ルームデータ_2026-10-22_0054

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ソサリー・ソーンきょろきょろとあたりを見渡した後に入ってくる2026-10-21
21:10:14
ソサリー・ソーン「失礼します……?」2026-10-21
21:10:34
メアリー・レッドバード「いらっっしゃいませー。」2026-10-21
21:11:05
メアリー・レッドバード「あらカワイイ子。当店の噂聞いて来た感じ?」2026-10-21
21:11:35
ソサリー・ソーン「そうですね」 「ジュリウ……じゃなかった、ジュリオさんに相談事があって探しているのですが、この辺でたまに見かけると聞きまして」2026-10-21
21:12:24
ソサリー・ソーン「それでこのバー?に……と言った所です」2026-10-21
21:12:46
メアリー・レッドバード「ああ、ジュリオさん。なるほどなるほど。」2026-10-21
21:13:05
メアリー・レッドバード(…娼婦希望とかじゃなくて残念なような安心したような)2026-10-21
21:13:25
ソサリー・ソーン「そういうことで何か飲み物を頂けると……店が混むようでしたら退散しますので」2026-10-21
21:13:58
メアリー・レッドバード「んー?いや。どうせいつも混んでるし。」2026-10-21
21:14:28
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-21
21:14:39
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 4[2,2]+3+6 → 132026-10-21
21:14:39
メアリー・レッドバードうーn低い2026-10-21
21:14:45
メアリー・レッドバード「まぁいいや、オレンジジュースでいい?」2026-10-21
21:15:22
ソサリー・ソーン「お願いします、酒精の匂いを漂わせるわけにもいきませんし……」2026-10-21
21:15:54
ソサリー・ソーン「すみません、ご迷惑をおかけします」2026-10-21
21:16:22
メアリー・レッドバード「いやいいけど、お酒苦手?」2026-10-21
21:17:03
メアリー・レッドバードオレンジジュースを注ぎつつパンプキンパイを切り分ける。全体的にオレンジ色。2026-10-21
21:17:21
ソサリー・ソーン「いえ、相談事の前にお酒は少々問題かなと。お酒自体は嫌いではありません」2026-10-21
21:17:39
メアリー・レッドバード「そう?お酒入ってた方が…」2026-10-21
21:18:01
メアリー・レッドバード「判断能力鈍ってつい思ってる事ポロっと出たりするよ!」2026-10-21
21:18:18
ソサリー・ソーン「……そうですね、口を軽くするためにもその方がよいかもしれません」2026-10-21
21:18:29
ソサリー・ソーン「ではカクテルにしていただけますか?」2026-10-21
21:18:34
メアリー・レッドバード「あら、真面目な子。おねーさんそう言う子嫌いじゃないよー。」2026-10-21
21:19:48
メアリー・レッドバードというワケでサクッとブラッディメアリーを作って提供2026-10-21
21:20:12
メアリー・レッドバード「私はメアリー。メアリー・レッドバード。あなたは?」2026-10-21
21:20:30
ソサリー・ソーン「ソサリー、と申します」2026-10-21
21:20:47
ソサリー・ソーン意を決したようにぐいっと煽り、一息つく2026-10-21
21:21:23
ジュリオ・リーベルトではその辺りのタイミングでカランカランと入り口のドアベルが……あるのか? まあいいや、鳴らして一人の男が入ってきます2026-10-21
21:21:33
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。あら、ジュリオさんじゃん。」2026-10-21
21:22:04
ジュリオ・リーベルト「や、店長。今日は……む」2026-10-21
21:22:09
メアリー・レッドバード「今日はダニーちゃんいないよー」2026-10-21
21:22:15
ジュリオ・リーベルト「はははっ、ダニーのあれこれも気になるが、こっちで暇が出来たんで顔を出して見たんだ」2026-10-21
21:22:49
ソサリー・ソーン「思っていたほど待つ必要は無かったようですね」パンプキンパイを一切れ食べ終えて2026-10-21
21:23:03
ジュリオ・リーベルトしばらく奈落に潜ったりで忙しかったし……2026-10-21
21:23:03
ジュリオ・リーベルト「えぇと……ソサリー? 何故ここに」2026-10-21
21:23:26
メアリー・レッドバード「お知り合い?」2026-10-21
21:23:46
ソサリー・ソーン「お久しぶりです」2026-10-21
21:23:50
ジュリオ・リーベルト「まあ、色々と……」2026-10-21
21:23:55
ジュリオ・リーベルト「ああ、久しぶりだな。元気そうでよかった、いや本当によかった」2026-10-21
21:24:05
ソサリー・ソーン「その…ここでは話しにくいことなのですが…相談事がありまして…」2026-10-21
21:24:09
ジュリオ・リーベルト墓場で出会った時の彼女はそれはもう大変死が近いことになっていた2026-10-21
21:24:21
ジュリオ・リーベルト「む、なるほど……では場所を変えるか」2026-10-21
21:24:37
ジュリオ・リーベルトどうやら、本来の正体で話すべき事態が起きているらしい2026-10-21
21:25:02
ソサリー・ソーン「どこか人目のつかない場所に心当たりはありませんか?」2026-10-21
21:25:07
メアリー・レッドバード「…一応。個室とかは防音性高いけど。」2026-10-21
21:25:23
ソサリー・ソーン「……お借りしてもよろしいのでしょうか?」2026-10-21
21:25:53
ジュリオ・リーベルト「個室て……いや、確かに防音だろうが」2026-10-21
21:26:25
ジュリオ・リーベルト「……まあいいか、別の場所に移動するより早い。すまないが、鍵を借りるぞ」2026-10-21
21:26:59
メアリー・レッドバード「はいはい、毎度あり―」2026-10-21
21:27:14
ソサリー・ソーン(宿屋も並行して経営している、ということかしら…?)2026-10-21
21:27:20
ジュリオ・リーベルト実は俺自身利用したことがないので内装は知らなかったりする2026-10-21
21:27:48
ジュリオ・リーベルトとりあえず高い所なら間違いないと高級1を借りましょう2026-10-21
21:28:04
メアリー・レッドバードはーい。高級1の鍵を渡します2026-10-21
21:28:18
ソサリー・ソーン「えぇと……パンプキンパイは包んで後でいただきます」2026-10-21
21:28:40
ジュリオ・リーベルト「すまないな、店長。行こうか、ソサリー」2026-10-21
