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|---|---|---|---|---|
| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「むーん。」 | 1772367158597 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「どーしたの?店長」とりあえずもういることにしよう | 1772367213789 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いやなんかこうさぁ…色々思うところがあるというか」 | 1772367265991 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「思いの他ラブホとして当店利用するお客様来ないなぁー。って。」 | 1772367293071 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うーん…面倒な悩みしてるねー、店長」 | 1772367367159 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「娼館として利用してくれるお客様はいてくれてるんだけどねー。あと飯屋。」 | 1772367435232 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「カップル来ねぇなぁ…!って」 | 1772367449196 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そりゃあたしとかリリィちゃんがお外でお店の宣伝して店の女の子を買ってもらう、とかならできるけどさぁ」 | 1772367466837 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そんなん宣伝の仕方がふつーに難しいよー」 | 1772367511223 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…だよねぇ。むっつかしいなぁ…」 | 1772367537467 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まー安易に考えるなら、食事とか宿泊にカップル割とかカップル限定サービスでも作る?」 | 1772367592193 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「こう…ハートマークのストローやるとか?」 | 1772367649756 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そんなんかなー。それやってる時に普通に娼婦目的のお客さん来たら気まずくないかって気もするけど」 | 1772367725203 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うぐ。」 | 1772367746257 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…もっとこう、分かり易いバカップルとか、些細な事で靡かないメンタルをお客さんに求めるなぁ、それ。」 | 1772367789145 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まー完全にラブホにするならいらっしゃいませー!とか言ってる時点で違うって話はあるんだよね」 | 1772367825436 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「娼婦たちに見守られながらラブホ利用します…!って宣言するのふつうはなかなか勇気いるんじゃない?」 | 1772367861045 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…ふ、負けたぜ、完敗だ…」 | 1772367886729 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「今まで面と向かって言われる機会無かったからな…」 | 1772367909355 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まあそういう点を考慮するならー」 | 1772367945275 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「裏口とか作って、店員も顔を隠して対応して、こっそりチェックインできる場所を作るとか?」 | 1772367989685 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…そこまでやってもカップルが来るかどうかは分かんないけどね!」 | 1772368012401 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「事前に口裏合わせて裏口から入るって感じか?この前裏口から客逃がしたことは会ったけどさ。」 | 1772368032436 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「裏口に部屋を貸すやりとりをする窓口を作る感じかなあ。店員は声と手だけ見せる感じで対応する、みたいな?」 | 1772368096143 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「表から入って店員に顔みられる気恥ずかしさよりかは幾分マシだな。」 | 1772368171276 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そうそう。まあ結局のところ問題は利用する客が来るかどうかって話だけどね」 | 1772368210209 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「それこそこの前逃がしたラルヴァのお客さんとか?奥さんと都合合えば来てくれそうだったじゃん。」 | 1772368267036 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そりゃいるかもしれないけどねー。窓口作る採算と合うかって言われると店長が考えることだよねー」 | 1772368339171 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん」 | 1772368414369 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「カップルが幸せならそれでいいかなって」 | 1772368426633 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うーん道楽商売~。まあちょっと窓口作るくらいならそんなに経費はからないだろうけどね」 | 1772368483720 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「道楽ついでに…朝の事説明するなら今じゃねぇか?」 | 1772368513684 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まあそうかもね。朝来たユーライ君だけど、男娼希望なんだってさ、店長!」 | 1772368591900 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あー。前に客として来てくれてた子?男娼志望なんだ。採用で良いけど。」 | 1772368642659 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「早い。一応話は聞いたけど、容姿や年齢、性別とかもおおむね気にせず対応できそうだから、ちゃんとやっていけそうですよっと」 | 1772368693595 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「一旦シーラちゃん抱いた子だし、サリーちゃんも人見る目あるでしょ?じゃー私的には問題ないよー。」 | 1772368749738 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい。