R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-24_0032

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード本日の娼館 メアリー:うがいしてます ディアム:椅子に座って針仕事をしています ピノ:何故かバニー服です ミノサンド:何故かバニー服です フォーレス、リセ:姿が見えませんが、呼べば出てくると思われます。 来客 今はいないようです2026-09-23
20:35:21
メアリー・レッドバード「んー、口の中は…切れてないね、よかったー。」2026-09-23
20:35:41
ジャックからん、と。 音を立てて入店する。2026-09-23
20:38:59
ジャックそれがこの男にとっては極めて珍しいことであると知っているのは、傍らにある少女くらいのものだろうか2026-09-23
20:39:26
ジャック「……今一度、重ねて言っておくが。メアリー……ここの店主に以前の依頼で世話になったので、挨拶に来ておきたかった。僕の側にある意図はそれだけで、それを済ませたら即時に帰るつもりだ、というのを重々君には、君にだけは承知しておいてもらいたい」2026-09-23
20:39:36
ルミナ・アウイナイト「えー、そうなんですかー?」2026-09-23
20:39:36
ジャック「そうだ。……その、」2026-09-23
20:40:24
メアリー・レッドバード何やらドアの向こうが騒がしいな2026-09-23
20:40:49
ジャック「……まかり間違っても浮気だとか、そういったことは断じてないと証したいがためだけに君にも付いてきてもらったが。君を連れ込むのにも、その……そうした意図はないと理解してもらいたい。だから、その」2026-09-23
20:41:32
ルミナ・アウイナイト「ふふふ。ふーん」(ニヤニヤ)2026-09-23
20:41:32
ジャック「……あまり揶揄うような目を向けないでくれ」視線から逃れるように顔を逸らして2026-09-23
20:42:56
ルミナ・アウイナイトジャック君に浮気も連れ込みの意図もないのは分かっていますし信じていますが反応が面白いのでニヤニヤしています。2026-09-23
20:42:56
ルミナ・アウイナイト「ごめんなさい、面白いのでつい」2026-09-23
20:42:56
ジャック「……まあ、その。君に笑ってもらえるなら、やぶさかではないが……」少し深めに息を吐いて、呼吸を整えつつ2026-09-23
20:44:00
ジャック改めて、戸を押して入店する。 動揺の余り、普段立てない音を立ててしまっているが。2026-09-23
20:44:37
ジャック「邪魔をする。メアリー・レッドバードはいるか」2026-09-23
20:45:00
ルミナ・アウイナイト「おー」(娼館に初めて入るのでキョロキョロしている)2026-09-23
20:45:00
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-09-23
20:45:50
メアリー・レッドバード「はいはい店長のメアリー・レッドバードで…あ、ジャック君じゃん。いらっしゃーい。」2026-09-23
20:46:13
ジャック「こんばんは。……この間の遺跡探索では、助かった」 「その礼を言いに少し立ち寄らせてもらった」2026-09-23
20:46:56
メアリー・レッドバード「いいのいいの、ああいう時は助け合いでしょー?」2026-09-23
20:48:01
ジャック「そうとは分かっているが。それと礼が不要であるかはまた別の話だろう」 「特に、以後も好ましい関係を築きたいと……ん、ん。ええと」言葉選びに困っている2026-09-23
20:49:00
メアリー・レッドバード「ん、こういう店慣れてない感じ?」2026-09-23
20:49:26
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-09-23
20:49:46
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 8[6,2]+3+6 → 172026-09-23
20:49:46
ジャック「そうだな。これまでの生で一度も」2026-09-23
20:49:58
メアリー・レッドバード手元のチェイサーで、慣れた手つきでカクテルを作る。2026-09-23
20:50:13
メアリー・レッドバード輪切りのライムとミントが差された、軽い一杯だ。落ち着くには丁度良いだろう。2026-09-23
20:50:47
ダニエル・ダルセー度数低めのお酒をちびちびやっております2026-09-23
20:50:48
ルミナ・アウイナイト(ふふふ、ジャック君も緊張してますね)2026-09-23
20:50:48
ジャック「……あぁ、えぇと」 「酒の類は、あまり得意では……」と言いつつ、出されたものを無下にするのもな、という思いもある。なんか言ってくれたら飲んでいい感じに酔います2026-09-23
20:51:37
メアリー・レッドバード酔い潰れるタイミングはルミナさんに投げるか2026-09-23
20:52:09
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、軽いウェルカムドリンクだから。」2026-09-23
20:52:23
メアリー・レッドバード「緊張して楽しめなくなるよりはこういうのちみちみ飲んで落ち着くのが一番!ついでに酔っちゃってもいいけど、ベッドはたくさんあるよー。」2026-09-23
20:53:11
ジャック「……それでは、その。失礼して」と軽く口を付ける2026-09-23
20:53:20
ルミナ・アウイナイト「わたしもいただきます!」2026-09-23
20:53:20
メアリー・レッドバードルミナちゃんにも同じ物を提供します2026-09-23
20:54:04
ジャック「……うん。そうだな……結構、美味い、と思う」 「あまり酒を意識して味わったことはなかったが……これなら、僕にも飲めるな」2026-09-23
20:54:48
ルミナ・アウイナイト(ジャック君より飲むペースは早いけど酔わない程度に)「美味しいです!」2026-09-23
20:54:48
ピノ=O=エクスカリヨク因みに。店長はスーツ姿だが、周りにはバニーだらけである。2026-09-23
20:55:29
ダニエル・ダルセーだらけである2026-09-23
20:55:36
ジャック恐る恐る……ちびちび……と飲んでいる。 視線をどこかに飛ばそうとするたびにそんな調子なので目のやりどころがなく、店長とルミナの間を行き来している。2026-09-23
20:56:05
ルミナ・アウイナイト「わー、皆さん凄い格好ですね」2026-09-23
20:56:05
ジャック「……落ち着かんな」2026-09-23
20:56:48
メアリー・レッドバード「そろそろ満月だからねえ。遠い地方ではオツキミとか言って楽しむそうだよ、月の観察。」2026-09-23
20:57:07
ジャック「それとこの格好に何か関係が……?」2026-09-23
20:57:20
メアリー・レッドバード「で、その地方によると月には兎がいるとか。」2026-09-23
20:57:23
ダニエル・ダルセー「ありがとうございまーす」2026-09-23
20:57:25
ダニエル・ダルセー基本的にポジティブな解釈をするタイプ2026-09-23
20:57:44
メアリー・レッドバード「と言うワケでバニー服ですー。」2026-09-23
20:57:50
ルミナ・アウイナイト「へえ~、それでウサギさんの格好をしているんですね。皆さんかわいいです!」2026-09-23
20:57:50
メアリー・レッドバードダニーちゃんは客なのでお酒を提供しつつ2026-09-23
20:58:03
ダニエル・ダルセー「らしいでーす」2026-09-23
20:58:05
ジャック「月に兎か……」ほわ……とルミナがその服を着ている様子が頭に浮かびそうになり……首を軽く振ってそのイメージを跳ね除ける。2026-09-23
20:58:30
ディアム・アン・カスケドちくちくちくちく。「因みにそこのデカp…活発な子は嬢ではなくお客様です。」2026-09-23
20:58:58
ルミナ・アウイナイト「ジャック君はわたしがああいう格好したら喜びますか?」2026-09-23
20:58:58
ディアム・アン・カスケド「ご希望とあればコスプレ出来ますよ。バニー服。」2026-09-23
20:59:14
ダニエル・ダルセー「してまーす」顔を振って耳を揺らす2026-09-23
20:59:36
ジャック「客まで着て……ごふっ、げふっ、げふっ」2026-09-23
20:59:37
ジャックむせた。2026-09-23
20:59:40
ルミナ・アウイナイト「わあ、大丈夫ですか」2026-09-23
20:59:40
ジャック「……あ、あまり大丈夫では、ないが……」2026-09-23
21:00:16
ジャック「……その。そう、だな」2026-09-23
21:00:25
ジャック「……確かに、ルミナが着ていたらどんな風だろうな、と思ったことは認める、認めるが」2026-09-23
21:01:06
ダニエル・ダルセー「この格好したら皆嬉しいって言ってたの、ホントだったんだ」2026-09-23
21:01:11
ジャック「……できれば、衆目があるところではあまり肌を晒してほしくない、とも思う」2026-09-23
21:01:50
ダニエル・ダルセー「ユーリ君も喜んでくれるかな」2026-09-23
21:01:56
ピノ=O=エクスカリヨク「行ける行ける♪ノーサツしてこい☆」2026-09-23
21:02:25
ルミナ・アウイナイト「ふふふ。では二人きりの時なら見たいんですね?」2026-09-23
