R18可SWRP卓娼館の一幕:夜_2026-08-31_0220

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤーここは娼館「赤いバードパス亭」。 …の出張版、海の家バードバス亭。流石に借りている建物を赤く染めることは出来なかったらしい。 娼館と言っても、娼婦は3人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 潮風が通るこの店内で、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や海辺で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-08-01
00:46:18
メリック・クライフォッシル夜だからと言って業務内容が変わるわけではない。焼きそばを焼いている。2026-08-30
21:16:03
メアリー・レッドバード「あ、そうだ。」2026-08-30
21:16:58
メアリー・レッドバード「この前冷やし茹でそば作ったじゃない?」2026-08-30
21:17:13
シュノ・ローディエ|私《わたくし》も接客などしつつグラスを磨いております。 2026-08-30
21:17:13
メリック・クライフォッシル「ああ、あのオペレーションに増えていた……」2026-08-30
21:17:32
メアリー・レッドバード「ラムちゃんがさ、『冷やしチューカ』って呼んでたらしいのよ」2026-08-30
21:18:14
シュノ・ローディエ「ちゅーか。」2026-08-30
21:18:30
メアリー・レッドバード「と言うワケであのメニューは冷やし中華になりました。…いや焼きそばパンみたいに持ち帰れないけどね」2026-08-30
21:18:45
シュノ・ローディエちゅーかってなんでしょう。世の中には不思議な言葉がたくさんあります。2026-08-30
21:18:59
シュノ・ローディエ「はあ。ではそう記憶しておきますね。いつ注文が来てもよいように」2026-08-30
21:19:22
メリック・クライフォッシル「了解した。諸々の書き換えもしておこう」2026-08-30
21:20:45
メアリー・レッドバード「いやぁ。…すっかり飯処になったわねここ。いや海の家ってそんなもんだけどさ!」2026-08-30
21:22:14
シュノ・ローディエ「はいっ。|私《わたくし》は毎日美味しそうにお食事なさっていくお客様のお相手ができて大変光栄です」 2026-08-30
21:22:55
メアリー・レッドバード「まぶしいー。まぶしいけど違うそうじゃないー…。」2026-08-30
21:23:56
シュノ・ローディエきらきらと輝く笑顔に『お客様の笑顔が|私《わたくし》の生き甲斐です!』と書いてあります。2026-08-30
21:25:55
メリック・クライフォッシル「食事に満足した客はそのまま娼館の客にもなってくれるさ。……きっと……」2026-08-30
21:27:20
メアリー・レッドバード「いやまぁ…いるかもね!?いるかもしれないけどね!?」2026-08-30
21:29:06
シュノ・ローディエ「メアリー様は現状がご不満なのですね……」2026-08-30
21:29:55
シュノ・ローディエやはり……もっとお客様にいらっしゃってほしいのでしょうか……新メニュー……? 2026-08-30
21:30:33
メアリー・レッドバード「こう…!シュノ君やメリック君が満足しながら働ける労働環境であるのは素直に嬉しい!嬉しい!けど!」2026-08-30
21:30:43
メアリー・レッドバード「もっとえっちな気配を感じたい!!!」2026-08-30
21:31:03
シュノ・ローディエ「えっち。」 2026-08-30
21:31:12
メリック・クライフォッシル「えっちか……」2026-08-30
21:31:24
メアリー・レッドバード「それ言うとさっき忙しくてサリーちゃん夫妻を相手できなかったけど!!!」2026-08-30
21:31:30
メアリー・レッドバード「大丈夫、二人をえっち対応させる気はないから。」2026-08-30
21:31:57
シュノ・ローディエ「はぁ、左様ですか」2026-08-30
21:32:10
メリック・クライフォッシル「ああ。やれと言われてもおれはできないぞ……」2026-08-30
21:32:25
メアリー・レッドバード「メリック君は好きな人の為にとっておきなさい。」2026-08-30
21:32:47
メリック・クライフォッシル「無論、そうさせてもらおう」2026-08-30
21:33:32
メアリー・レッドバード「動じない…男を上げたな…」2026-08-30
21:33:55
シュノ・ローディエ「メリック様は最初から立派な男伊達でしたよ!」 2026-08-30
21:34:14
メリック・クライフォッシル「ふ……あまり褒められても困る。未だ若輩の身だ……」微笑み2026-08-30
21:35:27
シュノ・ローディエメリック様はいずれ蛮族であるハンデをものともせず人界に羽ばたかれるお方────2026-08-30
21:36:02
メリック・クライフォッシルおれに翼などないさ……彼女の眠りを守れるなら、それで…… と思いながら焼きそばを焼いている2026-08-30
21:39:22
メアリー・レッドバード「結局のところ名誉人族ってこっちで結婚とか居を構えるとか出来るの?」2026-08-30
21:40:05
メアリー・レッドバード「いや人族なんだろうからセーフなんだろうけど」2026-08-30
21:40:31
メリック・クライフォッシル「厳しくはなるだろうな。ウィークリング……という言い方は侮蔑的なので避けたいのだが……彼らのような穢れが薄い者であれば街中でも暮らしやすいだろう」2026-08-30
21:41:24
メリック・クライフォッシル「しかしおれは分からん。守りの剣の影響を受けやすいというのもあるし……ドレイク。蛮族の象徴的な側面を持つ種族だ」2026-08-30
21:42:10
メアリー・レッドバード「ミノサンド君とかね。ウィーネちゃんもまぁ…問題ないだろうし」2026-08-30
21:42:10
シュノ・ローディエ「そういうものですか」2026-08-30
21:42:16
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》はそうしたものからは徹底的に遠ざけられて育ったようなので、忌避感というものが曖昧なところです」2026-08-30
21:43:04
メリック・クライフォッシル「人族と言って人間を思い浮かべるように、蛮族……高位蛮族というと、どうしてもドレイクは思い浮かべることになるだろう。絵本や劇でもよく相手役とされることだし……」2026-08-30
21:43:19
メアリー・レッドバード「確かに。代表的だからねドレイク。あとはディアボロか」2026-08-30
21:44:38
メリック・クライフォッシル「軍団を率いる、というとどうしてもその2つが筆頭になるな」2026-08-30
21:45:05
シュノ・ローディエこくこくと頷きます。2026-08-30
21:46:12
ジュリオ・リーベルト「上位蛮族でもその2つ、加えてノスフェラトゥが、蛮族領においても支配者であることが多いな」2026-08-30
21:47:00
メアリー・レッドバード「うぉわ!?」2026-08-30
21:47:09
