ルームデータ_2026-10-22_0054

個室(安宿)

nameimagemessagedatetime
GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
ルルカリルラばたん ガチャッ2026-10-21
22:21:11
トム・アップヒル如何にも所帯じみた安宿のような寝室。あるのは簡素な机とランプ、そしてベッドくらい。2026-10-21
22:21:11
トム・アップヒル何を考えているのかさっぱりわからないルルカリルラに連れられるままに来たのだったが。2026-10-21
22:21:36
ルルカリルラ「……で、まあ。これで二人きりだけどー」2026-10-21
22:22:23
トム・アップヒル「はい」2026-10-21
22:22:25
ルルカリルラ「もう来ないんだ?」適当にベッドとかに腰掛けながら2026-10-21
22:22:56
トム・アップヒル「それは……まあ、はい。そのつもりだったんですけど……」2026-10-21
22:23:21
トム・アップヒル居場所なく立ち尽くしている。相手が何を考えているのかとんと見当がつかない。2026-10-21
22:23:45
トム・アップヒル怒ってはいない……ということらしいが……2026-10-21
22:23:57
ルルカリルラ「だけどー?」2026-10-21
22:24:06
トム・アップヒルだけど、……え、これ俺が聞くの?2026-10-21
22:24:21
トム・アップヒルまあ聞かないと話進まないからね、そうだね。2026-10-21
22:24:33
トム・アップヒル聞きにくっ……2026-10-21
22:24:42
トム・アップヒル「……ええと、その。ルルカリルラさんは……怒って、いらっしゃらない?」2026-10-21
22:25:06
ルルカリルラ「怒ってないけど?」2026-10-21
22:25:54
トム・アップヒル「…………あれぇ?」2026-10-21
22:26:08
ルルカリルラ「うーん、正確には怒ってたけどもう怒ってないっていうかー……さっきも言ったけど☆」2026-10-21
22:26:48
トム・アップヒル「え、あ、そうか、今は怒ってない……だったっけ。じゃあ前は怒ってた……ん? あれ?」2026-10-21
22:26:51
トム・アップヒルど、どういうことだ……?2026-10-21
22:27:11
トム・アップヒル酒場で会った時は明らかに突き刺すような視線と圧力を感じていたが……あの時は怒っていたのは今当人の口からも語られたとおりでありしかしそれは過去の話で現在はそうではなく怒ってはいないということであるそうで。2026-10-21
22:28:03
トム・アップヒル「え、え……? なんで……?」2026-10-21
22:28:11
ルルカリルラ「まあ、そういうわけだからー? 私が怒ってるから来ない!とかなら気にしなくて良いよ☆」2026-10-21
22:28:16
ルルカリルラ「ん……なんでっていうのはー……もう怒ってない理由?」2026-10-21
22:28:41
トム・アップヒル「そう、そうです」2026-10-21
22:29:03
トム・アップヒル「え、いや……俺はてっきりなんか滅茶苦茶詰められるの覚悟してきてたんですけど……」2026-10-21
22:29:24
トム・アップヒル何かいいことがあって機嫌が直ったとかか……?2026-10-21
22:29:50
ルルカリルラ「んー……なんていうかー……」2026-10-21
22:30:18
ルルカリルラ「冷静になったっていうかー……良く考えたら怒ってる理由なんだっけーとか……考えてるうちに?」2026-10-21
22:30:54
トム・アップヒル「冷静になってよく考えたら怒ってる理由って何だっけとか考えてるうちに!?」2026-10-21
22:31:18
ルルカリルラ「うん、まあ……良く考えたらおにーさん悪くないなって?」2026-10-21
22:31:54
トム・アップヒル「え、えぇ……??」2026-10-21
22:31:59
ルルカリルラ「別にどこの女の子と◯◯◯するのも▲▲▲▲してもらうのも■■■■■するのもおにーさんの自由だし?」2026-10-21
