メリア結婚式_2026-06-06_1833

宴会席A

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トール・ライトニング「ふー」2026-06-06
14:47:42
トール・ライトニング「ウィンド・サーキュレイション終わりー」2026-06-06
14:48:11
ピノ=O=エクスカリヨク「良い式だったねー☆」2026-06-06
14:48:45
トール・ライトニング「でしたねー」2026-06-06
14:48:45
マリエッタ・ソルヴィス「天気もよくてなによりでしたねぇ」2026-06-06
14:49:23
トール・ライトニング「お日柄も良かった」2026-06-06
14:49:23
ピノ=O=エクスカリヨク「マリエッタさんも良かったよー!流石本職☆」2026-06-06
14:50:05
ラースト・サージ「うん。2人とも幸せそうだったね」2026-06-06
14:50:16
ペネト・レイト「結婚してみたいねー」2026-06-06
14:50:20
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~……」2026-06-06
14:51:05
ネムリナ・ドローズ惚けたように、どれに返しているのかわからないような返答を2026-06-06
14:51:53
ペネト・レイト「でも相手と⋯(そこまで生きてたらなーは抑えて)あとなんだろー」2026-06-06
14:51:53
エヴォルツォ=ブラッドスターク「…誰だこの美少女?」2026-06-06
14:52:16
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~?どなたのことでしょうかねぇ~」2026-06-06
14:52:35
エヴォルツォ=ブラッドスターク「嘘つけ!さっきまで俺みたいに普段着だったろ!」2026-06-06
14:52:59
ネムリナ・ドローズ「流石にバレましたかぁ~。一応持ってた礼服にささっとぉ~」2026-06-06
14:53:42
ペネト・レイト「でも結婚相手かあ⋯」2026-06-06
14:54:01
ラースト・サージ「一気に印象が変わってこう…いいですね」2026-06-06
14:54:29
マリエッタ・ソルヴィス「雰囲気を変えると特に見違えますねぇ 私は普段着ですけど」普段着=仕事着2026-06-06
14:54:32
ペネト・レイト「思い浮かばなーい」2026-06-06
14:54:32
ラースト・サージ「依頼を頑張って結構いいのを用意して杖もちょっと新調を…」2026-06-06
14:55:23
トール・ライトニング「同棲してるしいつでもできる?でも上と親族周りしないとダメだよねー」2026-06-06
14:55:23
ネムリナ・ドローズ「えへへ、そう言っていただけるとありがたいですねぇ~。滅多に来ませんから着られてる感じもしますけどぉ~」2026-06-06
14:55:31
ネムリナ・ドローズ聞こえ始めたアナウンスにやんややんやと2026-06-06
14:58:09
ハンス・ヤクートリ「ふう、ひとまず挨拶は出来たぞ。しかしいい式だった……慣れない服を着てきたかいがあった」2026-06-06
14:58:10
ペネト・レイト「農家の方ですかー?」2026-06-06
14:58:10
ネムリナ・ドローズ「まあまあ、今はこっちを優先しましょうよぉ~」二人の方にふらりとグラスを片手に2026-06-06
14:59:10
ペネト・レイトすっと持つ2026-06-06
14:59:10
ハンス・ヤクートリ「ええ、はい。田舎の出で、普段こういうフォーマルな場でもバシッと決めることもなくて。」 「おっと、グラスを」2026-06-06
14:59:30
ラースト・サージすっと持とう2026-06-06
14:59:39
アンナ・ヤクートリ未成年なのでノンアルコール。2026-06-06
15:00:04
マリエッタ・ソルヴィスレッドアイにしましょうね2026-06-06
15:00:54
ネムリナ・ドローズ「乾ぱぁ~い」2026-06-06
15:01:48
ラースト・サージ「かんぱーい!」最初はジュースにしておこう2026-06-06
15:01:55
アンナ・ヤクートリ「かんぱーい!」2026-06-06
15:01:57
ハンス・ヤクートリ「乾杯!」2026-06-06
15:02:00
ペネト・レイト「乾杯!」2026-06-06
15:02:00
トール・ライトニング「かんぱーい」2026-06-06
15:02:00
クレイヴ・ロック「乾杯だ!」2026-06-06
15:02:01
マリエッタ・ソルヴィス「乾杯~」2026-06-06
15:02:38
クレイヴ・ロック「ふーー」2026-06-06
15:04:14
ネムリナ・ドローズくい、と小さく傾ける。 いつものようにグビグビいったりはしない。2026-06-06
15:04:57
ラースト・サージ「…甘酸っぱいね」トマトジュースだし。2026-06-06
15:05:22
ペネト・レイト「恋の味?」2026-06-06
15:05:22
リセ・ミルクソープ「でも、美味しいです。」隣でごくごく2026-06-06
15:05:57
マリエッタ・ソルヴィス「ちょっと酸っぱすぎる気もするわねぇ」2026-06-06
15:06:02
