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バーGMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
個室(高級1)GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
個室(高級2)GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いている様子。ガラス細工に赤みが掛かっており、ムーディな雰囲気。2026-04-19
21:48:06
雑談メアリー・レッドバードわはー2026-10-25
20:04:28
雑談見学さんわはー2026-10-25
20:04:35
雑談「」わはー2026-10-25
20:07:59
雑談メアリー・レッドバードわはー2026-10-25
20:08:10
雑談「」風のウワサで予約があると聞きましたが2026-10-25
20:08:16
雑談見学「」わはー2026-10-25
20:08:48
雑談メアリー・レッドバードあるある2026-10-25
20:08:57
雑談見学さんわはー2026-10-25
20:08:57
雑談「」わはー2026-10-25
20:09:38
雑談メアリー・レッドバードメルマキやりたいとのことで開店ですあ2026-10-25
20:09:46
雑談メアリー・レッドバードわはー2026-10-25
20:09:50
雑談「」するんだろ!アックスを!2026-10-25
20:09:55
雑談メアリー・レッドバードフフフ…アックス!2026-10-25
20:10:11
雑談見学「」ところで店長 メタガ講習会は大丈夫かい2026-10-25
20:10:38
雑談メアリー・レッドバード忘れてない忘れてない2026-10-25
20:11:25
雑談「見学」わはー2026-10-25
20:11:51
雑談見学「」わはー2026-10-25
20:12:00
雑談「見学」まあいる人が適当に引き継ぐでしょう2026-10-25
20:12:02
雑談「」建てるだけ建てるフリースタイル2026-10-25
20:12:40
雑談メアリー・レッドバードてへ2026-10-25
20:12:54
雑談見学「」RP卓なんて1回立っちまえばあとはGMいなくてもなんとかなる!2026-10-25
20:13:00
雑談メアリー・レッドバード…20時からでした2026-10-25
20:13:06
雑談見学「」はい 店長は講習会に集中しな!2026-10-25
20:13:22
雑談メアリー・レッドバードじゃあ俺…消えっから!2026-10-25
20:13:27
雑談メル・アンバーおいコラ~おかしいやろ~(ありがとう!)2026-10-25
20:13:27
雑談ウィローいってらっしゃいませ2026-10-25
20:14:21
雑談「」|未来《フュチャ》なる(チン2026-10-25
20:15:19
雑談」「わはー2026-10-25
20:20:25
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
20:20:25
雑談」「もう店長消えとる!!!!2026-10-25
20:20:33
雑談」「20時からだったんかい!!2026-10-25
20:20:42
雑談メル・アンバーフフフ わはーした時点で遅刻してるの2026-10-25
20:21:17
雑談メル・アンバー焼きそば屋の店主!2026-10-25
20:22:12
雑談メリック・クライフォッシルというわけで店長から店番を任されたので置いておきます2026-10-25
20:22:25
雑談「」なんでそんな状態で開いたんですかって言われるとまあ予約あったからなんだろうけど2026-10-25
20:22:31
雑談「」メリック君だ2026-10-25
20:22:41
雑談メリック・クライフォッシル21時から交代だと思ってましたよおれは2026-10-25
20:22:52
雑談ウィローわはー2026-10-25
20:23:24
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
20:23:56
雑談「」今日は大浴場の方も立つ予定のようだからねぇ2026-10-25
20:24:16
雑談メリック・クライフォッシルちょっと待ってね……今店番メリックくんと店番ウィーネちゃん悪魔に作らせるからね……2026-10-25
20:24:19
雑談ウィローコスプリ館の準備も済んだので悪魔にウィローの角隠しを作らせている2026-10-25
20:24:34
雑談メル・アンバーごゆっくりどうぞー2026-10-25
20:24:39
雑談ウィロー色どっちにするか悩み中2026-10-25
20:25:32
雑談ウィロー清潔感はこっちの方があるんだけど髪とかプリムと同化するんだよな……2026-10-25
20:25:57
雑談メリック・クライフォッシル雰囲気的には黒が合いそう?2026-10-25
20:26:00
雑談ウィローやはり喪服エディションで行くか2026-10-25
20:26:11
雑談ウィローまあマキさんが来るまで暇ですし2026-10-25
20:28:55
雑談メリック・クライフォッシルバーテンダー風衣装だと角隠し難しいな……2026-10-25
20:29:44
雑談ウィローおまけにメイド属性もある2026-10-25
20:30:03
雑談メリック・クライフォッシルあ、店長えっち用BGM置いていってない2026-10-25
20:30:15
雑談ウィローこのプリムなんとか……ならないかな2026-10-25
20:30:24
雑談ウィローそんなものが2026-10-25
20:30:28
雑談メリック・クライフォッシル平時のBGMなんだけど……持ってたっけな2026-10-25
20:30:40
雑談メリック・クライフォッシルこれですね 誰だ?あげてくれたの2026-10-25
20:31:08
雑談ウィロー善意の見学者……?2026-10-25
20:31:30
雑談メリック・クライフォッシル店長まだいるみたいだしあげたのかな……2026-10-25
20:31:42
雑談メリック・クライフォッシルメタガに集中しろー!(野次)2026-10-25
20:31:59
雑談ウィロー言うだけ言っとけ精神2026-10-25
20:32:08
雑談メル・アンバー集中しろー!2026-10-25
20:32:08
雑談メリック・クライフォッシルどうすっかなぁ、娼館で店員っぽいのがドレイク丸出しだったらビビるよなぁ2026-10-25
20:32:37
雑談ウィロー流石にね2026-10-25
20:32:49
雑談けんがくーわは2026-10-25
20:32:49
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
20:32:56
雑談「」わはー2026-10-25
20:32:57
雑談メル・アンバーわは2026-10-25
20:32:57
雑談ウィローなんと今店員が人間1ドレイク22026-10-25
20:33:04
雑談メリック・クライフォッシル魔法で誤魔化すかぁ……?2026-10-25
20:33:05
雑談「」コワ~……2026-10-25
20:33:12
雑談ウィローわはー2026-10-25
20:33:20
雑談メル・アンバーまぁメルマキはどっちも蛮族なんやけどなブヘヘ2026-10-25
20:33:20
雑談メリック・クライフォッシルたしかに……2026-10-25
20:33:26
雑談ウィロー当方ディスガイズございます2026-10-25
20:33:28
雑談「」カントわはー2026-10-25
20:33:29
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
20:33:35
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
20:33:35
雑談ウィローわはー2026-10-25
20:33:41
相談メリック・クライフォッシル2d+10+0+0 【ディスガイズセット】行使2026-10-25
20:33:54
相談<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (2D6+10+0+0) → 11[6,5]+10+0+0 → 212026-10-25
20:33:54
雑談メリック・クライフォッシルよし、これでいいだろ2026-10-25
20:34:00
雑談メル・アンバーちゃんとディスガイズしてる2026-10-25
20:34:09
雑談ウィロー私もコンジャ行使しとくか……2026-10-25
20:34:21
雑談「」達成値高っ2026-10-25
20:34:28
雑談ウィローあとなんか人似せのなんとかみたいなのもありましたよね2026-10-25
20:34:39
雑談メリック・クライフォッシルあれはガッツリ蛮族アイテムだからなぁ……2026-10-25
20:34:53
雑談メリック・クライフォッシルできた2026-10-25
20:39:03
雑談ウィローぺらぺらメイガスアーツを捲っている2026-10-25
20:39:08
雑談メル・アンバーいいじゃない2026-10-25
20:39:31
雑談「」ックス!わはー2026-10-25
20:39:41
雑談ウィローウィローの角は画像編集ソフトで後付けした奴だからどっかに角無し差分は残ってる筈……2026-10-25
20:39:42
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
20:39:45
雑談ウィローわはー2026-10-25
20:39:45
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
20:39:45
雑談メリック・クライフォッシル……長袖って指定したのに腕出てるせいで傷がねえな2026-10-25
20:40:22
雑談メリック・クライフォッシル【ディスガイズセット】の効果ってすげー2026-10-25
20:40:34
雑談「」むっいいねェ……2026-10-25
20:41:22
雑談ウィロー別人の姿に……なれる!2026-10-25
20:41:48
相談ウィロー2d+14+0+0 操霊魔法行使2026-10-25
20:41:58
相談<BCDice:ウィロー>SwordWorld2.5 : (2D6+14+0+0) → 3[2,1]+14+0+0 → 172026-10-25
20:41:58
相談ウィローやる気あるかお前??2026-10-25
20:42:18
雑談「」ックス!今日は静かだな……2026-10-25
20:45:55
雑談メル・アンバー何か静かですねぇ2026-10-25
20:46:01
雑談ウィロー元々予約が21時から入ってるのを店長が別の用事があるって開けるだけ開けて委託してる状態ですからね2026-10-25
20:46:32
雑談ウィーネウィーネちゃんもできた2026-10-25
20:46:49
雑談メル・アンバーまぁ先に入っててもいいかも2026-10-25
20:46:49
雑談「」ックス!やだ、かっこいい……2026-10-25
20:47:01
雑談「」やめないか!2026-10-25
20:47:15
雑談ウィーネよし……ひとまず応対は出来るはずだ2026-10-25
20:47:18
雑談ウィローあらかっこいい!2026-10-25
20:47:24
雑談「」お、きた2026-10-25
20:47:37
雑談ウィーネメリックくんに傷がないの気になるから長袖出るか傷つくまでガチャるか……2026-10-25
20:47:49
雑談ウィーネお、来た来た2026-10-25
20:47:53
雑談マキリッサわはー2026-10-25
20:48:08
雑談ウィローよし【ディスガイズ】OK2026-10-25
20:48:10
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
20:48:10
雑談ウィローわはー2026-10-25
20:48:11
雑談ウィーネわはー2026-10-25
20:48:18
雑談ウィーネ表からでも裏口からでもどうぞ2026-10-25
20:48:26
雑談「」わはー2026-10-25
20:48:31
雑談マキリッサなにげに今日はじめて設定以外で冒険したバーバヤガーですよろしくお願いします2026-10-25
20:48:48
雑談ウィーネ感想さらさら見て驚いたぜ~2026-10-25
20:49:16
雑談メル・アンバーパンプキンの方にいたんですね 感想見てびっくり2026-10-25
20:49:17
雑談ウィローそんな記念すべき日をなんと2026-10-25
20:49:36
雑談「」締めくくるのは!2026-10-25
20:49:44
雑談ウィーネ娼館でのアックスに2026-10-25
20:49:45
雑談ウィロー今日は2026-10-25
20:49:54
雑談ウィロー唐揚げにですね2026-10-25
20:49:57
雑談メル・アンバーえ!?2026-10-25
20:49:57
雑談メリック・クライフォッシルえ……!?2026-10-25
20:50:04
雑談「」レモンを……2026-10-25
20:50:16
雑談ウィローかける!2026-10-25
20:50:21
雑談メリック・クライフォッシルかけちゃったか~2026-10-25
20:50:34
雑談ウィロー幸福の感情に小麦粉と卵をまぶして熱した油に放り込むと美味しいらしいです2026-10-25
20:50:39
雑談マキリッサ確かに冒険の打ち上げで唐揚げは食べましたけど…2026-10-25
20:50:42
雑談ウィロー生で食べると人体に毒2026-10-25
20:50:48
雑談メリック・クライフォッシル唐揚げ食べたんだ……2026-10-25
20:51:05
雑談ウィロー運命的ですね2026-10-25
20:51:14
雑談メル・アンバー表にするか裏口にするか…どうしますか?2026-10-25
20:51:14
雑談マキリッサなんだかんだ店長いませんしね裏口でいいのでは2026-10-25
20:51:39
雑談メル・アンバーでは裏口入学2026-10-25
20:51:43
雑談ウィロー予約してるだろうしな……2026-10-25
20:51:58
雑談「」昼間はアックスし夜は人のアックスを見る ご機嫌な休日だ……2026-10-25
20:52:09
雑談メリック・クライフォッシル了解~じゃあ見守るだけだ2026-10-25
20:52:09
雑談「」ックス!カシュッ2026-10-25
20:52:17
雑談メリック・クライフォッシルそこにアックスハシゴしてる人いますよ2026-10-25
20:52:19
雑談ウィローこのひと昼間からアックスしてる2026-10-25
20:52:22
雑談マキリッサアックス星人かな?2026-10-25
20:52:34
雑談メル・アンバーアックス星人がいるのか2026-10-25
20:52:46
雑談「」まあ昼も夜もアックスしてるメルくんPLが一番のアックス星人であることが間違いないと思いますが2026-10-25
20:53:18
雑談ウィローそうだね*n2026-10-25
20:53:38
雑談ウィローノリでウィロー出したけどbarが空いてるなら別に久々にロマンで来て駄弁っても良いんだよな2026-10-25
20:54:22
雑談メル・アンバー皆さんの私に対する態度が最近本当に酷い(画像略)2026-10-25
20:54:22
雑談「」ああウィローさんのPLさんそこだったんだ2026-10-25
20:54:41
雑談ウィローデイズィ、ロマン、カメリア、アレナ、ウィローの5名のみが私の今の武器です2026-10-25
20:55:07
雑談メリック・クライフォッシル傷隠し版作ったけどネクタイの色明るいな……2026-10-25
20:55:09
雑談マキリッサさてそれはそうと流れですが 裏口スタートならメル君が先にいてごめーん待った?シチュとかどうでしょうか2026-10-25
20:55:12
雑談ウィロー店長代理だから明るい印象を与えようと努力したのかも2026-10-25
20:55:32
雑談メル・アンバーそれで行きましょうか2026-10-25
20:55:32
裏口メル・アンバー「……早く来すぎたかな」2026-10-25
20:55:45
雑談メリック・クライフォッシルさ、楽しくアックスでも拝見させていただきますか2026-10-25
20:55:46
雑談メリック・クライフォッシルカシュ2026-10-25
20:55:48
雑談ウィロー我等はアックス見物人2026-10-25
20:55:54
雑談ペネト・レイトよいせ、ってみんなバーテン仕様?2026-10-25
20:55:54
雑談マキリッサ別に他でRPしててもいいんですよ…?2026-10-25
20:56:01
裏口メル・アンバー裏口の扉の前で、落ち着かない様子を見せる。2026-10-25
20:56:07
雑談ウィローシュカ2026-10-25
20:56:10
雑談メリック・クライフォッシルんーとね、PLが店長代理任されたので2026-10-25
20:56:20
雑談メリック・クライフォッシル折角なのでバーテンになってもらった2026-10-25
20:56:27
裏口メル・アンバー「表から入るより、なんか余計に緊張するな……」2026-10-25
20:56:27
雑談ウィロー私は別に任されてはいないので2026-10-25
20:56:33
裏口メル・アンバー「……別に悪いことしてるわけじゃないのに」2026-10-25
20:56:46
雑談ウィローいよいよ暇になったらお風呂の方に行こうかなとも思っています2026-10-25
20:56:48
雑談メリック・クライフォッシル風呂も見たいが……流石に仁義に悖る2026-10-25
20:57:14
雑談「」えらい2026-10-25
20:57:19
雑談メル・アンバーえろい2026-10-25
20:57:19
雑談ウィロー約束がね……2026-10-25
20:57:25
裏口マキリッサではその辺りでたたた、と魔女が裏口の方にやってきます2026-10-25
20:57:27
雑談メリック・クライフォッシルアックス情報あったらここでこっそり教えてくれよな2026-10-25
20:57:28
雑談ウィローえらい2026-10-25
20:57:28
雑談ウィロー魔化しといてくださいよ旦那2026-10-25
20:57:41
雑談ウィロー魔化!?2026-10-25
20:57:43
雑談メリック・クライフォッシルゴーレムに……2026-10-25
20:57:48
裏口メル・アンバー「あ、マキさん!」2026-10-25
20:57:50
雑談ウィロー予測変換 しみついて2026-10-25
20:57:57
雑談「」むせろ2026-10-25
20:58:02
裏口マキリッサ「メルさん。…すみません、お待たせしちゃいましたか?」2026-10-25
20:58:09
バーメリック・クライフォッシル無愛想なバーテンダー……バーテンダー……?が在庫の確認をしている2026-10-25
20:58:12
雑談ウィローシャンクス…2026-10-25
20:58:13
雑談「」ックス!Tips:アリアンロッドでは武器攻撃を魔法属性にすることを「魔化(する)」と呼ぶ(※身内の用語)2026-10-25
20:58:13
裏口メル・アンバー「いや、今来たとこ」2026-10-25
20:58:14
雑談メリック・クライフォッシルアリアン……2026-10-25
20:58:26
雑談「」クーッこれこれ!2026-10-25
20:58:31
雑談メリック・クライフォッシル楽しかったが事前準備が足りなかった……2026-10-25
20:58:37
裏口マキリッサ「あっ…なんかそういうの、物語で読んだ気がします」2026-10-25
20:58:50
雑談メリック・クライフォッシルクゥ~堪んねえなおい!ええ!2026-10-25
20:59:02
雑談メリック・クライフォッシルカシュ グビ2026-10-25
20:59:06
裏口メル・アンバー「い、いや本当に来たところだからさ……」2026-10-25
20:59:24
雑談ウィロー青春……ですね2026-10-25
20:59:40
