GM [メイン]
【カウンターの奥ではギルドの職員たちがそれぞれの仕事に没頭し、業務処理に当たっている】
【ロビーには装備で身を固めた冒険者たちやギルドへ依頼にやってきたと思しき人々で賑わっていた】
【ここはハーヴェス王国にある冒険者ギルドのひとつ、〈折れ剣の誓約亭〉。付近にシーン神殿を構える、下町に面したギルドだ】
【1階がギルドホールと食堂、簡単な雑貨店。2階が宿屋という典型的な構造の冒険者ギルドである】
【これから冒険に出発する冒険者たちが最初に集まる場所だ。とはいえ、集合の刻限まではまだ猶予がある】
【ギルドホールにある食堂では食事を摂ったり他の冒険者たちと交流することもできる。そうして時間を潰すのもいいだろう】
ケビン・ストレア [メイン]
食堂で一人、ホットミルクを飲む青年が一人。
「(集合時刻のおおよそ20分前。準備も粗方終えた、何も問題がないな)」
最後に残った準備が重要なのだが──ギルド内に出すには邪魔だ、あれは。
グラスを持たない空いた手で鞄をまさぐる。手に当たるのはゴーレムの召喚素材及び強化素材だ。あとは彫像、草等。
ヤスツナ [メイン]
ひらり。ジャケットを翻した伊達男がひとり。見るに異様、見るに“客人”。
きょろきょろと周囲を探るように見渡して。
ケビン・ストレア [メイン]
「(ほう)」
今回の仕事をともに当たる人物の人相は簡単にだが聞いている、確かに見たことのない装いだ。
ヤスツナ [メイン]
そうしてケビンの方に気付けば、にこりと微笑み近づいて、同じテーブルへと座る。
ヤスツナ [メイン]
「いやー、待たせちゃったかな。どうもどうも、はじめまして」
ケビン・ストレア [メイン]
「遅刻さえしなければ、何分前行動をするかは個人次第だ。俺に合わせろ、などと言うつもりはない」
「よろしく」
ヤスツナ [メイン]
「わ。出来た人だ……嬉しいなー、こういう人と一緒に仕事できるなんて」
「よろしくね」
ケビン・ストレア [メイン]
言いながら──ホットミルクに口を付ける。熱々のうちに飲んで体内に巡らせるのが目的だ。
ヤスツナ [メイン]
話をしつつ、ウェイトレスから飲み物を頂く。
ハーブティのホット。薬草の匂いが少し漏れる。
チルド・ヴァナイル [メイン]
ズシンズシン
5分前になって入ってくる者がいた
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はあはあ息を切らしながらギルドに入ってきます
ヤスツナ [メイン]
「……ん。あれはー、なるほど。揃ったっぽいね」
ケビン・ストレア [メイン]
「そのようだ。時間にルーズな者がいないようで助かる」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「すすすいません説法を道すがらしていたらこんな時間に」
ケビン・ストレア [メイン]
「落ち着いてくれ。まだ時間は来ていない。何も問題はないよ」
チルド・ヴァナイル [メイン]
棒立ちで辺りの人の顔を見ている
3人を確認
ヤスツナ [メイン]
「そそ。むしろ時間ちゃんと守ってくれる人で嬉しい~」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「あと顔のメイクがあさひどいことになっていて」
ケビン・ストレア [メイン]
立ち上がって隣の椅子を引いた「座って落ち着いてくれ」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「口裂け女みたいに」
「これはこれはすいません」と勧められた椅子にすわります
椅子に座りながら深呼吸をしています
チルド・ヴァナイル [メイン]
「今回いっしょにおしごとする方ですね!」
「本日はよろしくおねがいします!」
歩み寄って元気に挨拶
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、よろしく」
ヤスツナ [メイン]
「うん、よろしくね」
GM [メイン]
21時です では「地下水路探索」始めていきましょう
よろしくお願いします
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「よ よろしくお願いします!」と立ち上がって挨拶します
チルド・ヴァナイル [メイン]
よろしくお願いします!
ヤスツナ [メイン]
よろしくお願いします!
ケビン・ストレア [メイン]
よろしくお願いしま~す
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
よろしくお願いします!
GM [メイン]
ギルドホールで担当の係員がやってくるを待っていたあなたたちの前にひとりの痩せぎすな男が足早にやってきました。
ギルベルト [メイン]
「……ああ、こちらに集まっているのが地下水路に関する依頼を引き受けた方々で?」
ケビン・ストレア [メイン]
「そうだ」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「はい!よろしくお願いします!」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!」
ヤスツナ [メイン]
「そうだね、僕達だ」
ギルベルト [メイン]
「ありがとう。私は〈折れ剣の誓約亭〉の職員をしているギルベルトと申します」
「早速ですが、改めて依頼の説明に移らせていただいても?」
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、構わない」
ヤスツナ [メイン]
どうぞ、と手を差し出す。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「よろしくお願いします」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「おねがいします!」
ギルベルト [メイン]
「では遠慮なく。さて……こちらにハーヴェス王国出身の方は?」
ケビン・ストレア [メイン]
首を横に振る。
ギルベルト [メイン]
「いらっしゃらないのでしたらそれはそれで結構。かいつまんで説明をいたしますので」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ちがいます!」
ドーデンのどこか
ヤスツナ [メイン]
「僕としてはお願いしたい所かな」
同じく首を振って。“不思議の国”生まれ。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「あの、小麦で有名なとこの…」手をすいと上げます
サンプルシナリオに載ってたデールの村出身
ギルベルト [メイン]
「ん?ああ……ゲルトルートさん……デールの村の出身と。でしたら余計な説明になるかもしれませんがご拝聴ください」
手元の資料をぺらぺらと捲って確認して言った。
「ただ、出身者でなくともこうしてハーヴェスに滞在しているということは水の恩恵を感じているはずです」
「安全な飲水は安いはずですし、大浴場さえ利用できる。水がとにかく豊かなのがハーヴェス王国の特徴です」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「素敵ですよね」
ギルベルト [メイン]
「その水の豊かさを支えているのが、このウォルタ川が形成した三角州の地下に張り巡らされた上水道と下水道です」
「しかし、初代ハーヴェス国王様がかつての魔動機時代の遺跡を再稼働させたことで運用されているこの下水道には〈|大破局《ディアボリック・トライアンフ》〉の際に多数の魔物が流入してしまったという過去があります」
「で。皆さんに今回依頼で果たしていただきたいのは、我々冒険者ギルドが定期的に行っている魔物の掃討であるわけです」
「ここまでよろしいですか?」
ケビン・ストレア [メイン]
首肯。
チルド・ヴァナイル [メイン]
こくり
ヤスツナ [メイン]
「うん、大丈夫」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
頷きます
ギルベルト [メイン]
「結構。では簡単に皆さんについて確認させてください」
「まずケビン・ストレアさん。|操霊術師《コンジャラー》、と」
ぺらぺらと資料を捲って当人の資料にざっと目を通しています。
ケビン・ストレア [メイン]
「そうだ。|俺自身《・・・》は、支援を主に担わせてもらう」
ギルベルト [メイン]
「ま、操霊術師ですからね。それにしても……ほう。魔法とは別に医術の心得があると」
ケビン・ストレア [メイン]
「昔、大怪我をしたものでな。再び冒険者を志すにしろ、不可欠と感じて習得した」
ギルベルト [メイン]
「なるほど。いいでしょう。なんであれ冒険者にとってはあって損はない技術です」
「もしものときは皆さんのことをよろしくお願いしますね」
「ま、治療するのが自分自身になる可能性もなくはありませんが」
ケビン・ストレア [メイン]
「ま、今回俺の治療はあまり重要にはならなさそうには感じているが、必要とあらばな」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「治療なら任せてください!」
ギルベルト [メイン]
「そうですね。神官がいるならば傷の治療については安心できそうです」
「で、次は……ヤスツナさん。ケルディオン大陸出身ですか。遠いところからよく辿り着いたものです」
ヤスツナ [メイン]
「ふふ。不思議の大陸の不思議の国からやってきました、ヤスツナだよ」
ギルベルト [メイン]
「海流の影響でアルフレイム大陸に辿り着くのは容易ではないはずですがね。お導きがあったのでしょう、神の」
「剣士、と。まあ……腰に帯びているものを見ればそうと分かりますが」
ヤスツナ [メイン]
「そーだね。まあ、剣士の中でも……割と軽業寄りなんだけどねぇ。くるくるっと回避しながら戦うよ。さながら踊り子の如く!」
ギルベルト [メイン]
「そうですか。とはいえ、どこかで修練を積んできた剣士であっても冒険者として生き延びられるかは別の話です」
「あなたがどれほどの剣士かは私には分かりませんが、どうか油断なきよう」
ヤスツナ [メイン]
「ふふ。ありがと、まー、今回は……頼れる仲間がいるから大丈夫だと思うよ」
ギルベルト [メイン]
「ええ。で次に……チルド・ヴァナイルさん。………………」
資料を見て本人を見てもう一度資料を見ました。
「15歳。………本当ですか?」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!チルド・ヴァナイルです!前に立って敵をたくさん倒します(薙ぎ払いファイター)!」
「|せっこう《斥候》もできます(スカウト2)!」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「よくきかれます!」
ギルドの証明証的なのを提出
ギルベルト [メイン]
「………なるほど、登録上は本当のようですね」
「ま、虚偽が発覚すれば不名誉点として各ギルドに通達されるだけですので。私には直接関わりないことだ」
「ひとまずは資料とギルドの登録上の情報を信じます。どうぞお気をつけてください」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!」
この手の対応には慣れている。笑顔で肯定しました
ギルベルト [メイン]
「ええ。で、最後に……ゲルトルート・アルフソンさん」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「はい!」
ギルベルト [メイン]
「ミリッツァ信者の神官ですか。ハーヴェスでは珍しいですね」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「はい!ミリッツァの慈愛を皆に広めるべく日々説法しております!」
ギルベルト [メイン]
「慈愛ですか。しかし……備考欄にミリッツァ神殿の方からの申告で要注意と綴られているのですが……」
「心当たりはありますか」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ええ、確かに神殿の方々と私の教義の解釈にいささか違いがあることは理解しています」
「ですが公式の解釈違いということもある!!!」
ケビン・ストレア [メイン]
「(さっき説法しながら来たって言ってたな)」
依頼遂行中以外で街で顔を合わせたら他人の振りをしよう──。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ミリッツァは復讐だけの女神ではないのです!!!111」
ヤスツナ [メイン]
アク強。
ギルベルト [メイン]
「そうですか。私はティダン信者なのでミリッツァ神の教えには明るいわけではないですが……それで神聖魔法を扱えているならばミリッツァ神はお許しになっているのでしょう」
チルド・ヴァナイル [メイン]
ティダンの信徒なのでたまにいる熱心な人なんだろうなーと比較的好意的です
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「はい!決してミリッツァさまの意を捻じ曲げるようなことはしておりません!」とニッコリ笑います
ギルベルト [メイン]
「ま、冒険者として有用であるならどのように教えを解釈なさっていてもうちとしては結構ですので」
「これで4人ですね」
「さて、出発前にいくつか注意点を」
「下水道には新市街の方から侵入していただくことになるわけですが……内部はほぼ真っ暗闇と思っていただいて差し支えない」
「光源は欠かさぬよう。松明やランタンなどですね。用意はありますか?」
ケビン・ストレア [メイン]
「松明なら。冒険者セットは必需品だ」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「あります!」
同じく冒険者セットあり
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「松明なら持っております。持っている間はこの大盾が使えなくなりますが」
ヤスツナ [メイン]
持ってるよ!のアピール。
ギルベルト [メイン]
「ええ。いざとなれば地面に投げ捨ててもしばらくは燃えていますから。魔物の襲撃などあればそうなさってください」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「はい!そういたします!」
ギルベルト [メイン]
「それと、こちらは地図です。どなたか読み解ける方がお持ちください」
そう言って羊皮紙を渡してきます。ここは嫌味ではありません。地図を読み解くのは知識がいるからね。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
スカウト技能ですかね
ケビン・ストレア [メイン]
「俺が担当しよう」抜群に賢いからね
ヤスツナ [メイン]
intelligence!
