ルームデータ_2026-10-15_0148

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
マキリッサ「し、失礼します」メルさんと手を繋いで入ります。この前仲良く話したので距離が近いです2026-10-14
23:26:02
フォーレス・トゥード鍵を開けて先導。「どうぞ。」2026-10-14
23:26:16
メル・アンバー「……」マキさんとともに部屋に入る。2026-10-14
23:26:16
フォーレス・トゥード「フフ、私もあの大浴場、利用させて貰ったことあるんですよ。」2026-10-14
23:26:40
フォーレス・トゥード「個室までは行ってないとのことでしたが…それでも、仲良く交流できたようですね」2026-10-14
23:26:58
メル・アンバー「うん、マキさんと話すのは……とても楽しかったよ」2026-10-14
23:26:58
マキリッサ「はい、親近感を感じてしまって…色々とあけすけに」2026-10-14
23:27:31
フォーレス・トゥード「あら。…フフ、お二人とも顔が真っ赤ですよ?」2026-10-14
23:27:57
メル・アンバー「正直に言うとすごくドキドキしてる」2026-10-14
23:27:57
フォーレス・トゥード「…それでは、どうしましょう。…最初に脱いでしまうか…」2026-10-14
23:28:53
フォーレス・トゥード「それとも、服の上から触れ合いますか?」2026-10-14
23:29:02
マキリッサ「はい…私もです」繋いだ手から体温が伝わる…2026-10-14
23:29:07
マキリッサ「ええと…まず、メルさんはどこまでしたいですか?」2026-10-14
23:29:52
メル・アンバー「ど、どこまでって……」2026-10-14
23:29:52
フォーレス・トゥード「そこは…マキリッサさんにも聞いておくべきですね。」2026-10-14
23:30:48
フォーレス・トゥード「何処まで、メルさんを受け入れるか。」2026-10-14
23:31:07
メル・アンバー「……マキさんは男娼で何を練習するつもりだったの?」2026-10-14
23:31:07
マキリッサ「え、ええとですね…」かなり赤面しつつ2026-10-14
23:32:02
マキリッサ「ど、どれくらいその…お股を濡らせば子作りにちょうどいいくらいになるかとか…」しかし正直に話しだす2026-10-14
23:32:36
フォーレス・トゥード「…それは…思いっきり本番ですね」2026-10-14
23:33:03
マキリッサ「胸でその…おちんちんを挟めば気持ちいいと言っていたので、その練習をしてみたりとか…ですね…!」あけすけであった。2026-10-14
23:33:20
フォーレス・トゥード「パイズリですね」2026-10-14
23:33:36
メル・アンバー「あけすけすぎるっ……!」2026-10-14
23:33:36
フォーレス・トゥード「いえいえ、メルさん。この場合は明け透けな方がいいのです。」2026-10-14
23:33:54
フォーレス・トゥード「もし行為の途中で『やっぱりコレ以上はしたくない』となってしまったら、お互いに気まずく終わってしまいますからね」2026-10-14
23:34:24
メル・アンバー「た、確かに……」2026-10-14
23:34:24
フォーレス・トゥード「行為の前提を決めて、何をしたいのか聞いておく。大切ですよ?」2026-10-14
23:34:47
メル・アンバー「勉強になります……」思わず敬語になった。2026-10-14
23:34:47
フォーレス・トゥード「いえいえ、納得して戴けて何よりです。」2026-10-14
23:35:28
フォーレス・トゥード「そしてメルさんは…マキリッサさんにパイズリ、して貰いたいですか?」2026-10-14
23:35:47
フォーレス・トゥード「私はその…パイズリは難しいもので。」その胸は平坦であった2026-10-14
23:36:12
