R-18可SWRP卓「海とビーチと海の家」_2026-09-05_0228

パラソル

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GMビーチパラソルの下。屋外でありながらプライベートな気分になれる。2026-09-04
21:03:33
ゼーニャ・レグリーナ女がパラソルの下でくつろいでいる……2026-09-04
21:21:27
ジュリオ・リーベルト「ふぅ……間一髪、といったところか」 ホテルの部屋から手慣れた様子で抜け出してきたジュリウス……いや、今はリゾートカジュアルに身を包んだジュリオ・リーベルトは、ビーチに立ち安堵の息を漏らした2026-09-04
21:23:06
ジュリオ・リーベルト地方を跨いだ仕事を終え、「長旅の疲労ゆえ、本日は終日部屋で静養する。絶対に誰も入れるな」と厳命したので大丈夫だろう2026-09-04
21:23:55
ジュリオ・リーベルト「まあ、嘘は言っていないな。心身を存分に休めるという意味では」2026-09-04
21:24:16
ジュリオ・リーベルトそう自分に都合よく言い聞かせると、広がる砂浜と青い海を眺め……2026-09-04
21:24:37
ジュリオ・リーベルト「……ん?」 知っている姿を見つける2026-09-04
21:24:47
ゼーニャ・レグリーナくつろいでいる……が、視線を向けずとも邪眼で分かる。知人が来たので少し伸びをしてから上体を起こした2026-09-04
21:25:37
ゼーニャ・レグリーナ「……や、ジュリウスくん……一応外だしジュリオくんの方がいいかな?」2026-09-04
21:27:57
ジュリオ・リーベルト「やあ、まさかこんなところで君に出会うとはな。世界は狭いものだ」2026-09-04
21:28:08
ジュリオ・リーベルト「ま、周囲に人影はないし、大丈夫だと思うが……」2026-09-04
21:28:31
ジュリオ・リーベルト彼女の自然な様子に合わせて、足取り軽くパラソルの影へと歩み寄る2026-09-04
21:28:54
ゼーニャ・レグリーナ「うんうん、じゃあ貧乏貴族の三男坊のジュリオくんってことで♡まーた抜け出してきたなー?ワルイコ♡」2026-09-04
21:29:59
ジュリオ・リーベルト「はははっ、仕事は終えて来たから大丈夫だ。今日は一日静養すると伝えてある」2026-09-04
21:30:48
ジュリオ・リーベルト部屋で、という部分は都合よく無視した2026-09-04
21:31:01
ジュリオ・リーベルト「それにしても、実に優雅な過ごし方だな。俺もそのパラソルの端にお邪魔しても構わないか?」2026-09-04
21:31:44
ゼーニャ・レグリーナ「んふふ……静養かー♡なら仕方あるまいなー♡」分かっているのかいないのか2026-09-04
21:31:59
ゼーニャ・レグリーナ「お、いいよいいよー♡”静養”だもんねー♡」分かっていそうだ2026-09-04
21:32:20
ジュリオ・リーベルト「感謝する。……ふぅ、日陰に入ると風が心地いいな」2026-09-04
21:33:42
ゼーニャ・レグリーナ「今日は潮風も強くないしねー、絶好のリゾート日和的な?」2026-09-04
21:35:14
ゼーニャ・レグリーナ「あ、あっちでご飯とか飲み物も売ってたよ!」海の家を指す2026-09-04
21:35:37
ジュリオ・リーベルト「お、海の家か。いい匂いがここまで漂ってきているな」2026-09-04
21:36:37
ジュリオ・リーベルト「せっかくパラソルに置かせてもらったんだ、お礼に何か買ってこよう。ゼーニャ、君は何が良い?」2026-09-04
21:36:56
ゼーニャ・レグリーナ「んー……適当にジュースとー……あ、あとあれだ!日焼け止め!」2026-09-04
21:37:32
ゼーニャ・レグリーナ「ジュリオくん塗ってるー?日焼けは軽い火傷みたいなものだからちゃんと気を付けないとダメだよー?」2026-09-04
21:38:04
ジュリオ・リーベルト「ジュースと……日焼け止め……?」2026-09-04
21:38:45
ジュリオ・リーベルト「いや、俺は特に何も塗ってはいないが……」2026-09-04
