R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-24_0159

個室(浴室)

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GM浴室。大きな円形の浴槽の横に、何故か凹んだ座椅子がある。2026-04-19
21:48:22
ゼーニャ・レグリーナ「よーし着いた!わーほんとにあの椅子ある!すごーい!」2026-06-23
23:52:30
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、蛮族領じゃ流石に無いか?」2026-06-23
23:53:08
ゼーニャ・レグリーナ「ないよー!初めて見たとき何かの芸術品かと思ったもん!……いや、ある意味芸術品かも?」2026-06-23
23:53:50
ゼーニャ・レグリーナいつの間にか脱いで座ったり手を入れてみたりして遊んでいる2026-06-23
23:54:08
ゼーニャ・レグリーナ「……おっと、先に洗わなきゃだよね。ゴメンねー的にしちゃって……蛮族領だとよくあることだから……」2026-06-23
23:54:49
ピノ=O=エクスカリヨクじゃあ大人しく洗われて2026-06-23
23:55:02
ゼーニャ・レグリーナわしゃわしゃ……と洗っている2026-06-23
23:55:31
ピノ=O=エクスカリヨク「んー?…あんまり込み入って聞くことでもないと思ったけど…ゼニャっちって何年前人間領に来た?」2026-06-23
23:55:41
ゼーニャ・レグリーナ「んー?70年ちょっと前だよー♡」2026-06-23
23:56:11
ピノ=O=エクスカリヨク「わー。フォーレスちゃんすら生まれてなーい。」2026-06-23
23:57:39
ゼーニャ・レグリーナ「あら?そうだったんだー。エルフの子って長生きだから分からないよねー」2026-06-23
23:59:01
ピノ=O=エクスカリヨク「と言うかピノのパパやママすら生まれてないね!そりゃ70年もあればスケベ椅子見る機会もあるか―。」2026-06-23
23:59:11
ゼーニャ・レグリーナ「……言いにくいけどねー、廃墟から見つけたんだ。そういうお店、って言われて初めて気付いたくらいで」2026-06-24
00:00:14
ゼーニャ・レグリーナ「信じられないかもだけどー、夜遊び始めたのって数年前くらいだし?」2026-06-24
00:00:52
ピノ=O=エクスカリヨク「マジか。ピノが生まれる前から遊びまくってるのかと。」2026-06-24
00:01:11
ゼーニャ・レグリーナ「いやぁ……バジリスクじゃん?信頼勝ち取るのにすんごい時間かかるし……当時引き取ってくれた人が夜遊びの気配感じ取って事前に止めてくる人で」2026-06-24
00:02:14
ゼーニャ・レグリーナ「亡くなってから10年くらい喪に服してたからー……最近!」2026-06-24
00:02:39
ピノ=O=エクスカリヨク「わぁ義理堅い。…もしかしてー。ゼニャっちって滅茶苦茶にマジメちゃん?」2026-06-24
00:03:20
ゼーニャ・レグリーナ「ん、ふ、ふ……黙秘♡」わしゃわしゃわしゃ2026-06-24
00:03:55
ピノ=O=エクスカリヨク「ふにゃー☆」2026-06-24
00:04:35
ピノ=O=エクスカリヨク黙っておきたいことなのだな、と思い素直に髪洗いを受け入れる2026-06-24
00:05:00
リセ・ミルクソープではそこに2026-06-24
00:05:25
リセ・ミルクソープ「失礼します。」とカラカラと浴室に入ってくる2026-06-24
00:05:47
ゼーニャ・レグリーナ「……お♡来ちゃったね♡」後ろでもシャワー中でも全て見える2026-06-24
00:05:59
リセ・ミルクソープラースト君はどうなってるかな2026-06-24
00:06:53
リセ・ミルクソープ「折角なので来ちゃいました…♡」2026-06-24
00:07:24
ラースト・サージ「…すごい」あまりにも視界が肌色の暴力で目に悪い。2026-06-24
00:07:33
ゼーニャ・レグリーナ「いやー……改めて見るとすごいねリセちゃん。これラーストくんが育てたのかなぁ……」2026-06-24
