メリア結婚式_2026-06-06_1833

サブ

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シーラ・グ・ロック受付では二人の女性が受付をしている。2026-06-06
12:49:26
クレイヴ・ロック「やあ!シーラ君は今日は二番目に綺麗だね!」2026-06-06
13:02:14
ペネト・レイト「ウェルカムボードおいとくねー」2026-06-06
13:02:33
シーラ・グ・ロック「…お前こういう時は『今日も綺麗だね』でいいんだよ…!」2026-06-06
13:03:26
トール・ライトニング「お手伝いに来ました」2026-06-06
13:03:26
フォーレス・トゥード「あ、ペネトさん。ウェルカムボードありがとうございます。」2026-06-06
13:03:50
クレイヴ・ロック「嘘偽りのない本音なのだけど⋯」2026-06-06
13:04:10
ペネト・レイト「サリーさんの結婚式だから気合い入れたよー」皆でサインしてる2026-06-06
13:04:46
シーラ・グ・ロック「わざわざ2番目って言ってるのが問題なんだよ!一応聞くけど1番目は何だ!」2026-06-06
13:05:36
クレイヴ・ロック「花嫁だよ?」2026-06-06
13:06:08
ハンス・ヤクートリ「すみません、ヘレボルスさんの結婚式の受付はここですか?」2026-06-06
13:07:03
フォーレス・トゥード「あ、はお、此方です。…新郎側の参列者さんですね。」2026-06-06
13:07:28
アンナ・ヤクートリ「以前依頼でお世話になって…命の恩人なんです!」2026-06-06
13:07:39
シーラ・グ・ロック顔を赤くしてクレイヴに腹パン2026-06-06
13:07:55
フォーレス・トゥード「今日は晴れの席ですからね。是非ご祝福してあげてください。」2026-06-06
13:08:16
クレイヴ・ロック「ぐえっ!!」2026-06-06
13:08:52
トール・ライトニング「大丈夫です?」2026-06-06
13:09:45
フォーレス・トゥード「まぁその…いつものことらしいので…」2026-06-06
13:10:32
クレイヴ・ロック「シーラ君?なんで私が殴られたのかい?」2026-06-06
13:11:24
シーラ・グ・ロック「お前いつもそう言うトコだぞお前!」2026-06-06
13:12:14
クレイヴ・ロック「う、うむ⋯」2026-06-06
13:13:29
クレイヴ・ロック「まあいい。今日は君の大切な友達の晴れの日だ」2026-06-06
13:13:53
シーラ・グ・ロック「まぁ…そうだな。…だからこうして手伝ってるわけなんだけどな?」2026-06-06
13:15:02
クレイヴ・ロック「ちょっと無理言ってトール君にも着てもらった。盛大に祝うといいよ」2026-06-06
13:15:02
トール・ライトニング「晴れの日は快適に過ごしてほしいですから当然ですよー」2026-06-06
13:15:19
サノエ・フーヴァル「あれ…?シーラさん…? こんなところで会うなんてめずらしいのです!」2026-06-06
13:16:10
シーラ・グ・ロック「サノエ!お前も来たのか。」2026-06-06
13:16:36
サノエ・フーヴァル「わたしは… 結婚式がどんなものかいちどみてみたくてきたのです!」2026-06-06
13:16:55
サノエ・フーヴァル「ぼうけんしゃの結婚式ならしれっとはいってもきっとおこられないかなってのもある…のです」2026-06-06
13:17:14
シーラ・グ・ロック「まぁ、それは重要だろうな…」(メリアの繁殖について話したの思い返しながら)2026-06-06
13:17:32
サノエ・フーヴァル「しらないひとばかりだったらどうしようかと思っていたら安心なのです!」2026-06-06
13:17:49
クレイヴ・ロック「シーラ君もずいぶん顔が広くなったね」2026-06-06
13:17:49
トール・ライトニング▶︎特殊神聖魔法行使[ウィンド・サーキュレイション] MP-2 範囲内の気温を適温に保つそよ風を発生させる(3H)(10m/起)→(∼±5m/空間)2026-06-06
13:17:49
トール・ライトニング2d+8+0+0 神聖魔法行使2026-06-06
13:18:02
<BCDice:トール・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+8+0+0) → 11[6,5]+8+0+0 → 192026-06-06
13:18:02
シーラ・グ・ロック「お前がいないひと月の間色々あったからな???」2026-06-06
13:18:51
クレイヴ・ロック「ははは、耳が痛いね」2026-06-06
13:18:51
サノエ・フーヴァル「にぎやかで楽しそうなのです! どんなことになるか今から待ち遠しいのです!」2026-06-06
13:19:11
クレイヴ・ロック「トール君、その調子でどんどんやってくれたまえ」2026-06-06
13:19:11
トール・ライトニング「はーい」2026-06-06
13:19:11
サノエ・フーヴァル「いろいろ… よくわからないけど楽しんでくるのです! じかんもわるいしまたあとできくのです! きょうはおねがいしますなのです!」2026-06-06
13:20:13
クレイヴ・ロック「じゃあシーラ君、またあとでね」2026-06-06
13:20:13
ペネト・レイト「またねー」2026-06-06
13:20:13
シーラ・グ・ロック「おう、私たちも後で行くから…クレイヴは隣空けておけよ。」2026-06-06
13:21:05
サノエ・フーヴァル「いってくるです~! 席も開けておくのです!」2026-06-06
13:22:08
シーラ・グ・ロック「サノエは気遣いしなくていいから…!」2026-06-06
13:23:10
サノエ・フーヴァル「…? まあまたあとではなすです~!」そう言って中行って着席します2026-06-06
13:23:53
クレイヴ・ロック「私の隣はいつも君だろう?じゃまた」2026-06-06
13:24:11