22:32:49
ルルカリルラ「私とおにーさんはどこまでいってもいわゆるお金の関係だしー」2026-10-21
22:33:43
トム・アップヒル「ま、まあ……それは……そうなんですが……」2026-10-21
22:34:01
ルルカリルラ「別に恋人でもないのに嫉妬する権利ないな~って☆」2026-10-21
22:34:13
ルルカリルラ「……そういうわけだからもう怒ってないでーす☆」2026-10-21
22:34:37
トム・アップヒル「そ、そう……ですか……」2026-10-21
22:34:51
トム・アップヒルな、何なんだ……? この脱力感は……?2026-10-21
22:35:02
ルルカリルラ「はい」2026-10-21
22:35:05
トム・アップヒルいやまあ確かにその通りで俺とルルカリルラは別に多少仲はいいけども関係性と言えば娼婦と客で金を介して肌を重ねているだけの繋がりでしかないわけだしそこにどっちが他人と何を使用が口出しをする権利もないと言ってしまえばその通りなんだけど。2026-10-21
22:36:14
ルルカリルラ「んー、まあ。そういうわけだから、おにーさんは今後もゼーニャちゃんに存分に▲▲▲▲してもらってもいいよ?」2026-10-21
22:37:08
トム・アップヒル「あ、あぁ、うん……」2026-10-21
22:38:14
トム・アップヒル俺今無罪になってるしそのままでもいいよって言われてるはずなんだけどなんか余計にダメージ受けてる気がするんだよな……2026-10-21
22:38:39
トム・アップヒル「え、っと……あの、すいません。ルルカリルラさん、発言の許可を」2026-10-21
22:39:31
ルルカリルラ「はい!どうぞ!」2026-10-21
22:39:48
トム・アップヒル「とりあえず俺はあの、この先も別にゼーニャさんと関係を持つつもりはないというか」2026-10-21
22:40:14
トム・アップヒル「あれも何か……変なオッサンが持ってきた妙な酒を飲むように勧められて……一回断ったはずなんですけど……確か……」2026-10-21
22:41:05
ルルカリルラ「……そうなんだ?」2026-10-21
22:41:14
トム・アップヒル「近くに神官が……いて……酔っても大丈夫ですよ、みたいなことを言われた……はずなんだけど……」2026-10-21
22:41:39
トム・アップヒル「…………」2026-10-21
22:41:44
トム・アップヒル「あれ? 全然解毒されてなくないか俺?」2026-10-21
22:41:54
トム・アップヒル「最悪なんとかしてくれるんならと思って飲んだらそのまま放置されてた……?」2026-10-21
22:42:38
ルルカリルラ「うわー☆ おにーさんかわいそー☆」くすくす笑いながら2026-10-21
22:43:26
トム・アップヒル「そう……で、なんかべろんべろんになってそのままテントに連れ込まれて……」2026-10-21
22:43:54
トム・アップヒル「…………」2026-10-21
22:44:01
トム・アップヒル「やった、と思うんだけど……思い出すとなんか……背筋が寒くなるな……」2026-10-21
22:44:21
ルルカリルラ「そこについて詳しく聞いてもいいけどー……」2026-10-21
22:44:43
ルルカリルラ「……やめとこ☆」2026-10-21
22:44:51
トム・アップヒル「まあとにかく、俺はゼーニャさんとは二回目以降をするつもりはないってことです」2026-10-21
22:45:10
ルルカリルラ「そっかー。よかったー☆」2026-10-21
22:45:56
トム・アップヒル「よかった……?」2026-10-21
22:46:08
ルルカリルラ「あ。……なんでもないでーす☆」2026-10-21
22:46:23
トム・アップヒル「はぁ……」2026-10-21
22:46:33
トム・アップヒル気にはかかるが今はルルカリルラの機嫌が良さそうなので深く突っ込まないでおこう……破蛇を踏んでも面白くない。2026-10-21
22:47:01
トム・アップヒル「それで……えっと」2026-10-21
