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個室(高級) メアリー・レッドバード 個室にラーク君と共に入ります 1772372907956
個室(高級) ラーク・アズール 「ど、どうも…!」何度か吸ってはいるがまだ緊張はしている 1772372944083
個室(高級) メアリー・レッドバード 「もう、毎度毎度緊張しなくてもいいのにー。」 1772372996846
個室(高級) ラーク・アズール 「いや、ここいい部屋ですし…払うお金が足りてないんじゃないかって…」 1772373039383
個室(高級) メアリー・レッドバード 「イイのイイの、店長権限です。」 1772373077224
個室(高級) メアリー・レッドバード そう言ってラークの手を引いてベッドに座る、ラークを隣に座らせる。 1772373108041
個室(高級) ラーク・アズール 「失礼します…!」隣に座ります 1772373139028
個室(高級) メアリー・レッドバード 「さて、前はキスで吸ったしー。その前は胸から吸ったしー。」 1772373185555
個室(高級) メアリー・レッドバード 「今まで私が吸い方決めちゃってたから、今日はラーク君が決めてもいいよ?」 1772373203449
個室(高級) ラーク・アズール 「えっ…!?」そう言われると逆に悩むな…! 1772373226834
個室(高級) ラーク・アズール 「え、ええと…別に握手でもいいんですけど…!?」とは一応言ってみる 1772373331834
個室(高級) メアリー・レッドバード 「タダの握手だと物足りないなあ。」そう言って自分の指をラークの指に艶めかしく絡める。俗にいう恋人繋ぎだ。 1772373403139
個室(高級) ラーク・アズール 「あっ…」少し驚きますが抵抗はせず繋がれます 1772373427075
個室(高級) メアリー・レッドバード 「こっちの方が密着するでしょ。どうぞ吸ってくださーい。」 1772373464544
個室(高級) ラーク・アズール 「……」別に手からでも吸える。しかしラークはさすがにこの状況にドキドキしていた 1772373515425
個室(高級) ラーク・アズール 「…あの」そして意を決して口を開いた 1772373561972
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…んー?吸わなくていいの?」恋人繋ぎの手を持ち上げながら、ベッドの隣に座るラークの顔を覗き込む。 1772373565207
個室(高級) ラーク・アズール 「その、やっぱり…キス、しても、いいですか…?」 1772373580777
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ん、素直で宜しい。」 1772373636826
個室(高級) ラーク・アズール 「じゃあその、失礼、します…!」ラークは手を繋ぎながら、メアリーに唇を寄せる… 1772373685936
個室(高級) メアリー・レッドバード 恋人繋ぎの手をそのままに、空いている手でラークの頬に触れ、目を瞑りながらキスをする。 1772373742239
個室(高級) ラーク・アズール 「…ちゅっ」そして普通にソフトキスをします 1772373760591
個室(高級) メアリー・レッドバード いつもならば自分から舌を絡めて貪欲なキスをするが、今回はラークの先導に従って軽くキスをする。 1772373816900
個室(高級) メアリー・レッドバード :-MP3 1772373827489
個室(高級) メアリー・レッドバード :MP-3 1772373846812
個室(高級) メアリー・レッドバード MP:18-3>15 1772373846814
個室(高級) ラーク・アズール 「んんっ…」ラークは舌こそ入れないものの、メアリーに顔を押しつけ、深くキスをし… 1772373959278
個室(高級) ラーク・アズール そしてゆっくりと吸精を行った… 1772373969250
個室(高級) メアリー・レッドバード 恋人繋ぎの手はそのままに、空いている腕でラークの身体を優しく抱き寄せる。 1772374020026
個室(高級) メアリー・レッドバード 強制力は無いので、ラークがキスをやめるタイミングで振り払えるだろう。だが唇が離れるまでは、その腕に力を入れる。 1772374068636
個室(高級) ラーク・アズール 「んっ…」ラークは抵抗しなかった。メアリーの豊満な胸が押し付けられ、ラークの心臓のドキドキが伝わるかもしれない… 1772374110246
個室(高級) メアリー・レッドバード 胸を伝って聞こえてくる鼓動に満足を覚えながらも、唇を重ねる。 1772374206434
