R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-30_1816

砂浜

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤーだだっ広い砂浜、打ち返す波、遊ぶならここが丁度良いだろう。 ヤシの木の陰に隠れて何か致すことも出来るだろうが…小腹を満たしたい客を狙ってか、屋台も並んでいる。2026-08-01
00:44:01
パルピス海岸。波の打ち寄せて返す紺碧の水面の下に、白い塊がただよっていた2026-08-30
14:59:28
パルピス否、正確には水底を這い回っている。妖精魔法ボトムウォークの効果だ2026-08-30
15:00:22
パルピスその姿は不透明なクラゲのようでも、あるいは巨大なウミウシのようでもあるが……2026-08-30
15:00:52
パルピス実のところはガルーダのウィークリングである。身の丈にあわない大きすぎる翼で身体をくるんでいるのだ2026-08-30
15:01:55
パルピス(涼しい……そして静か……。暑い時期はこうやって過ごすに限ります……)2026-08-30
15:03:10
パルピス(………あっ、お魚さんだ) カタクチイワシの一群が近くを泳いでいるのを見つけると2026-08-30
15:17:50
パルピス頭につけた輪っかがにわかに光る。ジオグラフだ2026-08-30
15:18:53
パルピスパチッ…。魚の1匹に突然電流走る。気まぐれな相域の力を浴びた1匹は絶命しゆっくり沈んでいき、他のイワシは散り散りに沖へと逃げていく2026-08-30
15:20:17
パルピス(たしかこれは生だと危ないやつ……あとで焼いて食べよう) 羽根の中にしまう2026-08-30
15:21:00
ラム・アサイ「……」2026-08-30
15:28:05
ラム・アサイ「毛玉……?」2026-08-30
15:28:10
ラム・アサイ散歩していたら何この……何?2026-08-30
15:28:24
パルピス水中から水上の様子は見えにくいため、近づいてきた人影にもなかなか気付かず、悠々自適に浅海を這っている2026-08-30
15:29:09
ラム・アサイそーっと近づく 脳内ではジョーズのアレが流れている2026-08-30
15:29:40
ラム・アサイ「……えい」2026-08-30
15:30:04
ラム・アサイ浮き輪で流れて軽くつつく2026-08-30
15:30:41
パルピス「ひゃっ!?」 まったく注意を向けてなかった上方向からの接触物にびっくりし声をあげる。水中からだがよく通る声だ2026-08-30
15:31:35
ラム・アサイ「うわぁ!?」2026-08-30
15:32:18
ラム・アサイ「よかった、生きてたか……というか生き物だったんだ……」2026-08-30
15:32:37
パルピス「ぼ、僕…悪い蛮族じゃないです……」 ぷるぷる2026-08-30
15:33:00
ラム・アサイ「なんというかその……すまん、ちょっと好奇心が湧いて」2026-08-30
15:33:42
ラム・アサイ怖がらせたみたいなので少し距離を取る2026-08-30
15:33:58
パルピス「海水浴客さんですか?」2026-08-30
15:34:40
ラム・アサイ「……そんな所だな」2026-08-30
15:35:04
ラム・アサイ娼館に用事があってきました、と言うと面倒なので適当に誤魔化す というか恥ずかしいし2026-08-30
15:35:31
ラム・アサイ「それで視界に変なのが目に入って……こう?」2026-08-30
15:36:02
ラム・アサイ「変なのって言ったらダメか」2026-08-30
15:36:17
パルピス「変なの……う、うん。変ですよね。よく言われますー……。僕はこのカッコが落ち着くんですが」2026-08-30
15:36:33
パルピスそういうと立ち上がり、翼を開く。中から出てきたのは色白で細い身体の少年2026-08-30
15:37:02
ラム・アサイ「そうなのか……」2026-08-30
15:37:14
