ルームデータ_2026-10-15_0148

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード赤い照明が照らす店内。2026-10-14
21:57:09
メアリー・レッドバードその机の上には、青や黄色い布、そしてカボチャや蝙蝠を模した飾りが並んでいる2026-10-14
21:57:55
リセ・ミルクソープ「コレを飾ればいい…んですね?なんですか?これ」2026-10-14
22:01:46
フォーレス・トゥード「ハロウィーン、ですよ。地域の収穫祭だそうですが…」2026-10-14
22:02:46
フォーレス・トゥード「ソレが文化的に知れ渡った結果、10月末にお化けの格好をして盛り上がるんだそうです」2026-10-14
22:03:23
リセ・ミルクソープ「ああ、収穫祭。それならわかります!」2026-10-14
22:04:24
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-14
22:06:40
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 9[3,6]+3+6 → 182026-10-14
22:06:40
メアリー・レッドバード「それに備えてー。色々作ってるのさー。はい、パンプキンパイ焼き上がりっと」2026-10-14
22:07:04
マキリッサ「こんばんは」そんなところに雰囲気に合った客がやってきた2026-10-14
22:11:26
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-10-14
22:12:01
フォーレス・トゥード他の店員も笑顔で挨拶してきます2026-10-14
22:12:40
マキリッサ「うん…?しょ、娼婦さんの服が刺激的なのはいいとして…小さい子…??」そして娼館にいるリセを見て困惑していた2026-10-14
22:13:11
メアリー・レッドバード「トウテンノ ジューギョーインハ 15サイイジョウダヨー」2026-10-14
22:14:09
リセ・ミルクソープ「はい、15歳以上です!」2026-10-14
22:14:23
マキリッサ「アッハイ」前もやったな…このやりとり…2026-10-14
22:14:40
フォーレス・トゥード「従業員の平均年齢も25歳くらいです!」2026-10-14
22:15:21
マキリッサ「分かりましたって!それはそうと、いい匂いですね…」パイの匂いに気づく2026-10-14
22:15:41
メアリー・レッドバード「お、マキちゃんも試食してみる?パンプキンパイ」2026-10-14
22:16:32
マキリッサ「で、ではせっかくなので。飲み物も一緒にください」飲食代を払いつつ2026-10-14
22:17:13
メアリー・レッドバード「どうする?|紅茶《アイスティー》にするか…」2026-10-14
22:18:21
メアリー・レッドバード「|紅茶じゃない何か《ロングアイランドアイスティー》にするか」2026-10-14
22:19:09
マキリッサ「なんでしたっけそれ…?」2026-10-14
22:19:40
マキリッサ2d+9+5 セージ知識 知ってるか判定 一般女性を騙す用と考えると目標12くらい?2026-10-14
22:20:05
<BCDice:マキリッサ>SwordWorld2.5 : (2D6+9+5) → 2[1,1]+9+5 → 162026-10-14
22:20:05
マキリッサ聞いたことがありませんね!!2026-10-14
22:20:26
リセ・ミルクソープマキちゃん…|娼館の呪い《ピンゾロ》が…!2026-10-14
22:20:27
メアリー・レッドバード「まぁまぁ、騙されたと思って飲んでみなって。」2026-10-14
22:21:51
マキリッサ「は、はぁ…ティーというからにはお茶ですかね、多分…」と言いつつもらいます2026-10-14
22:22:15
メアリー・レッドバード適当にだばだば酒を入れてロングアイランドアイスティーを作ります2026-10-14
22:22:20
メアリー・レッドバードそして切り分けたパンプキンパイを提供します2026-10-14
22:23:27
メアリー・レッドバードサクサクアツアツで美味しそうです2026-10-14
22:23:36
マキリッサ「さっくりと焼けていて、カボチャも滑らかでおいしいですね。ではお茶を…」おいしくいただきつつ偽紅茶に口をつける2026-10-14
22:24:35
マキリッサ「…うふふ。口当たりがよくておいしい紅茶ですね~」2026-10-14
22:25:26
フォーレス・トゥード「…店長。マキリッサさん、一瞬で顔赤くなりましたけど」2026-10-14
22:25:56
メアリー・レッドバード「そりゃあ、軽くて甘めの味だもん。」2026-10-14
22:26:24
メアリー・レッドバード「液体の2割が|酒気《アルコール》なだけで」2026-10-14
22:26:47
マキリッサ「冷たくてゴクゴク飲めちゃいます~」顔が赤い2026-10-14
22:27:29
メアリー・レッドバード「キニイッテクレテ ヨカッタヨー」2026-10-14
22:28:04
フォーレス・トゥード「…あの、マキリッサさん。エルフ特製のハーブティーも淹れますので…」2026-10-14
22:29:21
フォーレス・トゥード「交互に飲んでくださいね」吐かないように2026-10-14
22:29:33
マキリッサ「…はぁ~」そしてパイは切り分けた分だけなので軽く食べ終え、テーブルにもたれつつちびちびアイスティーを飲んでいた2026-10-14
22:29:38
マキリッサ「そうですかぁ~?ありがとうございまぁ~す」2026-10-14
22:29:58
メアリー・レッドバード「パンプキンパイ美味しかった?」2026-10-14
22:30:40
マキリッサ「はい~。サクサクしっとりでおいしかったで~す」いつもと微妙にキャラが違う…2026-10-14
22:31:31
メル・アンバー「こんばんはー」扉が開く。2026-10-14
22:31:31
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。おっと、初めてのお客様だ。」2026-10-14
22:33:29
マキリッサ「ん~?」扉の方を見る2026-10-14
22:33:30
メル・アンバー「へえー、色んな飾りつけがされてるんだ」店内を見渡す。2026-10-14
22:33:30
マキリッサ「…あっ、メルさんだ~。こんばんわぁ~♪」そこでメルに気づき、挨拶してきた2026-10-14
22:34:25
メアリー・レッドバード「当店、そろそろハロウィン期間に入りまーす」2026-10-14
22:35:02
メル・アンバー「……ん?」声のする方に振り向くと、見知った顏を視界に捉えた。2026-10-14
22:35:02
メアリー・レッドバード「…あ、お知り合い。」2026-10-14
22:35:16
メル・アンバー「マキさん!? な、何でこんなところに!?」2026-10-14
22:35:16
メル・アンバー「いや……そういえば娼館で男の人の見せてもらったって言ってたな……ここだったのか……」2026-10-14
22:35:16
マキリッサ「え~?おいしいパンプキンパイと“紅茶”を飲んでただけですよぉ~?」2026-10-14
22:36:10
メル・アンバー「紅茶?」2026-10-14
22:36:10
