ルームデータ_2026-10-06_2050

バー

nameimagemessagedatetime
GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-04
20:34:27
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 9[3,6]+3+6 → 182026-10-04
20:34:27
メアリー・レッドバード「よし…完璧…」2026-10-04
21:22:37
メアリー・レッドバード「コレで焼きそば屋だのメシマズ食堂だの呼ばれる筋合いは無くなったぜ…フフフ…」2026-10-04
21:23:07
フォーレス・トゥード「どうしたんですか店長?邪悪な笑みですよ」2026-10-04
21:23:40
フォーレス・トゥード「ラークさんに見せられない感じの」2026-10-04
21:23:54
メアリー・レッドバード「…ラーク君にはほら、おいしい料理食べて欲しいし?」2026-10-04
21:24:29
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-04
21:24:29
フォーレス・トゥード「美味しい料理食べて欲しいって顔でも無かった気がします2026-10-04
21:24:53
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。」2026-10-04
21:26:25
メアリー・レッドバード「て、まだ腕生えてないんかい」2026-10-04
21:26:47
ペネト・レイト「そんな早く生えないよー」2026-10-04
21:26:47
シィそ~……っと扉を開けて覗き込む2026-10-04
21:27:10
ペネト・レイト気配感じつつ「それよりー、ご飯食べたいー」2026-10-04
21:27:30
フォーレス・トゥード「あら?いらっしゃいませ。」覗き込む顔に優しく対応2026-10-04
21:28:13
メアリー・レッドバード対応はフォーレスちゃんに投げる。2026-10-04
21:28:32
メローレス「……どうした? 扉の前で止まられるとメロが入れない」 覗き込むファンギ―メリアの後ろから声がかかる 人魚風の出で立ちのエルフがいる2026-10-04
21:28:34
メアリー・レッドバード「とりあえず消化にいいやつね。この前と同じトマトリゾット作るよー」2026-10-04
21:28:53
シィ「ひゃぁ!? ごめんなさい!?」声に驚いてバタンと扉を盛大に開けて中に踏み込む2026-10-04
21:29:43
ペネト・レイト「わっ…」2026-10-04
21:29:43
シィ「あっ……ど、どうも……」2026-10-04
21:30:05
ペネト・レイト「「んーーー?」2026-10-04
21:30:05
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。フォーレスちゃん、1名様…あ、メロちゃんもいるか。2名様ご案内して」2026-10-04
21:30:48
ペネト・レイトシイちゃんをなんか見たことあるなーって目で見ます2026-10-04
21:30:48
メローレス「こんばんわ。飯を食いに来たぞ」 シィちゃんの後ろから入店してカウンターに座る2026-10-04
21:31:07
フォーレス・トゥード「承知いたしました!」2026-10-04
21:31:18
ペネト・レイト「メロさんだー」2026-10-04
21:31:36
メアリー・レッドバード「はいはい、ちょっと多めにトマトリゾット作っておいて正解だったなっと。」2026-10-04
21:32:23
シィ「あわあわあわ……」2026-10-04
21:32:33
フォーレス・トゥード屈んでシィちゃんの目線の高さに合わせる2026-10-04
21:32:49
メローレス「ペネトもいたか。たくさん泳いだがあのあと風邪引いたりはしてないよな?」 気遣う言葉をかけるが、マントの下で腕を欠損していることには気づかない2026-10-04
21:32:52
ペネト・レイト「へいきーーー」2026-10-04
21:32:52
フォーレス・トゥード「大丈夫ですよ、今、店長が美味しいお料理作りますから」2026-10-04
21:33:12
メアリー・レッドバードさて、トマトリゾットとなると作り置きのミネストローネとかとは違うな…2026-10-04
21:33:31
シィ「あ、はい……ありがとうござい……ます?」2026-10-04
21:33:36
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-04
21:33:43
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 8[4,4]+3+6 → 172026-10-04
21:33:43
メアリー・レッドバードとてもおいしいトマトリゾット(卵入り)2026-10-04
21:33:57
ペネト・レイト「わーい」2026-10-04
21:34:06
ペネト・レイト左手でひょいぱくひょいぱくしてます2026-10-04
21:34:19
メローレス「アツアツでおいしー♪」 健啖に食していく2026-10-04
21:35:20
シィ「はむ……あ、おいしい……」おそるおそる口に入れてぼそり2026-10-04