ラム・アサイ「……あ、羽根なのかそれ」2026-08-30
15:37:33
ラム・アサイ「てっきり頭から何か羽織ってるのかとばかり……もしくは全身から毛が生えてるか」2026-08-30
15:37:50
パルピス「ぜ、全身ではないですが毛は生えてますね……一応蛮族なので……ウィークリングですが……」2026-08-30
15:38:16
ラム・アサイ「成程なー、こういう種族もいるのか……あ、落ち着かないなら戻して大丈夫」2026-08-30
15:39:03
パルピス「いえ、さすがにお話してるときは顔を出してないと失礼でしょうから……ええと……」2026-08-30
15:39:27
パルピス「………? なんか……あなた、妖精のような雰囲気がある……ような……」 はじめて覚える感覚。フィーというものに出会うのは初めてだ2026-08-30
15:40:01
ラム・アサイ「ラム、種族はレネゲイド……じゃなかった」 「ええと……フィーって奴?」疑問形2026-08-30
15:40:27
パルピス「ふぃー……」 言われてもやはりピンと来ない。伝承にも、冒険者ギルド内の噂にも聞いたことがない2026-08-30
15:41:11
ラム・アサイ「自分でもよくわからんけどまぁ鮫の妖精位の認識で良い」2026-08-30
15:41:26
パルピス「サメぇ!?」 恐ろしい海の捕食者の名前を聞いて再びちぢこまる2026-08-30
15:41:52
ラム・アサイ「おお……!サメに恐怖のリアクションしてくれるの久しぶりでなんかちょっと嬉しいかもしれない」2026-08-30
15:42:39
ラム・アサイ「大丈夫大丈夫、取って食うのはジョックくらいだ今のところは」2026-08-30
15:42:52
パルピス「ジョック……その言葉はユーシズで勉強してるときにちょっと聞いたことあるかも……」2026-08-30
15:43:20
ラム・アサイ「ここにも居るのかジョック……人間なんてどこも変わらないもんなんだなー」2026-08-30
15:43:57
パルピス「運動系の部活に所属して、冬でも日焼けしてるような方々のことですよね。僕は違いますねー」2026-08-30
15:44:24
ラム・アサイ「つまりNOT捕食対象、セーフセーフ」 実際はジョックが居ても襲ったりするわけではないがこう言った方が安心できるだろう2026-08-30
15:45:09
パルピス「僕は正直日焼けするのも嫌ですね……肌ヒリヒリしちゃうので。なのでああして水の下で過ごしてたんですがー……」2026-08-30
15:46:35
パルピス「フィーさんは日焼けしにきたんです?」2026-08-30
15:46:56
ラム・アサイ「確かに真っ白だ……」 「日焼けしにきたって訳じゃないが……うーん、水に親しみに?」2026-08-30
15:47:24
パルピス「いい水温ですよ~♪」2026-08-30
15:47:49
ラム・アサイ浮き輪でぷかぷか浮かびながら2026-08-30
15:48:11
ラム・アサイ「確かにこうやって揺られているのも悪くない……」2026-08-30
15:48:31
ミノサンドガシャーン(コップの落ちる音)2026-08-30
15:49:23
ミノサンド砂浜で、好きな人の影を見た。2026-08-30
15:49:40
パルピス「!!?」 突然の音にビビりまたも毛玉形態になる2026-08-30
15:49:55
ミノサンド飲み物でも差し入れながら、以前中途半端になってしまった泳ぎの練習の手伝いを…と思っていたら2026-08-30
15:50:04
ラム・アサイ「うわぁ急に戻るな!?」2026-08-30
15:50:07
ミノサンド好きな人が…リラックスして毛玉と話している…!2026-08-30
15:50:26
ミノサンド脳が…割れる…!2026-08-30
15:50:33
ラム・アサイまわりを見渡して2026-08-30
15:51:45
ラム・アサイ「よっ」と手を上げる2026-08-30
15:51:59
ミノサンド「あ、…ああ、ラムさん。その…その…」2026-08-30
15:52:25
