R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-24_0159

バー

nameimagemessagedatetime
GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ゼーニャ・レグリーナからんころーん2026-06-23
21:26:06
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはーてんちょー!今日は開いてるねー!」元気バジリスク2026-06-23
21:26:28
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。」2026-06-23
21:26:31
メアリー・レッドバード「いやまぁ確かに…なんか久々に開けた気がするね…」2026-06-23
21:26:45
ゼーニャ・レグリーナ「不思議だねえ……まるで知らないところで激戦でもあったかのような……」2026-06-23
21:27:07
ゼーニャ・レグリーナ「あ、とりあえず卵酒ひとつで!」2026-06-23
21:27:17
メアリー・レッドバード「もう入店時に作ってるよ。ほい。」2026-06-23
21:28:17
ゼーニャ・レグリーナ「わーい♡いただきます♡」2026-06-23
21:28:34
ゼーニャ・レグリーナ受け取ったあとちてて……と席に着いて半分ほど呷る2026-06-23
21:28:56
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……やっぱりタマゴがあるといいよねぇ」しみじみ2026-06-23
21:29:27
メアリー・レッドバード「いやまぁいいけど…家だと飲めないの?卵酒」2026-06-23
21:29:49
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……昔ねえ、深夜に生卵丸呑みしてたら引かれちゃったんだよねえ……」2026-06-23
21:30:40
ゼーニャ・レグリーナ「最近は中尉の旦那さんが来ることも多いしー、作戦期間外はむしろ夜遊びしてる方が好都合的な?」2026-06-23
21:31:26
メアリー・レッドバード「ふむふむ」2026-06-23
21:32:54
メアリー・レッドバード「…ゼーニャちゃんが来てる以上その軍人夫妻が来るのは…なさそうだなぁ当店。」2026-06-23
21:33:28
ゼーニャ・レグリーナ「ないね!お屋敷広めだし!」笑顔2026-06-23
21:33:56
ゼーニャ・レグリーナ「……いやまぁ、マンネリが来たらあるかもだけど?そうなったらそれとなーく紹介しとくね」2026-06-23
21:34:32
メアリー・レッドバード「わぁい顧客ゲット。」2026-06-23
21:34:46
メアリー・レッドバード「ま、実際のトコマンネリ化したら手を変え品を変えは有効だしねぇ」2026-06-23
21:35:08
メアリー・レッドバード「コスプレしてみるとかー、ローション使ってみるとか?」2026-06-23
21:35:33
ゼーニャ・レグリーナ「どっちも取り揃えてあるもんねー。……そういえば洗体風のお部屋もあるんだっけ」2026-06-23
21:36:48
メアリー・レッドバード「ソープ風?あるよー。」2026-06-23
21:37:19
ゼーニャ・レグリーナ「おー……あれもある?あの変な形の椅子……」2026-06-23
21:39:10
メアリー・レッドバード「股の下からちんちんとか穴洗えるやつ?あるよ。」2026-06-23
21:39:47
ゼーニャ・レグリーナ「おおー……」感動2026-06-23
21:42:14
メアリー・レッドバード「試してみる?」2026-06-23
21:43:19
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……超興味ある」2026-06-23
21:43:55
ゼーニャ・レグリーナ「でもまー、しばらくは待とうかな?ここでお客さんとおしゃべりするの、好きなんだよ?」2026-06-23
21:44:19
リセ・ミルクソープでは2026-06-23
21:47:53
リセ・ミルクソープからんころんと店の扉が開く2026-06-23
21:48:10
リセ・ミルクソープ「こんばんわ…」2026-06-23
21:48:46
ゼーニャ・レグリーナ「お!こんばー……」2026-06-23
21:48:48
ゼーニャ・レグリーナ「…………」先日自分が小さくなったときのことを思い出す2026-06-23
21:49:04
メアリー・レッドバード「…なんかでかくね?」2026-06-23
21:49:04
ゼーニャ・レグリーナ「……ああよかった、アーシの邪眼がイカれたとかじゃなかったんだ」2026-06-23
21:49:25
ゼーニャ・レグリーナ「……リセちゃんだよね?」2026-06-23
21:49:34
リセ・ミルクソープ「あ、はい、リセです。」2026-06-23
21:49:40
ゼーニャ・レグリーナ「こりゃまた……随分成長したねえ……」2026-06-23
21:50:02
リセ・ミルクソープ「何でも…世界の危機というお話で…」2026-06-23
21:50:47
ゼーニャ・レグリーナ「世界の危機にリセちゃんのおっぱいが必要だったの……?」2026-06-23
21:51:23
リセ・ミルクソープ「ラーストさんを秘術で成長させて?未来の姿にする?…ということの」2026-06-23
21:51:24
リセ・ミルクソープ「何故か私も秘術の対象になっちゃったらしいです」2026-06-23
21:51:44
ゼーニャ・レグリーナ「ラーストくんも成長してるんだ……」2026-06-23
21:52:18
ゼーニャ・レグリーナ「……その、騙されたとかじゃないんだよね?本当に世界の危機だった?100万ガメル先に払えとか言われなかった?」2026-06-23
21:52:51
リセ・ミルクソープ「前払いとしてペアの旅行券貰いました…えへへ…。」2026-06-23
21:54:14
ゼーニャ・レグリーナ「貰った側なんだ……」2026-06-23
21:55:01
ゼーニャ・レグリーナ「……ん?てことはリセちゃん身体の年齢的には成人してる?」2026-06-23
21:55:25
リセ・ミルクソープ「…どうなんでしょう?」2026-06-23
21:55:56
メアリー・レッドバード「いやこのデカさで成人してなかったら怖いよ」2026-06-23
21:56:11
ゼーニャ・レグリーナ「まぁ……そうだね!」2026-06-23
21:56:26
ゼーニャ・レグリーナ「じゃあ……オトナの体験、先取りしちゃう?」卵酒のグラスを揺らして見せつける2026-06-23
21:57:13