22:47:36
トム・アップヒル何の話だっけ……というか俺は……えーと……2026-10-21
22:48:04
トム・アップヒルうん……?2026-10-21
22:48:08
トム・アップヒル金の関係でしかない相手に別の女と肉体関係を持ったことを怒られて死にそうな顔をしていたのか俺……?2026-10-21
22:48:39
ルルカリルラ「なんか考え込んでる。おーいおにーさん大丈夫ー?」眼の前で手をフリフリ2026-10-21
22:49:04
トム・アップヒルい、いや……嘘だろ?2026-10-21
22:49:15
トム・アップヒルそれってお前……そういうことじゃないか? ほんとか? 正気か? だってお前……相手は娼婦だぞ!? それを……えぇ? マジで言ってる?2026-10-21
22:49:52
トム・アップヒル深呼吸しろ深呼吸、頭がこんがらがってきた。2026-10-21
22:50:22
トム・アップヒル「すーっ……ふぅ……」2026-10-21
22:50:28
トム・アップヒル「……えっと、あの、ルルカリルラさん。ちょっと落ち着いて聞いてほしいんですけど」2026-10-21
22:50:46
ルルカリルラ「あ、はい。なーに?」2026-10-21
22:51:03
トム・アップヒル「娼婦と客の恋愛ってどう思います?」2026-10-21
22:51:21
ルルカリルラ「んー……」2026-10-21
22:51:39
ルルカリルラ「お互い好き合ってるならいいんじゃない?」2026-10-21
22:51:49
トム・アップヒルまあそれはそうでしょうけども。2026-10-21
22:52:05
ルルカリルラ「あ、ていうかー、私の知り合いにもいるよー☆ 娼婦と客の夫婦」2026-10-21
22:52:23
トム・アップヒル「え!?」2026-10-21
22:52:23
ルルカリルラ「まあ最近会ってないから上手く行ってるかは知らないけどー……」2026-10-21
22:53:06
ルルカリルラ「まあ。そういう人たちもいるし? 別にいいんじゃないかなーってカンジ☆」2026-10-21
22:53:54
トム・アップヒル「そ、そっか……」2026-10-21
22:54:07
トム・アップヒル今俺は何を聞きたかったんだ? 何の解決にもなってなくないしそもそも俺が何を解決したいのかも俺自身分からなくなってきてないか……?2026-10-21
22:54:35
ルルカリルラ「えー、ていうかー☆ そういうこと聞いてくるんだ?」2026-10-21
22:54:53
トム・アップヒル「え、まずかった……?」2026-10-21
22:55:01
ルルカリルラ「んーん? べーつにー❤」にこにこしながら2026-10-21
22:55:52
トム・アップヒルどういう笑顔なんだこれは……!?2026-10-21
22:56:03
トム・アップヒルいや、落ち着け……話を原点に戻そう。2026-10-21
22:56:37
トム・アップヒル「えっと……俺今日はなんか呼び出し喰らったから来たんで、てっきり滅茶苦茶に怒られて何なら出禁になるとかあるかもしれないなと思ってたんですけど別にそういうことはなくて」2026-10-21
22:57:27
ルルカリルラ「うわめっちゃ早口☆」2026-10-21
22:57:58
トム・アップヒル「ルルカリルラさんは怒ってるわけでもないし別にこれまで通りでいいし何だったら他の人とやっててもいいよっていう話でしたよね確か」2026-10-21
22:58:09
ルルカリルラ「そうだよー☆」2026-10-21
22:58:27
トム・アップヒル「……えっと」2026-10-21
22:58:56
トム・アップヒルあっれぇ?2026-10-21
22:59:00
トム・アップヒル「じゃあなんで俺酒場であんな睨まれてたんですかね……?」2026-10-21
22:59:13
ルルカリルラ「んー……」2026-10-21
22:59:27
ルルカリルラ「それはー……あの時は怒ってたから?」2026-10-21
22:59:36
トム・アップヒル「で、今は怒ってない、と」2026-10-21
22:59:56
