1012昼

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
メアリー・レッドバード一方そのころ、個室。2026-10-12
14:28:29
メアリー・レッドバード娼館では、「裏口」という新システムを導入していた2026-10-12
14:28:57
メアリー・レッドバード要は裏に窓口を設けてそこで逢引、個室をラブホテルとして利用、という…2026-10-12
14:29:32
メアリー・レッドバード…つまり、相手に「ここに来てほしい」と言えば、店員の知らぬ間に個室で情事に更け込めるのだ。2026-10-12
14:30:01
ラーク・アズール「はぁ、はぁ…メアリー…♡」2026-10-12
14:31:46
ラーク・アズールつまり、今日メアリーとラークは裏口から個室に入っており、そこで情事を済ませた頃だった2026-10-12
14:31:47
メアリー・レッドバード「………うう。」息を荒げながら、艶声と悩みが入り混じった声がする2026-10-12
14:32:44
ラーク・アズール「…あっ、大丈夫ですかメアリーさん」その声が心配で敬称が出てしまった2026-10-12
14:33:42
メアリー・レッドバード「ラーク…ん、ラーク君、大丈夫、大丈夫…。」2026-10-12
14:34:18
メアリー・レッドバードまだ絶頂の余韻を味わいながら、惚けた顔をしているが2026-10-12
14:34:44
メアリー・レッドバード「…その、ラーク君。ええとその、娼館の店長の私がキミに言うのも凄くヘンな話なんですけど」2026-10-12
14:35:24
ラーク・アズール「は、はい」なんだか様子がおかしいので、結合は解き、体重はかけないように手で自分の体を支える…2026-10-12
14:36:25
メアリー・レッドバード「…ちゃんと気持ちよかった?」2026-10-12
14:36:47
ラーク・アズール「…はい。いつもゴムしてたから、メアリーさんを直に感じられて…」2026-10-12
14:38:12
ラーク・アズール「熱くて、包み込んできて…すごく、気持ちよかったです…!」さすがに恥ずかしそうにしていたが、ちゃんと答えました2026-10-12
14:38:25
メアリー・レッドバード膣から、ラークの精液がこぽ、と溢れる。2026-10-12
14:39:07
メアリー・レッドバード「うう、キュンとした。」膣に力が入って零れた。2026-10-12
14:39:34
メアリー・レッドバード「…いや、その。…ラーク君との…」2026-10-12
14:39:48
メアリー・レッドバード「ラークとのえっち、気持ち良過ぎて…つい夢中になっちゃって…」2026-10-12
14:40:11
ラーク・アズール「あ、そ、そうでしたか。俺も気持ちよくて、夢中で腰振っちゃって。独りよがりだったらすいません」2026-10-12
14:40:39
メアリー・レッドバード「いやいや、私がね?リードしたかったんだけど。」2026-10-12
14:41:57
メアリー・レッドバード「…うん、ラークくんに腰振ってもらうのが気持ち良過ぎて…娼婦としてこう…ダメだなって自己嫌悪がぁ…」2026-10-12
14:42:44
ラーク・アズール「…メアリーさん。いや、メアリー」顔をメアリーの位置に合わせ、ぎゅっと上から抱きしめつつ2026-10-12
14:43:56
ラーク・アズール「メアリーは今、俺の専属なんだから。娼婦らしくなんて、しなくてもいいんだよ」ちゅっとキスしつつ2026-10-12
14:44:22
メアリー・レッドバード(ダメだ、完全にリードされてる。ラークの女にされてる。)2026-10-12
14:45:05
メアリー・レッドバード「…じゃあ、その。」2026-10-12
14:46:04
ラーク・アズール「うん」優しく話を聞きます2026-10-12
14:46:35
メアリー・レッドバード「…ラークにして貰いたいこといっていいかな。」2026-10-12
14:47:58
ラーク・アズール「うん、いいよ。俺にできることなら」2026-10-12
14:48:35
メアリー・レッドバード「…今まで、一応、シーン様の加護ありでヤッてたわけだけど。」2026-10-12
14:49:56
メアリー・レッドバード「次の危険日…加護無しでやる許可…欲しい。」2026-10-12
14:50:34
ラーク・アズール「あ、ああ…なるほど、そういう…」2026-10-12
14:51:04
メアリー・レッドバード「あ、うん!今のナシ!やっぱナシ!調子乗りました!」2026-10-12
14:51:33
メアリー・レッドバード「忘れて!忘れてラーク君!」2026-10-12
14:51:41
ラーク・アズール「まあ待って待って!メアリーがちゃんと考えて言ったことでしょ!?」2026-10-12
14:51:54
メアリー・レッドバード「うううう…」2026-10-12
