スティアンシア [浴場1]
「ご、ごめんなさいフォーレスさん……ご友人の方(ダニーさん)とご一緒のようでしたのに引き離しちゃって……」 申し訳なさそうにしつつ個室に向かう
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ああいえ、ダニーさんとはお知り合いですけど、そこまで深い仲では…」
「寧ろ店長の方が多く会話していて。私は店の奥で眺めてることが多いです。…と言うのはさておき」
スティアンシア [浴場1]
「はい……相談事なんですが……。さっき『大きい』『小さい』の話をしてたら気になっちゃって……」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…私の胸の事でしょうか…」
スティアンシア [浴場1]
個室に2人になるや否や、股間を隠していた手を退ける……そこから出てきたのは体格に比すればかなり立派なおぺにす
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…わぁ。…おっきいですね?」
スティアンシア [浴場1]
「そ、そうなんです……。実は一度、マカジャハットの娼館に行ってみたことがあるんですが……」
スティアンシア [浴場1]
「女の子にはドン引きされて……それでも無理のない範囲でお相手してもらったんですが、最終的には店の主人からも怒られて……出禁って言われてぇ……」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「そうですね…恥ずかしながら私も男性経験がそこまで多いとは言えませんが…」
「今まで見た中では大きい方だと思います…」
スティアンシア [浴場1]
「娼婦さんの目から見て……これ、怖いですか……?」 恐縮した態度を取るスティとは裏腹に、いきりたった肉棒はびくびくと重たげにひくつく
「シーン神殿にも相談したことはあるんですが……『ガマのメリアだからこういうものなんじゃないかな』としか言われませんでした……」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「そう、ですね…」
一応、エルフなので水辺の知識、植物の知識はある。
確かにガマは大きい。雄蕊が。
フォーレス・トゥード [浴場1]
「確かに女性が見たら恐怖を覚える大きさである、という自覚は持っておくべきだと思います。」
スティアンシア [浴場1]
「で、ですよね……!! うう……」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「でも、だからと言って誰からも受け入れて貰えない存在というわけではありません」
屈んで、優しく両手で雄蕊を握る。
スティアンシア [浴場1]
「ふあぁぁ♥」 敏感な部分に温かくしっとりした手が触れ、生娘のような声をもらす
フォーレス・トゥード [浴場1]
そのまま優しく、両手を上下する。血管浮き出る雄蕊に、エルフの白く細い指が絡みつく
スティアンシア [浴場1]
「あうっ……♥」 エルフが肉棒をさする。その手指が1往復半したところで、早くも先端からどぷりと白濁液が溢れる
フォーレス・トゥード [浴場1]
「あら…敏感なんですね?」まだ手淫は激しくしていない。優しく、一定のペースで動作を続ける。…例え少し射精したとしても。
スティアンシア [浴場1]
「ひっ♥ ひうっ♥ うあっ♥ き、きもちい、ですっ……♥」 ひとつこすられるたびに、とぷ、とぷ、と一定のペースで白濁が湧き出ては竿にそってこぼれ落ちる……人間のそれより青臭さが強い
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ん…凄い匂いです。クラクラして…」
自然と、白濁液を零す鈴口に舌を這わせる。
スティアンシア [浴場1]
「はわっ……!」 美しい金髪の髪が眼下にせまり、巨根の先端に覆いかぶさると、勢いを増した白濁の漏出がエルフの口内に溢れる。ぞく、ぞく、と気持ちよさそうにメリアの細い腰が震える
フォーレス・トゥード [浴場1]
舌先で白濁液を舐め取って、嚥下する。少量なのに、喉奥に粘ついて咽そうになるところを、唾液を出して何とか飲み込む。
精液を嘗めとって、気分が高揚する。膨れ上がっている亀頭を、小さな口の中に放り込む。
スティアンシア [浴場1]
「の、飲まれちゃった……♥」 唇越しに伝わってくる喉のうごめきに、思わず顔を蕩けさせてしまう
