ルームデータ_2026-10-22_0054

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ジュリオ・リーベルトというわけで入室しました。入るのは初めて2026-10-21
21:30:05
ソサリー・ソーン「思っていたより豪華な部屋ですね…もしかしてよく利用されたりするのでしょうか?」2026-10-21
21:30:31
ジュリオ・リーベルト「いや、俺も初めてだ。呑んで食べて、話すだけ話したらいつも帰っているのでな……」2026-10-21
21:31:08
ジュリオ・リーベルトこんな立派な部屋だったとは、少し驚くが、今はそれどころじゃないな2026-10-21
21:31:33
ジュリオ・リーベルトベッド脇のソファをソサリーに勧めて2026-10-21
21:32:10
ソサリー・ソーン促されるままにぽすっと座る2026-10-21
21:32:25
ジュリオ・リーベルト「それで、相談というのは……?」2026-10-21
21:32:32
ソサリー・ソーン「まずは……お忙しい中お時間いただきありがとうございます」2026-10-21
21:33:18
ジュリオ・リーベルト蛮王級の出現か、それとも魔神将かアンデッドか、まさか封印された邪神復活か2026-10-21
21:33:22
ソサリー・ソーン「その…私的な話なので、あまり肩肘を張らずに聞いて欲しいのですが…」2026-10-21
21:33:59
ジュリオ・リーベルト「ははっ、ソサリーの頼みなら何をおいても聞くさ」2026-10-21
21:34:19
ジュリオ・リーベルト「うん? 私的な話、なのか」2026-10-21
21:34:28
ソサリー・ソーン「あまりこういうことを他人に相談するというのも、あまりよろしくないともは思うのですが、他に誰に相談していいのかとなると…」2026-10-21
21:35:05
ジュリオ・リーベルト「それで俺を頼ってくれたというなら嬉しいな」2026-10-21
21:35:50
ソサリー・ソーン「同性の方にお願いしようかとも思ったのですが、ジュリウス様が一番こういったことに詳しいかと思いまして」2026-10-21
21:35:53
ジュリオ・リーベルト「うむ、俺のわかる事なら何でも力になるぞ」2026-10-21
21:36:29
ソサリー・ソーン(……流石にいきなりだと切り出しにくいわ) (いったん……)2026-10-21
21:36:48
ソサリー・ソーン「その…」少し顔を赤くして2026-10-21
21:37:02
ジュリオ・リーベルトソサリーが何やら緊張しているのを察して、目線を合わせ黙って言葉を待つ2026-10-21
21:37:51
ソサリー・ソーン「冒険者の方々というのは…普段、性欲などはどうしているのでしょうか…?」2026-10-21
21:37:58
ジュリオ・リーベルト「…………」2026-10-21
21:38:20
ソサリー・ソーン「……」2026-10-21
21:38:28
ジュリオ・リーベルト「すまない、今聴覚に-2のペナルティ修正が入ったらしい」2026-10-21
21:38:51
ジュリオ・リーベルト「もう一度お願いできるかな」2026-10-21
21:39:04
ソサリー・ソーン「冒険者の方々は普段、性欲をどうしているのでしょうか…!」絞り出すように2026-10-21
21:39:29
ジュリオ・リーベルト「聞き間違いではなかった!」2026-10-21
21:39:56
ソサリー・ソーン「すみません、気を悪くされたなら申し訳ありません」2026-10-21
21:40:11
ソサリー・ソーン「話しにくい話題でしたら席を立っていただいて結構です……」2026-10-21
21:40:42
ジュリオ・リーベルト「い、いや……確かに話しやすいとは言えないが」2026-10-21
21:41:10
ジュリオ・リーベルトどうしてそんなことを……と聞くのはマズいかなぁ……2026-10-21
21:41:24
ジュリオ・リーベルト「先に確認したいのだが、俺個人の場合と、俺の知る範囲での一般冒険者の場合、どっちを聞きたい?」2026-10-21
21:42:00
ソサリー・ソーン「ええと……出来れば両方で……」2026-10-21
21:42:44
ソサリー・ソーン「すみません本当に話せるならで問題ありませんので……!」2026-10-21
21:43:02
ジュリオ・リーベルト「りょ、両方……」2026-10-21
21:43:11
ジュリオ・リーベルトソサリーの口からこんな、猥談が飛び出すとは思わなかったのでかなり戸惑いながら2026-10-21
21:43:31
ジュリオ・リーベルトとりあえずベッドに腰を下ろします2026-10-21