21:35:40
サリー・ローズ「あっ、やっぱりシィちゃん!」その辺りでバタンとサリーが入ってきた2026-10-04
21:35:48
メアリー・レッドバード「サリーちゃんいらっしゃーい。リゾット食べる?」2026-10-04
21:36:16
シィ「ひゃーーーっ!?」2026-10-04
21:36:23
サリー・ローズ「おっとみんなもこんばんは。あっそれどころじゃなさそう!」2026-10-04
21:36:47
ペネト・レイト「サリーちゃん久しぶりー」2026-10-04
21:36:47
シィあ、知り合いなんだ……じゃあやっぱりここで合ってたかな……って一人で考えている2026-10-04
21:37:45
サリー・ローズ「まあ落ち着いてシィちゃん。店に入っていくのを見て心配しただけだからさぁ」2026-10-04
21:38:12
シィ「ぅ……そ、そう……ですか」2026-10-04
21:38:45
ペネト・レイト「あれー?サリーさんの…妹さん?」2026-10-04
21:38:56
サリー・ローズ「そうそう。…事情あるなら、向こうで話す?」サブで話す?的な意味2026-10-04
21:39:50
メローレス「妹……そうなのか? 普通のメリアとファンギ―なメリアに見えるが……」2026-10-04
21:39:51
メアリー・レッドバード「義理よ義理。お兄さんの妹さん…」2026-10-04
21:40:33
メアリー・レッドバード「…ん?」それでもおかしいな?2026-10-04
21:40:43
シィ「べ、別に……ただ、お兄ちゃんが言ってたお店が気になって来ただけ……です、から」2026-10-04
21:40:45
メアリー・レッドバード「うーん、それだと妹ちゃんにはちょーっと早いかなー?」2026-10-04
21:41:25
サリー・ローズ「あー、ヘレンさんがね。どんな説明を…?」2026-10-04
21:41:28
シィ「……?」2026-10-04
21:41:31
シィ「え、普通に……美味しい料理が食べられるお店だって」2026-10-04
21:41:44
ペネト・レイト「ヘレンさんの妹なんだー」2026-10-04
21:41:44
ペネト・レイトぱくぱく2026-10-04
21:41:44
フォーレス・トゥード「間違ってはいませんね…」2026-10-04
21:42:14
ペネト・レイト「あーーー、だから何か見覚えあったんだー」2026-10-04
21:42:14
メアリー・レッドバード「えーとね。シィちゃん。」2026-10-04
21:42:52
シィ「なんか言い方に含みがあるけど……」2026-10-04
21:42:59
メアリー・レッドバード「娼館とか娼婦って聞いたことある?」2026-10-04
21:42:59
サリー・ローズ「うおい!言うんかい店長!」2026-10-04
21:43:10
シィ「はぁ、娼館。まあ……人並みには?」2026-10-04
21:43:11
メアリー・レッドバード「正しい知識は必要でしょー?あと…」2026-10-04
21:43:32
メアリー・レッドバード(結婚式の時はサリーちゃんが娼館勤めだったのは伏せてるから、シィちゃんは知らないはずヨ、ヘレン君が言ってたら知らんけど)ひそひそ2026-10-04
21:44:03
サリー・ローズ「まったくしょうがないなあ。男女が受粉作業で楽しむいかがわしい店だヨ。ヘレンさんはそっちは楽しんでないけどね」2026-10-04
21:45:26
ペネト・レイト「ヘレンさん真面目でー」2026-10-04
21:45:26
メアリー・レッドバード(あ、言うんだ。)2026-10-04
21:45:50
シィ「ていうか……なんで急にしょ、娼館の話なんか……」2026-10-04
21:46:15
ペネト・レイト「他の人に全く見向きもせずにサリーちゃん目当てでずっと通ってたんだよねー」2026-10-04
21:46:15
シィ「むむ……」2026-10-04
21:46:29
メアリー・レッドバード「ここ。」2026-10-04
21:46:30
メアリー・レッドバードちょいちょいと、地面を指差す。2026-10-04
21:46:41
シィ「ここ?」2026-10-04
21:46:52
メアリー・レッドバード「このお店、娼館。」2026-10-04
21:47:27
シィ「はぁ、娼館」2026-10-04
21:47:36
シィ「娼館!?!?!?!?!?」2026-10-04
21:47:41
サリー・ローズ「そう…なぜかおいしい食事が出るから食事目的の客も来る娼館…!」2026-10-04
21:47:50
メアリー・レッドバード「お金貰って、男と女がえっちするお店」2026-10-04
21:47:58
ペネト・レイト「おいしいよーー」ぱくぱく2026-10-04
21:47:58
シィ「えっち!!!!!!フケツ!!!!!!」2026-10-04
21:48:31
メアリー・レッドバード「はい!」2026-10-04
21:48:36
シィ「はいじゃないでしょ!?」2026-10-04
21:48:44
フォーレス・トゥード「凄く笑顔で応えましたね」2026-10-04
21:48:46
ペネト・レイト「あ、あばれちゃだめだよー」2026-10-04
21:48:46
メアリー・レッドバード「だってまあ、事実だし?」2026-10-04
21:49:02
シィ「暴れてないわよ!」2026-10-04
21:49:05
