R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-26_0332

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ラム・アサイ鍵を閉めてがちゃがちゃと着替え……パパっと着替えを終える2026-09-25
22:44:16
ラム・アサイ何故逆バニー服なんていう面倒な服装をパパっと着替えられたかは突っ込まれたら死ぬ2026-09-25
22:44:42
ラム・アサイ鍵を開けて待つ。 「何やってんだオレ……」と呟きながら視線を迷わせる2026-09-25
22:45:41
ミノサンドやや遅れて、ぎぃ、と扉を開ける2026-09-25
22:47:16
ミノサンド「あの…着換え、終わったでしょうか…」2026-09-25
22:47:26
ラム・アサイ「……見ての通りな」2026-09-25
22:47:42
ラム・アサイ「……笑ったらぶん殴るからな」2026-09-25
22:47:53
ミノサンド「………その。」2026-09-25
22:48:17
ミノサンド「………すごくえっちで…綺麗で…その、えっちです。」2026-09-25
22:48:41
ラム・アサイ「…そうか」2026-09-25
22:49:02
ラム・アサイ「正直、自分が自分で無くなるというか何というか、昔のこともあってあんま着たくなかったんだが」2026-09-25
22:49:37
ラム・アサイ「……そう言うんなら、まぁ、着てよかったなと思う」2026-09-25
22:50:12
ミノサンドとことこと歩いて行って、ラムを見上げる。2026-09-25
22:50:57
ミノサンド「…その、抱き着いても…いいですか。」2026-09-25
22:51:10
ラム・アサイ「あのな…」2026-09-25
22:51:33
ラム・アサイそっと抱きしめる2026-09-25
22:51:46
ラム・アサイ「流石にここで駄目っていうようならそもそもこんな状況になってねぇんじゃないか…?」2026-09-25
22:52:14
ミノサンド胸が、へそが、鼠径部が。直に触れてくる。2026-09-25
22:52:58
ミノサンド恋人として認めて貰ったとはいえ、確認無しに触れてはいけない位大胆な格好だから…とか、そういった臆病な考えが一瞬にして吹き飛ぶ。2026-09-25
22:53:44
ラム・アサイなんとなく手持無沙汰に背中を撫でる2026-09-25
22:54:16
ラム・アサイ「うーん…着る分には割と動かしやすくて悪くないが、オレには見る側の良さがあまり良く分からんな……」2026-09-25
22:55:00
ラム・アサイぺりっとミノサンドのバニー服の胸のところを捲ってみたり2026-09-25
22:55:32
ミノサンド「うわぁ!?」2026-09-25
22:55:59
ミノサンドこれだけ興奮しているのだ。当然乳首が硬く充血している。…男の胸を見て何が楽しいかはさておき。2026-09-25
22:56:57
ラム・アサイバニー服ってこういうイベントあったよなーと思って捲っただけだが、リアクションに満足する2026-09-25
22:57:45
ラム・アサイ「減るもんじゃないからいいだろう多分」2026-09-25
22:58:10
ミノサンド「へ、減りませんけど…!ラムさんがこういう事をするというのが、その、想像してなくて…その…」2026-09-25
22:58:35
ラム・アサイ「こういうことって?」2026-09-25
22:59:11
ミノサンド「バニーの胸の部分捲って…俺の乳首を見て…」2026-09-25
22:59:40
ミノサンド「…その。」「俺は男なので…ラムさんの胸とか乳首とか…興味あるというか、好きですけど。」「…ラムさんも興味あるんですか?」2026-09-25
23:00:15
ラム・アサイ「いや別に」きっぱり。2026-09-25
23:00:30
ラム・アサイ「ただ……そうだな」2026-09-25
23:00:43
ラム・アサイ再度ぺりっと。2026-09-25
23:01:01
ラム・アサイ「お前のことなら大体興味があるな」2026-09-25
23:01:13
ラム・アサイ「……あれこれ大分恥ずかしいこといったかオレ?」2026-09-25
23:01:25
ミノサンド「…その、俺が恥ずかしいです。」俯いて、顔を真っ赤にする2026-09-25
23:01:52
ラム・アサイ釣られて顔を真っ赤に2026-09-25
23:02:02
ラム・アサイ「……よし!切り替えようこの話題!」2026-09-25
23:02:40
ミノサンド「いえ、その。」2026-09-25
23:03:10
ラム・アサイ「うん?」2026-09-25
23:03:22
ミノサンド「俺に興味を持ってもらえるなら…というか、告白して、応えてくれたラムさんには知っておいてもらわなきゃいけないことがあって。」2026-09-25
23:04:43
ミノサンド顔が赤いが、必死に考え事をしている真面目な口調になって2026-09-25
23:05:04
ラム・アサイ「お、おう……真面目な話か?」2026-09-25
23:05:19
ミノサンド「実は…俺…」2026-09-25
23:05:35
ラム・アサイなんとか真面目な表情を作る……逆バニーの時点で誤差だが2026-09-25
23:06:12
ミノサンド「マゾなんです」2026-09-25
23:06:30
ラム・アサイ「………うん?」2026-09-25
23:06:42
ミノサンド「男性器を踏まれたり、潰れそうなくらい握り締められると嬉しくて射精してしまう身体になってまして…」2026-09-25
23:07:43
ミノサンド「人族の文化で言う所の、マゾなんです。」2026-09-25
23:07:55
ラム・アサイ「結構重症じゃないかソレ!?」2026-09-25
23:07:56
ラム・アサイ「その……何かトラウマとかあるのか?一度精神科に通ってみるとか?」2026-09-25
23:08:19
ミノサンド「精神科…?」2026-09-25
23:08:31
ラム・アサイ「ああそんなの無いよな畜生!えーっと、人の心に詳しい専門家に相談とかは?」2026-09-25
23:08:56
ミノサンド「俺、蛮族なのでそんな医者にかかるようなことはありませんし、お金も払えませんし…」2026-09-25
23:09:30
ミノサンド「あと、トラウマと言う程のもも…一般的なミノタウロスの巣穴で生まれ育ってきたので」2026-09-25
23:09:40
ミノサンド※一般的なミノタウロスの巣穴=(ウィークリングの)男は殺せ、女は犯せ。殺さなくても奴隷生活。2026-09-25
23:10:26
ラム・アサイ(ええと……ミノタウロスは確か……)2026-09-25
23:11:45
ラム・アサイ2d+9+5+2 魔物知識2026-09-25
23:11:58
<BCDice:ラム・アサイ>SwordWorld2.5 : (2D6+9+5+2) → 6[4,2]+9+5+2 → 222026-09-25
23:11:58
ラム・アサイおぼえてないけど流石に抜けてるだろう、多分2026-09-25
23:12:10
ミノサンドすごくくわしい2026-09-25
23:12:12
ラム・アサイ「それは……うん、大変だったな」2026-09-25
23:12:32
ラム・アサイ心なしか抱きしめる力が強くなる2026-09-25
23:12:46
ミノサンド(あったかい…やわらかい…。…のはいいけど、誤解されていないだろうか…?)2026-09-25
23:13:21
ラム・アサイ「そうか……それで心を守るために……」多分それは違うがまぁいいだろう2026-09-25
23:13:36
ラム・アサイ「……まぁ、言われてみれば納得はしたな」2026-09-25
23:14:13
ラム・アサイ「あのよくわからん雨の日での動きとか、受け身な振る舞いとか」2026-09-25
23:14:45
ラム・アサイ「マゾとは思わなかったが、まぁ言われてみればそれっぽいか……?とはなった」2026-09-25
23:15:30
ラム・アサイ「……三人に告白するような積極性はちょっとマゾとは離れてる気もするが」2026-09-25
23:15:57
ミノサンド「…いや、それはその、皆さん魅力的と言うかなんというか」モゴモゴ2026-09-25