21:43:41
ジュリオ・リーベルト「うむむ……では先に一般的冒険者の場合は」2026-10-21
21:43:59
ソサリー・ソーン「はい」2026-10-21
21:44:04
ジュリオ・リーベルト「冒険中は当然我慢する、だろうな。依頼内容にもよるが、それどころではないし」2026-10-21
21:44:57
ジュリオ・リーベルト「で、街に帰って来て、恋人か、娼婦でも捕まえて……というのが相場だろう」2026-10-21
21:45:25
ジュリオ・リーベルト「せっかくの報酬を酒や女に入れあげて失う駆け出しは一定数いるそうだ」2026-10-21
21:46:19
ソサリー・ソーン「そう、なりますよね…」2026-10-21
21:46:47
ソサリー・ソーン「女性も同じように?」2026-10-21
21:47:25
ジュリオ・リーベルト「……」2026-10-21
21:47:44
ジュリオ・リーベルト女性、あっ……2026-10-21
21:47:50
ソサリー・ソーン「女性の場合はその、避妊など色々な問題があると思いますが……」2026-10-21
21:48:11
ジュリオ・リーベルトここに至ってこの質問が飛んできた意図を察した、かもしれない。これ思春期のやつだ!2026-10-21
21:48:17
ジュリオ・リーベルト「そ、そうだな……性行為に抵抗がなければ避妊具を使ってする場合もあるし、あとは自分で慰めるのではないかな。これは男も」2026-10-21
21:49:09
ソサリー・ソーン「避妊具……」2026-10-21
21:49:35
ジュリオ・リーベルト「魔動機で作られた薄い……ええと、み、見るか?」2026-10-21
21:50:14
ソサリー・ソーン「だ、大丈夫です…知識にはありますので…」 「持ち歩いてるんですね……」2026-10-21
21:50:41
ジュリオ・リーベルト「店長が備え付けてあるとかなんとか……」 持ち歩いて……どうなんだろう2026-10-21
21:51:09
ジュリオ・リーベルト「……水筒にもなるんだ余?」2026-10-21
21:51:28
ソサリー・ソーン「なるほど…?」2026-10-21
21:51:31
ジュリオ・リーベルト「えー……一般的冒険者の皆さんは、性行為や自慰行為をして発散していると思われますマル」2026-10-21
21:52:23
ソサリー・ソーン「……」2026-10-21
21:52:30
ソサリー・ソーン「…それなりに冒険者をしているはずなのに今さら何故、と思われますよね」2026-10-21
21:52:34
ジュリオ・リーベルト「ま、まあそうだね……」2026-10-21
21:52:46
ジュリオ・リーベルト「ソサリーだって冒険の10や20してきただろうし……」2026-10-21
21:53:12
ジュリオ・リーベルト「……はっ、誰かよからぬやつに言い寄られたのか?」2026-10-21
21:53:26
ソサリー・ソーン「ええと……」2026-10-21
21:53:37
ソサリー・ソーン何度も言葉を選びながら2026-10-21
21:53:40
ソサリー・ソーン「その、私がハイマンという種族なのはご存じですよね」2026-10-21
21:53:54
ジュリオ・リーベルト「ああ、もちろん」 それゆえに短命であり、あと数年もすれば彼女は……2026-10-21
21:54:16
ジュリオ・リーベルトそれを思い出し、少し心が暗くなるのを悟られぬよう、表情を動かさなかった2026-10-21
21:54:33
ソサリー・ソーン「その、若いころは必死にその日その日を生きるのに精いっぱいでして、そういったことに縁が無く」2026-10-21
21:55:08
ソサリー・ソーン「ある程度安定してからは、色恋などにも興味はあったのですが」 「子供を作るとなると……その、多方面に迷惑をかける可能性も高いので諦めていまして」2026-10-21
21:56:11
ジュリオ・リーベルト「う、うん……」2026-10-21
21:56:31
ソサリー・ソーン「そういう訳で、そういった話題からはあえて距離を置いていたのですが……」2026-10-21
21:56:43
ジュリオ・リーベルト「はは。は、俺もそういう印象だったよ。ソサリーはこれからも奈落と戦い続ける日々を送るのだろうなと」2026-10-21
21:57:23
ソサリー・ソーン「その…幻滅しないでください…」 「いえ、幻滅してもらった方がいいのでしょうか…」2026-10-21
21:58:05
ソサリー・ソーン「……少し前に、浴場を利用することがありまして」2026-10-21
21:58:36