21:29:03
メアリー・レッドバード「行ってらっしゃいませー。」2026-10-21
21:29:19
ソサリー・ソーン残ったカクテルを一気に飲み干してついていく2026-10-21
21:29:23
メアリー・レッドバードハンカチをひらひらさせながら見送ります。2026-10-21
21:29:28
メローレス入れ替わるように、バーに新たな客が入ってくる2026-10-21
21:30:13
メローレス「人魚が来たぞ。飯と酒」 相変わらずの人魚風の装いで泳ぐように地を滑りながら、カウンターにまっすぐ向かう2026-10-21
21:31:03
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませっと。」2026-10-21
21:31:26
メローレス「……む、なんか催事っぽい装い雰囲気だな。なんだっけこれは……」 いつもの赤一色でない店内の風景に目をやりながら2026-10-21
21:32:14
メアリー・レッドバード取り敢えずのミートパイとレッドバードを出しつつの2026-10-21
21:32:35
メアリー・レッドバード「ハロウィンだよー。収穫祭の催事だね」2026-10-21
21:32:50
メローレス「おおそうだ、ハロウィン。たしかユーシズのほうでコスプレパーティーとかもやったりするっていう…」2026-10-21
21:33:25
メアリー・レッドバード「ああ、そういやそんなパーティしてたっても聞いたねぇ」2026-10-21
21:33:56
メローレス「んむ、美味いパイだ」 健啖に食事をほおばる2026-10-21
21:36:19
メアリー・レッドバード「それは何より。メロちゃんは…うーん。」2026-10-21
21:42:47
メアリー・レッドバード「…いやこのままでも十分コスプレだな?」2026-10-21
21:44:10
メローレス「そうだな。人魚の、いやマーマンのコスプレだ。ハロウィンに限らずずっと、ね」2026-10-21
21:44:41
メローレス「あまり他のカッコしてるメロというのは思いつかないな……うん……人魚か裸かくらいだ」2026-10-21
21:45:23
メアリー・レッドバード「逆に人魚のコスプレする日…うーn」2026-10-21
21:45:52
メアリー・レッドバード「イベントデーで人魚の恰好するイベントが思いつかんな…」2026-10-21
21:46:16
メローレス「メロが大成して小神くらいになったら真っ先に人魚コスプレデーを制定しよう」2026-10-21
21:46:40
メアリー・レッドバード「いやそれはうん、いいかな…」2026-10-21
21:47:31
アカツキ・アルク・クロワッサン「やぁ元気かな!」かぼちゃ飾りが立ち上がり2026-10-21
21:48:07
ルルカリルラ「人魚コスプレデーって面白そ~☆」バックヤードから出てくる2026-10-21
21:48:08
メアリー・レッドバード「わぁ、色々来た。」2026-10-21
21:48:22
メアリー・レッドバード「アカツキちゃんもルルちゃんもお疲れ様ー。とりあえずなんか腹ごしらえしておく?」2026-10-21
21:48:44
メローレス「アカツキだったな、久しぶり」 グラランのほうは初対面だ2026-10-21
21:48:51
メアリー・レッドバードハロウィンなのでミートパイとパンプキンパイがあります2026-10-21
21:49:28
ルルカリルラ「わーい☆ じゃあカボチャの方くださーい❤」2026-10-21
21:49:53
メアリー・レッドバード切り分け切り分け。2026-10-21
21:50:24
メアリー・レッドバード「あ、紹介しておくね。こっち従業員のルルカリルラちゃん。」2026-10-21
21:50:48
メアリー・レッドバード「此方はお客様のメローレスちゃんとなっておりまーす」2026-10-21
21:50:59
メアリー・レッドバード双方向に説明2026-10-21
21:51:11
ルルカリルラ「ルルカでーす☆ よろしくお願いしまーす、メロちゃん❤」2026-10-21
21:51:27
メローレス「従業員ということは娼婦ということか。よろしく」 ミートパイを平らげつつ2026-10-21
21:51:27
アカツキ・アルク・クロワッサン「それなら食事を貰おうか」2026-10-21
21:51:53
アカツキ・アルク・クロワッサン「久しぶりだねメローレス、相変わらず麗しいよ」2026-10-21
21:52:17
メアリー・レッドバード「アカツキちゃんは毎度それだなぁ」2026-10-21
21:52:45
メローレス「ふふ、乾燥とは無縁の潤い肌だぞ♪」2026-10-21
21:53:05
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふふ…ああ、そうだ店長」2026-10-21
21:53:44
メアリー・レッドバード「はいはい」2026-10-21
21:55:04
ルルカリルラ「ほうほう☆」メローレスの横腹を指先でつついてみる2026-10-21
21:55:41
ルルカリルラ「おお~すべすべ❤」2026-10-21
21:56:20
メローレス「ふあぁ…」 突然触られたらびくっと身を震わせて喘いで2026-10-21
21:56:36
アカツキ・アルク・クロワッサン「残念ながら娼婦は出来なくなった、すまないね」2026-10-21
21:56:53
メアリー・レッドバード「……………」2026-10-21
21:57:13
メローレス「さ、触るなら事前に触るって言ってくれ……」 などと愚痴垂れつつもマイペースに酒を煽っている2026-10-21
21:57:16
メアリー・レッドバード「はい?」2026-10-21
21:57:21
ルルカリルラ「髪もさらさらだしスタイルいいしメロちゃんモテそ~❤ あ、ごめんね❤」2026-10-21
21:57:37
ルルカリルラ「……と。うーん、そろそろだと思うんだけどなー」適当な椅子に座ってぼやく2026-10-21
21:58:28
トム・アップヒルそんな呟きに応じるように、控えめに、全く気が進まないというように、キィィ……とゆっくり扉が開き。2026-10-21
21:59:14
トム・アップヒル土気色の顔が覗いた。2026-10-21
21:59:26
メアリー・レッドバード「い、いらっしゃいませー。」2026-10-21
21:59:44
トム・アップヒル「……ども」2026-10-21
21:59:55
メアリー・レッドバード「なんか死んだ顔してるトム君来たけど。何?穢れでも増えた?」2026-10-21
22:00:00
ルルカリルラ2026-10-21
22:00:19
トム・アップヒルアンデッドのケツに手を突っ込めと言われた時の方がまだ元気があるような顔だった。2026-10-21
22:00:19
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあ、元気かい?」2026-10-21
22:00:35
トム・アップヒル「元気に見えますかね」2026-10-21
22:00:41
