メリア結婚式_2026-06-06_1833

教会席A

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エヴォルツォ=ブラッドスターク受付を済ませた冒険者は、既に教会の席に付いている。2026-06-06
13:01:01
エヴォルツォ=ブラッドスターク「…いや正装多いなァ。」2026-06-06
13:01:12
ネムリナ・ドローズ「まったくですねぇ~……もうちょっとかっちりした服装も持っておけばよかったですかねぇ~」2026-06-06
13:02:05
ラースト・サージ「こういう格好は慣れないな…」ちょっと窮屈そう2026-06-06
13:03:38
リセ・ミルクソープ「でも、ラーストさんの新私服姿も素敵ですね…!」2026-06-06
13:04:54
ラースト・サージ「そうかな?リセちゃんのも綺麗だよ」髪型が乱れないようにぽんぽんと2026-06-06
13:05:54
リセ・ミルクソープ「えへへ…」2026-06-06
13:06:13
エヴォルツォ=ブラッドスターク「横でいちゃついてるのもいるし。何だ?今の冒険者は結構ブームか?」2026-06-06
13:06:41
ラースト・サージ「いちゃ…っ…ついてはいる、かも…」2026-06-06
13:08:21
ラースト・サージ「…幸せな雰囲気のおかげかもですね」少し…いや。やめておこう。2026-06-06
13:08:46
ネムリナ・ドローズ「そうなんですかねぇ~。たしかに|メロちゃんもコロちゃんもネス君《いもうとやおとうとたち》も結構最近そういう感じみたいですしねぇ~……」2026-06-06
13:09:12
エヴォルツォ=ブラッドスターク「…マジで結婚ブーム着てそうだなぁ。え?知らないの俺だけ?」2026-06-06
13:10:18
ネムリナ・ドローズ「まあ私の方には全然そんな話ないんですけどぉ~……」 「いいなぁ~……」羨ましそう2026-06-06
13:10:48
ハンス・ヤクートリ「やっぱり冒険者の方々でいっぱいだ。粗相のないようにしないと……」 隅の方でひっそりと。村人にできる精いっぱいのおめかし。2026-06-06
13:11:09
エヴォルツォ=ブラッドスターク「おや、冒険者ばかり来ると思ってたが…普通の商人さんかい?」2026-06-06
13:13:52
ハンス・ヤクートリ「お世話になっております。実は以前ギルドに妹が世話になりまして……」2026-06-06
13:14:40
アンナ・ヤクートリ「森で遭難したところを、ヘレンさんたち冒険者の皆さんに助けて頂いたんです!」2026-06-06
13:15:21
ネムリナ・ドローズ「……おやぁ~?どこかでお見かけしたことがある……と思ったら、あの時のぉ~」2026-06-06
13:15:43
エヴォルツォ=ブラッドスターク「顔が広いねぇヘレンも。俺は別件で一緒に冒険しただけだけどな。」2026-06-06
13:16:06
アンナ・ヤクートリ「……あ!ネムリナさん!アンジュの……もといイージュの森ではお世話になりました!」2026-06-06
13:16:13
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。こんにちはぁ~」 「おふたりと再会することになるとは思ってませんでしたよぉ~。当時の私も頑張った甲斐があるというものですねぇ~」2026-06-06
13:17:32
アンナ・ヤクートリ「あれから森の豊かな環境を活かした薬草の計画的な栽培に手を出して、少しずつ市場にも卸し始めてるんです。」 「少しでも冒険者の皆さんの力になれたらなって」2026-06-06
13:19:25
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。私も、魔香草のお世話になることは多いですからねぇ~」 「これからもどうぞ、よろしくお願いいたしまぁ~す」ぺこり2026-06-06
13:20:08
トール・ライトニング「失礼しますー」2026-06-06
13:22:42
トール・ライトニング▶︎特殊神聖魔法行使[ウィンド・サーキュレイション] MP-2 範囲内の気温を適温に保つそよ風を発生させる(3H)(10m/起)→(∼±5m/空間)2026-06-06
13:23:02
リセ・ミルクソープ「どんどん人が来ますね…」2026-06-06
13:23:30
トール・ライトニング2d+8+0+0 神聖魔法行使2026-06-06
13:23:30
<BCDice:トール・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+8+0+0) → 11[5,6]+8+0+0 → 192026-06-06