ミノサンド「…その毛玉は?」2026-08-30
15:52:29
パルピス「あ、お知り合いさんでしたか。僕はただの通りすがりのウィークリングです……」2026-08-30
15:53:07
パルピス「……君もウィークリング?」2026-08-30
15:53:18
ラム・アサイ「さっき見かけた通りすがりの毛玉、いやオレが通りがかったんだが」2026-08-30
15:53:28
ミノサンド「あ、ええと。」2026-08-30
15:53:48
ミノサンド「ミノタウロスのウィークリング、です。」2026-08-30
15:53:57
ミノサンド他種族のウィークリング見るのは初めてかもしれない。2026-08-30
15:54:09
パルピス「そうなんだ。はじめて見ました!」 こちらもミノリンを見るのははじめてのようで好奇と親近感で笑顔になる2026-08-30
15:54:31
パルピス「僕はガルーダウィークリングのパルピスっていいますー」2026-08-30
15:54:52
ミノサンド「ミノサンド、です。よろしく…。」2026-08-30
15:55:23
ラム・アサイ(よし、いい感じに挨拶してるな!)2026-08-30
15:55:59
ミノサンドラムさんが面倒見のいいお姉さんと化している2026-08-30
15:56:22
ミノサンド「…で。パルピスさんは何を…?」2026-08-30
15:56:49
パルピス「……あ、もしかしてラムさんに御用でしたか?」2026-08-30
15:56:49
ミノサンド被った。2026-08-30
15:57:00
ミノサンド「あ。えっと、その。」2026-08-30
15:57:05
パルピス「ぼ、僕はただ海岸で涼んでただけですのでー…」2026-08-30
15:57:08
ミノサンド「…泳ぎの練習に付き合おうかなと…?」2026-08-30
15:57:15
パルピス「……練習? ラムさん、鮫の妖精とか言ってましたが……もしかして泳げない?」2026-08-30
15:57:45
ラム・アサイ「……」2026-08-30
15:57:59
ミノサンド「あっ。」口が滑った。2026-08-30
15:58:11
パルピス「あ、いえ。僕も泳ぎは上手い方ではないですが…!」2026-08-30
15:58:26
ラム・アサイ「……水底は歩けるが?」ボトムウォーキング!SWパワー!2026-08-30
15:58:29
パルピスこいつはボトムウォーキングかかりっぱなしでしゃがむと普通に海面に沈む2026-08-30
15:58:57
ラム・アサイ「……まぁその、なんだ、そういうこともあるよな!」2026-08-30
15:59:29
ラム・アサイ「世の中そういうことあるある」2026-08-30
15:59:36
パルピス「練習するのはいいことですよ!」2026-08-30
15:59:42
パルピス「……疲れるのは嫌なので僕は水底から応援させていただきますー」2026-08-30
16:00:14
ミノサンド「…その、俺、頑張って練習付き合いますから…」2026-08-30
16:00:30
ラム・アサイ「ありがとう……」2026-08-30
16:00:46
ラム・アサイ(恥ずかしがりみたいだしこれ以上話しかけるのも迷惑か……)2026-08-30
16:01:51
ミノサンドラムさんの意図を察してかパルピスから少し離れた位置にラムさんと一緒にはなれる。2026-08-30
16:03:54
パルピス(また静かになったのです……。会話も楽しいですけど、初対面の方々だとやっぱり尻込みしちゃう……) 毛玉はまた深みのほうへと這っていくが、海岸から白い異物がかろうじて見える程度の距離2026-08-30
16:12:53
パルピスそうやってしばらく蒼の薄闇と波音を堪能していた毛玉であったが、近くを通りかかった魚群に反応したのか、頭上にウミネコが数匹飛来してくる2026-08-30
16:18:44
パルピスミャアミャアとけたたましく鳴くのもうるさいが、魚を捕るためにザパッと水面に突入してくる音にはビビって震えてしまう2026-08-30
16:20:07