メアリー・レッドバード「…この場合未成年にお酒飲ませたことになるのかなぁ?」2026-06-23
21:58:08
ゼーニャ・レグリーナ「はっはっは……てんちょー……今のリセちゃんがお酒飲んでたとしてさ……」2026-06-23
21:58:36
ゼーニャ・レグリーナ「……端から見て子供が飲んでるように見える?」2026-06-23
21:58:49
メアリー・レッドバード「………」2026-06-23
21:59:01
メアリー・レッドバード「ヨシ」2026-06-23
21:59:06
ゼーニャ・レグリーナ「ヨシ!」2026-06-23
21:59:15
メアリー・レッドバードレモン果汁とハチミツ入りのブラッディ・メアリーをサクッと作ります2026-06-23
21:59:35
ピノ=O=エクスカリヨク「ダメな大人しかいない…!」2026-06-23
21:59:54
ゼーニャ・レグリーナ「いやあ店長は話がわっかるぅー!」2026-06-23
22:00:04
メアリー・レッドバード「まぁ弱めに作ったから将来の体験の先取りって事で」2026-06-23
22:00:46
ゼーニャ・レグリーナ「今後うっかり飲んじゃったときの対策……って言い訳も使おう」2026-06-23
22:01:20
リセ・ミルクソープ「…その、皆さんが楽しそうに飲んでいるので…興味はあります。」2026-06-23
22:02:31
リセ・ミルクソープ実は、と言わんばかりにカウンターに寄っていき、ゼーニャの隣に座る。大人用の高いカウンター椅子も、アッサリ上ることができる2026-06-23
22:03:38
ゼーニャ・レグリーナ「わー……大きくなったねえ」2026-06-23
22:04:20
リセ・ミルクソープ「…その、実は。」2026-06-23
22:05:10
リセ・ミルクソープカウンターの上にどたぷん、と胸を乗せる。2026-06-23
22:05:20
リセ・ミルクソープ「…胸って、重いんですね…。ゼーニャさんの苦労がちょっとわかりました…」2026-06-23
22:05:44
ゼーニャ・レグリーナ「まーねぇ……急に大きくなったんだっけ?支える歩き方も分からないよねぇ」2026-06-23
22:06:25
フォーレス・トゥード「…私とは縁のないお話をされてますね…。」2026-06-23
22:06:55
ゼーニャ・レグリーナ「あとは……筋力とかかな。すぐに戻るならいいけどー……ずっと続くなら鍛えた方が楽になるよ」2026-06-23
22:07:17
ピノ=O=エクスカリヨク「ドンマイ☆」2026-06-23
22:07:21
リセ・ミルクソープ「秘術?をかけた人は一時的なものだと言っていましたので…」2026-06-23
22:07:44
ゼーニャ・レグリーナ「そっか、なら大丈夫かな?……将来これくらいおっきくなるなら鍛えた方がいいかな?」2026-06-23
22:09:05
リセ・ミルクソープ「このお酒と一緒で、ちょっとした先取り体験と思っておきます。…では、頂きます。」2026-06-23
22:09:27
リセ・ミルクソープと、ブラッディメアリーを口に含む。2026-06-23
22:09:46
リセ・ミルクソープ「…なんていうか、いつも戴くトマトジュースと違いますね。口の中がすこしヒリヒリするというか…でもそれが面白い感じで…」2026-06-23
22:10:39
ゼーニャ・レグリーナうんうん……と頷く もしかしたらこの肉体のリセちゃんはお酒も飲み慣れている未来なのかもしれない2026-06-23
22:11:14
リセ・ミルクソープ「未来の私って、どうなってるんでしょうかね…?」2026-06-23
22:12:19
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……順当に考えればラーストくんのお嫁さんだけど……」2026-06-23
22:13:11
リセ・ミルクソープぼふっ2026-06-23
22:14:19
ゼーニャ・レグリーナ「わぁ。お酒くらい真っ赤になっちゃった」2026-06-23
22:14:51
メアリー・レッドバード「まぁ、他人から言われると恥ずかしくなることってあるよね」2026-06-23
22:15:24
ゼーニャ・レグリーナ「そう……かな?あんなに色んなことして……まぁ乙女心には別かー」2026-06-23
22:17:25
リセ・ミルクソープ「…その、ラーストさんとは…」2026-06-23
22:18:13
リセ・ミルクソープ「確かに将来お嫁さんにしてくれるって言ってくれましたけど…」2026-06-23
22:18:59
リセ・ミルクソープ「…どうなんでしょう。ラーストさん、色んな女の人に目移りしてる気もするし…」2026-06-23
22:20:06
ゼーニャ・レグリーナ「あー……」ぺちぺちと自分のおっぱいを叩く2026-06-23
22:20:38
リセ・ミルクソープ「…」2026-06-23
22:21:25
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん、ゼーニャさんのおっぱいも見てたんですよね…。」2026-06-23
22:21:50
ゼーニャ・レグリーナ「めっちゃ見てたね!」2026-06-23
22:22:09
ゼーニャ・レグリーナ「他の子もおっぱいも見てるのかな?てんちょーどう思う?」2026-06-23
22:22:30
メアリー・レッドバード「フツーに見てる。」2026-06-23
22:22:39
ゼーニャ・レグリーナ「わお。てんちょーもバッチリ見られたり?」2026-06-23
22:23:09
メアリー・レッドバード「んー?店の子には手を出そうって気は無いだろうけど…」2026-06-23
22:23:18
メアリー・レッドバード「露出多めの服を見たら目線逸らすくらいかなぁ?」2026-06-23
22:23:35
ゼーニャ・レグリーナ「男の子だねえ……なるほどそれでここまで育てたんだ……」リセちゃんのそれをまじまじと見る2026-06-23
22:24:09
メアリー・レッドバード「あとはマリエッタさんとかー、リリィちゃんとかー。」2026-06-23
22:24:15
メアリー・レッドバード「胸だね!」2026-06-23
22:24:19
ゼーニャ・レグリーナ「胸だねえ……」2026-06-23
22:24:42
リセ・ミルクソープ「胸、ですか…」自分の胸をまじまじと見つつ2026-06-23
22:25:02
ゼーニャ・レグリーナピノちゃんの方をちらっと見る2026-06-23
22:25:15
ピノ=O=エクスカリヨク「んー?ピノは普通だよー。」と自分の胸を持ち上げて2026-06-23
22:25:43
ゼーニャ・レグリーナ「ナイスサイズだと思うよ♡……お尻はどうなんだろう?リセちゃんお尻も成長してるよね」2026-06-23
22:26:25