23:16:18
ラム・アサイ「やっぱり何かチグハグだよなぁ……これもトラウマの影響か」深まっていく誤解2026-09-25
23:16:55
ミノサンド「ら、ラムさん、ラムさん。」谷間に顔を抑えられ、苦しい。いや幸せなんだが2重の意味で。2026-09-25
23:18:04
ラム・アサイ「あ、す、すまん…いやマゾならもっと締めた方がいいのか……?」2026-09-25
23:18:27
ラム・アサイ迷った末に会話中なので一旦緩める2026-09-25
23:18:57
ミノサンド「あ、いえその。確かに幸せでしたけど…。…この言い方も誤解を生むのか…?」2026-09-25
23:19:53
ミノサンド奇妙なすれ違いのコントが続く。2026-09-25
23:20:07
ミノサンドが、少なくとも、長い時間意中の女性の、乳首にしかカバーの無い生乳に挟まれ続けていたのだ。2026-09-25
23:20:44
ミノサンド当然、勃起している。バニー服の下で苦しそうに、しっかりとした形で存在を主張している。2026-09-25
23:21:21
ラム・アサイ「……その、恥ずかしいことだとは思うが話してくれてよかった」2026-09-25
23:22:04
ラム・アサイ「こういうのは知っておきたいしな、うん……その、彼女として」2026-09-25
23:22:29
ラム・アサイ「それを踏まえて……」2026-09-25
23:22:35
ラム・アサイ相手のバニー服の上から股間を撫でる2026-09-25
23:22:48
ミノサンド何度か触った男性器が、ラテックス生地越しに奇妙な感触で返ってくる。2026-09-25
23:23:24
ミノサンドミノサンドは女の子の様な反応を一瞬した後に、潤んだ瞳でラムの次の行動を待つ。2026-09-25
23:24:02
ラム・アサイ「……これは”虐めて欲しい”ってことか?」2026-09-25
23:24:54
ラム・アサイ焦らしながらゆっくりと撫で続ける2026-09-25
23:25:14
ミノサンド指先で焦らされる。ゆっくり撫でられ、それが上下する度に、身体が震える2026-09-25
23:26:06
ミノサンド「い…。」2026-09-25
23:26:24
ミノサンド「いじめて欲しい…です…。ラムさんの…綺麗な脚で…俺のを…踏んで…シコシコして…欲しいです…」2026-09-25
23:27:10
ミノサンドベッド脇の床に、コテンと転がる。ベッドに腰かけ踏むなり、立ったまま踏むなり。少なくとも、踏みやすそうだ。2026-09-25
23:28:44
ラム・アサイ「……わか」ったと言いかけて、ふと口を噤む2026-09-25
23:29:12
ラム・アサイ「……」こうした方がいいのか?少し悩んで……2026-09-25
23:29:37
ラム・アサイ「……オレはこの店にお前を買いに来たわけで、つまりは客なんだが」2026-09-25
23:30:13
ラム・アサイ「それをしてオレに何か得はあるのか?オレの足裏は性感帯でも何でもないんだが」2026-09-25
23:31:00
ミノサンド「う。」事実だ。…そして、今の状況はと言うと。…男娼がお客にシチュエーションをお願いしている。2026-09-25
23:31:06
ミノサンド「うう。」2026-09-25
23:31:12
ラム・アサイちらちらと表情を確認する……言葉責めとかは好みなのだろうか?そもそもちゃんと言葉責めになっているのか?2026-09-25
23:31:51
ミノサンド言葉責めは好みだ。だが、今は正論で諭されている方が強い。なんせ事実だし。それにラムさんに奉仕出来ないのは大きな問題だ。2026-09-25
23:32:34
ミノサンド「そ、それじゃあ…」2026-09-25
23:32:55
ミノサンド今度は、ベッドの上に横になる。2026-09-25
23:33:06
ラム・アサイ(うーん、微妙か……難しいなこれ)2026-09-25
23:33:07
ミノサンド「俺の頭の上に、ラムさんのお尻を乗せて…ください。」2026-09-25
23:33:42
ミノサンド「で、その体勢で、ラムさんが俺の…その、男性器を踏めば…ラムさんの性感帯を刺激できる、かと。」2026-09-25
23:34:33
ミノサンド要は、クンニされながら足コキをして欲しいと言っている。何と傲慢なのだろう。2026-09-25
23:35:00
ラム・アサイ「お尻を……」2026-09-25
23:35:31
ラム・アサイ「一応真面目に聞くが肉体的には問題無いよな?」2026-09-25
23:35:55
ミノサンド「俺の角でラムさんの身体を傷付けるとかは大丈夫です!絶対にしません!」2026-09-25
23:37:10
ラム・アサイ(そうじゃなくて潰されて問題ないのかって話だったんだが…うぃーくりんぐみのたうろす?なら大丈夫か……)2026-09-25
23:37:43
ラム・アサイ「……ならやるか」2026-09-25
23:38:08
ラム・アサイ(下手に言葉責めとか試してみてもうまく出来そうにないし、まずはやってみるか)2026-09-25
23:38:39
ラム・アサイベッドの上に登り、色々と体勢を調節する2026-09-25
23:39:20
ラム・アサイ「これ結構難しいな……脚を股間に……こう、いい具合に曲げて……」2026-09-25
23:39:49
ミノサンドミノサンドの鼻先が、ラムの女性器に沈み込む2026-09-25
23:40:25
ラム・アサイ「それじゃ……」一旦プレスして思い出す2026-09-25
23:40:38
ラム・アサイ「まだ前張り剥がしてなかったな…自分で剥がしてくれ」2026-09-25
23:41:17
ラム・アサイ足をミノサンドの上に載せて動きを止める。2026-09-25
23:42:09
ミノサンド「えっ…じゃあその、失礼して。」ぺりぺりと、女性器を隠している前張りを剥がす。2026-09-25
23:42:38
ミノサンドふざけた形をした薄皮1枚だが、それでもラムの女性器を隠していた存在だ。…それが剝がれれば、当然のように目の前にラムの白い肌と、その真ん中のスジ、そしてその奥に秘められた赤い膣肉が見える。2026-09-25
23:44:15
ラム・アサイほんのりと少し、愛液がとろりと流れ出て。2026-09-25
23:44:45
ラム・アサイ一拍を置いて、ミノサンドの視界は全て”ソレ”に埋め尽くされる2026-09-25
23:45:10
ミノサンド生唾を飲む。2026-09-25
23:45:23
ラム・アサイ「それじゃ、交換条件ってことで……」2026-09-25
23:45:45
ラム・アサイぎこちなく、足に力を入れて上下に擦っていく2026-09-25
23:46:13
ラム・アサイ「これ大分面倒だな……!」2026-09-25
23:46:19
ミノサンド「え、ええと」ラムの女性器の下でもぞもぞと動く2026-09-25
23:46:54
ミノサンド「ベッドに手をついて、そっちに体重を預ければ、バランスはとりやすい…と思います。」2026-09-25
23:47:34
ラム・アサイ「……そうするか」2026-09-25
23:47:53
ラム・アサイなかなかうまく出来ないな……と思いつつ態勢を再調整2026-09-25
23:48:15
ミノサンド「それで、足で器用にどうにかしようとしないで、足の裏で擦ったり、遊ぶみたいな感じで…」2026-09-25
23:48:20
ラム・アサイ「なるほど……こう、か?」2026-09-25
23:48:44
ラム・アサイ先端に足裏を擦りつけるようにぐいっと2026-09-25
23:49:20
ミノサンドラムの尻の下で、ミノサンドがびくりと反応する。気持ちが良いようだ。2026-09-25
23:49:45
ラム・アサイ「じゃあこうやって……」ぺちん、と軽くはたく様に撫でる2026-09-25
23:50:40
ミノサンド尻の下から、嬉しそうな悲鳴が聞こえる。2026-09-25
23:51:02
ラム・アサイその次は根本から亀頭に持ち上げるように擦りつける。2026-09-25
23:51:18
ラム・アサイ「ちょっと楽しくなってきたな……」2026-09-25
23:51:28
ミノサンド「ん…ラムさんの、脚…気持ち良い、です。…ありがとうございます…」2026-09-25