ちなみにお掃除クンニとか得意そうだったけど、シーラちゃん興味ある?」 | 1772368774136 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…変なクセになりそうだから遠慮しておく。」 | 1772368814232 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そお?あたしはお客来なくてヒマな時はいちゃいちゃしようと思うけどなー♡」 | 1772369052640 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「その…なんていうか。」 | 1772369109315 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「辺にハマっても知らないからな?ホントに…」 | 1772369123723 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いやーあたしは定期的に性欲解消しない方がきついからさー」 | 1772369191886 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ま、ホントにヒマな時だけのつもりだから大丈夫だって!」なんかフラグみたいである | 1772369209906 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「別に当店での社内恋愛は禁止してないよー?」 | 1772369250256 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。今んとこあたしが本気になりそうなのはメリア長命種とアルボルくらいですかねー。だから来たらNGの予定なんですけど」 | 1772369420913 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そういう時は私かシーラちゃん対応するからセーフセーフ。」 | 1772369860521 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「その時はお任せしまーす!」まあアルボルなんて立ち絵があまりにめんどくせえヤカラは来ないだろ!(フラグ) | 1772369922583 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「手の届く範囲なら店員護るのも店長のお仕事だからねー。」 | 1772371208088 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ありがとうございます!」 | 1772371344386 | |
| バー | ラーク・アズール | 店員たちがそんな話をしていると、ようやく客が訪れた | 1772371436110 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…お邪魔します」 | 1772371441151 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いらっしゃいませー!」一応対応するサリー | 1772371465323 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。あ、ラーク君いらっしゃい。」 | 1772371602683 | |
| バー | ラーク・アズール | 「お邪魔します…。今日は店員さん多そうですね」前は店長さんしかいなかったですからね | 1772371651572 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「普段はこんな感じよー?常連さんとか来てくれるとみんなで対応するとかあるけど。」 | 1772371687592 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、あと早朝だとシーラちゃん寝てるとかあるね。」 | 1772371697223 | |
| バー | ラーク・アズール | 「確かにはじめて見る気がしますね…」いや実際には私が出すタイミングの問題なんだけども | 1772371728454 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | むすっとした顔で対応する。 | 1772371758901 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…はじめまして、娼婦のシーラです。」 | 1772371770757 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…アルヴのラークっていいます。よろしくね」そういう対応もよくあるので普通に挨拶します | 1772371810583 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「メリアのサリー・ウィロウだよ!まあ店長さんの知り合いっぽいしそっちに任せようかな!」 | 1772371843386 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ごめんごめん、シーラちゃんは初対面のお客だと愛想悪いから。サリーちゃんはいい子だよー。」 | 1772371885842 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…で、ココに来たって事は…いつもの、やってく?」 | 1772371906305 | |
| バー | ラーク・アズール | 「いえ…俺も誰からもすぐ好かれるとは思ってないんで」 | 1772371916070 | |
| バー | ラーク・アズール | 「そ、そうですね…まだ一週間はギリギリ経ってないけど、そろそろなので、お願いしようかと…」 | 1772371940535 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃん知ってる?アルヴって生きるのにマナを吸う必要がある種族なんだよね」 | 1772371997286 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「ソイツはまた…難儀な生態だな。」 | 1772372024373 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「人の繋がりを大事にする種族だから、優しくしてあげるといいよ!」自分で言うと大分マッチポンプ感あるな… | 1772372067492 | |
| バー | ラーク・アズール | 「う、うん。説明ありがとう、サリーちゃん」 | 1772372148512 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「てなワケだけどー。どうする?私吸われても良いし。興味あるならシーラちゃんに頼んでもいいよ。」 | 1772372205591 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…え、私?」 | 1772372214711 | |