21:02:25
ジャック「そっ……」2026-09-23
21:02:45
ジャック「……う、いうことに……なるな……」2026-09-23
21:02:54
メアリー・レッドバード(おお、踏み堪えて返した。)2026-09-23
21:03:21
ルミナ・アウイナイト「ふふふ、正直でよろしい!」2026-09-23
21:03:21
ダニエル・ダルセーおおー2026-09-23
21:03:42
ディアム・アン・カスケド「ああ、因みに。」2026-09-23
21:04:00
ジャック「……できるだけ、君に恥じないように在りたいからな。嘘は以ての外だ」2026-09-23
21:04:03
ディアム・アン・カスケド「男性も着れますよ。」2026-09-23
21:04:10
ジャックむせた。2026-09-23
21:04:15
ダニエル・ダルセー「そうなんだ」2026-09-23
21:04:18
ジャック「何のために……!?」2026-09-23
21:04:24
ダニエル・ダルセー「じゃあお揃いもあり?」2026-09-23
21:04:28
ルミナ・アウイナイト「おお、それは……新たな扉が開くかもしれません……」2026-09-23
21:04:28
シユウカチャリと扉を開けて2026-09-23
21:04:55
ジャック「鍵をしておいてくれその戸には」2026-09-23
21:04:56
ディアム・アン・カスケド「お互いバニーでセッ…致しても…それはそれで興奮するでしょう。」2026-09-23
21:05:02
シユウ「こんばんは…空いてる?」2026-09-23
21:05:15
ミノサンド因みにボーイッシュに見える従業員は股間がモッコリしている。男のようだ。2026-09-23
21:05:28
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-09-23
21:05:42
ルミナ・アウイナイト「わあー、本当に男の人も着てます!」2026-09-23
21:05:42
ジャック「……頭がおかしくなりそうだ」川辺で3Pを注意しにいった時と同じくらいのカルチャーショックを受けている。2026-09-23
21:06:03
ジャック「……その……君は、こうした会話に気分を害したりはしていないか……?」中々(ジャック視点)直球の会話が繰り広げられているので2026-09-23
21:06:35
ダニエル・ダルセー「おお、ユーリ君も似合いそう」2026-09-23
21:06:37
ミノサンド「あの、大丈夫です。このお店が特異な事は割と皆さん理解してるので…」2026-09-23
21:06:45
シユウ椅子に座る、仰々しい格好だが背丈はあまり高くない2026-09-23
21:07:00
ジャック「そうか……それならまだいいのかもしれない……」これが常識だと言われたら自分の生を見つめ直さないといけないところだった。2026-09-23
21:07:38
ピノ=O=エクスカリヨク「いらっしゃいませー☆ご飯にします?お酒にします?それともピノー?」シユウに接客2026-09-23
21:07:57
ルミナ・アウイナイト「ジャック君と話すことですから楽しいですよ!」2026-09-23
21:07:57
シユウ「焼きそばが美味しい店……ここであってる?」2026-09-23
21:08:38
ジャック「そうか……それならよかった……」酒が僅かに回ってきたのか判断力が乏しくなってきている。2026-09-23
21:09:00
ダニエル・ダルセー「そうでーす」2026-09-23
21:09:01
ピノ=O=エクスカリヨク「店長は否定したがってるけどそうでーす。」2026-09-23
21:09:26
ダニエル・ダルセー「友だちとお話するのはいつでも楽しいよね」2026-09-23
21:10:02
シユウ「カジノみたいな恰好、だね」2026-09-23
21:10:34
ジャック「ああいや、友達ではなくてルミナは恋人だな……」と訂正の一言2026-09-23
21:10:49
シユウ「……着るルール?」ミノサンドを見て2026-09-23
21:10:50
ルミナ・アウイナイト「そうでーす! わたしはジャック君の恋人のルミナ・アウイナイトでーす!」2026-09-23
21:10:50
ミノサンド「きょ、強制じゃないので安心してください…」2026-09-23
21:11:19
ダニエル・ダルセーえっ2026-09-23
21:11:21
シユウ「じゃあ、ご飯、かな」ピノに返答2026-09-23
21:11:25
メアリー・レッドバード「あらぁ。」2026-09-23
21:11:37
ダニエル・ダルセー「あっ……そ、そうなんですね」恋人という言葉に反応してちょっと慌てる2026-09-23
21:11:46
メアリー・レッドバード「奥手っぽく見てた。すまないジャック君、キミは男だ。」2026-09-23
21:11:56
ジャック「メアリーに礼を言いに来るにあたり、浮気と思われてはいけないから着いてきてもらった……」2026-09-23
21:12:26
ダニエル・ダルセー「お好きにどうぞって感じです!」奥の衣裳部屋を指さして2026-09-23
21:13:04
ジュリオ・リーベルト「よお、今日もにぎわっているな!」2026-09-23
21:13:09
ダニエル・ダルセー「あっ、ジュリオさんだ!」2026-09-23
21:13:25
ジャック「まあ実力以外の面で侮られる分には構わんが……」とどことなくふわふわした返答。2026-09-23
21:13:26
ルミナ・アウイナイト「そうですよー、ジャック君はれっきとした男の子です!」2026-09-23
21:13:26
シユウ「こんばんは」2026-09-23
21:14:02
ジュリオ・リーベルト「お、店長。この前は顔を見なかったが、トマトは受け取って貰えたか?」2026-09-23
21:14:04
ジャック「……おや。いつの間にやら客も増えているな……こんばんは……」2026-09-23
21:14:22
シユウ「どうしよう、かな」奥の衣裳部屋を見て2026-09-23
21:14:25
メアリー・レッドバード「そんな男らしいキミにはちょっとお高いお酒を提供しよう。」と、ロックで高そうな瓶から酒を注ぐ2026-09-23
21:14:27
ジュリオ・リーベルト「ダニーも、この前の遺跡以来か」2026-09-23
21:14:37
ダニエル・ダルセー「あの、こ、恋人って……何をするんでしょうか?」2026-09-23
21:14:39
ジャック「うん……?いや、酒はあまり得意では……」と言いつつ、促されるままにグラスを手に2026-09-23
21:14:58
メアリー・レッドバード「この前はトマトどうもー。好評でしたよ。あのトマトのカプレーゼ」2026-09-23
21:15:00
メアリー・レッドバード「いいからいいから。酒は苦手でも上手い酒は一度は味わっておきなさいって」2026-09-23
21:15:21
ジュリオ・リーベルト「そりゃよかった。喜んでもらえたらみたいで嬉しいよ」ニコニコ2026-09-23
21:15:38
ルミナ・アウイナイト「恋人はですねー、ふたりきりで過ごしたり遊んだりお出かけしたりします!」2026-09-23
21:15:38
ジャック「そうか……?えぇと……それなら……?」とひとくち2026-09-23
21:15:54
メアリー・レッドバード凄く口当たりが軽くて、尚且つ後味も済んだ感じの一杯2026-09-23
21:16:25
ジャック「……ぁ。意外と、飲みやすいな……?」2026-09-23
21:16:57
メアリー・レッドバード初心者向けの癖のない甘いお酒を提供します。…高い度数に反して飲みやすすぎるのが玉に瑕。2026-09-23
21:17:00
ルミナ・アウイナイト高い度数!2026-09-23
21:17:00
ダニエル・ダルセー「ほう……お出かけしたり一緒に過ごしたり……友だちとどう違うんでしょうか?」」2026-09-23
21:17:09
ジュリオ・リーベルト「む、あの時リゾートで歌っていた|超絶歌ウマ《6ゾロ》の人……」2026-09-23
21:17:25
ジャックもうだいぶ頭が朦朧として来ている。が……2026-09-23
21:17:33
ダニエル・ダルセー「そうですね。その節は……えっと、あの人は大丈夫でした…?」2026-09-23
21:17:48
ジャック「……知り合いか?」とジュリオの視線に目ざとく気付き、ルミナへ2026-09-23
21:17:49
シユウじーっとしてる2026-09-23
21:18:23
ジュリオ・リーベルト「ああ、うん……何とかな」あの後何がったかは……決まっていない!2026-09-23
21:18:26
ジュリオ・リーベルト「もし会う機会があったら、触れないであげて欲しい……」2026-09-23
21:18:51
ダニエル・ダルセー「は、はーい…」2026-09-23
21:19:19
ルミナ・アウイナイト「あ、お久しぶりです! そうですね、ジャック君が指輪を渡してくれたビーチで女の人と踊っていたひとです!」2026-09-23
21:19:19
ジャック「なるほど……?ああ、あの夢の中の……」2026-09-23
21:19:46
メアリー・レッドバード「おお、指輪まで行ってるのか…」2026-09-23
21:19:52
シユウはける2026-09-23
21:20:03
ジュリオ・リーベルト「あの時は、素晴らしい歌をありがとう。……もうそこまで進んでいたのか」2026-09-23
21:20:05
ルミナ・アウイナイト「どういたしまして! こちらがわたしの彼氏のジャック君です!」2026-09-23
21:20:05
ジャック「……そうだな。ルミナの恋人の、ジャックだ」カウンターの上でルミナさんの手を握りつつ2026-09-23
21:21:01
ダニエル・ダルセー「きゃー……」2026-09-23