23:52:06
ラム・アサイ緩急をつける たたく、こする、なでる、はじく。2026-09-25
23:52:15
ラム・アサイ「ならいいが……本当にお前ってマゾなんだな、いや疑ってた訳じゃないが」2026-09-25
23:52:51
ミノサンド「…その、すいません。」申し訳なさそうに。文字通り尻に敷かれているが。2026-09-25
23:53:12
ラム・アサイ「別に謝れとか言ってないが」2026-09-25
23:53:38
ラム・アサイ「恥ずかしいのにやって貰いたいだなんてよくわからん、やっぱりお医者さんに診てもらった方がいいんじゃないか?」2026-09-25
23:54:06
ミノサンド「い、医者は…どうなんでしょう…?」2026-09-25
23:54:31
ミノサンド「と、兎に角。…さっきも言った通り、ラムさんに気持ちよくなってもらえるよう、頑張ります。」2026-09-25
23:54:42
ミノサンド舌が、愛液に濡れる陰唇に触れる2026-09-25
23:55:11
ラム・アサイ(やっぱりオレに言葉責めは無理そうだな!うん!)2026-09-25
23:55:22
ラム・アサイ「……っ、てっきり忘れてたんじゃねぇかと思った」 舌で舐められる感覚に身を震わせながら2026-09-25
23:56:15
ミノサンド「ん…ラムさんの股…えっちな匂いがします…。」生暖かい吐息を吐きながら、ペロペロと。陰唇をなぞるように舌を動かす2026-09-25
23:58:12
ラム・アサイ(……最近割とご無沙汰気味だったから、結構……!)2026-09-25
23:58:57
ラム・アサイ段々と愛液の分泌が増える中、意識を何とか脚に向ける2026-09-25
23:59:22
ミノサンド舌先が、充血した肉豆を舐める2026-09-25
23:59:33
ラム・アサイ「んっ♥……ふ、……」2026-09-25
23:59:58
ミノサンド何時の間にか、ラムの太腿に手を回し、尻の下からがっしりと掴んで、女性器が逃げられないようにして2026-09-26
00:00:28
ラム・アサイ「ちょっ……!」2026-09-26
00:00:42
ミノサンド膣の中に、舌が侵入して行く。2026-09-26
00:00:49
ラム・アサイ(SMプレイ中なのにS役が先にイカされるのは……避けたい……!)2026-09-26
00:01:25
ラム・アサイ焦る気持ちを抑えつつ、ミノサンドの意識を逸らすためにも責めを加速させる。2026-09-26
00:01:57
ラム・アサイ上下に、上下に、一発弾いて、上から押し付ける。2026-09-26
00:02:25
ミノサンド「んっ…」ラムの責めは、確かにミノサンドに性的な快楽を与えている。先走りの湿気が、ストッキング越しに足裏に伝わってくるだろう。2026-09-26
00:02:51
ミノサンド「…ラムさん、可愛いです。」2026-09-26
00:03:22
ラム・アサイ「なっ……!?このタイミングで言う事じゃねぇだろそれ……!」2026-09-26
00:03:46
ラム・アサイ一瞬体が硬直する。2026-09-26
00:04:02
ミノサンド「俺の為にこんなにしてくれて、必死に脚を動かしてくれて、でも女性器は感じてくれてる所とか…可愛いです。好きです。」2026-09-26
00:04:49
ミノサンド舌の動きが執拗になる。2026-09-26
00:05:05
ラム・アサイ「そんな好きな人に男性器を踏ませておいて……」2026-09-26
00:05:29
ラム・アサイ「なまいきな……!」責めの語彙が……弱い!2026-09-26
00:05:50
ミノサンド「んっ…ごめんなさい…。でも、好きです…!」2026-09-26
00:06:21
ミノサンドなまいき、と言われたことに、多分言葉責めで一番反応した。2026-09-26
00:06:37
ラム・アサイ「わかってる!オレも好きだよ!だから減らず口叩くんじゃない!集中できねぇだろうが!」2026-09-26
00:07:10
ラム・アサイぐいぐいと乱雑に2026-09-26
00:07:21
ミノサンド「んんっ。だ、大丈夫です…気持ち良いです…!だから、ラムさんも一緒に…!」2026-09-26
00:08:17
ラム・アサイ「ぜってー先にイカせてやるからな……覚悟しろ……!」2026-09-26
00:08:34
ミノサンドラムの足に弄られる男性器は、限界に近い。2026-09-26
00:09:15
ラム・アサイ快感に悶えながら、段々と粗雑に、乱暴に責めを加速させていく。2026-09-26
00:09:19
ラム・アサイミノサンドを気遣う余裕がなくなっている、ともいえる。2026-09-26
00:09:34
ミノサンド余裕がなくなった責めは、寧ろ攻撃的で激しく、ミノサンドへは快楽になっていく。2026-09-26
00:10:18
ラム・アサイ「イけっ!イけっ!このまぞちんちん……!手古摺らせやがって……!」2026-09-26
00:10:39
ミノサンド「ん、んんっ…んんんっ…!」2026-09-26
00:11:13
ラム・アサイ「クソッ、本当に面倒だな……!」2026-09-26
00:12:01
ミノサンド青筋浮かぶ男性器が震える。2026-09-26
00:12:26
ミノサンド出来れば一緒に果てたかったが、ラムの責めの方が上だった。2026-09-26
00:13:01
ラム・アサイ「精液垂れ流して……敗北宣言しろっ!」2026-09-26
00:13:27
ミノサンド「ま…負けますっ…!負けますからっ…!」2026-09-26
00:13:53
ミノサンド「ラムさんに負けるとこ、見ててくださいっ…!」2026-09-26
00:14:23
ミノサンド限界だった。2026-09-26
00:14:36
ラム・アサイ「ちゃんと見ててやるから……お前がマゾだって証拠……!」2026-09-26
00:14:47
ラム・アサイ「イけっ、イけっ、イけっ……イけっ!」2026-09-26
00:14:58
ミノサンドラムの足をはねのける勢いで、噴水のように。2026-09-26
00:14:58
ミノサンド完全に勃起した、青筋浮かぶ男性器から、多量の白濁液が噴出する。2026-09-26
00:15:29
ミノサンド宙を舞い、放物線を描いて、ラムの脚に、腿に。ミノサンドの腹に、胸に、降りかかる。2026-09-26
00:16:03
ラム・アサイ「はぁ……はぁ……どーだ……」気が抜ける2026-09-26
00:16:30
ラム・アサイ「もう足中べとべとだ……」2026-09-26
00:17:53
ミノサンド「はっ…、はっ…、はっ…。」ラムの尻の下で、荒い呼吸が聞こえる。2026-09-26
00:18:28
ラム・アサイ「はぁ……こんなんで良かったのか?気持ちよかったか?」2026-09-26
00:19:00
ミノサンド「お、俺は…気持ちよかった、です。…ありがとうございました。」2026-09-26
00:19:45
ラム・アサイ「ど、どういたしまして……?」2026-09-26
00:20:05
ミノサンドラムの尻の下からもぞもぞと動いて抜け出す。体制を立て直す。2026-09-26
00:20:21
ミノサンドそしてそのまま、ベッドの上で尻もちをついている格好になるラムにずい、と迫る。2026-09-26
00:20:50
ラム・アサイ「なんとか上手く出来たか……うん?」2026-09-26
00:21:29
ミノサンド「…まだ、ラムさんの事、気持ちよくしてあげられてないです。」2026-09-26
00:22:18
ラム・アサイ「……そういえばそうだな」2026-09-26
00:22:33
ミノサンド更に一歩踏み込む。顔が近付く。2026-09-26
00:22:39
ラム・アサイ視線を逸らす。2026-09-26
00:22:54
ミノサンド優しく、肩に手を当てて、ゆっくりベッドに押し倒す2026-09-26
00:23:54
ラム・アサイ「……お前はまだ続き、欲しくないのか?」2026-09-26
00:24:27
ミノサンド「さっき気持ちよくしてもらったし…でも薬草通りラムさんを気持ちよく仕切れなかったし…。」2026-09-26
00:25:21
ミノサンド「何より、今はラムさんが欲しいです。」2026-09-26
00:25:32
ラム・アサイ「あー、あれは言葉の綾で……」2026-09-26
