ルームデータ_2026-10-22_0054

個室(高級2)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いている様子。ガラス細工に赤みが掛かっており、ムーディな雰囲気。2026-04-19
21:48:06
メアリー・レッドバードラーク君と共に個室に来る。2026-10-21
23:22:24
ラーク・アズール一緒に来ました2026-10-21
23:22:47
メアリー・レッドバード無言に二人でベッドの脇まで歩いて行って、座る。2026-10-21
23:23:38
ラーク・アズールじゃあそこはあえてラークは座らず…2026-10-21
23:25:02
ラーク・アズール「えーっと、そうだな…今日は、吸精からでいいかな?メアリー」2026-10-21
23:25:04
メアリー・レッドバード無言で、首を逸らす。白い首筋がむき出しになる。2026-10-21
23:25:31
メアリー・レッドバード立っているラークに対し、物欲しそうに見上げる。2026-10-21
23:25:55
ラーク・アズール「ありがとう。じゃあ…」さすがに前回はプレイがよく分からなかったが、今回はさすがに分かる2026-10-21
23:26:10
ラーク・アズール「…いただきます」かぷり、と首筋を甘噛みして吸精します2026-10-21
23:26:34
メアリー・レッドバード首筋に当たる唇に、八重歯に、身体を震わせる2026-10-21
23:27:18
メアリー・レッドバード「…んっ」2026-10-21
23:27:46
ラーク・アズール「…ふぅ。おいしかったよ、メアリー」自然と抱きしめる姿勢から、口だけを離して2026-10-21
23:28:39
メアリー・レッドバード「…おそまつさまでした。」2026-10-21
23:29:06
ラーク・アズール「吸血鬼ってこんな感じですかね…。じゃあ、あらためて…」隣に座りなおします2026-10-21
23:29:50
メアリー・レッドバードヤバい。心臓がヤバい。今ちょっとノスフェラトゥに恋心抱く少女の気持ちがわかってしまった。ノスフェラトゥとか殴って潰すだけの相手なのに。2026-10-21
23:30:35
メアリー・レッドバード「は、ハイ。今後の話ね。」2026-10-21
23:30:54
ラーク・アズール「うん。この前は、勢い…ってことはないけど。結婚の話になったから。もうちょっと詳しく話した方がいいかなって」2026-10-21
23:32:01
メアリー・レッドバード「…うん。そうだね、姓の事とかも正直…話し合った方がいいかなって。」2026-10-21
23:32:34
ラーク・アズール「あー…姓。俺はレッドバードで大丈夫ですけど…?」そもそも、最近あまり姓を名乗っていない2026-10-21
23:33:30
メアリー・レッドバード「そう言うと思ったぁ…。」2026-10-21
23:33:45
ラーク・アズール「…ってことは。問題ある感じですかね?」2026-10-21
23:34:16
メアリー・レッドバード「私が勝手に悩んでるだけだけどね?」2026-10-21
23:34:34
メアリー・レッドバード「だって、ラークのお母さんって、旦那さんの…蒸発したラークのお父さんの姓を名乗り続けてたんでしょ?」2026-10-21
23:35:11
メアリー・レッドバード「ラークが父親の事を嫌ってたのを考えるなら…元の姓に戻しても良かったのにさ」2026-10-21
23:35:45
ラーク・アズール「あー…それは、そうですけど」2026-10-21
23:35:47
メアリー・レッドバード「だからそこに何か…お母さんの考えがあったのかなって勘ぐっちゃって」2026-10-21
23:36:04
ラーク・アズール「うーん、そうですね…そう言われてみると…」2026-10-21
23:36:37
メアリー・レッドバード「だって、ラークの事を愛してた人だよ?ラークの気持ちに反することをするかなって。」2026-10-21
23:37:35
メアリー・レッドバード「…思ったんだけど、余計だったかな」2026-10-21
23:37:45
ラーク・アズール「うーん…。確かに、もしかすると、母さんは、あの男を愛していた…のかもしれません。俺の前で言葉にはしなかったですけど」2026-10-21
23:38:35
ラーク・アズール「でも…」2026-10-21
23:38:43
