メリア結婚式_2026-06-06_1833

新婦席

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シーラ・グ・ロックじゃあ…新婦席に移動して2026-06-06
16:05:14
サリー・ローズ「いやー、バタバタしてなかなか話せなかったけど。今日は来てくれてありがとね、シーラ・グ・ロックさん?」あえてフルネームで2026-06-06
16:05:52
シーラ・グ・ロック「おう。」2026-06-06
16:06:48
シーラ・グ・ロック「………」フルネームで言われてちょっと意識して顔が赤くなるが2026-06-06
16:07:04
シーラ・グ・ロック「親友の大切な結婚式だろ、手を貸さないワケには行かないからな。サリー・ローズさんよ。」2026-06-06
16:07:39
サリー・ローズ「うん!ありがとね、我が心の友よ!」2026-06-06
16:08:14
サリー・ローズサリーは満面の笑顔をシーラに向ける。その表情は本当に幸せそうだ2026-06-06
16:08:34
シーラ・グ・ロック「へへ。…うん、ホントにおめでとう。」2026-06-06
16:09:04
シーラ・グ・ロック「店長もそうだし、リリィやマリエッタさんもいたからだけど…」2026-06-06
16:09:31
シーラ・グ・ロック「でも、サリーがいてくれたから、俺もここまでこれたよ。」2026-06-06
16:09:42
サリー・ローズ「うん!シーラちゃんはバードパス亭の名字変更組の“先輩”として。幸せになってくれなきゃ、許さないからね~?」2026-06-06
16:11:00
シーラ・グ・ロック「それは…旦那次第かなぁー。」2026-06-06
16:11:35
サリー・ローズ「シーラちゃんの頑張り次第、でもあるでしょ?二人なんだから」サリーは自然にそう言った2026-06-06
16:12:26
シーラ・グ・ロック「頑張るけどー。…サリーだって知ってるじゃねぇかよ。」2026-06-06
16:13:22
シーラ・グ・ロック「結婚も姓変えるのも俺が押し切った結果だぞ。」2026-06-06
16:13:40
サリー・ローズ「なら、次も欲しいものも押し切っていきなさーい。でないと、色々先を越しちゃうよー?」そう言いつつ2026-06-06
16:14:32
サリー・ローズ「…マルバヤナギの花期は5月」謎の言葉を続ける2026-06-06
16:14:41
シーラ・グ・ロック「………え。」2026-06-06
16:15:13
サリー・ローズ「裂開して、種を落とすのは6月」2026-06-06
16:15:33
シーラ・グ・ロック流石にサリーが植物の事に関して何か言う事が、裏で何を意味するか2026-06-06
16:15:57
シーラ・グ・ロックその内容を詳細まで理解するのはムリでも、…と言うか。そこまで言われたらイヤでも理解する。2026-06-06
16:16:26
シーラ・グ・ロック「…ちょっと、お腹触ってみていい?」2026-06-06
16:16:35
サリー・ローズ「いやーはっはっは。魔女のおかげって言っちゃなんだけど、色々完璧な時期だったんだよねえ、これが」2026-06-06
16:16:50
サリー・ローズ「どうぞどうぞ。人間で言うと、妊娠2~3ヶ月ってところかな?」2026-06-06
16:17:16
シーラ・グ・ロック「…まんまジューンブライドってのがすげぇな、お前も。」2026-06-06
16:17:31
シーラ・グ・ロック「早いな…え?じゃあ7月ごろには…」2026-06-06
16:18:03
サリー・ローズ「その時点では種だけどね!そこから1年ほど土をお世話して、子どもが出てくる感じかな」2026-06-06
16:18:47
サリー・ローズ「シーラちゃんも今すぐ仕込んで10月10日でイケば、ギリギリ先輩でいられるかもね~?」2026-06-06
16:19:52
シーラ・グ・ロック「おー…。凄いな。…ホント凄いな。おめでとう。」2026-06-06
16:20:10
シーラ・グ・ロック「……………」2026-06-06
16:20:41
シーラ・グ・ロック「…店長が牛ビキニだーって言ったのって何日前だっけ」2026-06-06
16:21:17
サリー・ローズ「えーっとあたしが見たのは…3日前?」2026-06-06
16:21:48
シーラ・グ・ロック「…………………」指を折って黙り込む2026-06-06
16:23:05
