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|---|---|---|---|---|
| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| バー | ペネト・レイト | 「わはーー」 | 1771248037099 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「わはーー」サリーはなんとなくノリで挨拶を返した | 1771248058090 | |
| バー | ペネト・レイト | 「今日もやってるー?」 | 1771248097587 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。…やってるけど何その挨拶」 | 1771248119189 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「さあ?それはそうとこの前お風呂で会ったよねー。ペネト君だっけ?」 | 1771248162416 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ペネト・レイト」 | 1771248230027 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「とりあえずー。」とウェルカムドリンクを作ります | 1771248272179 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「サリー・ウィロウだよ!宣伝の効果があったかなー?」 | 1771248277423 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「サリーちゃん目当ての人が多くて助かるねぇ。」 | 1771248308007 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「この前もユーライくん?来たよ。緑髪の子」 | 1771248338358 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いや別に店長とかシーラちゃんが接客してもいいんですよ…?あんま独占するのもなんだし…」 | 1771248347734 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ユーライ君きたんだー」 | 1771248348916 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あー、夜は予定あったんですよねえ。あたしもまた会いたかったなー」 | 1771248372785 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、強いな大銭湯…」 | 1771248392915 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ライバルなのー?」 | 1771248419292 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「こっちが一方的に、かな。」 | 1771248458604 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「で、その様子だと娼館として来た感じかな?誰か買ってく?」 | 1771248503636 | |
| バー | メアリー・レッドバード | コト、とウェルカムドリンクのカクテルを提供しながら | 1771248523771 | |
| バー | ペネト・レイト | 「僕は男娼とかしなーい」 | 1771248523772 | |
| バー | ペネト・レイト | くびくび | 1771248532484 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 一応ノンアルのトマトジュースカクテルです | 1771248582417 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 酔った方が都合がいいなら手違いでアルコール入れておくけど | 1771248597100 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「逆逆。ペネト君は女の子とえっちなことしたくて来たのかなー?」 | 1771248651106 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そうだよーー」 | 1771248666492 | |
| バー | ペネト・レイト | 「最近悪い遊びを覚えたー」 | 1771248678387 | |
| バー | ペネト・レイト | 「このトマトジュース美味しいねー」 | 1771248696291 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「女遊びはまぁ…悪い遊びか。」 | 1771248713671 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「でも正直で好感が持てるね。現在のお品書きは、あたし、見習いのシーラちゃん、お高い女の店長となっておりまーす」 | 1771248724705 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お高い女でーす」腰をくねくねしながらセクシーポーズ | 1771248766090 | |
| バー | ペネト・レイト | 「アルクさんいないのー?ざんねーん」 | 1771248821461 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ああ、あの子ね。」 | 1771248863163 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「その子は知らないなー。へぇ~、ペネト君やることやってるんだねぇ~♪」 | 1771248868638 | |
| バー | ペネト・レイト | 「やってるよー」 | 1771248931932 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ私もよく判ってないんだけどね。ほぼ押し売りみたいなノリで来店したし。」 | 1771248949688 | |
| バー | ペネト・レイト | 「天涯孤独の冒険者だからお金たまる一方ー」 | 1771248957564 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それこそ娼婦買えばいいじゃん。楽しいよ?」 | 1771249059849 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「私を呼んだかな?」天井の点検扉が開いて出現 | 1771249059850 | |
| バー | ペネト・レイト | 「アカツキさんだー」 | 1771249084173 | |
| バー | ペネト・レイト | 「なんでそこにー?」 | 1771249090771 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「普通に扉から入ってきてくれない?」 | 1771249093557 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「アイエエエニンジャ!ニンジャナンデ!?」とりあえずポーズで驚いておいた | 1771249109119 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「すまないね、癖なんだ高い所に上るのが、多分私は馬鹿なんだね」 | 1771249243124 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…とりあえず降りてきてくれない?」 | 1771249247286 | |
| バー | ペネト・レイト | 「別に当座の資金以外のお遊び資金で適度に遊ぶよー」 | 1771249269941 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…まあカタスクニネタはおいといて。あなたがウワサのアルクさんかな?」 | 1771249276295 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、私がアカツキ・アルク・クロワッサンさ」するっと降りて | 1771249297751 | |