| バー | ラーク・アズール | 「う、うーん…でも吸精って蛮族みたいで嫌悪感ある人もいるだろうし。無理強いはできませんよ」 | 1772372259237 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…別に無理ってほどでもないけどな。店長が万が一対応できない時は、俺がやらなきゃいけない事だろうし。」 | 1772372312330 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客様に抵抗なければ、対応す…出来ます。」 | 1772372348500 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やってるかい?」入ってくる | 1772372353435 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いらっしゃいませー!」 | 1772372366055 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃ…あ、アカツキちゃんじゃん。」 | 1772372380799 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「この子も娼館の名簿に載ってる子…だけど、サリーちゃんは面識なかったっけ?」 | 1772372448372 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…こんばんは」とりあえず挨拶はする | 1772372453074 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やあ店長」 | 1772372455079 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ってそうだった。ごめんごめんついお客かと」素で間違えたのである! | 1772372486332 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「一度会った事あるよ、あの時は確か天井から入ってきたんだったかな」 | 1772372514376 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ、風の向くまま気の向くままって感じで捉えどころない子だからねー。しゃーなししゃーなし。」 | 1772372527332 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やあ、きみもお客様かな」ラークへ親し気を通り越して馴れ馴れしく | 1772372549473 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あ、うん。そうだけど…キミは?」客なのか娼婦なのかイマイチ分からず | 1772372584028 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「アカツキ・アルク・クロワッサン、今日は娼婦かな」 | 1772372618484 | |
| バー | ラーク・アズール | 「そ、そうなんだ…俺はラーク、よろしくね?」 | 1772372647959 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「なんか、選り取り見取りになったねぇ。」 | 1772372682308 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…でも、まぁ。今日は私から吸っておこうか?ラーク君。」 | 1772372708607 | |
| バー | ラーク・アズール | 「べ、別にそんなつもりじゃ…!」>選り取り見取り | 1772372733701 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あ、はい。メアリーさんがよければそれで…お代はこれでいいでしょうか」とりあえずいつも通り100ガメルから出します | 1772372767916 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「宜しい。じゃあ店番よろしくねー。」と他の娼婦に声を掛けて、ラーク君と共に個室に向かう。 | 1772372808552 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んー? はいはい」 | 1772372822883 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい!」 | 1772372840678 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「悪いな、来て早々店長が対応に出ちまって。」>アカツキに | 1772372845786 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ははは、構わないさ」 | 1772372863603 | |
| バー | ラーク・アズール | 「よろしくお願いします…!」100ガメル受け取ってくれて地味に嬉しく思いつつ部屋に向かいました | 1772372904483 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それにしても…吸う、変わった言い回しだね」 | 1772372910452 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…吸精だか知らないけど、吸ってるんだから合ってるんじゃねぇの?」 | 1772372962073 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「アルヴは生きるのにマナを吸う必要があるからねー」もう一回一応説明 | 1772372970017 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「アルヴ、ああそういう事か」 | 1772373015064 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いやあ、初めて見たねえ、これは得をしたよ」 | 1772373040352 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そう言うアカツキちゃんも普通の人間じゃなさそうだけどー?」なんとなく。 | 1772373079499 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「そりゃあ、シャドウだからね。ああ、第三の目見る?」 | 1772373095515 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シャドウ!シーン様が作ったって種族だね!あたし、シーン神官だから親近感わいちゃうなー」 | 1772373125440 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…そんなホイホイ見せていいもんなのか?ソレ」 | 1772373143917 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おお、まさかシーンの神官に会えるとは。これはどうも、月への感謝と敬意を」シーン神官だと聞いて敬う姿勢 | 1772373204558 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「別に隠す物でもないからね、シャドウを知らない人からはたまーに蛮族だと思われたりするけど」 | 1772373262729 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あなたの体にも、慈愛とぬくもりがありますように!」シーンの格言だ | 1772373274160 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「慈愛とぬくもりがありますように……ぬくもりと言えば少し体が冷えたから何か食べるものあるかな?」 | 1772373334889 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい。大抵トマトスープがあるから温めるねー」というわけで適当に温めて出します。 | 1772373360880 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「別にシャドウは体温低い…とかあるワケでもないんだろ?」 | 1772373431588 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ないよ、単に寒い中半袖でうろついたから冷えただけだねえ」 | 1772373453357 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…いや服着ろよ。」 | 1772373479104 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「どうもありがとう」受け取って懐からバゲットを取り出して浸しながら食べる | 1772373494167 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「隠密の性、そして弓兵の性、空気を肌で感じないとイマイチな気分になるんだ」 | 1772373592075 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「気合入ったシーン神殿にはシャドウの暗殺集団とかいるって聞くしねー」 | 1772373636306 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、確かにそういう話は聞くねえ。