メリア結婚式_2026-06-06_1833

メイン

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GM華やかな外装が施された月神シーンの教会。2026-06-06
12:48:06
GM今日はここで、結婚式が行われる。2026-06-06
12:48:39
メアリー・レッドバード式場では神官たちがバダバダと準備に追われたり、司会を買って出た女性の目が泳いでたり。2026-06-06
12:50:44
メアリー・レッドバード「えー。…ごほん」2026-06-06
13:19:08
メアリー・レッドバード「皆様、今日は冒険者ヘレンと、シーン神官サリーの結婚式にご来場頂きありがとうございます。」2026-06-06
13:19:40
メアリー・レッドバード「そろそろ式が始まりますので、席についてご静粛にお願いします。」2026-06-06
13:20:00
リリィ・サキナ店長、緊張してるなぁ。普段はもっと豪快な感じだからこういうの慣れてないんだろうけど。2026-06-06
13:22:10
メアリー・レッドバードサリーとヘレンは祝福している。祝福しているが。緊張するものは緊張するのだ。2026-06-06
13:24:45
メアリー・レッドバード…ドレスじゃなくていつものスーツ姿でも良かったなぁ?2026-06-06
13:24:56
リリィ・サキナ紅いドレスに身を包んでおろおろしている店長を見てくすくす笑う。がんばれがんばれ~2026-06-06
13:25:20
メアリー・レッドバードアナウンスをして、協会内が静かになるのを待って。2026-06-06
13:26:02
メアリー・レッドバード「では。冒険者ヘレンと、シーン神官サリーの結婚式を執り行います。」2026-06-06
13:26:38
メアリー・レッドバードメアリーは司会席に、マリエッタは神婦役なので、既に立ち合いの場所に立っています。2026-06-06
13:27:30
メアリー・レッドバード「では…新郎新婦、入場!」2026-06-06
13:28:28
サリー・ウィロウ「はーい!いこっか、ヘレンさん!」入場前に2026-06-06
13:28:59
ヘレボルス「うん」2026-06-06
13:29:16
メアリー・レッドバード式場の扉が開かれる。2026-06-06
13:30:36
サリー・ウィロウサリーはヘレンに片手を預け、連れられて式場に入ってきた2026-06-06
13:30:58
サリー・ウィロウその表情は笑顔で溢れ、幸せいっぱいのようだ2026-06-06
13:31:58
ヘレボルスサリーの手をとって二人でゆっくりと入場します2026-06-06
13:32:11
ヘレボルス……よく見ると額に汗が浮かんでいるのでたぶん緊張している2026-06-06
13:32:56
サリー・ウィロウではそこでサリーはぎゅっとエスコートしてくれているヘレンさんの手を握ります2026-06-06
13:33:34
サリー・ウィロウ(大丈夫!あたしも一緒だよ!)2026-06-06
13:34:13
ヘレボルス「…………」ちょっと表情が和らぐ2026-06-06
13:34:26
ヘレボルス(うん、そうだね。ありがとうサリーさん)2026-06-06
13:34:40
サリー・ウィロウその言葉は、自分も緊張しているという意味でもあり、今は自分も一緒にいるという意味でもあっただろう2026-06-06
13:35:06
ヘレボルス小さな手を優しく握り返して前に進もう2026-06-06
13:35:38
メアリー・レッドバード二人はゆっくり、歩調を合わせながら祭壇の前に向かう。2026-06-06
13:35:55
サリー・ウィロウサリーはヘレンを見つめつつも、途中で一度入場客を見回すと、小声で言った2026-06-06
13:36:06
サリー・ウィロウ(みんなー!来てくれてありがとね!)2026-06-06
13:36:08
サリー・ウィロウそしてすぐに顔をヘレンの元に戻し、あとは振り返らずに祭壇に向かっていった2026-06-06
13:36:40
ピノ=O=エクスカリヨク小声に対して、娼館の面々も小さく手を振る。2026-06-06
13:36:48
ヘレボルス協会席に知り合いがいることは気付きつつ、今は式の方に集中2026-06-06
13:37:38
メアリー・レッドバード「聖書朗読。」2026-06-06
13:38:02
メアリー・レッドバード二人が祭壇の前、マリエッタの前に立ったのを確認し、アナウンス。2026-06-06
13:38:24
メアリー・レッドバード視線をマリエッタに向ける。2026-06-06
13:38:31
マリエッタ・ソルヴィス「それでは、月神聖典第7章より、御言葉を朗読いたします」2026-06-06
13:38:51
サリー・ウィロウサリーはメアリーとマリエッタに感謝を込めて礼をし、ゆっくりと話を聞く2026-06-06
13:39:08
マリエッタ・ソルヴィス「『黄金の太陽は命を呼び覚ます熱を与え、白銀の月は傷ついた命をせせらぎのような静寂で癒やす。」2026-06-06
13:39:29
マリエッタ・ソルヴィス「天が昼と夜に分かたれた時、二柱の神は世界の半分ずつを分け合うことを拒まず、むしろ互いの不在を照らす光となられた。」2026-06-06
13:39:39
マリエッタ・ソルヴィス「太陽は月を輝かせるために己の光を贈り、月は太陽の威光を和らげるために夜の帳を広げる。」2026-06-06
13:39:54
マリエッタ・ソルヴィス「これぞ、天上の夫婦が示した愛であり、大いなる調和である。」2026-06-06
13:40:06
マリエッタ・ソルヴィス「人が連れ合いを求め、婚姻を結ぶのは、この神聖なる巡りを地上で再現せんがためなり』」2026-06-06
13:40:17
マリエッタ・ソルヴィス「……新郎、新婦よ。あなた方もまた、互いの半分を補い合う太陽と月となるのです」2026-06-06
13:40:29
サリー・ウィロウ(ティダン様と、シーン様の話だね)2026-06-06
13:40:33
マリエッタ・ソルヴィス「神よ、新しく夫婦となるこの二人に剣の加護を注ぎ、豊かな恵みでお満たしください。喜びの時も苦難の時も、互いを支え合って歩むことができますように。主の御名によって祈ります」2026-06-06
13:41:06
マリエッタ・ソルヴィス「皆様も共に、お祈りください」2026-06-06
13:41:10
メアリー・レッドバード参列者一同、シーン式の祈りを行う。2026-06-06
13:41:36
ヘレボルス一応信仰としてはダリオンだが、今回はシーン式にあわせてお祈り2026-06-06
13:42:00
サリー・ウィロウサリーもまた手を組み、天上の夫婦に祈りを捧げるのだった2026-06-06
13:42:00
メアリー・レッドバード祈りの後、口を開く。2026-06-06
13:42:18
メアリー・レッドバード「神前誓約。」2026-06-06
13:42:41
マリエッタ・ソルヴィス「天の玉座に並び立つ、黄金の太陽神と、白銀の月の女神。昼が夜を呼び、夜が昼へとバトンを繋ぐように、二柱の御神は永遠の巡りの中で世界を愛し、支え合っておられます。」2026-06-06