ネムリナ・ドローズ「多分すぐにちょうどいい甘さになるかとぉ~」二人の方を見て2026-06-06
15:06:16
ネムリナ・ドローズ「ね?」2026-06-06
15:06:27
ラースト・サージ「あまーい」萌え萌えキュンを見た2026-06-06
15:06:42
ペネト・レイト「あまーい」2026-06-06
15:06:42
マリエッタ・ソルヴィス「なるほどねぇ」2026-06-06
15:07:14
ハンス・ヤクートリ「うーん、披露宴の場ではこれ以上ない調味料だ」2026-06-06
15:07:41
ペネト・レイト「おかわり?」2026-06-06
15:07:41
エヴォルツォ=ブラッドスターク「おかわり注文しなくても延々と注文されるだろ、アレ。」2026-06-06
15:11:06
ペネト・レイト「だねーー」2026-06-06
15:11:06
ネムリナ・ドローズ「そりゃあ、今日からずぅ~っとそうでしょぉ~」2026-06-06
15:11:43
ハンス・ヤクートリ「塩気の利いた料理でちょうどよく調整しないと、こっちの胸も妬けてしまうよ」2026-06-06
15:12:09
ラースト・サージ「そっかあ…」くぴくぴ2026-06-06
15:12:24
ペネト・レイト「じゃあこっちも惚気話⋯ラースト君ならできる?」2026-06-06
15:12:24
ラースト・サージ「あまー…げほっごほっごほっ!」2026-06-06
15:12:37
ネムリナ・ドローズ「ではではぁ~、私達も食べていきましょうかぁ~」もぐもぐ2026-06-06
15:12:44
ペネト・レイトとキラーパス2026-06-06
15:12:44
アンナ・ヤクートリ「なかなかこんな豪華な式に来ることないから、元取っていこうねお兄ちゃん!」2026-06-06
15:13:23
ネムリナ・ドローズ「あははぁ~、しっかりしてるなぁ~」2026-06-06
15:13:39
マリエッタ・ソルヴィス「胸焼けにはハーブティーなんかもいいわよぉ」2026-06-06
15:13:48
ラースト・サージ「な"…何を…」キラーパスに被弾2026-06-06
15:14:17
マリエッタ・ソルヴィス「披露宴の後にも二次会があるかもしれないわよぉ」2026-06-06
15:14:23
ペネト・レイト「えー」2026-06-06
15:14:23
リセ・ミルクソープ「むね…」眼前で揺れるマリエッタの胸に驚きつつ2026-06-06
15:14:56
ペネト・レイト「|それで《女の子を膝に乗せて》惚気話ないとか言うのー?」2026-06-06
15:15:08
マリエッタ・ソルヴィス仕事が終わると存在感が戻って来る揺れる胸2026-06-06
15:15:41
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。いいぞぉ~話していけぇ~」やんややんや2026-06-06
15:16:50
ラースト・サージ「それは…まあ…うん…」隣でマリエッタさんの胸を眺めているリセちゃんを見ながらトマトジュースをきゅーっと飲み干す2026-06-06
15:17:19
アンナ・ヤクートリ「お兄ちゃんこの生ハム甘い……」新郎新婦席を眺めながら2026-06-06
15:18:16
ラースト・サージ「…今日はあの2人が主役だから…」すごく揺れているのを見る気持ちはわかるけど。2026-06-06
15:18:49
ネムリナ・ドローズ「はぁ~……いいなぁ~……」そう呟きつつグラスを傾ける2026-06-06
15:19:00
ペネト・レイト「あの2人いちゃついてるしー場を持たせてよー」2026-06-06
15:19:07
マリエッタ・ソルヴィス「魅力はあるわよねぇ~ 私は普段の生活が自分本位だからあまり縁は無いだろうけど」2026-06-06
15:19:47
ラースト・サージ「人を場繋ぎのアイテムみたいにしないで?」2026-06-06
15:20:01
リセ・ミルクソープ「それにその…お話しできるようなことは…」2026-06-06
15:20:22
ペネト・レイト「そうなのー?」2026-06-06
15:21:24
リセ・ミルクソープ「その…お店でよく|買う《逢う》だけですし…?」2026-06-06
15:23:12
ラースト・サージ「まあたまに会ったりはする…けど…」トマトジュースをくぴぴ2026-06-06
15:23:40
マリエッタ・ソルヴィス「お店以外で過ごしたりはしないの?」2026-06-06
15:24:06
ペネト・レイト「そんなにべったりなのに?」2026-06-06
15:24:18
ネムリナ・ドローズそもそもこの女娼館絡みの事情把握してないのでほぉ~ん……?みたいな顔で聞いている2026-06-06
15:24:50
リセ・ミルクソープ「わ、私はいつもはフノー村で過ごしてますし…ラーストさんは冒険者なので」2026-06-06
15:26:02
ラースト・サージ「会いやすいのがバードパス亭というか」2026-06-06
15:27:20
リセ・ミルクソープ「ま、待ち合わせ!待ち合わせをしているだけです!」娼館で。2026-06-06
15:28:24
ペネト・レイト「他のとこに行くのも楽しいよー」2026-06-06
15:28:24
ラースト・サージ「別のところ、と言うと?」2026-06-06
15:29:11