21:21:10
ルミナ・アウイナイト「友達とも遊びますし、お出かけもしますけど」 「恋人は、もっと“特別に一緒にいたい人”なんじゃないですかね?」2026-09-23
21:21:10
メアリー・レッドバード「ダニーちゃんダニーちゃん、目指すラインはココだぜ。」2026-09-23
21:21:44
ジャック頭がだいぶふわふわしている。体温もだいぶ高くなっている。2026-09-23
21:21:47
ジュリオ・リーベルト「はじめまして、貧乏貴族の三男坊で、冒険者をしているジュリオ・リーベルトという」2026-09-23
21:22:12
ダニエル・ダルセー「友だちよりも……そっかあ…」2026-09-23
21:22:13
シユウ「冒険者のシユウだよ」兜被って脇から2026-09-23
21:22:42
ジュリオ・リーベルト「彼女ほどの歌声と魅力があれば、言い寄る男などごまんといただろうに……その中で選ばれたのだから、ジャックは実に幸運で素晴らしい男なのだろうな」2026-09-23
21:22:45
ジャック「はじめまして、ジュリオ、シユウ……」2026-09-23
21:22:56
ルミナ・アウイナイト「はい。友だちにも大事な人はいますけど……恋人は、その人の隣に自分がいたいって思う感じです」2026-09-23
21:22:56
ルミナ・アウイナイト「……あら、ジャック君。大丈夫ですか?」2026-09-23
21:22:56
ジュリオ・リーベルト「改めてあめでとうを言わせてくれ2026-09-23
21:23:20
ジャック「……そうだな。言い寄る男は、きっと何人もいると思う……が」と、そこでルミナさんに向き合って2026-09-23
21:24:07
ジャックぎゅう、と抱きしめて。2026-09-23
21:24:17
ルミナ・アウイナイト「!」2026-09-23
21:24:17
ジャック「……誰にも、渡す気はない……」2026-09-23
21:24:27
ルミナ・アウイナイト(耳まで真っ赤)2026-09-23
21:24:27
メアリー・レッドバード「うーん、ジャック君酔いが回ってるねぇ。」2026-09-23
21:25:03
メアリー・レッドバード「ルミナちゃんだっけ。ジャック君にはこの前お世話になったのでー。」2026-09-23
21:25:21
メアリー・レッドバードと、高級個室の鍵をルミナに手渡す「サービス。介抱してあげてね。」2026-09-23
21:25:51
ダニエル・ダルセー「……」店長の言葉を受けて、ジャックさんの姿を見つめる2026-09-23
21:25:51
ジャック縋るように抱き締め続けている。周りの声も聞こえていないように。2026-09-23
21:25:59
ジュリオ・リーベルト「おお……愛されてるなぁ」2026-09-23
21:26:01
ルミナ・アウイナイト「あ、ありがとうございます! 店長さん! ほら、ジャック君! 行きましょう!」2026-09-23
21:26:01
メアリー・レッドバード「部屋の中に酔い覚まの水瓶もあるから。」2026-09-23
21:26:31
ジャック「うん……?うん、君の望むままに……」2026-09-23
21:26:37
メアリー・レッドバード「ごゆっくりー。」2026-09-23
21:26:41
ルミナ・アウイナイト「では皆さんまた!」(抱きしめられたまま個室へと連れて行く)2026-09-23
21:26:41
ダニエル・ダルセー「誰にも渡したくない…かあ…」2026-09-23
21:27:52
ジュリオ・リーベルト「ああいう恋人同士の利用もあるんだな……」2026-09-23
21:27:55
ジュリオ・リーベルト感心したようにほぅとため息をついて席に落ち着く2026-09-23
21:28:08
メアリー・レッドバード「今日はジャック君への恩に免じて延長無料だから。気長に利用してねー」手をふりふり2026-09-23
21:28:18
メアリー・レッドバード見送ってから「当店はラブホ利用も出来ますよー?」2026-09-23
21:28:41
シユウ(腹の鳴る音)2026-09-23
21:29:05
ジュリオ・リーベルト「ははは……そりゃ便利だな」困った様な笑顔2026-09-23
21:29:33
ジュリオ・リーベルト「ま、それはそうと、何か飯を頼めるか店長」2026-09-23
21:29:51
ダニエル・ダルセー(うーん、独占欲。私は…ユーリ君を誰にも渡したくないって思えるのかな…)2026-09-23
21:30:35
ジュリオ・リーベルト何か思い悩んでいる様子のダニーに気付き声を……声……2026-09-23
21:31:19
ジュリオ・リーベルト「……!? 何故バニーガール!」2026-09-23
21:31:44
メアリー・レッドバード「おっと。残るは食いしん坊達か。」2026-09-23
21:31:49
ダニエル・ダルセー「思えたらいいな」2026-09-23
21:31:49
ダニエル・ダルセー「えっ?」2026-09-23
21:31:54
メアリー・レッドバード「えっ?」2026-09-23
21:32:01
シユウ「?」2026-09-23
21:32:04
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-09-23
21:32:28
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 9[6,3]+3+6 → 182026-09-23
21:32:28
セリナ・ルベル「今日はお客様多そう?」奥の部屋からひょいと顔を出す2026-09-23
21:32:31
ダニエル・ダルセー「あっ増えた」2026-09-23
21:32:41
シユウ「こんばんは」2026-09-23
21:32:50
ジュリオ・リーベルト「またバニーだ!」2026-09-23
21:33:00
ジュリオ・リーベルト(好きだけどね、バニーガール!)2026-09-23
21:33:12
シユウ手で角を隠す2026-09-23
21:33:14
セリナ・ルベル「こんばんは」2026-09-23
21:33:22
トララナ「たのもーっ!!」 やかましい声とともにグラランが3人入店してくる2026-09-23
21:34:01
セリナ・ルベル「もっと増えた!」2026-09-23
21:34:16
シユウ「こんばんは」2026-09-23
21:34:19
ミミメナ3人とも褐色肌で胸もでかく、グラランからはやや離れた体格だが2026-09-23
21:34:19
ダニエル・ダルセー「大丈夫ですよ!このお店はみんな気にしないから」2026-09-23
21:34:28
フィネナナフィネナナだけは前に1回来たことがある2026-09-23
21:34:35
ダニエル・ダルセーなぜなら自分も一緒なのだ2026-09-23
21:34:50
セリナ・ルベル「普通にバジリスクとか来るときあるからね……」2026-09-23
21:34:58
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。元気なのが増えたな。」2026-09-23
21:34:59
シユウそれを聞くとキョロキョロして手を離す2026-09-23
21:35:05
ダニエル・ダルセー「へへへ」自分の角を指さす2026-09-23
21:35:28
トララナ「……あ、魔動機の遺跡で見かけた顔もいるねー。あのときはお疲れ様ぁ~」2026-09-23
21:35:31
ジュリオ・リーベルト「バジリスク……」2026-09-23
21:35:33
シユウ「変わった店だね」2026-09-23
21:35:46
ミノサンド「まぁ…ミノタウロスもいますし…」2026-09-23
21:35:55
ダニエル・ダルセー「あっ、お疲れ様でした」2026-09-23
21:36:12
フィネナナ「…………あれ。ミノサンド、なにそのカッコ」 目ざとく見つける2026-09-23
21:36:21
ジュリオ・リーベルト「お疲れ様……」あの時は慌てていて気が回らなかったが確かに見かけた顔だった2026-09-23
21:36:26
ダニエル・ダルセー「なにごとも…あったけど!無事でよかったですね…」2026-09-23
21:36:46
ジュリオ・リーベルト「うむ、最終的に大事なかったので、安心してほしい」2026-09-23
21:37:08
ミノサンド「あ、う、その。」2026-09-23
21:37:19
トララナ「まさかあのあとドレイクと出くわすとは思わなかったよー。冒険者のドレイクだったけど竜の姿とってるんだもん」2026-09-23
21:37:19
シユウ「みんな知り合いみたいで、楽しそうだね」2026-09-23
21:37:21
セリナ・ルベル「何かあったんだ……行けばよかったかな?」2026-09-23
21:37:24
ミノサンド「…バニーイベントデー、です。」2026-09-23
21:37:30
シユウ「……イベントなら着た方がいい?」2026-09-23
21:37:48
フィネナナ「………前に私が来たとき、店員じゃなかったよね? ミノサンド」2026-09-23
21:37:48
ミノサンド「その…ちょっと、色々ありまして…」2026-09-23
21:38:09
ジュリオ・リーベルト「これから知り合っていけばいいさ。店長、何か飲むものと食べるものをくれ」2026-09-23
21:38:14
フィネナナ「いろいろ………ふぅん……?」2026-09-23
21:38:31
メアリー・レッドバード「当店の娼婦目当てにチラチラとのぞき見することが多かったので。もう雇っちゃえって。」2026-09-23
21:38:40
ダニエル・ダルセー「お嫌でなければどうぞ!」2026-09-23
21:39:20
メアリー・レッドバード「なので男娼ですね。」2026-09-23
21:39:21