シィ「はぁ……はぁ……ひぃ……」2026-10-04
21:49:19
サリー・ローズ「まあまあ。誓って言うけどヘレンさんは食事目的だけだったから…」シィちゃんをなだめつつ2026-10-04
21:49:19
メアリー・レッドバード「そのえっちでフケツなお店も、需要あるから継続してるし」2026-10-04
21:49:34
メアリー・レッドバード「そうそう、店長として誓っていいよ。ヘレン君は至って清くこのお店通ってました。」2026-10-04
21:50:06
シィ「むっ……まあ……むむむ……」2026-10-04
21:50:09
シィすごく不服そうに苦虫を噛む潰すような顔をして納得する2026-10-04
21:51:35
ペネト・レイト「メロさんはご飯食べに来たのー?」2026-10-04
21:51:35
メローレス「そうだご飯だ」 モッチャモッチャ2026-10-04
21:52:08
サリー・ローズ「うん…なにもかもこの店の料理が謎にちゃんとしてるのが原因なんだ。たまに失敗もあるけど」2026-10-04
21:52:25
シィ良く見たら周りの人もすごい格好してることに気が付いて一人震えている2026-10-04
21:52:42
フォーレス・トゥード衣服が凄く薄いエルフです2026-10-04
21:53:21
ペネト・レイト「おちつこうよーーー」2026-10-04
21:53:21
メアリー・レッドバード大丈夫、エルフ以外は普通の格好してるよ2026-10-04
21:53:42
シィ「これが落ち着いていられりゅっ……」2026-10-04
21:53:55
メローレス「ンまぁ、それ以外にもひとつ気になることがあるんだが、ひみつだ」 注意深く店内に目配せしつつも料理をもくもく食べる2026-10-04
21:53:57
サリー・ローズ「…やっぱ食べたら帰る?こんないかがわしい店にいたらシィちゃんが汚れるし…」古巣にこの言いざま2026-10-04
21:54:14
ペネト・レイト「関係者全員がお兄さんは不潔なことせずにサリーさんに岡惚れしてたって証言してるよー」2026-10-04
21:54:14
メアリー・レッドバード「汚れるて。」2026-10-04
21:54:34
シィ「む、むむむ……」2026-10-04
21:54:40
ペネト・レイト「気になることー?」2026-10-04
21:54:40
シィ「べ、別に?私ももう大人……だし?これくらいどうってこと……ないけど?」2026-10-04
21:55:00
サリー・ローズ「うんうん、シィちゃんは大人だもんね」(前十四歳って自己紹介された気もするけど)2026-10-04
21:55:48
リセ・ミルクソープではとてとてと少女がやってきます2026-10-04
21:56:08
リセ・ミルクソープ「店長、私店内に忘れ物してませんか?」2026-10-04
21:56:31
メアリー・レッドバード「忘れ物?この前リセちゃんがいたのはあの辺りだけど…」2026-10-04
21:56:54
メローレス「おおリセ。元気そうだな」 現れた少女に声をかける、待っていたかのように2026-10-04
21:57:04
リセ・ミルクソープ「…あ!ありました!」2026-10-04
21:57:08
リセ・ミルクソープ「メローレスさん!こんばんわ!」2026-10-04
21:57:18
シィ「!?」2026-10-04
21:57:20
ペネト・レイト「メロさんと知り合いだったんだ」2026-10-04
21:57:20
ペネト・レイト「あっ」2026-10-04
21:57:20
サリー・ローズ「また年齢的にややこしいのが…」2026-10-04
21:57:32
リセ・ミルクソープ「これ作ってもらいました!」2026-10-04
21:57:42
サリー・ローズ「うおおっ!シィちゃん見るなーっ!」バッと前に出る2026-10-04
21:57:58
シィ「ナニあれ!? あれナニ!?」2026-10-04
21:58:18
メローレス「………お、おう、そう、だな……」 作ってやったことは事実だがこうもあけっぴろげにバーで出されるのは予想外でたじろいでいる2026-10-04
21:58:21
メアリー・レッドバード「…………サリーちゃん、説明、誰がする?」2026-10-04
21:58:44
ペネト・レイト▶︎奈落魔法行使[ファントム・ブラー] MP-5 回避力判定+1,「知覚:機械」相手には無効(18R)(術者)2026-10-04
21:58:44
ペネト・レイト「|裂界、第四階位の幻。残像、揺らぎ──幻影《スリズ・ラグズ・エワズ──ペオース》」2026-10-04
21:58:44
ペネト・レイト左手でアビスナイフ抜いて幻影で揺らぎモザイクします2026-10-04
21:58:59
サリー・ローズ「ナイスペネト君。…汚れちゃうとああなっちゃうんだよ。悪いこと言わないから早めに帰ろう?」マジに真剣な顔でシィちゃんに2026-10-04
21:59:33
ペネト・レイト「|代償。魔血、霧散……集団、幻惑《オフラ・ブラッド・イングズ──マナズ》」2026-10-04
21:59:33
メアリー・レッドバード「…どっちかっていうと記憶改ざんとかしないとムリくない?」2026-10-04
21:59:46
シィ「うぅ……」2026-10-04
22:00:00
メローレス「説明か。製作者であるメロが責任を持ってせねばなるまいな……」 ごくん、と咀嚼中の食べ物を呑み込んで2026-10-04
