ルームデータ_2026-10-06_2049

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-05
21:34:00
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 5[3,2]+3+6 → 142026-10-05
21:34:00
メアリー・レッドバードあんまり納得いかない出来栄えの野菜炒めが出来上がった2026-10-05
21:34:46
メアリー・レッドバード「どうして私は…」2026-10-05
21:34:56
メアリー・レッドバード「鶏油なんて垂らしたんだろうな…?」2026-10-05
21:35:10
シュノ・ローディエシュノは文句ひとつ言わず口にしてにこにこしていたので大丈夫です。 2026-10-05
21:36:34
メアリー・レッドバード「そのいつもと変わらぬ笑顔が痛い…!」2026-10-05
21:37:10
シュノ・ローディエそんなー。 2026-10-05
21:37:53
メアリー・レッドバード「…そういやシュノくんは料理とか…」2026-10-05
21:38:28
メアリー・レッドバード「海の家でもいっつもニコニコしてたよね。」2026-10-05
21:38:49
シュノ・ローディエ「え? あ、はい。そうですね」 2026-10-05
21:39:06
アハラ・アイザーミ「あは~……いい匂いがする~~……」 グラスランナーが店の扉を開ける。長い杖を手にし、その両脚は根元から義脚に置き換わっており、歩くたびにガチャガチャと金属音が鳴る。絵では刃が出ているが町中では仕舞っている2026-10-05
21:40:55
メアリー・レッドバード「おっと、いらっしゃいませー」2026-10-05
21:41:45
アハラ・アイザーミ「ここ食事処であってるよね? もうやってるー?」 問いかけつつもガチャガチャと床板を鳴らしながらカウンターの方へ向かう2026-10-05
21:43:11
シュノ・ローディエ「いらっしゃ」 淀みない挨拶が一瞬止まったのは、まず扉を開けた人影がとても小さかったので眼差しが下へと向いて。その更に下がかなり特殊なことになっていたのに目を引かれたためです。 「……いませ」2026-10-05
21:43:11
メアリー・レッドバード「食べれるよー。今はトマトの野菜炒め出来上がってまーす」2026-10-05
21:43:44
アハラ・アイザーミ「じゃー頂戴。お酒もほしいなー」 少年とも少女ともつかぬ声(まあ多くのグラランはそういう声だろうけど)。ぴょんと身軽に飛び跳ねて大人用のカウンター席に腰掛ける2026-10-05
21:44:48
シュノ・ローディエ「…………あ。はいっ、かしこまりましたっ」 2026-10-05
21:45:05
メアリー・レッドバード「しかしイカした脚してるね。最近よく見るけど、コダワリ?」2026-10-05
21:45:12
シュノ・ローディエ未知との遭遇によるフリーズから回復し、いそいそとお酒を見繕います。 「どのようなお酒がよろしいでしょうか」2026-10-05
21:45:40
メアリー・レッドバード義肢を見ても平然と受け答えする。まぁ出来れば地雷は踏みたくないが何処までラインなのか見極めねば2026-10-05
21:45:58
アハラ・アイザーミ「強そうな脚でしょー、実際に強いんだよー?」 座った姿勢で持ち上げようとすれば膝のサーボがシュイイインと鳴る2026-10-05
21:46:11
アハラ・アイザーミ「蒸留酒をロックでー、それ以外の味付けはお店に任せる!」2026-10-05
21:46:38
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」 2026-10-05
21:46:53
フォース・シップスロープ「こんばんわ、やってます?」2026-10-05
21:47:18
メアリー・レッドバード「フォースくんいらっしゃーい。見ての通りー」2026-10-05
21:47:43
シュノ・ローディエ氷をグラスに入れて。ドワーフがよく作る透明で酒精の強いお酒を注ぐ。はい完成。 2026-10-05
21:47:58
アハラ・アイザーミ「あ、フォースさん。こんばんわー」 見知った顔だ2026-10-05
21:48:13
シュノ・ローディエ「おまたせしました、酒精が強いのでお気をつけください……あ、いらっしゃいませぇ」 2026-10-05
21:48:22
フォース・シップスロープ「どうも、アハラさん」2026-10-05
21:48:40
シュノ・ローディエそっとグラスをグラスランナーのお客様の前に差し出したところ新しいお客様がご来店で丁寧に挨拶しお辞儀したのでした。2026-10-05
21:49:05
メアリー・レッドバード「あら、知り合い?」2026-10-05
21:49:11
アハラ・アイザーミ「公衆浴場で一緒になったんだ。その後もちょっとだけ街で飲み食いしたけど」 言いつつ、差し出されたグラスを躊躇なく口に運んで2026-10-05
21:49:56
フォース・シップスロープ「よく見るとすごい服だなあ⋯」2026-10-05
21:50:22
アハラ・アイザーミ「かは~~~~~~っ!!!」 喉を焼く強烈なアルコールに悲鳴のような声をあげ、義眼が光る。しかしその表情は苦痛よりも恍惚が勝っているのはあきらか2026-10-05
21:50:39
メアリー・レッドバード「…目にも何か埋め込んでる?」2026-10-05
21:50:59
フォース・シップスロープ「刺激が好きなんです?」2026-10-05
21:51:18
シュノ・ローディエ「お、お客様。大丈夫ですか。おみずいかがですか」 蒸留酒を注文していただけたのでお水一杯はサービスとなっております。 2026-10-05
21:51:28