ジュリオ・リーベルトあの大浴場だろうか、顔を合わせたことはなかったなぁ……2026-10-21
21:59:10
ジュリオ・リーベルト「うん、それで?」2026-10-21
21:59:20
ソサリー・ソーン「その、混浴であったことには後から気が付いたのですが……男女の方がそういう雰囲気になっていまして」2026-10-21
21:59:42
ソサリー・ソーン「……その、雰囲気にあてられまして」2026-10-21
22:00:07
ソサリー・ソーン「それで……興味を持っていたのが伝わったのか、誘われまして……」2026-10-21
22:00:42
ジュリオ・リーベルト「さそ……え?」2026-10-21
22:00:54
ソサリー・ソーン「その、えっと…」2026-10-21
22:01:12
ソサリー・ソーン「女性の方も居たので少し油断していたといいますか、見学だけするつもりだったのですが」2026-10-21
22:01:52
ソサリー・ソーン「……あの、流れで最後まで」2026-10-21
22:02:06
ジュリオ・リーベルト「ん、んん゛っ……」2026-10-21
22:02:22
ソサリー・ソーン「……」2026-10-21
22:02:56
ジュリオ・リーベルト「その、相手の方とは、その後……」好きだったり、交際などしているのだろうか2026-10-21
22:03:02
ソサリー・ソーン「その後は一切…私も近寄らないようにしているので…」2026-10-21
22:03:22
ソサリー・ソーン「……幻滅しましたよね、すみません」2026-10-21
22:04:04
ジュリオ・リーベルト「そ、そうかぁ~……」2026-10-21
22:04:07
ジュリオ・リーベルト「い、いやぁ、そういうこともあるんじゃないか?」2026-10-21
22:04:22
ジュリオ・リーベルトあるにはあるだろう、それが彼女と全く結びつかなかっただけで2026-10-21
22:04:36
ジュリオ・リーベルト「ほ、ほら! 俺だってなんだ、一人の女性とだけじゃないし? は、ははは」2026-10-21
22:05:20
ジュリオ・リーベルトフォローになってないフォローが飛びだした。ジュリウスはこんらんしている2026-10-21
22:05:40
ソサリー・ソーン「や、やっぱりジュリウス様ともなると経験豊富なんですね……」2026-10-21
22:05:41
ソサリー・ソーン「それで…えっと、それがきっかけで意識するようになりまして…」2026-10-21
22:06:06
ジュリオ・リーベルト「う、うむ……いやぁ、褒められた話ではないなと今更」2026-10-21
22:06:21
ソサリー・ソーン「こうして上様になんとかする方法を尋ねるに至ったわけです……」2026-10-21
22:06:27
ジュリオ・リーベルト「あっはい」2026-10-21
22:06:27
ソサリー・ソーン「本当にお恥ずかしい限りで……」2026-10-21
22:06:36
ジュリオ・リーベルトラクシア世界での発言に上様が飛び出すことあるんだ2026-10-21
22:06:51
ソサリー・ソーン流れで上様っていっちゃったわ まあいいや2026-10-21
22:07:04
ジュリウス・リーゼンフェルトでは居住まいをただして、ソサリーに向き直ろう。名前も戻ります2026-10-21
22:07:23
ソサリー・ソーン「このような話を聞かせてしまい慙愧に堪えません……」2026-10-21
22:08:00
ジュリウス・リーゼンフェルト「いや、大丈夫だ。俺を頼ってくれたんだろう? むしろ嬉しいくらいだ」 困惑はした2026-10-21
22:08:32
ジュリウス・リーゼンフェルト「……つまりソサリーは、今……そういった行為に興味があると」2026-10-21
22:08:46
ソサリー・ソーン「……」顔を真っ赤にしながらこくり、と2026-10-21
22:08:58
ジュリウス・リーゼンフェルト言ってからもう少し遠回しにすべきだったかなと、後悔した2026-10-21
22:09:03
ジュリウス・リーゼンフェルト「……」顔を真っ赤にして俯くソサリーをじっと見つめる2026-10-21
22:09:31
ソサリー・ソーン「それで、どう管理したものかと…」2026-10-21
22:10:02
ジュリウス・リーゼンフェルト「それは……」2026-10-21
22:10:40
ジュリウス・リーゼンフェルト今、俺に何を求められているのか……2026-10-21
22:10:48
ジュリウス・リーゼンフェルト「発散の仕方を、覚えた方がいいな」2026-10-21
22:11:17
ソサリー・ソーン「そう、ですよね…ずっと目を逸らしてきたツケ、でしょうから」2026-10-21
