R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-30_1816

コテージ

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤー砂浜を見下ろす少し高い丘の上に建てられた、プライベート感あふれる木造の小さなコテージ。 白いカーテンが海風に揺れるテラスからは、どこまでも続くエメラルドグリーンの水平線が一望でき、贅沢な時間が流れる室内は静まり返っている。2026-08-01
00:42:50
ミノサンド大きな砂浜から少し離れたところにあるコテージ。2026-08-30
16:09:06
ラム・アサイ「この辺でいいか……」2026-08-30
16:09:16
ミノサンド今は客が入っていないのは、海の家で働いているから知っている。人も寄り付かないし、泳ぎの練習にはもってこいだ。2026-08-30
16:09:41
ラム・アサイ「恥ずかしがりみたいだし、近くに誰かが居たらあの子も落ち着いて過ごせないだろう…」2026-08-30
16:09:55
ミノサンド「ばしゃばしゃ水しぶきも上げますからね。静かには出来ないかなと…。」2026-08-30
16:10:40
ラム・アサイ「そうだなー」2026-08-30
16:10:52
ラム・アサイ「そういや仕事は……いや、こうしてここにいる時点で大丈夫なんだろうけど」2026-08-30
16:11:18
ミノサンド「その…今、娼館海の家なんですが…」2026-08-30
16:12:39
ミノサンド「…娼館目的よりも、焼きそばパンを売る仕事の方が盛り上がっていて…荷物運びが終わると俺の出番が無いんです…。」2026-08-30
16:13:10
ラム・アサイ「なるほど……?」2026-08-30
16:13:27
ラム・アサイ「海に来てる奴なんて大抵水遊びが目的だろうし、娼館よりも食い気の方がそりゃ多くなるか」2026-08-30
16:14:28
ラム・アサイ「いっぱい動いていっぱい食って帰って寝る!になりそうだもんな」2026-08-30
16:14:46
ミノサンド「…そうでもないとは思いますけど。」ちらちら。2026-08-30
16:15:07
ミノサンド普通に考えて、水着も下着もミノタウロス的観点からは大差ない。…普通に興奮する。2026-08-30
16:16:10
ミノサンド「…お、泳ぎの練習しましょう!」2026-08-30
16:16:24
ミノサンド取り繕うように雑念を振り祓う2026-08-30
16:16:35
ラム・アサイ「そろそろ始めるか!」2026-08-30
16:16:50
ラム・アサイとりあえず浮き輪をその辺に置く2026-08-30
16:17:07
ミノサンドラムさんがそう言うのを気にしない人で良かった、と安心半分、ドギマギ半分2026-08-30
16:17:23
ミノサンド「とりあえず…少し深いとこまで移動しますか」2026-08-30
16:17:52
ラム・アサイ大体バニーよりはマシだし……なんならサメ映画で水着は普通なので何も思わない2026-08-30
16:18:15
ミノサンドと、波に逆らって海に向かってざぶざぶと進んでいく2026-08-30
16:18:15
ラム・アサイ少しおっかなびっくりしながらついていく2026-08-30
16:18:28
ミノサンド「あ、この位の位置にしておきますか。」手に取ったラムの掌から機微を察して2026-08-30
16:19:25
ラム・アサイ「そうだな……」2026-08-30
16:19:43
ミノサンド「で、ええと」どうしようかな2026-08-30
16:20:14
ミノサンド「息を止めて水中に顔を付ける所から始めますか。」2026-08-30
16:20:41
ミノサンド「俺が手を握ってるから、安心して思い切って潜ってみてください。」2026-08-30
16:20:57
ラム・アサイ「そうするか」復習がてら。2026-08-30
16:21:04
ラム・アサイ「1,2の……3!」2026-08-30
16:21:23
ラム・アサイ息を止めてざぶん、と2026-08-30
16:21:51
ミノサンドしっかりと手を繋いで、水中に潜るラムを見守る。2026-08-30
16:22:31
ミノサンド1…2…3…2026-08-30
16:22:38
ラム・アサイ「……~~!」 強く手を握り締める。2026-08-30
16:22:58
ミノサンド「わわわ。」ぐい、と手を引っ張って、ラムを持ち上げる2026-08-30
16:23:30
ラム・アサイ「……ぷはぁ!」2026-08-30
16:23:42
ミノサンド「限界だと思ったら浮かんできてもいいんですよ!?」このまま沈むかと心配になった。手を繋いでるけど。2026-08-30
16:24:01
ラム・アサイ「はぁ……はぁ……」 「ま、前よりはマシになってる……と思う、うん」2026-08-30
16:24:10
ラム・アサイ「ほら、その……」2026-08-30
16:24:24
ラム・アサイ「……折角なら成長してる、って思って欲しかったからな」2026-08-30
16:24:45
