R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-30_1816

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤーここは娼館「赤いバードパス亭」。 …の出張版、海の家バードバス亭。流石に借りている建物を赤く染めることは出来なかったらしい。 娼館と言っても、娼婦は3人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 潮風が通るこの店内で、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や海辺で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-08-01
00:46:18
シュノ・ローディエもちろん今日も元気に働いています。こまめな清掃で店内はぴかぴかです。 2026-08-30
14:12:27
メリック・クライフォッシル焼きそばを焼いている……たまにパンや目玉焼きも焼いている……2026-08-30
14:16:24
メアリー・レッドバードため息。2026-08-30
14:18:51
メアリー・レッドバード収支の算盤を弾く。うん、黒字だ、幸いなことに。2026-08-30
14:19:09
メアリー・レッドバード…黒字を弾き出しているのが、焼きそばパンなこと以外は。2026-08-30
14:19:39
シュノ・ローディエメリック様の焼きそばによるパンが飛ぶように売れていますからね! 2026-08-30
14:19:50
シュノ・ローディエ|私《わたくし》はそれをにこにこ笑顔を振りまきながら売っているだけです!2026-08-30
14:20:10
メアリー・レッドバードお陰様で女性客や一部のお兄さんからの売上が好調です2026-08-30
14:20:43
メリック・クライフォッシルおれはただ焼きそばを焼いているだけだ……シュノはすごいな……2026-08-30
14:21:14
シュノ・ローディエそんな…メリック様の焼きそばが美味しいからですよ… 2026-08-30
14:21:31
メアリー・レッドバードこの二人放っておくとくっつくんじゃなかろうか?2026-08-30
14:22:45
シュノ・ローディエとまれ今日もビーチには焼きそばを挟んだパンをかじる海水浴客が何人もそぞろ歩いているのでした。 2026-08-30
14:24:01
メアリー・レッドバードめでたしめでたし。2026-08-30
14:24:45
メアリー・レッドバード「…めでたくないー!」2026-08-30
14:24:51
シュノ・ローディエ「きゃっ」2026-08-30
14:24:57
メリック・クライフォッシル「む?」2026-08-30
14:25:10
メアリー・レッドバード「海の家的には成功してるけど!娼館的に成功してないのよ!」2026-08-30
14:25:34
メアリー・レッドバード「もっとビーチで遊んだり水着が波に拐われたり岩陰でしっぽりえっちするとかないんか!」2026-08-30
14:26:20
シュノ・ローディエ「メアリー様、それは娼館の業務内容なのでしょうか…?」 2026-08-30
14:26:36
メアリー・レッドバード「………娼婦のデート内容的な?」2026-08-30
14:27:06
メリック・クライフォッシル「デートか」2026-08-30
14:27:37
シュノ・ローディエ「そうしたことがご入用のお客様がいらっしゃらないと難しいですねぇ……」 2026-08-30
14:28:15
メリック・クライフォッシル「ロケーションは良いのだが……」2026-08-30
14:28:53
メアリー・レッドバード「別に2人も嬢とエッチしてもいいんよ?従業員割引するから」2026-08-30
14:29:07
メリック・クライフォッシル「おれは利用する気はない……そも、割り引いて良いのか?普通は食料などでは……?」2026-08-30
14:29:56
シュノ・ローディエ「うーん。|私《わたくし》の場合そうしたことに使うお金がないのと、そもそも女性の相手が務まりませんねぇ」 2026-08-30
14:30:18
メアリー・レッドバード「二人とももう少し欲望に素直になりなさい!」2026-08-30
14:31:22
シュノ・ローディエ「す、すみません…?」2026-08-30
14:31:48
メアリー・レッドバード「まぁメリックくんはホの字の相手がいるとして」2026-08-30
14:32:33
シュノ・ローディエこうして店先に立ってお客様に商品をご提供して、それでお客様が喜んでくださっているだけでかなり満たされているんだけどなー。などと。胸中で。2026-08-30
14:32:38
メリック・クライフォッシル「ああ。だから素直になった結果……ということだ」2026-08-30
14:33:06
メアリー・レッドバード精神構造が他者への奉仕に都合の良いように構築されている…2026-08-30
14:33:28
シュノ・ローディエ先天的にそういう性格だったのが経験によってさらに強化されてますねぇ。2026-08-30
14:34:13
シュノ・ローディエメリック様はよいお相手がいらっしゃるんですねー、などと店長の前でにこにこ嬉しそうに笑っています。 2026-08-30
14:35:36
メアリー・レッドバード「そういやメリックくんはその後どうなったのよ」2026-08-30
14:36:51
メリック・クライフォッシル「どうなった……と言うと」手元の焼きそばを一旦焼き終えて鉄板を掃除している2026-08-30
14:37:33
メアリー・レッドバード「ネムリナちゃんとの仲。」2026-08-30
14:38:31
シュノ・ローディエ横で『|私《わたくし》興味あります!』という顔をしています。2026-08-30
14:38:45
メアリー・レッドバード「えっちしたかまでは流石に聞かないけどー。手くらいは繋いだ?」2026-08-30
14:39:22
メリック・クライフォッシル「親しくしていただいている。手は……少し前から」2026-08-30
14:40:02
シュノ・ローディエ「いいですねぇ」 2026-08-30
14:40:21
メアリー・レッドバード「おお…」やるじゃん、と言う顔2026-08-30
14:40:32
メリック・クライフォッシル「後は……よく寝ている」2026-08-30
14:40:55
シュノ・ローディエ「一緒にですか」 2026-08-30
14:41:02
メアリー・レッドバード「ヤッたんか!?」2026-08-30
14:41:15
メリック・クライフォッシル「共にだ。抱きかかえた腕の中や、山の中の良い場所など……」2026-08-30
14:41:50
メリック・クライフォッシル「ヤ……?実行した、ということならそうだが」スラングには詳しくない2026-08-30
14:42:12
シュノ・ローディエ「素敵ですね!」 2026-08-30
14:42:14
シュノ・ローディエ思い通じ合う方の腕の中に収まって眠るのはきっと幸せなことでしょうねぇ、と盛り上がっている。2026-08-30
14:42:49
メアリー・レッドバード「えー、ほー、ふーん?メリックくんも奥手かと思ったら中々やるねぇ」2026-08-30
14:42:54
メリック・クライフォッシル「奥手……ではあるのだろうが。愛する想いを誤魔化すことはしない、と決めたのでな……」2026-08-30
14:44:22
メアリー・レッドバード「で、で?どうだった?ネムリナちゃんの反応は。」2026-08-30
14:44:30
メリック・クライフォッシル「よく心地よさそうにしていた。見ているだけでおれも幸福になる……」2026-08-30
14:45:25
シュノ・ローディエ「すばらしいですねぇ」 2026-08-30
14:45:36
シュノ・ローディエ自分のことではないのに嬉しそうにしているのでした。2026-08-30
14:45:48
メアリー・レッドバード「おおお…メリックくんがそんなテクニシャンだったとは」2026-08-30
14:45:59
メリック・クライフォッシル「テクニシャン……いや、おれは不器用な者だと思うが……」2026-08-30
