アイズ・アーマハラ
- 種族
- グラスランナー
- 年齢
- 19
- 性別
- 男
- 生まれ
- 拳闘士
- 信仰
- “妖精神”アステリア
- ランク
- グレートソード
- 冒険者レベル
- 8
技能
- グラップラー8
- レンジャー7
- エンハンサー3
- マギテック1
SWORD WORLD 2.5 · SESSION REPLAY
2026年10月18日 セッション
「」2:わはー
GM:わはー!
アイズ・アーマハラ:位置確認
GM:ようこそおいでくださいました、ごゆるりとお待ちください
GM:わはー!
GM:セレスティーナさんが分身した
セレスティーナ・オーティス:わはー
アイズ・アーマハラ:わはー
GM:わはー、どうぞいらっしゃいませ!
リック・ウェスター:わはー
コマは既に用意していただいていたか
GM:わはー!
リック・ウェスター:立ち絵位置はこの辺りを頂こう
GM:なんかこう!みたいな複雑なものはご用意できておりませんので……
GM:SWのGMは今年初めてなのでつたないマスタリングになります、どうぞご容赦ください
セレスティーナ・オーティス:では6番かな はーい
「」5:わは
リック・ウェスター:俺は今からだいぶ警戒しているよ
リック・ウェスター:わはー
GM:わはー!
アイズ・アーマハラ:わはー
アイズ・アーマハラ:警戒…?
GM:警戒……?
リック・ウェスター:直近でお世話になったからな……
リック・ウェスター:ツッコミ用PCで来たのでツッコミは適宜入れていければと思います、よろしくお願いします
GM:よろしくお願いいたします!
GM:あ、スレに告知打っておきますね
リック・ウェスター:ありがたい……
アイズ・アーマハラ:はーい
「」6:わはー
リック・ウェスター:わはー
アイズ・アーマハラ:わはー
GM:わはー!
セレスティーナ・オーティス:わはー
リック・ウェスター:うおカニでっか
「」6:念のためカルキノス出しておきます
GM:なんかすごいカニがでてきた……!
アイズ・アーマハラ:ごつい…
リック・ウェスター:これ自分殴らせる用ってマジ?
「」6:多分後衛でドラム(騎手)叩くだけだからダメージ受けないとは思うけど
スピアレ:色こんな感じかな
セレスティーナ・オーティス:最近のバード事情全く知りませんでしたが未だにシンバルシールドで自分殴らせる所から抜け出せてないんですね…
見学:見学わはー
リック・ウェスター:わはー
スピアレ:わはー
アイズ・アーマハラ:わはー
GM:わはー、いらっしゃいませ!
セレスティーナ・オーティス:わはー
リック・ウェスター:おっと被った、9いきます
スピアレ:バードはじめてなのでその辺はよくわからない!
GM:シンバルシールドで自分を殴らせるのくだりですでに想定を超えていました
スピアレ:12にしておくか
スピアレ:douda
シーズン・ライトニング:む
アイズ・アーマハラ:POSは0~11なのだ
スピアレ:よく考えたら最大11じゃん
リック・ウェスター:そうだね
スピアレ:11にしとこ
リック・ウェスター:アイズさんとセレスティーナさんの間が収まりよさげではある
スピアレ:11も被る?
スピアレ:今なんぼ空いてるのかわかんないや
GM:GMは0なので、アイズさんとセレスティーナさんの間がよさそうですね
セレスティーナ・オーティス:なら4かな
GM:4ですね
スピアレ:4
スピアレ:jaa
スピアレ:ここで
GM:ヨシ!
リック・ウェスター:いい感じだ
GM:さてさて、お時間ですので、お点呼をかけさせていただきますね
GM:お点呼ありがとうございました!
GM:それではメインにて発言いたしますが、相談タブはご自由に使ってください
セレスティーナ・オーティス:おてんこ…
リック・ウェスター:はぁーい
スピアレ:あいあい
GM:本日はお集まりいただき、誠にありがとうございます!
今回GMを務めさせていただきますが、慣れないシステムに結構緊張しております
GM:至らぬ点や進行がもたつく場面もあるかと思いますが、皆様と楽しい時間を過ごせるよう精一杯頑張りますので、どうぞ温かい目で見守っていただければ幸いです。
GM:それでは、ソード・ワールド2.5『蛮族を駆逐せよ! ~雪山温泉奪還作戦~』、始めさせていただきます!
GM:本日はどうぞよろしくお願いいたします!
アイズ・アーマハラ:よろしくお願いします
リック・ウェスター:よろしくお願いします~
セレスティーナ・オーティス:よろしくお願いします!
スピアレ:よろしくお願いします。
シーズン・ライトニング:よろです
スピアレ:早速ですけど戦闘準備での気防陣乞食します
アイズ・アーマハラ:そういや珍しくアンナマリーアがない
リック・ウェスター:OK、こっちで対応しよう
スピアレ:初手アトリビュートかトランス撃ってから自分をドラムにする都合結構早期に動かないと行けない気がするので
スピアレ:ありがたい…
GM:アンナマリーアするほどガチガチではないと思いますので…
セレスティーナ・オーティス:ヒーリングイメージベロニカしてもいいんですが…
セレスティーナ・オーティス:そもそもPLが(自分で使う場合ね)あんまり好きではないんですよね
スピアレ:今首って嘴があるから必須級ともいえない部分もあるかもね
シーズン・ライトニング:我輩がリック殿のHPをケアするのである
アイズ・アーマハラ:代わりて囀る喉 かな?
リック・ウェスター:ちょっと下だった
スピアレ:嘴だと思ってた
リック・ウェスター:ありがたい……
セレスティーナ・オーティス:あれ
セレスティーナ・オーティス:嘴だと思ってた!
セレスティーナ・オーティス:キャラシにも嘴って書いてる…
リック・ウェスター:駄目だった
GM:嘴じゃなかったんだ!?
スピアレ:ほな嘴かぁ
アイズ・アーマハラ:そしてマギテックハーツではさらに必須級なフォーチュンギアも追加されていよいよ激戦区
セレスティーナ・オーティス:違うんですよ…
セレスティーナ・オーティス:ゼルダの伝説夢を見る島でフクロウの石像からヒント聞くためのキーアイテムがクチバシだったので…
セレスティーナ・オーティス:なんか嘴かなって
スピアレ:囀るって言われたら鳥じゃん!となる
セレスティーナ・オーティス:そうそう…それもあります
GM:――季節は冬。
GM:白銀に染まった山々。その谷間に、ひっそりと佇む小さな温泉街があった。
GM:雪化粧を施した屋根が軒を連ね、石畳の道には、踏み固められた雪が薄く積もっている。
GM:本来ならば、この時期は湯治客や旅人たちで賑わう季節だ。
GM:暖かな湯に身を委ね、旅の疲れを癒やす人々の笑い声が、街のあちこちから聞こえてくるはずだった。
GM:といったところで、皆さまは冒険者として正式な依頼を受けて、この温泉宿にきていただきました。
GM:そしてあなた方をこんな二人が出迎えます
リック・ウェスター:専用スチル~
アイズ・アーマハラ:でけぇなあー
ダンゾウ:「よお、こんな時期にお客様が5名も!いらっしゃい!」
ダンゾウ:「いや、違うのかい……もしかしてアンタらが依頼を受けた冒険者なのかな?」
ダンゾウ:「じゃあ、せっかくだ、一人ひとり名前を教えてくれちゃあくれねえか」
ダンゾウ:「そこの緑のボーヤから頼むよ、今日の宿はウチでゆっくりしてほしいからな!」
GM:というわけで、各自自己紹介をお願いいたします。
GM:それでは、アイズさんからどうぞ!
アイズ・アーマハラ:回転する無骨な武器義手をカタカタと回し、足を浮かせたまま『歩いて』くるグララン。異様ないでたちといえよう。
アイズ・アーマハラ:「ボクはアイズ・アーマハラ。ゴーント出身のグラップラーだよ」
アイズ・アーマハラ:「敵を回すよ。味方でも回りたい人がいたら言ってね。優しめに回すから」
アイズ・アーマハラ:投げ+踏みつけタイプのグラップラーです。グラランにしてはダメージ出る方だと思いたいです。
ミドル向け技能はレンジャーのみですが頑張ります。以上!
ダンゾウ:「いやあ、ぷかぷか浮いてくるから何者かと思ってたが……グラスランナーだったか!台帳にはキチンと書いておくぜ」
スピアレ:早速イロモノな歩き方のが出て来たな・・
GM:初手で歩き方がおかしい……MH採用の段階でわかってはいたんですよ
リック・ウェスター:結構なイロモノのスピアレさんが言うかなぁ!
アイズ・アーマハラ:ガンホーガンズ系のイロモノです
スピアレ:私は至って普通のメリアですよ
リック・ウェスター:その信仰と一般技能は何だ
スピアレ:スラムダンクのスラムのこと路地裏の意味だと勘違いしてた結果のものです
シーズン・ライトニング:めっそうもないのである。我輩は普通の魔動機術師であるからして
リック・ウェスター:セレスティーナさん助けてくれー!
リック・ウェスター:ツッコミが追いつかねえ可能性が高い!!!
セレスティーナ・オーティス:ガンバリマス
シーズン・ライトニング:我輩ラストであるな
シーズン・ライトニング:カットインBGMつかってもー?
GM:どうぞどうぞ!
リック・ウェスター:なるほど立ち絵順か、分かりやすい
GM:他のGM様のログだと自己紹介をやっておいて~みたいな感じですが、
没入感が高いのとイベントが少ないので…
リック・ウェスター:ありがたい……
ダンゾウ:「グラップラーなら頼もしいぜ、ウチの娘と一緒だな。
それじゃあ次は、そこの黒髪ぱっつんのお嬢さん、頼むよ!」
GM:では次はスピアレさんどうぞ!
GM:そのまま立ち絵左側順でお願いいたします
スピアレ:抑揚のないわらべ歌、ぽんぽんと毬をドリブルしながら現れる。
「クスクス…クスクス…スピアレだよ…クスクス…」
「地元ののど自慢で優勝したことあるからバードやってるんだ…クスクス…」
「お兄さん死んじゃうよ…この先500年以内くらいには…クスクス…」
自分をドラムにするバードです。回復と防護点乞食します。
よろしくお願いします。
ダンゾウ:「ほほー、のど自慢!のど自慢とは、こりゃあ夜が楽しみだな!
まあ、オレっちは人族だし、娘に宿を継がせりゃああとはなーんも心配ないがな、ガハハ!」
スピアレ:多分ドワーフでカサドリス解禁レギュだともうちょっと楽にドラムになれる気がするんですよね
スピアレ:コンジャ上げるとドラマーゴーレム増やせるし相性もいい
シーズン・ライトニング:耳破壊型かあ
ダンゾウ:「それじゃあ、次はそこの赤毛のお嬢さん、自己紹介を頼むよ!」
GM:では、アイズさんお願いいたします!
アイズ・アーマハラ:ボクはもうやったよー セレスティーナさんかと
シーズン・ライトニング:であるな
GM:間違えた!セレスティーナさんですね
スピアレ:2人目のアイズさんがしれっと来てもいい
セレスティーナ・オーティス:了解です
セレスティーナ・オーティス:「セレスティーナ・オーティス。秘奥魔法使いで……す」
「私こそは、何を隠そう魔法王の末裔にして、この世界のどこかに埋もれた、我が一族に連なる、専用の秘奥魔法を求める者……です」
「………ルーンフォークですけど」
「……まぁ、何か言いたい事がある事ぐらいは分かりま……すが? 冒険には支障のないようにしますので、どうかよろしくお願いします」
セレスティーナ・オーティス:喋り方がなんか変なのは、ですわ口調で話したいんだけどルーンフォークという特徴柄ですわ口調よりですます口調が肉体的に優先して口を付くという裏設定があります
セレスティーナ・オーティス:という感じのヘンテコビブリオマンサーです よろしくお願いします
ダンゾウ:「おおー、秘奥魔法使い様!どえれーきれーなおべべとどえれー乳のルーンフォークとは!
こりゃあ料理の腕の魅せがいがあるってモンだ」
スピアレ:セレスさん見るの三回目だけど正直もちっとしてて好きだよ♡
リック・ウェスター:細かいsetteiいいよね
リック・ウェスター:わかる>もちっと
シーズン・ライトニング:もちもちブームであるか?
セレスティーナ・オーティス:もちもちとか失礼ですよ…!