マキリッサ「そんなことも~、話しましたっけ~?それより、メルさんの余所行き、予想通り可愛いですね~♪」顔が赤いしなんかノリが前と違う2026-10-14
22:37:42
メアリー・レッドバード「マキちゃんが飲んでるのは|紅茶じゃない何か《ロングアイランドアイスティー》だよー」2026-10-14
22:38:00
メアリー・レッドバード「つまりアイスティーだよー」2026-10-14
22:38:07
メル・アンバー「ふふん、ボクは可愛いからね……ってマキさんそんなノリだったっけ……?」2026-10-14
22:38:07
マキリッサ薬品学判定で12くらい出したら理由が分かるかもしれませんね2026-10-14
22:39:50
メアリー・レッドバード貴族でしょー?えーと2026-10-14
22:40:32
メル・アンバーレンジャー使えるな2026-10-14
22:40:32
メアリー・レッドバードいやココは2026-10-14
22:41:03
メアリー・レッドバード|貴族《ノーブル》の社交判定でお願いします2026-10-14
22:41:24
メアリー・レッドバード難易度は12!2026-10-14
22:41:37
マキリッサ社交判定が良い潰してパコる技能かなにかだと思っておられる?2026-10-14
22:42:13
メル・アンバー2d+5+2=>12 貴族+知力2026-10-14
22:42:13
<BCDice:メル・アンバー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+2>=12) → 8[3,5]+5+2 → 15 → 成功2026-10-14
22:42:13
メアリー・レッドバード違うんです?2026-10-14
22:43:09
メアリー・レッドバードではあなたは貴族の社交界で一部のバカがバカみたいな酒チャンポンを作っていて2026-10-14
22:43:44
メアリー・レッドバードソレが今マキリッサが飲んでいるものと非常に酷似している事に気づきます2026-10-14
22:44:07
マキリッサ「お茶を飲んだらなんだか楽しくなっちゃいまして~♪」ちびちびまだ飲んでる2026-10-14
22:44:19
メル・アンバー「……お酒だよこれ!」2026-10-14
22:44:19
マキリッサ「……えっ?」2026-10-14
22:44:47
メル・アンバー「よくいるんだよ。お酒だと分からないようにして酔わせてお嬢様を持ち帰ろうとする輩がさ」2026-10-14
22:44:48
メアリー・レッドバード「あら、バレた。」2026-10-14
22:46:44
マキリッサ「…えぇ~?そんなことが…?えーと、念のため…」ブラックロッドを持ち出しつつ2026-10-14
22:46:52
メアリー・レッドバード「………」2026-10-14
22:47:02
メル・アンバー(ジト目)2026-10-14
22:47:02
マキリッサ:MP-4 【スタッブボーンサバイバー】を自分に2026-10-14
22:47:19
マキリッサMP:75-4>712026-10-14
22:47:19
メアリー・レッドバード「待って待って待って店内で魔法ぶちかましたりしないよね!?」2026-10-14
22:47:22
マキリッサ2d+11+2>=12 生命抵抗力2026-10-14
22:47:58
<BCDice:マキリッサ>SwordWorld2.5 : (2D6+11+2>=12) → 6[3,3]+11+2 → 19 → 成功2026-10-14
22:47:58
マキリッサ「…なるほど。お酒ですね」毒に対抗する魔法だったらしい2026-10-14
22:48:22
メル・アンバー「……便利な魔法覚えてるね」2026-10-14
22:48:22
メアリー・レッドバード「あ、よかった。いやよくないか。」2026-10-14
22:48:45
フォーレス・トゥード「…店長。」2026-10-14
22:48:59
メアリー・レッドバード「はい、悪ふざけが過ぎました。すいません。」2026-10-14
22:49:17
メアリー・レッドバード「一応フォーレスちゃんのお茶で薄めつつこういう風に騙されないでねって言おうと思ってたんです…!」2026-10-14
22:50:04
マキリッサ「まあ賢者なのに知らなかった私もアレですし…でもメルさんには恥ずかしいところを見せましたかね…?」ハーブティー飲みつつ2026-10-14
22:50:05
メル・アンバー「まあ……何事もなくてよかったよ。酔ってるマキさんも新鮮だったし」2026-10-14
22:50:05
マキリッサ「あはは…面目ない…」別の理由で赤面2026-10-14
22:51:26
メアリー・レッドバード「…しかし、随分仲いいけど」2026-10-14
22:52:30
メアリー・レッドバード「冒険でご一緒したとかそんな感じ?」2026-10-14
22:52:51
マキリッサ「いえ、その…この前お風呂でご一緒したといいますか…」2026-10-14
22:53:08
メアリー・レッドバード「あー、例の風呂。」2026-10-14
22:53:30
メル・アンバー「うん。お風呂で一緒になったんだ」2026-10-14
22:53:30
メアリー・レッドバード「個室まで…」2026-10-14
22:53:52
メアリー・レッドバード「は、行ってなさそうだなコレ」2026-10-14
22:54:01
メル・アンバー「い、行ってないよ!」2026-10-14
22:54:01
マキリッサ「メ、メルさんは好きな人いるそうですしね」2026-10-14
22:54:51
メアリー・レッドバード「あら~。」2026-10-14
22:55:26
メアリー・レッドバード「是非その好きな人と一緒に当店利用してね。」2026-10-14
22:55:54
メル・アンバー「ま、まぁそれもあるけど……」2026-10-14
22:55:54
メル・アンバー「どうだろうなぁ。ないかもなぁ……」2026-10-14
22:55:54
マキリッサ「…あれ?そういえばメルさんこそなんで娼館に…?」2026-10-14
22:56:50
メル・アンバー「え゛っ」2026-10-14
22:56:50
フォーレス・トゥード「あああ、あの、一応確かに娼館ですけど…!」2026-10-14
22:58:06
リセ・ミルクソープ「お食事目的のお客さんも沢山いますよ!大丈夫です!」2026-10-14
22:58:27
メル・アンバー「……そりゃ男が娼館に行くって行ったら……ゴニョゴニョ」2026-10-14
22:58:27
メル・アンバー「……そう! ご飯! ご飯を食べに来たの!」2026-10-14
22:58:27
マキリッサ「……ええと……好きな人とは別の話として、肉体の欲もありますよね……」多少聞こえたらしい2026-10-14
22:59:56
メル・アンバー「聞こえてる! すごく恥ずかしい!」2026-10-14
22:59:56
フォーレス・トゥード「…あら。」2026-10-14
23:00:35
フォーレス・トゥードメルの耳元に近寄って2026-10-14
23:00:44
フォーレス・トゥード「…もしかして、娼館としてのご利用も希望でしたか…?」2026-10-14
23:01:04
マキリッサ「うわぁ…」娼婦らしい仕草に顔を赤くする2026-10-14
23:01:31
メル・アンバー「うーん、そのつもりだったけど……」フォーレスさんにそそられつつも。2026-10-14
23:01:31
メル・アンバー「知り合いがいるし……今日はご飯でいいかな」2026-10-14
