GM [砂浜・海]
ブルライト地方
ハーヴェスのすぐ近くにある海
GM [砂浜・海]
少し前にイベントの安全確保の為、魔物が掃討されておりしばらくは安全な海だ
監視員的な人間もいる
夏も終わりに近いとはいえ暑い
海に涼みに来る者もいるだろう
GM [砂浜・海]
君はそんな冒険者の一人…なのかもしれない
ラケルナ [砂浜・海]
「熱い……。日差しも熱ければ砂浜まで熱いじゃないですか……人族はこんな地獄でよく喜べますね……」
既に干物になりそうな予感しか感じていない者が一人。砂浜を歩いている。
ラケルナ [砂浜・海]
「ひぃ……ひぃ……」
着て来たのは普段着ではないから濡れても問題はない。いっそ目の前のざざーんなどと音を立てている海に突っ込むべきなのだろうか……。
ラケルナ [砂浜・海]
「ちゃんとした水着を買っておけばよかったでしょうか……」
サンダルを脱げば砂浜の暑さで踊れるかもしれない。
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
サングラスをかけた女が一人、ビーチにたたずんでいた
「ぅぅぅ海だァーッ!!ひゃっほーい!!」はしゃいでいた。
ラケルナ [砂浜・海]
凄く元気な人がいます……見ているだけでこちらまで暑くなりそうですね……
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「……んでー、そこの子は大丈夫?フラッフラしてるけどー」顔を向けずに視界の外にいるはずのラルヴァに声をかける
ラケルナ [砂浜・海]
「日光と熱さに弱いだけですので……お気になさらず……」
日光とは何故こうも人体に有害な影響ばかりを生み出すのでしょうね……不思議でなりませんよ……。
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「…………」なんで太陽燦々のところに来ちゃったの?とは問わない
「じゃー仕方ない!ゼーニャちゃんが倒れちゃわないか視といてあげよう!」くるっとジャンプしてラケルナの隣に着地
ラケルナ [砂浜・海]
「構いませんよ?自分のことは最低限、自分で面倒を見れますから」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「んー……じゃあアーシのお節介ってことで!いいでしょー、お節介焼くくらいはさ!」ニコニコ笑顔
ラケルナ [砂浜・海]
笑顔にクスリと微笑みを返して。
「ここで頑なになっては、私の方が失礼ですね。お願いします、ゼーニャさん」
「私はラケルナと」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「はーい、ラケルナちゃんね!よろしく……ってほど気にしなくてもいーよ!」足音立てずに隣を歩いている
ラケルナ [砂浜・海]
「ふふ、ありがとうございます」
その、足さばきを見る。
「……やりますね」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「ん?あー」ついクセで……
「まー、そこそこね!こんな格好だけど斥候としては鍛えてるし?」
ラケルナ [砂浜・海]
「なるほど……勉強になります」
格好については自分は人のことをとやかく言えないとよく理解しているので触れない。この格好もあんまり普段と変わらないなあ。なんて購入した時に思ったくらいだ。
相棒は赤面してました。
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
しゃなりしゃなり……と歩きつつ
「まーまー、折角の海だしそんな堅いこと考えなくていーって!」
ラケルナ [砂浜・海]
「その心は?」
遊びに―とか、そんなことはとくに考えていなかったらしい。
クロナ [砂浜・海]
「なんでまたこんなの着ないといけないのかしら…」ブツブツ
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「そりゃま、折角だし海らしい遊びを……あ」知人発見
クロナ [砂浜・海]
「ん…? あ」歩いてたら目が合う
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ふぅ… やっぱり水は すこしおちつくのです…」  遠くでのんびり浮かんでます
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「クロナちゃん!!久しぶりーっ!!」砂浜に足をめり込ませて大ジャンプ。クロナの目の前に着地
クロナ [砂浜・海]
「きゃっ!?」
ラケルナ [砂浜・海]
元気な方ですねえ……とすっ飛んでいった背中を目で追って。
クロナ [砂浜・海]
「普通に来なさい!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「……クロナさんです… …あいかわらずおっ… … …?また大きい人がいるのです…」 「…どこかで見たような…?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「やーゴメンゴメン!ついテンション上がっちゃってさー!」両手を握ってぶんぶん
クロナ [砂浜・海]
「はしゃぎすぎよもう…」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「…………」それにしても。
「えっちな水着着てるね!ちゃんと日焼け止め塗ってる?」
クロナ [砂浜・海]
「普通の水着よ」
「あと何よ日焼け止めって」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「む……良くないな綺麗なお肌なのにそんな……焼けたら後がつらいよ?ちょうど余ってるし塗る?」どこからともなく瓶を取り出し……中には白濁した液体が入っている
クロナ [砂浜・海]
「だからなによそれは」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
(海なのによく落とさず持ってこれてるです…) 遠くから眺めながら
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「|太陽神《ティダン》の熱視線を受け止めてー、お肌へのダメージを軽減するお薬!これ塗ってるだけでだいぶ違うんだから!」
ラケルナ [砂浜・海]
このままぼーっとしていても熱さで倒れてしまいそうだ。自然と足は海へと向いて、足に津波の飛沫がかかる。
クロナ [砂浜・海]
「まあ…いいけどさ」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「んふふ……じゃあ……パラソルの下の方がいいかな、ちょっとそっち行こっか♡」
ラケルナ [砂浜・海]
ちゃぷ、ちゃぷ。少しずつ海へと進軍する。
クロナ [砂浜・海]