パルピス「うー……うるさいですー……。追い払えるかな……」 しばし我慢していたが、意を決したように水面を見上げると……2026-08-30
16:21:49
パルピス〈▶チキンベルト〉主動作として20m吹っ飛ぶ。離脱可能。20点の落下ダメージを受けるが種族特徴で20点軽減2026-08-30
16:22:34
パルピス白い毛玉が水しぶきとともに上空へと打ち上がる! 突然飛び出してきた弾丸に鳥たちは驚いて距離を取るが……2026-08-30
16:23:35
パルピスざぱーん!! と水中に毛玉が戻ると、しばらくしたらまた鳥たちは戻ってきてギャアギャアと鳴き始める2026-08-30
16:24:16
パルピス(近くに人影はなかったし……見られる心配なさそうだしアレやっちゃおう……) 再び頭上を見据えると2026-08-30
16:25:46
パルピスチキンベルトの合言葉を唱え、ミサイルめいて飛び出し……ウミネコの群れのうち1匹をキッと見据えて2026-08-30
16:26:39
パルピス【▶切り裂く風Ⅱ】MP8/2(30m)起点→1体/抵抗半減/風属性/「k30[10]+冒険者Lv+生命力B」点の魔法ダメージ2026-08-30
16:27:02
パルピス2d+7+((22+2)/6) 切り裂く風使用判定(冒険者レベル+生命力ボーナス)2026-08-30
16:27:14
<BCDice:パルピス>SwordWorld2.5 : (2D6+7+((22+2)/6)) → 8[6,2]+7+((22+2)/6) → 192026-08-30
16:27:14
パルピスk30+7+((22+2)/6)+(0) 切り裂く風ダメージ(風属性魔法ダメージ)2026-08-30
16:27:20
<BCDice:パルピス>SwordWorld2.5 : KeyNo.30c[10]+11 → 2D:[6,4 3,2]=10,5 → 10,4+11 → 1回転 → 252026-08-30
16:27:20
パルピス「ホアッチャァ!!」 アワレ海鳥は血煙に!2026-08-30
16:27:54
パルピス身を守るため再び毛玉に戻り水面へ。水柱が立つ……2026-08-30
16:29:19
パルピス(静穏が戻りました……)2026-08-30
16:29:54
ヘレボルス・ローズ2026-08-30
16:56:23
サリー・ローズ「というわけでやってきました灼熱の砂浜!」2026-08-30
16:56:28
ヘレボルス・ローズ「日差しが強いねぇ。サリーさん日焼け止めは大丈夫?」2026-08-30
16:57:01
サリー・ローズ「まあ光合成はできますし、ケガレベルならあとで治しますから大丈夫ですよ~」2026-08-30
16:57:47
ヘレボルス・ローズ「それでいいのかな……?」2026-08-30
16:58:33
ヘレボルス・ローズ「まあ日焼けしたサリーさんも可愛いだろうし別にいいか」2026-08-30
16:58:50
サリー・ローズ「えへへ…♡ヘレンさんがよければオールオッケーですっ!」2026-08-30
16:59:42
ヘレボルス・ローズ「ところでサリーさん、泳げる?」2026-08-30
17:00:25
サリー・ローズ「…」スッ…宿り木の棒杖を出す。ウォータードゥエラーの構えと言いたいらしい2026-08-30
17:00:50
ヘレボルス・ローズ「ストップストップ」2026-08-30
17:01:45
サリー・ローズ「…なーんて、冗談ですよ冗談!冒険者でもあったんですから最低限は泳げますって!」2026-08-30
17:02:12
ヘレボルス・ローズ「よかった……いや、泳げなければちょうどいい機会だし練習しておこうよ、ってだけだったんだけど」2026-08-30
17:03:29
サリー・ローズ「ふむ…!でも~?不安だから~?旦那様を頼りにしちゃおっかな~…♡」ヘレンさんの腕に寄りそう2026-08-30
17:03:39
サリー・ローズ「あー急に泳げない気がしてきたなー!急にー!」わざとらしかった。2026-08-30
17:04:21
