メリア結婚式_2026-06-06_1833

宴会席B

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サノエ・フーヴァル「凄かったのです… みんなきれいで、それ以上にあの二人はきれいだったのです…」2026-06-06
14:49:00
シーラ・グ・ロック「綺麗だったよな、サリー。」2026-06-06
14:50:26
サノエ・フーヴァル「まえに見たときはそんなことなかったのに、いつのまにかけっこんしていて… 」2026-06-06
14:50:28
サノエ・フーヴァル「すごいきれいでした…  まっしろで、じゅんすいで…」2026-06-06
14:50:59
サノエ・フーヴァル「…来たです… 今みてもやっぱりきれいなのです…」2026-06-06
14:51:51
サノエ・フーヴァル「きょうは… それって  …  ……まあせいこうしてよかったのです」2026-06-06
14:53:44
シーラ・グ・ロック「失敗したら困るけどな?結婚式。」2026-06-06
14:55:16
サノエ・フーヴァル「確かに、せっかく作った気持ちがほかのひとにいっちゃうなんてかなしいのです…」2026-06-06
14:56:19
シーラ・グ・ロック「…ん?他の人に行っちゃう…?」2026-06-06
14:56:57
シーラ・グ・ロックイマイチ発言を理解しきれていない2026-06-06
14:57:08
サノエ・フーヴァル「せっかく、すきなひとのためにつくったのにしっぱいしたら  きっとおもてではえがおでもきっとこころは悲しむのです…」2026-06-06
14:57:41
サノエ・フーヴァル「だから、失敗したらみんなにたべてもらうっていっても 結局成功してよかったのです!」2026-06-06
14:58:13
シーラ・グ・ロック「あ、オムライスな?」2026-06-06
14:59:02
サノエ・フーヴァル「…? あれ?もしかして最初なにか言いかたまちがえてたです? そうですオムライスのことです!」2026-06-06
15:00:06
シーラ・グ・ロック「途中から服の話からオムライスの話に変わってたぞ…」2026-06-06
15:00:33
リリィ・サキナ「ほらほら~、乾杯するよ~?」 グラスを押し付ける2026-06-06
15:00:35
サノエ・フーヴァル「ああ… ごめんなさいなのです… いつもきにしてるですがにっきのときもたまにこうなるです…」2026-06-06
15:01:34
シーラ・グ・ロック「かんぱーい!」2026-06-06
15:01:56
サノエ・フーヴァル「あ、あわわ、 かんぱーいなのです!」 (そのへんの良い感じの飲み物取ってかんぱい!)2026-06-06
15:02:03
リリィ・サキナ「かんぱ~い!」2026-06-06
15:02:03
アビー・エイベル「かんぱいです!」じゅーすおいしいですよね!2026-06-06
15:02:12
サノエ・フーヴァル(なんだかいつも飲んでるのと味がちがうのです… きっと値段もおめでたいのです…)2026-06-06
15:03:44
シーラ・グ・ロック「…サノエ、それお前、酒飲んでないか…?」2026-06-06
15:04:54
サノエ・フーヴァル「そ、そんなわけないのです! おさけならまえにも飲んだことが…   … 微妙におさけの味がしてきたのです… あわわ…」2026-06-06
15:05:47
シーラ・グ・ロック「わわ、水のめ、水!」2026-06-06
15:06:39
サノエ・フーヴァル「頭痛くなる前に変えるのです!  」(トマトジュースを取って飲みます)「…やっぱりいつもより美味しいきがするのです…」2026-06-06
15:06:46
リリィ・サキナ「店長いつもより気合い入れてたからかな~?」2026-06-06
15:07:10
シーラ・グ・ロック「そりゃあ気合も入るだろ…」2026-06-06
15:08:37
サノエ・フーヴァル「店長… え~っと…     貴方様もあのお店にしょぞくしていられました方でしょうか?」   がんばってそれっぽく礼式的な発言をしてみる2026-06-06
15:08:37
リリィ・サキナ「あはは、もっと気楽でいいよ~そうそう私も店長のお友達?」2026-06-06
15:10:13
サノエ・フーヴァル「私はシーラ様とかかわりのあります サノエ・フーヴァルと申します この度は大変おめでとうございますなのであります」  (がちがちな礼式ばった言い方を作ってる感じ)2026-06-06