ミミメナ「……じゃあ、そのミノサンド? 買えるってわけね?」2026-09-23
21:39:28
ジュリオ・リーベルト「えふっごほっ……」男娼て……2026-09-23
21:39:36
ピノ=O=エクスカリヨク「こういうの気は楽しい方がいいよー☆」>着た方がいい2026-09-23
21:39:44
セリナ・ルベル「勤めてる以上はそうじゃない?」2026-09-23
21:39:44
ダニエル・ダルセー案内しますよ。勝手知ったるお店の中を…2026-09-23
21:39:45
ジュリオ・リーベルト「あー……男性用もあるのか?」2026-09-23
21:40:02
ミノサンド「え、う、いや、その。」2026-09-23
21:40:04
ダニエル・ダルセー(一階部分しかよく知らない)2026-09-23
21:40:13
メアリー・レッドバード「買えますよー」>ミノサンドを2026-09-23
21:40:23
トララナ「フィネが言ってたよ! ここの食事とっても美味しかったって。牛乳も、ね!」 ミノサンドを指さしながら2026-09-23
21:40:30
ディアム・アン・カスケド「着れますよ」>男性もバニーを2026-09-23
21:40:39
ダニエル・ダルセー「ジュリオさんも一緒にどうぞ!よければ!」2026-09-23
21:41:02
メアリー・レッドバード(当店そんなこだわり牛乳提供してたっけ?)2026-09-23
21:41:15
ジュリオ・リーベルト「うーん……イベントごとには乗っかった方が楽しいしな!」2026-09-23
21:41:34
セリナ・ルベル「お、結構ノリがいい人?」2026-09-23
21:41:52
ピノ=O=エクスカリヨクとりあえずピノが今いる食いしん坊組に焼きそばを提供します。2026-09-23
21:41:59
シユウ隅に行ってから着て戻ってきた2026-09-23
21:41:59
ジュリオ・リーベルト「では店長、着替えてくる間に料理を頼む! ダニー案内をお願いしていいか」2026-09-23
21:42:09
ダニエル・ダルセー「おおー」2026-09-23
21:42:12
ジュリオ・リーベルト「って早っ」2026-09-23
21:42:15
ピノ=O=エクスカリヨク因みに店長が作った達成痴18焼きそばなので美味しいです2026-09-23
21:42:26
ダニエル・ダルセー「はーい。一名様ご案内~」2026-09-23
21:42:28
シユウ「久しぶりに着たかも?」2026-09-23
21:42:28
ミミメナ「おー、君もかわいいね♪」 >シユウ君2026-09-23
21:42:32
シユウ「ありがとう」2026-09-23
21:42:38
ダニエル・ダルセー衣裳部屋にご案内しますが…2026-09-23
21:44:01
ジュリオ・リーベルト「これ本当に男性向けか? 流石にこっちは……」2026-09-23
21:44:25
ダニエル・ダルセー「うーん、サイズ的には男性用みたいですけど…」2026-09-23
21:44:49
セリナ・ルベル「中々楽しそうな声が……」2026-09-23
21:45:06
ダニエル・ダルセー「すっごい切れ込みですね!」2026-09-23
21:45:18
ミノサンド中央が盛り上がっている脇でフィネナナに近寄る2026-09-23
21:45:21
ダニエル・ダルセー「着ます?」2026-09-23
21:45:24
ジュリオ・リーベルト「いやぁ、これははみ出てしまうから無理だ」2026-09-23
21:45:25
ミノサンド「あの、…買います?俺のこと…」2026-09-23
21:45:41
シユウ「女の子用じゃないと、入らなかった」2026-09-23
21:45:42
セリナ・ルベル(はみだす……どこが……?)聞き耳を立てる2026-09-23
21:45:51
ダニエル・ダルセー「じゃあもうちょっと布のある方は…」2026-09-23
21:45:55
フィネナナ「………まったく。呆れた子」 まさか男娼になってるとは思わなくてちょっぴり侮蔑の視線をミノに2026-09-23
21:46:01
ジュリオ・リーベルト「えーっと、これとこれを組み合わせて着れば……」2026-09-23
21:46:05
ダニエル・ダルセー「タキシード風ですね!」2026-09-23
21:46:13
トララナ「ま、そんなわけでー、テキトーに男娼食いに来たんだけどフィネが言ってた牛くんがいるなら話が早いじゃん? 買うよ!」2026-09-23
21:46:22
ジュリオ・リーベルト「同じ色のうさ耳カチューシャを付ければバニーらしいだろう、多分」2026-09-23
21:46:38
ミノサンド侮蔑の目線を向けられる。ちょっと自尊心が傷つく。落ち込む。2026-09-23
21:46:48
ミノサンドでも男性器が少し硬くなる。2026-09-23
21:46:56
ダニエル・ダルセー「あ、しっぽも忘れないでくださいね!」お尻を見せる2026-09-23
21:47:06
ジュリオ・リーベルト「ぬあっ」2026-09-23
21:47:19
ダニエル・ダルセー「でも、耳と一緒の黒にするとちょっと目立ちづらいかも…」2026-09-23
21:47:46
ジュリオ・リーベルト「ああ……えーっと、ダニー?」2026-09-23
21:47:51
ダニエル・ダルセー「はーい?」丁度良さそうな尻尾を探しています2026-09-23
21:48:20
シユウなんか盛り上がってるなーと思いながら焼きそばを食べている2026-09-23
21:48:21
ジュリオ・リーベルト「お尻を気軽に……いや、なんでもない」2026-09-23
21:48:27
セリナ・ルベルなんか盛り上がってるなーと思いながら飲み物をサーブ2026-09-23
21:48:43
ジュリオ・リーベルト「よく似合っているな、バニーガール。綺麗だ」2026-09-23
21:48:47
セリナ・ルベル「お冷にする?それとも何か頼む?」2026-09-23
21:48:52
ダニエル・ダルセー「えへへ…ありがとうございます!」2026-09-23
21:49:12
シユウ「お酒、あるかな」2026-09-23
21:49:28
ダニエル・ダルセー「そんなにみんな言ってくれるなら…ユーリ君にも見せよっと」2026-09-23
21:49:37
ジュリオ・リーベルト「……ああ、喜ぶと思うぞ」(ユーリも大変だななぁ……)2026-09-23
21:50:01
トララナにぎわう店内を尻目にグララン3人はミノサンドを連れて店の奥へ……2026-09-23
21:50:36
ダニエル・ダルセー「これならどうでしょう!」光沢のあるぽんぽんでちょっとしたアクセントを2026-09-23
21:50:54
セリナ・ルベル「娼館だからね!なんでも……とは言わないけど有名どころのお酒はあったはず?」2026-09-23
21:51:17
ジュリオ・リーベルト「ヨシ! 戻ろうか」2026-09-23
21:51:28
ダニエル・ダルセー「はーい!」2026-09-23
21:51:36
ミノサンド因みにドワーフの火酒とかもあります。最大度数92%2026-09-23
21:51:49
ジュリオ・リーベルト「……ということで着てみたぞ」2026-09-23
21:51:56
セリナ・ルベルもう消毒用だろ……2026-09-23
21:52:02
シユウ「似合ってる、ね」2026-09-23
21:52:06
シユウ「強いやつ」2026-09-23
21:52:22
セリナ・ルベル「カッコよさとユーモアを感じる着こなし」2026-09-23
21:52:25
ダニエル・ダルセー「じゃーん!」2026-09-23
21:52:27
ジュリオ・リーベルト「ユーモアはダニーのおかげかな?」2026-09-23
21:52:48
ダニエル・ダルセー「えへへー!」2026-09-23
21:53:08
セリナ・ルベル「強い奴…流石に火酒とかは食事に合わないだろうし……」 とウォッカ的な何かをサーブ!2026-09-23
21:53:15
シユウ「ありがとう」子供っぽい外観に反して普通に飲み、ケロッとしている2026-09-23
21:54:03
ダニエル・ダルセー「おお」2026-09-23
21:54:15
ダニエル・ダルセー「お酒強いんですね」2026-09-23
21:54:21
シユウ「そうかも?」2026-09-23
21:54:35
ダニエル・ダルセー「凄いなあ…私はあんまり。好きではあるんですけどね!」2026-09-23
21:54:46
セリナ・ルベル「酒の耐性は見た目じゃ全然わかんないよね…高位の冒険者とかは大抵問題無いけど」2026-09-23
21:54:51
ダニエル・ダルセー割ともう顔が赤い2026-09-23
21:54:58
ジュリオ・リーベルト「凄いな、それ。どんな酒なんだ?」2026-09-23
21:55:21
セリナ・ルベル「必要でしたらお冷も出しますので―」と言いつつ必要なさそうだなって2026-09-23
21:55:35
シユウ「辛口、かも」2026-09-23
21:55:50
セリナ・ルベル「今出したのはまぁ普通のウォッカかな?度数45くらいの」2026-09-23
21:55:53
ダニエル・ダルセー「うわ、すごい」2026-09-23
21:56:06
ダニエル・ダルセー「ストレートじゃ飲めないかも」2026-09-23
21:56:15
セリナ・ルベル「これ以上になるとちょっとカルテルとかにしないとねぇ……」2026-09-23
21:56:25
セリナ・ルベル各人注文した人の前に塩焼きそばも並べていく2026-09-23
21:57:04
ダニエル・ダルセー「…ちょっとだけ、ちょっとだけ」ウォトカの蓋を開け、カップにちょっとだけ落とす2026-09-23
21:57:10
セリナ・ルベル「呑み過ぎにはご注意を―!」心にもない言葉2026-09-23
21:57:30