00:25:40
ラム・アサイ「……そうか、オレが欲しいか」喜びを何とか隠そうとする声で2026-09-26
00:26:13
ミノサンド顔を背けられているので。首筋にキスをする2026-09-26
00:26:34
ラム・アサイ「……」2026-09-26
00:27:13
ラム・アサイまだ顔を向けるのはちょっと恥ずかしい なので腕を回して優しく抱きしめる。2026-09-26
00:27:27
ミノサンド何度も何度も執拗に。2026-09-26
00:27:48
ミノサンド抱き締められても、首を伝って上に。優しい手つきで、乳首に貼られているnippleカバーを剥がして2026-09-26
00:28:35
ラム・アサイ「……っ♡」2026-09-26
00:29:08
ミノサンド親指の腹で両乳首の先端を撫でながら、無防備なラムの耳を食む。2026-09-26
00:29:20
ラム・アサイ「お前なぁ……」先ほどまでとは違う優しい声色。2026-09-26
00:29:52
ラム・アサイぷくりと盛り上がった乳首に刺激を受けるたびに、甘い快感が体中に満ちていく。2026-09-26
00:30:31
ミノサンド「顔、背けないでください。…ラムさんの可愛い顔が見たいんです。」2026-09-26
00:31:04
ラム・アサイ「わかった、わかったから……」2026-09-26
00:31:15
ラム・アサイ観念したように顔を向ける。2026-09-26
00:31:30
ラム・アサイ興奮した、そして嬉しそうな……メスの顔。2026-09-26
00:31:47
ミノサンド押し倒した状態で、数秒見つめ合って。自然と唇を重ねていた。2026-09-26
00:32:26
ラム・アサイ「ん……」2026-09-26
00:32:47
ラム・アサイ愛おしそうに、放したくないと言わんばかりに、ぎゅっと抱きしめる。2026-09-26
00:33:12
ミノサンド抱き締めてくる腕を通して、優しさと暖かさが伝わってくる。2026-09-26
00:33:54
ミノサンドこんな優しい女性に無茶な注文したり、難しい決断を迫ったりしたのか。と、後ろめたさが襲ってくる。2026-09-26
00:34:57
ミノサンド…でも、放したくないのは此方も一緒だった。2026-09-26
00:35:09
ラム・アサイ「まーた面倒な事考えてるな?多分だけど」2026-09-26
00:35:21
ミノサンド同じくらいの強さで、優しく抱きしめる。2026-09-26
00:35:25
ミノサンド「…う。…ごめんなさい。」2026-09-26
00:35:32
ラム・アサイ「いいか、オレがこうやって抱きしめてるのも、お前に言われたみたいに……SMプレイ?をしたりしてるのも、オレがやりたいって思ったからだ」2026-09-26
00:36:36
ラム・アサイ「やりたくないならオレもわざわざやらねぇよ、別にやってもいいかなと思ったからやったんだ」2026-09-26
00:37:03
ラム・アサイ頭を撫でる2026-09-26
00:37:14
ラム・アサイ「だから……何も考えなくていい、後ろめたく思わなくていい」2026-09-26
00:37:39
ミノサンド「う。…ありがとうございます。」胸に顔を埋める。2026-09-26
00:37:47
ミノサンド「…難しいこと、考え過ぎずに………。」2026-09-26
00:38:26
ミノサンド考えを整理する。もっと単純に、自分のしたい事…2026-09-26
00:38:51
ミノサンドびき。2026-09-26
00:38:59
ラム・アサイ「お前が幸せで、楽しんで、気持ちよくなれればそれでいい」2026-09-26
00:39:33
ミノサンド単純に考えた結果、愛欲と性欲が結びついた。亀頭がラムの濡れぼそった女性器とキスをする。2026-09-26
00:39:43
ラム・アサイ「っ……♡」2026-09-26
00:40:11
ラム・アサイ「まだまだ…元気みたいだな」2026-09-26
00:40:41
ミノサンド「…ラムさんが可愛いので。」2026-09-26
00:41:09
ミノサンドゆっくりと、身体を動かす。少しずつ少しずつ、焦らすように、勃起した男性器がラムの膣内に沈み込んでいく。2026-09-26
00:41:55
ラム・アサイ「そればっかりだなお前…………」嬉しそうに、リラックスした態勢で受け入れていく2026-09-26
00:43:03
ミノサンド「だって、ラムさんの事好きなんです」2026-09-26
00:43:44
ミノサンド「瞳も、胸も、肌も、唇も、声も、優しさも」2026-09-26
00:44:15
ミノサンド「全部が好きで、可愛くて、俺を興奮させるから…」2026-09-26
00:44:33
ミノサンドラムの膣の中で、怒張したはずの男性器が更に硬さを増す。愛を伝える度に、硬くなっていく。2026-09-26
00:45:12
ラム・アサイ「そんなに褒めても何もでねぇよ……そうだな」2026-09-26
00:45:28
ラム・アサイ上半身を軽く持ち上げ、ちゅっと軽くキスをする2026-09-26
00:45:49
ラム・アサイ「……この位だな」2026-09-26
00:46:03
ラム・アサイ「……やっぱなし、流石に恥ずかしい」2026-09-26
00:46:27
ラム・アサイ「お前のカミングアウトに釣られて色々おかしくなってるのかもしれねぇ」2026-09-26
00:46:38
ミノサンドラムの腰を、手でガッシリ掴む。2026-09-26
00:47:03
ミノサンド勃起しきった肉竿で、ラムの膣を一気に貫く。2026-09-26
00:47:25
ラム・アサイ「~~~~っ♡♡」2026-09-26
00:47:49
ラム・アサイ一瞬強く目を細め、快感に耐えようとするも喘ぎ声が漏れだす2026-09-26
00:48:18
ミノサンド「俺も、おかしくなっちゃいます。」2026-09-26
00:48:36
ラム・アサイ「まぞなのに……こっちは随分と暴れん坊だなぁ?」にこにこと2026-09-26
00:48:45
ミノサンドゆっくり腰を引いて、再度突き挿す。2026-09-26
00:49:02
ラム・アサイ抽挿の度に、静かな空間に性交の音が響き渡る。2026-09-26
00:50:28
ミノサンド「そうですね、マゾなのに…」2026-09-26
00:50:47
ラム・アサイ「んっ♡……くっ、」2026-09-26
00:51:03
ミノサンド「ラムさんの顔を見てると…ラムさんの事、責めたくなるっ…!」2026-09-26
00:51:16
ミノサンド2度、3度。突く度に間隔が短くなり、勢いを増して性交する。2026-09-26
00:52:02
ラム・アサイ「なまいきっ♡だなっ♡ほんとうにっ♡」2026-09-26
00:52:15
ミノサンド「ごめんなさいっ、生意気でっ…!でも、ラムさんの事、欲しくて欲しくて堪らないから…!」2026-09-26
00:52:51
ラム・アサイピストン運動が加速するたびに乳房の揺れが大きくなり、表情も乱れていく。2026-09-26
00:53:38
ミノサンド少年とは思えない力で、腰を打ち付ける。ラムの健康的な尻が震える。2026-09-26
00:53:54
ラム・アサイ「欲しくっ、なったなら、仕方がねぇなっ……っ♡」2026-09-26
00:54:16
ミノサンド手は、固定するための腰から、ラムの手を求めて移動する。2026-09-26
00:55:01
ラム・アサイ同じように伸ばしていた手が重なる。2026-09-26
00:55:17
ミノサンド指を絡めて、硬く結ぶ。汗で、二人の掌の隙間が埋まる。2026-09-26
00:56:11
ラム・アサイ手を引き寄せて、顔の横に。2026-09-26
00:56:53
ラム・アサイ「ほらっ♡手を握ってやったんだから…っ」2026-09-26
00:58:05
ラム・アサイ「はなすんじゃ…ねぇぞ…♡」2026-09-26
00:58:19
ミノサンドその色香に、その艶声に、その優しさに。2026-09-26
00:59:12
ミノサンド小さく生唾を飲んで、腰の勢いにラストスパートをかける。2026-09-26
00:59:40
ミノサンド「話しません、絶対に…!だから…!」2026-09-26
01:00:21