アハラ・アイザーミ「義眼ッスよ。魔動義肢ってなにかと便利なんでぇ~…」 こめかみをトントンと叩いて2026-10-05
21:52:14
アハラ・アイザーミ「酔うためでもあるけど刺激のために酒飲んでるんでー、水はまだいいかなー」2026-10-05
21:53:09
シュノ・ローディエ「かしこまりました。お入り用でしたらいつでもお申し付けください」 2026-10-05
21:53:35
シュノ・ローディエぺこりとお辞儀して応答する。身体のあちこちが魔動機になってるだなんて、ちょっと信じられないお客様ですね……。 2026-10-05
21:54:17
フォース・シップスロープ「俺はトマトジュースを」2026-10-05
21:54:45
アハラ・アイザーミ「フォースさんもなんというか……冒険者っぽくない服ッスね。まるで社交の場にでも行くような……」2026-10-05
21:55:06
シュノ・ローディエ「はい、かしこまりました」 こちらはかんたん。既に作ってある真っ赤なジュースをグラスに注いでお出しするだけです。 2026-10-05
21:55:40
シュノ・ローディエ「おまたせしました。トマトジュースです。ごゆっくりどうぞ」 2026-10-05
21:55:52
フォース・シップスロープ「いただきます」2026-10-05
21:55:58
フォース・シップスロープ「完全オフなので」そうは言いつつゴッドスレイヤーは腰に差してる2026-10-05
21:56:33
メアリー・レッドバード「刺激…刺激ねぇ」2026-10-05
21:57:34
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-05
21:58:02
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 4[1,3]+3+6 → 132026-10-05
21:58:03
メアリー・レッドバードフライパンで何かを炒める2026-10-05
21:59:35
メアリー・レッドバード真っ赤な何かを振りかけては、時々ケホケホとむせている2026-10-05
21:59:54
フォース・シップスロープさり気なくアハラから距離を取る2026-10-05
22:00:38
メアリー・レッドバード「あ、シュノくんは…けほ、近づかないでね。エルフには刺激が強すぎる」2026-10-05
22:01:22
アハラ・アイザーミ「何作ってるんスかね~?」 覗き込むが料理にはさほど詳しくなく、まだわからない2026-10-05
22:01:56
シュノ・ローディエ「え?あ、はい」 何のことでしょう。よく分かりませんが、メアリー様がそうおっしゃるのでしたらそうなのでしょう。とことこと数歩距離を取ります。 2026-10-05
22:02:24
メアリー・レッドバード皿の上に麺料理が出てくる。2026-10-05
22:03:02
メアリー・レッドバードトマトの赤さだけではない。唐辛子系列の赤みを纏った焼きそばだ。2026-10-05
22:03:39
メアリー・レッドバード「この前ピノちゃんの焼きそばが好評だったので…」2026-10-05
22:04:00
フォース・シップスロープ2d+5+3 ハウスキーパー+知力2026-10-05
22:04:01
<BCDice:フォース・シップスロープ>SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 4[3,1]+5+3 → 122026-10-05
22:04:01
フォース・シップスロープ「うええ⋯」2026-10-05
22:04:07
アハラ・アイザーミ「ほほう、パスタとは違う趣ッスね。いただきまーす」 パスタでないと見れば、ずずずっ、と音を立ててすすり……2026-10-05
22:04:48
アハラ・アイザーミ2d+(7+((17+1)/6))+0 生命抵抗力2026-10-05
22:04:54
<BCDice:アハラ・アイザーミ>SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((17+1)/6))+0) → 5[2,3]+(7+((17+1)/6))+0 → 152026-10-05
22:04:54
アハラ・アイザーミ「~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」 喉を焼く刺激に何かが励起されたのか、義足と義眼が両方とも強く光り、体全体が七色に光っているように見える2026-10-05
22:06:05
フォース・シップスロープ「うおっ、やべっ!」2026-10-05
22:06:19
シュノ・ローディエ「きゃ……っ」 何の光。 2026-10-05
22:06:40
メアリー・レッドバード「爆発したりしないよね?」2026-10-05
22:06:50
フォース・シップスロープ「回復いるか!」と呼びかけ2026-10-05
22:07:01
アハラ・アイザーミ「大丈夫だいじょーぶ! 義肢の整備は毎日ちゃんとしてるんで~」 口を洗うように火酒を呷りながら2026-10-05
22:07:35
シュノ・ローディエ「うう、なんだか目がちかちかします……」2026-10-05
22:07:47
アハラ・アイザーミ「あは~~~~~~~~ぁ………クセになるぅ~~~~~!!」 狂ったように目をひんむいたまま、激辛麺と火酒を交互に口に含んでは嚥下している2026-10-05
22:08:34
メアリー・レッドバード「凄いね、ウチのドワーフでも『コレ出す客は出禁客くらいにしとけ☆』って言いながらミルク飲んでたのに」2026-10-05
22:09:35
フォース・シップスロープ「やっぱり刺激ジャンキーだこの人」2026-10-05
22:09:50
フォース・シップスロープ「店長、思い切り良すぎでは⋯」2026-10-05
22:10:08