サリー・ローズ「おっどうしたねシーラちゃん?ナニか思うところでも?」2026-06-06
16:24:04
シーラ・グ・ロック「…もしかしたら、また先輩になるかもしれない、ってだけで。」2026-06-06
16:25:30
サリー・ローズ「ほほーん…やっぱやるじゃん、シーラちゃん!お腹さわっても?」お返しに聞いてみました2026-06-06
16:26:10
シーラ・グ・ロック「着床してるかどうかまだ分かんないだろ!一週間前だぞ!」2026-06-06
16:27:05
サリー・ローズ「いいじゃ~ん、減るもんじゃなし~」両手をわきわきさせながら近づいていく2026-06-06
16:27:23
シーラ・グ・ロック「う。…まぁ、触らせて貰ったし。…いいよ。」2026-06-06
16:27:46
サリー・ローズ「ありがと♡ではちょいと失礼しましてぇ…」サリーはなでなでと優しくシーラのお腹をなでていき…2026-06-06
16:28:36
シーラ・グ・ロック「んっ…お前、娼館辞めるんだろうが…手付きやらしい…」2026-06-06
16:29:22
サリー・ローズ「ふふっ、シーラちゃんが感じやすすぎるだけじゃない?…ねえ、シーラちゃん」なでながらも、言葉を続けていく2026-06-06
16:30:00
シーラ・グ・ロック「…なに?」優しく問い返す2026-06-06
16:30:43
サリー・ローズ「…あたしもさ。シーラちゃんより遅れたけど、好きな人に踏み出す勇気を持てたよ」2026-06-06
16:31:38
サリー・ローズ「これで、晴れて上も下もなし。心置きなく親友として。…お互い、幸せになろーね♡」2026-06-06
16:32:26
シーラ・グ・ロック「そうだな。友達として。…ちゃんと幸せにしろよ?旦那さんの事も。」2026-06-06
16:32:58
サリー・ローズ「もっちろん。そっちこそね、シーラちゃん!」そう言いつつお腹から手を離し。手をシーラちゃんの前に出します2026-06-06
16:34:35
シーラ・グ・ロック「ん。」手を取って、固く握って。2026-06-06
16:35:48
シーラ・グ・ロック「…ちょっとさ、こういう席でなんだけど。一つお願いしていいか?」2026-06-06
16:36:14
サリー・ローズ「んー?なんでも言ってみたまえよ親友。言うだけならタダだぜ?」2026-06-06
16:36:42
シーラ・グ・ロック無言で、ぎゅうっと。サリーを抱きしめます。2026-06-06
16:37:32
シーラ・グ・ロック「…結婚、おめでとう。」2026-06-06
16:37:48
サリー・ローズ「…うん。ありがとね!シーラちゃん」サリーも友情を込めて抱きしめ返して2026-06-06
16:38:28
シーラ・グ・ロックサリーの体温を感じてから、離れて。…ちょっと涙ぐむ。2026-06-06
16:39:21
シーラ・グ・ロック「…ヤバい。久々に感動して涙出たかも。」2026-06-06
16:39:39
サリー・ローズ「へへっ泣くには早いぜ親友。…だってさ」2026-06-06
16:40:02
サリー・ローズ「あたしたちの幸せは、まだまだ始まったばかりだからね!」ピース!2026-06-06
16:40:30
シーラ・グ・ロック「はは、…そうだな!」ピースで返す2026-06-06
16:40:52
メアリー・レッドバード「こらそこー。ズルいぞー。今日は私も色んな事我慢してるんだからなー!」2026-06-06
16:41:18
メアリー・レッドバード「ほら、まだイベントあるんだから!戻った戻った、アナウンスするよ!」2026-06-06
16:41:37
サリー・ローズ「あっそうかケーキ入刀!はーい、すぐ戻りまーす!」2026-06-06
16:42:06
サリー・ローズ「じゃ、またね!シーラちゃん!」そしてサリーはシーラに手を振って、戻っていったのだった…2026-06-06
16:42:25
シーラ・グ・ロック手を振って去っていく2026-06-06
16:42:44
サリー・ローズというわけでサリーは一旦新婦席に来ました2026-06-06
17:20:30
アビー・エイベルとてててて2026-06-06
17:23:25
アビー・エイベル「あらためてサリーさん、おめでとうございます!」2026-06-06
17:23:53
マリエッタ・ソルヴィス「お疲れ様ぁ、おめでとう~」2026-06-06
17:24:16