ジュリオ・リーベルト月明かりが波間に反射し、夜風が心地よく吹く時間帯 昼間の喧騒が引いた海の家から香ばしいソースの匂いが漂う……2026-08-30
21:47:15
メリック・クライフォッシル「ジュリオか。いらっしゃい」2026-08-30
21:47:31
ジュリオ・リーベルトソースの香りに誘われて、金髪の男がやって来た2026-08-30
21:47:33
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ」 2026-08-30
21:47:33
メアリー・レッドバード「さも当然のようにいたね。いらっしゃい。」2026-08-30
21:47:37
ジュリオ・リーベルト「やあ、本当にやっていたんだな海の家」夢の中はやはり繋がっていた!2026-08-30
21:47:56
メリック・クライフォッシル早速できたての焼きそばを皿に盛る。目玉焼きと紅ショウガも忘れない。2026-08-30
21:48:08
ジュリオ・リーベルトあの時の|店長さん《ピンゾロした人》に、|エルフの店員さん《美味しい料理を作ってくれた》もいるし、本当にあの赤いバードパス亭らしい2026-08-30
21:48:31
メアリー・レッドバード「看板に偽りなし、てね。」2026-08-30
21:48:47
メアリー・レッドバード「…なんか蔑む目線を感じるー。」2026-08-30
21:49:08
ジュリオ・リーベルトこの男はバードパス亭を料理屋だと思っている2026-08-30
21:49:08
ジュリオ・リーベルト「いや、だってな……」ピンゾロの味だったし2026-08-30
21:49:20
メアリー・レッドバード「くそう、メリック君そこどいて!」2026-08-30
21:50:13
ジュリオ・リーベルト「まあ、それより焼きそばだ。ありがとうメリック、いただきます」2026-08-30
21:50:14
シュノ・ローディエおまたせしましたー、と配膳しました。そっと焼きそばを置いてカウンターに戻っていきます。 2026-08-30
21:50:24
メアリー・レッドバード2d+3+4 料理人+器用 むきーっ2026-08-30
21:50:38
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 10[6,4]+3+4 → 172026-08-30
21:50:38
シュノ・ローディエさすがですメアリー様。 2026-08-30
21:50:43
メリック・クライフォッシル流石だな……と腕を組んで頷いている2026-08-30
21:51:14
メアリー・レッドバード折角鉄板があるので夏野菜の炒め物を手早く作る。焼きそばが近くにあるので塩味は薄めだ。2026-08-30
21:52:04
メアリー・レッドバード「喰らえ!」逆転裁判風2026-08-30
21:52:40
ジュリオ・リーベルト「なにっ」2026-08-30
21:52:53
ジュリオ・リーベルト香ばしいソースの香りが立ち上る焼きそばを頬張っていたジュリウスの前に野菜炒めが!2026-08-30
21:53:41
メアリー・レッドバード紅ショウガ添えた焼きそばだったら漬物と言うかピクルスでも良かったな…2026-08-30
21:54:16
メアリー・レッドバードと言うワケでコト、とついでにトマトのピクルスも提供。2026-08-30
21:54:48
ジュリオ・リーベルト「これは、サービス?」2026-08-30
21:54:50
メアリー・レッドバード「まぁ、サービスでいいよ。私の名誉回復の為に。」2026-08-30
21:55:07
ジュリオ・リーベルト頭に疑問符を浮かべながら箸を伸ばす……これは!2026-08-30
21:55:07
ジュリオ・リーベルト濃い目のソース味とは異なる薄めの塩味が絶妙に効いた夏野菜の炒め物! 美味い、美味いぞ! この前のは何だったんだ!2026-08-30
21:55:25
メリック・クライフォッシル店長にも調子が悪いときがあったんだろう……と腕を組みながら頷いている2026-08-30
21:56:11
シュノ・ローディエメアリー様も人でいらっしゃるので不調の時はおありになりますからね……としたり顔で微笑んでおります。2026-08-30
21:56:39
ジュリオ・リーベルト「うん、行けるな、美味い美味い!」ガツガツとどんどん皿の上の炒め物と焼きそばが減っていきます2026-08-30
21:56:55
メアリー・レッドバード「よし、私の名誉は回復されたっぽい。」2026-08-30
21:57:56
ジュリオ・リーベルト勢いよく箸を動かし、夏野菜の炒め物と焼きそばを交互に口へ運ぶ2026-08-30
21:58:30
ジュリオ・リーベルトピクルスの爽やかな酸味が、濃密な焼きそばソースと塩味の野菜炒めの合間に口内をリフレッシュさせ、味に飽きさせない!2026-08-30
21:59:02
ジュリオ・リーベルト「ふぅ……流石、噂に聞くバードパス亭だなぁ~」満足げに椅子の背もたれに体を預けている2026-08-30
21:59:53
メリック・クライフォッシル「良かったな店長……完全に名誉回復だ」微笑んでいる2026-08-30
22:00:30
メアリー・レッドバード「…いやまぁ。それはいいんだけどさ。」料理店と化したなコレ。2026-08-30
22:00:46
シュノ・ローディエ「よかったですねメアリー様……こうして疑念は拭われ本来のあるべき姿が白日のもとになったのですね……」 ほろり。 2026-08-30
22:01:31
メアリー・レッドバード「…いやまぁこの際料理店と思われてるのはさておこう。」2026-08-30
22:02:02
ジュリオ・リーベルト「ああ、あの時は何事かと思ったが、本当においしかったよ店長殿。あなたは素晴らしい料理人だ」2026-08-30
22:02:14
ジュリオ・リーベルト料理店……だろ?2026-08-30
22:02:26
メアリー・レッドバード「娼婦です…」流石に是正2026-08-30
22:02:46
ジュリオ・リーベルト「……しょうふ?」2026-08-30
22:02:58
ジュリオ・リーベルト( ゚д゚)2026-08-30
22:03:17
メアリー・レッドバード「娼婦。プロスティテュート。お金貰ってえっちなことする人。」2026-08-30
22:03:19
ジュリオ・リーベルト( ゚д゚ )2026-08-30
22:03:24
メリック・クライフォッシル「そう……実は娼館が飲食店を兼ねている……そうだ」2026-08-30
22:03:54
メアリー・レッドバード「この前1万で長期契約結んじゃったから今はえっちできないけどね。」2026-08-30
22:04:14
メアリー・レッドバード「この店も2階でえっちなことできるよ。」2026-08-30
22:04:31
ジュリオ・リーベルト「え、えぇ……いやだって……」2026-08-30
22:04:44
シュノ・ローディエ「お飲み物お注ぎしますね~」 2026-08-30
22:04:53
ジュリオ・リーベルト|メリック《焼きそば屋》、|エルフの店員さん《給仕の子》、|腕のいい店長《水着の女》2026-08-30
22:05:33
ジュリオ・リーベルト「アッハイ、ドーモ」2026-08-30
22:05:41
ジュリオ・リーベルト「娼館……娼館ってなんだっけ……何かがおかしい」2026-08-30
22:06:00
ジュリオ・リーベルトごくごくと注いで貰った飲み物を飲んでいる2026-08-30
22:06:23
メアリー・レッドバード「まぁ、気持ちはわかる。」2026-08-30
22:07:01
