| name | image | message | datetime |
| プレイヤー |  | ログをクリアしました | 2026-08-01 00:42:36 |
| プレイヤー |  | 海を一望できる岩場に作られた、湯気がやわらかく立ち上る天然の露天風呂のような場所。
ほのかに硫黄と潮が混ざった心地よい香りが漂い、こんこんと湧き出る湯面には周囲の青空が映り込んでいる。 | 2026-08-01 00:43:47 |
| ミルア |  | 「えっと……確かこの辺に……あっ!」 | 2026-08-22 22:39:52 |
| ミルア |  | ミルアは温泉巡りが趣味の牛のリカント
この辺の海辺に露天風呂があると聞いてわざわざ水着を新規購入して遊びに来た | 2026-08-22 22:40:44 |
| ミルア |  | 湯気が立つ温泉に足先からゆっくり浸かって、ご満悦といった感じで岩場に腰掛けて足湯のように楽しんでいる | 2026-08-22 22:43:18 |
| フェリクス |  | 「硫黄の香りはするが、こんなとこに温泉なんてあるのかね?」
そんな独り言をつぶやきながら、長身痩躯の冒険者がやってくる。頭からは黒曜石の様な角が1本生えている | 2026-08-22 22:51:55 |
| フェリクス |  | 「……っとぉ、先客がいたか。悪い」 | 2026-08-22 22:52:27 |
| ミルア |  | 「んっ、あ。こんにちは! あなたも温泉に?」 | 2026-08-22 22:54:08 |
| ミルア |  | 声に気がつくと、くるっと振り向いて笑顔で応答 | 2026-08-22 22:54:34 |
| フェリクス |  | 「お、おう。仕事終わりに教えられて……」ビーチだから予想できたことだが、ビキニ姿に若干の戸惑いを見せる | 2026-08-22 22:55:32 |
| フェリクス |  | 「悪いな、一人で楽しんでいるところ」 | 2026-08-22 22:56:02 |
| ミルア |  | 「いえいえ、温泉はみんなで入るほうが楽しいですよ! さぁ、ぜひぜひ、隣へどうぞ!」 | 2026-08-22 22:57:52 |
| ミルア |  | 自分が座っている隣をぽんぽんと叩いて手招き | 2026-08-22 22:58:42 |
| フェリクス |  | 「……っす、お邪魔します」 | 2026-08-22 23:00:00 |
| フェリクス |  | 別に隣に行く意味もないだろと思いつつも、反射的に頷いていしまった。 | 2026-08-22 23:00:28 |
| フェリクス |  | 温泉のお湯で足を洗ってから | 2026-08-22 23:01:30 |
| フェリクス |  | 「あ゛~いい湯加減だな。波の音も聞こえるし、仕事後の疲れた体には染みるぜ」 | 2026-08-22 23:01:52 |
| フェリクス |  | 「そうだ、俺はフェリクス。冒険者だ」 | 2026-08-22 23:03:14 |
| ミルア |  | 「はい、周りも静かでゆったりできて、癒されますよね」 | 2026-08-22 23:03:16 |
| フェリクス |  | 「だな。心まであったまるみたいで……って言うのはらしくねえな」 | 2026-08-22 23:04:00 |
| ミルア |  | 「ふぁー……っ。あ、すみません」大きなあくび | 2026-08-22 23:04:24 |
| ミルア |  | 「そういえば、私、ミルアと申します。シーンさまに仕える神官で──」軽く自己紹介 | 2026-08-22 23:05:50 |
| フェリクス |  | 「いや全然、気にすんな」 | 2026-08-22 23:06:06 |
| フェリクス |  | 「よろしくなミルア」 | 2026-08-22 23:06:30 |
| フェリクス |  | 「てか、神官様だったのか。どっちかと言えば元気な旅人に見えたから意外だ」 | 2026-08-22 23:07:01 |
| ミルア |  | 「はい、フェリクスさん」ということになった | 2026-08-22 23:07:02 |