裏口マキリッサ「そ、そうですか?えへへ…なんだか気恥ずかしいですね」2026-10-25
20:59:47
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんの顔でこういうこと言ってるといっちょ前に罪悪感が湧くな 双子でも着るか2026-10-25
20:59:55
雑談ウィローちなみに今夜から何日かキャラクター保管所がメンテに入るそうです2026-10-25
20:59:57
裏口メル・アンバー「気恥ずかしさもあるけど……今は、来てくれてほっとしてるかな」2026-10-25
21:00:09
雑談ウィロー卓で使う予定がある人はゆとシに複写しとくアルよ~2026-10-25
21:00:15
雑談メリック・クライフォッシルゆとシオンリーだから大丈夫だぜ~2026-10-25
21:00:32
裏口メル・アンバー「いや、来るって分かってたんだけどさ……何か……顔見たら安心して」2026-10-25
21:00:33
裏口マキリッサ「…私、メルさんとの約束を破ったりしませんよ?」2026-10-25
21:01:10
裏口マキリッサ「だって…メルさんに、はじめてをあげるのは。すごく大事な約束ですから」2026-10-25
21:01:49
裏口メル・アンバー「……うん。ありがとう」2026-10-25
21:02:00
裏口マキリッサ「…いえ。そろそろ、風が肌寒いですね。中に入りますか?」2026-10-25
21:02:31
裏口メル・アンバー「……うん。行こう」2026-10-25
21:02:46
雑談メリック・クライフォッシルスレでも宣伝して……と2026-10-25
21:03:01
雑談メリック・クライフォッシルまぁ大浴場あるなら分散して客来ないでしょう多分2026-10-25
21:03:24
裏口マキリッサ「…」ぎゅっ。メルさんの手を握り、一緒に裏口の店員の顔が見えない窓口に向かいます2026-10-25
21:03:40
バーペネト・レイト扉を開けて「こんばんわー」2026-10-25
21:03:55
裏口メル・アンバーしっかりと握り返しながら、中へと入る……。2026-10-25
21:04:06
雑談見学「」αわはー2026-10-25
21:04:27
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
21:04:32
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
21:04:34
雑談「」わはー2026-10-25
21:04:59
雑談見学「」αメリックくんの角が!2026-10-25
21:05:20
裏口マキリッサ窓口でマキリッサがお金を払おうとしますが…?2026-10-25
21:05:32
雑談メリック・クライフォッシル相談タブに乗っているぜ……真相が2026-10-25
21:05:38
裏口メル・アンバー当然、ここはメル君が出します。高級個室代を!2026-10-25
21:05:46
雑談見学「」α魔法って便利だなー2026-10-25
21:05:51
バーメリック・クライフォッシル「こん……いらっしゃいませ。ペネトか」2026-10-25
21:05:55
バーペネト・レイト「んー?」2026-10-25
21:05:55
バーペネト・レイト「気にしなくてもいいのにー」2026-10-25
21:05:55
裏口マキリッサ「ありがとうございます。えへへ…いつも出してもらっちゃってますね」おごられ慣れてきている…2026-10-25
21:06:19
雑談メリック・クライフォッシル人族領で蛮族が姿を偽るために魔法を使うとかだいぶアウトだから普段はしないけどな!2026-10-25
21:06:24
裏口メル・アンバー「当然、このくらいはね?」2026-10-25
21:06:29
バーメリック・クライフォッシル「一応店長の留守を任されたからな。店番としてすべきことはする」2026-10-25
21:06:59
バーペネト・レイト「メリックさんもすっかり店員さんだねー」2026-10-25
21:06:59
バーペネト・レイトじーっと見て2026-10-25
21:07:03
雑談見学「」αUSAでもやってたし2026-10-25
21:07:39
裏口マキリッサ「えへへ…些細なことですけど、かっこいいですよ。メル君」2026-10-25
21:07:56
バーメリック・クライフォッシル「夏の間だけ、のつもりだったんだがな……」2026-10-25
21:08:16
バーペネト・レイト「似合ってるよー」2026-10-25
21:08:16
裏口メル・アンバー「……ありがとう」2026-10-25
21:08:28
バーメリック・クライフォッシル「ありがとう。ペネトも……仮装というやつか?似合っている」2026-10-25
21:08:50
バーペネト・レイト「絵を描いてネムリナさんにプレゼントしちゃうー?」2026-10-25
21:08:50
雑談「」夏季限定焼きそば店主、どういう肩書きだよ2026-10-25
21:09:20
裏口マキリッサ「…さ。部屋に行きましょうか」そしてまたマキリッサはメルの手を握り、高級部屋に行こうとします2026-10-25
21:09:23
裏口マキリッサその手は少し汗ばんでいたかもしれません2026-10-25
21:09:28
雑談ウィローディスガイズ1時間しか持たないのもアレなんだよな、掛け直せば良いと言えば良いんだけど2026-10-25
21:09:34
雑談ウィロー感知に引っ掛かるとだいぶまずい2026-10-25
21:09:41
バーメリック・クライフォッシル話しながらもウェルカムドリンク作りは欠かさない。緑色のカクテル……グラスホッパーを提供。2026-10-25
21:09:48
バーペネト・レイト「んー?」2026-10-25
21:09:48
裏口メル・アンバー「……マキさん、緊張してる?」2026-10-25
21:09:50
裏口マキリッサ「はい…あ、イヤとかじゃないですよ、もちろん」2026-10-25
21:10:23
バーメリック・クライフォッシル「む。……ううむ、どうするか……折角なら自分で見せに行きたい気持ちもあるが」2026-10-25
21:10:41
バーペネト・レイト提供されたものを飲む2026-10-25
21:10:41
バーペネト・レイト「ぷあー♡」2026-10-25
21:10:41
裏口マキリッサ「ただ…はじめてのあとのことも、ありますから」告白の返事をしなければいけない。2026-10-25
21:10:54
裏口メル・アンバー「……うん」2026-10-25
21:11:07
雑談見学「」α拡大全てがあるなら6倍くらいにしておくといい2026-10-25
21:11:23
裏口メル・アンバー「……じゃ、行こうか」2026-10-25
21:11:45
バーメリック・クライフォッシル「……そうか、そういえばそうだったな……」自分が強いので忘れがちである2026-10-25
21:11:53
バーペネト・レイト「お酒だー」2026-10-25
21:11:53
裏口マキリッサ「…はい」2026-10-25
21:12:08
雑談見学「」αなかったな拡大数と制御両刀コンジャラーだった2026-10-25
21:12:09
バーメリック・クライフォッシル「チェイサーの水だ。適度に飲め」大きめのグラスで提供2026-10-25
21:12:24
バーペネト・レイトくびくび2026-10-25
21:12:24
バーペネト・レイト「でもメリックさんー」2026-10-25
21:12:24
バーペネト・レイト「信頼されてるんだねー」2026-10-25
21:12:24
バーペネト・レイトくび2026-10-25
21:12:25
裏口マキリッサそして、二人は部屋に向かったのだった…2026-10-25
21:12:35
雑談ウィローゴーレムに貫通ビーム撃たせる為のあまりにも歪なビルド2026-10-25
21:12:40
雑談メリック・クライフォッシル酒に弱い手持ちPCがいないのでよく忘れる2026-10-25
21:12:57
雑談ウィローあと……すべてを取ってしまうと2026-10-25
21:13:02
雑談ウィローどうにかしてリミットオーバー取れよお前になる2026-10-25
21:13:18
雑談ウィローまあ名誉点が足りないんですが2026-10-25
21:13:29
雑談ペネト・レイトうちのこは酒に弱いんだ2026-10-25
21:13:29
個室(高級1)マキリッサばたんと扉を開け、部屋に入る2026-10-25
21:13:32
雑談ウィロー入ったな、部屋に……2026-10-25
21:13:54
バーメリック・クライフォッシル「……そうだな、よくよく考えれば不思議なものだ」2026-10-25
21:13:56
バーペネト・レイト「お店と個人の関係性取っ払ったって前提で言うよー」2026-10-25
21:13:56
雑談見学「」αなんかあったかと思えばフィジカルギミックか2026-10-25
21:14:06
雑談見学「」α一か所しか直せませんし2026-10-25
21:14:23
バーペネト・レイト「人族に帰順した落ち武者ブロークンドレイクだもんねーメリックさんーー」2026-10-25
21:14:32
個室(高級1)メル・アンバー「……」ふぅ、と一息吐く。2026-10-25
21:14:35
個室(高級1)マキリッサではその様子を見て2026-10-25
21:15:27
個室(高級1)マキリッサ「…メルさんも、緊張してます?」2026-10-25
21:15:33
個室(高級1)メル・アンバー「……ボクは、まあ……ちょっとだけ」2026-10-25
21:15:50
バーメリック・クライフォッシル「……まぁ、その通りなんだが。どこかで話していたっけな……」2026-10-25
21:15:51
個室(高級1)メル・アンバー「ちょっとだからね?」強がる。2026-10-25
21:16:05
バーペネト・レイト「ブロークンなのは自分で言ってたしー」2026-10-25
21:16:08
雑談「」裏でコスプレ画像出したがハロウィンかこれ……?になってきた2026-10-25
21:16:26
バーペネト・レイト「銃撃てるのは人族に恭順しないと色々無理ー」2026-10-25
21:16:40
雑談見学「」αどんなにスケベでもハロウィンですよ2026-10-25
21:16:46
雑談ウィロー最初は残ってる腕をフィジギミで治したことにしようかとも思ったんですけどねー2026-10-25
21:16:55
個室(高級1)マキリッサ「…メルさんと、えっちなことは何回かしましたけど。子作りは、はじめてなんですよね?」2026-10-25
21:16:57
個室(高級1)メル・アンバー「……うん」2026-10-25
21:17:00
個室(高級1)マキリッサ「私も、緊張はしてますけど…。メルさんのはじめてをもらえるのが、嬉しいんです」2026-10-25
21:17:39
雑談ウィロースケープドール使えるからできれば取りたいんだけど七色のマナなんか入学してる訳ねえだろお前になった2026-10-25
21:17:41
雑談「見学」わはー2026-10-25
21:18:08
雑談見学「」α短期入学もドレイクだと厳しそうね2026-10-25
21:18:11
雑談見学「」αわはー2026-10-25
21:18:13
雑談ウィローハロウィンは全てを受け入れるのです2026-10-25
21:18:13
雑談ウィローわはー2026-10-25
21:18:14
個室(高級1)メル・アンバー「そうだね、お互い、はじめてだもんね……」2026-10-25
21:18:14
雑談「」わはー2026-10-25
21:18:21
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
21:18:23
バーメリック・クライフォッシル「これはまぁ……教えてもらったんだ、色々」背中に隠したデリンジャーに触れる2026-10-25
21:18:33
バーペネト・レイト「よくうまくいったねー」2026-10-25
21:18:33
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
21:18:37
雑談ペネト・レイトわは2026-10-25
21:18:37
雑談「見学」うわー!初めてえっちだ!2026-10-25
21:18:59
個室(高級1)マキリッサ「…思えば、この店では割と強引にメルさんを誘ってきましたし…けっこう、執着深いんですかね、私」2026-10-25
21:19:01
雑談メリック・クライフォッシル娼館で初々しい空気放ちやがるぜ(グビ)2026-10-25
21:19:19
雑談メリック・クライフォッシル……これブーメランか?2026-10-25
21:19:25
個室(高級1)メル・アンバー「あはは……強引とは思わなかったけど……」2026-10-25
21:19:32
個室(高級1)メル・アンバー「でも、こうなるとは思ってなかったな……」2026-10-25
21:19:47
雑談ウィロー蛮族、マギ基本使わないからなー2026-10-25
21:19:51
雑談「見学」だからこそ、だからこそですよね2026-10-25
21:20:09
個室(高級1)マキリッサ「…はい。メルさんは好きな人がいるって言ってましたもんね」2026-10-25
21:20:13
バーメリック・クライフォッシル「本来は街に降りて長く過ごすつもりはなかったからな……」2026-10-25
21:20:20
雑談「見学」退廃的な施設で行う青春劇こそもっとも強い光を放つ…2026-10-25
21:20:37
バーメリック・クライフォッシル「|銃《これ》だって山で生きるために教えてもらったにすぎん。前は弓を使っていたさ」2026-10-25
21:20:50
個室(高級1)メル・アンバー「マキさんだって……最初は人間の男を見つけるためだったじゃん」2026-10-25
21:21:11
雑談「見学」マギハあたりでドレイクとバジリスクが「なにが楽しいんだかよくわかんね」って言ってましたね、マギテのこと2026-10-25
21:21:22
雑談「」仮装出したんで見せびらかすだけ見せびらかしてこ2026-10-25
21:21:46
個室(高級1)マキリッサ「まあ…そうです。でも、向いてなかったみたいです」2026-10-25
21:21:52
雑談「見学」おっ2026-10-25
21:21:54
雑談メリック・クライフォッシルあらかわいい2026-10-25
21:22:06
雑談メリック・クライフォッシル上手く出たな……仮面とか2026-10-25
21:22:17
個室(高級1)マキリッサ「今は…メル君が、私に応えてくれて。告白までしてくれて…嬉しくて。今日を素敵な日にしようとしか。考えてないですから」2026-10-25
21:22:30
個室(高級1)メル・アンバー「マキさん……」2026-10-25
21:22:44
雑談「」難航したけど意外と上手く行ってくれたので満足です2026-10-25
21:22:48
雑談「見学」行くんだろ、デートに2026-10-25
21:23:04
雑談メリック・クライフォッシルアックスが……2026-10-25
21:23:17
雑談「」あっちのPLが今取り込み中だから……2026-10-25
21:23:19
雑談メリック・クライフォッシルそうだね×12026-10-25
21:23:26
雑談メリック・クライフォッシル超リアルタイムで取り込み中だ2026-10-25
21:23:36
バーペネト・レイト「でも銃の名手だよねー?」2026-10-25
21:23:37
個室(高級1)メル・アンバー「今日はボク、『頑張る』とか言うつもりないから」2026-10-25
21:24:05
個室(高級1)メル・アンバー「……マキさんと、一緒に楽しみたい」2026-10-25
21:24:15
個室(高級1)マキリッサ「…はい。ありのままのメルさんを、見せてください」2026-10-25
21:24:36
個室(高級1)マキリッサ「…私も、楽しみますから」そう言って、マキリッサはメルに顔を近づけていく…2026-10-25
21:25:08
バーメリック・クライフォッシル「名手……まで言われると恥ずかしいが。そこそこの階位にはあるはずだな」2026-10-25
21:25:18
雑談「」ックス!あいつらアックスするんだ!!2026-10-25
21:25:41
個室(高級1)メル・アンバー「……ん」軽く、唇同士を触れ合わせる。2026-10-25
21:25:51
雑談「」本当にするやつ初めて見た2026-10-25
21:26:04
雑談ウィロージェイドくんみたいな真面目な子が道化の格好してるのも味がありますね2026-10-25
21:26:06
雑談メリック・クライフォッシルアックスのリアルタイムだ2026-10-25
21:26:22
雑談見学「」α離席してたら仮装が増えていた2026-10-25
21:26:35
バーペネト・レイト「しっとビーム撃ち落としたって新聞記事に乗ってたよー」2026-10-25
21:26:39
雑談「」元々旅芸人の一座にいたってsetteiのやつなのでこういう格好させてみっか~と思った2026-10-25
21:26:42
個室(高級1)マキリッサ「…」そして、一度唇を離す。しかし、マキリッサはメルを赤い顔で見つめ…2026-10-25
21:26:48
雑談見学「」αなるほどなぁ2026-10-25
21:26:58
雑談「」多分口上が下手くそ過ぎて向いてないから着たことはない2026-10-25
21:27:03
個室(高級1)マキリッサ「んっ…♡」今度は、もう少し長いキスをします2026-10-25
21:27:07
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんもなんか仮装させっかなぁ……普段から色々着てんだよな2026-10-25
21:27:19
雑談トーマはやく男になれよ2026-10-25
21:27:25
雑談ウィローあっト―マくんだ2026-10-25
21:27:37
雑談ウィローわはーわはー2026-10-25
21:27:43
雑談「」兄貴分いいよね2026-10-25
21:27:49
雑談ペネト・レイトわはー2026-10-25
21:27:49
個室(高級1)メル・アンバー「…ん…」2026-10-25
21:27:58
雑談見学「」αわはー2026-10-25
21:28:04
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
21:28:17
雑談メル・アンバーわはー2026-10-25
21:28:17
雑談ペネト・レイト今日の卓のボスはもうちょっと怖さ足りなかったかなあとふと思った2026-10-25
21:28:17
バーメリック・クライフォッシル「いつの間に記事に……いやまぁ、確かに撃って軌道は逸らしたが」2026-10-25
21:28:46
バーペネト・レイト「即応班の話は記事になりやすいんだってー」2026-10-25
21:28:46
個室(高級1)マキリッサ「…ぷぁ…」そして、やっと離しますが。マキリッサはまだ熱っぽくメルを見つめ…2026-10-25
21:29:06
雑談「」言うても命中相当高かったですしねえ、結構脅威感はあった2026-10-25
21:29:12
雑談トーマなんならよお、失敗しないように先に練習するかぁ!?2026-10-25
21:29:16
個室(高級1)マキリッサ「…服、脱ぎましょうか。メルさん」そう続けました2026-10-25
21:29:22
雑談メリック・クライフォッシルアホの兄貴!2026-10-25
21:29:27
雑談トーマHP戻せたとは言えかなり痛かったですよ2026-10-25
21:29:40
個室(高級1)メル・アンバー「……うん……」赤い顔のまま、マキさんを見つめる。2026-10-25
21:29:44
雑談「」ド王道なアホの兄貴だ2026-10-25
21:29:45
雑談メリック・クライフォッシル……トーマくん年下だったな……2026-10-25
21:29:48
雑談トーマミドルも確定ダメージがなかなか脅威だったと思います2026-10-25
21:30:18
雑談ジュリオ・リーベルト練習……いるかもしれないが……2026-10-25
21:30:31
バーメリック・クライフォッシル「そうだったのか。いや……恥ずかしながらそういったことには詳しくなくてな」2026-10-25