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、色々あって一人の子と面と向かってお付き合いする事にしたんだ」メアリーに2026-10-21
22:01:10
メアリー・レッドバード「残念だけど治癒魔法使える神官はココにはいないよ?」2026-10-21
22:01:10
アカツキ・アルク・クロワッサン「ははは、見えないねえ」2026-10-21
22:01:19
ルルカリルラ「やっほー。おにーさん」くるっと椅子を回転させて2026-10-21
22:01:25
メアリー・レッドバード「わぁ、アカツキちゃんの方も聞き間違いじゃなかった。」2026-10-21
22:01:28
トム・アップヒル土気色の顔が苦悶に歪んだ。2026-10-21
22:01:32
トム・アップヒル「ぅ、ど、どうも……」2026-10-21
22:01:41
ルルカリルラ「どうもー☆」2026-10-21
22:02:00
トム・アップヒル鉛のように重い足取りでフラフラと店内にやっと入る。今にも倒れそう。2026-10-21
22:02:27
トム・アップヒル「え、えーと……」2026-10-21
22:03:00
メローレス「大丈夫かオニーサン。ミートパイがうまいぞ、とりあえず何か食って元気つけろ」2026-10-21
22:03:00
ルルカリルラ「そうだねー☆ なーぜーかー?今にも死にそうな顔色してるし☆」2026-10-21
22:03:52
トム・アップヒル「今ちょっと食欲なくて……食うと吐きそうだから遠慮しときます……」2026-10-21
22:04:03
メアリー・レッドバード「とりあえず死にかけてるトム君から先に何とかしようか?大丈夫?ドワーフの火酒飲む?」2026-10-21
22:04:07
トム・アップヒル「酒も吐きそうだから遠慮しときます」2026-10-21
22:04:22
トム・アップヒル「あと俺もう店来ないんで……たぶん」2026-10-21
22:04:44
アカツキ・アルク・クロワッサン「おやおや?」2026-10-21
22:05:00
メアリー・レッドバード「どうしよう、テンションがマジだぞ。ツッコミの切れもない」2026-10-21
22:05:09
トム・アップヒル普段なら人のことツッコミマシーンかなんかだと思っているのかよというところだがそんな気力もなかった。2026-10-21
22:05:36
ルルカリルラ「まるでこの世の終わりみたいな顔してるねー☆ ねぇおにーさん?」2026-10-21
22:08:00
トム・アップヒル「そうですね……」2026-10-21
22:08:10
ルルカリルラ「…………」2026-10-21
22:08:29
トム・アップヒル明日には世界が終わりますと言われた時のような顔だった。2026-10-21
22:08:30
メアリー・レッドバード「…………」2026-10-21
22:08:40
メアリー・レッドバード無言で個室の鍵をルルカリルラに渡す2026-10-21
22:08:54
アカツキ・アルク・クロワッサン「おやおや、あの二人の間になにか深い訳がありそうだね」2026-10-21
22:09:34
トム・アップヒルもう上体にも力が入っていない。ほぼ90度に近い猫背。2026-10-21
22:09:58
メローレス「どうだろう……単にルルカがオニーサンの顔なじみなだけのようにも見えるが……」 初対面同士の機微はさすがに察せられないが2026-10-21
22:10:33
メアリー・レッドバード「いや私も何がどうなってるのかわからん。」2026-10-21
22:11:02
トム・アップヒル「今日は……まあ、ケジメとして……」2026-10-21
22:11:22
トム・アップヒル「最後の別れを、ですね……」2026-10-21
22:11:29
ルルカリルラ「へー。最後なんだ?」2026-10-21
22:11:53
トム・アップヒル「ぅ……」2026-10-21
22:12:32
ルルカリルラ「なんでー?」2026-10-21
22:13:01
トム・アップヒル「ぉぇ、吐きそ……」2026-10-21
22:13:01
メアリー・レッドバードトムに水を出します2026-10-21
22:13:37
トム・アップヒル口元を押さえながら水を受け取り、一口だけ飲む。2026-10-21
22:13:45
トム・アップヒル「なんでって……だって、ルルカリルラさん怒ってるじゃないですか……」2026-10-21
22:14:07
トム・アップヒル「俺もう終わりなんだ……」2026-10-21
22:14:17
ルルカリルラ「…………」2026-10-21
22:14:37
ルルカリルラ「別に怒ってないけど?」2026-10-21
22:14:41
トム・アップヒル「…………」2026-10-21
22:14:47
トム・アップヒル「……………………はい?」2026-10-21
22:14:54
ルルカリルラ「あ、訂正☆ "今は"怒ってないよ❤」2026-10-21
22:15:32
トム・アップヒル「あ、はい。今は。……えーと」2026-10-21
22:15:43
トム・アップヒル「えー……っと……」2026-10-21
22:15:55
メアリー・レッドバード「うん、トム君、ルルちゃん。」2026-10-21
22:16:12
トム・アップヒル眼球がせわしなく揺れる。思考が全然まとまっていない証拠だった。2026-10-21
22:16:12
メローレス(怒られる自覚のあることをしたのか…)2026-10-21
22:16:12
メアリー・レッドバード親指で店の奥を指差す2026-10-21
22:16:43
メアリー・レッドバード「ちょっと別の場所でお話してきた方が良くない?」2026-10-21
22:17:04
ルルカリルラ「私はどっちでもいいけど☆ どうする?」2026-10-21
22:17:52
トム・アップヒル「はぁ、まぁ……そちらがよろしければ……?」2026-10-21
22:18:07
ルルカリルラ「じゃあ向こうでお話しよっか☆」2026-10-21
22:19:00
トム・アップヒル「じゃあ……お言葉に甘えて……」2026-10-21
22:19:24
ルルカリルラでは個室へ 安宿でいいか2026-10-21
22:19:52
トム・アップヒルおぼつかない足取りで立ち上がり、店の奥へ……2026-10-21
22:19:53
トム・アップヒルですね2026-10-21
22:19:54
メアリー・レッドバード二人を見送る2026-10-21
22:20:08
メローレス「トムクン……まあ、がんばれ……」2026-10-21
22:20:13
メアリー・レッドバード「はー。…いやぁ、空気が歪んでいた。」2026-10-21
22:20:35
メアリー・レッドバード「トム君が何やったんか聞き出しても良かったけど…いや聞きたくないな…」2026-10-21
22:20:53
メローレス「ああいう悲愴な顔をしている男、大抵は借金で手も足も回らなくなって進退窮まってる系だと思ってたが……少なくともそうではなさそうだな。金以外の面倒事はたいてい話し合いでどうにかなるもんだ」2026-10-21
22:21:11
アカツキ・アルク・クロワッサン「なら恋愛の事件かな?」2026-10-21
