R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-24_0032

個室(安宿)

nameimagemessagedatetime
GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
ミノサンドでは。グララン三人娘を先導する形で安宿風個室に入る。2026-09-23
21:52:13
ミノサンド「…本日は、ご利用いただき、ありがとうございます…」ギクシャクとした動作で頭を下げる2026-09-23
21:52:57
トララナ「バニー姿かわいいね! よろしくぅ!」2026-09-23
21:53:25
フィネナナ「……娼婦目当てにチラチラ覗き見、その結果男娼落ちって……」 ずいっとミノサンドに身を寄せ、耳元でつぶやく2026-09-23
21:53:58
ミノサンド「い、いえその…これには深い訳が…!」2026-09-23
21:54:29
ミミメナ「どんな深いわけかしら?」 3人のグラランが取り囲んで圧をかけてくる2026-09-23
21:54:51
ミノサンド耳元で甘い声がする。汗のにおいがする。…言葉で責められ、ラテックス生地の下の男性器が勃起する2026-09-23
21:55:16
ミノサンド「あ、あの…す、好きになっちゃいまして…」2026-09-23
21:55:38
トララナ「うちのフィネ以外を、ってこと?」2026-09-23
21:55:52
フィネナナ「私のこと……オナネタにするって言ってくれたのに……」2026-09-23
21:56:28
ミノサンド「そ、その、当時はココの娼婦の人を。」2026-09-23
21:56:35
ミノサンド「う。」言った。2026-09-23
21:56:43
ミノサンドそして前回の行為を思い返す。…顔がどんどん赤くなり、もう隠しきれない位、完全勃起している。2026-09-23
21:57:39
ミノサンド「そ、その…大きな声では言えませんけど…!フィネナナさんもその…!使わせて…もらいました…」後半は萎むように2026-09-23
21:58:25
ミミメナ「どーする? フィネ、なんか思った以上におちんちん思考の子なんだけど」2026-09-23
21:58:34
フィネナナ「ふぅん……私は大勢の中のひとりなんだ……」 悲しそうな声を作って2026-09-23
21:59:00
ミノサンド「いえ、そうでは…いや。その…ううう。」2026-09-23
21:59:26
ミノサンド実際。大勢の中の一人なのだ。反論できない。2026-09-23
21:59:49
ミノサンドというか既に、フィネナナではない、3人に告った。2026-09-23
22:00:02
トララナ「……あっははは! いいのいいの、そこまで深刻にならないで」2026-09-23
22:00:11
トララナ「どーせアンタもアタシたちにとっては『大勢のなかのひとり』なんだから。フィネにとっても。ね?」2026-09-23
22:00:43
フィネナナ「もとのままならともかく……男娼になったなら……ね。仕方ない……」2026-09-23
22:01:12
ミノサンド「…え?しかたない、って…?」2026-09-23
22:01:24
フィネナナ「私たちは金を出す。あんたはその身を私に委ねる。それだけの関係……」2026-09-23
22:02:02
ミミメナ「フィネの彼氏になるとかなら問題は面倒になるけど、男娼なら自由に3人で遊び倒せるからね♪」2026-09-23
22:02:53
ミノサンドそういうことか、安心した。何か3人に囲まれ私刑を受けるのかと。2026-09-23
22:03:23
ミノサンド「そ、そうですね。男娼ですし。精一杯奉仕させて貰います。」2026-09-23
22:03:45
ミミメナ「……あ? 奉仕?」2026-09-23
22:04:02
