R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-29_0229

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
フォース・シップスロープ「やってる?」と顔だして2026-09-28
22:11:12
ウィーネ「はぁい、いらっしゃいませ!空いてるお席へどうぞ!」いそいそとトマトジュースを作り始めます2026-09-28
22:12:52
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-09-28
22:13:02
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ」 2026-09-28
22:13:02
シュノ・ローディエ「お好きな席へどうぞ。ご注文おありでしたらお申し付けくださいませ」 2026-09-28
22:14:31
フォース・シップスロープ「ふー」ちょっと疲れ気味にカウンターに座って2026-09-28
22:14:31
シュノ・ローディエカウンターの奥から愛想よく笑ってぺこりとお辞儀をする。2026-09-28
22:14:51
フォース・シップスロープ「今日もバニーデー?」2026-09-28
22:14:51
メアリー・レッドバード「そんな感じ。まぁ、オツキミの日は経過したんだけどね」2026-09-28
22:16:11
フォース・シップスロープウェルカムトマトジュース飲んで2026-09-28
22:16:16
フォース・シップスロープ「やっぱりここトマトがうまいよな…」2026-09-28
22:16:32
メアリー・レッドバード「拘ってますから」ふんす2026-09-28
22:17:12
ウィーネ「えっバニーの日だったんですか?」2026-09-28
22:17:26
シュノ・ローディエ「はい。|私《わたくし》はメアリー様に『あなたはこれを着なさい』といただきました」 2026-09-28
22:18:01
ウィーネ「そんなぁ、言ってくださればすぐに着ましたのに……」裏へとてて2026-09-28
22:18:47
ラーク・アズール「こんばんは」じゃ、入れ違いにラークも入店しました2026-09-28
22:19:08
フォース・シップスロープ「こんばんわ」2026-09-28
22:19:10
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませ………あ、ラーク様。メアリー様はいらっしゃいますよ」 2026-09-28
22:20:07
ラーク・アズール「あ、はい。ありがとうございます」とりあえず座る2026-09-28
22:20:48
シュノ・ローディエ誰がいらっしゃっても愛想よく人好きのする笑顔を浮かべはきはきとご挨拶してお辞儀をします。2026-09-28
22:20:48
フォース・シップスロープラーク見ておー、アルヴだとか思いつつ2026-09-28
22:21:05
フォース・シップスロープトマトジュースを飲み干して2026-09-28
22:21:15
メアリー・レッドバード「お゛お゛お゛ぅ。」2026-09-28
22:22:09
フォース・シップスロープ「おおう?」2026-09-28
22:22:09
メアリー・レッドバード「…らーくくんいらっしゃーい。」2026-09-28
22:22:19
ウィーネ「いらっしゃいませー?」すごい声が聞こえたので慌ててとてとて2026-09-28
22:22:37
ラーク・アズール「こ、こんばんは。…すごくうさぎさんですね」バニーばかりなのでこんな感想が出た2026-09-28
22:22:52
シュノ・ローディエ「まあ、ウィーネ様。よくお似合いですよ」 2026-09-28
22:22:52
シュノ・ローディエ「大変可愛らしいと|私《わたくし》は思います」」2026-09-28
22:23:08
メアリー・レッドバード「や、そんな、ラーク君に褒められると照れるなーて、ははは…」2026-09-28
22:23:35
フォース・シップスロープ「おう、可憐だな」2026-09-28
22:23:35
シュノ・ローディエ急にメアリー様が奇声を発するのは稀によくあることなのでシュノは動じませんでした。2026-09-28
22:23:38
ウィーネ「ありがとうございます!シュノちゃんもキラキラしていて素敵です!」2026-09-28
22:23:54
ラーク・アズール「は、はい…メアリーさんの肌が、すごく眩しいです」露出部分を見て2026-09-28
22:24:09
シュノ・ローディエ「ありがとうございます。お選びくださったメアリー様の審美眼が素晴らしいのです」 2026-09-28
22:24:18
メアリー・レッドバード「そ、そんなそんな、ラーク君だって、いつも私の肌見てるじゃん。」2026-09-28
22:25:57
ラーク・アズール「いや、その、そうですけど…。黒い部分とかタイツとかで少し隠れてるのが、逆に際立つなって…」2026-09-28
22:26:56
フォース・シップスロープ(いちゃついてるな⋯)2026-09-28
22:26:59
フォース・シップスロープ(それはそれとして何頼むか)2026-09-28
22:27:13
メアリー・レッドバード「あ、ラーク君も何か食べる?何でも作るよ…!」2026-09-28
22:28:45
ラーク・アズール「あ、はい。いつものジュースと…」2026-09-28
22:29:35
ラーク・アズール「…あんまり口が汚れない軽食を」2026-09-28
22:29:52
メアリー・レッドバード「まかせてー」カチコチ2026-09-28
22:31:22
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-09-28
22:31:38
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 2[1,1]+3+6 → 112026-09-28
22:31:38
メアリー・レッドバードいつもの2026-09-28
22:31:42
フォース・シップスロープオイオイ2026-09-28
22:31:42
ラーク・アズール逆にすごいですね…2026-09-28
22:32:01
ウィーネちゃんとフリを回収していてすごいと思いました(夏休みの日記)2026-09-28
22:32:21
リセ・ミルクソープ2026-09-28
22:32:49
リセ・ミルクソープ2d+4+3 家政婦+器用2026-09-28
22:32:58
<BCDice:リセ・ミルクソープ>DiceBot : (2D6+4+3) → 6[4,2]+4+3 → 132026-09-28
22:32:58
シュノ・ローディエメアリー様動揺なさっておいでですね。無理もありません。 2026-09-28
22:32:59
メアリー・レッドバードステーン2026-09-28
22:33:24
ラーク・アズール「ちょっ、大丈夫ですかメアリーさん!?」裏に回って助けようとします2026-09-28
22:33:38
メアリー・レッドバード「ほ、包丁とか熱いものは持ってなかったから大丈夫ー…」2026-09-28
22:34:15
フォース・シップスロープ「何だか大変だな⋯」とウィーネに話しかけて2026-09-28
22:34:15
メアリー・レッドバード料理に使おうとした練乳が胸元に垂れている2026-09-28
22:34:44
ウィーネ「店長さんは緊張なさるとああですからねぇ……」シュノと横並びになってグラスを磨いている2026-09-28
22:35:24
ラーク・アズール「持ってる時は本当に気を付けてくださいよ…?あの、これ」近くにあった綺麗な布巾を出します2026-09-28
22:35:24
シュノ・ローディエあまりカウンターの中へお客様をお招きするのは望ましいことではありません。しかしシュノは空気が読めます。 ラーク様が転倒したメアリー様をお助けするのをあえて見て見ぬふりをしました。 2026-09-28
22:35:47
メアリー・レッドバード「ごめんごめん、いつもはこんなんじゃないのよー?」2026-09-28
22:36:27
シュノ・ローディエそしてお客様のお話のお相手をしているウィーネ様の横で洗い物などするわけです。2026-09-28
22:36:27
メアリー・レッドバード※こんなん。2026-09-28
22:36:35
フォース・シップスロープ「さっぱりしたスープが飲みたいからトマトと卵のスープを頼むぜ」2026-09-28
22:36:35
ウィーネ「はぁい、かしこまりました。ではウィーネが店長さんの雪辱を晴らしますね」2026-09-28
22:37:07
ラーク・アズール「分かってますって…ほら、注文は他の方に任せて。その…拭いてもいいですか?」胸元を見つつ2026-09-28
22:37:15
ウィーネ2d+1+4 料理判定(家政婦)2026-09-28
22:37:30
<BCDice:ウィーネ>DiceBot : (2D6+1+4) → 3[1,2]+1+4 → 82026-09-28
22:37:30
ウィーネ笑顔で運命変転2026-09-28
22:37:36
シュノ・ローディエ笑顔ってすごい。2026-09-28
22:37:36
フォース・シップスロープ「あれ、なんか今」2026-09-28
22:37:36
シュノ・ローディエ「気のせいでございますお客様」 2026-09-28
22:38:01
シュノ・ローディエにこー。2026-09-28
22:38:09
フォース・シップスロープ「俺が作ろうか?」2026-09-28
22:38:09
ウィーネ塩と砂糖を間違えそうになったが大きな鍋で作り直すことで分量をカバー!2026-09-28
22:38:41
シュノ・ローディエ「いえ、お客様のお手を煩わせるわけには参りませんのでどうかお気持ちだけ」 2026-09-28
22:38:50
ウィーネ「いえ……大丈夫です。これがバードパス亭流のスープです!」※違う2026-09-28
22:39:14
リセ・ミルクソープ「大丈夫ですよー」笑顔で対応2026-09-28
22:39:21
フォース・シップスロープ「家事は無駄に得意なんだよな⋯」遠い目で2026-09-28
22:39:24
メアリー・レッドバード「…あ、ラーク君」2026-09-28
22:39:57
メアリー・レッドバード「…拭いてくれる?」2026-09-28
22:40:02
シュノ・ローディエそれに[1,2]の運命変転なので数値は[6,5]ですよ。これは超美味しいスープということです。2026-09-28
22:40:02
ウィーネ「お待たせいたしました。トマトと卵のスープです。少し……ええ、少し。お砂糖を入れましたのでコクが増しているかと。疲労回復にも効き目がありますよ」2026-09-28
22:40:26
フォース・シップスロープ「おう⋯」2026-09-28
22:40:26
ラーク・アズール「…はい。じっとしててくださいね」布巾でメアリーの胸元を拭いていきます2026-09-28
22:40:38
フォース・シップスロープ「ん!」2026-09-28
22:40:38
フォース・シップスロープ「うんめえ!!!」2026-09-28
22:40:38
ラーク・アズール「…」柔らかいので顔を赤くしていました2026-09-28
22:40:48
フォース・シップスロープ「これがバードパス亭のスープか!!」2026-09-28
22:41:03
ウィーネ流れ出かけた冷や汗を表情筋で抑えて綺麗な笑顔2026-09-28
22:41:36
ウィーネ「はい、これがバードパス亭のスープです」※2026-09-28
22:41:47
フォース・シップスロープあっという間に飲んで2026-09-28
22:41:47
フォース・シップスロープ「おかわり!」2026-09-28
22:41:47
ウィーネ「はぁい、ありがとうございます!」無駄に大鍋で作るハメになったので在庫はたくさんあるのだった。すぐに提供2026-09-28
22:42:46
フォース・シップスロープ「早くない?」2026-09-28
22:42:49
シュノ・ローディエ「ウィーネ様のこちらのお料理は大鍋でたくさん作るのがコツなのです」2026-09-28
22:43:23
シュノ・ローディエですよねウィーネ様。2026-09-28
22:43:31
ウィーネ「ええ、後々のことも考えて準備しておくのが肝要ですから」2026-09-28
22:43:52
ウィーネそうですよシュノちゃん。2026-09-28
22:44:00
シュノ・ローディエこくこくと笑顔で頷く。もっともらしく。2026-09-28
22:44:00
フォース・シップスロープ「焼きそばに代わる看板メニューってやつ?」2026-09-28
22:44:33
ウィーネ「そうですねぇ。このお店も焼きそばの後釜を狙って色々な料理が試されている最中ですし……」※そんな事実は存在しない2026-09-28
22:46:09
フォース・シップスロープ「いや、これマジでうまいな⋯飲んでみたら?」2026-09-28
22:46:13
シュノ・ローディエ「その通りです。当店では訪れるお客様にご満足いただけるようにと様々な施策を行なっておりこちらもその一環で」 2026-09-28