14:46:50
シュノ・ローディエ「お話だけでも伝わってきます。きっとメリック様のそうした思いがお相手にも伝わっているのですね」2026-08-30
14:47:30
メアリー・レッドバード「そんな謙遜することないってー。で、で?次はどんな事するとか、何処行くとか、約束した?」2026-08-30
14:48:25
シュノ・ローディエ「そうですよぅ。海はいかがですか? こちらの店舗もございますし」 2026-08-30
14:50:09
メリック・クライフォッシル「そうだな……」少し考え込み 「想いは伝えた。次の、約束か……」2026-08-30
14:51:01
メリック・クライフォッシル「海。確かに、夢の中でしか行っていなかった。共に歩きたいものだ」2026-08-30
14:51:24
メアリー・レッドバード「いいじゃんいいじゃん。いいスポットたくさんあるよー。」2026-08-30
14:52:40
シュノ・ローディエ「そうですよ。御覧の通り風光明媚な砂浜もありますよ」 2026-08-30
14:53:11
メアリー・レッドバード「人目につかない岩場とか、貝殻散らばる静かな洞窟とか、シャワールームとか」2026-08-30
14:53:17
メリック・クライフォッシル「岩場……」いいな、寝具は持ち込まなければだが 「洞窟……」こちらも同じか。海は意外と柔らかい場所が少ないからな 「シャワールーム……」シャワールームも硬い場所だものな……うん?2026-08-30
14:54:30
メリック・クライフォッシル「シャワールーム?」2026-08-30
14:54:41
シュノ・ローディエおや。メアリー様と|私《わたくし》たちの考えていたことが違っているような気がしますね。 2026-08-30
14:54:41
メアリー・レッドバード「あ、勿論この|お店の2階《娼館の個室》使ってくれてもいいよ!」2026-08-30
14:55:01
メリック・クライフォッシル「……人族はシャワールームで眠るのか?確かに、エルフであれば水場も平気だろうが……」2026-08-30
14:55:28
メアリー・レッドバード「うん?」2026-08-30
14:55:52
シュノ・ローディエ「風呂桶に水を張ると快適ですよねぇ」 ※エルフ 2026-08-30
14:56:06
メリック・クライフォッシル「おれも今度試してみるべきだろうか……」2026-08-30
14:56:38
シュノ・ローディエ「どうでしょう……エルフは水に親しいので平気ですが……他の種族の方は……」 2026-08-30
14:57:00
メアリー・レッドバード「……………」2026-08-30
14:57:29
メアリー・レッドバード「えっちする話ではない?」2026-08-30
14:57:38
メリック・クライフォッシル「な……」2026-08-30
14:57:49
メリック・クライフォッシル「飲食店で破廉恥だぞ、店長……」2026-08-30
14:57:57
シュノ・ローディエ「あ、そうです! |私《わたくし》はまだ未熟者故にできませんが、エルフとして優れた力をお持ちの方はエルフに与えられし剣の加護を他者へ分け与えられますよ!」 2026-08-30
14:58:06
シュノ・ローディエこうして身体を触れ合わせてですね。手と手を握るとか。 2026-08-30
14:58:26
メアリー・レッドバード「娼館だよココ!?」2026-08-30
14:58:32
シュノ・ローディエ「これならメリック様でも風呂で眠っても溺れずにすみますよ!」2026-08-30
14:59:05
メリック・クライフォッシル「……そういえば娼館だったか……」2026-08-30
15:00:25
メリック・クライフォッシル「風呂で眠ったことはないな……今度ネムリナさんに頼んでみようか……」2026-08-30
15:00:50
メアリー・レッドバード「焼きそばパンに売上支えられてる娼館だけどね」2026-08-30
15:00:51
メアリー・レッドバード「大丈夫?それ。」2026-08-30
15:01:13
シュノ・ローディエ「お相手の方がどれほど加護を得ているかによります」 2026-08-30
15:01:22
メアリー・レッドバード「膝枕してもらいながら風呂場で好きな相手の目の前で全裸ないしタオル一丁で。」2026-08-30
15:01:53
シュノ・ローディエ「素敵ですねぇ」2026-08-30
15:02:39
メリック・クライフォッシル「…………………………」2026-08-30
15:03:22
メリック・クライフォッシル2d+10+0+0 魔動機術行使2026-08-30
15:03:26
<BCDice:メリック・クライフォッシル>SwordWorld2.5 : (2D6+10+0+0) → 12[6,6]+10+0+0 → 222026-08-30
15:03:26
メアリー・レッドバード「ああ、そういうプレイが希望?」2026-08-30
15:03:27
メリック・クライフォッシル:MP-32026-08-30
15:03:35
メリック・クライフォッシルMP:37-3>342026-08-30
15:03:35
メリック・クライフォッシル「……少し恥ずかしい、かもしれん……」2026-08-30
15:03:44
シュノ・ローディエ「そうですか? そうですね」 2026-08-30
15:04:07
シュノ・ローディエ「こうしたことは段階を重んじる方もいらっしゃいます。メリック様がそうであるのであれば大切なことかと」 2026-08-30
15:04:32
メリック・クライフォッシル「そうだな……段階……か。次がどの段階なのか……おれにも分からないが」2026-08-30
15:06:06
ペネト・レイト「こんにちわー」2026-08-30
15:07:35
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ」 2026-08-30
15:08:38
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい……ペネトか。久しいな」補助動作で解除2026-08-30
15:09:05
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。当店では焼きそばパンが人気だよー」2026-08-30
15:09:33
ペネト・レイト「うんー」2026-08-30
15:09:33
ペネト・レイト「ネムリナさんとはその後どー?」2026-08-30
15:09:33
メアリー・レッドバード「今さっきその話ししてたよ」2026-08-30
15:10:33
ペネト・レイト「焼きそばパンくださいー」2026-08-30
15:10:33
メリック・クライフォッシルかくかくしかじか……とログの内容を説明した。手を繋いだとかよく寝てるとか2026-08-30
15:11:27
ペネト・レイト「ふーん…」2026-08-30
15:11:31
ペネト・レイト「ネムリナさんは大人なんだから普通に答えてくれると思うけどなー」2026-08-30
15:12:19
メアリー・レッドバード「はい、焼きそばパン。」提供2026-08-30
15:13:56
ペネト・レイト「わーい」もぐむぐ2026-08-30
15:13:56
メリック・クライフォッシル「なるほど。問う……か」ストックは充分なので暫くは休憩中2026-08-30
15:14:40
メリック・クライフォッシル「しかし……今の関係も、その……幸福なもので……父祖や兄のように、縁談即結婚とは……」2026-08-30
15:15:25
ペネト・レイト「関係性がエルフー?」2026-08-30
15:15:25
メアリー・レッドバード「遅いねぇ。コレだから長命種カップルは」2026-08-30
15:16:42
メリック・クライフォッシル「エルフ……ああ、気長という意味だろうか。そうだな、エルフは500年で、ドレイクは……」2026-08-30
15:17:19
ペネト・レイト「1000年?」2026-08-30
15:17:19
メリック・クライフォッシル「……そうだな。実際にそれほど生きた者を見たことはないが、そう言われている」2026-08-30