チルド・ヴァナイル [メイン]
ありがたい…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ありがたい…
ギルベルト [メイン]
「ではどうぞ、ケビンさん」
ケビン・ストレア [メイン]
「どうも」
受け取る
ギルベルト [メイン]
「ひとまずはこんなところです。内部で魔物を討伐したら証拠に身体の一部を切り取ってきてください」
「なんなら、有用な部分であればギルドで買い取っても構いません」
「それと……皆さんが足を踏み入れる深度では稀なことですが、こちらの想定よりも強力な魔物が居着いていることがあります」
「そういうものまで戦って倒してこいとは申し上げませんので。生きて帰るのが先決ですからね」
「まあまずないことです。それほど心配はなさらずともよろしい」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「はい!あの世では説法もできませんものね!」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「わかりました!」
ヤスツナ [メイン]
「はぁい、お任せあれ」
ケビン・ストレア [メイン]
「(用心はしておいた方がいいな)」
不注意で大怪我をした過去のある男は決して油断はしない。常に最悪を想定して動くのだ。
ギルベルト [メイン]
「お伝えするべきことはこんなところですね。では、先程も申し上げた通り下水道への入口は新市街の方にありますので」
「侵入してから足りないものがあった、など無いよう気をつけてください」
ケビン・ストレア [メイン]
「先立つものがもうないんでな」
立ち上がって。
「皆はもう、大丈夫か?」
ヤスツナ [メイン]
「僕は大丈夫だよ」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「じゅんびばんたんです!」
手持ちの道具自体が少ない
金もない
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「大丈夫です!たぶん!」
ギルベルト [メイン]
ではよろしくお願いします、と一礼してギルベルトは忙しそうにカウンターの奥へと戻っていきます。
そーですね、今40分なので50分から55分ごろに下水道突入な感じにしましょう
ケビン・ストレア [メイン]
「よし、なら行こう。それと先に言っておくが入り口に付いたら1時間ほど時間を貰う」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「行ってまいります」とギルベルトさんに一礼します
「なにか準備があるのですか?」
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、ゴーレムを出したい」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ゴーレム!」
たのもしい!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「おお、頼もしいですね!」
ケビン・ストレア [メイン]
「戦いは数ある方が有利だ……枚数も増えればそれだけ怪我も減る」
ヤスツナ [メイン]
「成程ね。|操霊術師《コンジャラー》の本領発揮……ってワケだ。ありがたい!」
ケビン・ストレア [メイン]
「なら改めて出発だな……入り口のあるところは、と……」地図を広げながら歩き始める
GM [メイン]
新市街ですからこのギルドがある下町からはちょっと歩いたところですね 橋を渡った先です。
途中旧市街の青空市場やティタン神ライフォス神の神殿、それと王城を横目に見ながら橋を渡っていくと辿り着くところです。
ケビン・ストレア [メイン]
では辿り着いたら【クリエイト・ゴーレム】を
GM [メイン]
はいどうぞ
ケビン・ストレア [メイン]
「召喚には1時間掛かる。50分ほど経ったら松明用の火をつけ始めてくれ」
2d+7+0+0 操霊魔法行使
<BCDice:ケビン・ストレア>System-BCDice2025/12/13 21:49
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+0) → 8[2,6]+7+0+0 → 15
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+0) → 8[3,5]+7+0+0 → 15
GM [メイン]
OK 成功です
ケビン・ストレア [メイン]
変なところに
「|操《ザス》、|第三階位の創《ザルド・リ・クス》。|従僕、仮名《メド・モメント》──|従命《サイア》」
GM [メイン]
下水道の入口は普段市民が立ち入らないところなのであまり目立つようには出来ていません。
オーク [メイン]
生まれました
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
おおー
チルド・ヴァナイル [メイン]
「わかりました!」
ケビンさんの言葉通りに火口箱で着火、10分かかります
GM [メイン]
とはいえたびたび冒険者が今回のように依頼をこなしにくるので、ゴーレムが入口間近で召喚されているのは珍しい光景ではないようです。
ケビン・ストレア [メイン]
「あとは、と」
鞄から彫像を取り出して彫像を解除。
ダウレス [メイン]
出てきました。
GM [メイン]
市民も「あ、これから地下に潜るんだなあの人たち」と見慣れた様子で通り過ぎていきます。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「すごい!」
ケビン・ストレア [メイン]
:MP-4
ケビン・ストレア [メイン]
MP:23-4>19
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
松明に火をつけ始めましょう
ヤスツナ [メイン]
「はぁー……すごいもんだね……」
と言いながら松明用意。
GM [メイン]
召喚と召喚が終わり松明が用意できたところで 準備はいいですか?
ケビン・ストレア [メイン]
OK
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はい!
チルド・ヴァナイル [メイン]
OKです!
ヤスツナ [メイン]
OKです!
GM [メイン]
はい
ではみなさんは下水道に通じる入口をくぐり、地下の暗闇へと足を踏み出していきました……。
・A地点
【鉄製のハッチを開けると、下層から湿り気を帯びた淀んだ空気がふわりと立ち昇る】
【梯子と階段を交互に降りていった先は、真っ暗闇の中に絶え間なく水音が響き続けている世界だ】
【さらさらと下水が流れ、ぴちょんぴちょんと雫が敷石を叩き、時折ざぶんと何かが水面へ飛び込む音がする】
【魔動機文明時代から使われている下水道の壁には苔が蒸し、どこか生き物の気配が漂っている】
【ここから先は、街の“裏側”――──ハーヴェス王国に住まう人々が普段立ち入らない領域である】
真っ暗闇の中へようこそ 皆さんは最初の地点に到達しました
ケビン・ストレア [メイン]
「聞いていたとおり、何も見えないな……」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「松明がなかったら私達の顔も見えませんね」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!なので気をつけていきましょう!」
スカウト2
ケビン・ストレア [メイン]
「松明の明かりも、さほど先を照らしてくれるわけではないからな。慎重に行かねば」
ヤスツナ [メイン]
「本当そうだねぇ……足元、前方、なんなら後方ぜーんぶ気を付けないと」
GM [メイン]
さてまずは現在地からどこを目指すべきか地図を確認しましょう
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「流れてくる黄金塊にも気をつけなければ」
GM [メイン]
知力判定 目標は7です 特に必要技能などはありません
オーク [メイン]
唯一の知覚:魔法だがとくに意味はない
GM [メイン]
松明で地図を読み込んで現在地を確認する という作業ですね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
これは地図を持っている人限定ですか?
GM [メイン]
いえ、みんなで覗き込めばいいので誰でもOKです
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
了解です!
ケビン・ストレア [メイン]
2d+3+4>=7 冒険者+知力 ピンゾロチェック
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4>=7) → 5[3,2]+3+4 → 12 → 成功
チルド・ヴァナイル [メイン]
これは冒険者技能+知力という理解でOKでしょうか
GM [メイン]
成功ですね
はいそうです
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d+3+2>=7 冒険者+知力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=7) → 5[2,3]+3+2 → 10 → 成功
GM [メイン]
まあ成功しましたけれども
チルド・ヴァナイル [メイン]
ありがとうございます!
ケビン・ストレア [メイン]
固定値が目標値の7だぜ
GM [メイン]
では地図を読み解いたことで状況が明らかになります
この青いブロックが皆さんだということにします してください
現在はA地点にいるということですね
ケビン・ストレア [メイン]
そういうことになった
GM [メイン]
現在はCとBのどちらかに進むことが出来ます
また、進んだ先で内容を確認した上で判定を行わず引き返すことも出来ます
どちらに進むか 進んだ先でどうするかはPL同士の相談で決めてください
チルド・ヴァナイル [メイン]
Bからに1票です
初手なのであんまり悩んでもしょうがなし!
ケビン・ストレア [メイン]
どっちでもいいので、行きたい方から行きますか
ヤスツナ [メイン]
同じく!内容わかんないですし、ひとまず進んでみたく
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
Bから行ってみたいです
ケビン・ストレア [メイン]
ではBへ~
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
Cはなんかこわい…
GM [メイン]
ではB地点ですね
皆さんはぴちゃぴちゃと足元の水溜りを踏みながら暗い通路を進み始めたのでした。
オーク [メイン]
ぞろぞろ
ダウレス [メイン]
ぞろぞろ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
がっちゃがっちゃ
チルド・ヴァナイル [メイン]
ドシンドシン
GM [メイン]
ひとり体格と足音が釣り合ってない人がいますね……。
ヤスツナ [メイン]
テコテコ…
ケビン・ストレア [メイン]
てくてく
チルド・ヴァナイル [メイン]
重量武器と金属鎧がね…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
そのちいさな体躯のどこにそんな体重が…
GM [メイン]
ま、ともあれ
・B地点
【通路の一帯が濁った水に浸かっており、足元の状態がまったく見えない】
【〈|大破局《ディアボリック・トライアンフ》〉以前から存在する以上、少なくとも建造から300年以上が経つこの下水道には至る所に水没した箇所がある】
【ざぶざぶと水溜りに足を踏み入れるたび、水面に小さな波紋が広がり、浅い水の中を泳いで何かが逃げていくような気配さえ感じる】
【壁も床もぬめりを帯びている。慎重に進まなければ転倒しかねないだろう】
靴の裏の感触がなんかぬるっとします まあここではだいたいこんなものですが
チルド・ヴァナイル [メイン]
「すべりやすくなっています!転ばないようにきをつけましょう!」
ケビン・ストレア [メイン]
「滑りそうだな……」
ダウレスに乗っちゃお
「あと一人なら乗れるが」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「水没しているところに足を踏み入れたら大変です!」
GM [メイン]
お、いいですね
ダウレスくんは四足歩行なので二足歩行より安定してますね
じゃダウレスくんにのってる人はボーナスつけちゃおう
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ボクはまえにたつのがしごとなので!」
いざという時に即応できるように辞退
ヤスツナ [メイン]
どうぞ、とゲルトルートに手を。れでぃふぁーすと。
GM [メイン]
ここでの判定は軽業判定です スカウトorレンジャー技能レベル+敏捷度ボーナスです 目標値は10
ただしダウレスくんに乗ってる人は+2ボーナスを差し上げる
ケビン・ストレア [メイン]
「乗るかい?」
乗るなら手を差し出しますよ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ではすいませんが失礼して…」とヤスツナさんに礼を言って
「よろしくお願いします」と乗っからせてもらいます
ダウレス [メイン]
(金属鎧と大楯は重いな)
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
重くてゴメンね…
GM [メイン]
ロマンチックだ 場所が下水道で乗ってるのがウマではなくダウレスなのを除けば
チルド・ヴァナイル [メイン]
軽業判定、じみーに金属鎧装備していてもペナルティないんだ…
ケビン・ストレア [メイン]
「しっかり掴まってくれ、行こう」
GM [メイン]
あ、ちなみにここの判定は全員です
チルド・ヴァナイル [メイン]
はーい!
GM [メイン]
スカウトとかレンジャー技能とか持って無くても問答無用です
ヤスツナ [メイン]
ワア!了解です!
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d+2+3 スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 6[4,2]+2+3 → 11
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
了解です
ケビン・ストレア [メイン]
2d+1+2+2>=10  スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+2>=10) → 4[3,1]+1+2+2 → 9 → 失敗
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d6 すぶり
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[5,1] → 6
ケビン・ストレア [メイン]
ぐわーっ
ヤスツナ [メイン]
>SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 6[2,4]+1+3 → 10
はい…やらかしました…
GM [メイン]
では失敗した人はつるっと滑って尻餅をつきました HP-1
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
:HP-1
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
HP:27-1>26
ケビン・ストレア [メイン]
:HP-1
ケビン・ストレア [メイン]
HP:21-1>20
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「がああああ!!!」と下水に顔を突っ込みます
ケビン・ストレア [メイン]
「すまないゲルトルート、二人乗りは経験が浅い。怪我をさせてしまった」
ヤスツナ [メイン]
「ウワーッ!?大丈夫!?」
GM [メイン]
まあ下水道の水ですからね……それほど綺麗ではない……
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「いえ…いいんです…ダウレスくんも下水での二人乗りは初めてでしょうし…」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「よごれちゃいましたね…」
大怪我はしてなさそうなので一安心
GM [メイン]
早くもお召し物が泥だらけですね……
ケビン・ストレア [メイン]
「地上に上がったら風呂に行かないとな……」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ミリッツァさまは汚れた衣服も受け入れてくださることでしょう…それはそれとして洗濯をとも言うでしょうが…」
ヤスツナ [メイン]
「だろうね!……早く探索終わらせちゃおう」
GM [メイン]
ミリッツァ神はおっしゃっています 女の子がそんなばっちい格好してちゃいけませんと…
ケビン・ストレア [メイン]
天啓が
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はい…帰ったら洗います…
GM [メイン]
さてB地点から進めるのはD地点です Aに戻ることも出来ます
ケビン・ストレア [メイン]
デーに進みましょうデー
ヤスツナ [メイン]
レチゴー!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
デルタへゴー
チルド・ヴァナイル [メイン]
ゴー!
GM [メイン]
では皆さんはすっ転んで泥だらけの人を伴いながらもぬるぬると滑りやすい通路を更に奥へと進んでいきました。
・D地点
【通路の先は大きく崩落していた。だが向こう岸へ渡るための木製の橋が架けられていた】
【下水道の管理者か、あるいは冒険者か。何者かが場当たり的に作ったもののようで、湿気を吸って反り返り、今にも崩れそうだ】
【足を乗せれば橋を構成する板っぺらがぎしりと嫌な呻き声を上げる。周囲の静けさも相まって妙にその音は大きく聞こえた】
【この先に進むなら、腐った部分を踏み抜かないよう慎重に渡るしかない――――】
オーク [メイン]
自分……不器用なんで……
ヤスツナ [メイン]
オークくん…!!!!!
GM [メイン]
橋がかかっています ただいろいろとガタがきている上に腐りかけです
まあでもオークくんならなんとか橋を使わずとも水路の床を歩けば向こう岸まで渡れるでしょう 問題は諸君らだ
チルド・ヴァナイル [メイン]
いいんだ…助かります!
オーク [メイン]
つまり……オークが運べばいい……!
ヤスツナ [メイン]
オークくん!!!!!!
GM [メイン]
肩のあたりまで浸かっちゃうくらいには深いのでさすがに厳しい
オーク [メイン]
オークくん不採用
チルド・ヴァナイル [メイン]
GM!先ほどの判定失敗していたのでHPを1点減らしておきます!
GM [メイン]
はい!
チルド・ヴァナイル [メイン]
:HP-1
チルド・ヴァナイル [メイン]
HP:27-1>26
GM [メイン]
チルドくんも泥まみれです かわいそうですね
さてここの判定ですが以下のようになっています
チルド・ヴァナイル [メイン]
「くさい…」
GM [メイン]
軽業判定:スカウトorレンジャー技能レベル+敏捷度ボーナス
異常感知判定:スカウトorレンジャー技能レベル+知力ボーナス
それぞれ目標値は10 ひとり成功すれば大丈夫です
ケビン・ストレア [メイン]
異常感知行きます
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「慣れましょう、この臭いに…」
GM [メイン]
成功した方が橋の安全に渡れる箇所を見抜いたのでみんなが後に続いた という格好ですね
ケビン・ストレア [メイン]
2d+1+4>=10  スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4>=10) → 6[5,1]+1+4 → 11 → 成功
GM [メイン]
すばらしい
チルド・ヴァナイル [メイン]
同じく異常感知いきます
ヤスツナ [メイン]
では軽業行きましょう
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d+2+2 スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[1,6]+2+2 → 11
ヤスツナ [メイン]
2d+1+3 スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 5[2,3]+1+3 → 9
GM [メイン]
あ、どちらかがひとり成功で大丈夫なので大丈夫です
ヤスツナ [メイン]
あ、なるほどそういうことか 失礼
ケビン・ストレア [メイン]
「こっちだ。続いてくれ」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!」
今度こそ失敗するまいと慎重にケビンさんに続きます
GM [メイン]
ケビンさんとチルドくんの優れた感知能力によって橋はみしみしと軋みますがなんとか崩れません
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「よろしくお願いします!」と後ろを着いていきます
ヤスツナ [メイン]
「ありがてー…よいしょっ、と」
GM [メイン]
ふたりの通った後に続けば橋は壊れないでしょう
ケビン・ストレア [メイン]
「なんとか、通り切ったな」
オーク [メイン]
ざぶざぶと水を掻き分けて上がって来る
ダウレス [メイン]
同じく
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ですね!」
ケビンさんの確かな腕に尊敬の眼差し
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ありがとうございます!」とお礼を言います
オーク [メイン]
水も滴るいい樫の木
ヤスツナ [メイン]
「いやー……そうだね、ありがとう二人とも」
ケビン・ストレア [メイン]
「役割分担だ、冒険は。気にしなくていい」
GM [メイン]
さて、Dの橋を渡れたので皆さんは来た道を戻るか、Eへと進めます
チルド・ヴァナイル [メイン]
Eに進みましょう!