00:08:26
リセ・ミルクソープ「…どうしましたか?ラーストさん。」2026-06-24
00:08:26
ピノ=O=エクスカリヨク「何々?ひたすら揉んだ結果ここまでデカくしたの?」2026-06-24
00:08:57
ゼーニャ・レグリーナ「揉んだり吸ったり飲んだり……じゃない?」ピノちゃんの髪にぬるめのお湯をかけて流す2026-06-24
00:09:57
ピノ=O=エクスカリヨク「ばばばー。」ざばー2026-06-24
00:10:14
ラースト・サージ「リセちゃんも始まりの剣クラスになったんだなって…」2026-06-24
00:10:38
リセ・ミルクソープ「そうですね…」「今はちょっと…吸ったり飲んだりしてもらえると嬉しいかもです…。」2026-06-24
00:11:06
ゼーニャ・レグリーナ「……あ、もしかしてお乳で張っちゃってる?」2026-06-24
00:11:29
リセ・ミルクソープ両手で乳首を抑える。その指の間から、ポタポタと白い体液が溢れる。2026-06-24
00:11:32
リセ・ミルクソープ「ですね…。あ、ゼーニャさんは人間の母乳ダメでしたっけ、すいません…。」2026-06-24
00:12:07
ゼーニャ・レグリーナ「んー?別に飲んでもいい……かどうかは分からないなぁ……」2026-06-24
00:12:35
ゼーニャ・レグリーナ「……でもさ。リセちゃんは……誰かさんの……専用、じゃない?♡」2026-06-24
00:12:55
リセ・ミルクソープ「そうなんですよね…♡」とちらと視線をラーストに2026-06-24
00:14:33
ラースト・サージ「…ここで?」身体をすこし寄せながら2026-06-24
00:15:17
リセ・ミルクソープ「…溢れて勿体ないですよ?」2026-06-24
00:18:17
リセ・ミルクソープ指の間から溢れる母乳に、困ったような顔をラーストに向ける2026-06-24
00:18:43
ゼーニャ・レグリーナ「そーそ♡リセちゃん苦しそうじゃーん?飲んでくれる人がいればなー♡」2026-06-24
00:19:23
ラースト・サージ「…じゃあ、仕方ないよね?」精神抵抗は失敗した2026-06-24
00:19:42
ピノ=O=エクスカリヨク「誰かいないかなー?ミルクサーバーにしてる人ー☆」2026-06-24
00:20:02
リセ・ミルクソープ「はい…喜んで♡」2026-06-24
00:20:20
リセ・ミルクソープ巨大すぎる乳房を持ち上げ、寄せる。2026-06-24
00:20:38
リセ・ミルクソープ掌からぱたたたた、と母乳が風呂場タイルに零れ落ち2026-06-24
00:20:56
リセ・ミルクソープ充血し硬くなった二つの乳首が、欲しがるように母乳を垂らしながらラーストの前に差し出される。2026-06-24
00:21:41
ラースト・サージその乳首にはむ、と咥えるように吸い付く。2026-06-24
00:22:25
ラースト・サージ乳首を愛撫し、ミルクをねだる。2026-06-24
00:23:14
リセ・ミルクソープ「ん…、この身体だと…二つの乳首で授乳できますね…♪」2026-06-24
00:23:40
リセ・ミルクソープ巨大な乳を持ち上げ、揉んで流れを良くしながら、自らの母乳を供給する。2026-06-24
00:24:28
ゼーニャ・レグリーナ「んー……つらくない?アーシ支えようか?」あまりにも巨大なそれらを見て2026-06-24
00:25:25
リセ・ミルクソープ「ん…じゃあ、お願いしていいですか…?」2026-06-24
00:26:09
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、じゃあピノも手伝う―☆おっぱい片方持てばいいんでしょー?」2026-06-24
00:26:35
ゼーニャ・レグリーナ「お、じゃあピノちゃんそっちねー♡よ……っと」2026-06-24
00:27:13
ゼーニャ・レグリーナ「……わぁ。すっごい育ったねえ……」2026-06-24
00:27:27
ピノ=O=エクスカリヨク「おー…コレを二つもぶら下げてると肩凝るな☆」2026-06-24
00:27:49