| ミルア |  | 「えぇ、まあ……いえ、半分旅人みたいな感じですけど……」 | 2026-08-22 23:07:22 |
| ミルア |  | 「こういう温泉を巡るのが趣味で、よく遠出するんですよ」 | 2026-08-22 23:08:33 |
| ミルア |  | 「フェリクスさんはどうですか? 温泉」 | 2026-08-22 23:08:46 |
| フェリクス |  | 「粋な趣味だな」 | 2026-08-22 23:09:19 |
| フェリクス |  | 「俺はたまたま勧められただけだが、入ってみるもんだな。疲れがじわりと溶けていくというか」 | 2026-08-22 23:10:04 |
| フェリクス |  | 軽く足で温泉をかき回してみる | 2026-08-22 23:10:22 |
| フェリクス |  | 「いいもんだなぁ」 | 2026-08-22 23:10:27 |
| ミルア |  | 「温泉にゆっくり浸かると、疲れも取れますし、身体も温かくなるんですよ」 | 2026-08-22 23:11:03 |
| ミルア |  | 「それに、こうして旅先で色んな人に会えるのも温泉のいいところです」 | 2026-08-22 23:11:28 |
| フェリクス |  | 「確かにたまたま仕事終わりに来た場所で、こんな風に話せるとは思わなかったしな。一期一会ってやつも悪くねぇ」 | 2026-08-22 23:12:45 |
| フェリクス |  | 「他の温泉も、みんなこんな感じなのか? | 2026-08-22 23:14:40 |
| ミルア |  | 「うーん……ここは天然みたいですけど、それでこんなに綺麗なところは珍しいですね」 | 2026-08-22 23:16:21 |
| フェリクス |  | 「へぇ、じゃあ俺は相当な当たりを引き当てたわけだ」 | 2026-08-22 23:17:04 |
| フェリクス |  | 感心して改めて湯面と青空を見渡す | 2026-08-22 23:17:17 |
| ミルア |  | 「うふふ、そうですね、私たちはラッキーです」 | 2026-08-22 23:17:40 |
| ミルア |  | 喋りながら立ち上がって、温泉の中に浸かって座り直す | 2026-08-22 23:18:42 |
| フェリクス |  | 「お、本格的に浸かるのか」 | 2026-08-22 23:19:28 |
| フェリクス |  | これ、俺も入った方がいいんだろうか……混浴にならないか? そんな葛藤が浮かぶ | 2026-08-22 23:19:49 |
| GM |  | 因みに温泉に男女別とも、混浴とも書かれていない。 | 2026-08-22 23:20:15 |
| ミルア |  | 「気持ちいいですよ~、フェリクスさんもどうですか~?」岩を背にもたれるような姿勢 胸が浮力で水面に浮かんでいる | 2026-08-22 23:20:59 |
| フェリクス |  | そうだけど遠慮というものがある! 誘われたから入るけど | 2026-08-22 23:21:18 |
| フェリクス |  | 「……おう」浮力で浮かんでいる胸に視線が行きます | 2026-08-22 23:22:02 |
| フェリクス |  | (おいおい、そんな無防備な誘い方すんなよ……) | 2026-08-22 23:22:09 |
| ミルア |  | 「?」 | 2026-08-22 23:22:11 |
| フェリクス |  | パーカーを脱いで軽く畳み、ミルアの隣でお湯に浸かります | 2026-08-22 23:22:48 |
| ミルア |  | 「うふふ、どうですか?」若干ふやけたような声で | 2026-08-22 23:23:32 |
| フェリクス |  | 「うあー……脚だけとは段違いだな、肩まで温まる……」湯の温かさに脱力しつつも、隣のミルアを直視できずにいる | 2026-08-22 23:24:03 |
| ミルア |  | 「ん~」隣で肩まで浸かっているフェリクスを凝視 | 2026-08-22 23:24:36 |
| フェリクス |  | 「な、なんだよ……」 | 2026-08-22 23:25:11 |