「…?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
(…むこう行っちゃったです ここからだと…まあいいのです また会うこともあるのです たぶん)
ラケルナ [砂浜・海]
腰が浸水したあたりで前のめりに海に倒れ込む。ばしゃーん。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
(… ちがうひともいるのです …なんだかあんしんするのです…) 海に入ってくるラケルナさんを見ながら
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「はわわっ! だ、大丈夫なのです!?」 慌てて近づきにいきます  とおい…
ラケルナ [砂浜・海]
ぼーっとしながら海に浮かんで……。ばしゃばしゃとこちらに近付く音がするので一度顔を上げる。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「えっとこういうときは…  ようせいさん!おねがいしますです!」
:MP-4 ボトムウォーキングでもなげちゃお
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
MP:36-4>32
ラケルナ [砂浜・海]
「……?」
「……!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「だ、大丈夫です…? 多分これできっとだいじょうぶ…とは思うですが…」
「|海《ここ》はなんだか川とは感覚がちがうです 慣れないとバランスくずれちゃうからきをつけるです!」
ラケルナ [砂浜・海]
身体を回転させて海面に顔を出して近付いて来た少女の方に顔を向ける。
「すみません、お騒がせしてしまいましたかね。海水浴とやらの作法を知らず」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「だいじょうぶ…そうなのですよかったです! 気にしなくていいのです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「ラケルナさーん!ラケ……ラケルナさん!何処ですかー!」砂浜をばさばさと、誰かの名前を叫びながら騒がしく走っている人物が駆ける。声がでかい。そして足が遅い
ラケルナ [砂浜・海]
その声を聞き浮かぶのをやめ、立ち上がる。
「リコットさーん!私はここですよー!」
大きく声を上げて手を振る。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「二人でだったのですね! ならなおよかったのです! このまま溺れて見つからなかったらと思うとよかったのです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「ラケルナさん!もう……あまり一人で遠くに行ってはいけませんよ、この辺りは日差しも強いですし……」砂に足を取られながらも、声のする方へと駆けつける
「……?」そして駆けつけて、傍にいた人物の顔を見る
ラケルナ [砂浜・海]
「そんなに鈍臭くはありませんよ……、と言っても、初対面では分かりませんよね」
少女の方を向いて苦笑。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…? あれ?リコットさんなのです! 久しぶりなのです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「…………」
「ハッ!そうです!サノエさん!」
ラケルナ [砂浜・海]
「お知り合いだったんですか?世間は狭いとは言いますが……」
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!以前に図書館で観光についてお話を!ブルライト、来ていたんですね!」ちょうどそういう話をしました
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「なるほど 前言ってたともだちってこのひ…  お方なのですね!」
「なのです~!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!この方がラケルナさんです!」何故か得意気になる
ラケルナ [砂浜・海]
「ちっちっちっ……」
これ見よがしに人差し指を振る。
ラケルナ [砂浜・海]
「リコットさんは相棒です。一生のね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「おお~ なんだかかっこいいのですぅ~」
リコット・スープ [砂浜・海]
「あっ!そうでした!相棒です!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「あいぼう… うらやましいのです…」
リコット・スープ [砂浜・海]
「……サノエさんには、相棒と呼べるお方はいらっしゃらないのですか?」そうそういるようなものではない
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「いないのです」半分即答
「…」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…あいぼう… 見たことは結構あるのです… でもなれそうな人にあったことはないのです…」
「…見ればわかるとおもうですが私は|メリア《これ》なのです だから相棒にするなら、同じ仲間がいいのです」
リコット・スープ [砂浜・海]
「なるほど……サノエさんはメリアの相棒を探しているんですね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「でも、何か月も旅を続けて、まだ、おなじ|短命種《すぐかれちゃうほう》の男のぼうけんしゃに、そもそもあったことが、ないのです…」
ラケルナ [砂浜・海]
「ふーむ」
「寿命が短いとなると確かに巡り合うのは難しそうですねぇ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…ふたりみたいなひとや、前に見たふたりみたいな、仲のいいひとが欲しいのは、そうなのです」
「で~も なかなか、そもそも仲間からして見つからないのです…  見つけたところで気が合うかも、なのですが」
ラケルナ [砂浜・海]
「故郷に一度戻られてみてはいかがでしょう。メリアが生まれる地なら、新たな仲間が生まれているという可能性もあるのではないでしょうか」
リコット・スープ [砂浜・海]
「確かに、メリアと言えばウルシラの……えーっと……」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ま、それこそ二人みたいに、女の子で気が合う人をみつけるのも、きっとわるくはない…ですが…」