リセ・ミルクソープ「自分でもびっくりしてて…んっ。」継続して乳首がちゅうちゅうと吸われる2026-06-24
00:28:40
ラースト・サージ成長したリセちゃんの身体と、鍛えられているがすらりとしたゼーニャちゃんの身体、むちむちとしたピノちゃんの身体が見られてしまう。2026-06-24
00:30:21
ラースト・サージミルクを味わいながら、肉棒は滾る興奮でさらに硬さを増していく。2026-06-24
00:31:08
ピノ=O=エクスカリヨク「うわー、美少女揃いって言ってもあんまり目移りし好きだゾ☆」2026-06-24
00:31:26
ラースト・サージ「ミルクも…美味しくなってる…気がする…」ちゅうちゅうと啜りながら途切れ途切れに呟く。2026-06-24
00:31:37
ゼーニャ・レグリーナ「ラーストくん贅沢すぎー♡女の子3人使っておっぱい飲むのに専念とかー♡」2026-06-24
00:31:52
リセ・ミルクソープ「ん…将来は、もっと美味しい母乳…ラーストさんに飲ませてあげますからね…♪」2026-06-24
00:33:27
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……プロ意識ってやつかなぁ。それとも愛?」感心2026-06-24
00:34:07
ピノ=O=エクスカリヨク「何かゼータクすぎるなぁ…ええい、揉んじゃえ」もみもみ2026-06-24
00:35:07
ピノ=O=エクスカリヨク「溺れろ、母乳に溺れろ☆」2026-06-24
00:35:22
ゼーニャ・レグリーナ「お、アーシも揉んじゃおー」もみもみ2026-06-24
00:35:33
ゼーニャ・レグリーナ「お乳の出が良くなりますからねー」テキトーこきながら搾るようにもみもみ2026-06-24
00:35:47
ラースト・サージ「楽しみにしてる…ちゅう…っ」お礼代わり…ではないけど乳首を強めに吸う。2026-06-24
00:35:47
ピノ=O=エクスカリヨクふくよかな乳房を下から揉み上げ、先端の方に向けて男性器に手コキをするように、乳首付近を手コキしていく。2026-06-24
00:36:27
リセ・ミルクソープ「んっ。揉まれてっ…吸われてぇっ…!」2026-06-24
00:37:05
リセ・ミルクソープ「も、求められると…もっと出ちゃいますっ…!」2026-06-24
00:37:17
リセ・ミルクソープミルクの出が良くなる。ラーストの口内では収まり切れない量の母乳が噴き出す。2026-06-24
00:38:25
ラースト・サージ「んぐ、あぷ…っ」母乳をごくごくと飲むが、溢れた母乳が流れていく2026-06-24
00:39:39
ゼーニャ・レグリーナ「わ……ホントに増えちゃった。アーシもしかして才能ある……?」2026-06-24
00:40:11
ピノ=O=エクスカリヨク「かもしれないケドー。…止まらなくない?母乳。」2026-06-24
00:40:49
ゼーニャ・レグリーナ「……あれ?普段はもっと早く止まるような……」2026-06-24
00:41:15
リセ・ミルクソープ「…どうしましょう。胸のハリは解消されたんですけど…」2026-06-24
00:41:36
リセ・ミルクソープ「ぼ、母乳が…止まりません…。」2026-06-24
00:42:08
ゼーニャ・レグリーナ「う……嘘でしょ……体内にある水分は限られてるはず……」2026-06-24
00:42:33
ゼーニャ・レグリーナ「……もしかして、未来の分が一挙に体に溢れてたとか……?」2026-06-24
00:42:50
ピノ=O=エクスカリヨク「秘術?とかのせいでなんかヘンなことになったとか?」2026-06-24
00:43:10
ラースト・サージ口から体に溢れた母乳が流れていく2026-06-24
00:43:18
リセ・ミルクソープ「み、未来の分まで溢れたらラーストさんに飲んで貰う分が無くなっちゃいますっ!」2026-06-24
00:43:39
ゼーニャ・レグリーナ「……ていうか本当に溺れてない?」2026-06-24
00:43:56
ラースト・サージ「ん、ごく…これ、すごい…っ」2026-06-24
00:43:57
ピノ=O=エクスカリヨク「身体大きくなって飲むのに夢中だからそう見えないけどー。」2026-06-24