フィネナナ「ミミ姉がさっき言ったでしょ、『3人で遊び倒す』って……。あ、緑髪のが上の姉のトララナ、黄色が中の姉のミミメナね」2026-09-23
22:05:05
ミノサンド「………」2026-09-23
22:05:18
トララナ「3人で1本のおちんちんを遊べるなんてめったに無い機会だからねl~♪」2026-09-23
22:06:13
ミノサンド「ええと。娼婦と言うのはお客に奉仕するものでは…」ミノサンドはイマイチ状況が呑み込めていない。2026-09-23
22:06:15
ミミメナ「……ま、私たちの言いなりになるってのも奉仕の一環と言えなくはないかな?」2026-09-23
22:06:52
ミミメナ「大丈夫、痛い目に合わせたりはしないよ」2026-09-23
22:07:09
ミノサンド「い、言いなり…」2026-09-23
22:07:21
ミノサンド状況は飲み込み切れていない。…だが、なんだろう。2026-09-23
22:07:36
ミノサンド凄く、男性器が疼く。2026-09-23
22:07:56
ミノサンド「…そ、その。」2026-09-23
22:08:05
ミノサンド「人間に比べたら頑丈なので…だ、大丈夫、です。」2026-09-23
22:08:46
トララナ「だよねー! なんてったって牛だもんね!!」2026-09-23
22:09:10
トララナ「……今はなんか、牛だかうさぎだかわからん生き物になってるけどぉ」2026-09-23
22:09:46
フィネナナ「……ミノ。床に仰向けに寝て」 元気な姉2人とは違いフィネは低く静かな声……しかし命令するように強い声色で言う2026-09-23
22:10:47
ミノサンド「え、あ…はい。」2026-09-23
22:11:43
ミノサンド言われた通り、床に仰向けになって寝る。2026-09-23
22:12:22
ミノサンド…どうしても、男性器が浮かび上がる。2026-09-23
22:12:38
ミミメナすると、グララン3人はそれぞれ部屋に備えてあったスツールを持ってきて、ガタガタと男娼を囲むように置き、そこに座り込む2026-09-23
22:12:47
ミノサンドどうやら男性用にはパッドも無いらしい。この時点で、乳首もまた硬くなって浮き上がっている。2026-09-23
22:13:18
トララナ短パン、Gパン、水着……それぞれの脚の間にぷっくり浮かんだ女性特有のふくらみも、ダイナミックに揺れる6つの下乳も、つぶさに見上げられるだろう2026-09-23
22:13:59
ミノサンド三人の巨乳の、床から見上げる。2026-09-23
22:14:16
ミノサンド合計6つの巨乳の奥から、文字通り見下ろされ。2026-09-23
22:14:46
ミノサンド…というか3人とも、女性の太腿やら、脇やら、性的な部分を隠そうともしない。余計に、興奮してしまう。2026-09-23
22:15:24
フィネナナ「……ふふ。情けないポーズ……」 内気そうな印象の表情の奥に、淫魔めいた笑みを浮かべる2026-09-23
22:15:49
ミノサンド「ああう…」蔑まれて、声音は弱弱しく。男根は雄々しく。2026-09-23
22:16:39
トララナそして3人はそれぞれ履き物を脱いで。トララナは靴下も脱いで……2026-09-23
22:17:02
ミミメナ「……えいっ♪」 6つの足裏で同時に、ミノサンドの股間の膨らみに包囲攻撃をかける2026-09-23
22:17:42
ミミメナ温かく、柔らかく、しっとりとした足裏の感触が束になって男の子の弱点を圧迫する2026-09-23
22:18:18
ミノサンド「…!?」2026-09-23
22:18:35
フィネナナ「……ふふ。つやつやでぷにぷに……♪」2026-09-23
22:18:39
ミノサンド「っぁ…はぁぁっ…!」未知の快感が、男性器に襲来する。2026-09-23
22:19:18
ミノサンド汗ばんだ6つの足が、ラテックス生地越しに、ストッキング越しに、男性器周りを踏んで、遊んで、転がす。2026-09-23