ケビン・ストレア [メイン]
Eに行ってEEんかE
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
行きましょう!
ヤスツナ [メイン]
レッチゴー!
GM [メイン]
では皆さんは崩れかけの橋を協力して渡るという小さな成功体験と共に通路を進んでいったのです。
・E地点
【通路の先はぽっかりと暗闇に沈み、灯りが届かない“穴”のように見える】
【湿った空気の奥底で、わずかに水が跳ねるような音がした気がする】
【それは下水の響きにしては妙に速く、どこか“生き物の動き”を思わせた】
【この先には、確かに何かがいる――――そんな嫌な気配が、皮膚の上を静かに這い上がってくる】
【闇の向こうに潜む存在を察知できるかどうかが、冒険者たちの主導権を左右するだろう】
危険感知判定:スカウトorレンジャー技能レベル+知力ボーナス 目標値は11です
ダウレス [メイン]
そわそわ
ケビン・ストレア [メイン]
「……何か、いそうだな」
ヤスツナ [メイン]
「……そうだねぇ、嫌な予感がする」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「これは…まずいですね…」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「…」
耳を澄ませている
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d+2+2 スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 11[6,5]+2+2 → 15
ケビン・ストレア [メイン]
2d+1+4 スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[2,3]+1+4 → 10
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d6
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[5,1] → 6
ヤスツナ [メイン]
偉すぎる!
ヤスツナ [メイン]
2d+1+2 スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 4[1,3]+1+2 → 7
GM [メイン]
チルドくんが成功しましたのでこれから始まる戦闘において先制判定に+2のボーナスを差し上げる
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ありがたい…
ケビン・ストレア [メイン]
ヨシ!
ヤスツナ [メイン]
ありがたすぎる
GM [メイン]
ではチルドはその優れた危機察知能力で暗闇の中で動き回る何かを捉えました!
チルド・ヴァナイル [メイン]
「───あそこです!」
音に集中、動き回る何かがいる方向を示す
ケビン・ストレア [メイン]
「そこか!でかしたチルド!」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「…すごい!」
ヤスツナ [メイン]
「助かるよ、……さて、何が出る!」
GM [メイン]
というわけで登場だ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
まさか…これって…
ゴルムローチ [メイン]
かさかさ というよりはがちゃがちゃ という感じ
ケビン・ストレア [メイン]
角があるからカブトムシだな!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヨシ!
ヤスツナ [メイン]
そうかな…そうかも…
チルド・ヴァナイル [メイン]
きっとそう
GM [メイン]
明確に皆さんを敵対視 あるいは……新鮮な肉と判断しているようです それが複数匹います
ケビン・ストレア [メイン]
諸君らは甲虫の体液を浴びようとも懸命に戦ってくれると信じている!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
すでに汚水にまみれておりますわ!
チルド・ヴァナイル [メイン]
無言で最前列に立ちます
これが仕事!
オーク [メイン]
オークックック
ヤスツナ [メイン]
ジャケット翻し前に出よう
オークくん!!!!!!
GM [メイン]
戦闘です RPを終えて準備ができたら始めましょう
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
同じく最前線に立ちます!松明を落として大盾を構えます
オーク [メイン]
オークのワンツーを見せる時が来たオークねえ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
オークくん!
チルド・ヴァナイル [メイン]
そうでしたね!松明を落としておいて武器を構えなきゃ
ケビン・ストレア [メイン]
「俺は応援でもしておこう」
一番後ろにいるぜ
ダウレス [メイン]
尻尾をぶんぶん振って準備は万端だ
GM [メイン]
松明の有効射程…射程?は1エリアなので、前線にぽとっと松明が落ちていればとりあえずデバフはありません
かちゃかちゃと金属の鎧がこすれ合うような音が皆さんの周囲で響いています。
どうやら戦闘は避けられないようです。
時折松明がその暗緑色の甲殻を照らし、きらきらと暗闇の中で光を反射しています。
用意はOK?
ヤスツナ [メイン]
OK!
ケビン・ストレア [メイン]
OK
チルド・ヴァナイル [メイン]
OKです!
魔物知識判定と先制判定の時間だ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
OKです!
GM [メイン]
では戦闘開始!
対象は前線に3体のゴルムローチという魔物
各自戦闘準備行動 それと先制判定、魔物知識判定をどうぞ
ケビン・ストレア [メイン]
2d+2+4 ライダー知識:弱点抜けず
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 11[5,6]+2+4 → 17
ケビン・ストレア [メイン]
OK絶対抜いた
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d+1+2 セージ知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 10[5,5]+1+2 → 13
ヤスツナ [メイン]
2d+2+2 セージ知識 まもちき
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 4[2,2]+2+2 → 8
チルド・ヴァナイル [メイン]
技能なしなので振らず!
GM [メイン]
魔物知識抜きましたね
ケビン・ストレア [メイン]
2d+1+2+2>=11  スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+2>=11) → 7[1,6]+1+2+2 → 12 → 成功
GM [メイン]
では情報をドウゾ
先制も成功です
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d+2+3+2 スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3+2) → 6[3,3]+2+3+2 → 13
GM [メイン]
あなたたちは魔物に対して先手を取りました 戦闘準備行動が終わり次第、手番をどうぞ
ヤスツナ [メイン]
2d+1+3 スカウト運動/うんだめし
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 5[2,3]+1+3 → 9
ケビン・ストレア [メイン]
戦闘準備なし!
ヤスツナ [メイン]
……戦闘準備無し!
チルド・ヴァナイル [メイン]
なし!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
戦闘準備でビートルスキンを
ケビン・ストレア [メイン]
では行動を開始していきましょう
GM [メイン]
どうぞ~
ちなみにゴルムローチたちは固定値です ダイスは振りません
チルド・ヴァナイル [メイン]
了解です!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R > [ゲルトルート・アルフソン]
ケビン・ストレア [メイン]
「ゲルトルートが見抜いてくれたが、そうか、炎が弱点か」
[宣]《魔法拡大/数》
4倍拡大【ファイア・ウェポン】対象ダウレス、オーク、ヤスツナ、チルド
「|操《ザス》、|第三階位の付《ザルド・フ・ルド》。|火炎、増強《フォレム・バルスト》──|炎撃《ハイエンウェルフ》」
2d+7+0+0 操霊魔法行使
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+0) → 9[4,5]+7+0+0 → 16
GM [メイン]
成功ですね
チルド・ヴァナイル [メイン]
感謝!
ヤスツナ [メイン]
ありがたい…!
ケビン・ストレア [メイン]
成功、炎属性化とダメージ+2
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
おおー!
ケビン・ストレア [メイン]
:MP-16
ケビン・ストレア [メイン]
MP:19-16>3
ケビン・ストレア [メイン]
コイツは終わり
ダウレス [メイン]
GM [メイン]
はいはい
ダウレス [メイン]
戦闘移動で前線へ
テイルスイープ宣言
ローチ3体を攻撃
2d6+5+1>10  命中
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>10) → 5[3,2]+5+1 → 11 → 成功
ダウレス [メイン]
取ってて良かった騎獣強化
3 2d6+4+2+3 打撃点、弱点適応済み、上からローチ1~3
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4+2+3) → 11[5,6]+4+2+3 → 20
#2 (2D6+4+2+3) → 9[3,6]+4+2+3 → 18
#3 (2D6+4+2+3) → 10[4,6]+4+2+3 → 19
ゴルムローチA [メイン]
:HP-20+3
ゴルムローチA [メイン]
HP:20-20+3>3
ゴルムローチB [メイン]
:HP-18+3
ゴルムローチB [メイン]
HP:20-18+3>5
ゴルムローチC [メイン]
:HP-19+3
ゴルムローチC [メイン]
HP:20-19+3>4
GM [メイン]
一瞬で瀕死 このレベル帯はダウレスくん強くて…
ダウレス [メイン]
|炎属性付与《エンチャント・ファイア》した尻尾でびたんびたん
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
強い…
オーク [メイン]
チルド・ヴァナイル [メイン]
心底しびれたよ
オーク [メイン]
戦闘移動
ワンツーをAに喰らわせる
GM [メイン]
がちゃがちゃと動き回るゴルムローチが一気に薙ぎ払われて転がっていきます。まだ戦う意志はあるようですが。
オーク [メイン]
2 2d6+4+4>10 命中 上が当たらなかった場合下はなし
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4+4>10) → 8[6,2]+4+4 → 16 → 成功
#2 (2D6+4+4>10) → 9[5,4]+4+4 → 17 → 成功
GM [メイン]
命中ですね ダメージどうぞ
オーク [メイン]
2 2d6+2+3 打撃点
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+2+3) → 7[2,5]+2+3 → 12
#2 (2D6+2+3) → 12[6,6]+2+3 → 17
オーク [メイン]
粉☆砕
GM [メイン]
計算するまでもなく死亡
ぐちゃっ、と1匹のゴルムローチが叩き潰されてしまいました。
オーク [メイン]
オークのお手手が虫の体液で汚れたオークねえ
GM [メイン]
ぴくぴくとまだ脚が痙攣しています。昆虫だからね。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ひいっ
オーク [メイン]
終わりオークねえ
チルド・ヴァナイル [メイン]
行きます
ヤスツナ [メイン]
いけーっ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やれーっ!
チルド・ヴァナイル [メイン]
:MP-3
補助動作でキャッツアイを使用
チルド・ヴァナイル [メイン]
MP:12-3>9
チルド・ヴァナイル [メイン]
《薙ぎ払いⅠ》を宣言
ゴルムローチ2体を対象として攻撃します
2d6+6+1 命中
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 4[2,2]+6+1 → 11
チルド・ヴァナイル [メイン]
1足りた!
ヤスツナ [メイン]
セーフ!
GM [メイン]
足りましたね
チルド・ヴァナイル [メイン]
2 K43+8+2+3-3@12 バフ込み、BCの順番
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.43c[12]+10 → 2D:[5,6]=11 → 13+10 → 23
#2 KeyNo.43c[12]+10 → 2D:[3,1]=4 → 6+10 → 16
GM [メイン]
ただでさえダウレスの尻尾の薙ぎ払いで弱っていたゴルムローチはこの剣の薙ぎ払いを避けることが出来ません。
ぐしゃっ、と甲羅が潰れる音が下水道に響き渡ります。
チルド・ヴァナイル [メイン]
尻尾の追撃の影からズシンズシンと歩み寄り
文字通り、虫でも払うかのように2m近い鉄塊を横薙ぎ
GM [メイン]
………しかしそこに!もう一匹のサンドバッ……もといゴルムローチDが!!薙ぎ払いを受けてかなり弱っていますが!
ヤスツナ [メイン]
何ィ!?
GM [メイン]
ああっチルドくんの薙ぎ払いの隙をついてがちゃがちゃと!
チルド・ヴァナイル [メイン]
おっと!
GM [メイン]
ここで颯爽とゴルムローチを切り捨てる剣士はいないものか
ヤスツナ [メイン]
これは急いで斬らないといけないなーッ!!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
よろしくお願いします!
チルド・ヴァナイル [メイン]
ゴー!
ケビン・ストレア [メイン]
がんばえー
ヤスツナ [メイン]
[宣]《斬り返しⅠ》ありがたく斬り返させていただく
2d+7+0 命中力/〈ロングソード〉[刃]2H/ま、+7ありゃ当たりますけどね!当たりますけど!!当たって!!!!
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 8[2,6]+7+0 → 15
ヤスツナ [メイン]
っしゃあ!!!!!怖かったです
ゴルムローチD [メイン]
がしゃがしゃと音を立ててチルドに迫っていたゴルムローチがヤスツナの剣に気付いた!だが時すでに遅し
ヤスツナ [メイン]
k23[(10+0)]+6+2+3$+0#0 ダメージ/〈ロングソード〉[刃]2H/弱点補正つき
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.23c[10]+11 → 2D:[6,3]=9 → 7+11 → 18
GM [メイン]
鋭い剣閃を受けてすぱっと断ち切られるゴルムローチ!
硬い甲羅もなんのそのです。
ヤスツナ [メイン]
「あらよっ、と。危ない危ない」
GM [メイン]
こうして皆さんを襲った危機はひとまず去りました。冒険者たちの勝利です!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やったー!
チルド・ヴァナイル [メイン]
「あっ!ごめんなさい!」
生きてたのか…手応え的に死んだと思ったのに
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「すごい…あっという間に…」
GM [メイン]
RPと剥ぎ取りタイムが終わったら進行していきましょう
ケビン・ストレア [メイン]
「お疲れ。剥ぎ取りは任せた、俺は草を炊く」
GM [メイン]
ちょっとその間にGMはお茶くみしてこよう ほんのり離席
ヤスツナ [メイン]
「良いの良いの、何事もなくて良かったし……まさか僕もまだ居るとは思わなかった」
オーク [メイン]
剥ぎ取ってる間見張りとして立っておくオークねえ
チルド・ヴァナイル [メイン]
「このしったい?は仕事でかえします!」
剥ぎ取りしますね!
ケビン・ストレア [メイン]
3 k0[13]+2+2 〈魔香草〉 取り敢えず3回
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+4 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
#2 KeyNo.0+4 → 2D:[5,2]=7 → 2+4 → 6
#3 KeyNo.0+4 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ケビン・ストレア [メイン]
ぐわーっ
チルド・ヴァナイル [メイン]
なん…だと…
ケビン・ストレア [メイン]
:MP+6
ケビン・ストレア [メイン]
MP:3+6>9
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
松明を拾って剥ぎ取る人の手元を照らします
ヤスツナ [メイン]
ワ…ワ…!
チルド・ヴァナイル [メイン]
全部まとめて戦利品判定しておきますね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はわわ…
GM [メイン]
よし戻り
ケビン・ストレア [メイン]
Q.急に100点が振って来た?
GM [メイン]
ん!?ファンブル2回!?