21:39:04
ゼーニャ・レグリーナ「あーもうやっぱりー!綺麗なお肌なんだからちゃんと気を付けないと!……とはいえアーシも切らしてたんだけどね?だからお願いね♡モチロンお代はちゃんと出すよ!」2026-09-04
21:39:51
ジュリオ・リーベルト「綺麗って……まあ、お代なら気にするな。お礼だからここは俺に奢らせてくれ」2026-09-04
21:41:08
ジュリオ・リーベルト買い物中……2026-09-04
21:41:41
ジュリオ・リーベルト「これでいいのだろうか……ミックスフルーツジュースと、日焼け止め……」2026-09-04
21:42:08
ゼーニャ・レグリーナ邪視の範囲外は普通の視覚で確認していた。大丈夫そうだなヨシ!とサムズアップする2026-09-04
21:43:03
ジュリオ・リーベルト「……大丈夫そうだな」2026-09-04
21:44:23
ジュリオ・リーベルト遠くからサムズアップを送ってくるゼーニャの姿を認めると、手に持ったジュースを落とさないよう、慎重に持ち帰ってくる2026-09-04
21:44:56
ジュリオ・リーベルト「ほら、買って来たぞ。喉が渇いているだろう、まずは冷たいジュースからどうぞ」2026-09-04
21:45:14
ジュリオ・リーベルト購入したばかりのミックスフルーツジュースをゼーニャへと差し出した2026-09-04
21:45:24
ゼーニャ・レグリーナ「はーいありがと♡いただきまーす♡」普通に両手で保持して飲んでいる。 「おいし♡ゴメンねー奢ってもらっちゃって♡」無理にお代を出すのも違うか、と硬貨を小さい鞄に戻した2026-09-04
21:47:16
ジュリオ・リーベルト「気にしなくていいさ。俺が急に押し掛けたんだからな」2026-09-04
21:48:47
ジュリオ・リーベルトゼーニャが嬉しそうにジュースに口を付ける様子を見て口元を緩めた2026-09-04
21:49:19
ゼーニャ・レグリーナ「んふふふー♡……さて、日焼け止めもあるよね?早めに塗っちゃおっか」グラスをサイドテーブルに置いた2026-09-04
21:50:25
ジュリオ・リーベルト自分の分のジュースを飲んで一息つく2026-09-04
21:51:04
ジュリオ・リーベルト「おっと、そうだったな。こういうのを塗らないといけないとは知らなかったよ」2026-09-04
21:51:35
ジュリオ・リーベルト「これは、何か特別な手順のようなものがあるのだろうか」2026-09-04
21:52:06
ジュリオ・リーベルト容器をまじまじと見つめ、少しばかり首をひねりながらゼーニャへと問う2026-09-04
21:52:16
ゼーニャ・レグリーナ「そうそう、|太陽神《ティダン》の熱視線を遮る|月神《シーン》の加護♡……まぁ普通の塗り薬なんだけど……ちょっとお手本見せるね」2026-09-04
21:52:35
ゼーニャ・レグリーナ容器から白濁した液体を手のひらに取り出し……やや広げてから腕に乗せてみせる。2026-09-04
21:53:30
ジュリオ・リーベルト「お、おう……」2026-09-04
21:53:35
ゼーニャ・レグリーナ「こうやってー」白濁が透明になるまで腕全体に塗り広げる……粘性のある液体特有の水音が響く2026-09-04
21:54:21
ゼーニャ・レグリーナ「だんだん見えなくなってしっとりしていくから、そうしたら少し乾くまで待てば良いよ♡これを全身分かなー」あっという間に両腕を塗りおえてしまった2026-09-04
21:55:24
ジュリオ・リーベルト「ほう、なるほど……透明になるまで塗り広げるのだな」2026-09-04
21:56:03
ゼーニャ・レグリーナ「そーそ、お顔も……」同じように手のひらで広げ、頬の辺りから塗り始める。白濁が顔に乗り、だんだん塗り広げられていく2026-09-04
21:57:07
ジュリオ・リーベルト「ふむふむ、全身に塗っていくのか」2026-09-04
21:57:51
ゼーニャ・レグリーナ「――はい、この通り♡」塗りおえる 「そうそう、一部でも空いてるとそこが焼けてつらいぞー♡城壁とか防護魔法と同じだね♡」2026-09-04
21:58:46
