| name | image | message | datetime |
| プレイヤー |  | ログをクリアしました | 2026-08-01 00:42:36 |
| プレイヤー |  | 足を踏み出すたびにキュッと心地よい音を立てる、どこまでも眩しい白銀の砂浜。
寄せては返す透明な波が日光を反射してキラキラと輝き、まるで敷き詰められた宝石のように水面を彩っており、どこまでも広がる青い空と心地よい波音に包まれている。 | 2026-08-01 00:43:06 |
| ラナ・ニールセン |  | 日が照っていてもからりとした空気のここは日陰であれば過ごしやすい | 2026-08-22 22:19:58 |
| ラナ・ニールセン |  | パラソルの下、一人の女性が寝転がっている | 2026-08-22 22:20:22 |
| ラナ・ニールセン |  | 「海で遊べるというから来てみたが、なるほど悪くない」
水着の肢体を惜しみなく晒し、他人を気にすることもない | 2026-08-22 22:23:30 |
| ラナ・ニールセン |  | 「いい心地だ…」風が抜け、鼻を海の香りがくすぐる | 2026-08-22 22:25:01 |
| ラナ・ニールセン |  | 「スゥ…スゥ…」波の音に身を任せ、目を閉じる | 2026-08-22 22:27:54 |
| カスケード |  | 「お、ちわーす」そんなところに声をかける男が一人 | 2026-08-22 22:32:45 |
| ラナ・ニールセン |  | 「……ん」片目を開ける | 2026-08-22 22:33:14 |
| ラナ・ニールセン |  | 「何か用か?」尋ねます | 2026-08-22 22:34:14 |
| カスケード |  | 「おっと、用がなくてもカワイコちゃんに声をかけちゃダメだったかい?」 | 2026-08-22 22:35:48 |
| ラナ・ニールセン |  | 「女性に話しかけるんだ、アポイントはあった方がいいかもなあ?」起き上がりながら | 2026-08-22 22:36:55 |
| カスケード |  | 「それもそうだね。では話しかけてもよろしいですか?お嬢さん」 | 2026-08-22 22:38:14 |
| ラナ・ニールセン |  | 「うむ、苦しゅうない」カワイイといわれて悪い気はしないのでしょう、口角は少し上がっている | 2026-08-22 22:39:01 |
| ラナ・ニールセン |  | 「初めて来たんだがここはいい場所だな。海はきれいだし風もいい」 | 2026-08-22 22:40:06 |
| カスケード |  | 「うん、冒険者が綺麗にしたらしいかんね。存分に堪能してやりゃあ彼らも浮かばれるってもんだね」 | 2026-08-22 22:41:08 |
| ラナ・ニールセン |  | 「水棲の魔物は色々と面倒だからなあ…感謝せねばならん」 | 2026-08-22 22:42:20 |
| カスケード |  | 「うんうん。ただ、その刺激的な水着はちょっと危険かな~?いや、俺は嬉しいけどね」 | 2026-08-22 22:43:41 |
| ラナ・ニールセン |  | 「む、そうか?」自分の水着を確かめる | 2026-08-22 22:44:39 |
| ラナ・ニールセン |  | 「店員に勧められたものを買ったんだが…仕事柄か感覚が狂ってしまうな」 | 2026-08-22 22:45:20 |
| カスケード |  | 「仕事っつーと冒険者とかかな。いるよね機能優先ですげえファッションの奴」 | 2026-08-22 22:46:17 |
| ラナ・ニールセン |  | 「冒険者でもあるが、街にいる時は踊り子をやっている」バトルダンサーでもある | 2026-08-22 22:47:02 |
| カスケード |  | 「なるほどねえ、惜しげなく晒す肌は商売道具ってワケだ」 | 2026-08-22 22:47:55 |
| ラナ・ニールセン |  | 「質の悪い小屋だとこんなものではないぞ?紐だ紐」 | 2026-08-22 22:48:38 |
| カスケード |  | 「ハハハ!でも、今はプライベートなんだろ?」 | 2026-08-22 22:49:19 |
| ラナ・ニールセン |  | 首肯する | 2026-08-22 22:50:55 |
| ラナ・ニールセン |  | 「あんまり日差しの下にいるのもよくないだろう、こっちにどうだ?」そばの影を指す | 2026-08-22 22:51:41 |
| カスケード |  | 「おー、いいのかい?海でアンタみたいにちょっとエキゾチックでカワイイ子が肌を晒してたら、俺みたいなチャラ男にナンパされちまうぜって言おうかと思ってたんだけど」 | 2026-08-22 22:53:06 |
| カスケード |  | つまりちょっとラナさんを心配していたらしい | 2026-08-22 22:54:29 |
| ラナ・ニールセン |  | 「この肌と目のおかげでそれなりに有名人でね」シャドウ特有の灰褐色の肌と額の三つ目 | 2026-08-22 22:54:36 |
| ラナ・ニールセン |  | 「おかしなことをすればすぐに噂の的だぞ」クツクツと笑いながら | 2026-08-22 22:55:13 |