22:21:44
アカツキ・アルク・クロワッサン「いいねえ、愛は」手で♡を作る2026-10-21
22:22:06
メアリー・レッドバード「恋愛かなぁ。いや恋愛と言えば私としてはアカツキちゃんの方も話聞きたいんだけどね⁉」2026-10-21
22:22:16
メローレス「客も娼婦も流出が激しいようだな……」2026-10-21
22:22:41
メアリー・レッドバード「え、アカツキちゃんってそんな…特定の誰かにぞっこんになるタイプだったの…?」2026-10-21
22:23:04
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふふ、自分でもびっくりさ」2026-10-21
22:24:06
メアリー・レッドバード「私もびっくりしてるさ!」2026-10-21
22:26:37
メアリー・レッドバード「…因みにお相手は男?女?」2026-10-21
22:26:53
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、ペネトくんだよ」2026-10-21
22:27:01
メアリー・レッドバード「ブフゥ」2026-10-21
22:27:10
メローレス「……たしかにこの前も仲良く話してたな」2026-10-21
22:27:21
メアリー・レッドバード「…そんな素振りなかったよねぇ!?」2026-10-21
22:27:31
アカツキ・アルク・クロワッサン「人生は急なのさ、店長とラークくんみたいにね」2026-10-21
22:29:48
メアリー・レッドバード「わ、私とラーク君はちゃんと段階踏んでましたー!」2026-10-21
22:30:12
メアリー・レッドバード「いや、この前ペネト君の腕が捥げてた時に誰かに診て貰えとは言ってたけどさ」2026-10-21
22:31:01
メアリー・レッドバード「つまりその時期はそこまで…家に通うような仲ではなかったって事よね?」2026-10-21
22:31:25
アカツキ・アルク・クロワッサン「ん? そうだねえ、私の家は無いしペネトくんの家もまだ知らないかな」2026-10-21
22:33:05
メローレス「メロと同じ旅人だったか」 ここの屋根裏に住んでたのかな?と最初は思ってたけど2026-10-21
22:33:37
メアリー・レッドバード「………どうしてそうなった???」2026-10-21
22:33:59
アカツキ・アルク・クロワッサン「告白されたからさ!」2026-10-21
22:35:18
メアリー・レッドバード「告白。」2026-10-21
22:38:40
メアリー・レッドバード「…告白はアカツキちゃんいつもやってない?」2026-10-21
22:38:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「それは、そうなんだけれどね」2026-10-21
22:40:00
メアリー・レッドバード「え、実は告白されたら即落ちの防御力だったの?」2026-10-21
22:41:03
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふふ、なんでだろうね」2026-10-21
22:43:22
メアリー・レッドバード「いやまぁ…ソレはソレで祝福するけどさ。」2026-10-21
22:44:05
メアリー・レッドバード「という事はアカツキちゃんもペネト君ももう娼館来なくなる感じ?」2026-10-21
22:44:24
アカツキ・アルク・クロワッサン「心配しなくとも娼婦をやめるだけさ」2026-10-21
22:46:22
メアリー・レッドバード「娼婦が次々辞めていくー。」2026-10-21
22:47:09
アカツキ・アルク・クロワッサン「食事したり行儀の悪い客を追い払うぐらいはするともさ」2026-10-21
22:47:10
メアリー・レッドバード「用心棒だねソレは。」2026-10-21
22:47:22
メアリー・レッドバード「…いやまぁ、いいか。サリーちゃんもリリィちゃんも寿退社だし。元々冒険者同士の出会いを増やしたくて開いたお店だし…」2026-10-21
22:48:47
メアリー・レッドバード「またいつでもご飯食べにいらっしゃい。ペネトくんとね。」2026-10-21
22:49:05
メローレス「店長には気の毒だが、アカツキがペネトの告白を受け止める度量がある女であるということは誇っていいと思うぞ」2026-10-21
22:50:33
メアリー・レッドバード「そりゃあね?寧ろ『するんだ、告白』って気もする。」2026-10-21
22:51:13
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、屋根裏に最近藁じゃなくて布団入れたばっかりだしね」2026-10-21
22:52:15
メローレス「やっぱり屋根裏に住んでるのか…」2026-10-21
22:52:28
メアリー・レッドバード「…許可出してないんだけどね?」2026-10-21
22:53:29
メアリー・レッドバード「いやそうか、確かにそうだなさっき家無いって言ってたもんな。」2026-10-21
22:53:56
メアリー・レッドバード「そんで天井やら床から出たり入ったりしてるんだからここに住んでるよな。その発想が無かった。」2026-10-21
22:54:21
アカツキ・アルク・クロワッサン「ちょっといるだけさ」2026-10-21
22:55:01
ラーク・アズール「…こんばんは」ではその辺りで入店しますか2026-10-21
22:56:04
メアリー・レッドバード「ミュッ」2026-10-21
22:56:22
メアリー・レッドバード「…ら、ラーク…くん、いらっしゃーい。」2026-10-21
22:56:34
メローレス「こんばんわ……ん? ラークってさっきちょっと名前が挙がってたような」 新たな客をちらり見つつ2026-10-21
22:57:06
ラーク・アズール「だ、大丈夫ですか?」鳴き声とかぎこちなさとか…2026-10-21
22:57:25
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあ、こんばんは」2026-10-21
22:57:27
メアリー・レッドバード「ダイジョウブダヨー」2026-10-21
22:58:13
ラーク・アズール「…?ええ、俺はラークですけど…」2026-10-21
22:58:24
メアリー・レッドバード「ナニカータベルカナー ラーククンー」2026-10-21
22:58:41
ラーク・アズール「その口調なんです!?ええと、じゃあ作り置きのやつとジュースを…?」2026-10-21
22:59:32
メアリー・レッドバード「ん゛っん゛ー。」2026-10-21
23:00:05
メアリー・レッドバード「…大丈夫、大丈夫。」2026-10-21
23:00:12
メアリー・レッドバードパンプキンパイを切り分けてオレンジジュースを提供します2026-10-21
23:00:34
ラーク・アズール「…今日はなにかのイベントなんですかね?メアリーさんも素敵なドレスですし」2026-10-21