15:18:30
メリック・クライフォッシル「長命で知られるエルフさえ……おれの半分しかない。それじゃあ……足りないというのに」2026-08-30
15:19:10
メアリー・レッドバード「んー。別にいいんでない?先の事考えなくても。」2026-08-30
15:19:32
シュノ・ローディエ|私《わたくし》ですか。|私《わたくし》はいつも通りカウンターの中でグラス磨いております。難しいお話をしておいでですので。 2026-08-30
15:19:42
ペネト・レイト「もー」2026-08-30
15:19:42
メアリー・レッドバード何ならエルフ的な助言してもいいのよ。…と思ったけど2026-08-30
15:20:11
ペネト・レイト「そんなに好きなの?」2026-08-30
15:20:11
メアリー・レッドバードシュノ君の場合付き合う対象が|短命種《にんげん》だった2026-08-30
15:21:11
メリック・クライフォッシル「剣の……ああいや、人族の言い方を使おう」 「心の底から愛している」2026-08-30
15:21:52
メアリー・レッドバード「…………」2026-08-30
15:22:30
メアリー・レッドバードジョッキに|麦酒《ビール》を注ぎます2026-08-30
15:22:55
メアリー・レッドバード呷って3口くらい飲みます2026-08-30
15:23:10
メアリー・レッドバードダァン2026-08-30
15:23:14
メアリー・レッドバード「もう付き合っちゃえよ!!!」2026-08-30
15:23:19
ペネト・レイト「結婚すれば?」2026-08-30
15:23:19
メリック・クライフォッシル「突然どうした店長」2026-08-30
15:23:34
シュノ・ローディエ3口で空になっています。さりげなくおかわりをお注ぎして置きました。 2026-08-30
15:23:37
メリック・クライフォッシル「結婚……結婚か……」2026-08-30
15:23:42
メアリー・レッドバード「いやなんかこう。言っておかなきゃなって。」シュノ君にビール注いでもらいながら2026-08-30
15:24:04
ペネト・レイト「心の底から愛してて寿命いっぱいまで一緒にいたいんでしょー?」2026-08-30
15:24:04
シュノ・ローディエこの泡の比率。メアリー様のご指導のたまものです。 2026-08-30
15:24:47
メリック・クライフォッシル「ああ。側にいたい。彼女の眠りを守りたい。共に夢の旅路を歩みたい」2026-08-30
15:25:41
メアリー・レッドバード「仮に長生きしたとして、子孫を守って行けばいいでしょ。」2026-08-30
15:26:01
ペネト・レイト「んー」2026-08-30
15:26:01
メアリー・レッドバード「本当に愛してるって言うなら、愛した相手の血の分けた自分の子らも守っていけるでしょ?」2026-08-30
15:26:28
ペネト・レイト「そこまですらすら言えるならー本人に言おうねーーー?」2026-08-30
15:26:28
メリック・クライフォッシル「……言いはした、のだが……」水を口に含む2026-08-30
15:27:58
ペネト・レイト「けどー?」2026-08-30
15:27:58
メリック・クライフォッシル「眠る直前だったから……ちゃんと伝わったか、やきもきしている……」2026-08-30
15:28:45
メアリー・レッドバード「もっかい会ってちゃんと言えばいいのでは???」2026-08-30
15:29:26
メリック・クライフォッシル「……いや、その……」くるくるとくせ毛を弄っている2026-08-30
15:30:22
ペネト・レイト「僕遠慮なく言うよーーー」2026-08-30
15:30:22
ペネト・レイト「へたれーーーー、ちきんーーーー」2026-08-30
15:30:22
メリック・クライフォッシル「く……!この前墓場でも同じことを魔神に……!」2026-08-30
15:32:03
メアリー・レッドバード「言われ過ぎでは?」2026-08-30
15:32:14
シュノ・ローディエ「……………………」 グラスを拭く手を止めて聞き入っている。 2026-08-30
15:32:16
メリック・クライフォッシル「……………………」ぼうっと青空を見上げて考え……2026-08-30
15:32:52
メリック・クライフォッシル「そうだな。一度しか愛を囁いてはいけないというルールは……人族にもないのだろう」2026-08-30
15:33:13
メアリー・レッドバード「誰かなんか言おうよ」2026-08-30
15:33:15
シュノ・ローディエ「え、あ、はい」2026-08-30
15:33:20
シュノ・ローディエ「そうですね……もし仮に、|私《わたくし》がメリック様のお相手だったらということを想像すれば、ですけれど」 2026-08-30
15:34:00
ペネト・レイト「墓場で魔神にー?」2026-08-30
15:34:00
シュノ・ローディエ「愛する男性がそばにいて、微睡みの淵にいるのを見守ってくれて、ただそれだけで幸せで……そこで愛を囁かれたら、びっくりしちゃいますね」 2026-08-30
15:35:01
シュノ・ローディエ「どきどきして、どぎまぎして、なんて答えればいいのか分からなくて、つい聞こえなかったことにして眠ってしまう……ということもあるかも」2026-08-30
15:35:47
メリック・クライフォッシル「ふむ」思い返してみる 「ふむ……」至って普通に眠ったように見えたがこれはおれの観察眼の問題なのだろうか……2026-08-30
15:36:51
シュノ・ローディエ「気持ちはなんとなく分かります。メリック様は素敵な殿方ですから」 2026-08-30
15:37:06
メリック・クライフォッシル「む、そうか。ありがとう」2026-08-30
15:37:41
シュノ・ローディエ「誠実で、お優しく、気持ちを推し量ってくださいます。お相手の方は幸せですね」 2026-08-30
15:37:47
ペネト・レイト「いけめんだよねーー」2026-08-30
15:37:47
メリック・クライフォッシル「イケメン……魔神にも言われたな……」2026-08-30
15:38:49
シュノ・ローディエ「ですから、もし|私《わたくし》の想像通りであったとしてもそうでなかったとしても、何度繰り返そうとメリック様のような素敵なお方に愛を告げられるのは喜ばしいことですよ」2026-08-30
15:38:49
メリック・クライフォッシル「……ふむ。ふむ……そうか」2026-08-30
15:39:33
ペネト・レイト「珍しい魔神だねーー」2026-08-30
15:39:33
メリック・クライフォッシル「ああ。魔神……魔神だと思うのだが。あれは……」2026-08-30
15:40:27
メアリー・レッドバード「大分感性が人間寄りって言うか。…本当に魔人?」2026-08-30
15:40:41
メリック・クライフォッシル「しかし……簡単なことだったな、おれが悩みすぎていただけか。一度で足りなければ二度、三度……いや、おれがそれで満足するだろうか……何度でも。夢の中でも目覚めたときでも寝入る直前でも……素直に愛している、と言えばいいのか」2026-08-30
15:41:52
ペネト・レイト「なんで全部意識飛びそうな時に言うの??」2026-08-30
15:41:52
メリック・クライフォッシル「不思議な話だがな、夢の中での方がよく覚えているらしい」2026-08-30
15:43:00
メアリー・レッドバード「不思議な話だけど。…いやあの子ならあり得る話だなで納得できそうだわ。」2026-08-30
15:43:31
シュノ・ローディエ「もし|私《わたくし》ならいつ言われても嬉しいですね」 2026-08-30
15:44:24
メリック・クライフォッシル「そういうものか……」考える。自分が彼女に言われるとしたら…… 「そういうものだな」一瞬で理解した2026-08-30
15:46:07
シュノ・ローディエ「はい!」 2026-08-30
15:47:05
ペネト・レイト「どんどん愛を囁いていこー」2026-08-30
15:47:46