メアリー・レッドバード「入れた量は(人間なら)まだ舌に軽く痛みが出る程度よ?」2026-10-05
22:10:46
メアリー・レッドバード「ピノちゃんのには実験としてコレの3倍入れてたから」2026-10-05
22:11:06
シュノ・ローディエはらはらします。こんな食べ方飲み方でお客様が倒れたりしないでしょうか……。2026-10-05
22:11:21
シュノ・ローディエ「3倍。」2026-10-05
22:11:24
アハラ・アイザーミ「喉も痛いッス~!! たぶんあとでお腹の奥にも来るやつッス」 しかしフォークは止まらない2026-10-05
22:11:36
シュノ・ローディエ「それは……食べ物、なのでしょうか……?」2026-10-05
22:11:53
フォース・シップスロープ「唐辛子系は牛乳で保護しないと⋯」2026-10-05
22:12:11
メアリー・レッドバード「目の前に食べてる客いるから…セーフ?」2026-10-05
22:12:26
シュノ・ローディエ「なるほど。世界は広いのと同様、人も様々な方がいらっしゃいますものね……」 勉強になります。 2026-10-05
22:13:07
アハラ・アイザーミ「……ね、念のため牛乳もお願いするッス」 すこしムセながら2026-10-05
22:13:27
メアリー・レッドバード「ソレこそドワーフの火酒なんて飲む客限られてるのよー?」2026-10-05
22:13:36
シュノ・ローディエ「はぁい。少々お待ちください」2026-10-05
22:13:37
シュノ・ローディエ特に何も手を加えていない普通のミルクをグラスに注いでお客様の前に差し出しました。どうかこの一杯で癒されますよう…特に口の中や喉が。 2026-10-05
22:14:28
アハラ・アイザーミ「あざッス、エルフさん」 差し出された牛乳を少し口に含むも、ほんの軽い休憩とばかり、再び辛いものを貪り始めて…2026-10-05
22:15:48
フォース・シップスロープ「最後にアイス食べたほうが良いですよ」2026-10-05
22:17:43
シュノ・ローディエ癒されるどころか冒険者の傷薬めいてふたたび危険へと立ち向かってゆかれました。勇者かな? 2026-10-05
22:18:07
メアリー・レッドバード「フォース君アイスが高級品だって分かってる?」2026-10-05
22:18:35
シュノ・ローディエ「作るの大変ですしね……」 2026-10-05
22:18:47
メアリー・レッドバード「美味しいけどねー。けどまぁ秋口だし…寒くなってきたしで中々ねぇ」2026-10-05
22:19:52
メアリー・レッドバード「海の家の時はかき氷とかあったけど」2026-10-05
22:20:05
シュノ・ローディエ「でもかき氷は妖精使いの方に作っていただいた氷を薄く削るだけです」 2026-10-05
22:20:35
アハラ・アイザーミ「冷たい酒と水とミルクが出る時点で充分いい店ッスよ~」2026-10-05
22:20:45
シュノ・ローディエ「アイスクリームは……ずっとぐるぐると混ぜ合わせないと……」 2026-10-05
22:21:04
メアリー・レッドバード「うん、気合よねアレ。」2026-10-05
22:21:25
シュノ・ローディエいえ。お客様がご所望なのでしたら心を込めてお作りいたしますが。喜んでいただけるのでしたら御の字ですが。 2026-10-05
22:21:37
シュノ・ローディエ「ありがとうございます、お客様。恐悦至極です」 2026-10-05
22:21:54
ミルア匂いにつられて扉を開けて入店2026-10-05
22:22:08
メアリー・レッドバードしまったこういう子だった2026-10-05
22:22:10
フォース・シップスロープ「ここ手作業なんだ⋯」2026-10-05
22:22:27
メアリー・レッドバード「あや、ミルアちゃんいらっしゃい」2026-10-05
22:22:44
シュノ・ローディエ「あ。いらっしゃいませ、ミルア様」2026-10-05
22:23:05
メアリー・レッドバード「…そうか魔導機器だと全自動で作ったりするのか…?!」2026-10-05
22:23:12
シュノ・ローディエ「夢のようですねぇ」 2026-10-05
22:23:23
アハラ・アイザーミ「探せば確かにアイスクリームやシャーベット作る魔動機もありそうスねぇ」2026-10-05
22:23:38
メアリー・レッドバード「よしシュノ君、ピノちゃん辺りに作らせよう」2026-10-05
22:23:42
フォース・シップスロープ「普通に撹拌機あるんで」2026-10-05
22:23:42
フォース・シップスロープ「あ、ミルアさんお久し振りです」2026-10-05
22:23:53
ミルア「こ、こんばんはー……えっと、海の家ではお世話になりました……」2026-10-05
22:24:01
メアリー・レッドバード「その道具でシュノ君が丹精込めて作れば爆売れ、かつお客様も大喜びって寸法だ!」2026-10-05
22:24:15
アハラ・アイザーミ「おー………」 入ってきたリカント女性に、胸でっか…という感想を口走りそうになるが留める2026-10-05
22:24:30
シュノ・ローディエ「はい! お任せいただけるのでしたら心を込めてお作りします」2026-10-05
22:24:37
ミルア「あら、フォースさん、お久しぶりです」意外な人が居たなという顔2026-10-05
22:24:44
メアリー・レッドバードん?妙な反応だなアハラちゃん。2026-10-05
22:25:36
メアリー・レッドバード体格見る限りは女の子なのに男のような挙動を…2026-10-05
22:26:06
シュノ・ローディエメアリー様の気付きには気づかずに、「涼しくなってきましたね、なにかお飲み物はいかがですか」とミルア様に挨拶しています。 2026-10-05