22:01:19
サリー・ローズ「うおっ犯人はこの中にいた。ほらシィちゃん、帰るなら今のうちだから!お金は払っとくから!」必死2026-10-04
22:02:12
メローレス「それは魔法の発動体、つまり杖だ。サイズ的にロッドといえるだろう。形が多少いびつだが」 嘘は言ってない2026-10-04
22:02:25
シィ「むぅ……でもまあ……一応目的は達成したし……」2026-10-04
22:02:56
リセ・ミルクソープ「コレ魔法使えるんですね…」手の中でモザイクが動く2026-10-04
22:02:57
サリー・ローズ「魔法を悪用しやがってよお…!うむ!帰ろう!説明はまあ…あとでいい感じにするから!」2026-10-04
22:03:22
メローレス「真語魔法の勉強中なんだろう? リセ、だから作ってやったんじゃないか」2026-10-04
22:03:38
ペネト・レイト「メロさんーー」2026-10-04
22:03:38
シィ「……わかった、帰る……えっと、お世話になりました?」2026-10-04
22:04:05
ペネト・レイト「こんな公共の場で使えないもの作ってどうするの?練習もできないよ。ばかなの?」2026-10-04
22:04:06
メローレス「(……あのシィって子が帰るまでのごまかしだよ、ノリを合わせてよ)」 ひそひそ2026-10-04
22:04:51
サリー・ローズ「はい店長、食事代ね!よし帰ろう!早く帰ろう!」めちゃ急かす2026-10-04
22:04:54
メアリー・レッドバード「はいおあいそー。」2026-10-04
22:05:12
シィ「ちょっ、押さないで……! 自分で歩けるから……!」2026-10-04
22:05:27
ペネト・レイト「いっちゃったーー」2026-10-04
22:05:27
リセ・ミルクソープ「どうしたんでしょうか…」2026-10-04
22:06:20
サリー・ローズ「はいみんな、じゃあねー!」シィちゃんを連れてバーからは退場!2026-10-04
22:06:26
メローレス「……まあ、その。本当のところを話すとだね」 少女が退店したのを見届けてから表情をあらためて2026-10-04
22:07:51
ペネト・レイト「うんー」2026-10-04
22:07:51
メローレス「キャンプ地で偶然リセに出くわした。なんか欲求不満そうだったからコレを作ってやった。端的に言えばそれだけだ」2026-10-04
22:08:23
ペネト・レイト「そういうの作れるんだー」2026-10-04
22:09:53
メローレス「うむ。ちょいとばかり『意見交換』しながら、彼女の好む造形を追求したんだ」 そのとき聞いていた彼氏の名はもちろん出さない2026-10-04
22:11:21
メローレス「だが、その………そういうのは自室でだけ使うようにしたほうがいいぞ?」 リセに2026-10-04
22:11:59
リセ・ミルクソープ「う…はい、わかりました…」2026-10-04
22:12:33
メアリー・レッドバード「…うん、ゴメン、この前客いない時に口頭での指導で使った。ココで。」2026-10-04
22:13:08
メアリー・レッドバード「そう言う風にやるのよーって。」2026-10-04
22:13:24
メローレス「まあ娼館である以上は、こういうブツが転がってるのも不思議ではないと思うが……あんなふうに無垢な子が紛れ込んで目に入ってしまうというのはさすがにメロも想定しなんだ」2026-10-04
22:14:03
ペネト・レイト「それは同意するよー」2026-10-04
22:14:03
メアリー・レッドバード「…はい、再度気を付けます…」2026-10-04
22:15:44
リセ・ミルクソープ「すみません…」2026-10-04
22:16:18
メローレス「ふふ、少なくともメロには謝らなくていいぞ。不快な思いはしてないし、もうそれはリセのものなんだからメロには一切の責任はないし」2026-10-04
22:17:23
リセ・ミルクソープ「あ、なら、出来れば…」2026-10-04
22:17:59
リセ・ミルクソープ「今度、ラーストさんの実物見ながら微調整してほしかったんです」2026-10-04
22:18:27
ペネト・レイト「リセちゃん????」2026-10-04
22:18:27
ペネト・レイト「一人遊びのためにラースト君の尊厳を破壊しようとしてるのーー?」2026-10-04
22:18:47
メローレス「……………………」 メロ的にもその作業はやってみたい案件ではあったが、この場であけっぴろげに言われるのは呆れて絶句する2026-10-04
22:19:24
リセ・ミルクソープ「…………」2026-10-04
22:19:43
リセ・ミルクソープ「…名前は伏せていた方が良かったですか?」2026-10-04
22:19:53
ペネト・レイト「ばればれだよーー」2026-10-04
22:19:53
メローレス「…………メロは知らんぞ………メロの作った杖のせいで男女関係が壊れたなんてこと………さすがにこのケースは想定外だし………」2026-10-04
22:21:46
メアリー・レッドバード「…教育しなおします。」2026-10-04
22:23:19
ペネト・レイト「さすがに今回のケースはメロさんに罪はないと思うよーー」2026-10-04
22:23:42
メローレス「そう言ってくれるか、すまない……」 なおも気まずそうに酒をちびりと呷りつつ2026-10-04
