安倍晋三@ふたば
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画像ファイル名:1569834643542.png-(6633 B)
6633 B首相 改憲論議引き込み 来年の通常国会に照準Name名無し19/09/30(月)18:10:43No.6130+ 21年3月頃消えます
2019年9月30日(月) しんぶん赤旗

 安倍自民党の新「改憲シフト」の顔ぶれがほぼ出そろい、動き始めました。

 党憲法改正推進本部長には細田博之元幹事長が再登板しました。細田氏は昨年3月の党大会で自民党改憲4項目をまとめたときの本部長です。

 細田氏は27日の時事通信のインタビューで、改憲4項目について「友党公明党と野党のいくつかの党が前向きに議論してもらわないといけない」「修正案や新たな提案が出てきたら、それはまた(自民)党に戻して議論する」と述べました。自民党案は「たたき台」であり、修正にも柔軟に応じる姿勢を示し、各党を論議に引き込む狙いです。

 他方、公明党の北側一雄憲法調査会長は26日の記者会見で、10月4日召集の臨時国会での改憲論議に関し「憲法審査会で積極的に論議していく姿勢で臨みたい」とし、「憲法審査会の論議を見ながら党内の論議も進めていきたい」と語りました。細田氏と北側氏のパイプで、自民・公明間の調整を加速するシフトが動きだします。

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https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-09-30/2019093002_04_1.html

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