メル・アンバー「マキさんに……してほしい」マキさんを見る。2026-10-14
23:36:12
マキリッサ「そ、そうなんですか。してほしいんですね…そ、それは大丈夫ですけど…」大丈夫らしい2026-10-14
23:37:22
フォーレス・トゥード「けど…?」2026-10-14
23:38:23
マキリッサ「…ちなみに、それ以前なんですが。キスは大丈夫ですか?好きな人がいるから無理、でも構いませんが…」2026-10-14
23:38:31
メル・アンバー「大丈夫だよ。……マキさんは大丈夫なの?」2026-10-14
23:38:31
マキリッサ「はい。男娼の方にする気はなかったですけど…メルさんなら、大丈夫です」2026-10-14
23:39:20
フォーレス・トゥード後ろできゃーってなってます2026-10-14
23:39:30
フォーレス・トゥードソレはソレとして可哀そうなミノサンド君…ともなってます。まぁ彼は彼女さんいますしかわいそうでも問題ありませんね2026-10-14
23:40:04
メル・アンバーミノウィとしての格付けが決まってしまった2026-10-14
23:40:04
マキリッサ「じゃあその…まずは、キスからでいいでしょうか。それから…服を脱ぐ感じで?」2026-10-14
23:40:53
メル・アンバー「うん……お願い」2026-10-14
23:40:53
フォーレス・トゥード口を挟まず、二人のドギマギとしたキスを見守ります2026-10-14
23:41:43
マキリッサ「はい…では…!」おずおずとメルを抱き寄せ、唇に顔を寄せる…2026-10-14
23:41:49
メル・アンバー背に腕を回し、唇同士を触れさせ合う。2026-10-14
23:41:57
マキリッサ舌を入れたりはしない、初々しいキス。しかし、それなりの時間を触れ合ってから、唇を離す2026-10-14
23:43:43
マキリッサ「…えへへ。男の人と、はじめてキスしちゃいました」2026-10-14
23:43:57
メル・アンバー「……ボクも、初めてキスしちゃった」頬を赤く染める。2026-10-14
23:43:57
フォーレス・トゥード「フフ、仲が良いですね」2026-10-14
23:44:45
フォーレス・トゥード「そのまま、何度もキスしても良いですし…」2026-10-14
23:44:56
フォーレス・トゥード「了解を得てから、お互いの身体の好きな所を触る、と言うのも良いです。」2026-10-14
23:45:16
フォーレス・トゥード「特にメルさんは男性ですからね。許可がもらえてからなら…マキさんのお胸、触れますよ?」2026-10-14
23:46:18
メル・アンバー「マキさん……触ってもいい?」2026-10-14
23:46:18
マキリッサ「はい。あ…服は、脱ぎます?」メルを見つめつつ2026-10-14
23:47:00
メル・アンバー「うん、じゃあ……脱いでもらっても、いいかな?」2026-10-14
23:47:00
フォーレス・トゥード「衣服の上から、下着の上から、直接…いろいろありますけど。」2026-10-14
23:48:07
フォーレス・トゥード「…するんですよね?パイズリ。」2026-10-14
23:48:15
メル・アンバー「そ、そうだね……」2026-10-14
23:48:15
マキリッサ「はい。その…」2026-10-14
23:48:52
マキリッサ「見ていても、いいですよ」かなりはしたない宣言をしつつ、服を脱いでいく…2026-10-14
23:48:57
メル・アンバー「……うん」2026-10-14
23:48:57
マキリッサ「…脱ぎ、ました」そしてさすがに少しちゅうちょしながらも…結局は最後まで脱いで裸身を晒します2026-10-14
23:50:39
メル・アンバー思わず生唾をごくりと飲んだ。2026-10-14
23:50:39
メル・アンバー「マキさん……すごく綺麗だ」2026-10-14
23:50:39