| カスケード |  | 「いいじゃん。肌は海に合ってるし、額の目は色気を感じるぜ」 | 2026-08-22 22:55:44 |
| ラナ・ニールセン |  | 優しきナンパ男 | 2026-08-22 22:55:44 |
| カスケード |  | 「ま、噂なんて気にしちゃ人生は楽しめねーが。ご厚意には遠慮なく甘えさせていただきますよ、っと」そばの影に入る | 2026-08-22 22:56:28 |
| ラナ・ニールセン |  | 「それにこれでも冒険者としてはそれなりなんだ」 | 2026-08-22 22:57:29 |
| ラナ・ニールセン |  | 「こっちはシャドウのことが知られてなくてそのことで苦労する方が多いよ」 | 2026-08-22 22:58:04 |
| カスケード |  | 「ま、種族くらいは知ってるよ。俺も|賢者《セージ》のはしくれではあるしね」 | 2026-08-22 22:58:44 |
| カスケード |  | 「シーン様が作ったっていう、契約と信義を重んじる種族だろ?つまり、誠意をもって接すりゃ問題ないってわけだ」 | 2026-08-22 23:00:14 |
| ラナ・ニールセン |  | 「よく知っているじゃないか」ちょっと驚き | 2026-08-22 23:00:46 |
| ラナ・ニールセン |  | 「…なら一応聞いておくか」 | 2026-08-22 23:01:15 |
| カスケード |  | 「おう、何かな?」 | 2026-08-22 23:01:37 |
| ラナ・ニールセン |  | 「最近この近くで私以外のシャドウを見たか?探し人でね」適当そうに、しかしその奥には真剣さを感じさせる | 2026-08-22 23:02:19 |
| カスケード |  | 「ふーん…バードパス亭のパネルにいたような…いなかったような…」まあそもそも探し人と違うと思いますけど | 2026-08-22 23:03:46 |
| ラナ・ニールセン |  | 「あそこにシャドウが…?あとで店主に確認しておくか」ブツブツ | 2026-08-22 23:04:38 |
| カスケード |  | 「ま、探し人とは違うかもしれんけどね。店長に聞いてみるのはいいかもな」 | 2026-08-22 23:05:15 |
| ラナ・ニールセン |  | 「情報、感謝する」 | 2026-08-22 23:06:00 |
| カスケード |  | 「いいよいいよ。じゃ、せっかくだしお返しに俺も一つ教えてもらおうかな」 | 2026-08-22 23:06:25 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ふむ、なんだ?」 | 2026-08-22 23:06:37 |
| カスケード |  | 「俺はしがない薬師のカスケード。美しき舞闘士のシャドウさん、お名前を教えていただけますか?」 | 2026-08-22 23:07:57 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ふふ、そうだな名乗られたならば仕方がない、私はラナだ。ラナ・ニールセン」芝居がかって返します | 2026-08-22 23:09:08 |
| カスケード |  | 「よろしく、ラナ・ニールセン。今宵も月の加護があなたにありますように」芝居がかって挨拶を終えます | 2026-08-22 23:09:59 |
| ラナ・ニールセン |  | 「カスケード、泳がなくていいのか?そのために来たんだろう?」海を見て、言外にボディーガードは要らないとも | 2026-08-22 23:12:11 |
| カスケード |  | 「泳ぎかぁ…ラナちゃんが泳ぐなら泳ごっかな?」泳ぎに来たかというとそうでもないらしい | 2026-08-22 23:14:29 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ほぉん?」要するにもともとそっち狙いか?みたいに考えます | 2026-08-22 23:15:47 |
| カスケード |  | 「いやー俺、しがない薬師っつったじゃん?1日かけて魔香草3つ作って、次の日売ったらその日はその金で遊ぶみたいな生活しててぇ…」 | 2026-08-22 23:16:23 |
| カスケード |  | 「特に目的もなく海に遊びに来たチャランポランな男、という意味ではマジチャラ男なんだなこれが」 | 2026-08-22 23:16:55 |
| ラナ・ニールセン |  | 「その日暮らしか、気ままなことだ」 | 2026-08-22 23:17:31 |
| カスケード |  | 「なんせ、実はおっさんなもんでね。人生は長すぎて、なかなか忙しく生きる気がせんのよ」 | 2026-08-22 23:19:01 |
| カスケード |  | そこでカスケードはバンダナをちょっと上げて、角をラナに見せます | 2026-08-22 23:19:13 |
| ラナ・ニールセン |  | 「なるほど、それは時間が有り余っているようだな」角を仕舞わせる | 2026-08-22 23:20:29 |