チルド・ヴァナイル [メイン]
4 2d6
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6) → 7[4,3] → 7
#2 (2D6) → 8[6,2] → 8
#3 (2D6) → 9[4,5] → 9
#4 (2D6) → 4[3,1] → 4
ヤスツナ [メイン]
どうぞー >剥ぎ取り
チルド・ヴァナイル [メイン]
急や
ケビン・ストレア [メイン]
なあに2枚が虚空に消えても7枚持ち込みのおかげでまだ4枚ある、使います
ヤスツナ [メイン]
ケビンさん…!!!
ケビン・ストレア [メイン]
3 k0[13]+2+2 〈魔香草〉
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+4 → 2D:[1,5]=6 → 1+4 → 5
#2 KeyNo.0+4 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
#3 KeyNo.0+4 → 2D:[4,3]=7 → 2+4 → 6
ケビン・ストレア [メイン]
ぐわーっ
ヤスツナ [メイン]
嘘でしょ!?
チルド・ヴァナイル [メイン]
うそ…だろ…
ケビン・ストレア [メイン]
:MP+11
ケビン・ストレア [メイン]
MP:9+11>20
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
そんな…
ケビン・ストレア [メイン]
Q.急に150点が降って来た?
ヤスツナ [メイン]
急や
えっ本当に 3回…!?
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
こわい…
GM [メイン]
まあ……GMとしてはここでゆっくりしたらモンスターが湧くとかはいいませんので……
ケビン・ストレア [メイン]
俺のMPはまだ完全回復してないのに3回もファンブルしちまって大丈夫かって?ラスト1枚があるんですよ奥さん
GM [メイン]
ゆっくりしすぎたら出すけど……
ヤスツナ [メイン]
け…ケビンさん…!
ケビン・ストレア [メイン]
じゃあ行くか…もう1時間使ってるしな…
GM [メイン]
まあ1時間程度ならまあ
もうちょっとゆっくりしても大丈夫ですよ
チルド・ヴァナイル [メイン]
「こんな感じでどうでしょうか!」
良さげなもの剝ぎ取れた!
虫の体液で汚れた手で差し出すけど下水もあるし誤差
ケビン・ストレア [メイン]
GMの許可が下りたのでラス1使おう
k0[13]+2+2 〈魔香草〉その声は我が友ティダン神ではないか?
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+4 → 2D:[4,4]=8 → 2+4 → 6
ヤスツナ [メイン]
「見事。ありがとうね」
ケビン・ストレア [メイン]
:MP+6L
ケビン・ストレア [メイン]
MP:20+6>23(最大)
GM [メイン]
知識あるセージの方はご存知でしょうがゴルムローチの素材は魔法使いにはそれなりに需要があるものでそこそこ値がつきます。
ヤスツナ [メイン]
よかった…4回ファンブルなんて大事故は無かったんだ…!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「これを持って帰れば討伐の証になるのですね」
チルド・ヴァナイル [メイン]
名誉挽回できた!
GM [メイン]
ハーヴェスのザムエル賢者学院とか。あとはユーシズに持っていけば売りさばける代物です。
ヤスツナ [メイン]
「多分そう……いや、もうちょっと地下水路はあるだろうから、そこのも含めてかなぁ。いないなら……いないに越した事はないけれど」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「あの見た目からしてもっとたくさんいそうですが…」
ケビン・ストレア [メイン]
「なら、おかわりが来る前に移動しようか」
GM [メイン]
ひとまずRPの方が一段落したら進行していきますね
ヤスツナ [メイン]
「そうなんだよねぇー……そだね、行こう。休憩も終わったし」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!けっこう長くいちゃいましたね!」
「ケビンさんも休めたみたいですし行きましょう!」
GM [メイン]
GOかな では……
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はーい
チルド・ヴァナイル [メイン]
Gに1票で!
GM [メイン]
・???
【ゴルムローチとの戦いを終えた直後、ふと周囲の空気に“違和感”が混じり込む】
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
一回Cを覗いてからすぐ引き返すというのはどうでしょうか
GM [メイン]
【通路の壁面に、うっすらと紫がかった光沢が帯状に広がっているのが見える】
ダウレス [メイン]
そわそわ
GM [メイン]
【その痕跡はかすかな燐光を放ち、下水道の暗闇の中でも薄らぼんやりと浮かび上がるように輝く様は美しささえ感じさせた】
【指先で触れれば、ぬるりとした感触とともに、わずかに鼻を刺すような“甘い匂い”が漂う】
【――――まるで、何者かがここを“自分の道”として塗り固めたかのように】
【この物質が何であるかを見抜けるかは、冒険者としての知識にかかっている】 
きらきら光ってて綺麗ですね。
ケビン・ストレア [メイン]
きれいだなあ。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
きれいだなあ
チルド・ヴァナイル [メイン]
きれい
GM [メイン]
そっかぁ。
ヤスツナ [メイン]
痕跡きらきらきれいなの…
GM [メイン]
じゃ魔物知識判定どうぞ 目標値は9です
ケビン・ストレア [メイン]
2d+2+4>=9  ライダー知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4>=9) → 10[4,6]+2+4 → 16 → 成功
ヤスツナ [メイン]
2d+2+2 セージ知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 11[6,5]+2+2 → 15
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d+1+2>=9 セージ知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=9) → 10[5,5]+1+2 → 13 → 成功
チルド・ヴァナイル [メイン]
技能ないので放棄!
GM [メイン]
そっかぁ。
ではケビンさんやヤスツナさん、ゲルトルートさんはこの痕跡の正体にふと思い当たりました。
情報タブどうぞ
ケビン・ストレア [メイン]
知名度抜いてるわ…
「まずいな。これはまずい」
チルド・ヴァナイル [メイン]
うわーっ攻撃障害持ち!
ヤスツナ [メイン]
loooooooooong……
チルド・ヴァナイル [メイン]
って言ってる場合じゃないレベルだ
ヤスツナ [メイン]
「………」
「うわ。」
死ぬ程いやそうな顔。
ケビン・ストレア [メイン]
「”こいつ”に出会ったらオークとダウレスを囮にして逃げるぞ」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「…あぶないまものが?」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「かなりヤバいです」
ヤスツナ [メイン]
「めっっっっちゃくちゃ危ない魔物がいるねぇ……」
ケビン・ストレア [メイン]
「一端の冒険者が戦う相手……と言ったところか。駆け出しの俺達では到底叶う相手ではない」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「15メートルくらいのムカデが…」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「…これを証拠にてったい?するのは……」
依頼人も無理すんなと言っていたし、と
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ムカデ」
全員の反応的に死ぬほど危ないんだろうな…
GM [メイン]
そうですね 皆さんはこの証拠の正体に思い至ったので「輝く体液(700G/赤A)」を自動的に取得しました
ケビン・ストレア [メイン]
「捜索した箇所が少なすぎるな……どこを住処としているのか程度は、把握しておきたい所だが」
GM [メイン]
これでスレイト・ストームがここにいた という確たる証拠をギルドに提出できます
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
魔香草代が出た
ケビン・ストレア [メイン]
ぴったり魔香草7枚分です
ヤスツナ [メイン]
±0だぁ……
GM [メイン]
さてここから皆さんはF,Gに進出するか、来た道を戻るかを選べます
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「これを持って帰ってもっと強い人たちに来てもらうというのも手ですね」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「わかりました。いままで以上にけいかいします」
続ける必要があると理解
GM [メイン]
改めて言っておくと、進んでから何もせず戻る という選択は可能ですしその際にリスクはないと申し上げておきます
ケビン・ストレア [メイン]
「幸い──こいつはマーキングを欠かさない個体だ。住処が近づけばそれだけ痕跡も濃くなる」
「気付けるはずだし、実入りもある」
チルド・ヴァナイル [メイン]
では先ほどゲルトルートさんが仰っていたFをチラ見しましょうか
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ごめんなさいCの方ですね
チルド・ヴァナイル [メイン]
間違えた!失礼しました!
GM [メイン]
そうですね Cにも進めはします
ケビン・ストレア [メイン]
じゃC覗いてみますか
ヤスツナ [メイン]
「そーねぇ。それに、危ないですよーって言うんだったら資料は多い方がいい」
OK!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
Cに何もなければ帰るときにこっちを通ろうかなと
GM [メイン]
了解、ではCへ
・C地点
【通路に進むと、空気が白く霞んでいることに気づく】
【どこからともなく湿った胞子の匂いが漂い、天井を見上げれば、ねっとりとした光沢のある苔や茸が、びっしりと群生していた】
【暗闇の中でそれらは蛍石のように仄かな青白い光を放っている。遠くから見るぶんには妖しくも美しい光景だったろう】
【だが、その明かりは下水道においては危険のサインだ。湿気と魔力が混ざり合った結果、この一帯は毒の胞子が漂う危険地帯となっている】
【僅かな振動でも刺激すれば、天井から雪崩のように毒の霧が降り注ぐだろう。息を整え、足音を立てぬよう、注意深く通り抜けなければならない】
……で、本来はA地点から進む分には障害だったのですが
ケビン・ストレア [メイン]
GM [メイン]
既に皆さんは迂回路を通って辿り着いているので、わざわざ危険を冒す必要性はゼロです
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヨシ!
ケビン・ストレア [メイン]
ヨシ!
ヤスツナ [メイン]
ヨシ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
帰りはDから帰りましょう
ケビン・ストレア [メイン]
「こっち、進まなくて正解だったな」
ヤスツナ [メイン]
「……そーね。本当」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「こわいですねこれは…」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい」
あっちもあっちで危ないけどここほどじゃなさそうだ
GM [メイン]
というわけで改めてEから進める先はF,Gです
ケビン・ストレア [メイン]
これまたどっちでもよさそうだが
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
Gいってみます?
ケビン・ストレア [メイン]
行きますか
チルド・ヴァナイル [メイン]
こちらもGで!
ヤスツナ [メイン]
同じくGで!
ケビン・ストレア [メイン]
Gに行く爺
GM [メイン]
では皆さんは毒の胞子が充満するエリアから踵を返し、先程ゴルムローチの群れと戦ったあたりに戻ってきました。
そしてスレイト・ストームの痕跡をおっかなびっくり横目にしつつ、少し細い通路へと渡っていきました。
・G地点
【小型の動物がちょろちょろと足元を這い回り、下水の中を魚影の鱗がきらりと煌めく。それらはここでは珍しいものでもない】
【こちら側の通路を選んだ冒険者たちは特に障害に遭遇することもなく淡々と道を進んでいる。これといって障害になるような魔物の気配もない】
【もちろん油断は禁物だが、順調に前進できていると言っていいだろう。余裕のある状態と捉えることもできる】
【意識を振り向ければ見つかるものもあるかもしれないが────それは今回の依頼内容には直接関わりのないことだ】
特に進行上の支障になるようなものは何も見当たりません。これといって危険もないようです。
そのまま素通りして先へと進むことが出来ます。
ケビン・ストレア [メイン]
痕跡探しはしておこう、不意の遭遇怖いもんね
チルド・ヴァナイル [メイン]
ムカデの痕跡に気を張っています
3人が口をそろえて危険って言ってたからね…
GM [メイン]
GM側からは特に判定すること無く先に進むことはできるとだけ 
ヤスツナ [メイン]
ふむー とは言え証拠探しする以上この部屋を探索して見たさはありますね
GM [メイン]
探索判定なさる?
ケビン・ストレア [メイン]
「一応、痕跡がないか注目はしておこう。先ほどのような燐光はなさそうだが」
しましょ
チルド・ヴァナイル [メイン]
せっかくですし探索しましょう!
ヤスツナ [メイン]
致す!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
キョロキョロみわましてみます
GM [メイン]
では探索判定 目標値は11です
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d+2+2 スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 10[5,5]+2+2 → 14
ヤスツナ [メイン]
2d+3+2 冒険者+知力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2) → 7[4,3]+3+2 → 12
ケビン・ストレア [メイン]
2d+1+4>=11  スカウト観察
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4>=11) → 7[3,4]+1+4 → 12 → 成功
GM [メイン]
はい、成功ですね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d6
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[3,5] → 8
ヤスツナ [メイン]
ちゃうねん…!ちゃう…!
マウスが…!
ケビン・ストレア [メイン]
ちゅーちゅー
チルド・ヴァナイル [メイン]
出目的にピタリなのでヨシ!
GM [メイン]
まあでもだいたい成功したようなものなのでヨシ
するとですね チルド、ヤスツナ、ケビンはふと何やらボロ切れのようなものを見つけました。
でもこのボロ切れ、手足が生えてますね。
ケビン・ストレア [メイン]
え、こわ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
えっ…!?
GM [メイン]
なんということでしょう。冒険者の遺体ですね!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
こわい!!
チルド・ヴァナイル [メイン]
うわー…
ヤスツナ [メイン]
ぎえ……
GM [メイン]
まあでもよくあることですよ、とあの陰険そうなギルド職員なら言うでしょう。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
神官として冥福を祈っておきましょう
ケビン・ストレア [メイン]
「遺体か……アンデッド化できるほど原形が残っていなかったか」
GM [メイン]
死後数日経っているらしい上にこんな湿度の高いところにあるので損壊が進んでいます。
チルド・ヴァナイル [メイン]
同じくティダンの信徒としてまずは祈りを
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「やめてください!アンデッドを作るなんて!作るなら私の見ていないところで!!」
ヤスツナ [メイン]
「(見てないならいいんだ)」
GM [メイン]
ただ、身なりなどに知識を持つセージであれば彼が何者であるか分かるかも知れません。
見識判定:セージ技能レベル+知力ボーナス 目標値 11
ケビン・ストレア [メイン]
「ともかく。今は持ってはいけないな……まてまて。作るだなんて言ってないだろ」
ヤスツナ [メイン]
「……しかし、“ここ”で……?」
2d+2+2 セージ知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 11[6,5]+2+2 → 15
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d+1+2>=11 セージ知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=11) → 4[1,3]+1+2 → 7 → 失敗
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ボクたちとおなじいらいを受けたのかもしれません」
死体に祈りを捧げて痛ましいものを見るようにしている
GM [メイン]
ではヤスツナはこの遺体が所持していた物品などから彼が身元のはっきりとした冒険者であること。
そうであるからにはギルドに報告すれば報酬が出ること、などを知っています。
遺体回収は今回の依頼内容には含まれませんからそこまでする必要はないでしょうね。
ヤスツナ [メイン]
「……同じ依頼を受けたか、まではわからないけれど。この人が僕たちと同じ冒険者である事は確かみたいだ」
「ギルドに報告した方がいいねぇ、こりゃ」
ケビン・ストレア [メイン]
「帰りに寄ってオークかダウレスに運ばせよう」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「そうしましょう」
死体を放置するのはね…
ケビン・ストレア [メイン]
「それよりも、だ。今重要なのはこの冒険者の死因だ」
ヤスツナ [メイン]
「……そうだねぇ」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「やはり例のムカデが…?」
GM [メイン]
そうですね 見識判定に成功しているので自動的にだいたいは分かるでしょうからお伝えすると
ケビン・ストレア [メイン]
「分からん。先ほどの虫にやられた可能性も捨てきれん、今は。だからこそ調べなければ」
GM [メイン]
少なくともオオムカデの牙にやられた、とかではないようです
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ほうほう
GM [メイン]
更には周囲の痕跡からこちらの道にはオオムカデはやってきていない ということまで分かるでしょう
この不幸な冒険者はなにか別の理由で死んだのだ ということまで把握できます
ヤスツナ [メイン]
「…………少なくとも、件の百足ではないかな。損壊が進んでいるから絞り切る事はできないけれど」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「きのこの毒にやられたとかでしょうか…?」
ケビン・ストレア [メイン]
「今はそれで十分だ。少なくともこの先に進むことができる」
ヤスツナ [メイン]
「そうだね。ここは通り道にはしてないみたいだし」
GM [メイン]
逆に言うと……選ばなかった方の道には何かがいたかもしれませんね!何かが!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
こわい…
チルド・ヴァナイル [メイン]
「もしかしたら、この先に…」
死の原因となるものがあったのかも、と
ケビン・ストレア [メイン]
こわいよお
チルド・ヴァナイル [メイン]
こわい
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
Hに進んでみましょうか
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、新たな魔物がいてそいつにやられたという可能性もあるだろう」
チルド・ヴァナイル [メイン]
ですね!Hへ!