サリー・ローズ「お、アビーちゃんだっけ?ありがとね!」2026-06-06
17:24:16
ラースト・サージ「サリーちゃんお疲れ様…おめでとう!」2026-06-06
17:24:45
サリー・ローズ「マリエッタさんも!神婦役、堂に入ってたよ!ありがとう!」2026-06-06
17:25:01
アビー・エイベル「しんまいゆえにおはなしするきかいはあまりありませんでしたが、それでもあかるいすがたがとてもよかったです!」2026-06-06
17:25:01
アビー・エイベル「おふたりともに、これからも『かみさま』のしゅくふくがありますように……」2026-06-06
17:25:28
サリー・ローズ「ラースト君もありがとね!…いやー、ラースト君がお客から店側になった時がもはや懐かしいねえ」2026-06-06
17:25:48
リセ・ミルクソープラーストの後ろに付いてリセや…2026-06-06
17:25:52
ギアラギアラもくっついて来ました2026-06-06
17:26:02
マリエッタ・ソルヴィス「始めてお仕事したとき一緒だった縁があるからねぇ 力入れされてもらったわ~」2026-06-06
17:26:36
ラースト・サージ「サリーちゃんが結婚するって聞いてびっくりしたよ」2026-06-06
17:26:43
ピノ=O=エクスカリヨク「改めてパイセン結婚おめでとー☆」2026-06-06
17:26:46
マリエッタ・ソルヴィス「本当よねぇ」2026-06-06
17:26:56
サリー・ローズ「リセちゃん、ギアラちゃんもわざわざありがとう!二人ともちゃんと男は捕まえておくんだぜ!」2026-06-06
17:27:01
フォーレス・トゥード「おめでとうございます…!」2026-06-06
17:27:04
ギアラ「つ、捕まえておくのはその…!」あわわ2026-06-06
17:27:26
リセ・ミルクソープ「捕まえてるというか…捕まえられているというか…」2026-06-06
17:27:46
サリー・ローズ「ピノちゃんもありがとう!フォーレスちゃんはお世話するよう言われてたのにあんまりできなくてごめんね!バードパス亭にたまに顔は出すから!」2026-06-06
17:28:00
ラースト・サージ「捕まってるというか離れられないというか」2026-06-06
17:28:51
ピノ=O=エクスカリヨク「いやー、パイセンには切り盛り頑張ってもらったし。コレからは任せておいて!」2026-06-06
17:29:42
フォーレス・トゥード「私も…お店の事、頑張ります!」2026-06-06
17:30:02
ラースト・サージ「…料理とか、頑張るよ!」2026-06-06
17:30:17
サリー・ローズ「なはは、次はラースト君かな?あたしはいつでも後輩の幸せを祈ってるよ!」後半はバードパス亭のみんなに2026-06-06
17:30:41
リリィ・サキナ「私はちょびっととはいえ先輩なんだけどな~」2026-06-06
17:30:59
マリエッタ・ソルヴィス「たまには夫さんと遊びに来てねぇ」2026-06-06
17:31:19
ラースト・サージ「たしか『ラブホとしても利用可!』だっけね」─店長、曰く。2026-06-06
17:31:48
サリー・ローズ「リリィちゃんはそうだったね!じゃあ言い直す!バードパス亭のみんなの幸せを祈ってるね♡」2026-06-06
17:32:15
アビー・エイベル「はい!がんばってもっと|しあわせ《・・・・》になります!」にこにこ2026-06-06
17:32:16
ピノ=O=エクスカリヨク「ヨシ!」2026-06-06
17:32:27
リリィ・サキナ「ありがと♡ さて……」咳払いをして2026-06-06
17:32:27
リリィ・サキナ「サリーちゃん、改めて結婚おめでとう」2026-06-06
17:32:28
リリィ・サキナ「ほんの少しの差だけど先輩だと思ってたら、先に結婚しちゃうからびっくりしちゃった」2026-06-06
17:32:50
サリー・ローズ「ありがとう!いやー短いようでいて恐ろしく長い四か月だったなあ」2026-06-06
17:33:18
リリィ・サキナ「赤いバードパス亭はああいうお店だけど、そこで一つの愛の形を見つけられたのだから、仲間としてこれ以上嬉しいことはないわ」2026-06-06
17:33:37
マリエッタ・ソルヴィス「店長が喜ぶ気持ちもわかるわねぇ」2026-06-06
17:34:34