個室(高級) ラーク・アズール 「ちゅ、んっ…」ラークも空いた手で軽くメアリーを抱き、キスに応じる… 1772374279345
個室(高級) メアリー・レッドバード 何分にも及ぶ接吻。先に音を上げたのはメアリーの方だった。 1772374320271
個室(高級) メアリー・レッドバード ラークを寄せる腕の力を解いて、ぷは、と言いながら唇を離す。 1772374350268
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…もう、ラーク君。そんなに長くキスしてたら、女の子窒息しちゃうよ?」 1772374375422
個室(高級) ラーク・アズール 「ぷはっ…あ、ごめんなさい、メアリーさん…!」長いキスでラークの顔も真っ赤だったが、あわてて謝罪した… 1772374412938
個室(高級) ラーク・アズール 「その、メアリーさんとキスしてると、安心できるから、つい…」 1772374461058
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ラーク君、私とキスしてた間ドキドキしてたでしょ。」 1772374518419
個室(高級) ラーク・アズール 「は、はい…すごくドキドキしました…」ラークは正直にそう言った… 1772374544034
個室(高級) メアリー・レッドバード ネクタイを外して、上着を脱ぐ。 1772374609397
個室(高級) メアリー・レッドバード ラークの手を取って、自分の胸の谷間に押し付ける。 1772374630928
個室(高級) ラーク・アズール 「ちょ、メアリーさん!?」いきなり脱ぎだしたので驚いて 1772374637462
個室(高級) メアリー・レッドバード 高鳴る心臓の音を、ラークに伝える。 1772374648589
個室(高級) ラーク・アズール 「わわわ…」されるがままに手を押し付けつつ 1772374649008
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ラーク君がドキドキしてたみたいにね、私もドキドキしたんだよ?」 1772374673775
個室(高級) ラーク・アズール 「あ…はい。メアリーさんのドキドキ、感じます…!」 1772374697114
個室(高級) メアリー・レッドバード 「もう、あんな長くソフトなキス求めてくるなんて。ラーク君も純粋なんだか貪欲なんだか。」 1772374711726
個室(高級) ラーク・アズール 「うっ。す、すいません…!」 1772374725428
個室(高級) メアリー・レッドバード 「いいのいいの、お陰様で今気分は良いし。」 1772374811998
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…もし良ければさ。もっとサービスさせて貰っていい?」 1772374826688
個室(高級) ラーク・アズール 「え、サービスって…?」 1772374840375
個室(高級) メアリー・レッドバード 「私を抱いてみない?」 1772374868362
個室(高級) ラーク・アズール 「えっ…」 1772374883060
個室(高級) メアリー・レッドバード 「勿論無理にとは言わないし。追加料金払えとも言わないよ。」 1772374912544
個室(高級) ラーク・アズール 「……」さっきのお金じゃ足りないのでは、と言おうとした。だが機先を制された。なので別のことを聞くことにした 1772374950642
個室(高級) ラーク・アズール 「その…俺も、男なので、もちろんそういうことに興味はあります。でも」 1772374988998
個室(高級) ラーク・アズール 「俺、そういうことをする時は、避妊はちゃんとしたいんです。そういう準備は、大丈夫でしょうか…?」 1772375063493
個室(高級) ラーク・アズール ラークは自分でつける避妊具でもいいし何か都合のいいお守りとかでもいいからそういうことをしているか、ちゃんと確認してきた 1772375077032
個室(高級) メアリー・レッドバード 「一応教会とかの避妊用の魔法とか、飲み薬は使ってるけどね。」 1772375136936
個室(高級) メアリー・レッドバード 「まぁ100%避妊できるってワケでもないけど…」 1772375196847
個室(高級) ラーク・アズール 「そう、ですか…」 1772375272805
個室(高級) メアリー・レッドバード 「私なりに気を使ってはいるけど、ラーク君は100%避妊じゃないとダメ、かな?」 1772375283672
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…となると、無理にとは言えなくなっちゃうけど。」ちょっとシュンとする 1772375314873