22:11:43
ジュリウス・リーゼンフェルトふぅ……と息を吐いて、それから両手を軽く広げて前に出す。誰かを受け止めるように2026-10-21
22:12:22
ジュリウス・リーゼンフェルト「だったら、今ここですっきり清算してしまおう」2026-10-21
22:12:53
ジュリウス・リーゼンフェルト「ソサリー、こっちへ」2026-10-21
22:13:03
ソサリー・ソーン「え……?」2026-10-21
22:13:11
ソサリー・ソーン困惑しながら一旦ベッドの横に座る2026-10-21
22:13:34
ジュリウス・リーゼンフェルト「……」2026-10-21
22:13:47
ジュリウス・リーゼンフェルトあ、そっちなんだ。雰囲気づくり失敗!2026-10-21
22:13:56
ソサリー・ソーンソサリーは抱き着く発想に至っていない!2026-10-21
22:14:26
ジュリウス・リーゼンフェルトでは横に座ったソサリーに体を寄せる2026-10-21
22:15:10
ソサリー・ソーン横から見上げる2026-10-21
22:15:29
ジュリウス・リーゼンフェルトその目を微笑んで見つめて、優しく肩や背中に手を伸ばす2026-10-21
22:16:28
ソサリー・ソーン「あ、あの……?」2026-10-21
22:16:48
ジュリウス・リーゼンフェルト「俺でよければ、相手をさせてくれないか」2026-10-21
22:16:59
ソサリー・ソーン「……」2026-10-21
22:17:09
ソサリー・ソーン「それはその…」 「私が?ジュリウス様と?」2026-10-21
22:17:23
ジュリウス・リーゼンフェルト「……違うな、こういうことはちゃんと言おう」2026-10-21
22:17:29
ジュリウス・リーゼンフェルト「ソサリー、君を抱きたい」2026-10-21
22:17:52
ソサリー・ソーン「そ、それは…色々と問題があるんじゃ…」2026-10-21
22:18:22
ジュリウス・リーゼンフェルト「……んー」2026-10-21
22:18:44
ジュリウス・リーゼンフェルト少しだけ悩まし気な声を漏らす2026-10-21
22:18:55
ジュリウス・リーゼンフェルト「一先ず、この部屋の中だけの出来事だ。2人だけの秘密にしよう」2026-10-21
22:19:29
ジュリウス・リーゼンフェルト「それに男としては、真っ先に頼られなかったというのは看過できないからな」2026-10-21
22:20:34
ジュリウス・リーゼンフェルト彼女が誰かに恋をしたならば心から祝福できるが、そうでないなら……2026-10-21
22:21:18
ソサリー・ソーン「その、こうして真っ先に頼りに来たのですが……」2026-10-21
22:22:11
ジュリウス・リーゼンフェルト「そこではなく……」2026-10-21
22:22:37
ジュリウス・リーゼンフェルト自分で言おうとしていることが、酷く滑稽に思えて思わず笑いながら2026-10-21
22:22:52
ジュリウス・リーゼンフェルト「してしまったんだろう? 大浴場で知り合った相手と、最後まで」2026-10-21
22:23:13
ソサリー・ソーン「……はい」2026-10-21
22:23:26
ジュリウス・リーゼンフェルト「それがソサリーの好きな男なら祝福するが、そうでないなら……」2026-10-21
22:23:54
ジュリウス・リーゼンフェルト「その時に俺を頼って欲しかった、と思ってしまったんだ。ははっ、笑ってくれていい」2026-10-21
22:24:16
ソサリー・ソーン「笑えるような立場にないわ私は……」2026-10-21
22:24:51
ソサリー・ソーン「え、えっと…つまり、それは…」2026-10-21
22:25:08
ソサリー・ソーン「ジュリウス様も、その、私に性的な魅力があると?」2026-10-21
22:25:37
ジュリウス・リーゼンフェルト「依頼や戦いのときは意識しないようにしているけどな」2026-10-21
22:26:45
ジュリウス・リーゼンフェルト「ソサリーは一人の女性として、魅力的だよ」2026-10-21
22:27:01
ソサリー・ソーン「そうだったんですね……」2026-10-21
22:27:18
ジュリウス・リーゼンフェルト彼女ほどの器量なら告白されたことだってありそうだが……2026-10-21
22:28:16
ジュリウス・リーゼンフェルト「そうはいっても、ソサリーにはソサリーの歩む道があるし、戦友でもあるからな。そういう対象からは外していたんだが」2026-10-21
22:29:15
ジュリウス・リーゼンフェルト「こんな相談までされたら、もう遠慮はしないぞ」2026-10-21