22:26:43
ミルア「? あ、初めまして! ミルアと申します~」初めて見るアハラくんちゃんに挨拶2026-10-05
22:27:05
アハラ・アイザーミ「ミルアって呼ばれてたッスねー。ボクもアハラって呼ばれてたッスけど、アハラ・アイザーミって言うッス」2026-10-05
22:27:39
フォース・シップスロープ「海の家に行ってたんですか」2026-10-05
22:27:46
ミルア「ではミルクでお願いします!」注文2026-10-05
22:28:08
ミルア「え~っと……その辺りは説明すると長くなってしまうのですがー……」温泉入ってたらトラブル発生して海の家に駆け込んだはず2026-10-05
22:28:58
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」 本日2杯目のミルクのご注文です。注いでお出しするだけなのですぐですね。2026-10-05
22:29:12
シュノ・ローディエ「どうぞ、お召し上がりください」2026-10-05
22:29:22
ミルア「ありがとうございます!」受け取ってちびちびと飲み始める2026-10-05
22:30:17
フォース・シップスロープ「なんか…大変そうですね…」トマトジュースくびり2026-10-05
22:30:21
メアリー・レッドバード確か駆け込んでた、筈。2026-10-05
22:30:50
ミルアその後はやり取りしてなかったけどまあ流れ的にそこで知り合ったことにしておこう2026-10-05
22:31:16
シュノ・ローディエひととおり注文が捌けたのでいつものように洗い物など始めるわけです。 2026-10-05
22:31:32
ミルア「ところで、いい匂いがしていましたが、今日のメニューはなんでしょうか?」尻尾を揺らしながら椅子に座っている2026-10-05
22:33:08
シュノ・ローディエ「いい匂い……そうですね、離れたところから香る分にはとても………」 2026-10-05
22:34:06
フォース・シップスロープ「まさか…焼きそばの?」2026-10-05
22:34:28
シュノ・ローディエ「しかし万人におすすめできるかといいますと……その……」2026-10-05
22:34:31
メアリー・レッドバード「野菜炒め!野菜炒めもあるから!」2026-10-05
22:34:37
シュノ・ローディエそうでしたね! あんしんあんぜんです! 2026-10-05
22:34:47
メアリー・レッドバードそこで七色に発光する瞳の客を隠すようにトマトメインの野菜炒めを提供する2026-10-05
22:35:24
フォース・シップスロープ「しかしミルク好きなんです?」2026-10-05
22:35:46
アハラ・アイザーミ激辛麺はすっかり平らげて、火酒とミルクを交互に口に含んでいる2026-10-05
22:35:54
ミルア「へ? はい、美味しいですよ」2026-10-05
22:36:20
メアリー・レッドバード「そりゃあ牛乳って牛の母乳じゃん。牛が牛の母乳飲んでおかしなことないでしょ。」2026-10-05
22:36:51
シュノ・ローディエお皿おさげしますね~。2026-10-05
22:36:53
ミルア「私は牛のリカントなだけで牛ではないのですけど……」2026-10-05
22:37:11
ミルア「ま、まあでも、もしかしたら好みにも関係してるかも……知れませんね……?」2026-10-05
22:38:03
フォース・シップスロープ「昔ミルクをいっぱい飲んでたときのことを思い出します」2026-10-05
22:39:25
ミルア「あら、今は飲まないんですか?」2026-10-05
22:39:59
フォース・シップスロープ「体作るためにはじゃんじゃん呑みなさいよーって言われてさすがに飲まされ続けて嫌になってきたら何やら色々混ぜた茶色い甘い飲み物に仕立ててくれて…美味しかったなあ」2026-10-05
22:41:20
フォース・シップスロープ「この身長ですしね。すっかり飲まない習慣になっちゃいました」と額を叩く180cm超え2026-10-05
22:42:04
ミルア「えー。勿体ないですよ、美味しいのに。ほら、どうですか?一口」すっとグラスを差し出す2026-10-05
22:42:48
フォース・シップスロープ「えっ…あっはい」2026-10-05
22:42:56
シュノ・ローディエお皿洗いますね~。 2026-10-05
22:43:00
フォース・シップスロープそう言いつつくぴり2026-10-05
22:43:02
ミルア「どうですか?」2026-10-05
22:43:15
フォース・シップスロープ照れながらちびちび飲んでる2026-10-05
22:43:15
フォース・シップスロープ「おいしい…」2026-10-05
22:43:18
ミルア「でしょう?」2026-10-05
22:43:38
メアリー・レッドバードアハラちゃんは酒のつまみに牛乳飲んでる、シュノ君はグラス拭いてる、そこの二人は良い感じ…2026-10-05
22:46:07
メアリー・レッドバード…やる事ないなぁ2026-10-05
22:46:19
シュノ・ローディエ例え曇ってなくてもグラスは丁寧に磨いておくものですからね。 2026-10-05
22:46:33
フォース・シップスロープ「久しぶりに牛乳飲む生活も良いかもしれませんね」2026-10-05
22:46:34
シュノ・ローディエきゅっきゅっ。2026-10-05
22:46:38
ミルア「うんうん、いっぱい飲めばもっと大きくなれますよ!」2026-10-05
22:47:05
フォース・シップスロープ「ははは、2m超えちゃいますって」2026-10-05
22:48:29
フォース・シップスロープ「成長期ですし」2026-10-05
22:48:34
アハラ・アイザーミ「14って言ってたもんねー」2026-10-05