23:01:14
アカツキ・アルク・クロワッサン「恋をするとああなるんだねぇ」メローレスに2026-10-21
23:01:57
メローレス「ああ、やはり店長のカレシということなんだな……」 にしては歳のころがずいぶん離れてるようにも見えるが2026-10-21
23:02:39
メローレス「とはいえカレシが来たならもっと嬉しそうにするもんだと思っていたが」2026-10-21
23:03:19
メアリー・レッドバード「んんんーーー。」2026-10-21
23:03:36
メアリー・レッドバード「ダメだ、完全にイジられる空気だコレ。」2026-10-21
23:03:56
メアリー・レッドバード「…とりあえず、今の衣装はハロウィンイベントだね。私のこれは吸血鬼風コスプレ。…ラルヴァのお客さん来たら怒られそうだけど。」2026-10-21
23:04:32
メローレス「メロのこれは普段着だ」2026-10-21
23:04:51
ラーク・アズール「あー…アルヴもヴァンパイアが浄化された姿って言われますけど、親が吸血鬼ってわけじゃないし、実感はないので大丈夫です」2026-10-21
23:05:15
アカツキ・アルク・クロワッサン「そんな理由で変装していたんだね」2026-10-21
23:05:33
メアリー・レッドバード「祭事は楽しく過ごさないとね」2026-10-21
23:06:19
ラーク・アズール「じゃあちょっと俺もなにか着てみましょうかね…?」前回の流れ的に客用もあるだろうし…2026-10-21
23:07:03
メアリー・レッドバード「あ、じゃあ…着てみる?奥の方にあるけど」2026-10-21
23:07:32
ラーク・アズール「はい。じゃあ行ってきますね」パイとジュースをある程度食べてから、奥に行きました2026-10-21
23:08:07
メアリー・レッドバード「…………」もじもじ2026-10-21
23:08:57
ラーク・アズール「…えーっと、こんな感じですかね」そして戻ってきました2026-10-21
23:09:37
メローレス「ほう、かっこいいマントだな」2026-10-21
23:10:08
ラーク・アズール「吸血鬼風…ですね。メアリーさんとお揃いがよかったので」2026-10-21
23:10:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「似合ってるじゃないか」2026-10-21
23:11:07
メアリー・レッドバード「…うん、似合ってるよ、ラーク…くん。」2026-10-21
23:11:38
ラーク・アズール「はい。メアリーさんも大人っぽいドレスに、黒い手袋がアクセントになっててすごく似合ってます」2026-10-21
23:12:43
メアリー・レッドバード「くぅ…!」2026-10-21
23:13:04
メアリー・レッドバード「…で、でもって…今日は何しに来たのかな、ラーク君。」2026-10-21
23:15:46
ラーク・アズール「えーっと、今日は、吸精と…今後の相談ですかね。ここでいいのか分かりませんけど…」またパイを食べ進めつつ2026-10-21
23:16:57
メアリー・レッドバードちら、とアカツキとメローレスを見て2026-10-21
23:18:48
アカツキ・アルク・クロワッサン「任せたまえ」2026-10-21
23:19:20
メローレス「?」 目配せだけでは意図するところがわかってない様子2026-10-21
23:19:38
メアリー・レッドバード個室の鍵を持ち出す。ううん、ダメだ。ラーク君真面目に話そうってのに、顔が赤い。2026-10-21
23:20:25
メアリー・レッドバード「…ちょっと奥で話そうか?」2026-10-21
23:20:36
ラーク・アズール「はい、大丈夫です。…あ、パンプキンパイ、おいしかったです」パイはちゃんと食べました2026-10-21
23:21:16
メローレス「……ああ、バーを空けてもいいかという意味だったか。メロは構わないぞ」2026-10-21
23:21:16
メアリー・レッドバード「…うん、気に入ってもらえてよかった。」吸血鬼の恰好をした二人で、個室に行く。2026-10-21
23:21:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「代わりに私がお相手しようじゃないか」2026-10-21
23:23:50
メローレス「まあミートパイもパンプキンパイも充分あるようじゃないか。ビュッフェ形式で食べてしまおう」2026-10-21
23:24:30
メローレス「しかしそうか……ペネトとくっつくのか。メロとも遊んでくれた男がまたひとり身を固めたな」2026-10-21
23:25:16
アカツキ・アルク・クロワッサン「突然の事で驚いたよ」2026-10-21
23:26:07
アカツキ・アルク・クロワッサン「パイ以外にもなにかいるかな?」2026-10-21
23:27:12
メローレス「食い物は取った、酒はまだある。よければアカツキの話をもう少し聞きたいかな」 パンプキンパイを頬張りながら2026-10-21
23:28:15
メローレス「告白って……その、どういう状況でされたんだ?」2026-10-21
23:28:55
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、近所の浴場でね。夜にばったり出会ったんだけど、そこでされたのさ」2026-10-21
23:30:09
アカツキ・アルク・クロワッサン「突然の事で驚いたよ」2026-10-21
23:30:31
アカツキ・アルク・クロワッサン「何回も言ってるけどそれぐらい衝撃的だったのさ」2026-10-21
23:30:48
メローレス「ほんとうに突然だな……」2026-10-21
23:30:48
メローレス「衝撃とはいえ、それを受け入れたアカツキの心は広くてさすがだと思う」2026-10-21
23:32:32
アカツキ・アルク・クロワッサン「受け入れるのには少し時間がかかったけれどね」2026-10-21
23:33:12
アカツキ・アルク・クロワッサン「これまで愛だなんだ言ってきたけれど、いざ当事者側になるとね」2026-10-21
23:34:45
メローレス「メロには愛がよくわからない。いや、普遍的な『愛』というものは認識しているが、メロが持つべき愛がどういうものかがまだわからない」2026-10-21
23:35:46
メローレス「どうしても『自由』を欲してしまってね……そんなメロから見れば愛は束縛と同義でね」2026-10-21
23:36:41
メローレス「というか……正直ペネトもメロと同じよーな考えだと思ってたから、その点でもびっくりだな」2026-10-21
23:37:30
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、でも愛と自由は相反しないんじゃないかな?」2026-10-21
23:39:11
メローレス「そういうものか…? メロがいきなり『2年ばかり海に行ってくる』って言っても受け入れてくれる相手なんてそうそういないと思っているが」2026-10-21
23:40:42
