【RP卓】花火大会_2026-07-24_0046

屋台(焼き鳥?)

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メリック・クライフォッシル表情が分かりづらい青年が串打ちされた肉を焼いている……2026-07-23
21:15:10
メリック・クライフォッシル「いらっしゃーい……いらっしゃーい……鹿と熊と兎と……あと色々だよ……カッコいい角の被り物もあるよ……」声は祭りの喧噪にかき消されてほとんど聞こえない……2026-07-23
21:17:15
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「こんばんわー。」2026-07-23
21:23:54
メリック・クライフォッシル「……ああ。どうも、こんばんは。熊と鹿と兎と……色々あるが、何がお好みかな」2026-07-23
21:24:40
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「熊。」2026-07-23
21:25:07
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「…動物園か地下帝国で獲って来たんですか?」2026-07-23
21:25:27
メリック・クライフォッシル「山で獲ってきた。せっかくだから焼きたてをご用意しよう」壺漬けされた串肉を取り出し、炭火の上で網焼きし始める……香ばしい匂いが辺りに漂う2026-07-23
21:26:36
ダニエル・ダルセー「くんくんくん…」2026-07-23
21:27:09
ダニエル・ダルセー「良い匂いを感知! 一つくださいな!」2026-07-23
21:27:23
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい。……まず、そちらの方から。熊の蛮……山賊焼きだ」紙袋に包んで春子に提供2026-07-23
21:28:01
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「山…山…?」オオサカ周辺にシカやクマの出る山あったっけな。2026-07-23
21:28:43
メリック・クライフォッシル「そちらの方は……熊と鹿と兎と……色々あるが、何がいいかな」無論銃は表に出していない2026-07-23
21:29:00
ダニエル・ダルセー「うーん…悩ましい…どーれーにー…」2026-07-23
21:30:32
ダニエル・ダルセー1d3 しようかな!2026-07-23
21:30:49
<BCDice:ダニエル・ダルセー>DiceBot : (1D3) → 12026-07-23
21:30:49
ダニエル・ダルセー「熊ください!」2026-07-23
21:31:00
メリック・クライフォッシル「了解した」人気だなぁ、と思いつつ焼き始め……しっかりと焼き上がったところで紙袋に包んで提供する。全く変わらない手つき2026-07-23
21:31:44
メリック・クライフォッシル「どうぞ、熱いから気を付けて」2026-07-23
21:31:59
ダニエル・ダルセー「いただきまーす!」2026-07-23
21:32:26
ダニエル・ダルセー「…噛み応え抜群ですね!」2026-07-23
21:33:14
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「ま、いいや、出来上がってる熊肉くださーい。」2026-07-23
21:33:15
ダニエル・ダルセー「もぐもぐもぐもぐ…」2026-07-23
21:33:43
“デッドデデーン”鉄鎚 春子と、見たこともない【札束】を渡してくる2026-07-23
21:33:43
ダニエル・ダルセーぎょっ2026-07-23
21:34:05
ダニエル・ダルセーラクシアで紙幣というのは馴染みがないため2026-07-23
21:34:18
メリック・クライフォッシル(人族の独自通貨だろうか……やはりおれは世間知らずだな……)と思いながら紙幣と交換2026-07-23
21:34:18
『元』ヌシサマ「ふんふん……なんだか妙な匂いがすると思ったら、なんだかホントにミョーなことになってるなあ」 屋台の影からひょこっと顔を出して鼻を鳴らす2026-07-23
21:34:49
メリック・クライフォッシル「おや。……幻獣の方だろうか」2026-07-23
21:35:27
『元』ヌシサマ「ま、いっか。別に危なくはなさそうだし……うん? やあ、こんばんは。見ての通り、ボクはただのお狐様だよ」2026-07-23
21:36:19
ダニエル・ダルセー「へえ…喋る狐かあ…こんばんは!」2026-07-23
21:36:25
メリック・クライフォッシル「こんばんは。何かご注文はあるだろうか」2026-07-23
21:36:48
ダニエル・ダルセー「とりあえず熊のお肉はおすすめですよ!」2026-07-23
21:37:42
『元』ヌシサマ「あ、システム的にはその辺あんまり変わらないんだ」 と独りごちて2026-07-23
21:37:46
ダニエル・ダルセー「次は鹿をください!」2026-07-23
21:37:54
『元』ヌシサマ「注文かあ……PayPay使える?」2026-07-23
21:38:01
メリック・クライフォッシル「ぺ……?」電子通貨の概念は持っていない2026-07-23
21:38:36
ダニエル・ダルセー「ぺい」2026-07-23
21:38:42
メリック・クライフォッシル「ああ、ではひとまず鹿を……」自分の処理できる範囲から処理することにした ジュー……2026-07-23
21:39:08
ダニエル・ダルセーこっちはちゃんと知ってるガメルで支払いです2026-07-23
21:40:04
メリック・クライフォッシル「ああ、どうも」鹿串と交換 ガメルも当然あるか……と思っている2026-07-23
21:40:51
ダニエル・ダルセー「やっぱり熊より油が無くて爽やかな味だなあ…」なんでも好き2026-07-23
21:42:25
『元』ヌシサマ「だよねー、まあ言ってみただけさ! ……お、それがお金? ねーねー、ちょっと見せて見せて」 後ろ足で立ち上がってガメルを覗く2026-07-23
21:42:38
ダニエル・ダルセー「はい、どうぞ!」動物に貨幣は珍しかろう…2026-07-23
21:43:12
メリック・クライフォッシル「幻獣の方なら……物々交換でも構わないが」山にたまにいる2026-07-23
21:43:30
ダニエル・ダルセー「お肉はやっぱりご自分で?」罠?ズドン?とジェスチャー2026-07-23
21:44:02
メリック・クライフォッシル「自分で、だ。昨日から今朝にかけて獲ってきた」2026-07-23
21:45:01
『元』ヌシサマ「へー、こんな形してるんだ……ありがとね、珍しいものを見せて貰ったよ」2026-07-23
21:45:27
ダニエル・ダルセー「どういたしまして! 狐さんはやっぱりこういうの使わないんですか?」2026-07-23
21:46:55
『元』ヌシサマ「そだねー、ボクはあんまり使わないかなぁ?」 電子マネーかクレカがメインだし2026-07-23
21:47:51
ダニエル・ダルセー「そっかー、やっぱりなー」物々交換は田舎でもそうだしなあ2026-07-23
21:48:41
ダニエル・ダルセー「よし、私が買ってあげる。ウサギのお肉ください。三人前!」2026-07-23
21:49:50
『元』ヌシサマ「にしても、物々交換かあ、ボク今あんまり手持ちが……あ、そうだ」2026-07-23
21:49:55
『元』ヌシサマ「ってあれ、奢ってくれるの? 『代価』、用意しようと思ったんだけど」2026-07-23
21:50:44
メリック・クライフォッシル「おっと。……では、兎を3人分」焼き始める2026-07-23
21:50:49
『元』ヌシサマ「……よーし、それじゃあ代わりにキミにしよう」 ダニエルさんの方を向いて2026-07-23
21:51:35
『元』ヌシサマ「キミ、何か願い事はあるかい? 大きいものは時間がかかるかもしれないから、お肉の代金ぶんぐらいの『願い』ならすぐに返してあげられるよ」2026-07-23
21:52:55
ダニエル・ダルセー「お願い?お願いかあ…」もしかして神官なのかな?2026-07-23
21:54:05
ダニエル・ダルセー「お腹いっぱい食べたい!は別に自分で買うからいいか…」2026-07-23
21:55:06
『元』ヌシサマ「なあに、そんなに難しく考えなくてもいいんだ。奢ってくれるお礼だからね」2026-07-23
21:56:04
ダニエル・ダルセー「そうだなあ…じゃあ」メリックさんの方を見つつ2026-07-23
21:56:30
ダニエル・ダルセー「あの人の商売繁盛!どうかな?」2026-07-23
21:56:43
メリック・クライフォッシル無言で肉を焼き続けている2026-07-23
21:59:32
ミノサンド黒髪の女性の手を引いて、焼鳥屋の屋台にやってくる。2026-07-23
22:00:00
『元』ヌシサマ名前間違いなのか別タブの人のことで合ってるのか判断が難しい!2026-07-23
22:00:05
浅井 來夢「あ、なんかそれっぽい屋台が……狐?」2026-07-23
22:00:12
ダニエル・ダルセーしつれい!2026-07-23
22:00:47
ダニエル・ダルセーこんがらがりました2026-07-23
22:00:59
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい。……熊と鹿と兎と……色々あるが、ご注文は?」初見だとぶっきらぼうに見える接客態度2026-07-23
