R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-26_0332

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード本日の娼館 従業員全員:バニーです 来客 今はいないようです2026-09-25
22:00:40
ラム・アサイちいさく扉を開けて中を覗き込む2026-09-25
22:04:14
ラム・アサイ「……」2026-09-25
22:04:22
ラム・アサイ「うん?」2026-09-25
22:04:27
メアリー・レッドバードじゃあちょっと気付かずに進めるか2026-09-25
22:04:59
メアリー・レッドバード全員バニーである2026-09-25
22:05:07
ラム・アサイ一旦閉じる。2026-09-25
22:05:16
ラム・アサイ開ける2026-09-25
22:05:21
ミノサンド全員バニーである2026-09-25
22:05:36
ラム・アサイ「……おかしいな、バニー中毒のオーヴァードはぶっ飛ばしたはずなんだが」2026-09-25
22:05:52
ラム・アサイ「まさかアイツも……!」2026-09-25
22:06:09
ラム・アサイばーん!と扉を開けてつかつかとミノサンドに歩み寄る2026-09-25
22:06:21
ラム・アサイばしっ!と強く肩を掴む2026-09-25
22:07:05
ミノサンド「うえ?」2026-09-25
22:07:42
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。…どうしたのその鬼気迫る表情で」2026-09-25
22:07:54
ラム・アサイ「おい大丈夫か!?なんかこう……無理矢理着せられたのか変なウサギに!」2026-09-25
22:08:03
マリエッタ・ソルヴィス「出入りかしら~」2026-09-25
22:08:09
ミノサンド「ヘンな…ウサギ…?」2026-09-25
22:08:57
メアリー・レッドバード「ウチの従業員にタビットはいないけど。いやコア的人気はあるだろうけどね?」2026-09-25
22:09:13
ラム・アサイ「ええと……何か洗脳の類とかは?」2026-09-25
22:09:34
メアリー・レッドバード「無い。」2026-09-25
22:10:12
ラム・アサイ「きっぱり断言した……」2026-09-25
22:10:28
マリエッタ・ソルヴィス「職場の制服だものねぇ」2026-09-25
22:10:36
ピノ=O=エクスカリヨク「強いて言えばてんちょーがエロに洗脳されてるかなー☆」2026-09-25
22:10:42
ラム・アサイ「確かに娼館ならおかしくない…のか…?」2026-09-25
22:10:56
メアリー・レッドバード「いえす、バニーデーでーす。」2026-09-25
22:11:24
ミケナ・トリトン「こんばんはー」2026-09-25
22:11:25
メアリー・レッドバード「今日のお通しはキャロットジュースだよー」2026-09-25
22:11:33
メアリー・レッドバード「ウサギじゃなくてイルカが来た。いらっしゃいませー。」2026-09-25
22:11:43
ミケナ・トリトン幼く見えるイルカのリカントが入ってくる2026-09-25
22:11:43
ミケナ・トリトン「え~? ウサギの知り合いはいないなあ」2026-09-25
22:11:55
マリエッタ・ソルヴィス「キャロットケーキもあるわよ~」2026-09-25
22:12:17
ラム・アサイ「そうか……すまん、ちょっとバニーには嫌な記憶というか色々あったからな……」2026-09-25
22:12:17
ラム・アサイ手を放す2026-09-25
22:12:23
ミケナ・トリトン「こんばんは~、今日は皆エッチだねえ」2026-09-25
22:12:32
マリエッタ・ソルヴィス「なぜか知らないけど今日はバニーデーなんですって」2026-09-25
22:12:57
ラム・アサイ「こう、説明するのは難しいんだが」2026-09-25
22:13:27
ラム・アサイ「昔、洗脳やら催眠やらで無理矢理バニー服を着せられたことがあったから警戒してた」2026-09-25
22:13:57
ミケナ・トリトン「わあ、素敵な日だねえ」ぴょこんと椅子に座り2026-09-25
22:13:57
ミケナ・トリトン「へえ? 洗脳してまでバニー着せたいなんてよっぽどバニーが好きだったんだねその人は」2026-09-25
22:14:39
マリエッタ・ソルヴィス「変態魔道士もいるのねぇ」2026-09-25
22:14:51
ラム・アサイ「うん、まぁ、控えめに言って狂ってたな……」2026-09-25
22:15:16
メアリー・レッドバード「流石に無理矢理着せたりはし無いよー」2026-09-25
22:15:40
ピノ=O=エクスカリヨク「他のメンバー全員バニーって言う無言の圧力はあるけどね☆」2026-09-25
22:16:07
ラム・アサイ「あー……ならよかった、うん」2026-09-25
22:16:09
ミケナ・トリトン「僕も着替えた方がいいかな?」2026-09-25
22:16:16
ディアム・アン・カスケド「男性用も女性用も取り揃えてますよ」2026-09-25
22:16:48
マリエッタ・ソルヴィス「手際が良いわねぇ」2026-09-25
22:16:59
ラム・アサイ「……えっこれ男女店員客関係なく着る流れかコレ?」2026-09-25
22:17:24
ディアム・アン・カスケド「ああ、はじめましての方は初めまして。ディアム・アン・カスケド。最近採用となった娼婦です。」2026-09-25
22:17:54
ピノ=O=エクスカリヨク「この前はなんかその流れになったねー☆」2026-09-25
22:18:11
マリエッタ・ソルヴィス「よろしくねぇ。非常勤のマリエッタよ~」2026-09-25
22:18:28
ラム・アサイ「多分はじめまして……?すまん最近バタバタしてて断言できん」2026-09-25
22:18:31
ミケナ・トリトン「わあ、可愛いお姉さんだあ。ミケナ・トリトンだよ、よろしくね~」2026-09-25
22:18:45
ラム・アサイ「オレは浅井……じゃなかった、ラム・アサイだ。よろしくな」2026-09-25
22:19:19
ディアム・アン・カスケド「ここに来れば性に飢えた男のザー〇ン飲み放題と聞いて来たのですが…」2026-09-25
22:20:10
ディアム・アン・カスケド「何故か焼きそばを注文されるお客様が多いので困惑しています」2026-09-25
22:20:27
ミケナ・トリトン「まずは何か食べたいかな~? 着替えてくるから何か食べるもの用意してくれると嬉しいな~」2026-09-25
22:20:42
メアリー・レッドバード「キャロットケーキ!キャロットケーキにしよう!!!」2026-09-25
22:21:23
ラム・アサイ「なんかすごいこと言ってる……」2026-09-25
22:21:23
マリエッタ・ソルヴィス「食事やお酒も楽しめるというのがウリなのよねぇ カップルや御夫婦も来やすいように」2026-09-25
22:21:27
ミケナ・トリトン「ん~じゃあキャロットケーキで~」2026-09-25
22:21:36
ミケナ・トリトン一旦店に服を借りに行き2026-09-25
22:21:48
メアリー・レッドバード「食事や酒も楽しめるようにしたいけどぉ…焼きそばは違うよぉ…店の雰囲気がぁ…」めそめそ2026-09-25
22:22:01
マリエッタ・ソルヴィス「シナモンが効いてる上物よ~」2026-09-25
22:22:07
マリエッタ・ソルヴィス「昼間は食堂にするぅ?」2026-09-25
22:22:19
ラム・アサイ(とりあえずなんか頼んだ方がいいか……?)2026-09-25
22:23:09
ミケナ・トリトン「着替えてきたよ~」明らかになんかおかしい服で戻ってきた2026-09-25
22:23:20
メアリー・レッドバード「昼はそれでも…いや夜に匂いが残るのがぁ…」2026-09-25
22:23:36
ラム・アサイ「本当に着替えて来た…」2026-09-25
22:23:40
メアリー・レッドバード「あれ、逆バニー準備しちゃってた?」2026-09-25
22:23:48
ミノサンド「あ、あの、強制ではないので…」2026-09-25
22:24:18
ラム・アサイ「だ、だよな!流石にな!」2026-09-25
22:24:33
ミケナ・トリトン「ん~? これ見よがしに置いてあったよ」2026-09-25
22:24:33
メアリー・レッドバードチラ2026-09-25
22:24:56
マリエッタ・ソルヴィス「せっかくだからお揃いにしようかしらねぇ」早着替えは従業員の華2026-09-25
22:25:02
ディアム・アン・カスケド目線を逸らす2026-09-25
22:25:08
ラム・アサイ「まぁオレのバニー姿なんて誰も見たくないだろうし、なんかこう適当に何か食わせてもらうか…和を乱さないように端っこで」2026-09-25
22:25:29
ミケナ・トリトン「え~見た~い」2026-09-25
22:25:38
ラム・アサイ「サメのバニーを……?」2026-09-25
22:26:00
ミケナ・トリトン「わあ、マリエッタさんとってもエッチだねえ♪」思いっきり見て嬉しそうに2026-09-25
22:26:14
ミノサンドおず…おず…2026-09-25
22:26:24
ミケナ・トリトン「僕だってイルカのバニーだよ?」2026-09-25
22:26:26
マリエッタ・ソルヴィス「あらぁそういってもらえると嬉しいわぁ♥」ぎゅーっとミケナを抱きしめ2026-09-25
22:27:04
ラム・アサイ「そうかな…いやむしろアイデンティティ的に大丈夫なのか……イルカのバニー…」2026-09-25
22:27:13
ラム・アサイ「オレが着せられたときは頭がおかしくなるかと思ったが……」2026-09-25
22:27:24
ディアム・アン・カスケド「他の方にばかり逆バニーをさせるわけにはいきませんね。私も」早着替え2026-09-25
22:27:35