21:30:38
雑談「」わはー2026-10-25
21:30:39
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
21:30:46
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-25
21:30:49
雑談メリック・クライフォッシルこのようなところに上様が2026-10-25
21:30:52
雑談ウィローわはー2026-10-25
21:30:58
雑談トーマなんで貴族さまがこのようなところに2026-10-25
21:31:04
雑談ジュリオ・リーベルト俺は貧乏貴族の三男坊よ2026-10-25
21:31:25
雑談ウィロー今はちょっと別の作業をしてるのでちょこちょこ目を離していますが2026-10-25
21:31:26
バーメリック・クライフォッシル「……記事。あまり目立っていないといいんだが……」2026-10-25
21:31:28
雑談「」出会え出会え!2026-10-25
21:31:35
雑談ウィロー嬢が必要そうなら呼んで下さい2026-10-25
21:31:37
雑談トーマ妻に内緒で女遊びっすか?2026-10-25
21:31:39
個室(高級1)メル・アンバー逸る気持ちを抑えながら、1つずつ服を脱いでいき──2026-10-25
21:31:40
雑談メリック・クライフォッシル出会え系2026-10-25
21:31:43
雑談ジュリオ・リーベルト妻は……いない2026-10-25
21:31:52
個室(高級1)マキリッサ「……」緊張しているのか、少しぎこちなく服を脱いでいく2026-10-25
21:31:58
バーペネト・レイト「今は名声が色々役に立つんじゃないー?」2026-10-25
21:32:04
雑談トーマうそつけ2026-10-25
21:32:06
雑談ペネト・レイトメイドさんで練習しろよ2026-10-25
21:32:52
個室(高級1)メル・アンバー一糸纏わぬ姿となった。2026-10-25
21:32:55
バーエナ・ミイヌ「よう」入る2026-10-25
21:32:56
バーペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-25
21:32:56
バーメリック・クライフォッシル「む……むぅ、そうだが……」 「ああ、いらっしゃいませ」2026-10-25
21:33:15
個室(高級1)マキリッサ「…脱ぎ、ました」これまでは気持ち的に陰部は隠し気味だったが。今日は手を後ろに回し、全てをメルに見せている…2026-10-25
21:33:30
雑談トーマやーだやだやだ貴族さまは由緒正しい美人妻貰ってその上で愛人数人囲ってウハウハ遊び回ってくれないとやだー!目指しがいがないよー!2026-10-25
21:33:39
雑談「」ックス!側室とメイドはいる2026-10-25
21:33:56
個室(高級1)メル・アンバー「やっぱり、いつ見ても綺麗だ。マキさん……」2026-10-25
21:34:00
バーエナ・ミイヌ「…全く女がいねえな」2026-10-25
21:34:01
バーペネト・レイト「娼館だよー?」2026-10-25
21:34:01
雑談メリック・クライフォッシル感動するレベルでアホ 素晴らしい……(感涙)2026-10-25
21:34:14
雑談ジュリオ・リーベルトこいつ年上かぁ2026-10-25
21:34:28
バーウィーネひょこっとカウンターの奥から現れる2026-10-25
21:34:32
バーウィーネ「いらっしゃいませ!」2026-10-25
21:34:39
個室(高級1)マキリッサ「そ、そうですか?剃り跡とか…変じゃないですか?」よく見ると、マキリッサの恥丘には剃り跡が見えるかもしれない…2026-10-25
21:34:43
雑談「」ここまでくると清々しいよね2026-10-25
21:35:07
雑談ジュリオ・リーベルトメイドさんとはしたいんだけどねぇ 忙しいし娶れないし2026-10-25
21:35:09
個室(高級1)メル・アンバー「……剃ったんだ。わざわざ……」食い入るようにマキさんの秘部を見る。2026-10-25
21:35:25
雑談ジュリオ・リーベルト画面外ではしてます2026-10-25
21:35:26
雑談トーマふふ2026-10-25
21:35:29
雑談ペネト・レイトエルフは設定に忠実なので2026-10-25
21:35:29
雑談ペネト・レイトユーシズはボロクソにいわれました2026-10-25
21:35:30
個室(高級1)マキリッサ「…は、はい。バーバヤガーだからか、毛深い方なので定期的に剃ってはいるんですけど…」2026-10-25
21:36:08
バーエナ・ミイヌ「うおっ」2026-10-25
21:36:18
バーペネト・レイト「ウィーネちゃんもかっこいいねー」2026-10-25
21:36:21
バーペネト・レイトひっく2026-10-25
21:36:26
雑談ウィーネ獺……2026-10-25
21:36:35
個室(高級1)マキリッサ「…今日は、毛に邪魔されずにメルさんと、ぴったりくっつきたいので…!」2026-10-25
21:36:47
雑談ウィロー貴族って目指すものだったか?ってところからもうかなり良い2026-10-25
21:36:57
雑談トーマ考えてみたら大公殿下くらいになると時勢を読んで婚約しないといけない難しい面がありますよね2026-10-25
21:37:03
雑談ジュリオ・リーベルト戦功をあげまくればなれなくもなさそう2026-10-25
21:37:27
雑談マキリッサ話題と全然関係ありませんが天然パイパンも好きですが相手のための人工パイパンも好きです2026-10-25
21:37:33
雑談トーマで、正妻が決まらない内に側室は迎えられないから…2026-10-25
21:37:34
雑談ジュリオ・リーベルト蛮族や魔神の支配地域から領土を切り取って2026-10-25
21:37:40
雑談ペネト・レイトアノン君も任官したかった2026-10-25
21:37:40
個室(高級1)メル・アンバー「……ありがとう、マキさん……」2026-10-25
21:37:42
雑談トーマ冒険貴族ってのは結構目標としてはアリだと思うんですよね2026-10-25
21:37:53
バーウィーネ「ありがとうございます!今日は店を代表して店番でして……」2026-10-25
21:38:12
雑談ジュリオ・リーベルトちなみに侯爵だよ余は 国が公国名乗ってるからね2026-10-25
21:38:15
雑談ペネト・レイト嫁さんと一緒に暮らしてハーヴェス王国の藩塀になるつもりだったんだよあいつ2026-10-25
21:38:15
バーエナ・ミイヌ「あぁ、そういやあの店長いねえな」2026-10-25
21:38:28
雑談ウィーネ剃ってるんだ……2026-10-25
21:38:37
雑談ジュリオ・リーベルト実力的には公国はもうその辺の王国より強いはずだが2026-10-25
21:38:37
個室(高級1)マキリッサ「いえ…私がしたかったので。え、と…」2026-10-25
21:38:45
雑談ジュリオ・リーベルトだったって諦めたのかよ2026-10-25
21:38:53
雑談ペネト・レイト鴉だからね2026-10-25
21:38:53
雑談エナ・ミイヌそして連邦に独立戦争を2026-10-25
21:39:21
雑談ジュリオ・リーベルトああそっちに引っ張られたんだ 嫁さんも連れて行くのかい2026-10-25
21:39:21
雑談トーマたぶん地球における一代限りの騎士位ならいただける気はする2026-10-25
21:39:38
雑談ペネト・レイト連れていけるかよーーー!2026-10-25
21:39:38
バーウィーネ「なんでもやむにやまれぬ事情らしく……普段は仕入れ先兼お客様のメリック様を接客担当として起用したとのことです」ばばーん、と紹介2026-10-25
21:39:44
個室(高級1)マキリッサ「こ、子作りには準備がいりますよね。今日はどういう風に、しましょう…?」恥ずかしそうにそう続けた。処女なので手順に迷っているらしい2026-10-25
21:39:53
バーメリック・クライフォッシル「……どうも」愛想は少ない2026-10-25
21:39:57
バーエナ・ミイヌ「客に接客させていいのかよ」2026-10-25
21:40:00
バーペネト・レイト「客と娼婦の境がわりと曖昧だよねー」2026-10-25
21:40:00
雑談トーマいわゆる名誉貴族というやつ2026-10-25
21:40:14
雑談メリック・クライフォッシルそうだね×12026-10-25
21:40:16
雑談ジュリオ・リーベルト存在が人族蛮族共通の敵みたいな連中だけど公式データじゃ勝てないのでお願いだから大人しくしていてくれ2026-10-25
21:40:16
雑談ウィロー実際ウィローを倒した英雄は270年ちょい前にコイツが占領してた人族領を奪還してそのまま領地にして貴族に成り上がったと言うsetteiがあるとかないとか2026-10-25
21:40:40
雑談ペネト・レイトそのうち反乱する2026-10-25
21:40:40
バーメリック・クライフォッシル「おれは娼婦ではないが……まぁ、曖昧だな」2026-10-25
21:40:58
個室(高級1)メル・アンバー「そうだな、まずは……」2026-10-25
21:41:00
雑談ジュリオ・リーベルト公式の血まみれ伯爵もそんなルートだったしね2026-10-25
21:41:09
雑談トーマ冒険者の目標って結構そういうところにあると思っています2026-10-25
21:41:12
雑談ジュリオ・リーベルトトーマくんも成り上がり目指そう2026-10-25
21:41:22
バーメリック・クライフォッシル「それに、以前働かせてもらったこともある。人族で言うところの……昔取った杵柄、だったか。そのようなものだ」2026-10-25
21:41:26
雑談ジュリオ・リーベルトするんだ……2026-10-25
21:41:35
バーメリック・クライフォッシル「……ウェルカムドリンクは酒精でいいか?」お仕事モードに切り替わり2026-10-25
21:42:04
バーペネト・レイト「ひっくー」2026-10-25
21:42:04
雑談トーマ蛮族領を切り取って国に捧げて、そこに封じられるのもそう2026-10-25
21:42:09
個室(高級1)メル・アンバーゆっくりと近付き、唇同士を触れ合わせる。2026-10-25
21:42:12
バーエナ・ミイヌ「ああ、強いやつで頼む」2026-10-25
21:42:34
バーメリック・クライフォッシル「ああ、ペネトはもっと水を……ほら」提供しつつ2026-10-25
21:42:45
バーペネト・レイト「つようねー」酔ってる2026-10-25
21:42:45
雑談トーマ遺跡の探索で貢献しまくって貴族位を貰って、貴族の婿養子になったりとか2026-10-25
21:42:50
バーメリック・クライフォッシル「かしこまった」強い……強いか……2026-10-25
21:43:02
雑談エナ・ミイヌデータが無いので謎の強者でい続けられるお嬢様2026-10-25
21:43:09
個室(高級1)マキリッサ「あっ…♡」また、キスをした。さきほどとの違いは、素肌同士が触れ合っていることだ2026-10-25
21:43:12
バーメリック・クライフォッシルchoice 人間基準で ドレイク基準で2026-10-25
21:43:16
バー<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (choice 人間基準で ドレイク基準で) → ドレイク基準で2026-10-25
21:43:16
雑談ジュリオ・リーベルトアルフレイムの蛮族領の話がはっきりしなくてねー2026-10-25
21:43:21
雑談ペネト・レイトこういうところが蛮族なんだぞー2026-10-25
21:43:21
雑談ジュリオ・リーベルトもしかしたらとんでもない実力者という可能性のあるお嬢様2026-10-25
21:43:39
バーエナ・ミイヌ「大分酔ってんなお前」2026-10-25
21:43:42
バーペネト・レイト「よっちゃったー」2026-10-25
21:43:42
個室(高級1)メル・アンバー「イヤなら言ってね……?」唇を一度離してから、もう一度近付き……。2026-10-25
21:44:06
雑談トーマ人間で…ファイターで…Lv15!2026-10-25
21:44:25
雑談トーマなお嬢様は好きですか?2026-10-25
21:44:41
個室(高級1)メル・アンバー舌を絡めにいく。2026-10-25
21:44:42
雑談ウィローアリ!!!!!!!2026-10-25
21:44:46
雑談ジュリオ・リーベルト氏より育ちとはいうが育ちも蛮族領だからなメリック君2026-10-25
21:44:49
雑談ジュリオ・リーベルトむぅ……負けてしまう2026-10-25
21:45:04
雑談ペネト・レイトジュリオさんはでないのー?2026-10-25
21:45:04
バーメリック・クライフォッシル「……ふむ。では……」火酒を4、オレンジジュースを1の割合で混ぜた酒を提供。2026-10-25
21:45:08
雑談ジュリオ・リーベルトタイミングを見計らって雑談している2026-10-25
21:45:21
個室(高級1)マキリッサ「んっ…!?」今まで、性の知識不足で舌を絡めたことはないので、少し驚く2026-10-25
21:45:27
バーメリック・クライフォッシル「おそらく強く、かつ飲みやすいものだ。以前こんなものを出された気がする」殺人的スクリュードライバーである。2026-10-25
21:45:31
雑談トーマわーかっちりしたウィーネちゃんかわいいー2026-10-25
21:45:35
雑談トーマいいですね、とってもいい2026-10-25
21:45:49
雑談メリック・クライフォッシル蛮族PCは意図的に蛮族にしてます2026-10-25
21:45:53
バーエナ・ミイヌ「なんだジュース入りかよ」と言いつつ飲み2026-10-25
21:45:59
雑談メリック・クライフォッシルそのギャップが、楽しさを生むはずなので……2026-10-25
21:46:09
バーエナ・ミイヌ「ふーん、まあ悪くはねえな」2026-10-25
21:46:12
雑談トーマというか父親に似ている…格好が…2026-10-25
21:46:22
バーメリック・クライフォッシル「うむ、それなら良かった」一安心2026-10-25
21:46:29
雑談ウィローねー やわらかい子のこう言う格好は滋養があります滋養が2026-10-25
21:46:31
雑談ウィローRRRさん……2026-10-25
21:46:42
個室(高級1)マキリッサ「んっ…ふぁ…」だが、メルのことを信じ。口内に舌を受け入れる…2026-10-25
21:46:48
雑談ウィーネ……そっか!ほぼ父親だこれ!2026-10-25
21:46:49
雑談ウィーネなんか既視感あったんだ!2026-10-25
21:46:55
個室(高級1)メル・アンバーちゅう、ちゅうと音を立て、唾液を交換する。2026-10-25
21:46:59
雑談お嬢様人間に見えるかしら?2026-10-25
21:47:03
雑談トーマ薄着の子は服を着せて、厚着の子は脱がしてください2026-10-25
21:47:06
雑談ウィーネ見える2026-10-25
21:47:14
雑談トーマ人間以外のなにに2026-10-25
21:47:21
バージュリオ・リーベルトカランカランと存在するかもしれないドアベルが鳴り、光に照らされ輝く金髪を持つ長身の男が入ってくる2026-10-25
21:47:22
雑談ウィローハイマンかな(すっとぼけ)2026-10-25
21:47:22
個室(高級1)メル・アンバー「ちゅっ…ぢゅるっ ふっ…んんっ……」2026-10-25
21:47:28
バーメリック・クライフォッシル「いらっしゃいませ。……ジュリオか」2026-10-25
21:47:38
バーペネト・レイト「こんばんわー、ひっくー」2026-10-25
21:47:38
雑談「」ックス!こいつラルヴァじゃね?2026-10-25
21:47:40
雑談ウィロー鳴ったらもう存在してるだろドアベルは2026-10-25
21:47:48
雑談メリック・クライフォッシルああ、そういやラルヴァなんだっけ2026-10-25
21:47:55
雑談エナ・ミイヌカランカランと言いながら入ったのかも2026-10-25
21:48:00
雑談「」ックス!目が赤い+牙がある2026-10-25
21:48:06
雑談ウィローおちゃめ将軍2026-10-25
21:48:06
バージュリオ・リーベルト翠の瞳がバーテンダーを見つめて……2026-10-25
21:48:08
雑談メリック・クライフォッシル「からんからん!!」がちゃ2026-10-25
21:48:11
雑談エナ・ミイヌお嬢様の種族は公的には人間です2026-10-25
21:48:12
バージュリオ・リーベルト「メリックか、今日は珍しい格好だな」2026-10-25
21:48:22
個室(高級1)マキリッサ「ぢゅ…んぅ…♡」まだそれほど積極的ではないが。マキリッサもメルの口内の味を感じ、興奮しているようだ…2026-10-25
21:48:30
バーエナ・ミイヌ「なんだ?」2026-10-25
21:48:43
雑談トーマふーん2026-10-25
21:48:59
バーメリック・クライフォッシル「店長に店番を任された。体格がいいからトラブルが起こりにくいだろう……などと言っていたな」ジュリオは酒を嗜むはずなので普通にグラスホッパーを作る2026-10-25
21:49:04
雑談トーマじゃあ人外かぁ…2026-10-25
21:49:06
雑談ジュリオ・リーベルトなに?まもちきいる?2026-10-25
21:49:19
雑談トーマ目標値35くらいありそう2026-10-25
21:49:34
個室(高級1)メル・アンバーそして、息が苦しくなったところで唇を離した。2026-10-25
21:49:38
バージュリオ・リーベルト「ははっ、それはメリック向きの仕事だな。となると今日は料理より酒の日かな」2026-10-25
21:50:15
バージュリオ・リーベルトメリックの実力は焼きそばと串焼きしか知らない2026-10-25
21:50:26
個室(高級1)マキリッサ「ぷぁ…。こ、こういうキスもあるんですね…?」唇は離れた。だが触れ合ったままの素肌からは、マキリッサの動悸を感じるかもしれない…2026-10-25
21:50:50
雑談トーマこいつ娼館と風呂どっちに出したらオモロか必死で考えています2026-10-25
21:50:52
バーメリック・クライフォッシル「焼きそばは”絶対に”焼くなと言い含められてのでな……今日は主に酒精だ」グラスホッパーを提供2026-10-25
21:51:05
バーペネト・レイト墓場のしっとマスク戦できょうとうしただろてめーら2026-10-25
21:51:05
雑談エナ・ミイヌそうか今なら焼きそば焼けるのか2026-10-25
21:51:09
雑談ジュリオ・リーベルト冒険者PCは目標値レベル+3だから高いやつは魔物と決まっている2026-10-25
21:51:12
個室(高級1)メル・アンバー「フォーレスさんに聞いてから……マキさんと、やりたいと思って」2026-10-25
21:51:23
雑談メリック・クライフォッシル折角ここまで来たら娼館でいいんじゃねえの!?2026-10-25
21:51:33
雑談ウィローだいぶ悩ましいけど娼館……か……?2026-10-25
21:51:35
バージュリオ・リーベルトそっちの実力じゃなくて料理の腕だよ!2026-10-25
21:51:42
雑談トーマメタ読みはやめなされやめなされ…2026-10-25
21:51:51
バージュリオ・リーベルト「それは残念だなぁ。次の夏の楽しみにしておくか」2026-10-25
21:52:04
バーペネト・レイト「焼きそば食べたいーーー」テーブルばんばん2026-10-25
21:52:04
個室(高級1)マキリッサ「そっか…」2026-10-25
21:52:11
雑談トーマ折角コスしたダニーとこのアホ2026-10-25
21:52:20
個室(高級1)マキリッサ「…嬉しいです、私で試してくれて」マキリッサはメルを潤んだ瞳で見つめている…2026-10-25