メアリー・レッドバード「店の前を笑顔で焼きそばパン食べるお客さんまみれになると、この店娼館だったっけって気なってきた。」2026-08-30
22:07:29
ジュリオ・リーベルト「そ、そうかぁ……知らなかったとはいえ失礼した」2026-08-30
22:07:54
シュノ・ローディエ本日のお昼の部でもお客様が皆さん焼きそばパンで顔を綻ばせていらっしゃいましたね! 2026-08-30
22:08:15
メアリー・レッドバード「いいのいいの、で。」2026-08-30
22:09:10
メリック・クライフォッシルシュノの明るい笑顔のおかげで、たくさんの人に焼きそばを味わってもらえる……いいことだ2026-08-30
22:09:13
メアリー・レッドバード「一旦話戻そうか?」2026-08-30
22:09:21
ジュリオ・リーベルト(ダニエルとかも知ってて来てたのか? えー次からどう接したらいいんだ俺!?)2026-08-30
22:09:26
ジュリオ・リーベルト「っと、すまないな。料理が美味くて話の腰を折ってしまった」2026-08-30
22:09:50
メアリー・レッドバード「まぁまぁ、お腹減ってたんでしょ?飯は熱くて美味い時に食うもんよ。」2026-08-30
22:10:21
メアリー・レッドバード「で、メリック君が名誉人族とは言えドレイクって事だったね。」2026-08-30
22:10:49
ジュリオ・リーベルト「うむ、それはその通り。冷めた飯ほどマズいものはない……」毒見とかええねん、耐えるから2026-08-30
22:10:51
メリック・クライフォッシル「そういえばそんな話だったな……焼きそば作りに集中していた……」2026-08-30
22:12:15
ジュリオ・リーベルト「ははは、すっかりなじんでいるんだな」2026-08-30
22:12:25
ジュリオ・リーベルト「で、だ……ドレイクは強力な蛮族の代表格だ。冒険者であればともかく、普通の市民からすれば、名誉人族であろうと恐れの対象なのは否定できないな」2026-08-30
22:13:32
メリック・クライフォッシル「うむ。おれはもう折れているが……」すら、と折れた魔剣を抜く 「これが折れていない、店売りの剣であっても……多くの者には区別が付かないだろう」2026-08-30
22:15:37
メアリー・レッドバード「周りが全員理解者。ってワケでも無かろうしねぇ。」2026-08-30
22:16:17
シュノ・ローディエ「まあ。綺麗な剣ですね」 無惨に折れていますけれども。 2026-08-30
22:16:55
メリック・クライフォッシル「む、ありがとう……ああいや、文化が違うんだったな。求婚の言葉と捉えられかねないので、気を付けた方がいい……うちの近くではそうだった」剣を鞘に戻した2026-08-30
22:18:06
シュノ・ローディエ「そ、そうなのですか?これは大変失礼しました……」 2026-08-30
22:18:23
メリック・クライフォッシル「気にするな。おれも久しぶりに思い出したことだ」2026-08-30
22:18:53
ジュリオ・リーベルト「ゲフンゲフン」 2人のどこかズレたやり取りを見て、思わず噴き出しそうになるのを咳払いでごまかした2026-08-30
22:19:11
メアリー・レッドバード「それはそれでロマンチックだけどねぇ」2026-08-30
22:19:19
メアリー・レッドバード「あ、安心して。この二人いつもこれだから。」2026-08-30
22:19:28
ジュリオ・リーベルト「そ、そうなのか……?」 「異文化の行き違いというのはよくある話だが……」2026-08-30
22:19:44
ジュリオ・リーベルト名物コンビになっていそうだな、と二人を羨ましく見ている2026-08-30
22:20:10
メリック・クライフォッシル「特におれは文化の違いをよく感じる……交易共通語のスラングもまだまだ知らないしな……」2026-08-30
22:20:36
メアリー・レッドバード「…スラングは別に覚えなくても良いんじゃないかな?」2026-08-30
22:21:33
メリック・クライフォッシル「店長たちがよく使っているからな。分からないとマズいだろう?」2026-08-30
22:22:03
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》もそうしたものには大変に疎く、日々不勉強を感じます……」 2026-08-30
22:22:31
メアリー・レッドバード「普段そこまで口悪いかなぁ私!?」2026-08-30
22:22:38
ジュリオ・リーベルト「交易共通語はこれでもかなり表現力を抑えてある方なんだがな」一応公式設定である2026-08-30
22:22:39
ネペル・ジェイド「ごめんください。海の家バードバス亭というのはこちらでしょうか」2026-08-30
22:22:55
メアリー・レッドバード「…あ、成程。娼館特有の隠語の事ね?…益々覚えなくていいよ!」2026-08-30
22:22:59
シュノ・ローディエ「あ。いらっしゃいませぇ」 2026-08-30
22:22:59
メリック・クライフォッシル「いらっしゃいませ」2026-08-30
22:23:08
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。…初めて見るお客さんだね?」2026-08-30
22:23:18
ジュリオ・リーベルト「隠語……うん、メリックは覚えなくていい」2026-08-30
22:23:19
ジュリオ・リーベルトちらりと新たな客の方を見る。娼館だと知った後だと、そっち目当ての客かなという思考が先に来てしまい、慌ててそれを頭から振り払う2026-08-30
22:23:51
ネペル・ジェイド「ええ。初めてです。僕は何を隠そうこう見えても……」2026-08-30
22:24:41
ネペル・ジェイド「食べ歩きが趣味の者でして、地元の方に話を聞いたところこちらの料理が美味しいと聞いて参りました」2026-08-30
22:25:12
メアリー・レッドバード「こう見えても?」2026-08-30
22:25:16
メアリー・レッドバードずごー2026-08-30
22:25:25
メリック・クライフォッシル「なるほど。噂がそこまで波及していたとは……流石店長だな」2026-08-30
22:25:36
シュノ・ローディエ「それは大変にお目が高いですね、お客様!」2026-08-30
22:25:36
メアリー・レッドバード「…うn。完全に小料理屋と思われてるねウチ。」2026-08-30
22:25:41
メアリー・レッドバード元のお店に戻れるかなぁ。…戻れるかなぁ…!2026-08-30
22:25:53
ジュリオ・リーベルト「業態変更を検討してみては、店長殿」2026-08-30
22:25:53
メアリー・レッドバード「ヤダよ!」2026-08-30
22:26:11
ネペル・ジェイド「?」(なぜかずっこけてる店長と呼ばれている女性をニコニコしながら見ている)2026-08-30
22:26:28
メアリー・レッドバード「で、えーと…美食家さんね。ウチで今人気なのは焼きそばだけど。食べてく?」2026-08-30
22:27:09
ネペル・ジェイド「ええ、いただきます!」2026-08-30
22:27:22
ジュリオ・リーベルト「ここの焼きそばは絶品だぞ!」2026-08-30
22:28:10
ネペル・ジェイド「おや、そうですか。それは楽しみです」2026-08-30
22:28:33