| バー | ペネト・レイト | ててて | 1771249336549 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ひさしぶりー」とアキツキさんにハグしようと | 1771249356588 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「なるほどー、前ペネト君のお相手してたんだね。あたしはバイトのサリー、よろしく!」と言いつつアルクさんのムーブを待とう | 1771249454268 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やぁ、久しぶりだね」ハグを返して | 1771249484102 | |
| バー | メアリー・レッドバード | (数日前だったような…) | 1771249508408 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「よろしくサリー、ここでは先輩と呼ぶべきかなぁ?」 | 1771249508409 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「自由恋愛の場でめんどーな上下関係とかナシナシ!気軽にいこーね♪」 | 1771249578993 | |
| バー | ペネト・レイト | 「今日も遊ぶー?」とアカツキに聞いてみたり | 1771249618910 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「良いじゃんお客様、両手に花で。」 | 1771249646467 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「なら新愛をこめてサリーちゃんと呼ぼう」 | 1771249707470 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「恋を感じさせてくれるならいつだって!」 | 1771249711236 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うん、よろしくね、アルクちゃん!じゃあペネト君はアルクちゃんとお部屋かなー?」 | 1771249782987 | |
| バー | ペネト・レイト | 「わーい」 | 1771249784973 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「しかし悪いね、見ず知らずの者が店を使う事になって」 | 1771249830641 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「当店は冒険者同士の恋愛事情ならバンバン応援するスタイルでやっておりまーす」 | 1771249884528 | |
| バー | ペネト・レイト | 「せっかくだしサリーさんもくるー?混ざらなくてもお金はちゃんとはらうよー?」 | 1771249891408 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「どうする?お金あるなら3Pやってみるのも悪くないと思うよ?」 | 1771249908640 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ちなみに私は歓迎するよ、恋は多ければ多いほど良い…!」 | 1771249970445 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うーん…シーラちゃんだったら行くんだけどなあ…」あんまり心配になる感じじゃなさそうなので乗り気じゃないようです | 1771250035651 | |
| バー | ペネト・レイト | 「はーい」 | 1771250056230 | |
| バー | ペネト・レイト | 「アカツキさんいこー」 | 1771250063967 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「それはどういう意味だよ…俺だって少しは上達してんだぞ」 | 1771250081327 | |
| バー | ペネト・レイト | 「今度またあそぼうねー」 | 1771250081814 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うん、またね!」別にペネト君が嫌いなわけではない! | 1771250110936 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それなら仕方ない、それも君の愛の形だね」よくわからない納得の仕方をして | 1771250110937 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、それじゃあ行こうか」 | 1771250131924 | |
| バー | ペネト・レイト | 安宿いこー | 1771250212246 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ではペネト君に安宿の鍵を渡します | 1771250235701 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ、一人前になるまでは心配させてよ、シーラちゃん!」まだ見習いですからね! | 1771250289636 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「一人前ってお前…その判別するのお前じゃないか…?」 | 1771250327698 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あの赤毛のお得意さん来ない限りは永遠に見習い扱いかもねぇ」 | 1771250361448 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「店長まで…!」 | 1771250381227 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まだ見習い料金だもんね。判別は店長にお任せしております!」 | 1771250399289 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「難しい判断だねぇ…。ま、その内一人前になるでしょ。今までいろんなお客相手してきたし」 | 1771250462200 | |
| バー | ラースト・サージ | 「こんばんは…」おずおず | 1771250561145 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あっ、ラーストさん。いらっしゃーい♡」サリーはラーストをすぐ判別し、挨拶をしてきた | 1771250591639 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませ、再度のご来店ありがとうございまーす」 | 1771250611810 | |
| バー | ラースト・サージ | 「うん、また来ちゃった…あはは」 | 1771250633542 | |
| バー | ラースト・サージ | 「ありがとうございます…?」 | 1771250649967 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「前回はサリーちゃん相手だったね。またサリーちゃんに会いたくなっちゃった?」 | 1771250660306 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あたしは勇気のある男の子はいつでも大歓迎だよ!」 | 1771250675656 | |
| バー | ラースト・サージ | 「えへへ…まあ、そんな感じ、ですかね?」 | 1771250785698 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。でもまだ緊張しちゃってるかな?店長、軽いウェルカムドリンクお願いしまーす」 | 1771250811638 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら、思ったより熱烈。」 | 1771250825386 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おっとそうだった。アルコールなしで良いよね?」手早くカクテルシェイク | 1771250846994 | |
| バー | ラースト・サージ | 「はい!お願いします!」 | 1771250857484 | |