| ミルア |  | 「あ、すみません。大きくて大変そうだな~って」 | 2026-08-22 23:25:32 |
| フェリクス |  | 「……? !」 | 2026-08-22 23:26:18 |
| ミルア |  | 「身体がおっきいと肩まで浸かるの姿勢が辛そう大変そうです」 | 2026-08-22 23:26:33 |
| フェリクス |  | 一瞬自分の下の方を見て、いや身長の事かと思いなおす | 2026-08-22 23:26:44 |
| ミルア |  | 142cmなので高身長大変そ~と思ってフェリクスを眺めている | 2026-08-22 23:27:07 |
| フェリクス |  | 「まあな、背が高いと宿の湯船じゃ足を伸ばせなかったりして大変なこともある」 | 2026-08-22 23:27:21 |
| フェリクス |  | 「ここは広いから、手足も伸ばし放題だぜ」ぐでーっと姿勢を崩して顎までお湯につけて手足を伸ばす | 2026-08-22 23:27:58 |
| ミルア |  | 「あ、やっぱりですか? んん……それは辛いなぁ……」 | 2026-08-22 23:27:59 |
| ミルア |  | 「おー! うふふ、いいですね、存分に楽しみましょう!」 | 2026-08-22 23:28:22 |
| ミルア |  | 「……それにしても、本当にいい景色」 | 2026-08-22 23:29:07 |
| ミルア |  | 膝立ちになって、岩場に手をついて四つん這いの姿勢で海を眺める | 2026-08-22 23:29:36 |
| フェリクス |  | ミルアの無防備な後ろ姿、水着に覆われた尻が目に入った瞬間、目が飛び出んばかりに見開く | 2026-08-22 23:30:48 |
| フェリクス |  | 「お、おま……」 | 2026-08-22 23:31:29 |
| フェリクス |  | こいつ、無防備すぎる……っ! | 2026-08-22 23:31:54 |
| ミルア |  | 「~♪」海を眺めたまま鼻歌まじりで肩を左右に揺らしている ついでに尻も左右に揺れている | 2026-08-22 23:32:02 |
| フェリクス |  | 無防備に揺れる尻が視界に入り、ムクムクと湧いたいたずら心とスケベ心からその尻に手を伸ばす。一発はたいてやれば自覚するだろう、などと温泉で浮かれた頭がそうさせたのか | 2026-08-22 23:42:51 |
| フェリクス |  | 「おい、そんな風にしてると」 | 2026-08-22 23:43:46 |
| ミルア |  | すると見合わせたかのように突然ミルアが後ずさりながら振り向こうとする | 2026-08-22 23:44:18 |
| ミルア |  | 「あ、そうだ、フェリクスさ────」 | 2026-08-22 23:44:27 |
| フェリクス |  | ザバザバと湯をかき分けて進んでいたフェリクスが伸ばした手が振り返ったミルアの胸に埋まる | 2026-08-22 23:45:01 |
| フェリクス |  | 「あ゛っ」 | 2026-08-22 23:45:12 |
| ミルア |  | 「──ェリクスさんは…………」 | 2026-08-22 23:45:33 |
| フェリクス |  | 「……わ、悪い!?」慌てて手を引くが、水場なのもあり足を取られる。水着に手が引っかかる。バランスが取れない! | 2026-08-22 23:46:32 |
| ミルア |  | ふにゅんとビキニ一枚の薄布越しにフェリクスの手がミルアの胸に埋まる | 2026-08-22 23:46:33 |
| ミルア |  | 「あ、あっ! ダメ、引っ張らな──!」 | 2026-08-22 23:46:48 |
| ミルア |  | ぐいっと前のめりになったミルアが体制を崩し、フェリクスの居る方へ向かって倒れる | 2026-08-22 23:47:30 |
| フェリクス |  | 体勢を崩しながら、男の意地でミルアを庇って温泉に倒れ込む。したたかに湯面に背中を打ち付けながら | 2026-08-22 23:48:30 |