22:29:32
ソサリー・ソーン「…その、私もジュリウス様は魅力的な男性とは思っていますが」2026-10-21
22:29:51
ソサリー・ソーン「よいのでしょうか…このような関係性は…?」2026-10-21
22:30:04
ジュリウス・リーゼンフェルト「……ソサリーは、いやか?」2026-10-21
22:30:35
ソサリー・ソーン「い、いやでは……」 「無いですけど……他ならともかく、ジュリウス様ですし……」2026-10-21
22:31:37
ジュリウス・リーゼンフェルト「そう言って貰えるなら嬉しいな」2026-10-21
22:32:06
ジュリウス・リーゼンフェルト改めてソサリーの肩を抱き、口を耳元に寄せる2026-10-21
22:32:20
ジュリウス・リーゼンフェルト「言っただろう、ここには2人だけだと」2026-10-21
22:33:06
ジュリウス・リーゼンフェルト「それでもまだ、何か気になるのか?」2026-10-21
22:34:11
ソサリー・ソーン「……」2026-10-21
22:34:33
ソサリー・ソーンじっと見つめ返して……2026-10-21
22:34:50
ソサリー・ソーン「……その」 「よろしくお願いします……」2026-10-21
22:35:06
ジュリウス・リーゼンフェルトその返事に安心したような笑みを返すと、優しく頭や背中を撫でながら2026-10-21
22:36:10
ジュリウス・リーゼンフェルト「なら、まずはゆっくりリラックスだ」2026-10-21
22:36:34
ジュリウス・リーゼンフェルト「色々と興味があるだろうが、焦ると痛いからな」2026-10-21
22:37:03
ソサリー・ソーン体温を感じながらゆっくり息を吸って、ゆっくりと息を吐く2026-10-21
22:37:25
ソサリー・ソーン「はい……リラックス……」2026-10-21
22:37:48
ジュリウス・リーゼンフェルト軽くソサリーを抱きながら、おでこに顔を寄せて軽いキスをする そのまま頬、首筋に優しくキスを重ねて、気分を高めよう2026-10-21
22:38:56
ソサリー・ソーン「ぁ…」2026-10-21
22:39:12
ソサリー・ソーン一瞬だけ硬直するも、すぐに警戒を緩めて身を委ねる2026-10-21
22:39:44
ジュリウス・リーゼンフェルトそうしていくつかキスを重ねた後、親指の腹で優しくソサリーの唇をなでる2026-10-21
22:40:25
ジュリウス・リーゼンフェルト受け入れてくれるように、無言でソサリーの瞳を見つめる2026-10-21
22:41:12
ソサリー・ソーン少し見つめ返して2026-10-21
22:41:41
ソサリー・ソーン……目を閉じる2026-10-21
22:41:56
ジュリウス・リーゼンフェルト頬を優しく両手で包むと、静かに唇を重ねる2026-10-21
22:42:21
ジュリウス・リーゼンフェルトいきなり深めずに、まずは唇に軽く触れるだけ2026-10-21
22:42:34
ジュリウス・リーゼンフェルトそれを何度も繰り返し、ソサリーの緊張と体をほぐしていく2026-10-21
22:44:04
ソサリー・ソーン「んっ……」2026-10-21
22:44:31
ソサリー・ソーン触れられるたびに体から力が抜けていく2026-10-21
22:44:40
ジュリウス・リーゼンフェルトそこから頬や首筋へと再びキスを散らしていく2026-10-21
22:45:16
ジュリウス・リーゼンフェルトさらにソサリーの胸へと手を伸ばし、触れるか触れないかの所で……2026-10-21
22:45:39
ジュリウス・リーゼンフェルト「優しく触るからな」2026-10-21
22:46:34
ソサリー・ソーン「……お願いします」2026-10-21
22:46:49
ジュリウス・リーゼンフェルト服の上から、手のひら全体で胸全体を包み込むように円を描いて撫でる2026-10-21
22:47:02
ジュリウス・リーゼンフェルト徐々に徐々に、胸の血流をよくするように撫でていき2026-10-21
22:47:21
ジュリウス・リーゼンフェルト布越しにゆっくりと指先で乳首周辺(推定)をなでる2026-10-21
22:47:54
ジュリウス・リーゼンフェルト「痛くないか?」2026-10-21
22:48:07
ソサリー・ソーン「ぁ……はぁ……♡」2026-10-21
22:48:19
ソサリー・ソーン少しずつ声に色が混じり始める2026-10-21
22:48:56
ソサリー・ソーン「大丈夫…です……」2026-10-21
22:49:05