22:00:59
ミノサンドメリックさんとダニーちゃんは…顔合わせたことないか?2026-07-23
22:01:14
『元』ヌシサマ「それがキミの『願い』だね? ……と言いたいところだけど、商売繁盛して大丈夫? ワンオペっぽいけど捌ける? とりあえず今、二人ぐらいは来たけど」 メリックさんに 2026-07-23
22:01:17
浅井 來夢「本当に色々あるな……」2026-07-23
22:01:30
浅井 來夢「兎で」何かしらの強い恨みを感じさせるように即決した2026-07-23
22:01:42
メリック・クライフォッシル多分ない 暫くメリックくんで仕入れに行って……(一応考える)2026-07-23
22:01:52
ミノサンド「即決。…あ、俺は鹿肉で。」食べ慣れてるやつ2026-07-23
22:02:08
浅井 來夢「案内してくれたお礼だ、一本位奢ってやるよ」2026-07-23
22:02:20
ダニエル・ダルセーないはず…少なくとも会話したことはないような2026-07-23
22:02:33
メリック・クライフォッシル「兎が追加、了解した」追加で焼き始める2026-07-23
22:02:33
ミノサンド「あ、ありがとうございます。」2026-07-23
22:02:36
浅井 來夢「いや……兎には個人的には色々あってな」2026-07-23
22:02:42
ミノサンド多分「娼館の隅っこに立ってたなこの子」くらいの認識があるかどうかか2026-07-23
22:02:52
ミノサンド「色々…?」2026-07-23
22:02:58
メリック・クライフォッシル「……まず、幻獣の方々に」兎串を3本、別々の紙袋に入れてお渡し2026-07-23
22:03:27
サノエ・フーヴァル「なんだかここ…見たことないお店ばっかりなのです…でもいい匂いなのです…」 匂いにつられてやってきます2026-07-23
22:03:27
浅井 來夢「バニー服きせられたり……」2026-07-23
22:03:32
ミノサンド「…なんだか以前、バニー服を着せられて怒っている女性に会ったことがあるような、無いような。」2026-07-23
22:04:11
メリック・クライフォッシル「…………」とんでもない会話してるなぁ、と思いながらもテキパキと処理2026-07-23
22:04:30
『元』ヌシサマ「お、サンキュー。ウサギ肉なら食べても大丈夫だし、ありがたく頂くよ」2026-07-23
22:04:43
浅井 來夢「まぁ世の中広いしそんなこともあるだろ」2026-07-23
22:04:49
メリック・クライフォッシル「……いらっしゃい。熊や鹿や兎や……色々あるから、見ていくといい」サノエにも気が付く2026-07-23
22:04:58
サノエ・フーヴァル(…はわわ…狐さんがしゃべってるです…)2026-07-23
22:05:08
浅井 來夢狐と牛と鮫がいる謎空間2026-07-23
22:05:24
ダニエル・ダルセー「…必要なら…人手ならここに1人!」腕まくり2026-07-23
22:05:43
メリック・クライフォッシル「こちらは、そちらのお二人に」ミノサンドとアサイラムの分は同じ袋で渡す2026-07-23
22:05:48
サノエ・フーヴァル「熊に鹿にイノシシ… なんだかちょっと懐かしいのです… ここのはどんな味がするのでしょう…?    とりあえず一つずつ…  …いくらなのです…?」2026-07-23
22:05:59
『元』ヌシサマラクシアなら喋る動物ぐらいそんなに珍しくないはずだ!2026-07-23
22:06:08
浅井 來夢「それじゃ勘定」引き換えにお金を渡す2026-07-23
22:06:09
メリック・クライフォッシル「どうも」お金を受けとる2026-07-23
22:06:21
ミノサンド袋は手を伸ばして受け取る。「あちち…」2026-07-23
22:06:22
浅井 來夢「んー……半分くらい鳥!」そりゃそうだ2026-07-23
22:06:46
ダニエル・ダルセー「いただきまーす! 手の込んだタレとかはなかったけど、ウサギの味は懐かしいな!」2026-07-23
22:06:57
メリック・クライフォッシル「……気にしなくていい、まだ回せるさ」腕まくりしたダニーに返答2026-07-23
22:07:04
サノエ・フーヴァル「…? というか… ダニエ… こほん  ダニーさんです?こんなところでまた会うなんて何かの縁みたいなのです!」2026-07-23
22:07:45
メリック・クライフォッシル「値段は……」サノエに適当な金額を伝える 高くはない……どころかやや赤字にすらなりそうな額2026-07-23
22:07:46
『元』ヌシサマ「一応、この辺の空間にこっそり介入して何となくこの屋台に足を向かわせやすくしてみたから、そのうち人がどんどん来るかもね!」2026-07-23
22:07:55
浅井 來夢「あ、もしかしてそっちもオルクスか?」2026-07-23
22:08:09
『元』ヌシサマ「あ、キミはこっちのヒトなんだ。匂いが混ざって気付かなかったよ。……うん、分類的にはそうなるかな?」 浅井さんに2026-07-23
22:08:43
メリック・クライフォッシル(人払いの術法の逆……か?)適当に解釈して受け流す2026-07-23
22:08:55
サノエ・フーヴァル「この値段なら…  はい! 一本ずつお願いするのです!」 ガメルも出します買います!2026-07-23
22:09:09
浅井 來夢「まぁ喋る狐とか普通じゃねーしな」と言いつつ腑に落ちたように2026-07-23
22:09:22
メリック・クライフォッシル「どうも、こちらに入っているのが上から……」とサノエに渡して解説2026-07-23
22:09:52
『元』ヌシサマ「えー、そうかなあ? 喋る動物なんて、割とメジャーな怪異じゃない?」2026-07-23
22:09:55
浅井 來夢「それもそうだな」2026-07-23
22:10:13
メリック・クライフォッシル「幻獣の方が人混みに降りてくるのは珍しいが……祭りの気配に呼ばれたのかと」2026-07-23
22:10:31
ダニエル・ダルセー「そうなんだ…」そういう地方は珍しい…2026-07-23
22:10:48
浅井 來夢半分くらい食べて2026-07-23
22:10:53
ミノサンド横で小さくもくもく食べてる。2026-07-23
22:11:16
浅井 來夢「こういうあんまり流通に乗ってねー肉って結構臭いイメージがあるが……思ってたより食いやすいな」2026-07-23
22:11:19
サノエ・フーヴァル「いつも森で焼いてたのとはなんだか匂いからしてずいぶん違うのです… やっぱり人の多いところだと焼くにしても違うみたいなのです!」2026-07-23
22:11:21
『元』ヌシサマ「ふんふん……キミ達はボクみたいなのを幻獣、って呼ぶんだね。文化の違いを感じるなあ」 寝そべって両前足で串を固定しつつ肉をもしゃもしゃ2026-07-23
22:11:59
ミノサンド「…匂い的に、俺が務めてるお店に降ろしてる人の肉だと思う。アレも下処理がしっかりしていた。」2026-07-23
22:12:11
メリック・クライフォッシル「防腐のためにタレに漬けてある……知人の料理を見て、少し勉強してな」ちょっと照れてる2026-07-23
22:12:19
浅井 來夢「妖怪だろうとダークワンだろうとレネゲイドビーイングだろうと一緒一緒」2026-07-23
22:12:21
浅井 來夢「ふーん……」2026-07-23
22:12:36
ダニエル・ダルセー「タレは皆秘伝だよね。地元のおじさんも教えてくれなかったし」器用だなーって思いながら2026-07-23
22:12:57
浅井 來夢(知り合いがこの辺に居るならまぁ帰れないってこともねーか)2026-07-23
22:12:57
サノエ・フーヴァル「…味もやっぱり違うのです なんだか焼くだけよりいろいろ風味がついてるのです! そのままより楽しい味なのです!」2026-07-23
22:13:14
メリック・クライフォッシル「店……か。まさか縁者と会うとは思っていなかったが」一応すぐに出せるよう端の方で焼き始める2026-07-23
22:14:01
浅井 來夢「よかったな、迷子のままってことは無さそうだぜ」2026-07-23
22:14:22
ミノサンド「あの店、最近人の出入り多いから…」2026-07-23
22:14:27
ミノサンド「え、あ、はい。」わたわた2026-07-23
22:14:37
浅井 來夢とりあえず半分残った串をミノサンドに差し出す2026-07-23
22:14:53
浅井 來夢「こっちも食ってみるか?」2026-07-23
22:14:59
『元』ヌシサマ「迷子になった先で喋る狐と出会うとか、創作だったら間違いなく神隠しに遭うフリだよねー」2026-07-23
22:15:44
ミノサンド「…あ、ありがとうございます。」と受け取って、もくもく食べて2026-07-23
22:16:14
ダニエル・ダルセー「やっぱりそういう話どこにでもあるんだ」2026-07-23
22:16:20
ミノサンド間接キスだという事に気付く。2026-07-23
22:16:23
サノエ・フーヴァル「いい味なのです 人より味にくわしいわけじゃないけどこれはいい味にちがいないのです  これが出るお店はきっとはんじょうするに違いないのです!」2026-07-23
22:16:29
ミノサンド「…う、あ。」固まる2026-07-23
22:16:32