15:10:29
サノエ・フーヴァル「あ、ありがとうございますなのです!   店長とも実はあったことがないのでいろいろと初めましてなのです!」2026-06-06
15:11:40
シーラ・グ・ロック「こう見えてれっきとした冒険者で…」2026-06-06
15:11:53
シーラ・グ・ロック「そういやサノエいた時店長もいなかったな?」2026-06-06
15:12:05
リリィ・サキナ「私はリリィだよ、気軽にリリィちゃんって呼んでね☆」2026-06-06
15:12:05
リリィ・サキナ「シーラちゃんこの子可愛いね~」2026-06-06
15:12:19
アビー・エイベル「メアリーさんはやさしいかたです!わたしをやとってくださったかたです!」2026-06-06
15:12:22
アビー・エイベル「もうしおくれました、わたしはアビー・エイベルともうします」2026-06-06
15:12:41
サノエ・フーヴァル「え~っと…  … リリィ…さま…  さすがに自分よりうえのかたにちゃんはむりなのです!」2026-06-06
15:13:02
シーラ・グ・ロック「手え出すなよ。」2026-06-06
15:13:04
リリィ・サキナ「失礼な、私のことなんだと思ってるのかな」2026-06-06
15:13:19
シーラ・グ・ロック「カウンセラーか淫魔のどっちか。」2026-06-06
15:13:56
サノエ・フーヴァル「アビー様…さんもよろしくなのです!」2026-06-06
15:14:06
リリィ・サキナ「私は楽しくお話して仲良くなってるだけだもーん」2026-06-06
15:14:16
アビー・エイベル「よろしくおねがいしますね!」>サノエさん2026-06-06
15:15:22
シーラ・グ・ロック「まぁ…なんだ。でもなぁ…」悩む2026-06-06
15:15:46
サノエ・フーヴァル「…あのお店っていろいろやってるです… カウンセラー…多分あのお店のたべものも…そういうの…とも違うのです…」2026-06-06
15:15:47
シーラ・グ・ロック「…実は、サノエって短命種メリアでもう4歳なんだよ」コソコソ2026-06-06
15:16:28
シーラ・グ・ロック「性知識を得ておかないとマズい…と、相談されたことがある。」2026-06-06
15:16:49
リリィ・サキナ「それでシーラちゃんが手取り足取りねっとり本職顔負けに仕込もうってこと?」2026-06-06
15:17:15
サノエ・フーヴァル(…? 何か話してるです… まあいいです 何か食べるです) よこに見ながら何か出てるの食べましょ2026-06-06
15:18:48
シーラ・グ・ロック「知識は持っておく必要はあるって話だぞ!!?」2026-06-06
15:18:50
リリィ・サキナ「わかってるって~、悪い男に捕まったり本気で好きな人が出来た時に困らないようにしたいんでしょ? そういうことなら教えてあげたらいいんじゃない?」2026-06-06
15:19:22
サノエ・フーヴァル「…二人とも、どうしたです? なんだか声が大きくなってるです そんなことよりいろいろ食べるべきです 今日の食べ物はおいしいですよです!」(何について言ってるかは3割くらいしか把握してない感じで)2026-06-06
15:21:30
リリィ・サキナ「そうだね~、私も食べちゃお~」2026-06-06
15:22:55
リリィ・サキナ「あ、シーラちゃんがサノエちゃんが困ってたら力になってあげたいんだってさ。仲良しだね~このこの~」2026-06-06
15:23:47
アビー・エイベル「わぁ!シーラさんはやさしいかたですね!」2026-06-06
15:24:49
サノエ・フーヴァル「…?」(わざわざこっそりいうことなのです…?)「そうなのです! 前に戦った時もミノタウロスに対してすごかったしそれに… いろいろ知ってるのです!うれしいかぎりなのです!」2026-06-06
15:24:59
アビー・エイベル「わぁ!ぼうけんしゃとしても、うでのたつおかたなのですね!」2026-06-06
15:26:47
サノエ・フーヴァル「みんな冒険者としてもすごいのです… だから置いていかれないようにわたしも、頑張るし頑張っているのです!」2026-06-06
15:27:52
シーラ・グ・ロック「…いやこの会場にいる連中の方が腕立つだろ…」2026-06-06
