RP卓・辺境のメイド喫茶

579 messages
メイン#0
辺境の酒場に、今日も明かりが灯る。
掲示板の前で依頼を吟味する冒険者。遅い昼食をとる旅人。
何をするでもなく、知った顔が来るのを待つ客。ここでは、同じ卓につく理由をわざわざ決めなくてもいい。

さて、今日は誰が扉を開けるだろう。
雑談#1
今頬をつついたのは誰ぞ!
雑談#2
私だ
雑談#3
お前だったのか
雑談#4
暇を持て余した
雑談#5
TRPGプレイヤーの
雑談#6
遊び
まあそれはそれとして今娼館にPC出してるのでマジで押しに来ただけの人なんですけど……
雑談#8
楽しんでいるのならいいのだ
雑談#9
わはー
雑談#10
わはー
雑談#11
わはー
ぷにられまくっている
雑談#13
暇なときにあると嬉しい
音の出るおもちゃ
雑談#14
わはー
雑談#15
わはー
雑談#16
わはー
雑談#17
酒場…メイド喫茶…?
雑談#18
アルコール類の提供があるので酒場
メイドがいるのでメイド喫茶です
雑談#19
な…なるほど…!
雑談#20
うどんも出ます
雑談#21
アルコール喫茶うどん店
連打されている
雑談#23
わはー
雑談#24
わはー
雑談#25
わはー
雑談#26
同卓の方がいたので顔を出すのだった……
お邪魔しますね
雑談#27
フリムスさん!フリムスさんじゃないか
雑談#28
チコチャン
そうだねx1
そうだねx1
雑談#31
そうだねx1
そうだねx1
そうだねボタンに音源が入ってなかった
メイン#34
「邪魔するぞ」
酒場の扉をぎぎっと開けたフリムスは──見知った顔が働いている姿を目撃する。
メイン#35
「おかえりなさいませ、お嬢……」
「ぴえっ」
雑談#36
かわいいおさぶん
メイン#37
「……チコ?」
なぜここに
自力で脱出を
という世を迷うような台詞は置いておいて。
雑談#39
そうだねx1
音源が
メイン#41
「ふフリムスさん……いえ、私冒険者のお仕事が無い時はここで生活費を……」
雑談#42
そうだねx1
メイン#43
「こないだまで普通の酒場だったのに、店長が急に方針転換するとか言い出して」
メイン#44
「転換の最たるものは……その給仕服か?」
メイン#45
「給仕服は……規定がなかったので、前のお店で頂いたものを使ってたんですが」
メイン#46
「違かった……」しょぼりとしながら席に腰を下ろす。
メイン#47
「それを見た店長が何らかの可能性を見出してしまったらしく……」
「結局ここでもメイドさんとして働くことになりました……」
メイン#48
「なるほど」
「いや、何も恥じ入ることはないぞ」
「知り合いに予想もしない場所で遭遇する気まずさは分かるが」
ログ可否#50
ヨシ!
雑談#51
ぷにぷに
雑談#52
そうだねx1
メイン#53
「似合っているし、とても」
恐らく熟達の冥土?なのだろう
雑談#54
お冥土……
メイン#55
「あ、ありがとうございます……」
「今お絞りとお水をお持ちします!メニューはテーブルにありますので……!」
雑談#56
冥道とは 死ぬことと見つけたり
メイン#57
わかったぞと離れる背を見送って、くいっと手を伸ばしてメニューを取る。
身長が小さいとこういうところが不便だ。
雑談#58
メニューの中身は好きに捏造してもらって構いません
メイン#59
義脚になったときに伸ばすこともできはしたが……多分それだと慣れるまでに時間がかかったことだろう。
雑談#60
OK
いいんですか変なもの頼んでも
雑談#61
イイヨッ
メイン#62
「んー……」
前に列車で食べたヴルストは美味しかった。
辛みのあるものがわたしは好きらしい。
メニューに視線を走らせ、しばらく。
雑談#64
カレーと言えばスパイス
獣肉の長期保存には香辛料がつきもの……
メイン#65
「注文いいか?」
雑談#66
フリムスはジャーキーとかよく食べていたと思われる
メイン#67
「はい!なんなりと!」遠くから店内をふわりと駆け、傍に立つ。
雑談#68
酒場…ぷに…ヨシ!
メイン#69
「パトゥルジャン……イマーム、バユルドゥ……言いにくいぞこれ」
メニューに描かれた絵の鮮やかな赤が目を引いたので。
雑談#70
別称:坊さんの気絶
そしてこれはちょうどプニューちゃんの酒場で別PCが頼んだんだよね
わはー
メイン#72
「ぱとぅるじゃんいまむぱゆるどぅ」
雑談#73
ですねー懐かしい
メイン#74
「本当にメニューにある……魔法文明語でしょうか?」
ログ可否#75
OK!
