1012昼

個室(浴室)

nameimagemessagedatetime
GM浴室。大きな円形の浴槽の横に、何故か凹んだ座椅子がある。2026-04-19
21:48:22
ミルア「で、では……どうぞ……?」恐る恐るといった感じで浴室の扉を開けて迎え入れる2026-10-12
15:09:58
フォース・シップスロープ「わあ…広い」2026-10-12
15:10:26
フォース・シップスロープと、大きい風呂を見てキョロキョロ2026-10-12
15:11:15
ミルア「えっと……じゃあ、さっそく……脱がしちゃいますね……?」2026-10-12
15:12:09
フォース・シップスロープ「え、あ、お願いします」2026-10-12
15:12:09
フォース・シップスロープちょっと動揺しつつ伸びる手に抵抗しない2026-10-12
15:12:22
ミルア「んんっ……」フォースに近付いて首元に手を伸ばすために密着して背伸びして服に手をかける2026-10-12
15:13:17
ミルアビキニの薄布一枚と自分の服越しに押し付けられる胸の感触がフォースの下腹部辺りに伝わる2026-10-12
15:14:12
フォース・シップスロープ「あ…すいません気が利かなく…て」2026-10-12
15:14:12
フォース・シップスロープ真っ赤になりつつ鎧を脱がされていって2026-10-12
15:14:59
フォース・シップスロープふぁさりとポニーテールを解く2026-10-12
15:15:19
ミルア「わ……」2026-10-12
15:17:36
ミルア「前に温泉で会った時は気にしてなかったけど……」2026-10-12
15:18:18
フォース・シップスロープ「?」2026-10-12
15:18:29
ミルア引き締まってて男らしい身体だなぁと思いつつフォースの身体に指先で触れている2026-10-12
15:19:07
フォース・シップスロープ「どうしました?」鍛錬を重ねたしっかりと鍛え上げられた体をぺたぺたされて目を瞬かせる2026-10-12
15:21:01
ミルア「あ、いえ! すみません、つい……くすぐったかったですか?」2026-10-12
15:22:16
フォース・シップスロープ「いえ、別に…触りたいならいくらでもどうぞ」2026-10-12
15:22:55
ミルア「そ、そうですか? では……」2026-10-12
15:23:39
ミルアぺたぺたと腹筋や胸筋を触っては「お~……」といった感じに感嘆の声を漏らしている2026-10-12
15:24:19
フォース・シップスロープ「ははは…そんな珍しいんです?」2026-10-12
15:26:11
ミルア「珍しいと言うか……男の人らしくって良くないですか?」2026-10-12
15:27:17
ミルア「って、すみません、私ばっかり……」2026-10-12
15:28:10
フォース・シップスロープ「そうなんです?正直男としてはそんなに…」2026-10-12
15:28:10
ミルア「…………」2026-10-12
15:28:18
ミルア「さ、触り……ますか……?」そっと両手で下から胸を持ち上げつつ2026-10-12
15:28:46
フォース・シップスロープ「で、では遠慮なく」と軽く持ち上げるように下から乳房を持って2026-10-12
15:29:51
フォース・シップスロープ「わあ…すんごい重たい」と感嘆のため息を漏らす2026-10-12
15:30:20
ミルア「ひゃっ……❤ んん……」2026-10-12
15:31:23
ミルア「そうですね……重くって……そのせいで肩が良くこるんです……ん……❤」2026-10-12
15:32:13
フォース・シップスロープ「肩先にもんじゃいます?」2026-10-12
15:32:29
ミルア「え、揉んでくれるんですか? お願いします!」2026-10-12
15:34:17
フォース・シップスロープ「んー、せっかくですし」2026-10-12
15:35:42
フォース・シップスロープ「お風呂入ってください。そのほうが楽でしょう?」2026-10-12
15:36:05
ミルア「あ、確かに。お湯張っちゃいますね!」2026-10-12
15:38:00
ミルアそう言うとフォースから離れて、てとてとと小走りで浴槽の方へ向かっていく 後ろから見ると完全に紐が身体に巻き付いただけのほぼ全裸である2026-10-12
15:39:02
フォース・シップスロープ「ふぇぇ…」2026-10-12
15:39:25
フォース・シップスロープ頭をブンブン振って2026-10-12
15:39:41