22:20:01
トララナ「いいねぇ~、この踏み心地! とくにタマの柔らかさといったら!」 睾丸にも容赦なく圧をかけ、足指をぐりぐりと押し込んだり、つま先で軽く持ち上げたり2026-09-23
22:21:00
ミノサンド「いっ…ぃ、足の指で…タマ押し込まないでくださいっ…!」2026-09-23
22:21:52
ミノサンド睾丸はアッサリと踏み潰され、押し込まれ、ソレが出し入れされる度に肉棒が切なく震える。2026-09-23
22:22:36
ミミメナ「……男の子なら我慢しなさい! 痛くはしてないでしょ」2026-09-23
22:22:52
ミノサンド「や、優しく踏まれてないるけど…それでもタマはデリケートなんで…!ひゃぁぁ…!」必死に抗議の声を上げるが、6つの足にもみくちゃにされる度に快楽に抗えず嬌声を上げる2026-09-23
22:24:22
フィネナナ「……好きな子、いっぱいできたんだよね。えっちもした? ……足で踏まれたことも、ある?」 フィネの足は執拗に先端を責める。指の間で挟むようにしてスリスリと摩擦をかけ続ける2026-09-23
22:24:34
ミノサンド「あ、脚では…!うぅ…。」好きな人たちとの行為を他人に口にしていいものか。と悩み、反応が鈍くなる。2026-09-23
22:26:01
トララナ「ま、さすがに足はないよねぇ~。好きな子ならお口とかおまんこでおちんちん食べるのが普通だからね」2026-09-23
22:26:44
ミノサンド食べる、という言葉に男性器がびくりと反応する。想い人との情事に思い出し勃起したらしい。2026-09-23
22:27:42
ミミメナ「……初対面の子に、足で乱暴にいじられて、それでもこんなに勃起しちゃうなんて」2026-09-23
22:28:39
ミミメナ「フィネに聞いてたとおり、いやそれ以上のマゾ牛ね……」 すりすりすり、と小刻みにバニー服の中の裏スジを撫でながら2026-09-23
22:29:23
ミノサンドマゾ、と言う言葉に反応した男性器が、ミミネナの足の下で跳ね上がる2026-09-23
22:30:24
トララナ「……マゾ男娼のくせに彼女持ちとか、いーいご身分ですこと!」 睾丸の下の会陰部にぐりぐりと親指をねじ込み、間接的に前立腺を刺激する2026-09-23
22:31:40
ミノサンド「あ、ぐぅぅぅっ!!!」2026-09-23
22:31:59
ミノサンド今までの3人の足責めの中で、優しさの無い一番激しい責めを受けて2026-09-23
22:32:26
ミノサンドそれでも尚、男性器は硬くなっていく。2026-09-23
22:32:46
フィネナナ「……ふふ。でもいいの。きっと彼女なんかじゃ見られない、なさけないミノをこうして見下ろせるんだから……」 さらに硬さを増すちんぽの先端を逃さずこすり続けて。6つの足とも、ひとときたりともバニー服から離れることはない2026-09-23
22:34:02
ミミメナ「グラランは足が自慢なの。こうして6つも足の裏を味わえること、光栄に思うことね♪」2026-09-23
22:34:39
ミノサンドバニー服の下でもみくちゃにされる男性器が、次第に苦しそうに跳ねていく。2026-09-23
22:35:25
ミノサンドミノサンドの腰もまた、何かを求めるように、浮かせ、くねらせ、切なそうに動く。2026-09-23
22:36:09
トララナ「ほーら出しちゃえ出しちゃえ♪ バニー服の中白くしちゃえ♪」2026-09-23
22:36:49
ミノサンド「あっ…あああっ…!」2026-09-23
22:37:33
ミノサンド「ありがとうございますっ…!皆さんの足の裏、味合わせてもらってっ…!ありがとうございますっ…!」2026-09-23
22:38:22
ミノサンドトラナナの煽りが、最後の壁を破壊した2026-09-23
22:39:11