22:48:59
ミルア「まあ。いいんじゃないですか?男の子ですし、それくらいあっても」大型草食獣感覚2026-10-05
22:49:21
メアリー・レッドバード「キリンとか象とか牛とかの感覚だなぁ」2026-10-05
22:49:54
フォース・シップスロープ「じゃ色々作らなきゃですね」2026-10-05
22:50:43
シュノ・ローディエエルフとしてはかなり低い160cmの身としては申し上げることはございません……。 2026-10-05
22:52:29
フォース・シップスロープ「ホワイトシチューは鉄板として…」2026-10-05
22:53:15
ミルア「私ももっと大きくなれればいいんですけどねー。私はもう成長期は過ぎちゃったので……」2026-10-05
22:53:45
メアリー・レッドバード「じゅっ…」十分デカいだろう、と言いかけて2026-10-05
22:55:18
メアリー・レッドバード最近のバーでの風紀の乱れを思い返す2026-10-05
22:55:31
フォース・シップスロープ「なら一緒に牛乳メニューでも作ります?」2026-10-05
22:55:44
シュノ・ローディエ「メアリー様。ミルア様のは身体の豊かさではなく身長の方のお話だったのではないかと……」 お察ししてこしょこしょと隣のメアリー様にお話します。シュノASMR。2026-10-05
22:56:36
メアリー・レッドバード「いや…こう…分かってるけどノリと言うか…娼館ジョークで…」こしょこしょ2026-10-05
22:57:27
ミルア「そうですね、一緒に身長伸ばしましょう!」2026-10-05
22:57:35
シュノ・ローディエ「ほら、ミルア様もあのようにおっしゃって……」 こしょこしょ。2026-10-05
22:57:55
メアリー・レッドバード普通の男性客なら金を払って聞きたいASMRだろうが私には聞かない。ラーク君ASMR以外!2026-10-05
22:58:00
アハラ・アイザーミ2d+7+((13+0)/6) スカウト観察 聞き耳2026-10-05
22:58:04
<BCDice:アハラ・アイザーミ>SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)) → 2[1,1]+7+((13+0)/6) → 112026-10-05
22:58:04
フォース・シップスロープfっとる2026-10-05
22:58:35
アハラ・アイザーミ「ふぁ~~~~」 酔いが回っていてヒソヒソ話にまったく気づかない2026-10-05
22:58:49
ミルアラリってる……2026-10-05
22:58:57
フォース・シップスロープ「じゃあ牛乳使った料理で好きなのを…いくつか上げてください」好きな料理一つとか行ったら収拾つかなくなりそうだし2026-10-05
23:00:22
メアリー・レッドバード「…というかナチュラルにあの二人ウチの店のキッチン使う気満々だな?」こしょこしょ2026-10-05
23:00:26
シュノ・ローディエASMRに対する精神抵抗どうぞメアリー様。22以上で抵抗です。2026-10-05
23:00:26
メアリー・レッドバードなにっ2026-10-05
23:00:36
メアリー・レッドバード2d+11+3 冒険者+精神2026-10-05
23:00:47
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+11+3) → 10[4,6]+11+3 → 242026-10-05
23:00:47
シュノ・ローディエさすがですメアリー様。 2026-10-05
23:00:56
メアリー・レッドバードこいつラーク君に本気すぎる2026-10-05
23:01:08
ミルア「うーん……クリーム煮パスタ、とか? あ、チーズ好きですよ!」2026-10-05
23:01:43
メアリー・レッドバードまぁいいか、仲良さそうだし使わせよう。2026-10-05
23:01:58
シュノ・ローディエメアリー様がお認めになるのでしたらそのように。2026-10-05
23:02:16
シュノ・ローディエひょこひょこと横にズレて厨房への通路を明け渡します。2026-10-05
23:02:44
フォース・シップスロープ「ふむふむチーズ…」2026-10-05
23:04:12
フォース・シップスロープ「んー、店長、ちょっと厨房使っても?」2026-10-05
23:05:21
メアリー・レッドバード「いいよー。」2026-10-05
23:05:59
フォース・シップスロープ「じゃあお金払うんでちょっと拝見…」とチーズの保管してるところを覗き込みます2026-10-05
23:07:00
アハラ・アイザーミ「自由な食事処ッスね~」 その様子をカウンターで眺めながら2026-10-05
23:08:23
メアリー・レッドバード「当店は男女の仲を第一に考え運営しております。あと食事処じゃなくて娼館ね」2026-10-05
23:09:31
ミルア「お客さんがお店の厨房を使っていいって、なかなかないですよね」カウンターで座って眺めている2026-10-05
23:09:36
フォース・シップスロープ「あ、ミルアさん、好きな野菜とかあります?」2026-10-05
23:09:56
ミルア「何でも好きですよ! 葉野菜が特に好みです!」2026-10-05
23:10:22
フォース・シップスロープ「ふむふむ…」2026-10-05
23:10:32
フォース・シップスロープ「じゃあそうですね。チーズフォンデュにしましょう」2026-10-05
23:13:01
ミルア「いいですね! 楽しみです!」2026-10-05
23:14:04
フォース・シップスロープということで少年調理中──2026-10-05
23:15:24