ジュリウス・リーゼンフェルトソサリーが感じているのを確認してから、少しずつ刺激を強めていく2026-10-21
22:49:33
ジュリウス・リーゼンフェルト布越しに感じる突起……2026-10-21
22:49:57
ソサリー・ソーン刺激を加えられる度に小さく身を捩らせたり、声が漏れ出たり。2026-10-21
22:50:04
ジュリウス・リーゼンフェルト「硬くなってきたな、可愛いぞソサリー……」2026-10-21
22:50:15
ジュリウス・リーゼンフェルト耳に息を吹きかけたり、また頬にキスをしながら、徐々に徐々に刺激を強める2026-10-21
22:50:41
ソサリー・ソーン「恥ずかしい……ですね……」 とはいうものの、抵抗するそぶりはない。2026-10-21
22:50:54
ソサリー・ソーン反射的に刺激に対して身を強張らせては、快感で力が抜けていく。 緊張と弛緩の繰り返し。2026-10-21
22:52:11
ジュリウス・リーゼンフェルトソサリーの反応を見ながら、次は手を徐々に胸からへそ、こし、そして……2026-10-21
22:53:10
ジュリウス・リーゼンフェルト「そのまま、そのままだぞソサリー」2026-10-21
22:53:44
ジュリウス・リーゼンフェルトスリットから手を差し込むと、ソサリーの下着ごしに秘所へと手を伸ばす2026-10-21
22:54:05
ソサリー・ソーン「……っ♡」2026-10-21
22:54:20
ソサリー・ソーン秘所は既に濡れており、指が這いよる刺激だけで息が漏れる。2026-10-21
22:55:29
ジュリウス・リーゼンフェルト反応がいい……さらに先へ進めてみよう2026-10-21
22:55:52
ジュリウス・リーゼンフェルト「もうこんなにして、ソサリーはえっちだな」2026-10-21
22:56:05
ジュリウス・リーゼンフェルト耳元で優しく、低い声を届ける2026-10-21
22:56:18
ソサリー・ソーン「その……いえ、そう、ですね」2026-10-21
22:56:25
ソサリー・ソーン「わたしは……変態、かもしれません……♡」2026-10-21
22:56:42
ジュリウス・リーゼンフェルト「それじゃあ変態なソサリーのために、もっとすごいことをしてあげないと」2026-10-21
22:57:16
ジュリウス・リーゼンフェルト「服が汚れてしまう。脱ごうか」2026-10-21
22:57:28
ソサリー・ソーン「……はい」2026-10-21
22:57:39
ジュリウス・リーゼンフェルトこの調子なら興奮が冷めることはないだろう2026-10-21
22:57:41
ジュリウス・リーゼンフェルト脱ぐのを手伝いながら、一枚一枚、気分を盛り上げるように衣服を剥ぎ取っていく2026-10-21
22:58:09
ソサリー・ソーン一枚一枚丁寧に。2026-10-21
22:58:54
ソサリー・ソーン一枚脱ぐたびに肌が空気に触れ、羞恥と少しの興奮で気持ちが揺れ動く。2026-10-21
22:59:45
ジュリウス・リーゼンフェルトソサリーは羞恥を煽る方がより興奮するようだった。それなら……2026-10-21
23:00:35
ジュリウス・リーゼンフェルト「せっかくだから、記念に残しておこうか」2026-10-21
23:01:01
ソサリー・ソーン「記念……?」2026-10-21
23:01:08
ジュリウス・リーゼンフェルト荷物のマギスフィアを示すと、あえて了承も取らずに起動させる。ホログラフィの魔法だ2026-10-21
23:01:51
ジュリウス・リーゼンフェルト「これがあれば、半永久的に残して置けるだろう?」2026-10-21
23:02:31
ジュリウス・リーゼンフェルト「ほら、まだ脱ぐものが残っているぞ」2026-10-21
23:02:45
ソサリー・ソーン「さ、流石にそれは……!」2026-10-21
23:02:57
ソサリー・ソーン「……はい」2026-10-21
23:03:05
ソサリー・ソーンちらりと相手の様子を伺いつつ、脱衣に戻る2026-10-21
23:03:36
ジュリウス・リーゼンフェルトよかった……予想が当たったことに内心安堵しつつ、それを表に出さずにじっとソサリーを見つめる。なにせ視界しか記録できないんだコレ2026-10-21
23:04:36
ソサリー・ソーン「私の裸を撮って、楽しいんですか……?」2026-10-21
23:05:18
ジュリウス・リーゼンフェルト「楽しいし、恥ずかしがっているソサリーが可愛いからね」2026-10-21
23:06:18
ソサリー・ソーン「うぅ……」赤面しながら、言葉で抵抗しながら。それでも明確に駄目とは言わない。2026-10-21
23:06:54