フォーレス・トゥード「ですね、エルフの私から見ても、とても綺麗なお肌をしていると思います。」2026-10-14
23:52:11
マキリッサ「ありがとうございます…。はい、どうぞ…!」マキリッサはお礼を言い、手を乳房の下に回してメルに差し出した…2026-10-14
23:52:16
フォーレス・トゥード「揉んでいい…そうですよ?」2026-10-14
23:52:46
メル・アンバー「う、うん……触るね?」2026-10-14
23:52:46
フォーレス・トゥード「メルさんのお好きに、メルさんの両手で、マキリッサさんの大きいお胸を…」耳元で囁く2026-10-14
23:53:16
マキリッサ「はい…よろしくお願いします…!」軽く礼をすると、それと同時に乳房も揺れる…2026-10-14
23:53:37
メル・アンバー恐る恐る、両手でマキさんの胸に優しく触れる。2026-10-14
23:53:37
メル・アンバー「柔らかくて……すべすべしてる……」2026-10-14
23:53:48
マキリッサ「あっ…♡」数年は冒険者をしていたマキリッサの乳房からは、見た目通りの柔らかさと芯にある弾力を感じる…2026-10-14
23:54:54
メル・アンバー胸を撫で回した後、先ほどとは違う手つきで揉みしだく。2026-10-14
23:54:54
マキリッサ「あっ、あっ、メルさん…♡」マキリッサは男性に触られる興奮で震えながらも、メルを見つめている…2026-10-14
23:56:29
メル・アンバー「痛くない? マキさん」2026-10-14
23:56:29
メル・アンバー気にかけながらも、胸から手を離せないでいる。2026-10-14
23:56:29
マキリッサ「少し強いですけど、メルさんなら、大丈夫です…♡」気を許しているのを感じるかもしれない…2026-10-14
23:58:01
フォーレス・トゥード「…メルさん、次に行ってみましょうか」2026-10-14
23:58:35
フォーレス・トゥード気付けば、フォーレスも服を脱いでいる2026-10-14
23:58:51
フォーレス・トゥード「その大きなお胸の、中心。乳輪をなぞるように…」2026-10-14
23:59:17
フォーレス・トゥード「そして、乳首を指先で摘まむように。」2026-10-15
00:00:25
フォーレス・トゥード「力を入れすぎずに、優しく、ですよ。マキリッサさんは、メルさんの優しい手つきのお陰で気持ち良くなれてるのですから」2026-10-15
00:01:11
メル・アンバー乳輪をなぞるように撫で回していき、マキさんの乳首に軽く触れたあと、指先で摘まんだ。2026-10-15
00:01:11
マキリッサ「あうっ♡」つままれて、声が出てしまった2026-10-15
00:02:01
メル・アンバー「マキさん……可愛い……」2026-10-15
00:02:01
マキリッサ「ありがとうございます…私もメルさんの指、気持ちいいです…♡」2026-10-15
00:02:54
フォーレス・トゥード「マキリッサさん、どうですか?お腹の方、きゅんきゅんとしてますか?」2026-10-15
00:03:46
フォーレス・トゥードマキリッサのへそ辺りに手を回す。腹の上から、マキリッサの子宮を優しく触る2026-10-15
00:04:13
フォーレス・トゥード「気持ち良いなら、メルさんの手で一度イカセて貰いましょう。」2026-10-15
00:04:53
マキリッサ「あうっ♡はい、その…お股が湿ってきてるみたいです…」2026-10-15
00:05:01
フォーレス・トゥード手をさらに伸ばす。マキリッサの恥部に、細く白い指を絡める2026-10-15
00:05:39
フォーレス・トゥード「だそうです。メルさん。目の前で可愛らしく悶えているマキリッサさんを、最後まで気持ちよくさせてあげてください。」2026-10-15
00:06:12
メル・アンバーマキさんの乳首を摘まんでは、撫で回していく。2026-10-15
00:06:12
マキリッサ「はぅ…指は、入れないでくださいね…?」フォーレスにお願いしながら、少し涙目でメルを見つめる…2026-10-15