ルルカリルラ「そうでーす☆」2026-10-21
23:00:11
トム・アップヒル……あぁ、なるほどな。2026-10-21
23:00:23
トム・アップヒル「あのですね、ルルカリルラさん。俺すごいワガママなこと言うんで笑われることは覚悟の上なんですけど」2026-10-21
23:01:13
ルルカリルラ「え、なにー?」もう既に半笑い2026-10-21
23:01:40
トム・アップヒル「なんか……」2026-10-21
23:02:07
トム・アップヒル「割といまショック受けてるみたいです」2026-10-21
23:02:15
ルルカリルラ「え、なんで?」2026-10-21
23:02:46
トム・アップヒル「俺がバカだからです」2026-10-21
23:03:07
トム・アップヒル「もうすげぇ~バカ。他人だったら指さして腹抱えて笑って転げまわるくらいバカ」2026-10-21
23:03:41
ルルカリルラ「えー……なにそれ☆」くすくす笑い出す2026-10-21
23:04:17
トム・アップヒルい、いやだ……認めたくない……!2026-10-21
23:04:22
トム・アップヒル「だってルルカリルラさん、俺とはどこまで行ってもお金の関係なわけでしょ」2026-10-21
23:05:00
トム・アップヒル「だから、怒る理由もなかったわけだし……」2026-10-21
23:05:09
ルルカリルラ「そうだねー?」2026-10-21
23:05:16
トム・アップヒルそれでショック受けてるってことは、だって……それは……!2026-10-21
23:05:31
トム・アップヒル「まあ当然なんですけど……」2026-10-21
23:05:52
トム・アップヒル「俺、別に……はぁ」2026-10-21
23:06:15
トム・アップヒル「ルルカリルラさんにとってはただの客の一人だって言われたのが……効いてるみたいで」2026-10-21
23:06:48
トム・アップヒル「ふふ」2026-10-21
23:06:51
ルルカリルラ「んー……」2026-10-21
23:07:07
トム・アップヒルバカみたいだ。本気で娼婦に入れ込んでやがるのかよ。2026-10-21
23:07:20
ルルカリルラ「だって……そうじゃない? 今のところ」2026-10-21
23:07:28
トム・アップヒル「そう、ですね」その通りだ。2026-10-21
23:07:56
ルルカリルラ「そこを変えたいならー……おにーさんが頑張らないダメだよねー❤」2026-10-21
23:08:41
トム・アップヒルそうだな。2026-10-21
23:09:30
トム・アップヒルでも俺、分かんねえよ。どうしたらいいかなんて全然分かんねえよ。もしかしたらなんて考えたことはいくらでもあるよ。でもそんなの上手くいくわけないだろって心のどこかで思ってる。2026-10-21
23:10:29
トム・アップヒル思い返せばそれっぽいチャンスはいつでもあった気がするんだよ。でもタイミングが悪いとかついてないとか言って不意にしてきたんだ。他でもない俺自身のせいで。2026-10-21
23:11:25
トム・アップヒル膝から崩れ落ちた。2026-10-21
23:11:33
トム・アップヒルベッドに腰掛ける少女よりもさらに小さい相手の前に首を垂れて、肩を震わせていた。2026-10-21
23:12:07
トム・アップヒル「俺……ルルカリルラさんのこと、好きみたいです」2026-10-21
23:12:42
トム・アップヒル泣きそうだった。2026-10-21
23:12:46
トム・アップヒル「何とも思われてないんだって思った時、すごく嫌だった」2026-10-21
23:13:19
トム・アップヒル「嫉妬もしてくれないんだって、ああまあそりゃそうかって納得しても」2026-10-21
23:13:51
トム・アップヒルダサすぎる。なんだこの泣き言は。2026-10-21
23:14:08
トム・アップヒル「金の関係でしかないのに、ニコニコしててくれたから好きになっちまったんだ」2026-10-21
23:14:49
トム・アップヒル娼婦に入れあげて金つぎ込んで、挙句に勘違いしてたわけだ。2026-10-21