ミノサンド「ラムさんの|膣内《なか》に沢山注ぎますから…!一緒に気持ちよくなってください…!」2026-09-26
01:01:14
ラム・アサイ「あたりまえのことをっ、言うんじゃねぇ…♡」2026-09-26
01:03:17
ラム・アサイ「さっきより少なかったらただじゃおかねー、からっ…」2026-09-26
01:04:08
ミノサンド「っ…!イキますっ…!俺のこと、受け止めてください、ラムさんっ…!」2026-09-26
01:05:01
ミノサンド思いっきり、腰が打ち付けられて。2026-09-26
01:05:21
ラム・アサイ両足を腰に、強く絡みつける。2026-09-26
01:05:29
ミノサンド子宮口にキスした鈴口から、相手を自分で埋め尽くす為に、大量に精が放出される。2026-09-26
01:05:58
ラム・アサイ「……~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡!」2026-09-26
01:07:24
ミノサンド互いに、絶頂に身を震わせる。2026-09-26
01:07:45
ミノサンド思わず、握った手を強く握りしめながら、吸いこまれるようにラムの唇に、再度唇を重ねていた。2026-09-26
01:08:33
ラム・アサイ明滅する視界のなか、蕩けた表情でキスを受け入れていく。2026-09-26
01:08:49
ラム・アサイ「んちゅ……っ…んっ……♡」2026-09-26
01:09:36
ミノサンド舌を絡める。互いの口内を嘗め回し、唾液を交換する。2026-09-26
01:10:18
ミノサンド蕩けた表情のラムの口からは、溢れた唾液が垂れる。2026-09-26
01:10:44
ラム・アサイ失った水分を取り戻すように、相手の全てを取り込みたいかのように。2026-09-26
01:10:53
ミノサンドお構いなしに、更に舌を絡める。もっと相手を求めて。2026-09-26
01:11:10
ラム・アサイ混じりあった唾液をこくり、と呑みこんでは、交換を再開する。2026-09-26
01:11:39
ミノサンド膣奥に最後の一滴を射精し終えても、熱い膣肉に未だに男性器が挟まれたままでも、関係なしに、ディープキスを繰り返す。2026-09-26
01:12:39
ラム・アサイ脱力感に包み込まれながら、ただひたすらにキスを続ける。 心地いい。2026-09-26
01:13:19
ラム・アサイ全身で相手のことを感じ続けながら、唾液も、体温も、感情も。交換していく。2026-09-26
01:14:02
ミノサンド密着させた体温が、求める女の汗の臭いが。膣内に収まりっぱなしの男根を復活させる。2026-09-26
01:15:12
ラム・アサイ「なんだよ」2026-09-26
01:15:49
ラム・アサイ「まだ出し切ってないみたいじゃねぇか……♡」2026-09-26
01:16:01
ミノサンド名残惜しそうに、口を離す。二人の舌先が糸を引く。2026-09-26
01:16:03
ミノサンド「さっきも言ったじゃないですか。…ラムさんの前だと、おかしくなっちゃうんですよ、俺。」2026-09-26
01:16:42
ラム・アサイ「……ふっ」2026-09-26
01:16:58
ラム・アサイ「オレもそうだ、二人ともおかしくなったのかもな」2026-09-26
01:17:18
ラム・アサイ「元からおかしいのかも」2026-09-26
01:17:27
ミノサンド「でも…俺がラムさん好きなことも、ラムさんが俺のこと好きでいてくれることも。」2026-09-26
01:18:04
ミノサンド「何処もおかしくなくて。…だからこそ、二人とも、おかしくなっちゃうくらい…好き合いたいんだと…思います。」2026-09-26
01:18:54
ミノサンドゆっくり腰を動かす。二人の接合部から、収まりきらない白い混合液が溢れる。2026-09-26
01:19:22
ラム・アサイ「あ……」2026-09-26
01:19:50
ラム・アサイ名残惜しそうに少しだけ自らの下腹部に視線をやる2026-09-26
01:20:07
ミノサンド「…出ちゃっても、また注ぎますよ。ラムさんが満足するまで。」2026-09-26
01:21:04
ラム・アサイ「…………♡」2026-09-26
01:21:31
ラム・アサイ「お前に出来るかな?サメは食欲旺盛なんだぜ」2026-09-26
01:21:50
ミノサンド「ラムさんにだったら、全部食べられちゃってもいいです。」2026-09-26
01:22:30
ラム・アサイ「お前がオレを捨ててどっか行くんならそうしてもいいかもな」冗談のような本気のような2026-09-26
01:23:17
ミノサンド「捨てませんよ。…夢の世界で、もう会えないと思ってたのに。…こうして会いに来てくれたんだから。」2026-09-26
01:24:03
ミノサンド態勢を変えて、ラムの腰に手を回す。2026-09-26
01:24:20
ラム・アサイ「捨てさせるかよ」2026-09-26
01:24:28
ミノサンドひょい、と、アッサリとラムの身体を持ち上げる。俗に言う駅弁の体位になる。2026-09-26
01:24:44
ミノサンド「…さっき、お尻で乗ってもらって気付いたんですけど。…ラムさん、凄く軽いですね?」2026-09-26
01:25:29
ラム・アサイ「物理的に大分無理がある体勢なんだが……不思議な感じがするな」2026-09-26
01:25:34
ラム・アサイ「色々誤解を恐れず言うなら、大体妖精だしなぁ」2026-09-26
01:26:09
ラム・アサイ「重いって言われても困るが」2026-09-26
01:26:33
ラム・アサイならもう少し適当な体勢でもよかったなとどうでもいい反省2026-09-26
01:28:01
ミノサンド「…そうですね、女性にコレを言うのは…ダメでした。」先程までの勢いが消え、いつもの弱気な発言に戻る2026-09-26
01:28:05
ラム・アサイ「重いならともかく軽いなら別にいいんじゃないか、オレはそこまで気にしないし」2026-09-26
01:28:42
ラム・アサイ重いって言われたらじゃあ降ろせばいいのにとしか言えない それだけ2026-09-26
01:28:54
ミノサンド「…まぁ、でも。」2026-09-26
01:29:05
ミノサンドぐり、ぐり、と。ゆっくり勃起した肉竿を捻じ込んでいく2026-09-26
01:29:37
ミノサンド「…これなら、さっきよりも深く|挿入《はい》りますよね…?」2026-09-26
01:30:00
ミノサンド数時間前まで踏んでくださいと言っていた少年は何処へやら。2026-09-26
01:30:42
ラム・アサイ「マゾなのかサドなのかわかんないこと言うなっ……♡」2026-09-26
01:30:58
ミノサンド自分の好きな人を、どうやって|愛そ《セックスしよ》うかと。2026-09-26
01:31:26
ラム・アサイ「オレも……この体勢は悪くない」2026-09-26
01:31:46
ラム・アサイ「深く繋がって……こうして、抱きしめられるしな」2026-09-26
01:32:05
ミノサンド加虐性に富んだ発言をしながら、ラムに向き合う。2026-09-26
01:32:11
ラム・アサイ「いいぜ、お前がマゾだろうとサドだろうとなんだろーと……」2026-09-26
01:32:50
ラム・アサイ「付き合ってやるよ……♡」2026-09-26
01:32:56
ミノサンド「はい…!よろしくお願いします…!」2026-09-26
01:34:25
ミノサンド無垢な少年の声音で、これからのことに期待しつつ、明るく宣言しながら2026-09-26
01:35:03
ミノサンド容赦なく、ラムの膣の最奥に男根を突き立てた。2026-09-26
01:35:32
ラム・アサイ「く゛っ…………♡」 今までとは少しだけ異なる感覚に少し戸惑いながら、受け入れる2026-09-26
01:36:15
ミノサンドその晩。2026-09-26
01:42:59
ミノサンド色々な攻め片手、色々な愛し方で、肌を、体液を、熱を重ねて。2026-09-26
01:43:37
ミノサンドそれでも、指を絡めて繋いだ手は一度も離すことなく2026-09-26
01:44:00
ミノサンド気が付いたころには、お互い生まれたままの姿で、重なって眠っていた。2026-09-26
01:45:00