00:07:00
フォーレス・トゥード「承知いたしました」湿る陰唇と、その上にある肉豆を優しくさする2026-10-15
00:07:44
メル・アンバー「マキさん、吸ってもいい……?」息を荒くしながら、上目遣いで懇願する。2026-10-15
00:07:44
マキリッサ「はい…どうぞ…♡」マキリッサは秘部をなでられながら、片手で下乳を支え、メルに差し出した…2026-10-15
00:09:20
メル・アンバー返事を聞くや否や、じゅる、と音を立てて吸い付いた。2026-10-15
00:09:20
マキリッサ「はぅぅっ♡」乳首に吸い付かれ、ひと際大きな声が出てしまう2026-10-15
00:10:37
フォーレス・トゥード「えっちな音ですね。求められてますよ?マキリッサさん。」2026-10-15
00:11:03
メル・アンバー吸いつきながら、舌先で乳首を転がしていく。2026-10-15
00:11:03
マキリッサ「あっ、ダメッ♡メルさん、もう、なにか、来ちゃいます…♡」マキリッサは乳首を転がされながら、震えはじめた…限界が近いのかもしれない2026-10-15
00:12:17
メル・アンバー反応を楽しむように、片方を指先で摘みながら、口で吸い上げていく。2026-10-15
00:12:43
マキリッサ「ダメぇっ♡来ちゃう、変なの、来ちゃいますからぁっ♡」マキリッサは快感でメルの頭を抑えてしまうが、まるで力が入っていなかった…2026-10-15
00:14:53
メル・アンバー「いいよ、我慢しないで、マキさん……っ」2026-10-15
00:15:30
マキリッサ「あっ、来ちゃう、来ちゃ、あっ…♡」そしてマキリッサは乳首を吸い上げられながら震え出し…2026-10-15
00:17:09
マキリッサ「ふあぁぁぁっ♡♡」大きな声で痙攣した。絶頂したのだろう2026-10-15
00:17:47
フォーレス・トゥード「…マキリッサさん、とても気持ちよさそうな貌をしていますよ。」2026-10-15
00:19:34
メル・アンバー「ぷはぁっ」顔を離す。2026-10-15
00:19:34
メル・アンバー「あは……、嬉しい」2026-10-15
00:19:34
マキリッサ「あぅ…♡ご、ごめんなさい、メルさん、私ばっかり…♡」マキリッサはまだ快感で少し震えている…2026-10-15
00:20:19
メル・アンバー「マキさんが満足してくれたなら、ボク、とっても嬉しいよ……」2026-10-15
00:20:19
マキリッサ「で、でも私、メルさんにも満足してほしいです…!」2026-10-15
00:21:57
メル・アンバー「うん……マキさんの様子見てたら、ボク……もう我慢できないや……」2026-10-15
00:22:10
マキリッサ「ぱ…ぱいずり?したいんですよね。メルさんも、服、脱ぎます…?」2026-10-15
00:23:45
メル・アンバー「うん、じゃあ脱ぐね……」2026-10-15
00:23:45
メル・アンバー人間の子どものような体つきだが、彼の屹立は子どものソレではなく……ミノタウロスを彷彿とさせる大きさだった。2026-10-15
00:25:25
フォーレス・トゥード「あら、あらあら…」2026-10-15
00:27:04
マキリッサ「わ、わぁ…やっぱり、大きいんですね…♡」言及はしないが、ミノタウロスウィークリングのソレは見たことがあったため2026-10-15
00:27:45
メル・アンバー「マキさんを見てたら、もう我慢できなくて……」痛そうなほどに、それを張り詰めさせている。2026-10-15
00:27:51
マキリッサ「嬉しいです…♡それで、その、おちんちんを…この胸で、挟めばいいんでしたっけ…?」2026-10-15
00:29:28
フォーレス・トゥード「はい。パイズリ…胸で男性器に奉仕する事ですね」2026-10-15
00:30:47
フォーレス・トゥード「マキリッサさんの大きいお胸で、メルさんの男性器を挟んであげてください。」2026-10-15