22:24:40
リセ・ミルクソープ「うう、すいません…」2026-10-04
22:25:10
アカツキ・アルク・クロワッサン「やぁ、店長」店長の後ろから2026-10-04
22:25:32
メローレス「……とりあえず。メロの渡したソレはあくまでも欲を抑えられない時の緊急用、そして『慣らし』用だ。自分の荷物の一番奥の宝箱にしまっておけ」2026-10-04
22:25:40
ペネト・レイト「アカツキさんだー」2026-10-04
22:25:40
リセ・ミルクソープ「気を付けます…」2026-10-04
22:26:24
アカツキ・アルク・クロワッサン天井からぶら下がり2026-10-04
22:26:55
メローレス「……どこから見られてたんだ?このやりとりを……」 シーフめいた登場をするシャドウに困惑2026-10-04
22:27:24
アカツキ・アルク・クロワッサン「ん?」2026-10-04
22:27:54
ペネト・レイト受け止めようと体が少し動いたけど右腕はえて無いから座り直した2026-10-04
22:27:54
アカツキ・アルク・クロワッサン「リセ嬢がディルドを取り出して、皆がそれを杖と言い張るところからかな?」2026-10-04
22:28:59
ペネト・レイト「全部見てたんだー」2026-10-04
22:28:59
アカツキ・アルク・クロワッサン天井から降りてペネトの隣に2026-10-04
22:29:33
メローレス「はははははははは」 とても乾いた、そしてとても生気の感じられない作り笑い2026-10-04
22:29:44
リセ・ミルクソープ「なんていうか…ごめんなさい、ラーストさん…」明後日の方を向く2026-10-04
22:30:08
フォーレス・トゥードとりあえず落ち込んでるリセちゃんを店の奥に持っていきます2026-10-04
22:30:44
アカツキ・アルク・クロワッサン「ここは娼館だけどあんまり開けっ広げなのはどうかと思うよ?」2026-10-04
22:30:46
メアリー・レッドバード「はい…」2026-10-04
22:31:01
ペネト・レイト「ご飯食べれるスペースでエッチなの持ち込むのは良くないかもねー」2026-10-04
22:31:01
ペネト・レイトあむあむ左手で食べて2026-10-04
22:31:07
ペネト・レイト「アカツキさんはしゅっきんー?」2026-10-04
22:31:53
メローレス「……そういえばペネト、さっきから片手で食事してるな。怪我でもしたか?」2026-10-04
22:32:37
ペネト・レイト「これー?」2026-10-04
22:32:37
アカツキ・アルク・クロワッサン「いや、君の介助に来たのさ」本当は自室として勝手に使ってる屋根裏で寝て起きたら人がいたので来ただけ2026-10-04
22:33:36
ペネト・レイト「腕ないだけー。再生魔法かけてもらったからしばらくこのままー」2026-10-04
22:33:36
メローレス「腕が……!? ない!?」 さすがのメロも驚く。つい先日一緒に水泳したばかりなのに!2026-10-04
22:34:31
ペネト・レイト「本当ーーー?わーーーい!」と喜びつつメロさんのほうにぺらりとマントをめくって肘もない右腕を見せます2026-10-04
22:34:59
メローレス「あわわ………。ま、まあ再生魔法掛かったっていうならそこまで心配することではないんだろうが……」 それでも痛々しい様子に顔は少し青ざめている2026-10-04
22:36:20
アカツキ・アルク・クロワッサン「はい、あーん♪」とペネトに食べさせようと2026-10-04
22:36:28
ペネト・レイト「あむっ!」と嬉しそうに食べて2026-10-04
22:36:28
ペネト・レイト「必要な犠牲だったからいいんだー」2026-10-04
22:36:41
メアリー・レッドバード「そういや魔法くわしくないけど、腕生えるレベルの魔法って結構高位魔法だよね?」2026-10-04
22:37:31
ペネト・レイト「うんー」2026-10-04
22:37:31
メローレス「操霊魔法でメロも使えるが、あれは1人につき一生に1回までなんだよな……」2026-10-04
22:38:12
メアリー・レッドバード「…………」2026-10-04
22:38:36
メアリー・レッドバード「…………生えてくるまで大人しくしてる方が良かったのでは?」2026-10-04
22:38:54
ペネト・レイト「妖精魔法のリジェネレーションをスタッドさんにかけてもらったんだー」ペネトが当時組んでたパーティは11レベルパーティでした2026-10-04
22:39:10
アカツキ・アルク・クロワッサン「一ヶ月で生えるならそう長くないさ」2026-10-04
22:40:30
メローレスちなみにペネト君とアカツキさんがイチャついてるのを見ても特に顔を曇らせたりはしない 独占欲はないタイプの自由人だ2026-10-04
22:41:02
ペネト・レイト「病院でじっとしてるのもなんだしねー。訓練メニューこなしたらあとは自由時間ー」2026-10-04
22:41:02
メローレス「わかる。病気になっても落ち着かないときってあるよね」2026-10-04
22:42:28
ペネト・レイト「腕がない意外は丸々健康体だしねー」2026-10-04
22:42:55
メアリー・レッドバード「あー…」何となくわかる。怪我の治りかけが一番むず痒いのだ。2026-10-04
22:44:34