15:28:01
アビー・エイベルそうですね×かみさま2026-06-06
15:28:18
サノエ・フーヴァル「…今日のこれも、じっさいのところ知識をふかめるためのべんきょう、だったのです まさか、知った人と会えて、みたことあるひとが結婚するとはおもっていなかったですが…」2026-06-06
15:28:45
リリィ・サキナ「私もね~、ちょっと先輩だな~ふふんとか思ってたらサリーちゃん結婚しちゃってビックリしてるよ」2026-06-06
15:29:21
サノエ・フーヴァル「この間… …会ったのがちょっと前で、それでシーラさんが出会ってからけっこんまでがにかげつで…それで今日これで…ながいきな仲間のわりにそうかんがえるとすごい早いのです…」(いろいろ前聞いたり会ったりで言ってる内容が飛躍してるかも)2026-06-06
15:31:08
シーラ・グ・ロック「…考えてみたら短命種もびっくりな速度で色々やってんな俺たち?」2026-06-06
15:31:57
リリィ・サキナ「やだ……私のタイムスケール遅すぎ……?」2026-06-06
15:32:25
シーラ・グ・ロック「お前も色んなとこで暴れてるって聞いてるけど。」2026-06-06
15:33:41
サノエ・フーヴァル「本当になんだか…不安になってくるのです…  そうです リリィさんの言う通りです みんなどんどん話がすすんでまるで自分だけ違う時間感覚に飛ばされたのかと…」2026-06-06
15:34:02
シーラ・グ・ロック「冒険的な意味じゃなくてこう…色んな事をぶっ壊す敵な意味で」2026-06-06
15:34:02
アビー・エイベル「だいじょうぶですよ!わたしもいつか『かみさま』にあえるとしんじてすこしずつがんばっています!」2026-06-06
15:34:02
サノエ・フーヴァル「かみさま… はは…  そうなのです…  なのです…  きっといつか、好きな人が、見つかる、好きな人に、会える そうですよね!」 (冒険に出た理由が婚活とかでもないし微妙に「いつかきっと」に対して後ろ向き)2026-06-06
15:35:48
リリィ・サキナ「私そんなことした記憶ないけどなぁ~?」2026-06-06
15:35:48
シーラ・グ・ロック「天然性癖破壊神かよ」2026-06-06
15:36:44
サノエ・フーヴァル「いつか好きな人ができたら~ そうしたら~ その人はりょうりがじょうずな人がいいのです~ でもそんなひとがぼうけんしゃして私について来てくれるかはあやしいところなのです~」2026-06-06
15:37:54
リリィ・サキナ「料理が得意な人を鍛えるか強い人に料理を覚えさせよう!」2026-06-06
15:38:11
シーラ・グ・ロック「うーん…冒険者やってるメリアと一緒になれれば良いんじゃねぇの…?」2026-06-06
15:38:52
サノエ・フーヴァル「…冒険者でメリアですぐわたしたちみたいに枯れちゃうほうで男のひとはぜんぜんみないのです この間あそこのマスターのお店であった人も長生きな方だったのです…」2026-06-06
15:40:12
サノエ・フーヴァル「仮に男のひとをみつけたとして、それでもまだ互いになかよくなれるかもわからないのです…」2026-06-06
15:40:43
メアリー・レッドバード棘薔薇亭にいた🍄はファンギーメリアで長命種ですね2026-06-06
15:41:21
リリィ・サキナ「メリアって短命種とか長命種で性別偏るのかな……?」2026-06-06
15:42:27
サノエ・フーヴァル「料理とか教えるにしても出会ってすきになってそれでできっとながくてあと5年なのです…  …口にしてたらなんだかどんどんふあんになってきたのです…」2026-06-06
15:43:11
シーラ・グ・ロック「いやぁ…?わかんねーけど」2026-06-06
15:43:19
シーラ・グ・ロック「でもまぁ、サリーもそうだけど。会うメリアって心なしか女の方が多いんだよな。」2026-06-06
15:43:41
リリィ・サキナ「それは気のせいかもしれないよ?」2026-06-06
15:44:09
サノエ・フーヴァル「だからそう、今日こうやって二人が結婚したのはうれしいこと なはず なのです…」(なのに私は…)2026-06-06
15:44:54
リリィ・サキナ「実はある事柄に注目すると無意識にそれを探してしまって結果的に多く見つけてしまうことがあるんだって」2026-06-06
15:44:54