ジュリオ・リーベルト「塗り広げるうちに白さが消えてしっとりと肌に馴染んでいるようだな」2026-09-04
21:58:58
ジュリオ・リーベルトゼーニャの肌をまじまじと見ている2026-09-04
21:59:06
ゼーニャ・レグリーナ「んふふーもっと見てもいいよ♡……っと、見てるうちにジュリオくんも塗っちゃおっか、はいこれ」容器を手渡し、塗るようなジェスチャーをする2026-09-04
22:00:05
ジュリオ・リーベルト「ああ、ありがとう」2026-09-04
22:00:33
ジュリオ・リーベルト教わった通りに手のひらへ適量落として腕へと伸ばす2026-09-04
22:01:02
ジュリオ・リーベルト円を描くように、慎重に、かつ均一に塗り広げて……2026-09-04
22:01:14
ジュリオ・リーベルト「ベタつきも少なく、心地よい感触があるな。しかし、これを全身となると大変だ」2026-09-04
22:01:51
ゼーニャ・レグリーナ「そーそ、特に背中はねー。だから……」わきわき、と手を動かす2026-09-04
22:02:19
ゼーニャ・レグリーナ「塗りあいっこするものなの♡」悪戯っぽい笑み2026-09-04
22:02:43
ジュリオ・リーベルト「手の届く範囲なら自分でも塗れるが……どうするんだ?2026-09-04
22:02:45
ジュリオ・リーベルト「え゛っ……」2026-09-04
22:02:54
ジュリオ・リーベルト「塗りあいっこ……だと……?」2026-09-04
22:03:16
ゼーニャ・レグリーナしゅる、とジャケットを脱ぎ捨ててビーチチェアにうつ伏せになる。胸がチェアの上で潰れて背面からでも見えるようになる。2026-09-04
22:04:06
ゼーニャ・レグリーナ「じゃ、やってみよっか♡背中にお願いねー♡」2026-09-04
22:04:29
ジュリオ・リーベルト「〜〜〜っ!?」2026-09-04
22:05:19
ジュリオ・リーベルトあまりに刺激的な光景に動きが止まる2026-09-04
22:05:42
ゼーニャ・レグリーナ「……おっと、忘れてた」器用に腕を回し背中側からビキニトップの結び目をほどく。衣擦れの音と共に胸が僅かな支えも失って更に形を変えた。2026-09-04
22:06:51
ゼーニャ・レグリーナ「これで塗りやすいよね♡」2026-09-04
22:06:58
ジュリオ・リーベルト「んなっ……」2026-09-04
22:07:14
ジュリオ・リーベルトゼーニャの白く無防備な背中、そして豊かな胸に視線が向かう。自身の顔に熱が集まっているのを感じた……2026-09-04
22:08:08
ジュリオ・リーベルト(お、落ち着け……これは日焼けを防ぐための作業だ。そこにやましい気持ちなど微塵もない……ないはずだ……!)2026-09-04
22:08:39
ゼーニャ・レグリーナ「んふふーどうしたのかなー♡」無論うつ伏せでも見えている。自分の胸の先端がギリギリ見えないこともジュリオの顔も。2026-09-04
22:08:56
ジュリオ・リーベルト「な、なん、でも……ない」2026-09-04
22:09:54
ゼーニャ・レグリーナいかにも無防備そうに背中を見せつけている。無論彼女にとっては視線を向けているかや武器を携帯しているかは些細な問題なのだが……2026-09-04
22:11:26
ジュリオ・リーベルト教わった通り己の手のひらに白い液体を適量落とすと両手を擦り合わせた2026-09-04
22:11:52
ジュリオ・リーベルトそして、意を決してその手のひらを、彼女の滑らかな背中へと静かに降ろす2026-09-04
22:12:02
ゼーニャ・レグリーナ「ん♡」触れられると同時に無駄に声を漏らす。無駄に。2026-09-04
22:12:27
ジュリオ・リーベルト「っ!?」2026-09-04
22:13:12
ジュリオ・リーベルト「つ、冷たかったか?」2026-09-04
22:13:17
ゼーニャ・レグリーナ「んふふ……だいじょ-ぶだいじょーぶ♡さ、続けて♡」にやにやと笑うが見えていないかもしれない。明らかにからかっている。2026-09-04
22:14:09
ジュリオ・リーベルト「まったく……」2026-09-04
22:15:25