22:47:30
ウィーネ「一応味見はしましたが……少しだけいただいてみましょうか。シュノちゃんもいかがです?」2026-09-28
22:48:15
シュノ・ローディエ「よろしいのですか? では少しだけ」 2026-09-28
22:49:09
シュノ・ローディエお客様の前なので小皿にとって少しだけ口に含む。……一瞬複雑な感情を秘めた真顔になった。 けれどすぐ微笑みを取り戻してウィーネに笑いかけた。 2026-09-28
22:50:28
シュノ・ローディエ「────ありがとうございますウィーネ様。たいへん美味しかったです」 2026-09-28
22:50:41
フォース・シップスロープ「このレシピ改良するなら⋯んー⋯」2026-09-28
22:50:41
ウィーネ「────良かったです」笑顔。何も裏のない笑顔。2026-09-28
22:51:23
フォース・シップスロープ「海老とか欲しいよな⋯」2026-09-28
22:52:47
フォース・シップスロープ「あと胡麻油」2026-09-28
22:52:56
カグラ「おー、いい匂いがする」からんからんと来店2026-09-28
22:54:14
ウィーネ「そうですねぇ、こちらは爽やかなものが欲しいときに。こってりしたものが欲しいときは……」メモをとっている2026-09-28
22:54:19
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」2026-09-28
22:54:19
ウィーネ「いらっしゃいませ!空いてるお席へどうぞ!」2026-09-28
22:54:29
カグラ「あ、どうもどう……も……!?」2026-09-28
22:54:43
フォース・シップスロープ「こんばんわ」2026-09-28
22:54:43
フォース・シップスロープずずー2026-09-28
22:54:43
シュノ・ローディエカウンターからにこにこと微笑んでお辞儀をします。愛嬌は全開です。 2026-09-28
22:55:04
カグラ「…………。あ、娼館か、ここ」2026-09-28
22:55:49
ウィーネ「あ、はぁい。実はそうなのです」2026-09-28
22:56:10
カグラちらっと店先の看板を再確認して理解2026-09-28
22:56:18
フォース・シップスロープ「いい店ですよ」2026-09-28
22:56:18
フォース・シップスロープ「店員に余裕がある」2026-09-28
22:56:18
カグラ「それは見れば分かる」2026-09-28
22:56:37
フォース・シップスロープずずー2026-09-28
22:56:37
フォース・シップスロープ「そして飯もうまい。このスープ、絶品です」2026-09-28
22:56:37
シュノ・ローディエ「その一環でお飲み物やお食事も提供しております。何でもお申し付けくださいませ」 2026-09-28
22:56:42
カグラ「じゃあやつがれにも同じ物を……席は自由、でいいんですよね?」2026-09-28
22:57:33
シュノ・ローディエ「はい。お好きな席へどうぞ」2026-09-28
22:57:35
フォース・シップスロープずずず2026-09-28
22:58:00
フォース・シップスロープ「おかわり」2026-09-28
22:58:04
カグラ「あ、どうも」適当に席につく フォースくんと別に近くはないけど会話は出来るくらいの距離で2026-09-28
22:58:58
ウィーネ「はぁい、すぐに!」スープをよそってお二人に提供している2026-09-28
22:59:03
カグラ「…………」それにしても幼い……幼くない?と店員二人を見ながら思う 特に黒髪の方の娘2026-09-28
22:59:53
シュノ・ローディエ「お飲み物はいかがなさいましょう、お客様」 そんな視線を知ってか知らずか煌めくような優しい笑顔でご接客するのでした。2026-09-28
23:00:16
カグラ「あ、ご丁寧にどうも。お茶あります?」2026-09-28
23:00:53
フォース・シップスロープ「心配しなくても二人とも俺より年上」2026-09-28
23:00:53
シュノ・ローディエ「はぁい。少々お待ちくださいませ」 2026-09-28
23:01:04
シュノ・ローディエ取り出したるは最強神器────ベルガモットティーセット────2026-09-28
23:01:31
カグラうーんしかし店員のレベルが高い この娘も綺麗でとてもカワイ……あれ……娘……? とシュノくんの股間の膨らみに気がつく2026-09-28
23:02:04
フォース・シップスロープ80万の茶器を取り出しおった2026-09-28
23:02:04
シュノ・ローディエちっちゃいですよかなり。2026-09-28
23:02:04
シュノ・ローディエかなり。2026-09-28
23:02:04
ウィーネ「……!?」あれはウィーネが高くて買えなかった……えっそれを使うんです!?2026-09-28
23:02:17
シュノ・ローディエこないだメアリー様が奮発してお買いになっていました。(※今作った設定)2026-09-28
23:02:31
カグラいやぁまあ見間違いかな たぶん あんなに可愛いし あっベルガモットティーセットだ あれいいよねとか一人で表情をコロコロ変えている2026-09-28
23:03:10
シュノ・ローディエこの茶器で淹れるとどんなお茶も美味しく淹れられるという魔法のアイテム────2026-09-28
23:03:31
シュノ・ローディエシュノが使っても約束された勝利──── はい。普通にお茶を淹れました。お湯とぽとぽ。 2026-09-28
23:03:51
シュノ・ローディエ「お待たせしましたお客様。ごゆっくりどうぞ」2026-09-28
23:04:05
カグラ前にあれで飲ませてもらった魔香水美味しかったなぁー2026-09-28
23:04:26
カグラ「あ、どうも。ありがとう」受け取ってずずと口をつける2026-09-28
23:04:42
フォース・シップスロープその様子を見つつ2026-09-28
23:05:15
フォース・シップスロープカグラの武器に注目する2026-09-28
23:05:29
シュノ・ローディエおかわりはまだしばらくご入用ではなさそうですね。こうしてグラスなど磨くわけです。2026-09-28
23:06:48
カグラティーカップに口をつけながら (どっちも可愛いな……個人的にはあっちの方の娘が好みだけど……  流石に給仕の娘かな)とウィーネちゃんを眺めている2026-09-28
23:07:22
カグラ「ん、刀に興味が?」フォースくんが武器を見ていることに気が付いて2026-09-28
23:08:34
フォース・シップスロープ「ええ、俺もこういうのが欲しかったんですよね。拝見しても?」2026-09-28
23:08:34
クロナ「こんばんは、水貰える?」入ってきて2026-09-28
23:09:16
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませ……あ、クロナ様。かしこまりました!」 2026-09-28
23:09:26
カグラ「どうぞ。と言っても巷で売られてるようなちゃんとしたのじゃないけど」と言って首切り刀を渡す2026-09-28
23:09:46
フォース・シップスロープ「拝見します」2026-09-28
23:09:46
シュノ・ローディエきれいなおみずお持ちいたします。おみずもタダではありませんからね。なんならお酒のほうが安い場合も。 2026-09-28
23:09:58
クロナ酒飲んだら荒れるぞ2026-09-28
23:10:19
カグラ市販されているのとは違って鍔が無かったり、柄などの装飾が簡素な造りをしている が、刃自体は特に遜色なさそう2026-09-28
23:10:36
クロナ「ありがとうシュノ」とぐびっと飲む2026-09-28
23:10:40
クロナ「ぷは…さすがに山を駆け降りるとこの時期でも汗かくわね」2026-09-28
23:11:17
フォース・シップスロープナプキンを口に咥えたあとに一気に抜いて拝見します2026-09-28
23:11:17
フォース・シップスロープ「ん⋯ふぅ⋯」2026-09-28
23:12:02
カグラ「どう? 個人的には気に入ってるんだが」2026-09-28
23:12:56
フォース・シップスロープたっぷり目を輝かせながら鑑賞したあとに2026-09-28
23:12:56
フォース・シップスロープパチンと収めて2026-09-28
23:12:56
フォース・シップスロープ「妖刀ですね」2026-09-28
23:12:56
カグラ「え!?」2026-09-28
23:13:28
シュノ・ローディエ「山を駆け下りる。」 不思議なことをおっしゃいます。近くの山は急峻だったと思うのですが。 2026-09-28
23:13:39
カグラ「いやそれやつがれが鍛えたただの刀だけど!? 変な曰くとかないんだが!?」2026-09-28
23:14:28
カベルネ・ラトゥールカランカラーン「いえーいこんばんはー今日も繁盛してるぅ?」完全に居酒屋のノリで入店2026-09-28
23:14:42
フォース・シップスロープ「面白い作りで興味深くて⋯なんというか振り回したら楽しそうです」2026-09-28
23:14:42
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」2026-09-28
23:14:46
フォース・シップスロープ「あ、こんばんわ」2026-09-28
23:14:46
ウィーネ「いらっしゃいませぇ。お好きな席へどうぞ」2026-09-28
23:15:01
カグラ「ああそう……いや、振り回すのは勘弁してくれ。危ないから」2026-09-28
23:15:13
クロナ「こんばんは」2026-09-28
23:15:30
ラースト・サージ「おはようございまー…バニー…!」また着なきゃなのか…2026-09-28
23:15:45
クロナ「山の上で訓練してたら遅くなっちゃったのよ」2026-09-28
23:15:45
フォース・シップスロープ「いい刀です。童心に帰りそうになりました」そう言って刀を返す2026-09-28
23:15:45
カグラ「あ、こんばんは」……と反射的に挨拶したが、良く考えたら客が客に挨拶するのおかしくない?まあいいか……2026-09-28
23:16:04
カベルネ・ラトゥール「いえーいとりあえずお通しでやきそば1つとハイボールひとつねぇ」居酒屋ではない2026-09-28
23:16:04
クロナ「というかまだそんな変な格好してんのアンタら…」2026-09-28
23:16:04
フォース・シップスロープ「あ、カベルネさん」2026-09-28
23:16:04
ウィーネ「焼きそばは……もう……」2026-09-28
23:16:15
ラースト・サージ「着替えてくる…」2026-09-28
23:16:19
カベルネ・ラトゥール「えーそんなぁ…!じゃあ別のでいいよぉ」2026-09-28
23:16:31
シュノ・ローディエ「そうでしたか……少々お待ちください、汗を拭くものをお持ちしますね」2026-09-28
23:16:31
カグラ「娼館の注文じゃない……」2026-09-28
23:16:53
シュノ・ローディエ軽く裏に戻っていってタオルを取ってきます。こちらをどうぞとクロナ様にお渡ししました。 2026-09-28
23:16:53
クロナ「あら?ありがとう」2026-09-28
23:17:08
クロナ「気が利くわねシュノ」2026-09-28
23:17:24
ウィーネ「うーん、塩焼きそばのレシピはありますが……」先ほど運命力を使い果たした気がする2026-09-28
23:17:38
クロナ「着替え持って登ればよかったわ…」体を拭く2026-09-28
23:17:49
カグラ「……あの~」2026-09-28
23:18:06
カベルネ・ラトゥール「あ、見知った顔も何人かいるぅ。なに~?女の子とお相手しに来たのぉ?お盛んだねぇ~、いいよぉ若いっていうのはねぇ~」2026-09-28
23:18:06
カグラ「焼きそばでよければやつがれが作れますが」2026-09-28
23:18:24
シュノ・ローディエ「いえ。お客様に喜んでいただけるのでしたらそれが|私《わたくし》の喜びです」 にこやかに微笑んで一礼する。使い終わるまでそばでお待ちいたしました。2026-09-28
23:18:24
フォース・シップスロープ「カベルネさんのお相手してもいいんですよ??」2026-09-28
23:18:24
クロナ「焼きそば? ああ…なんか海の家で好評だったらしいわね」2026-09-28
23:18:50
カベルネ・ラトゥール「あっこの流れ見たことあるよぉ流れの料理人が厨房借りるやつぅ~」2026-09-28
23:18:59
ラースト・サージ「…バニーなら余ってるよクロナちゃん。着ようよ、怖くないよ」よどんだ目2026-09-28
23:19:02
ウィーネ「いえ……ソース焼きそばは店内がソースの匂いになってしまうということで禁止されていまして……」2026-09-28
23:19:03
クロナ「着ないわ!」泣き落としすると着ます2026-09-28
23:19:18