ケビン・ストレア [メイン]
GO
ヤスツナ [メイン]
「進んでみようか。この人の死因もある程度は特定しないと」
ごーごー!
GM [メイン]
では不慮の事故で死んだらしい不幸な冒険者がいたことを記憶にとどめ、冒険者たちは更に通路の奥へと進んでいきます。
・H地点
【通路の先には、古びた鉄柵が行く手をふさぐように設置されている】
【本来この通路は、下水道の管理者も常用することのない“封鎖区画”なのだろう】
【柵は重々しく、錆びついて色もくすんでいる。鍵穴は腐食しにくい金属でできていたためか、かろうじて機能しているようだ】
【近づいて触れると、みしり……とぐらつく感触が返ってきた。老朽化で脆くなっているのかもしれない】
【工具がなくとも、力を込めればこじ開けられそうだ――──ただし、それなりの腕力は必要となるだろう】
鉄柵が先を塞いでいました。この存在から分かる通り、この道は本来は常用の道ではないことが分かるでしょう。
位置づけとしては迂回路であったということですね。
ケビン・ストレア [メイン]
「無理矢理通るというのは……今はまだ避けたいところだな。この奥へと通じる道はもうひとつある」
ヤスツナ [メイン]
「…………………」「………行ってみる?」
GM [メイン]
一応判定を先においておきますと 解除判定:スカウトorレンジャー+器用度B 目標値 10 となります
ケビン・ストレア [メイン]
「もう一方の方が”当たり”だった場合は撤退も視野に入るが……」
GM [メイン]
また力ずくで破壊することも出来、その場合は「古びた鉄柵【防護点:8 HP:20】」です
チルド・ヴァナイル [メイン]
「でも、ここに柵があるってことは」
「大きくてきけんな動物がこのみちをつかってないってことじゃ?」
スカウトとしての見解
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「なるほど、巨大ムカデみたいなのがここを通っていたら柵は壊されているはずですものね」
GM [メイン]
そうですね ここを通るにはこの鉄柵を通る必要があるので、それは魔物がここを通過していないという理由にはなりますね
ケビン・ストレア [メイン]
「その通りだ。が、今まで見なかったということは地図上の3部屋が残る候補となる」
「Iに直行した場合……FとJ両方から出現しないかを気を付けながら探索を行う必要が出て来る」
「Fから進めば……前だけでいい。気を遣うのは」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「となると一度戻ってFから?」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「まってください」
「もしIになにかいて、それがおそってきても」
「このカギをこわさずに開けられれば…柵を|たて《盾》にできませんか?」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「…なるほど!」
ケビン・ストレア [メイン]
「接敵に気付く必要はある……が。逃げる暇は出来るかもしれない」
ヤスツナ [メイン]
「それじゃー……やってみる?」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「そんなにじかんもかかりません!ためしてみてもいいと思います!」
ケビン・ストレア [メイン]
「そうだな、頼んだヤスツナ」
ヤスツナ [メイン]
「僕!? や、やってみるか…」
ヤスツナ [メイン]
まあ見ててくださいよ
2d+1+4 スカウト技巧/カチャカチャ
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[6,1]+1+4 → 12
GM [メイン]
成功!
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!!
ヤスツナ [メイン]
っしゃ!!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やったー!
GM [メイン]
古びた錠は錆びていて開けづらいものでしたが、ヤスツナがしばらく解錠を試みていると不意にがちゃんと音を立てて外れました。
ぎぃ、と鉄柵が物悲しい音を立てて開きます。通路が開かれました!
ヤスツナ [メイン]
「よし。開いた開いた」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「危なくなったらここに戻ってきましょう」
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、進もう」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ヤスツナさん、きようですね!」
スカウトの器用さで追いつけない…!尊敬の眼差し
ゴー!
GM [メイン]
ではIへ?
ヤスツナ [メイン]
「これで食べてきたからねぇ」
ごーごー!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ゴー!
GM [メイン]
では……冒険者たちは開いた鉄柵を潜り、次の地点へと向かいます。地図によれば下水道の中では開けた場所のようですが……。
・I地点
【冒険者たちは下水道とは思えないほど広い空洞へと出た。天井は高く、水音が反響して奇妙な残響を伴って返ってくる】
【足元には濁った水溜まり。瓦礫の山の中にひっそりと埋まっている白い球体は卵だろうか?】
【その中心部――──自然にできた窪みのような場所に、“黒く巨大な影”がうずくまっていた】
【がちゃがちゃ、と金属の鎧が擦れるような音。その影はゆっくりと動き、こちらへと顔を向ける】
【甲殻に覆われた鈍い色の巨体。摂取した魔力の結晶が棘となって突き出た背中。そして、光の反射を受けてぎらりと光る複眼】
【――──この一帯に湧いていた群れの親玉であろう、一際大きなゴルムローチが暗闇の中から姿を現した】
【次の瞬間、甲殻が擦れる不快な音とともに、周囲の闇の中から数匹のゴルムローチが蠢き出した────】
ボス戦です!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
わー!
チルド・ヴァナイル [メイン]
了解です!
ヤスツナ [メイン]
うおおおお!!!
ケビン・ストレア [メイン]
潰すぞお
オーク [メイン]
オークックック、また潰してやるオークねえ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
よろしくお願いします先生!!
ヤスツナ [メイン]
お願いしますよ先生!
オーク [メイン]
君たちにワンツーの打ち込み方を伝授してやるオークねえ
チルド・ヴァナイル [メイン]
オーク先生もですがダウレス先生も頼りにしてますよ…!
GM [メイン]
ひときわ大きなゴルムローチがのそりのそりと近づいてきます。周囲をゴルムローチの群れが取り囲んでいます。
ダウレス [メイン]
ダウレスは多くを語らない。プロだからだ。
チルド・ヴァナイル [メイン]
プロやな───
ヤスツナ [メイン]
プロやな──
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
プロやな――
GM [メイン]
RPなど済みましたら戦闘開始です!
ケビン・ストレア [メイン]
「あれを掃除すれば帰っても良さそうだな」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
松明を地面に落として大盾と剣を構えます
GM [メイン]
24時きっかりに戦闘を始めましょう
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい。あれだけ大きければなっとくしてくれると思います」
親玉潰せば十分な戦果だろう
同じく松明をポイ
ヤスツナ [メイン]
「しばらく、この虫が湧くの潰せるだろうしね」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「強いでしょうがオオムカデほどではないでしょうきっと!」
ヤスツナ [メイン]
にっこり笑って松明を置く。ぱちぱちと火の粉が舞う中、刀を構える。
ケビン・ストレア [メイン]
「ムカデの探索はギルドに任せてしまおう。俺のMPはまず間違いなくここで尽きる。もう魔香草もない」
7枚持って来て回復できたの4枚分なのにもう手持ちが0なんだよね、なんでだろうね。
ヤスツナ [メイン]
本当に…本当にどうして…
チルド・ヴァナイル [メイン]
なんもかんもダイスが悪い
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
大盾を地面にドスンとおろして構え、地面を踏みしめます。大腿四頭筋がパンプアップします
ケビン・ストレア [メイン]
「むぅ、見事なバルクアップ」
GM [メイン]
大きなゴルムローチは皆さんのことを新鮮なお肉が向こうからやってきたと思っているようです。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「足は鍛えるように神殿の人に言われているので!」
チルド・ヴァナイル [メイン]
スイ、と大きな音もなく自身の身長の2倍近い長さの鉄塊を構え直し
GM [メイン]
きしきしと嬉しそうに牙を鳴らしていますね。
かわいいですね!
ヤスツナ [メイン]
ンーンン…
チルド・ヴァナイル [メイン]
いや…かわいくないな…
ケビン・ストレア [メイン]
かわいい♡炎属性で叩き潰したい♡
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
そんな~
GM [メイン]
傷ついたゴルムローチが皆さんを取り囲んでいきます。数で囲めば圧倒できると思っているのかも知れません。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
きちきち鳴いてかわいいね♥オラッ!炎をくらえ!
GM [メイン]
なにかきっかけがあれば一斉に飛びかかってくるでしょう。
ケビン・ストレア [メイン]
「ほう?兵隊は5匹に頭が1匹か。それでは同数でしかないなあ」
GM [メイン]
そうなんですよね。本当は圧倒できるはずなんですよ。なんで同数なんでしょうね?
チルド・ヴァナイル [メイン]
「おなじかずなら、ボクたちの方がつよい」
同調
ヤスツナ [メイン]
「質はこちらの方が圧倒的、だからね」
ケビン・ストレア [メイン]
「数の戦術を取れるのがお前達だけではないと、そう教えてやろう」
GM [メイン]
さて00:00だ
用意はOK?
ヤスツナ [メイン]
OK!
ケビン・ストレア [メイン]
OK
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
OK!
チルド・ヴァナイル [メイン]
OK!
GM [メイン]
では戦闘開始!
準備フェーズです まずは初期配置からどうぞ
ケビン・ストレア [メイン]
2d+2+4 ライダー知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 7[4,3]+2+4 → 13
ケビン・ストレア [メイン]
おっと配置先か、すまない
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
前線エリアに配置!
チルド・ヴァナイル [メイン]
前線エリアへ
ヤスツナ [メイン]
前線エリア!
ケビン・ストレア [メイン]
俺は後衛に残って2体は前線へ
GM [メイン]
敵の配置はご覧のとおりです
チルド・ヴァナイル [メイン]
弱点値も先制値もおたかぁい!
ケビン・ストレア [メイン]
まもちきはさっきのでいいか……知名度は抜き
GM [メイン]
通常種ゴルムローチは既に看破していますのでジャイアントの方をどうぞ
ヤスツナ [メイン]
2d+2+2 セージ知識/ちきちき
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 5[3,2]+2+2 → 9
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d+1+2 セージ知識
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[2,5]+1+2 → 10
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
弱点抜けず…
GM [メイン]
ですが情報は解禁~
チルド・ヴァナイル [メイン]
回避型には厄介だ跳躍
ケビン・ストレア [メイン]
回避7、結構高めだ
チルド・ヴァナイル [メイン]
GM、先制判定を振っても良いでしょうか!
GM [メイン]
どうぞー
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d+2+3 スカウト運動 ありがとうございます!
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 10[4,6]+2+3 → 15
ケビン・ストレア [メイン]
2d+1+2>=13  スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=13) → 4[1,3]+1+2 → 7 → 失敗
GM [メイン]
すばらしい
ヤスツナ [メイン]
2d+1+3 スカウト運動
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 5[1,4]+1+3 → 9
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
GM [メイン]
ちょっと高すぎたかな…と思ってたけどすばらしい
ヤスツナ [メイン]
ありがとうチルドくん…!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ありがとう…!
ケビン・ストレア [メイン]
まー変転あるしね
GM [メイン]
PC側の先手です 
ヤスツナ [メイン]
変転4枚あるでのう!
GM [メイン]
戦闘準備行動など終わったら手番どうぞ
チルド・ヴァナイル [メイン]
戦闘準備なし!
ケビンさんの後に動きます!
ヤスツナ [メイン]
戦闘準備無し!チルドくんの後に動きましょう
ケビン・ストレア [メイン]
なし
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
準備でかばうを宣言します 対象はヤスツナさんで!
ケビン・ストレア [メイン]
さて、まあやることと言えば|炎属性付与《エンチャントファイア》なわけだが
ヤスツナ [メイン]
ありがとう…
GM [メイン]
どうぞ~
ケビン・ストレア [メイン]
回避7相手にはファナティも撃ちたいから3倍だな……
チルド・ヴァナイル [メイン]
ですね!
ケビン・ストレア [メイン]
オーク……いや、ダウレスを除こう
[宣]《魔法拡大/数》
3倍拡大【ファイア・ウェポン】対象オーク、ヤスツナ、チルド
2d+7+0+0 操霊魔法行使
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+0) → 5[4,1]+7+0+0 → 12
ケビン・ストレア [メイン]
「|操《ザス》、|第三階位の付《ザルド・フ・ルド》。|火炎、増強《フォレム・バルスト》──|炎撃《ハイエンウェルフ》」
炎属性付与、ダメージ+2
GM [メイン]
おっとそうだった 先に言っておきますとジャイアントくんだけダイスを振ってきます ご注意を
ボスだからね
チルド・ヴァナイル [メイン]
了解です!