23:01:42
マキリッサ「あ、お邪魔でしたか…?え、ええと、私もそういうの、興味があってこの店に来たので、理解はできますよ…?」2026-10-14
23:03:25
メアリー・レッドバード「うーん。」マキリッサが当店利用したこと…は流石に守秘義務だなぁ2026-10-14
23:03:54
メル・アンバー「いや全然邪魔とかじゃないから! ボクが気まぐれなだけだから!」焦ってフォロー。2026-10-14
23:03:54
メアリー・レッドバード「確かにえっちな店で知り合いと顔合わせると気まずくもあるけど」2026-10-14
23:04:25
メアリー・レッドバード「…そもそも風呂場で裸見せ合った仲でしょ?」2026-10-14
23:04:50
マキリッサ「…はい。楽しく話せたと思います」2026-10-14
23:05:12
メル・アンバー「直視はしてないけどね!?」2026-10-14
23:05:12
メアリー・レッドバード「|例の大事浴場《えっちできるばしょ》で」2026-10-14
23:05:22
マキリッサ「言い方…」2026-10-14
23:06:15
メアリー・レッドバード「異性への興味なんて誰でもあるものだからさ。チャレンジしてみたい時はしてみればいいよー」2026-10-14
23:06:24
メル・アンバー「……」マキさんを見る。2026-10-14
23:06:36
メル・アンバー「……まあ、考えておくよ」2026-10-14
23:06:46
メアリー・レッドバード「あら。」悪いことしたかな2026-10-14
23:08:12
マキリッサ「ええと…そうですね…」ちょっと考えてから2026-10-14
23:08:16
マキリッサ「好きとは別の話…肉体のことだけでしたら…私を誘っても構いませんよ…?」メルさんに言ってみた2026-10-14
23:09:21
メル・アンバー「!?」2026-10-14
23:09:21
マキリッサ「いや、その…メルさんには色々お話したので正直に言いますけど…」2026-10-14
23:10:41
マキリッサ「今日はその、また男娼を買ってもう少し練習しようかな…なんて思っていたので…」2026-10-14
23:11:24
マキリッサ「はい、はしたなくてすいません…!!」2026-10-14
23:11:26
メル・アンバー「ふーん……」2026-10-14
23:11:26
メル・アンバー「じゃあ、ボクで練習してみる?」2026-10-14
23:11:26
マキリッサ「ええと…はい…メルさんもそれでよければですが…!」2026-10-14
23:12:47
メル・アンバー「うん。ボクもマキさんとしてみたい」2026-10-14
23:12:47
フォーレス・トゥード「あら、あらら…」2026-10-14
23:13:36
マキリッサ「は、はい…では、よろしくお願いします…!」やや恥ずかしそうに頭を下げました2026-10-14
23:14:27
メル・アンバー「こ、こちらこそ……」2026-10-14
23:14:27
メアリー・レッドバード「えーとじゃあ、ラブホ利用かな。…うーん。でも二人、あんま経験無いよね」2026-10-14
23:14:48
メアリー・レッドバード「サービスでウチの娼婦付ける?」2026-10-14
23:15:14
マキリッサ「どういうサービスですか!?」2026-10-14
23:15:26
フォーレス・トゥード「やり方の解説…?ですかね」2026-10-14
23:15:51
フォーレス・トゥード「でも、確かにお邪魔かもしれませんね」2026-10-14
23:16:02
マキリッサ「ええと、その…メルさんが分かっていたら大丈夫です…!」メルさんにパス!2026-10-14
23:16:18
メル・アンバー「うええ!? ボクも慣れてるわけじゃないからなぁ……」2026-10-14
23:16:18
マキリッサ「そ、それでしたら…ついてきてもらいます…?」2026-10-14
23:19:22
メル・アンバー「そうだね。せっかくのサービス、だし」2026-10-14
23:19:22
フォーレス・トゥード「そうですね。娼館でも、娼婦に指南する事もありますので…」2026-10-14
23:19:51
フォーレス・トゥード「微力ながら、ご助力させて貰います。」2026-10-14
23:20:15
マキリッサ「そ、そうなんですか。じゃあお部屋代を…」マキリッサが出そうとしますがー?2026-10-14
23:20:18
メル・アンバー「いや、ここはボクが出すよ!」2026-10-14
23:20:18
マキリッサ「…あ、はい!分かりました!」緊張気味にお任せ!2026-10-14
23:21:24
メル・アンバーというわけでいそいそと支払いを済ませる。2026-10-14
23:21:24
メアリー・レッドバード「いいね、そういう男らしさは好感度上がるよー」2026-10-14
23:22:12
メアリー・レッドバード3人で利用できる大きめの部屋の鍵を渡します2026-10-14
23:22:30
マキリッサ「…ありがとうございます。では、案内お願いできますか…?」メルさんの手を取り、フォーレスさんに言う2026-10-14
23:23:20
フォーレス・トゥード「はい、此方となります…」2026-10-14
23:23:56
フォーレス・トゥードそうして、二人を高級個室に誘う2026-10-14
23:24:08
マキリッサでは高級1かな2026-10-14
23:24:32
メル・アンバー高級個室へと向かった……2026-10-14
23:24:32
メアリー・レッドバードですです2026-10-14
23:25:26
セリナ・ルベル「初々しいというかなんというか……どうなるかな」2026-10-14
23:25:30
メアリー・レッドバード手を振りながら見送って2026-10-14
23:25:54
メアリー・レッドバード「お、セリナちゃんいらっしゃい」2026-10-14
23:25:59
セリナ・ルベル「ちょっとだけ隙間時間出来たから顔出しだけでもって感じかな?」2026-10-14
23:26:29
トラミオン&シャルミオンその時、からんころんと2026-10-14
23:26:57
トラミオン&シャルミオン二人の入店者が2026-10-14
23:27:01
セリナ・ルベル「いらっしゃーい」2026-10-14
23:27:03
トラミオン&シャルミオン「「こんばんは~」」息ぴったり2026-10-14
23:27:18
トラミオン&シャルミオン「シャルミ、真っ赤な内装だ。まるで蛮族の城のようじゃないかい?」2026-10-14
23:27:48
セリナ・ルベル「それにしても美人さんが多いねこの街は本当に……」2026-10-14
23:27:50
トラミオン&シャルミオン「そうだねトラミ兄様。赤くて眩しい~」2026-10-14
23:28:10
トラミオン&シャルミオン「それで、ボクたちはどこの席を使ったらいいかな?」2026-10-14
23:28:48
セリナ・ルベル「この店の説明は必要かな?」2026-10-14
23:28:48
セリナ・ルベル「空いてるところならどこでも。」2026-10-14
23:28:58
トラミオン&シャルミオン「娼館でしょ~?バーの併設されてる~」2026-10-14
23:29:05
セリナ・ルベル「せーかい!」2026-10-14
23:29:17
トラミオン&シャルミオン「「じゃあ~、横並びになれる席お借りしまーす」」ソファ席かなんかに座ったかもしれない2026-10-14