ミルア「あ、せっかくならアハラさんもご一緒にどうですか? きっとお酒にも合いますよ」2026-10-05
23:16:48
フォース・シップスロープ2d6+3+5 ハウスキーパー2026-10-05
23:16:53
<BCDice:フォース・シップスロープ>SwordWorld2.5 : (2D6+3+5) → 6[1,5]+3+5 → 142026-10-05
23:16:53
フォース・シップスロープまあまあ2026-10-05
23:17:01
アハラ・アイザーミ「知らん人の素人料理は怖いけど、フォースさんなら知ってる人だから大丈夫ッスよね。もらうー」2026-10-05
23:17:23
フォース・シップスロープ厨房の竈(かまど)にかけられた厚手の鉄鍋のなかで、削られたエメンタールと熟成グリュイエールがたっぷりのミルクに抱かれ、滑らかで艶やかな黄金色の海へと変わっていく。 そこにナツメグの甘い刺激と、粗く砕いた黒胡椒がたっぷりとふりかけられると、むせ返るような乳脂肪の濃厚な香りが立ち昇り、疲労した身体の芯を直接鷲掴みにするかのようだった。 熱を帯びてとろりとしたチーズの鍋がドンとテーブルの中央に据えられ、その隣には、冷水でシャキッと引き締められた色鮮やかなルッコラと、ほろ苦いチコリーの葉が山と積まれる。 鍋肌で小さく沸き立ち、ぷつぷつと甘美な音を立てて弾ける極上の黄金の泥は、瑞々しい青葉を今か今かと待ち受けながら、過酷な旅で冷え切った冒険者たちの理性を容赦なく炙り出そうとしていた。2026-10-05
23:17:36
フォース・シップスロープ「はい、できましたよ。葉野菜のチーズフォンデュ」2026-10-05
23:17:58
ミルア「ありがとうございます! ささ、フォースくんも一緒に食べましょう!」2026-10-05
23:18:28
フォース・シップスロープ「さ、みなさんもどうぞどうぞ」2026-10-05
23:18:46
アハラ・アイザーミ「ほう、野菜で食べるんスね~」 草食リカントに合わせたのかな?と思いつつ2026-10-05
23:20:13
フォース・シップスロープ「お肉も行けるんですけどね」2026-10-05
23:20:53
メアリー・レッドバード「プチトマトもあるよー。チーズフォンデュならこれでしょ。」2026-10-05
23:20:57
メアリー・レッドバード机の下の冷蔵庫から取り出す2026-10-05
23:21:17
フォース・シップスロープ「酒入れると風味が増すんですが」2026-10-05
23:21:17
フォース・シップスロープ「お、いいですね」2026-10-05
23:21:21
ミルア「あ、トマトもいいですね!」2026-10-05
23:21:31
アハラ・アイザーミ「パン、とくに硬めの黒パンとかが合いそうだなって思ったッス。でもトマトで行ってみよう」 串にトマトを刺してチーズにつけて……2026-10-05
23:22:19
アハラ・アイザーミ「ンー、酷使した舌に優しい味わいッス~」2026-10-05
23:22:56
ミルアチーズたっぷり付けた葉野菜をもしゃもしゃと頬張っている2026-10-05
23:23:01
フォース・シップスロープ「どうです?」2026-10-05
23:23:05
ミルア「もきゅもきゅ」咀嚼しながら左手で口元を抑えて右手でぴーす2026-10-05
23:23:45
メアリー・レッドバード「うーん、かわいいなミルアちゃん」2026-10-05
23:24:12
ミルア「……!? もきゅっ。な、なんですか急に……!?」2026-10-05
23:25:16
フォース・シップスロープ「えへへ、やったね」と珍しく年相応の顔を見せて2026-10-05
23:25:17
メアリー・レッドバード「食べ物美味しそうに食べてる女の子は魅力的って事よ。」2026-10-05
23:25:55
ミルア「うぅん……? よくわからないですけど……」2026-10-05
23:27:35
フォース・シップスロープ「いっぱい食べさせたくなりますね」2026-10-05
23:28:15
シュノ・ローディエ皆が和気あいあいとしている陰でひっそりと口にしている。もそもそ。 2026-10-05
23:28:45
フォース・シップスロープ「シュノさん、どうです?」2026-10-05
23:30:49
シュノ・ローディエ「え……?あ、はい。美味しいと思います」 2026-10-05
23:31:24
シュノ・ローディエ声をかけられるといつものように笑顔を見せた。2026-10-05
23:32:00
メアリー・レッドバードむぅ。2026-10-05
23:32:50
シュノ・ローディエ「フォース様はとてもお料理がお上手でいらっしゃいますね。ありがとうございます」 2026-10-05
23:33:28
フォース・シップスロープ「まあ、色入と鍛えられたので…」2026-10-05
23:34:06
シュノ・ローディエ「なるほど。たゆまぬ修練によって磨かれた技であると……。|私《わたくし》などはメアリー様に手解きしていただいた程度のことしか熟せませんので、尊敬致します」 2026-10-05
23:36:24
フォース・シップスロープ「そんなことないですよ」2026-10-05
23:37:02
フォース・シップスロープ「シュノさんはいつもこまめに陰日向と働いてるじゃないですか」2026-10-05
23:37:24
フォース・シップスロープ「ご立派です。逆に尊敬しますよ」はむはむ2026-10-05
23:37:48
シュノ・ローディエ「ありがとうございます。お褒めいただき恐縮です」2026-10-05
23:38:21
シュノ・ローディエ褒められるとぺこりと丁寧にお辞儀しました。いつも通りの誰からも好かれそうな朗らかな微笑みを浮かべています。2026-10-05
23:39:20
メアリー・レッドバード(…やっぱり)2026-10-05
23:40:25