フォース・シップスロープ「何シンプルに男性バニーやってるんだよラースト!!!」2026-09-28
23:19:18
シュノ・ローディエそうですね。ソースの匂いで満たされたら娼館がもう娼館ではなくなってしまいますからね。2026-09-28
23:19:20
カベルネ・ラトゥール「えーなにーフォースくんおねえさんの身体が忘れられないのぉ?えっち~」からから2026-09-28
23:19:33
カグラ「そりゃそうだ」ソースの匂いがする娼館はイヤだ2026-09-28
23:19:45
ラースト・サージ「…なかった…」2026-09-28
23:19:49
カグラ「……まあ、塩焼きそばを悩んでたみたいだから。よければ手伝いますが」2026-09-28
23:20:50
ラースト・サージ「でもね…焼きそばと串焼き…すごく美味しかったんですよ…」2026-09-28
23:20:50
ウィーネす……とヘラを構える。一か八か、バニースーツでの焼きそば調理……!2026-09-28
23:20:52
フォース・シップスロープ「はいはい、デカパイも柔らかい体も忘れられませんよ???」2026-09-28
23:20:52
シュノ・ローディエウィーネ様正気に戻って…。 2026-09-28
23:20:52
クロナ「そんな格好でやるな」2026-09-28
23:21:09
フォース・シップスロープ「どうして焼きそば作ろうとしてるの????」2026-09-28
23:21:09
シュノ・ローディエもうあの夢は覚めたんですよ……。2026-09-28
23:21:09
カグラ「その格好は油跳ねて危ないと思うなぁ!」2026-09-28
23:21:32
ウィーネ「む……言われてみれば確かに……」2026-09-28
23:21:46
シュノ・ローディエというわけでクロナ様から使い終わったタオルをお引き取りしまして裏に戻ってからカウンターに戻ってきました。 2026-09-28
23:21:46
カベルネ・ラトゥール「誰も彼も正気を失っているよぉ」2026-09-28
23:22:31
クロナ「はぁ…で、なに? 焼きそば作ればいいのね?」2026-09-28
23:22:47
ラースト・サージ「前衛の冒険者なら油はねとか効かない気がしています」LV7とか以上ならきっと裸エプロンでもいける。2026-09-28
23:23:09
カベルネ・ラトゥール「別に焼きそばじゃなくてもいいしおねえさんは飲めればいいよぉ」2026-09-28
23:23:18
カベルネ・ラトゥール「……ここ娼館だから相手を買うのが正しいとは思うけどぉ」2026-09-28
23:23:39
カグラ「前衛の冒険者に無謀な期待をかけるのはやめてくれ!普通に痛いから!」2026-09-28
23:23:46
シュノ・ローディエ「申し訳ありませんお客様、お待たせしました。ハイボールですね」 2026-09-28
23:23:46
ウィーネ「こちら、宿としてのご利用も歓迎しておりますよ!」カベルネさんにニコニコ。ナッツとチーズの盛り合わせを出したことでしょう2026-09-28
23:24:26
フォース・シップスロープ「別にここは客同士で二階に行くのは禁止されてないというか」2026-09-28
23:24:26
ラースト・サージ「多目的な娼館です」さてやるか…2026-09-28
23:24:50
カベルネ・ラトゥール「わーいありがとぉたすかるぅー」2026-09-28
23:24:53
フォース・シップスロープ「むしろ推奨されてます」2026-09-28
23:24:53
カベルネ・ラトゥール「ほえーおねえさん利用したこと無いからねぇ」2026-09-28
23:25:12
ラースト・サージ2d6 今日のお酒2026-09-28
23:25:14
<BCDice:ラースト・サージ>DiceBot : (2D6) → 7[1,6] → 72026-09-28
23:25:14
フォース・シップスロープ「なんか店員の様子がおかしいぜ⋯」2026-09-28
23:25:14
ラースト・サージそこそこだった。2026-09-28
23:25:24
フォース・シップスロープ「スープおかわり!」2026-09-28
23:25:24
カグラ「もう誰が客か判別付かない……あなたは店員側でいいのか?焼きそば作ろうとしてたし」クロナさんへ2026-09-28
23:25:34
シュノ・ローディエウィスキーは麦の産地ではウルシラ筆頭にどこでも作られているお酒ですからね。もちろんございます。氷をグラスに詰めてソーダ水を注いで軽くかき混ぜました。2026-09-28
23:25:34
クロナ「違うわ」2026-09-28
23:25:47
カグラ「違うんかい!」2026-09-28
23:26:02
ラースト・サージ「お得意様ではあるよね」くぴぴ2026-09-28
23:26:19
シュノ・ローディエ「お待たせしました。ハイボールです。ごゆっくりどうぞ」 そうして女性のお客様の前へそっと差し出しました。店員の煌めく笑顔付き。2026-09-28
23:26:19
クロナ「確かにそうだけどだいぶ語弊があるわ!」2026-09-28
23:26:38
カグラ「あ、そう、お得意様……」見かけによらないなぁ……って顔2026-09-28
23:27:03
クロナ「買ってないからね!」2026-09-28
23:27:09
フォース・シップスロープ「ここは普通に飯がうまいんですよ」2026-09-28
23:27:09
ウィーネ「はい!お食事やご歓談を楽しまれる方も多く……」にこにこ2026-09-28
23:27:38
シュノ・ローディエ他にご注文が入らない限りはカウンターでにこにこと愛想を振りまいているでしょう。 2026-09-28
23:27:38
カグラ「そういえば俺もいい匂いに釣られて入ってきたんだった……料理まだ食べられてないけど……」2026-09-28
23:28:06
ラースト・サージ「お酒も美味しいんですよ」2026-09-28
23:28:13
カグラ「お酒かぁ、お酒は遠慮しておこうかな……あんまり得意じゃないんだよな」2026-09-28
23:28:51
シュノ・ローディエ「あ、ご注文まだでしたでしょうかお客様。大変申し訳ありません」 2026-09-28
23:28:51
フォース・シップスロープ「スープ頼んでたぜ」2026-09-28
23:28:51
シュノ・ローディエ「ああ、左様でしたか」 よかったー。 2026-09-28
23:29:14
ウィーネ「大変お待たせいたしました……」すっと注文分よそう2026-09-28
23:29:39
ラースト・サージ「まだまだだなあ…」自作のカクテルを飲んで微妙な顔2026-09-28
23:30:07
カグラ「俺もスープ飲んで落ち着こ……」着席2026-09-28
23:30:31
フォース・シップスロープずずーーー2026-09-28
23:30:31
フォース・シップスロープ「うまーーい」2026-09-28
23:30:31
クロナ「アタシも何か頂戴……なんか疲れてるのかしら」2026-09-28
23:31:05
シュノ・ローディエ「はいっ。お腹にたまるもののほうがよろしいでしょうか?」 2026-09-28
23:31:52
ラースト・サージ「…じゃあちょっと評価お願いしてもいい?無料だから」ヒラメ達成値7のカクテル2026-09-28
23:33:17
フォース・シップスロープ「酒飲むとどうなるんです?」とふとカグラさんに聞く2026-09-28
23:33:17
クロナ「なによこれ」ラーストから受け取る2026-09-28
23:33:47
カグラ「わからん。師兄たちからはとにかく飲むなと……」2026-09-28
23:34:13
フォース・シップスロープ「俺は幼児退行するんですが⋯」2026-09-28
23:34:13
カベルネ・ラトゥール「自制がきいてるぅ」2026-09-28
23:34:27
カグラ「幼児退行かぁ……」2026-09-28
23:34:43
フォース・シップスロープ「カグラさんも危なそうですね」2026-09-28
23:34:43
カベルネ・ラトゥール「あ、あのときなんかキャラ違うなって思ってたらそうなってたんだねぇ」2026-09-28
23:34:46
ラースト・サージ「…なんか深酔いしたら起きたら頭痛かったな…」物理的に…2026-09-28
23:35:02
カグラ「前飲んだときは記憶がなくなったんだけど……  俺も幼児退行してたかもと思うと飲むのが怖くなってきた」2026-09-28
23:35:47
フォース・シップスロープ「だからうっかり飲んだらまあ…ちょっと怖いことに」2026-09-28
23:35:47
カベルネ・ラトゥール「すごかったよぉ」2026-09-28
23:36:24
シュノ・ローディエひとまず裏で麺を茹でてきます。トマトソースを温めて香り立たせて香草を加えて、と。 2026-09-28
23:36:24
カグラ「やつがれも気をつけます」2026-09-28
23:36:58
フォース・シップスロープ「すごい???」2026-09-28
23:36:58
シュノ・ローディエ「お待たせしましたクロナ様、トマトソースのパスタ…ちょっと多めに盛っておきました。それとお飲み物ですね」 2026-09-28
23:36:58
シュノ・ローディエごゆっくり~。2026-09-28
23:36:58
カベルネ・ラトゥール「んふふ。あ、せっかくだしバニー濃度あげてくるねぇ。裏でかりれるぅ?」2026-09-28
23:37:22
ウィーネ「はぁい、ご案内いたしますね」2026-09-28
23:37:32
ラースト・サージ「こちらですよー」2026-09-28
23:37:37
ウィーネ裏へとてて……ラーストさん着いてきて大丈夫なのかなと思いつつ2026-09-28
23:38:17
ラースト・サージさすがにそこまではついてこない。手前までね2026-09-28
23:38:33
クロナ「ありがとう」パスタを食べる2026-09-28
23:38:41
カグラ「……あの人客だよな? 客がバニー着に行ったんだけど……?」2026-09-28
23:38:48
クロナ「気にするだけ無駄よ、もう」2026-09-28
23:38:59
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》もお引き止めするべきか迷ったのですが……」 2026-09-28
23:39:01
シュノ・ローディエしかたないね。2026-09-28
23:39:03
ラースト・サージ「|着ます?着ましょうか。着ましょう《仲間になれ〜》」案内して戻ってきた2026-09-28
23:39:29
フォース・シップスロープ「まあ御覧の通り」2026-09-28
23:39:29
カグラ「すごいな~娼館~」2026-09-28
23:39:39
フォース・シップスロープ「イベントですよ」2026-09-28
23:39:39
カベルネ・ラトゥール「うわーっサイズいろいろあるねぇあっこれはいらないねぇ」裏からの会話2026-09-28
23:39:39
ウィーネ「わーっすごぉい。これとかどうでしょうか」女子会話2026-09-28
23:40:09
シュノ・ローディエ「はい。お陰様で毎晩大変賑やかです。ひとえにいらっしゃるお客様のお陰でございます」 2026-09-28
23:40:29
シュノ・ローディエ「よろしければどうぞご贔屓にしてくださいませ」 2026-09-28
23:40:39
ラースト・サージ「…なんか恥ずかしくなってきた」2026-09-28
23:40:52
カグラ「バックヤードの壁が薄い~」2026-09-28
23:41:00
クロナそしてカクテルも口にしてしまう2026-09-28
23:41:00
クロナchoice[セーフ,アウト]2026-09-28
23:41:08
<BCDice:クロナ>DiceBot : (choice[セーフ,アウト]) → アウト2026-09-28
23:41:08
フォース・シップスロープアッ2026-09-28
23:41:08
ウィーネオイオイオイ2026-09-28
23:41:20
ラースト・サージアッ2026-09-28
23:41:24
シュノ・ローディエえっ|私《わたくし》クロナ様にはノンアルコールを あれっ間違えちゃいましたかっ 2026-09-28
23:41:27
シュノ・ローディエはわわ。2026-09-28
23:41:34
カグラドジっ子シュノちゃんかわいいね❤2026-09-28
23:42:21
シュノ・ローディエありがとうございますお客様。 2026-09-28
23:42:22
ラースト・サージシュノくんちゃんはかわいいからな…2026-09-28
23:42:40
ウィーネカベルネさん連れつつ裏からとてとて……2026-09-28
23:42:49
カベルネ・ラトゥール「んふふー、おまたせぇ。サイズ幅多くて助かったよぉ」2026-09-28
23:44:14
クロナ「なによアンタらどこいってたのよ~」2026-09-28
23:44:14
ラースト・サージ「わぁ」どっちもわぁ。2026-09-28
23:44:34
フォース・シップスロープ「素敵ですね」2026-09-28
23:44:34
ウィーネ「見てください、カベルネさんを……えっあっ」色々起きていて混乱2026-09-28
23:44:46
カグラ「おお……」2026-09-28
23:44:57