14:52:06
ラーク・アズール「俺もちゃんと考えるから!ちょっと待って!ね!」2026-10-12
14:52:10
メアリー・レッドバード「待ちます…。」2026-10-12
14:53:15
ラーク・アズール「えーっと、そうだなあ…まず俺は、メアリーがそこまで言ってくれてうれしいよ。俺のこと、そこまで受け入れてくれて…俺の子供が欲しい、って、ことだよね…?」2026-10-12
14:54:19
メアリー・レッドバード「うん。」2026-10-12
14:54:49
ラーク・アズール「ただ、その…俺としては、このままの関係性のまま、子供だけ作るのはよくないと思う、かな」2026-10-12
14:55:44
メアリー・レッドバード「…うん。」2026-10-12
14:55:55
ラーク・アズール「今は、あくまで俺とメアリーは専属ってだけで、いつでも俺は逃げられるからね。もちろん、そんなことは絶対しないけど」2026-10-12
14:56:50
メアリー・レッドバード「……うん。」2026-10-12
14:57:29
メアリー・レッドバードそこは、逃げない事はわかる。出来るだけ意識させないようにしたかったけど、どうしても自分の母親の前から消えた父親を思い返すのだろう。2026-10-12
14:58:05
ラーク・アズール「だから、その、何というか…子供を作るなら、子供のためにも…ちゃんとした関係になるべきだと、思う」2026-10-12
14:58:30
メアリー・レッドバード「………うん。」2026-10-12
14:58:40
メアリー・レッドバード「…………うん?」2026-10-12
14:58:46
ラーク・アズール「そのう、たとえば…正式に結婚して、神殿で子供を成人まで育てる、って誓うとか…!」2026-10-12
15:01:35
ラーク・アズールラークは【クエスト】まで視野に入れていた。それだけ過去は根深いとも言える2026-10-12
15:02:18
メアリー・レッドバード何の神の試練を与えるつもりなんだか。2026-10-12
15:03:13
メアリー・レッドバード「…ええと。」2026-10-12
15:03:42
メアリー・レッドバード「私をメアリー・アズールにしたいって事?」2026-10-12
15:04:03
ラーク・アズール「ええと…」2026-10-12
15:05:20
ラーク・アズール「俺は、メアリーのこと、大好きだよ。愛してる。今さら、離れたいなんて思わない。だから、俺のことはいいんだ」2026-10-12
15:05:21
ラーク・アズール「その…メアリーは、どうしたい?」2026-10-12
15:05:42
メアリー・レッドバード「…ううん。」2026-10-12
15:06:06
メアリー・レッドバード「…ラークのお嫁さんになりたい。」2026-10-12
15:13:19
メアリー・レッドバード「ラークの子供作って、家族で笑いたい。」2026-10-12
15:13:33
ラーク・アズール「…ありがとう、メアリー。そこまで言ってくれて」またちゅっとキスをしつつ2026-10-12
15:14:33
メアリー・レッドバード「~~~っ!」がば、と抱きしめて、ベッドに引き倒す2026-10-12
15:15:07
ラーク・アズール「わわわっ」すごい勢いだったので驚いてしまう2026-10-12
15:15:32
メアリー・レッドバード「言うに決まってるよ!ラークの事好きだし!」2026-10-12
15:16:21
メアリー・レッドバード「うわー、大人しくしてようと思ったのにー!」ラークを抱き締めながらしたばたする2026-10-12
15:17:00
ラーク・アズール「あー、うん、いいんだ。メアリーが俺のこと、好きでいてくれて嬉しい」背中をぽんぽんしつつ2026-10-12
15:17:25
メアリー・レッドバード背中ポンポンされただけで子宮がキュンキュンと疼いている。なんだこのチョロい女。本当に娼館の店長か?2026-10-12
15:18:33
メアリー・レッドバード自問自答で余計やきもきして2026-10-12
15:18:58
メアリー・レッドバードベッドの上でゴロンと転がる。胸でラークを押しつぶす。2026-10-12
15:19:14
ラーク・アズール「あはは…柔らかいよ、メアリー」ラークも小柄だがちゃんと鍛えてはいる。メアリーを受け止めつつ胸を押し付けられる…2026-10-12
15:20:19
ラーク・アズール「…でもさ。これは言っておかないといけないんだけど…」ちょっとシリアスな感じで2026-10-12
15:21:24
メアリー・レッドバード「う、ハイ。」真面目っぽい雰囲気を感じ取って2026-10-12
15:22:08
ラーク・アズール「…アルヴって、寿命が半端に長いんだよ。ドワーフより長くて、エルフの半分くらいかな」2026-10-12
15:22:29