ミケナ・トリトン「えへへ~」抱きしめられたら遠慮なく尻を揉む2026-09-25
22:27:51
ラム・アサイ「すげぇ……現代社会とまるで価値観が違う……」2026-09-25
22:28:31
ピノ=O=エクスカリヨク「いやこの店内が特殊なだけ☆」2026-09-25
22:29:33
マリエッタ・ソルヴィス「そういうお店だからぁ~ぁん♥」むっちりしたお尻が揉まれる2026-09-25
22:30:01
メアリー・レッドバード「みんなで着れば怖くない的なのはあるだろうねー」2026-09-25
22:30:02
ミケナ・トリトン「ん~?」ラムの視点の全く異なる言い方が少し気になるが2026-09-25
22:30:02
ラム・アサイ「これもある意味洗脳のひとつか……」2026-09-25
22:30:13
ミケナ・トリトン「柔らか~い♪」まあいいやとスルー2026-09-25
22:30:42
ミノサンドではすすすとラムの近くに近寄って2026-09-25
22:32:55
ラム・アサイ「うん?」2026-09-25
22:33:00
ミノサンドパーカーの裾をキュっと握ります2026-09-25
22:33:09
ミケナ・トリトン「おや~?」2026-09-25
22:33:11
ミノサンド「あ、あの。むりに、とは言わないんですけど…」2026-09-25
22:33:21
ミノサンド「…ラムさんのバニー姿、見てみるのを…」2026-09-25
22:34:08
ミノサンド「………その、個室で俺だけにでも良いので、見たいって…言っちゃダメですか…?」2026-09-25
22:34:28
ラム・アサイ「………」2026-09-25
22:34:50
ラム・アサイ額に指を当てる2026-09-25
22:34:56
ラム・アサイ「……見たい?」2026-09-25
22:35:05
ラム・アサイ「うーん……あー…」2026-09-25
22:36:02
ミノサンド「…みたい、です。」2026-09-25
22:36:03
ミノサンド既に顔はラムのバニー姿を想像してか、頬が赤い。2026-09-25
22:36:43
ラム・アサイ「……じゃあ、ひとつだけ、その、聞きたいことがあるんだが」2026-09-25
22:36:59
ラム・アサイしゃがんで耳元に囁く2026-09-25
22:37:11
ラム・アサイ「その…普通のバニー服と…"ああいう"バニー服のどっち?」 逆バニーの面々を指さして2026-09-25
22:37:30
ミノサンド肩がびくりと跳ねる。2026-09-25
22:37:52
ミノサンド普通のバニー服を想像していたのだが。…まさか、あんな露出の多いものを着てくれる、などと、恐れ多くて…2026-09-25
22:38:33
ミノサンド多くて…2026-09-25
22:38:40
ミノサンド「…“ああいう”の、で…。」2026-09-25
22:38:55
ラム・アサイ「………そうか、そうかぁ」2026-09-25
22:39:16
ラム・アサイ「……店長!個室の鍵!」料金を払う2026-09-25
22:39:44
メアリー・レッドバード「はいはーい。」2026-09-25
22:40:05
ミケナ・トリトン「ほほ~」2026-09-25
22:40:38
ミケナ・トリトン感心したように2026-09-25
22:40:50
ラム・アサイ鍵を掴んで逃げるように衣類が置いてる部屋に飛び込み、バニー服をひっつかんで更に奥の部屋へと2026-09-25
22:41:01
ミケナ・トリトン「かわいい顔して大胆に誘うねあのミノサンドくんって子♪」2026-09-25
22:41:23
ラム・アサイ先に向かってるからなー!>と声を残して消える2026-09-25
22:41:47
ラム・アサイまぁ高級1でいいだろう多分……2026-09-25
22:42:06
メアリー・レッドバード「まぁ…好きな相手ならねぇ?」2026-09-25
22:44:42
メアリー・レッドバード「他に好きな相手いたり別の客に踏まれてたり色々あるけど」2026-09-25
22:44:57
ミケナ・トリトン「ええ?」2026-09-25
22:45:04
ミケナ・トリトン「ナンパだね~」自分の事を棚に上げて2026-09-25
22:45:26
メアリー・レッドバード「既に3人に告白してるね。」2026-09-25
22:46:20
メアリー・レッドバード「で、一人にフラれ、一人にOK貰い、一人にエア手コキで抜かされてた。」2026-09-25
22:46:51
ミケナ・トリトン「そんなに~?」2026-09-25
22:47:46
マリエッタ・ソルヴィス「若い子はお盛んねぇ…」2026-09-25
22:49:09
メアリー・レッドバード「まぁ恋多きお年頃なのよ。まぁ…」2026-09-25
22:49:15
メアリー・レッドバード「ほぼほぼ初めて遭遇した人族の冒険者パーティがウチの娼館の派遣隊だったのもあるけど。」2026-09-25
22:49:44
ミケナ・トリトン「ほんとうだね~」マリエッタにすりすり2026-09-25
22:49:44
ミケナ・トリトン「ところで風の噂だけど色んな子が辞めちゃったんだって?」2026-09-25
22:52:46
マリエッタ・ソルヴィス「刷り込み現象かしら」ミケナ君をむぎゅむぎゅ撫で撫でしながら2026-09-25
22:52:58
ミケナ・トリトン「学習って大事だね~」胸も揉もうと手を伸ばす2026-09-25
22:55:02
サリー・ローズ「いよっすー。あたしの噂でもしてたかね?」そんなとこに久々にサリーが遊びにきた2026-09-25
22:55:15
ミケナ・トリトン「こんばんは~久しぶりだね♪」2026-09-25
22:55:30
マリエッタ・ソルヴィス「お久しぶりねぇ」ふわふわの胸が指の形に歪む2026-09-25
22:56:06
サリー・ローズ「ミケナ君久しぶりー。人妻のサリーでーす。それはそうとお邪魔しちゃったかなー?」2026-09-25
22:56:11
マリエッタ・ソルヴィス「いいのよぉソフトなスキンシップだから♥」2026-09-25
22:56:39
サリー・ローズ「んふふ、本格的なプレイなら個室でね!…それはそうと今日はバニーの日だったか」2026-09-25
22:58:18
ミケナ・トリトン「へえ、結婚したんだ~おめでと~」2026-09-25
22:59:03
メアリー・レッドバード「そだよー。いや先に逆バニーの日を何度かやった当店が今更感あるけど。」2026-09-25
22:59:10
マリエッタ・ソルヴィス「我ながらいい結婚式だったわねぇ 評判よくて神官長に褒められたのよ~」2026-09-25
22:59:40
サリー・ローズ「ありがとー。なのでもうバニー着たりはしないのだ。フリーの子とよろしくやってくれたまえ!」2026-09-25
23:00:29
ミケナ・トリトン「残念だけど仕方ないね~」2026-09-25
23:01:42
マリエッタ・ソルヴィス「夫さん用に持って帰ってもいいのよ~」2026-09-25
23:01:52
メアリー・レッドバード「因みにヘレン君の前ではバニーになったり?」2026-09-25
23:02:14
サリー・ローズ「まずは話だけ持ち帰って相談からだね!いきなりサプライズじゃびっくりしちゃうよー」すげえ常識的な回答だった2026-09-25
23:03:34
マリエッタ・ソルヴィス「じゃあ今日の所はキャロットケーキお土産に持ってご相談ねぇ」2026-09-25
23:05:23
ミケナ・トリトン「常識的~」2026-09-25
23:05:55
サリー・ローズ「夫婦たるものひとりよがりじゃいかんのぜ~?」2026-09-25
23:06:38
ミケナ・トリトン「すっかり成長しちゃって寂しいよ~」2026-09-25
23:08:30
サリー・ローズ「んふふ、独り身で寂しい時はフリーの子に甘えるといいよ。それがバードパス亭でしょ?」2026-09-25
23:10:21
マリエッタ・ソルヴィス「よしよし」お胸で顔を挟んであげる2026-09-25
23:10:46
ミケナ・トリトン「まふっ」顔をすりすりして胸を堪能2026-09-25
23:12:00
ミケナ・トリトン「それじゃあ甘えないとね~」2026-09-25
23:15:01
マリエッタ・ソルヴィス「甘やかしちゃうわよ~」なでなで2026-09-25
23:16:26
サリー・ローズ「ヨシ!ちなみに今日のミケナ君はどんなノリかいね。ご飯?スキンシップ?それともがっつり個室?」2026-09-25
23:17:01
ミケナ・トリトン「ご飯の後に女の子かな~キャロットケーキまだかな~って思ってるの」2026-09-25
23:17:41
サリー・ローズ「ワハハ、安定の注文忘れきたな。ならあたしが仕上げて出しちゃるか~」2026-09-25
23:18:40
サリー・ローズ2d+2+4>=10 ケーキならさすがにできてるだろうから給仕判定2026-09-25
23:20:15
<BCDice:サリー・ローズ>DiceBot : (2D6+2+4>=10) → 7[5,2]+2+4 → 13 → 成功2026-09-25
23:20:15
サリー・ローズ「ほい、キャロットケーキお待ち!」皿を出す2026-09-25
23:21:42
サリー・ローズ「ついでに説明しよう!キャロットケーキとは生地ににんじんを練り込んだことにより、柔らかく、にんじんの風味が出るケーキである!砂糖の衣と一緒に召し上がれ~」2026-09-25
23:22:32
ミケナ・トリトン「わ~美味しそう!」2026-09-25
23:22:41
ミケナ・トリトン「いただきます!」モグモグ食べる2026-09-25
23:22:55
マリエッタ・ソルヴィス「シナモン効かせるとおいしいのよ~」後頭部を胸で挟んでイスになってあげながら2026-09-25
23:23:48
サリー・ローズ「ナッツや干し果物とも合うんだよね。作る人によって自分流のケーキがあるやつ!」2026-09-25
23:25:34
ミケナ・トリトン「美味しい~♪」2026-09-25
23:26:06
ミケナ・トリトン「色んな食べ方があるんだね~ごちそうさま!」綺麗に平らげた2026-09-25