スピアレ:二の腕とか柔らかそうだなって…
セレスティーナ・オーティス:そ、そっちか……(簡単に騙される)
ダンゾウ:「それじゃあ、次はそこの金髪のあんちゃん、自己紹介を頼むよ!」
GM:四番目はリックさんどうぞ!
リック・ウェスター:「あいよ」
リック・ウェスター:「リック・ウェスター。リックでいい」
リック・ウェスター:「普段はユーシズで仕事してるんだがちょっと足を伸ばさせてもらった次第だ」
リック・ウェスター:「……なんだが、なんか周りの連中が妙にクセ強くねえか?大丈夫か?」
リック・ウェスター:「いやまあ冒険者なんてそんなもんっつったらそれまでなんだが……まあ、とにかくよろしく頼むわ」
リック・ウェスター:魔動武器はマギ3でクリギミ入れるだけで強いという理念のもと生まれた順当ファイターです、ぼちぼちの威力の武器をC8必殺攻撃Ⅱで殴ります
高めのHPと防護点でそこそこ壁役も務まると思います
B技能としてはセージ2枚目を担当、セージ5に知力B4あるんでまあまあ抜けたらいいなと思います
特別なことはあんまりしないビルドですがどうぞよろしくお願いします~
ダンゾウ:「ユーシズ務めの冒険者さまに足を延ばしてもらえるなんてありがてぇぜ、こりゃあ早く事件も解決できそうだ!」
ダンゾウ:「そりゃあ、最後に……そこのゴーグルをつけたお嬢さん!自己紹介を頼むよ!」
シーズン・ライトニング:BGM停止してミュージックスタートなのである
シーズン・ライトニング:「吾輩はフルシル神殿騎士団のシーズン・ライトニングである」
シーズン・ライトニング:「追放されたのではなく慣例として冒険者修業が義務付けられているのであるからして勘違いは厳禁である」
シーズン・ライトニング:「吾輩は魔動機術師であるからして主にグレネードによる爆破が大得意である」
シーズン・ライトニング:「奈落魔法もそれなりには使えるのであるよ」
シーズン・ライトニング:「偵察も出来るのである。みよこの華麗な身のこなし!」しゅばば
シーズン・ライトニング:「ではよろしくであるな」
シーズン・ライトニング:フルシル神殿騎士団出身の純マギテック。
シーズン・ライトニング:常にぐるぐるお目々で趣味の発明と開発に余念がない。
シーズン・ライトニング:以上なのである
GM:何の何の何!?
リック・ウェスター:専用曲~
スピアレ:突然歌い始めた
セレスティーナ・オーティス:カットイン音楽…!
リック・ウェスター:凝ってるなぁ~
スピアレ:まさかバードよりバードしてくるとはね…
スピアレ:このライブアツくなってきたぜ
ダンゾウ:「…………揺れた……!」
ダンゾウ:「おっと失礼、コイツぁいろいろと楽しみなメンツだ!」
ダンゾウ:「それじゃあ、早速源泉に案内させるが……トモエ!トモエ!」
シーズン・ライトニング:「む?」
シーズン・ライトニング:「トモエが来てるのであるか?」
リック・ウェスター:「ん?知り合いかなんかか?」
セレスティーナ・オーティス:「(セクハラ親父ですわ……)」
「お知り合いです……か?」
リック・ウェスター:この親父デカパイに興味津々すぎる
セレスティーナ・オーティス:ナチュラルにセクハラを仕掛けられてま……す!
GM:せっかくですからね、ちゃんと指摘しないと
GM:冒険者たちが一通り自己紹介を終えた、そのとき。
廊下の向こうから、ぱたぱたと足音が近づいてくる。
トモエ:「父ちゃーん! 準備できたぜー!」
スピアレ:「クスクス…いい歌唱だったよ…クスクス…」
トモエ:威勢のよい声とともに、勢いよく扉が開かれた。
姿を現したのは、銀色の長い髪を揺らす一人の娘だった。
トモエ:紺色の作務衣に白い前掛けという出で立ち。胸元には、この宿のものと思しき『湯』の紋章があしらわれている。
スピアレ:ホントに髪だけかー?
リック・ウェスター:(うわすっげ格好)
スピアレ:「クスクス…雪山なのに死んじゃいそうな恰好…クスクス…」
トモエ:「おっ! あんたらが父ちゃんの言ってた冒険者か!」
トモエ:「あっはっは! こりゃ頼もしそうなのが揃ってんじゃねえか!」
アイズ・アーマハラ:「依頼を受けてきたー。でも用件はよくしらない」
シーズン・ライトニング:「いや、うちの妹の名前がトモエなのであるからして」
スピアレ:「クスクス…冒険者だからね…クスクス…犯罪以外は何でもやるよ…クスクス…」
シーズン・ライトニング:「おっぱいはあれくらいデカいのであるな」
アイズ・アーマハラ:「同じ名前で勘違いしたのかー」
トモエ:「あー、そっからか……父ちゃん、料理と女の体以外は鈍くさいからなぁ……悪ぃ悪ぃ。」
スピアレ:「クスクス…同姓同名さんだったのかな…クスクス…」
リック・ウェスター:「はぁん、なるほど。たまたま同じ名前だったってことか」
トモエ:「あたしはトモエ! この宿の看板娘で、山の案内も源泉の管理もやってるんだ!」
セレスティーナ・オーティス:「胸の大きさは……あまり日常会話で出すべきではないと思います…が」
リック・ウェスター:(野郎からは突っ込みづらいところをよくぞ言ってくれた……!)
トモエ:「あたしの恰好かい? 一日中、湯の管理してたら厚着なんかしてらんねぇんだわ、まいったぜ」
スピアレ:「クスクス…デリカシー…クスクス…」
アイズ・アーマハラ:「おむね溢さないでお仕事できてるならボクから言うことは特にないよー」
スピアレ:「クスクス…でも正直、これって日常会話…? 仕事の打ち合わせみたいなものじゃない…? クスクス…」
シーズン・ライトニング:「暑いと厚着してられないのであるな!わかるのであるよ!」
セレスティーナ・オーティス:「(それはそれとして何故こちらの方は因習村の謎の双子っぽい感じなんですの…?)」
リック・ウェスター:「あー……なるほど、そういう事情ならしょうがねえか」
セレスティーナ・オーティス:「それでも、最終的には湯冷めして風邪をひきかねないと思います……けど」
シーズン・ライトニング:「して我輩達に何をしてほしいのであるか?」
スピアレ:「クスクス…頑丈なんだね多分…クスクス…多分簡単には死なないね…クスクス…」
トモエ:「おいおい、お客様の前で溢しゃしねぇよ。
ま、こんな剣の加護もない辺鄙な温泉街だから胤はおいてってくれても構わないんだがよ」
トモエ:「で、依頼の内容なんだが……
ここら一帯の源泉の小屋を、ボルグどもが占領しちまっててなぁ……ウチだけじゃあなくて、他の温泉宿も迷惑を被ってるって状態なんだわ」
セレスティーナ・オーティス:「インヲオイテク……?」
シーズン・ライトニング:たね
リック・ウェスター:「ほぉーん。蛮族も湯に浸かるのかねぇ」
アイズ・アーマハラ:「ボルグ……? ずいぶん低級な妖魔だね」
トモエ:「うーん、それが拵えは立派なモンでな……」
シーズン・ライトニング:「爆破すればいいのであるな?」
リック・ウェスター:「すんなよ!?施設占拠の鎮圧って時に一番出て来ちゃいけねえ発想だろ!?」
セレスティーナ・オーティス:「それはともかく…まぁ、ボルグ程度なら。正直、もっとランクの低い冒険者でも十分だと思います……が」
トモエ:「だーめだって、爆破はダーメ!
温泉の源泉管理所が壊されたら商売あがったりだよ」
トモエ:「ああー、それなんだがマナカメラじゃあこんな格好しててな?」
スピアレ:「クスクス…ボルグ…田舎だと猪や熊と同レベルに厄介だよね…クスクス…」
スピアレ:「クスクス…土着の厄神様にお願いすればいいんじゃないかな…クスクス…」
リック・ウェスター:「おん?どれどれ、見してもらえるか」とマナカメラの映像を確認しようと
シーズン・ライトニング:「我輩の魔法制御技術なら施設に傷をつけずにピンポイント爆撃が可能なのであるからして問題ないのである」
GM:差し出されたマナカメラの映像では、このような偉丈夫のボルグが写されていました。
GM:それではここで、魔物知識判定+1をどうぞ
目標値は15/18です
シーズン・ライトニング:「これ本当にボルグであるか?」
リック・ウェスター:2d+5+4+1 セージ知識
リック・ウェスター:SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1) → 8[2,6]+5+4+1 → 18
スピアレ:2d+6+4+1 ライダー知識
スピアレ:SwordWorld2.5 : (2D6+6+4+1) → 8[2,6]+6+4+1 → 19
シーズン・ライトニング:2d6
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10
アイズ・アーマハラ:2d6 ひらめ
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10
リック・ウェスター:お、18で弱点まで抜いたか ラッキー
GM:弱点まで抜きましたね
ボルグラウドコマンダーです、少なくない剣の欠片を持っていますね
GM:弱点は物理ダメージ+2
スピアレ:「クスクス…ボルグはボルグでも結構強めのボルグ…」
セレスティーナ・オーティス:2d+7+4+1 セージ知識
セレスティーナ・オーティス:SwordWorld2.5 : (2D6+7+4+1) → 8[6,2]+7+4+1 → 20
アイズ・アーマハラ:「ボクたちじゃないとかなわないようなボルグってことかな」
スピアレ:「多分私の村の祟り神様ならギリギリ負けてた…クスクス…」
リック・ウェスター:「指揮官か、群れて動いてる感じか……?」
トモエ:「ふつうのボルグならあたしの腕っぷしで何とかするんだがよぉ……
ま、モチは餅屋だ。なんとかしてくれってぇのが依頼だ。」
セレスティーナ・オーティス:「なるほど、このレベルのボルグでしたら納得です……ね」
リック・ウェスター:「お前の村の祟り神ってそんな直接的に戦うタイプのやつなうえに負けんの!?」
シーズン・ライトニング:「問題なく破壊するのであるよ」
GM:負けるんだ……祟り神様……
トモエ:「報酬は3000Gに、ウチの温泉宿一泊二日温泉つき。
5人分総額15,000Gで戦利品は別途計算、どーだい?」
スピアレ:「クスクス…祟り神様なら普通に冒険者に倒されて消滅しちゃった…だいたい今の私と同じくらいのレベルの冒険者に…クスクス…」
アイズ・アーマハラ:「それ本当に神様なのかなぁ。妖精あたりじゃないの」
シーズン・ライトニング:「やるのであるよ!」
GM:負けたんだ……神格……
スピアレ:消滅する程度の神格なので
スピアレ:ろくな特殊神聖もないまま死んだ神様なんてこんなもんさ
アイズ・アーマハラ:「どーせボルグはボルグでしょ、弱いに決まってる。さっさと片付けようー」
リック・ウェスター:「まあいいや、とりあえず戦って勝てない相手じゃねえだろうし……他に出てくる相手にもよるが、そいつがトップなら問題ない」
セレスティーナ・オーティス:「まあ、問題なさそうな依頼です……ね」
「こちらとしては受けたいと思います……よ」
スピアレ:「クスクス…今宵私の歌が血を求めてるよ…クスクス…」
セレスティーナ・オーティス:「歌が血を求めるってなんです……か?」
リック・ウェスター:「ただ、もっと面倒な相手が出てきた場合は追加報酬も貰えりゃありがたい。このボルグが相手ならこの条件で受ける、ってとこだ」
ダンゾウ:「追加報酬は出ないが、ヤツは手下も引き連れてるからそこだけは気をつけてくれよ。
それじゃあ道案内にトモエをつけるから、頼んだぜ」
スピアレ:「知らない…多分聞いたら呪われる系の歌…クスクス…」
セレスティーナ・オーティス:「……サポート系の呪歌もあるでしょうしシャレにならなくありません……か? それ…」
スピアレ:「クスクス…よろしくね…お姉ちゃん…クスクス」
トモエ:「まったく、人んちの温泉を勝手に占拠しやがって……!」
リック・ウェスター:「なしね、オーケー。ならもっと面倒な相手がいたら情報持ち帰る方を優先さしてもらう」
シーズン・ライトニング:「マギスフィアが尽きるまで戦うのであるよ」
アイズ・アーマハラ:「蛮族はどんだけ投げても心が痛まないからね。暴れるよー」
トモエ:「よっしゃ! それじゃ準備ができたら出発だ!」
リック・ウェスター:「どんだけ爆破する気だよ……頼むから巻き込むなよ?」
シーズン・ライトニング:「準備するのである」
スピアレ:「クスクス…ボルグと祠のキルスコアで勝負だよ…クスクス…」
トモエ:「帰ってきたら、父ちゃん自慢の温泉と飯が待ってるからな! 楽しみにしとけよ!」
シーズン・ライトニング:「温泉楽しみなのであるな」
リック・ウェスター:「そりゃありがたい。ちっと気合い入れて働くとするか」
GM:あとはRPなど準備が終わりましたら、直接源泉管理所に向かうことになります
シーズン・ライトニング:▶︎奈落魔法行使[アビス・エクスプロール] MP-2 魔域内での「探索判定」「足跡追跡判定」「危険感知判定」「罠回避判定」+2(1D)→術者
シーズン・ライトニング:アビス・エクスプロール/拡張〈悪魔の血〉-1 魔域内の制限なくボーナス修正を適用可能(1D)
スピアレ:「クスクス…温泉湧いてて村おこしできる要素ある土地はいいね…羨ましいっていうか妬ましいっていうか…民宿の売り上げに響くっていうか…クスクス…」
GM:あ、源泉までは1時間もかからないです、徒歩で10分くらい。
リック・ウェスター:「なんか妙に世知辛い実感の籠った台詞だな……」
シーズン・ライトニング:2d+9+0+0 奈落魔法行使
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0+0) → 4[1,3]+9+0+0 → 13
スピアレ:「クスクス…外貨を獲得できない村は死んじゃうよ…」
セレスティーナ・オーティス:おっと。同様のやつを私も行使しておきます
GM:ヨシ! 1/3は怖い!