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-21
23:40:42
メローレス「おお、当人がやってきた。こんばんわ」2026-10-21
23:41:17
アカツキ・アルク・クロワッサン「おや、こんばんは」2026-10-21
23:41:26
アカツキ・アルク・クロワッサン「会いたかったよ!」2026-10-21
23:41:36
ペネト・レイト「アカツキさんだー」嬉しそうに駆け寄る2026-10-21
23:41:36
アカツキ・アルク・クロワッサン「確かにそれは大変そうだ」2026-10-21
23:41:46
ペネト・レイト「メロさんもー」2026-10-21
23:41:46
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、会えて嬉しいよ」ペネトを抱きしめようと2026-10-21
23:42:14
ペネト・レイトぎゅーーー♡2026-10-21
23:42:14
メローレス「ふふ、仲の良いことだな♪」 一度ならず身体を重ねた男が他の相手と仲睦まじくしている光景を目の当たりにしても、エルフの顔には曇りひとつない2026-10-21
23:43:15
ペネト・レイト「何の話ししてたのー?」2026-10-21
23:43:15
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、馴れ初めの話かな」2026-10-21
23:44:11
ペネト・レイト「そうなんだー」2026-10-21
23:44:11
メローレス「告白したという話を聞いたんだよ」2026-10-21
23:44:19
ペネト・レイト「したよー。アカツキさんとっても可愛かったよー」2026-10-21
23:44:19
メローレス「しかし……ペネトはメロにも負けず劣らず自由な気風だと思ってた。よく冒険でも遠征するようだし」2026-10-21
23:46:15
メローレス「それでも愛を傾ける相手を限定することってあるものなんだな」2026-10-21
23:46:38
ペネト・レイト「愛はちゃんと責任持たないとだめなんだよー」2026-10-21
23:46:44
メローレス「責任……か……」 束縛と同じくらい縁遠いコトバだと思っている2026-10-21
23:47:50
ペネト・レイト「そうしないと置いてきた愛のためにいつか命をかけて無理しちゃうから…」2026-10-21
23:47:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「そ、そこまで言ってくれるのかい…?」2026-10-21
23:48:22
メローレス「……14とは思えない物言いだな」2026-10-21
23:48:25
ペネト・レイト「アカツキさんどうしたのー?」2026-10-21
23:48:25
ペネト・レイト「14歳だよー?」2026-10-21
23:48:54
アカツキ・アルク・クロワッサン「いやあ、なんでもないさハハハ」2026-10-21
23:50:36
ペネト・レイト「でも告白すると決意したけど…びっくりするほどすんなり受けてたのは本当にびっくりしたよー」2026-10-21
23:51:37
メローレス「お互いびっくりなのか……」 若干あきれている2026-10-21
23:52:26
リベツィオ「失礼、営業中だろうか?」その辺でからんからんと入店2026-10-21
23:52:56
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあ、いらっしゃい」2026-10-21
23:53:12
ペネト・レイト「あ、リベツィオさんだー」手を振る2026-10-21
23:53:12
アカツキ・アルク・クロワッサン「さ、好きな席にどうぞ」2026-10-21
23:53:21
リベツィオ「おや、ペネト少年。また会ったな」手を振り返して入店2026-10-21
23:53:44
ペネト・レイト「アカツキさんは愛が多いからじっくりーって思ってたんだー」2026-10-21
23:53:44
メローレス「おお、リベツィオだったな。また会ったな」2026-10-21
23:54:24
リベツィオ「む……おお、メローレス嬢。こんなところで再会できるとは。相変わらず麗しい」挨拶を返しつつゆっくり下に目線を2026-10-21
23:55:33
リベツィオ「ふむ。そういえば、トレードマークと言っていたな……なるほど」人魚スタイルを眺めて一人でうんうんと頷いて納得する2026-10-21
23:56:15
リベツィオ「しかし……まさかとは思うが、貴女もここの従業員なのだろうか?」2026-10-21
23:57:17
フォーレス・トゥード店の奥からぱたぱたと現れる。「あら、お客さんがいっぱい…いらっしゃいませ。アカツキさん、店長は…?」2026-10-21
23:57:33
メローレス「メロは客だ。今はそこのアカツキが店番を……っと」2026-10-21
23:57:40
ペネト・レイト(良かったふつう…)2026-10-21
23:57:40
ペネト・レイト(いや、すごい格好だなー)2026-10-21
23:57:40
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、ラーク君とよろしくやってるよフォーレス嬢」2026-10-21
23:59:00
メローレス「娼婦の真似事をすることもあるが、ひとつの店に落ち着くことはないな」2026-10-21
23:59:13
アカツキ・アルク・クロワッサン「それでリベツィオ君は何か頼むかい?」2026-10-21
23:59:23
リベツィオ「以前言っていた"自由"というやつだな。エールを一杯頂こう、頼めるかな?」2026-10-21
23:59:55
ペネト・レイト「あ、そうだみてみてー」とアカツキに胸のブローチを見せる2026-10-21
23:59:55
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、どうぞ」エールを注いで渡す2026-10-22
00:01:13
アカツキ・アルク・クロワッサン「ん、なにかなそれは?」2026-10-22
00:01:20
リベツィオ「ありがとう」と受け取って飲み始める2026-10-22
00:01:38
フォーレス・トゥード「エルフの男の方ですか。…ここら辺ではあまり見かけませんでしたね。」同僚が男のエルフであることはとんと忘れて2026-10-22
00:02:31
ペネト・レイト「腕飛んだ戦闘で服ぼろぼろになったし新調したときに買ったんだー」2026-10-22
00:02:31
ペネト・レイト「アカツキさんの瞳みたいに綺麗でしょーーー」とニコニコと自慢する2026-10-22
00:02:56
ペネト・レイトアカツキさんのイメージした装飾品を買ったことをとてもうれしそうに語る2026-10-22
00:03:27
リベツィオ「おや、珍しいだろうか? まあ、確かにこういう店を利用しそうな同胞は少ないかも知れないな」2026-10-22
00:04:13
アカツキ・アルク・クロワッサン「え、そ、そうだね!」照れ2026-10-22