リコット・スープ [砂浜・海]
「アンダシュールでしたね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…たしかに、かえってみる、もありなのです… 」
リコット・スープ [砂浜・海]
「でも、わたしは苦労しながらも旅の中で探す……というのも素敵だと思います」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「なのです  もう何か月も経ってるです それに、始まりからして向こうからこっちに直で来ちゃったのです」
リコット・スープ [砂浜・海]
「わたしとラケルナさんは相棒ですが、これは軽々しく決めたわけじゃありません」
「旅の中で出会いがあってそこから生まれる絆だからこそ、強い価値を見いだせる。そういう考え方もあると思いますから」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「もしかしたら、アンダジュール以外の国でみつかるかも、あるいは、その道で、見つかるかも、なのです ど~なるかはまだわかんないです」
ラケルナ [砂浜・海]
「…………?」
かなり勢いの産物だったような…………?
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ふふっ  そうなのです それで、二人みたいにそうやって仲良くなれるならばんばんざいなのです」
リコット・スープ [砂浜・海]
「いつ何処でどんな出会いがあるかは分かりませんからね!旅の行き先を決めるのもいいですが、その旅路も楽しみましょう!」
「わたしとサノエさんがこうして再開できたのも、旅の醍醐味です!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「夏がおわったら、いちど砂船にのって北に帰ってみるのもありなのです」
「それも間違いなくそうなのです!」 <旅の醍醐味
ラケルナ [砂浜・海]
「思い出作りの一貫でしたがリコットさんにとってはもう一つ意味が生まれましたねぇ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「涼しくなった砂の海を船にのって駆け抜けて…」
「こうやってまた会えた、なら、きっと、次も…」
(そして、あの人にも…)
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!また何処かで会えます!」
「その時はラケルナさんとも再会できますね!」
ラケルナ [砂浜・海]
「……私は長生きですからねぇ」
「あと280年ほどは生きねばなりませんので……。覚えておきますよ、サノエさん」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「そしてまたさらに他の新しい人にもきっとあうのです!さわがしくやかましく楽しい日なのです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!沢山の縁があれば沢山楽しい思い出が出来ますからね!」
ラケルナ [砂浜・海]
|この方《サノエさん》、リコットさんと相性いいみたいですねぇ。波長があっている。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「なんだか記念に何かあかしを渡したいのです でも渡せるものがとくにないのです…」
リコット・スープ [砂浜・海]
「記念の証……証ですか……何かありましたかね……」
ラケルナ [砂浜・海]
ぱちゃん、と背を倒して海に浮かぶ。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「そういえば、このあいだあった石の人はなんだか魔法の書き物をしていたのです… わたしは…まだそういうのさっぱりなのです ああいうのができたらいいのですが…」
リコット・スープ [砂浜・海]
「魔法の書き物……ロッセリーニでしょうか?」
ラケルナ [砂浜・海]
「お堅いですねえ、お二人は」
ぷかぷか浮かびながら声を掛ける。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ろっs… なんだかそんな名前…だったような…?」
「あういうのができると冒険にも役立ちそうなのです… 妖精さんにたのむにも今は戦いながらだと難しいのです…」
ラケルナ [砂浜・海]
「折角の海なんですから。|海《ここ》での思い出が互いへの贈り物でいいと思いますけどねぇ」
リコット・スープ [砂浜・海]
「思い出が贈り物ですか……なんだか素敵ですね!流石はラケルナさんです!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「… …!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「確かにそうにちがいないのです! 大切なおもいでは、きっと、ずっと、わすれないで、いられる そのはずなのです!」
ラケルナ [砂浜・海]
「ええ、そうです。そうです。私がきっとずっと覚えていますからね」
まずはリコットさんの手を引いて海に引きずり込む。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「それこそ、私が枯れて、それでつぎになっても、だれかになっても、もしかしたら…!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!わたしも忘れな───ひょわぁっ!」手を引かれ、転げるように海に沈む
ラケルナ [砂浜・海]
「ふふ」
リコットさんを抱きながら海に浮かぶ。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「あわわっ! おぼれちゃうです~!」  「とおもったけど大丈夫そうなのです~」
リコット・スープ [砂浜・海]
「ぷへっ!ラ……ラケルナさん!?」少し顔が濡れて海水を吐き出しながらも、抱かれることで溺れずに済む
クロナ [砂浜・海]
「あら、いつの間に増えてたのね」手を引かれながら
ラケルナ [砂浜・海]
「リコットさんの運動性能の低さは理解していますからね。しかし海での思い出に泳ぐことがないのも寂しい話でしょう?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「おお~~ …… …」 (胸がちっちゃいと掴みやすいななんて思っても言わない)
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「お!初めて見る子……かな?」サノエちゃんとリコットちゃん
リコット・スープ [砂浜・海]