メイン#76
「一つ頼むぞ」
「むぅ、リンシーに教わっておくべきだったか」
メイン#77
「承りました、お嬢様っ」
「まあ店長ならわかるでしょう……多分」
メイン#78
「こういうのはメローレスの方の領分かもしれないが」
「うむ、お願いするぞ」
雑談#79
ポーズ中だと気持ち目のハイライトが消えてる…
メイン#80
「……」
お嬢様。
お嬢様か……
雑談#81
心を消すことでこう
淀みのない所作を……
雑談#83
接客とは往々にしてルーティン化するものである
メイン#84
(ちょっと気恥ずかしい)
ぽりぽりと頬をかいた。
メイン#85
店員が引いたタイミングで紫髪のドワーフが入ってきた
首をかしげている。ただの冒険者の酒場と聞いていたのだけど…
メイン#86
「ほー」
まあいっか!プニプニと掲示板に近寄り依頼を確認する
メイン#87
貼られているそれらを吟味
いくつかは行けそうだ…
雑談#88
多分隅の方に
*取れたてぴちぴちの冒険者求ム!!*
などと書かれた張り紙があります。
なおギルドからの認可は受けていません
メイン#89
冒険者だ。
わたしも食べたら掲示板を見に行くとしよう。
雑談#90
取れたてぴちぴちではない…!無念
雑談#91
あやし~
雑談#92
あっお客もぷにぷにしてきてる
メイン#93
「お待たせしました、お嬢様~」
「ぱとぅるじゃんいまむぱゆるどぅ、なんてことはない、おナスとトマトのお料理でした」
メイン#94
ほかほかと湯気に乗ってハーブとパクチーの香りが立ち上る。
メイン#95
戻ってきた店員に目を向ける
あたしが仕事で着てたのより際どいメイド服だ…ここの店長の趣味なのかな
メイン#96
「────」すーっと香りを吸い込んで
「感謝するぞ、チコ」
ぱち、と手を合わせる。
メイン#97
「店員さんー」
「あたしも注文ー、いいー?」
タイミングもいいので依頼を本決めする前に食事を取ることにした
メイン#98
「……あ!おかえりなさいませ、お嬢様っ」
「お席お好きなところへどうぞっ」
メイン#99
がち、と手合わせした手袋から金属音がする。
フォークを手に取っておナスを口に運んだ。
雑談#100
四肢義体
凍傷により欠損
メイン#101
「はーい」
食事している他の客から1席離れた場所に
雑談#102
ノーザンファングは過酷────
メイン#103
「ビールとー、鹿肉のステーキをお願いー」
抑えめのアルコールで行く
雑談#104
試される国と山
ノーザンファング
メイン#105
「かしこまりました!鹿肉とビール一丁入ります!」
「あと、こちらお水とお絞りになります」
メイン#106
「お~……」
ひと口食べた瞬間、まず驚くのはナスのとろっとした柔らかさ。
噛む、ではない。舌の上でほろりと解けていくような食感だ。
そこに炒めた玉ねぎの甘みとトマトの酸味がじんわり広がる。
メイン#107
「んー」
受け取った水で軽く喉を潤して注文の品を待つ
メイン#108
「お……お嬢様、こちら先にお飲み物となりますっ」
黄金色のエールが届けられます。
メイン#109
オイルのコクもしっかり具の中に染みわたっているが、野菜の甘味も負けていない。
パクチーとハーブの爽やかな風味も混ざって……次の一口が早くなる。
メイン#110
「ありがとー」
これこれ!と一息にグイッと3分の1ほど飲む
メイン#111
「おお」ぺろっと口元の油を舌でなめとって
「良い飲みっぷり」
メイン#112
「へへー、ドワーフだからねー」
向こうは何か珍しいものを食べているようだ
雑談#113
厨房がステーキの用意をするまでにお客同士のコミュニケーションを眺める……
メイン#114
「思えば熱狂の酒以外の酒は飲んだことがないぞ」
そういえばと思いつつおナスをまた口に。
雑談#115
14歳
成人前だから山にいたころは仲間内からやめとけやめとけ!されていたと思われる
メイン#116
「あんまりー、見た事ない料理だねー?それー」
「なんて言うのー?」
雑談#117
そんな未成年でも冒険者なら熱狂の酒を飲む
メイン#118
「パトゥルジャン・イマーム・バユルドゥッ───」
ひ~と舌を出す。噛んだらしい。
雑談#119
明日の朝日を拝むためにこのどんな味がするのかわからないお酒を飲むしかない
雑談#120
生存率が爆上がりするからな……
雑談#121
14……14!?
雑談#122
14です
雑談#123
この薬はってガッツリ書いてあるのを見るに薬酒の一種……イェーガーマイスターみたいな感じのものなんだろうか
メイン#124
「パトゥルジャンー、イマム…ぱどぅゆー」
本人が噛んだのもあるが聞きなれない発声と名前でふにゃふにゃに
元々緩い喋り方をするので大差なくはある
雑談#125
養命酒的な
雑談#126
ちなみにチコは12です
雑談#127
この中で一番年長なのがプニューの15ってどうなってるんだ…!
メイン#128
「コレ言いにくいぞ」
ぷんすこしてはナスを口に運び、へにゃあと顔を溶かしている。
雑談#129
かわいいね
メイン#130
「お待たせしました、お嬢様っ」
「こちら御注文の鹿肉ステーキです、鉄板大変お熱くなっております!」
雑談#131
かわいいね
メイン#132
「も……もし火傷しちゃったらチコが冷ましますので……」
「どうぞお気を付けてお召し上がりくださぁい」
雑談#133
かわいいね
メイン#134
「おー、来た来たー」
「ありがとうねー」
注意と配膳に軽く礼をしながらステーキを切っていく
雑談#135
鉄板焼きを出すメイド喫茶が実在するのかは知らない
雑談#136
この世界のどこかには……
メイン#137
「んふふー、お気遣いは無用ー」
ドワーフは水混じりでないなら火傷はしない(諸説あります)!