浅井 來夢「そんときゃオレが引きずり出せばいいか」猫の道!記憶の鏡!2026-07-23
22:16:32
浅井 來夢「ん?どうし……あ」気が付いて2026-07-23
22:16:51
メリック・クライフォッシル「……どうも、ありがとう」サノエに礼2026-07-23
22:17:00
メリック・クライフォッシル(神隠し……不用意に歩いているとグールに襲われるというような話だろうか……)2026-07-23
22:17:40
浅井 來夢「……確かにオレもいい味だと思うぜ!」むりやり意識を切り替える2026-07-23
22:18:12
『元』ヌシサマ「フシギだよねー。文化も歴史も違うのにさ、世界のぜんぜん違う場所で似たようなお話とかが生まれるんだよ」2026-07-23
22:19:45
浅井 來夢「人間考えるのは一緒ってことか?」2026-07-23
22:20:08
メリック・クライフォッシル「そう言ってくれると嬉しいところだ」 >味2026-07-23
22:20:13
浅井 來夢なら異世界にもサメと竜巻とチェーンソーの話とかあるのか?とどうでもいいことを考える 多分ラクシアならあるだろう2026-07-23
22:20:35
ミノサンド來夢の袖をくいくいと引っ張る2026-07-23
22:20:53
浅井 來夢「……ん?」2026-07-23
22:21:01
ミノサンド「その、人がここまで多いと人に酔うというか…」2026-07-23
22:21:44
ダニエル・ダルセー「美味しかったー! ので! お好みで10本くらい追加でください!」食べ歩くつもり2026-07-23
22:22:11
浅井 來夢「そっか」視界的にそりゃそうか、前も見づらいだろうし2026-07-23
22:22:14
浅井 來夢「それじゃ、なんか別の場所に……」2026-07-23
22:22:28
メリック・クライフォッシル「む、大口注文だな。……すこし時間がかかる。待っていてくれ」熊に鹿に……と適当に色々焼き始めるが3で割れないことに気が付いて追加で焼く2026-07-23
22:22:50
浅井 來夢注文の邪魔にならないようにどこう2026-07-23
22:23:10
ミノサンドココからだと、河川敷が人気が無いように見える。…花火が見えにくいからだろうか。2026-07-23
22:23:36
浅井 來夢「オレは"そっち"方面は得意じゃねーが、商売繁盛することを祈ってるぜ」2026-07-23
22:23:49
サノエ・フーヴァル「人に… 確かにちょっとみんなおおいのです…  つかれてたおれないようにきをつけるのです~よです~」 離れるみたいな二人を手を軽く振って見送りましょう2026-07-23
22:24:18
メリック・クライフォッシル「ああ、どうも。そちらの……お二人もお気をつけて」アサイラムに返答2026-07-23
22:24:26
『元』ヌシサマ「やあ、職人技だねこれは。キミ、普段はどういう仕事してるんだい?」 串焼きの様子を見ながら尋ねる2026-07-23
22:24:37
浅井 來夢手を引いて歩きだす2026-07-23
22:24:37
浅井 來夢「さて、なんか花火もやるみたいだし、見やすいように人気のねー場所を……」2026-07-23
22:25:11
メリック・クライフォッシル「普段の仕事?……猟師か、冒険者か……基本的には猟師だな」くるくると串をひっくり返したりしている2026-07-23
22:25:30
メリック・クライフォッシル「……さて、お待ちどう。熊と鹿と兎と……あと猪と、だ」12本の串を大きめの紙袋で包んで渡す2026-07-23
22:26:30
ダニエル・ダルセー「いただきまーす! 美味しいので沢山売れると良いですね!」2026-07-23
22:27:41
サノエ・フーヴァル「… 相変わらずすごい量なのです… 毎日こんなに食べたら太っちゃいそうなのです…」 すごい量のを見て人ながらちょっとおぉ…ってなってます2026-07-23
22:27:43
ダニエル・ダルセー「じゃあ私はこれで! お邪魔しましたー!」2026-07-23
22:28:02
メリック・クライフォッシル「ああ、お気をつけて」2026-07-23
22:28:29
サノエ・フーヴァル「人ごみには気をつけるのです~」 また手を振って送ります2026-07-23
22:28:53
『元』ヌシサマ「へー、猟師に…………『冒険者』」 聞き慣れないワードに尻尾を揺らす2026-07-23
22:29:29
『元』ヌシサマ「バイバイ、奢ってくれてありがとねー」 見送り2026-07-23
22:30:20
メリック・クライフォッシル「ああ。|これ《・・》はあるがな」軽く角を指すジェスチャー2026-07-23
22:30:34
サノエ・フーヴァル「猟師で冒険者で…ふつうの人以上にになれてそうなふんいきなのです…」2026-07-23
22:31:05
メリック・クライフォッシル「……ああ。慣れてはいるだろうな」そもそも初陣で死にかけたやつである2026-07-23
22:32:22
『元』ヌシサマ「これ? …………あ、本当だ。よく見たらツノがある。オニみたいな感じなのかな?」2026-07-23
22:33:12
サノエ・フーヴァル「やっぱりずっとやっていると偶然危ない事にあったりや|魔神《よくわからないやつら》に出くわす事ってあるです…?」なんだか場慣れした雰囲気を感じて2026-07-23
22:34:34
メリック・クライフォッシル「|鬼《オーガ》か?……うーむ。ドレイク、と言って伝わるだろうか」2026-07-23
22:35:07
メリック・クライフォッシル「危ないことなどいくらでもあるが……まぁ、冒険者なら横に誰かがいれば大丈夫だ」2026-07-23
22:35:55
サノエ・フーヴァル「っ …ドレイク…? …ドレイク? なんだかそんな雰囲気しないのです …折れてる方なのです?それともなんだか折れてないけど変な感じ… へんといったらわるいのです でもなのです?」 前に見た変な自称(本当に)折れてない引き気なドレイクを思い浮かべながら2026-07-23
22:36:49
『元』ヌシサマ「ドレイク……? ……あー、なるほど。ドラゴン、つまり竜人なんだ」 ほほー、と物珍しげに2026-07-23
22:37:04
メリック・クライフォッシル「ああ……まぁそうだ、剣は折れている。大体そんな感じだ」剣がある頃はもっと元気だっただろうが知るよしもないだろう2026-07-23
22:38:04
サノエ・フーヴァルよく考えたらすごいノンデリ! ごめんなさい!2026-07-23
22:38:16
『元』ヌシサマプライドの高いドレイクだったら喧嘩になってもおかしくない物言いではあるな!2026-07-23
22:38:47
メリック・クライフォッシルプライドとかないドレイクだったからセーフ2026-07-23
22:39:14
『元』ヌシサマ「……その『剣』ってのは、折れたら何かダメなやつなのかい? 新しいのとか用意出来ないの?」2026-07-23
22:42:23
メリック・クライフォッシル「ああ。折れたら死ぬ……か、元々持たずに虚弱に生まれるかだな」2026-07-23
22:43:11
メリック・クライフォッシル「そして剣のないドレイクは迫害される」あっさり言い切る2026-07-23
22:43:32
サノエ・フーヴァル「どちらにせよ、こうやっていろいろと狩ってこうやっておいしく料理できてるならわるい人ではなさそうなのです!」2026-07-23
22:43:40
『元』ヌシサマ「えっ、死んじゃうの? ……剣なんだよね? 剣なんだから武器にするんだよね、それ?」2026-07-23
22:44:12
メリック・クライフォッシル「ああ、おれは武器に使って折られた。魔剣ゆえ、そうそう壊れないのだが……」2026-07-23
22:44:44
『元』ヌシサマ「それとも儀礼的なやつで、武器としての機能はないとか……」2026-07-23
22:44:44
『元』ヌシサマ「武器じゃ~ん。……折れたら死んじゃうようなものをなんで武器にしてるのさ?」2026-07-23
22:45:03
メリック・クライフォッシル「ふむ……説明が難しいな。|同族《ドレイク》からしたら至極自然なことだからな……」2026-07-23
22:45:40
『元』ヌシサマ「あー、なるほど。そもそも疑問に持たない感じなんだ……文化の違いだなあ」2026-07-23
22:46:35
メリック・クライフォッシル「いい武器は金がかかるとか、滅多に手に入らないとか、そういうことでもなく……」 「おそらく誇りだったのだろうな。生まれながらに共にある、という」2026-07-23
22:46:59
サノエ・フーヴァル「…ほんとかにはドレイクと剣は生まれつきあるってかいてあったです たぶん腕やあしを生活につかうのとおなじようなかんじ…なのです  持ったためしもドレイクとして生まれたためしもないからじっさいは私にはわからないですがです…」2026-07-23
22:47:03
『元』ヌシサマ「なるほどなー。ま、確かにミツバチだって刺したら死んじゃうような針を武器にしてるし、そんなものなのかもしれないね」2026-07-23
22:48:12
メリック・クライフォッシル「そういうものだろう、おれもあなたも」会話でなんとなく別の存在だとは察した2026-07-23
22:49:17
『元』ヌシサマ「まーね。……それにしても、これ美味しいな。ボクもちょっとお腹空いてきたかも」2026-07-23
22:50:49
『元』ヌシサマ串焼きを平らげて、咥えた串をその辺のゴミ箱にぽい2026-07-23
22:51:18
サノエ・フーヴァル「…ちょっと食べるです?」まだ食べきれていない分をちょっと2026-07-23