ペネト・レイト「というか魔神にチキン呼ばわりって本当に人間くさいねー」2026-08-30
15:52:48
ペネト・レイト「どんな魔神ーー?」2026-08-30
15:52:58
メリック・クライフォッシル「……………………」果たして少年に話して良いことなのだろうか。いや実力は確かなのだが2026-08-30
15:54:18
メリック・クライフォッシル「……パンツ一丁の……覆面を被った人族のような姿の……巨大な魔神だ……」言うことにした2026-08-30
15:54:40
ペネト・レイト「しっとマスクだーーー」2026-08-30
15:54:40
ペネト・レイト「墓場にも出るんだー」2026-08-30
15:54:40
メリック・クライフォッシル「出ていた。トムが……やられた……」2026-08-30
15:55:33
メアリー・レッドバード「トム君が。なんでまた。」2026-08-30
15:55:51
メリック・クライフォッシル「果敢に魔神に挑んだのだが……返り討ちに……」2026-08-30
15:56:07
シュノ・ローディエおかわいそうなこと……。ハルーラ神に祈りを捧げます。 2026-08-30
15:56:38
ペネト・レイト「わざわざー?」2026-08-30
15:56:38
メリック・クライフォッシル「トムは勇敢な人間だからな。言動は……たまに、問題があるが……」2026-08-30
15:57:51
ペネト・レイト首をひねる2026-08-30
15:57:51
ペネト・レイトペネトの視点だと勇猛果敢に挑むようなキャラではないのだ2026-08-30
15:58:01
ペネト・レイト「女の人いたりしたー?」2026-08-30
15:58:49
メリック・クライフォッシル「ああ。多くいたな。以前連れ立っていたルルカリルラもいた」2026-08-30
16:00:58
ペネト・レイト「だからかーーー」2026-08-30
16:01:07
ペネト・レイト「やっぱり女の人の前だとカッコつけたいよねー」2026-08-30
16:01:22
メリック・クライフォッシル「そうだな……彼はそういうタイプだ」2026-08-30
16:03:21
メリック・クライフォッシル「……だからか……?」2026-08-30
16:03:47
ペネト・レイト「普通はあんなのに勇猛果敢に挑むタイプじゃないと思うよー」2026-08-30
16:03:48
シュノ・ローディエ祈りが済んだのでまたグラスを磨き始めたのでした。2026-08-30
16:05:58
メリック・クライフォッシル「そうだろうか……彼は良い冒険者だと思うのだが……」2026-08-30
16:07:29
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「バード… うーん…?前に見たような…」2026-08-30
16:08:04
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「場所は違うし… たべものやさんみたいだし… …とりあえずいってみるです!」 2026-08-30
16:08:17
メリック・クライフォッシル「……おや。いらっしゃい」2026-08-30
16:08:25
ペネト・レイト「こんにちわー」2026-08-30
16:08:25
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「しつれいします~~!」 「…あ!メリックさんなのです! また会いましたです!」2026-08-30
16:08:48
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ」 2026-08-30
16:09:01
メリック・クライフォッシル「サノエ……だったか。久しいな」2026-08-30
16:09:10
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「それに…    … … 名前ききわすれてたのです  結婚式の時にいたひとなのです!」2026-08-30
16:09:18
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「おひさしぶりなのです! また会えてうれしいのです!」2026-08-30
16:10:22
ペネト・レイト「ペネト・レイトだよー」2026-08-30
16:10:22
シュノ・ローディエメリック様たちのお知り合いのようです。ひとまずご案内やお相手はおまかせしましょう。 2026-08-30
16:10:57
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「えーとなるほどペネトさんペネトさん…」覚えておかないと… 「ありがとうございますです! 私はサノエ・フーヴァルというのです!」2026-08-30
16:11:43
メリック・クライフォッシル「ふむ……とりあえず、何か食べるか。焼きそば、焼きそばパン、串焼き肉、浜焼き……と色々揃えているが」2026-08-30
16:13:17
ペネト・レイト「サノエさんよろしくねー」2026-08-30
16:13:17
メアリー・レッドバード「あとトマト入った茹でソバとかもあるよー。」2026-08-30
16:13:46
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「よろしくおねがいしますなのです!」2026-08-30
16:13:47
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「たべものは…  うーん … この間のお肉はおいしかったしでも他のも気になるし…」2026-08-30
16:14:11
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「とりあえずいちばん売れているのをお願いするのです!」2026-08-30
16:14:47
メリック・クライフォッシル「一番……」焼きそばだな……2026-08-30
16:15:09
シュノ・ローディエメリック様の焼きそばは天下一品ですからね。 2026-08-30
16:15:40
ペネト・レイト「やきそばだよー」2026-08-30
16:15:40
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「じゃあそれでお願いしますです!」2026-08-30
16:16:41
メリック・クライフォッシルすぐ出せるよう貯めておいた焼きそばを鉄板で焼き直し……ソースの焦げ目を作って目玉焼きと紅ショウガを添えつつ皿に盛る。後はシュノに任せたぞ2026-08-30
16:16:54
シュノ・ローディエはぁい。2026-08-30
16:17:15
シュノ・ローディエ「おまたせしましたお客様。当店一番人気の焼きそばとなっております」 2026-08-30
16:17:33
シュノ・ローディエエルフが配膳してきてお皿を眼の前へとそっと置きました。愛想全開です。2026-08-30
16:18:05
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「すごい慣れてるのです…! ありがとうございますです!」2026-08-30
16:18:28
メアリー・レッドバードコレがこの夏一番の収入源だから困った者である。2026-08-30
16:18:41
ペネト・レイト「プロの手つきー」2026-08-30
16:18:41
シュノ・ローディエ「ごゆっくりどうぞ」2026-08-30
16:19:12
ペネト・レイト「もう焼きそば屋で一生ネムリナさん養えそうー」2026-08-30
16:19:12
メリック・クライフォッシル流石シュノだな……完璧な接客だ……と後方腕組み焼きそば職人2026-08-30
16:20:02
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「おぉ~! 美味しいのです! なんていうか、暑い中で熱いのに食べやすいのです!」どんどん食べながら  語彙力~~!!2026-08-30
16:20:25