雑談#138
酒場でもあるから…!
メイン#139
「冥土とはそこまでするものなのか?」
御ナスが腹に消えたのでスプーンでトマトソースを集積している。
メイン#140
「い……いろいろやります」
「ケチャップでお絵かきしたり……お料理に美味しくする魔法をかけたり……あーんしたり」
メイン#141
「あむー」
大きく切り分けて一口。噛むたびに肉汁が広がり、食感が満足を運んできてくれる
そしてこの為に飲み切らずに残しておいたのだ!
エールで流し込む!
雑談#143
くぅ~!コレコレ!
雑談#144
悪いねぇ!
メイン#145
「多才ですごいぞ」
ぱく、と残りのソースを口にする。
雑談#146
キマるぜ────
メイン#147
「くぅ~」
この時間から酒飲んでステーキを食べる喜び…
メイン#148
肉物もいいな……
坊さんの気絶をかき込んでから、またメニュー表を捲る。
メイン#149
その横顔を見てどこか安堵する。
ここはまだメイド喫茶に染まり切ってはいない……冒険者の魂の休息所、酒場でもあるのだと。
メイン#150
半分ほど胃に収めると、味変に塩をかけて頂く
これもまたエールがすすむ…あっ
雑談#151
染めるフリか?
メイン#152
「店員さんー、エールお代わりおねがいー」
雑談#153
既存の客層を逃がすわけにはいかないので……
メイン#154
しまった進み過ぎて飲み干していた
メイン#155
「はい、かしこまりました!」
すぐに厨房に駆け込み、新たなジョッキを持って戻ってきます。
雑談#156
ここが冒険者たちの魂の場所
略してここ魂
雑談#157
わはー
雑談#158
略しすぎ―っ!
雑談#159
チコチャンダ
雑談#160
わはー
雑談#161
わはー
雑談#162
わはー
雑談#163
わはー
メイン#164
ありがたく受け取り、あらためて一気飲み!
補充されたからチマチマやらなくてもいい!
「はむはむー」
一部塩がかかりすぎて尖った味になる箇所もあったが
それもまたヨシとエールを含む
メイン#166
「んー」
「チコ、度数が低めのお酒……わたしはあまり詳しくないからおまかせで……」
「それと、白身のフライを頼むぞ」
肉に目移りしていたが魚あるじゃないとアンテナが立つ。
山ではかなりの希少品だ。
雑談#167
雪山に魚は……いない!
雑談#168
ワカサギくらい…?氷上で得られそうな魚
メイン#169
「度数低めのお酒と、白身魚のフライ!かしこまりました、お嬢様っ」
「何がいいかな、中の人に訊いてみますね」
雑談#170
中の人(PL)
雑談#171
そうですねぇ
あとは湖があるか
中の人
メイン#173
この良い具合に噛み応えのある鹿とエールの組み合わせを
いつまでも堪能していたい気持ちはあるが…何事にも終わりはある
ステーキはキレイに欠片も残らず胃へ
ジョッキもグイグイいってからっぽだ
メイン#175
「頼んだぞ~」
これも経験だと思いつつ、注文を待つ。
雑談#176
1d100 おさけつよさ
つよいぞ
雑談#178
やるな
雑談#179
酔いつぶれ介抱ルートは花と散る
むしろする方なのだった
メイン#181
せっかく酒も肉も抑えめにしたのだ
店員が戻って来て会計に進む前に依頼書の1つを取る
魔神の存在が疑われる地域への警邏・討伐依頼だ
雑談#182
介抱されてどうするつもりだったんです?
メイン#183
「お待たせしました~」
「こちらが白身魚、列車に乗って海から運ばれてきたカレイのフライ、と」
雑談#184
連れ込まれるんだろ
悪魔が
メイン#186
「フライに会いそうなお酒、ありました!と言ってもエールなんですが」
「白身魚には一般的な油ものに合う苦い奴じゃなくって、香りのある軽めのエールがいいらしいです」
雑談#187
事実陳列罪はよくないぞ
雑談#188
事実だったか…
雑談#189
カマをかけられた……?
メイン#190
「ほほう。ちゃんと料理に合う合わないも吟味してくれている……嬉しいぞ」
雑談#191
今度はポーズに目の光が戻ってる!
雑談#192
据え膳職人の朝は早い
メイン#193
お出しされたのはプニューさんが飲んでいたものよりも度数控えめ、果物のように香る炭酸酒だった。
メイン#194
「あー、店員さんー」
「お会計とー。この依頼受けたいー」
フリムスさんに説明終えてから声をかける
メイン#195
「はいっ!承りましたっ」
「ギルドの担当者はそちらの窓口におりますので……お会計だけさせていただきますね」
メイン#196
「ん、いただくぞ」thxと手を振って、まずはフライを一口。
メイン#197
「お願いねー」
いそいそと財布を広げる
まだまだ手持ちに余裕はあるな!ヨシ!