シュノ・ローディエ「まあ、大変よくお似合いですよお客様。艶やかで素敵です」 2026-09-28
23:44:57
ラースト・サージ「…すごく、いいと思います」こう、すごくすごい。ボリューム2026-09-28
23:45:32
シュノ・ローディエ「………って、あ、あら? クロナ様……? ご様子が……あらら?」 2026-09-28
23:45:40
カベルネ・ラトゥール「んふふー、どぉ?って聞こうとしたけどぉ、なんか面白いことになってるねぇ」2026-09-28
23:45:52
クロナ「アンタは客なのになんで着てるのよっ」カベルネの胸を掴もうと2026-09-28
23:45:52
フォース・シップスロープ「あっ」2026-09-28
23:45:52
フォース・シップスロープ立ち上がって手を伸ばして止めようとしよう2026-09-28
23:45:55
カグラ「あの人もお酒飲ませたらダメなタイプか~」2026-09-28
23:46:29
ラースト・サージ「あっだめ」2026-09-28
23:46:43
シュノ・ローディエ「あ、ああっ。クロナ様、どうか落ち着いてくださいっ」 2026-09-28
23:46:43
カベルネ・ラトゥール「やぁん♡」しかしむしろ自分からいきます「んもぉー、お客さんお触りだめだよぉ?あ、でもおねえさんもお客さんだしいっかぁ、もむぅ?」2026-09-28
23:47:03
シュノ・ローディエ慌ててカウンターから出てクロナ様をお止めしようと駆け寄r……む、むしろ自分からクロナ様に体当たりしにいきましたよあのお客様。 2026-09-28
23:47:32
ウィーネ想像していない展開です……!2026-09-28
23:47:52
ラースト・サージすごいねシュノくん…ウィーネちゃん…2026-09-28
23:48:06
クロナ「うっさいわぁい」2026-09-28
23:48:32
カグラ「あれ止めなくていいの?」店員っぽいウィーネちゃんとかラーストくんに2026-09-28
23:48:59
シュノ・ローディエがっぷり4つで組み合いましたよ…! はっけよい…!2026-09-28
23:48:59
ウィーネ「まぁ……店内が乱れさえしなければ……?」2026-09-28
23:49:14
ラースト・サージ「こう…今行くと…ヤバいです…!」2026-09-28
23:49:22
シュノ・ローディエ|私《わたくし》ですか。お客様とクロナ様が組み合っている前ではわわはわわするしかありません。 2026-09-28
23:49:22
カグラ「いいんだ」2026-09-28
23:49:27
フォース・シップスロープ「まあまあ、落ち着いて⋯」2026-09-28
23:49:35
カベルネ・ラトゥール「ん~よしよし、何かわからないけど好きなだけいいよぉ」広い懐2026-09-28
23:50:06
クロナ「ああん?」止めようとしたフォースを見て2026-09-28
23:50:16
ラースト・サージ「あっ」対象が変わった。2026-09-28
23:50:35
フォース・シップスロープ「やべえ本格的に酔ってる」2026-09-28
23:50:35
シュノ・ローディエ「く、クロナ様。どうか落ち着いてくださいませ……」 おみず。おみずはいかがですか。2026-09-28
23:51:40
フォース・シップスロープ「いきなり人の胸を揉むもんじゃないぜ」と注意しとこう2026-09-28
23:51:47
シュノ・ローディエそっと控えめにクロナ様の手を取ってお引き止めしようとするのです。筋力? 6です。2026-09-28
23:53:04
ウィーネ一応個室の鍵を用意しています。一応。2026-09-28
23:53:06
カグラ「う~~~ん…………」2026-09-28
23:54:06
クロナ「アンタはなんで着てないのよ~っ」手を離しフォースの胸を掴もうと2026-09-28
23:54:06
ラースト・サージ「ダメっクロナちゃんだめっお客さん剥いちゃダメっ」筋力?14さ!2026-09-28
23:54:25
フォース・シップスロープ「何だよ俺が着りゃいいのか?」と掴まれつつ聞き返して2026-09-28
23:54:37
カグラ「もうしっちゃかめっちゃか」2026-09-28
23:55:10
カグラ「…………」2026-09-28
23:55:27
クロナ「なによ」手を取ったシュナをじろっと2026-09-28
23:55:35
ウィーネいやぁとんでもないことに……と射線上の物をしまったり片付けたりしています。敏捷度242026-09-28
23:56:08
カグラ「……同じ阿呆なら踊らにゃ損!俺も混ぜろ!」2026-09-28
23:56:15
カベルネ・ラトゥール「だめだよぉ、喧嘩はねぇ~」クロナちゃんの頭を胸に埋めちゃおうとしよう2026-09-28
23:56:42
シュノ・ローディエ「どうかお願いします、クロナ様……お気持ちをお鎮めください……」 ぎゅっとクロナの手を握って潤んだ瞳で努めて穏やかに語りかけます。誠心誠意、真心を込めて、そういうのが伝わる仕草────だったのですが──── 2026-09-28
23:56:57
クロナ「アタシを子ども扱いするんじゃねえ~!」カベルナに2026-09-28
23:57:07
ラースト・サージ「バニーはあちらにッ!!」その言葉聞いたぞ!2026-09-28
23:57:13
シュノ・ローディエ「あっ」 クロナ様が埋まっちゃった。お胸に。 2026-09-28
23:57:13
ラースト・サージ「鎮静効果…」憧れはするよね、男の子なら。2026-09-28
23:57:57
クロナ「あっ、じゃな~い!」2026-09-28
23:59:03
カベルネ・ラトゥール「……活きがよくておねえさんにはむりだよぉ」リリース2026-09-28
23:59:26
カグラ「ちょっと羨ましいなアレ」乱戦に混ざりながらフォースくんの隣に2026-09-28
23:59:35
フォース・シップスロープ「簡単に諦められた」2026-09-28
23:59:35
ラースト・サージ「リリースしないでください…っ」2026-09-28
23:59:45
シュノ・ローディエ「きゃんっ」 シュノくんふっとばされたー。 2026-09-28
23:59:56
ラースト・サージ「シュノくーん!」2026-09-29
00:00:17
フォース・シップスロープ「多分普通に持ちかければ揉ましてくれそうだよ⋯おっとぉ!」2026-09-29
00:00:17
カグラ「じゃあ俺の番だ!ハハハ!」クロナちゃんを後ろから羽交い締めにしようと接近2026-09-29
00:00:27
クロナ「んあ?」リリースされて、シュノを背中で庇う2026-09-29
00:00:27
シュノ・ローディエ「あっ…………」 2026-09-29
00:00:36
クロナ「危ないでしょうが乳デカ~!」キシャー2026-09-29
00:01:07
シュノ・ローディエ「────ありがとうございますクロナ様。御心乱れている時でもやはりお優しいお方ですね」 2026-09-29
00:01:07
フォース・シップスロープ「あ、この展開はまずい」2026-09-29
00:01:21
クロナ「アタシの後ろに立つな~!」カグラに気づき2026-09-29
00:01:57
カベルネ・ラトゥール「あっ」2026-09-29
00:02:09
カグラ「おっと、大丈────」シュノくんとやり取りを見て直前で停止2026-09-29
00:02:36
ラースト・サージ「あっ」2026-09-29
00:02:36
クロナ立ち上がった拍子に椅子に頭がガン2026-09-29
00:02:36
フォース・シップスロープ「ああっ」2026-09-29
00:02:36
カグラ「あ」2026-09-29
00:02:51
シュノ・ローディエ「ひぃん」 受け止めてくださったので落ち着いてくださったのかと思いきや猛進していってしまわれました。そして頭を強く打たれました。 2026-09-29
00:02:51
シュノ・ローディエ「ああっ、大丈夫ですかクロナ様っ!?」 もちろん駆け寄ります。 2026-09-29
00:03:05
クロナ「やんのかアンタら~!!」2026-09-29
00:03:15
ゼーニャ・レグリーナ「ばんはーっ!……あれ?」裏から出てきたバニーゼーニャちゃんが目にしたものとは!2026-09-29
00:03:16
クロナファイティングポーズ2026-09-29
00:03:22
シュノ・ローディエお元気でした……。 2026-09-29
00:03:22
カグラ「あっ元気だった!よっしゃやるか!」2026-09-29
00:03:43
ラースト・サージ「だめですっ!?」2026-09-29
00:03:52
カグラ腰を落として相撲のポーズ2026-09-29
00:03:57
シュノ・ローディエ「く、クロナ様! これ以上お店で大立ち回りなさるのでしたら……まず|私《わたくし》をやっつけてからにしてくださいませ……!」 2026-09-29
00:03:58
ゼーニャ・レグリーナ「クロナちゃん暴れてんじゃーん!何何!?今日そういうお祭り!?」2026-09-29
00:03:58
カベルネ・ラトゥール「いまここではじまる……マカジャハットグラップリング……!」2026-09-29
00:04:12
クロナ「ぐ…体が熱い、わ」水を探す2026-09-29
00:04:12
シュノ・ローディエクロナ様の前に立ちふさがります。そしてすかさずおみずを差し出します。おみず飲もうね。2026-09-29
00:04:15
クロナパシッと取り上げて一気飲み2026-09-29
00:04:38
クロナ「…………」2026-09-29
00:04:48
ラースト・サージシュノくん…強い…!2026-09-29
00:04:58
フォース・シップスロープ「いけたか?」2026-09-29
00:04:58
カグラ歴戦の給仕……できる……!って顔2026-09-29
00:05:19
シュノ・ローディエ「……………」 悲壮な決意をにじませてクロナ様の目の前で見つめます。筋力? 6です。2026-09-29
00:05:19
クロナ「……? アンタらなにアタシの事じろじろ見てんのよ」治った2026-09-29
00:05:30
フォース・シップスロープ「沈静化した⋯」2026-09-29
00:05:30
カグラ「お、直った」2026-09-29
00:05:53
シュノ・ローディエ「クロナ様………あ、あの。ご気分はいかがですか? 優れないということはございませんか?」2026-09-29
00:05:55
ラースト・サージ「…記憶ある?」2026-09-29
00:06:05
カベルネ・ラトゥール「おかえりだよぉ」2026-09-29
00:06:06
フォース・シップスロープ「はいカベルネさんは座って座って」2026-09-29
00:06:06
ゼーニャ・レグリーナ「あれー?もうお祭り終わりー?」2026-09-29
00:06:35
クロナ「あるに決まってるでしょ、それにしてもなんか頭痛いわ……」記憶が無いという認識すらない2026-09-29
00:06:38
フォース・シップスロープ前線から離して座らせよう2026-09-29
00:06:38
フォース・シップスロープ誰かのワンミスで再発する状況だ2026-09-29
00:06:38
シュノ・ローディエ「おみずのおかわりをどうぞ」 2026-09-29
00:06:51
ラースト・サージ「もっとどうぞ」2026-09-29
00:07:11
クロナ「あら、ありがと」2026-09-29
00:07:11
クロナ「そんなにいらないわ」ラーストに2026-09-29
00:07:22
カグラ「ふー。俺も座ろ」クロナちゃんから離れてフォースくんとカベルネさんの近くへ2026-09-29
00:07:31
シュノ・ローディエ「こちらの一杯は当店のサービスということにしてくださいませ」 2026-09-29
00:07:31
シュノ・ローディエそれでは、と丁寧にお辞儀をしてカウンターに戻ります。さいわい物が散らかったりはしませんでしたね。2026-09-29
00:07:46
カベルネ・ラトゥール「こうして座ると接客してるみたいなんだよねぇ。何度かやったことあるけどぉ」2026-09-29
00:08:16
ラースト・サージ…しゅん。2026-09-29
00:08:16
フォース・シップスロープ「俺も結構やったことあります」2026-09-29
00:08:16
カグラ「あるんだ」2026-09-29
00:08:52
クロナ「や、やっぱり貰うわ」2026-09-29
00:08:52
シュノ・ローディエ「………ふう………」 2026-09-29
00:09:00
シュノ・ローディエなんとか大事にならずにすみました。心の底から安堵します。2026-09-29
00:09:13
ラースト・サージぱああ。2026-09-29
00:09:37
カベルネ・ラトゥール「人生は沢山の経験だよぉ」含蓄2026-09-29
00:09:53
ラースト・サージ「…シュノくんも水いる?」2026-09-29
00:09:59
フォース・シップスロープ「着替えてきますか」2026-09-29
00:09:59
クロナ立て続けに水を飲むことになりちょっと苦しそう2026-09-29
00:09:59
フォース・シップスロープ「ラースト、案内してくれ」2026-09-29