ネムリナ・ドローズ「バードパス亭ぃ~……?……酒場か何かで働かれてて、そこで出会われたって感じなんでしょうかぁ~……?」2026-06-06
15:29:17
リセ・ミルクソープ因みに娼館では「同伴」タブで屋外デートする手もあります2026-06-06
15:29:22
ラースト・サージお外で…衛兵に…うぐぐ2026-06-06
15:29:48
トール・ライトニング「一緒にボートに乗ったりとかいいよー」2026-06-06
15:29:48
トール・ライトニング「それで市場で買い物するのもいいよー」2026-06-06
15:29:48
リセ・ミルクソープ「いっしょに…」2026-06-06
15:30:18
ラースト・サージ「確かに…それは楽しそう」2026-06-06
15:30:33
リセ・ミルクソープ「…一緒に、犬の散歩とか…どうでしょう…?」いつの間にか横にぴとっとくっついて2026-06-06
15:30:52
ネムリナ・ドローズ「デートかぁ~……私もそういうの考えるかぁ~……」しみじみ2026-06-06
15:31:28
ラースト・サージ「犬…"犬"かあ…」リセちゃん…!癖になってない…!?2026-06-06
15:31:31
ペネト・レイト「んー?」2026-06-06
15:31:31
マリエッタ・ソルヴィス「出会いの場は難しいわよねぇ…」2026-06-06
15:32:03
ラースト・サージ「まあ…一緒に散歩も…悪くないか…」正直可愛かったし…2026-06-06
15:32:37
リセ・ミルクソープ「そうですよね…散歩、悪くないですよね…♡」2026-06-06
15:33:12
ネムリナ・ドローズ「ですねぇ~。ちょっとメロちゃん……は、逃げられちゃいそうだしなぁ~」 「コロちゃんとかネス君とかに聞いてみるかぁ~……」2026-06-06
15:33:45
トール・ライトニング「ネス⋯?」2026-06-06
15:33:45
アンナ・ヤクートリ”犬の散歩”……きっと私にはまだ早い話なんだろう。横目で見ながらトマトジュースを飲み干した。2026-06-06
15:34:57
ネムリナ・ドローズ「アネスって弟がいましてぇ~。名前二文字とって呼ぶのが妹の間で流行ってて、弟もネス君、って呼ぶようにぃ~」2026-06-06
15:35:31
トール・ライトニング「アネス君のお姉さん?」2026-06-06
15:35:31
トール・ライトニング「ナイトメアの?」2026-06-06
15:35:31
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~?お友達でしたかぁ~?」2026-06-06
15:36:03
トール・ライトニング「うん!」2026-06-06
15:36:03
ネムリナ・ドローズ「そっかぁ~。引っ込み思案ですけど、優しい子ですからぁ~」 「できれば、これからも仲良くしてあげてくださいねぇ~」にっこり2026-06-06
15:36:55
マリエッタ・ソルヴィス「世間は案外狭いのねぇ」2026-06-06
15:37:11
ラースト・サージ「自分も何かで一緒した時は仲良くなりたいですね」2026-06-06
15:37:38
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。冒険者さんですし、そういうこともありますかぁ~」 「その時は是非、よろしくお願いしますねぇ~」2026-06-06
15:38:20
ラースト・サージ「はい!よろしくお願いします」2026-06-06
15:38:43
ハンス・ヤクートリ「姉弟全員冒険者なんですか。すごいなあ……」2026-06-06
15:38:53
ペネト・レイト「あー、アネス君僕も知ってるよー」2026-06-06
15:38:53
マリエッタ・ソルヴィス「私も久しぶりにそういうお仕事もしたいわねぇ」まだ卓に一回もだしたことなーい2026-06-06
15:39:05
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。意外とあの子、交友広いんだなぁ~」2026-06-06
15:39:26
リセ・ミルクソープ「うう…冒険者…ラーストさんがどんどん冒険者の輪に。」2026-06-06
15:39:49
リセ・ミルクソープ「私も冒険者になるべきですか…?」2026-06-06
15:40:00
ペネト・レイト「感がいい人だったねー」2026-06-06
15:40:00
ペネト・レイト「魔域のボスを討伐したパーティだったよー」2026-06-06
15:40:11
ネムリナ・ドローズ「なんとぉ~。そんなことまでしてたんですかぁ~」 「たまに会う時も全然自分のこと話してくれなくてぇ~。こっちが聞いたことしか話してくれないですからぁ~」 「こうして、他の方からあの子のこと聞かせてもらえるのはありがたいですねぇ~」2026-06-06
15:40:55
ラースト・サージ「一緒に冒険できたら嬉しいけど…危ない仕事ではあるから…うぐぐ…」2026-06-06
15:41:26
マリエッタ・ソルヴィス「護身できるぐらいに鍛えておいて損はないと思うわ~」 「魔法のことでも教える家庭教師(プレイ)でもしてあげたらどう?」2026-06-06
15:41:58
ペネト・レイト「ならー、一緒に暮らしたらー?」2026-06-06
15:41:58
リセ・ミルクソープ「一緒にお仕事…」2026-06-06
15:42:04