リセ・ミルクソープ「お尻…ですか?」と立ち上がって自分の尻を触ってみる2026-06-23
22:26:49
リセ・ミルクソープ「…体が大きくなったので、成長?はしてると思いますが…」2026-06-23
22:27:06
ゼーニャ・レグリーナ「……全部大きいのが好きだったりするのかな?」本人がいないので勝手な……いたとしても言っていたかもしれない2026-06-23
22:28:04
リセ・ミルクソープ「…えへへ。」2026-06-23
22:28:12
リセ・ミルクソープ「ラーストさん好みの身体になれたという事でしょうか…?」心なしか顔が赤くなっている2026-06-23
22:28:43
ゼーニャ・レグリーナ「きっとそうだと思うなー。リセちゃんなら頑張ってなろうとするだろうし?」2026-06-23
22:29:25
ゼーニャ・レグリーナ「……あ、てんちょー。アーシもブラッディメアリーひとつおねがーい。たまには飲みたくなっちゃった」2026-06-23
22:29:31
メアリー・レッドバード「はいはーい。甘めがいい?スパイシーなのが良い?」2026-06-23
22:30:00
ゼーニャ・レグリーナ「スパイシーでキッツいの♡」2026-06-23
22:30:16
メアリー・レッドバード「はいよー。」手慣れた手つきで、リセとは逆にウォッカ多め。甘さナシのブラックペッパーを振りかけたカクテルを作って提供。2026-06-23
22:31:42
ゼーニャ・レグリーナ「わーいありがと♡いただきます♡」2026-06-23
22:32:17
リセ・ミルクソープ「…あ、あの、ゼーニャさん。」2026-06-23
22:32:39
ゼーニャ・レグリーナごくごく…… 「うーんスパイシー♡アーシ好み♡」2026-06-23
22:32:45
ゼーニャ・レグリーナ「……ん?どーしたー?」2026-06-23
22:32:52
リセ・ミルクソープおずおずと自分の飲みかけブラッディメアリーの杯を掲げる2026-06-23
22:33:06
ゼーニャ・レグリーナ「ん、なるほど?」自分の杯も掲げる2026-06-23
22:33:48
リセ・ミルクソープチン、と軽く乾杯をする。2026-06-23
22:34:29
リセ・ミルクソープ「…えへへ、ありがとうごさいます。」とこくこくとブラッディメアリーを飲み干し2026-06-23
22:34:44
ゼーニャ・レグリーナ「うんうん、こういうのもいいよねー♡」2026-06-23
22:35:06
リセ・ミルクソープ「…その。こういう事をこういう開けた場所で聞くのも、失礼かもしれないですが。」と切り出して2026-06-23
22:38:51
ゼーニャ・レグリーナ「うん?なんでも聞いていーよ♡」2026-06-23
22:39:11
リセ・ミルクソープ「ゼーニャさんって…蛮族、なんですよね。」2026-06-23
22:40:23
ゼーニャ・レグリーナ「うん。角とかは生えてないけどねー」トントン、と眼帯を叩く2026-06-23
22:41:05
ゼーニャ・レグリーナ「|これ《・・》を見たら分かる人は分かるよ」2026-06-23
22:41:29
リセ・ミルクソープ「この前、ゼーニャさんが小さくなった時に…」2026-06-23
22:42:03
リセ・ミルクソープ「その、ココで変身しようとして失敗してましたから…」2026-06-23
22:42:29
ゼーニャ・レグリーナ「あー……うん、酔っ払っちゃって……反省してます……」2026-06-23
22:43:10
ゼーニャ・レグリーナ「……驚かせちゃったよねえ、多分尻尾くらいは出てたし」2026-06-23
22:43:35
リセ・ミルクソープ「…その。衝撃は凄かったです。…正直、怖い、とも感じました。」2026-06-23
22:45:03
ゼーニャ・レグリーナ「まー……だよねえ……アーシの場合鱗出るし身体バキバキに割れるし……」2026-06-23
22:46:44
ゼーニャ・レグリーナ「……ね、離れたくなったらいつでも言っていいからね?アーシは見えるから近付かないようにもできるし……他に遊びに行くところも……なくはないし?」2026-06-23
22:48:10
リセ・ミルクソープ膝の上で握りこぶしをぎゅ、と締める。2026-06-23
22:48:12
リセ・ミルクソープ「でも私、ゼーニャさんは好きです!」2026-06-23
22:48:24
ゼーニャ・レグリーナ「……そっか!」2026-06-23
22:48:50
ゼーニャ・レグリーナ頭撫でくり2026-06-23
22:48:54
リセ・ミルクソープ「ふに。」2026-06-23
22:49:02
ゼーニャ・レグリーナ「もー……♡アーシなんかに誑かされちゃってー!気を付けないとダメだよー!♡」撫でくり撫でくり2026-06-23
22:49:43
リセ・ミルクソープ「だって、ゼーニャさんって優しいじゃないですか…!嫌いになんてなりません…むい。」撫で繰り回され2026-06-23
22:50:32
ゼーニャ・レグリーナ「優しい……優しいかぁ……よかった。ちゃんと人族らしく出来てたじゃんね?」2026-06-23
22:52:02
ゼーニャ・レグリーナ「同族はみーんなヤなやつだったからさー……しばらく人族領にいてもよく分からないんだよねえ」2026-06-23
22:53:10
メアリー・レッドバード「店内で蛮族らしくされたら追い出すからね。…人族らしくはあったんじゃないの?」2026-06-23
22:53:28
ピノ=O=エクスカリヨク「正直脱ぎグセは人族領内的にはアウトだと思うんですが☆」2026-06-23
22:53:54
ゼーニャ・レグリーナ「えぇ!?人族領には露出徘徊の会とかあるのに!?」2026-06-23
22:54:27
メアリー・レッドバード「うんソレは特殊な界隈だね!」2026-06-23
22:56:22
ピノ=O=エクスカリヨク「多分フツーに捕まるゾ☆」2026-06-23
22:56:41
ゼーニャ・レグリーナ「まぁ定期的にメンバーいなくなってるからねえ……」2026-06-23
22:57:42
リセ・ミルクソープ「…でも、興奮しますよね…♡」2026-06-23
22:58:11
ゼーニャ・レグリーナ「超する♡」2026-06-23
22:58:26
メアリー・レッドバード「あ、駄目だこの二人元から変態だった。」2026-06-23
22:59:18
ゼーニャ・レグリーナ「変態にも優しいから好きだよ……人族領♡」2026-06-23
23:00:02
リセ・ミルクソープ「ゼーニャさんとだったら…。ラーストさんとゼーニャさんが良ければ、また色んな事しませんか…?」2026-06-23
23:01:41
ゼーニャ・レグリーナ「いいのー!?♡するする、めっちゃしよーね♡軍階級賭けた遊びとかでもいいよ♡」2026-06-23
23:03:42
メアリー・レッドバード「それ大丈夫なやつ?当店が軍からお𠮟り受けたりしない???」2026-06-23