「フォーレスさんは……怖くないんですね……僕の……」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ん…|もっと、飲んで、あげますからね《もっひょ、のんれ、あげまふからね》…?」
言葉に反応して、にゅぽ、と、一旦亀頭から口を離す。亀頭は既にフォーレスの唾液にぬらぬらと濡れていた。
スティアンシア [浴場1]
「うあああぁっ……ぱくってしたまま喋られるとぉ……♥」 声帯の震えにも敏感に反応し、どぷどぷと熱い白濁を溢れさせて
スティアンシア [浴場1]
一旦口が離れても、包皮に覆われた巨根の先端からはとろとろと精液が垂れ流され続けている
フォーレス・トゥード [浴場1]
「確かに、怖いと思う大きさですけど。…それでも、スティアンシアさんが気持ちよくなってくれるなら、其れの方が嬉しいですので…」
そう宣言してから、再度巨大なペニスを口に頬張る。
スティアンシア [浴場1]
「……優しい娼婦さんなんですね。あの時相手してくれた人とは大違い……」
フォーレス・トゥード [浴場1]
まだ喉を使った奉仕はできないので、亀頭を咥え、口内の舌先で円を描くように舐め取り、両手で太く大きい肉茎をしごく。
スティアンシア [浴場1]
「ふうっ…♥ ふあっ…♥ んっ、くっ、舌っ……ぬろぬろして……どんどん出る……♥」 まるで栓の壊れた水道のように、どくどくと途切れなく精液が漏れ出ては喉へとなだれこんでいく…
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ん…んぶ、んぐう…。」恍惚とするスティアンシアの顔に達成感を覚えつつも、口内を埋め尽くす質量には抗えない。
頑張って何度かに分けて嚥下するが、そもそも少量でも喉奥に粘つく白濁液を、大量に、持続して飲むには、手淫口淫を続けながらは無理があった。
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ん、んぐ」口の奥から苦しそうな声が漏れる。一旦、男性器から口を離して、口元を抑える。
スティアンシアの眼下で、精液で膨れた頬を震わせながら、溢れそうな精子を何度かに分けて必死に飲み込む。
スティアンシア [浴場1]
「あ………」 一生浴していたい舌と口粘膜の抱擁から離され、切ない声を漏らす
フォーレス・トゥード [浴場1]
こく、こく、と、必死に嚥下して
スティアンシア [浴場1]
「………………あ、え、えっとー……む、無理して飲み干さなくても大丈夫です!」 思い出したかのように相手を気遣う言葉をかける
フォーレス・トゥード [浴場1]
「だ、大丈夫ですよ、スティアシアさん。…全部、飲み切りましたから。」くぱ、と、見上げる形で、精子を飲み干した口を開く。
唾液が混ざった精子が、唇の上下に糸を引いている。
スティアンシア [浴場1]
「う、ううっ……えっち……です……!」 美しいエルフの唇や口内が己の体液をまとってヌラヌラ光り糸を引くさまを見て、劣情がさらに掻き立てられる
フォーレス・トゥード [浴場1]
目の前でビキビキと音が鳴るかのように、隆起する雄蕊。
「…その。」
「…ダニーさんに比べて小さな胸ですが…ご奉仕、しますね…?」
スティアンシア [浴場1]
「………ふーっ、ふーっ……」 吐息が荒くなり、腰がかくかくと切なく前後に揺れる。自ら口を犯してしまいたい欲にかられるが、嚥下に苦しんでる様も理解しており、葛藤する……が
スティアンシア [浴場1]
「……胸、ですか。フォーレスさんのお胸、見せてもらえるんです……?」
フォーレス・トゥード [浴場1]
巻いていたバスタオルを解いて、自身の胸部に、巨大すぎる雄蕊を押し付ける。
スティアンシア [浴場1]
「はわっ……♥」 たしかに薄いが、それでも女体特有の柔らかさがそこにある。しかも水の加護を受けしエルフの生肌だ
その感触を裏スジで味わい、だぷんっ、と竿全体を震わせて白濁を噴出する。胸で受け止められるか、顎にあたるか、顔を汚してしまうかもしれない……
フォーレス・トゥード [浴場1]
「大丈夫ですよ…コレは、スティアンシアさんが気持ちよくなるための行為です…」
スティアンシア [浴場1]
「ううっ……フォーレスさんのお胸、とってもきれい、です……! 芸術品みたいに……」 マカジャハットにあまた存在する石像や石膏像を思い出す
フォーレス・トゥード [浴場1]