「いえ、まあ、それはそうですけども……」
ラケルナ [砂浜・海]
「あちら、ゼーニャさんと言います。隣のリカントの方は知りませんね」
クロナ [砂浜・海]
「アタシはクロナよ」
ラケルナ [砂浜・海]
「私の腕の中にいるのがリコットさん。相棒です。紫の方はサノエさんです」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「クロナさんもまたあったのです! …隣の… ゼーニャさんっていうですね… は…  どこか…で…?」
クロナ [砂浜・海]
「アンタは…サノエ?また会ったわね」
リコット・スープ [砂浜・海]
「あっ、どうも!わたしはリコット・スープと申します!」抱きかかえられ海に浮かびながらも、元気よく挨拶をする
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「ご紹介いただきました、ゼーニャ・レグリーナでーす♡リコットちゃんとサノエちゃんもよろしくね♡」
ラケルナ [砂浜・海]
「私はラケルナと。初めまして、クロナさん」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「う~~~ん… 思い出せないのです ごめんなさいです」
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!よろしくお願いします!」
クロナ [砂浜・海]
「ふーん、短い間だけどよろしくね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「まあ、改めてよろしくおねがいしますです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「クロナさんとサノエさんはお知り合いでしょうか?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「よろしくねー♡」海に入ってじゃぼじゃぼ 泳ぐのは早い
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「なのです! この水着の依頼で前にいっしょにたたかったです! さっき言った石のひともいた時のなのです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「なるほど!じゃあまた再会ですね!」
ラケルナ [砂浜・海]
「この浜辺、冒険者が多いんですねぇ……」
リコット・スープ [砂浜・海]
「ハーヴェスが近いからですかね……あの街は冒険者の方も多いですし」
クロナ [砂浜・海]
「ええ、あの時は色々大変だったわ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…いろいろ いろいろ…」 あの時の事を思い出して
リコット・スープ [砂浜・海]
「色々あったけど……楽しい冒険だったという事でしょうか!」きっとそうなのでしょう。多分
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「… …まあ楽しかったのはそうなのです! 今日は… …りょうりするには何ももってきてないですが…」
ラケルナ [砂浜・海]
「あまり楽しかったという風でもなさそうです、が……」
リコットさんを抱いたまま、ぷかぷかと浮きながら、足を少しバタつかせて泳ぎ始める。
クロナ [砂浜・海]
「まあ、敵が出るまでは楽しかったわよ」
リコット・スープ [砂浜・海]
「えぇ!?でも……ほら!楽しかったって言ってますよ!」ラケルナさんが泳ぐと抱かれているリコットさんもまた連れられて行きます
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「冒険……そっか、みんな冒険者だもんねー」思いっきり息を吸い込むと凄まじい量の空気が身体に入るため超浮く おっぱいも浮く
ラケルナ [砂浜・海]
「リコットさん、リコットさんあれできます?」
ゼーニャさんを指さしながら。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…おっきいのです…」 ゼーニャさんのむねを見ながら
リコット・スープ [砂浜・海]
「えっ!?んー……」ゼーニャさんを見る。水に浮いている
「……浮くくらいなら……やれるのではないでしょうか!」根拠のない自信が何処からか湧いて出た
クロナ [砂浜・海]
「いや無理でしょ」
ラケルナ [砂浜・海]
「ゼーニャさんやクロナさんサイズのおっぱいじゃないと難しい……ということでしょうか」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「やってみるー?」サングラス状態で上を向いてぷかぷか
ラケルナ [砂浜・海]
「私は見ての通り薄っぺらい身体ですのでいまいちわからず」
リコット・スープ [砂浜・海]
「むぅ……水に浮くのも特殊な技能が必要……ということなのでしょうか……」
「ラケルナさんも浮いていますし……やっぱり練技とか……?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「うーん……」まぁ練体士の技能は特殊と言えば特殊だ
「息を吸い込んでー……止めて、浮く……みたいな?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「下を歩くのは妖精さんにたのんでなんとでもなるですが… 浮くのはたいへんそうなのです…」
ラケルナ [砂浜・海]
「浮くのは簡単ですよ。身をゆだねるだけです」
「リコットさんも今、私に身を委ねているでしょう?同じことを海にするだけですよ」
リコット・スープ [砂浜・海]
「息を吸って……身を委ねる……」
「それならわたしにも出来そうです!」
ラケルナ [砂浜・海]
「では」
抱くのをやめてリコットさんを解放する。
クロナ [砂浜・海]
海に入ってみる
リコット・スープ [砂浜・海]
「!」腕から解放され、水に浮かぼうとする。離れた瞬間に僅かに水に沈む感覚がして───
「ぶぐぐぐぐ……!」手足が水面から浮く。と同時に顔が海に沈み、そのままじたばたと沈んでいく
ラケルナ [砂浜・海]
「あらら……」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「ああー……」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
(…真似してみたらあんがい… いやでも厳しそう…?)
ラケルナ [砂浜・海]
潜ってリコットさんを回収して浮上する。
「リコットさんは私の腕の中にいましょうね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
(ちょっとやってみるです…)