メアリー・レッドバード(深く踏み込むきっかけと勇気が無いと、シュノ君は"こう"なんだろうなぁ。)2026-10-05
23:41:05
メアリー・レッドバード自分にも無いものを確認しながら2026-10-05
23:41:42
メアリー・レッドバードいつも通りの、機械的とまで言える従業員の応接を眺める。2026-10-05
23:42:26
フォース・シップスロープ「ミルアさんにも満足していただけて何よりです。店長、ありがとうございました」2026-10-05
23:42:56
メアリー・レッドバード「ん。」2026-10-05
23:43:13
シュノ・ローディエメアリー様からの視線も知らずに再びせっせと自分で仕事を見つけて働き始めていたのでした。2026-10-05
23:43:16
メアリー・レッドバード「ああ、それは何より。」2026-10-05
23:43:25
ミルア「とっても美味しかったです! ありがとうございましたフォースさん! 店長さんも!」2026-10-05
23:43:37
シュノ・ローディエ「はい。こちらこそ、大したものを分けていただきありがとうございました」 2026-10-05
23:43:51
メアリー・レッドバード「私は自慢のプチトマトを提供しただけだよー」2026-10-05
23:44:04
アハラ・アイザーミ「ミルクとチーズもじゃないスか?」2026-10-05
23:44:34
フォース・シップスロープ「ですです」2026-10-05
23:44:40
メアリー・レッドバード「…そうだねウチの備品だね?」2026-10-05
23:45:02
シュノ・ローディエ「………。あら。言われてみればそうですね」 2026-10-05
23:45:18
シュノ・ローディエ「なんとなくごちそうしていただいたような気持ちになっていました」2026-10-05
23:45:33
メアリー・レッドバード「まぁ料理作って貰って入るからね。ソレはソレとして材料代も払ってもらうけど。」2026-10-05
23:47:03
フォース・シップスロープ「ははは、しっかり払いますよ」2026-10-05
23:49:12
ミルア「あ、お金ならもちろん払いますよ! これで足り~……」2026-10-05
23:49:19
メアリー・レッドバード「…酒入りチーズフォンデュよ?」2026-10-05
23:49:23
ミルア「…………」2026-10-05
23:49:26
フォース・シップスロープ「?」2026-10-05
23:49:27
アハラ・アイザーミ「これ酒入ってないッスよね」 本来は酒も入れるところ…って言ってたし2026-10-05
23:50:22
メアリー・レッドバード(調理工程あんま見てなかった)2026-10-05
23:51:09
ミルア「……ここってアルバイト募集してますか?」所持金60G2026-10-05
23:51:34
フォース・シップスロープ酒入れたらこいつが幼児退行するからな…2026-10-05
23:51:35
メアリー・レッドバード「…そういや酒入ったらべろんべろんになる子が使うわけないか。」2026-10-05
23:51:44
メアリー・レッドバードミルアちゃんに、ス、と「従業員募集中!」のチラシを渡す2026-10-05
23:52:26
シュノ・ローディエ「ああ、でしたらお皿洗いなど……」 流しを見る。全部綺麗に自分が洗った後。2026-10-05
23:52:34
ミルア「……しばらくよろしくお願いします!」2026-10-05
23:52:49
シュノ・ローディエ「……………。|私《わたくし》はミルア様のお仕事を奪ってしまったのでしょうか………」 2026-10-05
23:52:52
メアリー・レッドバード「シュノ君が働き者なのはわかってるから。ミルアちゃんにはお掃除とかお願いしようね。」2026-10-05
23:53:18
ミルア「はい!あ、荷運びとかも得意ですよ!」2026-10-05
23:53:45
フォース・シップスロープ「ミルアさんって…わりと…」2026-10-05
23:53:57
シュノ・ローディエ「まあ、それは助かります。|私《わたくし》はお恥ずかしい話ですが、仮にも冒険者も担っていますのに非力で……」 2026-10-05
23:54:27
シュノ・ローディエ毎日たくさん使う氷とか、重いんですよね。付近の妖精使いの方にお金を払って作ってもらうのですが。 2026-10-05
23:55:07
メアリー・レッドバード「言うなフォース君。コレも社会勉強だ。」2026-10-05
23:55:23
ミルア「まあ、それは……大変そうです!頑張ってお手伝いしますね!」2026-10-05
23:56:09
シュノ・ローディエ「はい! ではしばらくの間よろしくお願いします」 ミルア様の手を取ってにこにこ微笑みながらご挨拶します。たのもしい同僚が増えました。 2026-10-05
23:57:22
ミルア「はい!よろしくお願いしますね!」にこにこ2026-10-05
23:57:38
メアリー・レッドバード「……………」2026-10-05
23:57:57
フォース・シップスロープ「娼館もまた賑わいますね」2026-10-05
23:58:06
アハラ・アイザーミ「しょうかん……?」2026-10-05
23:58:32
シュノ・ローディエご覧くださいメアリー様。手と手を取り合って微笑み合うふたりの見た目の絵力はかなりのものですよ。見た目に関しては。2026-10-05
23:58:59
フォース・シップスロープ「あれ?」2026-10-06
00:00:25
フォース・シップスロープ「ここ、娼館ですよ」2026-10-06
00:00:32
アハラ・アイザーミ「…………………」 あらためて周囲をきょろきょろ。食事処にしか見えない……2026-10-06
00:01:05
メアリー・レッドバード「…まぁ。私も今日、焼きそば出したしね。」2026-10-06
00:01:36