22:52:15
『元』ヌシサマ「あ、大丈夫だよ。|この子《・・・》はこれでお腹いっぱいになったみたいだから」2026-07-23
22:52:55
メリック・クライフォッシル「……なるほど。お土産はいるかな?」2026-07-23
22:53:18
サノエ・フーヴァル「…この子?  ……??? とりあえずわかったのです!」ひっこめます2026-07-23
22:53:54
『元』ヌシサマ「だいじょーぶだいじょーぶ、すぐ近くには居るからさ」2026-07-23
22:54:10
『元』ヌシサマそう言ってトコトコと茂みに消えて行く2026-07-23
22:54:25
メリック・クライフォッシル「……不思議な方だったな」後ろ姿を見てぽつりと呟く2026-07-23
22:54:47
サノエ・フーヴァル「しゃべるキツネなんて初めてみたです… へんな…幻獣?だったのです…」2026-07-23
22:55:18
メリック・クライフォッシル「幻獣……だろうか」懐から手紙を取り出し2026-07-23
22:55:57
メリック・クライフォッシル「招待状に誘われて来てみたが……一体何が起きているんだ?」2026-07-23
22:56:27
『元』ヌシサマ「いよっと!」 屋台の後ろの方の木陰からぴょいんと飛び出す2026-07-23
22:57:16
サノエ・フーヴァル「…さぁ…?  なんだか今日はへんなかんじなのです…」2026-07-23
22:57:54
メリック・クライフォッシル「む?いらっしゃい、熊と鹿と兎と猪と……色々あるが、ご注文は?」2026-07-23
22:58:00
『元』ヌシサマ「今度はちゃんと現金持ってきたぜー。……ていうか、日本円でいいのかい? いくら?」2026-07-23
22:58:03
メリック・クライフォッシル「ニホンエン、というのは存じ上げないが……む、知り合いだったか?というか……」2026-07-23
22:58:31
『元』ヌシサマ「あ、ウサギ肉でお願い。さっき美味しそうだったしね」2026-07-23
22:58:41
『元』ヌシサマ「ん? ……ああ、ボクだよ。さっきの狐」2026-07-23
22:58:58
サノエ・フーヴァル「… おみみ… |リカント《耳のあるなかま》なのです …こんな服のリカントなんて見たことないですがです」2026-07-23
22:59:07
サノエ・フーヴァル「…???? ??? ??  なんだかすごい幻獣なのです…?」 (考える事を半分あきらめ状態)2026-07-23
22:59:49
『元』ヌシサマ「りかんと? それもキミ達のところの……種族、って言えばいいのかな?」2026-07-23
22:59:49
メリック・クライフォッシル「……なるほど」ディスガイズの類いか、あるいは練技やらか 「兎だな、お代は……」適当な金額。しかし単位はガメルだ2026-07-23
23:00:03
『元』ヌシサマ「がめる……うーん、流石に持ち合わせがないなあ。……あ、そうだ」2026-07-23
23:00:28
『元』ヌシサマとことこと茂みの方に戻っていく2026-07-23
23:00:47
サノエ・フーヴァル「…ガメルも知らないなんてずいぶん変なところから来たみたいなのです わたしも大抵さいしょはそんな感じだったですが…」2026-07-23
23:01:05
メリック・クライフォッシル「一応、貨幣神の加護なんだがな」2026-07-23
23:01:22
『元』ヌシサマ「お待たせ! これならどうかな? 貴金属ならキミ達の間でも一定の価値はあるんじゃない?」2026-07-23
23:01:44
『元』ヌシサマそう言って古ぼけた金色の指輪を背伸びして屋台の上に置く2026-07-23
23:02:18
メリック・クライフォッシル「む、確かにそう……だが、高すぎるくらいだ。串では到底返し切れん」2026-07-23
23:02:38
『元』ヌシサマ「あ、別に盗んできたとか大切なものだとかそういうのじゃないから気にしないで。お供え物の中に混ざってたやつだからさ」2026-07-23
23:02:41
サノエ・フーヴァル「…きれいな指輪なのです けっこんしきのやつくらいじゃなくてもわたしたちのいつもつけてるのよりずいぶん高いかんじなのです…」2026-07-23
23:03:29
『元』ヌシサマ「一応、K18の刻印があるからちゃんとした金だとは思うよ。詳しく調べたわけじゃないけどさ」2026-07-23
23:04:17
メリック・クライフォッシル「ふむ……価値に見合うほど在庫はないが、できるだけ出させてもらおう」兎肉を一気に焼き始める2026-07-23
23:04:29
『元』ヌシサマ「わわっ、そんなに量はなくてもいいよ! ボクには無用の長物だからさ、気持ちだけで大丈夫!」2026-07-23
23:04:58
『元』ヌシサマ「ほら、よく言うでしょ? カミサマには感謝の気持が大事だって。……まあ、ボクはもうそういうのじゃないけど、足りなさそうなら埋め合わせは気持ちで十分さ」2026-07-23
23:06:01
サノエ・フーヴァル「すごい手際なのです…  自分がやるとすぐこぼしちゃいそうなのです…」2026-07-23
23:06:11
メリック・クライフォッシル「む、そうか……なら、できる限りのサービスで提供しよう」2026-07-23
23:06:34
御野 智希「サヤコー、サヤコやーい…どこにいったんだ…?」そんな辺り。ちょっと遠くできょろきょろとしている2026-07-23
23:06:50
『元』ヌシサマ「あ、トシキ。こっちこっち!」 手を振って呼びかける2026-07-23
23:07:40
サノエ・フーヴァル「すごい数なのです…せっかくだし私ももうちょっと食べるのです! やけた分はいくつかまた買うのです!」2026-07-23
23:07:43
御野 智希「あっ、いた。全く、探したぞ…」2026-07-23
23:08:12
『元』ヌシサマ「じゃあ、ついでにこの子の分も頼むよ。ボクは一本だけでいいからさ」2026-07-23
23:08:18
メリック・クライフォッシル「む、知人か。いらっしゃい、せっかくだからそこな方からいただいたお代分お焼きしよう」2026-07-23
23:08:26
御野 智希「ん?いいのか?」2026-07-23
23:08:39
『元』ヌシサマ「ごめんごめん、面白そうな場所見付けてつい夢中になっちゃった。ボクのおごりだから好きに食べてくれたまえよ!」2026-07-23
23:09:15
メリック・クライフォッシル「ああ、もらいすぎなほどだからな。熊と鹿と兎と猪と……まぁ、色々ある。お好きなものを選んでくれ」2026-07-23
23:09:47
御野 智希「それならありがたく奢られよう…ありがとな、サヤコ。店員さんもありがとうございます」サヤコを撫でつつメリックさんにお礼を2026-07-23
23:10:40
『元』ヌシサマ耳を伏せながらゆらゆらと尻尾を揺らす2026-07-23
23:11:13
サノエ・フーヴァル「私も全部もう一本ずつお願いするのです!」ちょっとポケットから自分の分の代金を出して2026-07-23
23:11:46
御野 智希(この二人もオーヴァードだろうか…?)2026-07-23
23:12:22
メリック・クライフォッシル「ああ、では取りあえず……」次々と網の上に串を置いていく すっかり慣れたようだ2026-07-23
23:12:31
『元』ヌシサマ「そういえば、“ドレイク”のあれこれを知ってるあたり、キミもそっちのヒトなんだと思うけど……キミはどういう種族なんだい?」 サノエさん見て2026-07-23
23:12:53
サノエ・フーヴァル「…わたしです? わたしはメリアっていう植物の子…らしいのです しょくぶつってわりになんだかまわりにあるしょくぶつとはちがう気がするです…」2026-07-23
23:13:38
御野 智希「?RB…ってやつか…?」オリジン:プラントだったか…2026-07-23
23:14:27
サノエ・フーヴァル「…なんだか、ほかのなかまがいうに私はけっこうめずらしいタイプの|メリア《しょくぶつ》らしいのです けっこうお肉を食べたり狩りをするのがすきな感じの… ほかのこたちはもっとわたしとは違うみたいなのです…」2026-07-23
23:14:31
『元』ヌシサマ「そうだね、分類的にはボク達に近いかもしれない」 と御野くんに答えつつ 「……ふんふん。植物で肉食……食虫植物かな?」2026-07-23
23:16:26
サノエ・フーヴァル「ほかのみんなは好きなひとを作るために旅にでるのがおおいらしいみたいなのです でも私はそういうのじゃなくて知らないおいしいものがたべたくて…」2026-07-23
23:16:47
御野 智希「まあ…食欲も三大欲求と言いますし…」2026-07-23
23:17:24
メリック・クライフォッシル「希少種、というやつだろうか。知り合ったこともある……」定期的に串を提供しながらも話は聞いている2026-07-23
23:17:28
サノエ・フーヴァル「だから」うっん 「…やっぱりこれ美味しいのです!」 「こうやってお肉も食べたいし…」2026-07-23
23:18:23
『元』ヌシサマ「食欲って凄いよねー。ボク、キノコを最初に食べようと思ったヒトのことは尊敬してるよ」2026-07-23
23:19:14
メリック・クライフォッシル「キノコは……素人目では判別できんからな……」2026-07-23
23:20:22
サノエ・フーヴァル「しょくちゅう…確かそういう感じのやつってあったです……  気になってたまにじぶんの花とかをしらべるですがどうにも一番近いのがそれだったです!」2026-07-23
23:20:24