個室(高級) ラーク・アズール 「…すいません。自分で言うのもなんですけど。アルヴって、生まれてからずっと、生きるのが大変な種族なんです」 1772375325271
個室(高級) ラーク・アズール 「俺は、俺の父親みたいに…無責任にアルヴを増やすような可能性は作りたくないんです。本当に、ごめんなさい…」 1772375388957
個室(高級) ラーク・アズール 実のところこの点はラークも別の娼館で確認していた。なので他の娼婦から吸精したことはあるが、子供ができる可能性がある行為はしていなかった… 1772375477433
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ゴメンね、気を遣わせちゃって。」 1772375507358
個室(高級) メアリー・レッドバード 「となると…うーん。」 1772375550378
個室(高級) ラーク・アズール 「いえ…娼館に来ておいて、こんな面倒なこと言ってる俺が悪いんです。申し訳ありません…」 1772375572531
個室(高級) メアリー・レッドバード ベッドの奥に備え付けてる木箱をガサゴソと探り始める 1772375754140
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…あ、あったあった。」 1772375778046
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ちょっと高級品だけど。あるよ、100%の避妊具。」 1772375854075
個室(高級) ラーク・アズール 「あ、あるんですか!?」 1772375863004
個室(高級) メアリー・レッドバード 「この部屋にしか備え付けてないけどね。高いし。」 1772375884505
個室(高級) ラーク・アズール 「わ、分かりました…!そこまでするからには、追加料金払います!」 1772375945082
個室(高級) メアリー・レッドバード 「じゃあ、次からはこのゴムの代金も払ってもらうかー。」 1772376006826
個室(高級) メアリー・レッドバード 木箱から取り出した「ゴム」と呼ばれる物体を、包装具から取り出す。 1772376053685
個室(高級) ラーク・アズール 「今回から払いますって!」そこは主張しますが 1772376093439
個室(高級) メアリー・レッドバード 「今回はお試し代って事で。シたいのは私だしね。」 1772376129552
個室(高級) ラーク・アズール 「む、むう…!次は絶対払いますからね!」さすがにこれ以上は失礼と判断 1772376157017
個室(高級) メアリー・レッドバード そう言いながらラークの男根を揉む。完全な勃起を促して、大きくなった陰茎に丁寧にコンドームを填める。 1772376213743
個室(高級) ラーク・アズール 「あぅ…」下だけ脱ぐのは逆に恥ずかしかったので上も脱ぎつつ填めてもらいます 1772376274411
個室(高級) メアリー・レッドバード 「よし、コレで出来たっと…じゃ、ヤろっか。」 1772376349517
個室(高級) メアリー・レッドバード そう言って、ベッドの上に股を開いて寝転がる。完全に主導権をラークに投げ渡している。 1772376372099
個室(高級) ラーク・アズール 「は、はい…よろしくお願いします」こうなると思っていなかったので緊張しているが、ちゃんと興奮で大きくなっていた 1772376408535
個室(高級) メアリー・レッドバード 自分の陰部に両手を当てて、陰唇を広げる。 1772376451990
個室(高級) ラーク・アズール 「め、メアリーさん…!」大胆すぎる!ラークのソレがぴんと反応する… 1772376483760
個室(高級) メアリー・レッドバード しっとりと濡れた陰部を、ラークの眼前に露わにする。 1772376489345
個室(高級) メアリー・レッドバード 「今日はラーク君の好きにしていいからね?」 1772376523047
個室(高級) ラーク・アズール 「はい…し、失礼します…ちゅっ」だがあえてラークはまずメアリーに覆いかぶさり、キスをする 1772376551018
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ん…っ、ふふふ。本当にキスが好きだね。ラーク君。」 1772376600143
個室(高級) ラーク・アズール 「はい…メアリーさんの唇、好き…ですから」 1772376632124
個室(高級) ラーク・アズール そう言って次は両手をメアリーの両手に重ね、恋人のように強く握る… 1772376640182