ジュリオ・リーベルト「じゃあせっかくだし俺も」2026-09-23
21:57:31
セリナ・ルベル「はいはーい!……あのカジノでもっと溶かしてたらこうやってたのかな?なら溶かしても良かったかもね」 カウンターを行ったり来たり2026-09-23
21:58:18
ダニエル・ダルセー「あ、店長今手が離せないから料理が欲しければ私にー!家庭料理だけど!」2026-09-23
21:58:22
シユウ「夢のカジノ?」2026-09-23
21:58:37
ダニエル・ダルセーなんなら自分で食う為に作る2026-09-23
21:58:47
セリナ・ルベル「ゆめのかじの!」2026-09-23
21:59:03
ダニエル・ダルセーウオッカをちょっと飲んで…目をぎゅっと瞑る2026-09-23
21:59:42
シユウ「借金すると奴隷になるよ?」2026-09-23
21:59:48
ダニエル・ダルセー「~~~キツい!」2026-09-23
21:59:51
ジュリオ・リーベルト「夢のリゾートビーチは行ったことがあるが、どんなところなんだ?」>夢カジノ2026-09-23
22:00:04
シユウダニエルに水を渡す2026-09-23
22:00:34
セリナ・ルベル「所持金0まではいったんだけどね、親切なタビットの人が助けてくれたから最終的には勝ったよ」2026-09-23
22:00:36
ダニエル・ダルセー「えっとお!料理とお酒が山のように出て!」2026-09-23
22:00:38
ダニエル・ダルセー「バニーが同じくらいいて!」2026-09-23
22:00:52
シユウ「よかったね」2026-09-23
22:00:58
ダニエル・ダルセー「なんかみんなたのしそうなとこです!」2026-09-23
22:01:01
ダニエル・ダルセー「ありがとうーーございます!」すぐに飲み干す2026-09-23
22:01:34
セリナ・ルベル「ブラックジャックがドローで2倍返し、勝ったら3倍って感じだったしエンターテイメント重視な場所だったね」2026-09-23
22:01:42
ジュリオ・リーベルト「すごいな! 楽しかったか?」2026-09-23
22:01:46
セリナ・ルベル「話を聞くとそれでも破滅するひとはいたみたいだけど」2026-09-23
22:01:55
ダニエル・ダルセー「たのしかったでーす!」2026-09-23
22:02:00
シユウ「僕は奴隷になっちゃった」2026-09-23
22:02:05
セリナ・ルベル「破滅した人いた!」2026-09-23
22:02:14
ダニエル・ダルセー「カードめくりであそびました!」2026-09-23
22:02:17
ダニエル・ダルセー「にんぎょの人と!」2026-09-23
22:02:24
ジュリオ・リーベルト「破滅したのか……」2026-09-23
22:02:30
セリナ・ルベル「楽しかったなぁ……あの一瞬で今まで積み上げたものが全部呑まれて崩れ去っていく感覚……」2026-09-23
22:02:43
ダニエル・ダルセー「やっぱりどれいになるんですね……」2026-09-23
22:02:49
ダニエル・ダルセーウオッカをまたちょっと開ける2026-09-23
22:03:08
ジュリオ・リーベルト「おお……セリナはのめり込むタイプなんだな」2026-09-23
22:03:11
セリナ・ルベル「超えちゃいけないラインの上でタップダンスしてる時が一番楽しいと思わない?ギャンブルって」2026-09-23
22:03:49
シユウ「そうかも?」2026-09-23
22:04:02
ダニエル・ダルセー「ちょっとだけはわかりますー……」2026-09-23
22:04:15
ジュリオ・リーベルト「はは……ノーコメントにさせてくれ」2026-09-23
22:04:24
セリナ・ルベル「だから現実だとあんまりギャンブルに手は出さないんだけどね」苦笑い2026-09-23
22:04:42
ダニエル・ダルセー「おかねが減ってくと、おかねをかける時にすごくどきどきするんですよね!」2026-09-23
22:04:58
ジュリオ・リーベルト「うむ、夢の中だけにした方がよさそうだ」2026-09-23
22:05:33
シユウ「うん」2026-09-23
22:05:40
セリナ・ルベル「きちんと趣味は趣味の範疇に、大事大事」2026-09-23
22:06:17
ジュリオ・リーベルト「でも楽しそうだな。どういうゲームだったんだ?」2026-09-23
22:07:17
シユウ「女の子にされる、からね」2026-09-23
22:07:19
ジュリオ・リーベルト「……え?」2026-09-23
22:07:31
セリナ・ルベル「そういえば性転換とかお品書きに遭ったような……しかも安い」2026-09-23
22:07:49
ダニエル・ダルセー「えー!女の子!?」2026-09-23
22:07:59
ダニエル・ダルセー「わたし!ジュリオさんのおんなのこ見たーい!」2026-09-23
22:08:16
ダニエル・ダルセーウオッカがちょっとづつ減っていく2026-09-23
22:08:37
セリナ・ルベルそっとお冷を横に並べる2026-09-23
22:08:51
シユウ「買われて、そうなった」2026-09-23
22:08:51
ジュリオ・リーベルト「お、俺かぁ……」2026-09-23
22:08:52
セリナ・ルベル「イケメンだし、女の子になったらどうなるんだろうね」2026-09-23
22:09:10
ダニエル・ダルセー「わたしも男の子になってみたーい」お冷をぐびっと飲みます2026-09-23
22:09:14
セリナ・ルベル「カッコいい美人な女の人になるのか、あるいは意外とかわいい感じになるのか……」2026-09-23
22:09:33
ジュリオ・リーベルト今ディスガイズセット使えるようになったからお見せ出来ちゃうんだよなぁ2026-09-23
22:09:36
ダニエル・ダルセー「きっとカッコイイ女の人だとおもいーますー」2026-09-23
22:10:10
ジュリオ・リーベルト「ど、どうだろうなぁ……もしカジノで会えたら考えてみるか」2026-09-23
22:10:35
シユウ「がんばれ」2026-09-23
22:10:56
ジュリオ・リーベルトダニーの酔いが酷くなっている気がする……2026-09-23
22:11:03
ダニエル・ダルセー「みせてくださーい、えへへ!」2026-09-23
22:11:13
ジュリオ・リーベルト「夢の中のカジノでならな、夢の中限定でお願いします」2026-09-23
22:13:26
ダニエル・ダルセー「がんばれ♡」2026-09-23
22:13:33
シユウ「がんばって……負けて?」2026-09-23
22:13:52
ダニエル・ダルセー「負けてー♡」2026-09-23
22:14:11
ジュリオ・リーベルト「ん、あれ? 負け前提なのか?」2026-09-23
22:14:34
シユウ「勝っても貰えると、思う」2026-09-23
22:14:51
ダニエル・ダルセー「そしたらー、私がかってあげまーす」2026-09-23
22:15:34
セリナ・ルベル「優しい世界…っていいのかなこれ」2026-09-23
22:16:09
ラースト・サージ「おはようございま…人身売買…!?」2026-09-23
22:17:05
ジュリオ・リーベルト「ダニーは優しいなぁ……」生暖かいめで酔っぱらったダニーを眺めるのでした2026-09-23
22:17:08
セリナ・ルベル「おはようございます、何か飲んでく?」2026-09-23
22:18:01
ダニエル・ダルセー「えへえへ」2026-09-23
22:18:15
ダニエル・ダルセー「いらっーーしゃいませーー!」2026-09-23
22:18:29
ラースト・サージ「ダニーちゃん酔ってるねー…」2026-09-23
22:18:54
シユウ「こんばんは」2026-09-23
22:18:57
ラースト・サージ「あっ、じゃあいただきますかね…」2026-09-23
22:19:15
ダニエル・ダルセー「よーてます!」2026-09-23
22:19:21
ジュリオ・リーベルト「ラーストもこっちに来てたのか」本館では初遭遇かな2026-09-23
22:19:22
ダニエル・ダルセー「なに飲みますか!」2026-09-23
22:19:31
ジュリオ・リーベルト「大丈夫かダニー……ふらふらしてるぞ」2026-09-23
22:19:38
ダニエル・ダルセー「だいじょぶーー!」2026-09-23
22:19:48
ラースト・サージ「大丈夫かなあ…」2026-09-23
22:19:58
シユウ「大丈夫かな」2026-09-23
22:20:12
セリナ・ルベル「大丈夫ではないけど大丈夫じゃない?」2026-09-23
22:20:24
ダニエル・ダルセー足取り自体はちゃんとしてます2026-09-23
22:21:03
ダニエル・ダルセーちょうごきげんなだけ2026-09-23
22:21:07
ジュリオ・リーベルト「なら大丈夫かぁ……」2026-09-23
22:21:26
ダニエル・ダルセー※今のところは2026-09-23
22:21:28
ラースト・サージ「…合わせて来た方がいいか…」裏へ2026-09-23
22:21:30
ダニエル・ダルセー「だいじょうぶですか?着せてあげましょーかー」2026-09-23
22:21:57
ラースト・サージ「色々見えちゃうから…」2026-09-23
22:22:28
シユウ「かわいいね」2026-09-23
22:22:36
ダニエル・ダルセー「わーー」2026-09-23
22:22:42
ラースト・サージ「ありがとう…?」2026-09-23
22:22:48
ダニエル・ダルセー「かわいいぃぃ」2026-09-23
22:22:56
セリナ・ルベル「恥ずかしがっている所がなおいいよね」2026-09-23
22:23:12