23:29:41
トラミオン&シャルミオン「とりあえず最初は」2026-10-14
23:30:02
トラミオン&シャルミオン「この店オススメのお酒くださ~い」2026-10-14
23:30:13
セリナ・ルベル「おすすめ…私はあんまり詳しくないけど…」がさごそ2026-10-14
23:30:37
セリナ・ルベル「流石に火酒を出すのも安直な気はするし…」2026-10-14
23:31:03
セリナ・ルベル「お客さんってお酒の強さはどのくらい?」2026-10-14
23:31:40
トラミオン&シャルミオン「どれくらい……と言われると困るねシャルミ」2026-10-14
23:32:11
トラミオン&シャルミオン「ボクたち~、並みの戦士程度には頑健だもんね~」2026-10-14
23:32:32
トラミオン&シャルミオン「ということだから、あまりお気になさらず、お嬢さん」2026-10-14
23:32:54
セリナ・ルベル「はーい、となると……」2026-10-14
23:33:29
セリナ・ルベル「……これかな?」2026-10-14
23:34:15
セリナ・ルベル知っている酒の中から適当に一本引きずり出す2026-10-14
23:34:54
セリナ・ルベル「カルヴァ……なんだっけ?名前忘れた」 「リンゴのブランデーとかどう?」2026-10-14
23:35:35
トラミオン&シャルミオン「林檎。いいね、ボクは好みだ」2026-10-14
23:35:58
トラミオン&シャルミオン「ボクも好き~」2026-10-14
23:36:09
トラミオン&シャルミオン「「じゃあ、それくださーい」」2026-10-14
23:36:19
セリナ・ルベル「度数もそれなりに高め、火酒ほどじゃないけどね」2026-10-14
23:36:29
セリナ・ルベルグラスを見繕って注いでいく2026-10-14
23:36:45
メアリー・レッドバード(シードル、それリンゴのシードル)こそこそ2026-10-14
23:36:48
セリナ・ルベル(え?)2026-10-14
23:37:19
セリナ・ルベル「あ、間違えてた?」2026-10-14
23:37:36
メアリー・レッドバード(まぁ、おいしいのは同じだから問題ない)こそこそ2026-10-14
23:38:02
セリナ・ルベル「あれ、これじゃなかったっけ……40度くらいある奴……違ったか……」2026-10-14
23:38:14
セリナ・ルベル「……じゃあこれは私の奢りで!ごめんね!」2026-10-14
23:38:22
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-14
23:38:41
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 7[3,4]+3+6 → 162026-10-14
23:38:41
メアリー・レッドバードしゃ、と。いつものウェルカムドリンク2026-10-14
23:38:54
メアリー・レッドバードブラッディメアリーが出てくる2026-10-14
23:39:02
トラミオン&シャルミオン「奢りは悪いよー初めて来たお店で~」2026-10-14
23:39:05
トラミオン&シャルミオン「普通に払いますよ~」2026-10-14
23:39:24
セリナ・ルベル「じゃあお言葉に甘えて……あんまり強くないのでごめんね」2026-10-14
23:39:41
トラミオン&シャルミオン「構わないよ、酔い潰れたいわけでもなし」2026-10-14
23:40:35
トラミオン&シャルミオン「女の子買いに来たわけでもないんだけど~、お姉さん見てたら気が変わりそうかも~?」2026-10-14
23:40:55
セリナ・ルベル「この後は用事があるから……それも次の機会、ってことで」2026-10-14
23:41:23
トラミオン&シャルミオン「ざんねーん」2026-10-14
23:41:57
トラミオン&シャルミオン「今度3人で遊ぼーね~」2026-10-14
23:42:10
トラミオン&シャルミオン動作にほぼブレなく手を振っている2026-10-14
23:42:30
セリナ・ルベル「すごいシンクロしてる…やっぱり双子?」2026-10-14
23:42:45
トラミオン&シャルミオン「そう、世にも珍しいドレイクの双子」2026-10-14
23:43:07
トラミオン&シャルミオン「卵の中から一緒のー、魔剣も二つの特異体」2026-10-14
23:43:29
セリナ・ルベル「本当に珍しい……」2026-10-14
23:43:40
トラミオン&シャルミオン「「ある意味ー、2人で1人ー」」2026-10-14
23:43:45
メアリー・レッドバード「…ドレイクって、卵生だよね?あるんだそんなこと。」2026-10-14
23:43:49
メアリー・レッドバード鶏の卵が双卵生なのはたまにあるけど…と、比較は失礼すぎるので止めた2026-10-14
23:44:22
トラミオン&シャルミオン「滅多にないというかほぼないことさ」2026-10-14
23:44:25
トラミオン&シャルミオン「リルズ様にも見初められた奇跡の存在的な~?」2026-10-14
23:44:41
セリナ・ルベル「ふむふむ」2026-10-14
23:45:10
シューヴァ・ルティア「おじゃまします…」そんな話をしているとからーんと2026-10-14
23:45:14
トラミオン&シャルミオン「「いらっしゃいませ~」」店員でもないのに挨拶2026-10-14
23:45:43
セリナ・ルベル「いらっしゃいませー…ともうこんな時間だ」2026-10-14
23:46:04
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー」2026-10-14
23:46:36
シューヴァ・ルティア「…うーん、さすがにそこまで上手くは運びませんね」息抜きに外へ、もしかしたら友人が来ているかも、なんて考えていたが─2026-10-14
23:46:47
メアリー・レッドバード「セリナちゃんありがとー。時間ヤバい?もう上がってもいいよー」2026-10-14
23:46:52
シューヴァ・ルティア「…おや」角と、翼。ドレイク、しかも双子だろうか。2026-10-14
23:47:12
セリナ・ルベル「じゃあお先に!今度はもう少しお酒を見分けられるように勉強だね……」2026-10-14
23:47:19
トラミオン&シャルミオン「「またね~、エルフのお姉さん」」2026-10-14
23:47:30
シューヴァ・ルティア「さようならー」2026-10-14
23:47:40
セリナ・ルベル入れ違いに店を出る2026-10-14
23:47:48
メアリー・レッドバード「お疲れさまー」2026-10-14
23:48:35
トラミオン&シャルミオン双子はウェルカムドリンクのレッドバードを飲んでいる2026-10-14
23:48:43
シューヴァ・ルティア「僕にも何か、お願いします。おすすめはありませんか?」2026-10-14
23:49:21
メアリー・レッドバードシューヴァ君にも同じレッドバードを提供しよう2026-10-14
23:49:37
メアリー・レッドバードあと、ハロウィン向けの試作パンプキンパイもあります。2026-10-14
23:49:52
メアリー・レッドバードフォーレスちゃん特製ハーブティーと共に提供しよう2026-10-14
23:50:04
メアリー・レッドバードソレを来店男性3名へ2026-10-14
23:50:53