ミノサンド3人のグラスランナーの足の下で、腰を浮かせて涙を浮かべながら、絶頂する。2026-09-23
22:39:49
ミノサンド男性器は空気に触れることなく、バニー服の下で暴発した。2026-09-23
22:40:23
ミノサンド服の下の狭い空間で、ミノサンドの腹を濡らし、腰回りに漏れて、ストッキングを湿らせる。2026-09-23
22:40:59
フィネナナ「………………ぁあ……♥」 足指の間でどぷんどぷんと溢れる粘液の流れを、海綿体の脈動を感じ、感嘆と恍惚の声を漏らす2026-09-23
22:41:18
ミミメナ「おぉ~、やっぱり出る量が違うね、牛さんは!」 いやらしげな視線と笑みで見下ろしながら、服の中から溢れ出る白濁に歓喜の声を上げる2026-09-23
22:42:37
ミノサンド身体を剃り返らせ、腰を浮かしていた体制から、ゆっくりと脚の力を抜いて、再び冷たい床に横たわる。2026-09-23
22:42:46
ミノサンド「あふ…あ…ありがとう…ございます…。気持ち良かった…ですぅ…。」2026-09-23
22:43:31
トララナ「あはっ♪ ありがとうだって! 女3人に足で踏まれてイカされて、ありがとうだってー!!」2026-09-23
22:44:04
ミノサンド床に横たわった後も、残った精液がびゅる、ぴゅる、と情けなく吐き出され、バニー服の裏生地を汚す。2026-09-23
22:44:17
フィネナナ「……踏まれる気持ちよさ、知っちゃったんだね」2026-09-23
22:46:05
ミノサンド「き…きもちよかった、ですぅ…」2026-09-23
22:46:36
フィネナナ「ミノ君……好きな子にも、彼女になる子にも、『おちんちん踏んでください♥』って言うようになっちゃうのかな……?」2026-09-23
22:46:50
ミノサンド今までは痛い位激しい手コキだとか、エア手コキだとかで。脚は未体験だった。2026-09-23
22:47:07
ミノサンド「ううう、ラムさんにソレを頼むのは…」2026-09-23
22:47:26
ミノサンド「…あ、でも…アヴィドーシュカさんには踏んで欲しい…」2026-09-23
22:47:43
フィネナナ「ラムさん……アヴィドーシュカさん……」 名前を反芻する2026-09-23
22:48:01
ミノサンド「は…ええと、お二人が何か…?」2026-09-23
22:48:36
トララナ「……うわぁ。フィネを差し置いてもまだ2人にコナかけてんのかよ。やば」 蔑みを隠さない口調2026-09-23
22:48:48
ミミメナ「言ってないだけでもっといそうね、気のある子」2026-09-23
22:49:17
ミノサンド「う。…その、もう一人いましたけど…告白して…その、フッてもらいました。」2026-09-23
22:50:07
トララナ「フッてもらった? フラれたの間違いじゃなくて?」2026-09-23
22:50:36
ミノサンド「く、クロナさんは優しい人なんです…!俺の告白断った後も俺のこと考えてくれて…!」2026-09-23
22:51:16
フィネナナ「でもミノ君……ありえないくらいのマゾだから……。フラれたときも勃起してそう……」 しぼみ始めたおちんちんを執拗にこすりながら2026-09-23
22:51:46
ミノサンド「あぐっ!?い、今敏感になってるのでぇっ…!?」2026-09-23
22:52:21
ミノサンド痛みすら覚えそうな足での踏みつけ擦り付け。2026-09-23
22:52:54
ミノサンド普通の雄なら悲鳴を上げて女を蹴り飛ばしそうなものだが2026-09-23
22:53:18
ミノサンドミノサンドの身体は、ソレに近い事を経験済みな上に、なんならそれで睾丸内の精液を全部搾り取られた経験がある。2026-09-23
22:54:06
フィネナナ絶頂直後の責めが苦しいのは知ってる、女子も同じ。ひとしきり悲鳴を聞いたあと、そっと足を離す。すると姉2人も同様に一旦足を離して2026-09-23