シーラ・グ・ロック「そうかぁ?案外と女のメリアの方が冒険出たがりかもしれない…けど。」2026-06-06
15:45:24
シーラ・グ・ロック「なんかそう言われるとそう言う気もしてくるな…」2026-06-06
15:45:38
リリィ・サキナ「だから意外と探せばいるかもしれないし~……」2026-06-06
15:45:42
リリィ・サキナ「探してたら向こうから来てくれることもあるかもね?」2026-06-06
15:45:52
アビー・エイベル「!」2026-06-06
15:46:23
サノエ・フーヴァル「探す…   食べ物やしらないことだけじゃなくて、好きになるかもしれない人も… とりあえずそうですねです!  まだ森を出て日も浅いし、まだ慌てるにははやいかもしれないのです!」2026-06-06
15:47:17
アビー・エイベル「そうです!いつかあえるとしんじていれば、きっとかないますよ!」2026-06-06
15:48:38
サノエ・フーヴァル「もっとすごい冒険者になって! それでいろんなところを旅して!それで知らないものや知らない食べ物も知って! それで好きな人も見つける!  そうです! 止まってる暇なんてないです!他の人が速いからなんなのです!」2026-06-06
15:50:06
リリィ・サキナ「その調子その調子~」2026-06-06
15:52:09
アビー・エイベル「ですね!」(あぁ!しんじるものはすくわれます!そうですよね『かみさま』!)2026-06-06
15:52:41
シーラ・グ・ロック「…大丈夫かなぁコレ。」2026-06-06
15:53:25
リリィ・サキナ「シーラちゃんも手伝ってくれるって!」2026-06-06
15:53:25
サノエ・フーヴァル「大丈夫じゃなくても大丈夫です! どうせ普通に旅に出ているなかでけがしたり力を使いすぎてしんでもおかしくないです ちょっとうまくいかなくてもしにはしないです!やるだけそんはしないです! たぶん!」2026-06-06
15:54:41
シーラ・グ・ロック「勝手に約束すんな!…いや、手伝える範囲なら手伝うけど。」2026-06-06
15:56:03
サノエ・フーヴァル「シーラさんもいつもありがとうなのです!  もしも行きづまったりすることがあったら、また何か聞くかもしれないのです!」2026-06-06
15:56:59
シーラ・グ・ロック「…そうだな、頼られるってのも悪くない。気軽に来てくれていいぞ。」2026-06-06
15:57:26
シーラ・グ・ロック(俺もサリーやリリィに頼ってたトコあったしな…)2026-06-06
15:57:57
サノエ・フーヴァル「はいなのですっ!」2026-06-06
16:00:28
サノエ・フーヴァル「シーラさんも先輩としておよばれみたいです~? いってらっしゃいなのです~!」ちょっと離れたところから手を振りながら2026-06-06
16:05:02
アビー・エイベル「いってらっしゃい!」てふりふりー2026-06-06
16:06:06
シーラ・グ・ロック(手を振って去っていく)2026-06-06
16:08:01
サノエ・フーヴァル「サリーさんもほんとうにやっぱりきれいなのです… こんなきれいなのをシーラさんもきっと着たです…  将来じぶんも結婚するとして、そのときはこんなドレスをきるのでしょうか…?」2026-06-06
16:10:41
リリィ・サキナ「式挙げたらそうなるんじゃないかな」2026-06-06
16:10:53
サノエ・フーヴァル「けっこんしき… 自分がやるときも、これくらい、それいじょうににぎやかに、したいです…」2026-06-06
16:12:29
サノエ・フーヴァル「それでみんなにもキラキラな自分を、みてほしいです…」2026-06-06
16:12:54
リリィ・サキナ「やっぱり~? 綺麗なドレスで盛大に式挙げてみんなにお祝いしてほしいよね~」2026-06-06
16:12:56
サノエ・フーヴァル「でもあまり盛大にするとおいしいもの食べるお金がなくなっちゃうです…」(あわわ…)2026-06-06
16:13:43
サノエ・フーヴァル「…まあ、そのお金すらも気にならなくくらい頑張ればいいだけです! もっとこの力も、知識も、がんばるです!」2026-06-06
16:14:35
リリィ・サキナ「そこはお金持ちと結婚して玉の輿よ!」2026-06-06
16:14:35