23:03:52
ゼーニャ・レグリーナ「頑張ってアーシで止めるから安心していいよ♡」2026-06-23
23:04:58
メアリー・レッドバード「安心できる要素が無いんだけど???」2026-06-23
23:05:34
リセ・ミルクソープ「頑張ってバレないようにしましょうね!」2026-06-23
23:05:51
ゼーニャ・レグリーナ「頑張って逃げ切ろーね♡」2026-06-23
23:06:05
メアリー・レッドバード「コレ犯罪計画の談合とかでしょっ引かれそうだなぁ。」2026-06-23
23:06:35
ゼーニャ・レグリーナ「誰も口を割らなければセーフ♡だもんね♡」2026-06-23
23:07:41
リセ・ミルクソープ「ですよね…♡」2026-06-23
23:08:01
ゼーニャ・レグリーナ「……いやぁ、本当にいいよねえ。人族領、密告とかあんまないし」2026-06-23
23:08:18
メアリー・レッドバード「…露出をするのが当店のお客様同士だから無いけど」2026-06-23
23:08:49
メアリー・レッドバード「コレでラースト君が脱ぐ話になったら殴ってでも止めなきゃなって思う所はあるよ」2026-06-23
23:09:25
メアリー・レッドバード「例え当店がいくら自由恋愛推しとはいえ…!」2026-06-23
23:09:43
ゼーニャ・レグリーナ「自由恋愛の範囲超えてるもんねえ」2026-06-23
23:09:59
ゼーニャ・レグリーナ「だいじょーぶだいじょーぶ、ラーストくん脱がせるのはお店の中だけにするから!……できるだけ!」2026-06-23
23:10:28
リセ・ミルクソープ「…お店の外で露出するのって自由恋愛じゃないんですか…?」2026-06-23
23:11:06
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……自由すぎる、ってことかな……?」2026-06-23
23:11:43
リセ・ミルクソープ「恋に困難は付き物と言う事ですね…」しょぼん2026-06-23
23:12:30
メアリー・レッドバード「忘れそうになるけど12歳児なんだよなこの子」2026-06-23
23:12:48
ゼーニャ・レグリーナ「大人びてるからねえ。……今はカラダも大人なんだけど」2026-06-23
23:13:11
リセ・ミルクソープ「ラーストさんが喜んでくれればいいのですが…」2026-06-23
23:13:49
ゼーニャ・レグリーナ「絶対喜んでくれるよー!将来そうなってるってことならー……絶対気に入ってるってことだし!」2026-06-23
23:14:43
リセ・ミルクソープ「この秘術というのが一時的なモノらしいので…次にラーストさんに会うまで大きくなってればいいのですが…。」2026-06-23
23:15:42
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……それは分かんないなー。アーシ魔法とかはてんでダメだし」2026-06-23
23:17:30
ゼーニャ・レグリーナ「まぁこう、頑張ってればいけるんじゃない?」2026-06-23
23:17:57
リセ・ミルクソープ「頑張ってみます…むんっ。」2026-06-23
23:20:51
リセ・ミルクソープ「…あ、そうだ。頑張ると言えば…」2026-06-23
23:21:08
ゼーニャ・レグリーナ「ん?何かあった?」2026-06-23
23:21:50
リセ・ミルクソープ「あの、個人的な事で。」2026-06-23
23:22:30
リセ・ミルクソープ「冒険者…目指してみようかと思いまして。…ゼーニャさんって、そういうの教えることできます?」2026-06-23
23:22:58
ゼーニャ・レグリーナ「……できるけど、戦うのってツライよ?ラーストくんと並んで……ってことかもだけど」2026-06-23
23:23:45
リセ・ミルクソープ「…そんな感じです。」「この前、ラーストさんがパーティメンバーに選ばれてるの見て…」2026-06-23
23:25:38
リセ・ミルクソープ「何もできないって、悔しいというか、歯痒いというか…」2026-06-23
23:25:58
ゼーニャ・レグリーナ「…………うーん。そもそもアーシの技って基本的に乱暴というか……変身して暴れるようなのがメインだしなぁ」2026-06-23
23:27:12
ゼーニャ・レグリーナ「……てんちょー、ナイフと傷つけていいものってある?林檎とか」2026-06-23
23:27:37
メアリー・レッドバード「トマトなら大量に。」2026-06-23
23:27:55
ゼーニャ・レグリーナ「じゃあ一番状態が悪いやつで!」2026-06-23
23:28:19
メアリー・レッドバード「んー、じゃあ痛んでて後で自分で消費しようとしたやつを…ほい。」2026-06-23
23:29:12
ゼーニャ・レグリーナパシッと受け取り……ナイフを取り出す2026-06-23
23:29:49
メアリー・レッドバードと、トマトを手渡す。2026-06-23
23:30:01
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……ピノちゃん、的に興味とかある?」と言いながら頭にトマトを乗せる2026-06-23
23:30:18
ピノ=O=エクスカリヨク「なんかストレートに実験台になれって言われてる☆」2026-06-23
23:30:41
ゼーニャ・レグリーナ「だいじょーぶだいじょーぶ、蛮族領と違って顔面100点にならないから♡」2026-06-23
23:31:06
ピノ=O=エクスカリヨク「まー、店長ほど頑丈じゃないケドフォートレスちゃんやリセちゃんにやらせるわけにもいかんしー。」2026-06-23
23:31:31
ピノ=O=エクスカリヨクと、トマトを受け取って頭の上に載せる2026-06-23
23:31:39
ゼーニャ・レグリーナ「いい子♡絶対動かないでね♡」2026-06-23
23:31:52
ゼーニャ・レグリーナつかつかと十数メートル離れて……一呼吸2026-06-23
23:32:22
ゼーニャ・レグリーナ《牽制攻撃Ⅲ》【デーモンフィンガー】【キャッツアイ】【マッスルベアー】【念糸還】 :MP-9 :HP-22026-06-23
23:33:46
ゼーニャ・レグリーナMP:30-9>21 HP:72-2>702026-06-23
23:33:46
ゼーニャ・レグリーナ2d+9+4+3+1+1 命中2026-06-23
23:34:17
<BCDice:ゼーニャ・レグリーナ>SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+3+1+1) → 9[6,3]+9+4+3+1+1 → 272026-06-23
23:34:17
ゼーニャ・レグリーナk1@9+14+2 ダメージ2026-06-23