リセ・ミルクソープ「同棲…家庭教師…」2026-06-06
15:42:30
リセ・ミルクソープ瞳がどんどんと発情していく。2026-06-06
15:42:55
ラースト・サージ「…暮らすなら、もっと強くなって稼げるようになってから、かな」気づかずに頭を撫でている2026-06-06
15:43:36
トール・ライトニング「あんま話してないんだー。女の子のことはお姉さんに聞いたほうがいいのになー」2026-06-06
15:43:36
リセ・ミルクソープナプって良いですよ2026-06-06
15:44:02
ネムリナ・ドローズヨシ!!!2026-06-06
15:44:17
ネムリナ・ドローズ2d+7+0+0 真語魔法行使2026-06-06
15:44:27
<BCDice:ネムリナ・ドローズ>SwordWorld2.5 : (2D6+7+0+0) → 5[3,2]+7+0+0 → 122026-06-06
15:44:27
ネムリナ・ドローズ3レベルのすがただから低いな まあ良かろう2026-06-06
15:44:37
リセ・ミルクソープバタン2026-06-06
15:44:37
マリエッタ・ソルヴィスこれさいわい2026-06-06
15:44:41
ネムリナ・ドローズ:MP-52026-06-06
15:44:41
ネムリナ・ドローズMP:33-5>282026-06-06
15:44:41
ラースト・サージ「え」2026-06-06
15:44:44
トール・ライトニング「ちょっとー」2026-06-06
15:44:51
ラースト・サージ「今真語…ナップ…?」2026-06-06
15:45:17
ネムリナ・ドローズ「何やら尋常じゃない様子だったのでぇ~」よいしょ、と杖を降ろしつつ2026-06-06
15:45:29
トール・ライトニング「⋯⋯」2026-06-06
15:45:29
トール・ライトニング「そうだねー」2026-06-06
15:45:29
ラースト・サージ「そう…だったの?」2026-06-06
15:45:45
マリエッタ・ソルヴィス「料理は包んでもらいましょうねぇ」2026-06-06
15:45:57
ネムリナ・ドローズ「しばらくゆっくりおやすみなさぁ~い。……それにしても、もったいないですねぇ~」2026-06-06
15:46:14
ネムリナ・ドローズ「まだ寝ちゃうには惜しいくらい、いい日なのになぁ」2026-06-06
15:46:28
ハンス・ヤクートリ「いいものが見れた。アンナ、お前はネムリナさんのナップのおかげで安全に森から脱出できたんだぞ」そう聞かされている2026-06-06
15:47:05
ラースト・サージ「…まあちょっとしたら起きるでしょうし…その時には落ち着いてるかな」抱えておこうかな2026-06-06
15:47:33
ラースト・サージ「その分、幸せをお裾分けしてもらいますよ」2026-06-06
15:49:37
ペネト・レイト「顔にやけてるよー」とジョークを飛ばす2026-06-06
15:49:40
エヴォルツォ=ブラッドスターク「何で真言魔法がカミサマの奇跡みたいな扱いになってるんだ…?」2026-06-06
15:50:18
ネムリナ・ドローズ「ぐっすり眠ると気分がいいですからねぇ~」2026-06-06
15:50:40
エヴォルツォ=ブラッドスターク「いやぁ事実だろうがなぁ…」とコーヒーを啜る。「マズッ」2026-06-06
15:52:07
マリエッタ・ソルヴィス「魔法も都市部以外では割と珍しい場所もあるのよねぇ」2026-06-06
15:52:51
トール・ライトニング「僕ユーシズ近くの街で育ったから」2026-06-06
15:52:51
トール・ライトニング「ハーヴェスでおおかたの人が魔法使えないのにびっくりした」2026-06-06
15:53:18
ネムリナ・ドローズ「私は実家での習い事に真語魔法が含まれてましてぇ~。……なんでだったんでしょうねぇ~?」2026-06-06
15:53:52
ラースト・サージ「故郷でリープスラッシュを嬉々として振り回してました…」2026-06-06
15:54:48
ペネト・レイト「気がついたら次元の裂け目見えるようになってたねー」2026-06-06
15:54:54
クレイヴ・ロック「私は奈落に飲み込まれて救助されたら⋯同じように次元の切れ目が滅茶苦茶見えるようになった」2026-06-06
15:55:36
ラースト・サージ「薪割りにリプスラ解体にリプスラ…」2026-06-06
15:56:03
マリエッタ・ソルヴィス「私はそもそもシーン教団育ちなのよねぇ」2026-06-06
15:56:13
ネムリナ・ドローズ「なるほどなぁ~。色々あるものなんですねぇ~」2026-06-06
15:56:33
ペネト・レイト「それレベルで魔法使いまくりはーー変じゃないーー?」2026-06-06
15:56:33
ラースト・サージ「それで馬鹿みたいに拡大使ってMP失くして呻いてる時に"お声がけ"を…」2026-06-06
15:57:34
ペネト・レイト「ん?」2026-06-06
15:57:34
ネムリナ・ドローズ「一つの魔法を極めればすべてはそれにぃ~……おぉ~?」くるり、とメインの声に振り返って2026-06-06
15:57:45
ラースト・サージ「あれ?」2026-06-06
15:57:59
アンナ・ヤクートリ「どうしたんだろ?」2026-06-06
15:58:07