2d6+1+1>11
[砂浜・海]
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1>11) → 12[6,6]+1+1 → 14 → 自動的成功
ラケルナ [砂浜・海]
つよい
リコット・スープ [砂浜・海]
「ぷへぇっ……なんで沈んじゃうんですかぁ……」
ラケルナ [砂浜・海]
「リコットさんの運動音痴っぷりは中々のものがありますね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「んぅ…  …ん? おお… なんだか浮けたです…」 思ったよりこの体が軽いからなのか、あまりにも楽に浮けてしまう 水の妖精と遊んでたりしてたからだろうか…?
リコット・スープ [砂浜・海]
「うぅ……ラケルナさん達が鍛えてるからじゃ……えっ!?サノエさんも出来たんですか!?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「おおー!いいね、センスある!」
クロナ [砂浜・海]
2d+5+3
[砂浜・海]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 5[1,4]+5+3 → 13
ラケルナ [砂浜・海]
「筋力なんかは使いませんよ……?」
クロナ [砂浜・海]
「やっぱり水は慣れないわね…」といいながら顔と胸を水面に出して浮く
ラーク・アズール [砂浜・海]
「すっすっはっはっ、すっすっはっはっ…」みんなが海で遊んでいるところに砂浜トレーニング中の少年が通りかかった
リコット・スープ [砂浜・海]
「皆さん浮いてます……わたしはもしかして浮けない身体なのでしょうか……?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「なんだかこう… こう… なんとなくなのです!なんとなくで立ってても浮けたのです!」リコットさんに
ラケルナ [砂浜・海]
「残念ながらそのようですね……」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「うおっ!…こんにちは」そしたらなんか水着の女の子集団がいたのでとりあえず挨拶しました
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
手足を広げてぷかぷか……状態から同じく立ち泳ぎ状態に変更
リコット・スープ [砂浜・海]
「では……わたしはなんとなくで浮けない……?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「こんにちはー♡」胸と顔が水面に浮いている状態で器用に手を振って挨拶
リコット・スープ [砂浜・海]
「あっ、おはようございます!いえ、こんにちはでしたか?ではこんにちは!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「こんにちはです~」
クロナ [砂浜・海]
「こんにちは」
ラケルナ [砂浜・海]
「こんにちは」
少女が少女を抱きながら浮かんでいる。
ラーク・アズール [砂浜・海]
「えーと、ここって海水浴会場とかでしたっけ?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「前は違ったらしいけど今はだいたいそんな感じなのです~  ちょっと前に掃除したからきれいなのです~」
リコット・スープ [砂浜・海]
「この辺りの海は魔物もいませんから、海水浴客の方もよくいらっしゃるみたいですね」
ラケルナ [砂浜・海]
「らしいですね。詳しいことは、知りませんが」
クロナ [砂浜・海]
「へえ、そうなの」
リコット・スープ [砂浜・海]
「この間は釣りをしてる方もいました」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「なるほどねぇ……たまたま来ただけだったけどそれなら安心だ!」まぁ全裸でも戦えるのだが
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「まあ前と今とで間できてないからほんとにそうかくわしいことはしらないのです~」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「フリースペースって感じなんですね。じゃあちょっと休憩しようかな…」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「お。泳ぐー?おいでおいでー♡」沖から手招きする青白い肌の長身の女 見る人によっては怪異寄りの存在である
ラケルナ [砂浜・海]
青白い肌の女が2人────
リコット・スープ [砂浜・海]
「ところで……その、ラケルナさん。深い所に行くときは離さないでくださいね……?」浮けないと分かったらなんだか海が怖くなってきたような気がして、こちらからもしがみつく
ラーク・アズール [砂浜・海]
「ちょ、ちょっと水分補給してからにします!」冒険者セットの水袋で水を飲む
ラケルナ [砂浜・海]
「そんなことはしませんよ。私がリコットさんに意地悪をしたことがありましたか?」
顔を覗き込む。
リコット・スープ [砂浜・海]
「……」
「…………」
「……偶に?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「… … … ?」 
「…たまに?」 ノって
ラケルナ [砂浜・海]
「えー、ありませんよ」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
(あるんだ~)
リコット・スープ [砂浜・海]
「そ、そうでしたか……?」
ラケルナ [砂浜・海]
「そうですよ~」
と言いながら必死にしがみつく手を解く。
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ま、まああぶなかったらみんなで引き上げたり妖精さんよぶです! た、たぶん…だいじょうぶなのです!」
リコット・スープ [砂浜・海]
「そう言われてみれば確かに……そんな気がしてきたような……ひゃあっ!な、ななな、なんで手を離そうとするんですか!」言いくるめかけられていた所に、手が解かれていたことに気づき、慌ててラケルナさんにしがみつく
ラケルナ [砂浜・海]
「意地悪されたそうだったので?」
リコット・スープ [砂浜・海]
「されたくないですよ!」
「やっぱりラケルナさんは意地悪ですね……」
ラケルナ [砂浜・海]
「ふふふ……リコットさんは可愛いですね」
リコット・スープ [砂浜・海]
「かわ……っ!もう!誂わないでください!」
クロナ [砂浜・海]
「仲いいわね…」
ラケルナ [砂浜・海]