13:43:07
マリエッタ・ソルヴィス「新郎、ヘレボルス。新婦、サリー・ウィロウ。」2026-06-06
13:43:39
マリエッタ・ソルヴィス「陽光が万物を育む、健やかで輝かしい日も。」2026-06-06
13:43:57
マリエッタ・ソルヴィス「月影が静寂をもたらす、闇に迷いし時も。」2026-06-06
13:44:03
マリエッタ・ソルヴィス「お互いが傷つき、疲れた時も。」2026-06-06
13:44:08
マリエッタ・ソルヴィス「月の光のごとく手を差し伸べ、安らかなる夜のごとく優しく包み込み、二つの心で一つの歳月を紡ぐと誓いますか?」2026-06-06
13:44:16
サリー・ウィロウ「はい。あたし、サリー・ウィロウは」2026-06-06
13:44:58
サリー・ウィロウ「新郎、ヘレボルスの月となることを誓います」2026-06-06
13:45:22
ヘレボルス「はい。私、ヘレボルスは──  新婦、サリー・ウィロウの太陽となることを誓います」2026-06-06
13:47:31
メアリー・レッドバード二人の誓約を見てから。「では、指輪の交換を。」2026-06-06
13:48:55
マリエッタ・ソルヴィス「では、交わされた誓いの証の指輪をここへ」2026-06-06
13:50:05
マリエッタ・ソルヴィス「古の習わしに従い、指輪を交わして婚姻の誓いと成す。この終わりなき円は、天を巡る太陽と月の軌道であり、お二人の愛が永遠に途切れないことの象徴です。」2026-06-06
13:50:19
マリエッタ・ソルヴィス「新郎、太陽の神の情熱をもって、新婦の指に指輪を。新婦、月の女神の慈愛をもって、新郎の指に指輪をお贈りなさい」2026-06-06
13:50:29
サリー・ウィロウサリーはヘレンに向き合い、左手をそっと差し出す2026-06-06
13:51:06
サリー・ウィロウ「お願いします、ヘレンさん」さすがに緊張も見て取れたが、それ以上の信頼をもってサリーはヘレンを見つめた2026-06-06
13:51:50
ヘレボルス同じく向き合い、目線を合わせるように膝を落として、 しばらく見つめ合ったあとに差し出された左手の薬指にそっと指輪を嵌めましょう2026-06-06
13:52:45
サリー・ウィロウ「ありがとうございます。えへへ…ヘレンさんも」サリーは一度指輪を胸元で大事に抱えると、ヘレンに話しかけた2026-06-06
13:54:07
ヘレボルス「うん──お願い」2026-06-06
13:54:34
ヘレボルス微笑んでから、今度は自分の左手をサリーに向かって差し出す2026-06-06
13:54:57
サリー・ウィロウ「太陽の円環よ。ヘレンさんに永遠の祝福を」2026-06-06
13:55:11
サリー・ウィロウサリーはそう言い、差し出されたヘレボルスの左手の薬指に指輪をはめていった2026-06-06
13:55:39
マリエッタ・ソルヴィス指輪をお互いの指にはめおえると、二人の周りに柔らかな月の光が包み込み、満たされる2026-06-06
13:55:48
メアリー・レッドバード二人が指輪を交わすのを見届ける。…いよいよ、次だ。2026-06-06
13:57:07
ヘレボルス「ふふ……ありがとう、サリーさん」2026-06-06
13:57:16
メアリー・レッドバード「では…誓いの口付けを。」2026-06-06
13:57:25
マリエッタ・ソルヴィス「誓いは立てられ、証たる指輪は交わされました。今、神聖なる言葉と絆は、お二人の唇をもって永遠に封印されます。天上で太陽と月が重なり合い、奇跡の光を放つあの瞬間のごとく。」2026-06-06
13:57:30
マリエッタ・ソルヴィス「あるいは、昼と夜が優しく溶け合う、美しい逢瀬の時のごとく。新郎、新婦のベールを上げ、聖なる契りを、ここに完成させなさい」2026-06-06
13:57:39
ヘレボルスあえて膝立ちから立ち上がって、サリーと向かい合う2026-06-06
13:58:56
サリー・ウィロウ「…ヘレンさん」アリーはヘレボルスを見上げる。その顔の前には、薄いベールがあった2026-06-06
13:59:19
ヘレボルス両手でゆっくりと薄いベールを手に取り、めくって顔を見合わせる2026-06-06
14:00:40
サリー・ウィロウ「…愛しています。ヘレンさん」2026-06-06
14:01:32
サリー・ウィロウサリーはそれだけを言い、ヘレンに顔を近づける…2026-06-06
14:01:54
ヘレボルス「僕も、愛してるよ────サリー」2026-06-06
14:03:26
ヘレボルスそう言ってから、サリーの肩に手を添えて自分もゆっくりと顔を近づけて、口吻を交わす2026-06-06
14:03:53
サリー・ウィロウサリーは目を閉じ、ヘレンを精一杯抱きしめてそれに応える2026-06-06
14:04:37
サリー・ウィロウ一瞬の口づけ。しかしそれが永遠であれと言うように。2026-06-06
14:04:56
メアリー・レッドバード思わず、拍手する。2026-06-06
14:05:13
マリエッタ・ソルヴィス二人の周囲に加護をもたらす小さな星が煌めく2026-06-06
14:05:16
マリエッタ・ソルヴィス「光と影は結ばれ、昼と夜は一つの歳月となった。シーン神の御名において、この婚姻を永遠のものと認めます。拍手をもって、この美しき夫婦を迎えましょう!」2026-06-06
14:05:23
メアリー・レッドバード力強くではなく。本心から祝福の意を込めて。2026-06-06
14:05:34
サリー・ウィロウサリーは名残惜しそうに、しかし幸せそうに唇を離すと、参列者たちを見回すのだった2026-06-06
14:06:40
ヘレボルス肩に手を添えたまま、ゆっくりと唇を離す2026-06-06
14:07:21
リリィ・サキナ指先を揃え、手のひらを叩く。そこに祈りを込める。言葉にするのは難しいが、永遠と幸福の祈り。そうであれという願い。2026-06-06
14:07:44
クレイヴ・ロックパチパチパチ!!!と響き渡るような万雷の拍手を送る2026-06-06
14:07:50
ネムリナ・ドローズ「おめでとうございまぁす」ぱちぱちぱち、と。音量としては控えめな拍手を2026-06-06
14:08:34
シーラ・グ・ロックちょっと涙ぐみながら。「おめでとう」と言って拍手2026-06-06
14:09:14
アンナ・ヤクートリ「おめでとう、ヘレンさん!」あの日の感謝も込めて拍手を送る。2026-06-06
14:09:23
トール・ライトニング細かく漣のような拍手2026-06-06
14:09:23
ラースト・サージ「おめでとう…おめでとう!!」自分の手が痺れるほどの万雷の拍手を。幸せになって欲しい、そんな祈りを込めて。2026-06-06
14:09:42
ネムリナ・ドローズほんの一握りの、羨望のような。寂寥のような。 それでも、一番大きいのは祝福であることに間違いはないが。2026-06-06
14:09:49
ペネト・レイト「おめでとーーー」パチパチパチ2026-06-06
14:09:49
サノエ・フーヴァルほどほどの声で 「… とにかく長くずっと仲良くいられますように!なのです!」 拍手します2026-06-06