ラーク・アズール「だから、その…もし結婚したら、メアリーと最後まで添い遂げるのは大前提なんだけど」2026-10-12
15:24:06
ラーク・アズール「そこからあとにどうするかは、まだ分からない…かも。ごめん」さすがに先のことすぎて想像できないらしい2026-10-12
15:24:43
メアリー・レッドバード「…ああ、そっか。」2026-10-12
15:25:41
メアリー・レッドバード「いや、私、フツーに冒険してさ。周りの仲間がバタバタ蛮族に殺されていってたから…『天寿を全うする』ってイマイチ考えてなかったかも。。」2026-10-12
15:26:46
メアリー・レッドバード「そっか、ラークの子供産んで、その子供が私たちの孫産んで…って孫の顔見れたりするのか。そっか。」2026-10-12
15:28:27
メアリー・レッドバード「ラークは曾孫の顔も見れるかもね?」2026-10-12
15:28:39
ラーク・アズール「…うん。そうかもね。メアリーとの曾孫をね」アルヴだったら厳しいが、人間なら十分ありえる話だ2026-10-12
15:29:30
ラーク・アズール「まあ、そういうわけで…曾孫は俺だけが見ることになっちゃうかもしれないけど。それでもいいかな、って話」2026-10-12
15:31:24
ラーク・アズールメアリーのおかげで、明るく提案できたのであった2026-10-12
15:31:28
メアリー・レッドバード「…うーん。そうか、ラークの事残して死んじゃうのかぁ。」2026-10-12
15:33:02
メアリー・レッドバード「…頑張って長生きする!」2026-10-12
15:33:11
ラーク・アズール「…えへへ。俺も、メアリーとずっと一緒にいたいよ」ぎゅっと抱きしめ、体にキスをする2026-10-12
15:34:44
メアリー・レッドバード「さて、そうと決まれば…」2026-10-12
15:35:55
メアリー・レッドバード上半身を起き上がらせる。ラークの腰の上で、腰をグラインドさせ始める。2026-10-12
15:36:25
メアリー・レッドバードふくよかかつ健康的な尻の下で、ラークの男根に刺激を与える。2026-10-12
15:36:47
ラーク・アズール「うひゃあ!?」いきなりだったので、やっぱり声が出てしまった2026-10-12
15:36:59
メアリー・レッドバード「私の家兄弟沢山いたからさ。やっぱ子沢山がいいなーって。」2026-10-12
15:37:54
ラーク・アズール「それは、相談したいけどっ♡ちょ、ちょっと待って!」まだ言いたいことがあったらしい2026-10-12
15:38:46
メアリー・レッドバード「ん…む、ハイ。」勃起した男根を尻で挟みながら2026-10-12
15:39:14
ラーク・アズール「ふう…いや、メアリーに言わせてばっかりじゃ、悪いからさ」メアリーの腰をつかみ、一旦止めながら2026-10-12
15:40:32
ラーク・アズールそして息を整えて言います2026-10-12
15:41:15
ラーク・アズール「メアリー、愛してるよ。結婚しよう」2026-10-12
15:41:23
メアリー・レッドバード…ずるい。2026-10-12
15:41:57
メアリー・レッドバード主導権握ろうとしたのに。2026-10-12
15:42:21
メアリー・レッドバード「…はい。私もです。…よろしくお願いします、ラーク。」2026-10-12
15:43:14
ラーク・アズール「うん。よろしく、メアリー」そして上体を起こし、伸びをしてメアリーにキスをしたのでした2026-10-12
15:43:47
メアリー・レッドバード何度も呼吸を止めながら、求めるようにキスをして2026-10-12
15:44:49
メアリー・レッドバード最終的に、ボスンとベッドに転がり込む。2026-10-12
15:45:15
メアリー・レッドバード「………むり。」2026-10-12
15:46:47
メアリー・レッドバード「今ちょっと、上に乗ってするの、多分むり。」2026-10-12
15:47:15
ラーク・アズール「…なにが?」一緒に転がり込みつつ2026-10-12
15:47:25
ラーク・アズール「…そっか。じゃあ…」上に覆いかぶさりつつ2026-10-12
15:47:36
ラーク・アズール「続けて、いいかな?俺のメアリー」ラークはペニスの先端をメアリーの秘唇にあてがい、耳元でそう言ったのでした2026-10-12
15:48:24
メアリー・レッドバード「ん…。お願いします。………旦那様。」2026-10-12
15:49:09
メアリー・レッドバード腰が抜けてる、子宮が下り切ってる。今ちょっと、シーン様の加護の事を恨んでる。2026-10-12
15:49:37
ラーク・アズール「うん。…愛してるよ、メアリー」そう囁きつつ、ラークはメアリーの奥まで貫いたのでした2026-10-12
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