| カスケード |  | 「そうそう。シャドウの寿命は人間と一緒だったろ?ラナちゃんはこんな風になっちゃダメだぜ~?」 | 2026-08-22 23:21:04 |
| ラナ・ニールセン |  | 「幸い私の予定は死ぬまでぎっちりだよ。ありがたくて涙が出る」 | 2026-08-22 23:22:17 |
| ラナ・ニールセン |  | 「今日は貴重な休暇だからこうしてだらけているのさ」 | 2026-08-22 23:22:52 |
| カスケード |  | 「そいつは貴重な時間を俺のためにありがとう。何かラナちゃんが楽しむためにできることはあるかい?」 | 2026-08-22 23:23:34 |
| ラナ・ニールセン |  | ふーむ | 2026-08-22 23:23:55 |
| カスケード |  | まあ言ってみただけなんで無理にとは? | 2026-08-22 23:24:22 |
| ラナ・ニールセン |  | 「なら一個頼みたいんだが…」 | 2026-08-22 23:24:50 |
| カスケード |  | 「ほほう、何なりと。俺にできることなら何でも承りますよ、お嬢様」 | 2026-08-22 23:25:19 |
| ラナ・ニールセン |  | 「その、恥ずかしいんだが…あのかき氷というのを食べるのを手伝ってもらえないか?」遠くのほうの屋台に看板が出ている | 2026-08-22 23:26:03 |
| カスケード |  | 「ふむふむ。一人で頼むのは恥ずかしいとか…?」 | 2026-08-22 23:26:40 |
| ラナ・ニールセン |  | 「冷たくて甘くておいしいというんだが…うわさに聞くとなんと食べるだけでひどい頭の痛みを伴うそうだ」 | 2026-08-22 23:26:47 |
| ラナ・ニールセン |  | 「おまけにあの屋台はずいぶん量が多い…私一人では太刀打ちできないかもしれなくてな」 | 2026-08-22 23:27:41 |
| カスケード |  | (それ急いで食べるとそうなるってだけじゃなかったか?)と思いつつ | 2026-08-22 23:28:07 |
| カスケード |  | 「なるほどねえ。いいじゃん、二人で勝負してやろうぜ」と応じます | 2026-08-22 23:28:20 |
| ラナ・ニールセン |  | 「そうかそうか、それは有り難い」顔が緩みます | 2026-08-22 23:29:10 |
| カスケード |  | 「じゃ、さっそく買ってこようかね。おっと遠慮しなさんな。どうせ冒険者に売りつけた薬草代ですぜ!」 | 2026-08-22 23:29:53 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ダメだ」どこから取り出したのかかき氷の値段分の硬貨を持っている | 2026-08-22 23:30:46 |
| ラナ・ニールセン |  | 「タダより高い物はない、よく聞かされた言葉だ」 | 2026-08-22 23:31:12 |
| カスケード |  | 「ほほう…契約と信義を重んじる、ってわけだね。さすが、いい教育を受けていなさるぜ!」 | 2026-08-22 23:31:42 |
| ラナ・ニールセン |  | 「さ、行くぞ」屋台に向かいます | 2026-08-22 23:32:34 |
| カスケード |  | 「おう。カップルだと思われても気後れすんなよ~?」とか冗談を飛ばしつつ屋台に行きました | 2026-08-22 23:33:05 |
| ラナ・ニールセン |  | 「むぅ、味が選べるのか…これは何を選ぶべきか…」 | 2026-08-22 23:33:59 |
| カスケード |  | 「シロップの味見していいかい…ふむ」小銭を払って味見。味覚のピアスによると…全部同じ味だコレ。 | 2026-08-22 23:34:54 |
| カスケード |  | 「…美味そうな色のシロップにするといいと思うぜ!視覚も大事な食事の要素だからね!」 | 2026-08-22 23:35:31 |
| ラナ・ニールセン |  | 「そうか?なら…」それでも一通り迷いながら、赤色のシロップを選ぶ | 2026-08-22 23:36:38 |
| カスケード |  | 「じゃ、俺はメロン味で」いや色が緑なだけで同じ味だけど。 | 2026-08-22 23:37:06 |
| ラナ・ニールセン |  | 「…これが好きだな、店主!この赤いので」 | 2026-08-22 23:37:06 |
| カスケード |  | では店主は二つのかき氷を渡してくれたことでしょう | 2026-08-22 23:37:44 |
| ラナ・ニールセン |  | 屋台のそばにちょうどよく腰掛けられる日影があります(確定事項) | 2026-08-22 23:38:18 |
| カスケード |  | ありますね! | 2026-08-22 23:38:26 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ここらへんでいいか…いざ!」真剣な顔でかき氷と向き合う | 2026-08-22 23:38:56 |