メアリー・レッドバード「…ええ、はい、なんせ名物ですから。」心が折れた2026-08-30
22:28:34
メアリー・レッドバードとりあえずお通しのトマトのピクルス提供しておきますね…2026-08-30
22:28:53
メリック・クライフォッシル「なるほど」くるくる回してヘラを構える 「承った」2026-08-30
22:29:02
ネペル・ジェイド「ふむ。このピクルス美味しいですね」2026-08-30
22:30:03
メアリー・レッドバード「トマトには拘ってるからねー。」2026-08-30
22:30:24
シュノ・ローディエ「そうでございましょう。こちら店長のメアリー様が丹念に漬けていまして……」 2026-08-30
22:30:24
メリック・クライフォッシルしかし何か特別なことをすることはない。いつも通り麺とソースを絡め、水分を飛ばし、ソースを焦がすことで香り高くし……同時に作る半熟目玉焼きと紅ショウガを添えて皿に盛る。何百回と繰り返した仕事。2026-08-30
22:30:40
メリック・クライフォッシル「――後は頼んだ、シュノ」2026-08-30
22:30:48
シュノ・ローディエ「かしこまりました」 2026-08-30
22:31:21
シュノ・ローディエ「おまたせしましたお客様、当店自慢の逸品でございます」 2026-08-30
22:31:36
ネペル・ジェイド「なるほどそうですか。味が良く染みていると思いました」2026-08-30
22:31:43
シュノ・ローディエごゆっくりどうぞ、と湯気の立つ皿を眼の前へそっと置いてお辞儀をしカウンターに戻っていきます。2026-08-30
22:32:07
シュノ・ローディエ花が咲くようなきらきらとした笑顔による愛想も忘れてませんよ。2026-08-30
22:32:25
ネペル・ジェイド「ありがとうございます。これは……いい香りだ。では早速……」2026-08-30
22:32:42
ジュリオ・リーベルト(そうか、このピクルスは自家製だったのか。ますますスゴイ、おかわりは貰えるのかな)2026-08-30
22:33:17
ネペル・ジェイド(最初の一口を真剣な表情で食べる。その後は普通に食事を進めていく)2026-08-30
22:34:26
ネペル・ジェイド「……なるほど。これは確かに美味しいですね」2026-08-30
22:35:02
ネペル・ジェイド「麺そのものは少し柔らかめ。しかしそれでいて油っぽすぎない。ソースの甘さも強すぎず、焦げた香りがちょうどいい……」2026-08-30
22:36:03
ネペル・ジェイド「これは評判になるのも分かります」2026-08-30
22:36:53
メアリー・レッドバード(…娼館なんだけどなぁ?)2026-08-30
22:37:14
ジュリオ・リーベルト新たな客が焼きそばを実に美味しそうに口へ運ぶ姿を、カウンターからなんとなく眺めていた。焦げたソースの香りがふわリと立ち上り、ジュリウスの鼻腔をくすぐる2026-08-30
22:37:28
ジュリオ・リーベルト「……メリック、すまないがもう一皿、同じものを頼めるだろうか」2026-08-30
22:37:54
ヒスイ・モーントヴォルフ「うす」2026-08-30
22:37:54
ヒスイ・モーントヴォルフフラッと入ってくる2026-08-30
22:38:00
メアリー・レッドバード「おお、ヒスイ君もいらっしゃいー。」2026-08-30
22:38:38
メリック・クライフォッシル「ではもう一皿……おや、いらっしゃい」内心ドキドキしながら見守っていたが注文があっては見逃せない。手を動かし始める2026-08-30
22:38:52
ジュリオ・リーベルトあちらは前にも一度この店……ではない方のバードパス亭で会ったな、と思っている2026-08-30
22:39:36
ネペル・ジェイド(常連客が多いようだ。このレベルの味なら当然のことかもしれない)2026-08-30
22:40:44
メリック・クライフォッシルささっと手を動かしあっという間にもう一皿作って提供した2026-08-30
22:41:20
ナサイア「こんばんわ……」 ヒスイさんからやや遅れてもう1人お客さんだ2026-08-30
22:41:45
メアリー・レッドバード(…別にヒスイ君は焼きそば食べに来た訳でもなさそうだけどなぁ・)2026-08-30
22:41:54
メアリー・レッドバード「ナサイアちゃんもいらっしゃーい」2026-08-30
22:42:05
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい……久しぶりだな。息災だったか」2026-08-30
22:42:15
ナサイア「こんばんわ店長。メリックさんもお久しぶりです」 蛮族らしからぬ恭しい会釈と優しい声色2026-08-30
22:42:38
ヒスイ・モーントヴォルフ「こんばんは」ナサイアに気づき2026-08-30
22:42:38
ジュリオ・リーベルト「ありがとう、メリック」 「続々と常連がやってくるな。やはり評判の料理屋なのでは……」2026-08-30
22:42:52
ヒスイ・モーントヴォルフ「それにしてもこんな所で店長に会うとは思わなかったっすわ」2026-08-30
22:42:53
ジュリオ・リーベルトまずは半熟の目玉焼きの黄身を崩さず、香ばしいソースを纏った麺だけをすする2026-08-30
22:43:21
ナサイア「ここの焼きそば、私の作業現場でも噂になってたのですが…ようやくメリックさんの立ってるところに遭遇できましたね」2026-08-30
22:43:33
ネペル・ジェイド「なるほど行列のできる海の家……」2026-08-30
22:43:40
ジュリオ・リーベルト「やはり美味いな。熱々の麺が噛むごとにソースの濃密なコクを解き放ち、焦げた香ばしさと絶妙な甘みが一気に口中に広がる」ネペルに釣られて食レポじみたセリフが口から出て来た2026-08-30
22:43:49
メリック・クライフォッシル「色々なところで噂になっていたんだな……」2026-08-30
22:44:13
シュノ・ローディエ「よいしょ。あ、いらっしゃいませお客様~」 裏から追加の食材を運んできました。新しいお客様がいらっしゃったので笑顔でお辞儀致します。 2026-08-30
22:44:55
ヒスイ・モーントヴォルフ「いつの間に娼館は業態変化したんで?」2026-08-30
22:44:55
メアリー・レッドバード「海の間は海で遊ぶお客様をお相手したかった…んだけどねぇ」2026-08-30
22:45:46
メアリー・レッドバード「正直どうしてこうなったってなってる。焼きそばの名店になってしまった。」2026-08-30
22:46:10
ネペル・ジェイド(ズルズル)2026-08-30
22:46:30
ジュリオ・リーベルトそんな店長の嘆きをよそに、続いて少し崩した黄身を絡めて一口。濃厚でまろやかな味わいに満足しながら、次は紅ショウガを少しつまんで麺と一緒に咀嚼する2026-08-30
22:46:53
ヒスイ・モーントヴォルフ「女の子も店長しかいないっすね」2026-08-30
22:46:53
ナサイア「い、いえ……娼館としての仕事もちゃんとやってらっしゃいます……よね?」 前に来た時はそういう展開になっていた2026-08-30
22:47:11
メアリー・レッドバード「女の子と遊びたい?今はちょっと奥の方で待機してもらってるけど。」2026-08-30
22:47:30
メアリー・レッドバードなんせ業務のメインが焼きそば販売になったから。なんでだ。2026-08-30
22:47:44