シーズン・ライトニング:「裂界、第二階位の索。危機、予見──探査」
GM:どうぞどうぞ!
シーズン・ライトニング:「代償。魔血、浸食……現世、掌握」
セレスティーナ・オーティス:2d+10+0+0 奈落魔法行使
セレスティーナ・オーティス:SwordWorld2.5 : (2D6+10+0+0) → 3[1,2]+10+0+0 → 13
セレスティーナ・オーティス:せ、セーフ
GM:出目低くなぁい?
リック・ウェスター:あぶあぶ
シーズン・ライトニング:アビスナイフを取り出し空間を切りつけて呪文を唱えてます
セレスティーナ・オーティス:おなじく
スピアレ:「クスクス…あっそうだ、今からドゥナエーに踊らせるね…かつて私の村に奉納されてた由緒正しい舞…クスクス…」
スピアレ:サモンフェアリーします 二回で十分かな?
ダンゾウ:「ヒョー! それが魔法ってヤツかい、すげえな!
揺れ↓↓↓てるゥ↑↑↑」
リック・ウェスター:「親父のテンションの上がり方すげえな……」
リック・ウェスター:と言いつつこいつもちゃっかり見ていた。
セレスティーナ・オーティス:「アビスナイフ振っているだけなのですけれど」
スピアレ:5人だし一回の余分は蟹の胴体にでもしとこ
スピアレ:2 2d ファンブルチェック
スピアレ:SwordWorld2.5 : #1 (2D6) → 4[3,1] → 4
#2 (2D6) → 10[6,4] → 10
GM:成功ヨシ!
スピアレ:これにて皆さんに月の舞がかかりました
リック・ウェスター:ありがたい……
スピアレ::魔晶石5点-2
スピアレ:魔晶石5点 : 6 → 4
アイズ・アーマハラ:ありがたい…
セレスティーナ・オーティス:ありがたい
シーズン・ライトニング:「我輩の胸など一つ上の姉の二大巨峰には何の意味もないのであるな⋯」
スピアレ:「クスクス…どうだったかな…ルーンフォークのセレスお姉さんには私が再現した踊りを見せるね…」
アイズ・アーマハラ:「胸なんて戦いのときにはジャマなだけじゃないー?」
スピアレ:2d 舞踊判定
スピアレ:SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[6,2] → 8
トモエ:「ハッハッハ、親父がすまんな」
スピアレ:「妖精見えないって聞いたからね…クスクス…だいたいこんな感じの踊りだよ…クスクス…」
セレスティーナ・オーティス:「どうも……」
「妖精の姿……見た事がある筈なのですけれど、不便です……ね」
シーズン・ライトニング:「ラインを超えたら輝く太陽に血の華が咲くだけであるよ」
リック・ウェスター:あ、スピアレさんに一応確認
カルキノスへの気防陣はカットしていいか?
スピアレ:いいですよ
スピアレ:カルキノスに物理ダメージくることあったらそれはパーティの死だ
リック・ウェスター:はぁーい、ではPC5部位分で準備しときます
アイズ・アーマハラ:MP補充は要る?
スピアレ:あればあるだけガチャれるので嬉しい
リック・ウェスター:「依頼人殺ろうとしてんじゃねえよ……」
ダンゾウ:「………シュン」
シーズン・ライトニング:「ちょっとちくっとするだけであるよ」
スピアレ:「クスクス…死んじゃうのお兄さん…? クスクス…」
リック・ウェスター:「オッサンが口で言ってもかわいくねえぞ!」
スピアレ::MP-12
スピアレ:MP : 36 → 24
セレスティーナ・オーティス:「(チクッとした痛みを感じた後は絶命するだけというオチではありませんの…?)」
トモエ:「ほっとけほっとけ、いつもの性癖が出てるだけだ
あとの準備がいいってんなら、もう行くぜ?」
リック・ウェスター:「こっちは問題ない、いつでもいける」
アイズ・アーマハラ:「妖精さんありがとね。魔香草使うよ」 スピアレさんに
シーズン・ライトニング:「ただのファストペインなのであるからして」
シーズン・ライトニング::MP-2
シーズン・ライトニング:MP : 57 → 55
セレスティーナ・オーティス::MP-2
セレスティーナ・オーティス:MP : 57 → 55
アイズ・アーマハラ:k0[13]sf4+7+((26+2)/6) 魔香草+薬師道具セット
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+11 → 2D:[2,4]=6 → 1+11 → 12
スピアレ:「クスクス…ひとーつ草焚き納屋焼けた…」毬を突きながら感謝のわらべ歌を捧げます
スピアレ::MP+12LZ
スピアレ:MP : 24 → 36
リック・ウェスター:「童謡にしちゃ物騒過ぎねえか……?」
トモエ:「なんか聞いてて世知辛ぇ歌に聞こえんなぁ……」
アイズ・アーマハラ:「そこまで危ない火は使わないよー」 精密義足のほうの足で器用に草を練る
リック・ウェスター:足で草練るの初めて見た
アイズ・アーマハラ:投げ武器腕だとどうしても手が使えなくてね…
セレスティーナ・オーティス:「童子への火災に対する注意喚起としてはいいのかもしれません……が」
スピアレ:「クスクス…これは私のお姉ちゃんが叱られた武勇伝数え歌…そんじょそこらの歴史あるわらべ歌とは格が違うよ…クスクス…」
アイズ・アーマハラ:「わらべうたにも格があるんだ…」
セレスティーナ・オーティス:「自分の恥を垂れ流しているだけではありません……か」
トモエ:「聞いてて悲しくなってくる……!」
リック・ウェスター:「それそっちの格が低い方じゃねえか……?」
スピアレ:「クスクス…それにしても足さばき上手だね…クスクス…」
シーズン・ライトニング:「我輩も研究室と称した掘っ立て小屋を燃やしかけて破茶滅茶に怒られたのであるな」
リック・ウェスター:「お前何やってんの!?」
ダンゾウ:「おっかねぇ!」
スピアレ:「クスクス…どこもだいたい一回はそういう経験するよね…」
セレスティーナ・オーティス:「学生の『あの時はヤバかった』系武勇伝披露会場です……か?ここは……」
リック・ウェスター:「制御できてねえじゃねえか!」
ダンゾウ:「ウチの娘を泣かして嫁にもらってくれるならありがたいんだが……
ま、イイトコ時間もかかってるし、とりあえず先に現場を見るだけ見ておいてくれや」
セレスティーナ・オーティス:「おっと、了解です……よ」
アイズ・アーマハラ:「もう準備はOKだよね。行こう」
セレスティーナ・オーティス:現場行きましょう
リック・ウェスター:「はぁ……始まる前からなんかどっと疲れた気がするが……まあいいや、行こう……」
スピアレ:「クスクス…任せて…ボルグを捧げるから…なんかその辺の逸れ祟り神に…クスクス…」
リック・ウェスター:「居てたまるか……!」
シーズン・ライトニング:「実験に失敗はつきものであるからして⋯あっステア姉ストームフレンズで冷たいお仕置きは本当に辛いのであるよ⋯」
シーズン・ライトニング:なにか思い出したらしい
GM:さて。
GM:トモエの案内に従い、君たちは雪深い山道へと足を踏み入れる。
温泉街の賑わいから遠ざかるにつれ、辺りは次第に静けさを増していく。
シーズン・ライトニング:ざくざく
スピアレ:「クスクス…妹はつらいよね…」歌詞に共感した
GM:聞こえてくるのは、雪を踏みしめる足音と、時折木々を揺らす冷たい風の音ばかり。
そんな中、先頭を行くトモエだけは慣れた足取りで、軽快に雪道を進んでいた。
リック・ウェスター:周囲を警戒しつつ……セージしか持ってないので見るべきところはほぼ全く分からないままついて進んでいく
アイズ・アーマハラ:「さすがに義手だけじゃ歩きづらいな…」 やむなく足も使って雪をかきわける
トモエ:「おーい! みんな、ちゃんとついて来てるかー?」
トモエ:「あっはっは! この辺りは雪が深くてな! 道を知らねえと、あっという間に迷っちまうんだ!」
トモエ:「ま、あたしがいるから心配すんなって!」
スピアレ:蟹に乗っているので足の心配は無用だ!
スピアレ:「クスクス…歩くの疲れたらハサミで掴んで運んであげるね…クスクス…」
リック・ウェスター:「何とかなー!雪のおかげで足跡が残るから置いてかれても迷う心配はなさそうだ!」
アイズ・アーマハラ:「蛮族には注意してね。いたらちゃんと隠れてね」
トモエ:「その蟹すげぇなぁ! はっはっは」
シーズン・ライトニング:「我輩の50m圏内にいればきちんと発見するから安心するのである」
トモエ:「……おっ、見えてきたぜ!」
GM:その指差す先。
雪を被った木々の向こうに、白い湯気を立ち上らせる建物が見える。
GM:山肌に沿って配された太い配管。その先に建つ、頑丈そうな石造りの小屋。
どうやら、あれが今回の目的地である源泉管理小屋らしい。
シーズン・ライトニング:「あれであるか?」
リック・ウェスター:「へぇ……存外にしっかりしてんだな」
スピアレ:「クスクス…いい祠…」
スピアレ:※祠じゃないことはわかってる
セレスティーナ・オーティス:「そういえば、あまりこういった施設を目の当たりにする機会はありませんで……したね」
トモエ:「ああ、あそこにボルグどもが占領しちまっててな……いや祠じゃあねえよ?祭っちゃ困るぜ?」
トモエ:トモエは忌々しげに鼻を鳴らすと、ふんすっと大きな胸を張る。今度は小屋の裏手へと視線を向けた。
スピアレ:「クスクス…冒険者ジョーク…」
トモエ:「ちなみに、裏手には保守用の道もあるんだ。あっちはちょいと入り組んでるけどな」
トモエ:「正面から堂々と乗り込むもよし、こっそり様子を探るもよし……ってところか?」
リック・ウェスター:揺れた。目線が一瞬吸われたが逸らした。
スピアレ:「クスクス…なんか毒の煙とか隙間から流し込んだら一網打尽にできないかな…クスクス…」
アイズ・アーマハラ:「それはお湯に影響出そうだよ…」
リック・ウェスター:「温泉に毒吸わせてどうこう言われたらどうすんだよ!?」
セレスティーナ・オーティス:「…………」何か言おうとしたが先に言ってくれたので言う事がなくなった表情
スピアレ:「クスクス…それもそうだね…ごめんなさい…クスクス…」
トモエ:さて、ここで彼女は、君たちへと向き直る。
トモエ:「さて! あたしが案内できるのはここまでだ!
