| name | image | message | datetime |
| プレイヤー |  | ログをクリアしました | 2026-08-01 00:42:36 |
| プレイヤー |  | 海を一望できる岩場に作られた、湯気がやわらかく立ち上る天然の露天風呂のような場所。
ほのかに硫黄と潮が混ざった心地よい香りが漂い、こんこんと湧き出る湯面には周囲の青空が映り込んでいる。 | 2026-08-01 00:43:47 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「……ここかな?」 | 2026-08-30 17:22:15 |
| サリー・ローズ |  | 「みたいですね。水着はどうしましょう?」 | 2026-08-30 17:22:48 |
| サリー・ローズ |  | 別に水着で入ってもいいだろうし、誰もいないからタオル姿くらいになってもいいと思い提案 | 2026-08-30 17:23:24 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「んー……海水を吸ってるから脱いだほうがいいかもしれないけど」 | 2026-08-30 17:24:02 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「……流石に誰か来たら大変だし、このまま入らせてもらおっか」 | 2026-08-30 17:24:36 |
| サリー・ローズ |  | 「…♡なるほど、やめときましょう!なーに水着についた塩くらい誤差ですよ!!」心配してもらえたので嬉しそう | 2026-08-30 17:25:05 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「他の人に見られるのは僕も嫌だしね」声のトーンを落としてこっそり | 2026-08-30 17:26:10 |
| サリー・ローズ |  | 「…ええ。ヘレンさんのカラダはあたしだけのものですからね♡」ではこちらも小さい声で応えまして | 2026-08-30 17:27:04 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「さて、じゃあ入ろっか」そうサリーさんに声をかけてゆっくり足から浸かっていく | 2026-08-30 17:28:19 |
| サリー・ローズ |  | 「はーい。軽く流してから入りますね!」髪などについた海水を温泉水で軽く流してからヘレンの隣に入る… | 2026-08-30 17:29:37 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「ん……温まるね。海水で意外と冷えてたかな」 | 2026-08-30 17:31:06 |
| サリー・ローズ |  | 「はい。海水でベタついた体もスッキリしますよね♡」ヘレンにぴとりとくっつきながら温泉を満喫 | 2026-08-30 17:31:33 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「…………あ、そうだ」抱き寄せるように腕を回して温泉を満喫 | 2026-08-30 17:32:57 |
| サリー・ローズ |  | 「はい?」抱き寄せられて上目遣いにヘレンを見る | 2026-08-30 17:33:15 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「いや、大したことじゃないんだけど」 | 2026-08-30 17:34:07 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「水着可愛いなー……って。よく似合ってるよ」 | 2026-08-30 17:34:24 |
| サリー・ローズ |  | 「…♡えへへへへへへへへ♡ありがとうございます♡」 | 2026-08-30 17:34:53 |
| サリー・ローズ |  | 「ヘレンさんの水着も…体を隠すためなのは分かってますけど」 | 2026-08-30 17:35:13 |
| サリー・ローズ |  | 「黒にヘレンさんの白い髪が映えて、すっごく似合いますよ♡」 | 2026-08-30 17:35:55 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「はは、ありがとう。サリーさんが選んでくれたこれ、結構気に入ってるよ」 | 2026-08-30 17:36:50 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「あとこのサングラスも」 | 2026-08-30 17:37:09 |
| サリー・ローズ |  | 「…んふふ。あたしはヘレンさんのカッコイイお顔が見れた方が嬉しいですけど。サングラスも面白くていいと思いますよ!」 | 2026-08-30 17:38:04 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「……サリーさんの心遣いを感じる。まあ、うん。ありがとう」 | 2026-08-30 17:38:57 |
| サリー・ローズ |  | 「あ、バレました?でも誰かと笑い合いたい時はいいと思いますよ、サングラス!」ギャグとしては面白いという意味である | 2026-08-30 17:40:26 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「うーん。僕のセンスはあんまり信用しないほうがいいのかもしれない」 | 2026-08-30 17:41:04 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「まあ、そういうことだから、服選びに困ったら助けてくれる?」 | 2026-08-30 17:42:03 |
| サリー・ローズ |  | 「んふふー、どうしよっかなー。そりゃあたしはヘレンさんがカッコいい方が嬉しいですけどー」 | 2026-08-30 17:42:13 |
| サリー・ローズ |  | 「カッコよすぎて他の子にモテちゃったら困るからー、ちょっとダサいの選んじゃうかもしれませんよー?」冗談っぽく | 2026-08-30 17:42:56 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「サリーさんが気に入ってくれるなら、それでも構わないよ?」 | 2026-08-30 17:43:33 |
| サリー・ローズ |  | 「むう…冗談ですよ!あたしが気に入るとなれば、ちゃんとカッコいいのを選びますとも!」 | 2026-08-30 17:44:30 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「あははははっ」 | 2026-08-30 17:45:00 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「……浮気なんて絶対ありえないから、心配しないで」こっそり囁くように | 2026-08-30 17:45:45 |
| サリー・ローズ |  | 「…分かってます♡えへへ、今日も楽しかったですね、ヘレンさん!」 | 2026-08-30 17:46:54 |
| ヘレボルス・ローズ |  | 「うん。また息抜きに一緒に来ようね」 | 2026-08-30 17:47:29 |
| サリー・ローズ |  | 「はーい!それと、子供が大きくなったら、家族で来ましょうね♡」 | 2026-08-30 17:47:56 |
| サリー・ローズ |  | こうして二人は海を満喫し、将来の約束をしたのだった… | 2026-08-30 17:49:50 |