フォース・シップスロープ「いや、今はミリアさん困ってるんだ集中しよう。昔散々肩を揉ませられたことを思い…思い…うぐぐ」ミルアさんの後ろでトラウマ想起してダメージ受けてる2026-10-12
15:40:41
ミルア「~♪」鼻歌交じりに身体と尻尾を揺らしながら浴槽にお湯を貯めている2026-10-12
15:41:20
ミルア「あ、お湯張れましたよ! ささ、一緒に浸かりましょう?」フォースの手を取って浴槽まで連れて行く2026-10-12
15:43:29
フォース・シップスロープ「アッハイ」2026-10-12
15:43:47
フォース・シップスロープと連れて行かれて2026-10-12
15:43:52
ミルア「んん~~~っ❤ やっぱりお風呂はいいですね♪ こころなしか肩こりも楽になります!」2026-10-12
15:45:54
フォース・シップスロープ「血行が良くなりますからね」と言いつつ2026-10-12
15:46:12
ミルア湯船に浸かって嬉しそうな声を出す よく見ると浮力で湯船に胸が浮いている2026-10-12
15:46:37
フォース・シップスロープ(…浮いてる)2026-10-12
15:46:37
ミルア「……? どうかしましたか?」2026-10-12
15:46:57
フォース・シップスロープ(っと…でもこれでだいぶ肩が楽になるはずだ)2026-10-12
15:46:58
フォース・シップスロープ「じゃあ行きますね」2026-10-12
15:47:07
ミルア「……あ……はい……❤ どうぞ…………っ❤」2026-10-12
15:47:41
フォース・シップスロープ(なんで悩ましい声出すんだ???)2026-10-12
15:47:51
フォース・シップスロープそう言いつつ肩に両手で触れて凝り具合を確かめるようにもみほぐす2026-10-12
15:48:51
ミルア「…………」2026-10-12
15:49:16
ミルア「あ……そ、そっち……あはは……」2026-10-12
15:49:40
ミルア胸に触られると思っていたので勘違いで顔を真っ赤にする2026-10-12
15:50:09
フォース・シップスロープ「?どうしました?」後ろに回り込んで肩全体をほぐすようにマッサージする 爆乳に引っ張られて常に疲労している筋肉の疲労物質を追い出すようにグッ・・・ぐっ…と真剣かつ丁寧に施術していく 姉にさんざんやらされた経験が役に立ってるのだ2026-10-12
15:52:23
ミルア「ん……あ、そこ……そう……気持ちいいです……♪」なかなか凝っている もみほぐしていくと反応するように肩が揺れる2026-10-12
15:52:46
ミルア「ん……♪」目を瞑って気持ちよさそうにしている2026-10-12
15:53:34
フォース・シップスロープ「ちゃんと温めて解してやらないとですよね」とだんだん体が火照り流されていった疲労物質によって心地よい疲労感が全身を襲ってくる2026-10-12
15:54:27
ミルアそうして肩をもんでいると、する……とフォースの腰に先端がふさふさしたつるりとした何かが巻き付く2026-10-12
15:54:48
ミルア確認するとミルアの尻尾がフォースの腰に巻き付いている 無意識のようである2026-10-12
15:55:16
フォース・シップスロープ肩甲骨周りを解して可動範囲を広げ…2026-10-12
15:55:16
フォース・シップスロープ「あれ?ミルアさん?」2026-10-12
15:55:30
ミルア「ん~……え、はい? どうしましたか?」2026-10-12
15:56:05
フォース・シップスロープ「尻尾が巻き付いてきたんですけどけっこう尻尾って自在に動かせるんですね」2026-10-12
15:57:37
ミルア「え、ええ……え!?」2026-10-12
15:58:14
ミルア「あ、す、すみません無意識で……」指摘されて気付いて巻き付けていた尻尾をほどく2026-10-12
15:58:50
フォース・シップスロープ「まあだいぶ気持ちよさそうでしたね。どうです?肩?」2026-10-12
15:58:58
ミルア「あ、はい! とっても楽になりました!」2026-10-12
15:59:30
フォース・シップスロープ「よかったよかった」2026-10-12
16:00:02
ミルア「はい!」2026-10-12
16:00:40
ミルア「…………」2026-10-12
16:00:54
ミルア「で、では……その……」2026-10-12
16:01:01
ミルア「ぉ……おっぱいのほうも……も、揉んでくれますか……?」2026-10-12
16:01:30
フォース・シップスロープ「お尻じゃなくて?」2026-10-12
16:01:35
ミルア「お尻!?」2026-10-12