23:34:51
<BCDice:ゼーニャ・レグリーナ>SwordWorld2.5 : KeyNo.1c[9]+16 → 2D:[5,5 3,2]=10,5 → 3,0+16 → 1回転 → 192026-06-23
23:34:51
ゼーニャ・レグリーナ一息に投げ放ったナイフは見事ピノの頭にあるトマトを撃ち抜き……そのまま糸で繋がれているかのように手元に戻ってきた2026-06-23
23:35:51
ゼーニャ・レグリーナ「……ふぅ、結構上手くいったかな?断面も綺麗だと思うんだけど」近付いてトマトを取り上げてみる2026-06-23
23:36:28
ゼーニャ・レグリーナ包丁で切ったかのように綺麗にパックリだ2026-06-23
23:36:54
ピノ=O=エクスカリヨク「大丈夫?これピノの頭パックリいってないよね?」2026-06-23
23:37:37
ゼーニャ・レグリーナ「流石にそんな綺麗に斬れるほど達人じゃないなー」なでなで2026-06-23
23:38:05
メアリー・レッドバード「…ゼーニャちゃんを信頼はしてるけどやっぱ店員相手のナイフ投げはちょっと心臓に悪いなぁ。綺麗にいったけど。」2026-06-23
23:38:32
ピノ=O=エクスカリヨクトマト果汁びちゃびちゃ2026-06-23
23:39:02
ゼーニャ・レグリーナ「ヤバいお店みたいだもんねー。……まぁ外してたら糸で戻してたけどさ」2026-06-23
23:39:21
ゼーニャ・レグリーナ「……うん、林檎相手ならよくやってたから果汁は想定してなかったな。ゴメンね?一緒に洗いに行く?」2026-06-23
23:39:49
ピノ=O=エクスカリヨク「一名様ご案内ー?どうしよ、リセちゃんも一緒に洗いっこする?」2026-06-23
23:40:16
ゼーニャ・レグリーナ「だってさー、どうするー?」手の中でナイフくるくる2026-06-23
23:40:54
ラースト・サージその時からんからんと。2026-06-23
23:41:25
ラースト・サージ「おはようございます…いたた…」そこには真っ赤なピノちゃんとナイフを回すゼーニャちゃんが!2026-06-23
23:42:02
ゼーニャ・レグリーナ「お、噂のラーストくんだ。本当におっきくなってるねー」ナイフくるくる2026-06-23
23:42:16
リセ・ミルクソープ「ラーストさん…!」嬉しそうに2026-06-23
23:42:33
ラースト・サージ「…事件?」2026-06-23
23:42:33
ゼーニャ・レグリーナ「んー……ちょっとピノちゃんが的になっただけだからセーフ?」2026-06-23
23:42:53
メアリー・レッドバード「リセちゃんがゼーニャちゃんに弟子入りするかって話。」2026-06-23
23:42:56
ラースト・サージ「弟子入り…」露出…あー…2026-06-23
23:43:30
ゼーニャ・レグリーナ「そ、弟子入り。デモンストレーション的な?」2026-06-23
23:43:52
ピノ=O=エクスカリヨク「これピノの頭の上に置かずフツーに机の上とかに置いたので良いんじゃないかって疑問はナシだぞ☆いやマジでバカバカしくなるから」2026-06-23
23:43:52
ラースト・サージ「…今の力なら多分2人くらいなら全裸でも隠せるとは…」2026-06-23
23:43:55
ゼーニャ・レグリーナ「あんまり降って湧いた力に頼りすぎない方がいいよー?後がつらくなりそうだし?」2026-06-23
23:44:37
メアリー・レッドバード「街中で高位の幻影魔法使ってる時点で『私は犯罪してます』って言ってるようなもんだぞ。」2026-06-23
23:45:03
ゼーニャ・レグリーナ「あ、店長このトマト貰うね」丸呑み2026-06-23
23:45:12
ラースト・サージ「頑張って感覚を体に覚え込ませる程度にはなんですが…」2026-06-23
23:45:37
メアリー・レッドバード「あ、流石に調理して…」「…いいか、丸呑みされたし。」2026-06-23
23:45:42
ゼーニャ・レグリーナ「熟した果実はそれだけでイケるもんだよ♡」2026-06-23
23:46:04
ラースト・サージ「3人で見つかったら終わりじゃないですか…っ」2026-06-23
23:46:15
リセ・ミルクソープ「二人でもバレてたら終わりでしたけどね…♡」2026-06-23
23:47:31
ラースト・サージ「……そうだね…」2026-06-23
23:47:48
ゼーニャ・レグリーナ「終わりなのがいいじゃんねー♡」2026-06-23
23:47:54
ゼーニャ・レグリーナ「……とりあえずお風呂行こっか。てんちょーお風呂の鍵ひとつ!ピノちゃん借りてくね」2026-06-23
23:48:02
ゼーニャ・レグリーナ「……リセちゃんとラーストくんもー、興味あったら来ていいよ♡」2026-06-23
23:48:22
ラースト・サージ「……」どうしようの顔2026-06-23
23:49:03
メアリー・レッドバード「はいほーい、ごゆっくりー。」2026-06-23
23:49:08
ラースト・サージ「…行く?」2026-06-23
23:49:16
リセ・ミルクソープ成長したラーストの横に立って谷間を押し付ける2026-06-23
23:49:31
ゼーニャ・レグリーナピノちゃん持ち上げて浴室へとてて……2026-06-23
23:50:08
ピノ=O=エクスカリヨクお持ち帰りされて浴室へと行きます2026-06-23
23:50:59
リセ・ミルクソープ「この身体でいられる内に、色んな事…シたくありませんか?」2026-06-23
23:51:30
ラースト・サージ…ごく。2026-06-23
23:51:43
ピノ=O=エクスカリヨク2026-06-23
23:52:48
ラースト・サージ「…シたい、よね」むにゅ、と豊満な胸を押し返す2026-06-23
23:53:38
リセ・ミルクソープ「じゃあ、答えは一つですね?」と、ラーストを引っ張るように浴室へ2026-06-23
23:54:31
ラースト・サージおっぱいに捕獲されて浴室へ2026-06-23
23:54:55
リリィ・サキナ入れ替わるように登場2026-06-24
00:06:44
リリィ・サキナ「あ、店長なになに? ピノちゃんとラーストくんが? はいはいなるほど、店長もちょっと用事で? はいはーい」2026-06-24
00:07:21
メアリー・レッドバードそんな感じで店長は少し裏に行きます2026-06-24
00:07:51
リリィ・サキナそんなわけで店番しているのだった。とはいえ今は客もいない。座っているだけでいいなら楽ではあるが退屈だが……2026-06-24
00:08:06
フォース・シップスロープドアを開けて店内に2026-06-24
00:08:42
リリィ・サキナ「あら、いらっしゃ~い♪ 初めてのお客さんかな?」2026-06-24
