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個室(高級) サリー・ウィロウ さて高級な部屋にやってきたサリーとラーストであったが 1771252408951
個室(高級) サリー・ウィロウ サリーはちょっと準備があるので少し待ってて、と言い、ラーストだけ先に部屋に入ってもらっていた 1771252428553
個室(高級) ラースト・サージ どきどきしている 1771252458087
個室(高級) サリー・ウィロウ そして少しすると、サリーが部屋に入ってきた 1771252473405
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ラーストさん、お待たせー♡」 1771252482057
個室(高級) ラースト・サージ 「リボン…!」リアルで初めて見た… 1771252494399
個室(高級) サリー・ウィロウ 「えへへ、普通にえっちしてもよかったんだけどね♡」 1771252546508
個室(高級) サリー・ウィロウ 「さっきの流れが気になっちゃってねぇ」ちょっとした事情があるようです 1771252567955
個室(高級) ラースト・サージ 「バレンタイン気分…?」 1771252626162
個室(高級) サリー・ウィロウ 「それもあるけどー」 1771252640905
個室(高級) サリー・ウィロウ 「さっきラーストさん、上手いって言ったでしょおー?あーいうのは、上手いと思わせたら二流なのです!」サリーは意識が高かった 1771252659735
個室(高級) ラースト・サージ 「なるほど…!」プロの話だ! 1771252709014
個室(高級) サリー・ウィロウ 「だからー…♡」 1771252725472
個室(高級) サリー・ウィロウ 「プレゼントは、やり直し…♡」 1771252744260
個室(高級) ラースト・サージ ごくり。 1771252767803
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ラーストさん…♡」 1771252783142
個室(高級) サリー・ウィロウ 「チョコは手作りじゃなかったけど、今度のプレゼントは、気持ちを込めて包装したよぉ…♡」 1771252803202
個室(高級) サリー・ウィロウ 「このリボンのな・か・み♡受け取ってもらえるかなぁ…♡」サリーはリボンの結び目に手を添え、今にもほどきそうなポーズでそう言ってきました 1771252866007
個室(高級) ラースト・サージ 「いただきます…!」容易く理性は崩壊した。 1771252905077
個室(高級) サリー・ウィロウ 「きゃー♡プレゼント、乱暴に開けられてむさぼられちゃうー♡」そんなことを言いつつ、サリーはベッドに身を横たえてラーストを待ち… 1771252977532
個室(高級) ラースト・サージ リボンを解くのはなんかもったいない気がしたので緩めてサリーちゃんに抱きつく。 1771253035562
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あっ紳士♡好き♡」 1771253062736
個室(高級) ラースト・サージ そしてちゅっちゅっとキスをあちこちに落とす 1771253084791
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んふふ…♡今日はあたしがプレゼントだからぁ…♡たーっぷり、味わってねぇ…♡♡」 1771253124122
個室(高級) ラースト・サージ 「またサリーちゃんの蜜、味わいたい…♡」サリーの胸に甘える。 1771253225555
個室(高級) サリー・ウィロウ 「いいよ…♡チョコにも負けないあまーい蜜、たくさん出すから…」そう言いつつサリーはリボンを残しながらゆるめ… 1771253322553
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ぜぇんぶ、味わってねぇ…♡♡♡」今日も、ラーストを迎え入れたのだった… 1771253366980
個室(高級) ラースト・サージ 「うん…!たっぷり、味わう…♡」まずは、深いキスから味わうのだった。 1771253527346