23:28:07
サリー・ローズ「お茶もよかったらどうぞー。お口をスッキリさせないとね」適当なお茶も出しておいた2026-09-25
23:28:46
ミケナ・トリトン「ありがとうね~」ちょっと苦かったのでちびちび飲む2026-09-25
23:30:11
サリー・ローズ「さて、あとは仲の良い二人に任せて人妻は引っ込むとしますかのう…ヒッヒッヒ」わざとらしい笑い方で少し引っ込む2026-09-25
23:33:13
マリエッタ・ソルヴィス「すっかりおとなになっちゃってもう」2026-09-25
23:33:56
ミケナ・トリトン「結婚ってすごいね~」2026-09-25
23:35:47
マリエッタ・ソルヴィス「私とは違う生き方よねぇ~」ちょっとうらやましくもあるような2026-09-25
23:36:31
ミケナ・トリトン「でも何があるか分からないから、僕もこの先生き方が変わったりするのかな~?」などと言いながら尻尾でマリエッタの股をすりすり2026-09-25
23:38:21
マリエッタ・ソルヴィス「きっかけ一つで生き方が変わることもあるみたいなのよねぇ」 「んぅっ…♥ひとまずは個室で普段と変わらない日常を送ってみる?」2026-09-25
23:39:39
ミケナ・トリトン「うん、そうしよう~♪」高級個室のお金を払って鍵を貰う2026-09-25
23:41:01
サリー・ローズ「はい、個室一丁。楽しんでいってね~♪」鍵を渡して見送りました2026-09-25
23:41:37
マリエッタ・ソルヴィス「ご案内しますね~」密着しながら個室へ消えていくのだった2026-09-25
23:43:04
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-09-26
00:37:57
サリー・ローズ「お、ペネト君こんちわー。ちょい久しぶりかな?」2026-09-26
00:40:03
ペネト・レイト「おひさしぶりー」2026-09-26
00:40:40
ペネト・レイト「らぶらぶしてるー?」2026-09-26
00:40:46
サリー・ローズ「してるともさー。それはそうと今日はちょっと様子を見るついでに給仕をね!」2026-09-26
00:41:46
ペネト・レイト「そうなんだー」2026-09-26
00:41:46
ペネト・レイト「今日は娼婦さんいない感じー?」2026-09-26
00:41:54
サリー・ローズ「いないことはないけどねえ。多分呼んでくればいるんじゃない?」ティジーとか。2026-09-26
00:42:39
ペネト・レイト「はーい」2026-09-26
00:42:39
ペネト・レイト「そういやサリーさんー」2026-09-26
00:42:40
ペネト・レイト「聞きたいことあるんだけどいいー?」2026-09-26
00:42:49
サリー・ローズ「ほほう。じゃあキャロットジュースでも飲みつつどうぞ」今日のオススメらしい2026-09-26
00:43:33
ペネト・レイト「わーーい」2026-09-26
00:43:33
ペネト・レイトくびくび2026-09-26
00:43:33
ペネト・レイト「おいしーね」2026-09-26
00:43:33
サリー・ローズ「うむ。今日はよくあるバニーの日らしいからね」2026-09-26
00:44:06
ペネト・レイト「僕もバニーに着替えたほうがー?」2026-09-26
00:44:17
サリー・ローズ「あたしは着る気ないしどっちでもいいよー。…っていうか聞きたいことって?」2026-09-26
00:45:06
ペネト・レイト「僕の友達の話なんだけどー」2026-09-26
00:45:29
サリー・ローズ「友達の話はたいてい自分の話!…というボケはいいか。はいはい」続けて聞く2026-09-26
00:46:22
ペネト・レイト「デートしたいんだけどデートプランがわかんないって悩んでるのーー」2026-09-26
00:46:48
サリー・ローズ(アレ?これマジで自分の話かな?)2026-09-26
00:47:33
ペネト・レイト「僕も色々考えたんだけどーー」2026-09-26
00:47:44
ペネト・レイト「新しい視点がいるかなーーーって」2026-09-26
00:47:53
サリー・ローズ「ふむふむ…今までどこでデートしたかとか分かる?」2026-09-26
00:48:26
サリー・ローズ「街の名前とかー、具体的な場所とかー」2026-09-26
00:48:53
ペネト・レイト「遊びに誘えば大丈夫な感じだけどーーー具体的に行ったことはなさそうーー」2026-09-26
00:49:39
サリー・ローズ「ないんか。そりゃちょっと難しいな…えーっと」2026-09-26
00:51:04
サリー・ローズ「そうねえ。基本は食事と観光名所orイベント、あとは時間の余裕を持たせることじゃない?」2026-09-26
00:52:03
ペネト・レイト「時間に余裕⋯」2026-09-26
00:52:05
サリー・ローズ「まあたとえば…ペネト君の友達が観光名所フルコンプデートプランを考えたとしましょう」2026-09-26
00:53:05
ペネト・レイト「うんーー」2026-09-26
00:53:05
サリー・ローズ「それやったら、ほぼ間違いなくどっちかが先に飽きるか疲れるかするわけだよ」2026-09-26
00:53:51
ペネト・レイト「初心者にフルコンプは危険だよねー」2026-09-26
00:54:33
サリー・ローズ「だから、一つの名所を深堀りしたり、休憩に使えるような時間の余裕は大事だよねって話」2026-09-26
00:55:09
ペネト・レイト「ちゃんと相手のことを見ないとだめだよねー」2026-09-26
00:55:11
サリー・ローズ「そういうこっちゃね。相手が安定志向だったら、仮においしくてもわけわからん素材の創作料理屋もやめといた方がいいとかね」2026-09-26
00:56:44
ペネト・レイト「でもサプライズ楽しいよねー」2026-09-26
00:57:15
ペネト・レイト「安全マージンは取るよー」2026-09-26
00:57:28
サリー・ローズ「そうね。ちょっとしたサプライズはいいと思うけど、お金かけすぎとか、欲しいものをそれとなくリサーチすらしてないとか、そういうのはダメだよね」2026-09-26
00:59:05
ペネト・レイト「それとなく⋯」2026-09-26
01:00:16
ペネト・レイト「んー⋯サリーさんはヘレンさんにどんな感じにリサーチしてるのー?」2026-09-26
01:00:52
サリー・ローズ「そうねえ…さすがのあたしたちも完全に以心伝心ってわけじゃないけど…」2026-09-26
01:03:24
ペネト・レイト「すっごいラブラヴだよーー」2026-09-26
01:04:33
サリー・ローズ「うむ。ヘレンさんはあたしが甘えるのが好きみたいなんだよね♡よく手招きとかしてくれるし、あーんの流れでやらなかったら残念そうにするし♡」2026-09-26
01:05:04
サリー・ローズ「…はい。これただのノロケで参考にならないのでは?」2026-09-26
01:05:07
ペネト・レイト「なるほどーー」2026-09-26
01:05:56
ペネト・レイト「ちゃんと嬉しい反応を見てテンション上がっちゃうんだねー」2026-09-26
01:06:37
サリー・ローズ「そうそう。まあリサーチとは言ったけども、大前提として好き合ってるなら大抵のことは許されます。許されないラインを割らないのが大事って話ではあるね」2026-09-26
01:07:30
ペネト・レイト「そうなんだー」2026-09-26
01:08:28
ペネト・レイト「僕も欲しいなー」2026-09-26
01:08:39
ペネト・レイト「とりあえずー⋯友達せっついてみるねー」2026-09-26
01:09:05
サリー・ローズ「まあ人それぞれのペースってものもあるとは思うけどねえ。っていうか」2026-09-26
01:10:39
サリー・ローズ「好き合ってる前提なら、二人でストレートに相談してデートプランとかプレゼントを決めたりしてもいいわけだよ」2026-09-26
01:11:23
ペネト・レイト「そうだねー」2026-09-26
01:11:25
サリー・ローズ「好き合った二人で考えたプランをそのままやるのも楽しいもんだからね!」2026-09-26
01:12:23
ペネト・レイト「最後は連れ込み宿行ったり?」2026-09-26
01:12:27
サリー・ローズ「まあ…そこはここの空気ならともかく、お外なら大分空気読んだ方がいいと思うけども…」2026-09-26
01:13:31
ペネト・レイト「ちゃんと読むよーー」2026-09-26
01:13:55
ペネト・レイト「空気読むのは得意だよー。狙撃手だしー」2026-09-26
01:14:09
サリー・ローズ「そういう物理的な空気じゃないんだわ。えーと、まあ、アレだね」2026-09-26
01:15:14
サリー・ローズ「連れ込み宿に行けるくらい関係深いんなら、いっそ男らしく『これからお前を抱きたい。いいか?』くらい連れ込み宿の前で言ってもいいかもね」2026-09-26
01:16:34
ペネト・レイト「顔色を見たり足先の動きを見たり服の解放具合を見るんでしょー?」2026-09-26
01:16:34
ペネト・レイト「些細な動作からも感情は伝わってくるからねー」2026-09-26
01:16:42
サリー・ローズ「まあ言いたいことは分かるけどさあ。そういう風に観察してることは相手に伝えちゃだめだよ。多分ヒかれるからね」2026-09-26
01:17:59
ペネト・レイト「そういう時は簡単な推理だよって言って誤魔化せって言われたー」2026-09-26
01:18:35
ペネト・レイト「でもジロジロ見られると警戒するからでしょー。わかってるよー」2026-09-26
01:19:03
サリー・ローズ「うーん…まあね?前提としてだいぶ好き合ってるならその誤魔化し方でも通用すると思うけどね」2026-09-26
01:19:59
サリー・ローズ毛利蘭が新一にその誤魔化し方で許すのは前提として好きだからだしな…2026-09-26
01:20:57