00:44:25
ピノ=O=エクスカリヨク「普通に母乳に溺れてるね☆」2026-06-24
00:44:35
ゼーニャ・レグリーナ「……一旦剥がそうか!本当に死んじゃったらシャレにならないし!」2026-06-24
00:46:25
リセ・ミルクソープ「は、はい。」2026-06-24
00:46:38
ピノ=O=エクスカリヨク「もー。夢中になって飲んでるとはいえ文字通り溺れるまで飲むのはダメだぞ☆」2026-06-24
00:47:31
ラースト・サージ「…いっぱい、飲んだ…」なんとか救出された。2026-06-24
00:48:29
ゼーニャ・レグリーナ「おお……無事だ。よかったー」2026-06-24
00:48:51
ゼーニャ・レグリーナ「……それで、こっちはどうしようか」暴走し母乳を撒き散らすおっぱいを持つ2026-06-24
00:49:14
ピノ=O=エクスカリヨク「すごい依頼こなした英雄の一員が母乳の窒息死とかシャレにならんねー☆」2026-06-24
00:49:23
ゼーニャ・レグリーナ「誰でも母乳の窒息死はシャレにならないよ!」2026-06-24
00:49:51
ピノ=O=エクスカリヨク「ンー…」2026-06-24
00:50:02
ピノ=O=エクスカリヨク「このままミルク風呂にしちゃう?」2026-06-24
00:50:10
ラースト・サージ「…ピノちゃんをおっぱいで挟んで放置…」2026-06-24
00:50:12
ゼーニャ・レグリーナ「……ナイスアイデア!」指パチン2026-06-24
00:50:30
ラースト・サージ「確かに…お風呂割と白く…」2026-06-24
00:50:36
ピノ=O=エクスカリヨク「この肉厚巨乳に挟まれたら大体の人窒息死すると思うよ」2026-06-24
00:51:00
ゼーニャ・レグリーナ「じゃー、リセちゃーん♡浴槽の方に行こうねー♡」2026-06-24
00:51:27
ゼーニャ・レグリーナおっぱいは支えながら浴槽に誘導2026-06-24
00:51:41
リセ・ミルクソープ浴槽にはある程度の湯が既に張ってある。2026-06-24
00:52:01
リセ・ミルクソープバスタブも|男女二人が自由に浸かれる《セックスよう》に広々で、この4人でも入れそうな広さだ。2026-06-24
00:53:00
リセ・ミルクソープそこに張られたお湯に、ぱたたた、と溢れる母乳が落ちていく。段々と透明なお湯が白くなっていく2026-06-24
00:53:58
ゼーニャ・レグリーナ「わー……すっご。天然温泉みたいになっていくね……」2026-06-24
00:54:25
ラースト・サージ「…これは、すごい…」2026-06-24
00:54:51
ゼーニャ・レグリーナ「……先にリセちゃん入れちゃおうか。自分で入れる?持ち上げようか?」2026-06-24
00:54:53
リセ・ミルクソープ「…その、入る前に…」2026-06-24
00:55:09
リセ・ミルクソープ浴槽に上半身を乗り出して、お湯に母乳が落ちるような態勢になっている。2026-06-24
00:55:54
リセ・ミルクソープ…つまり、尻を突き出している前傾姿勢だ。2026-06-24
00:56:04
リセ・ミルクソープ「さっき、ゼーニャさんにもピノさんにも揉まれたので…」2026-06-24
00:56:39
リセ・ミルクソープ「ラーストさんにも、絞ってほしいなって。」2026-06-24
00:56:52
ラースト・サージ「…じゃあ」後ろから抱きつき、絞る姿勢へ2026-06-24
00:57:42
ラースト・サージ…必然的に硬くなった肉棒も押し付ける形にはなるが。2026-06-24
00:58:13
ラースト・サージ「…なんかしっくりきた」こう…慣れ親しんだというか…やりやすいというか…2026-06-24
00:58:53
リセ・ミルクソープ「あっ♡成長したラーストさんのおちんちん…前より大きくなって…熱いです…♡」2026-06-24
00:59:07
ゼーニャ・レグリーナ「……わぁ♡情熱的♡ピノちゃん、先にお風呂入っちゃおうか♡」2026-06-24
00:59:13
ピノ=O=エクスカリヨク「だねー。白いの出てくるところよく見える位置に行こー☆」2026-06-24