シュノ・ローディエ「冒険者の依頼の受付もしていますしねぇ」 2026-10-06
00:01:51
アハラ・アイザーミ「………軽食や酒ならともかく、あんな刺激物出してくる娼館ははじめて見たッス……」 呆れているようだ2026-10-06
00:02:07
シュノ・ローディエ割とよくある冒険者ギルドの業態にちょっと女の子も買えたりしますよ、というお店と言われれば否定はしきれませんね。 2026-10-06
00:02:47
フォース・シップスロープ「わりと遊んでました?」2026-10-06
00:02:50
メアリー・レッドバード「そう?ならもっと刺激的な…」2026-10-06
00:02:57
アハラ・アイザーミ「……間違っても、唐辛子触らせた娼婦さんにそのままお部屋に行かせたりはしないッスよね?」2026-10-06
00:04:05
メアリー・レッドバード「やらん。絶対やらん。そこは信頼して。」2026-10-06
00:04:25
アハラ・アイザーミ「………ということはミルアさんは娼婦になるって話ッスか? 大変ッスねー」2026-10-06
00:05:07
フォース・シップスロープ「悪夢かよ…」2026-10-06
00:05:08
シュノ・ローディエ「ひぇ……」 2026-10-06
00:05:12
ミルア「……え!? 私娼婦になるんですか!?」2026-10-06
00:05:54
メアリー・レッドバード「……本人が希望無ければ無理矢理やらせないから!」2026-10-06
00:05:58
メアリー・レッドバード「シュノ君だって男娼じゃないし!ホラ!」2026-10-06
00:06:11
フォース・シップスロープ「さすがにないですよね」2026-10-06
00:06:14
アハラ・アイザーミ「…………だんしょう……??」 さらに頭が混乱する 男だと思っていなかったようだ2026-10-06
00:06:34
ミルア「だ、だったらいいんですけど……」2026-10-06
00:06:41
シュノ・ローディエ「そうですねぇ。|私《わたくし》に男娼の役割は果たせませんしね、申し訳ありませんが」 2026-10-06
00:07:17
シュノ・ローディエアハラ様は間違っておりません。よく見ても8割がた女の子です。2026-10-06
00:07:56
アハラ・アイザーミ「…………………」 義眼から色がスッと失せる。脳の処理能力が追いつかなくなったようだ2026-10-06
00:08:18
フォース・シップスロープ「アッ」2026-10-06
00:08:24
フォース・シップスロープ「しっかり!」2026-10-06
00:08:28
フォース・シップスロープ駆け寄って揺さぶる2026-10-06
00:08:37
シュノ・ローディエ「………アハラ様?アハラ様っ。しっかりなさってください、アハラ様っ。き、急にどうなさったのでしょう…!?」 2026-10-06
00:08:49
メアリー・レッドバード「…コレは酔いが回ったのか脳が処理追い付かなくなったのか…」2026-10-06
00:08:55
メアリー・レッドバード「…どっちだろうね?」ミルアちゃん見る2026-10-06
00:09:05
ミルア「…………? ……???」シュノくんを完全に女性として認識していたので男娼の意味を咀嚼するのに処理落ちしている2026-10-06
00:09:22
アハラ・アイザーミ「あはー……だ、だいじょうぶッス~……ちょっと目が『消えた』だけなんれぇ~……」 しかし酔いも相当回っているようではある2026-10-06
00:09:43
フォース・シップスロープ「ミルアさんまで!」2026-10-06
00:09:57
フォース・シップスロープ「ミルアさんもしっかり!」ゆさゆさ2026-10-06
00:10:44
シュノ・ローディエ「あ、あら? |私《わたくし》なにかおかしなことをしてしまったでしょうか…?」 大丈夫ですよ。可愛らしく小首をかしげて困り顔をするシュノはほぼ9割女の子にしか見えないので認識は正常ですよ。 2026-10-06
00:10:49
メアリー・レッドバード「大丈夫、ちょっとシュノ君が…」2026-10-06
00:11:13
ミルア「あわあわあわあわ」ゆさゆさされて上半身ごとゆさゆさ揺れる2026-10-06
00:11:19
メアリー・レッドバード「……凄く綺麗なだけだよ???」2026-10-06
00:11:30
メアリー・レッドバード精一杯誤魔化す。普通のオトコが道を踏み外すくらい美人、と言っていいのか、言っちゃだめだよな、うん。2026-10-06
00:12:07
アハラ・アイザーミ「見えなくてもでっかいおっぱいが揺れてるのが伝わってくるッス~……刺激的な場所ッスねここ………」 ふらふら2026-10-06
00:12:09
メアリー・レッドバード「あ、全体的にダメだこれ。」2026-10-06
00:12:31
シュノ・ローディエ「そんな、凄く綺麗だなんて滅相もない……」 2026-10-06
00:13:18
フォース・シップスロープ「いけない!」2026-10-06
00:13:34
シュノ・ローディエちょっともじもじとしました。乙女です。男成分はゼロです。 2026-10-06
00:14:00
メアリー・レッドバード「ソレをされたらアハラちゃん余計に混乱するからー!」2026-10-06
00:14:26
メアリー・レッドバードそんな感じで。2026-10-06
00:14:36
メアリー・レッドバード誤解が誤解を呼び、混乱が混乱を呼ぶ。2026-10-06
00:14:55
フォース・シップスロープ「ええい!とりあえず全員別室に…」2026-10-06
00:14:58
シュノ・ローディエああっ!アハラ様が爆発しました!2026-10-06
00:15:00
メアリー・レッドバード事態が平穏化するには、まぁ色々、大変であった。2026-10-06
00:15:53