ジュリウス・リーゼンフェルトそういう態度がますます興奮を煽る2026-10-21
23:07:54
ジュリウス・リーゼンフェルト「さあ、続きを見せてくれ」2026-10-21
23:08:09
ソサリー・ソーン最後の一枚に手をかけて、逡巡しつつ……2026-10-21
23:08:42
ソサリー・ソーン「……ぬぎ、ました」2026-10-21
23:09:32
ソサリー・ソーン恥ずかしがりながら、向かいあう2026-10-21
23:10:20
ソサリー・ソーン「……その」 「どうでしょうか……?」2026-10-21
23:11:32
ジュリウス・リーゼンフェルト雪のような真っ白な美しい肌がさらされ、思わず目を奪われる 2026-10-21
23:12:08
ジュリウス・リーゼンフェルト「……はっ、すまない。すっかり見惚れていた」2026-10-21
23:12:11
ジュリウス・リーゼンフェルト「綺麗だよ、ソサリー……」2026-10-21
23:12:22
ジュリウス・リーゼンフェルトゆっくりと彼女に近づいて、裸身を優しく抱きしめる2026-10-21
23:12:41
ソサリー・ソーンおずおずと抱きしめ返す2026-10-21
23:13:03
ソサリー・ソーン「ありがとう、ございます…?」2026-10-21
23:13:10
ジュリウス・リーゼンフェルトやはり不慣れな彼女の態度に微笑ましさと、邪な欲望を湧きあがらせつつ2026-10-21
23:14:00
ジュリウス・リーゼンフェルトそのままソサリーを抱きかかえてベッドの上へ2026-10-21
23:14:18
ソサリー・ソーンどことなく現実感のない、そんな状況に半分夢見心地のような感じで。2026-10-21
23:15:16
ソサリー・ソーンそのままベッドの上へと2026-10-21
23:16:28
ジュリウス・リーゼンフェルト優しく寝かせると、片手はソサリーを安心させるように肩を抱き2026-10-21
23:16:56
ジュリウス・リーゼンフェルトもう片方の手を再び秘所へと伸ばす2026-10-21
23:17:04
ジュリウス・リーゼンフェルト「まずはしっかり気持ちよくなって、準備しないとな」2026-10-21
23:17:21
ソサリー・ソーン秘所に伸びた手を見て、無意識に股を小さく広げる2026-10-21
23:17:41
ジュリウス・リーゼンフェルト「抵抗せずに、ソサリーは気持ちいいことだけ考えるんだ、いいね?」2026-10-21
23:18:00
ソサリー・ソーン「……はい」2026-10-21
23:18:10
ジュリウス・リーゼンフェルトまずは親指で、クリトリスの包皮の上から軽い力で触れていく2026-10-21
23:18:51
ジュリウス・リーゼンフェルトまだ直接触れるのは刺激が強すぎる。円を描くように刺激し、快感を高める2026-10-21
23:19:20
ジュリウス・リーゼンフェルト徐々に徐々に……2026-10-21
23:20:04
ソサリー・ソーン「っ……ぁ……」2026-10-21
23:20:18
ソサリー・ソーン為されるがままに、周期的な運動に合わせて快感を甘受する。2026-10-21
23:20:43
ジュリウス・リーゼンフェルトその反応に気をよくして、すこし手順を速める2026-10-21
23:21:06
ジュリウス・リーゼンフェルト包皮の下、クリトリスを軽く押すように刺激を強め2026-10-21
23:21:25
ジュリウス・リーゼンフェルト同時に中指と薬指を膣に挿入し、Gスポットを刺激2026-10-21
23:22:07
ジュリウス・リーゼンフェルト外と中から同時に刺激しながら……2026-10-21
23:22:29
ジュリウス・リーゼンフェルト「力を抜いて、身をゆだねるんだ……」2026-10-21
23:22:42
ソサリー・ソーン「はい……」2026-10-21
23:23:14
ジュリウス・リーゼンフェルトトン……トン……一定のリズムを保ち、クリトリスとGスポットへ内外から同時に刺激を継ぐ蹴る2026-10-21
23:24:17
ジュリウス・リーゼンフェルトさらに肩を抱いていた手はソサリーの胸へと向かい、乳輪をなでるように刺激を加えていく2026-10-21
23:24:44
ソサリー・ソーン「や、あっ♡……んっ…っ♡」2026-10-21
23:24:53
ソサリー・ソーン少しだけ否定するような声を出すも、腰は刺激を求めて少しだけ浮きあがる2026-10-21
23:25:33
ジュリウス・リーゼンフェルトそれを逃がさないように、ソサリーを快楽に封じ込める。刺激するテンポを速め2026-10-21
23:26:14
ジュリウス・リーゼンフェルト「ソサリー……」2026-10-21
23:26:19