ペネト・レイト「苗字かー」2026-06-06
16:04:39
ペネト・レイト「僕も欲しいなー」2026-06-06
16:04:45
ピノ=O=エクスカリヨク「…いや、あるジャン???」2026-06-06
16:05:40
ペネト・レイト「これねー」2026-06-06
16:05:41
ペネト・レイト「タダの渾名ー」2026-06-06
16:05:41
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。そうだったんですかぁ~?」2026-06-06
16:06:19
ペネト・レイト「レイト家があるわけじゃないよー」2026-06-06
16:06:19
ラースト・サージ「そうだったんだ」2026-06-06
16:06:34
ペネト・レイト「小さい頃にヴァラグランツの師匠に拾われて仕事だからって街の酒場に預けられてねー」2026-06-06
16:07:10
ペネト・レイト「店員に暇つぶしにダーツやらせてもらったらド真ん中に百発百中だったから|ペネトレーター《貫くもの》って呼ばれたのー」2026-06-06
16:09:15
ペネト・レイト「でも当時は発音出来なくてペネト・レイトって言ってたらそのまま定着しちゃったんだー」2026-06-06
16:10:00
ラースト・サージ「すごくない?」2026-06-06
16:10:37
ネムリナ・ドローズ「へぇ~。なんとも凄いお話ですねぇ~」2026-06-06
16:11:07
ペネト・レイト「だから苗字は実質無いのー」2026-06-06
16:11:47
ペネト・レイト「死んだししょーの苗字は娘さんにだめーって言われちゃったしー」2026-06-06
16:12:26
ネムリナ・ドローズ「ふぅ~む。その娘さんとはいい感じになったりしなかったんですかぁ~?」2026-06-06
16:13:15
ペネト・レイト「ないよーー」2026-06-06
16:13:15
ペネト・レイト「僕はいるとししょー思い出して辛いんだってー」2026-06-06
16:14:11
ネムリナ・ドローズ「そっかぁ~……そういうこともありますかぁ~」2026-06-06
16:14:58
ラースト・サージ「…そっか」2026-06-06
16:15:05
マリエッタ・ソルヴィス「ままなりませんねぇ…」2026-06-06
16:15:32
ペネト・レイト「だいたいその当時僕11だよー」2026-06-06
16:16:19
ペネト・レイト「25歳ぐらいの娘さんとくっついたら犯罪だよー」2026-06-06
16:16:47
ネムリナ・ドローズ「うぅ~ん。|ドローズ家《うち》だと、そのくらいの頃から好き合うのもわりとぉ~」2026-06-06
16:17:26
ペネト・レイト「うっそおー」2026-06-06
16:17:26
ネムリナ・ドローズ一族代々ショタコン2026-06-06
16:18:07
ヘレボルス・ローズ「こんにちはー……なんかすごい話してるね?」2026-06-06
16:18:12
マリエッタ・ソルヴィス「なくはないわよねぇ」 「あら新郎さん」2026-06-06
16:18:26
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。今日の主役さんじゃないですかぁ~」2026-06-06
16:18:31
ラースト・サージ「あっヘレンさん」2026-06-06
16:18:41
ペネト・レイト「ヘレンさんどうもー」2026-06-06
16:18:41
ペネト・レイト「おめでとうございますー」2026-06-06
16:18:41
ヘレボルス・ローズ「ありがとう……うーんむず痒い……」2026-06-06
16:19:03
トール・ライトニング「おめでとうです」2026-06-06
16:19:03
アンナ・ヤクートリ「おめでとうございます!何度だって言いますよ~」2026-06-06
16:19:22
クレイヴ・ロック「おめでとう!」2026-06-06
16:19:22
ネムリナ・ドローズ「おめでとうございまぁ~す」2026-06-06
16:19:37
ラースト・サージ「おめでとうございます!」2026-06-06
16:19:45
マリエッタ・ソルヴィス「おめでとう~」2026-06-06
16:20:08
ヘレボルス・ローズ「ま、まあまあ、うん。ありがとう。僕のことは一旦置いといて……」2026-06-06
16:20:14
ヘレボルス・ローズ「……正直僕|その辺《色恋》、疎いんだけど……普通は皆どんな感じなの?」2026-06-06
16:21:16
ペネト・レイト「ないーーー」2026-06-06
16:21:16
ペネト・レイト「娼館で遊んでるだけーー」2026-06-06
16:21:16
トール・ライトニング「同棲してます」2026-06-06
16:21:25
ヘレボルス・ローズ「それはそれですごくないかな?」2026-06-06
16:21:52
ネムリナ・ドローズ「全くぅ~。そういうお話も全然上がったことないですねぇ~……」2026-06-06
16:21:55
クレイヴ・ロック「シーラ君は私の嫁だね!!」2026-06-06
16:21:55
マリエッタ・ソルヴィス「好き勝手しているだけだから難しいわねぇ~」2026-06-06
16:22:15
ラースト・サージ「…くぴくぴ」トマトジュースn杯目。2026-06-06