ヤスツナ [メイン]
:追加D修正+2 了解ですの
ヤスツナ [メイン]
追加D修正:0+2>2
ケビン・ストレア [メイン]
:MP-12
ケビン・ストレア [メイン]
MP:23-12>11
ケビン・ストレア [メイン]
俺の精神があと1高ければ4倍ファナティも出来たのにな
終わって
ダウレス [メイン]
次来れ
テイルスイープ宣言
GM [メイン]
来た…コモドドラゴン…
ダウレス [メイン]
3体攻撃
GM [メイン]
どうぞ
ダウレス [メイン]
今回は無属性だからそんなに
2d6+5+1>10 命中
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>10) → 9[5,4]+5+1 → 15 → 成功
GM [メイン]
ダメージどうぞ
ダウレス [メイン]
3 2d6+4 打撃点上からA~C
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7
#2 (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
#3 (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
ゴルムローチA [メイン]
:HP-7+3
ゴルムローチA [メイン]
HP:20-7+3>16
ゴルムローチB [メイン]
:HP-7+3
ゴルムローチB [メイン]
HP:20-7+3>16
ゴルムローチC [メイン]
:HP-11+3
ゴルムローチC [メイン]
HP:20-11+3>12
オーク [メイン]
ワンツー決めるオークねえ
Aに攻撃
GM [メイン]
尻尾の薙ぎ払いでゴルムローチの群れが吹き飛ばされますが元気に起き上がって向かってきます。
オーク [メイン]
2 2d6+4+4>10 命中 上が当たらなかった場合下はなし
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4+4>10) → 11[5,6]+4+4 → 19 → 成功
#2 (2D6+4+4>10) → 5[4,1]+4+4 → 13 → 成功
GM [メイン]
がちゃがちゃ。
ダメージどうぞ
オーク [メイン]
2 2d6 打撃点
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6) → 6[4,2] → 6
#2 (2D6) → 10[6,4] → 10
オーク [メイン]
ぐっちゃぐっちゃ
ゴルムローチA [メイン]
:HP-6+3-10+3
ゴルムローチA [メイン]
HP:16-6+3-10+3>6
オーク [メイン]
樫の木は甲虫よりも硬い。名言オークねえ
ゴルムローチA [メイン]
「…………!」
オーク [メイン]
あ、すまない忘れてた
各ダメージに+5点です
GM [メイン]
ということはAくんはグッバイ
オーク [メイン]
|炎属性付与《エンチャントファイア》してた
ヤスツナ [メイン]
死んだツナ!
チルド・ヴァナイル [メイン]
その語尾はムチャがありますって!
オーク [メイン]
ヤスツナも分かって来たオークねえ
GM [メイン]
ぐちゃっ、と潰れるゴルムローチ。やっぱり虫なのでぱちぱちと燃えながらも足がぴくぴくしてますね。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヒイ…
オーク [メイン]
弟子たちの活躍を見守るオークねえ
終わり
ヤスツナ [メイン]
師匠…!!!
チルド・ヴァナイル [メイン]
行きます
ヤスツナ [メイン]
がんばえー!
GM [メイン]
どうぞ
チルド・ヴァナイル [メイン]
:MP-3
補助動作でキャッツアイ
チルド・ヴァナイル [メイン]
MP:9-3>6
チルド・ヴァナイル [メイン]
《薙ぎ払いⅠ》を宣言
BCを対象に攻撃します
GM [メイン]
命中どうぞ~
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d6+6+1 命中
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 10[6,4]+6+1 → 17
GM [メイン]
HIT ダメージどうぞ
チルド・ヴァナイル [メイン]
2 K43+8+2+3-3@12 バフ込み
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.43c[12]+10 → 2D:[4,2]=6 → 8+10 → 18
#2 KeyNo.43c[12]+10 → 2D:[1,4]=5 → 7+10 → 17
ケビン・ストレア [メイン]
つよいねえ
ヤスツナ [メイン]
良いダメージ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
すごいダメージ
チルド・ヴァナイル [メイン]
弱点抜きとバフのおかげです!
ゴルムローチB [メイン]
:HP-18+3
ゴルムローチB [メイン]
HP:16-18+3>1
ゴルムローチC [メイン]
:HP-17+3
ゴルムローチC [メイン]
HP:12-17+3>-2
ケビン・ストレア [メイン]
おC
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
もう少しだった
ヤスツナ [メイン]
食いしばり来たな…
GM [メイン]
一体はチルドの薙ぎ払いが直撃し、ぐしゃりと甲羅をひしゃげさせてお星さまになりました。
チルド・ヴァナイル [メイン]
やることは先ほどと変わりはしない
雑に薙ぎ払い、雑に吹き飛ばす
GM [メイン]
しかしもう一体は吹き飛んだ先で足をわきわきさせて起き上がります。まだ戦えるようです!
ヤスツナ [メイン]
それに続き、文字通り虫の息の1体に斬りかかる!
チルド・ヴァナイル [メイン]
「ヤスツナさん!」
追撃をお願いします!と
ヤスツナ [メイン]
「──勿論ってね!」
[宣]《斬り返しⅠ》
2d+7+0 命中力/〈ロングソード〉[刃]2H
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 2[1,1]+7+0 → 9
ヤスツナ [メイン]
ンー?
GM [メイン]
切り返しだからダイジョーブ
ケビン・ストレア [メイン]
ワンモアワンモア
ヤスツナ [メイン]
2d+7+0 命中力/〈ロングソード〉[刃]2H やっぱ斬り返しなんだよな~~~~!!!
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 6[3,3]+7+0 → 13
GM [メイン]
えらいなぁ切り返しは…
ヤスツナ [メイン]
k23[(10+0)]+6+2+3$+0#0 ダメージ/〈ロングソード〉[刃]2H/弱点込み
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.23c[10]+11 → 2D:[4,1]=5 → 3+11 → 14
GM [メイン]
バトダンなら変幻自在取って薙ぎ払いと一緒に宣言してみてね…
ヤスツナ [メイン]
本当に偉すぎる
GM [メイン]
というわけで
ゴルムローチB [メイン]
:HP-14+3
ゴルムローチB [メイン]
HP:1-14+3>-10
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やった!
GM [メイン]
生き残っていたゴルムローチもヤスツナの一閃によってぱかりと真っ二つに。硬い甲羅も彼にかかればバターのようです。
ヤスツナ [メイン]
「よし、まずは一掃!」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「残り3体!」
GM [メイン]
しかし奥にまだゴルムローチとその親玉が残っています。彼らは複眼に敵意をみなぎらせてこちらに向かってきます!
最後、ゲルトルートさんの手番ですね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はーい
GM [メイン]
……ミドル戦闘が一瞬で終わったので今回初めての手番である
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
まず、ビートルスキンを補助動作で宣言
MP:-3
ケビン・ストレア [メイン]
:が先ですね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
あ、すいませんありがとうございます
:MP-3
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
MP:24-3>21
ケビン・ストレア [メイン]
ヨシ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
バフを付与 ビートルスキン/防護+2/3R > [ゲルトルート・アルフソン]
ゴルムローチDにフォースをお見舞いします
GM [メイン]
こいこい
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
2d+5+0+0 神聖魔法行使
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+0+0) → 8[6,2]+5+0+0 → 13
GM [メイン]
ぬいたー
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やったー
ケビン・ストレア [メイン]
魔法は使えないんですよねえ
ヤスツナ [メイン]
えらいっ!
GM [メイン]
ダメージどうぞ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
k10[(10)]+5+0+0 ダメージ/神聖魔法
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[3,6]=9 → 5+5 → 10
ヤスツナ [メイン]
あっそっか 戦闘移動扱いだから
ゴルムローチD [メイン]
あ、そうだ前列にいるんだったわ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
あれ?
GM [メイン]
えっとですね
戦闘前の配置で最初から前列に置いても
「後方から前列に移動した」という扱いではあるので、そのターンは魔法を使えないんですよ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
がーん…!
GM [メイン]
後列にいたことにしても…と言いたいところですが、それだとかばうができませんね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ではすいませんこのまま終了で…
ケビン・ストレア [メイン]
あとターゲティングないので味方に当たる確率の方が高くなりますわね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ですねえ…
ケビン・ストレア [メイン]
まあ今から乱戦に飛び込んで来てくれるので心置きなくぶっ放していただいて
ヤスツナ [メイン]
ですわ!
GM [メイン]
というわけで敵の手番だ
Dくんから
ゴルムローチD [メイン]
とはいっても通常種は獲物を見繕って適当に殴るだけである
choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)
[メイン]
SwordWorld2.5 : (choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)) → ヤ
ゴルムローチD [メイン]
ヤスツナくん君に決めた
ヤスツナ [メイン]
ワイですわ!
ゴルムローチD [メイン]
がしゃがしゃと騒々しい音を立てながらヤスツナへとゴルムローチのうち一体が飛びかかった!
2d+4+0 命中力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+0) → 9[4,5]+4+0 → 13
ヤスツナ [メイン]
2d+7+0 回避力(バトルダンサー)/ま、見ててくださいよ…師匠(師匠)ですよ
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 10[5,5]+7+0 → 17
ゴルムローチD [メイン]
……だが避けられてしまった!
オーク [メイン]
素晴らしい身のこなしオークねえ
ヤスツナ [メイン]
「おっと、危ないね!」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
おおー!
ヤスツナ [メイン]
師匠…!
ゴルムローチD [メイン]
続いてEくん
オーク [メイン]
これもオークのワンツーを躱し続けたあの日のおかげオークねえ
ゴルムローチE [メイン]
choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)
[メイン]
SwordWorld2.5 : (choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)) → ダ
ゴルムローチE [メイン]
ダウレスくんキミだ
ダウレス [メイン]
来な
ゴルムローチE [メイン]
2d+4+0 命中力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+0) → 6[2,4]+4+0 → 10
ダウレス [メイン]
2d6+4+1>=10  回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1>=10) → 10[5,5]+4+1 → 15 → 成功
ヤスツナ [メイン]
プロ…!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
プロやな――
ゴルムローチE [メイン]
しかしこちらもひらりとかわされてしまう。本当に強い強いぞダウレスくん。
ダウレス [メイン]
太い尻尾を使った跳躍で甲虫の突撃をひらりと躱す──
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
だがこちらが本命だ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
き…来おった…!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
とうとうお出ましの親玉ががちゃんがちゃんと音を響かせて近寄ってくる!
剣呑な光を放つ複眼が獲物を見定め……そして飛びかかろうと足をたわめた!
choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)
[メイン]
SwordWorld2.5 : (choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)) → ゲ
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
やっぱり女の子の肉が柔らかそうで美味しそうですよね。
チルド・ヴァナイル [メイン]
一番固いゲルトルートさんに来た!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヒイッ!
ケビン・ストレア [メイン]
でも彼女金属鎧と大楯と昆虫の皮膚ですよ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
私の大腿四頭筋を舐めるなよ!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
殻を向けばきっと美味しいですよきっと。
ヤスツナ [メイン]
ムキッ
蟹みてえな理屈
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
というわけで
[常]跳躍突撃
最初の攻撃は命中補正+1です
2d+7+0+1 命中力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+1) → 3[1,2]+7+0+1 → 11
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
おや?
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
回避!
2d+3+0 回避力(ファイター)
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+3+0) → 3[2,1]+3+0 → 6
ケビン・ストレア [メイン]
ワンチャンありそう
なかった
ヤスツナ [メイン]
oh…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
あれ…?
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
よかった 何も出来ず退場ということがなくて…
ケビン・ストレア [メイン]
変転すればだけど
チルド・ヴァナイル [メイン]
ボスもゲルトルートさんも出目が死んでる…
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
内心ほっと胸を撫で下ろしたジャイアントゴルムローチくんですが変転がまだありますな。
使います?
ヤスツナ [メイン]
連続攻撃を潰せるので変転で避けるのはアリかと
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
使っちゃいましょう!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
ぐわーっ
ヤスツナ [メイン]
いけーっ!
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
運命はネジ曲がった!あたるはずだったジャイアントゴルムローチの攻撃が空を切る!
捉えて押し倒したはずだったはずの獲物がいなくてきょろきょろしていますねジャイアントゴルムローチが。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
すんでのところで大盾でガード!
ケビン・ストレア [メイン]
やっぱり強いぜ……人間!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
盾ががりがりと嫌な音を立てて軋みました。
GM [メイン]
残念ながら女の子の柔らかい肉をむしゃむしゃできなかったゴルムローチの親玉はとても残念そうに歯ぎしりしています。
かわいそうですね。
ではPCの手番に戻る
ケビン・ストレア [メイン]
可哀想なのでバフで叩き潰す準備を致しますわね~2R目も私からですわ~ゲルトルートは拡大数でフォース撃つなら2番目になりますわね~!!!庇うするならどこでもいいですわ~!!!
GM [メイン]
ヒィ
ケビン・ストレア [メイン]
[宣]《魔法拡大/数》
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ではお言葉に甘えてフォースをさせていただきますわー!
ケビン・ストレア [メイン]
3倍拡大【ファナティシズム】対象ダウレス、ヤスツナ、チルド
ヤスツナ [メイン]
わぁいふぁなてぃしずむ やすつなふぁなてぃしずむすき
ケビン・ストレア [メイン]
回避落ちるからこのターンで殺し切ろうね♡
2d+7+0+0 操霊魔法行使
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+0) → 7[5,2]+7+0+0 → 14
ケビン・ストレア [メイン]
「|操《ザス》、|第ニ階位の精《ゼガ・ユ・オラ》。|高揚、戦意《ヴァリキ・ファイス》──|奮起《エコナーゼ》」
GM [メイン]
成功~
ケビン・ストレア [メイン]
成功、命中+2と回避-2
ダウレス [メイン]
では
テイルスイープ宣言
ボスとローチ2匹攻撃
GM [メイン]
どうぞ
ダウレス [メイン]
2d6+5+1+2 命中
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1+2) → 5[2,3]+5+1+2 → 13
ダウレス [メイン]
くっ
GM [メイン]
親玉だけ回避
ちっちゃい方にはHIT
いや
親玉はダイスを振るんだった
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+7+0 回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 7[6,1]+7+0 → 14
ダウレス [メイン]
プロはワンチャンを忘れない──
なかった──
GM [メイン]
回避ですな
図体の大きさの割に機敏なやつです。
ダウレス [メイン]
2 2d6+4 打撃点 上からD,F
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
#2 (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
オーク [メイン]
ボスにワンツー決めるオークねえ、取り巻きは弟子たちがしっかり倒してくれるオークねえ
ヤスツナ [メイン]
頑張ってください師匠!
ゴルムローチD [メイン]
:HP-9+3
ゴルムローチD [メイン]
HP:20-9+3>14
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
先生おねがいします!