アカツキ・アルク・クロワッサン「ちゃんと見ているから大丈夫さ」2026-10-04
22:44:49
ペネト・レイト「でもあれだねー。介護って本当に助かるねー」2026-10-04
22:44:57
ペネト・レイト「アカツキさんありがとーー」2026-10-04
22:45:09
アカツキ・アルク・クロワッサン「ははは、お安い御用だとも」2026-10-04
22:46:36
ペネト・レイト「なんでも一人でできるようにしたいけどやっぱり時間かかっちゃってー」2026-10-04
22:46:40
ペネト・レイト「レッサーアムニスフィアや操りの腕輪は一時的に使うのは高いしねー」2026-10-04
22:47:13
メローレス「最近は魔動義体をつけてる冒険者が増えてきたな…」2026-10-04
22:48:11
メリック・クライフォッシルからんころんとフードの青年が入ってくる2026-10-04
22:48:24
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、急によく見かけるようになった」2026-10-04
22:48:37
メアリー・レッドバード「そだねー。…お、メリック君、お疲れー。」2026-10-04
22:48:42
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあ、こんばんは」2026-10-04
22:48:43
ペネト・レイト「こんばんわー」左手ぶんぶん2026-10-04
22:48:43
シューヴァ・ルティアそれと一緒に黒いローブの少年も。2026-10-04
22:48:56
メリック・クライフォッシル「ああ、こんばんは。今日はツレがいるのだが……入れるだろうか」2026-10-04
22:48:56
メローレス「こんばんわ」 面識はない2026-10-04
22:48:56
メアリー・レッドバード「メリック君メリック君、早速で悪いけど、鹿肉…おっと」2026-10-04
22:49:03
メアリー・レッドバード「お連れさん、いらっしゃい。なんかあったかい物飲む?」2026-10-04
22:49:24
メリック・クライフォッシル「ああ、裏につけてはある。……が、店長に頼んでもいいだろうか」2026-10-04
22:49:24
メアリー・レッドバード「最近裏口に人員配置してね」2026-10-04
22:49:42
メアリー・レッドバード「今日の当番は確かミノサンド君だから、運ばせておくよ。」2026-10-04
22:50:00
メリック・クライフォッシル「そうか。確かに何かできていたような……」と言いつつ席に座る2026-10-04
22:50:16
シューヴァ・ルティア「久しぶりに来ましたが…やはり良い雰囲気ですね」座る2026-10-04
22:51:06
メリック・クライフォッシル「ああ。少し真っ赤だが……まぁ、慣れる」2026-10-04
22:51:34
メアリー・レッドバード「当店の内装は拘ってるのにー。」2026-10-04
22:52:36
メアリー・レッドバード「あ、でも」2026-10-04
22:52:38
メアリー・レッドバード「そろそろハロウィンパーティ用に飾りつけしなきゃかな?」2026-10-04
22:52:53
ペネト・レイト「ハロウィンかー」2026-10-04
22:52:53
ペネト・レイト「アカツキさんもコスプレするのー?」2026-10-04
22:52:53
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふむ、君が望むならしてみようかな?」2026-10-04
22:53:41
メリック・クライフォッシルとりあえず酒精を注文しながらフードに手をかける2026-10-04
22:53:49
メリック・クライフォッシル「……ふぅ。ここならいいだろう」下ろした2026-10-04
22:54:07
ペネト・レイト「ほんとーー?わーーい!アカツキさんだいすきー」2026-10-04
22:54:07
シューヴァ・ルティア「ええ、ええ。いいと思います」2026-10-04
22:54:27
メアリー・レッドバード「…ああ。」そういや普段は隠してるよね、角。海の家はいつも見せてたので忘れてたけど。…と、言いかけて一人頭の中で納得する2026-10-04
22:55:10
メアリー・レッドバードとりあえずメリック君とシューヴァさんにミネストローネを提供します2026-10-04
22:55:30
アカツキ・アルク・クロワッサン「ははは、そこまで行ってくれるなら気合を入れようじゃないか」2026-10-04
22:55:56
シューヴァ・ルティア「おや、ありがとうございます。美味しそうですね」取り出そうとしていた古書を跳ねない様に離れた場所に2026-10-04
22:57:06
ペネト・レイト「楽しみだなー」2026-10-04
22:57:06
ペネト・レイト「僕もがんばろー」2026-10-04
22:57:06
ペネト・レイト「とりあえずゾンビとミイラはセンシティブだからはずそーーー」2026-10-04
22:57:17
メリック・クライフォッシル「ああ、店長の料理は基本的に美味しい」例外事項は口にしない配慮はあった2026-10-04
22:57:53
メアリー・レッドバード「おーい、言葉に含みがあるぞメリック君」2026-10-04
22:58:22
シューヴァ・ルティア「ふふ、ではいただきましょうか。いただきます」2026-10-04
