| tab | name | image | message | timestamp |
|---|---|---|---|---|
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | ガラッ | 1771250217319 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「今日はここだね」 | 1771250283072 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「ちょっとお休め?」 | 1771250371391 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「恋は金額と無関係さ、さて今日はどんな感じにしようか」 | 1771250420478 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「んー」 | 1771250491591 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「恋人プレイ?」 | 1771250498423 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「いやー?言い方変だねー恋人教習?」 | 1771250538135 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「私はいつだって本気だとも、でも君が望むならもっと激しく恋を示そう」ベッドに座り隣をポンポンと叩いて座る様に促す | 1771250603812 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「恋人ってできたことなくてー」と素直に言いつつ座る | 1771250640622 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃあ、まずは愛情込めたキスからかな」抱き寄せてキスしようと | 1771250703160 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「はーい」とぎゅむと抱きついてキスを受ける | 1771250743423 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ん~…ちゅっ♡」初めはついばむように、そこから舌をいれて段々ねっとりと口づけを交わす | 1771250810567 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「はふ♡」 | 1771250967937 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「んちゅ~じゅうっ♡」 | 1771250978296 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | ねっとりとした舌使いに蕩けた顔を晒す | 1771251007520 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んふぅ♡ んむ…チュウッ♡ ぷはっ…ふふ、どうかな?」しばらく堪能してから口を離し、銀の糸がお互いの間に垂れ下がる | 1771251052270 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「すごい⋯もっと教えてー」と抱きついてチュッチュしてキスをねだってる | 1771251163264 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃあ次は…服、脱がせてくれるかい?」せくしーぽーず | 1771251277473 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「はーい」満面の笑みに赤みを浮かべながら | 1771251317761 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 本当に楽しそうに服を脱がしてる | 1771251331935 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んっ…ふふ、興奮してるのがバレちゃったかな?」じっとりと汗を垂らし、褐色の肌はほんのり紅がさしている | 1771251442281 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃあこっちも…」ペネトの服を脱がせようと | 1771251462328 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「僕もー」とすっかり大きくなった一物としっかりと年に見合わぬ鍛え上げられた身体を晒す | 1771251560345 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んふ…♡ それじゃあベッドの上で愛し合おうか♡ 上と下どっちがいい?」ベッドに寝そべり手招き | 1771251708130 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「今日は下でいいよー」 | 1771251742489 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | そう言いつつ抱きついて愛しくてたまらない問でも言うようにキスの雨を降らせてる | 1771251781561 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んふふ♡ それじゃ…君から私を求めてくれ…♡」自分が下になり正常位の姿勢で、自分の秘部を指で広げて見せて | 1771251932609 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「はーい」 | 1771251968530 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「大好きだよー」と抱きついて囁いてから | 1771251985010 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | そのまま興奮のまま一気に求めてがっつくように挿入して子宮口まで腰を進める | 1771252067010 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「あんっ!♡ そんな事言われるとキュンとしちゃうじゃないかぁ…♡」腰が奥まで進もうとすると襞が擦れて吸い付き、そのたびに喘ぎ声を漏らす | 1771252199348 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「ほんとのことだよー。恋人だしー」なんて喜ばせつつ子宮口をこんこんこんこんこんと執拗に叩きつつ唇に、首筋に、耳に、小さな乳首にキスを振らせていく | 1771252325387 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んんっ♡ あぅん♡ ふふ、そうだったねぇ♡」腰を揺すってペネトを刺激しながら、子宮口をつつかれて蕩けた顔を見せる | 1771252400272 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「しんじてないのー?」なんて言いながらぐりゅぐりゅこりゅこりゅと執拗に子宮口の弱点を抉るようなグラインド | 1771252477354 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「はぁぁんっ!♡ 愛で意識が飛びそうでねえ♡」ペネトの唇に、胸に、頬にキスをして愛を示し、中はきゅっと締まって絶頂が近い事を告げる | 1771252605486 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「愛でとんじゃうのーー?」と言いつつ絶頂が近いことを察して | 1771252670090 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 腰を掴んで愛の証しを届けると行動で示すように苛烈にラッシュして射精しようとしてる | 1771252724482 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああっ♡んんっ♡ もう、とびそうだ…♡ 一緒にとぼうじゃないか…!♡」逃がすまいとするかのように足を絡めて抱きしめ | 1771252784538 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「ふあああっ!!!」そのままたっぷりと子宮口に押し付けながら脈動してひたすら濃い精子をアカツキの子宮に送り込んでる | 1771252939899 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んんんん~~っ!♡」同時に絶頂し、中がきゅっと締まって子宮で濃厚な精子を飲み込む | 1771253002410 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「はふぅ⋯ふぅ⋯」 | 1771253044211 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 出し終わった後もぎゅっと抱き締めて幸せそうに頬ずりしてる | 1771253063946 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふぅ…ふぅ…これが恋人のセックスさ…♡ 凄くいいだろう…?」 | 1771253130050 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「うんーー」 | 1771253228027 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | そう言いつつまだまだ元気なのか中でまた固くなってる | 1771253281698 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃ…どうする? 夜も遅いし帰るか…ふふ、やっぱり朝までしようか?」ペネトのそれに気づき、腰をゆるゆると動かして誘う | 1771253323018 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 「毎回アカツキさんに夢中になっちゃうねー」とまた耳にキスしたりしつつ | 1771253454155 | |
| 個室(安宿) | ペネト・レイト | 誘いに乗ってこっちも子宮口をついちゃう | 1771253477403 | |
| 個室(安宿) | アカツキ・アルク・クロワッサン | そのまま何度もシて夜は更けていった | 1771253510399 |