プレイヤー22026-08-30
16:20:26
メリック・クライフォッシル「……いや、一生は厳しいのではないだろうか。焼きそば単独で……」2026-08-30
16:20:30
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「やっぱり入ってるお肉もしっかり美味しいのです…! 流石なのです!」ちょっと歓心しながら2026-08-30
16:21:12
メアリー・レッドバード「まぁ…そっちの事で盛り上がられるとこの娼館が普通の飲食店になっちゃうから…程々に…」2026-08-30
16:21:49
メアリー・レッドバード「…いやでもアリじゃない?ネムリナちゃんと一緒にお店構えるってのは。」2026-08-30
16:22:05
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…  あっ   …  …やっぱり  やっぱりそうなのです…?」 >娼館2026-08-30
16:22:26
ペネト・レイト「別にー」2026-08-30
16:22:26
ペネト・レイト「アリだと思うよー」2026-08-30
16:22:26
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「あのお店と同じ名前だけど場所も違うしきのせいかとおもってたですが…」2026-08-30
16:22:49
ペネト・レイト「冒険者は死にやすいからねー?」2026-08-30
16:22:49
メリック・クライフォッシル「まぁ……そうだな。店を構えて安泰に……というのならいいのだが」ぴ、と角を示す。飲食オペレーション中なので触れはしない 「結局、これはどうにもならん」2026-08-30
16:23:52
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…つの…」2026-08-30
16:24:38
ペネト・レイト「そうかなー?」2026-08-30
16:24:38
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「でもここでは今はやれてるです ずっといつまでもここに、は駄目かもしれないですが…」2026-08-30
16:27:03
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「もしそうなったら、旅に出るです! 今こうやってやれてるです!もしその時になっても、きっと他の所でやっていけるです!」  自分がそろそろ旅に行くからって変なこと言ってる 時間間隔が違うのかな?2026-08-30
16:28:27
ペネト・レイト「この焼きそばの腕があるならどこでもやっていけるよー」2026-08-30
16:28:36
メリック・クライフォッシル「店長は人間だからな、店を継ぐ者が現れない限りおれの寿命には足りん」2026-08-30
16:29:45
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「それに、違うところに行けば違ういきものがいるです! そうしたらまた違うお肉が出せるのです! 新しい味ができるのです!」  自分勝手な発現!2026-08-30
16:30:25
メリック・クライフォッシル「旅か……彼女とならば、どこでも良いのだが。いつでも安眠できる場所で過ごしたい、という気持ちもあるし……」2026-08-30
16:30:30
メリック・クライフォッシル「肉の問題なのか……?」2026-08-30
16:30:36
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…ん~~  んんん???  …よく考えるといることと肉は関係ない…です…また変なこといっちゃったです…」2026-08-30
16:31:44
ペネト・レイト「やっぱり眠りが大事ー?」2026-08-30
16:31:44
メアリー・レッドバード「…世紀単位で続くお店は…ちょっと加減とか仕様とかわからないな…」2026-08-30
16:31:51
メアリー・レッドバード「どっちかって言うと冒険者の宿が一番イメージに合わない?食事担当メリック君で、安眠担当がネムリナちゃん」2026-08-30
16:32:17
メリック・クライフォッシル「おれの眠りをなげうっても彼女に眠りを……いや、おれも共に眠りたいからこれは違うな……」2026-08-30
16:33:13
メリック・クライフォッシル「安眠担当……安眠担当か。……安眠担当……?」2026-08-30
16:33:29
ペネト・レイト「んー」2026-08-30
16:33:48
メアリー・レッドバード「こう。拘りそうじゃない?ベッドの枕とか。」2026-08-30
16:34:46
ペネト・レイト「なんでそんなに好きになったのー?」2026-08-30
16:34:46
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「冒険者の宿…たしかになんだか合いそうなイメージもあるのです! 料理とかしながらあれこれしたり!」   ネムリナさんの眠りとかそういう恋愛のは全然しらない2026-08-30
16:35:21
メリック・クライフォッシル「何故か。考えたこともなかったな……」頑張って交易共通語の語彙から適切な言葉を構築している……2026-08-30
16:36:15
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「ん~?  好き…  彼女 好きなひとの話です~?」2026-08-30
16:38:46
ペネト・レイト「そうだよー」2026-08-30
16:38:46
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…それでなのに悩んでるです?」2026-08-30
16:38:58
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「少なくともその人は好きでいてくれてる…ですよね?たぶん」2026-08-30
16:39:34
メリック・クライフォッシル「同じ気持ちだ……と、言ってくれた。一緒にいたい、と」2026-08-30
16:40:23
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「その人はもちろん、この角は…知ってるですよね? 隠したりしてないですよね?」2026-08-30
16:41:56
メリック・クライフォッシル「ああ。知っている。気遣ってもくれた……嬉しい、ものだ」2026-08-30
16:42:32
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「その人が特別気にしない人…でも多分ないですよね?  私もきにならないのですし」」 2026-08-30
16:44:02
ペネト・レイト「あまーい」2026-08-30
16:45:23
メリック・クライフォッシル「……む、甘かったか。ソースの分量は変えていないはずなのだが……」2026-08-30
16:46:49
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「なら多分大丈夫じゃないです? そりゃあみんながみんないいとはいってくれないかもですが…  でも、きっとそんな生きていけないほど大変なのではないですよ?  なにより間違いなくあなたはいい人ですし! きっとわかってくれる人も沢山できるです!」  穢れとか蛮族感があれだからこんなこと言えるんだ彼女は2026-08-30
16:47:55
ペネト・レイト「メリックさんとネムリナさんの空気が甘いーーー」2026-08-30
16:48:02
メリック・クライフォッシル「……そうだな。おれは……多くの者に支えられている。これを大事にしたいものだが……」2026-08-30
16:50:16
メリック・クライフォッシル「……空気が甘い……?」2026-08-30
16:50:54
ペネト・レイト「あまい」2026-08-30
16:50:56