まだお目にかかれた事は無いけれど」 | 1772373701030 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「物騒だなシーン様」 | 1772373757679 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「現実的と言ってほしいなー。弱い人を守るためには力も必要だからね!」 | 1772373800479 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「静かに素早く、そして極力被害を抑えたやり方なのさ」 | 1772373871963 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…それ、万が一にもシーン教会の教えに反したらそいつらが襲ってくるって事だろ?流石にウチの店は無いだろうけどさ。」 | 1772373923966 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いやー娼館は広義で言えばシーン神殿のシマだからどうかなー?まあ娼婦の虐待でもないとそうそう出張ってはこないだろうけどね」 | 1772374026818 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「よほどの事が起きない限りなにも心配はないともさ」 | 1772374138338 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「余程の事、ねぇ。」それこそ、自分が賊だった時の事を思えば、襲撃を受ける可能性は十二分にあったのだろうが。 | 1772374265387 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ま、トマトスープだけじゃ物足りないだろ。ちょっと待ってろ。」とキッチンで簡単な賄い料理を作る。 | 1772374579534 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、いいのかい?」 | 1772374720013 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「偶には良いだろ。店員同士の交流ってのも。」いつもしてる気もするが | 1772374766232 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「店長も頼めばご飯作ってくれるしね!」 | 1772374785120 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃ、遠慮なくいただこうかな」 | 1772374800567 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 追加のトマトスープに加え、シーラの得意の魚料理とバケットを並べる。 | 1772374957603 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やあ、これはありがとう」お礼を言ってから出された料理を食べる | 1772375056128 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「うーん、これはかなり美味しいね!」 | 1772375090105 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃん、元船乗りだからか魚料理が得意みたい」 | 1772375114336 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ほうほう、それはなんとも凄いね」 | 1772375148939 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「今じゃ魚料理が好きな客に出すくらいしか出番無いけどな。」ヘラヘラと笑いながら | 1772375233441 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いいじゃあないか、過去を活かしているね」 | 1772375301071 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「過去を活かすねぇ。こちとら海賊として生まれ育ったと思ったら、海賊団が潰れて奴隷を経て娼婦だ。」 | 1772375371899 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「他の冒険者サマたちがどうかは知らんが、俺のは吹けば飛ぶような過去だな。」 | 1772375408850 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ま、そんな事もあるさ。今は違う、そうだろう?」 | 1772375478861 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「今はバードパス亭の娼婦見習い!愛され系処女娼婦のシーラちゃんだからね!」 | 1772375534436 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「愛され系を目指した覚えも名乗った覚えもねぇぞ…?」 | 1772375577429 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、違うのかい?」 | 1772375741901 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「合ってまーす!だって少なくともあたしは、シーラちゃんを愛してるもんねー♡」ぎゅーっとシーラちゃんに抱きつきつつ | 1772375786288 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「やめ、やめろー!」ぐえー | 1772375819753 | |
| バー | ペネト・レイト | 「こんばんわー」 | 1772375954392 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっと、いらっしゃーい」シーラちゃんから離れつつ | 1772375975662 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「こんばんは、いや、いらっしゃいませ」 | 1772375987772 | |
| バー | ペネト・レイト | 「いいにおいー」 | 1772376009910 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「いらっしゃいませ。…丁度飯あるけど、食べてく?」 | 1772376076760 | |
| バー | ペネト・レイト | 「わーい、食べる」 | 1772376082207 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「シーラちゃんの手作り料理さ」 | 1772376156810 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そうなんだー」 | 1772376167695 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「愛情たっぷりだよ♡」勝手にそう言った | 1772376186715 | |
| バー | ペネト・レイト | 「おいしい!!」ぱくぱく | 1772376190959 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「愛情まで込めてねぇよ。腹減ったから作った賄いだっつーの。」 | 1772376240160 | |
| バー | ペネト・レイト | 「手料理っていいみたいだよねー」 | 1772376352872 | |