シューヴァ・ルティア「ああ、美味しそうですね。ありがとうございます」ぱくり。2026-10-14
23:51:19
トラミオン&シャルミオン「ふむ、パイだねシャルミ」2026-10-14
23:51:52
トラミオン&シャルミオン「匂い的にパンプキンパイだねトラミ兄様」2026-10-14
23:52:03
トラミオン&シャルミオン「「美味しそー、いただきまーす」」同時にカトラリーを取って手を付け始める2026-10-14
23:52:34
シューヴァ・ルティア見事なシンクロ…2026-10-14
23:53:29
シューヴァ・ルティア「うん、美味しいです。お酒も合いますね」2026-10-14
23:53:58
トラミオン&シャルミオン「……お兄さんボクたちに興味あるのー?」シューヴァからの視線を感じ取った2026-10-14
23:54:29
トラミオン&シャルミオン「どっちの興味かなー、えっちな方?それとも別ー?」2026-10-14
23:54:48
シューヴァ・ルティア「興味…あるかと言えば、もちろん」にこりと、笑顔。2026-10-14
23:55:17
シューヴァ・ルティア「双子…でしょうか?見事にシンクロしていましたかは。それに…僕の友人もドレイクでしてね、興味も向くというものです」2026-10-14
23:56:41
シューヴァ・ルティア「えっちなのは…さあ、どうでしょうか?」ふふ、と笑う。そういえば娼館なんでしたね。2026-10-14
23:57:10
トラミオン&シャルミオン「そういうこと言う人大体えっちだよなーシャルミ」2026-10-14
23:58:03
トラミオン&シャルミオン「ドレイクのお友達~?この街そんなにドレイク多いんだ~」うんうんと同意しながらも質問2026-10-14
23:58:32
シューヴァ・ルティア「あいにくと…他にはあまり知りませんね。店長さん…はどうでしょう?ドレイク…バルバロスのお客さんも多かったり?」シューヴァは知らない…はず2026-10-15
00:01:26
トラミオン&シャルミオン「店長~?」赤い髪の人間を見る2026-10-15
00:01:51
トラミオン&シャルミオン「なるほど赤いから店長さん~」納得2026-10-15
00:02:05
メアリー・レッドバード「ん、まぁー」2026-10-15
00:02:21
メアリー・レッドバード「多い。」なんでかなぁ2026-10-15
00:02:28
トラミオン&シャルミオン「変な店だなぁ」直球2026-10-15
00:02:47
トラミオン&シャルミオン「変な店ですねぇ」2026-10-15
00:02:54
メアリー・レッドバード「蛮族が気軽に飲み食いできるお店って案外少ないのよね」2026-10-15
00:03:06
シューヴァ・ルティア「大体あれの範囲に入ってしまいますからね…食事をするたびに体調をやられるのは困るでしょう」2026-10-15
00:03:58
トラミオン&シャルミオン「そもそもボクたちが出歩くこと自体好ましくないのさ」2026-10-15
00:04:39
トラミオン&シャルミオン「敵対種の最高種ですものねぇ」2026-10-15
00:05:05
メアリー・レッドバード「ま、それでもお腹が減れば腹は減るし。」2026-10-15
00:06:37
メアリー・レッドバード「誰かを好きになれば恋愛もしたくなるでしょ?」2026-10-15
00:06:50
シューヴァ・ルティア「一般の人を考えれば、否定はできませんが…僕は好きですけどね?」くいっと、お酒を飲みつつ。2026-10-15
00:07:18
シューヴァ・ルティア「ええ、そうですね…店長」2026-10-15
00:07:59
トラミオン&シャルミオン「好きになったなら仕方ないよね」2026-10-15
00:08:34
トラミオン&シャルミオン「ボクたちも概ねそんな理由で出てきましたし~」2026-10-15
00:08:48
メアリー・レッドバード「まぁ、でも今日は流石に夜も遅いかな」2026-10-15
00:11:46
メアリー・レッドバード「性欲じゃなくて食欲を満たしていってねー。」2026-10-15
00:12:09
トラミオン&シャルミオン「はーい、色々いただきまーす」2026-10-15
00:12:22
シューヴァ・ルティア「おや、だそうですね」残念そうなのかそうじゃないか曖昧に。2026-10-15
00:12:30
トラミオン&シャルミオン「本格的な料理ですよね?もしかして料亭が本業?」2026-10-15
00:12:48
シュノ・ローディエ────なお、エルフは表で裏でちょこまかと働いていました。いつも通りです。2026-10-15
00:13:12
メアリー・レッドバード「娼館、娼館です。」2026-10-15
00:16:55
メアリー・レッドバード「ちゃんとえっちな事しに来てね?…お酒と料理楽しんでもいいけど」2026-10-15
00:17:14
シューヴァ・ルティア「確かやきそばが美味しいって…」2026-10-15
00:17:29
シューヴァ・ルティア「まあえっち」酔ってきたのか分からないがイタズラっぽく2026-10-15
00:17:39
シュノ・ローディエなどとおっしゃるメアリー様の言葉を否定するかのように華麗になった手つきでシェーカーを振っています。しゃかしゃか。2026-10-15
00:17:48
メアリー・レッドバード「そうえっち」2026-10-15
00:17:52
メアリー・レッドバードお酒はセーフ、お酒はセーフです2026-10-15
00:18:06
トラミオン&シャルミオン「えっちなことか、ボクたちは好きなんだけれど」2026-10-15
00:18:35
トラミオン&シャルミオン「せっかくならトラミ兄様と一緒にしたいですねぇ」2026-10-15
00:18:50
シュノ・ローディエセーフだそうです。 2026-10-15
00:19:28
シューヴァ・ルティア「ほう」いんもらる。2026-10-15
00:19:29
メアリー・レッドバード「それはー…二人で?それとも、二人で誰かと一緒に?」2026-10-15
00:20:13
トラミオン&シャルミオン「「どっちもー」」即答2026-10-15
00:20:31
シューヴァ・ルティア「えっちですねえ」2026-10-15
00:21:02
メアリー・レッドバード「うーん、中々ハードだなぁ。ドレイクの双子相手か」2026-10-15
00:22:12
シューヴァ・ルティアそれは、それはなんて─興味深い。2026-10-15
00:22:43
メアリー・レッドバード「…なんかシューヴァ君興味津々って顔してるけど」2026-10-15
00:23:08
シュノ・ローディエ「おかわりです、ごゆっくり~」 2026-10-15
00:23:37
シューヴァ・ルティア「こういった赤裸々話も娼館の花、なんでしょうか。ふふ、お酒が入るといけませんね」2026-10-15
00:23:59
トラミオン&シャルミオン「愛と平和が人族の街でしょう?」2026-10-15
00:24:26
トラミオン&シャルミオン「ボクとシャルミはそれを求めてここまで来たのさ。リルズ様のお導きに従って、ね」2026-10-15
00:24:54
メアリー・レッドバード「そういう考えだったらウェルカムだけどね」2026-10-15
00:25:27
シュノ・ローディエお酒をお出ししたのでグラス磨きに戻ります。きゅっきゅっ。 2026-10-15
00:25:49
シューヴァ・ルティア「おかわりありがとうございます。…ふう、美味しい」2026-10-15
00:26:26
