R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-11_0716

ビーチパラソル

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤー足を踏み出すたびにキュッと心地よい音を立てる、どこまでも眩しい白銀の砂浜。 寄せては返す透明な波が日光を反射してキラキラと輝き、まるで敷き詰められた宝石のように水面を彩っており、どこまでも広がる青い空と心地よい波音に包まれている。2026-08-01
00:43:06
ダニエル・ダルセー海だ!(3回目)2026-08-10
22:47:48
ダニエル・ダルセーというわけで、今度は友だちを誘って来たのであった2026-08-10
22:49:16
ダニエル・ダルセー思いっきり遊ぶ為に朝はがっつり食べて来たので今日はノー焼きそば2026-08-10
22:50:54
ユーリ「ダニエルさん、おまたせ……!」 砂浜を危なげにかけてくる小柄な少年。プラチナブロンドの髪が一歩ごとにはねている。2026-08-10
22:51:50
ダニエル・ダルセー「ユーリ君!おはよう!」2026-08-10
22:52:41
ユーリ「お、おはようございます……」ふぅ、と一息ついてから挨拶を返す。ダニエルさんは元気だなあ。2026-08-10
22:53:04
ダニエル・ダルセー「待ってないよー!ぜーんぜん!」2026-08-10
22:53:12
ユーリ「よかった……準備に手間取っちゃってごめんね」2026-08-10
22:53:37
ユーリ水着は前回は試作品だったし、今回もレンタルだったのでいろいろあったりしたのかもしれません。2026-08-10
22:54:04
ダニエル・ダルセー「ほう…準備に…じゃあその分思い切り遊ぼうね!」 なにがあったんですかね…2026-08-10
22:55:11
ダニエル・ダルセー「さあ行こう!」手を掴む2026-08-10
22:56:13
ユーリ恐らく赤髪の親切なお姉さんにおすすめの水着を押し付けられて断るのに時間がかかったのだと思われますね2026-08-10
22:56:27
ダニエル・ダルセーかわいい2026-08-10
22:56:50
ユーリ「うん……!」手を引かれるが、今日はそのつもりなのでそこまで驚かない2026-08-10
22:56:56
ダニエル・ダルセー「それで…なにしよっか! ただ泳ぐのもいいし…」2026-08-10
22:58:09
ダニエル・ダルセー「ビーチボールとか、フラッグとか、遊び道具もリサーチ済だよ!何でも任せて!」2026-08-10
22:58:42
ユーリ「準備がいいね……」元気系のアウトドア遊びにかける情熱に既に飲まれ始めている2026-08-10
22:59:23
ユーリ「うーん、折角だし……一緒に泳いでみよう、かな……?」運動はあまり得意ではないけど、今日は海。ちょっとだけ頑張ってみようと思いました。2026-08-10
22:59:56
ダニエル・ダルセー「もちろん! もう早く一緒に遊びたくて遊びたくて…」2026-08-10
23:01:17
ユーリ「そ、そんなに……?」2026-08-10
23:01:31
ダニエル・ダルセー「そんなに!」2026-08-10
23:02:01
ユーリ「そ、そうなんだ……そんなに……一緒に……えへへ」嬉しくてつい緩む頬2026-08-10
23:02:46
ダニエル・ダルセー「じゃあさっそく行こー! 泳ぐのなら…今はまあ何処だって大丈夫だけど…」2026-08-10
23:02:56
ダニエル・ダルセー「ブイが良く見える所が良いかな。夢中になって危険なところまで泳いじゃったりとか聞くし」2026-08-10
23:04:09
ダニエル・ダルセー「ごーごー!」手を引っ張って駆けだす2026-08-10
23:04:30
ユーリ「そうだね……うわわっ」やはり突拍子もないタイミングで引っ張られていつもみたいになった2026-08-10
23:04:48
チャラ男Aでは、そんな二人に近付いてくる影が一つ。2026-08-10
23:04:55
チャラ男A「あれぇ。今日はお友達と一緒なんだ?」2026-08-10