| バー | ペネト・レイト | 「愛情たっぷりの手料理はまだ食べたことないなあ…」もぐもぐ | 1772376374687 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、実にいい。私は焼くか煮るかしかできないけれどね」 | 1772376386617 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…俺のも切って焼いた魚だぞコレは。」 | 1772376422714 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「味付けしてるじゃないか」 | 1772376431820 | |
| バー | ペネト・レイト | 「アカツキさんに機会があったら僕の鳥の水炊き食べさせてあげるねー」 | 1772376488071 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「水炊き? 知らない料理だけれど機会があれば是非とも、出来れば愛情も込めてほしいね」 | 1772376552590 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ちゃんとアカツキさんのことを思って愛情いっぱいに作るよー」 | 1772376608655 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふふ、それは楽しみだねえ」 | 1772376989734 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ヴェラグランツの人から教わったんだ」 | 1772377042497 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そういやアカツキさんも弓使うんだよね」 | 1772377107545 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、そうだよ」 | 1772377193795 | |
| バー | ペネト・レイト | 「一緒に狩りに行こうー」 | 1772377278977 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いいともさ、私で良ければ喜んで」 | 1772377308694 | |
| バー | ペネト・レイト | 「狩った獲物でパーティーしようねー」 | 1772377474113 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「その時までに料理でも学んでみようかな」 | 1772377538989 | |
| バー | ペネト・レイト | 「僕も負けないよ?僕の料理に夢中にさせてみせるよ」 | 1772377704826 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、それは楽しみだ」 | 1772377779118 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、こんな時間か。名残惜しいけれど今日はこの辺で失礼させてもらうよ」食べ終えた食器を片付けて、店を出る | 1772377840047 | |
| バー | ペネト・レイト | 「さよならー」 | 1772377959554 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい!またね、アカツキちゃん!」 | 1772377988383 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 1772378089011 | ||
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「また飯食いに来ても良いぞー。」軽く手を振る | 1772378124823 | |
| バー | ペネト・レイト | 「しかし本当に魚料理美味しいね」ぱくぱく | 1772378242187 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃん、漁師のお嫁さんとかならすぐなれるんじゃない?」 | 1772378326907 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「暫く海はいいかな…というか、漁師は…ああ、ミケナのやつが漁師だっけ。」 | 1772378450308 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | いないだろ、と思ったが、案外いた。 | 1772378467380 | |
| バー | ペネト・レイト | 「シーラさんは将来的にどうしたいのー?」素朴な疑問が湧いたので聞く | 1772378509219 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…そこまで明確なのを思う描いてるワケじゃねーけど…」 | 1772378565202 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「独り立ち、かな。」 | 1772378588546 | |
| バー | ペネト・レイト | 「娼館出て独立?」 | 1772378610715 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…別に、誰かのお嫁さんでもいいけどさ。」 | 1772378690855 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「とりあえずは、冒険者として名を上げるなり娼婦として独り立ちするなり…まぁ。」 | 1772378817399 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「店長に頼らず、ココを出るのが第一かな。」 | 1772378838979 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ずっと娼館にいるってわけでもないんだー」 | 1772378840691 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「流石にここに骨埋めるつもりはねーよ。店長だってそのつもりだろうし。」 | 1772378938183 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そーだねー。店長もシーラちゃんが自立できるくらい立派になったら喜ぶと思うよ!」 | 1772378969018 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そのためにはお金?」 | 1772379013316 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「それもあるけど、コネとか、経験とか…」指を折りながら確認 | 1772379053464 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ふーん」 | 1772379144188 | |
| バー | ペネト・レイト | 「頼れそうな人いる?」 | 1772379205205 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…最近来てないヤツが一名。」 | 1772379239492 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「常識の範囲なら、あたしも頼ってくれていいんだよー」 | 1772379266962 | |
| バー | ペネト・レイト | 「僕もそろそろ帰るねー」 | 1772379275916 | |
| バー | ペネト・レイト | 代金支払い | 1772379283405 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「サリーには頼りすぎてる気も…」 | 1772379295681 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ありがとうございましたー。」ペネトに挨拶 | 1772379312770 | |
| バー | ペネト・レイト | 「じゃあねー」 | 1772379325116 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ありがとうございました!」 | 1772379331101 |