シューヴァ・ルティア「なるほど、リルズ神…」確か少し聞いた覚えが。2026-10-15
00:26:48
トラミオン&シャルミオン「「ありがとー、可憐なエルフの男の子ー」」受け取ってゆっくり飲んでいる2026-10-15
00:27:09
シュノ・ローディエ「喜んでいただけならば幸いです。どうかこのひとときを楽しんでくださいませ」 2026-10-15
00:27:54
トラミオン&シャルミオン「あの子も素敵ですね、トラミ兄様」兄の肩に頭を寄せる2026-10-15
00:28:43
トラミオン&シャルミオン「ああ。人族領は美しく可憐だなシャルミ」頭に頬を擦り付ける2026-10-15
00:29:10
シューヴァ・ルティアお熱いですね。2026-10-15
00:29:43
シュノ・ローディエ生まれ持った美貌だけでなく磨かれた容姿。天性の慈愛深い微笑み。男性なのに男性的な特徴の希薄な身体。 2026-10-15
00:30:58
シュノ・ローディエ総じて可憐であるでしょう。それもかなり。2026-10-15
00:31:07
トラミオン&シャルミオン「あの子はお誘いしてはいけないのかなシャルミ」2026-10-15
00:31:37
トラミオン&シャルミオン「分かりませんねトラミ兄様。聞いてみるのが早いのでは?」2026-10-15
00:31:55
トラミオン&シャルミオン「……というわけなのだが、どうなんだい?」店長とシュノに2026-10-15
00:32:13
シューヴァ・ルティア「む、積極的なんですね」2026-10-15
00:33:05
シュノ・ローディエ「あら。|私《わたくし》、ですか? お買いになりたいと?」2026-10-15
00:33:10
メアリー・レッドバード「む、えーと…」2026-10-15
00:34:10
シュノ・ローディエ「………うーん。ご気分を害される前に申し上げておきますと……まず、|私《わたくし》は身体については男でして」 2026-10-15
00:34:10
シュノ・ローディエ「そして、男性としての務めを果たせるかというとそれも難しいのです」 2026-10-15
00:34:33
トラミオン&シャルミオン「「男の子なのはボクたちもー。お揃いだねー?」」2026-10-15
00:34:51
リシア・クンツァイト「こんばんはー。お肉食べに来ました〜」カランカラン、と中でなされている話を遮るように入ってくる2026-10-15
00:34:59
シュノ・ローディエ「まあ。女性の方だと思っておりました。びっくりです」 2026-10-15
00:35:10
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」 2026-10-15
00:35:17
トラミオン&シャルミオン「「いらっしゃいませー」」またもや勝手に挨拶2026-10-15
00:35:30
メアリー・レッドバード「あれ、バーの女私だけ…?」2026-10-15
00:35:31
メアリー・レッドバード「あ、いらっしゃいませ。」2026-10-15
00:35:37
シューヴァ・ルティア「まあ。」2026-10-15
00:35:47
リシア・クンツァイト「肉汁たっぷりのお肉をくださいな、お腹ペコペコで」と椅子に座ります2026-10-15
00:36:10
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました。えーと………」 お肉はメアリー様におまかせしたほうがよろしいかしら。 2026-10-15
00:36:59
メアリー・レッドバード「肉か、えーと」2026-10-15
00:37:37
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-15
00:37:45
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 6[4,2]+3+6 → 152026-10-15
00:37:45
メアリー・レッドバードミートパイが出てきます2026-10-15
00:37:58
シューヴァ・ルティア「まあ僕も…|これ《長髪》はしきたりのようなものでしたし。変える理由もないですからこのまま」髪を触りつつ2026-10-15
00:38:07
リシア・クンツァイト「ありがとーございまーす」2026-10-15
00:38:16
シュノ・ローディエ「おまたせしました。ごゆっくりどうぞ」 2026-10-15
00:38:29
メアリー・レッドバード「近々ハロウィンイベントやるからね。」2026-10-15
00:38:36
リシア・クンツァイトミートパイを食べる。お肉好き……血が好き……2026-10-15
00:38:38
メアリー・レッドバード「パイ料理の練習中なのさー」2026-10-15
00:38:50
リシア・クンツァイト「んー、でもなんか前のトマトを使ったハンバーグのが美味しかったかも。パイがイマイチサックリしてないのと、生地がお肉に負けてる気がする」2026-10-15
00:39:40
リシア・クンツァイトこれでも美味しいけどねー、とは言いつつ。2026-10-15
00:39:53
メアリー・レッドバード「厳しいご意見…!」2026-10-15
00:39:58
メアリー・レッドバード「…いやでも確かにな―。トマト使ってないから気乗りじゃないのも事実…」2026-10-15
00:40:20
リシア・クンツァイト「肉食植物としては、お肉のお味にはうるさいのさ……」2026-10-15
00:40:37
シューヴァ・ルティア「という事は…カーニバラスメリアでしょうか」2026-10-15
00:41:18
トラミオン&シャルミオン「トマトにこだわりがあるようですよトラミ兄様」パンプキンパイを少し取って兄にあーんしている2026-10-15
00:41:21
トラミオン&シャルミオン「だから赤い内装なんだねシャルミ」口で受け取ってそれだけ言う2026-10-15
00:41:37
リシア・クンツァイト「んー? そうだねぇ、命短しカーニバラスさぁ」とシューヴァさんに手をひらひら2026-10-15
00:42:27
シューヴァ・ルティア「…それはなんと」2026-10-15
00:43:14
リシア・クンツァイトはむはむ。パイを食べ進めていく2026-10-15
00:44:08
シュノ・ローディエお飲み物どうぞぉ、とエールを一緒に差し出しておきます。2026-10-15
00:44:14
リシア・クンツァイトおっとお酒が出てきた。飲んだことないぜ2026-10-15
00:44:44
シュノ・ローディエよく冷やしてありますがだんだん肌寒くなってきましたから温かいお酒をご注文されるお客様も増えるかもしれませんねぇ。 2026-10-15
00:44:50
リシア・クンツァイト「あ、ありがとうございます」2026-10-15
00:44:56
リシア・クンツァイトとはいえ出されたので飲む。2026-10-15
00:45:07
シュノ・ローディエ「はい。ごゆっくり」 2026-10-15
00:45:10
シュノ・ローディエまあファンタジー世界のエールなので度数というとだいたい1~2%というところですね2026-10-15
00:46:07
リシア・クンツァイト水がわりのやつ2026-10-15
00:46:19
シュノ・ローディエ水よりあんぜんなやつ2026-10-15
00:46:28
メアリー・レッドバードドワーフの火酒(92%)も置いてるし…2026-10-15
00:46:37
リシア・クンツァイトこの世界だと魔法で綺麗な水出せそうなのでそこまで需要なさそうなやつ2026-10-15