22:54:06
ミノサンド足を離された時、少し寂しく切なそうな顔をして2026-09-23
22:54:43
ミノサンド自らの精液と6本の足裏にもみくちゃにされた股間周りは、おもらししたように湯気だって、ぐちゃぐちゃになっていた。2026-09-23
22:55:36
フィネナナ「……ぐちょぐちょで気持ち悪いでしょ、服の中。起き上がって、脱いでいいよ」 許可の文体をとりつつ、口調は強制的な命令のそれ2026-09-23
22:56:22
ミノサンド「う…あ、はい…」2026-09-23
22:57:18
ミノサンド言われた通りに、ラテックス生地のバニー服を脱ぐ。2026-09-23
22:57:43
フィネナナ「……ミノのミルク、また飲みたいんだけど。もうミノは男娼でこの店の商品だから、ミノのミルクも店の商品……」2026-09-23
22:58:37
ミノサンドズボンを脱ぐように下に下ろし続けるバニー服の内側からは、もあ、と2026-09-23
22:58:40
ミノサンドバニー服内部の狭い空間の中で蒸されて、鼻を突き挿す精子の臭いが立ち込める。2026-09-23
22:59:20
フィネナナ「………私たちを満足させるような『ミノミルク』の売り文句、言ってみて。言えたらそのべとべとのバニー服、買ってあげる」2026-09-23
22:59:43
ミノサンド「え、えええ…?」そんなことも考えたこともない。無理難題だ。2026-09-23
23:00:33
ミノサンド「え…ええと…濃厚で、おいしい…?」2026-09-23
23:01:14
ミノサンドちら、とフィネナナを見る。どうだろうか。どうすればいいのだろうか。2026-09-23
23:02:03
フィネナナ「………まだ商品の自覚が足りてないようね」 冷めた目つきになり2026-09-23
23:02:39
トララナ「どうだろー、教育の問題かも?」2026-09-23
23:03:01
ミミメナ「賢神の信徒として、しっかり『語彙』ってものを教えてあげようかしら?」2026-09-23
23:03:36
ミノサンド「きょ、教育…?!」2026-09-23
23:04:27
ミノサンド一応娼館の新人研修は受けた。女性に対してどう性的に接すればいいかは、付け焼刃だが覚えたつもりだ。2026-09-23
23:05:12
ミミメナ3人は再びミノサンドに詰め寄る。3対の巨乳でむにゅりと拘束するように抱き込み、唇が耳に触れるほどに顔を近づけて2026-09-23
23:05:29
ミノサンドコレ以上何を教えられるというのか。『語録』とは…?2026-09-23
23:05:41
フィネナナ「……りぴーとあふたーみ……」 耳にウィスパーボイスを流し込む2026-09-23
23:06:32
フィネナナ「『僕の、濃厚で、元気で……』」2026-09-23
23:06:52
ミノサンド密着する3人の胸、太もも、そして汗のにおい、息遣い。2026-09-23
23:07:04
トララナ「『なさけなく踏まれて搾り出しされた……♪』」2026-09-23
23:08:19
ミノサンド男性器は元気よく跳ね上がり、付着していた精液が個室の床に放り出される。2026-09-23
23:08:26
ミノサンド「『な…なさけなく…?』」2026-09-23
23:09:05
ミミメナ「『男として最高にみじめに漏らしたこってりザーメン……♪』」2026-09-23
23:09:15
ミノサンド呼吸が荒くなる。体温が上がる。頭が回らなくなる。2026-09-23
23:09:49
フィネナナ「『フィネナナ様、トララナ様、ミミメナ様、どうか買ってください……』ってね」2026-09-23
23:10:08
ミノサンド「あ…あああ…」2026-09-23
23:10:35
ミノサンド「皆さんに踏んで貰って…情けなく絞り出した…」2026-09-23
23:11:27
ミノサンド「男として最高に惨めな…お漏らしこってりザーメンをぉ…」2026-09-23