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…でも 好きな人ってどんな人なんでしょう? なんだかいつか見てみたいです~ こんなに悩むなんてきっとその人もいい人なのです~!」2026-08-30
16:52:08
メアリー・レッドバード「それはねー。あってみたら心臓がドキドキして子宮がキュンキュン来る人よ。」2026-08-30
16:53:28
サノエ・フーヴァル(みずぎ)ぶふっ! 「な、なんなのです! き、急にそんな!」(食べ物屋ではないのはやっぱりそうなのです!)2026-08-30
16:55:38
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「というかきゅんきゅんって そんなにすごいかわいい人なのです!?」2026-08-30
16:56:48
ペネト・レイト「ねむたそうな人だねー」2026-08-30
16:56:48
メリック・クライフォッシル「とても可憐で、美しく……安らかな|人《エルフ》だ」2026-08-30
16:57:39
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「綺麗で、落ち着いた|エルフ《ひと》… なるほど… なんだかすごい似合いそうな感じなのです!」2026-08-30
16:59:22
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「いいな~ みんないろんな種で仲がいい人がおおいのです~」2026-08-30
17:01:12
メアリー・レッドバード「まぁ…そういう仲のいい人がいっぱいできますようにって思って開いた店だからねぇ」2026-08-30
17:01:56
メアリー・レッドバード「実際、結婚できた人たちもいるし。いやー、開いてよかったー。」2026-08-30
17:02:13
メアリー・レッドバード「…なぜか今焼きそば屋になってるけど。」2026-08-30
17:02:22
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「なるほど~   それであの二人は…」 ちょっと思い出すような感じで    闇じゃないよ2026-08-30
17:02:53
メリック・クライフォッシル「そうか……そんな理由で開いた店だったのか……」焼きそば屋にした現状に関しては特に何も思っていない2026-08-30
17:03:10
ペネト・レイト「それで娼館なんだー」2026-08-30
17:03:10
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…今度、来るときまでに、私にも好きな|メリア《ひと》ができてるといいですが…」 2026-08-30
17:06:41
メアリー・レッドバード「命短し恋せよ乙女!」2026-08-30
17:07:11
メアリー・レッドバード「…いや男の子の方が多いけど今。」2026-08-30
17:07:20
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「う~~ん… でも向こうに行ってそれで戻ってきてでそもそも次来れるのいつになるです…?」 半分独り言で小声で2026-08-30
17:07:31
ペネト・レイト「僕もそういう人できたらいいなー」2026-08-30
17:07:31
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「ま、もしできたらその時は一緒につれてくるです!」2026-08-30
17:09:24
シュノ・ローディエどうも男の子です。 2026-08-30
17:10:50
シュノ・ローディエ…本当に男の子なのでしょうか。だいぶ怪しいところですね。 2026-08-30
17:11:10
ペネト・レイト「すぐ結婚するんだねー」2026-08-30
17:11:12
メアリー・レッドバード「メリア短命種はマジで真剣に考える子多いって聞くからね」2026-08-30
17:13:27
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「なんだか最近仲いい人がいる人がすごい多いな~って思ってるです そういう人たちが楽しそうなのを見て  結婚…はいつになるかは知らなくてもそういう人ができたらいいな~って  そうわたしもちょっと思ってるのです」2026-08-30
17:15:08
ペネト・レイト「相手探さないとねー」2026-08-30
17:16:06
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「まあ… こっちもいろいろ回ってきて 今度は北の方も旅しながら探してみようかなって思ってるのです 歩いていけば春か夏にはこきょうにもついてるはずなのです」2026-08-30
17:18:09
メリック・クライフォッシル「……徒歩なのか?馬や魔動機などは……」2026-08-30
17:18:39
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「乗り物はもちろん使うですが…  空はやめて地上からいろんな町を見てみようかなと思ってるのです 見たことない場所なら知らないこと、初めてのこともきっと沢山なのです!」2026-08-30
17:19:54
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「でも悩むのです…砂船や鉄道にも乗ってみたいですが…きっといくつか町を通りすぎちゃうのです…」2026-08-30
17:20:03
ペネト・レイト「鉄道はいいよー」2026-08-30
17:20:23
ペネト・レイト「歩くより疲れないー」2026-08-30
17:20:29
メアリー・レッドバード「最近だと冒険者が多く鉄道の護衛に付いてるって風の噂で聞くね」2026-08-30
17:21:50
メアリー・レッドバード「結構派手にドンパチしてるんだって?」2026-08-30
17:22:02
メリック・クライフォッシル「どこもトラブルは絶えんからな……いると心強いだろう」2026-08-30
17:22:27
ペネト・レイト「列車強盗とかいるからねー」2026-08-30
17:22:27
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「ごえい… たいへんそうなのです…」2026-08-30
17:23:20
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「ごうとう  鉄道って…下手に魔域にいくよりよっぽど危険そうなのです…?」2026-08-30
17:23:56
メリック・クライフォッシル「……いやまぁ、滅多に出ないとは思うが……」2026-08-30
17:24:10
メリック・クライフォッシル「そうだな、冒険者ならば路銀を稼ぎながらでも進める……というのは、良いことだろう」2026-08-30
17:24:32
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「確かに…そういう考え方もできるです  危ないにしても倒せてしまえば何も問題はないのです」2026-08-30
17:25:59
ペネト・レイト「それにー」2026-08-30
17:26:47
ペネト・レイト「普通に歩いたって山賊出るよー」2026-08-30
17:26:59
メリック・クライフォッシル「蛮族も魔神も出るな……」2026-08-30
17:28:58
ペネト・レイト「だからー」2026-08-30
17:28:58
ペネト・レイト「楽な方がいいよー」2026-08-30
17:28:58
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「確かに歩いてもただ歩くだけで何日もってなりそうだしなんだかもったいなさそうです…」 「列車に乗るとして…どこからどこなら街をとばさずに済むか…」考えモード2026-08-30
17:32:42
ペネト・レイト「そこまで考えなくてもー」2026-08-30