ペネト・レイト「勉強になるー」2026-09-26
01:21:30
ペネト・レイト「僕もそういうお話は聞いたことは何度もあるけどー」2026-09-26
01:21:53
ペネト・レイト「酔っ払ったり放浪者だったからー」2026-09-26
01:22:13
ペネト・レイト「偏ってると思ってーサリーさんに聞きたかったんだー」2026-09-26
01:22:34
サリー・ローズ「まあ、なかなか聞ける話でもないもんね。酔っ払いや旅の恥はかき捨てでもなければ」2026-09-26
01:23:46
メリック・クライフォッシルその辺りでからんころんと2026-09-26
01:24:17
サリー・ローズ「おっと、いらっしゃーい」2026-09-26
01:24:36
ペネト・レイト「メリックさんだー」2026-09-26
01:24:36
メリック・クライフォッシル「どうも。店長はいるだろうか」フードを目深に被った青年2026-09-26
01:24:52
ペネト・レイト「やきそばひとつーー」2026-09-26
01:24:52
メリック・クライフォッシル「久しぶりだな、ペネト。焼きそばは……もう……」目を伏せる2026-09-26
01:25:11
ペネト・レイト「残念ーー」2026-09-26
01:25:11
サリー・ローズ「いるこたーいるけどね。ま、休憩中だしあたしが対応してもいいよ」そういうことにした2026-09-26
01:25:22
メリック・クライフォッシル「そうだったか。裏に荷車をつけたので肉を運ぼうと思ってな」2026-09-26
01:25:50
ペネト・レイト「メリックさんのお肉だー」2026-09-26
01:25:50
ペネト・レイト無邪気に喜ぶ2026-09-26
01:25:55
メリック・クライフォッシル「鹿と猪と……鴨が少し多かったので何羽か。下処理は終わっている」2026-09-26
01:26:21
サリー・ローズ「ふんふん、肉の卸ね。ま、保管場所くらいは把握してるからちょっと確認したら運んでもらっていいよー」2026-09-26
01:27:10
ペネト・レイト「鴨だー」2026-09-26
01:27:10
メリック・クライフォッシル「了解した」裏に行って割とすぐ戻ってくる。仕入れも手慣れたものである2026-09-26
01:27:52
サリー・ローズ一応サリーも同行して量くらいは確認したことでしょう2026-09-26
01:28:25
ペネト・レイト「メリックさんもご飯たべよー?」2026-09-26
01:28:25
サリー・ローズ「えーっと、前の卸の記録はと…あ、これか。はい、これ代金ね。ま、常連ならいいでしょ」店の金で払っておきました2026-09-26
01:29:22
メリック・クライフォッシル「そうだな。何かいただいていこう」すっと席に着く2026-09-26
01:29:22
メリック・クライフォッシル「確かに」受け取って財布に入れました2026-09-26
01:29:40
サリー・ローズ「今日のサービスはキャロットジュースだよ。あとキャロットケーキとか、ニンジン料理がオススメかな」ジュース出しつつ2026-09-26
01:30:29
ペネト・レイト「キャロットケーキください」2026-09-26
01:30:40
メリック・クライフォッシル「では、オススメを頼む。……それにしても、なぜ人参……」2026-09-26
01:31:06
ペネト・レイト「他⋯いらないーー」つよい拒絶2026-09-26
01:31:06
サリー・ローズ「何やらバニーの日らしいよ。定期的にやってるからありがたみはビミョーだけど」2026-09-26
01:32:11
サリー・ローズ「はいはい。店で偏食もいいけど、外ではバランスよく食べなさいね」お母さんみたいなこと言ってペネトにケーキを出す2026-09-26
01:32:51
シュノ・ローディエあっメリック様いらっしゃっていたのですか、いつもありがとうございます、と裏手でお肉の運び込みとお金のお支払いなどしました。2026-09-26
01:33:01
ペネト・レイト「わーい」もっもっもっ2026-09-26
01:33:01
メリック・クライフォッシル「バニー……」そういえば確かに雰囲気が違う。キャロットジュースを飲みながらウサギを捕まえてこなかったことに安心したか後悔したか……2026-09-26
01:33:41
メリック・クライフォッシルシュノの服装は水着姿を見慣れていたためその一種だと思っていたのかもしれませんね。2026-09-26
01:34:01
シュノ・ローディエ仕方ないですねぇメリック様は~。2026-09-26
01:34:16
サリー・ローズ「オススメかあ。店のノリに合わせただけであんま考えてないんだよね。普通にパスタとかでいいかな?」メリックさんに2026-09-26
01:35:20
ペネト・レイト「そういやメリックさんは⋯好きな人いたっけー」2026-09-26
01:35:20
メリック・クライフォッシル「む、そうだったか。では……パスタで」2026-09-26
01:35:44
メリック・クライフォッシル「ああ。魂の底から愛している人が」2026-09-26
01:36:05
ペネト・レイト「おもいよーーー」2026-09-26
01:36:18
サリー・ローズ「おー店長が好きそうなノロケきたな…では特に好きとか込めてない普通の料理を食らえっ」2026-09-26
01:36:41
サリー・ローズ2d+2+2 料理判定 ミートソースパスタ2026-09-26
01:37:04
<BCDice:サリー・ローズ>DiceBot : (2D6+2+2) → 9[3,6]+2+2 → 132026-09-26
01:37:04
メリック・クライフォッシル「ありがとう、いただきます」普通よりもだいぶいい出来映えじゃない? 「美味しい」2026-09-26
01:37:46
サリー・ローズ「あいよお待ち!」普通に刻んだニンジンと玉ねぎとひき肉をトマトソースでまとめたパスタを出しました2026-09-26
01:37:55
ペネト・レイト「びっくりするほどクラビティーーー」2026-09-26
01:37:55
ペネト・レイト「ヘレンさんとサリーさんと伯仲してる重さだよー」2026-09-26
01:38:16
サリー・ローズ「はーん?ヘレンさんは運命の人だが?何なら前世からの恋人と言い張ってみてもいいが?」2026-09-26
01:39:44
メリック・クライフォッシル「そうだったのか」海で遊んだ記憶を思い出す。確かに……とても仲が良かったものな 「おれとあの人の前世は違うだろうな……」2026-09-26
01:40:29
サリー・ローズ「ほむ。種族の違いとか気にしてる方だったか。ごめんねぇ、粉チーズいる?」2026-09-26
01:41:28
メリック・クライフォッシル「まぁ、気にしてはいる。粉チーズもいただこう」もっもっ……と食べている2026-09-26
01:42:01
サリー・ローズ「まーあたしとヘレンさんは同じ種族だからどうこう言えんけどね。でもま、店長なら今好きならそれでよくない?って言うと思うよ」2026-09-26
01:43:52
ペネト・レイト「ずっと一緒にいたいー?」2026-09-26
01:43:57
メリック・クライフォッシル「無論だ」2026-09-26
01:45:25
メリック・クライフォッシル「今愛して、愛を受けて……この上なく喜ばしい。おそらく、おれの持てる時間すべてで以て彼女を愛するだろう」2026-09-26
01:46:24
ペネト・レイト「激重きたねーーー」2026-09-26
01:46:31
サリー・ローズ「よく言った。ならばそれを貫けい!」グッと親指を立てて応援しました2026-09-26
01:46:53
ペネト・レイト「両思いなんだー」2026-09-26
01:47:07
メリック・クライフォッシル「ありがとう。貫き通すさ」食べ終えて口を拭いたりしている2026-09-26
01:47:37
メリック・クライフォッシル「そうだな……人族の文化には疎いが、両想いらしい」2026-09-26
01:48:22
サリー・ローズ「いいね。両想いなら大抵のことは乗り越えられるさ。あ、これお茶ね」二人にも食後のお茶を出しました2026-09-26
01:49:31
ペネト・レイト「ありがとー」2026-09-26
01:49:31
ペネト・レイトずずー2026-09-26
01:49:31
メリック・クライフォッシル「ありがとう」ずず……とゆっくり飲んでいる2026-09-26
01:50:06
ヴァルターからんころんからーん 入店~2026-09-26
01:51:21
ペネト・レイト「僕も⋯うーむ⋯」2026-09-26
01:51:21
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-09-26
01:51:21
ヴァルターそんなオシャレなベルがついてるのかは知らんけどチビがいた2026-09-26
01:51:37
サリー・ローズ「お、いらっしゃーい」今さら客が増えてきたな…と思いつつ2026-09-26
01:51:41
ヴァルター「ん、こんばんは。美味しい焼きそばのお店、ここであってる?」2026-09-26
01:51:55
メリック・クライフォッシル「こんばんは……ヴァルターか。久しいな」そんなでもない気がするが2026-09-26
01:51:59
サリー・ローズ「ワハハ。焼きそばの店だと思われてやんの」2026-09-26
01:52:15
ヴァルター「フードの人、久しぶり」2026-09-26
01:52:17
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」 2026-09-26
01:52:17
シュノ・ローディエお好きな席へどうぞぉ、とにこにこ愛嬌を振りまいている。カウンターの隅っこのほうで。2026-09-26
01:53:12
ヴァルター「ん」フードの人の近くに座った2026-09-26
01:53:55
ペネト・レイト「もてもてだー」2026-09-26
01:53:55
メリック・クライフォッシル近くに来るのか……とは思うが気にはしない。依頼を共にした友人である2026-09-26