ミノサンドミノサンドが下で、ラムが上。豊満な胸がミノサンドの顔を押し潰し。…そして、重ねる掌の感触がある。2026-09-26
01:45:50
ミノサンド「んむ。…らむさん…ラムさん?」2026-09-26
01:47:17
ミノサンドもぞりと動く、腹の下の方で、にちゃ、と音がして、冷たい感覚と暖かい感覚がある。2026-09-26
01:48:14
ラム・アサイ「んぁ……?」2026-09-26
01:48:32
ミノサンド「…おはようございます。」2026-09-26
01:49:20
ミノサンド指を絡めた手を、きゅっと握る。2026-09-26
01:49:35
ラム・アサイ「おはよー……ふふっ」2026-09-26
01:50:10
ラム・アサイにへっ、と表情を崩してぎゅっと握り返す2026-09-26
01:50:38
ミノサンド「…その、一晩中しちゃいましたね。」2026-09-26
01:51:03
ラム・アサイ「そーだな……」と思いを馳せて……2026-09-26
01:51:46
ラム・アサイ「…うわっ!?」2026-09-26
01:51:54
ミノサンド「えっ!?」2026-09-26
01:52:01
ラム・アサイ「なんだ、夢かと思った…寝ぼけてた」2026-09-26
01:52:08
ミノサンドお互いにボーっとしていたところで、ラムがいきなり反応したのでびっくりする。2026-09-26
01:52:34
ミノサンドそして、二人の腹の下からにちゃ、と音がする。2026-09-26
01:52:55
ラム・アサイ「……」2026-09-26
01:53:35
ミノサンド…未だに、繋がったままだ。2026-09-26
01:53:43
ミノサンド「…流石に、抜きますか。」2026-09-26
01:54:25
ラム・アサイ「……そうだな」2026-09-26
01:55:18
ミノサンドミノサンドの腰は、既にラムの膣内から溢れた自分の精液でびしょびしょになっている。ラムの膣から離れたことで、時間経過ですっかり冷えている。2026-09-26
01:55:26
ラム・アサイ「……凄いことになってるな」2026-09-26
01:56:40
ミノサンドラムに膝立ちの姿勢になってもらって、男性器と女性器の接合を外す。2026-09-26
01:56:42
ラム・アサイ「乾いてないのが不幸中の幸いって所か……」2026-09-26
01:57:17
ミノサンドラムの膣内からは、男性器と言う栓が外れたことにより、更に精液が溢れた。太ももを伝って、ベッドに滴り落ちる。2026-09-26
01:57:36
ラム・アサイ「あぁ、勿体ねぇな……」とはいえ”栓”をしたままではいられないのである2026-09-26
01:58:16
ミノサンド「…というか、渇く暇もなくヤッてたんですね。俺たち…」2026-09-26
01:58:38
ミノサンド二人でラムの膣から溢れる精液を眺める。2026-09-26
01:59:07
ラム・アサイ「これ全部お前が出したって……凄いな本当に……」2026-09-26
01:59:28
ミノサンド「…ラムさんが魅力的すぎるんです。」2026-09-26
02:00:15
ラム・アサイ「そうかぁ?」2026-09-26
02:00:34
ミノサンドむすっと、拗ねた子供の様に言い放つ。どうも自覚が足りないらしい。2026-09-26
02:00:53
ラム・アサイ「うーん……」ミノサンドにとって魅力的である、ということは否定しないが物量に大きく影響はしないのでは?という妙に理性的な思考2026-09-26
02:01:59
ラム・アサイ「まぁ、そうだな、ちょっと立てるか怪しい位には疲れ切ってるし、お前にとって魅力的だってことまでは否定しないでおくか」2026-09-26
02:03:02
ラム・アサイ「……嬉しいことだしな」2026-09-26
02:03:08
ミノサンド「…そう言ってくれると…」と、起き上がろうとして2026-09-26
02:04:01
ミノサンドふらついて、再度ベッドに寝ることとなる。2026-09-26
02:04:18
ミノサンド「………その、疲れすぎて…起き上がれないっぽいです。」2026-09-26
02:04:34
ラム・アサイ「そりゃそうか…」2026-09-26
02:05:16
ラム・アサイ「なら、もう少し二人でゆっくり寝るか……」2026-09-26
02:05:33
ミノサンド「はい。……あの・」2026-09-26
02:05:50
ミノサンド申し訳なさそうに、上目遣いでラムを見る2026-09-26
02:06:13
ラム・アサイ「どうした?」2026-09-26
02:06:33
ラム・アサイ「料金なら多めに渡しておいたし、問題無いとは思うが……」2026-09-26
02:06:56
ミノサンド「…手、このまま寝ても…いいですか?」2026-09-26
02:07:03
ラム・アサイ「なんだ、そんなことか……」2026-09-26
02:07:20
ミノサンドセックスを始めて、気絶するまでセックスして、そして起きてからも。…ずっと指を絡めていた手。2026-09-26
02:07:45
ミノサンドちょっとバニー衣装に感謝するかもしれない。手を繋いだままでも脱ぎやすかったし。2026-09-26
02:08:20
ラム・アサイ「それじゃあこのまま寝るか……オレ的にはもう放してもいいんじゃないかって思うが」2026-09-26
02:09:07
ミノサンド「あ…すいません、繋ぎ過ぎてましたか…?」2026-09-26
02:09:47
ラム・アサイ「いや、むしろずっと繋いでくれてたことは凄い嬉しいし、繋いでいたい」2026-09-26
02:10:14
ラム・アサイ「だけど……まぁ、最初に放すなよとは言ったが」 「現実問題いつかは放さないといけない訳だろ?特にお前はここで働いてるんだし」2026-09-26
02:10:43
ラム・アサイオレは別に構わねぇけど、と呟いて2026-09-26
02:11:04
ミノサンド「それは…まぁ、はい。…名残惜しいですが。寝ている間は…繋がっていたいなって。」2026-09-26
02:11:30
ラム・アサイ「別れ際に放すっていうのも縁の切れ目みたいでなんか寂しいなってのと」2026-09-26
02:12:24
ラム・アサイ「両手を繋いでたら全身で抱きしめにくいっていうのが理由だな」2026-09-26
02:12:59
ミノサンド「…わかりました。」正論。反論しても意味ないので、手を離して。2026-09-26
02:14:10
ラム・アサイ放した次の瞬間、ぎゅーっと抱きしめる2026-09-26
02:14:31
ミノサンド「わぷっ?!」2026-09-26
02:14:42
ラム・アサイ「うん、その場のノリで色々決めるとやっぱり後々面倒だな」2026-09-26
02:15:09
ラム・アサイ「こうやって抱きしめたり出来なくなっちゃうもんな」2026-09-26
02:15:34
ミノサンド「…はい。」嬉しそうに、抱き返す。2026-09-26
02:16:39
ミノサンドまぁ、意中の相手に全裸で抱き着かれたのだから、当然のように勃起するのだが。2026-09-26
02:17:35
ラム・アサイ「うおっ……無尽蔵過ぎないかお前?」2026-09-26
02:18:05
ミノサンド「…コレに関してはラムさんが無防備すぎるのと…流石に、痛いです。」2026-09-26
02:19:08
ミノサンド性交のし過ぎでじんじんと痛みを発している男性器は、それでも女とセックスしようと海綿体に血を集める。2026-09-26
02:20:21
ラム・アサイ「……これちゃんと眠れるか?大丈夫?」2026-09-26
02:20:29
ミノサンド「…普段だったら興奮が勝つかもですか、流石に疲れから寝れるかなと」2026-09-26
02:21:06
ミノサンドぎゅう、とラムに抱き着き返す。2026-09-26
02:21:57
ミノサンド「…ラムさんの隣なら、いい夢見られそうですし。」2026-09-26
02:22:10
ミノサンド好意を伝えているが。その女性に対して発情して勃起している男根が格好がつかない。2026-09-26
02:23:12
ラム・アサイ「それじゃ寝るか……」と、ハグを解除してベッドに優しくミノサンドを押し倒す2026-09-26
02:23:23
ラム・アサイそれから自分はベッドの足側へ2026-09-26