ミノサンド「………」カワイイなこの人。2026-08-30
16:25:15
ミノサンドドギマギしながら、海水で濡れたラムの頭を抱きしめて、頭をポンポン撫でる。2026-08-30
16:25:42
ミノサンド「…凄いです、頑張って成長してますよ、ラムさん。」2026-08-30
16:25:58
ラム・アサイ「そ、そうか……?」ちょっと困惑しつつも撫でられるままに身を任せる2026-08-30
16:26:26
ラム・アサイ(身長的に撫でるのは逆では…?)とか考えつつ。2026-08-30
16:27:02
ミノサンド今は体制的にラムさんの身体の大半が海に沈んで丁度いい位置に頭がある…筈だから…2026-08-30
16:27:36
ミノサンド「つ、次の練習しましょう!」2026-08-30
16:27:50
ミノサンドコレ以上抱きしめてるとまぁ、バレる。アレが。2026-08-30
16:28:06
ラム・アサイ「次、次か……」2026-08-30
16:28:21
ミノサンド「どうしましょう。水に浮かぶ練習か、それとも泳ぐ練習か。」2026-08-30
16:29:00
ラム・アサイ「浮かぶ練習は一人でも出来るから…やっぱり泳ぐ練習か」浮き輪を遠目に見ながら2026-08-30
16:29:34
ミノサンド「浮かぶ練習は、俺が頭を持って、力を抜いてもらって…水に浮く感覚を覚える練習です。 泳ぐ練習は、俺が手を繋いで足をバタバタと…」2026-08-30
16:30:04
ミノサンド今のラムさんに泳ぐ練習は大丈夫だろうか…?と不安になりつつ。でも本人のやる気が一番大事である。2026-08-30
16:30:39
ミノサンド「じゃあ、泳ぐ練習しましょう。」2026-08-30
16:30:52
ラム・アサイ「それじゃ、よろしく頼む」両手を差し出す2026-08-30
16:31:22
ミノサンド両手をしっかり持って、沖に背を向ける2026-08-30
16:32:41
ミノサンド「じゃあ、少しずつ泳いで前に進む練習しましょう。」2026-08-30
16:33:07
ミノサンド「手は俺が握ってるので、溺れる心配はないのでリラックスして。顔を海に付けながら、脚をバタつかせて前進しましょう。」2026-08-30
16:34:11
ラム・アサイ「おう」2026-08-30
16:34:25
ラム・アサイゆっくりと息を整えて2026-08-30
16:34:41
ラム・アサイ「……よし!」2026-08-30
16:35:05
ミノサンド「じゃあ行きましょうか、せーのっ!」2026-08-30
16:35:59
ラム・アサイ「……!」2026-08-30
16:36:12
ラム・アサイ意を決して顔を水面につける。2026-08-30
16:36:26
ミノサンド泳ぎの練習を、手を繋ぎながら見守る。立ち泳ぎしながら、ラムに泳いで進む感覚を覚えて貰おうとする。2026-08-30
16:36:58
ラム・アサイゆっくり足を延ばしてバタつかせる 手は強く握り締めている。2026-08-30
16:37:43
ラム・アサイ力が入りすぎてそのままでは沈むだろうが……パニックという程ではない2026-08-30
16:38:06
ラム・アサイそれでも割かし早めに足を降ろして水面から顔を出す2026-08-30
16:38:50
ラム・アサイ「……うん!キツいなこれ!」2026-08-30
16:39:01
ラム・アサイ息を整える2026-08-30
16:40:09
ミノサンド「ソレでも凄い進歩ですよ!」少し興奮気味に2026-08-30
16:40:15
ミノサンド実際、同じことをやろうとして沈んでいって、慌てて抱き上げる羽目になった事態に比べれば大きな進歩だ。2026-08-30
16:40:42
ラム・アサイ「そうか……そうだな!」2026-08-30
16:41:00
ミノサンド「それに、ちゃんと進めましたし。」2026-08-30
16:41:10
ラム・アサイ「泳げるようになるまではまだまだかかりそうだけどな、でも、うん」2026-08-30
16:42:16
ラム・アサイ「お前のお陰だな!」笑顔で答える2026-08-30
16:42:37
ミノサンド「えへへ…で、でも。ラムさんが頑張ろうってしてる結果ですよ。」実際に何時の間にか潜れる時間増えてたし2026-08-30
16:43:18
ラム・アサイ「なら二人の努力のお陰ってことで」2026-08-30
16:44:16
ミノサンド…あまり、人に評価されるような大それた存在ではないという自認があるのだが。2026-08-30
16:45:25
ミノサンド好きな人からの評価を、ネジくれた倫理観で受け止めるわけにもいかず。…褒められたことで顔を赤くして終わる。2026-08-30
16:46:06
ラム・アサイ「よし!それじゃもう少し続けるか!」2026-08-30
16:47:02
ラム・アサイ「ストップウォッチとかあったら良かったんだが……多分時間を伸ばしていく感じで練習するんだよな?息継ぎしたりとか」2026-08-30
16:47:28
ミノサンド「…そ、そうですね!その意気です!」2026-08-30
16:47:32
ミノサンド「…すとっぷうおっち?」2026-08-30