01:54:25
シュノ・ローディエ「ご注文お決まりでしたらお伝えくださいね」 2026-09-26
01:54:29
ヴァルター「やきそば」2026-09-26
01:54:45
メリック・クライフォッシル「いや……ヴァルターの場合はあまりそういうことを考えていないと思うが……」2026-09-26
01:54:49
メリック・クライフォッシル「……焼きそばは……もう……」2026-09-26
01:54:56
ペネト・レイト「男のコの名前なんだー」2026-09-26
01:54:56
サリー・ローズ「言うと思った。とはいえソースはないんだなこれが」2026-09-26
01:55:13
シュノ・ローディエ「そうですねぇ。申し訳ありません、お客様」 2026-09-26
01:55:20
ヴァルター「そんな……冒険者の間ではここの焼きそば食ってないやつはモグリだぜと評判だったはず……」2026-09-26
01:55:34
メリック・クライフォッシル「どこまで噂が波及しているんだ……?」2026-09-26
01:55:53
サリー・ローズ「まあとりあえずサービスのキャロットジュースでも飲みなさいお嬢さん」ジュースは出しておく2026-09-26
01:56:36
ヴァルター「キャロットジュース……おてなみはいけん」ぐびり2026-09-26
01:57:53
シュノ・ローディエ「麺料理でしたら今の時間ですと簡単なパスタならご提供できますが」 2026-09-26
01:57:53
ヴァルター「焼きそばを食べに来た。焼きそばがないならなんでもいい。量が多いものだと嬉しい」2026-09-26
01:59:12
シュノ・ローディエ「はぁい。少々お待ちください」 2026-09-26
01:59:44
ペネト・レイトヴァルターを観察してる2026-09-26
02:00:03
ヴァルター見られててもまったく気にしていない。店内をきょろきょろ見回している2026-09-26
02:00:56
シュノ・ローディエバニーさんが裏に引っ込んでいってちゃかちゃかっと調理してトマトソースのパスタを山盛りにして持ってくるのでした。 2026-09-26
02:01:09
シュノ・ローディエ「お待たせしました。ごゆっくりどうぞ」 2026-09-26
02:01:16
ヴァルター身長は人間なら10歳そこらほどだろう。表情は何を考えているのかいまいち掴めない2026-09-26
02:01:54
ヴァルター「ん、ありがと」フォークをパスタの山に突き刺して口に運ぶ。ずぞぞ2026-09-26
02:02:16
シュノ・ローディエにっこりと微笑んでお辞儀をし、カウンターの定位置に戻っていって洗い物の続きをします。 2026-09-26
02:03:14
サリー・ローズ「ふむ…10歳くらいで大食い。なんかこの店でたまに見るパターンだねい。ま、ここで変身とかしなきゃ問題ないけど」2026-09-26
02:03:25
ヴァルター「んむ、なかなかのおてまえ」もっしゃもっしゃ2026-09-26
02:03:26
メリック・クライフォッシル「ああ、するタイプだが……」2026-09-26
02:03:47
シュノ・ローディエ「ありがとうございます。光栄です」 2026-09-26
02:03:48
メリック・クライフォッシル「まぁ、ここではしないだろう。しないよな?」一応確認2026-09-26
02:04:03
ペネト・レイト「大人ならもんだいなかったー」2026-09-26
02:04:03
ヴァルター「何が?」2026-09-26
02:04:17
メリック・クライフォッシル「巨人化だ。店内ですると店長が困る……と聞いている」2026-09-26
02:05:17
シュノ・ローディエ「……………………」 困ったように微笑んでいる。大変でしたね。2026-09-26
02:05:53
ヴァルター「ん、しない。けどバトルを挑まれたら分からない」2026-09-26
02:06:07
シュノ・ローディエ「お気遣いくださりありがとうございます」 2026-09-26
02:06:41
サリー・ローズ「はははそんな店内でバトルが発生するはずが」無意味なフラグ立て2026-09-26
02:07:13
メリック・クライフォッシル「バトルが発生してもペネトが機先を制してくれるだろう。きっと……」2026-09-26
02:08:08
ヴァルター恐らくケンカを売られたら腕づくでぶちのめすために手段を択ばないだろう。サリーの冗談にも微動だにしていない。やる時はやる2026-09-26
02:08:17
シュノ・ローディエこの中で一番腕っぷしが弱いの|私《わたくし》です。きっと木の葉のように吹き飛ばされるでしょう…。 2026-09-26
02:08:43
ペネト・レイト「ここはお酒飲んでご飯食べてえっちなことするとこだよー?暴力いらないよー」2026-09-26
02:08:54
ヴァルター「えっちなこと? なんで?」2026-09-26
02:09:52
サリー・ローズ「うむ。実はこの店は焼きそば屋に見せかけて個室で交尾が行われてることもある謎の店なんだ☆」相手に合わせて適当に説明しました2026-09-26
02:10:51
シュノ・ローディエ「というか、主眼はそちらですね……」2026-09-26
02:11:11
ヴァルター「へー。場末の酒場みたい」2026-09-26
02:11:28
メリック・クライフォッシル「……娼館だから、でいいのではないか?」2026-09-26
02:11:56
サリー・ローズ「焼きそば屋だと思って来た人に娼館って言ってもなんで焼きそば屋で?ってなるじゃん?」2026-09-26
02:12:54
ヴァルターどうして焼きそば屋で交尾が行われているんだろう……2026-09-26
02:13:25
ヴァルター恐らくそんな顔でパスタを口に運んでいる。2026-09-26
02:13:45
シュノ・ローディエ我々の頑張りすぎだったのでしょうかメリック様──── 2026-09-26
02:13:45
メリック・クライフォッシルあの夏の暑さがおれたちの労働意欲をかき立てすぎてしまったのだろうな────2026-09-26
02:14:19
ヴァルター「変な店。ほしい」2026-09-26
02:14:31
シュノ・ローディエ「当店がご入用ですか?」 2026-09-26
02:15:02
サリー・ローズ「お宝がほしくなる本能的なやつかな?でも店長が泣くからさすがにあきらめてあげて」2026-09-26
02:15:22
シュノ・ローディエ「申し訳ありません。|私《わたくし》の一存で決められず……」2026-09-26
02:15:22
ヴァルター「ん、もらう」2026-09-26
02:15:34
メリック・クライフォッシル「ああいや、こういう時は……」2026-09-26
02:15:35
メリック・クライフォッシル「そうだな、表の看板に抱き着いてきたら分かるんじゃないか?」2026-09-26
02:15:52
シュノ・ローディエ「かん……ばん……?」2026-09-26
02:16:03
ヴァルターすっと立ち上がって店の外に出ていった2026-09-26
02:16:26
ペネト・レイト「あのこいつも欲しがってるのー?」2026-09-26
02:16:26
メリック・クライフォッシル「とても欲しがっている。しっとマスクの覆面も欲しがっていたが……」2026-09-26
02:16:55
シュノ・ローディエ「………………???」 シュノはこんらんしている。2026-09-26
02:17:45
ペネト・レイト「しっとマスクー?へんだねーー」2026-09-26
02:18:13
ヴァルターとか話してるうちに戻ってきた。2026-09-26
02:19:57
サリー・ローズ「おお。てっきりあのままフェードアウトするのかと」2026-09-26
02:20:11
ヴァルターそのまま特にコメントもなく席に座り直してパスタを口に運ぶ作業に戻る2026-09-26
02:20:17
メリック・クライフォッシル「どうだった」一応聞いておく2026-09-26
02:20:28
ヴァルター「いらない」2026-09-26
02:20:33
メリック・クライフォッシル「……とのことだ」2026-09-26
02:20:39
サリー・ローズ「それはそれで店長泣きそう。ま、お代払ってくれれば別にいいけどね」2026-09-26
02:21:00
ロマン・アズールライトヴァルターの帰還から殆ど間を置かずに、娼館の扉が誰かの入店を告げる。2026-09-26
02:21:20
ヴァルター「ん、お金は払う。ちゃんとある」2026-09-26
02:21:44
サリー・ローズ「ならいいよー。あ、いらっしゃいませ」2026-09-26
02:22:00
ロマン・アズールライト鮮烈な赤の義腕で大槍を保持した……2026-09-26
02:22:04
ロマン・アズールライト何か名状しがたい頭部の異形が。2026-09-26
02:22:14
ペネト・レイト「???」2026-09-26
02:22:14
ロマン・アズールライト「やあやあ、これはどうも!」2026-09-26
02:22:21
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-09-26
02:22:21
メリック・クライフォッシル「こんばんは」……フェイスレス、タンノズ……違うな。と思っている2026-09-26
02:22:45
ロマン・アズールライト「こんばんは!いやいや全く、今夜は素晴らしい夜だ!」2026-09-26
02:22:55
サリー・ローズ「なにやらテンション高いのが来たなあ」2026-09-26
02:23:15
ヴァルターパスタをずゾゾと食べている。本来パスタを食べるときはすするのはマナー違反だがそんなことも気にする素振りもなかった。口の周りにソースがついて赤く染まっていた。2026-09-26
02:23:35
ロマン・アズールライト「実に不思議なものをお見掛け致しましたよ。皆様はお気付きでしたか?今こちらの店の看板に一人の可憐な少女が抱き着いたかと思えば忽然と姿を消して……」2026-09-26
02:23:44
ロマン・アズールライト「おや」いた。2026-09-26
02:23:48