「そう言ってもらえると…嬉しい、です。」薄い胸を押し上げて、少しでも谷間を作って、男性器に触れる胸の面積を増やして
「どうぞ、スティアンシアさんも…腰を、振ってください。私の、胸に、擦り付けて…全身を、犯すように…」
スティアンシア [浴場1]
「あっ♥う♥ふわふわで、すべすべで、あたたかくてぇ……。吐息もむわって気持ちよくて……!」
スティアンシア [浴場1]
「んっ…!」 娼婦に誘惑されるがままに、小さな両手でがしっと肩をつかみ、引き寄せるように力を込める。筋力は決して高い方ではないが
フォーレス・トゥード [浴場1]
必死に身体全体を動かして奉仕するが、技術も乏しいフォーレスでは、もっと気持ちよくなってもらうには身体も何もかもが不足していた。
肩に手を掴まれる。小さいけど、男の手。風呂の熱気ではない水分が、肩を通じで感じられた。
スティアンシア [浴場1]
おびただしい自身のザー汁の匂いを貫通して鼻をくすぐるエルフのフェロモンに、興奮が際限なく高まっていく。ぐい、ぐいっ、と手と腰に力がこもり、重く高密度に張った『雄蕊』でエルフの肌を犯していく
時折跳ねるほどに力がこもり、唇や頬までも擦り上げてしまうが、もはやそれを食い止めるほどの理性も残っておらず
フォーレス・トゥード [浴場1]
亀頭から何度も溢れ出る精液を潤滑液にしながら、ぬるぬるとした肌でスティアンシ兄奉仕を続ける。
「いいんですよ、スティアンシアさん…!フォーレスの顔に、胸に…身体に。いっぱい出してください…!」
自分の顔に押し付けてくる巨根と雄の匂いをものともせず、ただただスティアンシアが気持ちよくなるための行為を受容する。
スティアンシア [浴場1]
「ありがと、ございま、すっ……!! いっ、イキ……イキますぅ………!!」 感極まった声をあげ、女体を引き寄せる手にひときわ強い力がこもる。これまで撒き散らしていたのは先走りの精液だったのだ…!
スティアンシア [浴場1]
ぎゅううっと細い腰が締まり、ついで巨根の根元からむくむくと膨れていき……
「──────ッッ♥♥♥」 放出の瞬間はぐいっと腰を下げ、愛らしくも薄い胸の谷間に亀頭をうずめるようにして。どぽんっ、と空気を震わすほどの射精を放つ
フォーレス・トゥード [浴場1]
「わっ…ぷっ…!」栓の壊れた放水機のような射精に、怯んで、転んで、ひっくり返ってしまう。
スティアンシア [浴場1]
それはまさしく、熟れたガマの穂が見せる「大爆発」のよう。小さく細い身体のどこに仕舞っていたのかというほどの大量にして特濃のザーメンが、容赦なくフォーレスさんの胸元を汚していき……
フォーレス・トゥード [浴場1]
その倒れたエルフの白い肌に、容赦なく、溜め込んでいた精子が降り注ぐ。
スティアンシア [浴場1]
倒れ込むエルフを見て、思わずその上にまたがってしまう。細っこい見た目どおりに体重も軽いが……
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…びっくり、してしまいましたよ、スティアンシアさん…」
「きゃ…!?」全身に精子を纏わせながら、自分の上に迫りくる巨根に思わず驚く。
スティアンシア [浴場1]
「あっ、う、あう………い、いっぱい出ましたぁ……こんなに出たの久しぶりでぇ……」 エルフの身体に負担をかけないようぎりぎりで脚に力を込め、膝立ちを保とうとするが、肉棒や睾丸は貪欲にエルフの胸を求めるようにのしかかってきて
フォーレス・トゥード [浴場1]
流石に、その体勢になられては。経験の薄い娼婦でも気付く。
「…もっと、|射精《だ》したいんですね…?」
スティアンシア [浴場1]
「……………ふふ、ふふふふっ……♥」 這いつくばり白濁まみれになるエルフの姿に、束の間、これまでのあどけない少年とは趣のことなる嗜虐的な笑みと声を漏らしてしまう
「………射精したい……って言ったら、受け入れてくださいますか?」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「大丈夫ですよ。…お風呂場ですし、スティアンシアさんの精液で、フォーレスの身体を余すところなく、べたべたにコーティングしても…許します♡」
スティアンシア [浴場1]
「……………っ♥♥♥」 やや萎え始めた肉棒の下で、美しくも儚げな第一印象であったエルフの乙女が、爛れた表情を作る。男を誑かす声色で鳴く。その娼婦しぐさに、ぞくりと全身がわなないて……一言でいえば魅了されて……
無意識的に魔動機文明語の一節を口走る