ジュリオ・リーベルトゼーニャの露骨なからかいに溜息をつきながら2026-09-04
22:15:47
ジュリオ・リーベルト再び手のひらを背中に降ろす2026-09-04
22:16:09
ジュリオ・リーベルト肌の温もりに指先が触れる。円を描くように慎重かつ丁寧に液体を塗り広げ始めた2026-09-04
22:16:38
ジュリオ・リーベルト手のひらから伝わる柔らかな肌の感触に、心拍数が上がるのをどうしても抑えきれない2026-09-04
22:16:55
ゼーニャ・レグリーナ「いいよいいよー、飲み込みはやーい♡」そんなことはつゆ知らず……いや確実に知っている。知った上ではしゃいでいる。2026-09-04
22:17:48
ジュリオ・リーベルト「お褒めにあずかり光栄です……肩から背中にかけては、だいたい塗れたと思うぞ」2026-09-04
22:20:09
ジュリオ・リーベルト解けたビキニの結び目付近を指先でかすめないよう、細心の注意を払いながら塗り広げていった2026-09-04
22:20:30
ゼーニャ・レグリーナ「んふふー……ありがと♡」そのまま立ち上がる……2026-09-04
22:20:51
ジュリオ・リーベルト「って立ったらビキニが!?」2026-09-04
22:21:42
ゼーニャ・レグリーナと見せかけてちゃちゃっと結んだ。にま……と笑って振り返る2026-09-04
22:22:14
ゼーニャ・レグリーナ「……期待してた?」2026-09-04
22:22:20
ジュリオ・リーベルト「……してない」していた2026-09-04
22:22:35
ジュリオ・リーベルトもう少し下の腰のあたりも塗り進めようともしていた2026-09-04
22:22:45
ゼーニャ・レグリーナ「んふふー正直でよろしい♡じゃあ攻守交代かなー♡」日焼け止めの容器を受け取る2026-09-04
22:23:44
ジュリオ・リーベルト「交代? あ……」2026-09-04
22:24:43
ジュリオ・リーベルト今度はこっちが塗られる? ゼーニャの手で?2026-09-04
22:24:53
ジュリオ・リーベルト「あ、いや、ゼーニャ……気持ちは非常にありがたいのだが……俺はほら、男だし、少々日焼けしたところで困るような肌でもないというか」2026-09-04
22:25:14
ゼーニャ・レグリーナ「だーめ♡古来より王も将軍も背中を刺されて斃れて来たんだからちゃーんと塗らないと♡ほらほらーうつ伏せになって♡」2026-09-04
22:26:04
ジュリオ・リーベルト「むぅ……わかったよ」2026-09-04
22:27:08
ジュリオ・リーベルト「その、あまり変な塗り方をしないでくれよ……?」2026-09-04
22:27:29
ジュリオ・リーベルト観念したように上着を脱いで、ビーチチェアへとおずおずと身体を横たえ、うつ伏せの姿勢をとった2026-09-04
22:27:48
ゼーニャ・レグリーナ「そう言われると悪戯したくなっちゃうのがバジ心……♡だけどま、今回は普通に塗っちゃうねー♡」ジュリウスの背中に日焼け止めを直接垂らす。ひんやりしている。2026-09-04
22:29:20
ジュリオ・リーベルト「うひゃっ!?」2026-09-04
22:30:51
ジュリオ・リーベルト情けない声を上げながら身体を大きく跳ね上がらせた。他の知り合いには見せられない姿である2026-09-04
22:31:17
ジュリオ・リーベルト「つ、冷たっ……お、俺はちゃんと手で少し温めてから塗ったぞ!?」2026-09-04
22:31:42
ゼーニャ・レグリーナ「やーん気遣いありがと♡でもアーシそこまで体温高くないしー♡」2026-09-04
22:32:08
ゼーニャ・レグリーナわきわき、と手を動かし……両手でジュリウスの背中に垂らされた液体に触れる。2026-09-04
22:33:44
ゼーニャ・レグリーナ「じゃ……塗り広げていくねー♡」2026-09-04
22:33:53
ジュリウス・リーゼンフェルト「お、お手柔らかに……」2026-09-04
22:34:35
ジュリウス・リーゼンフェルトぐっと歯を食いしばって全身を硬直させた2026-09-04
22:34:57