23:05:26
チャラ男Aサーフボードを持って、ダニーに近寄る。昨日、ダニーにサーフィンを教えていた男だ。2026-08-10
23:05:52
ユーリ声に気づいて振り返る。知らない人だ。「え、と……」誰だろう?2026-08-10
23:05:52
ダニエル・ダルセー「あ! こんにちは! 先日はどーも!」2026-08-10
23:06:14
ユーリ元気のいい返事にそういうことかと納得する。ダニエルさんのお友達なんだ。2026-08-10
23:06:45
ダニエル・ダルセー「この人はね、前来た時にちょっとサーフィンを教えてもらって」2026-08-10
23:07:11
ダニエル・ダルセー「ええと、今日も波乗りですか?」2026-08-10
23:07:57
チャラ男A「そうそう、ちょっとこの子にパドリングの練習してあげたのさ。」2026-08-10
23:07:57
チャラ男A「いやぁ、見覚えある後姿があったからね。今日も来たのかなって思って声掛けに来ただけだけど。」2026-08-10
23:08:20
ユーリ「サーフィン……そっか、ダニエルさんならすぐできちゃいそうだね。サーフィン出来たら……カッコいいだろうなぁ」2026-08-10
23:08:23
チャラ男A「…お友達もやってみるかい?サーフィン。」2026-08-10
23:08:35
チャラ男A男か女か判別がつかない。…まぁこの顔なら男でも良いかぁ。2026-08-10
23:09:05
ユーリ「えっ……いいんですか?」華奢な肢体とまだ高い少女のような声。整った顔立ちも相まって女の子に間違えられても仕方ありませんね2026-08-10
23:09:13
ダニエル・ダルセー「私も海に落ちちゃったし、まだまだだよー」2026-08-10
23:09:25
ダニエル・ダルセー当初の予定と違うけど、ユーリ君が乗り気ならいいかな?と思っています2026-08-10
23:09:53
ダニエル・ダルセー「ん~、どうする?」2026-08-10
23:10:43
ユーリ「折角だし……」ちら、と知り合いの男の方に視線を送る。自然と上目遣いになった「お願い、してもいいですか?」2026-08-10
23:11:24
チャラ男A「いいよいいよ。みんなで仲良くなりたいからねぇ。」2026-08-10
23:13:16
チャラ男Aそう言いながら、ユーリにパドリングや、ボードの上に立つ練習を一通りやってもらう。2026-08-10
23:13:43
ユーリ2d6 どれくらいうまく出来た?2026-08-10
23:13:54
<BCDice:ユーリ>DiceBot : (2D6) → 8[6,2] → 82026-08-10
23:13:54
ダニエル・ダルセーそこそこ2026-08-10
23:14:12
ユーリ不慣れではあったが素人なりに頑張れたらしい2026-08-10
23:14:22
チャラ男Aでは、何とかボードの上に立てていたことでいいでしょう。2026-08-10
23:14:33
チャラ男Aまぁ昨日のダニーちゃんのはチャラ男が小細工で落としたんですが。2026-08-10
23:14:49
ダニエル・ダルセー「かっこいいよー!」2026-08-10
23:14:58
ユーリ「わ、わっ……た、立っ……た! 立てたよ!」プルプルしながらだがボードの上に立ち上がり、ダニエルさんに笑顔で振り向く2026-08-10
23:15:22
ダニエル・ダルセー私より上手いんじゃないか…2026-08-10
23:15:31
ダニエル・ダルセーにっこにこです2026-08-10
23:15:43
ユーリ「えへへ……って、うわっ!?」ざばーん、油断して転げ落ちた2026-08-10
23:16:16
チャラ男A繰り返すけど先日海に落ちたのはチャラ男のせいだから…2026-08-10
23:16:26
ユーリ「あはは、おちちゃった……」水面から顔を出して恥ずかしそうに笑っている2026-08-10
23:17:01
ダニエル・ダルセー「えへへ、私とおんなじだねー」寄って行って健闘を讃えます2026-08-10
23:17:41
チャラ男A「うーん、じゃあ」2026-08-10