00:09:59
シュノ・ローディエ「いえ。お気持ちだけいただいておきます。ありがとうございます」 2026-09-29
00:10:19
ラースト・サージ「ん、分かりました…こちらです」案内2026-09-29
00:10:30
ゼーニャ・レグリーナ当然のようにクロナちゃんの隣に座る2026-09-29
00:10:36
カグラ「先輩の言葉は若輩には染みます」2026-09-29
00:10:56
ラースト・サージ「…ありがとうクロナちゃん」すれ違う時にぽそっと2026-09-29
00:11:02
フォース・シップスロープということで着替えて「お待たせいたしました。お嬢様」とカベルネさんに挨拶2026-09-29
00:11:19
クロナ「あ、アタシがやっぱり飲みたかっただけよ」2026-09-29
00:11:57
ラースト・サージ探した時見なかったのに…!2026-09-29
00:12:27
カベルネ・ラトゥール「わーバニー執事だよぉ、お茶の時間じゃないのにねぇ」それは白2026-09-29
00:12:29
カグラ「すごいさらっと着替えてきたな……」2026-09-29
00:12:54
クロナ「って、きゃあ!?」ふと隣を見たらいつのまにかいたゼーニャに驚く2026-09-29
00:12:54
ラースト・サージ「あっ、ゼーニャちゃん!」2026-09-29
00:13:17
フォース・シップスロープ「まあ⋯」2026-09-29
00:13:17
カベルネ・ラトゥール「……はっ!おねえさんも気づかなかった……今ならスカウト7のこのおねえさんが……!」2026-09-29
00:13:20
フォース・シップスロープ「着替えるのには慣れてるんで⋯」2026-09-29
00:13:20
フォース・シップスロープ「ゼーニャさんもバニーに?」2026-09-29
00:13:27
ゼーニャ・レグリーナ「はーい、ゼーニャちゃんでーす♡クロナちゃん随分元気そうだったけど今大丈夫ー?」2026-09-29
00:14:00
カグラ「バニーが増えてきた。……けどこれ大半客なんだよな。仮装パーティか……?」2026-09-29
00:14:24
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませゼーニャ様。いつものでよろしかったでしょうか?」2026-09-29
00:14:24
クロナ「アンタも着るのかい」フォースに2026-09-29
00:14:24
ゼーニャ・レグリーナ「ん、いつものでー♡」シュノに2026-09-29
00:14:34
カベルネ・ラトゥール「客参加型バニーデイだねぇ」2026-09-29
00:14:51
ラースト・サージ「なりましょう?」一緒にレオタードを着ましょう。2026-09-29
00:14:58
クロナ「元気なら大丈夫って事でしょうがそれ…アタシは大丈夫よ、どうかしたの?」2026-09-29
00:15:03
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」 ゼーニャ様のお姿が見えたときから卵の用意をしておりました。ぱかぱか割って温めたお酒と少しの砂糖を混ぜます。2026-09-29
00:15:29
フォース・シップスロープ「場に飲まれるのも経験の内ですよクロナさん」2026-09-29
00:15:29
ゼーニャ・レグリーナ「んふふふふ……♡ま、大丈夫なら大丈夫♡クロナちゃんは着ないのー?バ・ニ・イ♡」2026-09-29
00:15:49
シュノ・ローディエ「おまたせしました、卵酒です。ごゆっくりどうぞ」2026-09-29
00:15:49
カグラ「やつがれは遠慮しておきます」2026-09-29
00:15:56
クロナ「なんでアタシが着るのよっ」2026-09-29
00:16:00
フォース・シップスロープ「迷惑かけたじゃないですか」2026-09-29
00:16:00
カベルネ・ラトゥール「卵酒からはじめるのぉ?珍しいねぇ~」2026-09-29
00:16:27
シュノ・ローディエ「ゼーニャ様はいつもこちらからお飲みになるのですよ」2026-09-29
00:16:37
ゼーニャ・レグリーナ「ありがとー♡」そのまま一気に半分呷る2026-09-29
00:16:47
クロナ「はあ? 急に何よ」2026-09-29
00:16:57
シュノ・ローディエにっこりと微笑んでゼーニャ様にお辞儀します。いつも通り気に入ってくださって何よりです。2026-09-29
00:17:08
カベルネ・ラトゥール「ほえー、でもお気に入りの一杯はあるよねぇ。お姉さんはその時の気分だよぉ」2026-09-29
00:17:35
ゼーニャ・レグリーナ「アーシはうわばみだから何でも飲めるけど……卵酒が一番好きかなー♡」2026-09-29
00:18:04
ラースト・サージ「なんだかおしゃれ」2026-09-29
00:18:06
シュノ・ローディエ「なにか新しいものをお出しいたしましょうか、お客様」2026-09-29
00:18:14
カグラ「なるほど。……ところでお姉さん飲んでましたっけ?なんか酔ってる感出てますけど」2026-09-29
00:18:49
ジュリオ・リーベルト「よぅ! 今日はいつにもまして賑や、か……!?」2026-09-29
00:19:25
フォース・シップスロープ「どうも」2026-09-29
00:19:25
クロナ「こんばんは…」2026-09-29
00:19:41
ゼーニャ・レグリーナ「お、ジュリオくんじゃーん!ばんはー」2026-09-29
00:19:58
ジュリオ・リーベルトバニーバニーバニー……なのはまだいいが、あのゼーニャまでもがバニー!? 頭を殴られたような衝撃が走る2026-09-29
00:20:02
カベルネ・ラトゥール「あっ墓場にいたおにーさんだぁ」2026-09-29
00:20:06
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませ。お好きな席へどうぞ」 2026-09-29
00:20:06
ゼーニャ・レグリーナ「クロナちゃんバニー着ないのー?似合うと思うんだけどなー♡」2026-09-29
00:20:33
シュノ・ローディエご注文が決まりましたらお申し付けください、とにこやかに接客します。にこにこ。 2026-09-29
00:20:33
カベルネ・ラトゥール「んふふ、おねえさんはいつもお酒入ってるようなものだよぉ」常時ドランク2026-09-29
00:20:41
ジュリオ・リーベルト「アッハイ……ドーモ」2026-09-29
00:20:45
クロナ「だから着ないって……」押され気味に目をそらし2026-09-29
00:20:52
ジュリオ・リーベルト知り合いの意外な一面を見てしまって少し動揺していた2026-09-29
00:21:05
ゼーニャ・レグリーナ素面だが全く気にしていない。2026-09-29
00:21:15
ラースト・サージ「ジュリオさん、いらっしゃいませー」2026-09-29
00:21:37
ジュリオ・リーベルト「んん……レッドバードを、それと何かつまみを……」2026-09-29
00:21:41
ゼーニャ・レグリーナ「せっかくだから着よーよー♡ほら、裏にたくさん衣装あるしー♡」クロナにべたべたしている2026-09-29
00:21:50
フォース・シップスロープ「カベルネさんも顔が広いなあ⋯墓場って?」2026-09-29
00:21:52
カベルネ・ラトゥール「……そういえばいまいつにも増してって言ってたねぇ?おにーさんもしかして常連?見かけによらないねぇー」ジュリオに声をかけつつからから2026-09-29
00:22:24
ジュリオ・リーベルト「常連って言ってたしなぁ、予想は出来たけどなぁ……」2026-09-29
00:22:35
クロナ「うぐ…す、すぐ脱ぐからね……」2026-09-29
00:22:35
カグラ「いかにもやんごとない感じのイケメンなのに。おのれ」2026-09-29
00:22:52
ゼーニャ・レグリーナ「わーい♡じゃ、裏お借りしまーす♡」2026-09-29
00:22:53
ジュリオ・リーベルト「あっいや、俺はここには飯と会話を楽しむために……」2026-09-29
00:23:01
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」 ご注文を受けたのでお作りしていきます。2026-09-29
00:23:01
ラースト・サージ(ゼーニャちゃんには弱いよねぇ…」2026-09-29
00:23:33
クロナ「ぐぐ…」2026-09-29
00:23:34
セリナ・ルベル「おっと、今日は大盛況みたい?」2026-09-29
00:23:58
カグラ「そういうやつに限って裏で遊んでるんだ!」>飯と会話2026-09-29
00:24:11
カベルネ・ラトゥール「なんだぁ、でも隠さなくていいからねぇ」からから「あ、墓場はねぇ……なんだっけ、すごい魔神がでてきてねぇ……」2026-09-29
00:24:15
ジュリオ・リーベルト「おお、またバニーが増えた……」2026-09-29
00:24:20
シュノ・ローディエエールとトマトジュースを混ぜたものに|白酒《ウォッカ》を混ぜまして。これがレッドバード。2026-09-29
00:24:20
フォース・シップスロープ「あ、セリナさん」2026-09-29
00:24:20
セリナ・ルベル「もうキャスト過多な気はするけど、折角だしもっとバニーを増やそうかなって」2026-09-29
00:24:41
シュノ・ローディエ「お待たせしましたお客様、ご注文のレッドバードとオリーブのオイル漬けです。ごゆっくりどうぞ」2026-09-29
00:24:41
クロナ「……」不承不承戻ってきた2026-09-29
00:24:43
ジュリオ・リーベルト「カベルネは……前会った時と雰囲気変わったか?」 「ありがとう」料理を受け取ります2026-09-29
00:24:56
カベルネ・ラトゥール「んふふ、おねえさんはお客だよぉ」2026-09-29
00:24:59
ラースト・サージ「似合ってるよ、クロナちゃん」2026-09-29
00:25:03
シュノ・ローディエ笑顔で注文された品を差し出します。この笑顔は無料です。 2026-09-29
00:25:03
ラースト・サージ「いらっしゃいませ〜」2026-09-29
00:25:15
ゼーニャ・レグリーナ「ねー!超かわいい~♡」2026-09-29
00:25:18
クロナ「似合ってない!」2026-09-29
00:25:19
フォース・シップスロープ「似合ってますよ」2026-09-29
00:25:19
ゼーニャ・レグリーナ「似合ってる♡」即座に言い返す2026-09-29
00:25:34
ジュリオ・リーベルト「いやいや、よく似合っていて、可愛いぞ!」 もうこの際楽しんでしまえーと投げやりになっている2026-09-29
00:25:42
フォース・シップスロープ「セリナさん相手してくれるんです?」2026-09-29
00:25:42
シュノ・ローディエ「セリナ様、お疲れ様です。今晩もたくさんのお客様がいらっしゃっていますよ」 2026-09-29
00:25:42
カベルネ・ラトゥール「うんなんかねぇ、時系列ずれてるの今思い出したけどぉ、多分あのお墓に言った時のおねえさんは未来に生きてたよぉ」2026-09-29
00:25:58
ジュリオ・リーベルト「ああー、あそこは時空が歪んでいるらしいからなぁ……」 2026-09-29
00:26:01
セリナ・ルベル「お疲れ様、可愛いバニーが沢山だね」2026-09-29
00:26:07
シュノ・ローディエ「クロナ様も大変お似合いですね! おかわいいと|私《わたくし》も思います!」 2026-09-29
00:26:20
ジュリオ・リーベルト「それにゼーニャも、よく似合っているな! はははっ」2026-09-29
00:26:54
クロナ「うぐぐ……なによ皆して…」2026-09-29
00:26:55
ラースト・サージ「かわいいかわいい」2026-09-29
00:27:00
シュノ・ローディエ「そうですね。|私《わたくし》はメアリー様に衣装を渡されただけなのですが、気がつくとお客様までお着替えになっていらっしゃいまして……」 2026-09-29
00:27:00
シュノ・ローディエセリナ様に複雑そうな表情で打ち明けました。どうしてこんなことに?2026-09-29
00:27:14
ラースト・サージ「みんなバニーだから自分も…」2026-09-29
00:27:24
ゼーニャ・レグリーナ「ありがと♡いやー、半分私物なんだけどね。みんな着てるからつい♡」ジュリウスに返答2026-09-29
00:27:30
カベルネ・ラトゥール「かわいいよぉ」2026-09-29
00:27:31
ジュリオ・リーベルト「し、私物……」2026-09-29
00:27:58
セリナ・ルベル「んー、みんな楽しそうだからいいんじゃない?」2026-09-29
00:27:58
フォース・シップスロープ「ノリですノリ」2026-09-29
00:27:58
シュノ・ローディエ「そうでしょうか? そうかもしれません」 セリナ様がそうおっしゃるならばそうなのでしょう。ほほ笑みを浮かべました。 2026-09-29
00:28:13
クロナ「だからかわいい言うなっ…!」赤面して顔を隠す2026-09-29