ゴルムローチE [メイン]
:HP-14+3
ゴルムローチE [メイン]
HP:20-14+3>9
オーク [メイン]
2 2d6+4+4 命中 上が当たらなかった場合下はなし
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4+4) → 10[4,6]+4+4 → 18
#2 (2D6+4+4) → 8[2,6]+4+4 → 16
オーク [メイン]
決まったオークねえ……
ヤスツナ [メイン]
流石っすわ、師匠
GM [メイン]
まずは上の命中から
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+7+0 回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 7[3,4]+7+0 → 14
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HIT
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やった!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2回め
2d+7+0 回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 7[2,5]+7+0 → 14
GM [メイン]
どちらも当たりです
ダメージどうぞ
オーク [メイン]
2 2d6+2 打撃点
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+2) → 10[6,4]+2 → 12
#2 (2D6+2) → 3[2,1]+2 → 5
オーク [メイン]
1発無に帰したオークねえ オークの弱い所出てるオークねえ
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
:HP-12+5
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HP:45-12+5>38
ヤスツナ [メイン]
ファンブルを撫でまわすような出目が多いな今日
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
防護点5なので2発目はダメージなし
チルド・ヴァナイル [メイン]
魔香草…ファンブル…
オーク [メイン]
すごすごと出番を譲るオークねえ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
今日は出目が怖いですね…
GM [メイン]
さすがにジャイアントゴルムローチの硬さは通常種のそれを大きく上回ります。がきん、と金属がぶつかるような音を立ててオークの攻撃を弾き返しました。
チルド・ヴァナイル [メイン]
行きます
GM [メイン]
どうぞ
チルド・ヴァナイル [メイン]
《薙ぎ払いⅠ》を宣言
ジャイアント、DEを対象に攻撃
GM [メイン]
命中どうぞ
チルド・ヴァナイル [メイン]
2d6+6+1+2 命中
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1+2) → 5[2,3]+6+1+2 → 14
GM [メイン]
親玉華麗に回避
ケビン・ストレア [メイン]
:MP-9 忘れていた
ケビン・ストレア [メイン]
MP:11-9>2
GM [メイン]
あいやマテ
ダイス振るんだった 毎度なのに忘れてた
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+7+0 回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 3[1,2]+7+0 → 10
ヤスツナ [メイン]
ワンチャンあれば当たるぅ
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
あたるー!
ヤスツナ [メイン]
当たった!!!!!!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
あたった!
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
GM [メイン]
ダメージどうぞ!
チルド・ヴァナイル [メイン]
2 K43+8+2+3-3@12 弱点の関係でバフ込みDEから威力
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.43c[12]+10 → 2D:[6,4]=10 → 12+10 → 22
#2 KeyNo.43c[12]+10 → 2D:[5,2]=7 → 9+10 → 19
GM [メイン]
計算するまでもなく消滅
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
や やった!
ヤスツナ [メイン]
素晴らしい…
チルド・ヴァナイル [メイン]
K43+8+2-3@12 こっちがボスのダメージ
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[12]+7 → 2D:[5,1]=6 → 8+7 → 15
GM [メイン]
チルドの薙ぎ払いの威力の前に通常種のゴルムローチは次々と粉々にされていきます。
ですがジャイアントゴルムローチは……受け止めました!ですがノーダメージではない!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
:HP-15+5
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HP:38-15+5>28
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
「       !!」
チルド・ヴァナイル [メイン]
本命のために露払いせんと、体を軋ませながらねじり
1回転!
GM [メイン]
己の甲羅を傷つけられたことに激しい怒りを燃やしているのか、ぎちぎちと牙を鳴らしています!
チルド・ヴァナイル [メイン]
そしてお膳立ては済んだ
…この隙を見逃す人じゃない!
チルド・ヴァナイル [メイン]
以上!
GM [メイン]
そうですね。甲羅に刃が食い込んだ状態でチルドを睨んでいますので注意が散漫になっています。
ヤスツナ [メイン]
その隙を見逃さず……一気に踏み込み!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
行けーっ!
ヤスツナ [メイン]
[宣]《斬り返しⅠ》
2d+7+2 命中力/〈ロングソード〉[刃]2H
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 6[1,5]+7+2 → 15
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+7+0 回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 3[2,1]+7+0 → 10
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HIT!
ヤスツナ [メイン]
よし!
k23[(10+0)]+6+2$+0#0 ダメージ/〈ロングソード〉[刃]2H
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.23c[10]+8 → 2D:[2,3]=5 → 3+8 → 11
ヤスツナ [メイン]
かってえ~~~~~!!!!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
:HP-11+5
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HP:28-11+5>22
ヤスツナ [メイン]
「って、かっっった!有り得んくらい堅い!!!!」
GM [メイン]
がきん!!と金属と金属がぶつかったときのような激しい音が下水道へ朗々と響き渡ります。
ヤスツナ [メイン]
「金属鎧かよってんだ……!」
GM [メイン]
このゴルムローチの親玉はそう簡単に真っ二つには出来ません。しかし……甲羅に傷ははいっています。確実にダメージは蓄積している!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
いいぞ…!確実にダメージが蓄積している!
GM [メイン]
ゲルトルートさんの手番ですな
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヤスツナさんを対象にかばうを宣言!
ヤスツナ [メイン]
ありがとう…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
あとはジャイアントゴルムローチを対象にフォースを撃ちましょうかな
2d+5+0+0 神聖魔法行使
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+0+0) → 9[6,3]+5+0+0 → 14
GM [メイン]
1点たりない
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
あれ、精神抵抗も振らないんですか
GM [メイン]
………毎度忘れてね!申し訳なくてね!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+7+0 精神抵抗力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 6[2,4]+7+0 → 13
ケビン・ストレア [メイン]
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ほっよかった…
GM [メイン]
きみ本当に出目わるない?
ケビン・ストレア [メイン]
悪いねえ
ヤスツナ [メイン]
デカゴルムローチくん…!
GM [メイン]
ボスの癖に…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
k10[(10)]+5+0+0 ダメージ/神聖魔法
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,6 2,1]=11,3 → 6,1+5 → 1回転 → 12
GM [メイン]
おー!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
おお!?
チルド・ヴァナイル [メイン]
回った!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
:HP-12
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HP:22-12>10
ケビン・ストレア [メイン]
変転もう切ったんだった、惜しいな
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
「………   …………!?」
GM [メイン]
ジャイアントゴルムローチが苦しんでいます!あと一歩で押し切れそうです
ケビン・ストレア [メイン]
だがローチの手番だ……
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ですね…
GM [メイン]
左様
敵のターンです
choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)
[メイン]
SwordWorld2.5 : (choice(チ,ヤ,ゲ,ダ,オ)) → ヤ
オーク [メイン]
(実は一番脆い)
ヤスツナ [メイン]
僕ゥー!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
うおおお!かばう発動!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
ひょっとしてこのひょろい兄ちゃんの肉のほうが美味いのではないか。きっとそう思ったんでしょう。
ヤスツナ [メイン]
ゲルトルートさんありがとう…ありがとう…
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
ヤスツナに飛びかかってきます!
しかし!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
そこに割り込んで受け止めます!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
「………    …………!!」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
大盾を持ってるくせに意外と素早いのは足を鍛えているおかげ!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
かばうなのでそのままダメージ計算に移行します
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はーい
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+8+0 ダメージ
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+8+0) → 10[5,5]+8+0 → 18
ヤスツナ [メイン]
「……!ゲルトちゃん!」
チルド・ヴァナイル [メイン]
高い
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
:HP-18+7+2
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
HP:26-18+7+2>17
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ぐううううう!!!」
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
今度こそ盾ごと柔らかそうな肉……が詰まっていそうな硬い殻のやつを吹き飛ばしました。捕食チャンスだ。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
鎧の上から思い切り叩かれて衝撃を受けます
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2回攻撃開始
2d+7+0 命中力
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 12[6,6]+7+0 → 19
ヤスツナ [メイン]
ぎゃあっ!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
急にやる気出すじゃん
ヤスツナ [メイン]
やめてください!やめてください!!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
もうかばえない!
ケビン・ストレア [メイン]
物凄くお腹が減っていたんですね
チルド・ヴァナイル [メイン]
どうなる…
ヤスツナ [メイン]
2d+7+-2 回避力(バトルダンサー)/イィーッ!
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7-2) → 8[5,3]+7-2 → 13
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
はい。
ヤスツナ [メイン]
はい。
ケビン・ストレア [メイン]
さらばヤスツナ。
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
捕食の時間だーっ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヤスツナさんー!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+8+0 ダメージ
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+8+0) → 11[6,5]+8+0 → 19
チルド・ヴァナイル [メイン]
ほぼ最大値ー!
ヤスツナ [メイン]
ぼくのほねはカタスクニに埋めてください…
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
急にやる気出すじゃん…!
ケビン・ストレア [メイン]
急に凄い出目よくなったなあ……
運搬距離が遠すぎる
ヤスツナ [メイン]
:HP-19
ヤスツナ [メイン]
HP:24-19>5
GM [メイン]
がぶり!と飛びかかったヤスツナにジャイアントゴルムローチが噛みつく!
ヤスツナ [メイン]
「……ぐ、ぅうううう……!!!!」
GM [メイン]
鋭い牙がヤスツナの身体に突き刺さりました…!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ヤスツナさん!!」
ヤスツナ [メイン]
「いッ……てぇ、ギリ生きてるけど、さァ……!」
GM [メイン]
彼の生き血は美味しかったのかも知れません。嬉しそうにジャイアントゴルムローチはきしきしと触覚を震わせています。
ケビン・ストレア [メイン]
「あれが初手で決まっていたら……勝負は分からなかったな」
チルド・ヴァナイル [メイン]
ちらりとだけ2人を見る
苦鳴をあげている。…つまり生きている
チルド・ヴァナイル [メイン]
ならまだいける
この10秒で片付ければ!
GM [メイン]
しかし啜った血の美味しさに気を取られてヤスツナへの追撃を逃してしまいました。つまりは皆さんの反撃の時間です…!
ケビン・ストレア [メイン]
キルマーク欲しい人―
チルド・ヴァナイル [メイン]
反撃で倒すの美味しいので決めちゃいましょうお二人のどちらか!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヤスツナさんに決めてもらいましょう
神官は回復のほうがおいしい
ヤスツナ [メイン]
……ではありがたく!
チルド・ヴァナイル [メイン]
たしかに!
ゴー!
ヤスツナ [メイン]
「…………ぁー……クソ」
「頭から血が引いてきた……引いてきた、そう」
ヤスツナ [メイン]
「…………|お返し《・・・》しないと、ねえ!」
[宣]《斬り返しⅠ》
2d+7+2 命中力/〈ロングソード〉[刃]2H
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 9[4,5]+7+2 → 18
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
2d+7+0 回避
[メイン]
SwordWorld2.5 : (2D6+7+0) → 10[6,4]+7+0 → 17
チルド・ヴァナイル [メイン]
危ない!
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HIT!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やった!
ヤスツナ [メイン]
ヒット!
GM [メイン]
ダメージどうぞ
ヤスツナ [メイン]
k23[(10+0)]+6+2$+0#0 ダメージ/〈ロングソード〉[刃]2H
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.23c[10]+8 → 2D:[3,3]=6 → 5+8 → 13
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
:HP-13+5
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HP:10-13+5>2
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
惜しい!
ヤスツナ [メイン]
変転すら出来ないぃ……!
GM [メイン]
ばきっ!と音を立ててジャイアントゴルムローチの甲羅がひび割れました。
ケビン・ストレア [メイン]
いや、6だから出来るし8になったら倒せるのでは
GM [メイン]
ヤスツナの切っ先がその硬い甲殻を叩き割ったのです。しかし………。
チルド・ヴァナイル [メイン]
ぴったり足りますね運命変転で!
ヤスツナ [メイン]
あー なるほど ならころころしよう!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
やったー!
GM [メイン]
変転しますか?
ヤスツナ [メイン]
しましょう!
GM [メイン]
はい ではダメージが+2されましたので
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
:HP-2
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
HP:2-2>0
ジャイアントゴルムローチ [メイン]
「…… ────…………」
GM [メイン]
どう、と大きな音を立てて巨大なゴルムローチが崩れ落ちました。
ヤスツナ [メイン]
刃が刺さったそこを──踏み潰すようにッ!
GM [メイン]
冒険者たちの勝利です!
ヤスツナ [メイン]
「…………ふー………」
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
ヤスツナ [メイン]
「………楽しかったね!」
ケビン・ストレア [メイン]
「あの致命傷を喰らっておいてそれが出るのは感心するよ、ヤスツナ」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「楽しむ前にまず回復を!!」とヤスツナさんにキュアウーンズします
ケビン・ストレア [メイン]
「チルド、俺達で剥ぎ取りはすませてしまおう」
GM [メイン]
剥ぎ取りは通常種が5体 ボスが1体
チルド・ヴァナイル [メイン]
「た、たのしかったですか…」
出血でハイになっているんだなと判断
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
:MP-3
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
MP:21-3>18
GM [メイン]
ちょっと煩雑ですがお願いします
ヤスツナ [メイン]
「あ。ありがとー」大人しく受ける。脳内にヤバい成分が出て痛みを感じていないだけな為。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
k10[13]+5+0+0 回復量
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+5 → 2D:[2,3]=5 → 2+5 → 7
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!」
治療はゲルトルートさんに任せて一緒に剝ぎ取りましょう
ケビン・ストレア [メイン]
俺は雑魚3で
3 2d6
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6) → 10[4,6] → 10
#2 (2D6) → 4[1,3] → 4
#3 (2D6) → 3[1,2] → 3
ケビン・ストレア [メイン]
まあまあ
チルド・ヴァナイル [メイン]
3 2d6 通常、ボスの順番
[メイン]
SwordWorld2.5 : #1 (2D6) → 5[3,2] → 5
#2 (2D6) → 7[4,3] → 7
#3 (2D6) → 9[6,3] → 9
チルド・ヴァナイル [メイン]
ボスのは良い出目だからヨシ!
ヤスツナ [メイン]
ヨシ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
回復を自分にもかけておきます
:MP-3
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
MP:18-3>15
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
k10[13]+5+0+0 回復量
[メイン]
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+5 → 2D:[1,5]=6 → 3+5 → 8
GM [メイン]
剥ぎ取りは以上ですね
ヤスツナ [メイン]
:HP+7
ヤスツナ [メイン]
HP:5+7>12
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
:HP+8
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
HP:17+8>25
チルド・ヴァナイル [メイン]
ですです!