21:52:26
雑談トーマどっち出すかも悩ましい2026-10-25
21:52:30
バーエナ・ミイヌ「すげえ荒れてるけど」2026-10-25
21:52:31
雑談ウィローああーなるほど2026-10-25
21:52:37
バージュリオ・リーベルト「おおう、どうしたペネト。大丈夫か?」2026-10-25
21:52:42
バージュリオ・リーベルト「何かあったのか、こいつ」2026-10-25
21:52:49
バーメリック・クライフォッシル「悪いが、店長からの命令だ」2026-10-25
21:52:58
雑談ウィローダニーちゃんは確かに悩むかも、ト―マくんは娼館で良さそうだけど でもお風呂だとせっかくのコス脱いじゃうからどっちにしろ娼館ではあるかな2026-10-25
21:53:07
個室(高級1)メル・アンバー「えへへ……じゃあ、そろそろ、こっちも……」2026-10-25
21:53:16
バーメリック・クライフォッシル「間違えて酒を提供してな……すっかりこうなってしまった」2026-10-25
21:53:22
雑談トーマまあいいか、このアホで2026-10-25
21:53:23
雑談ジュリオ・リーベルトトーマくんのアホさはどこへでも出せそうだが2026-10-25
21:53:38
個室(高級1)メル・アンバーマキさんの秘部へと、指を触れる。2026-10-25
21:53:56
雑談ウィロー縦横無尽って感じの強さがある2026-10-25
21:53:57
バージュリオ・リーベルト「そいつは困ったな……誰か毒を抜けるものはいないのか」2026-10-25
21:54:11
雑談ウィロープリいないんだよな今……2026-10-25
21:54:27
個室(高級1)マキリッサ「ひゃんっ!」メルには初めて触られるソコに。声が出てしまう2026-10-25
21:54:29
雑談ねおきわはー2026-10-25
21:54:33
雑談ウィローわはー2026-10-25
21:54:36
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
21:54:38
雑談プレイヤーわはー2026-10-25
21:54:45
雑談ペネト・レイトわはー2026-10-25
21:54:45
雑談プレイヤーだいぶ長い昼寝の人だな2026-10-25
21:54:52
バージュリオ・リーベルトエナ(名前を知らない)の方をちらり……神官じゃないな絶対2026-10-25
21:54:55
バーペネト・レイト「あ、そうだー」2026-10-25
21:54:55
バーペネト・レイト「ジュリオさーん」2026-10-25
21:54:55
雑談ウィローこんなときサキュバスがいてくれれば……2026-10-25
21:55:01
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-25
21:55:11
バーエナ・ミイヌ「なんだ、コイツの尻でも掘れってか?」下品2026-10-25
21:55:17
雑談ねおきセッションおわってからさっき起きたの2026-10-25
21:55:19
個室(高級1)メル・アンバー「痛くない……?」2026-10-25
21:55:26
雑談メリック・クライフォッシルなるほど2026-10-25
21:55:29
バージュリオ・リーベルト「そうではなく……」 「うん、どうした?」2026-10-25
21:55:37
バートーマ・スタイン「いつものお気にもいいけど、偶には新規開拓しないとな~」入店2026-10-25
21:55:52
バーペネト・レイト「今度デートするからいいとこおしえてー」2026-10-25
21:55:52
バーペネト・レイト酔ってる2026-10-25
21:55:52
バートーマ・スタイン「邪魔するぜ!」2026-10-25
21:56:27
バーメリック・クライフォッシル「いらっしゃい」既に口調が崩れて居酒屋みたいな挨拶になってきた2026-10-25
21:56:33
個室(高級1)マキリッサ「ひ、表面なら大丈夫です。フォーレスさんに触ってもらったこともありますし…」そこでもじもじして2026-10-25
21:56:37
バートーマ・スタインほーんいいじゃん、一階はバー風ね2026-10-25
21:56:58
バージュリオ・リーベルト「デート? ああ、アカツキとどうにかなったんだったか」2026-10-25
21:56:59
個室(高級1)マキリッサ「その…自分でいじることも。ありますから…」そう続けました。むっつりでした。2026-10-25
21:56:59
個室(高級1)メル・アンバー「そうなんだ……」ぬちゃぬちゃと水音を立て、指で割れ目をなぞる。2026-10-25
21:57:18
バージュリオ・リーベルト「ユーシズ周辺ならどこがいいかなぁ。考えておこう」2026-10-25
21:57:19
バージュリオ・リーベルトそして入ってきた男をちらり……見ない顔だ2026-10-25
21:57:40
バーメリック・クライフォッシル「ウェルカムドリンクは酒精でいいかな」2026-10-25
21:57:42
バートーマ・スタインこう、以下にも娼館ってのもテンション上がって良いけど2026-10-25
21:57:44
バートーマ・スタイン「ああ、適当によろしく」それっぽくないのもそれはそれで洒落てていいね2026-10-25
21:58:04
雑談ウィロー片手間で進めてた作業も片付いたしいい加減どこかしらに出て行こうかな2026-10-25
21:58:07
雑談トーマ・スタインナップ2026-10-25
21:58:20
雑談ウィローすやぁ……2026-10-25
21:58:26
雑談メリック・クライフォッシル昼寝は文字通りナップなんだよな……2026-10-25
21:58:32
バートーマ・スタイン近場の席に腰を下ろす2026-10-25
21:58:33
バーメリック・クライフォッシル「では、これを」同じくグラスホッパーを提供2026-10-25
21:58:47
バーペネト・レイト「うんー」2026-10-25
21:58:47
バーペネト・レイト「アカツキさんとー、子供作るよー」酔ってる2026-10-25
21:58:47
個室(高級1)マキリッサ「あぅ…♡いつか見つけるための、パートナーのことを考えたりしながらでしたけど…♡」マキリッサのそこは、指でなぞると少しずつ液体が漏れ出てくる…2026-10-25
21:59:06
雑談ねおきすやすや……2026-10-25
21:59:36
バージュリオ・リーベルトグラスホッパーを一口……しているタイミングで発言が飛んできてむせかける2026-10-25
21:59:43
バーエナ・ミイヌ「娼館でのろけるなよ」2026-10-25
21:59:45
バーメリック・クライフォッシル「ん゛ん゛っ゛」突然の宣言に驚きむせる2026-10-25
21:59:47
バートーマ・スタイン「趣味がいいね、兄さん」2026-10-25
21:59:49
雑談ウィローぱちんっ2026-10-25
21:59:50
バートーマ・スタインいただくよ2026-10-25
21:59:55
雑談ねおきファッ2026-10-25
22:00:03
バージュリオ・リーベルト「んんっ……いや、そりゃそうなんだろうけど」2026-10-25
22:00:06
雑談ウィロー逆ナップ2026-10-25
22:00:15
雑談メリック・クライフォッシルアウェイクンのことだろうか……2026-10-25
22:00:27
個室(高級1)マキリッサ「さ、最近は♡メルさんとのことを思い出したり♡メルさんにはじめてをあげる時のことを考えて♡してましたぁっ♡」そして、なにやら告白してきた2026-10-25
22:00:30
バージュリオ・リーベルト「もう少し表現を変えた方がいいんじゃないか。ほら、愛し合う……とか?」2026-10-25
22:00:34
雑談ウィローアウェイクンの逆は2026-10-25
22:00:43
雑談ウィローデスナップじゃないですか?2026-10-25
22:00:49
雑談トーマ・スタインノッカーアッパーが必要だな2026-10-25
22:01:02
個室(高級1)メル・アンバー「っ……!」思わぬ告白に喜びと驚きの表情を浮かべながら。2026-10-25
22:01:04
雑談ジュリオ・リーベルトデスナップとは2026-10-25
22:01:18
雑談メリック・クライフォッシルデスナッパーは……止めない2026-10-25
22:01:22
雑談ウィロー死のナップ2026-10-25
22:01:25
雑談ねおきデスラップみたいにいうな2026-10-25
22:01:26
バートーマ・スタイン一息で飲み干す2026-10-25
22:01:30
バーペネト・レイト「ジュリオさんはしないのー?」2026-10-25
22:01:38
個室(高級1)メル・アンバー「それは……こんなふうに……?」指先を、小さな穴に当てる。2026-10-25
22:01:49
雑談ねおきヘイyo you a nero2026-10-25
22:01:52
バーペネト・レイト「んー?娼館でのろけたらだめなのー?」2026-10-25
22:02:19
雑談トーマ・スタイン寝かしてノッカーアッパーを体力分繰り返せば2026-10-25
22:02:22
雑談ジュリオ・リーベルトメディカルキットで毒の効果も治せるけどペネトくんこのまま酔っぱらっとく?2026-10-25
22:02:28
雑談トーマ・スタインこれがデスナップだ2026-10-25
22:02:33
個室(高級1)マキリッサ「ひうっ!」それにはびくん!と震えて2026-10-25
22:02:35
バートーマ・スタイン「んーと、ここのシステムって…」店内を見回すが…2026-10-25
22:03:03
バートーマ・スタインなんかみんな娼婦っぽくねえな2026-10-25
22:03:13
バーメリック・クライフォッシル「えー……」がさごそ。マニュアルを取り出す2026-10-25
22:03:24
バージュリオ・リーベルト「お、俺か? ははは、まあその内にな」2026-10-25
22:03:28
個室(高級1)マキリッサ「はい…中に入れるのは怖かったですけど、指、1本、浅いところ、なら…♡」しかし、震えながらもそう告白した…2026-10-25
22:03:41
バートーマ・スタイン「まあとりあえずここで駄弁ってればいいんだな?」2026-10-25
22:03:45
バージュリオ・リーベルト娼婦を操るPLが今いないからなぁ2026-10-25
22:04:06
個室(高級1)メル・アンバー「こんな感じ、かな……?」ゆっくりと、膜を破らないように、指を侵入させる。2026-10-25
22:04:07
バートーマ・スタイン「よう、お二人さん!良い夜だな!」ジュリオさんたちに話しかける2026-10-25
22:04:12
バーエナ・ミイヌ「俺は客だ」2026-10-25
22:04:22
バーウィロー客の増加を察知してカウンターの奥から現れる影があった。黒いヴェールで頭部を隠した、背の低いメイド服の少女。2026-10-25
22:04:25
バーメリック・クライフォッシル「当店は……」従業員である娼婦に声をかけ、と言いかけたところで止める 「大体そんな感じだ」大体そんな感じらしかった2026-10-25
22:04:28
バージュリオ・リーベルト「念のため言っておくが俺も客だぞ」2026-10-25
22:04:32
雑談ねおきおとこくさいバー2026-10-25
22:04:59
バートーマ・スタイン「そりゃあ俺にも分かる。まあ、お近づきの印にまずは一杯奢らせてくれ」2026-10-25
22:05:17
個室(高級1)マキリッサ「はうぅ…♡そう、です…♡」足も震える。しかし、ここで倒れると危ないため、必死で立ち続ける…2026-10-25
22:05:18
雑談メリック・クライフォッシルこれ本当に娼館!?2026-10-25
22:05:38
バートーマ・スタイン「兄ちゃん。全員分、なんか作ってくれる?」2026-10-25
22:05:39
バーペネト・レイト「わーい」2026-10-25
22:05:39
バーウィローヴェールの下から水色の瞳が覗いて、カウンターの客数を確かめた。2026-10-25
22:05:47
バーペネト・レイト「僕ペネトー」2026-10-25
22:05:47
個室(高級1)マキリッサ「メルさんのおちんちん、想像して、ゆび、入れて、ましたぁっ…♡♡」そして赤裸々な告白を続けてきた…2026-10-25
22:05:52
雑談ジュリオ・リーベルト娼館なら男の客が多くてもあってるかもしれない2026-10-25
22:06:07
雑談ペネト・レイト酔っ払っとくかなー2026-10-25
22:06:07
バートーマ・スタイン「俺はトーマ、多分同業だな。よろしく」2026-10-25
22:06:14
雑談ジュリオ・リーベルトハイエナさんもいるけど2026-10-25
22:06:16
雑談ねおき娼館なんだから男の客のほうが多いのは正常 店員いないのはうn2026-10-25
22:06:18
バーメリック・クライフォッシル「む、了解した」適当に……確か店長の残していったものがあったな2026-10-25
22:06:19
雑談ジュリオ・リーベルトでは魔法は忘れていた2026-10-25
22:06:22
雑談ペネト・レイトもうちょっとのろけてから潰れる2026-10-25
22:06:22
個室(高級1)メル・アンバー「……!」マキさんの告白を聞くたびに、メルの屹立がピクリと反応する。2026-10-25
22:06:22
バージュリオ・リーベルト「俺は貧乏貴族の三男坊で、冒険者をやっているジュリオ・リーベルトだ」2026-10-25
22:06:45
バーメリック・クライフォッシル保温していた鍋から鹿肉とトマトのシチューを取り出し盛り付ける。 「すまん、配膳は頼んだ」2026-10-25
22:06:57
個室(高級1)メル・アンバー中指の第二関節までで止める。そして、ゆっくりと、抜き差しを繰り返す。2026-10-25
22:06:58
バーウィロー(ひ、ふ、み……酒類の提供は店長代理の方で手が回るでしょう。料理のサポートにでも入りましょうか)2026-10-25
22:07:01
バージュリオ・リーベルト「そちらは?」とエナさんの方を見て2026-10-25
22:07:03
バーウィロー「ええ。承りました」2026-10-25
22:07:21
バートーマ・スタイン「……メイド?」2026-10-25
22:07:27
バートーマ・スタインエナさんを見て疑問符2026-10-25
22:07:40
バーエナ・ミイヌ「エナ・ミイヌ、メイドだよ悪いか」2026-10-25
22:07:51
バーウィローすす、とカウンターの客の前にシチューを並べていく。2026-10-25
22:07:52
バーペネト・レイト「ありがとー」2026-10-25
22:07:52
雑談メリック・クライフォッシル個室がえっちだな……いいぞ……もっとアックスし続けろ……2026-10-25
22:08:06
バートーマ・スタイン「悪かねえんだが…んー……」2026-10-25
22:08:08
バーウィロー会話と視線の合間を縫い、流れを阻害しない滑らかな給仕2026-10-25
22:08:16
雑談ねおき予約あるって言ってたけどこれのことやったんやなー2026-10-25
22:08:23
バートーマ・スタイン「ねえ兄ちゃん、もしかしてどっちもいるタイプ?」2026-10-25
22:08:34
個室(高級1)マキリッサ「あうぅ…♡メルさん、メルさぁぁん…♡♡」マキリッサはメルの肩に手を置いて体を支えつつ。しかしメルの指を受け入れ続けている…2026-10-25
22:08:42
バージュリオ・リーベルト「トーマにエナか、よろしく」2026-10-25
22:08:46
バージュリオ・リーベルト「こっちは、新しい店員を雇ったのか?」2026-10-25
22:09:04
雑談「」あっ彼女じゃん2026-10-25
22:09:06
個室(高級1)マキリッサメルの中指には、とろとろと熱い液体が絡みつき始めていたことだろう…2026-10-25
22:09:06
個室(高級1)メル・アンバー「マキさんの中、熱くて、狭い……っ」2026-10-25
22:09:06
バーメリック・クライフォッシル「どっちも?」店内を見回す2026-10-25
22:09:13
雑談ジュリオ・リーベルト彼女が来た2026-10-25
22:09:17
バートーマ・スタインメリックくんに、男娼もいるのかと問うています2026-10-25
22:09:18
雑談メリック・クライフォッシルお、彼女も来たか2026-10-25
22:09:21
雑談ジュリオ・リーベルトまた部屋が埋まる2026-10-25
22:09:29
雑談ウィローおっ彼女が引き取りに来た2026-10-25
22:09:30
雑談ねおきこづくりするんか!?2026-10-25
22:09:37
雑談「」全部屋満席にしろ2026-10-25
22:09:41
バーメリック・クライフォッシル「どっちも……」暫く悩んでいると店の裏からミノサンドが顔を見せるでしょう2026-10-25
22:09:49
バーミノサンドひょこりと出るけど仕事のために戻っていきました2026-10-25
22:10:05
個室(高級1)マキリッサ「は、はい…♡ココで、メルさんを、受け入れたいです…♡♡」マキリッサは快楽に震えながらも、メルにそうささやいた…2026-10-25
22:10:10
バートーマ・スタインミノサンド君を見て、口笛2026-10-25
22:10:12
個室(高級1)メル・アンバーマキさんの蜜でぬるぬると濡れ、抜き差しがスムーズになるのを感じる。2026-10-25
22:10:17
バーメリック・クライフォッシル「……ああ、そういうことか」理解したらしい2026-10-25
22:10:22
バージュリオ・リーベルト!?2026-10-25
22:10:25
バートーマ・スタイン「こりゃあ御見それした」2026-10-25
22:10:25
雑談メリック・クライフォッシルしろー!2026-10-25
22:10:28
雑談メリック・クライフォッシルいややっぱSMはいいや こわい2026-10-25
22:10:38
雑談ねおきダメだった2026-10-25
22:10:44
バーウィロー「お初にお目に掛かります、ご主人様。昨日から勤務致しております、ウィローと申します」ジュリオへ。2026-10-25
22:10:45
バーウィロー「何かご要望が御座いましたら、遠慮なくお申し付け下さいませ」一礼。2026-10-25
22:11:03
雑談メリック・クライフォッシルなんか……画像がガチ☆拷問部屋って感じなんだよな……2026-10-25
22:11:11
雑談ウィローダメだった2026-10-25
22:11:12
雑談ウィローこれで痛くはないらしいの、逆に怖いと言わざるを得ない2026-10-25
22:11:25
個室(高級1)メル・アンバー「っ……」指を引き抜いた。2026-10-25
22:11:27
バージュリオ・リーベルト「……ああ、よろしく」2026-10-25
22:11:44
バートーマ・スタイン「すげえ店に来たもんだ、人材豊富で良い店だな」2026-10-25
22:11:45
雑談メリック・クライフォッシル爪剥がせそうなやつとかあるんですけど2026-10-25
22:11:50
雑談ねおきコワー……2026-10-25
22:12:00
雑談ウィローでも店長は全部痛くないって……2026-10-25
22:12:05
雑談トーマ・スタインそういうエフェクトかな…2026-10-25
22:12:05
個室(高級1)マキリッサ「ひあっ♡♡♡」その瞬間、マキリッサがひと際強く震える。軽く絶頂に達したらしい…2026-10-25
22:12:08
雑談トーマ・スタイン麻酔…かな…2026-10-25
22:12:17
雑談ウィロー痛くなく爪剥がせる方が怖いけどな全然2026-10-25
22:12:18
バージュリオ・リーベルトちらりとメリックを見て、またウィローを見る。ドレイクか……2026-10-25
22:12:22
雑談マキリッサ私じゃないバーバヤガー用でしたからねあそこは2026-10-25
22:12:31
雑談ねおき誰か出そうと思ったけども今手持ちの弾丸がねぇな いつでもだせるように作っとくべきだったか2026-10-25
22:12:39