23:17:52
チャラ男Aさっきの会話の流れを思い返す。うん、ダニエル、でダニーちゃんか。2026-08-10
23:18:14
チャラ男Aこのチャラ男。実は今まで一度も名前聞いてない。2026-08-10
23:18:28
チャラ男A「次はダニーちゃんやってみようか。」2026-08-10
23:18:37
ダニエル・ダルセー「はーい!」2026-08-10
23:19:04
ダニエル・ダルセー「じゃあ見ててねー!」2026-08-10
23:19:30
ユーリ「うん、見てるよ。気を付けてね……」2026-08-10
23:19:48
チャラ男Aでは…そうだな。2026-08-10
23:20:09
チャラ男A「昨日は結構いいトコまで行ったし、少し沖の方でやってみようか。大丈夫大丈夫、俺も付いてるし。」2026-08-10
23:20:40
チャラ男A「はいじゃあ、パドリングからね。」2026-08-10
23:20:54
ダニエル・ダルセー「了解でーす!ご指導お願いしまーす!」2026-08-10
23:21:07
ユーリ大丈夫かな……?2026-08-10
23:21:27
ダニエル・ダルセーじゃあ前回通りボードにうつぶせで寝っ転がって…2026-08-10
23:22:15
チャラ男Aそのまま。パドリングをするダニエルの腰に手を回す。2026-08-10
23:22:31
チャラ男A今日は、先日より尻を触っているような感覚が。2026-08-10
23:22:53
ユーリそれにダニエルさんと距離が近いような……ううん、教えてくれてるんだよね、うん。身体も支えてないとだし……2026-08-10
23:23:13
ダニエル・ダルセー「……」2026-08-10
23:23:49
ダニエル・ダルセーちょっとだけ、前より警戒が先に立つも2026-08-10
23:24:03
チャラ男Aさわさわ。2026-08-10
23:24:11
チャラ男A「んー?この前より体が硬いよー?」2026-08-10
23:24:22
ダニエル・ダルセー(これも指導…だよね?)2026-08-10
23:24:36
ダニエル・ダルセー「は、はーい…!」2026-08-10
23:24:59
ダニエル・ダルセーなるべく力を抜こうとします2026-08-10
23:25:26
ダニエル・ダルセーお尻を触られていることをなるべく意識しないよう…真面目に…2026-08-10
23:25:53
チャラ男A指先が内股を触る2026-08-10
23:26:07
チャラ男A「ほら、やっぱ力入ってる。マッサージ、してあげようか?」2026-08-10
23:26:26
ユーリあんなところまで……でもこれも必要なことなのかな……2026-08-10
23:26:26
ダニエル・ダルセー「え……」うわ2026-08-10
23:27:10
ダニエル・ダルセー「……っと」2026-08-10
23:27:21
チャラ男Aでは2026-08-10
23:27:57
ダニエル・ダルセー「だ、大丈夫!」思わず内股になりそうなるのを抑えて、笑顔2026-08-10
23:28:12
チャラ男A波に合わせて、ワザとボードをひっくり返す。2026-08-10
23:28:21
ダニエル・ダルセー「わ!」2026-08-10
23:28:41
ユーリ「ダニエルさん!?」2026-08-10
23:28:43
ダニエル・ダルセーざぱーん!デジャヴ2026-08-10
23:28:51
チャラ男A「あーあ、緊張しちゃって。大丈夫?」2026-08-10
23:29:29
チャラ男Aそう言って、ダニーを抱え上げる。2026-08-10
23:29:43
ダニエル・ダルセー「え、えへへ…大丈夫でーす…」2026-08-10
23:29:48
チャラ男A肩の下に腕を回して。…そして、その巨乳を揉む。2026-08-10
23:29:56
ダニエル・ダルセー「ぅあっ」2026-08-10
23:30:05
ユーリ「……!?」2026-08-10
23:30:17
チャラ男A「大丈夫?熱でもあるんじゃないの?」2026-08-10
23:30:32