00:09:28
クロナ「ふぁ……こんばんは」眠たげ2026-06-24
00:09:35
フォース・シップスロープ「初めてですね」2026-06-24
00:09:38
リリィ・サキナ「クロナちゃんもこんばんは~。初めましてならお店の説明とかいるかな?」2026-06-24
00:10:20
フォース・シップスロープ「おねがいします」2026-06-24
00:10:30
フォース・シップスロープそう言いつつ店を見渡して2026-06-24
00:10:42
フォース・シップスロープ(⋯⋯妙だな)2026-06-24
00:10:53
フォース・シップスロープ(もしやここは普通の酒場では⋯)2026-06-24
00:11:09
リリィ・サキナ「礼儀正しくてヨシ! ここは赤いバードパス亭。美味しいお酒と食事を提供するお店。店長のこだわりはトマト、そんな酒場……」2026-06-24
00:11:50
リリィ・サキナ「……が何故かついてる娼館で~す! 飲んで食べるだけでもヨシ! 女の子と遊ぶもヨシ! 楽しければ何でもいいみたいなそんな感じでやってるよたぶんきっとね」2026-06-24
00:12:43
フォース・シップスロープ「なんです?」パネルはどう見てもそうではない2026-06-24
00:12:46
フォース・シップスロープ「娼館じゃないですか!!!」2026-06-24
00:12:58
クロナ「また勘違いされてるじゃない…」2026-06-24
00:13:16
リリィ・サキナ「そうだよ? あ、ちなみに恋人連れ込んで部屋借りるってのもアリだからね」2026-06-24
00:13:21
フォース・シップスロープ「恋人⋯いないですです」2026-06-24
00:13:38
リリィ・サキナ「別に一晩だけの恋人を街で捕まえて寝床だけ使ってもいいよ♡」2026-06-24
00:14:08
フォース・シップスロープ「ナンパですか」2026-06-24
00:14:35
リリィ・サキナ「ナンパだねぇ」2026-06-24
00:14:44
フォース・シップスロープ「ここってそういうのもありなんです?」2026-06-24
00:14:48
リリィ・サキナ「アリアリだよ~」2026-06-24
00:14:57
リリィ・サキナ「でもなんだかおにーさんは……最初からそういうつもりで来たって感じしないね? 気のせいかな?」2026-06-24
00:15:36
クロナ「明らかに酒場目的で来てたでしょ」2026-06-24
00:15:55
フォース・シップスロープ「まあ一杯ください」2026-06-24
00:16:24
リリィ・サキナ「はいは~い、お酒でいい?」2026-06-24
00:16:36
フォース・シップスロープ「えっ、はい」2026-06-24
00:16:46
リリィ・サキナ「ご注文はいりました~」2026-06-24
00:17:50
リリィ・サキナいそいそろ何処か浮かれた様子で、タンブラーに氷とウオッカを注ぎ、レモンジュースとトマトジュースを混ぜていく2026-06-24
00:18:25
フォース・シップスロープうっかり注文してしまったがここで引いたら男が廃るのである2026-06-24
00:18:42
リリィ・サキナシェイクはせずにゆっくりとかき混ぜて、調味料をいくつか混ぜる2026-06-24
00:19:23
リリィ・サキナ「はいどうぞ、ブラッディメアリーだよ~」 真っ赤なカクテルが提供される2026-06-24
00:19:56
フォース・シップスロープ「⋯」2026-06-24
00:20:17
フォース・シップスロープ「いただきます」ぐいっと一気飲み2026-06-24
00:20:31
クロナ「疲れたわ…ミルク貰える?」2026-06-24
00:21:21
リリィ・サキナトマトジュースのまろやかさと旨味に、ウォッカのアルコール感。レモンジュースの酸味と爽やかさに、ピリッとスパイシーなお味。2026-06-24
00:21:36
リリィ・サキナ「はいは~い、クロナちゃんはお疲れさま?」2026-06-24
00:21:49
フォース・シップスロープ「ぷええ♡おいひい♡」夢中になって飲んで当然のように酔った2026-06-24
00:22:07
リリィ・サキナ手早くミルクをグラスに入れて提供する。特に加工無し。2026-06-24
00:22:08
クロナ「そりゃ、こんな夜遅くになったぐらいだもの」受け取り飲む2026-06-24
00:22:38
リリィ・サキナ「あはは、いつも夜遅いから感覚麻痺してる~」2026-06-24
00:22:58
フォース・シップスロープ「っと⋯ひっく♡」2026-06-24
00:23:20
リリィ・サキナ「こっちのお客さんもいい飲みっぷりだね~、もう一杯いる?」2026-06-24
00:23:24
フォース・シップスロープ「頂戴!」2026-06-24
00:23:43
リリィ・サキナ「はいは~い♪」 二杯目を提供する2026-06-24
00:24:02
リリィ・サキナ「そういえばお客さんのお名前聞いてなかった、なんていうんだっけ?」2026-06-24
00:24:35
フォース・シップスロープくぴくぴ2026-06-24
00:24:36
フォース・シップスロープ「フォース・シップスロープ。14さい」酔ってる2026-06-24
00:25:08
フォース・シップスロープ身長?180超えてるよ2026-06-24
00:25:28
リリィ・サキナ「へー、フォースくんっていうんだ~! 私はリリィちゃんで~す、よろぴっぴ~」2026-06-24
00:25:38
クロナ「いや、それ未成年…」2026-06-24
00:25:53
フォース・シップスロープ「よろしくー」2026-06-24
00:26:03
リリィ・サキナ「確認は取ったも~ん」2026-06-24
00:26:08
クロナ「……クロナよ」2026-06-24
00:26:30
リリィ・サキナ「クロナちゃんもお酒飲む? フォース君みたいに気さくになれるかもよ~?」2026-06-24
00:27:04
フォース・シップスロープ「そーそー、ふわふわして気持ちいいよ?」2026-06-24
00:27:26
リリィ・サキナ「なんか別人みたいになってるけどきっと楽しいよ?」2026-06-24
00:27:45
クロナ「酒なんて飲んだ事無いわよ」2026-06-24
00:27:54
フォース・シップスロープ「女は度胸よ!フォースも見習いなさいってお姉ちゃんが言ってたよ?」2026-06-24
00:28:19
リリィ・サキナ「豪気なお姉さんだね~」2026-06-24
00:28:51
クロナ「…一杯だけよ」2026-06-24
00:29:10
リリィ・サキナ「それじゃあ……貰っちゃおっかな? クロナちゃんの初体験……」2026-06-24
00:29:16
クロナ「変な言い方するな!」2026-06-24
00:29:33