GM [メイン]
ではF,J,Hのいずれかに進めます。
なお先に言っておくとJにスレイト・ストームがいるとかそういうことはありません。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ありがたい…
チルド・ヴァナイル [メイン]
ふむふむ
単純に一番奥が気になりますしJから見たいです
ケビン・ストレア [メイン]
じゃ行こか
ヤスツナ [メイン]
ごー!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
行きましょうー
GM [メイン]
では……激戦を終え、素材の剥ぎ取りと応急処置を済ませた冒険者たちはその足でこの階層の最奥へと進んだのでした。
・J地点
【ゴルムローチの群れを討伐し、静けさを取り戻した通路を進むと……前方に、かすかな光が差し込んでいるのが見える】
【壁際の段差を越えると、そこには小さな“排水ゲート”があった】
【鉄格子の一部が外側へ向けて押し開かれており、大柄な人族でも身を屈めればどうにか通れるくらいの隙間がある】
【このゲートは、外部へ向けて水を排出するための構造らしい】
【魔動機時代の技術によって作られたこの排水口は外部からの侵入を防ぐために内側からしか開かない仕組みになっているようだ】
【身を屈めてその排水口を抜ければ、冒険者たちの地下行はようやく終わりを迎えることになるだろう】
即ち出口です!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
出口だー!
チルド・ヴァナイル [メイン]
はーい!
なるほど脱出口
ケビン・ストレア [メイン]
「最悪、ここから逃げればいいというわけか。例のムカデは大きい、通れはしないだろう」
ヤスツナ [メイン]
「……良かったぁ~~こっから歩いて戻るのだいぶしんどいなって思ったから」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ですねえ…あの汚水の中をもう一度歩くのはちょっと…」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「たすかりましたね!」
相応に消耗しているからありがたい…
オーク [メイン]
先鋒オークドン!
先に行って安全を確認するオークねえ
ヤスツナ [メイン]
ありがとう師匠…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
オーク師匠ありがとう…
GM [メイン]
というわけでオーク師匠が身を挺して危険を調べたところ
特に問題なさそうですね!
魔物の気配もここにはないようです。安全、と言い切るにはまだここは下水道なので無理ですが、少なくとも今すぐ危険が迫ってくるということはなさそうです。
チルド・ヴァナイル [メイン]
ヨシ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ヨシ!
オーク [メイン]
オークに続くオークねえ
ヤスツナ [メイン]
ついていきます、師匠!
GM [メイン]
というわけで くぐり抜けて脱出します?
ケビン・ストレア [メイン]
しますか
チルド・ヴァナイル [メイン]
Fがちょっと気になりはしますが触らぬ神に祟りなし
ヤスツナ [メイン]
HPもだいぶ減ってますしね…出ましょう
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
流石に消耗しすぎてますしね…
チルド・ヴァナイル [メイン]
出ます!
ケビン・ストレア [メイン]
MP2点、もう肉盾しかできない
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
出ましょうか
GM [メイン]
では冒険者たちは排水ゲートをくぐり抜け、次々と外へと脱出しました。
ケビン・ストレア [メイン]
ダウレスは彫像化、オークは崩壊させて素材回収しよう
オーク [メイン]
今日は楽しかったオークねえ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
師匠たちが!
ヤスツナ [メイン]
師匠!プロ!
オーク [メイン]
また会いたいオークねえ
ヤスツナ [メイン]
また…またいつか…!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
さよなら先生…またいつの日か…
GM [メイン]
久々の外の空気です。いつの間にか外は日が沈みかけて暗くなっていましたね。
ダウレス [メイン]
プロは多くを語らない。それが去り際であってもだ。
チルド・ヴァナイル [メイン]
ダウレス先生…ありがとうございました!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
プロだ…
ヤスツナ [メイン]
プロやな──
チルド・ヴァナイル [メイン]
「もうこんな時間ですね…」
沈む夕日に
オーク [メイン]
サラサラ…
GM [メイン]
あとはギルドに報告すればあなたがたの依頼は完了ですね。
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、報告に戻ろう。くたくただ」
ヤスツナ [メイン]
「外の空気……めっちゃ美味しい……」
「帰ろう帰ろう。今日は皆、ありがとうね」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「こちらこそありがとうございました!みなさんとの出会いをくれたミリッツァさまに感謝を」
チルド・ヴァナイル [メイン]
報告しにいきます
GM [メイン]
では冒険者ギルド〈折れ剣の誓約亭〉に戻りますと、ギルベルトがカウンターで黙々と働いていました。
ギルベルト [メイン]
「……うん?ああ、おかえりなさい」
「ご無事で何よりです」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
汚水まみれで報告します
ケビン・ストレア [メイン]
どさりと討伐の証とムカデの痕跡を机に
ギルベルト [メイン]
「……おや?これは……」
「………こちらの光る粘液………」
ヤスツナ [メイン]
「疲れたぁ~~~~!ちょ~~~~~頑張ったんだからねぇ?」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「巨大ムカデのフェロモン的ななにかです」
ケビン・ストレア [メイン]
「それとは今回出会わなかった。出会ったら人数が欠けていただろうな」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「あぶないムカデのものだそうです!」
詳しいことはケビンさんが説明してくれるだろう
ギルベルト [メイン]
「…………そうですか。少々お待ちを」
と、その体液をのはいった小瓶を手に奥の方へと慌ただしく引っ込んで……しばらく後に戻ってきます。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「それと、道中で冒険者の死体を発見しましたの」
ギルベルト [メイン]
「確認が取れました。こちらは“スレイト・ストーム”の痕跡ですね。本来皆さんにおまかせする階層にはいないはずの危険な魔物です」
ケビン・ストレア [メイン]
「なるほど。あの穴のせいか」
ギルベルト [メイン]
「よくぞ生きてお帰りになった。もちろんギルドは討伐隊を結成し、これを派遣します」
「それとは別に、あなたがたへの報酬はそれぞれ2000Gをお支払いする予定でしたが、危険手当として1.5割増しさせていただきます」
「そして……冒険者の遺体を発見したと言いましたね」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「えっ いいんですか!?」
ギルベルト [メイン]
「地図のどのあたりか記録は……はい、されているようですね」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ここ、ここ、と地図を指さします
ギルベルト [メイン]
「こちらも確認が取れ次第、400Gほど報酬が支払わます。ひとりあたり100Gとなります」
ヤスツナ [メイン]
「ん。どーもね」
ギルベルト [メイン]
「総額で皆さんには3100Gほどギルドから支払わせていただきます」
チルド・ヴァナイル [メイン]
そんな金額だろうと頷き
死体が放置されない事が大事
ギルベルト [メイン]
「今回はお疲れ様でした。我々はこれから突貫でスレイト・ストームの討伐隊を結成しなくてはなりませんが……」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「ありがとうございます。いくらか神殿に寄付すれば上の方々も私の所業に目をつむってくれることでしょう」
ギルベルト [メイン]
「皆さんはどうぞゆっくり休まれるといい」
ケビン・ストレア [メイン]
「ああ、そうさせて貰おう。ギルドの仕事は俺達の仕事じゃあないからな」
ギルベルト [メイン]
「あなたがたの働きは確かに我々の信用に応えるものだった」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「お言葉に甘えて休ませていただきます。すいませんがお風呂をお借りしても…?」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「でしたらよかったです!」
信用に答えられるって大人っぽいよね!
ギルベルト [メイン]
「ええ。ギルドに備え付けられているものを使用していただいても構いませんが……」
「ここからだとシーン神殿が備え付けている大浴場のほうが設備が整っていますね」
ケビン・ストレア [メイン]
「俺たち全員、一度身を清めてから飯にしようか」
ヤスツナ [メイン]
「さんせーい。はー、早くお風呂入りたい!」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「では、シーンさまの大浴場をお借りいたしましょう」
ギルベルト [メイン]
「歩いてものの5分ほどのところにありますから、すぐ分かるはずです」
ケビン・ストレア [メイン]
「排水口も通ったし、きっと良くない臭いだろう皆」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「そうですね…」
戦闘中は気にしてなかったけど、虫の液と下水で酷い匂いだ…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「冒険から生きて帰ってきた勲章ですよ!」
ギルベルト [メイン]
「では、改めてご苦労さまでした」
ヤスツナ [メイン]
「もちろん。また次も、頑張るねぇ」
チルド・ヴァナイル [メイン]
「はい!」
では報酬も頂いたしお風呂に入りにいくか!でこちらは以上!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
「また次の依頼もよろしくおねがいしますね」
ケビン・ストレア [メイン]
「仕事があるなら、いつでも」
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ギルベルトさんにお辞儀をしてギルドを退出してお風呂に入りに行きましょう
ギルベルト [メイン]
ギルベルトもまた一礼して忙しそうに奥へと引っ込んでいきます。これから彼は徹夜仕事です……。
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
大変だなあ…
GM [メイン]
ではSW「地下水路探索」、終了となります
お疲れ様でした
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
お疲れ様でしたー!
チルド・ヴァナイル [メイン]
お疲れさまでした!
GM [メイン]
初SWGMでした
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
初!?
ケビン・ストレア [メイン]
お疲れ様でした
チルド・ヴァナイル [メイン]
これで初!?
GM [メイン]
30分オーバーしちゃったな
ヤスツナ [メイン]
初!?
ケビン・ストレア [メイン]
楽しかった
GM [メイン]
初。
チルド・ヴァナイル [メイン]
GMうますぎますよ!やってたでしょ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
上手すぎますよ!絶対やってたでしょ!?
ヤスツナ [メイン]
すげー……
GM [メイン]
ズキン
ヤスツナ [メイン]
お疲れ様です…すごかった…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
楽しかったです!
GM [メイン]
ならよかったです
チルド・ヴァナイル [メイン]
雰囲気とシナリオの凝り方が凄くて…
とても楽しかったです!
GM [メイン]
スレイトストームくんに突っ込むぜー!とかなくてよかった
ケビン・ストレア [メイン]
無理無理
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
描写がとてもよくて…
チルド・ヴァナイル [メイン]
Fにいたんです?
GM [メイン]
はい
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ひいっ!
チルド・ヴァナイル [メイン]
いたのかー!
ヤスツナ [メイン]
きゃあ…
GM [メイン]
そして縄張りを作っていますね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
遠回りしてよかった…
チルド・ヴァナイル [メイン]
こわいね…
GM [メイン]
縄張りを作っているというのはつまり
ケビン・ストレア [メイン]
調査がたらんのとちゃう?ギルベルトくん?
GM [メイン]
子育てのためでもありますよね
ケビン・ストレア [メイン]
怠慢とちゃう?
GM [メイン]
2体いるんですね
チルド・ヴァナイル [メイン]
うわー…
ケビン・ストレア [メイン]
ギルベルトくん???
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
タンスの裏はスレイとストームの卵でいっぱいだー!
GM [メイン]
まあギルベルトくんとしては
皆さんが全滅したらそれはそれで応対してたでしょう
チルド・ヴァナイル [メイン]
ギルド勤めなら正しい
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
死体を拾ってくれるくらいはしてくれる感じですか
GM [メイン]
とはいえさすがに今回のは不手際を認めたので1.5割増しという誠意でお答えした訳ですね
「あっこれヤバいのがいる」と判断してやっぱり討伐隊結成や皆さんの遺体回収を行ったでしょうし
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
なるほどなあ…
そう言ってくれればいいのにギルベルトくん!
GM [メイン]
可能なら蘇生措置は行ったはずです
ケビン・ストレア [メイン]
1万の借金だ!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
冒険者稼業から抜けられない!
ヤスツナ [メイン]
我々が優秀な冒険者で良かったな!!!
GM [メイン]
ほんそれ
ちゃんと危険を危険と認識し、スレイト・ストームに襲われないよう立ち回ったあなたたちはレベル3としては優秀な冒険者です
これからより強く成長していくことでしょう
ケビン・ストレア [メイン]
石橋を叩いて渡る派ケビン
チルド・ヴァナイル [メイン]
保険を完全に使い切っていたので正しかった
ヤスツナ [メイン]
ピンゾロ3回事件
ケビン・ストレア [メイン]
それが彼に7枚の魔香草を用意させたのです
GM [メイン]
今回はダウレスくんにオーク師匠とケビンさんのファンネルがかなりオーバーパワーだったのでちょっと増やしたことは認める
通常はもうちょっと雑魚の数少なめです
ヤスツナ [メイン]
やっぱ強いぜ…ファンネル!!!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
師匠…ありがとう…
チルド・ヴァナイル [メイン]
その感覚…やってたでしょ!(2回目)
GM [メイン]
ズキン
ケビン・ストレア [メイン]
AoE役と連続攻撃役だからね
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
ベテランGMのそれ
ケビン・ストレア [メイン]
おまけにバッファーが付いてくる
GM [メイン]
つよいつよい
ヤスツナ [メイン]
本体がおまけなんだ…
ケビン・ストレア [メイン]
おまけですよ
俺の能力値なんて飾り飾り
チルド・ヴァナイル [メイン]
魔物知識判定とか活躍してたでしょ!
ケビン・ストレア [メイン]
弱点抜いてくれたゲルトルートが偉かったですねえ
ヤスツナ [メイン]
ゲルトちゃんありがとう本当に…
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
パーティーのリーダー役を努めてくれてましたやん!
ケビン・ストレア [メイン]
せやろか
チルド・ヴァナイル [メイン]
せやせや
ヤスツナ [メイン]
せや!
GM [メイン]
かっこよかったですよ
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
せや!
ケビン・ストレア [メイン]
この手のビルドは他の人達の活躍眺めてるだけでいいので好きなんですよ
GM [メイン]
さて感想戦楽しいですけれどそろそろ時間も遅いですしお開きにしておきましょうか
チルド・ヴァナイル [メイン]
はーい
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
はーい
GM [メイン]
改めて今晩はありがとうございました
ケビン・ストレア [メイン]
もう2時の影がちらりと見えている
ありがとうございました!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
こちらこそありがとうございました!
ケビン・ストレア [メイン]
お疲れ様でした!
チルド・ヴァナイル [メイン]
改めてになりますがGMお疲れさまでした!
楽しかったです
ヤスツナ [メイン]
こちらこそ、皆様ありがとうございました!お疲れ様でしたー!
ゲルトルート・アルフソン [メイン]
お疲れ様でした!本日はありがとうございました
とても楽しかったです!