| バー | ラースト・サージ | 「いやー…サリーちゃんのおかげかなんか魔術のキレが良くなって」リープスラッシュでスパンと刎ねるのがまあ上手くいく。 | 1771250907491 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あはは!それはラーストさんの実力だよぉ」 | 1771250937080 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ここぞというところで勇気を出せる男の子は、強いものだからね!」 | 1771250956224 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「へぇー。じゃあもし今度依頼とかあったらサリーちゃんと一緒に受けてみる?」 | 1771250986657 | |
| バー | ラースト・サージ | 「機会があれば嬉しいですね!」 | 1771251019184 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「脈ありだねぇ。好きだよそう言うの。」 | 1771251040609 | |
| バー | メアリー・レッドバード | いいつつコトリとグラスを出す。 | 1771251060630 | |
| バー | ラースト・サージ | 「ありがとうございます…おいしい」 | 1771251084453 | |
| バー | メアリー・レッドバード | レッドアイのノンアルコール。仕上げに胡椒をペッパーミルで振りかける | 1771251090958 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。このあと運動するなら、水分補給は大事だもんね」ラーストさんの隣に座りつつ。胡椒で少し体温も上がることでしょう | 1771251148062 | |
| バー | ラースト・サージ | 「…うん」 | 1771251162945 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「コショウって、昔は媚薬としても使われたらしいよ?スパイスが貴重だった地方の話らしいけどね。」 | 1771251225763 | |
| バー | ラースト・サージ | 「そうなんだ…」くぴぴ | 1771251248399 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「チョコなんかもそうだって聞きますね」 | 1771251265589 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そういやこの前のバレンタインデーイベントのチョコ余ってるんだよねー。貰ってく?ラーストくん。」 | 1771251311109 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それともサリーちゃんの手作りの方が良いかな?」 | 1771251339815 | |
| バー | ラースト・サージ | 「いいんです?」バレンタインは魔物の首を刎ねてた | 1771251354993 | |
| バー | ラースト・サージ | 「…手作り…」確かに手作りは欲しい。 | 1771251357878 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「今すぐは無理ですよー、店長ー。でもチョコはください」とりあえずサリーに渡すよう要求 | 1771251410947 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ハート型のチョコがちょっと高めの紙に包装され、可愛らしいラッピングもしてある。 | 1771251451348 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「これは次回ラーストくん来た時用に作っておかなきゃねぇ、サリーちゃん。」 | 1771251483769 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「それはそれ!今も大事です!」と言ってハートのチョコをひったくっていったん背中に隠します | 1771251551809 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…ラーストさん…♡」そしてラーストさんの前に来て | 1771251575622 | |
| バー | ラースト・サージ | 「…!」 | 1771251628947 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「遅くなっちゃってごめんなさい…♡あたし、ラーストさんに渡したいものがあるんです…♡」 | 1771251631428 | |
| バー | ラースト・サージ | 「…もしかして…」 | 1771251670547 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「これ、あたしの気持ち、です…!受け取ってください…!」とここで背中に隠していたチョコを前に出します | 1771251704679 | |
| バー | ラースト・サージ | 「ありがとう…」受け取る | 1771251741147 | |
| バー | ラースト・サージ | 「…なんか恥ずかしいね!あはは…」 | 1771251755491 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「えへへ…♡あたしも恥ずかしいんですよぉ♡…でも」 | 1771251790704 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「喜んで、くれたかな…♡」サリーは少しかがんで上目遣いにラーストの目を見つめる… | 1771251819151 | |
| バー | ラースト・サージ | 「うん…!」あの夜の事を強く思い出してしまう… | 1771251861131 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ねえ、ラーストさん…♡」 | 1771251898225 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「お部屋で、あたしの気持ちにお返事…くれるかなぁ…?」 | 1771251925989 | |
| バー | ラースト・サージ | 「うう…上手い…」 | 1771251954609 | |
| バー | ラースト・サージ | 「これでお部屋取れます…?」結構ある。調子良くなって稼いだ。 | 1771252012340 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「取れる取れる。なんなら私買ってく?なーんて。」 | 1771252054588 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 笑いながらだが、目の奥は本気にも見える。 | 1771252073606 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 言いつつ、高級個室の鍵を出してくれるだろう。 | 1771252087320 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「もー!横恋慕はだめですよ、店長!」もちろん恋慕じゃないことは承知の上でぷんぷんするでしょう | 1771252099603 | |
| バー | ラースト・サージ | 「ふふ…でもちょっと嬉しいかも、です」 | 1771252127630 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ちぇー。気が向いたら私も買ってよねー。」 | 1771252144765 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ちゃーんとサービスするから。」 | 1771252156042 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「もぉー!だめだよラーストさん!今はあたしだけを見てよね!」ぷんぷんした感じで部屋にぐいぐいしちゃおう | 1771252191095 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 嗤いながら、手を振って二人を見送る | 1771252216703 | |
| バー | ラースト・サージ | 「わわわ」連れてかれる | 1771252232826 |