13:23:30
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。すずしい風がぁ~……ありがとうございまぁ~す」2026-06-06
13:23:52
トール・ライトニングテーブルにエアコンを掛けて2026-06-06
13:23:52
サリー・ウィロウやる気のある空調だ2026-06-06
13:23:58
トール・ライトニング「はーい、式を楽しんでー」忙しげにひたすらテーブルにエアコンかけてる2026-06-06
13:25:10
ペネト・レイト「ふー」2026-06-06
13:25:43
ハンス・ヤクートリ「っと、始まるみたいだ……」2026-06-06
13:26:17
サノエ・フーヴァル(さて…結婚式ってどんなかんじなのでしょう… 迷惑にだけはならないようにしないとです…)(みんなすごいしっかりした服なのです…)2026-06-06
13:26:19
ラースト・サージ「…始まるね」2026-06-06
13:27:01
サノエ・フーヴァル(そしてあの名前… きっとたまたま同じだっただけに違いないのです…   …でもシーラさんが受付してたです…なんだか… へんな予感があたりそうなのです…)2026-06-06
13:27:13
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。じゃあちゃんとしておかないとぉ~」背筋を伸ばしてぴしっと2026-06-06
13:27:18
トール・ライトニング「結婚かあ⋯」2026-06-06
13:29:43
サノエ・フーヴァル(はじまるです… こういうばしょははじめてなのです…緊張するのです…)2026-06-06
13:30:21
ネムリナ・ドローズ「わぁ~……」新郎新婦のその姿に、眠たげに細めた目を少し見開いて2026-06-06
13:31:37
クレイヴ・ロック「綺麗だね。花婿の方も伊達男だ」2026-06-06
13:31:38
ラースト・サージ「綺麗だね…」そう呟く。2026-06-06
13:32:08
アンナ・ヤクートリ「綺麗……」2026-06-06
13:32:20
ラースト・サージ結婚式…故郷では何回もあったけどささやかなものだったから…こういったのは初めて。それがサリーちゃんとヘレンさんか…2026-06-06
13:32:30
リセ・ミルクソープ「はい。…いいなぁ、サリー先生」2026-06-06
13:32:36
サノエ・フーヴァル「っ!?」 (まさかとは思っていたです…でも、まさか です…)2026-06-06
13:32:39
ネムリナ・ドローズ「そっかぁ~……ヘレン君が結婚かぁ~……」惚けたようにぼんやりと2026-06-06
13:33:28
サノエ・フーヴァル(やっぱり、しばらくいない間になにかあったのは間違いないようです… その話もこの式であるのでしょうか…?)2026-06-06
13:33:29
ペネト・レイト「サリーさん幸せいっぱいだねー」2026-06-06
13:33:39
ペネト・レイトにこやかに手を降る2026-06-06
13:36:24
ラースト・サージ「そりゃあ来るさ、バードパス亭の仲間だもんね」小さく呟いて手を振る。2026-06-06
13:37:20
ネムリナ・ドローズ(花嫁さんの方は知らない方ですけどぉ~……とっても明るくて、元気な方みたいですねぇ~)にっこりと手を2026-06-06
13:37:26
サノエ・フーヴァル「うらやましいです… 初めてそとのたべものをたべたときのわたしくらい幸せそうなかおしてるのです…」(独り言みたいに小さく)  (周りを見てあわせるように手をふる)2026-06-06
13:37:53
ペネト・レイト「結婚式の祝辞ってこんなんなんだねー」2026-06-06
13:41:00
ネムリナ・ドローズいつになく真剣な表情で、聖句に耳を傾けている。2026-06-06
13:41:34
ネムリナ・ドローズ合図と同時、祈りを捧げる。2026-06-06
13:41:51
ペネト・レイト呟いたあとに祈りを捧げる2026-06-06
13:41:51
サノエ・フーヴァル(何言ってるかよくわからないのです…でも仲良くいてほしいのだけはわかったのです…) (周り見て合わせて祈ります)2026-06-06
13:42:10
トール・ライトニング特に拘ることなく祈りを捧げて2026-06-06
13:42:10
アンナ・ヤクートリお二人の生活に、幸せが溢れますように。2026-06-06
13:42:50
ラースト・サージ同じく呟いてから祈りを捧げる。2026-06-06
13:42:52
アビー・エイベル「おふたりとも、しあわせそうですね……『かみさま』もよろこんでくれるとおもいますよ」 いつのまにかふらっと来ていた2026-06-06