23:12:02
ミノサンド「フィネナナ様、トララナ様、ミミメナ様…どうか、どうか買ってください……!」2026-09-23
23:12:49
ミノサンドぴゅる、と。2026-09-23
23:12:59
フィネナナ「……よくできました♪」 なさけなく溢れる精液を器用に手でキャッチして2026-09-23
23:13:29
ミノサンド誰にも触れられていなかった男性器の先から、小さく何かが漏れて、飛び出る。2026-09-23
23:13:50
トララナ「あっははは!!言っちゃったよコイツ!!自分のザーメンも売っちゃった!!」2026-09-23
23:14:15
ミミメナ「ふふ。男娼になったからには、アンタの身体も精液もすべて売り物。そういう自覚を持ったあとで、なおも彼女とかそういうプラトニックな関係を続けられるか……見ものね♪」2026-09-23
23:15:31
ミノサンド「あう…あう…」2026-09-23
23:15:54
ミノサンド密着する3人の色香に、既に逆上せている。2026-09-23
23:16:21
ミノサンド極限までかけられたストレスに、既に自尊心は無い。元々少なかった自尊心は完全に崩壊して、惚けながら男性器をビキビキと膨張させる性奴の牛が一匹、そこにいる。2026-09-23
23:18:10
トララナ「あははー♪ 男の子壊すのってやっぱ面白ー♪」2026-09-23
23:18:39
フィネナナ床にべっとりと横たわる男の子用バニー服をフィネは躊躇なく拾い上げ、裏地を広げて見る2026-09-23
23:21:30
フィネナナ「………くっさ♥」 脱力するように、大股開きでスツールに腰を降ろす。ぐっしょり濡れた水着の股布を男に見せつけるように2026-09-23
23:22:29
フィネナナそのまま、片手で精液まみれの布を口に押し当て、もう片手は布地の上からぐじゅぐじゅと女性器をほじり、自慰にふけり始める2026-09-23
23:23:41
トララナ「………アタシもオナネタほしいんだけど。ミノサンド、追加のミルクちょーだい」 ほか2人もミノの目の前でどっかりと座りながら、無慈悲に要求する2026-09-23
23:24:51
ミノサンド「―――はい、フィネナナ、様…」2026-09-23
23:25:37
ミノサンドへっぴり腰になりながら、両手で男性器を掴んで、扱く。2026-09-23
23:26:02
ミノサンド目線は、自慰を始めて自らの女性器をほじくり返し始め、愛液の滴るフィネナナ女性器に釘付けだ。2026-09-23
23:26:53
トララナ「……ひひっ、いいねーそのポーズ!!」 どこかオヤジ臭い反応を返しながら、トララナもまたズボンに手を突っ込んで自らの秘部をほじり始めた2026-09-23
23:27:09
ミノサンド「あ…トラナナ様も…」男性器を握る手に、力が籠る。2026-09-23
23:27:57
ミミメナ「オナニーさえも売り物、見せ物ってわけね。マゾオスにはいいお仕事ね♪」 ミミメナも以下同文。ぴっちり下半身に密着するジーパンは無惨にぐっしょりと濡れてシミを作っていた2026-09-23
23:28:52
ミノサンド「ミミネナ様も…オナニーしてくれて…」2026-09-23
23:29:29
ミノサンド「嬉しいです…俺の目の前で…えっちな姿見せてくれて…」口調気の抜けた脱力少年のソレだが2026-09-23
23:30:37
フィネナナぐちゅ、ぶちゅ、にぢゅ。3方向から粘った水音の音波が響き、ミノサンドの耳朶に襲いかかる2026-09-23
23:30:42
ミノサンド男根を上下する手には鬼気迫る勢いがある。2026-09-23
23:31:09
ミノサンドミノタウロスの血だろうか。生物としての本能が、目の前の女を孕ませようと男根に血を送り…2026-09-23
23:32:23
ミノサンドマゾオスとしての本能が、3人に最高の見世物と精子を提供しようと、自らのイチモツをシゴく。2026-09-23