22:59:51
メリック・クライフォッシル「ああ。いただきます」2026-10-04
23:00:06
メリック・クライフォッシル「……うん、やはり美味しいな」2026-10-04
23:00:14
ペネト・レイト「アカツキさんはどんなのがいいとおもうー?」2026-10-04
23:00:31
シューヴァ・ルティア「ええ、美味しいですね」2026-10-04
23:02:04
アカツキ・アルク・クロワッサン「そうだね、普段はしない恰好、或いは怪物の姿かな?」2026-10-04
23:03:54
アカツキ・アルク・クロワッサン「元々は魔除けの為に仲間だと思わせるのが怪物の恰好をする始まりだそうだ」2026-10-04
23:04:27
ペネト・レイト「アカツキさん以外に詳しいねー。すごーい」2026-10-04
23:06:40
ペネト・レイト「んー」2026-10-04
23:07:11
ペネト・レイト「ワーウルフとかー?」2026-10-04
23:07:20
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、いいね」2026-10-04
23:11:02
ペネト・レイト「アカツキさんをおそっちゃうぞがおーーー」と楽しそうに片腕だけで襲うポーズする2026-10-04
23:12:52
アカツキ・アルク・クロワッサン「ははは、そんな風に迫られたら抵抗できなくなってしまうよ」2026-10-04
23:13:56
アカツキ・アルク・クロワッサン「と、私はそろそろ失礼しよう。それでは皆よい夜を」2026-10-04
23:14:18
ペネト・レイト「はーい、またねー」2026-10-04
23:14:18
アカツキ・アルク・クロワッサン2階に消えていった2026-10-04
23:14:41
メローレス「天井から出入りするのか……」2026-10-04
23:15:08
メアリー・レッドバード「アカツキちゃんはいつもああだよ。」2026-10-04
23:15:26
ペネト・レイト「たまに天井から出てくるよー」2026-10-04
23:15:26
メアリー・レッドバード「天井と言うか…意外なトコ」2026-10-04
23:15:37
メアリー・レッドバード「逆に天井から出てくるぞと思ったら床下から出てくるみたいな。…あれ?私この店の床に仕込み床入れてないよな…?」2026-10-04
23:16:12
ペネト・レイト「さすがに改築で塞いだんじゃないのー?」2026-10-04
23:16:12
メアリー・レッドバード「だって今日も天井から来たでしょ」2026-10-04
23:18:43
メアリー・レッドバード「天井にも仕込みしてないよ私。」2026-10-04
23:18:53
メローレス「……改装したばっかりなんだろう? 恐ろしくないかこの店……」2026-10-04
23:19:45
メアリー・レッドバード「不思議なことに塞ごうと思ったら…」2026-10-04
23:20:52
ペネト・レイト「そういや地下室も作り直しー?」2026-10-04
23:20:52
メアリー・レッドバード「無いんだよ、アカツキちゃんの出入りした穴。」2026-10-04
23:21:05
メアリー・レッドバード「一応作り直したけど…何?SMに興味ある?」2026-10-04
23:21:26
メローレス「意外と、天井で透明化してから普通に出口から出ていってるとかのトリックだったりするのかもな」2026-10-04
23:21:53
ペネト・レイト「きいてみただけー」2026-10-04
23:23:56
ペネト・レイト「ここでSMとかする人もういないでしょー?」2026-10-04
23:24:12
メローレス「むしろ前はいたのか?」2026-10-04
23:24:55
メアリー・レッドバード「ちょっと蛮族をね。警邏に引き渡すまでの間に」2026-10-04
23:25:28
メローレス「蛮族勾留してる間にSMプレイとな……」2026-10-04
23:25:49
メアリー・レッドバード「色々とみんな興味津々だったよ」2026-10-04
23:25:51
ペネト・レイト「まあ今はいないんでしょー?」2026-10-04
23:27:18
メアリー・レッドバード「そだね、監獄から脱走して…」2026-10-04
23:30:01
メアリー・レッドバード「で、ソレを討伐したのがさっき来たシィちゃんのお兄ちゃんなわけだ。」2026-10-04
23:30:27
メローレス「サリーって子の旦那、というわけだね」2026-10-04
23:30:58
ペネト・レイト「そういうことー」2026-10-04
23:31:56
メアリー・レッドバード「まぁ、ちょっと展開上その蛮族に捕まったフリを演じて貰うみたいな羽目になって…」2026-10-04
23:32:55
メアリー・レッドバード「サリーちゃんとその旦那さんと、ウチの従業員らに苦労掛けた上に機転効かせて貰ったんだけどね」2026-10-04
23:33:30
ペネト・レイト「なんか大変だったみたいだねー」2026-10-04
23:34:57
メアリー・レッドバード「もっとフツーの派遣娼館業務をやらなあ…」2026-10-04
23:37:34
ペネト・レイト「冒険者の店を本格的に?」2026-10-04
23:39:11
メアリー・レッドバード「いやぁ?でも当店の名を轟かせるにはやっぱ人の口よ」2026-10-04