16:22:17
エヴォルツォ=ブラッドスターク「おめでとさん。色恋?こんなオジサンに聞くことじゃァねぇなァ。」2026-06-06
16:22:20
ハンス・ヤクートリ「恥ずかしながら田舎暮らしだと出会いが……はは」2026-06-06
16:22:38
ヘレボルス・ローズ「あ、シーラちゃんの旦那さん。  そういや初めましてかな……よろしくね」2026-06-06
16:22:48
クレイヴ・ロック「うむ!クレイヴ・ロックだ!」2026-06-06
16:23:49
ヘレボルス・ローズ「…………ラーストくんは?」あえて聞きに行く2026-06-06
16:24:37
ヘレボルス・ローズ「あ、はい。ヘレボルス・ローズです。よろしく」2026-06-06
16:24:50
ネムリナ・ドローズ「なんかヘレン君がフルネーム名乗ってるの新鮮な感じですねぇ~。いいことだぁ~」にへら2026-06-06
16:25:20
ラースト・サージ「…まあこの中だとトールさんの次に進んでるんじゃないでしょうかなのですよわ…?」焦りで語尾がしっちゃかめっちゃか2026-06-06
16:25:40
ヘレボルス・ローズ「語尾おかしくなってるよ?」2026-06-06
16:26:27
トール・ライトニング「成人して頃合見て結婚かなー」2026-06-06
16:26:27
ラースト・サージ「…何をするにしてももっと強くならないと」2026-06-06
16:27:24
ネムリナ・ドローズ(結婚かぁ~……メロちゃんとかコロちゃんとか、ネス君が結婚式挙げる日も来るのかなぁ~……)2026-06-06
16:27:48
ペネト・レイト「いっぱい稼いでるー」2026-06-06
16:27:48
ペネト・レイト「使い道があんまりないー」2026-06-06
16:27:50
マリエッタ・ソルヴィス「家とか買えたらすごそうよねぇ」2026-06-06
16:28:56
ヘレボルス・ローズ「贅沢な悩みだ……僕はまあまあ足りないよ。  ……主に武器費用に……」2026-06-06
16:29:14
ペネト・レイト「そういや同棲するのー?」2026-06-06
16:29:14
ネムリナ・ドローズ「冒険者って実入りも大きいですけど、出ていくものもおっきいですからねぇ~」2026-06-06
16:29:39
マリエッタ・ソルヴィス「歩く資産よねぇ」2026-06-06
16:30:00
ラースト・サージ「魔法職だからお金が魔晶石に…」2026-06-06
16:30:02
ヘレボルス・ローズ「……あ、どうなんだろう? 僕は宿借りてるんだけど……。  サリーさんが普段どう過ごしてるのか知らないな……」2026-06-06
16:30:19
クレイヴ・ロック「新婚旅行は行かないのかい?」2026-06-06
16:30:24
トール・ライトニング「ハーヴェスはいいよー」2026-06-06
16:30:37
ヘレボルス・ローズ「え、結婚したら旅行するの?」2026-06-06
16:31:33
ラースト・サージ「…バードパス行ったら大体いたな?」思い返してみた。2026-06-06
16:31:42
リセ・ミルクソープラーストの脇でスヤスヤ2026-06-06
16:32:20
トール・ライトニング「二人っきりで旅行するの楽しいよー」2026-06-06
16:32:20
ラースト・サージ無意識になでなで2026-06-06
16:32:36
トール・ライトニング「四六時中いっしょなんだよー」2026-06-06
16:32:36
ネムリナ・ドローズ「ちょっと贅沢なデートみたいな感じ……かなぁ~?」2026-06-06
16:32:47
ヘレボルス・ローズ「なるほど……ちょっとサリーさんと相談してみるね」2026-06-06
16:32:49
マリエッタ・ソルヴィス「新婚旅行というのがブームらしいわよ」馬車や飛行船会社が出す旅行雑誌2026-06-06
16:32:53
ラースト・サージ「お〜…」2026-06-06
16:32:57
ヘレボルス・ローズラーストくんの無意識なでなでを見て(やっぱり仲いいな……)って思っておく2026-06-06
16:33:49
サノエ・フーヴァル「新婚旅行…」(興味深そうに) (どうやらとなりの場所からやってきたらしい)2026-06-06
16:33:57
トール・ライトニング「どもー」2026-06-06
16:33:57
ヘレボルス・ローズ「あ、サノエさんもこんにちは」2026-06-06
16:34:16
クレイヴ・ロック「やあ!」2026-06-06
16:34:16
ネムリナ・ドローズ「こんにちはぁ~。楽しんでますかぁ~?」2026-06-06
16:34:25
アンナ・ヤクートリ「旅行かあ。確かに村から離れた場所にも販路を……将来のための資金にもなるし……」ぶつぶつ。2026-06-06
16:34:36
ペネト・レイト「どーしたのー?」2026-06-06
16:34:36
サノエ・フーヴァル「こんにちはなのです! 楽しめてるのです! この度はご結婚おめでとうございますなのです!」2026-06-06
16:34:50
ヘレボルス・ローズ「あ、サノエさんもありがとう。楽しんでもらえてるなら僕も嬉しいな」2026-06-06
16:35:32
ネムリナ・ドローズ「あっちにもまだ話したことない方おられるみたいですしぃ~。ちょっと行ってみよぉ~っと」2026-06-06
16:35:39