14:10:13
ヘレボルスアンナさんやネムリナさんとかの知り合いに対して軽く手を振っておきましょう2026-06-06
14:10:45
アビー・エイベル「おめでとうございますサリーさん!『かみさま』もしゅくふくされていますよ!」ぱちぱち!ぱちぱち!2026-06-06
14:10:45
ピノ=O=エクスカリヨク「サリーパイセン、おめでとー!」ぱちぱち2026-06-06
14:11:42
サリー・ウィロウ「みんな…ありがとね」2026-06-06
14:12:25
サリー・ウィロウ少し嬉しさで涙ぐみつつ。しかし顔を崩さないようにこらえて、サリーはお礼をつぶやいたのだった2026-06-06
14:12:31
メアリー・レッドバード「…ここに、新郎新婦が正式に夫婦になったことを宣言します。」2026-06-06
14:13:49
メアリー・レッドバード式の流れに則って、口を開く2026-06-06
14:14:15
メアリー・レッドバード「新郎新婦、退場。」2026-06-06
14:14:18
メアリー・レッドバード沢山の拍手に包まれて、二人は退場となります。2026-06-06
14:14:36
ヘレボルス「サリーさん」一歩前に出て、静かに手を差し出します2026-06-06
14:14:54
サリー・ウィロウ「えへへ…あ、ちょっと待ってくださいね、ヘレンさん。結婚式が終わる前のイベントがあります!」2026-06-06
14:15:52
サリー・ウィロウそう言うと、サリーは用意されていたブーケを手に取ります2026-06-06
14:16:15
サリー・ウィロウ「…みんなー!今日は来てくれてありがとねー!ここで、結婚式最後のイベントだよー!」2026-06-06
14:17:56
サリー・ウィロウサリーはこれまでの雰囲気を吹き飛ばすように明るい声を上げ、ブーケを高く持ち上げます2026-06-06
14:17:59
メアリー・レッドバードブーケトス準備OKです2026-06-06
14:19:28
サリー・ウィロウ「次に結婚したい人は!こぞってブーケを受け取りなさーい!とうっ!」2026-06-06
14:19:55
サリー・ウィロウサリーはそう言い、ブーケを空に投げます2026-06-06
14:20:15
メアリー・レッドバードchoice[ネムリナ,アンナ,リリィ,マリエッタ,アビー,サノエ,リセ,ギアラ,シィ,ローズ]2026-06-06
14:20:20
<BCDice:メアリー・レッドバード>DiceBot : (choice[ネムリナ,アンナ,リリィ,マリエッタ,アビー,サノエ,リセ,ギアラ,シィ,ローズ]) → ローズ2026-06-06
14:20:20
ローズ「……………………」すぽっと手に収まる2026-06-06
14:21:20
ローズ「?」2026-06-06
14:21:25
リリィ・サキナ「あらま」2026-06-06
14:21:28
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。おめでとうございまぁ~す」ぱちぱちぱち、とそちらに拍手を2026-06-06
14:21:46
メアリー・レッドバード「…確か、ヘレン君の叔母に当たる人…だよね?」2026-06-06
14:21:52
クレイヴ・ロック「おめでとう!!」2026-06-06
14:21:52
アビー・エイベル「おめでとうございます『かみさま』もしゅくふくされていますよ!」2026-06-06
14:21:53
マリエッタ・ソルヴィス「選ばれましたねぇ」2026-06-06
14:22:24
アンナ・ヤクートリ「わあ、良縁はこれからも繋がっていくんですね!」2026-06-06
14:22:24
ラースト・サージ「おめでとうございます!」ぱちぱち2026-06-06
14:22:32
ローズ「……投げ先を間違ってないかしら」2026-06-06
14:22:45
リリィ・サキナ「ふふ、おめでとうございます。よろしければ意気込みなどいただけませんか?」2026-06-06
14:22:45
ローズ「(一応そうだけれど。彼は知らないから内緒にしておいて)」店長に2026-06-06
14:23:05
サノエ・フーヴァル「おめでとうなのです! きっといい出会いがつながっていくのです!」ぱちぱち2026-06-06
14:23:09
メアリー・レッドバード「(あ、ゴメンなさい。)」2026-06-06
14:23:22
ローズ「意気込みと言われても困るのだけれど……まあ、そうね」2026-06-06
14:24:12
ローズ「こう、幸せそうな姿を見せられると興味がないと言えば嘘になるわね」2026-06-06
14:25:18
メアリー・レッドバードブーケを受け取った「棘薔薇亭」店長と、新しく夫婦になった二人に、拍手が送られる。2026-06-06
14:26:47
ネムリナ・ドローズ「受け取った方が次の花嫁に……でしたっけぇ~」 「そうなると嬉しいですねぇ~」ぱちぱちぱち2026-06-06
14:26:55
ローズ「……お幸せに。あなたたちが末永く幸せで居られることを、私も祈っておくわ」2026-06-06
14:27:12
ペネト・レイトぱちぱちぱちぱち2026-06-06
14:27:12
メアリー・レッドバード「とと、拍手してる場合じゃなかった。…おほん。」2026-06-06
14:27:59
メアリー・レッドバード「夫婦、退場。」2026-06-06
14:28:07
サリー・ウィロウ「ありがとう!他にもブーケが欲しかったみんなにも!月神シーンの祝福あれ!」2026-06-06
14:28:15
サリー・ウィロウ「というわけでぇ…お待たせしました、ヘレンさん!」2026-06-06
14:28:19
サリー・ウィロウ緊張も抜け、すっかり調子を取り戻したサリーはヘレンを見つめ、手を伸ばします2026-06-06
14:28:26
ヘレボルス「うん、行こうか、サリーさん」2026-06-06
14:28:48
ヘレボルス伸ばされた手を取って、繋ぎながら二人でカーペットを歩いて退場しましょう2026-06-06
14:29:18
サリー・ウィロウそして、サリーは帰り道はヘレンだけを見つめ、幸せそうに笑いながら教会をあとにしたのでした2026-06-06
14:30:53
メアリー・レッドバード響き渡る拍手、大勢が見送る中、夫婦は式場を後にする。2026-06-06
14:31:21
メアリー・レッドバード「…では、披露宴に移行します。」2026-06-06
14:31:46
メアリー・レッドバード「皆さん、協会の外の披露宴会場に向かってください。お色直しした夫婦を出迎えてあげましょう!」2026-06-06
14:32:17
ペネト・レイト「はーい」2026-06-06
14:32:38
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。分かりましたぁ~」2026-06-06
14:33:17
トール・ライトニング「急がなきゃ!」ダッシュでセッティングに走る2026-06-06
14:33:17
ラースト・サージ「よし、行こうか」2026-06-06
14:33:46