「自慢の相棒なんですよ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「や~っぱりふたりとも仲いいのです… 秋には、北に一度帰って、それでわたしにもこういう感じのひとが、できたらいいな~…」
リコット・スープ [砂浜・海]
「はい!ラケルナさんの相棒ですから!」
ラケルナ [砂浜・海]
「ふふふ……」
「さて皆さん。私はリコットさんを連れてしばらく泳ごうと思いますので」
「さようなら。縁があればまたお会いしましょう」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「はーい♡また会えるといいね♡」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「あ、いってらっしゃい」まだ入ってなかったやつ
リコット・スープ [砂浜・海]
「サノエさんも、皆さんも、またお会いしましょう!」
クロナ [砂浜・海]
「さようなら」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「行ってらっしゃいなのです~ 溺れそうになったらすぐ呼ぶのですよ~!」手を振って
ラケルナ [砂浜・海]
リコットさんを抱きながらぷかぷかと泳いで行きました────
リコット・スープ [砂浜・海]
拉致されました───
ラーク・アズール [砂浜・海]
じゃあその辺りでちゃぷちゃぷ水に入って
「みんなはここに泳ぎに来た感じ?…です?」微妙に口調に迷いつつ聞きました
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「はーいいらっしゃーい♡アーシはまぁ~、くつろぎに来た感じ?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「そんな感じなのです~  |海《ここ》は川とはかんじが違って楽しいのです~」
クロナ [砂浜・海]
「アタシはなんかまた水着で警備させられてるわ…」
「今度は溶けないとか言ってたけど本当に大丈夫かしら…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「あ、警備だったんですか。溶け…?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「えっ溶ける水着を着たことがあるの!?!?!?」ばしゃーん
ラーク・アズール [砂浜・海]
「なぜそこで大声を!?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…ふつうは溶けないのです 見た感じあのかにもいないしたぶん…おそらく…きっとだいじょうぶ…なのです」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「そりゃ……大声も出るでしょ!う……うう……見たかった……」ガチ泣き
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「あわわ…  だ、だいじ…  ……えっ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「みた… み…」
クロナ [砂浜・海]
「見せないわ!」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「ううぅ……ざんねん……」べしょべしょ……
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「…み、み、み…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「…うん。この人の反応はさすがにおかしいから気にしなくていいと思うよ」サノエちゃんに
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「そ、そうなのです! きしゃ~~っ!」 ねこのまね
クロナ [砂浜・海]
「落ち込みすぎよ…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「ところで素手で警備ってことは拳闘士ですかね?」クロナさんに
クロナ [砂浜・海]
「アタシ? ええ、そうよ」
「バダス流っていうの習って、今では素手でも十分に戦えるようになったわ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「かったそうな蟹さんもぶったたいてたです~! みてるこっちの手のほうが痛そうだったのです~」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「ああ、あの手を武器化するやつ。習う候補に入れたことはあったっけ…」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「ほえ~……」つんつん、とクロナちゃんの手の甲をつついてみる やわこい
クロナ [砂浜・海]
「な、なによ」前より傷が多め
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「……うーん」頑張ってるんだなぁ……と感慨深くなる ひし……と抱きしめる
クロナ [砂浜・海]
「!?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「あわわ… ……どっちもおっきいのです…」手を見ていたつもりが気づいたら
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
水面下では全力で立ち泳ぎしているので沈むことはない
「うんうん……クロナちゃんは頑張りやさんだよねぇ……」なでなで
ラーク・アズール [砂浜・海]
「…俺、お邪魔な感じですかね?」いまいち二人の仲が読めなかった
クロナ [砂浜・海]
「き、急になによ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「そんなことはないはず… なのです? それだったらわたしも…」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「んーん?そんなことないよ♡」パッと顔を向ける
「えー……何くんだっけ?アーシはゼーニャ・レグリーナ♡よろしくね♡」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「ああ、俺はラークっていいます」
クロナ [砂浜・海]