23:33:09
フィネナナ「すー♥はー♥すー♥はー♥……れるっ……ふうううううっ、ん♥♥♥」 バニー服に顔全体を押し付けて深呼吸し、一層強く指を女性器にねじ込む。ぶしゅっ、と布越しに潮を吹き、しぶきをミノにかけるが、それでも自慰はとまらない2026-09-23
23:33:19
トララナ「ぶっかけるときは、んっ……♥ ちゃんとそう言いながらぶっかけなさいよね!」2026-09-23
23:34:15
ミミメナ「いい売り文句を言えたら、ちゃーんとお金出して買ってあげるから! ……っほお゛♥」2026-09-23
23:34:51
ミノサンド「わかりましたっ…誠心誠意…ガマンしてからぶっかけますぅ…!」2026-09-23
23:35:31
ミノサンド自慰の勢いに力が入り過ぎて、先走りの汁が飛び散る。僅かな水滴が、粘性を持ちながら3人の身体に飛びかかる。2026-09-23
23:36:27
トララナ女子の側も、恥も外聞もないようなガチオナを続ける。血統ゆえにとても良く似た、それでいて微妙に違う雌フェロモンのミックスがたちこめる2026-09-23
23:36:38
フィネナナ「……ふうっ、ふうっ♥……んふふ……潮吹き、女の子みたい……♥」2026-09-23
23:37:13
ミミメナ「女の子みたいに泣きわめきながら男の子ミルク出しちゃうんだ♥ かわいそ♥」2026-09-23
23:38:18
トララナ「だーせ♥ だーせ♥」2026-09-23
23:38:28
ミノサンド「フィネナナ様の、ねとっとして熱そうなおまんこも…トラナナ様の、引き締まってて絡みつきそうなおまんこも…ミネナナ様の、汁気が多くて締め付けてきそうなそうなまんこもぉ…!」」2026-09-23
23:39:09
ミノサンド「皆さんのおまんこ見ながら…皆さんのおまんこ孕ませるとこ想像しながら…目の前にあるのに、情けなくシコりながらぁ…!」2026-09-23
23:40:03
ミノサンド「皆さんの為に…ミノサンドの特濃ミルク…!」2026-09-23
23:40:50
ミノサンド「皆さんの、舌で、身体で、味わってくださいっ…!」2026-09-23
23:41:12
ミノサンド今まで考えたこともなさそうな、情けない文章をつらつらと語って2026-09-23
23:41:36
ミノサンド女の子の様な嬌声を上げながら、3人に向かって暴れる男性器を突き出す。2026-09-23
23:42:03
トララナ三者三様にグチュりつつ、3人で一緒に射精を受け止めようと身をぐっと寄せ合う2026-09-23
23:42:14
ミノサンド顔に、髪に、胸に、へそに、腿に。そして愛液塗れの発情した女性器に2026-09-23
23:43:16
ミノサンド貯めに貯めた、グツグツに煮えたぎったような性の奔流を吐き出す。2026-09-23
23:44:35
ミノサンド3人の黒い肌を、赤く露わにされている女性器を、3人の髪を、白く染めていく。2026-09-23
23:45:13
ミノサンド「あっ…あああっ…皆様ぁっ…!見て、嗅いで、味わって、下さいぃぃっ…!」2026-09-23
23:47:00
フィネナナ「………………♥♥♥♥」 あまりにも濃い白色、熱量、粘度、匂い。精液自体が放つ存在感だけでなく、絶頂に震える少年の身体から放たれるエネルギーさえもつぶさに味わい、嗜虐の恍惚に笑みを浮かべながら雌たちも深くイく2026-09-23
23:47:37
トララナ「お゛ぉぉ~~~~~♥♥♥」 3人とも着衣のままオナっているため、そこを狙って放たれた精液は布地に阻まれて粘膜を汚すことはかなわない……そして布地の奥からぷしゅぷしゅと溢れてくる潮に洗われて薄まっていく2026-09-23
23:49:30
ミミメナ絶頂の余韻が引いてからも、褐色の肌にまぶされていく大量の雄ミルクを伸ばすように指で触れては、ぞくぞく、と雌肉を震わせて2026-09-23
23:51:00