01:00:24
ゼーニャ・レグリーナピノちゃん持ち上げて浴槽に入れてから自分も入浴2026-06-24
01:00:53
ゼーニャ・レグリーナ「……わー、すごい迫力。滝みたい……」2026-06-24
01:01:10
リセ・ミルクソープ揉まれる度に、じゅうう、と母乳が吹き出る。2026-06-24
01:01:45
ゼーニャ・レグリーナ「すごー……ラーストくんに揉まれてるからかな?さっきより出てる気がするね」2026-06-24
01:02:23
ピノ=O=エクスカリヨク「乳首もさっきよりビンビンになってるねー☆」2026-06-24
01:03:03
ラースト・サージ搾るためにより深く覆い被さるたびに、肉棒も強く押し付けられる。2026-06-24
01:03:13
ラースト・サージ「ここを…ぎゅうっと…っ」 2026-06-24
01:03:44
ゼーニャ・レグリーナ「わぁ。……だんだん水かさ上がってきてない?」2026-06-24
01:05:46
ピノ=O=エクスカリヨク「お湯は一応足される設計らしいけどー。…スゴいね、秘術☆」2026-06-24
01:06:36
リセ・ミルクソープ肉棒を押し付けられ、母乳を絞られ。2026-06-24
01:07:17
リセ・ミルクソープ風呂に入ってすらいないのに、顔は逆上せ上がっている。2026-06-24
01:07:32
ゼーニャ・レグリーナ「だいぶ限界じゃんねー♡……ちゃんとトドメ、刺してあげれば?♡」ラーストくんの肉棒を指し示す2026-06-24
01:08:57
リセ・ミルクソープ「………らーすと、さん。」2026-06-24
01:08:59
リセ・ミルクソープ浴槽のフチに充てていた両手を、片方自由にして。2026-06-24
01:09:25
リセ・ミルクソープ自分の尻に押し付けられている、固くなった肉棒を掴む。2026-06-24
01:09:53
リセ・ミルクソープ「こんなに脈打って…こんなに硬くして…ラーストさんもツラいですよね…?」2026-06-24
01:10:16
リセ・ミルクソープ足を開いて、愛液滴る肉壷を顕わにして。ラーストの肉棒を、その肉穴に誘導する。2026-06-24
01:11:40
ラースト・サージ「…じゃあ、行くよ」2026-06-24
01:12:27
リセ・ミルクソープ今か今かと、自分の欲を埋め尽くしてくれる魔羅様を待ち焦がれる2026-06-24
01:13:16
ラースト・サージ2人の視線を感じながら、リセのナカへ肉棒を突き入れた。2026-06-24
01:13:34
ラースト・サージ「……っ!?」2026-06-24
01:14:24
ラースト・サージそうだ、今のリセちゃんの身体は未来の姿で…ナカも変化が起きていた。2026-06-24
01:15:17
リセ・ミルクソープ「おっきい、あつい、かたいぃ…♡」下り切った子宮が待ち構える肉壷で、ラーストを迎え入れ。2026-06-24
01:15:46
リセ・ミルクソープ12歳のキツイ肉壁ではなく、柔らかく包み込み、それでいて存在感のある肉壁がラーストの肉竿を受け入れる。2026-06-24
01:17:53
ラースト・サージ「これ…っ気持ち良すぎる…っ」未来のリセちゃんの肉穴はすっかり自分の弱点を把握していた。"専用に育った"そんな感想すらよぎるほどだった。2026-06-24
01:19:16
リセ・ミルクソープ肉欲を満たす為、貪るように尻を押し付ける。2026-06-24
01:20:31
ゼーニャ・レグリーナ「……おっと?形勢逆転?」いつも攻め寄りのラーストくんの表情を見て2026-06-24
01:21:19
ラースト・サージ「完全に自分の全部を把握されてて…やばい…っ!」腰にしがみついて耐えるしかない。2026-06-24
01:22:18
リセ・ミルクソープ「ンっ…じゃあ、今は…」2026-06-24
01:22:56
リセ・ミルクソープ「リセが搾り取ってあげますね…♡」2026-06-24
01:23:08
リセ・ミルクソープ体位は後背位だが、リセはその巨大な尻を前後させる。2026-06-24
01:23:41
リセ・ミルクソープ尻肉が波打ち、杭打ちのような音が響き、男女の接合部からは体液が零れ落ちる2026-06-24