13:47:38
ラースト・サージ「幸せになってほしいね」うん、そうだ。2人とも、幸せになって欲しい。2026-06-06
13:48:54
クレイヴ・ロック「うむ!喜んでくれるだろう」2026-06-06
13:48:54
ネムリナ・ドローズ「……」そのやり取りを、何も言わずに眺めている。2026-06-06
13:49:27
サノエ・フーヴァル(おはなしがいちいちながいのです… 長生きだとやっぱりそういうじかんもあるのでしょうか…) (神妙な顔から変な余計なことを考えています)2026-06-06
13:52:06
クレイヴ・ロック「ふーむ⋯」2026-06-06
13:52:06
ネムリナ・ドローズ「……」長く沈黙して、ぼそりと一言。2026-06-06
13:52:48
トール・ライトニング「シーン式もいいねー」2026-06-06
13:52:48
ネムリナ・ドローズ「いいなぁ」2026-06-06
13:52:52
クレイヴ・ロック「結婚したくなったのかい?」2026-06-06
13:52:52
サノエ・フーヴァル「指輪…ぼうけんしゃの物とずいぶんちがうのです…綺麗なのです…」2026-06-06
13:53:24
ネムリナ・ドローズ「そうなんですかねぇ~……ただ」 「ああいうの、憧れるなぁ、って」2026-06-06
13:53:47
シーラ・グ・ロック「結婚するってのも大変だけどな、っと。」受付から式場に入ってきて2026-06-06
13:54:35
ネムリナ・ドローズ「……おやぁ~。こんにちはぁ~」気を取り直して、そちらに2026-06-06
13:55:00
クレイヴ・ロック「お疲れさま、シーラ君」2026-06-06
13:55:00
シーラ・グ・ロック「またちょっとしたらフォーレスと交代だけどな。」2026-06-06
13:55:45
クレイヴ・ロック「うむうむ」2026-06-06
13:55:53
クレイヴ・ロックシーラ君の姿に笑顔になってます2026-06-06
13:56:17
アビー・エイベル(みなさん、しあわせにつつまれています!ありがとうございます、『かみさま』!)2026-06-06
13:57:37
シーラ・グ・ロック「…なんだよ、俺じゃなくてサリーたち見て二ヤついておけよ。」2026-06-06
13:58:14
アンナ・ヤクートリ(キス!キスするんだ!)2026-06-06
13:58:49
ラースト・サージ「……」2人を見つめている2026-06-06
13:59:35
クレイヴ・ロック「じゃあそうしておこうか」と2人に向き直る2026-06-06
13:59:35
シーラ・グ・ロック「…なんか、サリーのああいう顔するの…想像付かなかったなぁ。」2026-06-06
14:02:11
ハンス・ヤクートリ(いいなあ。いつか僕にも素敵な出会いが……)2026-06-06
14:02:49
ネムリナ・ドローズ「……本当に、お互い大好きなんだなぁ~……」2026-06-06
14:03:00
サノエ・フーヴァル「おおぉ… いざほんとうに見ると…すごいのです… これが誓いなのも、うなずけるのです…」2026-06-06
14:04:19
ラースト・サージ「…良かった」幼い頃、故郷の結婚式で感じたあの感覚。二度目はないと思っていたけれど。2026-06-06
14:04:25
クレイヴ・ロック「人は変わるものさ」2026-06-06
14:05:11
クレイヴ・ロック「それがいいと言えたのなら素敵だし⋯現に今彼女達は最高だろう?」2026-06-06
14:05:54
クレイヴ・ロックパチパチパチ2026-06-06
14:06:54
ハンス・ヤクートリ皆に合わせて拍手を送る。2026-06-06
14:07:35
サノエ・フーヴァル(あんなこと… 自分にもいつかあるのでしょうか…?) 拍手します2026-06-06
14:08:03
アビー・エイベルぱちぱち!ぱちぱち!2026-06-06
14:08:03
ハンス・ヤクートリ「ブーケトスか。行っておいで」あやかりたい気持ちはあるが、妹がいる手前見栄を張る。2026-06-06
14:18:55
サノエ・フーヴァル(…こんなに人数いるしそうあたりそうにないです…)2026-06-06
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サノエ・フーヴァル(ず、ずいぶんとおくにとんだのです!?)2026-06-06
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エヴォルツォ=ブラッドスターク2026-06-06
14:52:01
リセ・ミルクソープ2026-06-06
15:14:48