バートーマ・スタインその間にきたウィローさんに目を向け2026-10-25
22:12:45
バーウィローヴェールで隠しているとは言え流石に高レベルの魔物知識はね……2026-10-25
22:12:46
個室(高級1)メル・アンバー「……」自身の指に絡みついた蜜を、しばらく見て……舐め取った。2026-10-25
22:12:46
バーエナ・ミイヌ「そろそろ俺は帰るか、相手もいねえしな」2026-10-25
22:12:48
バーペネト・レイト「んー?」2026-10-25
22:12:48
雑談メリック・クライフォッシルああ、敵用の……2026-10-25
22:12:50
雑談ジュリオ・リーベルトそこだけガチの拷問仕様なんだ2026-10-25
22:12:51
雑談メリック・クライフォッシル誰でも……いいんだぜ!2026-10-25
22:12:56
雑談ねおきこわい2026-10-25
22:12:58
バーエナ・ミイヌ金を払って2026-10-25
22:13:00
雑談メリック・クライフォッシルいやPCに娼館来そうなイメージないとかは分かるが 飲食店と喧伝している宣伝担当が……2026-10-25
22:13:15
雑談メリック・クライフォッシルもう……いない……2026-10-25
22:13:20
バートーマ・スタイン「あれは趣味じゃねえか、ニッチだもんな」ミノサンド2026-10-25
22:13:21
個室(高級1)マキリッサ「…わっ、そ、そんなのおいしくないですよ!?」2026-10-25
22:13:22
バーウィロー「……あら。何か御用でしょうか、ご主人様?」2026-10-25
22:13:25
バージュリオ・リーベルト「もう帰ってしまうのか?」2026-10-25
22:13:35
個室(高級1)メル・アンバー「えー、マキさんだってボクの舐めてたじゃん」2026-10-25
22:13:41
バーウィロー伏し目がちに移動していたが、ト―マの視線を受けて顔を上げる。2026-10-25
22:13:45
バートーマ・スタインすげえデカくて目を見張ったね2026-10-25
22:13:49
雑談ねおき昼間使ったのを出すにはなんかこう きまずい!2026-10-25
22:13:54
バーエナ・ミイヌ「まだ冒険者の仕事してる振りしてっからな、いい加減戻らねえとバレる」2026-10-25
22:13:59
雑談「」ックス!お前たちもご飯の美味しい所があると言いなさい2026-10-25
22:14:01
雑談メル・アンバー出せや!2026-10-25
22:14:02
バートーマ・スタインOK、ここは良い店だ2026-10-25
22:14:04
バーメリック・クライフォッシル「そうか、またのお越しをお待ちしております」2026-10-25
22:14:07
雑談ジュリオ・リーベルト誰だ2026-10-25
22:14:14
雑談ねおき焼きそばが美味しい!2026-10-25
22:14:14
バーメリック・クライフォッシル「……その割には強めの酒だったが、大丈夫か……?」2026-10-25
22:14:18
雑談「」ックス!それでよい2026-10-25
22:14:19
バーエナ・ミイヌ「あんぐらい軽いもんだっての」2026-10-25
22:14:31
雑談メリック・クライフォッシル大丈夫2026-10-25
22:14:31
雑談「」ックス!ついでに個室に消えていくお客様もいるだけです2026-10-25
22:14:31
雑談ウィローなにしてんだサキュバス2026-10-25
22:14:35
個室(高級1)マキリッサ「あ、あれはその…味といいますか…メルさんのおちんちんだから、興奮してたと言いますか…?」2026-10-25
22:14:44
雑談メリック・クライフォッシル昼のPCがここ来て産卵してったこともあるから2026-10-25
22:14:45
雑談「」ックス!店員とは個人的な恋愛関係であって業務とは関係あるかどうかは私の知るところでは在りません2026-10-25
22:14:48
雑談ねおきこわ2026-10-25
22:14:49
個室(高級1)メル・アンバー「じゃあ、ボクと同じだね」2026-10-25
22:14:55
雑談「」ックス!セックス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!12026-10-25
22:14:56
バーエナ・ミイヌ「じゃあな」と、店を出る2026-10-25
22:14:57
バージュリオ・リーベルト「はははっ、強いんだな。また会おう」2026-10-25
22:15:03
バーペネト・レイト「強い人好きなのー?」2026-10-25
22:15:03
雑談エナ・ミイヌやめないか!2026-10-25
22:15:06
雑談ねおきやるところだろ!2026-10-25
22:15:13
雑談メリック・クライフォッシルそうだね2026-10-25
22:15:19
雑談「」ックス!やれユドナリウムだのアックスだのと!2026-10-25
22:15:19
雑談「」声がデカすぎる2026-10-25
22:15:25
雑談「」ックス!お前たちは自分の発言に責任が持てないから逃げているだけです2026-10-25
22:15:31
雑談メリック・クライフォッシルなんだとぉ……2026-10-25
22:15:40
雑談ねおき防音破壊したで2026-10-25
22:15:40
雑談「」ックス!女の股から生まれておいて何が恥ずかしいものですか2026-10-25
22:15:41
個室(高級1)メル・アンバー「ボクも……、すごく興奮してる」マキさんの前に屹立を見せる。2026-10-25
22:15:50
バートーマ・スタイン「お、おお……」すごいね人族、あんなんいるんだ2026-10-25
22:15:50
雑談「」ックス!メリア? フロウライト?2026-10-25
22:15:51
雑談「」ックス!知らない種族ですね……2026-10-25
22:15:56
雑談メリック・クライフォッシル卵から生まれないのがそんなに偉いのか?2026-10-25
22:15:58
バージュリオ・リーベルト「何がだ? 酒に強いって話を……大丈夫かペネト」2026-10-25
22:16:05
バーペネト・レイト「だいじょうぶー」2026-10-25
22:16:05
雑談「」ックス!卵は股から出てくるだろうが2026-10-25
22:16:08
雑談「」ックス!お前もこっちや2026-10-25
22:16:24
雑談ねおきあっなんか刺激してるっ2026-10-25
22:16:27
雑談メリック・クライフォッシルグワーッ2026-10-25
22:16:31
バートーマ・スタイン「いや、おっ……嬢さんの所作綺麗だね」2026-10-25
22:16:33
バーウィロー揺れるヴェールから覗く水色の瞳が、媚びるような色を僅かに帯びてト―マへ向いた。 子どもじみた小柄な体躯に似合わぬ、暴力的な女の性が躍動する。2026-10-25
22:16:38
雑談「」あっメルくんが凄いでっかい 流石ミノリン2026-10-25
22:16:38
個室(高級1)マキリッサ「わ、わぁぁ…」大きくなったメルさんのおちんちん。それは、何回か見た。しかし…2026-10-25
22:16:42
雑談ねおきうお……2026-10-25
22:16:49
雑談メリック・クライフォッシルやっぱミノリンはすげえな……2026-10-25
22:16:57
雑談「」ックス!素晴らしい……2026-10-25
22:17:02
個室(高級1)マキリッサ「……」ここまで、熱く濡れそぼったここで、受け入れるのは。はじめてだ2026-10-25
22:17:17
バーウィロー「まあ。光栄ですね、ご主人様」2026-10-25
22:17:17
バーウィローしずしずと歩み寄る。「ご主人様は……冒険帰りでしょうか?」2026-10-25
22:17:36
バージュリオ・リーベルト「この大丈夫は、大丈夫じゃないやつだな……」2026-10-25
22:17:38
バートーマ・スタインここまでくると見てるだけで胸やけしそうだ。デカパイ万歳2026-10-25
22:17:41
バートーマ・スタイン「おう、ひと仕事してきたとこ」2026-10-25
22:18:07
雑談ねおきトーマくん低身長デカパイに縁がありすぎである2026-10-25
22:18:10
雑談ウィロー冒険にもいたからな……2026-10-25
22:18:26
バートーマ・スタイン「いや、ユーシズまで行ってきたんだけどまあ疲れたわけ」2026-10-25
22:18:29
雑談メリック・クライフォッシルその乳のさだめ……2026-10-25
22:18:31
雑談ウィローリシアちゃんはとてもかわいかった2026-10-25
22:18:31
バートーマ・スタイン「だからここで英気をね」2026-10-25
22:18:35
雑談ねおきありがとう2026-10-25
22:18:36
雑談「」ショ~~~~~~~ジョ!2026-10-25
22:18:36
雑談メリック・クライフォッシル何度見てもさいていで笑う2026-10-25
22:18:52
雑談「」ックス!さて思いついたし闇の魔術を試してくるか2026-10-25
22:18:55
バートーマ・スタイン英気をね~~!2026-10-25
22:18:55
雑談ねおきダメだった2026-10-25
22:18:57
個室(高級1)メル・アンバー「マキさん……挿れて、いい?」2026-10-25
22:19:01
雑談メリック・クライフォッシルそしてリシアちゃんPLいるんかい2026-10-25
22:19:09
雑談ねおきあたしだよ!!!!2026-10-25
22:19:17
雑談トーマ・スタインリシアちゃん感謝2026-10-25
22:19:18
バーウィロー「ユーシズでお仕事を?それはまた……」2026-10-25
22:19:22
雑談「」でしょうね2026-10-25
22:19:24
雑談ねおき昼間セッション終わって寝てたのはな!2026-10-25
22:19:34
雑談メリック・クライフォッシル今バーに突っ込めば面白いものを見れますよ(あくまのささやき)2026-10-25
22:19:41
雑談「」ックス!……2026-10-25
22:19:49
個室(高級1)マキリッサ「メルさん…もう、ガマンできないですか…?」メルが望むなら。マキリッサもまだメルに奉仕するつもりはあった2026-10-25
22:19:56
雑談ねおきユーシズからここへくるのはなーというのもあるんだが2026-10-25
22:19:59
バートーマ・スタインいやしかし同行した子もでけえけどさあ2026-10-25
22:20:09
雑談「」ックス!ユーリ君に使ってたモデルが消えてる……ッ!!2026-10-25
22:20:11
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「大変だねえ!」でかいかぼちゃの装飾がパカッと割れて出てくる2026-10-25
22:20:17
雑談メリック・クライフォッシルわぁ……2026-10-25
22:20:21
バートーマ・スタインそれに比肩するか超えるかするのにまさか出会えるとはね2026-10-25
22:20:23
雑談ねおきかなしみ2026-10-25
22:20:23
バーウィロー「宜しければ……ひゃっ」2026-10-25
22:20:27
雑談「」ックス!ちょっとかなりデカ目の打撃を受けてダメになる2026-10-25
22:20:28
雑談「」ックス!なった2026-10-25
22:20:30
バーウィロー何か言葉を続けようとしたところで突如出没した何者かに驚愕する。2026-10-25
22:20:42
相談メル・アンバー奉仕してもらうか挿入するか悩むな……2026-10-25
22:20:43
雑談アカツキ・アルク・クロワッサンわあ2026-10-25
22:20:46
バージュリオ・リーベルト「うおっ、何だ!」2026-10-25
22:20:52
相談メル・アンバーなんて贅沢な悩みなんだ……2026-10-25
22:20:55
バートーマ・スタイン冒険者やっててよかったな~~~!2026-10-25
22:20:57
バーメリック・クライフォッシル「おや……」店長マニュアルその142、アカツキ・アルク・クロワッサンは思いも寄らぬ場所から出てくる2026-10-25
22:21:03
バーペネト・レイト「アカツキさん?」2026-10-25
22:21:03
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「やぁ、元気かな」2026-10-25
22:21:08
バートーマ・スタイン「おわっ、なんだお前」2026-10-25
22:21:14
相談マキリッサふふふ…自由に決めていいんですよ2026-10-25
22:21:17
雑談ジュリオ・リーベルトそれは悲しい2026-10-25
22:21:18
雑談「」かわうそ……2026-10-25
22:21:18
バートーマ・スタイン「そういうイベントなの?今日」2026-10-25
22:21:22
雑談メリック・クライフォッシルぶっちゃけこの時間なら奉仕も挿入もいけるんじゃないかい(野次を飛ばす音)2026-10-25
22:21:34
雑談ウィロー今がんばって娼婦の魂をダウンロードしてる2026-10-25
22:21:36
相談メル・アンバーじゃあ奉仕してもらいましょう2026-10-25
22:21:36
雑談ねおきいけーっ2026-10-25
22:21:41
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「私はアカツキ・アルク・クロワッサン、愛の伝道師さ」2026-10-25
22:21:44
バーメリック・クライフォッシル「よくあることらしい」グラスホッパーを提供……しかけて止まる2026-10-25
22:21:58
雑談ウィロー良いかウィロー……お前は娼婦……お客様に擦り寄り……気持ち良くお話が出来るようにおねだりをしろ……2026-10-25
22:22:07
相談マキリッサはーい!2026-10-25
22:22:14
バーメリック・クライフォッシル「酒精は大丈夫か?ペネトがその……」間違えて提供してしまったので2026-10-25
22:22:16
雑談ねおきぐぐぐ……(25%)2026-10-25
22:22:22
雑談「」ックス!そうだウィロー、それがお前の価値であり唯一の存在意義だ……2026-10-25
22:22:32
バートーマ・スタイン「へぇー」客を飽きさせない仕掛けかな?2026-10-25
22:22:33
バートーマ・スタイン何にせよいいことだ。雰囲気が2026-10-25
22:22:50
雑談「」ックス!ドレイクの誇りなんてものはもはや貴様には欠片ほどもない……2026-10-25
22:22:50
個室(高級1)メル・アンバー「いや……やっぱり、まだ楽しみたい、かも」2026-10-25
22:22:56
雑談ねおきなにこれそういうプレイ?2026-10-25
22:23:03
雑談「」ックス!犬のように尻尾を振り這いつくばって奉仕しろ……2026-10-25
22:23:05
バージュリオ・リーベルト「その愛の伝道師も捕まったと聞いたが」2026-10-25
22:23:13
バートーマ・スタイン「うん、気に入ったわ」2026-10-25
22:23:19
雑談ウィロー言ってることは大体正しいんだけどなんでそこまで詳しいのこの人2026-10-25
22:23:32
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、伝道する前に捕まってしまったよ」2026-10-25
22:23:33
バーペネト・レイトじとーーっとアカツキを見てる2026-10-25
22:23:33
雑談「」ックス!マニュアルを読んだのさ2026-10-25
22:23:43
個室(高級1)マキリッサ「はい…じゃあ、今度は私も舐めますけど…」2026-10-25
22:23:43
雑談ジュリオ・リーベルト穢れてなかったらそういうの好みなんですけどねぇ2026-10-25
22:23:57
バーウィロー暫し驚いていたが、概ね店のアトラクションのようなものだと認識して流す。2026-10-25
22:24:00
雑談ねおき穢れ差別!!!!2026-10-25
22:24:09
雑談トーマ・スタイン差別か?2026-10-25
22:24:13
雑談メリック・クライフォッシルそれはそうだろ2026-10-25
22:24:24
雑談ペネト・レイト差別主義者だー2026-10-25
22:24:24
個室(高級1)マキリッサだが、そう言うと、マキリッサはメルの前にひざまずくのではなく、顔の方に回り…2026-10-25
22:24:30
雑談「」ックス!うーわ、残念すよ2026-10-25
22:24:33
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「おやなんだいペネト」顔を近づけて2026-10-25
22:24:33
バージュリオ・リーベルト「じゃ、ペネトを頼むぞアカツキ。なんかもう大変なことになってるから」2026-10-25
22:24:38
雑談ウィローえ!?2026-10-25
22:24:40
バージュリオ・リーベルト近づいて来たアカツキにパス2026-10-25
22:24:47
バーペネト・レイトぎゅっとハグして2026-10-25
22:24:47
バーペネト・レイトちゅーーっとキスしてる2026-10-25
22:24:47
バートーマ・スタイン口笛2026-10-25
22:25:09
バートーマ・スタインお熱いね2026-10-25
22:25:12
バーメリック・クライフォッシル「……思ったより酔っているな……強い酒ではなかったんだが……」2026-10-25
22:25:22
雑談ジュリオ・リーベルトああいい方が悪かった言い直そう2026-10-25
22:25:22
雑談ジュリオ・リーベルト蛮族アウツ!2026-10-25
22:25:26
バーウィロー「まあ」口元に手をやったまま、僅かに目を丸くした。2026-10-25
22:25:26
雑談トーマ・スタインなんでこの人性癖が尽く蛮族なんだろ2026-10-25
22:25:36
雑談メリック・クライフォッシルかわいそう2026-10-25
22:25:42
雑談ねおきなんでだろう……2026-10-25
22:25:46
雑談ウィローなんでだろうな2026-10-25
22:25:48
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「んふふ、こんな所で情熱的じゃないか」2026-10-25
22:25:52
雑談ウィロー巨乳が蛮族に偏ってるからじゃないか?2026-10-25
22:25:56
個室(高級1)マキリッサ「こ、こういうのは…どうでしょうか?」恥ずかしい部分を、全て見せながら。顔を男根の上に持っていった。いわゆるシックスナインの恰好だ2026-10-25
22:25:57
バーペネト・レイト「よってないってー」2026-10-25
22:26:00
雑談ジュリオ・リーベルト「」が蛮族作る率が高いせいじゃないですかね2026-10-25
22:26:04
雑談トーマ・スタインんなことはない2026-10-25
22:26:06
雑談「」ックス!穢れが増えると胸がデカくなる?2026-10-25
22:26:09
個室(高級1)メル・アンバー「う……うわぁ……凄い……っ!」2026-10-25
22:26:15
雑談メリック・クライフォッシルとは言うけどあんま作らないんだよなみんな……2026-10-25
22:26:22
雑談メリック・クライフォッシルおれはまぁ、いいじゃないっすか今は2026-10-25
22:26:30
雑談トーマ・スタインだってハイマンのデカパイ昼に見たもん!!!トトロいるもん!!!!2026-10-25
22:26:32
雑談ねおきメリックくんがデカパイに!?2026-10-25
22:26:40
雑談ウィロー2/5蛮族ではあるんだよな手持ち……2026-10-25
22:26:41
雑談ジュリオ・リーベルトハイマンも多いよなぁ2026-10-25
22:26:46
雑談アカツキ・アルク・クロワッサンウィークリングは作ったけど蛮族はあんまり動いてないかな2026-10-25
22:26:54
雑談ウィローあと蛮族を最低でも23枚は持ってる人もいる2026-10-25
22:26:56