23:15:13
トム・アップヒル俺は……もっと。もっと……カッコよく生きていたかったはずなのに。2026-10-21
23:15:48
ルルカリルラ「わー……おにーさん……ちょっとそれはー……カッコ悪いね?」2026-10-21
23:17:44
ルルカリルラ「ん~……でも~……そういうおにーさんに惚れちゃった私の負け?ってやつかなー☆」2026-10-21
23:24:19
ルルカリルラと言いながらしゃがんでトムの頭を抱きしめる2026-10-21
23:24:43
トム・アップヒル「は、ぇ……?」2026-10-21
23:24:47
トム・アップヒル思考が止まる。理解が追い付かない。2026-10-21
23:25:14
ルルカリルラ「ま~? そういうわけだからー☆ カッコ悪かったけど、良く出来ました☆ ってカンジで❤  カッコ悪かったけど☆」2026-10-21
23:25:44
トム・アップヒル「ぅぐ……な、何度も言わなくてもいいだろ……」2026-10-21
23:25:58
ルルカリルラ「え~☆ でもカッコ悪かったし❤」2026-10-21
23:26:17
トム・アップヒル「俺いじめられてんの……?」2026-10-21
23:26:32
ルルカリルラ「え、いじめてほしいならいくらでも❤」2026-10-21
23:26:52
トム・アップヒル「そういうわけじゃなくて……えっと、その」2026-10-21
23:27:03
トム・アップヒル「惚れた、っていうのは……聞き間違いじゃ……ないよね?」2026-10-21
23:27:40
ルルカリルラ「え~……どうだろ、おにーさんの聞き間違いかもね?」2026-10-21
23:28:06
トム・アップヒル「まだ追い打ちかけられてる!」2026-10-21
23:28:13
ルルカリルラ「あはは❤ じょーだんじょーだん❤ 好きな男の子っていじめたくなるよね❤」2026-10-21
23:28:44
トム・アップヒル「うぐ……く、くそぉ……」2026-10-21
23:28:52
トム・アップヒル喜べばいいんだか悔しがればいいんだか。身体には力入んないし何か目は熱いし鼻は詰まるし喉は窄まるし。2026-10-21
23:29:31
トム・アップヒル自分の感情の整理もつかないまま、小さな背中に腕を伸ばして抱きしめる。2026-10-21
23:29:59
ルルカリルラ「あはは❤ よーしよし❤」頭をギュッとしたままなでなでする2026-10-21
23:31:16
トム・アップヒルあぁ、くそ……だっせぇな、俺。ガキみたいにあやされて、それが悪くないって思ってる。2026-10-21
23:31:52
ルルカリルラ「さーて、どう? 落ち着いた?」2026-10-21
23:32:15
トム・アップヒル「…………」2026-10-21
23:32:27
トム・アップヒル返事の代わりに、腕に少し力を籠める。2026-10-21
23:32:38
トム・アップヒル情けなくてもいいから、今は離れたくなかった。2026-10-21
23:32:48
ルルカリルラ「ん~……じゃあもう少しこのままで❤ ゆっくりしよっか☆」2026-10-21
23:33:16
トム・アップヒル「ん……」2026-10-21
23:33:22
トム・アップヒルこういう時、気のきいたセリフの一つも言えないのかと思うと、いい加減死にたくて仕方がなかったが。2026-10-21
23:33:46
トム・アップヒル「少しじゃなくて……もっとしてほしい……」2026-10-21
23:34:41
トム・アップヒル呆れるほど、自分の欲望には素直だった。本当に……我ながら、どうしようもないな。2026-10-21
23:35:08
ルルカリルラ「……じゃあ、おにーさんが満足するまでこうしよっか❤」2026-10-21
23:35:15
トム・アップヒルけれど……そんな自分を受け入れてもらえることが、何よりうれしかった。2026-10-21
23:35:33
ルルカリルラ自分よりも何回りも大きい男の頭を胸で受け止め、抱きしめる2026-10-21
23:36:21
ルルカリルラそのまま、二人はしばらく抱き合っていた 互いが満足するまで2026-10-21
23:36:52