個室(高級) ラーク・アズール 「その、本当はキスしながらしたいんですけど、今の俺じゃ身長が足りないかもしれないから…」 1772376712352
個室(高級) ラーク・アズール 「せめて手だけでも繋がって、…させてください」 1772376734361
個室(高級) メアリー・レッドバード 「いいよ。ラークくんの等身大で、私の事求めてね。」 1772376763625
個室(高級) ラーク・アズール 「…はい。正直俺ももう我慢できないので…いきますね、メアリーさん」 1772376808760
個室(高級) メアリー・レッドバード 手を繋ぎながら、待ち望むような視線でラークの目を真っ直ぐに見る。 1772376816930
個室(高級) ラーク・アズール ラークはそう言って、メアリーの目を見つめながら、すでに濡れている陰唇に陰茎を押し当てる… 1772376844593
個室(高級) メアリー・レッドバード つぷ、と男性器と女性器がゴム越しに触れ合う。 1772376894930
個室(高級) ラーク・アズール 「あ、ああっ…♡」ゆっくりだが、ずぷぷ…と陰茎がメアリーの中に侵入していく。ゴム越しとはいえ、それだけでラークは快楽の声を上げた… 1772376929703
個室(高級) メアリー・レッドバード 「あったかいよ、ラークくんの掌も、おちんちんも。」満足そうにラークの肉竿を受け入れる。 1772376994513
個室(高級) ラーク・アズール 「はい…♡メアリーさんの手も、メアリーさんの中も…あったかい、です…♡」ラークはメアリーの手を強く握りながら、喜びの声をかける… 1772377027662
個室(高級) ラーク・アズール 「俺の全部が、メアリーさんに抱かれてるみたいで…すごく、安心できます…♡」ラークは快楽を感じつつも、安心もまた感じていた… 1772377115836
個室(高級) ラーク・アズール 「あっ…す、すいません…動きますね…?」しかしかろうじて正気を取り戻し、性行為の本来の姿を思い出す… 1772377242950
個室(高級) メアリー・レッドバード 「良かった。そのままゆっくり、私の事を感じて…」手を繋ぎながら、ラークの動きを促す 1772377258254
個室(高級) メアリー・レッドバード 「んふふふ、今のは今ので良かったけどね。メアリーさんの凄いとこ見せても良かったけど。」 1772377304838
個室(高級) メアリー・レッドバード 「でも、ラークくんのペースで私を抱いてほしいな。」 1772377330291
個室(高級) ラーク・アズール 「はい…!」 1772377345087
個室(高級) ラーク・アズール ラークは返事をすると、ぱちゅん、ぱちゅん…とゆっくり腰をメアリーに打ち付けていく… 1772377370773
個室(高級) ラーク・アズール 行為自体には明らかに慣れていなかったが、ラークも鍛えてはいることもあり、リズム自体はしっかりしたものだった… 1772377416120
個室(高級) ラーク・アズール 「はう、気持ち、いい…♡メアリーさんは、どう、ですか…?」 1772377451864
個室(高級) メアリー・レッドバード 「大丈夫、気持ち良いよ♪」 1772377497866
個室(高級) メアリー・レッドバード 普段は自分から貪るように求めたり、求められたりが多いが。 1772377523126
個室(高級) メアリー・レッドバード 技巧より何より、心で求められている感覚が、快楽を何倍にも増して、肉欲を満たしてくれる。多幸感に包まれていると言ってもいい。 1772377627185
個室(高級) ラーク・アズール 「よかっ、た…♡じゃあもう少し、早く動きますね…!」 1772377682568
個室(高級) ラーク・アズール その言葉が本当かどうかは経験の浅いラークには分からなかったが。今は本当だと信じたい。メアリーさんのために頑張りたい。ラークはそう思っていた 1772377715078
個室(高級) ラーク・アズール 結果、腰がぶつかる音はだんだんとぱん、ぱんとなっていき…ゆっくりとペースを上げていった 1772377763756
個室(高級) メアリー・レッドバード ラークの頑張りに応えようと、肉壷をキュウと締め上げ、少し腰をくねらせる。 1772377797886
個室(高級) メアリー・レッドバード ラークの動きを阻害せずに、ラークの腰使いに併せて、出来る範囲での奉仕をする。 1772377840797
個室(高級) メアリー・レッドバード 既に肉壷からは、多幸感に促された愛液がビショビショと溢れている。 1772377875779
個室(高級) ラーク・アズール 「はうっ…♡すごく、締まって…♡からみついてきます…♡」 1772377884134
個室(高級) ラーク・アズール ラークは避妊具ごしでも十分な快楽を感じている… 1772377887229