ここから先は、あんたらの仕事ってわけだな!」
シーズン・ライトニング:「任せるのである」
トモエ:「あたしは帰って食事の用意して待ってるからよ。思いっきりやっちまってくれ!
そんでもって、さっさと温泉を取り戻してくれよな!」
スピアレ:「クスクス…お疲れ様…しっかりやっつけるからね」
リック・ウェスター:「ちゃんと謝れるのはいいことだが……」
「っと、了解した。報酬分の仕事は果たす」
シーズン・ライトニング:「とりあえず我輩偵察に出るのであるな」
アイズ・アーマハラ:「がんばるよー」
リック・ウェスター:「頼んだ、俺は隠密には向かん」
スピアレ:「クスクス…私は歌うことしかできないから…クスクス…」
シーズン・ライトニング:「アイズ殿、ついてきてほしいのである」
スピアレ:「クスクス…ちょっとその辺の雪で祭壇作って待ってるね…」
セレスティーナ・オーティス:「雪遊びではありません……か!」
シーズン・ライトニング:ひゃっはー探索だ
アイズ・アーマハラ:「おっけー。屋内だとスカウトのようにはいかないけど」
A 偵察
隠密または探索/15
敵の数・外見・配置を公開。名称・能力・弱点の判明は通常の魔物知識判定に従う。戦闘開始時のPC側魔物知識判定に+1(判定者全員)。
B 迂回路の確保
探索/16 PC側の任意1名の先制判定に+2。判定前に対象を指定。代表者と別人でもよい。
C 陽動
宣言に合う適切な技能/16 今回の戦闘準備でリーダーの△恐怖の統率を使用不可にする。
GM:さて、ここからはGMのアナウンスです。
GM:情報欄に掲載いたしました、このいずれかの判定を実行していただくとボーナスが得られます。
シーズン・ライトニング:我輩Bやるのである
スピアレ:探索判定は探索指令ないからできないんだよなぁ自分
GM:いえ、どれか1つのみですね
シーズン・ライトニング:ほいほい
スピアレ:やっぱライダーじゃなくてジオマンサーにすべきだったか…!
アイズ・アーマハラ:パーティ全員でどれか1つなんですね
セレスティーナ・オーティス:できそうな事がないのでおまかせします
リック・ウェスター:ああ各一人じゃなくて
リック・ウェスター:同じく、セージは大人しく待機しておこう
シーズン・ライトニング:そもそも魔動機は探索指令できないのであるからして
スピアレ:陽動で歌うたっていいなら…
スピアレ:くらいの提案しかできないな私には
GM:分散行動ではなく、皆さんで一緒に挑戦みたいな形での情報収集とお考え下さい
ちなみに陽動は説得力があればなんでもかまいません
アイズ・アーマハラ:レンジャーの探索は自然環境のみなんですけどAとBはレンジャーでいけます?
GM:はい、レンジャーは可能です。
ここは御覧の通りに屋外です!
スピアレ:今まもちき抜けてるボルグのデータはモンロアとかで見てもいい?
GM:大丈夫ですよ!
アイズ・アーマハラ:さて 先制1人だしやっぱり先制優先な気がする
スピアレ:はーい
リック・ウェスター:P81だな、OK~
スピアレ:一応ウォリ先制できるんですよ…!
GM:ML P81ですね。
アイズ・アーマハラ:あ、そうだ2人になってたんでした すまぬー
リック・ウェスター:まあ先制でいい気はするな、変転あるとはいえ温存できる可能性は高い方がいい
アイズ・アーマハラ:FA権は大事…!
シーズン・ライトニング:じゃあ我輩がやるのである
GM:いずれかのルートを得ることで、何かしらのイベントが発生して戦闘ということになります。
スピアレ:命中回避+1くらいならどうとでもなるか
シーズン・ライトニング:Bいくのであるよ
リック・ウェスター:OK~
GM:では、判定をどうぞ!
アイズ・アーマハラ:対象はシーズンさんでいいよね
スピアレ:じゃあ迂回路ルートでリックさんに+2ってとこか
スピアレ:ちがったシーズンさん本人か
スピアレ:FA7だもんな
リック・ウェスター:シーズンさんだな、俺はセージだ
GM:ちなみに判定は参加可能な方全員でいけます
スピアレ:そうだった
シーズン・ライトニング:2d+7+4+2+1 スカウト観察 きらめき眼鏡 アビエクス
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : (2D6+7+4+2+1) → 4[1,3]+7+4+2+1 → 18
スピアレ:なんかスカウトな顔してたからスカウトだと思い込んでたごめんね
アイズ・アーマハラ:2d+7+((13+0)/6)>=16 レンジャー観察
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)>=16) → 5[3,2]+7+((13+0)/6) → 14 → 失敗
シーズン・ライトニング:余裕であった
GM:成功!
リック・ウェスター:どういう顔だよ!?
GM:スカウトな顔……チベットスナキツネ顔かな……
GM:それでは描写を続けましょう。
GM:あなた方は源泉管理所の裏口のカギを難なく解除。
建物を壊すことなく、内部への潜入を果たすでしょう……
GM:そして……あなたがたの耳には、こんな話し声が聞こえます。
シーズン・ライトニング:スカウトツール取り出してカチャカチャピーンと手際よく解錠します
リック・ウェスター:(【ノッカー・ボム】とか言わなくて助かった……)
ボルグリーダー:「諸君! ついに我らは温泉の心臓部、源泉を制圧した!」
ボルグフロンタル:「すばらしいな、隊長! これで毎日風呂に入れるということではないか……!」
アイズ・アーマハラ:(妙に胸から下が暗いな…ちゃんと着てるのかな)
ボルグの群れの旗手:「……いや、金を払えば入れたのでは……?」
リック・ウェスター:(思ったよりまともなやつもいるな……?)
シーズン・ライトニング:(こいつら蛮族にあるまじき綺麗好きなのであるな)
アイズ・アーマハラ:(入浴中か、なら着てないか)
セレスティーナ・オーティス:「なんなんです…か?」
ボルグフロンタル:「甘い、甘いぞボウヤ……我らが求めるのはただの入浴ではないのだからな」
スピアレ:(クスクス…刺青入れてないからお断りはできないね…)
ボルグリーダー:「そのとおり! 人族と蛮族の、夢の混浴だァーッ!」
リック・ウェスター:(何言ってんだアイツ……!?)
アイズ・アーマハラ:(……ええ…)
ボルグの群れの旗手:「……その平和な願いを、なんで武力占拠で叶えようとするんスか」
リック・ウェスター:大浴場でそこそこ見るんだよなぁ
アイズ・アーマハラ:名誉人族と妖魔には天地ほども差がありまぁす!!
リック・ウェスター:はい。
シーズン・ライトニング:実現してもホイ爆破なのであるからして
ボルグリーダー:「平和などどうでもいい! ……いや、大義としては種族間交流だがな!」
ボルグリーダー:「要はだ、人族の女たちが全裸で湯に浸かっているところに、我らが堂々と乗り込み、同じ湯船で肩を並べるのだ!
湯気の中で胸がゆらゆら揺れて、たまに足が触れたり、手が滑って胸にめり込んだりする可能性もある!」
ボルグフロンタル:「人は分かり合うことができる。ならば、まず同じ湯船を確保する必要がある。……占拠とは、その第一歩なのだよ」
スピアレ:普通にセクハラな奴等だな…
ボルグの群れの旗手:「普通に襲えよ、入れよ」
リック・ウェスター:そうだね
リーダーの娘:「父ちゃん……いえ、しれーかん! これで人族の女の子たちと混浴できるんですよね!」
ボルグリーダー:「そうだ!湯煙の向こうには、麗しき人族の女性たち! 運命の出会い! 未来の嫁! ガハハハ!」
リーダーの娘:「父ちゃんがお嫁さんを見つけたら、あたしにも妹ができるんですよね!」
リック・ウェスター:普通に混浴してんじゃねえか!
スピアレ:でも多分こういう物好き蛮族が混血でウィークリングボルグとか産んで種族を増やすんだろうなぁ
シーズン・ライトニング:それはそれとしてリーダーの娘は程よくえっちであるな
ボルグリーダー:「おおとも! 可愛い娘のためなら父ちゃん、何人でも妹を作ってやるぞ!」
ボルグフロンタル:「認めたくないものだな。若さゆえに、温泉と恋愛を別のものと考えてしまう過ちというものを」
ボルグの群れの旗手:「お前ら婚活と温泉を完全に混同してるぞ!」
リック・ウェスター:文字赤いのシャアの台詞言わせたかったからじゃねえだろうなこれ!
GM:ボルグフロンタルは特殊な個体ですからね、仮面の下で何か企んでいるかもしれません
リック・ウェスター:ボルグ風呂ンタルがよ……
GM:なんということだ!
GM:君たちは蛮族の邪悪な計画を耳にしてしまった!
アイズ・アーマハラ:ここまで全部妖魔語ですかね…?
GM:汎用蛮族語ですね
アイズ・アーマハラ:妖魔にしては高等な言語をしゃべりおって
スピアレ:よかった汎用蛮族語の会話覚えてた
リック・ウェスター:(困ったことに全部内容分かっちまうんだよなこれ……えぇ……なんて伝えりゃいいんだよこれ……)
GM:ちなみに訛りに妖魔語もありますので、わかっていただいても構いません
スピアレ:(クスクス…シンプルに公序良俗の破壊を目論んでるって言っていいと思うよ…)
シーズン・ライトニング:「リック殿、なんて言ってるのであるか?」
アイズ・アーマハラ:「ボクもコトバわかんない。ロクでもない話してることは予想つくけど」
スピアレ:(ていうか普通にそういう目的で温泉街来るようなのぶっ飛ばしていいと思う)真顔
セレスティーナ・オーティス:「どうしました……か?リックさん」
リック・ウェスター:「あー……」目をそらして考え込み
「……まあ、そうだな。ロクでもない狙いだったから普通にブッ飛ばしてよさそうだ……し、多分これ以上の連中もいなさそうだ」
スピアレ:「クスクス…なんと蛮王と大魔神とエンシェントアンデッドとミニングレスドラゴンゾンビを召喚しようとしているよ…」
リック・ウェスター:「それはしてねえよ!?戦略上問題が出そうな嘘は吐いてんじゃねえよ!?」
アイズ・アーマハラ:「それも祟り神?」
セレスティーナ・オーティス:「今は真面目な話をしていま……す」
スピアレ:「クスクス……これは確実にここで討伐しないと駄目だよね…クスクス…」
スピアレ:「クスクス…気持ち的にはそのくらいのテンション…」
シーズン・ライトニング:「爆破あるのみなのであるな」
リック・ウェスター:ん、セレスさん汎用蛮族語分かるのでは?
アイズ・アーマハラ:分からないのはボクとシーズンさんだけ
セレスティーナ・オーティス:あ、聞こえていないと思っていた
GM:おっと、セレスさんはわかってしまいますね、蛮族の邪悪な計画を!
リック・ウェスター:「ちゃんと制御しろよ!?絶対だからな!?」
スピアレ:「クスクス…そうだね…生贄にしてあげようね…クスクス…」
セレスティーナ・オーティス:「というか、これ話しているの本当に蛮族です……か?」
「人族のオッサンではなく……」
アイズ・アーマハラ:「あの見た目は人族にはみえないなー…」
シーズン・ライトニング:「リック殿は心配性なのであるな」
スピアレ:「クスクス…人蛮無関係に犯罪者だよ…クスクス…」
リック・ウェスター:「爆破とか言われたら普通心配にもなんだよ!!!」
リック・ウェスター:「クソ、敵にも味方にもツッコミどころのあるやつしかいねえのか今回の依頼……!」
スピアレ:「クスクス…きっと水蒸気爆発とかで派手な花火になるね…クスクス…」
セレスティーナ・オーティス:「まあ、普通に邪悪としか言いようがないので退治します……か」
GM:それでは、みなさんが戦闘の意思を固めたところで……
スピアレ:戦意十分!
GM:蛮族たちにも気づかれてしまいます!