| フェリクス |  | 「イテテ……悪い、こんなつもりじゃ」 | 2026-08-22 23:48:44 |
| フェリクス |  | 咄嗟に庇ったミルアの顔は、フェリクスの水着のすぐ近くにあった | 2026-08-22 23:49:25 |
| ミルア |  | と、謝ろうとするフェリクスの右手に紐のようなものが絡まっているような違和感がある | 2026-08-22 23:49:53 |
| フェリクス |  | 「ん、なんだこ……うおぉい!」 | 2026-08-22 23:51:00 |
| ミルア |  | 「~~~~~!?、!、!?」フェリクスの水着に顔を埋めながらもぞもぞと言葉を発しようとしている | 2026-08-22 23:51:37 |
| フェリクス |  | その手には外れたミルアのビキニ(上)が | 2026-08-22 23:51:53 |
| フェリクス |  | 「~~~っ!?」こちらも声にならない悲鳴を上げている。悲鳴を上げたいのはお前の方ではない | 2026-08-22 23:52:33 |
| ミルア |  | 「ぷはっ! あ!? す、しゅみません!?」急いで起き上がりつつ回ってない舌で謝罪 | 2026-08-22 23:53:07 |
| フェリクス |  | ミルアが顔をうずめた水着は痛みを伴うほど固くテントを張っていた | 2026-08-22 23:53:23 |
| フェリクス |  | 「や、やや、俺も悪かった。いや俺が悪かった……っ!」 | 2026-08-22 23:54:04 |
| ミルア |  | 「いえ、いえいえいえ! 私がずっこけたのがげんい────」謝ろうとしてフェリクスの右手にあるビキニを発見 | 2026-08-22 23:54:48 |
| フェリクス |  | ミルアの視線でやっと自分がいつまでも水着を手にしているのを思い出す | 2026-08-22 23:55:31 |
| フェリクス |  | 「った……と、返す、返す!」 | 2026-08-22 23:55:51 |
| ミルア |  | 「あ、あ、あぁっあの、それ……っ」 | 2026-08-22 23:55:54 |
| ミルア |  | そのまま視線を下に向けて、自分が胸丸出しなことに気がつく | 2026-08-22 23:56:28 |
| フェリクス |  | 混乱の極みにあるフェリクスは露出した胸を何とかしようと、水着をミルアの胸に押し付けて返却する。柔らかい胸の感触が、ダイレクトに両手に伝わった | 2026-08-22 23:57:24 |
| ミルア |  | 「あ、あはは……お、お見苦しくてす、すみません……!」 | 2026-08-22 23:58:21 |
| ミルア |  | 水着を受け取って背中を向けて付け直そうとする | 2026-08-22 23:58:47 |
| フェリクス |  | 「い、いや……綺麗だと思うぜ……(?)」 | 2026-08-22 23:59:08 |
| ミルア |  | 「っ……きつ……。あ、あれ……む、結べな……い……」 | 2026-08-22 23:59:34 |
| フェリクス |  | 「だ、大丈夫か?」流石に直視できないので目を覆いながら別の方を向いています | 2026-08-23 00:00:20 |
| ミルア |  | 「……あ、ひ、紐切れてる……!」 | 2026-08-23 00:00:31 |
| ミルア |  | 「え、ど、どうしましょ、どうやって戻ろう……!?」 | 2026-08-23 00:01:00 |
| フェリクス |  | 「わ、わかった! ちょっと待て」 | 2026-08-23 00:01:18 |
| ミルア |  | 「あ、はい! 待ちます!」 | 2026-08-23 00:01:32 |
| フェリクス |  | 慌てて湯船から立ち上がり、岩場に畳んでいたパーカーを持ってくる | 2026-08-23 00:01:41 |
| フェリクス |  | 「こいつを着ろ。サイズは合わないだろうが……」 | 2026-08-23 00:02:00 |