メイン#198
「エール2杯、鹿肉の鉄板焼きステーキ。合計で14Gとなります」
メイン#199
「これでー」
189Gある!問題なし
メイン#200
衣はさっくりと軽い。歯を入れればそのまま中の白身がふわっと解ける。
淡泊な味わいだからこそ、口にした時の香ばしさやほんのりとした魚の甘みが際立つのだ。
喉を鳴らす。
わたしは今、初めて義務以外で飲酒をする──
雑談#202
今度立てるときはなんか適当にメニュー表作っておこう
フックにもなるしな
雑談#203
ありがたい……
雑談#204
ほほう
雑談#205
つまり今のうちに頼んでおけば本メニューに実装される?
雑談#206
されます
雑談#207
坊さんの気絶が実装された
雑談#208
パトゥルジャンがメニューにあるメイドキッサカバ
雑談#209
パトゥルジャン・イマム・パユルドゥはこのメイド喫茶の正式なメニューとなりました
雑談#210
めでたい!
いや本当にめでたいかな?
…めでたいか!
メイン#212
「んっんっん」
ぐ、とエールを流し込む。
雑談#213
いもげ料理を増やしていこう
雑談#214
色々頼みそうなPCを出して良いのか……?
雑談#215
今のうちだ!
メイン#216
「じゃーねー」
お会計を済ませたので店員さんに声かけしてから
担当者の方にプニプニ歩いていくのだった…で退場!
雑談#217
いもげ飴がメニューに!?
メイン#218
「お気をつけて行ってらっしゃいませ、お嬢様!」
雑談#219
あの瓶がまるごとお出しされる……?
メイン#220
鼻を抜ける爽やかな香りは魚の淡い風味を引き立ててくれた。
柑橘を思わせる香りがスーッと体内を駆け巡る。
雑談#221
という感じでお疲れさまでした!
プニューをこういう場で動かすのすごい久しぶりな気がする…
楽しかった!
雑談#222
お疲れ様でした~
雑談#223
お疲れさまでした~
雑談#224
お疲れ様でしたー
雑談#225
お疲れ様でしたー!
メイン#226
はも、とフライを一口かじってまたエール。
頭がふわっと高揚感の膜に包まれていく──
「うま……」
メイン#228
にこにこ。
雑談#229
2人増えた!
雑談#230
こ……この名前は!
雑談#231
シハンダイ
何故ここに
自力で脱出を
雑談#233
ヤハ
雑談#234
愛弟子が働いていると聞いて
雑談#235
わはー
雑談#236
わはー
雑談#237
アイエエエ……
雑談#238
わはー
雑談#239
わはー
雑談#240
ヤハ!
雑談#241
わはー
雑談#242
うさぎなのか……
メイン#243
音を立てずに扉が開く。
「頼もう」
雑談#244
シハンダイ…男の娘しか関係が深くない因果があるはずでは
メイン#245
「あ、お客さんかな?おかえりなさいませご主……」
メイン#246
「ん……」
声の主を見やる。
……どことなくチコと雰囲気が似ているような。
雑談#247
それは列車に居着くようになる前の話……
メイン#248
「アバーッ!し、師範……何ゆえここに……!」
雑談#249
フゥン……
https://x.com/Tottori_Kun/status/1798555884110716960
メイン#251
「愛弟子の働く姿を1度、目に納めておこうと」
と、先客に会釈。
雑談#252
鈍器→どんき→キィーン・ドゥ
メイン#253
「やはー!」その後ろから扉ガチャー!!!
ログ可否#254
イーヤッハァー!(いいよ!)
メイン#255
邪魔にならないよう、カウンターに座ってしまう。
ログ可否#256
OK
メイン#257
「あー!すいちゃったよ……お腹!」
メイン#258
「師範」
「──あ、ニンジャの」カツンと手を叩く
メイン#259
「あ……りがとうございます……」
「ドーデンも大分端の方ですが、態々ご足労いただき恐縮ですっ」
雑談#260
……
メイン#261
「フゥン……?」
メイン#262
「ご存じであったか」
雑談#263
ヤハ
雑談#264
TSした人だ
雑談#265
どうしてだろうと問われるとわたしは誘いにのっただけで(言い訳)
メイン#266
「如何にも。冒険者ギルド黒の猪号に場所を間借りさせて頂き、バルフォール式忍術道場を世に広めている者。シハンダイと申す」
雑談#267
言い訳無用!
メイン#268
「あ、お帰りなさいませ!お好きな席へどうぞ、お嬢様!」
逃げるようにリカントの少女を席へ案内します。
雑談#269
性癖に素直になるのだ…
メイン#270
「……フゥン!分かった!あの人なんだね……ここの店長!」
雑談#271
グワーッ
雑談#272
この「抵抗:任意」が目に入らぬかぁ!
メイン#273
「じゃあより美味しいものが食べられそうだねー!フ!」
メイン#274
「冒険者稼業の中で私がキングスフォールを訪れた理由の一つ」
「私の……忍術の師匠です」
雑談#275
恐れ多くも先の小神
リルズ様にあらせられるぞ!
雑談#276
馴染んじゃったの……体!?