00:04:27
フォーレス・トゥード「そうですね…となると、お客様もやっぱりご利用を…?」2026-10-22
00:05:38
ペネト・レイト「あれーー?だめだったー?」2026-10-22
00:05:38
フォーレス・トゥード「あ、申し遅れました。フォーレス・トゥードと申します」おじぎ2026-10-22
00:05:54
ペネト・レイト「アカツキさんの瞳にはちょっと劣るけど綺麗だと思ったのになー」とじーっと瞳を見つめる2026-10-22
00:05:55
リベツィオ「もちろん。例えば……キミのような可憐なレディとご一緒したいと思ってね」2026-10-22
00:06:43
リベツィオ「ああ、済まない。俺はリベツィオ。  見ての通りの海エルフさ、お見知りおきを、フォーレス嬢」2026-10-22
00:07:19
アカツキ・アルク・クロワッサン「いや、綺麗さ、ハハハ!」2026-10-22
00:07:21
ペネト・レイト「アカツキさん告白してから何かへんー?」2026-10-22
00:07:21
フォーレス・トゥード「あら…ふふ、私は何時でもお店にいますので、好きなようにお声がけくださいね。」2026-10-22
00:08:04
リベツィオ「それは嬉しいお言葉だ」2026-10-22
00:09:13
フォーレス・トゥード「…と、言っても今日は流石に…」個室の鍵を見て2026-10-22
00:11:37
アカツキ・アルク・クロワッサン「そ、そうかな?」2026-10-22
00:11:46
フォーレス・トゥード「…満席気味のようですね?」2026-10-22
00:11:52
ペネト・レイト「そうだよー」2026-10-22
00:11:52
ペネト・レイト「なんか言い淀んでるしー」2026-10-22
00:11:52
リベツィオ「おや、それは残念だ。しかし繁盛しているのは良いことだ」2026-10-22
00:12:13
メローレス「大事な話がある……って言って引っ込んでいったペアが多かったな」2026-10-22
00:12:18
ペネト・レイト「いつものアカツキさんらしくないよー?」2026-10-22
00:12:18
フォーレス・トゥード「ああ…店長…」2026-10-22
00:13:18
リベツィオ「……ふむ。一夜明けると惨劇が……と、は流石に心配し過ぎか」2026-10-22
00:13:22
フォーレス・トゥード「さ、流石にそれは無いかと…?」2026-10-22
00:14:16
アカツキ・アルク・クロワッサン「いやあ、ハハ。なんでだろうね」2026-10-22
00:14:37
メローレス「メロは水使いだが特殊清掃はそこまで得意じゃないぞ」2026-10-22
00:14:43
フォーレス・トゥード「あの…悲惨な事件が起きる前提でお話しするのは…」2026-10-22
00:15:10
リベツィオ「まあ、もしもの時は俺に任せてくれたまえ」2026-10-22
00:15:36
メローレス「妖精使いだったな。頼りにしている」2026-10-22
00:15:53
ペネト・レイト「戦場掃除得意だよー」2026-10-22
00:15:53
リベツィオ「簡素な|鎮魂歌《レクイエム》くらいなら奏でて進ぜよう」2026-10-22
00:16:08
アカツキ・アルク・クロワッサン「掃除なら得意さ」2026-10-22
00:16:39
リベツィオ「ふむ……妖精魔法か。いや、問題ない。治療も任せてくれたまえ」2026-10-22
00:17:04
ペネト・レイト「それはそれとしてー」2026-10-22
00:17:04
フォーレス・トゥード「このお店基本的にそんな物騒なことは起きないんです…!」2026-10-22
00:17:26
ペネト・レイト「アカツキさんいつから僕のこと好きだったのー?」2026-10-22
00:17:26
メローレス「告白してからそれ聞くのか…」2026-10-22
00:18:40
リベツィオ「ふむ……」2026-10-22
00:18:57
アカツキ・アルク・クロワッサン「んんっ」2026-10-22
00:19:22
リベツィオ「メローレス嬢。あの二人は……そういう関係、ということか?」こっそり耳打ち2026-10-22
00:19:25
アカツキ・アルク・クロワッサン「自覚したのは告白された時さ、でももっと前から好きだったかも、知れないね」2026-10-22
00:19:49
メローレス「最近そういう関係になったらしいが、そうなったことに互いに驚いているらしいんだ。メロにもよくわからん……」ひそひそ返し2026-10-22
00:20:01
リベツィオ「なるほど……ペネト少年も、なかなか隅に置けない男だったということか」2026-10-22
00:20:26
フォーレス・トゥード「私もそこの二人が恋仲になるとは想像していませんでした…」エルフ密談2026-10-22
00:20:41
ペネト・レイト「わーい」と嬉しそうに抱きしめる2026-10-22
00:20:41
アカツキ・アルク・クロワッサン「そういう君こそ、いつから好きだったんだい?」2026-10-22
00:21:06
ペネト・レイト「元々一緒にいて楽しかったしー」2026-10-22
00:21:06
ペネト・レイト「一緒にいて笑ってくれそうだとは思ってたよー」2026-10-22
00:21:47
ペネト・レイト「でもーアカツキさん奔放だしー」2026-10-22
00:22:24
アカツキ・アルク・クロワッサン「うむ…」2026-10-22
00:23:36
ペネト・レイト「告白してもあんまりうまくいかないかなーって思ってたけどー」2026-10-22
00:23:36
ペネト・レイト「腕飛んで暇になって考えたりアカツキさんに世話されてたときに思ったんだー。それでもいいから伝えてみようってー」2026-10-22
00:24:42
アカツキ・アルク・クロワッサン「そう、だったのか」2026-10-22
00:26:00
ペネト・レイト「だからいつも言ってたよー」2026-10-22
00:26:00
ペネト・レイト「アカツキさん大好きー」と抱きしめて2026-10-22
00:26:02
ペネト・レイト「ってねー」と太陽のような笑みで笑います2026-10-22
00:26:16
フォーレス・トゥード「困りましたね…個室はもう一杯なのですが…」2026-10-22
00:27:05
リベツィオ「ふ……情熱的でいいじゃないか」2026-10-22
00:27:23
リベツィオ「……よし、ペネト少年。ここで再会したのも何かの縁だ。  よければ君たちに一曲、送らせてはもらえないか」2026-10-22
00:28:32
ペネト・レイト「いいのー?」2026-10-22
00:28:32
アカツキ・アルク・クロワッサン「おや、なにかな」2026-10-22
00:29:26
リベツィオ「もちろん。キミたちのような素敵なカップルに曲を吟じさせてもらえるなら、吟遊詩人としても光栄だ」2026-10-22
00:29:38
リベツィオ「では……」と椅子から立ち上がって楽器を手に、少し移動2026-10-22
00:30:21
リベツィオ「今夜の出会いを祝して、一曲。聞いてくれたまえ」2026-10-22
00:31:01