16:02:02
フォース・シップスロープ「あっ、そうですね!はい!」2026-10-12
16:02:02
ミルア「え、い、いえ、フォースさんがお尻を触りたいなら、それでも……」2026-10-12
16:02:22
フォース・シップスロープ「多分お尻も普通にマッサージできますが…」2026-10-12
16:04:32
ミルア「あ、そういう……」2026-10-12
16:07:55
ミルア「じゃあ……お願いしてもいいですか?」2026-10-12
16:08:05
フォース・シップスロープ「はい…」2026-10-12
16:08:10
ミルア「えっと、マットマット……」2026-10-12
16:08:52
ミルア湯船から上がって適当なマットを敷いて、その上にうつ伏せになる2026-10-12
16:09:23
フォース・シップスロープ「ふぅ…」2026-10-12
16:09:23
フォース・シップスロープ「じゃあ行きますね」2026-10-12
16:09:23
フォース・シップスロープとぺたりとお尻に手を伸ばす2026-10-12
16:09:35
ミルア「は、はい……! よろしくお願いしま……ひゃんっ❤」2026-10-12
16:10:00
ミルア背丈によらずこちらも上と同じようにかなり肉付きが良い 大きくはあるが引き締まっており、手で触れると強い弾力で押し返してくる2026-10-12
16:11:25
フォース・シップスロープ「やっぱり大きいですね」と柔らかさに興奮しつつ固く大きい筋肉をぎゅむぎゅむていねいにもみほぐしていく2026-10-12
16:13:38
ミルア「そうですか……? …………やっぱり?」2026-10-12
16:14:16
ミルアお尻が大きいと思われていたってこと!? と少しショックを受けた2026-10-12
16:14:33
フォース・シップスロープ「大きい筋肉あるじゃないですか。こうやってもみほぐしていくんです」と丁寧で力強く繊細に必死でもみほぐす2026-10-12
16:14:33
ミルア「はっ……ん……❤ ぁ…………❤」2026-10-12
16:15:00
フォース・シップスロープ(なんか悩ましいな???)2026-10-12
16:16:09
ミルア「ぁ、んっ……❤ なんか……慣れてますぅ……? んん……❤」2026-10-12
16:17:29
ミルア甘ったるい声を出しながらマッサージを受けている2026-10-12
16:17:51
フォース・シップスロープ「肩も尻も散々揉ませられたんで…(姉達に)」2026-10-12
16:17:51
ミルア「散々揉んできた……!?」2026-10-12
16:18:27
フォース・シップスロープぎゅーーーぎゅーーぎゅーーーっとわりと容赦なくしっかりもみほぐしていく2026-10-12
16:18:27
ミルア「ひゃぁんっ❤」ぎゅっ、と強く揉むと大きな声を出してびくっとする2026-10-12
16:19:04
ミルア「あ、す、すみません、つい……」2026-10-12
16:19:20
フォース・シップスロープ「あっ‥力強すぎました?」2026-10-12
16:19:20
ミルア「い、いえ! 大丈夫です、少しびっくりしただけなので……」2026-10-12
16:19:49
フォース・シップスロープ「じゃあもうちょっとで終わりますから」2026-10-12
16:23:13
フォース・シップスロープ創言いつつギューーッギューーーっと力を込めて臀部の大きい筋肉を揉みほぐして解しきってく2026-10-12
16:23:57
ミルア「ん、ん……っ❤」力を込めるとびくん、びくんとお尻が跳ねて揺れる2026-10-12
16:24:51
フォース・シップスロープ「はい、お尻は終わりましたよ」2026-10-12
16:27:20
ミルア「はぁ……❤ あ、ありがとうございます」2026-10-12
16:28:01
ミルアうつ伏せから起き上がって息を吐く すこし汗ばんで身体が艶っぽくなっている2026-10-12
16:29:11
フォース・シップスロープ「これで楽になったはずです」と額の汗を拭って顔が赤らんでる2026-10-12
16:29:44
ミルア「ふふ、お互い汗だくですね」2026-10-12
16:30:16
ミルア胸の谷間に汗が溜まっているのを手で拭いている2026-10-12
16:30:56
フォース・シップスロープ「それじゃ…次は…おっぱいですね?」2026-10-12
16:31:30
ミルア「はい……」2026-10-12
16:32:05
ミルア「……お願いします……❤」目を瞑って胸を突き出すような形でフォースに向き合う2026-10-12