雑談#277
これがシハンダイへの風評被害始まりのいっぽであった
メイン#278
「チコやギルドマスターからの又聞きだが話は聞いていた」 >師範
「パトゥルジャン・イマム・パユルドゥ、美味いぞ」 >キィーンに
メイン#279
「へー!お師匠!凄いねー!私も居るよー!」
雑談#280
馴染んでも一日解除だから……
メイン#281
「えっとねー、黄色くてー、特徴的な掛け声でー、棒使いでー、強いタビット!」
雑談#282
永続したら泣くぞ
メイン#283
「そうであったか……」
「ご自身の振る舞いが師匠への評価となることも、多々ある。お気をつけられよ」
雑談#284
そういえば昨日深夜にもコンヴァージョンしてた子が来てましたね
メイン#285
「棒使いのタビット……あまり前衛に向かない種族だと聞きますが、世の中は広いんですね……」
雑談#286
え……!?
雑談#287
いたんだ…
メイン#288
「凄かったよー!それに美味しかったもん!棒!」
雑談#289
ライムちゃんがくんになってたよ
雑談#290
…?ライムさんが
雑談#291
ワァ……
雑談#292
え……!?
雑談#293
あぁなるほど
メイン#294
「いや……あえて弱そうな外見を利用することで油断を誘っている……?バルフォール式忍術の起源にも通ずるところがありそうです」
雑談#295
……するんか!
雑談#296
オセローさん関係か…
雑談#297
まだ何も言ってないのに……
メイン#298
「それでえっと……なんだっけ!プリャ・ウラヤハハ・イーヤーヤハヤハだっけ!オススメメニュー?」
雑談#299
1d100 さけ、つよさ
クソつよい
雑談#301
ワァ……ワァ……!
メイン#302
「うむ」
訂正するとまた噛みそうなので流した。
雑談#303
つよい 流石師範
雑談#304
何度見てもチコさんのメイド服えっちすぎませんか?
酒強いものが集まる酒場
雑談#306
いいよね……
雑談#307
さすがの強さ
メイン#308
「強めの酒をストレートでお願いする。チコ殿」
雑談#309
そんなにえっちかな……ただのミニスカ和メイドのはず……
雑談#310
これは服だけでなくチコさんの恥じらいとかポーズを含めたえっちです
メイン#311
「承知しました、師範……ではなく、ご主人様っ」
メイン#312
一気に飲んでしまったことに慌てながら、ちびちび飲みつつフライを齧る。
ふにゃあと顔を崩した。
雑談#313
恥じらいは最強と信仰しています
雑談#314
わかるよ
メイン#315
「チコ殿、我はいつも通りで構わぬ」
メイン#316
「……ぁい……お料理のメニューはテーブルにありますので、お決まりになりましたらお呼びください……」
赤面しながら奥へ下がる
メイン#317
「どうしよっかなー!この前お祭りの屋台で見たー、ふわふわしたやつ(わたあめ)とかー、お酒(ビール)……は飲めないや、じゃがいもになんかかけたやつとかー(じゃがバター)、他なんか色々見たやつ(クラーケンやき・すきやき?
ケバブ?・やきそば)頼もうと思ったけどー……」
メイン#318
「何故チコ殿は赤面しておられるのか……?」
疑問を浮かべつつ酒を煽る。
メイン#319
「お師匠店長が来てるから緊張してるのかもねー!フ!」
メイン#320
「わたしがは来た時も恥ずかしそうだったぞ」こちらもエールをゴクリ。
メイン#321
「疑問は深まるばかりであるな……」
メイン#322
「じゃあさっきそこの子がオススメしてたのにする!プリャってやつ!」
※パトゥルジャン・イマム・パユルドゥ
メイン#323
チコから師範にお出しされたのは辛みのある澄んだ米酒。
小さなカップを一回り大きな器に入れ、敢えて溢れさせるのが通なのだとか。
メイン#324
「略しすぎだぞ」フライを齧る。
雑談#325
そんな通があるのか…世界は広い
雑談#326
略もなにもャしか合ってねぇ
雑談#327
日本酒がアンロックされました
メイン#328
「えー!だって長いもん……名前!」
雑談#329
升にグラス入れてね、溢れさせてね
メイン#330
「チコ殿、我にはヴルストを」
メイン#331
「噛まずに言えるようになったら凄いと思うぞ」
エールを流す。
うまー……
メイン#332
「ぱとぅるじゃん某と、師範にはヴルストを」
「列車のものほどスパイスは効いていないかもしれませんが……味は保証します」
雑談#333
能力的には知B3だけどRP言動は知B1くらいな
なんかちいさめでかわいいけどうるさいやつです
よろしくお願いします
雑談#334
へぇ……何センチ?
メイン#335
程なく配膳されたヴルストは鉄板の上でアツアツに熱されており、肉汁が中で沸き立つ音が響いて来るようです。
付け合わせのマスタードとケチャップはお好みで。
メイン#336
「ありがとう、チコ殿」
「いただきます」
マスタードとケチャップはたっぷり付けて、口に運ぶ。
口は装束に覆われているが、外さないまま口に近付けると何故かヴルストが消える。
雑談#338
………フゥン?
メイン#339
「消え……?」
流石に手を止めた。
催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてない……
雑談#340
あ……ありのまま今起こった事を話すぜ!
メイン#341
「ワァ!消えちゃった!」
メイン#342
「……ワザマエ……!」
食事中、生物が最も油断する瞬間の一つだ。
口内は体内へ通じる弱点の一つ、彼は食事中ですらメンポを外さず、油断を見せない!