ミミメナ「……ふふ。上手にイケました♪ えらいえらい♪」2026-09-23
23:51:22
ミノサンド「うう…ああ…ありがとう…ございましゅ…」2026-09-23
23:52:48
トララナ「でもざーんねん♪ これは孕ませ汁ではなく雄ミルクなので、アタシたちのおまんこには一滴たりとも入りません! 入れませーん♪」2026-09-23
23:52:53
トララナ「おまんこ入れたかった? 孕ませたかった? あんだけアタシたちのおまんこのこと叫んでたもんねー?」2026-09-23
23:53:46
ミノサンドおまんこ、と言う言葉に男性器が再度反応…2026-09-23
23:54:29
ミノサンドしようとして、流石に勃ちはしなかった。2026-09-23
23:54:45
ミノサンドビクンと跳ねて、尿道に残っていた精子がトラナナの頬に降りかかる2026-09-23
23:55:34
トララナ「そうそう! 飲みたがってる子がいたら素直に顔に出しておけばいいの。ドリンクサーバーとしての自覚を持ちなさい♪」2026-09-23
23:56:27
ミノサンド「どりんく…さーばー…」2026-09-23
23:57:09
フィネナナバニー服から顔を離し、白濁とよだれでギトギトに汚れた顔を躊躇なくミノサンドの耳に寄せて2026-09-23
23:57:37
フィネナナ「……私たちのおまんこやオナニー、オナネタに使うのはいいけど。おまんこ自体の味を覚えるのは、好きな人にだけしようね……?」 そっとささやく2026-09-23
23:58:34
フィネナナ「………ミノのよわよわおちんぽで、私たちのおまんこまで味わっちゃったら……もう一生、浮気性、治らないよ……?」2026-09-23
23:59:25
ミノサンド「わかり…まひた…」2026-09-24
00:00:26
ミノサンド「トラナナ様と…ミネナナ様と…フィネナナ様にご指名されたら…ミノサンドはミルクサーバーになりますぅ…」2026-09-24
00:01:43
フィネナナ「……えらいえらい♪」 立ち上がって背伸びをし、愛液と本気汁でベトベトに濡れた手でやや乱雑に少年の頭を撫でる2026-09-24
00:01:47
ミノサンド呂律の回らぬ口で、情けない宣言をして、自分の精液や相手の愛液に塗れた手で触られべとべとになって2026-09-24
00:02:34
ミノサンドフィネナナに抱き寄せられ、そこで胸の柔らかさを感じて勃起する。既に螺子の外れた暴走魔動機のように上がり下がりする。2026-09-24
00:04:26
トララナじゃりじゃりじゃり、と音を立てて金貨銀貨が部屋のテーブルに置かれる。ミノサンドの射精2発につけられた金額は、男娼購入額として店から提示されたよりも5割ほど高め2026-09-24
00:04:35
トララナ「まだまだ元気なところ悪いけど、アタシたちもうお腹いっぱいだから。あとは自分でシコるなりして処理しなさい」 硬さを取り戻すちんぽをニマニマと見下しながら無慈悲に言い放ち……2026-09-24
00:05:38
フィネナナ「お風呂……いく……」2026-09-24
00:06:03
ミミメナ「ここお風呂あるんでしょ、案内して。背中流してくれたりすると嬉しいけど、それも追加料金かな?」 3人ともすでに発情の余韻すら感じさせない平常モードだ2026-09-24
00:07:52
ミノサンド「おふろ…おふろ、あります…。」2026-09-24
00:08:17
ミノサンド全裸、精液、愛液塗れでよたよたと立ち上がりながら2026-09-24
00:08:37
ミノサンド3人を娼館の風呂場へと誘導する2026-09-24
00:08:57
ミノサンドその後、風呂場で3人の背中を洗いながら、暴発した精子で再び汚し洗い直しになる、なんて事件も起こしながら2026-09-24
00:10:11
ミノサンドミノサンドの男娼としての営業は終わった。2026-09-24
00:10:29