00:46:37
シュノ・ローディエ妖精魔法使える人は一握りなんですよ…!2026-10-15
00:46:57
シューヴァ・ルティア水飲む方がヤバかったと聞きます2026-10-15
00:47:07
リシア・クンツァイトルーフェリア様も……!2026-10-15
00:47:11
メアリー・レッドバードまぁ正直妖精魔法使える娼婦いりゃあ色々楽だよなとは思うが2026-10-15
00:47:31
メアリー・レッドバード「…で、シュノ君。」2026-10-15
00:48:34
メアリー・レッドバード「リシア君来た流れで有耶無耶になりつつあるけど。…大丈夫なの?お客取っても。」2026-10-15
00:49:03
トラミオン&シャルミオン「ああ、そうそう。そうだった」2026-10-15
00:49:17
トラミオン&シャルミオン「そういうお話の最中でしたねぇ」2026-10-15
00:49:28
シューヴァ・ルティア「ああ、そういえば」2026-10-15
00:49:58
シュノ・ローディエ「はぁ。先程申し上げたことを踏まえて、その上でお求めになるのでしたら、ええ」 2026-10-15
00:49:58
シュノ・ローディエ「────相手に快くなっていただけるのでしたら、それは幸いですから」 2026-10-15
00:50:16
リシア・クンツァイト「……あ、そう言えばここ娼館だったね」2026-10-15
00:50:43
リシア・クンツァイトもぐもぐ。そうだったそうだった。2026-10-15
00:50:54
トラミオン&シャルミオン「前の方が、というのもボクたちは大丈夫ですよ」2026-10-15
00:51:05
トラミオン&シャルミオン「ボクたちはどこでもできるし性別転換の奇跡もあるからね。……とはいえ、そこまでは望んでいないかな?」2026-10-15
00:51:23
メアリー・レッドバード「まぁ、最初から娼館だったけどね。」2026-10-15
00:51:24
メアリー・レッドバード―――でもまぁ、…不安だ。2026-10-15
00:51:31
リシア・クンツァイト「そっちでも利用したから分かるんだけどね? ご飯食べに来ることのが多いからさー」2026-10-15
00:51:48
メアリー・レッドバード「リシア君も嬢買う?今お相手できるのが2人くらいしかいないけど…」2026-10-15
00:52:23
シュノ・ローディエ「性別転換ですかぁ。男性が女性に、女性が男性になるということですよね。すごいですね…」 2026-10-15
00:53:15
リシア・クンツァイト「んー……今日は別にいいかなぁ。元々女の子求めて来ているわけじゃないし」2026-10-15
00:53:34
リシア・クンツァイト「前はサリーちゃんが可愛かったし、お誘い受けたからしたけどね」2026-10-15
00:53:51
シューヴァ・ルティア「そういった神聖魔法がある、とは聞いた事がありましたが…まさか神官と会えるとは」2026-10-15
00:54:07
トラミオン&シャルミオン「ふむ。どうする?シュノというエルフのお方」2026-10-15
00:54:16
トラミオン&シャルミオン「個人的感情で決めていいですよぉ。ボクたちも差し迫っているわけではありませんし」2026-10-15
00:54:20
シュノ・ローディエ「身体の方はお気持ちだけ受け取っておきます。この身体であることに問題を感じたことはありませんし、それに────」 2026-10-15
00:55:59
シュノ・ローディエ「────いえ。なんでも」 2026-10-15
00:56:04
シュノ・ローディエ「ともあれ、|私《わたくし》をお求めになるということでしたら喜んで」2026-10-15
00:56:32
リシア・クンツァイト「……妙に含みがあった気はするけどー」ま、わざわざ指摘するほど、初対面のエルフに興味があるわけでもなく。2026-10-15
00:57:16
リシア・クンツァイト「とりあえず店長、お代わり欲しいかもー」気付けばミートパイは食べきっていた。2026-10-15
00:57:55
メアリー・レッドバード「ととと、ゴメンね」2026-10-15
00:58:21
メアリー・レッドバード追加のエールとミートパイを提供しつつ2026-10-15
00:58:34
シューヴァ・ルティア「……ふむ」聖女のような?あまりに献身的で、なんとまあ。2026-10-15
00:58:42
リシア・クンツァイト「ふふふ、ありがとー。色々言ったけど、これも普通に美味しいからねぇ」2026-10-15
00:59:22
トラミオン&シャルミオン「しかし。困ったねシャルミ」2026-10-15
00:59:25
トラミオン&シャルミオン「ええ。困りましたね、トラミ兄様」2026-10-15
00:59:29
トラミオン&シャルミオン「ボクたちはこう見えても愛を信条にしているものだから」2026-10-15
00:59:55
トラミオン&シャルミオン「奉仕を受ける、というのは少し趣味には合わないのです」2026-10-15
01:00:16
シュノ・ローディエ「────────────。それは────困りましたね」 2026-10-15
01:00:42
トラミオン&シャルミオン「うむ。ゆえに」2026-10-15
01:00:55
トラミオン&シャルミオン「いつかボクたちに夢中になったときに改めて、ですね」2026-10-15
01:01:12
シュノ・ローディエ「夢中に………|私《わたくし》が、お客様に、ですか?」 2026-10-15
01:01:39
シュノ・ローディエきょとんと。知らない国の言葉を聞いたときのような、意味を判別できないもどかしさを微かに表情に湛える。2026-10-15
01:02:06
リシア・クンツァイト「……よく分からないけど、僕が来たのが邪魔になったようではなくてよかったよ。空気読めないところだった」2026-10-15
01:02:10
トラミオン&シャルミオン「「ああ/ええ。たとえ一時でも、人族は愛し合う者たちが営むのだろう/でしょう?」」2026-10-15
01:02:56
リシア・クンツァイト「そうだねぇ。偶々一室に入った人達がそこで一次的に自由恋愛して部屋を出たあと分かれるだけだねぇ」2026-10-15
01:04:00
シューヴァ・ルティア「愛し合う、ええ…大事ですよね」溺れさせて蕩けさせて染め上げて折って砕いて繋いで愛する─それも悪くはないんじゃないの?2026-10-15
01:05:04
トラミオン&シャルミオン「シュノ……だったか。愛を知るときが来たら、もしくは愛を教える機会があったら」2026-10-15
01:05:15
トラミオン&シャルミオン「その時は、ボクたちは全力で愛を実行いたしますね」2026-10-15
01:05:26
シュノ・ローディエ「は、はぁ。よろしくお願い致します……?」2026-10-15
01:05:53
シュノ・ローディエ「あ……申し訳ありません、申し遅れました。シュノ・ローディエと申します」2026-10-15
01:06:08
トラミオン&シャルミオン「こちらこそ遅れたね。トラミオン・テールシロップ」2026-10-15
01:07:12
トラミオン&シャルミオン「シャルミオン・テールシロップです」2026-10-15
01:07:17
シュノ・ローディエ「トラミオン様とシャルミオ様ですね。|私《わたくし》の知る限りの愛というものがお眼鏡に叶うかどうかは分かりませんが、その折にはご指導いただければと存じます」  2026-10-15
01:07:32