02:23:39
ラム・アサイ四つん這いで歩いていった先は……怒張した男性器2026-09-26
02:24:20
ミノサンド「ふぇ?」2026-09-26
02:24:47
ラム・アサイ「……えいっ」2026-09-26
02:24:51
ラム・アサイぱくり、と男性器を咥えこむ2026-09-26
02:25:14
ミノサンド「ふぁああぁ!?」2026-09-26
02:25:26
ラム・アサイ「ほうひた?」2026-09-26
02:25:33
ミノサンド「ら、ラムさん…!今、そこ、ヒリヒリしてて…!」2026-09-26
02:25:44
ラム・アサイ一旦口を放して2026-09-26
02:26:01
ラム・アサイ「このまま寝たら精液がガピガピになっちまうだろうが」2026-09-26
02:26:24
ラム・アサイ「だから……」2026-09-26
02:26:31
ラム・アサイ裏筋を舌で舐め上げる2026-09-26
02:26:42
ラム・アサイ「こうする必要があるだろ……♪」2026-09-26
02:27:00
ミノサンド「あ、あ、あっ…♡」2026-09-26
02:27:25
ラム・アサイ亀頭に舌を這わせて小さな溝や鈴口から舐めとっていく2026-09-26
02:28:39
ミノサンド抵抗するか。拒否するか。それらが脳に選択肢として並ぶが、ラムの舌使いの快楽に、一瞬で流されていく。2026-09-26
02:29:20
ラム・アサイ「本当に嫌なら辞めるが……」2026-09-26
02:29:42
ラム・アサイ「こういうのも好きなんだろ?マゾなら」2026-09-26
02:30:01
ミノサンド「あぅ…」2026-09-26
02:30:11
ラム・アサイ手のひらに涎を垂らし、もう一方の手で竿を握る2026-09-26
02:30:21
ラム・アサイそして涎が滴る手のひらで亀頭を撫でまわしていく2026-09-26
02:30:37
ミノサンドその発言に、肉竿が反応する。上の口は中々認めないが、身体は素直だ。2026-09-26
02:30:50
ラム・アサイ「ピッカピカに磨き上げてやるから安心しろって……ああ、でも」2026-09-26
02:31:31
ラム・アサイ「もし射精しそうでも我慢しろよ、汚れちまったら最初からやり直しだからな」2026-09-26
02:31:46
ミノサンド「そ、そんなぁ…!」2026-09-26
02:31:58
ラム・アサイにちっ、にちっ、と音を立てながら亀頭を虐め、一方口は根本の方へ2026-09-26
02:32:43
ラム・アサイ軽く精液を舐めとった後に、金玉も優しく舐めていく2026-09-26
02:33:19
ミノサンド全体的に丁寧に攻められる。口から零れる陶酔の艶声は、もう止めることが出来ない。2026-09-26
02:34:16
ラム・アサイ「あまり動くなよ、掃除しにくいし、歯が刺さったら危ないからな」2026-09-26
02:34:53
ミノサンド「だめですっ…そんな、タマの場所…丁寧に舐められたらダメですぅ…!」2026-09-26
02:34:58
ラム・アサイサメなので実は割と切実なことを伝えつつ。2026-09-26
02:35:16
ラム・アサイ「駄目?そうか……」2026-09-26
02:35:33
ラム・アサイぱっと放す2026-09-26
02:35:45
ラム・アサイ「なら辞めるか」2026-09-26
02:35:49
ラム・アサイ「嫌なら辞めるって約束したもんな……じゃあ寝るか、最低限綺麗には出来たしな」2026-09-26
02:36:37
ミノサンドその言葉に絶望し、勃起する。道端に捨てられた子犬のように、潤んだ瞳で見つめながら、肉棒をヒクヒクと揺らす。2026-09-26
02:36:41
ラム・アサイ「"こっち"はまだ続けたがっているように見えるけど」2026-09-26
02:37:06
ラム・アサイ「じゃあ……お休み」2026-09-26
02:37:29
ミノサンド「ま、まって…ください…!」2026-09-26
02:38:14
ラム・アサイ股間から顔を離して横に寝転ぼう……として止まる2026-09-26
02:38:23
ラム・アサイ「オレも眠いんだけど……何か用?」2026-09-26
02:38:41
ミノサンド「…ラムさんに…飲んで、欲しいです…。」2026-09-26
02:39:00
ラム・アサイ「何を?」2026-09-26
02:39:09
ミノサンド「俺の、俺のちんちん、咥えて、しゃぶって…!射精した精液、全部飲んで欲しいです…!」2026-09-26
02:39:46
ラム・アサイ「そこまで言うなら仕方がないな……♡」2026-09-26
02:40:09
ミノサンド限界だと、早く快楽をくれと言わんばかりに、肉竿は揺れる。2026-09-26
02:40:38
ラム・アサイ再び元の体勢に戻り、竿を握る……そぶりだけする。2026-09-26
02:40:51
ミノサンド一晩中精液に溢れる膣内に収まっていたのだ。精液の匂いがこびりついている。2026-09-26
02:41:15
ラム・アサイ「んー……好きな人のお願いだから聞くのもやぶさかじゃないが」2026-09-26
02:41:50
ラム・アサイ「さっきの言葉はつまり、オレに嘘ついたってことだよな?」2026-09-26
02:42:11
ミノサンド「うぅ…!」2026-09-26
02:42:30
ミノサンド痛い所を突かれる。言葉に詰まる。そして何より、早くラムさんにちんぽをしゃぶって欲しい・2026-09-26
02:43:17
ラム・アサイ「となると今までの言葉は全部信用出来ない訳で……オレの事が好きだとか、そういうのも嘘の可能性もある訳で……」2026-09-26
02:43:32
ミノサンド「ラムさんの事は本当に好きです!」2026-09-26
02:44:04
ラム・アサイ「本当か……?」2026-09-26
02:44:15
ミノサンド「本当です!今だって…!しゃぶって欲しいし…ホントは…!」2026-09-26
02:45:23
ミノサンドもぞ、もぞ、と身体を動かす。疲労で動かないはずの身体を無理矢理起こして、ラムに迫ろうとする。2026-09-26
02:45:56
ミノサンドこのままだと押し倒されかねない。が、よろよろの身体は、指先1つでダウンで倒せそうだ。2026-09-26
02:46:54
ラム・アサイ「言葉も性欲まみれで信頼出来ない、自分でも今の言葉で説得できると思ったなら面白いな」2026-09-26
02:47:15
ラム・アサイ「男娼より芸人になった方がいいぜ」2026-09-26
02:47:30
ラム・アサイぴと、と額を指先で押し返す2026-09-26
02:47:53
ミノサンドこてん、とひっくり返ってしまう。2026-09-26
02:48:11
ミノサンド「………ホントに、好きなのに…。」泣いた。2026-09-26
02:48:39
ラム・アサイそれをみてちょっと悲しそうに動揺しながらも、咳払いして真面目な顔に戻る2026-09-26
02:48:56
ラム・アサイ「……おほん、失った誠意は誠意を積み重ねることでしか挽回できない訳だが」2026-09-26
02:49:07
ラム・アサイ「悪いことをしたら、嘘をついたらどうしたらいいか、オレが言わないと分からないみたいだな」2026-09-26
02:49:49
ミノサンド「ええと…謝る…?」涙の伝う顔を、自分を見下ろすラムに向けて2026-09-26
02:50:20
ラム・アサイ「そうだろ?ここの常識に詳しい訳じゃないけど」 「少なくとも”しゃぶって欲しいです!”ではないよな?」2026-09-26
02:50:44
ミノサンド「…はい…。」2026-09-26
02:51:13
ラム・アサイ「はい」2026-09-26
02:51:46
ミノサンド「…ごめんなさい。ラムさんに気持ちよくしてもらっていたのに…。ダメとか、嘘ついちゃいました…」2026-09-26
02:52:13
ミノサンド「本当は、最後まで…気持ちよく、させて…欲しいです…お願いします…!」2026-09-26
02:52:47
ラム・アサイ「うーん……」2026-09-26
02:53:11
ラム・アサイ(ちょっとかわいそうだなって気持ちともっと虐めた方が嬉しいんじゃないかって気持ちの二つあるな……)2026-09-26