ヴァルターもしゃもしゃ2026-09-26
02:24:01
メリック・クライフォッシル「うむ」多分ヴァルターのことだろう2026-09-26
02:24:03
サリー・ローズ「店の中から外に出て中に戻っただけですねー」2026-09-26
02:24:21
ロマン・アズールライト「なんと!」2026-09-26
02:24:38
ロマン・アズールライト「ははは、ならばワタクシの動体視力か気の持ち様の問題でしょうな」2026-09-26
02:24:57
メリック・クライフォッシル「夜だからな。ふっと見失うこともあろう」2026-09-26
02:25:13
ペネト・レイト「あふ⋯」2026-09-26
02:25:13
ペネト・レイト「ねるねー」2026-09-26
02:25:13
ヴァルター可憐な少女……いったい何者なんだ……2026-09-26
02:25:23
ペネト・レイト「おやすみなさいーーー」2026-09-26
02:25:23
メリック・クライフォッシル「ああ、おやすみ」手を振って見送った2026-09-26
02:25:33
ペネト・レイトジャラジャラ代金支払2026-09-26
02:25:33
ロマン・アズールライト「何がどう言うことだかさっぱり分からないと言う困惑がワタクシの意識に隙を作ったのでしょう」2026-09-26
02:25:36
ペネト・レイトふらふらと帰っていく2026-09-26
02:25:36
ロマン・アズールライト「お休みなさいませ、知らぬお方よ」2026-09-26
02:25:53
サリー・ローズ「はい、おやすみ。帰りは気を付けてねー」代金を受け取った2026-09-26
02:25:57
ロマン・アズールライトとんがり帽子を外して挨拶をして2026-09-26
02:26:05
ヴァルター「ん、おやすみ」2026-09-26
02:26:14
ロマン・アズールライト「して……」着席。2026-09-26
02:26:27
ロマン・アズールライト「ふむ。色々と気になるところではありますが」2026-09-26
02:26:44
ロマン・アズールライト「娼館兼飲食店に来ておいて何も注文せずに居座ると言うのも失礼でしょう」2026-09-26
02:27:04
ロマン・アズールライト「お店のお方。テイクアウトの品などはおありですか?」2026-09-26
02:27:31
メリック・クライフォッシル珍しい……ここが娼館だということを把握しているだと……と考えている2026-09-26
02:27:33
ヴァルター人気の焼きそば屋じゃなかったんだ2026-09-26
02:27:48
サリー・ローズ「キャロットケーキなら簡単に包めますけど?」2026-09-26
02:28:03
ロマン・アズールライト「ああ、それは良い、実に素晴らしい!後でギルドに立ち寄るつもりでしたからね」2026-09-26
02:28:27
ロマン・アズールライト「今日の深夜番は確かタビットのお嬢さんだった筈だ」2026-09-26
02:28:40
ロマン・アズールライト「それをひとついただきましょう」2026-09-26
02:28:52
サリー・ローズ「なるほど、差し入れですね。では包んでおきますねー」ケーキ屋の紙袋的なものに詰めて…2026-09-26
02:29:32
サリー・ローズ「はい、どうぞ。あまり揺らさないよう気をつけてくださいね」提供2026-09-26
02:30:04
ロマン・アズールライト「ええ!感謝致します」マジシャンのような一礼。代金を渡して2026-09-26
02:30:33
ロマン・アズールライト「ふむ」2026-09-26
02:31:01
ロマン・アズールライト店内を見回す。何やら奇怪な衣装が跳梁跋扈している。2026-09-26
02:31:18
ロマン・アズールライト「タビット模倣週間でしょうか」2026-09-26
02:31:42
サリー・ローズ「たまにこーゆーのやる店なんですよね。まあ、お気になさらずー」2026-09-26
02:32:23
ロマン・アズールライト「いえ、タビット模倣週間だとすれば耳を模したパーツ以外の存在意義が分かりませんが」2026-09-26
02:32:36
メリック・クライフォッシル「バニー、と言うそうだ。おれも詳しくないが……」2026-09-26
02:32:53
ロマン・アズールライト「バニー……」2026-09-26
02:33:01
メリック・クライフォッシル2d+7+4 聞き耳判定2026-09-26
02:33:13
<BCDice:メリック・クライフォッシル>SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 9[3,6]+7+4 → 202026-09-26
02:33:13
メリック・クライフォッシル「……フロウライトか。義手と顔の飾りで分からなかったが……鎧と肌が擦れる音でようやく見当が付いた」2026-09-26
02:33:38
ヴァルター「ん、これは卑猥な格好で性的な挑発をするためのモノ」2026-09-26
02:33:49
ロマン・アズールライト「おや、露見してしまいましたか」2026-09-26
02:33:52
ロマン・アズールライト「これはワタクシの推測ですが警部、ここが娼館兼飲食店であることを考えると」2026-09-26
02:34:03
ロマン・アズールライト「恐らく標準的な人族の性欲か食欲のどちらかを喚起するものであり」2026-09-26
02:34:20
ロマン・アズールライト「つまり1/2のギャンブ」2026-09-26
02:34:28
サリー・ローズ(警部って誰?)2026-09-26
02:34:30
ロマン・アズールライト「あっはい」2026-09-26
02:34:30
ロマン・アズールライト「性欲の方でしたか」2026-09-26
02:34:37
ロマン・アズールライト気持ちしょんぼりして席に着いた。2026-09-26
02:34:43
メリック・クライフォッシル「まぁ……そういう衣装なのだろう。ここには多くあると聞く」2026-09-26
02:35:14
サリー・ローズ「うむ。まあ標準的フロウライトさんだと感覚が分かんないのはしょーがないよ」2026-09-26
02:35:27
ロマン・アズールライト「警部殿は……」2026-09-26
02:35:45
ロマン・アズールライト正体を見破られた瞬間から自らを怪盗、相手を警部として(勝手に)定義している。2026-09-26
02:36:08
ロマン・アズールライト「煽られるのですか?ああした衣装に」2026-09-26
02:36:30
メリック・クライフォッシル「……………………」そもそも自分が警部だと思っていない2026-09-26
02:36:34
ロマン・アズールライト「性欲を」2026-09-26
02:36:34
ロマン・アズールライト「警部殿?」2026-09-26
02:36:41
ヴァルター「フードの人、ケイブ?だったんだ」2026-09-26
02:36:42
ロマン・アズールライト「ええ、如何にもその通りに御座います可憐なるお方!」2026-09-26
02:37:02
メリック・クライフォッシル「……………………」この場に男はおれのみ。サリーは夫がいる。ヴァルターにはおそらく性欲がない2026-09-26
02:37:04
メリック・クライフォッシル「……おれか……」名推理だった2026-09-26
02:37:13
ロマン・アズールライト「さては探偵でいらっしゃいますね」2026-09-26
02:37:27
ヴァルター「探偵だったんだ」2026-09-26
02:37:36
メリック・クライフォッシル「警部でも探偵でもない。猟師だ」2026-09-26
02:37:37
ヴァルター「ケイブで探偵で猟師だったんだ」2026-09-26
02:37:54
ロマン・アズールライト「きっと薬を飲んで子どもの姿になっているに違いありません」2026-09-26
02:37:57
ヴァルター「もっと大きかったんだ」2026-09-26
02:38:08
ロマン・アズールライト「成程、猟師でいらっしゃいましたか」2026-09-26
02:38:18
ラースト・サージ「おはよーござ…キメのシーンだった…?」からーん。2026-09-26
02:38:30
ロマン・アズールライト「いらっしゃいませ!」※店員ではありません2026-09-26
02:38:47
メリック・クライフォッシル「それと……性欲を煽られるか、と問うたな。おれには分からん。愛する者がああいう格好をしていたら……耐えられないかもしれんが」2026-09-26
02:38:49
ヴァルター山のようなパスタをモリモリ食う子供。2026-09-26
02:39:04
サリー・ローズ「お、ラースト君。けっこうノリで手伝ってたから店員が来てくれると助かるね」2026-09-26
02:39:19
ヘレボルス・ローズ「おはようって時間でもないんじゃないかい?ラーストくん」一緒にからんからん2026-09-26
02:39:23
メリック・クライフォッシル「ラーストと……ヘレンか。お久しぶり」2026-09-26
02:39:31
サリー・ローズ「あ、ヘレンさん!」ぱぁぁぁぁぁ2026-09-26
02:39:33
ラースト・サージ「あっ、サリーちゃん!久しぶり」2026-09-26
02:39:33
ロマン・アズールライト「ふむふむ、個人差あり。別途で当人への好感度が既に蓄積されている場合のみ適用される……と」2026-09-26
02:39:52
ロマン・アズールライト「おや、お知り合いですか?」2026-09-26
02:39:57
ヘレボルス・ローズ「や、サリーさん、迎えに来たよ」2026-09-26
02:40:05
ラースト・サージ「業界の挨拶とリリィちゃんから教わりました」2026-09-26
02:40:50
ラースト・サージ「一応ここの店員でして…」2026-09-26
02:40:53
ヘレボルス・ローズ「あ、そこのサリーさんの夫です。ヘレボルス・ローズと言います、よろしくね」2026-09-26
02:41:05
サリー・ローズ「はーい、実は私はなんかノリで店を手伝っていただけなのでそろそろ夫と失礼しますね♡」2026-09-26
02:41:06