ダニエル・ダルセー「あ、あはは…?あの…?」流石に動揺2026-08-10
23:30:44
チャラ男A口調は、あくまで心配しているが。2026-08-10
23:30:46
チャラ男Aその豊満な胸に、指が埋まっている感覚が、確かにある。2026-08-10
23:31:25
ダニエル・ダルセー「だ、だいじょうぶですよ…? そ、その…」肌から感じる熱が、先日の記憶を引き摺り出す…2026-08-10
23:32:00
チャラ男A「んー?ホントに大丈夫かなぁ。」2026-08-10
23:33:30
ダニエル・ダルセー「れ、練習を…続けます…ね!」胸の形がくにっと変わる度に否応にも、意識してしまう。2026-08-10
23:34:12
チャラ男Aダニーがボードから落ちたのをいいことに、近寄って、密着して、耳元で囁く2026-08-10
23:34:16
チャラ男A「…別の事も、練習してみない?」2026-08-10
23:34:32
ダニエル・ダルセー「べ、別? ぅ…えっ?」耳にかかる生暖かい息が、身体を震わせる2026-08-10
23:36:03
ダニエル・ダルセー「ぁ……」ぞくぞくと、これは…?2026-08-10
23:36:38
チャラ男A海中の腕が、ダニーの太腿を触る。2026-08-10
23:36:40
チャラ男A先日行われたリンパマッサージのソレ。内腿の、膝上から女性器に向けて、指を這わせて、指圧で押し込む。2026-08-10
23:37:27
ダニエル・ダルセー「んぅ…」2026-08-10
23:38:07
ユーリ「あ、あのっ……!」2026-08-10
23:38:07
チャラ男A女性器を熱くさせる為のソレが、丹念に行われる。2026-08-10
23:38:18
チャラ男A「ン?ああ。キミもいたね。」2026-08-10
23:38:27
ダニエル・ダルセーまた、体の中心あたりから熱が生じる2026-08-10
23:38:34
ダニエル・ダルセー「ぁ…ぁ…」2026-08-10
23:38:44
チャラ男A「ダニーちゃん、ちょっと体調悪いようだからー。砂浜に連れていこうと思うんだけど」2026-08-10
23:38:46
ユーリサーフボードから落ちた救助だと思って黙って見ていたが、どうも様子がおかしい。2026-08-10
23:38:48
チャラ男A「キミはどうする?サーフィンの練習する?」2026-08-10
23:39:01
ユーリ「ダニエルさんが調子が悪いなら……付き添います。大丈夫? ダニエルさん」2026-08-10
23:39:21
チャラ男A「んー。」2026-08-10
23:39:51
ダニエル・ダルセーその熱への戸惑いが、さきほどまで元気に動いていた身体を縮こまらせた2026-08-10
23:40:08
チャラ男Aちら、とユーリの様子を見る。顔を赤くして身悶えするダニーを見て、どう反応しているか。2026-08-10
23:40:18
チャラ男A主に股間を。2026-08-10
23:40:26
ユーリ不審だ。先ほどまで元気にサーフィンの練習をしていたにしては急に元気がなくなって見える。体調が悪いというのは事実かもしれないが、それにしては急すぎる。2026-08-10
23:41:02
ダニエル・ダルセー「……ぅぅ」喉からは呻きしか出て来ず2026-08-10
23:41:13
ユーリそれにさっきからこの知り合いの男性の手が無遠慮にあちこちに触れているのがなんだかとても……うまく言えないけど、よくない気分だ。2026-08-10
23:41:37
チャラ男A視線の警戒心が強い。…肩の下を持って、胸を触る行為は止める。2026-08-10
23:41:45
チャラ男Aが、水中ではダニーの腿を触り続けている。2026-08-10
23:42:02
ユーリ「……ダニエルさん、こっち来て」2026-08-10
23:42:03
チャラ男A「んー?大丈夫?キミも海慣れてないんでしょ?」2026-08-10
23:42:57
チャラ男Aそう言って。2026-08-10
23:43:00
チャラ男A内腿を触る指が、女性器に触れた。2026-08-10
23:43:15