サノエ・フーヴァル「おかねもち…   (森とかの記憶も思い起こしながら)  むりです… わたしたちはあまりお金に興味ないのです… 枯れる方はなおさらです…    やっぱり自分で稼ぐです!」2026-06-06
16:16:33
リリィ・サキナ「そっかぁ、頑張らないとね。とはいえ先にお相手探しかな?」2026-06-06
16:16:46
サノエ・フーヴァル「たびについてきてくれて~ りょうりはじょうずなほうがよりうれしくて~ それでやさしくて~ たべることがきらいじゃなくて~ 年が上じゃなくて~ たくさんあるです! …みつけるです! それに出身がちかいほうがよりうれしいです!互いになれた場所のほうがいいにちがいないです!」2026-06-06
16:19:55
リリィ・サキナ「じゃあ出身地周りで探すことになるのかなぁ」2026-06-06
16:21:02
サノエ・フーヴァル「でもここからけっこう遠いです… ず~~っと北の三大国なのです… いざ行くとなるとみなさんとおわかれか…あるいは飛行船をつかえるようになるくらいまでつよくなるかなのです…   …三大国からきてるなかまもあったことがあるのです もしかしたらこっちで探してもあんがい近くの出身もいるかもなのです…  なやむです…」(どこか楽しそうに)2026-06-06
16:24:24
リリィ・サキナ「目標が出来てワクワクしてるんじゃな~い?」2026-06-06
16:24:51
サノエ・フーヴァル「もっといろいろしらべるです! このあたりのこととか、冒険者のこととか、|メリア《わたしたち》がどれくらいいるかとか! 本ももっと読むです! 借りるだけだと読み切れないし買うと高いけど…まあ買えなくもないです! その時に向けて大けがもしないようにもっと練習するです!今からやることが沢山でたのしみです!」2026-06-06
16:28:05
リリィ・サキナ「いいね~、折角だから新婚さんたちにもお話聞いておいでよ。何か参考になるかもしれないよ~?」2026-06-06
16:30:39
サノエ・フーヴァル「たしかに…? …二人はまだ話し中なのです 向こうのほういってくるのです! 考えもしなかったのです ありがとうなのです!」2026-06-06
16:31:40
リリィ・サキナ「いってらっしゃ~い」2026-06-06
16:32:07
アビー・エイベル「いってらっしゃい!」てふりふりー2026-06-06
16:32:54
アビー・エイベルそのままにこにこしている……2026-06-06
16:35:58
ネムリナ・ドローズ「どうもぉ~。楽しまれてますかぁ~」ぽてぽてとエルフの女が入れ違いに歩いてくる2026-06-06
16:36:17
リリィ・サキナ「どうも~、スリルとエキサイトは感じていたかな~」2026-06-06
16:36:56
ネムリナ・ドローズ「おぉ~?こんな日には中々似つかわしくないワードぉ~」2026-06-06
16:37:29
アビー・エイベル「………?」2026-06-06
16:37:29
アビー・エイベル「………!」2026-06-06
16:37:30
アビー・エイベル「きがえられたんですね!すてきなおすがたです!」2026-06-06
16:37:50
ネムリナ・ドローズ「あぁ、ありがとうございまぁ~す。馬子にも衣装ってやつですねぇ~」2026-06-06
16:38:20
ネムリナ・ドローズ「それで、先ほどまではどんなお話をぉ~?」2026-06-06
16:39:49
リリィ・サキナ「他人のプライベートに関わる話なので詳しくは言えないけど、お婿さん探すぞ~って意気込んでたんだよね」2026-06-06
16:40:08
アビー・エイベル「わたし、いつものかっこう(ボロボロ服)でいこうとおもったら、みなさんにとめられてしまったんです」 「メアリーさんがこのふくをよういしてくださって、かんしゃしています!」2026-06-06
16:40:13
ネムリナ・ドローズ「ほほう。奇しくも私も似たようなことは思ってましたねぇ~」 「やっぱりいつも通りの格好だとちょっと申し訳ない気持ちもありますよねぇ~。私も途中まではそうでしたけどぉ~」2026-06-06
16:41:07
アビー・エイベルにこにこして2人の会話を聞いている2026-06-06
16:41:54
ネムリナ・ドローズ「いい感じに眠らせてくれる(ダブルミーニング)お婿さんとかどこかにいませんかねぇ~……」2026-06-06
16:42:24
リリィ・サキナ「うーん……?」2026-06-06
16:42:24