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんは……TSしたらデカパイになるかなぁ2026-10-25
22:26:59
雑談ジュリオ・リーベルトもっと健康的に長生きしてくれる子はいないのか2026-10-25
22:26:59
雑談「」ックス!そのうち1は石だから実質人間ではない2026-10-25
22:26:59
雑談メリック・クライフォッシルラルヴァだろ2026-10-25
22:27:04
雑談メリック・クライフォッシル蛮族、ではなく2026-10-25
22:27:08
雑談ウィローいや2026-10-25
22:27:09
個室(高級1)マキリッサ「えへ…私も、すごく恥ずかしいですけど…」2026-10-25
22:27:12
雑談ウィローラルヴァ22ドーン12026-10-25
22:27:13
バートーマ・スタインん?いや、娼館に恋人迎えにくるってどんなカップルだよ2026-10-25
22:27:14
雑談メリック・クライフォッシルシハンダイか2026-10-25
22:27:22
雑談ウィローいえす!2026-10-25
22:27:29
雑談ねおき比率が220%2026-10-25
22:27:33
バートーマ・スタイン恋人いる奴が来ていいとこじゃないだろ…なめてんじゃねえぞ…2026-10-25
22:27:41
個室(高級1)マキリッサ「こうすれば、私も興奮して、あそこが乾かずにいられるかな、と…♡」2026-10-25
22:27:43
雑談「」ックス!偏り過ぎ!2026-10-25
22:27:44
バートーマ・スタイン段々腹が立ってきたな2026-10-25
22:27:46
雑談ウィロート―マくんが当然の疑問に思い至っている2026-10-25
22:27:49
雑談ジュリオ・リーベルトラルヴァ異常愛者2026-10-25
22:27:54
バーウィローこほん、と口元に手を当てて咳払いをして。2026-10-25
22:27:59
雑談「」ックス!トーマ君見てるとなんか親近感感じるんだよね2026-10-25
22:28:10
バーウィローすすす、と更にト―マの近くへ身を寄せる。2026-10-25
22:28:10
個室(高級1)メル・アンバー「そう、だね……」目の前の光景に眩暈を起こしそうになるのをぐっと堪える。2026-10-25
22:28:14
バーメリック・クライフォッシル怒りの気配を察知。少し奥に引っ込む2026-10-25
22:28:16
バートーマ・スタインうお2026-10-25
22:28:16
バートーマ・スタイン隣からデカパイ電撃作戦を敢行されていた2026-10-25
22:28:38
バーウィロー灰色の髪が靡いて、ふわりと甘く爽やかな香りが漂った。2026-10-25
22:28:40
バーペネト・レイト「?」怒気を感じて本能的にアビスナイフに手を伸ばしてる2026-10-25
22:28:40
バーウィローこほん、と口元に手を当てて咳払いをして。2026-10-25
22:28:55
バートーマ・スタイン「どうしたんだいウィローちゃん?」2026-10-25
22:29:07
バーウィロー「……宜しければ、ご主人様?」2026-10-25
22:29:07
個室(高級1)メル・アンバーマキさんのお尻を両手で掴みながら、秘部に顔を近づける。2026-10-25
22:29:08
雑談メリック・クライフォッシルTを継ぐ者2026-10-25
22:29:22
雑談ねおき両方Tだな……2026-10-25
22:29:34
バーウィロー「はい。このウィロー、ご主人様の活躍に興味がありまして……」2026-10-25
22:29:41
バートーマ・スタイン怒気はドキドキに変わりました2026-10-25
22:29:43
個室(高級1)マキリッサ「ふぁ…♡」実際、マキリッサの秘裂からは今にも新しい蜜がしたたり落ちそうだ…2026-10-25
22:29:44
バーウィロー背丈の低い女が客に視線を向ければ、それは自然と上目遣いの……甘えと媚びを滲ませるものになる。2026-10-25
22:30:13
バーウィロー「恐縮ではありますが、お聞かせいただいても宜しいでしょうか?」2026-10-25
22:30:37
バートーマ・スタイン「えー?マジ?そういわれると嬉しくなっちゃうなあ」2026-10-25
22:30:38
バーペネト・レイト「アカツキさーん、個室いくー?」2026-10-25
22:30:38
バーウィロー無邪気な童女のように物語を乞うた。2026-10-25
22:30:55
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、いいとも」2026-10-25
22:30:57
バートーマ・スタイン悪魔も「乗っちゃえ」と囁き始めたぜ2026-10-25
22:30:57
バーペネト・レイト「わーい」2026-10-25
22:30:57
雑談ねおきキャバクラ接客なれてんぞこのドレイク!2026-10-25
22:31:04
雑談ウィロー270年間侍女やってんだよこっちは!2026-10-25
22:31:17
バートーマ・スタインいやいや鎮まれ…俺の悪魔…2026-10-25
22:31:17
バーペネト・レイト「メリックさん、高級なほうの鍵頂戴ー」2026-10-25
22:31:17
個室(高級1)マキリッサ「じゃあ、舐めます、ね…?」そしてマキリッサはメルに大事なところを全て観察されながらも、メルの下腹部に顔をうずめる…2026-10-25
22:31:20
雑談ねおき270年もこのプレイを!?2026-10-25
22:31:29
バートーマ・スタインこういう商売なのさ彼女は2026-10-25
22:31:41
雑談ジュリオ・リーベルト元の主人たちもどうかしてるぜ2026-10-25
22:31:55
バーメリック・クライフォッシル「ああ、これだな」ペネトに高級2の鍵を渡し、代金を受け取る2026-10-25
22:31:57
バーウィロー「……だめ、でしょうか?」じ、と。2026-10-25
22:32:01
バートーマ・スタイン「いいぜーー!」2026-10-25
22:32:08
個室(高級1)メル・アンバー「…っ…」2026-10-25
22:32:09
雑談メリック・クライフォッシルトーマさんいいな……明るいアホで……2026-10-25
22:32:22
バートーマ・スタイン妖精さんも行けと仰ったわ2026-10-25
22:32:31
バートーマ・スタインじゃあ行くわ2026-10-25
22:32:34
雑談ねおきたすかる2026-10-25
22:32:34
雑談「」ックス!アホなキャラはいい家yらだからな……2026-10-25
22:32:36
雑談ウィロート―マくんは昼の卓でも超面白かったのでログが出たら見て下さい(宣伝)2026-10-25
22:32:37
個室(高級1)マキリッサ「ちゅっ…あ、しょっぱい…♡」まず、マキリッサはメルの亀頭に口をつけ、先走りを舐めとった…2026-10-25
22:32:42
バートーマ・スタインだってかわいいもんね!!2026-10-25
22:32:58
雑談「」めちゃくちゃいいキャラしてた2026-10-25
22:33:05
雑談ねおきわかる2026-10-25
22:33:10
バートーマ・スタイン「ようし、じゃあ彼女に高いやつおごってやって!」2026-10-25
22:33:15
雑談ウィロー昼の卓のGMとPL全員いるじゃねえかここ2026-10-25
22:33:25
雑談ねおきほんまや2026-10-25
22:33:33
雑談トーマ・スタインそうだね×52026-10-25
22:33:36
雑談ジュリオ・リーベルト二次会会場かな?2026-10-25
22:33:37
雑談「」そうなるな2026-10-25
22:33:38
バーメリック・クライフォッシル「高い部屋か、かしこまりました」高級1も2も使われている……ので高級3が生えた2026-10-25
22:33:42
個室(高級1)メル・アンバー負けじと、メルの舌が割れ目をなぞる。2026-10-25
22:33:43
バートーマ・スタイン酒のつもりだったけど…まあいっかあ!2026-10-25
22:34:03
雑談ウィローたぶん高いお酒の方じゃないかなと思うけどどうなんだろ2026-10-25
22:34:04
バートーマ・スタインよろしくなあ!2026-10-25
22:34:14
雑談メリック・クライフォッシルあ、違った2026-10-25
22:34:24
バーペネト・レイト「アカツキさんいこー」2026-10-25
22:34:27
個室(高級1)マキリッサ「ひあっ♡♡」割れ目を舐められ、甘い声が出る…2026-10-25
22:34:33
雑談ねおきでもまあいっかあってしてるしええか……2026-10-25
22:34:35
雑談「」ックス!トーマ……分かるよ2026-10-25
22:34:36
雑談ウィローまあでも……2026-10-25
22:34:37
雑談メリック・クライフォッシル分かんねえの、高級=部屋のイメージがついちゃって2026-10-25
22:34:40
雑談ウィロー良いみたいだし……2026-10-25
22:34:42
雑談メリック・クライフォッシルもうおれは……娼館の店員……?2026-10-25
22:34:51
雑談「」ックス!可愛い子におだてられると気持ちいいよな2026-10-25
22:34:54
個室(高級2)ペネト・レイトギィ…ばたん2026-10-25
22:34:57
雑談ねおきメリックくんはその、人族文化になれてないから……2026-10-25
22:35:04
雑談トーマ・スタインそうなの…それが商売と分かってても…2026-10-25
22:35:09
雑談「」ックス!まあ明日のお前の財布が生きているかは祈るしかないが……2026-10-25
22:35:10
バーアカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、それじゃあ行こうか」2026-10-25
22:35:12
バーペネト・レイト手を握ってお部屋に消えていく2026-10-25
22:35:12
雑談トーマ・スタイン逆らえないの…2026-10-25
22:35:16
雑談「」ックス!でも……なあ!?2026-10-25
22:35:18
雑談ジュリオ・リーベルト報酬の大半をここで使っちゃうんだね2026-10-25
22:35:25
個室(高級1)マキリッサ「も、もうっ♡今は、メルさんのおちんちんも、ぬるぬるにするんですからね?くちゅ…」だがマキリッサはなんとか気を取り直し、口内に唾液を溜め…2026-10-25
22:35:32
雑談「」ックス!そうやってロリ巨乳娼婦に入れ込んだ男を知っている2026-10-25
22:35:44
雑談トーマ・スタインあのなあ!全ての冒険者が明日のこと考えて生きてると思うなよ2026-10-25
22:35:45
雑談メリック・クライフォッシルしっかり楽しんでんな……2026-10-25
22:35:48
雑談「」ックス!バカな男さ……2026-10-25
22:35:48
雑談「」ックス!(遠くを見つめる)2026-10-25
22:35:53
雑談メリック・クライフォッシルお前やー!2026-10-25
22:35:55
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、随分久々な気がするよ」2026-10-25
22:35:58
雑談ジュリオ・リーベルトご結婚おめでとう2026-10-25
22:36:01
雑談「」ックス!ありがとう2026-10-25
22:36:07
個室(高級1)マキリッサ「んぅー……♡」熱い口内で、メルの男根を飲み込んでいった…2026-10-25
22:36:07
雑談ウィローウィローはまあウィーネちゃんやルルカリルラちゃんとは違うから安心していいですよドレイクこわくない2026-10-25
22:36:11
雑談トーマ・スタインもう逃げられないぞ2026-10-25
22:36:12
個室(高級2)ペネト・レイト「そうー?」2026-10-25
22:36:19
雑談ねおきドレイクコワクナイヨ 脅威ジャナイヨ2026-10-25
22:36:32
雑談トーマ・スタインまあおちんぎん全部吐かせたいなら構いませんが…2026-10-25
22:36:39
個室(高級1)メル・アンバー「あっ、……い、ぃ……」身体をビクビクと震わせる。2026-10-25
22:36:48
バーウィロー「ふふ。ありがとうございます、ご主人様。ご主人様の格好良い御姿、どうかこのウィローにたくさん教えて下さいませ……」2026-10-25
22:37:22
雑談ねおきいつのまにか個室1がどちゃくそえっちになっとる2026-10-25
22:37:29
雑談ねおきいや最初からか……2026-10-25
22:37:36
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「娼婦としてはあんまり働いていなかったからね」2026-10-25
22:37:37
バートーマ・スタイン(うひょひょ)2026-10-25
22:37:44
雑談メリック・クライフォッシル最初からだよ2026-10-25
22:37:44
個室(高級2)ペネト・レイト「今は僕の恋人ー」と嬉しそうに唇にキス2026-10-25
22:37:47
バートーマ・スタイン「うひょひょ」2026-10-25
22:37:48
雑談ねおきおれはしょうきにもどった2026-10-25
22:37:54
雑談ウィロー開始シチュエーションが実際もう凄かったからずっとトップスピードですよ2026-10-25
22:37:59
雑談トーマ・スタイン最近起きたからしょうがない2026-10-25
22:38:07
個室(高級1)マキリッサ「ん…れろ…じゅる…」今日のマキリッサは、メルを射精させようとした以前の口淫とは違い。唾液を出し、舌でからめて、竿全体にまぶすように奉仕していた…2026-10-25
22:38:16
バージュリオ・リーベルト「……なんだか、手練れが入ったんだなぁこの店」2026-10-25
22:38:28
雑談ねおき心の声が声に出とる2026-10-25
22:38:31
個室(高級1)メル・アンバー「はぁ……んんっ……♡」2026-10-25
22:38:36
バーメリック・クライフォッシル「らしいな。おれも知らんうちに……いつからだろうか」2026-10-25
22:38:47
バージュリオ・リーベルト鮮やかに新規客を掻っ攫っていった2026-10-25
22:38:47
雑談トーマ・スタイン悪魔と妖精と俺の心が一致する時2026-10-25
22:38:47
個室(高級1)メル・アンバー感じているばかりではいけないとこちらも、ぴちゃ、ぴちゃと、音を立て、舌を這わせる。小さな芽を唇で摘み、吸い上げる。2026-10-25
22:39:05
雑談ウィローそれで良いのですよト―マ様……ご主人様のやっていることは正しいこと……2026-10-25
22:39:12
雑談トーマ・スタインうわーい2026-10-25
22:39:18
雑談ウィロー女の子のお願いを叶えながら自分も幸せになれる……2026-10-25
22:39:22
バージュリオ・リーベルト「……? ああ、そういえばメリックは店員じゃなかったな!」2026-10-25
22:39:30
雑談トーマ・スタインメイドさんから許可が出たのでこれは正義の行いとなった2026-10-25
22:39:34
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「んふっ」キスを返し、それから抱きしめ2026-10-25
22:39:35
個室(高級2)ペネト・レイト「でもー、いいのー?」2026-10-25
22:39:39
雑談「」ックス!これで私がいない娼館も安泰だな……2026-10-25
22:39:40
雑談トーマ・スタイン何故ならかわいい子は正義だから2026-10-25
22:39:48
バーメリック・クライフォッシル「そうだが……」そうだが、という表情2026-10-25
22:39:48
雑談ウィロー後方サキュバス面2026-10-25
22:39:49
個室(高級2)ペネト・レイト「アカツキさん自由が信条じゃなかったー?」2026-10-25
22:39:56
バージュリオ・リーベルト「それで店番を任されるなんて。前からだが、ますます信頼されているな!」2026-10-25
22:39:59
雑談トーマ・スタインサキュバス師匠…!2026-10-25
22:40:00
個室(高級1)マキリッサ「んんっ♡んんんんっ♡♡」それにはマキリッサも舐められ、吸われるたびに反応し。愛液をメルにしたたらせてしまうが…2026-10-25
22:40:02
雑談ウィロー真面目に考えると娼館を安泰にする為に必要なのは穢れのない主戦力なんだよな2026-10-25
22:40:06
雑談ウィローいや……でも2026-10-25
22:40:15
雑談トーマ・スタインねんだわ2026-10-25
22:40:17
雑談ウィローいたな……最近2026-10-25
22:40:19
雑談「」なんで主戦力が穢ればっかなんだよ2026-10-25
22:40:21
バーメリック・クライフォッシル「どうやらそうらしい。信頼された以上、報いようと思うよ」2026-10-25
22:40:28
雑談ウィロー穢れのない主戦力になり得る超ド級の逸材が……2026-10-25
22:40:33
雑談「」ックス!穢れてたら気兼ねなく犯せるから2026-10-25
22:40:36
雑談「」ああ……2026-10-25
22:40:40
雑談トーマ・スタインうーわ2026-10-25
22:40:41
雑談メリック・クライフォッシルああ……あの……2026-10-25
22:40:51
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、それは今も変わらないさ」2026-10-25
22:40:51
雑談メリック・クライフォッシルMから始まる……2026-10-25
22:40:58
雑談「」ックス!名前を言ってはいけないあの人……2026-10-25
22:40:58
雑談ウィローなんでみんなちょっと引き気味なんだよ2026-10-25
22:41:04
雑談ねおきダメだった2026-10-25
22:41:10
雑談トーマ・スタインまってください、ウィーネちゃんには2026-10-25
22:41:11
個室(高級1)マキリッサ「んんぅー……♡♡」これが今の使命だとばかりに。マキリッサは唾液を出して、メルの竿を根本まで飲み込み、粘液をまとわせていった…2026-10-25
22:41:12
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんのイニシャルもMじゃねーか2026-10-25
22:41:18
雑談トーマ・スタイン穢れは一切ありませんよ2026-10-25
22:41:18
雑談ウィロー!2026-10-25
22:41:21
雑談ウィローたしかにそうだ2026-10-25
22:41:25
雑談トーマ・スタインまぎれもないエースです!2026-10-25
22:41:33
雑談ウィーネ母親が穢れてるだけですからね……2026-10-25
22:41:35
雑談ねおきでもメリックくん穢れあるからなあ2026-10-25
22:41:35
雑談「」ックス!ウィーネちゃんはサキュバスから生まれた不浄の血だろ2026-10-25
22:41:38
バージュリオ・リーベルト「ふふっ……居場所も出来て、恋人も出来て、順風満帆だなメリック」2026-10-25
22:41:41
雑談ねおきヘイトスピーチ……2026-10-25
22:41:49
雑談ウィローさてこちらのロールに乗っていただいてまことにありがとうございますの上で2026-10-25
22:42:00
雑談トーマ・スタイン今魂の話してる2026-10-25
22:42:02
雑談「」ックス!はぁ……はぁ……そんな穢れた子供にはオシオキしないとな……2026-10-25
22:42:04
個室(高級1)メル・アンバー「く、ぅ……」熱い口内を感じながら、身を震わせる。2026-10-25
22:42:04
雑談トーマ・スタイン血の話はしてない2026-10-25
22:42:08
雑談ウィーネ”魔腹の仔”ですからねぇ おもっきし差別用語で二つ名付けた2026-10-25
22:42:09