ジュリウス・リーゼンフェルト声をかけながら、唇を重ねる2026-10-21
23:26:36
ソサリー・ソーン「ジュリウス……さま…」2026-10-21
23:27:02
ソサリー・ソーン息を荒げながらも、キスを受け入れる2026-10-21
23:27:27
ジュリウス・リーゼンフェルト「そのまま、気持ちいいまま身をゆだねて……」 キスを重ねる合間にも声をかけながら、ソサリーを絶頂へと導いていく2026-10-21
23:28:17
ソサリー・ソーン「きもちいい、です……はい……♡」2026-10-21
23:28:37
ソサリー・ソーン何か所にも及ぶ愛撫とキスで快感はじりじりと煮詰め続けられ、決壊の時を待っている。2026-10-21
23:29:34
ソサリー・ソーン「だめ、です……♡そろそろ、げん、かいで……♡」2026-10-21
23:29:57
ジュリウス・リーゼンフェルト「大丈夫、我慢しなくていいぞ」2026-10-21
23:30:27
ジュリウス・リーゼンフェルト「ほら、もう少し……」2026-10-21
23:31:02
ジュリウス・リーゼンフェルト「3……2……」2026-10-21
23:31:08
ジュリウス・リーゼンフェルトカウントに合わせて、これまでより強めに刺激を与える2026-10-21
23:31:23
ジュリウス・リーゼンフェルト今までのソサリーの反応なら、痛みよりも快楽が勝るだろう2026-10-21
23:31:51
ソサリー・ソーン「は…はい……っ♡」2026-10-21
23:32:19
ジュリウス・リーゼンフェルト「1……0っ」グリッ……と最後の一押しをするように2026-10-21
23:33:38
ソサリー・ソーン「あ゛っ…~~~~~~っ♡」2026-10-21
23:34:07
ソサリー・ソーン最後の一押しと共に快感が爆発し、大きく体を仰け反らせる。2026-10-21
23:34:27
ジュリウス・リーゼンフェルトクリトリスを押しつぶし、Gスポットを擦るように撫で上げ、乳首をつまみ2026-10-21
23:34:38
ジュリウス・リーゼンフェルト快楽の波からソサリーを降ろさせない2026-10-21
23:34:50
ソサリー・ソーン多重に加えられる快感から逃げようとするかのように幾たびも潮を噴きながら2026-10-21
23:35:26
ソサリー・ソーンしかしそれは叶わずに何度も、何度も体を痙攣させる。2026-10-21
23:35:35
ソサリー・ソーン「っ♡……?」「……っ、ん゛っ……♡」2026-10-21
23:36:32
ソサリー・ソーン明滅する視界の中で、必死に空気を取り込もうと口を開くも喘ぎ声で塗りつぶされる。2026-10-21
23:37:47
ジュリウス・リーゼンフェルトソサリーから噴き出した潮がベッドを濡らす2026-10-21
23:37:59
ジュリウス・リーゼンフェルト絶頂に痙攣するソサリーが怪我をしないように注意しつつ……2026-10-21
23:38:03
ジュリウス・リーゼンフェルト「すごいなソサリーは。ここ、あとで誰かが掃除するんだぞ?」2026-10-21
23:38:41
ソサリー・ソーン「ぅ……」2026-10-21
23:38:53
ジュリウス・リーゼンフェルト「ふふ……意地悪だったかな」2026-10-21
23:39:10
ソサリー・ソーン「す、すみません……」2026-10-21
23:39:22
ジュリウス・リーゼンフェルト「よく頑張ったな、可愛かったよ」2026-10-21
23:39:24
ソサリー・ソーン「……あ、りがとうございます」2026-10-21
23:39:41
ジュリウス・リーゼンフェルト「さて……それじゃあ次は」2026-10-21
23:39:57
ジュリウス・リーゼンフェルトまだ少し息を切らしているソサリーの正面に回り込み2026-10-21
23:40:10
ソサリー・ソーンとろんとした目で見つめる2026-10-21
23:40:27
ジュリウス・リーゼンフェルトギチギチとズボンを押し上げているそれを示す2026-10-21
23:40:29
ジュリウス・リーゼンフェルト「俺も、一緒に気持ちよくして貰おうか」2026-10-21
23:41:06
ジュリウス・リーゼンフェルト唇に軽くキスをして……2026-10-21
23:41:26
ソサリー・ソーン「……」2026-10-21
23:41:34
ソサリー・ソーン「はい……♡」2026-10-21
23:41:37
ソサリー・ソーンそっと自分からもう一度唇を重ねて。2026-10-21
23:42:06
ジュリウス・リーゼンフェルトそのまま2人の体は、重なり合った──2026-10-21
23:42:31