御野 智希「なるほど?」2026-07-23
23:20:51
『元』ヌシサマ「食虫植物って概念の存在じゃないんだよね? なんの種類なんだろ……色的にはムシトリスミレとかかな?」2026-07-23
23:22:58
御野 智希「紫色、紫色の食虫植物…?」2026-07-23
23:23:43
宗像 利明カランコロン2026-07-23
23:23:43
『元』ヌシサマ「あ、いや……そうか。ムシトリスミレはこっちの名前……だけどウサギとか動物の概念はフツーに伝わってる……?」2026-07-23
23:23:53
サノエ・フーヴァル「……しらべたかぎり一番近いのがそんなかんじのなまえだったです… でもなんだかまだ違う気もするです…」    ラクシアと地球で翻訳通ってるとして存在通じるのか?? まあいいや2026-07-23
23:24:11
メリック・クライフォッシル「む、いらっしゃい。熊と鹿と兎と猪と……色々あるが、ご注文は?」2026-07-23
23:24:28
宗像 利明「いい匂い⋯」2026-07-23
23:24:28
ジュリオ・リーベルトぬっ……と屋台に大きな影が差す。金髪碧眼のデカい男がそこにいた。2026-07-23
23:24:32
宗像 利明思案して2026-07-23
23:24:32
宗像 利明「全部一本ずつで」2026-07-23
23:24:32
ジュリオ・リーベルト「同じく全種類貰おう」2026-07-23
23:25:01
宗像 利明(なんか角があるなこの人。レネビかな?)2026-07-23
23:25:01
御野 智希(あっ外国の人かな?)2026-07-23
23:25:36
メリック・クライフォッシル「ああ、では少々お待ちを」手元は常にフル稼働して次々と串焼き肉を包んでいく2026-07-23
23:25:51
ジュリオ・リーベルト(角が生えている……そして花が咲いている……同じ世界か?)2026-07-23
23:26:01
メリック・クライフォッシルジュリオに視線をやり……袖口からマギスフィア(小)を取り出してチラリと見せる2026-07-23
23:26:41
宗像 利明「何の肉ですかねー」2026-07-23
23:26:41
ジュリオ・リーベルト(マギスフィア、魔動機術、剣折れのドレイクか。まあこんなところで店をやっている蛮族が敵ということはあるまい)と1人で納得2026-07-23
23:27:23
ジュリオ・リーベルトこくりと頷いて、敵対する意思はない事を表情で伝える。名誉人族くらい持っている冒険者だったりしてな・……と考えていた。2026-07-23
23:28:05
メリック・クライフォッシル「昨日から今朝にかけて獲ってきた熊と鹿と兎と猪と……まぁ、その他にもあるが変なものはない」2026-07-23
23:28:11
宗像 利明「とれたてなんですね。楽しみだなあ」2026-07-23
23:28:11
御野 智希目がいいので見えた…けれどオーヴァードの獲物って千差万別だから…2026-07-23
23:28:28
メリック・クライフォッシルジュリオのアイコンタクトを受け取り、作業に戻る2026-07-23
23:28:31
サノエ・フーヴァル「どんどん増えてるです… なんだか見ない服の人がまたふえたです…」2026-07-23
23:28:34
宗像 利明(この子は⋯エルフ耳?)2026-07-23
23:28:34
メリック・クライフォッシル「お待ちどう。お代は……」適当な額 若干安いくらい2026-07-23
23:30:09
宗像 利明じゃらじゃら2026-07-23
23:30:09
ジュリオ・リーベルト「ではこれで」2026-07-23
23:30:32
『元』ヌシサマ「ふふん、ボクの力もけっこー効いてるみたいだね?」 2026-07-23
23:30:32
サノエ・フーヴァル「…?」 (何か視線を感じるような でもまあいいや)2026-07-23
23:30:33
ジュリオ・リーベルト「いやぁ、美味そうだな。これは俺の世界でもあったぞ」2026-07-23
23:30:58
御野 智希「うーむ、よくわからないけどよしよし…」サヤコちゃんをうりうりと撫でる2026-07-23
23:31:14
宗像 利明「焼串ですね」もしゃもしゃ2026-07-23
23:31:14
御野 智希「すごく美味しいですよ」もきゅもきゅ2026-07-23
23:31:35
宗像 利明「おいしい!」ぱくぱくぱく パクパクパク ぱくぱくぱく2026-07-23
23:31:35
ジュリオ・リーベルトモグモグ、なかなかいける2026-07-23
23:31:38
宗像 利明もう三本消えた2026-07-23
23:31:38
ジュリオ・リーベルトそしてメリアらしき少女の方をちらり2026-07-23
23:31:51
メリック・クライフォッシル「ああ、蛮……山賊焼き、と言うらしいな」2026-07-23
23:31:56
『元』ヌシサマ「男の子はやっぱり健啖だなあ」 撫でられながら串焼きを頬張る姿を眺め2026-07-23
23:32:48
サノエ・フーヴァル「みんな早いのです… もう食べてるです…」2026-07-23
23:33:10
ジュリオ・リーベルト「山賊焼きか、確かに野趣を感じる」2026-07-23
23:33:14
宗像 利明「なんかいっぱい食べれるようになっちゃって」2026-07-23
23:33:14
御野 智希「これすごく美味しい…食べたことない味付けかも…?」ノイマンパワー2026-07-23
23:34:13
ジュリオ・リーベルト「美味いものが多く食べられるのはいい事だな。店主、おかわりだ」2026-07-23
23:34:43
『元』ヌシサマ「……山賊焼きって名称はそっちにもあるんだ。日本の文化が流れ着いてたりするのかな?」2026-07-23
23:34:44
メリック・クライフォッシル「ジビエは初めてかな。下処理はちゃんとしたんだが」2026-07-23
23:34:47
宗像 利明「猟師さんなんですか?」2026-07-23
23:34:47
メリック・クライフォッシル「ああ、では追加で焼くこととしよう」2026-07-23
23:35:02
サノエ・フーヴァル(…なんだか今日はみられることがおおいです…やっぱり珍しいのです…?)2026-07-23
23:35:10
メリック・クライフォッシル「猟師の仕事が多いな」2026-07-23
23:35:14
ジュリオ・リーベルト「キミは、メリアなのか? 俺はジュリオという」 多分同じ世界から来たんだろうなと思い話しかけてみる2026-07-23
23:35:29
宗像 利明(メリア?)2026-07-23
23:35:29
御野 智希(メリア?)2026-07-23
23:35:53
メリック・クライフォッシル(メリアか……)2026-07-23
23:36:27
サノエ・フーヴァル「あたりなのです! なんだかちょっと安心したのです! 私はメリアのサノエ・フーヴァルというのです!」    「…そういえば名前いっていなかったのです…」2026-07-23
23:36:30
宗像 利明もぐもぐ ぱくぱく もぐもぐ2026-07-23
23:37:03
宗像 利明「綺麗に処理されてるんですね」2026-07-23
23:37:11
宗像 利明「おか⋯」2026-07-23
23:37:17
ジュリオ・リーベルト「よかった……こんな場所だから、知っている存在に会うと安心するなぁ。改めてジュリオ・リーベルトだ」2026-07-23
23:38:09
『元』ヌシサマ「……あ、そうそうトシキ。言い忘れてたんだけど、たぶんこの人たち地球のヒトじゃないよ」2026-07-23
23:39:49
メリック・クライフォッシル「おれは……メリックだ。こういう場で名乗るのは新鮮だな?」2026-07-23
23:39:55
サノエ・フーヴァル「ジュリオさんですね! 改めてよろしくおねがいですしますなのです!」2026-07-23
23:39:56
御野 智希「えっ?」宇宙人か何か…?2026-07-23
23:39:57
宗像 利明「おかわりは⋯やめておきますか」2026-07-23
23:39:57
『元』ヌシサマ「だから、よく分かんなくてもそういうモノとして考えた方がいいかもな!」2026-07-23
23:40:28
ジュリオ・リーベルト「よろしくサノエ、メリック。せっかくなのでお近づきのしるしにどうぞ」 メリックは今忙しそうなので、まずサノエと目線を合わせるようにしゃがんで、途中で買ってきていたたこ焼きを差し出す2026-07-23
23:40:38
サノエ・フーヴァル「ちきゅう…  きいたことない大陸なのです…」2026-07-23
23:40:47
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「こんばんわー。…繁盛してるなココ。空いてる時に買っておいて正解だった」2026-07-23
23:41:05
『元』ヌシサマ「大陸……というよりは、うーん……キミ達の世界だと何に該当するのかな……別次元? かな?」2026-07-23
23:41:23
御野 智希「…異世界の住人?」ノイマン閃き2026-07-23
23:41:47
メリック・クライフォッシル「ふむ、やはり尋常ならざることが起きているらしい。……いらっしゃい、おかげさまで繁盛している」軽く礼2026-07-23
23:41:50
宗像 利明「そうですね」2026-07-23
23:41:50
サノエ・フーヴァル「あわわ…  えっと… … た、たべるです?」たこやきを出されてほとんどなくなりかけの串を渡すかいやでももうほとんどないしこんなのを渡すのはどうなんだって悩んでる2026-07-23
23:41:59