メリック・クライフォッシル「そうか、お気を付けて」2026-09-26
02:41:29
ヘレボルス・ローズ「忙しそうだったけど大丈夫? 落ち着くまで一緒に手伝ってもいいけど……」2026-09-26
02:42:17
ロマン・アズールライト「凄いですね」はえー、と言いたげな発光2026-09-26
02:42:29
ヴァルター「おお」2026-09-26
02:42:33
メリック・クライフォッシル「気にするな、いざとなればおれも立てる」2026-09-26
02:42:35
ラースト・サージ「うーんすれ違いだったか…また来てね?また来てね…?うーん?」2026-09-26
02:42:53
ロマン・アズールライト「娼館兼飲食店で奥様が手伝いをしていると言う状況もそうですが」2026-09-26
02:42:54
ロマン・アズールライト「そこで自分も手伝おうか?と提案が入るとは」2026-09-26
02:43:07
ロマン・アズールライト「ワタクシ普通にびっくり致しましたよ、ええ!」2026-09-26
02:43:18
サリー・ローズ「なーに、あとはラースト君がなんとかしてくれますよ。でも久々に店員やってちょっと楽しかったです!」2026-09-26
02:43:19
ラースト・サージ「あんまり期待しないでねぇ…シュノ君の方がすごいから…」2026-09-26
02:43:52
ヘレボルス・ローズ「まあ……ここの店長には色々とお世話になってるから……?」2026-09-26
02:44:04
ヘレボルス・ローズ「そう? まあ、サリーさんが気分転換できたなら良かったよ」2026-09-26
02:44:21
ロマン・アズールライト「ああ、成程成程!店そのものへの信頼が前提としてあったのですね」2026-09-26
02:44:37
ロマン・アズールライト「お気を付けて、お二方」2026-09-26
02:45:00
ロマン・アズールライトひらひらと義腕ではない方の腕を振った2026-09-26
02:45:11
サリー・ローズ「はいはーい!じゃ、帰りましょうかヘレンさん♡」ヘレンさんと腕を絡めつつ2026-09-26
02:45:59
ヘレボルス・ローズ「うん。じゃあ、僕らはこれで。ごめんねラーストくん、あとはよろしくね」2026-09-26
02:46:42
ラースト・サージ「大丈夫ですよー、えーと…またのご利用を〜…」2026-09-26
02:47:38
ラースト・サージ「また今度!」2026-09-26
02:47:49
ヴァルターいちゃついて去っていく夫婦を眺めていた。2026-09-26
02:47:56
ヘレボルス・ローズばいばい、と絡めてないの腕を振って出ていった2026-09-26
02:48:12
ラースト・サージ(小さい子?だし何か思うことでもあるのかな…)と考えながらみている2026-09-26
02:48:40
サリー・ローズ「今日は閑古鳥が鳴いてるかと思ったらですねえ…」とか今日の話をヘレンさんにしつつ去っていきました!2026-09-26
02:48:50
メリック・クライフォッシル楽しそうに帰って行く夫婦を眺めていた2026-09-26
02:49:08
ロマン・アズールライト「いやはや、今夜はワタクシどうも驚かされるばかりに御座いますね!」2026-09-26
02:49:23
ロマン・アズールライト良く笑う。2026-09-26
02:49:31
ロマン・アズールライト「これでもそれなりに変わった側の存在を自負しているのですが」2026-09-26
02:49:52
メリック・クライフォッシル「明るいな。フロウライトはそういう者が多いのだったか……」2026-09-26
02:49:57
メリック・クライフォッシル「まぁ。おれもあまり見たことはない」2026-09-26
02:50:06
ロマン・アズールライト「世の中にはもっと変わったものが溢れている。実に面白い」2026-09-26
02:50:11
ロマン・アズールライト「地の中に埋まっていては見られなかった光景だ」2026-09-26
02:50:26
ラースト・サージ「確かに…この世界は不思議がいっぱいです」2026-09-26
02:50:39
ロマン・アズールライト「警部殿……いえ」2026-09-26
02:50:53
ロマン・アズールライト「狩人のお方が中々情熱的な発言をされていたのも少々意外でしたね」2026-09-26
02:51:23
メリック・クライフォッシル「メリックだ」一応名乗る2026-09-26
02:51:32
ロマン・アズールライト「メリック様!」2026-09-26
02:51:48
ロマン・アズールライト「おおっと、これは失敬失敬!このワタクシとした事が、名乗りもせずに失礼を!」2026-09-26
02:52:15
ロマン・アズールライト「改めましてワタクシ──空に焦がれ人を愛す|一塊《ひとくれ》の|蒼《アオ》」 「ロマン・アズールライトに御座います。どうぞお見知りおきくださいませ!」2026-09-26
02:52:40
ロマン・アズールライトとんがり帽子を外して一礼。2026-09-26
02:53:06
ヴァルター「変な人、土の中から来たの?」自己紹介の9割以上を無視した2026-09-26
02:53:19
ラースト・サージ「ロマン…浪漫か…いい名前ですね」2026-09-26
02:53:24
ラースト・サージ「駆け出し魔法使い、ラースト・サージです」2026-09-26
02:53:37
ロマン・アズールライト「ううんばっさりと行かれますね可憐なお方!」2026-09-26
02:53:39
ロマン・アズールライト「ラースト様ですね!宜しくお願い致します」2026-09-26
02:54:00
ロマン・アズールライト「そして、肯定致しましょう。ワタクシはこの大地の奥深くより参りました」2026-09-26
02:54:19
ロマン・アズールライト「フロウライトと言うのは、そう言うものであるそうです。地中の鉱石が自我を持ち、地表に現れて動き出す」2026-09-26
02:54:51
メリック・クライフォッシル「そしてどうやら、人族の一員となる……と」2026-09-26
02:55:10
ロマン・アズールライト「ええ!とても特異なことであるそうですね」2026-09-26
02:55:28
ロマン・アズールライト「尤も、ワタクシからすれば特異なのは皆様の方であるのですが!」2026-09-26
02:55:47
ロマン・アズールライト空気の振動は無いが、笑う声が聞こえる。極めて奇怪な感覚。2026-09-26
02:56:06
ヴァルター「変な人変なの」2026-09-26
02:56:45
ヴァルター近づいて太ももを殴る。ぱんちぱんち2026-09-26
02:57:02
ラースト・サージ「あっだめだよ」2026-09-26
02:57:11
ロマン・アズールライト防護防護2026-09-26
02:57:16
ヴァルター「かたい……てつのひとだ」2026-09-26
02:57:27
メリック・クライフォッシル「あっこら、失礼だぞ急に……」2026-09-26
02:57:35
ロマン・アズールライト「痛い!痛いですよ可憐なお方!」2026-09-26
02:57:37
ロマン・アズールライト大げさ。2026-09-26
02:57:40
ロマン・アズールライト「ワタクシ体は鉱石ですが心は硝子」2026-09-26
02:57:51
ロマン・アズールライト「一度罅が入ればもう二度とは!」2026-09-26
02:57:58
ヴァルター「これほしい」聞いてない2026-09-26
02:58:08
ロマン・アズールライト「ええっ」2026-09-26
02:58:15
ラースト・サージ「ほしい!?これ!?」2026-09-26
02:58:20
ヴァルター「めずらしいもの……ほしい……」2026-09-26
02:58:31
ヴァルターべた……とくっつく2026-09-26
02:58:36
ロマン・アズールライト「……?」2026-09-26
02:58:39
メリック・クライフォッシル「……すまない。暫くそのままにさせてやっていただけないだろうか」2026-09-26
02:58:53
ロマン・アズールライト抵抗と芝居がかった動作をやめて、くっついてくる少女を見る。2026-09-26
02:59:05
ロマン・アズールライト「ええ、構いませんとも。ですが、そうですね……」2026-09-26
02:59:21
ヴァルターお気に入りのぬいぐるみにするようにベタベタくっついてる2026-09-26
02:59:32
ロマン・アズールライト「何故、欲しいのですか?」2026-09-26
02:59:34
ヴァルタートマトソースつき放題の口で。2026-09-26
02:59:48
ロマン・アズールライト後で洗わないとな……2026-09-26
03:00:03
ラースト・サージ「絵面はほほえましいね…あっ」ソースが!2026-09-26
03:00:10
メリック・クライフォッシル忘れていた……と頭を抱える2026-09-26
03:00:19
ヴァルター「ん、ほしいから」2026-09-26
03:00:28
ロマン・アズールライト「ふむ」2026-09-26
03:00:34
ロマン・アズールライト「それは奇妙ですね、可憐なるお方」2026-09-26
03:00:42
ロマン・アズールライト「確かにワタクシを欲される方はそれなりに多く御座います」2026-09-26
03:00:53
ロマン・アズールライト「この身は希少な鉱石であり、多くの魔力を含有する」2026-09-26
03:01:12
ロマン・アズールライト「そして貴重な種族であることはそれ自体に値が付くものです」2026-09-26
03:01:28
ロマン・アズールライト「ですが、可憐なるお方。彼等が欲するのは、本質的にはワタクシそのものではないのですよ」2026-09-26
03:01:55
ロマン・アズールライト「ワタクシの魔力を用いて為したいことがある」2026-09-26
03:02:13
ロマン・アズールライト「ワタクシを売って得たガメルを用いて為したいことがある」2026-09-26
03:02:28
ロマン・アズールライト「ワタクシを所有することで自身の権力の証明としたい」2026-09-26