【グルー・ボム】[小]Lv3/MP5/2(30m)射撃→1体X/18R/必中/転倒状態でなければ効果なし。対象は立ち上がろうとするたび生命抵抗力でこの行使判定と対抗し、勝利しないと立ち上がれない
2d+(6+((22+2)/6)+0)+0 魔動機術行使
[浴場1]
SwordWorld2.5 : (2D6+(6+((22+2)/6)+0)+0) → 5[2,3]+(6+((22+2)/6)+0)+0 → 15
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…えっ?」
2d+5+1-3 冒険者+生命
[浴場1]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1-3) → 10[5,5]+5+1-3 → 13
スティアンシア [浴場1]
「ふううううううっ!!!」 さんざん垂れ流したあとに本気の射精でエルフを汚しきった直後…だというのに、それを上回る量のザーメンが肉棒の先から溢れ、洪水のようにその顔を襲う
フォーレス・トゥード [浴場1]
全身を使って奉仕した後の弱った肉体では、その魔法に抗えなかった。
いや、そもそも。奉仕した相手に、拘束されることを想定していなかったというか。
スティアンシア [浴場1]
「フォーレスさんっ!!フォーレスさぁん……!!!」 すさまじい量の粘液まみれになって身動きすらままならなくなった娼婦。その胸から顔を覆うようにかぶさって、がくがくと腰を振り始める……
フォーレス・トゥード [浴場1]
「んっんぶっ…!」多量の精液が顔にかかる。精液に溺れ死ぬ。いや|エルフ《水の加護》だから溺れて死ぬことは無いが。
それでも、スティアンシアの腰の下で、今にも死にそうな悲鳴を上げながら。
悲鳴に艶声が混ざったモノを叫びながら、スティアンシアにひたすらに汚されていく。
スティアンシア [浴場1]
わずかな理性が働いているのか、フォーレスさんのおへそより下に触れることは最後までなかったが……思う存分、エルフの柔肌を、美しい金髪を汚し尽くすメリアであった
スティアンシア [浴場1]
………
フォーレス・トゥード [浴場1]
数分後
スティアンシアの下で、踏みつぶされたガマガエルの様な格好で、夥しい量の精液にげほげほと咽ながら苦しむエルフがいた
スティアンシア [浴場1]
「ふーっ……ふーっ……はぁ~~~~♥」 ぐぴゅ、ごぴゅ、と尿道に残る残滓を搾り出すように腰を震わせ(それでも常人の本気射精ほどの量がある)、満足げな声を上げるが……
スティアンシア [浴場1]
「……だ、大丈夫ですか、フォーレスさん!? 無理してませんか!?」 ようやく、粘液まみれで悶絶するエルフを気遣う態度を取り戻す
フォーレス・トゥード [浴場1]
当然だが無理をしている。
そもそも拘束されて、悲鳴も反論も出来ない程の射精を上半身に受け入れて、無理だという余裕すらなった。
エルフじゃなかったら呼吸困難で死んでいたかもしれない。
ごぼ、となんとか精液を吐き出しつつ、よろよろと立ち上がる
スティアンシア [浴場1]
「ううう………調子乗っちゃいました……あのときと同じ………」 泣きそうな声を漏らしつつ、立ち上がろうとするエルフを補佐する
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…その、スティアンシアさん。…コレは怒られます。」
スティアンシア [浴場1]
「怒られる………」 その言葉には半分同意しつつも、首を傾げ
「……フォーレスさんも、怒ってますか?」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…次にやる時も、水場の近くで、洗い流せる状態でやってくださいね?」
スティアンシア [浴場1]
「次………」 ごくり、と生唾を飲んで、一呼吸おいて……
スティアンシア [浴場1]
「………はい。次はちゃんと、娼婦としてお伺いしますっ!!」 元通りの無邪気な声に戻る
フォーレス・トゥード [浴場1]
(………もしかして、してはいけない約束をしてしまったでしょうか。)
自分の呼気でさえ、息する度にスティアンシアの精液の匂いがする。飲精のし過ぎだ。
メリアの精子で孕むはずもないのに、背筋がゾクゾクと冷えて、子宮の奥が…疼く。
フォーレス・トゥード [浴場1]
(…次、会ったらどうなってしまうのでしょうか…。)
不安と謎の期待が入り混じりながら、二人は排水溝に溜まる多量の精子の処理に尽力した。