メアリー・レッドバードあと冷やし中華もはじめました。2026-08-30
22:47:59
ヒスイ・モーントヴォルフ「店長は買えない奴っすか?」2026-08-30
22:47:59
ネペル・ジェイド「冷やし中華! 冷やし中華とは何でしょうか!」ガタッ2026-08-30
22:48:27
メアリー・レッドバード「んー、ちょっと残念ながらね、長期契約結んじゃってお相手できなくなりました。ゴメンね。」2026-08-30
22:48:53
ナサイア「あ、あら。ええと、おめでとうございます……?」2026-08-30
22:49:13
ヒスイ・モーントヴォルフ「お大尽がいたもんすね」2026-08-30
22:49:13
ジュリオ・リーベルト「冷やし……? それも料理なのか」2026-08-30
22:49:27
ナサイア「チュウカ……聞き馴染みのない料理ですね」2026-08-30
22:49:44
ジュリオ・リーベルトズルズルー! 身請けというやつか? 店長なのに?2026-08-30
22:49:53
メリック・クライフォッシル「冷製の……野菜などを添えた汁が少なめの麺料理、だったか」2026-08-30
22:50:01
メアリー・レッドバード「なんか、異国だか異世界の人がこの料理の名前知っててね。冷やし茹で麺よりも聞こえがいいから冷やし中華。」2026-08-30
22:50:25
ヒスイ・モーントヴォルフ(娼館としてそれどうなんすか?)というツッコミは言わなかった2026-08-30
22:50:29
ネペル・ジェイド「ふむ、冷やし茹で麺……ではぜひそれもいただくとしましょう」2026-08-30
22:51:01
ナサイア「私は焼きそばで…」2026-08-30
22:51:17
ジュリオ・リーベルト「つまり冷やした麵がチューカというのか。俺にも貰えるかな」2026-08-30
22:51:24
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」 それぞれの伝票にさらさらと綴ります。2026-08-30
22:51:44
ヒスイ・モーントヴォルフ「……女を買う雰囲気じゃないっすねえ」2026-08-30
22:52:50
メリック・クライフォッシルせわしなく手を動かし始めた。冷やし中華とやら……試させてもらおう……!2026-08-30
22:53:55
メアリー・レッドバード「それはうん。ゴメンね。まぁ私も恐れていた事態ではあるけど。」2026-08-30
22:54:13
メアリー・レッドバード「みんな食い気を張ってえっちする空気じゃない…!」2026-08-30
22:54:29
ダニエル・ダルセー「こーんばんはー!」夜でも元気!2026-08-30
22:55:22
ナサイア「な、なんか申し訳ないです……でもお腹ペコペコでぇ……」2026-08-30
22:55:24
メリック・クライフォッシル淀みない手付きで入ったオーダーを捌ききる……シュノ頼んだ……!2026-08-30
22:55:37
ナサイア「ダニーさん、こんばんわ」2026-08-30
22:55:37
メアリー・レッドバード「…うん、ゴメンね。ヒスイ君も食べてく…?」2026-08-30
22:55:43
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい……ええと、以前ジュリオが来たときにいた……」2026-08-30
22:55:57
ジュリオ・リーベルト「おお、ダニエルじゃないか!」こちらはここ以外でも知り合いなので気楽に反応する2026-08-30
22:56:01
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませダニエル様」 2026-08-30
22:56:06
ダニエル・ダルセー「あ!ナサイアさん!ジュリオさん!皆さんこんばんは!」2026-08-30
22:56:31
メアリー・レッドバード「ダニーちゃんいらっしゃーい。」2026-08-30
22:56:40
ネペル・ジェイド(娼館。副業でしょうか。資金繰りもあるでしょうしおかしいことではない)2026-08-30
22:56:40
メアリー・レッドバード※メイン。2026-08-30
22:56:53
シュノ・ローディエ冷やしチューカの皿を抱えながらご挨拶しました。今や複数の皿を抱えても落とさず運べる────2026-08-30
22:56:53
ダニエル・ダルセー殆ど常連の顔見知りでテンションが急上昇2026-08-30
22:56:55
ヒスイ・モーントヴォルフ「こんばんは」2026-08-30
22:56:55
ネペル・ジェイド「出過ぎたことを申し上げますがこのレベルなら料理一本で十分やっていけると思いますよ。自信を持ってくださいね店長さん」(純粋な発言)2026-08-30
22:57:39
シュノ・ローディエ「おまたせしましたぁ」と冷やしチューカをご注文のお客様の前に置いていきます。そうして愛嬌たっぷりのきらきら笑顔で「ごゆっくりどうぞ」とお辞儀していくのです。2026-08-30
22:57:49
メアリー・レッドバード「違う…違うっ…!」小声2026-08-30
22:58:05
ダニエル・ダルセー「むっ!新メニュー!一つください!」2026-08-30
22:58:11
ジュリオ・リーベルトありがとう、と笑顔でエルフの店員さんに礼を言います2026-08-30
22:58:11
ネペル・ジェイド「きたきたきましたよ」2026-08-30
22:58:22
メアリー・レッドバード「…ヒスイ君も折角だから食べてく?」2026-08-30
22:58:54
メリック・クライフォッシルどんどん注文が入る……来たか、ピークタイム。自然に口角が上がる。勤労の喜び……!2026-08-30
22:59:00
ジュリオ・リーベルト「こっち、席が空いているから座るといい」カウンター席には多分常連がずらり2026-08-30
22:59:00
ヒスイ・モーントヴォルフ「まあ、焼きそばでも貰うっす」2026-08-30
23:00:20
シュノ・ローディエかしこまりましたぁ、とご注文を伝票に綴っていきます。お客様の笑顔のために頑張ります!2026-08-30
23:00:50
ダニエル・ダルセー「えへへ…おじゃまします…ヒスイさんもお風呂ぶりですね」常連たちの輪に遠慮なく入っていきます2026-08-30
23:01:37
メアリー・レッドバード大人の客には|レッドバード《トマトのビア・カクテル》も提供していく。こうなりゃヤケだ。料理店として満足させてやる。2026-08-30
23:02:33
メリック・クライフォッシル迅速にオペレーションを実行し、|シュノ《配膳》に負荷がかかりすぎない程度に皿を完成させていく……2026-08-30
23:03:22
ジュリオ・リーベルト「お風呂と言えば、この間は悪かったなダニエル。こっちから話しかけておいて」土曜夜の大浴場のことを言っている2026-08-30
23:03:43
ネペル・ジェイド「卵、胡瓜、肉、それに酸味のあるタレ……随分と賑やかな料理だ」(ひとり冷やし中華を堪能している)2026-08-30
23:04:09
ナサイア「ふふ、食への語彙が豊富なのですね、そちらのメリアさんは……」 感心しながら眺めている2026-08-30
23:04:54
シュノ・ローディエ出来上がった端から運んでいきます。息のあったオペレーション───勤労の喜び─── 2026-08-30
23:04:54
ダニエル・ダルセー「いえいえ! おかげで贅沢ができました!」故郷は長風呂はできなかったのだ2026-08-30