フォース・シップスロープ「おねーちゃん達は僕よりつよいんだ!」2026-06-24
00:29:33
リリィ・サキナ「え~いいじゃ~ん、飲みやすいのにしておくね」2026-06-24
00:29:53
フォース・シップスロープ「れでぃきらーは駄目だよ?」2026-06-24
00:32:34
リリィ・サキナリキュールとオレンジジュースを混ぜ合わせて、グラスの淵に柑橘類のスライスを飾る2026-06-24
00:32:55
リリィ・サキナ「あはは、まさか~? いきなりそんなのやったら次飲まなくなっちゃうでしょ? はいカシオレ」2026-06-24
00:33:17
クロナ「どうも……」飲む2026-06-24
00:34:31
クロナ「……なんか普通のオレンジに交じって変な味がするわ」2026-06-24
00:35:03
フォース・シップスロープくぴ2026-06-24
00:35:03
フォース・シップスロープ「それがお酒の味なんだって♡」2026-06-24
00:35:15
リリィ・サキナ「甘くて飲みやすく、度数も低め。まぁ最初はそんなものかな~」2026-06-24
00:35:20
クロナ「ふぅん」2026-06-24
00:35:46
リリィ・サキナ「お酒って口が慣れるまでは変な味って感想も多いしね」2026-06-24
00:35:52
クロナchoice[弱い,普通,強い]2026-06-24
00:36:10
<BCDice:クロナ>DiceBot : (choice[弱い,普通,強い]) → 弱い2026-06-24
00:36:10
クロナ「うぅ…なんかふわふわするわ」もうすでに頬を赤らめて2026-06-24
00:36:45
リリィ・サキナ「……そんなに強いの出してないはずなんだけどなぁ?」2026-06-24
00:37:05
フォース・シップスロープ「もうー?お姉さんお酒強そうだと思ったのに以外ー」2026-06-24
00:37:10
リリィ・サキナ「どう? 初めての感覚は。気持ちイイんじゃない?」2026-06-24
00:37:58
クロナ「よく分かんないわよぉ…」2026-06-24
00:38:17
フォース・シップスロープ「おねーさんひわいー」2026-06-24
00:38:17
フォース・シップスロープけらけら2026-06-24
00:38:20
リリィ・サキナ「えっちな女の子はキライ~?」2026-06-24
00:38:37
クロナ「だから変な言い方するなぁ」2026-06-24
00:38:45
フォース・シップスロープ「すきーー」2026-06-24
00:38:45
リリィ・サキナ「素直でよろしい♡」2026-06-24
00:39:00
リリィ・サキナ「ねぇねぇフォース君は~どうしてこのお店に来たのかな~?」2026-06-24
00:39:52
フォース・シップスロープ「えー?」2026-06-24
00:39:56
フォース・シップスロープ「普通にお腹空いてだけどー」2026-06-24
00:40:14
フォース・シップスロープ「でも女の子と遊んだりするのも楽しいねアハハ」2026-06-24
00:40:33
リリィ・サキナ「アハハ~! 楽しいね~!」2026-06-24
00:40:52
リリィ・サキナ「お腹空いてるとかわいそうだし、何か軽く食べてく?」2026-06-24
00:41:06
クロナ「ここのやつらはきけんよぉ……気をつけないとあぶないんだからぁ……」2026-06-24
00:41:45
フォース・シップスロープ「クロナお姉ちゃんなら大丈夫?」2026-06-24
00:42:00
リリィ・サキナ「~♪」鼻歌2026-06-24
00:42:28
クロナ「なにがよぉ」2026-06-24
00:42:36
フォース・シップスロープ「僕を食べたりしない?」2026-06-24
00:42:58
クロナ「しないわよ…」2026-06-24
00:43:46
フォース・シップスロープ「じゃあ僕が食べちゃうぞー」とがおーのポーズしてふらふら2026-06-24
00:44:43
リリィ・サキナベーコンをこんがりと焼き、スライスしたトマトとレタスを一緒にパンに挟む。お手軽BLTサンド2026-06-24
00:45:17
クロナ「やれるもんならやってみなさいよぉ、あたしは強い戦士になるんだからぁ、負けるわけないでしょ」2026-06-24
00:46:05
フォース・シップスロープ「ふーん、いくぞー」2026-06-24
00:46:15
リリィ・サキナ軽食を用意したはいいものの、すっかりお酒で出来上がって二人でお楽しみのようなので見守っている。あー楽しい~2026-06-24
00:46:51
フォース・シップスロープそう言ってがっしり組み合う審判のロックアップ2026-06-24
00:47:41
リリィ・サキナ「おーっとフォース君がっぷり組み付いた~! クロナちゃん押し返すか~!?」2026-06-24
00:48:54
クロナ割と酔いながら組み合おうと2026-06-24
00:49:13
フォース・シップスロープぐぐぐぐぐ⋯とけっこうな力で押しつぶそうとするが胸に思いっきり触れると少し怯むやつ2026-06-24
00:50:05
クロナ「ふぬぬっ」胸がちょっと当たるが気にせずおす2026-06-24
00:50:42
フォース・シップスロープ「ふあっ⋯えええい!!!」と弱気になるが気を取り直してほとんど押し倒してるような感じに2026-06-24
00:51:38
クロナ「きゃっ」ドタンと床に2026-06-24
00:52:50
リリィ・サキナ「クロナちゃんおっぱいの分だけ有利か!? しかしフォースくん気を取り直して押し込んでいく~! おっぱいも潰れる~!」2026-06-24
00:53:00
リリィ・サキナ「よっしゃぁ押し倒したッ!!」2026-06-24
00:53:08
フォース・シップスロープ「わーい!僕の勝ち!!!」2026-06-24
00:53:35
クロナ「はなもたせてやっただけよぉ、アタシは負けてないんだから」2026-06-24
00:55:55
フォース・シップスロープ「えー、ほんとぉー?」2026-06-24
00:56:28
リリィ・サキナ「そうだよ~、まだクロナちゃんは負けてないよ~」2026-06-24
00:56:32
クロナ「これまで負けた事なんて1度もないわよぉ」2026-06-24
00:56:52
リリィ・サキナ「倒した相手にはちゃんと降参させないと勝ちにならないんだよ~」2026-06-24
00:56:54
フォース・シップスロープ「どうしたら降参するのー?」2026-06-24
00:57:08
クロナ過去の諸々は酒で忘れてるようだ2026-06-24
00:57:24
リリィ・サキナ「こちょこちょしちゃえ~」 手をわきわき動かすジェスチャー2026-06-24
00:57:46
フォース・シップスロープ「いいねーいくよーー」2026-06-24
