メリア結婚式_2026-06-06_1833

新郎席

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ヘレボルス・ローズじゃあこっち着席しておこう2026-06-06
17:20:56
ネムリナ・ドローズぽてぽてと歩いてくる 「どうもぉ~。もう閉会も近いお時間ですし、またご挨拶に来ましたぁ~」2026-06-06
17:24:20
ネムリナ・ドローズ「改めて、今日は本当におめでとうございまぁ~す」2026-06-06
17:24:36
ヘレボルス・ローズ「あ、ネムリナさんこんにちは。  こちらこそ、改めてありがとう」2026-06-06
17:24:47
ヘレボルス・ローズ「いや……ホントに久しぶりだね?  ……大丈夫?破門されてない?まだシーン様の声聞こえる?」2026-06-06
17:25:38
ネムリナ・ドローズ「あははぁ、大丈夫ですってぇ~。……多分」2026-06-06
17:25:56
ヘレボルス・ローズ「そっか、良かっ……多分……?」2026-06-06
17:26:11
ネムリナ・ドローズ「まあ、それはそれとしてぇ~」2026-06-06
17:26:22
ヘレボルス・ローズ(深く聞かないことにしておく)2026-06-06
17:26:28
ネムリナ・ドローズ「一度依頼でご一緒したくらいの縁で、こういうことを言うのも烏滸がましいかもしれませんがぁ~」2026-06-06
17:26:42
ネムリナ・ドローズ「とっても幸せそうなお姿で、こっちまで嬉しくなっちゃうくらいでしたよぉ~」2026-06-06
17:27:04
ヘレボルス・ローズ「あはは、そう言ってくれると僕も嬉しいよ。  楽しんでもらえたなら何よりかな」2026-06-06
17:27:25
ネムリナ・ドローズ「えぇ~。すごく楽しい式でしたからぁ~」少し、たたずまいを直して2026-06-06
17:28:01
ネムリナ・ドローズ「どうか、これから先もこの幸せが続いていきますように、って。私の方でも、祈らせてもらいますねぇ」2026-06-06
17:28:38
ヘレボルス・ローズ「……うん、ありがとう」2026-06-06
17:28:54
ヘレボルス・ローズ「ネムリナさんにも"樹神"ダリオンの……あ、いや、今日に限ってはシーン様の方がいいかな?」2026-06-06
17:29:40
ヘレボルス・ローズ「……うん、改めて、ネムリナさんにも"月神"シーンのご加護がありますように」2026-06-06
17:30:06
ネムリナ・ドローズ「あははぁ。シーンさまもダリオンさまも、誰かの幸せを祈るのに願う先でいちいち目くじらを立てたりする神様じゃあありませんよぉ~」2026-06-06
17:30:37
ネムリナ・ドローズ「うん。でも、とっても嬉しいですよぉ~」 「あなたたちのことも、きっとシーンさまが見守っててくださいますからぁ~」2026-06-06
17:31:07
ヘレボルス・ローズ「はは、確かにそうか」2026-06-06
17:31:14
ネムリナ・ドローズ「ではではぁ~。また、何か困ったことがあればお頼りくださいねぇ~」2026-06-06
17:32:33
ヘレボルス・ローズ「うん、ネムリナさんも困ったときはいつでも頼ってね。  またね」2026-06-06
17:33:16
ネムリナ・ドローズにこり、と最後に微笑んで そのまま新郎席を後にします2026-06-06
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