17:35:34
ペネト・レイト「普通に各駅停車すればー?」2026-08-30
17:35:44
メリック・クライフォッシル「そうだな、各街でいいものを探したり……いい人も、探したり」2026-08-30
17:37:12
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「確かに道は乗ってだけど町は止まったところは全部回っておわったらまた乗っても…ありそうです!」2026-08-30
17:37:44
パルピスぼよーん、ぼよーん……。海岸の向こうの岩場のほうから、白い塊が跳ねながら海の家へと向かってくる。1跳ね20m2026-08-30
17:38:47
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「そうなるとお金が足りるかとかも…   あらら?」白い塊を見て2026-08-30
17:39:21
ペネト・レイト「あれー?」2026-08-30
17:39:21
ペネト・レイトスチャと弓を出して2026-08-30
17:39:21
メリック・クライフォッシルスカウト観察パッケージで異常感知判定成功 「……な……?」2026-08-30
17:39:28
パルピスチキンベルトは距離調節が効かないため、20mよりも近づいたらあとはもぞもぞと這いながら近づいてきて2026-08-30
17:40:28
パルピス「し、失礼しますー……僕わるい蛮族じゃないですー……」 交易共通語が毛玉の中から漏れ出る2026-08-30
17:40:56
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「あら…?跳ねなくなって…  あらら…」2026-08-30
17:41:08
メリック・クライフォッシル「ああ、いらっしゃい……?」蛮族……?こんな見た目の者がいただろうか……?2026-08-30
17:41:21
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…こんな見た目の蛮族…? もふ…もふ…?  もふもふではないけど…もふもふ…」2026-08-30
17:41:47
ペネト・レイト「びっくりさせないでー」しまう2026-08-30
17:41:47
パルピス「そ、そのぉ……岩陰で怪しい落とし物を見かけたので、報告に来ただけなんですがぁ……」2026-08-30
17:42:10
メリック・クライフォッシル「怪しい……?なんだ、蛮族領のものでも落ちていたか?」2026-08-30
17:42:47
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「落としもの…  …それで報告… なにか危険なものなのです…?」2026-08-30
17:43:08
パルピス「……ドレイク!?」 ブロークンの姿に一瞬ちぢこまり、飛び退きそうになる……が、店に馴染んでいるその姿にはすぐに警戒を解いて2026-08-30
17:43:32
メリック・クライフォッシル「……ああすまない、ドレイクだが……今は焼きそば屋のメリックだ」2026-08-30
17:43:56
メリック・クライフォッシル「……違う……冒険者兼猟師だ……」2026-08-30
17:44:06
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「きにしなくて…   …これってどっちにいうべきです?  気にしなくていいです 悪い人じゃないのです!」2026-08-30
17:44:20
パルピス「ぼ、僕もよくわからないもので……ただ中身が怪しいものだったので。嫌な匂いだったんで捨てたんですが」 言いつつ、羽根の間から白い手を差し出す。そこには破れたコンドームがつままれていた2026-08-30
17:44:26
メリック・クライフォッシル「……………………」これは……後ろ側のポケットに手を入れて存在を確認する2026-08-30
17:44:54
メリック・クライフォッシル「……誰か……張り型の類いを持ってきてくれると嬉しいのだが」2026-08-30
17:45:10
パルピス「ハリガタ?」 聞いたことのない単語だ…毛玉形態のままで首を傾げる2026-08-30
17:45:35
ペネト・レイト「……」微かな笑みを浮かべる2026-08-30
17:45:35
ペネト・レイト「捨てよう」2026-08-30
17:45:35
パルピス「な、なんかの怪しい儀式の供物だったりしたら怖いなって思って持ってきたんですがぁ……」 おろおろ2026-08-30
17:46:26
パルピス「ゴミだとしたら……ここで回収していただけます?」2026-08-30
17:46:49
ペネト・レイト「…まあいいんじゃない?」2026-08-30
17:46:49
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…?  …… よくわからないですが大切な物じゃなさそうなのです」  よく見えないので遠くから覗く感じで2026-08-30
17:47:12
メリック・クライフォッシル「燃やす……でもいいが……」2026-08-30
17:47:20
メリック・クライフォッシル「……くそ……おれしか手隙の者がいないか……」裏に行ってごそごそ すぐ戻ってくる2026-08-30
17:48:16
ペネト・レイト「わかんないなら知らないで…まあいいか」2026-08-30
17:48:16
メアリー・レッドバード「ん、どしたー?」ひょこ。裏で作業してた。2026-08-30
17:48:40
メリック・クライフォッシル戻ってくると手には男性器を模した玩具が握られていた。調理場から離れたところに置く。2026-08-30
17:49:12
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「なんだか落とし物…だったみたいなのです? 小っちゃいしたいしたものでもないみたいなのです」2026-08-30
17:49:17
パルピス「棍棒……? 僕叩き出されるんです!?」 張り型を見てもまだピンときていない2026-08-30
17:49:48
メリック・クライフォッシル「いや……それの元になったものがこれでな」コンドームの包みを1つ取り出す。多分店長に渡されていた2026-08-30
17:50:33
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「……  …… …… 出た…  あのお店ならあるのはそうですが… 食べ物屋にあると思うと… なんだか変な感じなのです…」2026-08-30
17:50:34
ペネト・レイト「叩き出さないよー」2026-08-30
17:50:34
メリック・クライフォッシル「こう……これに着けて」高い器用度でシュルシュルと手際よく装着させている……2026-08-30
17:51:23
メアリー・レッドバード「…うん。燃えるごみに捨てておこうか。」2026-08-30
17:51:44
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「あわわ…  …おおぉ…よく伸びるのです…」2026-08-30
17:51:46
メリック・クライフォッシル「分泌する液体をここで止める……という消耗品だ」先端を指して説明2026-08-30
17:51:50
メアリー・レッドバードメリック君は多分このお店に同じものが置いてあるのを知らない筈。2026-08-30
17:52:00
パルピス「………………!」 ようやく、中に詰まっていた液体との関連付けができた2026-08-30
17:52:00
ペネト・レイト「手を洗おうー」2026-08-30
17:52:00
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「……」2026-08-30
17:52:43
パルピス「も、もしかして、その……岩陰に落ちてたのって……」2026-08-30
17:53:17
パルピス「怪しい儀式とかじゃなく……その……そういうコトをしてた跡……?」2026-08-30
17:53:50