雑談ジュリオ・リーベルトウィーネちゃんはすごいねぇ……2026-10-25
22:42:15
雑談ウィーネあっ催眠されてる!2026-10-25
22:42:17
雑談トーマ・スタインどうしましょうかね2026-10-25
22:42:18
雑談ウィローどないしましょうト―マ様 連れ出してしまいましたが2026-10-25
22:42:21
雑談トーマ・スタインそうですね2026-10-25
22:42:22
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「私は今こうしたいからこうしてる、君もそうだろう。違うかい?」2026-10-25
22:42:27
個室(高級2)ペネト・レイト「そうだけどー、うれしいけどー」と抱きしめて2026-10-25
22:42:28
雑談ウィローこちらは個室……やっても……大丈夫ですよ!ご都合さえよろしければ!2026-10-25
22:42:44
雑談トーマ・スタインやらねばなりませんね…相談を…2026-10-25
22:42:45
雑談ウィローではでは相談ごーとぅー致しましょうか2026-10-25
22:43:03
相談ウィローさてまあ2026-10-25
22:43:09
バーメリック・クライフォッシル「恋人……うん、そうだな」少し赤面しながらも頷く2026-10-25
22:43:17
個室(高級1)メル・アンバー指で、芽を摘み、刺激する。舌で、蜜を啜る。そして彼女の中に、舌を侵入させる。2026-10-25
22:43:22
バーメリック・クライフォッシル「居場所……居場所か……」2026-10-25
22:43:30
バーメリック・クライフォッシル「……バードパス亭のことでいいのだろうか……?」2026-10-25
22:43:38
相談トーマ・スタインあまりえっちなロールの経験はございませんので…ちょっとお手を煩わせるかもしれません2026-10-25
22:43:38
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「なにかな?」2026-10-25
22:43:39
個室(高級2)ペネト・レイト「アカツキさん独占していいのかなーって」2026-10-25
22:43:39
相談ウィロー怖い話してもいいですかト―マ様2026-10-25
22:43:55
相談トーマ・スタインはい2026-10-25
22:43:59
相談ウィロー私もほぼ初挑戦なんですよこれ2026-10-25
22:44:09
雑談メリック・クライフォッシルふぅ……ひたすらアックス部屋に叩きこんだ2026-10-25
22:44:18
相談トーマ・スタインえっつまり…2026-10-25
22:44:19
雑談ねおきメリックくんはナプな恋人といつか宿屋でもやってそうやなというイメージや2026-10-25
22:44:19
雑談メリック・クライフォッシル透明だ、気分がいい……2026-10-25
22:44:24
相談トーマ・スタインそんな…それは…すばらしい…2026-10-25
22:44:29
バージュリオ・リーベルト「……まあ、娼館なのが気になるなら別の場所を作るべきかもしれぬな」2026-10-25
22:44:33
雑談ねおき相談のぶっちゃけでダメだった2026-10-25
22:44:35
相談ウィローなのでお手を煩わせると言うことについては……お互い様と言うことで、お気になさる必要はありませぬ2026-10-25
22:44:39
雑談メリック・クライフォッシル……どうなんだろうね?将来のことは何も決まってないのだ2026-10-25
22:44:41
雑談ペネト・レイトナプは乗り気かもだけど2026-10-25
22:44:41
相談トーマ・スタインはーい、嬉しいですね2026-10-25
22:44:47
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ははっ、いいのさ」2026-10-25
22:44:47
雑談「」ックス!デカ目のダメージを何とかするために俺もTを出すか……2026-10-25
22:44:49
相談ウィロー一応お話を伺うと言う名目で連れ込んでおりますので、抵抗があるならベッドで横に座って押し付けながら武勇伝を聞くくらいに留めても……良い!2026-10-25
22:44:50
バージュリオ・リーベルト「だが店長たちから信頼されて、客からも受け入れられている」2026-10-25
22:44:53
雑談ねおきちゃんと将来設計しなくちゃダメよ!2026-10-25
22:44:54
雑談ペネト・レイト重いイケメンが重い腰を上げるのか?2026-10-25
22:44:54
個室(高級1)マキリッサ「んんっ♡んっんっんっ、んぅー…♡」マキリッサは大事な部分を全て、メルに味わわれながらも、口は離さずに唾液を絡め続け…2026-10-25
22:44:59
相談トーマ・スタインやらあよ!2026-10-25
22:45:10
バージュリオ・リーベルト「ここはもう立派にメリックの居場所になっている、だろう?」2026-10-25
22:45:12
相談トーマ・スタインやらいでか!2026-10-25
22:45:16
相談ウィローが、私は正直PLがト―マくんのことかなり好きなので全然やることやっても良い!と言うかやりませんか!?2026-10-25
22:45:26
相談ウィローやるか!2026-10-25
22:45:28
雑談メリック・クライフォッシル淀みから重みに……2026-10-25
22:45:33
相談トーマ・スタインやろう!2026-10-25
22:45:35
相談トーマ・スタインそういうことになった2026-10-25
22:45:41
個室(高級2)ペネト・レイト「僕のことも独占するんだよねー?」2026-10-25
22:45:53
雑談ジュリオ・リーベルト真面目に世界観から考えるとやっぱりドレイクって種族をどうするかだよね2026-10-25
22:45:55
バーメリック・クライフォッシル「……そうか」確かに、大いに世話になった場所だ 「そうだな」それに恩を返せているなら良いことだ2026-10-25
22:46:14
雑談ジュリオ・リーベルト裏方に回って極力顔を出さないで経営するのか、誰にも文句を言わせない地位を得るか2026-10-25
22:46:25
雑談ねおき都市1つ救ってもらうか……2026-10-25
22:46:27
相談トーマ・スタインで、どうしましょう。デカパイ押し付けられたら何でもしちゃいますが…2026-10-25
22:46:28
雑談メリック・クライフォッシルそこをね……話し合わないとなんだけどね……2026-10-25
22:46:29
個室(高級1)マキリッサ「ぷあっ!はぅ、あぅぅ…♡」限界が来る頃。ついに口を離し、男根の横に突っ伏す…2026-10-25
22:46:30
雑談メリック・クライフォッシル気の長い話だからね……2026-10-25
22:46:37
雑談「」素晴らしいフットワーク 素晴らしいえっちが見れるに違いない2026-10-25
22:46:48
雑談ねおきアンセルムも10巻つかったしな……2026-10-25
22:46:57
雑談ジュリオ・リーベルトまあ今のimgラクシアの時系列がどうなるかも不明ですし2026-10-25
22:47:01
相談ウィローそうですねえ、ウィローはト―マ様に喜んでいただく為にどうすれば良いかな~を考えて行動しておりますので2026-10-25
22:47:09
雑談トム・アップヒルよいしょ2026-10-25
22:47:20
相談トーマ・スタインえ~ご奉仕プレイですか2026-10-25
22:47:21
個室(高級1)メル・アンバー「ぷはぁっ! はぁ……ん、んん……」同時に、顔を離す。顔はマキさんの愛液まみれになっていた。2026-10-25
22:47:27
相談トーマ・スタイン良いですね…2026-10-25
22:47:27
雑談メリック・クライフォッシルお、友人だ2026-10-25
22:47:32
雑談ペネト・レイトフォーセリアみたいにならなきゃ何でもいいよ!!!!2026-10-25
22:47:32
相談ウィロー私からの提案としては~~そうですね2026-10-25
22:47:43
雑談ねおき今気がついたがバーに今女の子ウィーネちゃんしかいねぇ!2026-10-25
22:47:44
相談トーマ・スタインはい2026-10-25
22:47:46
バージュリオ・リーベルト「そうだとも」2026-10-25
22:47:56
雑談メリック・クライフォッシルそのウィーネちゃんもPLがおれだから今引っ込んでもらっている2026-10-25
22:48:01
雑談ねおき男しかいねぇ!2026-10-25
22:48:06
雑談トム・アップヒルウィーネちゃんにはトラウマがある2026-10-25
22:48:08
バージュリオ・リーベルトシチューをつつきながら酒を飲み、グラスが空に2026-10-25
22:48:08
雑談トム・アップヒルゼーニャちゃんにもある2026-10-25
22:48:14
雑談「」なんかドラゴンレイド起きるらしいですねimgラクシア2026-10-25
22:48:23
相談ウィロー今回の冒険のお話をお伺いして、きらきら目を輝かせて、密着してお話したよと言う間を挟んでから2026-10-25
22:48:24
雑談メリック・クライフォッシル手持ちのPC2人がトラウマを植え付けています2026-10-25
22:48:30
雑談トーマ・スタインたいへんだねあんたら2026-10-25
22:48:34
雑談メリック・クライフォッシルあー、列車で起きるとのことですね2026-10-25
22:48:37
雑談トム・アップヒルどうして……2026-10-25
22:48:39
バージュリオ・リーベルト「客も減ってきたし、メリックが付き合って貰えるか? 俺のおごりだ」 空のグラスを掲げて、俺とメリックにそれぞれ1杯2026-10-25
22:48:43
個室(高級1)マキリッサ「メルさん…♡メルさぁん…」マキリッサはメルの竿を大事そうに手でつかみ、舌を這わせながら、ついに決定的なことを口に出す…2026-10-25
22:48:43
相談ウィローそう言えばここって娼館で今座ってるのベッドじゃん……?からご奉仕を申し出ようと思うのですけれど2026-10-25
22:48:51
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「私が?」2026-10-25
22:48:51
個室(高級2)ペネト・レイト「うんーー」2026-10-25
22:48:51
相談トーマ・スタインうひょひょ2026-10-25
22:48:55
相談ウィロー如何かしら!2026-10-25
22:48:55
雑談ねおきマイキーあるし今更今更2026-10-25
22:48:56
バーメリック・クライフォッシル「む、では……ありがたくいただこう」2026-10-25
22:49:04
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「それはしないよ、君の生き方は君の物さ」2026-10-25
22:49:10
個室(高級1)マキリッサ「メルさんの、おちんちん、ください♡私と、子作り、してください…♡♡」2026-10-25
22:49:16
相談トーマ・スタインそうしましょう2026-10-25
22:49:17
相談ウィローっしゃあ!2026-10-25
22:49:26
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「でも魅力で他の子に負けるつもりはないけどね」2026-10-25
22:49:27
個室(高級2)ペネト・レイト「僕に都合のいいこと言ってないー?」2026-10-25
22:49:27
雑談トム・アップヒルはいっちゃお~2026-10-25
22:49:35
バーメリック・クライフォッシル男同士、飾ることもないだろう。ウィスキーでハイボールを作り、チーズとセサミのを盛り合わせた皿を出す2026-10-25
22:49:43
相談ウィローでは飲み物を取って来つつ高級3の方でそう言う感じの地の文を錬成致しますのでしばしお待ちを2026-10-25
22:49:49
雑談ジュリオ・リーベルトウィーネちゃん出番だよ~2026-10-25
22:49:52
雑談トム・アップヒルぐああああああああ!!2026-10-25
22:49:58
バーメリック・クライフォッシル「肴はおれからの奢り、ということにしてもらおう」2026-10-25
22:49:59
相談トーマ・スタインはーい2026-10-25
22:50:09
個室(高級1)メル・アンバー「──────っ!」その言葉に、理性の糸がブツリと切れた。2026-10-25
22:50:10
相談トーマ・スタインわくわく2026-10-25
22:50:11
雑談ウィーネひどぉい、お兄様♡2026-10-25
22:50:21
雑談ねおきなんかいい感じの雰囲気でてるけどここが娼館のバーというのがノイズである2026-10-25
22:50:23
雑談ペネト・レイトユーシズのストーリーもなにか大事件起こそうかしら2026-10-25
22:50:23
バージュリオ・リーベルト「ははっ、ではありがたく」2026-10-25
22:50:24
バートム・アップヒル「ちわー……ん、あれ、なんかいいとこだった?」顔出し2026-10-25
22:50:36
雑談ジュリオ・リーベルト女を買わない男二人2026-10-25
22:50:46
バーメリック・クライフォッシル「ん、いらっしゃい……トム、久しぶりだな。息災だったか」2026-10-25
22:50:55
雑談ねおきこのロールの雰囲気どうみてもいい感じのマスターがグラス磨いてるようなバーじゃん!2026-10-25
22:50:59
雑談トーマ・スタインなんでお前ら娼館にいるの2026-10-25
22:51:03
バートム・アップヒルいやおかしいな、ここは娼館のはず。男が二人顔を合わせてしっとりと酒を酌み交わしているように見えるが。2026-10-25
22:51:05
雑談ジュリオ・リーベルトドラゴンレイドというかフォールンは私ももう出しちゃってたし2026-10-25
22:51:09
バートム・アップヒル「店間違えてないよね俺?」2026-10-25
22:51:13
雑談ジュリオ・リーベルト適当に出現させてもバレないバレない2026-10-25
22:51:17
相談マキリッサちなみにですが、メルさんは体位の希望とかありますでしょうか2026-10-25
22:51:19
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんがネムリナさんと出会ったのここだったから……2026-10-25
22:51:31
雑談ねおきそろそろなんか出すか……2026-10-25
22:51:37
雑談メリック・クライフォッシルというか、RP卓初出演もここ2026-10-25
22:51:38
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「そうかな?」2026-10-25
22:51:40
個室(高級1)メル・アンバーマキさんを仰向けに転がし、彼女の身体に、覆い被さった。2026-10-25
22:51:43
相談マキリッサこのまま後背位でもいいし、正常位でもいいし、なんなら騎乗位でもいいですが2026-10-25
22:51:47
雑談トム・アップヒルわたしがそそのかしました(byサキュバス)2026-10-25
22:51:51
雑談ジュリオ・リーベルト友人がこの店を勧められてその友人経由でここへ2026-10-25
22:51:53
バーウィーネひょこ、っと顔を出す2026-10-25
22:51:58
雑談トム・アップヒルわたしがそそのかしました(byサキュバス)2026-10-25
22:52:01
雑談ねおきだいじなことなので2026-10-25
22:52:09
雑談ジュリオ・リーベルト大体サキュバスのせい2026-10-25
22:52:13
バーウィーネ「間違えていませんよ、おにい……トムさん!」2026-10-25
22:52:14
相談メル・アンバーあ~2026-10-25
22:52:21
バートム・アップヒル「うわーっ! 間違えてない!!」2026-10-25
22:52:22
相談メル・アンバー悩める……!2026-10-25
22:52:31
雑談アカツキ・アルク・クロワッサンそのサキュバスは引退した2026-10-25
22:52:40
個室(高級2)ペネト・レイト「例えばこの前のメルさんとえっちしてもいいよーって言ってるように解釈しちゃうよー?」2026-10-25
22:52:47
雑談ジュリオ・リーベルトむっ!2026-10-25
22:52:48
バートム・アップヒル「い、いや負けないからな……今日は……負けないからな!?」2026-10-25
22:52:52
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんは……登場は友人(モブ)の勧めなんだよな2026-10-25
22:53:02
相談メル・アンバーまあでも最初は顔見ながら……かな?2026-10-25
22:53:05
雑談メリック・クライフォッシル関係を築くきっかけは間違いなくサキュバスが一端を握っている2026-10-25
22:53:18
相談マキリッサはーい。それはそうと重くなってきたので一回リログしますね2026-10-25
22:53:39
雑談ジュリオ・リーベルト気になる相手と寝た(寝た)女だからな2026-10-25
22:53:45
相談メル・アンバーはーい2026-10-25
22:53:51
バーメリック・クライフォッシル「負け……?トムは何か飲み物の希望はあるか?カクテルもこれも出せるが」手持ちのハイボールを軽く揺らす2026-10-25
22:53:51
雑談ねおきメルくんなやめる2026-10-25
22:53:59
雑談メル・アンバー悩めるメル君2026-10-25
22:54:20
相談マキリッサさて戻りました2026-10-25
22:54:32
バージュリオ・リーベルト「トム……? おお、あれは勇者トムじゃないか」2026-10-25
22:54:36
雑談ウィーネ(ウィーネちゃんがトムくんとルルカちゃんのことを知っているか考える)2026-10-25
22:54:36
個室(高級1)マキリッサ「あっ…」ほんの一瞬、とまどいましたが2026-10-25
22:54:41
雑談メル・アンバーていうかいつの間にか次々と個室に入っていくんだけどメリック君がやり手すぎる2026-10-25
22:54:56
バージュリオ・リーベルトレキリエムヤードで果敢にしっとマスクと戦った勇気ある冒険者だ2026-10-25
22:54:57
個室(高級1)マキリッサ「はい…♡そのまま、来てください…♡♡」すぐに。そう続けました2026-10-25
22:55:10
個室(高級3)ウィロー店内を歩いて、個室へ辿り着く。女は縋るように男の後ろを付きながらその道順を先導した。2026-10-25
22:55:14
雑談トム・アップヒル色んな人に声かけてますからね2026-10-25
22:55:21
雑談メリック・クライフォッシル君たちがやられ手すぎる2026-10-25
22:55:31
バーカベルネ・ラトゥール「なんかお酒の匂いといい感じの男の子同士のからみを感じたよぉ」のんべぇの嗅覚がはたらき入店2026-10-25
22:55:43
個室(高級3)ウィロー落ち着いた雰囲気の整った丁度。椅子は存在しない。談笑を本来の目的とした場所ではない。2026-10-25
22:55:47
バートム・アップヒル「あ、あぁ……適当な酒くれ、あんま強くないやつ」2026-10-25
22:55:49
雑談マキリッサそんな…!店長より有能だなんてなんてことを…!(言ってない)2026-10-25
22:55:51
雑談メリック・クライフォッシルてか一室は予約だろうがよー!2026-10-25
22:55:53
個室(高級1)メル・アンバーマキさんの言葉に頷き、屹立を彼女の入り口にあてがう。2026-10-25
22:55:54
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「う、うむ…」フリーズ2026-10-25
22:56:07
個室(高級2)ペネト・レイト「ほらーーー」とギュッと抱きしめて2026-10-25
22:56:07