| フェリクス |  | 体格はこちらの方が圧倒的に上だが、その大きさが入るだろうか…… | 2026-08-23 00:02:13 |
| フェリクス |  | ちなみにまだ勃起はしていました | 2026-08-23 00:02:21 |
| ミルア |  | 「え、でもそれフェリクスさんの……いいんですか?」 | 2026-08-23 00:02:21 |
| ミルア |  | 胸は腕で隠しながらフェリクスからパーカーを受け取ります 隠しきれずに桃色がはみ出てるけど | 2026-08-23 00:02:55 |
| フェリクス |  | 「いいって、俺のせいだ」どうしても渡す際に見えてしまう。なんかもう……色々限界だ | 2026-08-23 00:03:28 |
| ミルア |  | 「あ、ありがとうございます……! あ、あとでちゃんと洗って返しますね……!」 | 2026-08-23 00:04:05 |
| フェリクス |  | 「気にしなくていい……マジで悪かった」 | 2026-08-23 00:04:38 |
| ミルア |  | 「わ、ぶかぶか……ん、しょ……っと……」 | 2026-08-23 00:04:46 |
| ミルア |  | 「き、着られました……どうですか?」 | 2026-08-23 00:05:32 |
| フェリクス |  | 「だ、大丈夫、だろ……しばらくは」 | 2026-08-23 00:06:28 |
| ミルア |  | 袖はぶかぶか、丈はふとももまで隠れているが、胸の部分だけ不自然にパッツンパッツンのフェリクスのパーカーを着たミルア | 2026-08-23 00:06:28 |
| フェリクス |  | その姿が、余計にフェリクスの陰茎を固くさせる | 2026-08-23 00:06:57 |
| フェリクス |  | これ、俺が温泉から出て行けないのでは? | 2026-08-23 00:07:07 |
| ミルア |  | 「…………」ふっと視線がフェリクスの水着に向かって、真っ赤になってすぐ戻る | 2026-08-23 00:07:32 |
| フェリクス |  | こちらも見られたことに気が付き | 2026-08-23 00:08:06 |
| フェリクス |  | 「だ、大丈夫……時間が経てば治まるからよ」 | 2026-08-23 00:08:35 |
| ミルア |  | 「え、そ、そうなんですか……?」 | 2026-08-23 00:08:41 |
| ミルア |  | 「で、でも、苦しくないですか……? それ……」 | 2026-08-23 00:09:15 |
| フェリクス |  | 「は? そりゃ痛いけどよ……」 | 2026-08-23 00:10:11 |
| フェリクス |  | この子の性知識どうなっているんだろう、と頭に浮かぶ | 2026-08-23 00:10:51 |
| ミルア |  | 「私ばっかりお世話になるのも申し訳ないですし……。
よ、良かったらその、私が……」 | 2026-08-23 00:11:43 |
| フェリクス |  | 「は、いや……」 | 2026-08-23 00:12:13 |
| フェリクス |  | ゴクリと喉が鳴る | 2026-08-23 00:12:17 |
| フェリクス |  | 「お前……ほんと、気をつけた方がいいぜ」 | 2026-08-23 00:13:01 |
| ミルア |  | 「だ、大丈夫ですよ……無理しないでください……」そっとフェリクスに近付いて | 2026-08-23 00:13:07 |
| フェリクス |  | 拒むことも出来たはずだが、ミルアをそのまま受け入れる。悪いやつだな、俺…… | 2026-08-23 00:14:23 |
| フェリクス |  | ミルアの眼前には、痛々しいほどにテントを張る水着が…… | 2026-08-23 00:14:50 |
| ミルア |  | ミルアは膝立ちになり、これでもかとテントを張っているフェリクスの水着に手をかけ──── | 2026-08-23 00:15:13 |
| ミルア |  | 続きはFANBOXで! | 2026-08-23 00:15:45 |