00:28:23
ジュリオ・リーベルト「うん、本当によく似合っているな!」動揺が隠せていない2026-09-29
00:28:35
ゼーニャ・レグリーナ「んっふっふ~♡」褒められ上機嫌になりつつクロナちゃんを見て堪能2026-09-29
00:29:07
ラースト・サージ「ゼーニャちゃんもこう…妖艶?」2026-09-29
00:29:27
カベルネ・ラトゥール「真ん中透けてるしねぇ」2026-09-29
00:29:48
フォース・シップスロープ「皆太ももが眩しいですね。すごい覚悟だ」2026-09-29
00:29:48
セリナ・ルベル「随分と大胆な意匠だけど、それが似合っているのは流石だね」2026-09-29
00:30:18
ジュリオ・リーベルト「流石に俺も、ラーストレベルでははじけられないな……」2026-09-29
00:30:38
ジュリオ・リーベルト「この際だ、俺も混ざるか」2026-09-29
00:30:53
カベルネ・ラトゥール「自制が効いてるのは偉いと思うよぉって思ったけど全然そんな事無かったよぉ」2026-09-29
00:31:03
ジュリオ・リーベルト「普段できないことは思い切って楽しむのが俺の主義だ!」 前回ダニーと協力してコーディネートした燕尾服バニーの仮装をしてくる2026-09-29
00:31:57
ラースト・サージ「一応着れるのこれしかなかっただけですから…!」2026-09-29
00:32:00
カグラ「割とみんな羞恥心がない。娼館の客だから当たり前か」2026-09-29
00:32:06
クロナ「他にあったでしょうが……」ラーストに2026-09-29
00:32:13
ゼーニャ・レグリーナ「わーお……似合うね!ジュリオくんも!」2026-09-29
00:32:18
フォース・シップスロープ「びゅー」2026-09-29
00:32:18
ジュリオ・リーベルト「ハハハ! ありがとう!」2026-09-29
00:32:44
カベルネ・ラトゥール「わーノリがいいねぇー」2026-09-29
00:32:53
ラースト・サージレオタード型だれか着ないかなあ。2026-09-29
00:33:06
セリナ・ルベル「こういうのは意外と堂々としてれば似合ったりするからね」2026-09-29
00:33:21
カグラ「いつの間にか俺以外みんなバニーになってしまった」2026-09-29
00:33:39
カベルネ・ラトゥール「好きできてるから自由だよぉ」2026-09-29
00:34:03
ラースト・サージ「仲間になりましょう」2026-09-29
00:34:08
ゼーニャ・レグリーナ「はーあ……いやぁ、なんで今日人多いの?みんなえっちだから?」卵酒を飲みきって一言2026-09-29
00:34:10
クロナ「さ、もういいでしょアタシは…見終わったでしょもう…」2026-09-29
00:34:13
ゼーニャ・レグリーナ「んー……そうだなぁ……♡」クロナの手に掌を重ねる2026-09-29
00:34:41
シュノ・ローディエ「盛況であることは喜ばしいことです。お客様がたのお陰です」  2026-09-29
00:35:10
クロナ「アンタは変な勧誘辞めなさい」ラーストに2026-09-29
00:35:20
クロナ「な、なによ」手を重ねられて2026-09-29
00:35:32
シュノ・ローディエゼーニャ様のお言葉にそう言ってぺこりと一礼します。ありがとうございます。2026-09-29
00:35:32
フォース・シップスロープ「だいぶ色ボケしてないかラーク?」2026-09-29
00:35:32
ゼーニャ・レグリーナ「お疲れみたいだしぃ、今日はここで休んでくー?♡」屈託のない笑顔2026-09-29
00:35:50
ラースト・サージ「仲間になってほしいなって…」2026-09-29
00:35:57
カグラ「さすがに|それ《レオタード》は色んなものが失われそうなので遠慮しておきます」2026-09-29
00:36:04
ジュリオ・リーベルト「カベルネも、そういうノリで行くタイプだったんだな……」2026-09-29
00:36:12
カベルネ・ラトゥール「イメージは大事だもんねぇ」2026-09-29
00:36:14
ラースト・サージ「失われ済扱い…」2026-09-29
00:36:20
セリナ・ルベル「何かを得るためには何かを失わなければならない……」2026-09-29
00:36:25
フォース・シップスロープ「正気を保つためには撤退しなけれならない⋯」2026-09-29
00:36:25
カベルネ・ラトゥール「んふふぅ、おねえさんはいつだって自由に生きてるよぉ」2026-09-29
00:36:39
クロナ「いや、疲れてはいるけど…」2026-09-29
00:36:42
カベルネ・ラトゥール「大事なものを失って人はおとなになっていくんだよぉ」2026-09-29
00:36:55
ゼーニャ・レグリーナ「えー、ダメー?♡アーシクロナちゃんのバニーもっと見たいんだけどなー♡」うるうるきらきら2026-09-29
00:37:23
カグラ「先輩の言葉には含蓄があるなぁ……」2026-09-29
00:37:28
クロナ「うぐ……」2026-09-29
00:37:44
シュノ・ローディエ「お部屋でしたら今晩は空いておりますよ。えっと……個室がひとつ使用済みですが、他でしたら」2026-09-29
00:38:17
クロナ「ほんとうにほんとうに見るだけだからね……その後すぐ着替えるからねっ」2026-09-29
00:38:24
ジュリオ・リーベルト「失う……そうだよなぁ……」ぐびぐびとレッドバードを飲む2026-09-29
00:38:30
フォース・シップスロープ「ふうむ」2026-09-29
00:38:30
ゼーニャ・レグリーナ「わーい♡じゃ、シュノくん高級個室の鍵1つ!」ぐあっとお姫様抱っこで持ち上げててこてこ2026-09-29
00:39:10
ラースト・サージ(だけじゃすまないやつ…)2026-09-29
00:39:12
シュノ・ローディエ「はぁい。承りました。こちらをどうぞお使いくださいませ、ゼーニャ様」 2026-09-29
00:39:28
ジュリオ・リーベルトゼーニャがクロナを連れてどこかへ行ってしまった。いったいどこへ……?2026-09-29
00:39:53
ゼーニャ・レグリーナ器用にお代を払ってそのまま歩いて行く2026-09-29
00:40:01
セリナ・ルベル「いってらっしゃい!」2026-09-29
00:40:04
シュノ・ローディエお部屋の鍵をお渡ししました。今晩は|私《わたくし》がずっとカウンターにおりますからご精算は|私《わたくし》が行なえばよいですね。2026-09-29
00:40:26
フォース・シップスロープ「じゃあセリナさん、せっかくだし行きます?」2026-09-29
00:40:26
クロナ「ちょっ、歩くわよ!」と言いながら持ち帰られる2026-09-29
00:40:35
ゼーニャ・レグリーナ「えー、アーシが抱いて行きたいのー♡」そのまま個室へ消えていった……2026-09-29
00:41:04
セリナ・ルベル「今日も遊んでくー?」2026-09-29
00:41:06
カベルネ・ラトゥール「うーんパワフルだよぉ、あのおねーさんどこかで鍛錬でもしてるのかなあ?身のこなしがしっかり腰入ってたんだよねぇ」セージ観察眼2026-09-29
00:41:07
フォース・シップスロープ「はい!」とてもいい笑顔で2026-09-29
00:41:07
ゼーニャ・レグリーナ筋力30♡練技でボーナス+4まで盛れる♡2026-09-29
00:41:30
シュノ・ローディエ「ゼーニャ様はたくましい方でいらっしゃいますよ。女性に対して褒め言葉になるかは分かりませんが……」 2026-09-29
00:41:30
ラースト・サージ「ゼーニャちゃんはすごいんですよ。ここに所属してる子が冒険者デビューしたんですが先生をしてもらってるんです」2026-09-29
00:41:58
シュノ・ローディエまあ、冒険者としては力強いことは少なくともメリットでしょう。|私《わたくし》の筋力? 6です。2026-09-29
00:41:58
セリナ・ルベル「いい返事!じゃあこっちにも鍵ひとつー!」2026-09-29
00:42:14
シュノ・ローディエ「はぁい。承りました。高級個室がふたつとも埋まってしまいましたので……他のお部屋になりますが、よろしいですか?」 2026-09-29
00:42:35
セリナ・ルベル「だって、どの部屋にする?」2026-09-29
00:43:01
ジュリオ・リーベルト「ははぁ、先生かぁ……ゼーニャならきっといい先生をしているんだろうなぁ」2026-09-29
00:43:42
フォース・シップスロープ「んー⋯」2026-09-29
00:43:42
フォース・シップスロープ「こういう服を着てるんですし」2026-09-29
00:43:42
フォース・シップスロープ「遊びましょうか」と遊戯室を提案2026-09-29
00:43:48
カベルネ・ラトゥール「んー、なになに?おにーさんあのおねーさんにくびったけなのぉ?」ジュリオにからんじゃお2026-09-29
00:44:18
ラースト・サージ「そうなんですか?」露出趣味あるんだよね…2026-09-29
00:44:51
セリナ・ルベル「じゃあそこで」2026-09-29
00:44:52
ジュリオ・リーベルト「え゛っ……いやいや、俺はそんなっ!」2026-09-29
00:44:53
シュノ・ローディエ「はい、かしこまりました。鍵はこちらになります」 2026-09-29
00:44:56
ジュリオ・リーベルト「彼女はほら、とても立派な軍人で……」2026-09-29
00:45:22
シュノ・ローディエ「ごゆっくりお過ごしください」 2026-09-29
00:45:22
カグラ「なんか面白そうな話題だぞ。どうなんだ!?」ジュリオの反対側に回る2026-09-29
00:45:29
カベルネ・ラトゥール「あ、軍人さんなんだぁ、なるほどねぇ」2026-09-29
00:45:40
ラースト・サージ「ごゆっくり」2026-09-29
00:45:48
セリナ・ルベル鍵を受け取ってバニーポーズ、そのまま遊戯室に向かう 姿が見えなくなる前に手招きするポーズ2026-09-29
00:45:55
シュノ・ローディエ鍵をセリナ様へお渡しします。遊戯室ですか。清掃のために入ったことしかありませんがどのような使い方をなさるんでしょうね。 2026-09-29
00:45:59
フォース・シップスロープ嬉しそうについていく2026-09-29
00:45:59
ジュリオ・リーベルトこれバジリスクとか話していいものか? と戸惑いながらいかに彼女が立派かを語るであろう2026-09-29
00:46:49
カベルネ・ラトゥール2d6+9+6+2 魔物知識判定2026-09-29
00:47:20
<BCDice:カベルネ・ラトゥール>DiceBot : (2D6+9+6+2) → 12[6,6]+9+6+2 → 292026-09-29
00:47:20
カグラ「はぇー」ジュリオのゼーニャ談を聞いて2026-09-29
00:47:26
シュノ・ローディエお客様もそれぞれお部屋にお向かいになり、バーのコーナーにお残りになったお客様もお客様同士でお話していらっしゃいます。満を持してグラスを磨くのです。 2026-09-29
00:47:26
カグラまもちきクリティカルしてる……2026-09-29
00:47:38
ゼーニャ・レグリーナ2d+11+3 弱点隠蔽判定2026-09-29
00:47:38
<BCDice:ゼーニャ・レグリーナ>DiceBot : (2D6+11+3) → 7[6,1]+11+3 → 212026-09-29
00:47:38
ラースト・サージあっ2026-09-29
00:47:45
カグラ2d+7+4 セージ知識2026-09-29
00:47:54
<BCDice:カグラ>SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 6[1,5]+7+4 → 172026-09-29
00:47:54
ジュリオ・リーベルト隠蔽できるかなぁ?2026-09-29
00:48:01
カグラ立派な人なんだなぁって思いました2026-09-29
00:48:13
カベルネ・ラトゥール「あー、なるほどぉ、バジリスクの軍人さん、聞いたことあるよぉ、あのおねーさんなんだぁ」知識に思い当たる節があった模様2026-09-29
00:48:13
ラースト・サージ(露出の事じゃないよね…)2026-09-29
00:48:27
ジュリオ・リーベルト「そうなんだよ、本当に立派で……あ、すまない店員さんおかわりを」2026-09-29
00:48:49
シュノ・ローディエ「はぁい。少々お待ちください」 2026-09-29
00:48:49
ジュリオ・リーベルト「あの墓場の世界でもゼーニャは……」と仲間重いなところも語る2026-09-29
00:49:28
ラースト・サージ「そんな事が…」2026-09-29
00:49:48
カグラ「墓場?墓場……あ、あそこか……え、もしかしてあそこ有名なの?」2026-09-29
00:49:59