トラミオン&シャルミオン「ああ。楽しみにしているとも!」2026-10-15
01:07:51
メアリー・レッドバード「店長のメアリー・レッドバードでーす。」2026-10-15
01:08:13
シューヴァ・ルティア「操霊術師、シューヴァ・ルティアです」名乗れそうな肩書き、これしかないのですよね2026-10-15
01:08:51
トラミオン&シャルミオン「うむ、覚えたとも」2026-10-15
01:09:06
トラミオン&シャルミオン「ええ、しっかり覚えました」2026-10-15
01:09:14
トラミオン&シャルミオン「「……ということで、メアリー店長/店長さん」」2026-10-15
01:09:25
メアリー・レッドバード「はいはい?」2026-10-15
01:09:39
トラミオン&シャルミオン「「個室の鍵をくださいな、お高い方で」」2026-10-15
01:09:56
メアリー・レッドバード「毎度あり。」チャリンと、高級個室の鍵を渡す2026-10-15
01:10:21
トラミオン&シャルミオンチャリンと飲食代ごと支払い……2026-10-15
01:10:39
トラミオン&シャルミオン「では、今晩はボクたちだけで楽しむこととしようか、シャルミ」2026-10-15
01:11:02
トラミオン&シャルミオン「ええ、トラミ兄様。今晩は遅くまで遊びましょう?」2026-10-15
01:11:17
トラミオン&シャルミオンそして双子は高級個室の方へ去って行きました2026-10-15
01:11:30
シュノ・ローディエ「ごゆっくりお楽しみくださいませ」 2026-10-15
01:12:06
シュノ・ローディエ「……………。|私《わたくし》ではやはりご満足いただけない、ということだったのでしょうか」 2026-10-15
01:12:35
リシア・クンツァイト「んー、そういうわけではなさそうだけどねぇ?」2026-10-15
01:12:56
シュノ・ローディエ小首をかしげる。語られたことをいまいち理解しきれなかった、というふうに。2026-10-15
01:12:56
シュノ・ローディエ「そうなのですか? お客様」2026-10-15
01:13:02
リシア・クンツァイト「さてね? あはは、僕は外野からテキトー言ってるだけだから」2026-10-15
01:13:36
シューヴァ・ルティア「…嗜好が違った、というやつでいいんじゃないかな、とも思いますけれど」2026-10-15
01:13:45
シュノ・ローディエ「はぁ……」2026-10-15
01:13:54
シュノ・ローディエやっぱりよくわからない、というふうに溜め息のようなぼやきを漏らした。2026-10-15
01:14:08
リシア・クンツァイト「とはいえあの子達も、キミが不満だったとか、そういう感じではなかったからねぇ」2026-10-15
01:14:11
メアリー・レッドバード「価値観の違い、てやつだね。でもまぁ、相違があってトラブルになる類じゃないから良いでしょ。」2026-10-15
01:14:37
シューヴァ・ルティア「それは間違いなさそうでしたね。そういったのには縁がなかった僕から見てもかわいいですから」くいーっと。2026-10-15
01:14:52
リシア・クンツァイト「むしろ……ま、これは僕が言うことじゃないか」2026-10-15
01:15:26
リシア・クンツァイトぱくり。最後の一口を食べて。2026-10-15
01:15:42
リシア・クンツァイト「うん、今日も美味しかった。店長、ありがとうございまーす」2026-10-15
01:16:03
シュノ・ローディエ「……ご意見ありがとうございます、お客様。またのご来店をお待ちしております」 2026-10-15
01:16:15
メアリー・レッドバード「はいはい、ご利用ありがとうございます。」2026-10-15
01:16:33
メアリー・レッドバード「今度来る時は女の子買うのも考えておいてねー。」2026-10-15
01:16:51
リシア・クンツァイト「うん。とりあえず……もう少し我欲を出せるようになると良いんじゃないかな、キミは」2026-10-15
01:17:02
リシア・クンツァイト「もっとちゃらんぽらんになっちゃいなよ。刺されない程度にね! あはっ」2026-10-15
01:17:31
リシア・クンツァイトなんて言いつつ、お代を払って退店──2026-10-15
01:17:47
シューヴァ・ルティア「愛、愛…」そんな言葉を転がしながらふと先日の事を考える2026-10-15
01:17:52
シュノ・ローディエ「────我欲、ですか………」 颯爽と去っていったメリアのお客様を見送ります。 2026-10-15
01:18:06
シュノ・ローディエ「………。どちらかといえば、大変に欲深い方だと思っているのですが……そう見えるのでしょうか?」2026-10-15
01:18:30
メアリー・レッドバード「それもまた、価値観の違いかなぁ。いや、見方の違いかな?」2026-10-15
01:19:14
シューヴァ・ルティア「…真似でもすれば、何か分かるのでしょうか」ぽつりと。2026-10-15
01:19:19
メアリー・レッドバード「学ぶは真似ぶ。何事もチャレンジよー。」2026-10-15
01:19:51
シュノ・ローディエ「ううん。……今日はまるで謎掛けのような出来事が多くて難しいですね……」 2026-10-15
01:20:05
シューヴァ・ルティア「なるほど…機会があれば、でしょうかね」2026-10-15
01:20:28
シュノ・ローディエ「………あ、そうだ。お酒の在庫整理がまだでした。戻って終わらせないと」2026-10-15
01:20:43
シューヴァ・ルティア「お互い、難しい宿題を抱えたようで」2026-10-15
01:20:47
シュノ・ローディエでは失礼致します、とカウンターから一礼して店の奥へと去っていく。 2026-10-15
01:21:19
シュノ・ローディエ表情はいつもより少し翳りを帯びていた。 2026-10-15
01:21:41
シューヴァ・ルティア「あぁ、そろそろ僕も帰らなければなりませんね」2026-10-15
01:22:05
シューヴァ・ルティア「ごちそうさまでした。とても美味しかったです。メリックくんには感謝しなければなりませんね」代金を払って2026-10-15
01:23:13
メアリー・レッドバード「はいはい、禅問答も程々にねー。」2026-10-15
01:23:36
メアリー・レッドバード「もっと素直に、気持ちよくなること考えてもいいのさ。」2026-10-15
01:23:51
シューヴァ・ルティア「ええ…気をつけはしますが…」2026-10-15
01:24:15
メアリー・レッドバード「が?」2026-10-15
01:25:27
シューヴァ・ルティア「──きっと、考えなしだと…すごい事になってしまいますから」その顔は。酔いによるものか、あるいは。2026-10-15
01:25:29
シューヴァ・ルティア「ふふ、なんて」2026-10-15
01:25:51
メアリー・レッドバード「…ま、身を滅ぼさない程度に、お好きにどうぞ。」2026-10-15
01:25:55
シューヴァ・ルティア「ありがとうございました、店長さん。またお酒とご飯、いただきに来ますね」2026-10-15
01:26:37
シューヴァ・ルティアそう言ってからんからんと、去っていった2026-10-15
01:26:59
メアリー・レッドバード「その日までに身を滅ぼさないようにねー。」手を振って2026-10-15
01:27:08