『元』ヌシサマ「そうそう、たぶんそんな感じ」 トシキに2026-07-23
23:42:00
宗像 利明「どうも普通にファンタジー小説みたいな感じみたいです」2026-07-23
23:42:00
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「何かケモミミまでいるな。地下帝国の住民が湧きだしてきている…?」2026-07-23
23:42:34
ジュリオ・リーベルト「沢山あるから、遠慮しなくていいぞ」2026-07-23
23:42:38
ジュリオ・リーベルト「魔神がいるような別の世界、というと物々しいな……」2026-07-23
23:43:17
御野 智希「異世界ファンタジー世界か…案外ラノベも嘘じゃなかったんだな…」2026-07-23
23:43:25
サノエ・フーヴァル「…でも…  ……じゃあちょっといただきますです! ありがとうございますです!」ちょっともらいます2026-07-23
23:43:30
御野 智希「|悪魔《ディアボロス》ならいますよ」コードネームだけど。2026-07-23
23:43:37
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「魔神?太陽の塔とか宇宙人とか怪獣王じゃなくて?」2026-07-23
23:43:58
宗像 利明「なんだかトンチキな気配がすごい」2026-07-23
23:43:58
メリック・クライフォッシル「奇遇だな、こちらにもディアボロはいる」2026-07-23
23:44:25
ジュリオ・リーベルトそんなサノエを微笑ましく見ながら立ち上がりまして2026-07-23
23:44:29
サノエ・フーヴァル「ディアボロス… ディアボロのなかまなのです…? あったことはないですがなんだかそっちも物騒そうなのです…」2026-07-23
23:44:39
御野 智希異世界ファンタジーな格好の春日を想像している2026-07-23
23:44:52
サノエ・フーヴァル「ふっ はふっ これ中あついのです!」    「あっでもおいしいのです!」2026-07-23
23:45:20
ジュリオ・リーベルト「どこの世界にも魔神は出現するのか……永遠に終わらない戦いかもしれないな」2026-07-23
23:45:22
ジュリオ・リーベルト「ふふっ、よかった」2026-07-23
23:45:31
『元』ヌシサマ「面白いよね、『山賊焼き』なんて日本の一部のご当地グルメの名称が共通してるなんて。案外、普段からずっと近い場所に居るのかもしれないなー」2026-07-23
23:45:35
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「ああ、山賊焼きならオオサカにもありますね」2026-07-23
23:45:54
御野 智希「大阪?」2026-07-23
23:46:04
サノエ・フーヴァル(なんだか食べたことない味なのです… どうやってつくるのです…? …またいろいろやってみるです)2026-07-23
23:46:16
御野 智希「もしかしたらこんな風に交わった時に広まったのかもな?」 サヤコに2026-07-23
23:46:30
『元』ヌシサマ「大阪? うん、大阪にはありそうだけど……?」2026-07-23
23:46:35
ジュリオ・リーベルト「オオサカか、どんな国なんだ?」2026-07-23
23:46:48
宗像 利明「僕の知ってる大阪と違う気がすごい」2026-07-23
23:46:48
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「いやオオサカ以外の何処にあるって言うんですか。」2026-07-23
23:48:37
『元』ヌシサマ「大阪は国じゃなくて……うーん、自治領、でもないな。国の治める領土の中にある街のひとつって言ったらキミ達には分かりやすいかな?」2026-07-23
23:48:57
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「北日本はソ連の言いなりですし南日本は米帝サマのナワバリですよ?」2026-07-23
23:49:15
ジュリオ・リーベルト「都市の名前か、理解した」2026-07-23
23:49:31
宗像 利明「別世界だこれ!」2026-07-23
23:49:31
メリック・クライフォッシル「ハーヴェスの街の1つのようなものか」勝手に納得しつつ串をどんどんと提供している2026-07-23
23:49:43
『元』ヌシサマ「うわ、凄いことになってる。キミもこっちの地球から来てるわけじゃなさそうだなあ」2026-07-23
23:49:53
御野 智希「何ですかそれ!?」2026-07-23
23:50:06
ジュリオ・リーベルト「従属国なのか」2026-07-23
23:50:13
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「中国は和歌山を手に入れました」2026-07-23
23:50:17
“デッドデデーン”鉄鎚 春子(サタスペ公式設定)2026-07-23
23:50:22
『元』ヌシサマ「和歌山? なんで……?」2026-07-23
23:50:33
御野 智希「…?」なんで和歌山…?2026-07-23
23:50:36
サノエ・フーヴァル「ちきゅうという次元のおおさかって都市の… …なんだかおかしなかんじ…みたいなのです…?」2026-07-23
23:50:39
宗像 利明「とりあえず⋯うちらの日本はとっくに独立してソ連はロシア連邦になりましたね」2026-07-23
23:50:39
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「えっ何その夢の世界」2026-07-23
23:51:19
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「第二次世界大戦はナチスドイツが劇的な勝利を迎えたんですよね?」2026-07-23
23:51:34
『元』ヌシサマ「そもそも植民地になった時代も正確にはない、かな? 戦争に負けたのはたぶん同じみたいだけどさ」2026-07-23
23:51:37
メリック・クライフォッシル「別々の世界から……か。ましてや地名が共通しているのにほとんど別世界と言っていいことが起きていると」2026-07-23
23:51:40
ジュリオ・リーベルト「もしかしたら俺たちのいた世界、ラクシアも似て非なるものの可能性が……?」2026-07-23
23:52:04
サノエ・フーヴァル「…? 次元がおかしくなって それでまざって そもそもまざるのもごちゃまぜで…  なんだかもうさっぱりなのです…」2026-07-23
23:52:14
宗像 利明「日本がアメリカに負けてドイツはソ連とアメリカとイギリスに殴り倒されました」2026-07-23
23:52:14
メリック・クライフォッシル「む、あり得るな。……ガメル貨幣はあるようだが、古代心の恩寵ともなると他の世界にも伝播していそうだ」2026-07-23
23:52:45
御野 智希「ナチスが!?勝った!?」2026-07-23
23:52:51
バルデルト・ボルディスカス「可能性はあるねぇ。オジサン、オオサカもトウキョウも聞いたことないけど、文化や人種的特徴はイズモの土地の人達だし」2026-07-23
23:53:07
メリック・クライフォッシル「……む、いらっしゃい。熊や鹿や兎や猪や……色々あるが、ご注文は?」2026-07-23
23:53:51
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「ええー、ナニソレー。…え、じゃあオタク文化は!?仏国大将・百合乱舞の映画は!?」2026-07-23
23:53:55
バルデルト・ボルディスカス「あ、オジサンは一番脂っこくないヤツで。」2026-07-23
23:54:17
御野 智希「なんですそれ…?」2026-07-23
23:54:25
宗像 利明「オタク文化は花開いてますけど百合乱舞は知らないです」2026-07-23
23:54:25
メリック・クライフォッシル「脂っぽくない……」熊の赤身辺りを焼いて提供する2026-07-23
23:55:07
『元』ヌシサマ「ボクも聞いたことないなー。暇な時にネットサーフィンとかはしてるけど」2026-07-23
23:55:15
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「何って…超人になった仏国大将が超合金Zの盾を振り回しながら一騎当千の話をする続編で…」2026-07-23
23:55:24
御野 智希「???」なんて?2026-07-23
23:55:33
ジュリオ・リーベルト「なるほど、わからん」2026-07-23
23:55:35
宗像 利明「聞いたこと無いですね」2026-07-23
23:55:41
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「死んだと思っていた親友が右腕を機械の腕にしながら実は生きててそこから壮絶な百合ベッドシーンになる映画だけど」2026-07-23
23:56:13
御野 智希「…なんで!?」どうしてそうなるの…2026-07-23
23:56:35
メリック・クライフォッシル「ふむ……」別世界でも人族は難しいな……と思いながら調理している2026-07-23
23:56:41
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「無いの!?あの名作が!?」2026-07-23