16:47:39
ラム・アサイ「うーん、ゼンマイ仕掛けの砂時計みたいなもん?」 「ゼンマイじゃないか、電気か」2026-08-30
16:48:29
ラム・アサイ「まぁ感覚でいいだろ多分……」2026-08-30
16:50:49
ミノサンド「でんき…雷ですか?危険では?」2026-08-30
16:50:52
ラム・アサイ「流石にそんな大それたものでもないし漏電対策とかもちゃんとあるから……今ここに無いものの話をしてもアレか」2026-08-30
16:51:50
ミノサンド「流石に秒数の数え方なら覚えましたから…俺が数えますよ?」2026-08-30
16:54:05
ラム・アサイ「それじゃ頼む」2026-08-30
16:54:16
ミノサンド「ええと、じゃあ。もう一回手を繋いで。」ぎゅっと2026-08-30
16:55:50
ラム・アサイぎゅっと握り返す2026-08-30
16:56:02
ラム・アサイ「よし、南無三ー!」2026-08-30
16:57:29
ラム・アサイ元気よく水面に顔をつけて……2026-08-30
16:57:46
ミノサンド「えっと、いち、にー、さん…」2026-08-30
16:57:55
ラム・アサイ直後に激しくむせ返りながら顔を出す2026-08-30
16:58:11
ラム・アサイ激しくせき込んだ後に2026-08-30
16:58:23
ミノサンド「わわわ、どうしました!?」2026-08-30
16:58:39
ラム・アサイ「……」 「ちょっとテンション上がって激しくやりすぎて鼻に水が……」2026-08-30
16:58:49
ミノサンド「あああ、海水だと大変ですね。待っててください、水袋に綺麗な真水入れてるんで…」ざぶざぶと一旦砂浜に戻って2026-08-30
16:59:52
ラム・アサイ「締まらねぇ……」2026-08-30
17:00:14
ミノサンド「一旦、休憩します?ちょっとペースが早かったかもしれませんし。」2026-08-30
17:01:11
ラム・アサイ「そうでもないような……いや、ちょっと盛り上がりすぎてたか、一回落ち着いたほうがいいな」2026-08-30
17:02:11
ラム・アサイ「そうしよう」2026-08-30
17:02:14
ラム・アサイ追いかけていく2026-08-30
17:02:46
ミノサンド水袋をラムに差し出す。「喉の奥に入っちゃった海水を吐き出す為に、コレで一旦うがいしてください。」2026-08-30
17:03:30
ラム・アサイ「ありがとな」2026-08-30
17:04:16
ラム・アサイ軽くうがい2026-08-30
17:04:35
ラム・アサイ「……よし」2026-08-30
17:04:51
ミノサンド「海の中にいても、汗かいて、脱水で気絶するらしいので…うがいが終わったら、ちゃんと水も飲む事。」2026-08-30
17:06:00
ミノサンド「…て、教わりました。」海の家を開く際に店長から。2026-08-30
17:06:14
ラム・アサイ「正解正解、水分補給は大事」2026-08-30
17:06:46
ラム・アサイ「ちゃんとそういう教育もしてるんだな……海の家やってる以上は必要なことだし」2026-08-30
17:07:10
ラム・アサイ「あとは塩分もそうだったか」2026-08-30
17:07:32
ミノサンド「塩分。」多分そこまでは医学が発達してるか怪しい。2026-08-30
17:07:55
ラム・アサイ「塩も大事だぞ、流石に海水直のみとかは駄目らしいが」2026-08-30
17:08:20
ラム・アサイ「塩分ノードがどうこうで」2026-08-30
17:08:29
ミノサンド「えんぶんのーど。」2026-08-30
17:08:35
ラム・アサイ「オレにもわからない謎の単語だ」2026-08-30
17:08:50
ミノサンド「…いや、船乗りが海水を飲んで腹が膨れて、最後死ぬ。とは聞いたことありますけど」2026-08-30
17:09:01
ラム・アサイ「こわー……」2026-08-30
17:09:11
ミノサンド「というかラムさんの場合、サメの妖精なら海水飲んでも大丈夫なのでは…」2026-08-30
17:09:33
ラム・アサイ「……確かに?いやでも人の形してる以上は」2026-08-30
17:10:00
ラム・アサイ「どうなんだろ……?」2026-08-30
17:10:08
ミノサンド「塩分…塩分。塩ですよね」2026-08-30
17:10:51
ミノサンド「あ、じゃあお店の方に行って、塩味の物とってきますよ。」2026-08-30
17:11:12
ラム・アサイ「折角だしついていくか」2026-08-30
17:11:38
ミノサンド「一番人気は焼きそばなんだけど、店長が開発した冷やし茹で麺もあって…」2026-08-30
17:11:42
ラム・アサイ「冷やしてるのか茹でてるのかどっちだ」2026-08-30
17:11:57
ミノサンドあ、じゃあサブタブに移動します?2026-08-30
17:12:00
ラム・アサイ行くかー2026-08-30
17:12:09
ミノサンド今メリア夫婦いないし2026-08-30
17:12:10