ネムリナ・ドローズふらふらっとBへ2026-06-06
16:35:43
ラースト・サージ「あっ、確かちょっと前に来てた子」2026-06-06
16:35:44
ラースト・サージ「いってらっしゃい」2026-06-06
16:35:53
ペネト・レイト「はーい」2026-06-06
16:35:53
マリエッタ・ソルヴィス「こんにちはぁ」2026-06-06
16:36:07
サノエ・フーヴァル「まさか今日の結婚式がふたりだなんてほんとうにびっくりしたのです…! でも幸せそうでなんだかこっちも幸せになってくるのです!」2026-06-06
16:36:29
サノエ・フーヴァル「それで、なんの話ですぅ? 確か旅行…の話です? 気になるです!」2026-06-06
16:37:48
ペネト・レイト「幸せはいいよねー」2026-06-06
16:37:48
ペネト・レイト「新婚旅行と同棲のすすめー」2026-06-06
16:37:48
ラースト・サージ「聞いてるだけでも楽しそうだよ」2026-06-06
16:38:29
サノエ・フーヴァル「きになるです! しんこん… たぶんけっこんのあとですよね!どこにいくんでしょう!」2026-06-06
16:39:25
トール・ライトニング「2人きりでどこに行きたいですかー?」2026-06-06
16:39:41
マリエッタ・ソルヴィス「船旅なんかもよさそうよねぇ」2026-06-06
16:40:41
マリエッタ・ソルヴィス「常夏リゾートとか…」2026-06-06
16:41:00
ヘレボルス・ローズ「な、なんか話が進んでる……! まだ何も考えてないけど……」2026-06-06
16:41:40
トール・ライトニング「相談すればいいよー」2026-06-06
16:41:40
ヘレボルス・ローズ「まず行くのかどうかサリーさんに相談しないとね……」2026-06-06
16:42:11
トール・ライトニング「楽しそうって思ったらなら」2026-06-06
16:42:11
アンナ・ヤクートリ「やはりここは森林デートがいいのでは?」2026-06-06
16:42:15
ラースト・サージ「…俺は無力だ…!」お散歩ってよぎった自分が怖い。2026-06-06
16:42:32
ペネト・レイト「いきなり何?」2026-06-06
16:42:47
サノエ・フーヴァル「ふね… 乗ったことないです… なつ…向こうはいつも寒くてまだ実感がわかないです… 森はやっぱりていばんだとおもうです! じもとの森に帰るなかまは森にいたころもよく見たのです!」2026-06-06
16:43:39
ラースト・サージ「思いつかなくて…ハールーン学びに行きたいけどこれは違うし…」2026-06-06
16:43:45
ヘレボルス・ローズ「おっと、呼ばれたから行ってくるね」2026-06-06
16:44:08
ラースト・サージ「あっ、行ってくださいな」2026-06-06
16:44:26
マリエッタ・ソルヴィス「行ってらっしゃい」2026-06-06
16:44:48
サノエ・フーヴァル「おぉ…  いってらっしゃいなのです! …? こういうときは もどってらっしゃい…なのです?」2026-06-06
16:44:48
ハンス・ヤクートリ「行ってらっしゃい!……おおっ、立派なケーキだ」2026-06-06
16:44:54
ペネト・レイト「いってらっしゃいー」2026-06-06
16:44:54
フォーレス・トゥード「ケーキ入刀ですね。皆さんも行きましょう」2026-06-06
16:45:41
ラースト・サージ「よし、行きましょうか」2026-06-06
16:45:55
ペネト・レイト「はーい」2026-06-06
16:45:55
サノエ・フーヴァル「あっわたしたちもなのですね!はいです!」2026-06-06
16:46:33
ペネト・レイト受け取って席に戻る2026-06-06
17:13:39
ラースト・サージ受け取って戻ってきた2026-06-06
17:14:17
アンナ・ヤクートリテーブルへの帰還2026-06-06
17:14:29
サノエ・フーヴァルこっちに戻ってきました2026-06-06
17:14:48
リセ・ミルクソープ「むにゃ…あれ…私寝てました…?」2026-06-06
17:15:25
ペネト・レイトもぐもぐ2026-06-06
17:15:25
マリエッタ・ソルヴィス「甘い物はいつでも美味しいわねぇ」こういう場のケーキは収穫祭でもないのに材料をケチらないので特に美味い2026-06-06
17:15:48
サノエ・フーヴァル「あらら… さっきケーキももう切ってたです もらってくるといいです!」2026-06-06
17:16:21
ラースト・サージ「おはよ、リセちゃんの分のケーキもあるよ」2026-06-06
17:16:24
サノエ・フーヴァル「あっすごいです! きくばりきいてるです!」2026-06-06
17:17:08
リセ・ミルクソープ「ぁ…ありがとうございます。」2026-06-06
17:17:22
ピノ=O=エクスカリヨク「ヘイ、気配りソーサラー☆」2026-06-06
17:18:34
ラースト・サージ「あっピノちゃん」2026-06-06
17:18:54
ピノ=O=エクスカリヨク「妙にソワソワしてるけど、サリーパイセンに改めて挨拶行きたい感じ?」2026-06-06
17:19:24
ラースト・サージ「まあ…同僚だしね。隙を見て…とは思ってたよ」2026-06-06