ジュリオ・リーベルト「おお、似合っているな」2026-09-23
22:23:35
ラースト・サージ「うう…」着てはなんだか恥ずかしい2026-09-23
22:23:47
ジュリオ・リーベルト(みんな……レオタードタイプ着るんだ……)2026-09-23
22:23:51
ダニエル・ダルセー「でもちょっと薄くないですか?」生地が2026-09-23
22:24:02
ダニエル・ダルセー「裏地はーあるのかなーー?」じろじろ2026-09-23
22:24:31
ラースト・サージ(当たり前にレオタードのやつを着た)2026-09-23
22:25:09
セリナ・ルベルぴろっと胸の生地に指を伸ばそうとする2026-09-23
22:25:24
ジュリオ・リーベルト(俺もレオタード着るべきだったか? でも絶対こぼれるな)2026-09-23
22:25:40
ダニエル・ダルセー許せばいっしょにめくるぜ2026-09-23
22:25:48
ラースト・サージ「これ女の子用だから普通に見えるよ…男だから気にしないけど…」2026-09-23
22:25:49
ラースト・サージいいよ〜 男の乳首だもの2026-09-23
22:25:56
シユウ「男用は体格が足りなかった」2026-09-23
22:26:27
セリナ・ルベル「本当だ生地も普通」2026-09-23
22:26:59
ダニエル・ダルセー「おりゃー」べろん2026-09-23
22:27:05
ラースト・サージ「きゃーっ」 棒読み2026-09-23
22:27:13
ジュリオ・リーベルト「完全におもちゃにされている……」2026-09-23
22:27:14
セリナ・ルベル「必要なら乳首に何か貼っておく?」2026-09-23
22:27:31
ダニエル・ダルセー「ちゃんとある。ぎじゅつすっご」2026-09-23
22:27:35
ダニエル・ダルセー「たかくありありません?」2026-09-23
22:27:56
ダニエル・ダルセー「……」2026-09-23
22:28:49
ジュリオ・リーベルト「だな、すごい技術だ」酔っぱらっているダニーに話を合わせている2026-09-23
22:29:03
ラースト・サージ「…なんか恥ずかしくなってきた」2026-09-23
22:29:16
ダニエル・ダルセー自分のを捲って確認2026-09-23
22:29:21
ダニエル・ダルセー「これもそうか…」2026-09-23
22:29:37
ダニエル・ダルセーもどしもどし2026-09-23
22:29:56
セリナ・ルベル特に理由は無いが周りにあわせて自分のも捲って戻す2026-09-23
22:30:04
ラースト・サージ「目に毒」杖で目隠し2026-09-23
22:30:21
ダニエル・ダルセー「ばにーはー!たかい!」2026-09-23
22:30:30
ジュリオ・リーベルト「んんっ……」咳払い2026-09-23
22:30:43
ジュリオ・リーベルト見えた2026-09-23
22:30:47
ラースト・サージ見えた2026-09-23
22:30:55
ラースト・サージ「…気をつけようね…」2026-09-23
22:31:14
ダニエル・ダルセー「はーい?」2026-09-23
22:31:26
ジュリオ・リーベルト「人の目は気にした方がいいぞダニー、セリナも……」2026-09-23
22:31:42
ジュリオ・リーベルト特にダニーはユーリに悪い……2026-09-23
22:32:10
シユウ「うん」2026-09-23
22:32:19
セリナ・ルベル「こういう時は見せてるのよ、って言うんだっけ?」2026-09-23
22:32:33
ダニエル・ダルセー「そうなんだー……」2026-09-23
22:33:12
ラースト・サージ「困るから…」ジュリオさんはともかく、自分はレオタードなのでその、バレる。2026-09-23
22:34:13
シユウ「今日は、この辺で、おやすみ」着替えて2026-09-23
22:34:31
シユウお金を払って帰う2026-09-23
22:34:37
ダニエル・ダルセー「えっちだー!あはは!」2026-09-23
22:34:39
ダニエル・ダルセー「おやすみなさーい!」2026-09-23
22:34:49
ジュリオ・リーベルト「見せてたのか!?」2026-09-23
22:34:50
ラースト・サージ「おやすみなさい!」2026-09-23
22:35:01
セリナ・ルベル「ここは娼館だよ?」2026-09-23
22:35:06
ダニエル・ダルセーちょっとおぼつかない手つきでお会計を済ませてお見送り2026-09-23
22:35:09
ジュリオ・リーベルト「おっと、おやすみ。すまないな、また来たらもっと話をしよう」2026-09-23
22:35:14
ダニエル・ダルセー「そうだぞーー!」2026-09-23
22:35:18
ラースト・サージ「場所がえっちというか…」2026-09-23
22:35:20
セリナ・ルベル「おやすみなさい」2026-09-23
22:35:28
ジュリオ・リーベルト「いやぁ、俺は最初ただの飯屋のつもりで来ていたから……」2026-09-23
22:35:52
セリナ・ルベル「それでもいいんだけどね」2026-09-23
22:36:23
ダニエル・ダルセー「あはは!ひっく!わたしとおんなじ!」2026-09-23
22:36:46
ダニエル・ダルセーウォッカが結構減った2026-09-23
22:37:07
セリナ・ルベル「すごい酔ってきてる……」2026-09-23
22:38:00
ジュリオ・リーベルト「バニーガールは眼福だがな……ダニーの場合はほら、悪いだろう?」2026-09-23
22:38:05
ラースト・サージ「ご飯と焼きそばがおいしい娼館です」2026-09-23
22:38:12
ダニエル・ダルセー「えー?だれにー?」2026-09-23
22:38:25
セリナ・ルベル「それもそうだね、マントでもかけた方がいいのかな」2026-09-23
22:38:26
ジュリオ・リーベルト「そろそろダニーには飲むのを止めさせた方がよさそうだ」2026-09-23
22:38:30
ジュリオ・リーベルト「では俺のを……」2026-09-23
22:38:40
セリナ・ルベル「はーい、ちゃんとお水も飲んでねー」2026-09-23
22:38:43
ダニエル・ダルセー「はーい!」水を飲みます2026-09-23
22:38:53
ジュリオ・リーベルト「誰にって……ユーリに決まっているだろう。ほら、寒くはないだろうが羽織っておきなさい」2026-09-23
22:40:12
ラースト・サージ「羽織らせるやつ置いてきちゃったな…」2026-09-23
22:40:57
ダニエル・ダルセー「あつい!」2026-09-23
22:41:00
ジュリオ・リーベルト「えぇ……」断られてしまったのでマントを椅子に掛けておく2026-09-23
22:41:28
ダニエル・ダルセー「ユーリ君がどうして悪いんですかー!」2026-09-23
22:42:33
ジュリオ・リーベルト「ユーリが悪いのではなく、俺やラーストの様な別の男がダニーの……」2026-09-23
22:43:34
ジュリオ・リーベルトどこまで出したんだろうさっき……2026-09-23
22:43:44
ラースト・サージ「えーと…おーん…」2026-09-23
22:44:21
セリナ・ルベルお金を所定の場所に収めて後片づけをしていく2026-09-23
22:46:17
ダニエル・ダルセーふらふら手伝います2026-09-23
22:46:30
ジュリオ・リーベルト「ほら、人に見せるべき場所ではない部分をね? 見るのはマズいだろ?」2026-09-23
22:46:50
ラースト・サージそれを見て手伝います2026-09-23
22:47:00
セリナ・ルベル「大事な人がいるんなら体は大事にしないとねー」2026-09-23
22:47:27
ダニエル・ダルセー「ひっく、ありがとうございます!」2026-09-23
22:47:37
ダニエル・ダルセーちゃんとお仕事は出来ます2026-09-23
22:47:54
ジュリオ・リーベルトいつの間にか客が自分一人になって……違う、ダニーは客!2026-09-23
22:48:09
ダニエル・ダルセー「ん~~~わかりました!」2026-09-23
22:48:27
ジュリオ・リーベルト「おお! わかってくれたか!」2026-09-23
22:48:37
ダニエル・ダルセー「でもこっそり見たので今は……せーふ!」2026-09-23
22:49:14
セリナ・ルベル「そうかな…そうかも…」2026-09-23
22:49:24
ラースト・サージ「そっかあ」2026-09-23
22:49:28
ダニエル・ダルセーだってみせてないもんね!2026-09-23
22:49:31
ジュリオ・リーベルト「そうかぁ……」2026-09-23
22:49:53
ジュリオ・リーベルト諦めた2026-09-23
22:49:57
ダニエル・ダルセー「あはははは」2026-09-23
22:50:48
クロナ「こんばんは…」2026-09-23
22:52:17
クロナ入ってきて2026-09-23
22:52:27
セリナ・ルベル「こんばんは」2026-09-23
22:52:38
クロナ「…なんて格好してんのよアンタ達」2026-09-23
22:52:45
ダニエル・ダルセー「こーんばんはー!」2026-09-23
22:52:50
ラースト・サージ「おわぁクロナちゃん!」2026-09-23
22:53:10
ダニエル・ダルセー「バニー!いかがでーすかー!」2026-09-23
22:53:14
セリナ・ルベル「月見前のバニー練習みたいな?そんな感じ?」2026-09-23
22:53:19
ラースト・サージ「いらっしゃいませ…」2026-09-23
22:53:20