メイン#343
そして、坊さんの気絶ことパトゥルジャン・イマム・バユルドゥ。
揚げて柔らかくなったナスにトマトと玉ねぎ、にんにくを和えて炒めて詰め、煮詰めて馴染ませた料理。
メイン#344
「む……」
「ああ、これは……忍術にござる」
見えやすいようにカウンターの二人の方を向いてもう1度食べる。
また消えた。
メイン#346
仕上げにパクチーを添えて、独特な風味を備えた野菜料理だ。
メイン#347
「おー✨」
目をきらきらと輝かせて。
すごいぞ、全く仕組みが分からん!
メイン#348
「ワァ~!なにこれ!凄い!」
「あの飲み方もこの料理も全然分かんないや!フ!!」
雑談#350
fu7308188.jpg
雑談#351
忍術なら仕方ない
雑談#352
ジツに興味津々の童女二人
メイン#353
「秘訣は門下生にのみ開示している故、お許しあれ」
雑談#354
チコさんも出来るんだ
メイン#355
「つまり……チコはできるのか?」
雑談#356
秘訣を知っていることと実現可能かは別の話
雑談#357
そうだねx1
雑談#358
そうだねx1
雑談#359
そうだねx1
メイン#360
「まぁいっか!食べちゃお!いただきまーす!」
雑談#361
そうだね×5級
メイン#362
「ワァ~!美味しい!なんかこうー!独特だねー!」
メイン#363
「これは……まだ私は人前で披露できるほどのワザマエには達していませんのでっ」
「真似しようとしても、かえって醜態をさらしてしまいます……」
「それに……今口元特に隠してないので……」
メイン#365
「チコ殿であればいずれ習得できるであろう」
「我の門下生の中では真面目な方故」
メイン#366
「なるほど。習熟するには難しいワザだと」
「……真面目でない者もいるのだな」
雑談#367
こいつどうなんだろうな
真面目か?
メイン#368
「何故か性を変えていたり……常にばにーがーるとやらの衣装を着ていたり……」
雑談#369
真面目じゃない判定だった
雑談#370
獺…
メイン#371
「……そういや私が追っかけてる人、私以外にも居るのかな?デシって人?」
雑談#372
海獺……
メイン#373
「……ニンジャが諜報のため、女中や使用人に扮することはままあります」
「ばにーがーるは……必要に迫られれば着なきゃいけないかもですが、いつも着るとなると……」
メイン#374
「どうだろう。わたしは山育ちだからその辺はさっぱりだ」>キィーン
メイン#375
「でも私が一番だもんねー!これだけ鍛えたしー、まだまだ探してるけどー、きっと見つけて褒めてくれてあわよくばあわよくば……フ!!」
メイン#376
「我も聞き覚えはないな」
雑談#377
ラッコって読むのか
しらそん
メイン#378
「あっ!そうだ!えっとねー!私が追っかけてる探しタビットはねー、『ツツ・ウラウラ』さんっていうの!」
「そうそう!前に描いたんだ!似顔絵!」
雑談#380
思いつきでTS差分作って出したのがバレてた
雑談#381
マギシューでアビボだからバルフォール機能しないのでどうしたもんかと考えながら随分と時が過ぎた
メイン#382
がさごそ
雑談#383
マギテックでシューターがあるなら魔導武器を投擲するっきゃない
雑談#384
ジー
メイン#385
「こんなの!」ピラっと見せる
ツツ・ウラウラ氏 人相書き
雑談#386
実際に裏でなにやらしていたとかではなく思い付きだったんだ…
これ本当にタビット!?
メイン#388
「随分……まる……いやでもタビット……?」
メイン#389
「ふむ……」
「やはり見覚えはない」
雑談#391
あーヨーヨーがあるか
雑談#392
本当にタビットです……
メイン#393
「お嬢様のご師匠様は随分奔放な方なんですね……ええと……」似顔絵を見て。
「すみません、お名前もお姿も、その……お力になれず……」
雑談#394
後で作ってみよう
雑談#395
シハンダイも魔動武器採用型になる
雑談#396
~♪
雑談#397
fu7308294.png「ヤハ」
雑談#398
そしてヨーヨー使いと言えば……
雑談#399
魔動武器増えてきたなぁ
雑談#400
むっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
スー
はい
雑談#403
落ち着いてください
雑談#404
うっさ
メイン#405
「そっかー……でもかっこよかったんだよー!」
雑談#406
完全にふと「そういやコンヴァージョン使う機会あるしちゃんとしたTS差分作るかなあ」と思って作って
たまたまRP卓が深夜に立ってたから顔を出した感じでした
雑談#407
これがTSライムさんか…
雑談#408
ロとナは先に見たよ
メイン#409
「この棒でねー、蛮族をちぎっては投げてちぎっては投げて!」
「おまけに別れ際にその棒くれたんだよー!美味しかった!」
雑談#410
初よりちょっとだけ年齢的に成長もしてる
雑談#411
(´・ω・`)
メイン#412
「再会できるといいであるな」
メイン#413
「うむうむ」
雑談#414
いうて多分一緒に旅してるから時系列的にはコンヴァージョンかけてもらう瞬間とか横に居そうではある
メイン#415
「ですね!」
雑談#416
ド深夜過ぎるんだよねあれ
4時とかまでやってなかった?