00:31:25
フォーレス・トゥード「挟む時に、唾液を垂らすのも良いですよ…♡」2026-10-15
00:33:40
マキリッサ「なるほど…じゃ、じゃあ失礼しますね…!」とりあえずマキリッサは、素直にメルの男根を乳房で挟んでいく…2026-10-15
00:34:42
メル・アンバー「……く、ぅ……」柔らかい感触に興奮を隠せないでいる。2026-10-15
00:34:42
フォーレス・トゥード今度は、メルの耳元で囁く2026-10-15
00:36:10
マキリッサ少年らしくない巨根に巨乳が噛み合い、竿のほとんどが乳房の中に隠れていった…2026-10-15
00:36:36
フォーレス・トゥード「どうですか?マキリッサさんのお胸…。感想、言ってあげてください。」2026-10-15
00:36:41
フォーレス・トゥード「どれだけ柔らかくて、どれだけ気持ちいいか、マキリッサさん本人に教えてあげてください…」2026-10-15
00:37:22
メル・アンバー「はぁ……、はぁ……、やわらかくて、あたたかくて、いいかおりがして……」2026-10-15
00:37:22
メル・アンバー「すご……く、気持ち、いい……っ」2026-10-15
00:37:35
マキリッサ「ありがとうございます…♡」メルの男根にぱふぱふと乳肉を押し付けながら、笑顔でメルを見上げた…2026-10-15
00:39:43
メル・アンバー「あっ……あぁっ……マキ、さん……」2026-10-15
00:39:54
マキリッサ「はい…なんでしょうか、メルさん…?」マキリッサは潤んだ目でメルを見上げている…2026-10-15
00:41:23
メル・アンバー「気持ち、いい……っ」2026-10-15
00:41:35
マキリッサ「…♡嬉しいです…♡」その言葉で嬉しくなり、手コキの要領でずりずりと胸を動かそうとするが…2026-10-15
00:43:31
メル・アンバー彼女の柔らかく温かな胸の中で、先走りが漏れ出る。2026-10-15
00:43:31
マキリッサ「あ、潤滑が大事なんですね…んぇ…♡」滑りが足りないことに気づき、とろりと唾液を谷間に垂らした…2026-10-15
00:44:09
フォーレス・トゥード「そうですね…♡男性の匂いもしてきました」2026-10-15
00:45:03
メル・アンバー「……ひぁ、ん……」びくりと身を震わせる。2026-10-15
00:45:03
フォーレス・トゥード「マキリッサさんの唾液と、メル君の我慢汁。混ぜ合わせて、マキリッサさんの谷間をぬるぬるにして…」2026-10-15
00:45:34
フォーレス・トゥード「メルさんを、もっともっと気持ちよくさせてあげてください…♡」2026-10-15
00:45:50
マキリッサ「なるほど…こう、ですね…?」にゅるん。にゅるるん。乳房の中で唾液と先走りが混ぜ合わさり、柔らかい肉と粘液がメルの男根を刺激していく…2026-10-15
00:47:18
メル・アンバー「んっ……♡ あぁ……っ すご、いぃ……」2026-10-15
00:47:29
マキリッサ「メルさん…?私、頑張りますから…次は、メルさんが、気持ちよくなってくださいね…♡」マキリッサは両手で乳房に圧力を加えながら、ずりずりと男根を刺激している…2026-10-15
00:49:07
メル・アンバー胸の中で思わず腰が小刻みに動く。2026-10-15
00:51:10
マキリッサ「わっ。い、いいですよ…?メルさんが気持ちよくなるように、動いてくださいね…?」マキリッサは乳房への圧力は弱めないまま、メルの動きに合わせて上下運動を続けている…2026-10-15
00:53:47
フォーレス・トゥード「あら…メルさん。…腰が震えてますよ?どうしたいか、マキリッサさんと私に、教えてくれますか…?」2026-10-15
00:53:55
メル・アンバー「……出し、たい……っ」2026-10-15
00:53:55
メル・アンバー「マキさんの胸に、思いきり、出したい……っ あぁっ……♡」2026-10-15