ジュリオ・リーベルト「おお、クロナじゃないか! お主もこの店に来ていたんだな」2026-09-23
22:53:26
ジュリオ・リーベルト大浴場と墓場でしか会ったことなかった2026-09-23
22:53:38
クロナ「特にアンタ達二人よおかしいの!」ラーストとジュリオに2026-09-23
22:54:36
ダニエル・ダルセー「えー」2026-09-23
22:54:47
クロナ「遠慮するわ、兎だかアナグマだか分からなくなるもの」2026-09-23
22:55:07
ダニエル・ダルセー「ざーんねん!」2026-09-23
22:55:23
ダニエル・ダルセー残念そうではない顔をしています2026-09-23
22:55:34
セリナ・ルベル「アイデンティティ……」2026-09-23
22:55:35
ジュリオ・リーベルト「俺はレオタードではないぞ!?」2026-09-23
22:55:43
クロナ「ま、まあアンタはそうだけど」2026-09-23
22:56:03
ラースト・サージ「なんかみんな着てたから…」2026-09-23
22:56:05
ダニエル・ダルセー「リカントのひとはそのままでいいですねー」2026-09-23
22:56:20
セリナ・ルベル「キメ顔でバニーの頭の奴つけてる時点でもう面白いんじゃない?」2026-09-23
22:56:26
ダニエル・ダルセー「それは……」2026-09-23
22:56:36
ダニエル・ダルセージュリオさんの顔と頭をしげしげと眺めて2026-09-23
22:56:59
ダニエル・ダルセー「えへへへへへへ」面白くなりました2026-09-23
22:57:10
ジュリオ・リーベルト「いや……イベントは見ていても面白いが、参加するともっと面白いじゃないか」そういう意味ではない2026-09-23
22:57:20
ジュリオ・リーベルト「わ、笑われている!?」2026-09-23
22:57:27
クロナ「面白いねえ…」2026-09-23
22:58:13
ダニエル・ダルセー「お客さんは―なにか飲みまーすか?」2026-09-23
22:58:56
クロナ「ところで…ミノサンドいないわよね?」湿っぽいのは終わりと言ったものの振った手前入りにくかった2026-09-23
22:58:59
ラースト・サージ「自分はいいと思いますよぉ…」2026-09-23
22:59:13
ダニエル・ダルセー「ミノサンドさんはー……うえです!」2026-09-23
22:59:20
ラースト・サージ「あっ、そういえば確かに…|上《・》かー…」お楽しみ中かー2026-09-23
22:59:43
ジュリオ・リーベルト「ああ、あの小さいウィークリング。いつの間にかいなくなっていたな」2026-09-23
23:00:08
セリナ・ルベル「お仕事中かな?」2026-09-23
23:00:28
ダニエル・ダルセー「たぶんー……?」2026-09-23
23:00:35
クロナ「ふぅん…ならいいわ」2026-09-23
23:00:45
ダニエル・ダルセー2d+5+3+3 料理お通し2026-09-23
23:00:57
<BCDice:ダニエル・ダルセー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+3) → 11[5,6]+5+3+3 → 222026-09-23
23:00:57
ジュリオ・リーベルトうわすご2026-09-23
23:01:11
クロナ「ていうかアンタはなんで女物着てるのよ」ラーストに2026-09-23
23:01:25
ラースト・サージ「えっ?そりゃ着るならこっ─」2026-09-23
23:02:09
ラースト・サージ「あ」あまりにもナチュラルにこっちを選んでいた…2026-09-23
23:02:20
セリナ・ルベル(……これ私が抜けたらどうなるんだろう、ちょっと試してみたい気持ちが)2026-09-23
23:03:20
ダニエル・ダルセー「はいどうぞー」ジャーマンポテトとエールをお出し2026-09-23
23:03:38
クロナ「ん? なにか美味しいそうな匂いが」2026-09-23
23:03:38
ジュリオ・リーベルト「もしかして、趣味か?」2026-09-23
23:03:40
ラースト・サージ「…無意識だった…」2026-09-23
23:03:46
クロナ「あ、ああ、どうもありがとう」2026-09-23
23:03:56
クロナ「無意識って…しゃんとしなさいよ」2026-09-23
23:04:11
ダニエル・ダルセー「あははは、女の子になっちゃった!女の子になっちゃってる!」2026-09-23
23:04:20
ダニエル・ダルセーもはや箸が転んでも笑います2026-09-23
23:04:28
ラースト・サージ「うぐぐぐぐ…」2026-09-23
23:05:24
ジュリオ・リーベルト「ふ、ふはは……ダメだぞダニー、笑ったら可哀そうだ」つられて笑ってしまった2026-09-23
23:06:10
クロナ「美味しいわねこれ」ジャーマンポテトを食べて2026-09-23
23:06:12
ダニエル・ダルセー「あははは、じゃあ私はあとで男の子になろーーっと」2026-09-23
23:06:28
ダニエル・ダルセー「えーーーっ、うれしい!ありがとうございまーす!」2026-09-23
23:06:48
セリナ・ルベル「大丈夫大丈夫、似合ってる似合ってる、可愛い可愛い」 慰めになってるのかは知らない2026-09-23
23:07:40
ダニエル・ダルセー「しろうとなりにがんばりました!もっと食べたければどうぞ!」2026-09-23
23:07:42
セリナ・ルベル「ふっ……もうこのお店を任せていいかも?」2026-09-23
23:08:06
ダニエル・ダルセー「いっぱい(勝手に)つくったのでー……」皆さんをチラッとみます2026-09-23
23:08:35
クロナ「みんなもどう?」2026-09-23
23:08:44
ダニエル・ダルセー「でー?」2026-09-23
23:08:48
ラースト・サージ「…食べます!!!」やけ2026-09-23
23:09:23
ジュリオ・リーベルト「それじゃあダニーの料理をいただこうか」2026-09-23
23:09:25
ジュリオ・リーベルト「すっかり店員になってるな」2026-09-23
23:09:32
ダニエル・ダルセー「わーーい!」いそいそ皿によそう2026-09-23
23:09:46
ラースト・サージ「おいしい!!」2026-09-23
23:09:51
セリナ・ルベル「私のサポートももう要らなさそうかな」2026-09-23
23:10:01
ダニエル・ダルセー「おさけもいいと思いまーす!」エールをちらちら2026-09-23
23:10:08
ジュリオ・リーベルト「ならそれも貰おうか、ほらダニーも座って(水を)飲め飲め」2026-09-23
23:10:41
ダニエル・ダルセー「ええ!せりなさんはーーいないとさびしいー!」2026-09-23
23:11:06
ダニエル・ダルセー「はーいいい!」みずをのみます2026-09-23
23:11:17
ラースト・サージ「一緒に飲みましょうよぉ…」2026-09-23
23:11:37
セリナ・ルベル「用事もあるからごめんね」2026-09-23
23:11:49
ダニエル・ダルセーウオッカは空になりました2026-09-23
23:11:55
セリナ・ルベル「それじゃあ私はこの辺で、後は頑張ってね!」2026-09-23
23:12:08
セリナ・ルベル空になったウォッカに次を注いで席を立つ2026-09-23
23:12:19
ダニエル・ダルセー「えへへへ…じゃあね!」おかいけい!2026-09-23
23:12:21
ジュリオ・リーベルト「あれ、店員がいなくなった?」2026-09-23
23:12:23
クロナ「酒は得意じゃないのよ」2026-09-23
23:12:31
ジュリオ・リーベルト「もはや誰がどっちなんだ……」2026-09-23
23:12:35
セリナ・ルベルにっこり笑顔を上様に向けて帰っていく2026-09-23
23:12:40
ダニエル・ダルセー「せりなさんはーおきゃくさんだよ!」2026-09-23
23:12:42
ラースト・サージ「一応店員です…」2026-09-23
23:12:50
ジュリオ・リーベルト手を振り返す……可愛いエルフだった2026-09-23
23:13:07
ダニエル・ダルセー「とくいないならージュースにしましょう!」2026-09-23
23:13:09
ラースト・サージ「ありがとうございました…」2026-09-23
23:13:26
ダニエル・ダルセー「えっそうなの!?」2026-09-23
23:13:37
ジュリオ・リーベルト「俺も知らなかった……」2026-09-23
23:13:53
ダニエル・ダルセー「わたしは店員じゃなくて…せりなさんは店員で……」2026-09-23
23:14:02
ジュリオ・リーベルト「確か小さい女の子を膝にのせていたような……」2026-09-23
23:14:10
ダニエル・ダルセー「あははは…わたしなんで店員やってるんだろ!」2026-09-23
23:14:18
ジュリオ・リーベルト「どっちだ……」セリナ2026-09-23
23:14:30
ラースト・サージ「ダニーちゃんがカワイイからだよ、うん」2026-09-23
23:14:37
ダニエル・ダルセー「ありがとーー!」2026-09-23
23:14:47
ラースト・サージ「ですよねぇジュリオさん!」2026-09-23
23:14:51
ジュリオ・リーベルト「……ああ、バニーの似合う可愛い店員さんだな」2026-09-23
23:15:12
クロナ「相変わらずわけわかんない業態してるわね」2026-09-23
23:15:16
ジュリオ・リーベルトもうどうにでもなれー2026-09-23
23:15:22
ダニエル・ダルセーカウンターによっかかりつつ、えへえへしています2026-09-23