16:32:33
フォース・シップスロープ「おお…本当に大きい…」と手に余る大きさの乳房を手を伸ばして真っ直ぐに乳輪あたりから揉んでみる2026-10-12
16:34:22
ミルア「ひゃぁ……❤ ん……フォースさん……手つきがやらしいです……❤」2026-10-12
16:35:27
ミルアお尻と違ってこちらは柔らかさのほうが強く、指がするすると沈んでいく 乳輪はフォースの手のひらでようやく隠れるかどうかというほど大きい2026-10-12
16:36:42
フォース・シップスロープ「やらしいって流石にこっちだとデフォルトで性技のほうに…」と言いつつ乳輪の周囲をマッサージするように揉みほぐしていく2026-10-12
16:39:30
フォース・シップスロープ張り詰めていた乳房を解放して血行を促進するように丁寧に厭らしく2026-10-12
16:40:30
ミルア「はぅ……❤ んっ……❤ 指の動きが……んっ❤」フォースの動きに合わせて肩を震わせる2026-10-12
16:42:35
フォース・シップスロープ「で、次は…」とさんざん焦らすように周囲をしっかり解したあとに軽く乳首を摘んでみる2026-10-12
16:45:11
ミルア「はぁ……はぁ……❤ ……ひゃん!?」マッサージで油断してたところに乳首を摘まれて思わず声を上げる2026-10-12
16:46:43
フォース・シップスロープそのままくりくり、きゅっきゅっ、と摘んだかと思うと指の腹でこしゅこしゅと扱くようにしたり手指が乳首を弄くり這い回る2026-10-12
16:48:17
ミルア「はっ❤ あっ❤ 急にっ❤ ま、だめっ❤ ~~~~っ!!」2026-10-12
16:49:29
ミルアそう言ってがくがくと少し震えたあと、胸のあたりから乳白色の液体が出て乳首を弄っていたフォースの手にかかる2026-10-12
16:50:52
フォース・シップスロープ「ふえっ…これ…」2026-10-12
16:50:54
ミルア「あ……そ、その……」2026-10-12
16:51:19
フォース・シップスロープと手を離してぺろりと母乳を舐めてみたり2026-10-12
16:51:27
ミルア「あ!? 口に!」2026-10-12
16:51:51
ミルア舐めてみるとほんのり甘い ちょっと生温かくて生臭い牛乳の味2026-10-12
16:52:19
フォース・シップスロープ「甘い…」2026-10-12
16:53:31
ミルア「さ、さすがに味の感想は恥ずかしいです……」2026-10-12
16:54:18
フォース・シップスロープ「母乳…出るんですね…」2026-10-12
16:56:26
ミルア「た、体質で……」2026-10-12
16:56:54
ミルア「さ、さすがに妊娠したことはないですよ!?」2026-10-12
16:57:29
フォース・シップスロープ「で、ですよね?」2026-10-12
16:57:33
フォース・シップスロープ「でもそうですね…もうブラ外したほうがいいのでは?」2026-10-12
16:57:56
ミルア「あ、そうですね……ミルクで汚しちゃいました……」2026-10-12
16:58:37
ミルア「ん……しょっ、と……」首の後ろに手を回して紐を解く2026-10-12
17:00:02
フォース・シップスロープ「わあ…綺麗ですね…」2026-10-12
17:00:25
ミルア「う……さすがにちょっと恥ずかしいです……」2026-10-12
17:01:34
フォース・シップスロープ「本当ですって」なんて言いながらまた手を伸ばして乳首を巧みに扱いたりしながら乳房全体をマッサージしていく2026-10-12
17:02:37
ミルア「ひゃっ……もう……急に……❤」2026-10-12
17:03:43
ミルア胸を揉むフォースの手を受け入れてじっとしている 時折責めに応じて肩を震わせる2026-10-12
17:04:48
フォース・シップスロープ「でも気持ちいいでしょう?」といいながらきゅーーーーっとワクワク顔で搾乳するようにぎゅぎゅっと乳首全体を掴むようにして絞っちゃう2026-10-12
17:07:52
ミルア「んん……❤ そうですけどぉ……❤ ひゃ……! 搾るのはダメぇっ❤」 ぎゅっと乳首を搾るように握るとぴゅるぴゅると母乳が噴き出してフォースの手を汚していく2026-10-12
17:11:35
フォース・シップスロープ「すごいいっぱい出るんですね…」とちょっと達成感を滲ませた声色をしてもうちょっとばかりにもう一回ぎゅーーーっ♡と絞っちゃう2026-10-12
17:12:55
ミルア「~~~~~ッ!!❤❤❤」力強く搾られると握ったホースのように鋭く母乳が飛び出して撒き散らされる2026-10-12