ボルグの群れの旗手:「あの、隊長。源泉なんて占拠してたら、冒険者が討伐に来ません?」
ボルグリーダー:「ガハハ! 我らが求めるは平和的な混浴だ。理解されるに決まっておる!」
ボルグの群れの旗手:「だから占拠してる時点で平和じゃないんスよ!」
リック・ウェスター:「駄目だ会話がアホ過ぎて頭痛くなってきた……!」
ボルグの群れの旗手:「ってホラァァァァ!きてんじゃああああん!!!」
リック・ウェスター:「あっバレた」
スピアレ:「クスクス…リックが声出しちゃったからかな…クスクス…」責任転嫁
シーズン・ライトニング:「大丈夫であるか?えーと⋯⋯おっぱいもむであるか?」
セレスティーナ・オーティス:「口を開かせる事なく退治したいレベルでしたが…まぁ仕方ありません……ね」
リック・ウェスター:「これ俺が悪ぃのか!?お前も何言ってんの!?」
アイズ・アーマハラ:「どのみちあの数が相手では不意打ちしても効果は薄かっただろうし…」
シーズン・ライトニング:「男にはこれが効くと妹(五女)がいってたのであるが⋯」
スピアレ:「クスクス…とりあえず皆さんは温泉街を守る土着の邪神様の供物に選ばれたよ…光栄に思ってね…クスクス」
リーダーの娘:「とーちゃん、おっぱいもむ……?」
リック・ウェスター:「時と場合考えろよ今から戦うんだぞ!?いや後でならいいとかそういうアレでもねえけど!!」
ボルグリーダー:「揉む!!!!」
セレスティーナ・オーティス:「モラルとかどうなっているんです……か?」
リック・ウェスター:「お前は何言ってんだよ!!!!」
スピアレ:「あのねシーズンさん。そういう身体を安売りするのって良くないと思うな。辛いことがあったら相談してね?」
アイズ・アーマハラ:「汎用蛮族語がわかってたほうがいいのかわからなくて幸せなのか……」
ボルグリーダー:「馬鹿野郎!そこに乳があるなら揉むに決まってるだろう、見ろ!ウチの娘のおっぱい!揉みたくなるだろ!」
シーズン・ライトニング:「我輩に辛いことなんてお仕置きと説教ぐらいであるよ」
リック・ウェスター:スッとまとも枠にシフトするスピアレさんがちょっと面白過ぎる
セレスティーナ・オーティス:「死刑」
リック・ウェスター:「娘の乳揉もうとしてんじゃねえよしかもそれを俺に同意求めんな!!」
スピアレ:「ちなみに揉みたいの?」リックを真顔でガン見
リック・ウェスター:「揉みた……」
リック・ウェスター:「………………黙秘!!!」
シーズン・ライトニング:「おお、そうであるか!」
スピアレ:「…男ってこういうのばっかなのかなぁ」
セレスティーナ・オーティス:(揉みた)「いわけありませんよ、何言ってるんです…か?」スピアレさんに
アイズ・アーマハラ:「ボクはおっぱいとか興味ありませんから。ほら、揉めないし……」 義手をぎゅいんと回転させながら
リック・ウェスター:「クソ、とっとと片付けて帰りてえ……!」
スピアレ:「あのねリックさん。揉みたくても揉めないアイズのこととかちょっと考えてあげて」
リック・ウェスター:「これそういう配慮が必要な問いかけだったのかよ!?」
ボルグフロンタル:「隣の乳を揉みたいときに揉む、それが自由というものだ」
スピアレ:「温泉街も多様性の時代だよ…クスクス…」
シーズン・ライトニング:「スピアレ殿、さすがにそれは理不尽であるよ⋯」
アイズ・アーマハラ:「配慮はあの不届きな妖魔にこそ求める。命を対価にね……」
スピアレ:「クスクス…そうだね…」
リック・ウェスター:「とりあえず……」すぅ、ふぅ、と息を整えて
スピアレ:す、と楽器を取り出す。
セレスティーナ・オーティス:「冒険者にコンプラを求めるのも酷ですけれど、ここまでおっぱいおっぱい連呼する依頼もどうなんです……か?」
リック・ウェスター:「仕事はキッチリ済ませるか」
シーズン・ライトニング:片手にアビスナイフ 片手にマギスフィア 佇む姿はマッドサイエンティスト
スピアレ:「思うところはあるけど、お金になるし」
GM:さて、一区切りしたら解説を入れますね
アイズ・アーマハラ:「さあヤろうぜ!蛮族ども!」
GM:さて、いい具合に啖呵を切っていただいたところで!
魔物知識判定をお願いいたします、対象はまもちき済みのフルチンのリーダーではなく……この謎のボルグのエンゲージです!
知名度/弱点値 13/16でどうぞ!
シーズン・ライトニング:おまかせである
スピアレ:2d+6+4 ライダー知識
スピアレ:SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 6[2,4]+6+4 → 16
リック・ウェスター:2d+5+4>=16 セージ知識
リック・ウェスター:SwordWorld2.5 : (2D6+5+4>=16) → 4[1,3]+5+4 → 13 → 失敗
GM:おおー!
セレスティーナ・オーティス:2d+7+4+1 セージ知識
セレスティーナ・オーティス:SwordWorld2.5 : (2D6+7+4+1) → 7[5,2]+7+4+1 → 19
スピアレ:弱点抜けたやったぜ
リック・ウェスター:オッケー変転温存、ありがとうセレスティーナさん
GM:さて、情報タブに掲載いたしまして。
弱点はリーダーと同じく物理ダメージ+2
GM:今回はMH初記載の群れルールを採用したエネミーの解説をいたしました。
GM:特徴としては単体攻撃に強く、範囲攻撃に弱いエネミーということです
スピアレ:こんなルールも書かれていたのか
リック・ウェスター:ほぉーんなるほど
範囲攻撃クソ多いんだよなこのPT……!
アイズ・アーマハラ:リーダーとフロンタルとウォリアー群れであわせて1体扱いということかしら
GM:はい、つまりこのエンゲージが1体扱いのエネミーですね
アイズ・アーマハラ:群れが3群というわけではないのね 了解です
リック・ウェスター:リーダーだけ別枠と、了解
スピアレ:初手アトリビュートとトランスどっちがいい?
セレスティーナ・オーティス:アトリビュートですかねぇ?
スピアレ:じゃあアトります
スピアレ:指定属性は!
リック・ウェスター:かな、お願いします
スピアレ:…炎・水氷・土・風・雷 いずれかひとつの属性ダメージ+2
シーズン・ライトニング:炎!
スピアレ:なので一個選ばんといかんのです
スピアレ:OKファイアーしていきましょう
セレスティーナ・オーティス:属性は文字通り合わせられますので、どれでも良いのです
リック・ウェスター:アトリ持ちなら属性付持ち込んでもよかったかもしれんな、ちょいミスったか
GM:それでは先制判定をお願いいたします、目標値は15!
スピアレ:軍師の知略で先制判定
シーズン・ライトニング:またんほー
シーズン・ライトニング::HP-1d6 ダクハン
シーズン・ライトニング:HP:38-6[6]>32
シーズン・ライトニング:いたいのであるなー
スピアレ:2d+7+4+1 ウォーリーダー先制(知)
スピアレ:SwordWorld2.5 : (2D6+7+4+1) → 2[1,1]+7+4+1 → 14
アイズ・アーマハラ:ああっ
GM:おめでとうございます……!
リック・ウェスター:まれによくある
スピアレ:もし他の方ミスったら月舞しますんで…
セレスティーナ・オーティス:成功しようがないので、見で
シーズン・ライトニング:2d+7+3+1 スカウト運動
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : (2D6+7+3+1) → 11[5,6]+7+3+1 → 22
セレスティーナ・オーティス:おー
シーズン・ライトニング:よゆうー
リック・ウェスター:ナイスナイス
スピアレ:ナイス!
GM:ナイス!先制に成功!
シーズン・ライトニング:FA起動である
GM:FAの前に配置をお願いしましょう
アイズ・アーマハラ:後ろスタート
リック・ウェスター:あ、戦闘準備もしていいかな?
GM:どうぞ!
シーズン・ライトニング:後方
リック・ウェスター:とりあえず配置は後ろ、で
リック・ウェスター:戦闘準備
操気、【気防陣】対象PC5部位 :HP-5d6
賦術、【バークメイル】A 自分に
練技、【ビートルスキン】 :魔晶石3点-1
リック・ウェスター:74-18[3,5,3,6,1]>56 魔晶石3点 : 20 → 19
シーズン・ライトニング:我輩も
セレスティーナ・オーティス:後方からで
シーズン・ライトニング:▶︎奈落魔法行使[ヒーリング・イメージ] MP-2 対象を威力0で回復(10m/起)→
シーズン・ライトニング:ヒーリング・イメージ/拡張〈悪魔の血〉-1 「補助動作」「戦闘準備動作」で行使可能,同対象には1R1回まで(1回)
スピアレ:こうほー
シーズン・ライトニング:悪魔の血を二個
スピアレ:気防陣ありがてぇ
GM:あと注意点ですが、群れの攻撃は同エンゲージしている全員が対象です。前衛の方はご注意ください。
スピアレ:バクメほしかったら上げますが欲しい方いますか
リック・ウェスター:こっちは自前対応済み~
スピアレ:あーい
シーズン・ライトニング:自分とリック殿
リック・ウェスター:一応掛けるならアイズさんかな、バクメ
スピアレ:ではアイズさんにバクメA
スピアレ::緑A-1
スピアレ:緑A : 6 → 5
アイズ・アーマハラ:ありがたし…2点だっけ
スピアレ:2点です
シーズン・ライトニング:2 k0[13]+9+0+0 回復量 シ リ
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+9 → 2D:[2,5]=7 → 2+9 → 11
#2 KeyNo.0+9 → 2D:[1,4]=5 → 0+9 → 9
リック・ウェスター::HP+9L
リック・ウェスター:HP : 56 → 65
リック・ウェスター:助かる、感謝
シーズン・ライトニング:[HP現在値]変更[+6]>[シーズン・ライトニング 32>38]
シーズン・ライトニング:「裂界、第二階位の癒。虚構、縫合──幻癒」
シーズン・ライトニング:「代償。魔片、飛翔……遠隔、投射」
シーズン・ライトニング:素早くアビスナイフで空間を切り裂いてリックが失った生命力を注入します
リック・ウェスター:「サンキュ。うっかり操気の使い過ぎで倒れる心配はなさそうだ」
ボルグリーダー:「いかん……あの女、爆発使いだ!温泉を守れ、お前ら!」
GM:戦闘準備でボルグリーダーが恐怖の統率を掛けました!
シーズン・ライトニング:「我輩の奈落魔法も大したものであるからして」ドヤ顔
GM:ボルグウォリアーの群れに回避/命中+1です
リック・ウェスター:「奈落魔法がその腕前で"も"ってどんだけ爆破に自信あるんだよ……」
スピアレ:「クスクス…そっちが原始的なリーダーなら…こっちは洗練された現代の戦法術のリーダー…。さあ、チェックスタート」
GM:あと、言うまでもないですがクライマックス戦闘です。
スピアレ:うおお全力だ
リック・ウェスター:はぁーい
LV7で3時間だとそうなるよね
GM:それでは戦闘開始です、PC陣営から行動をどうぞ!
スピアレ:1ゾロしてるけどロールだけは偉そうにしとこう
GM:言うのは…タダ!
スピアレ:じゃあ諸事情により自分からいただきたく…
シーズン・ライトニング:どうぞである
シーズン・ライトニング:そのあとグレネード連打するのである
リック・ウェスター:ところでボルグ達って前線にいるってことでいいんですかね、位置的には後方にいるように見えますが一応
GM:あ、前線です
GM:ちなみに、グレネードで爆発しても特に報酬に影響とかはないので、ジャンジャン爆破してくださいね
リック・ウェスター:流石にね!ありがとうございます
スピアレ:初手もらうぜ
手番開始
自分にバークメイルA 防護点+2
こほー 瑕疵への追撃 弱点ダメージ+1
スキルフルプレイ宣言
アトリビュート炎を謳います
スピアレ::緑A-1
スピアレ:緑A : 5 → 4
スピアレ::陣気+1
スピアレ:陣気 : 0 → 1
スピアレ:2 2d+12 演奏
スピアレ:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+12) → 12[6,6]+12 → 24
#2 (2D6+12) → 5[2,3]+12 → 17
スピアレ:うーん無駄クリ
スピアレ::⤴+3
スピアレ:⤴ : 0 → 3
シーズン・ライトニング::MP-4
シーズン・ライトニング:MP : 55 → 51
GM:ナイスクリ!