ダニエル・ダルセー胸から手が離れても、身動きはできずに2026-08-10
23:43:20
チャラ男A海中で、水着越しにだが。2026-08-10
23:43:32
チャラ男Aユーリから見えない位置で、ズボンや水着などお構いなしに、女性器を指で押す。2026-08-10
23:44:17
ダニエル・ダルセー「ぁ…!」腿が否応なしに締まる2026-08-10
23:44:28
ダニエル・ダルセーお腹が震えた2026-08-10
23:44:42
チャラ男A「ホラ、体調悪いみたいだし。」2026-08-10
23:44:50
ユーリ「っ……!」思わず、手を伸ばしていた。ダニエルさんの腕を掴んで、そのまま引っ張る。2026-08-10
23:45:08
ダニエル・ダルセー「は…っ、は…っ、は…」2026-08-10
23:45:21
チャラ男A「おっと。」2026-08-10
23:45:21
ユーリ「そう、みたいですね……だから、戻ります」2026-08-10
23:45:48
ダニエル・ダルセー「あっ…!」びっくりした。腕を取られたことと、それが案外力強かったことに2026-08-10
23:46:04
チャラ男Aばしゃ、と、女性器に触れていた腕で、咄嗟に手を伸ばして。2026-08-10
23:46:17
ユーリこの男性の視線に覚えがある。これは……よく知っている。この目は、好きじゃない。2026-08-10
23:46:40
ユーリ「サーフィン、教えていただいてありがとうございました。中断になっちゃってすみません、じゃあ……失礼します」2026-08-10
23:47:22
ダニエル・ダルセー「ユーリくん…」見上げるユーリ君の顔は新鮮で2026-08-10
23:48:03
チャラ男A「待ちなよ。」そう言って、力の抜けているダニーの手首を乱暴に取る。2026-08-10
23:48:03
ダニエル・ダルセー「ゃ…っ」ここでようやく、初めての抵抗の意思。2026-08-10
23:48:37
チャラ男A「お楽しみはこれからだってのにさぁ。中断は良くないと思うなぁ?」2026-08-10
23:49:02
チャラ男Aギラついた目線で、ダニーを見る2026-08-10
23:49:12
ユーリ「……放して、ください」途切れがちの言葉、声は僅かに震えている2026-08-10
23:49:31
チャラ男A「ん-?離さないとどうなるのかなぁ。」2026-08-10
23:50:06
チャラ男Aガタイの良い男が、ユーリを見下ろす。2026-08-10
23:50:23
チャラ男A流石に今までのリアクションで、ユーリが男だと気づくだろう。2026-08-10
23:50:44
ユーリ「っ……そ、れは」ダニエルと比べても小柄な少年は、ガタイのいい男と並ぶとさらに小さく見えた2026-08-10
23:50:47
ユーリ「ぉ……おこり、ます」明らかに、荒事になれていない様子2026-08-10
23:51:09
チャラ男A「へぇ。」2026-08-10
23:51:55
チャラ男Aユーリの眼前で、ダニーの胸をおもむろに鷲掴みにする。2026-08-10
23:52:27
ダニエル・ダルセー「んっ…!」目をぎゅっと閉じる2026-08-10
23:53:29
チャラ男A力こそ籠っているが、力づくで握るのではなく、弄んで、煽情的に見えるように。2026-08-10
23:53:42
チャラ男A「キミもこのカラダ、好きにしたいんだろ?」2026-08-10
23:54:02
ダニエル・ダルセーまた、外から、怖い熱が来た2026-08-10
23:54:15
ユーリ「やめてください……!」ぎり、と噛み締めた歯が軋む2026-08-10
23:54:24
チャラ男A強く、優しく、緩急を付けて胸を揉み続ける。2026-08-10
23:54:57
チャラ男A段々と、素肌と水着の間に指を滑り込ませて2026-08-10
23:55:18
ダニエル・ダルセー「あ、や、…あっ…あっ…」捏ねられるたびに、自分でも聴いたことのない声が出た2026-08-10
23:55:40
ダニエル・ダルセー乱暴ではないのが、寧ろ怖い2026-08-10
23:56:35
ダニエル・ダルセー水着がずれていく2026-08-10