シュノ・ローディエおかわりとのことなのでカクテルを先ほどと同じ配合で作ります。真っ赤なお酒を透明なグラスに注ぎます────こういう透明な器も結構高いものです。2026-09-29
00:50:14
シュノ・ローディエ「お待たせしました、レッドバードです。おめしあがりください」2026-09-29
00:50:27
ジュリオ・リーベルト「ありがとう」ニコリと笑顔を返し、そのままグイッと2026-09-29
00:51:33
カベルネ・ラトゥール「赤い鳥かぁ。んー」2026-09-29
00:51:55
カベルネ・ラトゥール2d6+9+6+2 ???2026-09-29
00:52:31
<BCDice:カベルネ・ラトゥール>DiceBot : (2D6+9+6+2) → 5[4,1]+9+6+2 → 222026-09-29
00:52:31
シュノ・ローディエ笑顔を返されたのでこちら側もできる限りの愛嬌の笑顔でお応えします。美味しく飲んでくださるとこちらも嬉しいものです。 2026-09-29
00:52:38
カグラ「お酒……飲めたほうが楽しそうなんだがなぁ」2026-09-29
00:53:20
カベルネ・ラトゥール「……まあ、おにーさんも色々あるんだねぇ」含みのあることば2026-09-29
00:53:21
ジュリオ・リーベルト「ん? は、ハハハハ!」何か抜かれた気がしたが笑ってごまかした2026-09-29
00:54:04
リセ・ミルクソープ「シュノさん、お疲れ様です!」2026-09-29
00:55:35
リセ・ミルクソープ奥の方から逆バニー姿の少女が出てくる2026-09-29
00:55:53
シュノ・ローディエ「ああ、リセ様。お疲れ様です」 2026-09-29
00:55:53
ラースト・サージ「リセちゃん!?!」2026-09-29
00:56:04
カグラ「今までで一番やばい格好の娘が出てきたな……」2026-09-29
00:56:16
カベルネ・ラトゥール「さすがにおねえさんでもぉ、あの格好をする勇気はないかなぁ」2026-09-29
00:56:29
リセ・ミルクソープ「?」2026-09-29
00:56:40
シュノ・ローディエ店員であろうと、そしてそれがリセ様であろうと変わりません。挨拶の後にペコリとお辞儀します。2026-09-29
00:56:40
カグラ「してたらひっくり返ります。興味はありますけど」2026-09-29
00:56:48
リセ・ミルクソープシュノさんにペコリ2026-09-29
00:56:59
ラースト・サージ「なななんて格好してるの…誰着せたの…」自分のローブ持ってきて被せる2026-09-29
00:57:03
シュノ・ローディエリセ様の格好? まあよくあるのでは? 2026-09-29
00:57:03
ジュリオ・リーベルト「ブフゥーッ!?」レッドバードを勢いよく噴出した2026-09-29
00:57:17
ラースト・サージえ…!?2026-09-29
00:57:19
ラースト・サージ「ひゃあっ!?」2026-09-29
00:57:32
ウィーネまぁ、ウィーネも一着持っておりますし……と思っている2026-09-29
00:57:35
シュノ・ローディエ「お、お客様? 大変です、こちらをお使いください……っ」 2026-09-29
00:57:35
シュノ・ローディエ咄嗟にお手拭きをお渡しします。お召し物が汚れていなければよいのですが。2026-09-29
00:57:42
ジュリオ・リーベルト「げふっげふ……失礼……」いつか見た子供が逆バニーだった。何で平気なんだこの人たち2026-09-29
00:58:25
ジュリオ・リーベルトお手拭きで口元をぬぐいながら、ここが娼館なことを今更思い出していた2026-09-29
00:58:47
シュノ・ローディエ全く動じてない顔でおかわりお作りしますね、と酒杯を受け取りました。2026-09-29
00:58:47
カベルネ・ラトゥール「冒険者はねぇ……もっとすごいのみるからねぇ……」慣れ2026-09-29
00:59:25
シュノ・ローディエその間にてきぱき動いてバーカウンターの上を綺麗に拭き清めていきます。毎日の清掃業務で慣れた動きです。2026-09-29
00:59:33
ラースト・サージ「もっとすごい人…いるんですか…?」これ以上…?2026-09-29
00:59:47
カグラ「まあ見ますけど。でも流石にロリ逆バニーはやつがれも初めて見ますよ」2026-09-29
00:59:59
ジュリオ・リーベルト「嘘だっ、あれ以上だと!?」2026-09-29
01:00:01
シュノ・ローディエ「────はい、レッドバードのおかわりをどうぞ。お気をつけてお召し上がりください」 2026-09-29
01:00:01
ジュリオ・リーベルト「うん、どうもありがとう」2026-09-29
01:00:39
ジュリオ・リーベルト何て丁寧な接客なんだ……ここに限ればやはり居心地のいい食事処……2026-09-29
01:01:09
シュノ・ローディエにこりと微笑んで一礼します。立派な体格をお持ちのお客様ですね。 2026-09-29
01:01:09
カベルネ・ラトゥール「あっおねえさんもレッドバードひとつねぇ。んふふー、赤い鳥は自由であるべきだよぉ」2026-09-29
01:01:18
シュノ・ローディエ「あ、はぁい。かしこまりました」 2026-09-29
01:01:18
カグラ「あ、すみません、やつがれにもお茶一つ」2026-09-29
01:01:35
シュノ・ローディエご注文を受けててきぱきと新しくトマトジュースとエールを────「あ、お茶ですね。かしこまりました」2026-09-29
01:01:52
シュノ・ローディエ同時並行で再び登場するは────ベルガモットティーセット────お値段8800Gなり──── 2026-09-29
01:02:20
リセ・ミルクソープ「そう言って頂けると店長も喜ぶと思います!」えがお。2026-09-29
01:02:31
シュノ・ローディエ「はい、おまたせしました。こちらレッドバードです。少し強めのお酒ですのでお気をつけを…という必要はお客様にはなさそうですね」2026-09-29
01:03:01
ラースト・サージリセちゃんはかわいいなあ。2026-09-29
01:03:15
シュノ・ローディエお召し上がりください、とカベルネ様の前に差し出します。 2026-09-29
01:03:24
ジュリオ・リーベルトおお、あれに見えるはベルガモットティーセット! 器にまで気を使っているとは、なんて素晴らしい店なんだ2026-09-29
01:03:51
シュノ・ローディエで、カグラ様には神器で淹れた湯気を上げるお茶を再びお出ししました。2026-09-29
01:04:06
シュノ・ローディエ「お茶のおかわりです。お熱いのですのでやけどなさらぬようお気をつけください」2026-09-29
01:04:23
カベルネ・ラトゥール「んふふ、ありがとぉだよぉ。んー、たまらないねぇ」こくりと飲んで2026-09-29
01:04:43
カグラ「どうも、いただきます」2026-09-29
01:04:53
シュノ・ローディエお受け取りくださったのを書くにしてから笑顔で一礼しました。お客様の笑顔が|私《わたくし》の喜びです。 2026-09-29
01:05:30
ラースト・サージ「シュノくん、リセちゃんにもあったかいのお願いしていいかな…自分だとほら、ミスるから…」2026-09-29
01:05:48
シュノ・ローディエ「え? あ、はい。かしこまりました、ラースト様」 2026-09-29
01:06:41
カグラあの子可愛いなぁ……可憐なエルフだ……とか思いながらずずずとお茶を啜る2026-09-29
01:07:00
リセ・ミルクソープ2d+3+4 家政婦+器用2026-09-29
01:07:01
<BCDice:リセ・ミルクソープ>DiceBot : (2D6+3+4) → 10[6,4]+3+4 → 172026-09-29
01:07:01
シュノ・ローディエベルガモットティーセットはなんと4人へ同時にお茶を配れるのです────神か────2026-09-29
01:07:04
リセ・ミルクソープラーストの言葉にムッとしたように2026-09-29
01:07:28
シュノ・ローディエというわけでリセ様にも温かいお茶をお出ししました。ついでにラースト様にも。2026-09-29
01:07:28
リセ・ミルクソープ「…私、料理得意なんですよ!ラーストさん!」2026-09-29
01:07:48
シュノ・ローディエ「はい、お茶です。熱いのでお気をつけて」2026-09-29
01:07:48
ラースト・サージ「ありがとうシュノくん…ほわ…」2026-09-29
01:07:54
カベルネ・ラトゥール「うーん手慣れているねぇ……」2026-09-29
01:08:06
ジュリオ・リーベルト「何やらバトルが勃発しそうな予感……」ずずずとレッドバードに口を付けている2026-09-29
01:08:26
ラースト・サージ「知ってるよリセちゃん…でもさ…その、逆バニーだから…」2026-09-29
01:08:35
シュノ・ローディエ一通り接客を終えたのでカウンターの内側で洗い物に従事するのでした。2026-09-29
01:08:40
リセ・ミルクソープ何作ったんだろう。…お茶に合う簡易なおつまみ?2026-09-29
01:08:52
リセ・ミルクソープと言うわけで酒にも合うのでジュリオやカベルネにも提供します2026-09-29
01:09:26
カベルネ・ラトゥール「ほらぁ、ラーストくんはねぇ、危ないことが起こったら嫌だなって思ってるんだよぉ、火傷したら危険だよぉ?お気遣いなんだよぉ」もらいつつ2026-09-29
01:09:52
リセ・ミルクソープラーストくんに料理が美味しいとアピールしたいようです2026-09-29
01:09:56
ウィーネ「そうですねぇ、ウィーネもこの格好では揚げ物はできませんし……」2026-09-29
01:10:10
ジュリオ・リーベルト「うん? ありがとう」小さい子の頑張った手料理かな……と受け取ります。逆バニーからは意識と目をそらしている2026-09-29
01:10:34
リセ・ミルクソープ多分野菜とチーズをカリッと焼いたもの。2026-09-29
01:10:34
ラースト・サージ「いただきます…うん、やっぱりリセちゃんの料理は美味しいね」頭を撫でつつ…2026-09-29
01:11:06
ラースト・サージさすがにローブ羽織らせたとはいえ多分ちらちらと2026-09-29
01:11:33
カベルネ・ラトゥール「……男の子だねぇ」にやにや2026-09-29
01:11:56
ウィーネ「ですねぇ」にこにこ2026-09-29
01:12:11
シュノ・ローディエラースト様がちらちらとリセ様へ視線をやっています。これは一体。………そこで|私《わたくし》はひらめきました。2026-09-29
01:12:20
カグラ「まあ見たくなる気持ちはわかる。俺もあの立場なら見る」2026-09-29
01:12:34
リセ・ミルクソープ「えへへへへ…」2026-09-29
01:12:34
シュノ・ローディエ「あのう、ラースト様。申し訳ないのですが……」 2026-09-29
01:12:41
シュノ・ローディエそそっと近寄ってこしょこしょ耳打ちします。シュノASMR。2026-09-29
01:12:56
ラースト・サージ「いやこれは不可抗力といいますか…」2026-09-29
01:13:12
ジュリオ・リーベルト「……2人はそういう?」2026-09-29
01:13:24
シュノ・ローディエ「今晩、お部屋が埋まっておりまして……最もお安いお部屋以外は、大きなお風呂のあるお部屋か、地下の……」 2026-09-29
01:14:47
ラースト・サージ「ひゃっ…ありがとう…」ほんとに時折同性なの信じられなくなる…2026-09-29
01:15:45
シュノ・ローディエ「はい。鍵がご入用の際はお申し付けください」 2026-09-29
01:16:22
シュノ・ローディエそうお伝えしてカウンターの定位置に戻ります。ふう、先にお伝えできてよかったです。2026-09-29
01:16:46
リセ・ミルクソープ「?」2026-09-29
01:17:08
リセ・ミルクソープシュノとラーストのこそこそ話は聞こえない。2026-09-29
01:17:20
リセ・ミルクソープそんな技能も高くない。12歳だからね2026-09-29
01:17:44
ウィーネにこにこ。あのお二人のために1つはキープしておきましょうか2026-09-29
01:18:48
カベルネ・ラトゥール「うーん青春を感じるよぉ。なんかおかしいかもだけど」2026-09-29
01:19:12
ジュリオ・リーベルト「なるほど……」2人の関係を察して見守るのであった2026-09-29
01:19:20
リセ・ミルクソープ2d+4+2 娼婦+精神2026-09-29
01:21:35
<BCDice:リセ・ミルクソープ>DiceBot : (2D6+4+2) → 11[5,6]+4+2 → 172026-09-29
01:21:35
リセ・ミルクソープ「…何の話ししてたんですか?ラーストさん。」2026-09-29
01:21:59
ラースト・サージ「うぇ…えーとぉ…」2026-09-29
01:23:46
リセ・ミルクソープ密着する。2026-09-29
01:24:09