クレイヴ・ロック「行こう」2026-06-06
14:33:46
サノエ・フーヴァル「移動… 違うところなのです…?」  (さっき入口あたりにあったあれなのです…?)みんなについていくように移動します2026-06-06
14:34:41
ハンス・ヤクートリ「よし、今度は直接お祝いだ!」2026-06-06
14:35:19
シーラ・グ・ロック「直接お祝いしないとな!」2026-06-06
14:35:59
メアリー・レッドバード…場所は、青空の下の披露宴会場に移行する。2026-06-06
14:36:54
アビー・エイベル「このあおぞらなら、『かみさま』もよくごらんになられますね!」2026-06-06
14:37:04
リリィ・サキナ「そうだね、きっと見守ってくれているね」2026-06-06
14:39:19
サリー・ウィロウ2d6+2+2 料理判定2026-06-06
14:39:53
<BCDice:サリー・ウィロウ>SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 10[4,6]+2+2 → 142026-06-06
14:39:53
サリー・ウィロウ普通に1回でいい出目だわ。ヨシ!2026-06-06
14:40:21
アビー・エイベル「はい!」 リリィさんに『かみさま』ポイント+1です!2026-06-06
14:41:06
リリィ・サキナ「わーいありがと~。神様の話もいいけど今日は二人が主役だからたくさんお祝いしてあげてね~」2026-06-06
14:41:57
ラースト・サージ「かみさまポイント?」2026-06-06
14:42:11
ヘレボルス「えーっと……みなさん今日はお集まりいただき……」お色直しして先に会場に2026-06-06
14:42:22
ネムリナ・ドローズ「そう硬くなくって大丈夫ですよぉ~ヘレン君」 「リラックス、リラックス、ですよぉ~」2026-06-06
14:43:21
ヘレボルス「ああネムリナさん、久しぶり。  ……そうだね、ちょっと緊張しすぎかな」2026-06-06
14:43:48
ネムリナ・ドローズ「そうですよぉ~。皆ヘレン君達をお祝いしに来てるんですし、ちょっとくらい誰も文句言いませんってぇ~」2026-06-06
14:44:34
ハンス・ヤクートリ「ヘレボルスさん、今日は本当におめでとうございます!」 「いつぞやはお世話になりました……イージュの森のハンスです」2026-06-06
14:45:44
ヘレボルス「ああ、お久しぶりです!  あれから妹さんもお変わりないですか?」2026-06-06
14:47:09
ハンス・ヤクートリ「お陰様で二人とも元気です。今日は妹も来ているんですよ。先ほどまでブーケトスに参加して……」 「ああ、来た来た」2026-06-06
14:48:14
アンナ・ヤクートリ「ヘレンさん、おめでとうございます!ヘレンさんたち冒険者の皆さんのおかげで、今の私たちがいるんです!」 「そのお返しも兼ねて、いっぱいお祝いさせてください!」2026-06-06
14:49:15
ヘレボルス「うん、ありがとう。また何か困ったときはぜひ呼んで欲しいな」2026-06-06
14:50:35
サリー・ウィロウでは、その辺りで、サリーが少し遅れて料理を持ってきました2026-06-06
14:51:19
サリー・ウィロウ「ごめんなさーい、ちょっと手間取りました!はい、ヘレンさん!」2026-06-06
14:51:51
サリー・ウィロウ料理はオムライスだ。上にはケチャップで2026-06-06
14:52:03
サリー・ウィロウ「To my husband」とある2026-06-06
14:52:23
ヘレボルス「ありがとうサリーさん。  あはは、今日は綺麗なオムライスだ」2026-06-06
14:52:44
サリー・ウィロウ「えへへ!失敗したら全部参列者に食べさせるつもりで作りましたからね!!」2026-06-06
14:53:03
ヘレボルス「え……?」2026-06-06
14:53:18
メアリー・レッドバード「ひどくない???」2026-06-06
14:53:26
ヘレボルス「と、とりあえずありがとう。一緒に食べようか」2026-06-06
14:53:37
メアリー・レッドバード「あ、ちょっと待って待って。アナウンスするから。…ごほん。」2026-06-06
14:54:02
アンナ・ヤクートリ「わ……!新婦さん!お邪魔しましたっ!」 さっと身を翻して。ドレス綺麗だなあ……2026-06-06
14:54:16
サリー・ウィロウ「あはは!せっかく来たんだからそれくらいの覚悟はしておいてくれないとね!」とりあえずアナウンス待ちますか2026-06-06
14:54:34
ヘレボルスヤクートリ兄妹にはまたねーと手を振っておきます2026-06-06
14:54:44
メアリー・レッドバード「えー、本日はお日柄も良くー。ヘレンくんとサリーちゃんの結婚式、並びに結婚披露宴にお集まりいただきありがとうございます!」2026-06-06
14:56:09
メアリー・レッドバード「本日の式が成功に終わったのはひとえに皆様のおかげで―。…その。」2026-06-06
14:58:08
メアリー・レッドバード「サリーちゃんとヘレンくんの幸せを祝いたいので乾杯しましょう!皆さんグラスを手に持ってください!」2026-06-06
14:58:40
メアリー・レッドバード宴会席の方々もグラスもったの確認して2026-06-06
15:00:00
メアリー・レッドバード夫婦にも目配せします2026-06-06
15:00:07
サリー・ウィロウ「そろそろ長いって突っ込むとこだったよー!さあ、みんな好きな飲み物をとってね!」2026-06-06
15:00:19
サリー・ウィロウそう言いながら、サリーは店長謹製のトマトジュースを手に取ります2026-06-06
15:00:38
ヘレボルス「そうだね、僕たちも用意しよう」同じくトマトジュースを2026-06-06
15:00:50
メアリー・レッドバード「それでは、サリーちゃんとヘレンくんの結婚を祝しまして…」2026-06-06
15:01:11
メアリー・レッドバード「かんぱーい!」酒の入ったグラスを高々と掲げる。2026-06-06
15:01:35
サリー・ウィロウ「カンパーイ!」そしてきゅっとトマトジュースを飲む。憎まれ口を叩きながらも、店長に感謝を示して。2026-06-06
15:02:06
ヘレボルス乾杯でサリーさんとグラスを交わしましょう2026-06-06
15:02:11
サリー・ウィロウもちろんみんなと乾杯してからね!2026-06-06
15:02:34
メアリー・レッドバード式中で、グラスがぶつかり、酒や飲み物が飲まれる音が聞こえて。2026-06-06
15:02:45
ヘレボルス店長ともしておこう それから一口2026-06-06
15:02:59
メアリー・レッドバード勿論二人とも乾杯して、飲む。酒が美味い。2026-06-06
15:03:22
メアリー・レッドバード「では、余興などの準備もありますので、もう少々お待ちくださーい!」2026-06-06
15:03:56
メアリー・レッドバードアナウンスをする。2026-06-06