23:56:36
チャラ男A「ホラ、ダニーちゃんも気持ち良さそうじゃん。」2026-08-10
23:56:59
チャラ男A「何なら三人で一緒に遊んでも…」2026-08-10
23:57:13
ダニエル・ダルセー「やだぁ…」目から涙が溢れた2026-08-10
23:57:32
ユーリ「っ……あああああ!! 【ウルフバイト】!」2026-08-10
23:57:33
ユーリ2d+6+0+0 森羅魔法行使2026-08-10
23:57:37
<BCDice:ユーリ>SwordWorld2.5 : (2D6+6+0+0) → 10[4,6]+6+0+0 → 162026-08-10
23:57:37
ユーリDru[0,3,6]+6+0+0 物理ダメージ/森羅魔法/【ウルフバイト】2026-08-10
23:57:48
<BCDice:ユーリ>SwordWorld2.5 : (Dru[0,3,6]+6) → 2D[3,5]=8 → 3+6 → 92026-08-10
23:57:48
チャラ男A出目に気合が籠っている2026-08-10
23:57:50
ユーリ半透明の狼が浮かび上がり、海中にもかかわらず男へと飛び掛かる2026-08-10
23:58:24
チャラ男Aチャラ男が、狼の妖精に飛び掛かられる。2026-08-10
23:58:36
チャラ男Aダニーの水着に引っかかっていた指が、彼女の水着を奪いながら2026-08-10
23:59:03
チャラ男A狼に襲われ、大きな水しぶきを上げる2026-08-10
23:59:22
チャラ男A「がぼっ!がばあっ!!!」2026-08-10
23:59:33
チャラ男A逃げるなら今ですね2026-08-10
23:59:58
ユーリ「ダニエルさん、こっち!」その隙に手を引いて逃げる2026-08-11
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ダニエル・ダルセー「…あ、ぅ!」声にならない声で2026-08-11
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チャラ男A逃げる二人の後ろで、チャラ男はじゃばじゃばと狼の精霊に襲われている2026-08-11
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ダニエル・ダルセーそれでも同意の意思を伝えて2026-08-11
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ダニエル・ダルセーばたばたとつられて泳ぎ去ります2026-08-11
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ユーリ「はぁ、はぁ、ふぅ……ここまでくれば……」砂浜に戻ってきて「ダニエルさん、大丈夫だった……?」2026-08-11
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チャラ男A場面転換したいなら岩場とかに逃げ込むと良いぞ2026-08-11
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チャラ男Aなんせ胸のビキニを失ったダニーちゃんの胸は何も付けていない2026-08-11
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ユーリでは人気のない岩陰に逃げ込みましょう2026-08-11
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ダニエル・ダルセー「ぅ…ぅぅ~~~……っ!」2026-08-11
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チャラ男A海水を浴びた彼女の胸は、先端からポタポタと海水を滴らせ、砂の上に水滴を零している。2026-08-11
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