01:24:29
リセ・ミルクソープちろりと舌なめずりして、後ろで腰にしがみ付くラーストを見やる。…愛おしい。2026-06-24
01:25:00
リセ・ミルクソープ腰にしがみ付かれているので、男根が抜けることはない。…それをいいことに、熱々の肉壷でそれを受け入れて、締め上げて、射精を促す。2026-06-24
01:26:13
ラースト・サージ本当に、魔性すぎる。リセの表情を見ながら、強すぎる快感を少しでも逃がそうとタイミングを逸らすようにへっぴり腰で動く。2026-06-24
01:27:05
リセ・ミルクソープ「逃がしません…よっ!」2026-06-24
01:27:47
ゼーニャ・レグリーナ「わー……ホントに形勢逆転なんだ♡なんか新鮮♡」2026-06-24
01:28:02
リセ・ミルクソープ蚯蚓天井の肉壷が、ぎゅうと肉竿を引き締める。2026-06-24
01:28:22
ピノ=O=エクスカリヨク「いつもプッツンして好き勝手ヤってるッて噂なのにねー?」2026-06-24
01:28:51
ラースト・サージ「もう適応できてるリセがすご…あぐぅっ!」びゅっ、と急な締め付けで少し精を漏らしてしまう2026-06-24
01:29:26
リセ・ミルクソープ自らの肉壷に、深々と男性器を突き入れる。2026-06-24
01:30:18
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……未来じゃ尻に敷かれてるかー……文字通りかも?」2026-06-24
01:30:31
リセ・ミルクソープ「ガマン…出来ないんですか?嬉しいです、リセで気持ちよくなってくれて…」2026-06-24
01:31:17
リセ・ミルクソープ「もうちょっと、…もうちょっとだけ、我慢しましょう?10数えるだけですから、ゼロになったら、我慢しないでいっぱいいっぱい出して良いですから。」2026-06-24
01:32:01
リセ・ミルクソープ激しい水音と、肉と肉が打ち合う激しい破裂音を響かせ、溢れ出る母乳で浴槽をミルク風呂にしながら2026-06-24
01:32:50
リセ・ミルクソープ視線を愛する者に向け、カウントダウンを始める。2026-06-24
01:33:25
リセ・ミルクソープ「10…9…8…」2026-06-24
01:33:45
リセ・ミルクソープ腰の動きがラストスパートに入る2026-06-24
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ラースト・サージ「…っ! っ!!」耐えられる自信がない。腰を必死に掴む。2026-06-24
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リセ・ミルクソープ「7…6…5…」2026-06-24
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リセ・ミルクソープゆっくりとしたカウントダウン。濁音交じりの水音が、嫌でも耳に入る。淫らな音が脳を支配する。2026-06-24
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リセ・ミルクソープ「4…3…」熱い肉壷で、射精を迎え入れる準備をして2026-06-24
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リセ・ミルクソープ「にーぃ、……いー、ちぃ…。」2026-06-24
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ラースト・サージ「〜〜〜〜〜っ!!」腰を掴むだけでは足りない、うなじに顔を埋めて耐える。2026-06-24
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リセ・ミルクソープたっぷりと時間をもって、カウントダウンを進める。自分の膣が痙攣する感覚に、心が震える。2026-06-24
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リセ・ミルクソープ「ゼぇー…ロっ!」2026-06-24