ゼーニャ・レグリーナとはいえ手つき自体は問題ない。細長い指が動き回っているのがこそばゆいだけで決して悪戯などはしていない。ちゃんと塗り残しのないよう丁寧に広げている。2026-09-04
22:35:10
ジュリウス・リーゼンフェルトゼーニャの細くしなやかな指先が、背中の上を滑らかに動き回る。言葉通り至極丁寧で的確な手つきだ2026-09-04
22:36:36
ジュリウス・リーゼンフェルト(悪戯をされていないのが、かえって心臓に悪い……)2026-09-04
22:36:50
ゼーニャ・レグリーナ「おかゆいところございませんかー♡」心中を知ってか知らずか少しばかりマッサージも始めている2026-09-04
22:37:20
ジュリウス・リーゼンフェルト「だ、大丈夫です……」2026-09-04
22:38:07
ジュリウス・リーゼンフェルトいつの間にか日焼け止めを塗るだけの動作からマッサージへと移行していた。より肌の触れ合いを意識してしまう2026-09-04
22:38:39
ゼーニャ・レグリーナ「もー遠慮しちゃってー♡はいここ肩こりに効くツボね♡……バジリスクの身体ならだけど……」後半はぼそりと呟きながらも指圧をしている。効くかもしれない。2026-09-04
22:39:24
ジュリウス・リーゼンフェルト指圧の痛気持ちよさに全身を強張らせた2026-09-04
22:40:15
ジュリウス・リーゼンフェルト「いててて……効くのかソレ!?」2026-09-04
22:40:28
ゼーニャ・レグリーナ「……効いたら教えてね♡」保証はないらしい2026-09-04
22:40:55
ジュリウス・リーゼンフェルト「保証すらないのか!?」2026-09-04
22:43:02
ジュリウス・リーゼンフェルト「あ、でもちょっと肩が軽くなってきた気もする……」2026-09-04
22:43:22
ゼーニャ・レグリーナ「まさか本当に効果があるとは……ま、普段お疲れでしょ?これくらいならアーシにもできるしー♡」2026-09-04
22:43:52
ゼーニャ・レグリーナ「……はい、これで背中は塗れました♡少ししたら海で遊んでも落ちないよ♡」2026-09-04
22:44:15
ジュリウス・リーゼンフェルト「お気遣いどーも……」 ゆっくりとビーチチェアから立ち上がろうとし……2026-09-04
22:45:20
ゼーニャ・レグリーナ起き上がる前に……ぴと、と背中に貼り付く2026-09-04
22:45:37
ジュリウス・リーゼンフェルト「んなっ!?」 ここからどう反撃してやろうか頭を巡らせたところで、思わぬ先制攻撃が!2026-09-04
22:46:09
ゼーニャ・レグリーナひんやりした体温が伝わるところで……耳元に囁く2026-09-04
22:46:28
ゼーニャ・レグリーナ「たまにはこれくらいのご褒美があった方がいいもんね♡」2026-09-04
22:46:41
ジュリウス・リーゼンフェルト「それは……ありがとう……?」2026-09-04
22:47:28
ジュリウス・リーゼンフェルト背中に感じる双丘の柔らかさと肌の冷たさ、反比例するように上昇する顔の熱。纏まらない思考のまま、間抜けな返事しか出てこないジュリウスなのであった……2026-09-04
22:47:48
ゼーニャ・レグリーナ返事を聞くとぱっと離れ喜色満面に笑う2026-09-04
22:48:08
ゼーニャ・レグリーナ「さ、折角の静養!ちゃーんと海でも遊びに行こっか!」2026-09-04
22:48:26
ジュリウス・リーゼンフェルト「ああ、そうだな! せっかくの静養だ、海を楽しまねば損というものだ!」2026-09-04
22:49:14
ジュリウス・リーゼンフェルト背中から急に離れていった温もりと密着感の名残にどこか寂しさを感じつつも、あまりに間抜けな返事をしてしまった照れ隠しで大きな声を出して……2026-09-04
22:49:41
ジュリウス・リーゼンフェルト「……よし、行こうか!」2026-09-04
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ジュリウス・リーゼンフェルト照れくささを残したまま、太陽の光が眩しく輝くビーチへと向かうのであった……2026-09-04
22:50:17