15:04:01
サリー・ウィロウ「…フフ。やっぱり店長のトマトジュースはおいしいですね!」店長に聞こえるようにしつつヘレンさんに2026-06-06
15:04:18
ヘレボルス「そうだね、こだわりがよく伝わってくるな」2026-06-06
15:04:50
メアリー・レッドバード「もー、褒めても美味しいトマトジュースしか出ないぞー♪」2026-06-06
15:05:27
サリー・ウィロウ「やったー☆でも、あたしの今日のオムライスも負けてませんよ!」そう言い、サリーはオムライスの前に行き、手でハートを作る2026-06-06
15:05:50
サリー・ウィロウ「『おいしくなーれ、萌え、萌え、キュン♡』」2026-06-06
15:06:09
ヘレボルス「あはは、『おまじない』ありがとう。今日もかわいいよ」2026-06-06
15:06:39
メアリー・レッドバードイチャついてるとこ悪いけど…新郎新婦は「新郎新婦席」で、対応をお願いします。2026-06-06
15:07:05
サリー・ウィロウ「ありがとうございます♡あたしの渾身の、愛情入りですよ!」2026-06-06
15:07:16
ヘレボルスそういやそうだった 移動しましょう2026-06-06
15:07:25
サリー・ウィロウまあここまではやっておかないとね!2026-06-06
15:07:26
メアリー・レッドバード>3.宴会中に新郎新婦に話しかけたい場合は「新郎新婦席」へ。個別に会話したい場合は、「相談」タブで相談してから、「新郎席」「新婦席」でお話しください。2026-06-06
15:07:29
メアリー・レッドバード以降、新郎新婦に声掛けしたい人は相談タブで声掛けしてね!2026-06-06
15:07:57
リセ・ミルクソープ2026-06-06
15:14:30
サリー・ローズ「さーて、みなさん!盛り上がってるところ、よろしいでしょうかー!」2026-06-06
15:57:19
サリー・ローズサリーはヘレンとの話し合いのあと、披露宴の中央に行き、大声を出す2026-06-06
15:57:45
メアリー・レッドバード「はーい!ちゅうもーく!」2026-06-06
15:58:25
サリー・ローズ「このたび、新郎ヘレボルスと、新婦サリーは!協議の末、新郎の母の姓、ローズを名乗ることとなりました!」2026-06-06
15:58:51
ヘレボルス・ローズ「な、なりました」2026-06-06
15:59:23
サリー・ローズ「というわけでみなさん!これからはヘレボルス・ローズとサリー・ローズを!よろしくお願いしまーす!!」2026-06-06
16:00:00
ヘレボルス・ローズ「こほん……よろしくお願いします」2026-06-06
16:00:20
メアリー・レッドバード「おめでとー!」拍手2026-06-06
16:00:23
ハンス・ヤクートリ「おお~っめでたい!」ぱちぱちぱち!2026-06-06
16:00:26
ペネト・レイト「おめでとーーー」2026-06-06
16:00:26
ネムリナ・ドローズ「おぉ~っ……!おめでとうございまぁ~す!」少し呆気にとられた後、拍手を2026-06-06
16:00:36
ラースト・サージ「おめでとうー!」2026-06-06
16:00:38
アンナ・ヤクートリ「おめでとうございます!」2026-06-06
16:00:51
サノエ・フーヴァル「おめでとうなのです~!」ぱちぱち!2026-06-06
16:00:59
マリエッタ・ソルヴィス「やんややんや」仕事終わりなので難しいことせず拍手2026-06-06
16:01:12
ネムリナ・ドローズ「ヘレボルス・ローズとサリー・ローズのこれからの行く末に、果てのない幸福があらんことをぉ~」2026-06-06
16:01:19
アビー・エイベル「わぁ!おめでとうございます!」ぱちぱちー2026-06-06
16:01:31
リリィ・サキナ「おめでとう! 二人で一緒の名前になるって感慨深いなぁ」2026-06-06
16:01:34
シーラ・グ・ロック「いやー。…姓が変わるって、結構すごいぞ。」2026-06-06
16:02:06
トール・ライトニング「嵐は過ぎ去り太陽の光を浴びるローズ夫婦に祝福あれ~いやさかーーーー」2026-06-06
16:02:06
ラースト・サージ「結婚するならそうなるもんね…確かに…」シーラちゃんと交互に見ていた2026-06-06
16:02:17
サリー・ローズ「ふふ、シーラちゃんはその点先輩だもんね。あ、せっかくなのでこのあと新婦席に来るように!」シーラちゃんに2026-06-06
16:03:19
シーラ・グ・ロック「?お、おう。」2026-06-06
16:03:37
クレイヴ・ロック「おや、行ってくるといい」2026-06-06
16:03:37
クレイヴ・ロック「君が誰かに手を伸ばしたいなら私は背中を押すからね」2026-06-06
16:03:45
サリー・ローズ「というわけでちょっと行ってきますね、ヘレンさん!すぐ戻りますので!」ヘレンさんにも声をかけてシーラちゃんを連れていく2026-06-06
16:04:23
メアリー・レッドバード「話するなら丁度いいかもね。みなさーん、発表終わり!席に戻って引き続きご歓談くださーい!」2026-06-06
16:04:25
ヘレボルス・ローズ「うん、行ってらっしゃい」2026-06-06
16:04:50
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。ではではぁ~、あとは若いお二人でぇ~……って言おうとしたけどぉ~。行っちゃいましたねぇ~」2026-06-06
16:05:13
シーラ・グ・ロック2026-06-06
16:06:32
メアリー・レッドバード2026-06-06
16:42:52
メアリー・レッドバード「アナウンスでーす!ウェディングケーキの準備が出来ましたー!」2026-06-06
16:43:12
メアリー・レッドバード「新郎新婦は席に戻ってー!皆さんお集まりくださーい!」2026-06-06
16:43:40
サリー・ローズ「はいはーい!ヘレンさーん!こっちこっち!」ヘレンさんを呼ぼう2026-06-06
16:44:00
ヘレボルス・ローズ「ごめんごめん、来たよ」2026-06-06
16:44:38
サリー・ローズ「こっちこそ長話しててごめんね!シーラちゃん親友だからさあ、てへへ」2026-06-06
16:45:24
ヘレボルス・ローズ「しっかり話せてきた?それなら良かったよ」2026-06-06
16:46:02
サリー・ローズ「はい!お互い幸せになろーねって言ってきました♡」ヘレンさんにくっつきつつ2026-06-06
16:46:25
メアリー・レッドバード新郎新婦の席の前に、大きく、高く聳え立つケーキ、ウェディングケーキが運ばれてくる。2026-06-06
16:46:55
ヘレボルス・ローズ「あはは、そうだね。シーラちゃんの旦那さんも良さそうな人だったよ」抱きとめつつ2026-06-06
16:47:02
サリー・ローズ「みんな幸せになるのが一番ですからね!…うわ、おっきなケーキ」そこでケーキに気づき2026-06-06
16:48:33