| カスケード |  | 「おう、戦闘開始だぜ。なんせ食べなきゃ溶けるからな!」日陰に行きつつ | 2026-08-22 23:39:23 |
| カスケード |  | というわけで一口目くらいは味わって食べます | 2026-08-22 23:39:48 |
| ラナ・ニールセン |  | かき氷をすくい、おそるおそる口に含む | 2026-08-22 23:40:30 |
| ラナ・ニールセン |  | 「~~~~~!」 | 2026-08-22 23:40:44 |
| ラナ・ニールセン |  | 「甘い!冷たい」 | 2026-08-22 23:40:56 |
| カスケード |  | 「んむ、砂浜で火照った体に染みわたる、って感じだね。暑い時にゃいい菓子だと思うぜ」 | 2026-08-22 23:41:13 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ほうほう、ふむふむ」それがなんなのか確かめるように味わいながらパクパクと口に運ぶ | 2026-08-22 23:42:35 |
| カスケード |  | 「だが、こっからは時間との勝負だね。溶けないようにほどよく急いで食べていこうか!」カスケードもシャクシャクと食べ進める | 2026-08-22 23:43:07 |
| ラナ・ニールセン |  | 「わざわざ暑い日に氷を出すなど手間だと思ったが、なるほどこれはその価値がある」 | 2026-08-22 23:43:55 |
| カスケード |  | 「暑い日に食うからこその贅沢だぜ。つまりごちそうってことだね」シャクシャク。 | 2026-08-22 23:44:36 |
| ラナ・ニールセン |  | 「確かに、違いない」そんなことを言っていると | 2026-08-22 23:45:12 |
| ラナ・ニールセン |  | 「!?くあ~~~!」頭が痛い! | 2026-08-22 23:45:33 |
| ラナ・ニールセン |  | かき氷を運ぶ手が止まり頭を抑える | 2026-08-22 23:46:11 |
| カスケード |  | 「ん~~…なるほど、急いで食べるとこうなるみたいだな」おぼろ気に知ってはいたが、付き合って頭を抑える | 2026-08-22 23:46:34 |
| ラナ・ニールセン |  | 「これがそうか、内側から響くような…なんともいえん…」 | 2026-08-22 23:46:57 |
| カスケード |  | 「つまりここからが本当の勝負だぜ。頭が痛くならないペースで、しかし氷が溶けないように急いで食べる任務ってわけだ」 | 2026-08-22 23:47:50 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ぬう、この程度で止められると思うなよ…」 | 2026-08-22 23:48:53 |
| ラナ・ニールセン |  | 決意を新たに、かき氷に挑みます | 2026-08-22 23:49:17 |
| カスケード |  | 「その意気だ。さあ第二ラウンド、張り切っていこう!」ペースを守ってシャクシャクシャク… | 2026-08-22 23:49:30 |
| ラナ・ニールセン |  | そんなこんなで食べ進めて、やっぱりまた頭を痛くして | 2026-08-22 23:50:03 |
| ラナ・ニールセン |  | 最後はほぼ溶けた氷とシロップを一緒に流し込むことでしょう | 2026-08-22 23:50:26 |
| ラナ・ニールセン |  | 「ふう、なんだ意外と一人でも行けてしまうものだな」 | 2026-08-22 23:51:00 |
| カスケード |  | 「ははは、俺はお役御免かい?」少し遅れて食べ終えつつ | 2026-08-22 23:51:38 |
| ラナ・ニールセン |  | 「いや助かった、私だけでは踏み出せなかったからな」屋台の店主に容器を返しに行きます | 2026-08-22 23:52:51 |
| カスケード |  | 「そうかい、お役に立てて恐悦至極!」そう言いつつこちらも器を返します | 2026-08-22 23:53:43 |
| ラナ・ニールセン |  | 「うむ、楽しめた」満足げな表情です | 2026-08-22 23:54:55 |
| カスケード |  | 「うんうん。貴重な休暇は楽しむに限るぜ」 | 2026-08-22 23:56:03 |
| ラナ・ニールセン |  | 「私はもう戻るよ、実に貴重な体験だった」 | 2026-08-22 23:57:02 |
| ラナ・ニールセン |  | 「またな、薬屋のカスケード」 | 2026-08-22 23:57:17 |
| カスケード |  | 「おう、またな。舞闘士のラナ・ニールセン」 | 2026-08-22 23:57:49 |
| ラナ・ニールセン |  | ありがとうございました | 2026-08-22 23:58:16 |
| カスケード |  | 元々は無防備なラナを心配して声をかけたわけだが。話をして心配はいらないと判断。こうして二人は別れたのだった | 2026-08-22 23:58:29 |
| カスケード |  | ありがとうございました! | 2026-08-22 23:58:33 |