23:05:22
ジュリオ・リーベルト「ならいいんだが。今日はその分沢山話そう」2026-08-30
23:05:49
ジュリオ・リーベルトいい子だなぁとダニエルを微笑ましく見てから、さて冷やし中華に挑んでみよう2026-08-30
23:06:06
ジュリオ・リーベルトつるりと光る細麺の上に千切りのキュウリやハム、錦糸卵が彩りよく敷き詰められ、胡麻の香ばしい香りのするタレが回しかけられている……これが冷やし中華2026-08-30
23:06:21
ネペル・ジェイド「いや失敬。僕は食べられる回数に限りがありますので、一食ごとの印象をなるべく忘れたくないんです」(短命種メリアのため)2026-08-30
23:06:48
ジュリオ・リーベルト甘酸っぱいタレの酸味が口いっぱいに広がり、つるりとした麺の喉越しが心地いい2026-08-30
23:07:40
ジュリオ・リーベルト「焼きそばの濃厚な味とは打って変わって、実に清涼感にあふれる麺料理だ。凄いな、メリックもこの店も……」感激!2026-08-30
23:08:21
ヒスイ・モーントヴォルフ「美味いっすね」2026-08-30
23:08:28
メアリー・レッドバード「美味しいなら何より…!」2026-08-30
23:09:35
ナサイア「ええ、疲れた身体には濃い味のほうがありがたいですー」 焼きそばもぐもぐお酒ぐびぐび2026-08-30
23:10:21
シュノ・ローディエ「メアリー様……泣いておられるのですか……?」 2026-08-30
23:10:33
メリック・クライフォッシル「感動……だろうな……」一仕事終えて腕を組み頷く2026-08-30
23:10:58
シュノ・ローディエ「そう、だったのですね……」 2026-08-30
23:11:07
ジュリオ・リーベルトきっとこの店はいつか国を越え地方、そして大陸に名をとどろかせる名店となるだろう───2026-08-30
23:11:51
メアリー・レッドバード「違ぇよ…!娼館目当てで来た子がエッチな雰囲気になれないのが問題なのよ…!」2026-08-30
23:12:05
ネペル・ジェイド店内に響くのは麺をすする音──2026-08-30
23:12:33
メリック・クライフォッシル「至極真っ当な経営形態への懸念だったか……」2026-08-30
23:12:45
ヒスイ・モーントヴォルフしれっと移動する2026-08-30
23:12:45
シュノ・ローディエ「それについては……申し上げられることは何もなく……」 2026-08-30
23:13:28
メアリー・レッドバード「…いや、うん、今日はこれでいいです…」2026-08-30
23:13:53
ダニエル・ダルセー「遊び疲れた身体に塩気が沁みますね…!」2026-08-30
23:15:26
ジュリオ・リーベルト「うむ、絶品だな」満足げな表情2026-08-30
23:17:33
ジュリオ・リーベルト「……そういえば、ダニエルはこの店が実は娼館なことは知っていたのか?」ダニエルの耳元に顔を寄せてコソコソ2026-08-30
23:18:40
ダニエル・ダルセー「え? まあ…その、はい」友人(ウィーネちゃん)も働いてるし…2026-08-30
23:20:02
ナサイア「そういえばメリックさん……その……ここで聞いていいかは迷ったんですが……」2026-08-30
23:20:34
メリック・クライフォッシルオーダーも落ち着いたのでエプロンを少し緩めて休憩している2026-08-30
23:20:44
メリック・クライフォッシル「ああ、なんだろうか」2026-08-30
23:20:51
ジュリオ・リーベルト「えっ……知らなかったの俺だけ?」Σ(・ω・Ⅲ)2026-08-30
23:21:02
ダニエル・ダルセー「村にもそうやって働いている人もいましたから…」まああるよね、と2026-08-30
23:21:07
ナサイア「この前の、『シーン神殿への相談』のお話、首尾はどうでした……?」2026-08-30
23:21:08
シュノ・ローディエ|私《わたくし》はカウンターの隅で洗い物をしております。 2026-08-30
23:21:08
メリック・クライフォッシル「ああ……実を言うと、すっかり後回しになってしまってな……」2026-08-30
23:21:44
メリック・クライフォッシル「その間にネムリナさんとは……その、仲良くなれたから……どうしたものか、と……」2026-08-30
23:22:01
ジュリオ・リーベルト「そ、そうかぁ……」ダニエルは鋭いなぁと感心しています2026-08-30
23:22:27
ナサイア「あら、それなら結果オーライではないですか!」 お相手の名前まで把握してたかどうかはちょっとうろ覚えだけどまあヨシ!2026-08-30
23:22:41
メリック・クライフォッシル「ああ。喜ばしいこと……なのだが。折角のご厚意だ、時期を見て伺ってみることにするさ」2026-08-30
23:24:07
ナサイア「義理堅いのですね」2026-08-30
23:24:48
ダニエル・ダルセー「えっと……ジュリオさんは知らなかったんですか?」2026-08-30
23:25:16
メリック・クライフォッシル「向こうに義理を働いてもらったからな。おれが不義理をするわけにもいかない……」2026-08-30
23:26:05
ジュリオ・リーベルト「全然……全くそんな雰囲気ではなかったし」今思い返してみると少し浴衣の露出が多かった気もするが……2026-08-30
23:26:19
ジュリオ・リーベルト「今日店長に言われて、初めて知ったんだ」2026-08-30
23:26:55
メリック・クライフォッシル「おれもたまに娼館であることを忘れるからなぁ……」適当に薄めの酒などを飲んでいる2026-08-30
23:27:39
メアリー・レッドバード「…まぁ、料理店として利用してもいいとは私が言ったことだし…」あきらめ。2026-08-30
23:28:14
シュノ・ローディエ|私《わたくし》は2階ご利用のお客様の案内などしますのでここが娼館という意識はありますが…などと胸中で思いつつお皿を洗っています。 2026-08-30
23:28:16
ダニエル・ダルセー「……そうなんですかね?」故郷のは宿屋兼酒場兼…の複合施設であったのでこちらの方が親しみがある2026-08-30
23:31:06
ジュリオ・リーベルト「俺はすっかり評判の小料理屋とばかり……」2026-08-30
23:32:58
ナサイア「とりあえずその…ネムリナさん?と仲良くなれたようでよかったです。月イチくらいでは会えてますか?」 恋愛を忌避してきた関係で一般的な恋愛のペースはよくわかってない2026-08-30
23:33:33
ネペル・ジェイドウンウン(上様に同意)2026-08-30
23:33:34
メリック・クライフォッシル「月……結構なペースで会えてはいるな。本当は毎日会いたいくらいなのだが……」珍しく溜息2026-08-30
23:34:46
ジュリオ・リーベルト「……もしやさっきの話は、ネムリナ……との今後についてだったか?」2026-08-30
23:35:15
ナサイア「おお……」2026-08-30
23:35:19
メリック・クライフォッシル「さっきの話……ああ、そうだ。そんな話をしていたな……」2026-08-30
23:36:10
メリック・クライフォッシル「ええと……ドレイクゆえ、人族と婚姻を結んだり、街に居を構えたりは難しいだろう、といったようなことだったか」2026-08-30
23:36:56
ナサイア「こん…いん……!?」 思ってた以上に話が進んでいて面食らう2026-08-30