17:14:57
フォース・シップスロープ「わあ……」2026-10-12
17:16:29
フォース・シップスロープ「やりすぎちゃいました?」と手を離して顔を覗き込む2026-10-12
17:16:55
フォース・シップスロープこういう風に絞るとすごいよとは風俗で教わったけど実際にすごい量が出てびっくりした顔をしてる2026-10-12
17:17:34
ミルア「はぁ……はぁ……❤ い……いじわるです……❤」とろんとした目で脱力してフォースにしなだれかかる2026-10-12
17:18:07
フォース・シップスロープ軽く屈んで額と耳にキスして「もっとしてほしいです?」なんて耳に囁いてやる2026-10-12
17:19:08
ミルア「…………」2026-10-12
17:20:02
ミルア「お願い……します……❤」2026-10-12
17:20:10
フォース・シップスロープ「それはおっぱいの方です?」なんて焦らし気味にちょっと乳首周りを指でなぞって2026-10-12
17:21:52
ミルア「んん……❤ 焦らさないで、ください……❤」2026-10-12
17:23:04
ミルア「……フォースさん……私のおっぱい……搾ってくれますか……❤」2026-10-12
17:23:30
フォース・シップスロープ「ええ、たっぷり絞っちゃいますね。おっぱいって定期的に出ちゃうんです?」そう言いながら両乳首を親指と人差し指で丸を作って扱き出す2026-10-12
17:24:51
ミルア「その……いつもは週末に…………っ❤」2026-10-12
17:26:19
フォース・シップスロープ「纏めてしぼってるんです?こんな風…にっ!」とそのまま高めてガッチガチの乳首と膨らんだ乳房から搾り取るように一気にぎゅーーーーーっと絞ってみる2026-10-12
17:27:28
ミルア「ひゃあぁっん❤ そうですっ❤ ぎゅぅって、ひとりで❤ きもちよくなって、んんっ❤」 両手でフォースの身体にしがみつきながら乳房から母乳を次々に噴き出し続ける2026-10-12
17:30:20
フォース・シップスロープ「こうやって絞られるのもいいでしょう?」といいながらしっかりと溜まった母乳を一気に絞り出すように力強く絞ってやる2026-10-12
17:31:50
ミルア「はぁ……はぁっ……❤ はい……❤ とっても……きもちいいです……❤」2026-10-12
17:34:00
ミルア「んん~~~っ❤❤❤」フォースが力強く搾り出すと、どくりと大量に母乳が分泌されて、搾りきったかのように母乳が止まる2026-10-12
17:35:57
フォース・シップスロープ「あ、止まりましたね」と念のために一回キューーーっと絞って確認してから手を離す2026-10-12
17:37:36
ミルア「ひゃっ❤ も、もう出ませんってぇ……❤」搾ってもミルアが甘い声を出すだけでなにも出ない2026-10-12
17:38:29
フォース・シップスロープ「もう大丈夫そうですね」とかがみ込んで乳首に軽くキスして2026-10-12
17:39:12
ミルア「っ……❤」乳首に口をつけたフォースを見て何かが疼くような感覚を覚える2026-10-12
17:40:11
フォース・シップスロープ「あ…一回は直に飲めばよかったな…どうかしました?」2026-10-12
17:42:39
ミルア「あ、いえ! なんでも……ないです……❤」2026-10-12
17:43:33
ミルア「そ、それより……次は……どうしますか……?」直飲みで母乳を搾られる想像をして少し興奮したをの隠すように話題を変える2026-10-12
17:44:53
フォース・シップスロープ「ちょっと僕の方も我慢できなくて…」と軽く抱きしめつつ下腹部にガッチガチになったのを押し付ける2026-10-12
17:47:08
ミルア「ぁ……❤」2026-10-12
17:48:26
ミルア「……いいですよ……❤ 来てください……❤」手を広げてフォースを受け入れる姿勢2026-10-12
17:50:15
フォース・シップスロープ「ええ…ついついミルアさんに夢中になりすぎちゃったんで」2026-10-12
17:51:29
フォース・シップスロープ「よく考えたら一度も出してないんですよね。覚悟してください」なんて情欲に塗れた声色と瞳で見つめたあとにキスして押し倒す たっぷりと14歳の少年の滾る性欲を受け止める羽目になるだろう2026-10-12
17:53:03
ミルア「んんっ……❤」キスで口を塞がれて組み伏せられる2026-10-12
17:53:53
ミルア組み伏せられながらもフォースの腰に巻きつけられているタオルに手を伸ばし────2026-10-12
17:54:52