アイズ・アーマハラ:エンゲージにキャラ連結もできるんだなぁ
GM:エンゲージ初めてつかったから使い方が…!
アイズ・アーマハラ:まあ最近追加された機能ですしね…自分もはじめて見るし
リック・ウェスター:あと物理ダメージ+2(瑕疵への追撃でさらに+1されて+3)ってこっちで処理した方がいいでしょうか、GM的にご都合のいい方でやります
GM:あ、こちらで+2入れます、大丈夫ですよ!
リック・ウェスター:はぁーい了解しました
スピアレ:続いて蟹の手番
スピアレ:蟹よ私を殴れ
スピアレ:2d+9+1 命中
スピアレ:SwordWorld2.5 : (2D6+9+1) → 10[5,5]+9+1 → 20
スピアレ:2d+8 ダメージ
スピアレ:SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16
スピアレ:2 2d+10+1 命中
スピアレ:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+10+1) → 8[5,3]+10+1 → 19
#2 (2D6+10+1) → 6[3,3]+10+1 → 17
スピアレ:2 2d+10 ダメージ
スピアレ:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22
#2 (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15
スピアレ::HP-(16+22+15-11-11-11)
スピアレ:HP:44-(16+22+15-11-11-11)>24
アイズ・アーマハラ:カルキノス殴り普通に痛いよなぁ…!
リック・ウェスター:カルキノスに自分殴らせるのは気合が入り過ぎてる
スピアレ:うーむ惜しい
ボルグの群れの旗手:「あの娘デカい蟹に自分を殴らせてンだけどぉ!冒険者こえー!」
スピアレ:ギリギリ盾徽章効果発揮ならず!
スピアレ::⤵+3
スピアレ:⤵ : 0 → 3
スピアレ:「掛けまくも恐ろしい大地の災い神の前に、恐れ多くも申し上げます。
この里が平穏で無事であるように、そして私たちの命のつながりをお守りいただくために、ここに清らかな生贄を捧げ奉ります。
どうかその荒々しいお心を鎮めていただき、もたらされた災いを払い去り、いつまでも災厄なくお護りくださいますよう、心よりお祈り申し上げます」
スピアレ:怪しい祝詞を何者かに捧げて吐血してから手番おしまいです
GM:はぁーい!次の方!
リック・ウェスター:あと2点かな、セレスティーナさんの拡大悪意の針巻き込み?
アイズ・アーマハラ:惜しいって言ってるし もしかしてファストペインかけてあげるといいのでは
シーズン・ライトニング:我輩で撃つのはどうであるか
アイズ・アーマハラ:あ、投げで転倒狙うんでリックさんよりは先動きますね
リック・ウェスター:OK、ありがとう
俺が最後に動く形になりそうだな
スピアレ:おっ調整2点入ると盾徽章得られるんですよ
リック・ウェスター:シーズンさん2点ジャストいけたっけか
シーズン・ライトニング:炎属性つけられないからいけないわー
シーズン・ライトニング:まあ二人でチクチクしよう
スピアレ:セレスさんシーズンさんで2回ファストペインされれば
リック・ウェスター:絵面が酷い
セレスティーナ・オーティス:ダメだった
スピアレ:ただ調整にヒーリングイメージは乞食します全力で
シーズン・ライトニング:あとでねー
スピアレ:はーい
シーズン・ライトニング:あ、ふつうにいる?
シーズン・ライトニング:今
スピアレ:アトリの関係で動くの次手番のラストになりそうだし
スピアレ:やっぱこっちもそんな急がないかも
シーズン・ライトニング:じゃあ今回無しで
スピアレ:あいあい
アイズ・アーマハラ:「カニってそう使うのか…」
GM:おっと、失礼しました
本戦闘ではGMは固定値で振ります。
リック・ウェスター:了解しました~
GM:なぜなら私は1セッションでファンブルを3回出したGMだからです
シーズン・ライトニング:我輩が爆破して削るのである
スピアレ:まあ実のとこそこまで急いで陣気貯めたいってわけでもないんで
リック・ウェスター:>なぜなら私は1セッションでファンブルを3回出したGMだからです
獺……
セレスティーナ・オーティス:🦦
スピアレ:どうせ音符不足で次撃てるおわりつそんなでもないので
GM:どうぞ!
シーズン・ライトニング:リック殿に血ヒルイメ
シーズン・ライトニング:k0[13]+9+0+0 回復量
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+9 → 2D:[1,6]=7 → 2+9 → 11
リック・ウェスター::HP+11L
リック・ウェスター:HP : 65 → 74
リック・ウェスター:全快たすかる~
シーズン・ライトニング:いくのであるグレネード
シーズン・ライトニング:前線にグレネードをぽい
スピアレ:チラっといったけど次手番は最後に動きます
リック・ウェスター:まあ後衛でなら死にかけてもそこまで大事にはなるまい
GM:こいやー!
シーズン・ライトニング:2d+11+0+0 魔動機術行使
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+0) → 11[6,5]+11+0+0 → 22
スピアレ:殺意
シーズン・ライトニング:しゅっ
GM:成功!
シーズン・ライトニング:いくのである!
シーズン・ライトニング:2 k30[9]+11+0+2 ダメージ/魔動機術 火砕グレネード リ 群
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[9]+13 → 2D:[3,6 6,5 1,2]=9,11,3 → 9,10,2+13 → 2回転 → 34
#2 KeyNo.30c[9]+13 → 2D:[4,1]=5 → 4+13 → 17
リック・ウェスター:回るぅ~
セレスティーナ・オーティス:おお!?
シーズン・ライトニング:FA
スピアレ:ひゅー
GM:えっと、まずい聞いてなかった。
GM:1と2どちらをリーダーにしますか?
GM:あ、1がリか
リック・ウェスター:ああいや、リ・群と書いてあるので そういう感じですな
シーズン・ライトニング:もういっぱつー
シーズン・ライトニング:FA
シーズン・ライトニング:グレネード!
GM:さて、抵抗は抜けていますのでダメージが34ずつ入ります!
ボルグリーダー::HP-34
ボルグリーダー:HP : 112 → 78
ボルグウォリアーの群れ::HP-34
ボルグウォリアーの群れ:HP : 100 → 66
シーズン・ライトニング:いくぞー
GM:ではもう一発どうぞ!
シーズン・ライトニング:2d+11+0+0 魔動機術行使
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+0) → 9[5,4]+11+0+0 → 20
リック・ウェスター:殺意~
GM:成功!
シーズン・ライトニング:2 k30[9]+11+0+2 ダメージ/魔動機術 火砕グレネード リ 群
シーズン・ライトニング:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[9]+13 → 2D:[4,3]=7 → 7+13 → 20
#2 KeyNo.30c[9]+13 → 2D:[3,3]=6 → 6+13 → 19
GM:20と38ですね、けっこうボロボロ。
スピアレ:だいぶ火力ブンブンできてる
シーズン・ライトニング:「爆破!!爆破!!爆破あるのみなのである!!」
ボルグリーダー:HP : 78 → 58
ボルグウォリアーの群れ::HP-38
ボルグウォリアーの群れ:HP : 66 → 28
GM:虫の息!
リック・ウェスター:「楽しそうにやってんなぁ……言葉通り、周りに被害は出てねえみたいだからいいが」
シーズン・ライトニング:「機工、第五階位の爆。榴弾、生成──投擲」続けて放たれるコマンドワードは流麗かつ淀みありませんでした
セレスティーナ・オーティス:「てかこれ普通に温泉大丈夫です……か?」
シーズン・ライトニング::MP-12
シーズン・ライトニング:MP : 51 → 39
スピアレ:「クスクス…この程度でくたばる温泉ならば存続は危ういよ…クスクス…」
ボルグフロンタル:「ええい! これがユーシズの白い悪魔か……!」
アイズ・アーマハラ:「妖魔で穢れたお湯を清めるくらいの火力にはなってるっしょ」
シーズン・ライトニング:「さあマギスフィアの残弾は5個。おかわりはいっぱいあるのであるな?」
GM:さて、虫の息が2体ですがまだまだ戦闘は終わっていません
次の方、どうぞー
シーズン・ライトニング:お次どうぞ
リック・ウェスター:いちいちシャアだなこいつ!
アイズ・アーマハラ:セレスさんでしょうかねー
セレスティーナ・オーティス:了解!
リック・ウェスター:お願いしまーす
GM:どうぞ!
セレスティーナ・オーティス:[補]【ヴォーパルウェポン】A これをリックさんに撒きます 物理ダメージ+2
GM:ちょっと火力を甘く見積もっていましたねえ、範囲が多めでなければけっこうイイトコ持ち込めていましたが
アイズ・アーマハラ:群れHPは2倍…とはいわずとも1.5はあってよかったかも?
リック・ウェスター:SWは7レベル辺りからPCの殺意が酷いですからね
GM:1.5倍あればだいぶ…ですね、なるほど
シーズン・ライトニング:だいたいビルドが完成し始める
アイズ・アーマハラ:マギハの7レベル「ボルグヘビーアームの集団」もHPは30xPC人数で150、だいたい1.5倍
スピアレ:GMやるとびっくりするよね
スピアレ:これHP多くし過ぎただろ絶対って思った敵に限って数ターンで落ちるの
リック・ウェスター:あとPCの硬さもびっくりする
GM:びっくりしますね、でもあんまり強すぎるとそれはそれで…という形でもあります
スピアレ:のわりにそんな盛ってないときはなんか長引いたりする
GM:今回は加減気味にして、お試しシナリオの延長ですね
シーズン・ライトニング:GMしてるときにボスが無駄にでめつよで長引いたので
シーズン・ライトニング:クライマックスボスすら固定値にした
リック・ウェスター:凄かったねブレイズマンモス
6ゾロ5回くらい出してたっけか
GM:ひえ
リック・ウェスター:ありがたい……
セレスティーナ・オーティス:[補]【アクス=マリスティアス】-悪意の針- 群れとリーダーに行使し、どちらにも確定2ダメージ
セレスティーナ・オーティス::MP-6
セレスティーナ・オーティス:MP : 55 → 49
GM:では2ダメージをお受けいたしまして!
ボルグリーダー::HP-2
ボルグリーダー:HP : 58 → 56
ボルグウォリアーの群れ::HP-2
ボルグウォリアーの群れ:HP : 28 → 26
セレスティーナ・オーティス:[補]【アディシオ=エレメントゥム】-属性付加-
[補]【マギカ=アウゲータス】-魔力増強-
【アトモス=イラプティオ】-大気爆発- 順に行使 炎属性に
セレスティーナ・オーティス::MP-23
セレスティーナ・オーティス:MP : 49 → 26
セレスティーナ・オーティス:大気爆発はリーダーと群れに
GM:了解!
セレスティーナ・オーティス:2d+13+1 行使! 秘奥魔法行使
セレスティーナ・オーティス:SwordWorld2.5 : (2D6+13+1) → 7[3,4]+13+1 → 21
GM:行使ヨシ!
セレスティーナ・オーティス:抵抗貫通ですね
GM:おっと、宣言を忘れていました
抵抗貫通です、ダメージをどうぞ!
セレスティーナ・オーティス:x2 k40+13+1+1+2 リーダー、群れの順で 群れはダメージ2倍
セレスティーナ・オーティス:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.40c[10]+17 → 2D:[1,6]=7 → 9+17 → 26
#2 KeyNo.40c[10]+17 → 2D:[6,5 1,5]=11,6 → 12,7+17 → 1回転 → 36
セレスティーナ・オーティス:おー
GM:おー!
リック・ウェスター:今日は魔法がよく回るねえ
GM:回りましたね、これで群れは一掃されました!
スピアレ:景気がいいぜ
ボルグリーダー::HP-26
ボルグリーダー:HP : 56 → 30
ボルグリーダー:「ぬおお!なんという……これが噂に聞いた”ほんのむし”の威力だというのかぁーッ!」
スピアレ:「虫…?」
アイズ・アーマハラ:「ボクの仲間を虫と言ったのかな…?」
リック・ウェスター:「なんか絶妙にズレた知識だけ持ってるの何なんだアイツら……!」
セレスティーナ・オーティス:「爆ぜよ、始原の焔!」
「これがわたくしの、ぉぉおっ!」本を高速で指でなぞると背後に魔法陣が浮かび上がりそこから放たれたマナが大爆発を起こす
セレスティーナ・オーティス:「って何が本の虫なのです……か!」
リック・ウェスター:カッコいいおさぶんは何枚あってもいい
ボルグリーダー:おさぶんいいよね……
リック・ウェスター:いい……
セレスティーナ・オーティス:ありがたい….