23:37:20
メリック・クライフォッシル「ああいや……婚姻はその……店長から出た話だ。流石に、まだその時ではない……と思う……」2026-08-30
23:38:11
ジュリオ・リーベルト「で、さっきは名誉人族称号があっても、上位蛮族を恐れるものが多い。という話だったな」2026-08-30
23:38:21
ナサイア「アッハイ」2026-08-30
23:38:24
メアリー・レッドバード「まぁ…『それがどうした!俺は彼女が好きなんだ!』って位の心持ちではあるんでしょ?じゃああとはどんな困難が降りかかってくるか調べるだけじゃない。」2026-08-30
23:38:25
シュノ・ローディエメアリー様の横でこくこく頷いております。2026-08-30
23:38:42
ネペル・ジェイド「なるほど。名誉人族であっても難しいのですね」2026-08-30
23:38:48
メリック・クライフォッシル「店長に意見するのは心苦しいのだが……気持ちだけで押し通せることでもない」2026-08-30
23:39:21
ダニエル・ダルセー「おお~……」おもったより凄い話で感心2026-08-30
23:39:22
メリック・クライフォッシル「冒険者として功績を挙げる、実力をつけ、国内だけでなく地方単位で認められる……というのが必要だろうな……」2026-08-30
23:40:07
ナサイア「私は……人族に尽くすだけでなく、蛮族の胤を広げないことで恭順を誓っているドレイクですので……あまりうまいアドバイスはできなさそうですね……」2026-08-30
23:40:21
ダニエル・ダルセー「結婚は…そういうところ難しいって聞きますよねぇ……」薄いけど穢れの身、あまり他人事ではない2026-08-30
23:40:37
ジュリオ・リーベルト「それが一番わかりやすいだろうな。楽な道のりではないだろうが」2026-08-30
23:40:51
ナサイア「やはり冒険者ギルドの公認というのは影響力は大きいと思います」2026-08-30
23:40:57
ジュリオ・リーベルト「それと住む場所は守りの剣もな……常に頭痛に襲われながら暮らしたくはないだろう」2026-08-30
23:41:10
メリック・クライフォッシル「……そうだな、ナサイアの言うことも気になっている」蛮族の胤について2026-08-30
23:41:28
ジュリオ・リーベルトメリックはそこのところも考えているのだろうか、段々心配になって来た2026-08-30
23:41:45
メリック・クライフォッシル「守りの剣は……前回我慢しようとしたら心配されてしまったからな。無い場所に住むことになるだろう」2026-08-30
23:42:14
メリック・クライフォッシル「……ええと、胤の話だったか。問題は多い……蛮族であることを抜きにしても、だ」2026-08-30
23:43:30
メリック・クライフォッシル飲み物を置いて角を指し示す。2026-08-30
23:43:56
ナサイア「まあ胤については私だけのこだわりでもありますし……。実際に穢れ持つ子供ができるとは限らず、できても私たちのように認められる子になる可能性のほうがいまは大きいです。そこまで神経質にならなくても……」2026-08-30
23:44:38
メリック・クライフォッシル「……ああいや。ナサイアとダニーとで並んでもらった方が分かりやすいか……?」2026-08-30
23:45:12
ナサイア「……?」 ダニーさんの隣に行ってみよう2026-08-30
23:46:12
メリック・クライフォッシル「……ドレイクが人族との間に子を成した、という話は昔聞いたのだが……どうにも、卵では産まれないらしい」2026-08-30
23:47:27
メリック・クライフォッシル「そうなると|角《これ》が問題になる」こんこん、と軽く叩く2026-08-30
23:47:55
ネペル・ジェイド「胎生、ですか」2026-08-30
23:48:23
ナサイア「……………」 ナイトメアが母体を著しく傷つけるという話は有名である。もしかしたらダニーさんも……?2026-08-30
23:48:44
メリック・クライフォッシル「……ダニーがいる前で言いたくはないが……ナイトメアの角でも人族は命の危険を負う。万が一ドレイクができた場合……硬質さが段違いなんだ」2026-08-30
23:50:15
ナサイア「そう……ですね。ええ……その可能性を考えると……」2026-08-30
23:51:02
ナサイア「私の『こだわり』なんかよりよほど切実な問題ではあります……」2026-08-30
23:51:19
ダニエル・ダルセー「……はい」母も危なかったと聞いているので2026-08-30
23:51:40
メリック・クライフォッシル触り比べてみるか?と折れた角を差し出す2026-08-30
23:52:02
ジュリオ・リーベルト「………」真剣な表情で無言を貫いている。個人として穢れに対する偏見はないが、それをより強く忌避する生まれである2026-08-30
23:52:34
ナサイア「わ、私もべつにツノくらいなら触られても大丈夫ですが……触りたいかどうかは別として……」2026-08-30
23:53:56
ネペル・ジェイド「なるほど。子どもを望むなら、危険性を曖昧にしたまま進めるべきではないでしょうね」2026-08-30
23:54:04
ナサイア「ええ。互いに話をするとして……あとは、それでも愛を育めるかの確認ですね」2026-08-30
23:55:05
ダニエル・ダルセー「あと……相手の家族も気にしますよね…」2026-08-30
23:56:16
メリック・クライフォッシル「その段階に進むなら必須だし……情報も少ない。蛮族と交わった人族の話が残されていたとして、どこまで信用できるか……」2026-08-30
23:56:37
メリック・クライフォッシル「……家族か……」より悩ましい。何せ自分の家名を名乗ったことは一度もない。2026-08-30
23:57:15
メアリー・レッドバード「言っちゃなんだけど。角のある蛮族の子を孕むと母体は死ぬって聞くねぇ」2026-08-30
23:57:29
メアリー・レッドバード「出産のときに角が母体を引き裂いちゃう、ってやつ。」2026-08-30
23:57:50
ナサイア「お相手はソレイユでもリルドラケンでもない……のですよね」2026-08-30
23:57:59
ジュリオ・リーベルト「時間とコネがあれば、出産時期に合わせてプリーストを待機させておくという手段もあるが」2026-08-30
23:58:44
メリック・クライフォッシル「ああ。彼女はエルフの方だ」2026-08-30
23:59:15
ナサイア「エルフ……!」 厳しそうだ……2026-08-30
23:59:29
ジュリオ・リーベルトそのようにして備えた高貴な家や裕福なもの、あるいは神官等の家系は、ナイトメアが生まれた場合でも母親が助かるケースが多い2026-08-30
23:59:31
メリック・クライフォッシル「そうだな、神官を数ヶ月雇用できる金を貯めておく……のもそうだが」2026-08-30
23:59:59
メリック・クライフォッシル「おれは……賢神や始祖神の試練を受けられないか検討している」2026-08-31
00:00:25
ナサイア「おお……」2026-08-31
00:00:54
メリック・クライフォッシル「確かな情報を得たり、ルミエルの祝福でおれのドレイクとしての因子を消し去れないか……どちらも、目処は立っていないがな……」2026-08-31
00:02:43
ジュリオ・リーベルト「それは、まさしく|神の奇跡《コールゴッド》が必要そうだな」2026-08-31