雑談#418
RPは3時くらいまでですよ
雑談#419
3時に閉めて4時に解散かな
雑談#420
※食べれる棒
https://x.com/ngnchiikawa/status/1603071605340397568
雑談#421
(蘇る黒歴史の記憶)
雑談#422
なそ
にん
雑談#423
雑談を4時までしてただけ
雑談#424
1時くらいまで起きてたけど今日お彼岸だったから……
雑談#425
夜更かししすぎ!
雑談#426
今日起きたのが5時とかでしたよ
雑談#427
なんだもう朝か
雑談#428
もうちょっと早起きしてたら参加できたレベル
雑談#429
ひとりごつ
やべーぞ!
雑談#431
ああ!空が白んでいる!
メイン#432
「ありがとー!そう言ってくれると出ちゃうね!やる気!フ!」
雑談#433
なぜか首狩りという単語が浮かぶ
雑談#434
しちゃったの!?挙手!
雑談#435
挙手
雑談#436
挙手
雑談#437
挙手
雑談#438
挙手
雑談#439
挙手
雑談#440
OK
雑談#441
何の拍手!
雑談#442
OK
雑談#443
挙手
メイン#444
「──んむ、ごちそうさまでした」
カツンと手を合わせて席を立つ。
「勘定をお願いするぞ」
雑談#445
後は見学しつつハスコックいじろう
雑談#446
ダメだった
なぜ…!
メイン#447
「はい、ありがとうございます!ええっと……」
メイン#448
「私も美味しかったよ!えっと……パトゥ、なんとか!」
雑談#449
入門の為────
雑談#450
魔動ビークルくんナーフで殺されたPCもリビルドしなきゃ
メイン#451
「ん、ならよかったぞ」 >キィーン
メイン#452
「ぱとぅーるじゃんいまむばゆるどぅ、白身魚のフライとエール。」
「合計20G頂戴いたしますっ」
雑談#453
気づけば四女になってたのも13レベル辺りでCガン下げ二刀流造らないとな
メイン#454
「オススメしてくれてありがとうねー!角生えた大きい女の人ー!」
「料理出してくれたそちらの羽根の女の人、わたしもごちそうさまだよー!」
雑談#455
魔導武器は世界を変える……
雑談#456
さすがに四肢ぶった切りはしないけどフェイタルエッジで多少デメリット緩和できるんだよな
雑談#457
姿勢堅持は欲しいんだけど騎獣まじでどうするか
メイン#458
ちょうどでお支払い
「大変美味しかったと伝えてくれ」
「また来るぞ、チコ」
「あと、シハンダイ。しばらくはキングスフォールにいるつもりだから、また列車で会えればいいな」
雑談#459
「こうなっちゃったからはもう……ネ……」みたいなのが増えそう!
雑談#460
投げっぷらーで運用したい気持ちはあるけどあんまりつよあじがない…
メイン#461
「我は5号車にいつもはいるゆえ、歓迎しよう」
メイン#462
「はーい、お勘定ですね」
「ぱとぅるじゃん……一品、8Gです」
雑談#463
投げ武器も増えましたもんね~
メイン#464
「ん、ではな」
からんからんと足取り軽く退店していくのだった。
雑談#465
穴を埋めるようにS武器が増えたのは嬉しい
メイン#466
「じゃあねー!あ、私キィーン・ドゥ!もしさっき言った、黄色くてー、小さくてー、ヤハヤハ言っててー、棒使いでー、強くてー、棒使いのタビットさんが居たら教えてねー!」
>角生えて大きい女の人(フリムスさん)に手ぶんぶん振る
メイン#467
「行ってらっしゃいませ、お嬢様!」
戦友の背中を見送る。
メイン#468
「はい!」お金ポン!
雑談#469
全身に義体を装着したのだった……
雑談#470
全身に!?
雑談#471
かーちゃんVSロボかーちゃん
雑談#472
負荷10!?
雑談#473
キルヒアは大抵のことを解決してくれる
雑談#474
プレコグでノーデメなんだっけ(まだ実は買ってない
雑談#475
ファンブルというか自動失敗さえしなければいいだけですからね……
雑談#476
プレコグ出目固定でノーデメですね
アビススキルとエルエレナと義体を踏み倒している
雑談#477
なっちゃったんだ……でかつよ!
雑談#478
よし買った
雑談#479
👺
雑談#480
👺
雑談#481
ワァ~!
雑談#482
判断が早い
雑談#483
娘が義体塗れになりそうだ
雑談#484
まあでもクリムが義体になるのはこう
雑談#485
あら?おそろっちね~かっこいいわ~
雑談#486
鍛冶の方に影響出そうだからやりたがらなそう
メイン#487
「へー!キングスフォールに居るんだねー、お師匠店長さん!……じゃなくてシハンダイさんだっけ?私が言ってたタビットさん見かけたら教えてねー!」
メイン#488
「覚えておこう」
雑談#489
念武肢のこと考えると義足は装着しても能力上昇目当てで一般義足だけ付けとくのもありかなあとか思っている
雑談#490
一般技能のインフラエンジニアって文字見て気分悪くなってきた
シルバーウィークも終わりか…
雑談#492
しっかりいたせーっ
雑談#493
リアルを想起したか…
雑談#494
ここはラクシア
メイン#495
「じゃあねー!美味しかったよー!プリャ・カンタンッ・ヤダーッ!……だっけ?チコちゃんも、見かけたら教えてねー!またねー!」
ぴょいーんと飛び跳ねるように、“跳ね回りかしまし娘”キィーン・ドゥは去っていったのでした
終/
メイン#497
「私もしばらくは師範に師事しますので……冒険者稼業もこの辺りを拠点にすることが多いかもしれません」
「この辺り魔域も多いし……もしご一緒する機会があれば、よろしくお願いします!」
雑談#498
器用と筋力の補正が2H武器を使う時に補正かけてない腕や肩があると平均されちゃうことを考えると
雑談#499
という訳でお疲れ様でした!