シーズン・ライトニング:いいよね
リック・ウェスター:さてそれはそれとしてわりとアイズさんで倒し切りそうだな
アイズ・アーマハラ:いやーたぶん微残りするよ たぶん!
GM:放物線を描いた魔力がボルグたちを薙ぎ払う、命を刈り取らないまま源泉管理所の外へと群れをたたき出すことに成功した!
GM:さあ、次の手番はどちらかな!
アイズ・アーマハラ:いきます
リック・ウェスター:GOGO
アイズ・アーマハラ:【⏩️キャッツアイ】3R命中力+1 &キャッツ/命中+1/3 :命中修正+1
【⏩️△ガゼルフット】3R回避力+1 &ガゼル/回避+1/3 :回避修正+1
:マナチャ-3 :石3-1
アイズ・アーマハラ:命中修正 : 0 → 1
アイズ・アーマハラ:[宣]《猛進獣殺》1R。2部位までのキャラクターからの攻撃に〈投げ〉で《カウンター》でき、成功なら全部位にダメージ、失敗なら全部位からカウンターと同様に大ダメージを受ける
GM:了承!
アイズ・アーマハラ:宣言しておいて普通に投げ!
アイズ・アーマハラ:2d+((26+2+2)/6)+8+1+1 スピンリスト命中判定(投げ・2部位まで)
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : (2D6+((26+2+2)/6)+8+1+1) → 11[5,6]+((26+2+2)/6)+8+1+1 → 26
GM:命中!
アイズ・アーマハラ:k40[12]+((11+1)/6)+8+3+0 スピンリストダメージ(投げ) 弱点含まず
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[12]+13 → 2D:[4,3]=7 → 9+13 → 22
アイズ・アーマハラ:音叉めいた義手で敵の四肢を絡め取り、勢いよく放り投げる!
GM:群れは結構想定通りに1T処理でしたが、リーダーの削りがやや予想外ですね
スピアレ:威力表とは回転するものである
リック・ウェスター:回転に敬意を払え……
アイズ・アーマハラ:「回れ~~っ」 からの踏みつけ
ボルグリーダー:「なんとぉーッ!!!」
アイズ・アーマハラ:2d+((26+2+2)/6)+8+1+1-1 ホーネットキッカー命中判定
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : (2D6+((26+2+2)/6)+8+1+1-1) → 6[3,3]+((26+2+2)/6)+8+1+1-1 → 20
リック・ウェスター:眼も回る
GM:リーダーのグリーンスキンを君は投げ、管理室の壁にたたきつけた!
アイズ・アーマハラ:k37[11]+((11+1)/6)+8+3+0 ホーネットキッカーダメージ
アイズ・アーマハラ:SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+13 → 2D:[6,1]=7 → 8+13 → 21
アイズ・アーマハラ:22点21点物理、弱点含まず おわり!
GM:装甲有効でしたっけ?
リック・ウェスター:ですねぇ
リック・ウェスター:DXでの装甲は気軽に無視され過ぎるがSWの防護は重いのだ
GM:では15点と14点(弱点含)なので…
GM:1!
スピアレ:宣言通りだ
スピアレ:パーフェクトだアイズさん
ボルグリーダー::HP-29
ボルグリーダー:HP : 30 → 1
リック・ウェスター:マジでミリだった
GM:ミリ残りヨシ!
アイズ・アーマハラ:「まだ耐えてくださいね。もっと回してあげますから」 と言いつつリックさんに譲る
ボルグリーダー:「ぬおおおお!俺は、妻を見つけるまではこんなところで……こんなところで引くわけにはッ!」
リック・ウェスター:「美味しいとこだけ頂くようで悪いが……まあ、俺も棒立ちで報酬受け取りたくないんでな……!」
スピアレ:「クスクス…真面目な話、真面目に温泉街経営してるとこに風営に差し障る目的で来るのはやめようね。そういう花街営業もしてるならともかく、ファミリー向け営業もしてるようなとこにオトナの文化を持ち込まないようにしようね」
リック・ウェスター:「凄いまともに諭すなお前……!」
スピアレ:「はい吟遊詩人さんの話終わり。死ていいよ」
リック・ウェスター:お手番を頂きます!
GM:まともに諭すなぁ!
GM:さあ、リックさんどうぞ!
リック・ウェスター:魔動機術、【ファストブート】MP4【クリティカル・ギミック】MP3 魔晶石3点2個とMP1点 :MP-7
【ファストブート】効果により通常移動可能、前線へ移動
練技、【マッスルベアー】【キャッツアイ】【ジャイアントアーム】それぞれMP3 :MP-3*3
リック・ウェスター:MP : 26 → 19
リック・ウェスター:ボルグリーダーに近接攻撃時宣言、《必殺攻撃Ⅱ》 :必殺効果+1 :回避修正-1
リック・ウェスター:必殺効果 : 0 → 1
リック・ウェスター:2d+11+0 命中力/[魔]〈「重い」エクスチェインソード〉(クリティカル・ギミック)[刃]2H
リック・ウェスター:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 12[6,6]+11+0 → 23
リック・ウェスター:おー出るもんだな
GM:承認!命中です!
GM:クリティカル!
セレスティーナ・オーティス:お~!
リック・ウェスター:k47[(8+0)]+17+2$+0#1 ダメージ/[魔]〈「重い」エクスチェインソード〉(クリティカル・ギミック)[刃]2H
リック・ウェスター:SwordWorld2.5 : KeyNo.47c[8]a[+1]+19 → 2D:[4,3 5,2 1,1]=8,8,2 → 11,11,**+19 → 2回転 → 41
シーズン・ライトニング:やはりリック殿はヒーローであるな
GM:まわったぁー!
シーズン・ライトニング:ひゅーーー
セレスティーナ・オーティス:お~!
スピアレ:最後の回転ファンブルは寸止めだろうか
スピアレ:最後の良心にしてはちょっとオーバーキルだ!
リック・ウェスター:がちり、きゅいいん、と音を立てて刃が駆動する
投げ飛ばされたボルグリーダーへ追撃を仕掛けるように振るわれるその刃は過たずその身体を捉え。
GM:振り抜かれたエクスチェインソードが、白銀の軌跡を描く
鋭い斬撃はリーダーボルグの防御を突き破り、その巨躯を深々と捉えた
ボルグリーダー:「ぬわーっ!」
ボルグリーダー:衝撃に押され、巨体が大きくよろめく。
ボルグリーダー:それでもなお、倒れまいと踏みとどまるリーダー。
しかし、もはやその身体に戦いを続ける力は残されていなかった。
ボルグリーダー:「ば、馬鹿な……! 我らの悲願が……種族の垣根を越えた、夢の混浴が……!」
リック・ウェスター:「お前まだそれ言うのか……」
ボルグリーダー:「すまぬ……娘よ……! 父ちゃんは……お前に妹の一人も……!」
シーズン・ライトニング:「普通に同じ蛮族口説くのであるよ?」
ボルグリーダー:「いやだって……不潔でヤじゃん……」
GM:最後まで欲望を口にしながら、リーダーボルグはとうとう膝を折る。
そして、その巨体が湯舟へと崩れ落ちた。
スピアレ:「跡継ぎ目当ての嫁取りは結婚生活こじれるからオススメしないよ?」
リック・ウェスター:「お前はさっきからなんで妙なところでまともなんだよ……!」
アイズ・アーマハラ:「同族を不潔というのはマトモとは言えないと思う」
セレスティーナ・オーティス:「というか混血をさも当然のように考えるのもどうなんです……か?」
ボルグリーダー:「娘よ……とまるんじゃないぞ……」
スピアレ:「クスクス…来世はいい感じに生まれ変わってね…」
ボルグリーダー:「おまえの乳でたぶらかした先に……一族のさらなる繁栄が……」
リック・ウェスター:スピアレさんに向けた言葉じゃったがまあええかぁ!
スピアレ:どこで見つけてくるんだこんなアレンジ
リック・ウェスター:キボウノハナーかこれ!
GM:やる気のないフリージア ですね
リック・ウェスター:「最後まで気の抜ける相手だ……」
シーズン・ライトニング:「ふしだらな娘でいいのであるか?」
スピアレ:「普通に人族社会への侵略の意思を託そうとしてるよね」
スピアレ:「うん。やっぱり邪悪な蛮族だった。倒せてよかった。ハッピーエンド」
アイズ・アーマハラ:「ほら、湯船で死なない。きちんと土に還りなさい」
ボルグリーダー:「はい……土に還ります……」
リック・ウェスター:「……はぁ、まあ。そうだな」
「とりあえず……色々済ませて報告に戻っか……」
スピアレ:「クスクス…雪山にはクレバスがいっぱいだからね…そこに落ちてゆっくり白骨になっていってね…」
シーズン・ライトニング:「帰るのである」
GM:───かくして、源泉を巡る戦いに決着がついた。
あまりにも壮大で、あまりにもくだらない野望とともに。
GM:それでは、エンディングです。
ダンゾウ:あなた方が宿屋に帰ると満面の笑顔を浮かべた宿の主人から
一人3000Gが約束通りに手渡されました。
ダンゾウ:「よお!湯舟が無事に帰ってきたよ、本当にありがとうな!」
スピアレ:「クスクス…これでまた駄菓子屋で無双できるね…クスクス…」ちゃりちゃりガメルを弄ぶ
アイズ・アーマハラ:「まあまあしぶとい妖魔だったね。ボクたちにかかればどーってことなかったけど」
シーズン・ライトニング:「我輩達にかかればこんなもんであるな」
セレスティーナ・オーティス:「ちゃんと路銀分も残しておくんです……よ?」とスピアレさんに
シーズン・ライトニング:「しかるに報酬は未だあるのであるな?」うずうず
ダンゾウ:「あと、こいつは俺からなんだが……
なんかセンシティブな内容だったってんで、詫びに1000Gを包ませてもらったよ、路銀代の足しにでもしてくれよ!」
スピアレ:「せんしちぶ…」
リック・ウェスター:「まあ……貰っとくか……」戦闘以外で疲れた様子
セレスティーナ・オーティス:「何の配慮ですか……??」
ダンゾウ:「さらなる報酬?もちろんだとも!