リリィ・サキナ「今ちょっと意味がすっと入ってこなかったんだけど、眠り……不眠症とか?」2026-06-06
16:42:44
ネムリナ・ドローズ「いえいえ~。ぐっすり寝るのって気持ちいいじゃないですかぁ~」2026-06-06
16:43:17
ネムリナ・ドローズ「なので、その気持ちよさを一緒に楽しめる人がいいなぁ~って思いましてぇ~」2026-06-06
16:43:35
ネムリナ・ドローズ「おっとぉ~。ケーキ配るみたいなので、一旦そっち行きましょうかぁ~」2026-06-06
16:44:15
アビー・エイベル「ねむるのはいいことですよね!わたしも『かみさま』にあえますように……とおもいつついつもねています!」2026-06-06
16:44:25
リリィ・サキナ「行きましょうか~」2026-06-06
16:44:29
アビー・エイベル「わぁ~!おいしそうです!」とてててー2026-06-06
16:44:53
ネムリナ・ドローズもどりもどり2026-06-06
17:14:55
チシン・サンダラー(しれっと着席)2026-06-06
17:15:17
アビー・エイベル「おいしそうでしたね!」にこにこ!2026-06-06
17:15:33
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。こんにちはぁ~」 「先ほど魔動機術で撮影されてた方……ですかねぇ~」2026-06-06
17:15:52
チシン・サンダラー「どうも」 「魔動機術が必要とされているようだったのでね!」2026-06-06
17:16:21
ネムリナ・ドローズ「どうもどうもぉ~。ちょっと見せて頂いてもぉ~?」のそのそ寄って行く2026-06-06
17:16:53
チシン・サンダラー「どうぞ。後でこのマギスフィアは新郎新婦にプレゼントするから、今のうちに」2026-06-06
17:17:18
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。……おぉ~、よく撮れてますねぇ~」 「あははぁ~。腕が辛そうだけど、幸せそうですねぇ~」2026-06-06
17:18:02
アビー・エイベル「わぁ!きれいですね!こんなえがつくれる……のこせる?んですね!」2026-06-06
17:18:18
チシン・サンダラー「再生にも魔動機術の習熟が必要なのが、少し惜しいところだけどね」 「ただ撮影した映像は永遠に残る。たまに発掘されたマギスフィアにも画像が残っていることがあってね。貴重な資料になるんだ」2026-06-06
17:19:24
ネムリナ・ドローズ「ほほう。……永遠に残る愛、かぁ~」2026-06-06
17:20:30
ネムリナ・ドローズ「ロマンチックでいいですよねぇ~」2026-06-06
17:20:36
チシン・サンダラー「ふふふそうだろう、ロマンがあるんだ魔動機術には!」2026-06-06
17:20:56
ネムリナ・ドローズ「凄くいい写真でしたぁ~」と言いつつマギスフィアをお返ししよう2026-06-06
17:21:38
アビー・エイベル「わぁ!すてきですね!『かみさま』のすがたもずっとのこせたらいいなぁ……」2026-06-06
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アビー・エイベル「あっ!みなさんがサリーさんのところに」とててふらふら2026-06-06
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ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。それじゃあ、私もヘレン君に挨拶してきますかねぇ~」2026-06-06
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チシン・サンダラー「どうぞ楽しんで。僕は次にお呼びがかかるまで料理に舌鼓を打って休むことにしよう」2026-06-06
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ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。ごゆっくりぃ~」ということで新郎席へ2026-06-06
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