00:57:59
フォース・シップスロープ思ったよりも素早い動作でスッと脇腹をくすぐる2026-06-24
00:58:29
クロナ「んひゃぁっ!」2026-06-24
00:59:08
フォース・シップスロープ「こちょこちょーーー」と精密に脇腹をゾクゾクするような繊細な手つきでくすぐってる2026-06-24
00:59:41
クロナ「んんっ…!あっ! や、やめなさい…!」顔を赤くして耐えながら2026-06-24
01:00:29
フォース・シップスロープ「こうさんーー?」2026-06-24
01:00:36
フォース・シップスロープそのままつつーっと腹周りをなぞって2026-06-24
01:01:03
クロナ「するわけ…ひゃあっ!」2026-06-24
01:01:34
フォース・シップスロープ「ぞっこーだー」と脇腹くすぐりを苛烈に再開2026-06-24
01:02:16
クロナ「んひひひっ!? やめっ! んんっ!」ジタバタ2026-06-24
01:02:55
クロナ椅子に手足が当たり倒れる2026-06-24
01:03:23
リリィ・サキナ「あっまずっ」2026-06-24
01:04:15
フォース・シップスロープ「わわわっ」2026-06-24
01:04:55
フォース・シップスロープ「だいじょうぶっ?」2026-06-24
01:05:17
フォース・シップスロープ心配そうに駆け寄って2026-06-24
01:05:26
クロナ「い"っ……!?」頭に当たる2026-06-24
01:05:55
フォース・シップスロープ「ええっと⋯」ピッと仕込みアビスナイフ抜いて2026-06-24
01:06:34
クロナ「……アンタ、なんのつもり…?」ショックで酔いが飛んだ2026-06-24
01:06:54
フォース・シップスロープ▶︎奈落魔法行使[ヒーリング・イメージ] MP-2 対象を威力0で回復(10m/起)→2026-06-24
01:06:58
フォース・シップスロープ「|裂界、第二階位の癒。虚構、縫合──幻癒《スリズ・ベルカナ・ラグズ──ウンジョ》」2026-06-24
01:07:06
フォース・シップスロープ2d62026-06-24
01:07:13
<BCDice:フォース・シップスロープ>SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[6,1] → 72026-06-24
01:07:13
フォース・シップスロープk0[13]+9+0+0 回復量2026-06-24
01:07:22
<BCDice:フォース・シップスロープ>SwordWorld2.5 : KeyNo.0+9 → 2D:[6,1]=7 → 2+9 → 112026-06-24
01:07:22
フォース・シップスロープ「これでだいじょーぶ」2026-06-24
01:07:31
フォース・シップスロープ「?」2026-06-24
01:07:34
フォース・シップスロープ「何って⋯しょーぶじゃないの?」酔ってる2026-06-24
01:08:42
クロナ「違うわ!!」2026-06-24
01:09:06
リリィ・サキナ「あちゃ~、正気戻っちゃったか~」2026-06-24
01:09:22
クロナ立ち上がり、構える2026-06-24
01:10:02
フォース・シップスロープ「?」2026-06-24
01:10:18
フォース・シップスロープ「しあい?」2026-06-24
01:10:24
クロナ「今のは忘れなさい……いいわね!?」2026-06-24
01:11:26
リリィ・サキナ(こんな酔い方してたら記憶半分も残ってないと思うけどな~)2026-06-24
01:11:53
フォース・シップスロープ「しあいならじんじょうにしょうぶするよ?それとも…こわいの?」2026-06-24
01:12:18
クロナ「あ"?」2026-06-24
01:12:39
フォース・シップスロープ「こわくないよねー」2026-06-24
01:13:29
クロナミシミシと音を立てて体が姿を変える2026-06-24
01:13:45
クロナ顔は獣に、筋肉は膨れ、一回り大きくなる2026-06-24
01:14:47
フォース・シップスロープ「おーーー」2026-06-24
01:14:50
フォース・シップスロープ「かっこいい!」2026-06-24
01:14:56
リリィ・サキナ流石にまずそうなら止めないとな……2026-06-24
01:15:24
クロナ「Grrhhhhh!!」霜踏みのクロナ、クズリのリカント、クズリの特徴:超凶暴2026-06-24
01:17:44
フォース・シップスロープ「じゃあこんな服着てたら戦闘の邪魔だよねー」本人なりに真摯に向き合おうと2026-06-24
01:19:21
クロナ机を蹴飛ばし、飛びかかろうとしたタイミングでフラつき2026-06-24
01:20:08
フォース・シップスロープ上半身脱ぎだす2026-06-24
01:20:08
フォース・シップスロープ「ふえ」2026-06-24
01:20:12
クロナ「g…uu…」眠気+酔い+無理な変貌による消耗でそのままぶっ倒れる2026-06-24
01:20:59
フォース・シップスロープ「うわあ⋯だいじょう⋯ぶぇっ」ばたんきゅ2026-06-24
01:21:28
リリィ・サキナ「クロナちゃんが襲い掛かった! ……フォースくん生きてる~?」2026-06-24
01:22:01
フォース・シップスロープ「ぐるぐるするー⋯」2026-06-24
01:22:14
クロナゴブリンでも暴れたような店内が残った2026-06-24
01:22:35
リリィ・サキナ「……うーん、どうしよっかな~」 後片付けもそうだけど~2026-06-24
01:23:05
リリィ・サキナ「まあでも休ませてあげないとね? いけないよね~?」2026-06-24
01:23:22
リリィ・サキナ「二名様、お部屋にごあんな~い♪」2026-06-24
01:24:05
フォース・シップスロープ「ふあい⋯」2026-06-24
01:25:00
クロナ完全に寝てるので、抵抗せずそのままベッドへ2026-06-24
01:25:27
リリィ・サキナ二人を個室のベッドに放り込んでヨシ!2026-06-24
01:25:44
リリィ・サキナ後片付けは……うん!2026-06-24
01:25:51
メアリー・レッドバード店長がやるよ…2026-06-24
01:26:43
メアリー・レッドバード「ただいm…」2026-06-24
01:27:05
メアリー・レッドバード「…幻獣でも暴れた?」2026-06-24
01:27:12
リリィ・サキナ「あ、おかえり~! ちょうどよかった~」2026-06-24
01:27:15
リリィ・サキナ「ちょっとたいへんでさぁ~」 とそのまま事情を説明して……後片付けをしましたとさ2026-06-24
01:27:44