23:56:48
『元』ヌシサマ「へー、凄い映画だね。発達してる文化が全然違うや」2026-07-23
23:56:51
サノエ・フーヴァル「… …聞いたことないことばなのです… ぶっこくたいしょう…? …??? しんゆうがうでをなんかしてそれで…ゆり…?ゆりってベッドとなにか関係あったです…?」2026-07-23
23:57:06
御野 智希いかん。ピュアな子だ。2026-07-23
23:57:35
ジュリオ・リーベルト「百合はこっちにも……いや、何でもない」2026-07-23
23:57:35
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「ティーンエイジャーの匂いがする。ウェヘヘヘヘ、キミ何歳?名前は?」2026-07-23
23:57:39
メリック・クライフォッシル「映画……そもそも馴染みがないな。魔動機術を用いた芸術文化だったと思うが……」2026-07-23
23:57:40
『元』ヌシサマ「ああ、たぶんこの場合のユリっていうのは植物じゃなくて女の子同士の恋愛を意味する比喩表現のことじゃないかな?」2026-07-23
23:58:18
ジュリオ・リーベルト「|魔動機文明《アル・メナス》時代のネットワークには、そういった映像文化を世界各地で見せる技術があったらしいな」2026-07-23
23:58:47
サノエ・フーヴァル(…な、なんだかこわい…? こわいが近いのかな… こわいひとです…)    [わたしはサノエ・フーヴァルって名前で生まれてから枯れるまであとすこしではんぶんくらいなのです…」 (なんだか年齢言うの怖いのです…)2026-07-23
23:58:50
御野 智希「映画もない…でもなんかところどころ機械文明の痕跡が見える…」2026-07-23
23:58:58
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「ダイジョウブ、コワクナイ、コワクナイヨ。」2026-07-23
23:59:19
『元』ヌシサマ「ほら、アレじゃないかな? ポストアポカリプス」2026-07-23
23:59:23
宗像 利明「こっちの世界より技術レベルが遅れてる?」2026-07-23
23:59:23
御野 智希「…ポストアポカリプス…あっ。もしかして文明、変わってます?」ぴこーん。2026-07-23
23:59:38
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「あ、真面目な話するターン?」2026-07-23
23:59:45
メリック・クライフォッシル「…………」帯に隠したデリンジャーの感触が主張してくる2026-07-23
23:59:52
バルデルト・ボルディスカス「ちなみにオジサンの世界では世界が2~3回滅んでるかな」2026-07-23
23:59:58
バルデルト・ボルディスカス「でも映画もあるし山賊焼きもあるよ。」2026-07-24
00:00:39
サノエ・フーヴァル「おんなのこ同士… |なかま《メリア》みたいな種族なのでしょうか…?」2026-07-24
00:00:41
『元』ヌシサマ「えー……凄いなあ。そんなに滅んでるのによく無事だね、人類」2026-07-24
00:00:44
サノエ・フーヴァル「… でも植物じゃなくて|メリア《わたしたち》でそういう話はあまり聞いたことがないです… 謎です…」2026-07-24
00:01:33
ジュリオ・リーベルト「ああ、約300年前に蛮族によって人族は滅亡寸前まで行ったが、残った人族が力を結集し蛮族の王を討ち取ったのだ」2026-07-24
00:01:33
御野 智希「滅びすぎでは…いやこっちも一歩間違えたらそうか…」2026-07-24
00:01:43
バルデルト・ボルディスカス「しぶといよね。まぁそんな中で奈落なんて世界的脅威あるのに人間同士で殺し合いとかしてるけどね。」2026-07-24
00:01:46
メリック・クライフォッシル「こちらも似たような感じだな……神の戦争、魔法王の滅亡……」チラリとジュリオを見て 「くだんの、〈大破局〉か」2026-07-24
00:01:49
『元』ヌシサマ「異世界の事情も大変だなあ。それに比べるとボク達はけっこー気楽だよね、事件が起きなければ平和は平和だしさ」2026-07-24
00:02:35
サノエ・フーヴァル「いつ聞いても300年って考えもつかないほどむかしなのです…  わたしが30回かれてようやくなのです…」2026-07-24
00:02:43
御野 智希「神話の時代が実在して繋がってる…やっぱりすごい…」2026-07-24
00:02:47
宗像 利明「え⋯」2026-07-24
00:02:47
宗像 利明「寿命が⋯十年?」2026-07-24
00:02:47
御野 智希「…え?」聞こえた2026-07-24
00:03:10
ジュリオ・リーベルト「|大破局《デアボリック・トライアンク》、何とか持ちこたえられたが、次があればどうなるか……」2026-07-24
00:03:13
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「あ、話続きそうだけどちょっと待ってね」ガサゴソ2026-07-24
00:03:18
ジュリオ・リーベルト「こちらの世界にはさまざまな種族がいるのだ、500年生きる種族もいれば……」2026-07-24
00:03:37
“デッドデデーン”鉄鎚 春子ジャキン2026-07-24
00:03:47
サノエ・フーヴァル「…? そうなのですよ? |メリア《わたしたち》の中にも300年くらい長生きするひともいるです でもわたしは短いのです…」2026-07-24
00:03:53
“デッドデデーン”鉄鎚 春子肩にRPGを担ぐ2026-07-24
00:03:56
メリック・クライフォッシル「……!?」2026-07-24
00:04:02
サノエ・フーヴァル「ひいっ!  やっぱり怖い人なのです!」2026-07-24
00:04:06
ジュリオ・リーベルト「!?」2026-07-24
00:04:12
メリック・クライフォッシルデリンジャーを抜く2026-07-24
00:04:13
宗像 利明すっと構えて2026-07-24
00:04:13
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「大丈夫大丈夫、撃つのは上だから」2026-07-24
00:04:24
サノエ・フーヴァル気集中掛ける2026-07-24
00:04:34
御野 智希サヤコを後ろに 魔眼を使って攻撃を殺─2026-07-24
00:04:35
宗像 利明「ダメに決まってるでしょ!」2026-07-24
00:04:35
サノエ・フーヴァル:HP-1d62026-07-24
00:04:47
『元』ヌシサマ「お、ロケットランチャーだ。向こうの地球でも開発されてるんだね」2026-07-24
00:04:50
宗像 利明サノエをカバーリングする位置に2026-07-24
00:04:50
“デッドデデーン”鉄鎚 春子そう言って、シュポンと上にRPGを発射して2026-07-24
00:04:59
“デッドデデーン”鉄鎚 春子空高く舞い上がったRPGが、どういう原理か天空に花火を散らす2026-07-24
00:05:37
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「たーまやー。と。」2026-07-24
00:05:44
『元』ヌシサマトシキの腕と胴の隙間から顔を突っ込んで様子を見ながら2026-07-24
00:05:51
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「………あれ?皆さん何でそんな物々しい空気で?」2026-07-24
00:05:58
メリック・クライフォッシル「…………」す、とデリンジャーを帯に戻す2026-07-24
00:06:21
ジュリオ・リーベルト「人のいる場所で、武器を使うな!」2026-07-24
00:06:36
御野 智希「急に武器を出さないでくれよ…」2026-07-24
00:06:38
『元』ヌシサマ「へー、そっちの世界だと花火ってRPGで打ち上げるんだ……面白いな!」2026-07-24
00:06:52
宗像 利明「先に!!言って!!!ください!!!」顔以外が異形になってる2026-07-24
00:06:52
サノエ・フーヴァル「急にそんなおっきな武器…ぶきじゃないのです…? とにかくだしてふつうでいるひとはそういないのです!」2026-07-24
00:07:00
メリック・クライフォッシル「やはり投射物系の武器だったか……」2026-07-24
00:07:08
宗像 利明パキョン⋯と解除して2026-07-24
00:07:08
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「オオサカでは普通ですよ???」2026-07-24
00:07:22
御野 智希「こわい」日本はどうなってるんだ2026-07-24
00:07:27
『元』ヌシサマ「治安悪そー」2026-07-24
00:07:32
ジュリオ・リーベルト「恐ろしやオオサカ……」2026-07-24
00:07:37
メリック・クライフォッシル「恐ろしい世界だ……」蛮族領を思い出す2026-07-24
00:07:45
宗像 利明「ああびっくりした」2026-07-24
00:07:45