03:02:42
ロマン・アズールライト「欲望と目的があって、その手段としてワタクシを欲するのです」2026-09-26
03:03:00
ラースト・サージ「……」2026-09-26
03:03:17
ロマン・アズールライト「ふむ。思えば、看板も同じことであったのでしょうか」2026-09-26
03:03:34
ロマン・アズールライト「可憐なるお方。貴方は何を求めていらっしゃるのですか?」2026-09-26
03:03:52
ヴァルター首を傾げる。2026-09-26
03:04:07
ロマン・アズールライト合わせて同じ方向に首を傾げた。2026-09-26
03:04:30
ヴァルター逆方向にも傾げた。2026-09-26
03:04:38
ロマン・アズールライト追従!2026-09-26
03:04:43
ヴァルターしばらくそうしていたが、すっ…と離れる2026-09-26
03:05:09
ロマン・アズールライト「おや」2026-09-26
03:05:14
ヴァルター「もういい」スン…2026-09-26
03:05:16
ロマン・アズールライト「おお……」2026-09-26
03:05:21
メリック・クライフォッシル「……すまないな……」2026-09-26
03:05:24
ロマン・アズールライト「いえ、ワタクシは気にしておりませんが」2026-09-26
03:05:31
ロマン・アズールライトパスタのソース付いた以外の実害は出ていないし……2026-09-26
03:05:48
メリック・クライフォッシルそれとなく布巾を渡しておく2026-09-26
03:06:04
ロマン・アズールライト「ああ、申し訳ない!おしぼりをいただk」2026-09-26
03:06:11
ロマン・アズールライト「メリック様……!」2026-09-26
03:06:15
ラースト・サージそれと皿洗い用の洗剤も差し出す2026-09-26
03:06:28
ロマン・アズールライト完膚なきまでに拭われた。2026-09-26
03:06:39
ロマン・アズールライト「こちらのお嬢さんは……」ふきふき2026-09-26
03:06:56
ロマン・アズールライト「メリック様のお子様で?」2026-09-26
03:07:03
メリック・クライフォッシル「いや……違う」2026-09-26
03:07:15
ラースト・サージ「…だよね!」いつのまに…2026-09-26
03:07:23
ロマン・アズールライト「ええっ」2026-09-26
03:07:23
メリック・クライフォッシル「かつて依頼を共にした仲間だ」2026-09-26
03:07:26
ロマン・アズールライト「おお……」2026-09-26
03:07:35
ラースト・サージ「そうだったんだ」2026-09-26
03:07:45
ロマン・アズールライト「中々に珍しい距離感でいらっしゃいますね!」2026-09-26
03:07:48
ロマン・アズールライト「その時から?」こんな感じだったのか、と言う意味だよ2026-09-26
03:08:00
メリック・クライフォッシル「おれもそう思う」 「その時から、だ」2026-09-26
03:08:11
メリック・クライフォッシル「悪意はない、というのは理解しているからな。誰かが口添えしてやった方がいいだろう。この場にはおれがいるからおれがそれをした。それだけだ」2026-09-26
03:08:52
ロマン・アズールライト「はは!それはまた、お優しい方でいらっしゃるのですね!」2026-09-26
03:09:50
ラースト・サージ「それができるのはうん。いいと思うな…」2026-09-26
03:09:53
ロマン・アズールライト「ええ、確かに。ワタクシもこちらのお嬢さんから悪意の類は感じませんでした」2026-09-26
03:10:18
ロマン・アズールライト「と、言いますより」2026-09-26
03:10:33
ロマン・アズールライト「意があったのかどうかも掴めなかったと言いましょうか……」2026-09-26
03:10:48
ヴァルター山盛りのパスタも底をついて、コップを磨いていたエルフに皿を返していた2026-09-26
03:11:24
メリック・クライフォッシル曖昧な沈黙で返す。それはおそらくヴァルター自身にも分からない。2026-09-26
03:11:27
ロマン・アズールライト「面白い方ですねぇ」2026-09-26
03:11:51
ロマン・アズールライト特化改造アイソアーマスクに阻まれ、ロマンの表情は窺えないが2026-09-26
03:12:15
ロマン・アズールライトその目はきっと、他者への好奇心でぎらぎらと輝いていたに違いなかった。2026-09-26
03:12:31
メリック・クライフォッシル「興味深いか」2026-09-26
03:13:02
メリック・クライフォッシル「ヴァルターも色々なところを回っているらしいからな。もしまた見かけたら声をかけ……話してみると、何か分かるかもしれん」2026-09-26
03:15:29
ロマン・アズールライト「スタンプラリーのようなお方だ!」2026-09-26
03:15:48
メリック・クライフォッシル「概ねそんなものだろう、人と人というのは」2026-09-26
03:16:16
ラースト・サージ「何かの縁だし…見かけたら構いに行こうかな」2026-09-26
03:16:19
ロマン・アズールライト「ワタクシとしては今この瞬間も気になって仕方が無いのですが、ええ」2026-09-26
03:16:24
ラースト・サージ「そうだね」2026-09-26
03:16:30
ヴァルター「ごちそうさま」自分のことを話されている横で食事を終えていた。支払いも済ます。2026-09-26
03:16:35
ロマン・アズールライト「しかし本当に無反応でここまで来ると面白いですね」2026-09-26
03:16:57
ロマン・アズールライトなんなら名前がヴァルターであることもメリックから今聞いた。2026-09-26
03:17:09
メリック・クライフォッシル「ラースト、おしぼりを……出る前に拭かせた方がいい」2026-09-26
03:17:36
ラースト・サージ「分かった…はいっ」2026-09-26
03:18:03
ラースト・サージ「拭くから動かないでね…っと」2026-09-26
03:18:26
ロマン・アズールライト口元の世話までされている……2026-09-26
03:18:30
ヴァルター「むごごご」世話をされている。2026-09-26
03:18:41
ロマン・アズールライト「さて」2026-09-26
03:19:03
ロマン・アズールライト「ワタクシとしては、ヴァルター様もメリック様も非常に興味を引いて仕方がないのですが」2026-09-26
03:19:24
ロマン・アズールライト手に持ったキャロットケーキを軽く持ち上げて、肩を竦めた2026-09-26
03:19:38
ロマン・アズールライト「そろそろお別れの時間のようです」2026-09-26
03:19:50
メリック・クライフォッシル「そうだな」悪くなると良くないだろう2026-09-26
03:20:07
ヴァルター「ん、じゃあね変な人。フードの人と杖の人も」2026-09-26
03:20:29
ロマン・アズールライト「ええ。しかし、人と言うのは概ねスタンプラリーのようなものですから」2026-09-26
03:20:43
ロマン・アズールライト「またお会いすることもあるでしょう!その時を」2026-09-26
03:20:59
ラースト・サージ「一人で帰すのなんか不安だな…」2026-09-26
03:21:00
ロマン・アズールライト「今から楽しみにしておりますよ」2026-09-26
03:21:08
メリック・クライフォッシル「まぁ……帰るのはできるだろう……」2026-09-26
03:21:12
ラースト・サージ「ええ!またどこかで」2026-09-26
03:21:14
ロマン・アズールライト「楽しみで眠れなくなってしまいますね、ハハ!」2026-09-26
03:21:24
ロマン・アズールライト「まあワタクシ眠りませんが」2026-09-26
03:21:29
メリック・クライフォッシル「ああ、お気を付けて」2026-09-26
03:21:33
ラースト・サージ「…鉄板ジョーク?」2026-09-26
03:21:47
ロマン・アズールライト「美味しい思いをさせていただいた、なども鉄板ですね」2026-09-26
03:22:10
ロマン・アズールライト「まあ鉄板と言ってもワタクシは鉄ではありませんし」2026-09-26
03:22:18
ロマン・アズールライト「鉄板で何を焼いてもワタクシの胃には入らないのですが」2026-09-26
03:22:29
ロマン・アズールライト「では、また」2026-09-26
03:22:54
ロマン・アズールライト「この空の下で、お会いしましょう」2026-09-26
03:23:09
ラースト・サージ「ええまた」2026-09-26
03:23:13
ヴァルター来た時同様前触れなく立ち去った。2026-09-26
03:23:22
ロマン・アズールライトバカデカい義腕でドアを開けて、退店した2026-09-26
03:23:26
メリック・クライフォッシル「…………」急に店内が広くなった気がする……2026-09-26
03:24:09
メリック・クライフォッシル「……今日は寝ていこう。鍵を借りるぞ」2026-09-26
03:25:26
ラースト・サージ「急にしんとしたなあ…」2026-09-26
03:25:28
ラースト・サージ「はーい。どうぞ」2026-09-26
03:25:48
ラースト・サージ「自分もそうしよう…」リセちゃんがいないのは残念だけれど。2026-09-26
03:25:59
メリック・クライフォッシル「では」安宿の代金を払い2026-09-26
03:27:51
メリック・クライフォッシル「良き眠りがあらんことを」フードはそのまま寝られる部屋へ消えていきました2026-09-26
03:28:26
ラースト・サージ「ありがとう、メリックくん」同じように別の部屋へ消えていきました2026-09-26
03:29:36