メアリー・レッドバード「皆さんよく見えるとこに寄ってー!はい、お二方。」2026-06-06
16:49:40
ヘレボルス・ローズ「おっと、はーい」2026-06-06
16:50:00
メアリー・レッドバード入刀用の飾り付けられた長いケーキナイフを手渡す2026-06-06
16:50:06
サリー・ローズ「ナイフもおっきいなあ。あたしは非力なので、メインはヘレンさんお願いしますね!」2026-06-06
16:51:17
ヘレボルス・ローズ「うん、任せて。一緒に切ろう」2026-06-06
16:51:36
サリー・ローズ「はーい♡」ではナイフに手を添えて、あとはヘレンさんに任せます2026-06-06
16:52:02
ヘレボルス・ローズというわけでサリーさんと一緒に入刀します ソード習熟はないけどファイターだから大丈夫だ2026-06-06
16:52:39
メアリー・レッドバード「準備はいいかな。では!ケーキ、入刀ー。」2026-06-06
16:52:45
メアリー・レッドバードサリーちゃんの筋力と器用じゃ上手くいかないかもだけど二人一緒なら判定無しで綺麗に行けるでしょ2026-06-06
16:53:11
サリー・ローズ「夫婦初めての共同作業、ってやつですね♡」と言いつつ、一緒に入刀しましょう2026-06-06
16:55:39
ヘレボルス・ローズ「はは、これからもよろしくね」にこにこしながら一緒に入刀2026-06-06
16:56:59
チシン・サンダラー2d+14+1+1+0 魔動機術行使/マナカメラ2026-06-06
16:57:18
<BCDice:チシン・サンダラー>SwordWorld2.5 : (2D6+14+1+1+0) → 4[2,2]+14+1+1+0 → 202026-06-06
16:57:18
メアリー・レッドバードカメラマンがケーキ入刀撮ってる!2026-06-06
16:57:38
チシン・サンダラー大事な思い出だからね!2026-06-06
16:57:47
サリー・ローズ「カメラマンさんもありがとうございまーす」と言いつつナイフを返しましょうか2026-06-06
16:59:37
ヘレボルス・ローズ「うん、こんな感じかな……」入刀し終えてナイフを返却2026-06-06
16:59:52
メアリー・レッドバード「おっと、ヘレン君。まだまだ油断しちゃいけねーぜー。」2026-06-06
17:00:14
チシン・サンダラーパシャッ パシャッ2026-06-06
17:00:19
メアリー・レッドバードと、メアリーは司会席の奥からゴソゴソと2026-06-06
17:00:44
メアリー・レッドバードクソデカいスプーンを取り出します2026-06-06
17:00:53
ヘレボルス・ローズ「……それ何?」2026-06-06
17:01:12
サリー・ローズ「…ナニソレ?」2026-06-06
17:01:13
メアリー・レッドバード「知らない?ファーストバイト。」2026-06-06
17:02:21
メアリー・レッドバード「『一生食べ物に困らせません』『一生美味しい料理を作ります』って意味を込めてー」2026-06-06
17:03:07
メアリー・レッドバード「ウェディングケーキを出来るだけ掬い取って、無理矢理新郎の口に押し込む儀式です」2026-06-06
17:03:31
ヘレボルス・ローズ「え……!?」2026-06-06
17:03:43
サリー・ローズ「ナニその謎の儀式」2026-06-06
17:03:54
メアリー・レッドバード「ホラホラ、サリーちゃんすくってすくって。」2026-06-06
17:04:37
ハンス・ヤクートリ「都会の結婚式では随分とファンキーな催しをやっているんだな……」2026-06-06
17:04:41
メアリー・レッドバード「そしてヘレン君は頑張って食べて!」2026-06-06
17:04:49
サリー・ローズ「ふー、しょーがないなあ。セッティングしてくれたのは店長だもんね」2026-06-06
17:05:05
ヘレボルス・ローズ「あっ有無を言わさず始まった……!」2026-06-06
17:05:07
メアリー・レッドバードと言うワケでサリーちゃんの生命Bvsヘレン君の生命Bで対抗判定です2026-06-06
17:05:14
ヘレボルス・ローズ「まあ……そうだね……出来るだけ頑張るよ……うん」2026-06-06
17:05:28
サリー・ローズ「喉に詰まらせないようにしてくださいね…ではいきます!」2026-06-06
17:05:58
サリー・ローズ「うおー!今まで祈ったこともない食福神ミィルズよー!我に力をー!」2026-06-06
17:06:17
サリー・ローズ2d+3 生命Bだけならこれでいい?2026-06-06
17:06:26
<BCDice:サリー・ローズ>DiceBot : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 62026-06-06
17:06:26
メアリー・レッドバード冒険者Lvも足して考えて…いや、同じだから良いか。2026-06-06
17:06:51
サリー・ローズじゃあ11!(しょぼい)2026-06-06
17:07:05
ヘレボルス・ローズ2d+10+0 生命抵抗力 ではこっちは生命抵抗2026-06-06
17:07:20
<BCDice:ヘレボルス・ローズ>SwordWorld2.5 : (2D6+10+0) → 10[6,4]+10+0 → 202026-06-06
17:07:20
ヘレボルス・ローズ変に出目が良い2026-06-06
17:07:33
メアリー・レッドバード気合入ってんな!2026-06-06
17:07:36
チシン・サンダラー2d+14+1+1+0 魔動機術行使/マナカメラ2026-06-06
17:07:47
<BCDice:チシン・サンダラー>SwordWorld2.5 : (2D6+14+1+1+0) → 5[1,4]+14+1+1+0 → 212026-06-06
17:07:47
サリー・ローズではクソデカスプーンをめっちゃぷるぷるさせながらヘレンさんの口元に運び…どうなります?2026-06-06
17:07:50
ヘレボルス・ローズ(なんか明らかに辛そう……!)2026-06-06
17:08:09
ヘレボルス・ローズとりあえず明らかに辛そうなので可能な限り急いで平らげます2026-06-06
17:08:52
メアリー・レッドバード無事にファーストバイトの儀式は達成できるでしょう。2026-06-06
17:08:55
ヘレボルス・ローズ「うっ……こ、これでいいのかな……!?」2026-06-06
17:09:25
サリー・ローズ「ふいー!重かったー!ヘレンさんお疲れ様です!」なんとかかんとかスプーンを返しつつ2026-06-06
17:10:00
メアリー・レッドバード「はい、拍手ー!」ぱちぱち2026-06-06
17:10:18
ヘレボルス・ローズ「う、うん……お疲れさま……」2026-06-06
17:10:33
アンナ・ヤクートリぱちぱちぱち!2026-06-06
17:10:36
ペネト・レイトぺちぱち2026-06-06
17:10:36
ラースト・サージぱちぱちぱちぱち。2026-06-06