『元』ヌシサマ「折角だしボクもなんか派手なことしたいなー……うーん」2026-07-24
00:08:41
バルデルト・ボルディスカス「あ、じゃあおじさんのガーディアン乗る?」2026-07-24
00:09:03
宗像 利明「んあ⋯あれ?」手がキラキラしてる2026-07-24
00:09:03
『元』ヌシサマ「ガーディアン?」2026-07-24
00:09:13
御野 智希「?」乗れるという事は…なんだろう。2026-07-24
00:09:20
宗像 利明「なんか元の世界に帰るっぽいですね」2026-07-24
00:09:20
メリック・クライフォッシル「……む、そういうこともあるか」色んな世界が混ざっているみたいだったし2026-07-24
00:09:49
宗像 利明「そういえば名乗ってませんでしたね」2026-07-24
00:09:49
ジュリオ・リーベルト「ここも、”そう”なのか……」2026-07-24
00:10:10
『元』ヌシサマ「うわ、マジでか。そのガーディアンってやつ気になるのにー!」2026-07-24
00:10:13
宗像 利明「宗像 利明です(むなかた としあき)。またいつか!」2026-07-24
00:10:13
サノエ・フーヴァル「どんな危ないところなのですか…そこは…」2026-07-24
00:10:47
ジュリオ・リーベルト「ああ、また会おうとしあき」2026-07-24
00:10:51
メリック・クライフォッシル「ムナカタか、覚えておこう……次にいつ会えるかは、分からないが」2026-07-24
00:10:58
菊月ニコ『センパーイ、今ここで花火じゃない火器の使用があったみたいですけど大丈夫ですかー?』2026-07-24
00:11:14
『元』ヌシサマ「あ、そういやボク達も名乗ってなかったね」2026-07-24
00:11:21
宗像 利明そう言うと光になって消えていった2026-07-24
00:11:21
サノエ・フーヴァル「…あれ? なんだかみんな変な感じになってるです…?  …わたしもです?」2026-07-24
00:11:31
御野 智希「くう…もっと話を聞きたかったんだが…」2026-07-24
00:11:33
菊月ニコスーッと警護の"ガーディアン"が出て来て質問2026-07-24
00:11:38
バルデルト・ボルディスカス「大丈夫大丈夫ー。なんかRPGに搭載された花火らしかったからー。」2026-07-24
00:11:45
御野 智希「ロボだ!?」2026-07-24
00:11:53
『元』ヌシサマ「おー、ロボだ。もしかしてガーディアンってこれの事?」2026-07-24
00:12:02
菊月ニコ『大丈夫じゃないねー!まあでも先輩が大丈夫って言うなら責任は先輩持ちで!』2026-07-24
00:12:16
メリック・クライフォッシル「魔動機……ロボ、と言うのか……」2026-07-24
00:12:22
バルデルト・ボルディスカス「オジサンの後輩のニコちゃんの機体だね。」2026-07-24
00:12:28
菊月ニコスゥーっとまた離れて行く2026-07-24
00:12:30
バルデルト・ボルディスカス「サラッとヤバい事言われたな。どうしようかな。今度奢るプリンのグレード一つ下げるか。」2026-07-24
00:12:57
『元』ヌシサマ「なるほどねー、こっちにも巨大ロボに乗るオーヴァードは居たりするけど……そっちはそれがメインの戦闘手段なんだ」2026-07-24
00:13:08
サノエ・フーヴァル「…魔動機…にしてはふつうにしゃべれてるです ルーンフォークの仲間みたいなのです…? なんだか動きにくそうな体なのです…」2026-07-24
00:13:14
御野 智希「あれか、この前やったアーマードの…」サヤコとやったゲームみたいな世界なのだろうか2026-07-24
00:13:35
『元』ヌシサマ「ああ、うん、それに近いかもな! アレかっこいいよなー、時間が無さそうなのが惜しいぜ」2026-07-24
00:14:10
ジュリオ・リーベルト「異世界の魔動機技術は全く異なるのだな」 興味は尽きないが、メタ的に時間だ2026-07-24
00:14:29
『元』ヌシサマ「……ま、縁が出来たならまたいつか会える日が来ると信じよう。抱き続ければ願いはいつか叶うものだ、なんてね」2026-07-24
00:14:56
バルデルト・ボルディスカス「なんかキラキラ消えてくしね。オジサンたちもその内元の世界に戻るでしょ。」2026-07-24
00:15:16
御野 智希「サヤコが言うとまた会える気がするな…俺は御野智希、また会いましょう」2026-07-24
00:15:45
サノエ・フーヴァル「なんだかすごいいろいろいろいろなのです…  忘れないようにメモするのです! …メモする前にもう何かわすれそうなくらいいろいろだったのです…」2026-07-24
00:16:19
『元』ヌシサマ「ボクはしがないカミサマもどき。そして御野智希の居候、幸も不幸も招かない座敷童だ」2026-07-24
00:16:59
メリック・クライフォッシル「オノとサヤコ……か。また会おう」2026-07-24
00:17:20
御野 智希「俺は助かってるけど、な」なでりこ2026-07-24
00:17:25
御野 智希「ああ、串焼き、すごく美味しかった」2026-07-24
00:17:51
『元』ヌシサマ「そうかい? お役に立ててるなら何よりだぜ」2026-07-24
00:17:53
ジュリオ・リーベルト「ジュリオ・リーベルトだ。なかなか面白い世界だったな」2026-07-24
00:18:05
サノエ・フーヴァル(…まずいです急にみんな名前紹介されても全員分覚えてられないのです…)2026-07-24
00:18:14
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「ま、またあえたら、で良いでしょ。」2026-07-24
00:18:50
『元』ヌシサマ「じゃ、キミ達も元気でね! 帰って風呂入ってアイス食べよーぜトシキ。まだ残ってたよな?」2026-07-24
00:19:30
サノエ・フーヴァル「…えっと…私って全員に紹介した…です…?  来たりかえったりでなんだかおぼえきれてないのです…」    こほん  「私の名前はサノエ・フーヴァルなのです! きっとまた会うことも…あると嬉しいのです!」2026-07-24
00:19:52
御野 智希「ああ。残ってたはずだ。じゃんけんで決めようじゃないか」拳をこつんとして笑う2026-07-24
00:20:21
メリック・クライフォッシル「……メリックだ。今度会ったら……会ったら、なんだろうな。またお祭りだといいが」2026-07-24
00:20:29
ジュリオ・リーベルト「また会うときも、平穏な場所であることを願うぞ」2026-07-24
00:20:46
“デッドデデーン”鉄鎚 春子「コスプレ会場かもしれないよ?ハァ・・・ハァ・・・」2026-07-24
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メリック・クライフォッシル「この人物はこの世界の法を犯していないのか……?」2026-07-24
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御野 智希「…なんか不安になってきた」2026-07-24
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『元』ヌシサマ「お、なんだなんだ? ボクにじゃんけんで勝てると思ってるのかー?」 にひひ、と笑いながら手を繋ぎつつ帰ろう2026-07-24
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バルデルト・ボルディスカス「色々無法地帯から来たっぽい事を考えればまだ良識的な方なんじゃない?」2026-07-24
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御野 智希「ふふっ、簡単には負けてやらないさ」手を繋ぎ返して帰る2026-07-24
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“デッドデデーン”鉄鎚 春子ひゅるるるる。2026-07-24
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御野 智希「まあでも…知らない世界の話は楽しかった!また会おう!」2026-07-24
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“デッドデデーン”鉄鎚 春子夏の夜空に、尾を引いて花火が浮かぶ。一同の視線が、そちらに向く・2026-07-24
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サノエ・フーヴァル「みなさんまた! きっと! どこかで!」  皆に手を伸ばし そして___2026-07-24
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“デッドデデーン”鉄鎚 春子本物の大きな花火が、黒いキャンパスに大輪を咲かせ2026-07-24
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“デッドデデーン”鉄鎚 春子気付いた時には、目の前に異世界の住民はいなかった。2026-07-24
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