17:20:14
ペネト・レイト「いってらっしゃいー」2026-06-06
17:20:35
ピノ=O=エクスカリヨク「ま、折角だしね。お店の皆で行くぞー☆」2026-06-06
17:21:49
マリエッタ・ソルヴィス「そうしましょうかぁ」2026-06-06
17:21:59
サノエ・フーヴァル「いってらっしゃいなのです~」手を振りながら2026-06-06
17:22:23
ラースト・サージ「リセちゃんも行く?」ケーキ持ちつつ2026-06-06
17:22:26
リセ・ミルクソープ「サリー先生に改めておめでとうって言いたいし…!」ついて行きます2026-06-06
17:22:58
ペネト・レイト「いってらっしゃいー」2026-06-06
17:22:58
サノエ・フーヴァル(おみせのみんな…   …おもったよりおおいです…?)2026-06-06
17:23:12
ラースト・サージ「行ってくるよ」2026-06-06
17:23:12
ギアラ「…あの、魔法使いさん」2026-06-06
17:23:26
ペネト・レイト「どーしたの?」2026-06-06
17:23:26
ギアラ「私もついて行っていいです…?」2026-06-06
17:23:41
ラースト・サージ「ん…確か君は…?大丈夫だよ、行こうか」2026-06-06
17:24:00
ギアラ…そうかオネショタ村来てないねラースト君!2026-06-06
17:24:32
ペネト・レイト「ランプ君、そういやギアラちゃんやっぱり女の子だったんだねー」2026-06-06
17:24:32
ラースト・サージ話は聞いてるかもだけど!2026-06-06
17:25:14
リセ・ミルクソープ2026-06-06
17:25:21
ギアラ2026-06-06
17:25:30
ギアラ2026-06-06
17:25:38
ラースト・サージ勇者パーティ状態で出発2026-06-06
17:25:48
サノエ・フーヴァル「おぉ~ しゅっぱつ~なのです~ いってらっしゃいです~!」改めて2026-06-06
17:26:29
ランプ「………」2026-06-06
17:28:22
サノエ・フーヴァル「それにしてもやっぱりすごい人数なのです… 終わるころにはとっくにケーキなくなっちゃうです…」ケーキを食べながら2026-06-06
17:28:29
ランプ「えっ。」>ギアラ女の子2026-06-06
17:28:29
ランプ「結婚式の招待状届いたからタダメシ食えるって聞いて来たんだけど…」2026-06-06
17:29:05
ペネト・レイト「ふつうにドレス着てるよねー」2026-06-06
17:29:05
ランプ「何で女の格好してるのかって思ったけど…」2026-06-06
17:30:29
ランプ「えっ。」2026-06-06
17:30:36
ペネト・レイト「女の子だよねー」2026-06-06
17:30:36
ランプ「…昔、言ったと思うけど。」2026-06-06
17:31:16
サノエ・フーヴァル「ドレスまで着てるのに男の子って思うのはどうなのです…? まあいいです… そういうこともあるです 知らないことが知れただけよかったとおもうです!」2026-06-06
17:31:21
ランプ「ミノタウロスの巣穴から…雌のウィークリング連れ出すって…」2026-06-06
17:31:44
ランプ「普通にミノタウロスから報復行為にあうやつ…」2026-06-06
17:32:01
ペネト・レイト「そうだねー」2026-06-06
17:32:16
ペネト・レイト「守らないとねー」2026-06-06
17:32:27
ランプ「…頑張らなきゃなぁ、村の防衛。」2026-06-06
17:32:58
ペネト・レイト「依頼するなら安くするよー」2026-06-06
17:32:58
ペネト・レイト「弟子だからねー」2026-06-06
17:32:58
サノエ・フーヴァル「でもこうやっていまはみんな元気でいるです 頑張ってるしょうこ なのです!」2026-06-06
17:33:33
ランプ「予兆が見られたら、おいおい…というか。多分村から以来出ると思う。」2026-06-06
17:33:50
ペネト・レイト「あいつらに目標が出たからほっぽって無視とかいう知能はないよー」2026-06-06
17:35:17
ランプ「知ってる。…でも、そこら辺はミノサンドも理解してる筈だから。」2026-06-06
17:36:35
ペネト・レイト「むしろ防衛戦力なくなるから滅亡が待ってるよー」2026-06-06
17:36:35
ペネト・レイト「僕から言えることは戦うなら言ってよー仕事するからー」2026-06-06
17:37:07
ペネト・レイト「逃がしてほしいでもいいよー」2026-06-06
17:37:48
ランプ「ありがとう。…師匠。」2026-06-06
17:38:24
サノエ・フーヴァル「逆に倒してしまえばもうしんぱいするひつようもないのです  しなないようにだけどみんなでがんばるのです!」2026-06-06
17:38:41
ペネト・レイト「幸せになるんだよー」2026-06-06
17:38:41
ペネト・レイト「その邪魔立てするのは撃ち抜いちゃうからねー」2026-06-06
17:38:41
サノエ・フーヴァル「あれ…? 集合かかってるです…? 今日はあっちこっちなのです~」出発~2026-06-06
17:44:57