02:53:33
ラム・アサイ「じゃあ我慢できる?」2026-09-26
02:54:07
ラム・アサイ「オレが合図するまででいい、そこまで期待してない」2026-09-26
02:54:37
ミノサンド「ガマン…しますぅ…!」2026-09-26
02:54:52
ラム・アサイふっ、と表情を元に戻して2026-09-26
02:55:28
ラム・アサイ再び竿を握り、亀頭を磨き始める2026-09-26
02:55:43
ラム・アサイへその下から玉袋の裏まで、ミノサンドを上目遣いで見つめながら舌を這わせていく、2026-09-26
02:56:27
ミノサンド散々気持ちよくされて、散々虐められて、射精寸前の男性器に青筋が浮かぶ。2026-09-26
02:57:01
ラム・アサイ手を離して、亀頭にふーっ……と息を吹きかける2026-09-26
02:57:33
ミノサンドミノサンドはと言うと、涙を流し歯を食い縛りながら、ラムに際限なく与えられる快楽に耐えている。2026-09-26
02:57:50
ラム・アサイ「さて、誰かさんとお喋りしたせいでどこまでやったか思い出せなくなっちまった……最初からやり直すか」2026-09-26
02:58:12
ミノサンド「っ!?」2026-09-26
02:58:30
ミノサンド「お、お願い…します…!今、最初からじゃ…我慢できないですぅ…!」2026-09-26
02:59:04
ラム・アサイ「我慢するって言ってたはずだけどな……多分聞き間違いだろう」2026-09-26
02:59:44
ラム・アサイ「まさか二度もオレに嘘ついたわけじゃないよな?」2026-09-26
02:59:59
ミノサンド「ひう。我慢しますっ…!我慢しますっ…!」2026-09-26
03:00:11
ミノサンド必死になって“嘘”を否定する。2026-09-26
03:01:07
ラム・アサイそうはいっても暴発したらちょっとかわいそうなので作業速度を落として焦らすに留める。 ……ミノサンドが気づいているかどうかは知らない2026-09-26
03:01:07
ミノサンド既に放っておいても暴発寸前なのだ。気付けるほどの余裕はない。2026-09-26
03:01:45
ラム・アサイ「……よし、こんなもんだな」2026-09-26
03:02:06
ラム・アサイ「よく我慢できたな」2026-09-26
03:02:16
ミノサンド「ぁ…」2026-09-26
03:02:42
ラム・アサイ「我慢できたんだからご褒美が必要だよな、要らないって言うならいいけど」2026-09-26
03:02:52
ミノサンド赦しが下りた2026-09-26
03:03:05
ミノサンド「欲しいですっ…ラムさんのご褒美っ…ラムさんっ…欲しいですっ…!」2026-09-26
03:03:37
ラム・アサイ「……仕方ないな」嬉しそうに2026-09-26
03:03:58
ラム・アサイ「なら折角だし……いつ出すかはそっちに決めてもらおうか」2026-09-26
03:04:15
ラム・アサイ「……好きですって10回言ったら出していいぞ」2026-09-26
03:04:35
ミノサンド「ら…ラムさん…!」2026-09-26
03:04:53
ミノサンド「好きですっ…!好きですっ…!好きですっ…!」2026-09-26
03:05:16
ラム・アサイ「…………♡」2026-09-26
03:05:27
ミノサンド切ない声音で、絞り出すように2026-09-26
03:05:35
ミノサンド「好きですっ…!ラムさん、好きですっ…!」2026-09-26
03:05:55
ラム・アサイ男性器の横に顔を近づけて、見えるように口を開ける2026-09-26
03:06:07
ラム・アサイ「あと五回」2026-09-26
03:06:11
ミノサンド「好きですっ…大好きですっ…!」2026-09-26
03:06:31
ラム・アサイ亀頭に鼻を近づけて、匂いを嗅ぐ。2026-09-26
03:06:54
ミノサンド「すきですっ…!すきですっ!…愛してますっ!」2026-09-26
03:07:08
ミノサンドそこで、限界がきた。2026-09-26
03:07:31
ラム・アサイ「……♡」2026-09-26
03:07:35
ラム・アサイちゅっ、と愛おしそうに鈴口に唇を押し当てて2026-09-26
03:07:56
ミノサンドラムの唇に、口内に。今まで我慢した分の全ての精を注ぐ。2026-09-26
03:08:56
ミノサンド「ラムさんっ…!愛してっ…!」2026-09-26
03:09:42
ミノサンドガクガクと全身を震わせる。2026-09-26
03:09:50
ラム・アサイ精液が口中で激しく暴れまわり、 そして溢れ出る前に……喉の奥まで男性器を押し込む2026-09-26
03:10:03
ラム・アサイ「ん゛ん……ん………」2026-09-26
03:10:41
ラム・アサイびちゃびちゃと噴き出し続ける精液は度の奥に叩きつけられ、嚥下する間もなく無理矢理胃の中へと注ぎ込まれていく。2026-09-26
03:11:21
ラム・アサイ息が詰まり、薄っすら涙も出てくるが……気合で耐える2026-09-26
03:11:59
ラム・アサイびちゃびちゃ、とぷとぷ……とろとろ……2026-09-26
03:12:40
ラム・アサイ射精の勢いが完全に止まるまで。2026-09-26
03:12:51
ミノサンドソレを放出するミノサンドは、射精時の脳を焼き尽くさんばかりの快楽に気絶していた。2026-09-26
03:13:41
ラム・アサイ射精が止まった後も、一滴も漏らさないように細心の注意を払いながらゆっくりと嚥下していく。 掃除という名目で我慢させたんだから、汚す訳には行かない2026-09-26
03:14:52
ミノサンド虚ろな目で、頬には涙の痕があって、口は半開きで。うわ言の湯に同じ言葉を繰り替えす。2026-09-26
03:15:14
ラム・アサイ「んくっ……はぁ……はぁ……」2026-09-26
03:15:19
ミノサンド「らむ、さん……らむ、さん……」2026-09-26
03:15:46
ラム・アサイ根本からしっかり、舌も使って精液を舐めとって。 しっかりと"お掃除"し終わったことを確認する。2026-09-26
03:16:37
ラム・アサイ「……ふぅ」2026-09-26
03:17:13
ラム・アサイ「……好きです、すきです、すきです」2026-09-26
03:17:31
ラム・アサイうわごとのように、言われた言葉を繰り返す。2026-09-26
03:17:39
ラム・アサイしばらく感傷に浸った後、元のようにミノサンドの横に並び、頭を撫でて髪を整える2026-09-26
03:18:30
ミノサンド何時の間にか、瞼を閉じて、小さな寝息を立てている。2026-09-26
03:19:15
ラム・アサイ「それじゃ、約束通り寝るとするか……お疲れ様」2026-09-26
03:19:32
ミノサンドぽつりと、寝言が零れる。2026-09-26
03:20:00
ミノサンド「ラムさん…愛して、ます…。」2026-09-26
03:20:10
ラム・アサイ「……そこは疑っちゃいねぇよ」2026-09-26
03:20:41
ラム・アサイ「オレも……お前のことが好きだ。愛してる」2026-09-26
03:21:04
ラム・アサイ普段なら言わないような言葉がするりと口から出てきて。2026-09-26
03:21:15
ミノサンド…すぅすぅと、無垢な子供のように眠るミノサンドの耳には届かないだろう。2026-09-26
03:21:42
ラム・アサイ届く必要も無いだろう、この晩で口走ったのは一度や二度ではないから2026-09-26
03:22:37
ラム・アサイそっと睡眠の邪魔にならないように軽く抱きしめる。2026-09-26
03:22:52
ラム・アサイ最後に頬にキスしようとして……フェラしたことを思い出して思いとどまる。2026-09-26
03:23:21
ラム・アサイそれも無理にする必要はないと思ったからだ2026-09-26
03:23:35
ラム・アサイまたいつかやればいい訳だし2026-09-26
03:23:57
ラム・アサイ「……またな」2026-09-26
03:24:17
ラム・アサイそう、祈りの言葉を呟いて、疲労に身を任せて自らも夢の中へと落ちていった。2026-09-26
03:24:50