ラーク・アズール「俺が父親の姓を名乗り続けなかったからといって、天界で怒るとも思えないんですよね」2026-10-21
23:39:17
メアリー・レッドバード「…ううん。」2026-10-21
23:39:43
メアリー・レッドバード「…ん、でもラークの言う事が一番か。」2026-10-21
23:40:05
メアリー・レッドバード「寧ろ私が勝手に気持ち代弁させようとかして怒ってないかなお母さん。」2026-10-21
23:41:06
ラーク・アズール「…母さんの気持ちは、母さんだけのものですから。真実がどうあれ、俺になにかを押し付けたりはしないと思います」2026-10-21
23:41:37
ラーク・アズール「…それに」2026-10-21
23:41:41
ラーク・アズール「俺の大好きな人が、俺を心配してくれたのに。怒るなんて、ありえませんよ」2026-10-21
23:42:04
メアリー・レッドバード「…うん、そうだね。」2026-10-21
23:43:13
メアリー・レッドバードぎゅむっと抱き着く2026-10-21
23:43:36
ラーク・アズール「…メアリー」抱きしめ返しつつ2026-10-21
23:44:04
メアリー・レッドバード「…相談しておきたいこと、まだある?」2026-10-21
23:44:41
ラーク・アズール「そうだね…俺は、母さんを信じてるし、愛してるよ。メアリーを信じて、愛してるのと同じように」2026-10-21
23:45:09
ラーク・アズール「だから…俺が幸せになれるなら、母さんは細かい形にはこだわらないと思う、かな」2026-10-21
23:45:58
メアリー・レッドバード「…ん。」2026-10-21
23:47:07
メアリー・レッドバードそのまま、身体を回転させて、ラークの膝の上に乗る。2026-10-21
23:47:45
ラーク・アズール「おっと…今日は、そんな気分?」メアリーのお腹に手を回して支える2026-10-21
23:49:03
メアリー・レッドバード「…そうだね、そんな気分。」目を見つめて、正直に。2026-10-21
23:49:54
メアリー・レッドバード「私のコト、お母さんにしてほしいなって。」2026-10-21
23:50:34
ラーク・アズール「…うん。俺も、家族をいつでも愛する、いいお父さんになりたいな」2026-10-21
23:51:18
メアリー・レッドバード自然と、唇を重ねる。2026-10-21
23:52:08
メアリー・レッドバードもう少し、相談しておいた方がいい事もある気がするけど。そんなものは今は、どうでもいい。2026-10-21
23:52:33
メアリー・レッドバード目の前の大好きな相手に、身を委ねる心地よさに酔い痴れたい。2026-10-21
23:53:00
ラーク・アズール「…んっ。我慢、できない?」唇が離れてから2026-10-21
23:53:25
メアリー・レッドバード「………出来るって言ったら、どうするの?」むすっとした顔で、相手の顔を覗き込む。2026-10-21
23:54:19
ラーク・アズール「あはは…野暮だった、ね。じゃあ、残りの相談はまたの機会にして…」2026-10-21
23:55:43
メアリー・レッドバード我慢できないってことくらい、わかっているクセに。2026-10-21
23:55:52
ラーク・アズール「…メアリー。俺の花嫁。今宵も、愛し合おうではないか」吸血鬼風に、かっこつけてみました2026-10-21
23:57:33
メアリー・レッドバード「ぷふ。」2026-10-21
23:58:17
メアリー・レッドバード「…ゴメン、普段のラークから考えられなかったから、つい。」2026-10-21
23:58:37
ラーク・アズール「…無理があったかなあ!ごめんごめん…」2026-10-21
23:58:57
メアリー・レッドバード「いや、いいよー。」2026-10-21
23:59:03
メアリー・レッドバード「こういう雰囲気作った方が、盛り上がるから。私も好きだし。…じゃあー。」2026-10-21
23:59:29
メアリー・レッドバード「私の全てを味わい尽くしてくださいませ、旦那様。」そう言って、額にキスをする。大人の女が少年の膝の上に乗っているのだから、身長差はそうなるだろう。2026-10-22
00:00:42
ラーク・アズール「ああ。今日は全身に吸い付いてあげるよ…♡」先ほど吸わなかった側の首筋に甘噛みをして、そう答えたのでした2026-10-22
00:02:51