00:54:27
マキリッサ「はい…♡いつでも出していいですよ?メルさんの子種、私のおっぱいの中で、沢山出してください…♡」その言葉にマキリッサは嬉しくなり、ずりずりと動かすスピードを早めた…2026-10-15
00:55:52
メル・アンバー「あっ、ああっ……マキさん……っ すき……♡ だいすき……っ♡」2026-10-15
00:57:09
マキリッサ「嬉しい…♡ほら、出して♡メルさんのおちんちんから、子種、たくさん、出してっ♡♡」マキリッサは紅潮した顔でメルを見上げながら、強くずりずりと乳房を擦り上げた…2026-10-15
00:59:15
メル・アンバー「出る……っ」2026-10-15
00:59:15
メル・アンバーびゅる、びゅくっと、白濁が彼女の胸と顔に勢い良く掛かる。2026-10-15
00:59:15
マキリッサ「ああっ…♡♡」ぎゅうう、と乳房で男根に圧力を加える手はゆるめないまま、マキリッサは露出した亀頭からの子種を受け止めていった…2026-10-15
01:00:54
フォーレス・トゥード「わぁ…お元気ですね、メルさん。すごい勢い…♡」放出される精液を、恍惚とした表情で眺めながら2026-10-15
01:01:34
メル・アンバー「……ふ、ぅ……っ」ビクビクと身を震わせる。2026-10-15
01:01:34
フォーレス・トゥード横から割って入って、マキリッサの谷間で萎みつつあるメルの亀頭にキスをして2026-10-15
01:02:45
フォーレス・トゥードそのまま、尿道に残った精液を吸い上げる2026-10-15
01:03:03
メル・アンバー「んっ……♡」2026-10-15
01:03:03
マキリッサ「わ、すごい…」目の前で吸い上げられる亀頭を見て2026-10-15
01:03:36
フォーレス・トゥード「最後に、尿道の中まで綺麗にして差し上げると…ん、男の肩へのご奉仕の完了…です。」2026-10-15
01:04:20
フォーレス・トゥード口の中で舌を回して、唾液と混ぜながら、ゆっくり嚥下していく2026-10-15
01:04:44
フォーレス・トゥード「ん…こくん、…ん、はぁ…」2026-10-15
01:05:04
メル・アンバー「わぁ……」自分の白濁を飲み込んだフォーレスさんを見る。2026-10-15
01:05:04
マキリッサ「そ、そこまで…いえ、キスも済ませたし、できる、かな…?」肉棒を乳房で挟んだまま、その様子を見て2026-10-15
01:06:09
フォーレス・トゥード「では、一緒にご奉仕しますか?」2026-10-15
01:06:26
マキリッサ「い、一緒に?」2026-10-15
01:07:09
フォーレス・トゥード「マキリッサさんの唾液と、メルさんの我慢汁まみれになった、メルさんの男性器…」2026-10-15
01:07:10
フォーレス・トゥード「二人で、一緒に…」2026-10-15
01:07:25
フォーレス・トゥード二人の女の視線が、メルの男根に落ちていく2026-10-15
01:07:46
マキリッサ「わ、分かりました。いいですか?メルさん」2026-10-15
01:08:14
メル・アンバー「お、お願いします……」美女2人からの奉仕。断れるはずもなかった。2026-10-15
01:08:14
マキリッサ「分かりました。じゃあ、失礼しますね…♡」そして乳房から解放されたメルの男根は、マキリッサの口に吸い込まれていったのだった…2026-10-15
01:10:36
フォーレス・トゥード「私も、ご奉仕させて頂きます…♡」マキリッサが上からご奉仕するのに合わせて、睾丸に舌を這わせて、同時に奉仕を始める2026-10-15
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メル・アンバー2人の奉仕によって、またしても屹立させられてしまうのであった……2026-10-15
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