リセ・ミルクソープ身体を擦り付ける。2026-09-29
01:24:20
シュノ・ローディエラースト様がこちらに視線を向けても無駄です。シュノはもうカウンターから笑顔振りまく見目麗しい置物モードでグラスを磨いています。 2026-09-29
01:24:20
ラースト・サージ(助けを求める目)2026-09-29
01:24:48
ウィーネウィーネは何も見ていませんよ。にこにこ2026-09-29
01:25:13
ラースト・サージ「ちょっと…今日の空きをね…ほら…今日はもうここで寝ようかなって…」2026-09-29
01:25:20
シュノ・ローディエラースト様がこちらをじっと見つめていらっしゃいます。気づいてそちらに視線を向けました。 2026-09-29
01:25:21
リセ・ミルクソープ身体を擦り付けます2026-09-29
01:25:30
シュノ・ローディエシュノがにっこり微笑みました! 可愛い笑顔です! 2026-09-29
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カベルネ・ラトゥール「んふふぅーおさけおいしー」不干渉2026-09-29
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ラースト・サージかわいいねぇ…たすけてほしいねぇ…2026-09-29
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カグラ「あ~お茶おいし~」不干渉2026-09-29
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ウィーネにこにこ……鍵を取り出しにこにこ……2026-09-29
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シュノ・ローディエ「おかわりいかがですかぁ」 そして店員モードに戻ってしまいました。 2026-09-29
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ジュリオ・リーベルト「今日のレッドバードはいつにもまして美味いなぁ」不干渉2026-09-29
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リセ・ミルクソープニップレス越しの硬い乳首が擦り付けられます2026-09-29
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ラースト・サージ「あうあうあう…」恨むぞジュリオさんんん…2026-09-29
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リセ・ミルクソープ片足を上げて2026-09-29
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リセ・ミルクソープ脚を伸ばして2026-09-29
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リセ・ミルクソープ股間を股間に擦り付けます2026-09-29
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ラースト・サージ…参りました2026-09-29
01:28:51
ラースト・サージ「……空き…安宿、お風呂、地下…」途切れ途切れの密着しているリセにしか聞こえないような声量で呟く2026-09-29
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シュノ・ローディエ地下ですかぁ。さすがだぁ。 2026-09-29
01:30:13
ウィーネお風呂……お風呂ですね……と勘違いしながら鍵準備中。じゃらじゃら2026-09-29
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ラースト・サージなんで聞こえてるの…!2026-09-29
01:31:35
リセ・ミルクソープ「地下、ですか…?」「今日は、ラーストさんに試してほしいものが…」2026-09-29
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カベルネ・ラトゥール最近の若者は進んでいるなぁ、と思いつつお酒を飲む2026-09-29
01:32:41
シュノ・ローディエ「ウィーネ様。地下の鍵だそうです」 2026-09-29
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ラースト・サージ「…空きがその三箇所なんだって…」ぼそ2026-09-29
01:33:18
ウィーネ「あら。はぁい、地下、地下……」じゃらじゃら2026-09-29
01:33:36
ラースト・サージ「えっちょっ」2026-09-29
01:33:39
ジュリオ・リーベルト地下……地下ってなんだ……2026-09-29
01:33:47
リセ・ミルクソープ「うふふ、楽しみです…」2026-09-29
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ジュリオ・リーベルトこちらの想像以上にすごい男なのかもしれない……ラーストくん、恐ろしい男2026-09-29
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ラースト・サージ待って…2026-09-29
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シュノ・ローディエ「ごゆっくりお過ごしください」2026-09-29
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ラースト・サージ「リセちゃん?他にも選択肢…」2026-09-29
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シュノ・ローディエにっこり。 2026-09-29
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ウィーネにこにこり2026-09-29
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リセ・ミルクソープにこにこにこ2026-09-29
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ラースト・サージサキュバス三人娘ぇ…っ2026-09-29
01:35:18
ウィーネ「こちら、鍵でございます」にこにこ2026-09-29
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ラースト・サージ「ウィーネちゃん…?」2026-09-29
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ウィーネ「はい。ごゆっくりお楽しみくださいねっ」フルパワー店員笑顔2026-09-29
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リセ・ミルクソープ「行きましょうか、ラーストさん♡」2026-09-29
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シュノ・ローディエ「お時間に制限はありませんので、どうかお気になさらず」 2026-09-29
01:38:09
ラースト・サージ「あの…地下って…地下はぁ…!」何故だか逆らえない!2026-09-29
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カベルネ・ラトゥール「……若いっていいねぇ」しみじみ2026-09-29
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シュノ・ローディエ清廉で清らかな満面店員笑顔です。あまりにも聖属性のこの笑顔。明らかに聖女。 2026-09-29
01:38:52
カグラ「……というかお姉さんもお若いのでは? そんなに老けてるようには見えないですが」2026-09-29
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カベルネ・ラトゥール「32歳だよぉ。なぜか人間の女性の冒険者になると30以上少ないんだよねぇ。不思議だよねぇ」2026-09-29
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カグラ「ははぁ32…………32!?」2026-09-29
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ジュリオ・リーベルト「そうか? 見えなかったなぁ」2026-09-29
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カグラ見えねぇ~~~という顔2026-09-29
01:41:04
シュノ・ローディエ|私《わたくし》の6歳年下でいらっしゃるのですね。言いませんが。 2026-09-29
01:41:04
ラースト・サージ「|地下《SM部屋》で何されるのおぁぁぁぁ…」そうして引きずらていくのだった…2026-09-29
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ジュリオ・リーベルト「高くて20……半ばくらいだと思っていたよ」2026-09-29
01:41:17
カベルネ・ラトゥール「若く見えるでしょぉ。よく言われるんだよねぇ。でもおねえさんは実年齢隠さないの。正直に生きるよぉ」2026-09-29
01:42:55
ジュリオ・リーベルト「ハハハっ、だが引く手数多なんじゃないか?」冒険者としても実力あるし2026-09-29
01:43:47
カベルネ・ラトゥール「そうだったらいいんだけどねぇ、おねえさんダメなんだよねぇ。……私生活が……アレだから……!」2026-09-29
01:44:53
ジュリオ・リーベルト「そ、そうか……」それを言われたら何も言えねぇ2026-09-29
01:45:38
カグラ「私生活なんてそれくらいの美形の前には霞みそうですが」2026-09-29
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カベルネ・ラトゥール「結婚すると結構大事だよぉ。顔や身体だけで許せないものって結構あるからねぇって同僚が言ってたしぃ」2026-09-29
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ジュリオ・リーベルト「身体って……」2026-09-29
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カグラ「そういうもんなんすねぇ~」2026-09-29
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ジュリオ・リーベルトもしかして言動も……とは言わなかった2026-09-29
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ジュリオ・リーベルト「お互い好きだから、と簡単にはいかないものなんだな」2026-09-29
01:47:41
カグラ「やつがれがもしその同僚とやらだったら、そんなの気にせず求婚してましたよ!ハハハ!」2026-09-29
01:48:31
カベルネ・ラトゥール「恋人であることと家族であることは全然ちがうからねぇ。両方とも血のつながっていない他人同士だけどぉ、家族は一緒にならなくちゃならないしぃ」2026-09-29
01:48:32
ジュリオ・リーベルト「……そうだな。恋仲と家族は、やっぱり違うよな」2026-09-29
01:49:27
カグラ「そんな相手も経験もないから、やつがれには想像つきませんや」2026-09-29
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カベルネ・ラトゥール「んふふ。さーてまだ飲むよお。今日はなんとなーく飲みたいからねぇ」2026-09-29
01:50:21
ジュリオ・リーベルト「ああ、俺も付き合おう! 次は何か、別のものを頼むかな」2026-09-29
01:51:13
ウィーネ「はぁい、お作りいたしますねぇ」厨房で忙しなく動く2026-09-29
01:51:13
カグラ「やつがれはお酒飲めませんが、素面でよければ付き合いますよ」2026-09-29
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シュノ・ローディエ「かしこまりました。何でもお申し付けください」 2026-09-29
01:51:19
カベルネ・ラトゥール「んふふー、助かるぅ、それじゃぁねぇ、つぎはぁ……」という感じでフェードアウトしていこう2026-09-29
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