トモエには言いつけて一番風呂を入れるように準備をさせてもらったぜ」
スピアレ:「クスクス…ありがとう…もらっておくね…これで前から欲しかった『指から煙出るヤツ』買うんだ…」
ダンゾウ:「さあ、ウチの名物風呂をみんなでたっぷり味わっていってくれよな!」
リック・ウェスター:「風呂か……」
「なんかこう色々と疲れる依頼だったしな、ありがたく入らせてもらうか」
シーズン・ライトニング:「行くのであるよ!」
アイズ・アーマハラ:「冷えたしねー」
シーズン・ライトニング:「ところでリック殿」
スピアレ:「クスクス…ありがたく…ちなみに効能は?」
リック・ウェスター:「ん?どしたシーズン」
ダンゾウ:「偉い学者曰く……鉄分が強いってんで、滋養と肩こり、あとはリウマチなんかにも効くぜ!」
ダンゾウ:「ついでに乳もデカくなる、いやー素晴らしいぜ!」
シーズン・ライトニング:「今回は随分と刃が走ってたのである。こういうときは用心して点検すると思わぬ負荷が見つかる時があるのであるよ」
セレスティーナ・オーティス:「へぇそれは……ありがたいです……ね、って」
「最後は余計です……」
アイズ・アーマハラ:「…………いま聞くとこのセクハラ発言妖魔並みだな…」
シーズン・ライトニング:「我輩で良ければ点検整備するのであるよ」
リック・ウェスター:「ん、そうか……たしかにな」
「ちっと後で見てもらえるか。悪いな、シーズン」
シーズン・ライトニング:「勿論であるよ」
スピアレ:「クスクス…今日は一曲歌っただけだったからね…ご飯食べてから入るね…」
ダンゾウ:「あー、いや、そういう話じゃあねえんだ
ここは守りの剣がない町なんでな、子供が命を失うだなんて茶飯事さ」
スピアレ:「蟹さん今日もありがとう。いい太鼓の達人っぷりだったよ」
スピアレ:カルキノスを撫でてから収納
ダンゾウ:「だから、旅人から胤をもらって子沢山になることで町を維持していくっていう生業なのよ」
シーズン・ライトニング:「うちの野郎どもが聞いたら大喜びなのであるな」
スピアレ:「クスクス…そっか、そういう温泉街もあるよね…」
リック・ウェスター:太鼓側が言うことあるんだって思ったけど太鼓の達人も褒めてくれるキャラクター太鼓側だったわ
シーズン・ライトニング:えっちなRP卓にありそうな設定なのであるな
リック・ウェスター:「はぁーん……そういうもんかね」
シーズン・ライトニング:「んー」
スピアレ:「外貨もだけど、多様性も外から取り入れないと、血が濃くなり過ぎちゃうからね」
ダンゾウ:「おう!だから気に入ったらどんどん手ぇ出してってくれよな!」
セレスティーナ・オーティス:「ななな…ふしだらすぎます……ね」
シーズン・ライトニング:「ということはお風呂は混浴なのであるか?」
リック・ウェスター:「んな気軽に出していいもんでもねえだろ……そういうのはもっとこう段階を……」
アイズ・アーマハラ:「まぁ……そーいう事情を込みでもやっぱ『妖魔並み』って感想は覆らないかなぁー。切実なのはわかるけどね」
スピアレ:「クスクス…やーん手出される前にお風呂あがっちゃわないと…」
ダンゾウ:「いや、風呂は別だぜ、あんまりサカられても困るから柵ごしに話をしてってくれや!」
アイズ・アーマハラ:「なら安心して入れそう♪」
シーズン・ライトニング:「わかったのである!」さっそく装具を外し始める
セレスティーナ・オーティス:「常識的なのか非常識なのかどっちなのでございます…か?」
リック・ウェスター:ほっと胸を撫でおろし……
「わーっ待て待て待て!ここで脱いでんじゃねえ!」
スピアレ:「…段取りを間違えなければ、蛮族のお兄さんたちも歓迎されたかもしれなかったのにね。クスクス…」
シーズン・ライトニング:「装備外しただけであるよ?」不思議そうに見返す
アイズ・アーマハラ:「それにつきるね……」>段取り
GM:わりと田舎ではあったそうです、こういう因習ではないですが旅人とのいきずり。
シーズン・ライトニング:稀人ってやつであるな
スピアレ:やっぱ本能で近親交配の危険を感じてたのかねぇ
シーズン・ライトニング:労働力確保したいけど村八分で嫁取り出来ない家は近親相姦で労働力確保ってブラック話もあったな⋯
リック・ウェスター:世知辛い
リック・ウェスター:「あ、ああ……?すまん、過剰反応し過ぎたかもしれんが」
「にしても脱衣所でいいだろ……」
トモエ:「オイオイ!急ぎすぎだろ、脱衣所はあっちだぜ」
スピアレ:「クスクス…脱ぎ散らかしたら叱られちゃうよ…祟り神さまに𠮟られちゃうよ…クスクス…」
トモエ:「それじゃあ、みんな。ゆっくりあったまってくれよな、終わったら料理を楽しんでってくれよ!」
シーズン・ライトニング:「じゃあ行ってくるのであるよ」
シーズン・ライトニング:装具抱えて脱衣所に
リック・ウェスター:「そうさせてもらう。じゃ、俺らも入りに行くか……」と男性側の脱衣所へ
GM:さて、GMとしてはシナリオ上ではここでエンディングとなります
あとはお風呂RPを軽くしていただいて、おしまいとなりますね
スピアレ:しまったバスタオル差分持ってきてない
シーズン・ライトニング:かぽーん
GM:心の目でいいんだ…!
リック・ウェスター:抜かったな……また後で作っておくか
アイズ・アーマハラ:「おふろー」 男性脱衣所ですっぽんぽんになりお風呂へ
GM:見え……!
シーズン・ライトニング:「いい湯であるなー」
スピアレ:「クスクス…出汁が出るね…クスクス…」
セレスティーナ・オーティス:バスタオル差分など…ない!
GM:いいんだ……
リック・ウェスター:照れスティーナさんかわいいね
リック・ウェスター:「……ふぅ。たまにはデカい風呂もいいもんだな」
シーズン・ライトニング:「変なの来たら爆破するから安心なのであるなー」
アイズ・アーマハラ:「ボクらグラランにとっては普通のお風呂も充分広く感じるけどね~」
トモエ:「冒険者さん!爆破は勘弁してくれよ、ウチの商売あがったりになっちまうぜ!」
スピアレ:「覗かれたら目が腐る感じに祟るから安全だよ…クスクス…」
リック・ウェスター:「そういうもんか。逆にデカい種族ならこれくらいがジャストなのかねえ」
アイズ・アーマハラ:「いまなら目が腐っても義眼で補えるからね~」
スピアレ:「クスクス…祟り神また負けた…クスクス…」
リック・ウェスター:「勝ち負けってそこで争うもんなのか……?」
セレスティーナ・オーティス:「壁越しとはいえ普通に殿方と会話しながら入浴するの、慣れません……ね」ぽちゃん
シーズン・ライトニング:そういやアイズさん達全員目をやられてるのね
GM:目をやられてたのか……
アイズ・アーマハラ:アイズは普通に目を怪我した アハラは義足のおまけで目もいじってもらった
スピアレ:「クスクス…”そういう”ことしたら不名誉点出るようにギルドにチクるからね…クスクス…」
リック・ウェスター:「気になるなら黙っとくが……まあ、気にしねえでくれると助かるな」
リック・ウェスター:眼を閉じてゆったり岩に背を預ける
アイズ・アーマハラ:それはそれとして空間視認の秘奥魔法ってこういうとき役に立ちそうだなって思った
リック・ウェスター:覗き!
GM:あー、覗き
スピアレ:魔導書って濡れたらどうなるの…?
GM:秘奥魔法のつかいどころですよ!
セレスティーナ・オーティス:「まぁ……気にしない事にします……ね」
スピアレ:「クスクス…気になるなら鹿威し代わりに歌でも歌おうか? 気がまぎれるよ」
アイズ・アーマハラ:「おねがいー」 どんな歌が出てくるか気になるが…
リック・ウェスター:「なんか物騒なのがまた出てきそうだが……どうなるやら」
セレスティーナ・オーティス:「響きすぎませんか?それ……」
スピアレ:「クスクス…では一曲…”ひょいと蛮族首落ちた♪”」
トモエ:「物騒な歌が出てきたなぁ……」
アイズ・アーマハラ:「首落としてきたボクたち向きの歌だねー」
トモエ:「ガッハッハ、そりゃあそうだ!」
シーズン・ライトニング:「民謡なんてこんなもんである」
スピアレ:「”追いかけたらもうひとつ落っこちた♪”」
リック・ウェスター:「案の定だよ……まあいいや、歌詞に目瞑っとくか」
セレスティーナ・オーティス:「……パクリでは?」
スピアレ:「クスクス…魔動機文明時代の歌唱税取り立て人は既にいない…」
セレスティーナ・オーティス:「だからって……はぁ、もういいです……よ」
「今はお風呂が気持ちいいです……ので」
トモエ:「学がないからわからねえけど、まま!今日は大目に見て楽しんでくれや!」
シーズン・ライトニング:「セレス殿もゆったり休むといいのであるよ」
スピアレ:とても気分よく歌いながら湯を楽しみました。
アイズ・アーマハラ:「はぁ~、気持ちいい……」 両脚とも精密義足に付け替えたうえで、器用に足で手ぬぐいをつかみ顔を拭いている
GM:さて、キリが良くなりましたら〆の挨拶をして終わろうと思います。
シーズン・ライトニング:はいー
スピアレ:あいあい
リック・ウェスター:はぁーい
アイズ・アーマハラ:自分は〆でOK!
GM:はぁーい!
スピアレ:自分もまんぞく…
GM:かくして、雪山の源泉を巡る騒動は幕を閉じました。
GM:蛮族たちの野望は打ち砕かれ、奪われていた温泉は人々のもとへ。
再び湯煙が立ち上る温泉街には、賑わいと笑顔が戻ってきたことでしょう。
GM:もっとも、蛮族たちが何を思い、何のために源泉を占拠したのか。
そのあまりにも壮大で、あまりにもくだらない野望については……まあ、語らぬが花というもの。
GM:ともあれ、冒険者たちの活躍によって、温泉街には平和が訪れました。
めでたし、めでたし。
GM:ソード・ワールド2.5
『蛮族を駆逐せよ! ~雪山温泉奪還作戦~』
GM:これにて、閉幕とさせていただきます。
本日は最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
リック・ウェスター:楽しかったぜ
ボケがいるとツッコミ役が楽しいな
アイズ・アーマハラ:追いつけないレベルのボケっぷりだったぜ…
リック・ウェスター:お疲れ様でした~!
アイズ・アーマハラ:お疲れ様でした!
スピアレ:ありがとうございました~お疲れ様でした
シーズン・ライトニング:おつつー
セレスティーナ・オーティス:間に合わなかった……
GM:あーっ!
リック・ウェスター:むっかわいい
スピアレ:ずっとトンチキなこと言えるキャラシは楽しい
シーズン・ライトニング:ボケボケしたのである
アイズ・アーマハラ:いいねぇ…
GM:むっ、かわいい!
見学:わはー
むっ
スピアレ:むっ
GM:わはー!
スピアレ:わはー
リック・ウェスター:わはー
シーズン・ライトニング:むむ
GM:お疲れ様でした! ちゃんと全員分の了承を得るべきでした……
セレスティーナ・オーティス:わはー
GM:わはー!
セレスティーナ・オーティス:お疲れ様でした!
GM:ちょっとわたわたしてしまいましたが、単発SW初GMにお付き合いいただきありがとうございました
シーズン・ライトニング:はいー
スピアレ:GMやってくれてありがとう!
GM:皆さまの熟練のRPに感謝するばかりです、また機会ありましたらどうぞお付き合いいただけると幸いです
シーズン・ライトニング:ありがとう たのしかったですー
シーズン・ライトニング:でははー
GM:こちらこそ楽しかったです!
アイズ・アーマハラ:どんどん立ててくださいまし…!
GM:あとは自由解散で!
リック・ウェスター:ありがとうありがとう
相変わらず背景も凝ってたし会話の小ネタも多く楽しい卓でした
GM:ナンノコトカナ
リック・ウェスター:バレいでか
GM:えへへ
スピアレ:k30[(10)]+12 なんぼダメージ出せたかなのおためし
スピアレ:SwordWorld2.5 : KeyNo.30c[10]+12 → 2D:[1,2]=3 → 2+12 → 14
GM:………
スピアレ:今日は調子が悪かったらしい
リック・ウェスター:ちなみに変転残ってたのであの2クリのあとまだ回せたという話もあります
セレスティーナ・オーティス:あんまり気に病まないでくださいねGM これはこれで楽しかったです
GM:ありがとうございます!そうおっしゃってくださって助かります
GM:悲しみ……
スピアレ:ロールプレイではけっこう辛辣なこと言っちゃったけどごめんね…!
GM:そうでしたっけ……?!
リック・ウェスター:k47[(8+0)]+41$12#1 試してみよ
リック・ウェスター:SwordWorld2.5 : KeyNo.47c[8]m[12]a[+1]+41 → 2D:[1,2 4,2]=12,7 → 15,10+41 → 1回転 → 66
GM:まわる!
リック・ウェスター:流石に追加1回転だったかぁ
アイズ・アーマハラ:まあ妖魔相手だとこんなものかと…!
スピアレ:十分である
GM:ですねぇ、妖魔相手ですからね
リック・ウェスター:この因習村双子幼女(単騎)村興しに本気過ぎる
GM:わかるよ……
スピアレ:一回村焼かれてるからよ…
リック・ウェスター:(号泣)
GM:少し、泣く
GM:ログ出力はツールが不調ですが、スレとディスコで後ほどあげさせていただきますね!
スピアレ:はーい
GM:それでは、失礼いたします
本日はありがとうございました
セレスティーナ・オーティス:お疲れ様でした!
アイズ・アーマハラ:お疲れ様でした おやすみなさいませー
スピアレ:おつでしたー
ずっとお喋りしちゃうから撤収!
キャラクターシート作成・出力 ゆとシートⅡ(ゆとらいず工房)
各PL様のPC・NPCキャラクター立ち絵
アイズ・アーマハラ様
旧キャトンド村のスピアレ様
セレスティーナ・オーティス様
リック・ウェスター様
シーズン・ライトニング様
GMの中の人