雑談#500
わはーボタン付きの酒場だ
雑談#501
お疲れさまでした!
雑談#502
お疲れ様です
雑談#503
実は下半身換装で敏捷を補うのが強いのではと言う気が
お疲れ様でしたー
雑談#505
お疲れさまでした~
雑談#506
おつかれさまでしたー
雑談#507
お疲れ様でした~
雑談#508
プリャ!ウラララヤハァ!
雑談#509
それとわはー
雑談#510
わはー
雑談#511
わはー
雑談#512
わはー
雑談#513
ちなみにこの似顔絵?はさっき話してる裏で裏で30秒くらいでペイントで描きました
雑談#514
絶妙にゆるくてかわいい
雑談#515
意外にも直近
雑談#516
わはー
雑談#517
てっぺんも近いしそろそろ閉める時間だ
営業は続くのでPCは帰すも居残るも自由です
雑談#518
おてがきだった
雑談#519
なるほど魔動武器は結構加工制限あるんだな~
なんでアビス強化の制限ねえんだよ
雑談#520
なんでないんだろうね
雑談#521
もう天辺だった…
雑談#522
あってしかるべきだろ
ほいほい じゃ返すか
雑談#524
アビス強化がインフラすぎる
雑談#525
メインに公式画像を出すのは……ネ……
雑談#526
危ないものホイホイ使いすぎだよ冒険者
メイン#527
食べ終わり飲み終わり立ち上がる。
「チコ殿、会計を」
雑談#528
使うなら飛竜爪炎之術なんだが
こいつシューターなんだよな
雑談#529
そうだね×3級
雑談#530
ハハハシューターでも投擲は出来るじゃないですか
雑談#531
近接ができねぇ
雑談#532
危ないもの使わないと魔神とか蛮族倒せないから…
メイン#533
「ありがとうございます、師範」
「ヴルストと清酒、お代金は合計で15G頂戴します」
雑談#534
仕方ない銃剣でアイゼンファルケを…
メイン#535
きっちり出す。
「これで」
雑談#536
宣言枠がない!
雑談#537
>仕方ない人魚を食べて永遠の命を……
雑談#538
ガムベイ奈落技術討究派の末路?
そうだね
雑談#539
シューター
宣言枠がぎちぎち
雑談#540
増えないからな…シューターは…
メイン#541
「はい、丁度お預かりします」
「また道場でお会いした際は、ご指導よろしくお願いしますっ!」
雑談#542
シハンダイ…弟子を取ったのか…俺以外の弟子を…
メイン#543
「いつでも待っている」
「それでは」
雑談#544
(誰のレスだ…?)
雑談#545
3番目か4番目だろ君は!
メイン#546
「行ってらっしゃいませ!」
雑談#547
まともな弟子代表一回も出場してません
雑談#548
(弟子……ネコっぽいハチワレの子だろうか……)
雑談#549
経験点変わらんし技能いじくるならいっそフェンサーにするか……
雑談#550
〆ー
雑談#551
有難うございました~
雑談#552
お疲れさまでした!
雑談#553
お疲れ様でした~
雑談#554
本当に一番弟子になるつもりだったのかハスコック君
雑談#555
ログ保存ヨシ!
明日からは…また仕事……
GMもお疲れさまでした!
落ちておこう
雑談#557
お疲れ様です
雑談#558
このTSが一番弟子とかシハンダイが可哀想ですけど
楽しいのでやります
雑談#559
お疲れ様です
メイン#560
「……よしっ」不意の師範との遭遇だったが、かえって気が引き締まったようだ。
「お片付けしよ、修行もがんばろっ」
メイン#561
 
雑談#562
お疲れさまでした~
雑談#563
そもそも全滅しただけで弟子はいたじゃない……
雑談#564
お疲れ様でしたー
雑談#565
人族の弟子は0だよ
だから一番弟子で相違ないよ
雑談#567
なのだった
雑談#568
争うしかないか…人族一番弟子の座
メイン#569
ここは酒場、兼メイド喫茶。
コンセプトの取っ散らかったこの店は、いつか明くる日も冒険者の訪れを待つだろう……
雑談#570
ヨシ!ログは後で適当に出します
雑談#571
討伐頑張らなきゃ……
雑談#572
ありがとうございました~
そのうち出せるようになろうなハスコック
その時TSしてるかは知らんが
雑談#573
お願いし申す
雑談#574
ではわたしも散!
てったい……
雑談#575
改めて胡乱な子出しましたがお疲れ様でしたー!
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失礼します、お疲れ様でしたー
雑談#578
お疲れ様でしたー