00:03:52
ナサイア「ドレイクの因子を……というのは難しい響きですね。なし得る手段もあるのかもしれませんが……」2026-08-31
00:04:31
ナサイア「子に穢れが宿らないよう祈る、のほうがまだ現実味があるように思います」2026-08-31
00:04:54
メリック・クライフォッシル「穢れを消す魔剣、神の祝福が穢れを消した……など噂話は多いのだがな」2026-08-31
00:05:10
メリック・クライフォッシル「穢れが宿らぬよう祈る、というのもいいが……おれとしては万が一の可能性も消したい。おそらく……おれは恐れている。自分が原因で彼女を失うことを」2026-08-31
00:07:13
シュノ・ローディエ「………………」2026-08-31
00:07:52
ダニエル・ダルセーそっか2026-08-31
00:08:22
ナサイア「可能不可能はさておき、そういう事であればパートナーに確認しておくべきことがあります。愛を育むために、メリックさんの本質が変わることをよしとするか……を」2026-08-31
00:08:51
メアリー・レッドバード「男の子ってそう言うところ拘るよねー。…ま、気持ちはわかるけど。」2026-08-31
00:09:05
シュノ・ローディエ「あ、その………少し感動していました」 2026-08-31
00:09:12
シュノ・ローディエ「メリック様は心の底からお相手のことを愛していらっしゃるのですね」 2026-08-31
00:09:28
ダニエル・ダルセー私も、そういうことを考えなきゃいけないんだな、と思ったのである2026-08-31
00:09:54
ジュリオ・リーベルト「生半可な覚悟で踏み込める道ではないのは確かだ」2026-08-31
00:10:10
ジュリオ・リーベルト「だがメリック。お主がそれほど真剣に悩むだけの情があるのなら、逃げずに情報を集め、立ち向かう価値はあるのだろう?」2026-08-31
00:10:45
メリック・クライフォッシル「……ああ」確かに……彼女がおれの言ったことについて、なんと言うかは分からないが…… 「あるんだ。心の、魂の底から愛した者のため……これ以上に意義のあることが、おれには見つけられない」2026-08-31
00:12:16
シュノ・ローディエあまり横から口を挟まないよう洗い物をしながら置き物に徹していたのですが、つい口を挟んでしまいました。2026-08-31
00:12:55
メアリー・レッドバード「覚悟は聞いた。…それ以上は本人に聞かせてあげた方が良いともうよ。」2026-08-31
00:13:39
シュノ・ローディエ|私《わたくし》にとって接する多くの人々は等しく大切な方であり尽くしたいと思える方です。でも、これほどまでにひとりを愛することが|私《わたくし》にできるでしょうか。2026-08-31
00:14:09
シュノ・ローディエだから、とても感動したのです。2026-08-31
00:14:15
ナサイア「メリックさんの欲する情報のことはわかりました。私もできうる限りで調べてみましょう……」2026-08-31
00:14:38
メリック・クライフォッシル「すまない。助かる……おれ一人の伝手では限界があってな……」2026-08-31
00:15:17
ダニエル・ダルセー「私も、と、図書館とか調べてみよっかな…」2026-08-31
00:15:17
ジュリオ・リーベルト「俺も旅の途中や、あるいは……まあ、伝手を伝って、何か有益な記録や文献がないか気に留めておこう」 ジュリウスは一人の友人として、メリックの背中を押すように深く頷いて見せる2026-08-31
00:16:06
ナサイア「ですが、忘れずに彼女さんには確認してくださいね。あなたがドレイクを辞める、辞めたいという思いについてどう受け取るかを……」2026-08-31
00:16:49
メアリー・レッドバード「…ここ、多くの人が集まる娼館よ?案外こういうトコが、情報集まるってモンよ。」2026-08-31
00:17:19
ネペル・ジェイド「僕も美食の旅の中で出来る範囲で協力しましょう」2026-08-31
00:17:34
ナサイア「私は……人族社会に参加することを決めたときから『人族の側にあるドレイク』でありつづけようとしてきました。『ドレイクでない何か』になりたいと思ったことはありませんので……」2026-08-31
00:17:51
メリック・クライフォッシル「……………………」眉間に拳を当て考え込む 「こういう時は……ありがとう、だな。ありがとう。相談に、乗ってくれて……」2026-08-31
00:18:27
メリック・クライフォッシルきゅ、とエプロンを締め直す2026-08-31
00:18:41
メリック・クライフォッシル「湿っぽい雰囲気にしてしまったな。何かごちそうしよう」2026-08-31
00:19:00
ナサイア「い、いやぁ……さっきの焼きそばとお酒でもうお腹いっぱいですよぉ……」2026-08-31
00:19:23
メリック・クライフォッシル「む、そうか……では、次の機会にだな」2026-08-31
00:19:47
ジュリオ・リーベルト(俺はまだまだいけるが空気を読んで黙っておこう……)2026-08-31
00:20:16
ダニエル・ダルセー挙げようとした手をそろそろひっこめた2026-08-31
00:20:19
ジュリオ・リーベルト(ダニエル!)2026-08-31
00:20:33
ナサイア「メリアさんはまだまだいける口ですか?」2026-08-31
00:20:50
ネペル・ジェイド「ええ。まだまだいけます」2026-08-31
00:21:55
ナサイア「ですって。さあメリックさん、頑張ってください♪」2026-08-31
00:22:13
メリック・クライフォッシル「ふ……承った。では全力で焼かせてもらおう」2026-08-31
00:22:37
メアリー・レッドバード「…もう流石に夜も深いから、程々にね?」2026-08-31
00:22:44
ネペル・ジェイド「ふふ、|カーニバラスメリア《僕達》に明日が来るかどうかは分かりませんからね。妥協という言葉はないのです」2026-08-31
00:23:34
ダニエル・ダルセー一度ひっこめた手前、挙げることは出来ぬ…!2026-08-31
00:25:02
メリック・クライフォッシル「ダニーとジュリオも限界か?」色々焼き始めている2026-08-31
00:25:50
メアリー・レッドバード「娼館ではね、そう言う時も言うのよ。明日も来てくださいってね。」2026-08-31
00:25:54
メアリー・レッドバード「なんせ相手は明日とも知れぬ冒険者が多いからさ。」2026-08-31
00:26:06
シュノ・ローディエ配膳しますね~。2026-08-31
00:26:20
ジュリオ・リーベルト「……いや、もう少し入りそうだな。ダニエルもどうだ?」と近くで食べたそうな雰囲気のダニエルに声をかける2026-08-31
00:26:25
ネペル・ジェイド「なるほど。覚えておきましょう」2026-08-31
00:26:30
ダニエル・ダルセー「…っ! はい! いただきまーす!」もぞもぞしていた手を勢いよく挙げる2026-08-31
00:27:25
ナサイア席を隅に移し、奮闘するメリックさんやおかわりを食べる方々を眺めながら酒をちびちび飲むドレイクであった2026-08-31
00:27:31
メリック・クライフォッシル「遠慮せず食べるといい、礼だからな」いつになく楽しそうに鉄板の前で働いているメリックだった2026-08-31
00:30:17