23:40:46
メアリー・レッドバード「色んなトコで活躍すれば色んなとこから客来るでしょ。」2026-10-04
23:41:05
メローレス「メロには娼館がどうやって広告していくのかさっぱり分からないが……噂を広めてほしいというのであれば協力はする」2026-10-04
23:42:06
メアリー・レッドバード「あらそう?じゃあヨロシク!」2026-10-04
23:42:37
メアリー・レッドバード「実際、この店の客増えたのリリィちゃんやらサリーちゃんの口コミのお陰だからねぇ。」2026-10-04
23:43:02
メローレス「この前……えーと、ラブホ?利用させてもらったときはなかなか快適だったしな!」2026-10-04
23:43:04
メアリー・レッドバード「両方辞めたから困ってんだけど。」2026-10-04
23:43:13
メアリー・レッドバード「それは何より。…あ。」2026-10-04
23:43:32
メローレス「新人も募集中であると……」2026-10-04
23:43:33
メアリー・レッドバード「ついでだからメロちゃん、今度浴槽利用して感想聞かせてよー…と?」2026-10-04
23:44:08
メアリー・レッドバード「あれ、新人募集の方に興味あった?」2026-10-04
23:44:15
メローレス「いや、メロは自由な旅人だからここに尻を落ち着けるつもりはない。そこはすまない」2026-10-04
23:44:45
ペネト・レイト「メロさんとはまたしたいねー」2026-10-04
23:44:45
メローレス「腕が元通りになってから、な」2026-10-04
23:45:30
メアリー・レッドバード「そだよー。ぶっちゃけソレで周りに気を遣わせてるトコあるからね。」2026-10-04
23:48:21
ペネト・レイト「うんー」2026-10-04
23:48:24
ペネト・レイト「別に気にしなくてもいいのになー」2026-10-04
23:48:43
メアリー・レッドバード「いやするに決まってんでしょ。ウチに来るタイプのお客よ?」2026-10-04
23:49:49
メローレス「泳ぎには差し支えるだろう?」 またエッチするときは泳ぎながらする前提で話してる2026-10-04
23:49:53
ペネト・レイト「あー、そうだったー」2026-10-04
23:51:24
ペネト・レイト頭をペチンと叩く2026-10-04
23:51:32
メアリー・レッドバード「大体その手の不調は皆気に掛けるわい。と言うかそれを気にしないで無視する方がデメリットだしね」2026-10-04
23:52:35
ペネト・レイト「まあ右腕犠牲にしなきゃ全滅してたからねー」2026-10-04
23:55:35
メアリー・レッドバード「そう言うトコだぞい。」2026-10-04
23:57:27
メアリー・レッドバード「その言い方じゃまるで『ボクの自己犠牲のお陰でみんな助かりました!だからこの状態でいてもいいよね!周りに気を遣わせるけど!』みたいに正当化しようとしてるみたいよ?」2026-10-04
23:59:04
メアリー・レッドバード「その意図が無いにしても、今言う事じゃなかったぞー。」軽いノリで言い直す2026-10-04
23:59:35
ペネト・レイト「そうだねー」2026-10-04
23:59:35
ペネト・レイト「しばらくはんー…」2026-10-04
23:59:44
ペネト・レイト「うーん…」2026-10-04
23:59:57
メアリー・レッドバード「言ったでしょうが、家政婦なりなんなり頼んで安静にしてなさい。」2026-10-05
00:00:43
ペネト・レイト「やっぱり誰か雇って安静にしよう」2026-10-05
00:00:43
メローレス「えっちな家政婦か?」2026-10-05
00:01:42
メアリー・レッドバード「おやー、メローレスさん、一か所に留まるつもり?」2026-10-05
00:02:35
ペネト・レイト「だったら楽しいけどねー」2026-10-05
00:02:35
メローレス「メロが家政婦やるとは言ってないぞ。メロは家事なんて苦手もいいとこだ」2026-10-05
00:03:07
メアリー・レッドバード「あらそう、残念。」折角メロドラマ始まるかと思ったのに2026-10-05
00:04:12
ペネト・レイト「メロさんは人魚だもんねー」2026-10-05
00:04:16
ペネト・レイト「でもまあてんちょー」2026-10-05
00:04:27
ペネト・レイト「ここで募集していいー?」2026-10-05
00:04:42
メアリー・レッドバード「…言っておくけどウチの娼婦出す気はないよ?」2026-10-05
00:05:37
ペネト・レイト「うーん?そうなんだー。はーい」2026-10-05
00:06:32
ペネト・レイト「じゃあそろそろ帰るねー」2026-10-05
00:07:42
ペネト・レイトお金払って2026-10-05
00:08:03
メローレス「またな、ペネト♪」2026-10-05
00:09:06
ペネト・レイト特に腕が飛んでると思えない安定した足取りで帰っていきました2026-10-05
00:10:33
メローレスその後メロもひとしきり腹を膨らませたあとで満足げな顔で帰っていくのでした2026-10-05
00:13:08
シュノ・ローディエなお今日も淡々と働いておりました。働かなければなんだというのでしょう。2026-10-05
01:16:22