23:15:45
ジュリオ・リーベルト「じゃあ店員さん、こっちで一緒に飲まないか?」2026-09-23
23:15:52
ラースト・サージ「自分も飲もう…」2026-09-23
23:16:16
ダニエル・ダルセー「はーい!おはなししましょー!」ウオッカのみのみ2026-09-23
23:17:29
ラースト・サージ2d6 練習がてら自分用に2026-09-23
23:18:26
<BCDice:ラースト・サージ>DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 62026-09-23
23:18:26
ラースト・サージ「店長には程遠いなあ…」くぴぴ2026-09-23
23:18:58
ダニエル・ダルセー「いただき!」ラーストさんの作った料理をつまみます2026-09-23
23:19:23
クロナ「美味しいわよラースト」2026-09-23
23:19:32
ダニエル・ダルセー「おいしい~」2026-09-23
23:19:55
ジュリオ・リーベルト「うん、いい感じだ」2026-09-23
23:20:30
ラースト・サージ「あっ…それなら良かった」2026-09-23
23:20:31
ダニエル・ダルセー「てんちょうは~プロですから!」2026-09-23
23:20:47
ダニエル・ダルセー「おたがいがんばりまーしょーね!」2026-09-23
23:21:07
ラースト・サージ「そうだね!」あれ店員だっけ…?2026-09-23
23:21:30
ジュリオ・リーベルトぐびぐびとエールを空けている2026-09-23
23:23:15
ジュリオ・リーベルトそしてさり気なくダニーの手元に水のグラスを置いておく2026-09-23
23:23:27
ダニエル・ダルセーくぴくぴウオッカをと水を交互に飲んでいる2026-09-23
23:23:40
ジュリオ・リーベルト「クロナはよく来るのか、ここ?」2026-09-23
23:24:50
クロナ「たまにね…深夜まで空いてる店ここしかないもの」2026-09-23
23:25:17
ラースト・サージ(割とよく来てないかな?)くぴくぴ2026-09-23
23:25:34
ダニエル・ダルセー「ですねー!」2026-09-23
23:25:39
ダニエル・ダルセー「私たちのおしごとって昼も夜もないですからー」2026-09-23
23:26:15
ダニエル・ダルセー「あとごはんがおいしい!」結局そこにたどりつく2026-09-23
23:27:12
ジュリオ・リーベルト「ははっ、そうだな!」2026-09-23
23:27:23
ジュリオ・リーベルト「初めて来たときは、いや……かなり|酷いもの《ピンゾロ》が出てきて驚いたが」2026-09-23
23:27:39
ラースト・サージ「美味しいよねここ…」2026-09-23
23:27:42
ダニエル・ダルセー「え!」2026-09-23
23:27:47
ラースト・サージ(ひどいもの…どれだ…)2026-09-23
23:28:00
ダニエル・ダルセー「そんなこと……?」ないよね?ないはず…2026-09-23
23:28:07
ジュリオ・リーベルト「いや、あの時は何かの間違いだったんだろう。それ以降はずっと美味しいぞ」2026-09-23
23:28:41
クロナ「た、たまには色々とあるわよ」2026-09-23
23:28:58
ダニエル・ダルセー「わたしもずーっとここがごひいきです!」2026-09-23
23:29:24
ダニエル・ダルセー「あと…いろいろ相談にのってもらったりとか!」2026-09-23
23:29:53
ダニエル・ダルセー「いつか恩返ししたいなあ!」2026-09-23
23:30:05
ラースト・サージ「まぶしい…!」ジュワー2026-09-23
23:30:17
ダニエル・ダルセー「だからー……店長のたのみならなんでもしちゃうよー!」2026-09-23
23:30:58
ジュリオ・リーベルト「ダニーはこの店が好きなんだなぁ」2026-09-23
23:32:16
ダニエル・ダルセー「だーいすき♡」2026-09-23
23:32:33
クロナ「なんでもはやめなさい」2026-09-23
23:32:52
ダニエル・ダルセー「えー……?」2026-09-23
23:33:03
ジュリオ・リーベルト「大丈夫だろう、店長なら?」2026-09-23
23:34:14
ラースト・サージ「…多分!」2026-09-23
23:34:41
ダニエル・ダルセー「そうそう!」店長のことを完全に信頼しております2026-09-23
23:34:44
ダニエル・ダルセー「よくしてくれたひとにはーよくしてあげたいでーす」2026-09-23
23:36:22
クロナ「大丈夫かしら…」2026-09-23
23:37:06
ダニエル・ダルセー「みんなもーなんでも言ってねー?」2026-09-23
23:37:31
ダニエル・ダルセー「なーんでもしてあげる!」2026-09-23
23:37:38
ジュリオ・リーベルト「………」2026-09-23
23:37:48
ジュリオ・リーベルト「ダニー、男相手にそういうことは言ったらだめだぞ」2026-09-23
23:38:11
ジュリオ・リーベルト「まだ俺たちだからいいが……」本当に心配になるなこの子2026-09-23
23:38:58
ラースト・サージこくこくこく2026-09-23
23:39:02
ラースト・サージ「こう、やられちゃうから…撃ち抜かれるというか…」もごもご2026-09-23
23:40:26
クロナ「そう言う事言うとろくな目に合わないわよ」2026-09-23
23:41:48
ダニエル・ダルセー「だーれにもはーやりませんよー」2026-09-23
23:41:55
クロナ「そう……本当に……」これまでを思い返し2026-09-23
23:42:03
ダニエル・ダルセー「……?」2026-09-23
23:42:09
ダニエル・ダルセー「どうしたんですかー?」クロナさんへ2026-09-23
23:42:24
クロナ「な、なんでもないわ」2026-09-23
23:46:45
ダニエル・ダルセー「……」無言の笑顔でジュースを注ぎます2026-09-23
23:46:46
ジュリオ・リーベルト(何かあったっぽいけど触れないでおこう……)2026-09-23
23:48:37
ダニエル・ダルセークロナさんへサーブ2026-09-23
23:49:14
ラースト・サージぐびび…2026-09-23
23:49:45
ダニエル・ダルセー2d+3+3 料理2026-09-23
23:49:55
<BCDice:ダニエル・ダルセー>SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 4[2,2]+3+3 → 102026-09-23
23:49:55
ラースト・サージ危ない2026-09-23
23:50:03
ダニエル・ダルセーうーん、これはしろうと2026-09-23
23:50:06
クロナ「美味しいわ」もぐもぐ2026-09-23
23:50:24
クロナ「と、そろそろ失礼するわね。おやすみなさい、ほどほどにしときなさいよ」2026-09-23
23:50:43
ダニエル・ダルセー「よかったー」海藻と雑魚のサラダ。海鮮ものはおっかなびっくり2026-09-23
23:51:11
ダニエル・ダルセー「はあい! おかいけい!」ふわふわの手つきで貨幣を数えてお見送り2026-09-23
23:51:42
ジュリオ・リーベルト「もう帰るのか? またな、クロナ」2026-09-23
23:51:47
ラースト・サージ「もう?ありがとうございました」2026-09-23
23:52:23
ダニエル・ダルセー「いってらっしゃーい!」2026-09-23
23:52:50
シュノ・ローディエ皆さん盛り上がっていたようですがその間エルフが何をしていたかといいますとひたすら真面目に働いていました。2026-09-23
23:57:58
シュノ・ローディエ以上です。2026-09-23
23:58:01
ダニエル・ダルセーじゃあここでシュノ代行にバトンタッチ2026-09-23
23:59:13
シュノ・ローディエ|私《わたくし》が店長代行です。2026-09-24
00:00:40
ダニエル・ダルセー「そろそろ!わたしもかえりまーす!」2026-09-24
00:01:33
ジュリオ・リーベルト「ああ、もう夜も遅いしな」2026-09-24
00:01:53
ダニエル・ダルセー元気よく退勤宣言!2026-09-24
00:01:56
ジュリオ・リーベルト「大丈夫か、ダニー……俺もそろそろ帰ろうと思っていたところだ」2026-09-24
00:02:14
ダニエル・ダルセー「だいじょーぶです!」2026-09-24
00:02:51
ラースト・サージ「…送るよ?」さすがに不安2026-09-24
00:03:04
ダニエル・ダルセーお金を払いましてー2026-09-24
00:03:31
ダニエル・ダルセー「みなさんがたのしく飲んでるのがいちばんうれしいです!」2026-09-24
00:04:05
ジュリオ・リーベルト「そうか、そうだな!」 寄ってるなーダニー2026-09-24
00:04:48
ダニエル・ダルセー「えへへー!おつかれさまでしたー!」2026-09-24
00:04:56
ジュリオ・リーベルト適当にガメル金貨で会計を済ませて……2026-09-24
00:05:02
ダニエル・ダルセー退店!2026-09-24
00:05:20
ジュリオ・リーベルト「流石に不安すぎるから、無理にでもついていくよ……またな」2026-09-24
00:05:24
ジュリオ・リーベルトてか、バニーで出て行ってるし……2026-09-24
00:05:38
ジュリオ・リーベルト慌てて後を追いかけるのであった……2026-09-24
00:05:55