「クロナよ」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「えっと…名前言ったですっけ…?」 こほん 「私の名前はサノエ・フーヴァルというです!よろしくなのです!」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「うん、じゃあラークくん♡気にしなくていいよー、これはアーシが勝手にクロナちゃん撫でてるだけだから!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「これはこれでまた二人とも仲よさそうなのです… うらやまし~なのです~」 ほんとうにうらやましいのかどうかよくわからない感じで
ラーク・アズール [砂浜・海]
「そ、そうですか」いまいち二人の仲が読めなかった(二回目)
クロナ [砂浜・海]
「そんな羨ましがるような間でもないわよ別に…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「えーと…サノエちゃんは仲のいい相手が欲しい感じ?」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「羨ましがるような間柄だと思うけどなー♡」少なくともアーシは超大事にしてるしー……と思うが流石に離れよう 自分一人で溺れるのはまぁ大丈夫だがクロナちゃんまでは責任持てない
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「~よ~くわからないのです~ 仲のいいひとはほしいですが すぐかれちゃうしおなじ|短命種《なかま》はあまり見ないしおとこのひとは冒険者では見たためしがないし それに仲がよくても旅するなかでめいわくはかけたくないし」
「こんど北の森にかえってみるつもりなのです その道か、森でみつかるかな~みつからないかな~っておもったりなのです」
クロナ [砂浜・海]
「ああ、そういう種族柄の事情ね」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「メリアの子かぁ。同族の男の人…いないことはないと思うけどなあ…?」男が少ないのは女の子好きの「」のせいではある
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「なるほどねぇ……」メリアの子は知り合いにも多くないなぁ、軍人でいいなら部下を紹介したりするんだけど
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ま、どっちかというと旅に来たのはたべものとかを知りたくて、なのです 自分でも作ってるけど、どうにも、おもいでのあじは真似できないのです…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「どんな味なの?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「なんというか… よく覚えてないのです 普通だったような気もするし今考えても特別おいしかったような気がするし… 
ただ、まちがいないのは、食べたことのない、あの味があったから、森の外、知らないことを知ろうと、思えたってことなのです」
クロナ [砂浜・海]
「どういう物だったのかしらね」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「森の中ではいつもは食べられない味って感じかぁ」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「お魚……とか?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「森に無いものだったのはたしかなのです あの時は見たことない食べ物だった記憶…なのです なんだかかけていたから味付けもされていたのです 初めてだったから感覚が特別覚えていただけ…なのかもしれないのです」
「…な気もするのです お肉よりは魚なかんじがするのです こっちには森の川にないたべものも魚もたくさんいるのです どれかがそれなのかも…あるいはまったく別なのかも…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「…思い出って強いから難しいよね。俺も母さんの作った料理をたまに思い出すし」
クロナ [砂浜・海]
「思い出の料理ねえ」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「だよねぇ」思い出の料理は何もないが賛同しておこう。強いて言えば……で言うにはちょっとエグい話だし
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「あるいは わたしは|カーニバラス《こんなの》だし、もしかしたらいたずらで機械も混ぜられてた…なんてことも…?」
「…さすがにないのです」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「メリアの集落?にそんな意地悪な人はいないんじゃないかな…?」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「きっと、それをまた食べれたらその時は、思い出せるのです だから、教えてくれた人を探す ってのも一応旅に出た理由なのです」
「たった一人、それも森にくるような人をみつけるなんて、す~きな人ができる以上になさそ~なのです 生きてるかどうかすらわからないのです だからこれは、まあどっちでもいいのです」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「いや、冒険をする理由があるのは悪いことじゃないんじゃないかな。無責任なことしか言えないけど、その人も見つかるといいね」
クロナ [砂浜・海]
「まあ、その内なんとかなるわよ、きっと」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ま、見つけて、思い出して、それでいざ食べたらその時の自分の方が料理じょうず~なんてのもありそ~なのです」
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「……見つかるといいねぇ。料理も、その人も、いい人も」きっと自分の寿命で励ますには残酷なんだろうけども
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「だからそう、それはそれでおもしろいし 見つかればいいな~なんて なのです」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「…うん。面白い旅が、できるといいね」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ま、帰るのは夏が終わって、それから、なのです  今はこの残りの夏を!せいいっぱい! 楽しむです! それっ!」 不意打ちでみずばしゃ~~!!