リリィ・サキナ「でも、一度幸せになったからと言ってそこに胡坐をかいていてはすぐにほころんでしまうものだから、旦那さんを大事にしてね……なんて、先輩風吹かしちゃうけど」2026-06-06
17:34:59
ピノ=O=エクスカリヨク「恋愛結婚至上主義みたいなトコあるからねぇ。」2026-06-06
17:35:11
リリィ・サキナ「末永くお幸せにね」2026-06-06
17:35:11
サリー・ローズ「ふふ…もちろんだよ、リリィちゃん。心配ありがとね!」2026-06-06
17:36:18
サリー・ローズ「あたしはリリィちゃんの心配なんて吹き飛ぶくらい幸せになって、みんなに幸せをおすそ分けしてあげるんだからねっ!」2026-06-06
17:36:49
リリィ・サキナ「ふふ、楽しみにしてるわね」2026-06-06
17:36:52
ラースト・サージ「僕もお店の後輩として…として。サリーちゃんがずっと幸せにいて欲しいな…末永く、お幸せに!」2026-06-06
17:37:30
マリエッタ・ソルヴィス「新婚生活の愚痴や惚気なら聞いてあげるわよぉ」2026-06-06
17:37:39
サリー・ローズ「断然、惚気の方向で行きたいと思います!」2026-06-06
17:37:56
ピノ=O=エクスカリヨク「それはー。ちょっと勘弁☆」2026-06-06
17:38:43
リリィ・サキナ「じゃ、後は店長よろしく! いい感じにまとめてくれたら嬉しいかな!」2026-06-06
17:39:02
メアリー・レッドバード「この流れでこれ以上!?」2026-06-06
17:39:34
メアリー・レッドバード「えー…赤いバードパス亭では―。」2026-06-06
17:39:49
ラースト・サージ「店長さすがでしたよ…」2026-06-06
17:39:53
メアリー・レッドバード「男女のイチャつきを全力で応援していきます!」2026-06-06
17:40:12
メアリー・レッドバード「だからイチャついて結婚して子供作って幸せになってね!みんなもね!以上!」2026-06-06
17:40:32
マリエッタ・ソルヴィス「運命次第ね~」2026-06-06
17:41:17
ラースト・サージ「あー…その…うう…はい」最後の方は聞こえたかどうか。2026-06-06
17:41:17
サリー・ローズ「店長はいつも気持ちが先走るよねえ。ま、今あたしはそれで幸せだからいいんだけどさ!」2026-06-06
17:41:19
アビー・エイベル「はい!いつかきっと『かみさま』をみつけますね!」2026-06-06
17:41:27
メアリー・レッドバード「………頑張れ!」2026-06-06
17:41:56
ピノ=O=エクスカリヨク「逃げたな。」2026-06-06
17:42:03
アビー・エイベル「?」>店長2026-06-06
17:42:08
ラースト・サージ「かみさま…?」そういう道もあるのだろう。2026-06-06
17:42:41
サリー・ローズ「ま、アレだよ。あたしは電撃結婚したけどさ。みんなはゆっくり大事な相手を見つけたっていいんだよ」2026-06-06
17:43:26
サリー・ローズ「幸せは自分のペースでつかもうぜ!ってところで、どうかな!」2026-06-06
17:43:40
リリィ・サキナ「そうそう、いい相手見つけたら食べちゃえばいいんだからさ!」2026-06-06
17:43:40
ラースト・サージ「さすがサリーちゃん…」2026-06-06
17:44:05
アビー・エイベル※かみさまをみつけるちかみちとして、リリィさんにおそわってけいさんドリルやかきとりをがんばってます。そんなsettei2026-06-06
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ピノ=O=エクスカリヨク「どっかに転がってないかなー権力者!」2026-06-06
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サリー・ローズ「さて、記念撮影あるみたいだし。みんな行こうか!」移動!2026-06-06
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ラースト・サージ「だね、行こうか」2026-06-06
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フォーレス・トゥード「マナカメラですか…初めて体験します」2026-06-06
17:45:08