リベツィオ「【ラブソング】」2026-10-22
00:31:24
ペネト・レイト「えっ…」2026-10-22
00:31:24
リベツィオみたいな感じで演奏し始めます2026-10-22
00:32:11
リベツィオ2d+14 演奏2026-10-22
00:33:00
<BCDice:リベツィオ>SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 4[3,1]+14 → 182026-10-22
00:33:00
リベツィオひっく2026-10-22
00:33:09
メローレス2d+(11+((26+4)/6))+0 精神抵抗力2026-10-22
00:33:19
<BCDice:メローレス>SwordWorld2.5 : (2D6+(11+((26+4)/6))+0) → 6[3,3]+(11+((26+4)/6))+0 → 222026-10-22
00:33:19
フォーレス・トゥードフフフ…あなたはこの娼館に入ってしまった以上…2026-10-22
00:33:34
フォーレス・トゥード逃れられないのさ…赤い目から!2026-10-22
00:33:45
フォーレス・トゥード2d+8+0 精神抵抗力2026-10-22
00:33:53
<BCDice:フォーレス・トゥード>SwordWorld2.5 : (2D6+8+0) → 5[1,4]+8+0 → 132026-10-22
00:33:53
フォーレス・トゥードはい2026-10-22
00:33:58
ペネト・レイト2d+13+0 精神抵抗力2026-10-22
00:33:58
<BCDice:ペネト・レイト>SwordWorld2.5 : (2D6+13+0) → 5[4,1]+13+0 → 182026-10-22
00:33:58
ペネト・レイトセーフ2026-10-22
00:33:58
メローレス「んふ、情熱的な曲だな♪ 下手したら公共の場で脱いじゃいそうになる旋律だ」2026-10-22
00:34:36
アカツキ・アルク・クロワッサン2d+11+2 冒険者+精神2026-10-22
00:34:50
<BCDice:アカツキ・アルク・クロワッサン>SwordWorld2.5 : (2D6+11+2) → 7[2,5]+11+2 → 202026-10-22
00:34:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「いきなりだねえ」2026-10-22
00:35:03
リベツィオ「♪~~~♪~~~」特に気にせず普通に歌っている2026-10-22
00:35:26
ペネト・レイト「これラブソングだーー」2026-10-22
00:35:26
アカツキ・アルク・クロワッサン「リベツィオくん、とても嬉しいよ」2026-10-22
00:37:06
アカツキ・アルク・クロワッサン「でもその曲はここだと危ないかな」2026-10-22
00:37:18
メローレス「愛を育もうとする2人に送る曲としてはふさわしいと思うが…?」2026-10-22
00:37:27
ペネト・レイト「子供欲しいよねー」2026-10-22
00:37:27
リベツィオメローレス嬢は良く分かっているという目で演奏中2026-10-22
00:37:55
フォーレス・トゥード「…あのっ…♡これっ…♡もしかしてっ…♡」2026-10-22
00:38:24
フォーレス・トゥード「呪歌…っ…♡ですかっ…っ…♡」2026-10-22
00:39:11
アカツキ・アルク・クロワッサン「そ、そうかい? ああ、それも悪くないかもしれないね」2026-10-22
00:39:36
メローレス「そうだな。まあ呪歌なんて基本有益な効果ばかりだろう」2026-10-22
00:39:42
ペネト・レイト「あふ…そろそろ帰るー?」2026-10-22
00:39:42
フォーレス・トゥード「あのっ…これ…♡聞いてたらっ♡お腹がキュンキュンしてっ…♡」2026-10-22
00:40:47
リベツィオ「……ご清聴感謝する。と、フォーレス嬢には少し強すぎてしまったかな」ポロロンと鳴らしてお辞儀2026-10-22
00:40:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、そろそろこの辺で失礼しようか」2026-10-22
00:41:24
ペネト・レイト「かえろかえろー」2026-10-22
00:41:24
メローレス「メロもいい気分で眠れそうだ」2026-10-22
00:41:33
ペネト・レイトとぎゅっと手をつなぐ2026-10-22
00:41:33
フォーレス・トゥード「わたしっ…♡はっ…♡そんな、気分、じゃっ…♡」2026-10-22
00:42:09
リベツィオ「気に入っていただけたのであれば行幸。メローレス嬢のリクエストであれば何時でも歓迎しよう」2026-10-22
00:42:30
メローレス「大丈夫か、フォーレスとやら」2026-10-22
00:42:46
アカツキ・アルク・クロワッサン「おやすみ」手をつないで帰る2026-10-22
00:43:17
メローレス「またな、アカツキ、ペネト」2026-10-22
00:43:27
リベツィオ「また会おう。お二人とも」2026-10-22
00:43:44
フォーレス・トゥード「まっ…♡またのっ…♡ご来店を…ぉぉっ♡」2026-10-22
00:44:03
リベツィオ「と。さて……フォーレス嬢には申し訳ないが、1時間ほど耐えてくれたまえ。  そうすれば静まるだろう」2026-10-22
00:44:38
フォーレス・トゥード「う…ううっ…♡へ、閉店準備っ♡手伝って…くださいっ♡」2026-10-22
00:45:25
フォーレス・トゥードビクンビクン震えながら閉店準備を進める2026-10-22
00:45:41
リベツィオ「もちろんだとも。キミが落ち着くまではお手伝いしよう」2026-10-22
00:45:58
メローレス「申し訳ないがメロは断る、客だからな。でもパイも酒も美味かったぞ」 代金をじゃらじゃらと置いて2026-10-22
00:46:20
リベツィオ「またのご来店を」代わりに代金精算2026-10-22
00:46:50
フォーレス・トゥード「ま…待ってっ…♡今っ…男の人とっ♡二人きりに♡されたら…♡」2026-10-22
00:47:17
メローレス「また来るぞ。リベツィオもぜひまた会おう」 マイペースに退散。ちなみに先程口にした『いい気分で眠れそう』というのは『寝る前の自慰が捗りそう』の意である2026-10-22
00:47:56
リベツィオ「ああ、また貴女に会えるのを楽しみにしている」手を振ってお見送り2026-10-22
00:48:21
フォーレス・トゥードメローレスに取り残され、震える手を虚しく伸ばす2026-10-22
00:50:08
リベツィオ「さて。ではフォーレス嬢、閉店準備とやらを進めようか」2026-10-22
00:51:14
フォーレス・トゥード「は…はぃぃっ…♡」2026-10-22
00:52:02
フォーレス・トゥードその後。閉店準備を進めたのか、別の事をバーでおっぱじめたかどうかは、定かではない。2026-10-22
00:52:31