個室(高級) ラーク・アズール 「はぁ、はあっ…!」だがそれでもメアリーの好意に応えようと、腰の動きは止めなかった 1772377919158
個室(高級) ラーク・アズール そしていつしかラークの体温も上がりきり、水音もまたパン!パン!と強いものとなっていた… 1772377953493
個室(高級) メアリー・レッドバード 「っ…!イイよ、ラークくん!私…も、イケそう…!」速度を増した腰使いが、丁度Gスポットを刺激し出す。 1772378038765
個室(高級) ラーク・アズール 「はいっ…♡俺も、もう、限界、です…♡」 1772378067136
個室(高級) メアリー・レッドバード 突かれる度に、腰がカクカクと動くのを感じる。 1772378079873
個室(高級) ラーク・アズール ラークももう気力のみで射精を我慢している状態だ。少しのきっかけですぐにその限界は突破されるだろう… 1772378120570
個室(高級) メアリー・レッドバード 「いいよ、ラーク君。メアリーと一緒にイこう?我慢しなくて、いいから…!」 1772378168416
個室(高級) ラーク・アズール 「はい!メアリーさん、メアリー、さん…っ!」そしてラークは最後に腰を限界まで突き入れ… 1772378238687
個室(高級) ラーク・アズール 「あ、ああっ!ああああぁーっ♡♡♡」 1772378245140
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…♡」 1772378294609
個室(高級) ラーク・アズール そこで限界を迎え、メアリーの膣内でどくどくと避妊具の中に白い液体を吐き出していった… 1772378294610
個室(高級) メアリー・レッドバード ゴム越しにラークの吐精を確かに感じる。 1772378319121
個室(高級) メアリー・レッドバード 射精と同じタイミングで、メアリーもまた達する。ゴム越しだろうとお構いなしに、肉壷の中に精液を出させようと、膣肉がラークの陰茎を締め上げる。 1772378402463
個室(高級) ラーク・アズール 「ああぁ…♡メアリー、さん…♡」ラークはメアリーの締め付けにより、メアリーの手を握りながら、最後の一滴まで吐精を終えていく… 1772378467773
個室(高級) ラーク・アズール 優しくしてくれたこの人のために頑張りたい、そう思いながら… 1772378510158
個室(高級) メアリー・レッドバード 最後まで両手を恋人繋ぎにしたまま、ラークの射精の全てを受け入れる。 1772378527884
個室(高級) ラーク・アズール 「ふぅ、はぁ…♡」ラークはそのまま倒れ込みそうになったが、気力でなんとかこらえ、避妊具をふくらませた陰茎をメアリーの膣内から抜いていく… 1772378599545
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…いっぱい出したね♡」 1772378617841
個室(高級) メアリー・レッドバード ぬる、と引き抜かれたラークの陰茎。コンドームには、吐き出された精が全部詰まっていた。 1772378663345
個室(高級) ラーク・アズール 「はい…♡ありがとうございました、メアリーさん…♡」ラークは全てを抜き去ると、今度こそメアリーを抱きしめ、力を抜いた… 1772378665266
個室(高級) メアリー・レッドバード 互いに汗まみれになりながら、抱き寄せ合う。 1772378722520
個室(高級) メアリー・レッドバード そのままラークの後頭部を撫でる。「よく頑張ったねー、ラーク君。気持ちよかったよ。ありがとー♪」 1772378762761
個室(高級) ラーク・アズール 「いえ、こちらこそありがとうございます。メアリーさんには優しくしてもらうばっかりで…」 1772378807536
個室(高級) ラーク・アズール 「…その、次来た時は」 1772378851402
個室(高級) ラーク・アズール 「もっと、俺からもお返しができるように、頑張りたいです…!」 1772378868434
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ん、宜しい。」 1772378898473
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…最後に、キスしていく?」 1772378910929
個室(高級) ラーク・アズール 「…はい!」 1772378924341
個室(高級) メアリー・レッドバード 再度互いを求めて、唇を重ね、個室の夜は更けていく。 1772378993437
個室(高級) ラーク・アズール あくまでお金の関係だとは分かっていた。それでもラークは、受け入れてくれたメアリーに心から感謝し、唇を重ねたのだった… 1772379210700