17:10:48
ネムリナ・ドローズ「なんだかすごいことになってましたねぇ~」ぱちぱちぱち2026-06-06
17:10:54
アビー・エイベルぱちぱち!(よくわかってない2026-06-06
17:10:54
ラースト・サージ(自分もこれやるのかなあ…自信ないなあ…)2026-06-06
17:11:09
サノエ・フーヴァル(すごい量なのです…)ぱちぱちぱち~!2026-06-06
17:11:19
マリエッタ・ソルヴィス「披露宴の事は管轄外だからあまり詳しくないのよねぇ」2026-06-06
17:12:12
サリー・ローズ「…ケーキをみんなに振る舞ったら、もっとちゃんとした『あーん』はやり直しますからね!」店長とヘレンさんに2026-06-06
17:12:39
ヘレボルス・ローズ「……うん、楽しみにしておくね」2026-06-06
17:13:06
メアリー・レッドバード「はーい、ケーキ入刀のイベントは終わりました!ケーキはスタッフが配りまーす。席の方にお戻りくださーい。」2026-06-06
17:13:23
ネムリナ・ドローズ「わぁ~い」ぱちぱちぱち、と拍手しつつ戻り2026-06-06
17:13:48
メアリー・レッドバード「あと、ケーキ食べ終えたら宴会も終わりですので。話したいことある人は急いでねー!」2026-06-06
17:13:51
サリー・ローズ「あたしもまだまだ話したい人はいるけど、時間は有限だからね!」2026-06-06
17:15:30
メアリー・レッドバード「二次会はウチのお店でやるけど…時間的に来れない人もいるだろうからねぇ。」2026-06-06
17:16:00
サリー・ローズ「挨拶を受けるのも夫婦のお仕事ですしね。『あーん』はあとで当然やるとして」2026-06-06
17:19:07
ヘレボルス・ローズ「そうだね、行ってらっしゃい。僕はここで待ってるね」2026-06-06
17:19:29
サリー・ローズ「はい!ヘレンさんも話したい人とかいたらどうぞ!」では一旦また別れましょう!2026-06-06
17:20:07
メアリー・レッドバード2026-06-06
17:42:53
メアリー・レッドバード司会席に戻って2026-06-06
17:43:00
メアリー・レッドバード「はーい!本日、マナカメラなる記録できる道具を持ってきてくれた方がいるのでー。」2026-06-06
17:43:27
メアリー・レッドバード「記念撮影しまーす!」2026-06-06
17:43:37
メアリー・レッドバード「機縁撮影したら夫婦の見送りです!さぁ集まって集まって!」2026-06-06
17:43:52
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い」ぽてぽて2026-06-06
17:44:20
チシン・サンダラー「はい、皆様新郎新婦を中心に並んで並んで!」2026-06-06
17:44:25
ペネト・レイトざっざっ2026-06-06
17:44:25
トール・ライトニングてくてく2026-06-06
17:44:25
ヘレボルス・ローズ集合だ2026-06-06
17:44:38
ラースト・サージてくてく2026-06-06
17:44:43
サリー・ローズ戻ってきました2026-06-06
17:44:52
クレイヴ・ロックスッ2026-06-06
17:44:52
アビー・エイベルとてててて2026-06-06
17:44:52
サノエ・フーヴァルてくてく2026-06-06
17:45:07
リリィ・サキナしゃなりしゃなり2026-06-06
17:45:07
マリエッタ・ソルヴィスまざっちゃおう2026-06-06
17:45:22
アンナ・ヤクートリ隅の方に兄妹そろって待機2026-06-06
17:45:27
メアリー・レッドバード二つの意味でサリーちゃんの同僚ですからね。混ざらなかったら寧ろ文句言います2026-06-06
17:45:44
ヘレボルス・ローズ「サリーさん、こっちこっち」2026-06-06
17:45:50
ヘレボルス・ローズ手を振って合図2026-06-06
17:46:03
サリー・ローズ「はーい♡」ヘレンさんの隣にゴー!2026-06-06
17:46:04
ラースト・サージ「サリーちゃんお届けです」バードパス組でやってきた2026-06-06
17:46:09
ヘレボルス・ローズ「どうも。拇印は要らないかな?」2026-06-06
17:46:21
ピノ=O=エクスカリヨク「要らないっしょ☆借りてたもん返すだけだし!」2026-06-06
17:47:06
ラースト・サージ「指輪がありますから!」2026-06-06
17:47:09
ラースト・サージ「ヘレンさん!」2026-06-06
17:47:45
ヘレボルス・ローズ「ん、うん」2026-06-06
17:47:52
ラースト・サージ「サリーちゃんを幸せにしてあげてくださいね!!後輩としてお願いします!」2026-06-06
17:48:31
ヘレボルス・ローズ「もちろん。なんなら定期的に報告に行くよ」娼館に2026-06-06
17:48:55
サリー・ローズ「えへへ、ちょっと気恥ずかしいな…♡でもその時は一緒に行きますね、ヘレンさん!」2026-06-06
17:49:52
ヘレボルス・ローズ「そうだね。……というわけで、定期的に二人で報告しに行くから、そのつもりで」2026-06-06
17:50:21
ラースト・サージ「それではバードパス亭のご利用お待ちしてます…なんて」2026-06-06
17:50:26
メアリー・レッドバード「こらー。サリーちゃんの幸せなんて娼館全員で祈ってるんだから今更だぞー。ほらほらカメラみて」2026-06-06
17:51:02
メアリー・レッドバード夫婦を中心に、みんなで集まって並ぶ2026-06-06
17:51:09
ラースト・サージ「…はーい!」2026-06-06
17:51:13
メアリー・レッドバードと言うワケでカメラマンさんお願いします2026-06-06
17:51:17
サリー・ローズ「みんな詰めて詰めてー!さあどうぞ!」2026-06-06
17:51:34
チシン・サンダラー「いつでも撮れますからね!はい、チーズ・サンドイッチ!」2026-06-06
17:51:45
アビー・エイベルぎゅっぎゅっ2026-06-06
17:51:45
チシン・サンダラー2d+14+1+1+0 魔動機術行使/マナカメラ2026-06-06
17:51:53
<BCDice:チシン・サンダラー>SwordWorld2.5 : (2D6+14+1+1+0) → 7[2,5]+14+1+1+0 → 232026-06-06
17:51:53
ピノ=O=エクスカリヨク「チーズだけじゃないんかい!」2026-06-06
17:51:58
ネムリナ・ドローズ「いぇ~い」にっこり2026-06-06
17:52:14
チシン・サンダラー「オッケーでーす!」2026-06-06
17:52:19
サリー・ローズヘレンさんに手をからませにっこりピースサイン!2026-06-06
17:52:36
サノエ・フーヴァルぴーすっ!    (…これでこの光景が残るってのも、なんだかふしぎなかんじなのです…)2026-06-06