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ラースト・サージぴゅっ、ぴゅっと小刻みに堪えきれない精を漏らす。2026-06-24
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リセ・ミルクソープトドメとばかりに、尻を押し付け、膣肉で思いっきり引き締める。2026-06-24
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リセ・ミルクソープ一滴でも多くの精液を搾り取って、一滴でも多くの精液を膣内に留めようと、蠢く肉壁でラーストを包み込む。2026-06-24
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ラースト・サージ「んぉ"、ぉぁぁぁぁぁあっ…!!」凄まじい締め付けに呻きながら、中身が空っぽになるまで精を"放出"させられた。2026-06-24
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リセ・ミルクソープ満足そうに、子宮に放り込まれる子種汁を受け入れる。それと連動するかのように、母乳も噴出し2026-06-24
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リセ・ミルクソープラーストの長い長い射精が終わる頃には、リセの母乳もまた打ち止めとなっていた。2026-06-24
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ゼーニャ・レグリーナ「おおー……2人ともいっぱい出したね♡」2026-06-24
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ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、すっかりミルク風呂になったねー。」白濁したお湯を掬い上げる2026-06-24
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ラースト・サージリセと繋がったままもたれかかり、時折ぴくぴくと腰を痙攣させている。2026-06-24
01:43:26
リセ・ミルクソープ「うふふ、いっぱい|射精《だ》しましたね、ラーストさん…♡」2026-06-24
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ゼーニャ・レグリーナ「うーん……心なしかお肌にいい気が……」お湯をすくって浴びながら2026-06-24
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ピノ=O=エクスカリヨク「母乳風呂かー。…どうする?お二人。汗まみれだけど、入ってひと汗流す?」2026-06-24
01:46:11
ラースト・サージ「……っ、…ぉっ…」強すぎる快感の余韻で話す事すらままらない。ぴくぴくと震えながら、その度に中に残ったものすら搾られている。2026-06-24
01:48:43
ゼーニャ・レグリーナ「あー……これはもう……しばらく動けないかも?」2026-06-24
01:49:19
リセ・ミルクソープ「…いいんですよ、ラーストさん。しばらくそのままでも、リセはラーストさんの体温を感じられてるだけでも幸せですから♪」2026-06-24
01:50:02
ゼーニャ・レグリーナ「んー……ピノちゃんはアーシとしばらくお風呂楽しもっか♡ラーストくんが復活するまで待つ……的な?」2026-06-24
01:50:58
ピノ=O=エクスカリヨク「コレ復活するかなぁ…?」2026-06-24
01:51:43
ラースト・サージ「…ぅ…あう…」2026-06-24
01:52:30
ゼーニャ・レグリーナ「……ダメだったらみんなでベッドに運ぼっか!」2026-06-24
01:53:13
リセ・ミルクソープ「添い寝は任せておいてください…!」2026-06-24
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