choice[ゼーニャ,ラーク,クロナ]
[砂浜・海]
SwordWorld2.5 : (choice[ゼーニャ,ラーク,クロナ]) → クロナ
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「それ~っ!」 ってので水しぶきクロナさんに飛ばします やっぱ見知った人の方がちょっとは安心
クロナ [砂浜・海]
「きゃっ!」びっくり
「やったわね!」水しぶきをサノエに飛ばす
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「きゃ~ へへへ~ ゆだんしたなです~!」みんなにも飛ばしちゃお
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「おっ……アーシもアーシもー♡それー♡」
【マッスルベアー】【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】で全体攻撃化した水ばしゃー! :MP-3*3
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
MP:30-3*3>21
ラーク・アズール [砂浜・海]
「ちょ、ちょっと!本気出しすぎでしょ!」サノエちゃんの方は軽く流しますが、ゼーニャさんの方にツッコミ
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「本気で遊ぶ方が楽しいでしょ♡」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「わぁ! すごい勢いなのです!」 ゼーニャさんのすごいみずばしゃ~に
クロナ [砂浜・海]
「ちょっ!」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「はぁ…しょうがない。ちょっとだけですよ!」こっちも【マッスルベアー】【ジャイアントアーム】キックでゼーニャさんに水ばしゃー!
:MP-6
ラーク・アズール [砂浜・海]
MP:16-6>10
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
よ~しその気なら~! 
:キャッツアイ エンハン MP3:30秒 命中+1
:気集中 ダクハン HP:1d6:30秒投擲命中+1
:HP-1d6
:MP-3
[砂浜・海]
HP:36-1[1]>35 MP:32-3>29
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「きゃーっ♡ラークくんも上手ぅーっ♡」色っぽい声をあげはする
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
:気操法 ダクハン HP:2d6(6)(行為判定分)  (しかし…?)
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「この力で水を…  みずを…  …つかめないのです…」
「みずはやっぱりつかめないのです…  …てぇ~~~い!」もう筋力B1の腕でやけ
ラーク・アズール [砂浜・海]
「いや…遊びで命賭けなくていいと思うよ…?」一応闇狩1ではある
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「隙あり♡」水を受けつつ今度は両手で水鉄砲を作りサノエの顔を狙う
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「ぎにゃっ! にゃ~!」 言葉もなんかだんだん
クロナ [砂浜・海]
「はしゃぎすぎよアンタ達…」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「あんまりいじめちゃダメですよ!」水でゼーニャさんを牽制
ゼーニャ・レグリーナ [砂浜・海]
「ぐえー!もー、お返ししちゃうぞー♡」水をかけられてかけ返して……飽きることなく続ける
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「にゃ~~~  や~~!よし~~!」
サノエ・フーヴァル(みずぎ) [砂浜・海]
「もっと! せっかくのなつなのです!もっと楽しむです~!」
ラーク・アズール [砂浜・海]
「ふう…ダメだこりゃ。クロナさん、何かあったら頼みますね…!」
クロナ [砂浜・海]
「アタシ? ま、しっかり見張っておくわよ」
ラーク・アズール [砂浜・海]
そんな感じでラークはしばらくエンジョイ組に付き合ってからトレーニングに戻ったのだった…