17:52:55
クレイヴ・ロックにっこりとシーラ君の手を取って2026-06-06
17:52:55
ヘレボルス・ローズサリーさんと手を絡ませて肩を寄せる!2026-06-06
17:53:00
ラースト・サージリセちゃんの後ろに立つような感じで笑顔。2026-06-06
17:53:20
リリィ・サキナ正面から少し角度をつけたカメラ映り完璧アングルで微笑む2026-06-06
17:53:20
アビー・エイベルにこにこ!2026-06-06
17:53:53
サリー・ローズ「こんなとこかな!カメラさん、お疲れ様でしたー!」2026-06-06
17:54:56
マリエッタ・ソルヴィス首を少しかしげながらはにかむ笑顔2026-06-06
17:55:31
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。お疲れ様でしたぁ~」2026-06-06
17:55:37
クレイヴ・ロック「うむ!お疲れだね」2026-06-06
17:55:37
チシン・サンダラー「こちらこそいい式に呼んでいただきありがとう!」 「この映像が記録されたマギスフィアは記念品としてお二人に進呈しよう」2026-06-06
17:55:47
ペネト・レイト「んじゃお見送りだねー」2026-06-06
17:55:47
ペネト・レイト弓を取り出して2026-06-06
17:55:47
ヘレボルス・ローズ「いいんだ? ありがとう、いただくよ」2026-06-06
17:56:09
チシン・サンダラー「現像は是非マギテック協会へ!」2026-06-06
17:56:20
サリー・ローズ「いい商売してますねえ!んじゃ、ありがたく!」もらっておきましょう!2026-06-06
17:56:46
ラースト・サージ「貰いに行かねば」2026-06-06
17:57:10
サリー・ローズでは撮影が終わると、サリーはヘレンと一緒に集団から離れます2026-06-06
18:01:13
サリー・ローズ「さてさて、名残惜しいですが!披露宴もそろそろお開き、新郎新婦はひとまずおさらばです!」2026-06-06
18:02:05
ペネト・レイト「はーい」2026-06-06
18:02:05
サリー・ローズ「みんなー!来てくれてありがとう!祝福してくれてありがとう!結婚式を開いてくれて…ありがとう!」2026-06-06
18:02:54
サリー・ローズサリーは順番にみんなにお礼を言っていった2026-06-06
18:03:15
ネムリナ・ドローズ「いぇ~い。こっちも幸せそうな姿見せてくれてありがとぉ~」2026-06-06
18:03:19
ペネト・レイト「幸せになってねー」2026-06-06
18:03:19
アンナ・ヤクートリ「お幸せに~!おめでとうございま~す!」2026-06-06
18:03:40
マリエッタ・ソルヴィス「お疲れ様ぁ お幸せに~」2026-06-06
18:03:45
ラースト・サージ「こっちこそありがとう!…2人とも、お幸せに!」2026-06-06
18:03:50
ヘレボルス・ローズ「僕からも。皆さん、今日はお集まり頂き感謝します」サリーさんと一緒に挨拶して回った2026-06-06
18:04:04
アビー・エイベル「おふたりとも、おしあわせに!」2026-06-06
18:04:08
リリィ・サキナ「よっ! 世界一幸せな男!」2026-06-06
18:04:10
サノエ・フーヴァル「ふたりともげんきで楽しく過ごせますように!なのです!」2026-06-06
18:04:33
ヘレボルス・ローズ「ふふ、世界で足りるかな?」2026-06-06
18:04:37
リリィ・サキナ「それ以上……だと!?」2026-06-06
18:04:40
ネムリナ・ドローズ「ひゅぅ~。言うじゃないですかぁ~」2026-06-06
18:05:08
ラースト・サージ「強い…!」2026-06-06
18:05:44
ハンス・ヤクートリ「宇宙一……!?これが、新婚……!」2026-06-06
18:05:45
サリー・ローズ「…♡はい!あたしたちは、星の世界すら含めて、誰より幸せになりましょう!」2026-06-06
18:06:17
アビー・エイベル「ヘレンさん、わたしもいつか、『かみさま』をみつけてしあわせになりますね!」 てふりふりー!2026-06-06
18:06:39
ペネト・レイト「二人の前途を祝してー」2026-06-06
18:06:39
ペネト・レイト弓に何も番えずに2026-06-06
18:06:40
ペネト・レイト引き絞っては放ってバシンッ!!!バシンッ!!!バシンッ!!!バシンッ!!!と空弓を撃ってます2026-06-06
18:07:29
サリー・ローズではその祝砲を見送って2026-06-06
18:09:03
サリー・ローズ「さあ、ヘレンさん、最後は馬車に。王子様とお姫様は、二人一緒にめでたしめでたし、ですよ♡」2026-06-06
18:09:14
ヘレボルス・ローズ「そうだね────っと」2026-06-06
18:10:19
メアリー・レッドバード「…サリーちゃん、ヘレン君!」2026-06-06
18:11:18
メアリー・レッドバード「結婚式は終わるけど、物語なら、ココでハッピーエンドだけど…」2026-06-06
18:12:18
メアリー・レッドバード「二人の人生はコレからだからね!幸せになりなよ!」2026-06-06
18:13:01
メアリー・レッドバードそう言って、参列者一同で手を振って、夫婦を見送ります2026-06-06
18:14:40
サリー・ローズ「もちろんです!店長は、強引だし、たまに適当だし、トマト推しすぎるけど…」2026-06-06
18:14:46
サリー・ローズ「あたしたちがこうなれて。それ以上に、感謝してます!ありがとうございました!!」大きく礼をして2026-06-06
18:15:02
サリー・ローズ「これから二人で頑張って、幸せになります!店長も、お元気で!」2026-06-06
18:16:07
ヘレボルス・ローズ「ありがとう、店長。  サリーさんは必ず僕が幸せににします。……あ、もちろん、僕もちゃんと幸せになった上で」2026-06-06
18:16:58
ヘレボルス・ローズ「また必ず顔を出します。  2人一緒に……いや、3人で」2026-06-06
18:17:36
ヘレボルス・ローズそう言って礼をしよう2026-06-06
18:17:56
サリー・ローズ「1年ちょっとあとを、お楽しみに!」2026-06-06
18:18:26
メアリー・レッドバード「べつに4人になっても5人になっても顔出してくれていいよ!」2026-06-06
18:18:43
サリー・ローズ「さ、行きましょうか。ヘレンさん」じゃあ最後はヘレンさんに2026-06-06
18:19:55
ヘレボルス・ローズ「うん」手を差し出して恋人繋ぎしましょう2026-06-06
18:20:23
サリー・ローズ「店長の言う通り、人生はこれからです。苦労だってあるでしょう。…でも」2026-06-06
18:20:26
サリー・ローズ「二人で、乗り越えていきましょうね♡」そして手を繋ぎ、馬車に乗ったのだった2026-06-06
18:20:55