ヘレボルス・ローズ「あはは……じゃあ一応、一緒に練習しようか」2026-08-30
17:04:46
サリー・ローズ「はーい♡手を繋いでバタ足からですね!」2026-08-30
17:05:01
ヘレボルス・ローズ「僕もそこまで得意なわけじゃないけど……」2026-08-30
17:05:26
サリー・ローズ「つまり、お互い練習できてお得ですね!」2026-08-30
17:05:42
ヘレボルス・ローズ「ふふ、そうだね」2026-08-30
17:05:54
ヘレボルス・ローズ「……じゃあ、お手をどうぞ」エスコートのように手を差し出す2026-08-30
17:06:10
サリー・ローズ「はぁい♡」ヘレンさんの両手を取りまして2026-08-30
17:06:33
ヘレボルス・ローズサリーの手を引きつつ、後ろ足でゆっくりと海に入って行って軽く引くように立ち泳ぎ2026-08-30
17:08:19
サリー・ローズ「それではお先に行かせていただきます!うおー!バタ足ー!」2026-08-30
17:08:40
ヘレボルス・ローズ「あっずるい! ちょっと待って!?」2026-08-30
17:09:13
ヘレボルス・ローズなんか競争になったし水泳判定で競争します?2026-08-30
17:09:38
サリー・ローズいや手を繋いで練習のつもりでしたが別に振ってもいいですよ!2026-08-30
17:09:59
サリー・ローズ水泳は冒険者+敏捷のようです2026-08-30
17:10:39
ヘレボルス・ローズあっお先に(練習)か 勘違い!2026-08-30
17:10:49
ヘレボルス・ローズまあせっかくですし振ってみますか2026-08-30
17:10:58
サリー・ローズはーい2026-08-30
17:11:05
サリー・ローズ2d+5+1 冒険者+敏捷2026-08-30
17:11:17
<BCDice:サリー・ローズ>SwordWorld2.5 : (2D6+5+1) → 12[6,6]+5+1 → 182026-08-30
17:11:17
ヘレボルス・ローズ2d+5+2 冒険者+敏捷2026-08-30
17:11:23
<BCDice:ヘレボルス・ローズ>SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 8[5,3]+5+2 → 152026-08-30
17:11:23
サリー・ローズクリってるー!?2026-08-30
17:11:33
ヘレボルス・ローズ超本気2026-08-30
17:11:36
サリー・ローズバタバタバタバタバタバタ!それほど泳ぎに向いていないサリーだが、機先を制したことでヘレンよりうまく泳いでいく!2026-08-30
17:12:18
ヘレボルス・ローズヘレボルスも普段より流暢に泳いでいるが距離は縮まらない!2026-08-30
17:12:57
サリー・ローズ「…フー。勝利のブイ!」そして近場の目印になる岩場で止まってVサイン!2026-08-30
17:13:33
ヘレボルス・ローズ「ふぅ……ふぅ。……サリーさん滅茶苦茶上手じゃない……?」遅れて岩場に到着2026-08-30
17:14:12
サリー・ローズ「いやーぐーぜんですよぐーぜん。それに変に手加減するより、本気で遊んだ方が楽しくないですか?」2026-08-30
17:14:42
ヘレボルス・ローズ「それはそうだね。サリーさんの意外な特技も見られて楽しかったし」2026-08-30
17:15:47
サリー・ローズ「んふふ。じゃあ次はヘレンさんのカッコいいとこも見たいし、もうひと勝負しちゃいます?」普通にやればヘレンさんの勝つ確率の方が高いであろう2026-08-30
17:17:01
ヘレボルス・ローズ「ふふ、次は負けないよ」2026-08-30
17:17:22
サリー・ローズ「よーし、終わったら温泉ですからね!いくぞー!」2026-08-30
17:17:56
ヘレボルス・ローズそうして二人してへとへとになるまで海で泳いだのだった みたいな感じですかね2026-08-30
17:18:59
サリー・ローズいいのではないかと!2026-08-30
17:19:05