ペネト・レイト「多分、ね」2026-08-30
17:53:50
メリック・クライフォッシル「……そういうことの使用後……だな……」2026-08-30
17:53:58
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…………………  …この調子だと、また掃除したほうがよさそうなのです…」真っ赤になりながらなんとか2026-08-30
17:54:00
パルピス「お、お外でそんなことするだなんて……!!」 善し悪しではなくカルチャーショックに震えている2026-08-30
17:54:44
メリック・クライフォッシル張り型とコンドームを裏に戻してからじゃぶじゃぶと手を洗っている。飲食物に触れるため衛生観念はとても大事なのだ2026-08-30
17:56:09
パルピス「うう……へ、変なもの持ち込んで変な雰囲気にしちゃってごめんなさい……」2026-08-30
17:56:12
メリック・クライフォッシル「まぁ……気にするな。ここは娼館……らしいし、他の場所に持ち込むよりは良かったはずだ」2026-08-30
17:56:45
ペネト・レイト「お外は…まあ⋯するんじゃない?」2026-08-30
17:56:45
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「き、…きにしないでいいのです… 知らないのにわかるわけないのです…」2026-08-30
17:57:00
ペネト・レイト「後片付けしないのは純粋にマナー悪いよー」2026-08-30
17:57:00
パルピス「ありがとうございます、メリックさんにメリアさん…」2026-08-30
17:57:13
ペネト・レイト「痕跡探されて追われて襲われたらどーするんだろー」2026-08-30
17:57:13
メリック・クライフォッシル「……有翼、羽毛……もしかしてガルーダか?」今更ピンときた2026-08-30
17:58:09
パルピス「は、はい。ガルーダウィークリングのパルピスと申します……」2026-08-30
17:58:29
メリック・クライフォッシル「なるほど……羽だったのか……」2026-08-30
17:59:00
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「なるほど…それで… 大きい羽根なのです…」2026-08-30
17:59:25
ペネト・レイト「ペネト・レイトー」2026-08-30
17:59:25
パルピス「飛ぶのには使えないんですけどね…。あと水中で涼むだけの予定だったので、皆さんのように水着をつけてないので、身体隠したままで失礼します……」2026-08-30
18:00:09
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「サノエ・フーヴァルなのです! また会ったらその時はお願いしますです!」2026-08-30
18:00:40
ペネト・レイト「?」2026-08-30
18:00:40
パルピス「あ、あらためて客として来ますね……。えっと、娼館……としてはまだ早いかもですけど……」2026-08-30
18:01:11
ペネト・レイトジト目になる2026-08-30
18:01:11
メリック・クライフォッシル「ああ、食事だけでも構わない……というのが店長のポリシーらしい。暇があればぜひ」2026-08-30
18:01:54
ペネト・レイト「メリックさんー」2026-08-30
18:01:54
ペネト・レイト「捕まえて教育したほうがいいかもー」2026-08-30
18:01:54
ペネト・レイトとパルピスを見ながら2026-08-30
18:01:54
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「ここの料理はおいしいのですよ~!」2026-08-30
18:02:35
パルピス「み、水着についてはぁ……合うやつがなかなか見つからなくてぇ……」 おろおろしながら言い訳2026-08-30
18:03:15
ペネト・レイト「つまりはいてない?」2026-08-30
18:03:15
パルピスこくり、とうなずく2026-08-30
18:03:52
メリック・クライフォッシル「……この店にはレンタルの水着もあるから……あまり裸では出歩かないように……」頭を抱えている2026-08-30
18:03:57
ペネト・レイトチャキ2026-08-30
18:03:57
ペネト・レイト「さすがにこれはアウトだよーーー」2026-08-30
18:03:57
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…  …… …」2026-08-30
18:04:33
パルピス「あ、あのっ、翼を広げても恥ずかしい部分は見えませんので……『絶対に』見えませんので、どうか許してぇ……!」2026-08-30
18:05:10
メリック・クライフォッシル「……これでも持っていけ……」適当な売り物の水着を手に取って渡す。多分腰周りの調整が利きやすいやつ2026-08-30
18:05:52
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…はぁ~~~~~~  とりあえず気を付けるです…  その姿も、広げた姿も、どっちにせよ、なのです…」2026-08-30
18:06:01
ペネト・レイト「一応、言っとくね」2026-08-30
18:06:01
ペネト・レイト「露出魔だーーーーっ!!!!!」2026-08-30
18:06:01
ペネト・レイト「って言われるから気をつけようね」2026-08-30
18:06:01
ゼーニャ・レグリーナ遠くで誰かが反応した音がした……2026-08-30
18:06:55
パルピス「うえぇん……やっぱり海から出てくるんじゃなかったです……」2026-08-30
18:07:25
ペネト・レイト「次見たら晒し者にしちゃうよー」2026-08-30
18:08:08
メリック・クライフォッシル「まぁまぁ、ペネトもその辺りで……な?せめて……せめて1枚だけでも下は履いておけ……」2026-08-30
18:09:45
パルピス受け取った水着を羽根の中にしまってモゾモゾ……履くような仕草をするが、それでも違和感があるのか毛玉形態を解こうとはしなかった……2026-08-30
18:10:32
ペネト・レイト「じゃあ僕かえるねー」2026-08-30
18:10:32
ペネト・レイトお支払いして2026-08-30
18:10:32
メリック・クライフォッシル「ああ。また来てくれ」2026-08-30
18:11:04
ペネト・レイト「メリックさんまた焼きそば食べさせてねー」2026-08-30
18:11:04
ペネト・レイトてててと帰っていきます2026-08-30
18:11:04
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…私もそろそろ帰るです なんだかどっとつかれたです…」2026-08-30
18:11:44
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「ごちそうさまでしたです  やっぱり今日も美味しかったのです!」 自分もカウンターに代金置いて2026-08-30
18:12:11
メリック・クライフォッシル「ああ、サノエも……旅路に、幸運があらんことを」2026-08-30
18:12:24
パルピス「じゃ、じゃあ僕もこれで……」 捕まる前に退散しようとする2026-08-30
18:12:46
サノエ・フーヴァル(みずぎ)「…メリックさんも、 …え~~~っと…    いまとみらいとすきなひとに、しあわせがあらんことを   なのです!」2026-08-30
18:13:15
メリック・クライフォッシル「パルピスは……捕まったら終わりなのだから気を付けてくれ……」同じ名誉人族としてせめてもの忠告であった2026-08-30
18:14:08
メリック・クライフォッシル客がいなくなった店内で掃除と夜のための仕込みを始めた。すっかり慣れた手付きだ……2026-08-30
18:15:29