個室(高級1)メル・アンバー「挿れるよ……」2026-10-25
22:56:07
バートム・アップヒル「この前きついの飲んで酷い目に遭ったからな……いや飲まされたというべきか……」2026-10-25
22:56:08
個室(高級3)ウィローベッドに並んで腰を降ろして、その身長の差を。見降ろした先にある質量を意識せざるを得ない状況で2026-10-25
22:56:20
雑談「」悩メルくん2026-10-25
22:56:28
雑談カベルネ・ラトゥール教え子が今日頑張ってたから祝い飲み入店2026-10-25
22:56:37
雑談トム・アップヒルかたまってる……2026-10-25
22:56:38
バーメリック・クライフォッシル「いらっしゃい。では……」念のためハイボールを普段作るよりちゃんと量を見て提供2026-10-25
22:56:41
個室(高級1)マキリッサ「はい…♡メルさんの、おちんちん…欲しいです…♡」マキリッサは興奮しながらも、優しい目でメルを見つめている…2026-10-25
22:56:47
雑談ジュリオ・リーベルトカベルネさんも可愛いんだよなぁあんま絡んだことないけど2026-10-25
22:56:56
雑談メリック・クライフォッシルカベルネさんは双子で手を出したいなぁとは考えています2026-10-25
22:57:13
個室(高級3)ウィロー女は男に冒険譚の続きを乞うて、乞われるままに語る男へ無邪気で新鮮な喜びの反応と2026-10-25
22:57:17
雑談ジュリオ・リーベルトまたショタ系に狙われてる……2026-10-25
22:57:25
個室(高級3)ウィローどこか見守るような、不思議な微笑を向けていた。2026-10-25
22:57:30
雑談カベルネ・ラトゥールふえぇ2026-10-25
22:57:31
雑談ペネト・レイトカベルネさんいいよね2026-10-25
22:57:31
雑談トーマ・スタインうっひょお2026-10-25
22:57:41
雑談ペネト・レイトまたあそんじゃいたい2026-10-25
22:57:41
バーメリック・クライフォッシル「そちらのお客様は……酒精でいいのか……?」戸惑い2026-10-25
22:57:48
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「っ!」2026-10-25
22:57:57
バージュリオ・リーベルト「やっ、カベルネか。こっちに来て一緒にどうだ?」2026-10-25
22:57:57
個室(高級3)ウィロー「……ありがとうございます。ご主人様」2026-10-25
22:58:00
個室(高級3)ウィローぱちぱち、と小さく拍手を打つ。2026-10-25
22:58:08
個室(高級1)メル・アンバーその言葉に興奮しながら……ゆっくりと、彼女の中へ挿入する。2026-10-25
22:58:16
個室(高級2)ペネト・レイト「僕はアカツキさんと一緒に行くよー」2026-10-25
22:58:17
雑談「」ックス!もーどり2026-10-25
22:58:20
雑談ジュリオ・リーベルトおかえり2026-10-25
22:58:24
雑談メリック・クライフォッシルおかか2026-10-25
22:58:29
雑談メリック・クライフォッシル……カベルネさんどっかで会ってた気はするんだがなぁ……2026-10-25
22:58:40
個室(高級3)ウィロー「ご主人様はお話が上手くていらっしゃいますね。良き仲間と……素晴らしい冒険を為されたことが、伝わって参りました」2026-10-25
22:58:42
バーカベルネ・ラトゥール「あっお相伴いいのぉ?ぜひぜひだよぉ。今日は教え子ががんばってたから三軒目のはしごでねぇ」椅子すわり2026-10-25
22:58:46
雑談ジュリオ・リーベルト多分墓場で未来の姿で2026-10-25
22:58:51
バートム・アップヒル「俺相変わらず勇者とか言われてんのな……まあいいけど。お、サンキュー」2026-10-25
22:59:01
雑談ジュリオ・リーベルト俺もそっちで会ってるし2026-10-25
22:59:05
個室(高級2)ペネト・レイト「他の女の子なんて見ないから…」とついと額の髪をずらして2026-10-25
22:59:06
雑談メリック・クライフォッシル現在時間軸のどっかで会ってたような気もするんだ……2026-10-25
22:59:10
個室(高級1)マキリッサ十分に粘液で濡れたお互いの性器は、はじめほとんど抵抗もなく結合していく…2026-10-25
22:59:11
雑談カベルネ・ラトゥール未来の姿は未来の姿になるけど大型サプリがきたらウィッチになるかもなので年齢が変わって別世界のパラレルな34歳になるかも知れない2026-10-25
22:59:23
個室(高級3)ウィロー「妖精と共に前線を支え、後輩の背中を押し、活路を切り開く──」2026-10-25
22:59:24
個室(高級2)ペネト・レイト「全部の瞳で僕を見てねー」と笑顔を浮かべます2026-10-25
22:59:26
雑談ジュリオ・リーベルト娼館にも来てたけどメリックくんいたかな2026-10-25
22:59:31
個室(高級1)マキリッサ「あ…♡」しかし、途中で抵抗を感じる。これが、マキリッサの処女の証なのだろう…2026-10-25
22:59:39
雑談ジュリオ・リーベルト出てたのはゼーニャちゃんだった2026-10-25
22:59:46
個室(高級3)ウィロー「ふふ。まるで、物語の英雄のようです」2026-10-25
22:59:47
バートム・アップヒル「今日は店長いねえんだな、ちょっと用事あったんだけど……」ハイボールを受け取り、口に含む2026-10-25
22:59:48
バーメリック・クライフォッシルとりあえず、ということで新しい客にはグラスホッパーを提供することにした。緑色のデザートカクテルである。2026-10-25
22:59:51
雑談カベルネ・ラトゥールあとウィーネちゃん2026-10-25
22:59:59
雑談メリック・クライフォッシルあーそうかも2026-10-25
23:00:03
雑談カベルネ・ラトゥール焼きそばがないことにがっかりしてた2026-10-25
23:00:06
個室(高級1)メル・アンバー「あ……あ、ぁ……っ」2026-10-25
23:00:07
雑談「」夢ビーチ?2026-10-25
23:00:10
雑談カベルネ・ラトゥールたしかバニーの時だったかな2026-10-25
23:00:12
個室(高級3)トーマ・スタイン「それはウィローちゃんが聞き上手だからでもあるなあ!」浮かれポンチ、天に昇っています2026-10-25
23:00:12
個室(高級3)ウィロー穏やかに微笑む。腰を降ろした時から触れ続けている体からは、幾らか力が抜けていて。2026-10-25
23:00:22
雑談メリック・クライフォッシルあー蘇ってきた 記憶2026-10-25
23:00:23
雑談カベルネ・ラトゥールなぜか流れでみんな着てたやつ2026-10-25
23:00:24
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「う…あ、ああ、もちろんだとも!」2026-10-25
23:00:26
個室(高級2)ペネト・レイト「へんなアカツキさんー」2026-10-25
23:00:26
個室(高級3)トーマ・スタインいやあ話は美人に聴いてもらうに限るなあ!2026-10-25
23:00:37
バーメリック・クライフォッシル「言伝でいいなら聞いておくが」2026-10-25
23:00:42
バージュリオ・リーベルト「そうか、カベルネはユーシズで先生をしているんだったか。その様子だと、大活躍だったらしいな」2026-10-25
23:00:50
個室(高級3)ウィローその体温が、脈動が。その色香が……ト―マの感覚を浸している。2026-10-25
23:00:54
個室(高級1)メル・アンバー熱くて、狭くて、ぬるぬるで……初めての感覚を味わう。2026-10-25
23:01:00
バートム・アップヒル「あんまり人に聞かせるような話でもないんだけど……まぁメリックならいいか」2026-10-25
23:01:04
雑談メリック・クライフォッシルトムくん相変わらず重力に呑まれてんな……2026-10-25
23:01:04
個室(高級3)トーマ・スタインうん…いいにおいするね…2026-10-25
23:01:05
個室(高級1)マキリッサ「メルさん…♡」メルも気持ちよくなっている。それに嬉しさを感じながら、マキリッサは言葉を重ねる2026-10-25
23:01:15
雑談ジュリオ・リーベルト夢リゾートビーチはお互い出てたけど場所が違ったので会ってないな2026-10-25
23:01:26
個室(高級3)トーマ・スタインまじで、いや接客する商売だからその辺気遣うのは当たり前だけどね2026-10-25
23:01:30
個室(高級3)トーマ・スタイン……けっこう、距離近いね2026-10-25
23:01:44
個室(高級1)マキリッサ「そのまま…来てください。私のはじめて…もらってください…♡♡」2026-10-25
23:01:45
バートム・アップヒル「この前俺ちょっと店で騒いだ……いやまあうん、騒いだっつーか、変なことしてたからそれでまあ一応報告とかね」2026-10-25
23:01:47
バーカベルネ・ラトゥール「そそ、ハイマンの女の子でねぇ、おねえさんより才能すごいよぉ。多分嫁入りの才能もあるよぉ」2026-10-25
23:01:51
雑談ジュリオ・リーベルトこれはPL発言ですが正直カベルネさんは抱きたいくらい好み2026-10-25
23:01:58
雑談トム・アップヒルデカパイ?2026-10-25
23:02:13
雑談カベルネ・ラトゥール年下にばっかり私狙われてる!2026-10-25
23:02:18
個室(高級3)ウィロー「喉が渇かれましたか?今、お飲み物をお注ぎ致しますね……」2026-10-25
23:02:21
雑談メリック・クライフォッシル上様……酔っ払いを正室に……?2026-10-25
23:02:23
雑談ジュリオ・リーベルト否定はしないけど酔っぱらいお姉さんいいよね……2026-10-25
23:02:29
雑談メリック・クライフォッシルいい……2026-10-25
23:02:34
個室(高級1)メル・アンバー「……うん。ボクのはじめても、あげるね……っ」2026-10-25
23:02:38
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「そ、そうかなぁ!」2026-10-25
23:02:42
雑談カベルネ・ラトゥールポジションとしては元貴族かつ人族かつ地位もあるから丁度よくはあるんだよな2026-10-25
23:02:48
雑談トム・アップヒルおも~い ログ見えてるのか見えてないのか分かんね~2026-10-25
23:02:49
個室(高級3)ウィローベッドの横の台に置かれた容器と杯に手を延ばす。2026-10-25
23:02:52
個室(高級3)トーマ・スタイン「……おお、気が利くなあ」でれでれしながら給仕に甘える2026-10-25
23:02:55
雑談カベルネ・ラトゥールただ年上2026-10-25
23:03:01
個室(高級3)トーマ・スタイン既にかなり酒を入れられている2026-10-25
23:03:05
個室(高級2)ペネト・レイト「ほらー、声が上ずってるー」2026-10-25
23:03:07
個室(高級1)メル・アンバー少しずつゆっくりと根元まで、彼女の中を埋める。2026-10-25
23:03:08
雑談ジュリオ・リーベルトああ……俺も年下側に入るよねこの人だと2026-10-25
23:03:13
個室(高級3)ウィローウィローよりはむしろ、ト―マの側にある台だ。そこに手を延ばそうとすれば2026-10-25
23:03:22
バーメリック・クライフォッシル「騒いだ……何かあったのか」一応メモ用に紙とペンを取り出す2026-10-25
23:03:30
雑談ジュリオ・リーベルト年上なのはまあいいとしても……2026-10-25
23:03:31
雑談カベルネ・ラトゥールシャアとララァの年齢差の三倍や2026-10-25
23:03:31
個室(高級2)ペネト・レイト「可愛いよー⋯」と抱きつき直して耳元で囁く2026-10-25
23:03:44
個室(高級3)ウィロー当然。ト―マの膝を横切るように、ウィローの腕が滑ることになる。2026-10-25
23:03:49
バージュリオ・リーベルト「そりゃ凄いな。カベルネ先生にそんなに認められてるなんて」2026-10-25
23:04:15
バートム・アップヒル「えーまあ紆余曲折があって気が動転しており、何らかのトラブルがあったかのような流れになってしまったんですが結果的に丸く収まったので大丈夫ですよということです」2026-10-25
23:04:15
個室(高級3)ウィロー冒険譚を語り終えて、個室は一時的に静寂を2026-10-25
23:04:20
個室(高級1)マキリッサ「────っ!」ぷちん、と抵抗は破れた2026-10-25
23:04:23
個室(高級1)メル・アンバー「は、ぁ……ふ、ぅぅ……」熱い吐息がマキさんの肌に触れる。2026-10-25
23:04:28
バージュリオ・リーベルト「……うん、嫁入り?」2026-10-25
23:04:29
個室(高級3)トーマ・スタイン(キレイな腕だなあ…)2026-10-25
23:04:29
個室(高級3)ウィロー──本来の色を、気配を、取り戻しつつあった。2026-10-25
23:04:36
バーメリック・クライフォッシル「『えーまあ紆余曲折があって気が動転しており、何らかのトラブルがあったかのような流れになってしまったんですが結果的に丸く収まったので大丈夫ですよということ』……と」しっかり一言一句メモしていた2026-10-25
23:04:54
個室(高級3)トーマ・スタイン服の下からもわかる、体型維持にも結構気を遣っていることだろう2026-10-25
23:04:56
バートム・アップヒル「もうちょっといい感じに意訳して伝えといてくんねえかなあ!?」2026-10-25
23:05:10
個室(高級3)トーマ・スタインやっぱり近いね?2026-10-25
23:05:15
個室(高級3)ウィローそう。それだけ近いのだから2026-10-25
23:05:29
個室(高級3)ウィロー容器を持って、自分の下へ戻す時に2026-10-25
23:05:33
バージュリオ・リーベルトあっち面白いことになってるけど面白いから放置しておこう2026-10-25
23:05:34
個室(高級1)マキリッサ「えへ…お互い、はじめてを。あげあっちゃいましたね…?」2026-10-25
23:05:45
個室(高級1)マキリッサマキリッサは鈍い痛みを感じている。だがそれ以上の幸福感の中で、メルを優しく見つめていた…2026-10-25
23:05:47
個室(高級3)ウィローその膝にウィローの手が触れることもまた、自然な事だった。2026-10-25
23:05:50
バーカベルネ・ラトゥール「んふふ。きっとそのうちわたしよりもさきにまた追い越されるよぉ……!」あっちのおにーさんたちも漫才おもしろいけどそのままみてよう2026-10-25
23:05:54
個室(高級3)ウィロー「あっ」2026-10-25
23:05:55
個室(高級3)トーマ・スタイン髪から立ち上る芳香が、鼻をくすぐる2026-10-25
23:05:57
バーメリック・クライフォッシル「共通語の伝え方で齟齬があるといけないからな……」下に色々書いてどうにかしようとしている2026-10-25
23:06:04
個室(高級1)メル・アンバー「そうだね。とても……嬉しい」2026-10-25
23:06:04
個室(高級3)トーマ・スタイン「おう……」柔らかな感触2026-10-25
23:06:08
個室(高級3)ウィロー気にする様な接触ではない。ただ、手と膝が触れただけ。2026-10-25
23:06:19
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ふ、ふふふ、君は随分と優しいね」2026-10-25
23:06:31
雑談カベルネ・ラトゥール個室3つ同時にうまってるの初めてじゃないか2026-10-25
23:06:32
バートム・アップヒル「……じゃあ『お騒がせしましたが問題ありません』とだけ伝えておいて」2026-10-25
23:06:33
個室(高級3)ウィローそれだけのことで、ウィローは顔を赤らめた。何かを意識しているかのように。2026-10-25
23:06:39
バーメリック・クライフォッシル「『紆余曲折あり……動転していて……事件が起きたが……丸くなった……』」2026-10-25
23:06:45
バートム・アップヒル「多分向こうからも説明あるだろうしな……」2026-10-25
23:06:45
バージュリオ・リーベルト「あ、うん……それは、何と言っていいものか」2026-10-25
23:06:48
個室(高級3)ウィロー「……申し訳ありません、ご主人様」2026-10-25
23:06:52
バーメリック・クライフォッシル「ああ、ではそのように書いておこう」メモした2026-10-25
23:06:58
雑談ウィロー283歳でーす!2026-10-25
23:07:04
雑談メリック・クライフォッシル三つ目、生やしたしな2026-10-25
23:07:10
個室(高級1)マキリッサ「はい…私もです。嬉しい…♡」ぴったりと。剃毛されたマキリッサの秘部と、メルの下腹部が密着している…2026-10-25
23:07:12
個室(高級3)トーマ・スタイン「なんだい?」赤らんだ顔も可愛いなあ2026-10-25
23:07:18
バージュリオ・リーベルト「い、いや、カベルネくらい魅力があれば、男たちも放っておかないと思うがな!」2026-10-25
23:07:21
雑談メリック・クライフォッシル安宿や特殊な部屋は空いてるぜー2026-10-25
23:07:25
個室(高級3)トーマ・スタインいや美人は何してもかわいいんだけど2026-10-25
23:07:26
個室(高級3)トーマ・スタインおっぱいが腿に擦れそうでこわいなあ!ああ、こわいなあ!2026-10-25
23:07:36
バートム・アップヒル「ところであっちのイケメンいつもああやって女口説いてんの?」2026-10-25
23:07:43
個室(高級2)ペネト・レイト「優しいー?」2026-10-25
23:07:51
バーカベルネ・ラトゥール「えーなあにおにーさんおねーさん魅力的だってぇ?にへへ、うれしいねぇ」2026-10-25
23:07:53
雑談マキリッサまさかここまでみんなアックスするとは…2026-10-25
23:07:53
雑談ジュリオ・リーベルトちゃんと娼館でアックスする日があるんだなぁ2026-10-25
23:08:02
雑談トム・アップヒルお前もしたやろ!2026-10-25
23:08:12
個室(高級3)ウィロー「……その、」2026-10-25
23:08:13
雑談カベルネ・ラトゥール娼館をなんだとおもっているんだ2026-10-25
23:08:13
バーメリック・クライフォッシル「口説き……」思考中 「あまりそういう印象はないが、そうかもしれん」2026-10-25
23:08:16
個室(高級1)マキリッサそれは、メルの全てをマキリッサが受け入れた証であった2026-10-25
23:08:18
雑談「」店長がいない方がアックス起きてるの正直クソおもろいな2026-10-25
23:08:20
個室(高級1)メル・アンバー「えへへ……」2026-10-25
23:08:23
個室(高級3)ウィローおずおずと。気恥ずかし気に。2026-10-25
23:08:25
バージュリオ・リーベルト聞こえてんぞお主ら~2026-10-25
23:08:26
バートム・アップヒル聞こえるように言ってンだよ。2026-10-25
23:08:39
雑談メリック・クライフォッシル人をアックスさせるのは楽しい2026-10-25
23:08:42
雑談カベルネ・ラトゥール店長えっちだけどなんかこうおもろくなっちゃうから……2026-10-25
23:08:42
雑談メリック・クライフォッシルみんなアックスし続けろ……2026-10-25
23:08:47
雑談カベルネ・ラトゥールメリックくんそのまま斡旋業者に2026-10-25
23:08:57
個室(高級3)ウィロー「ご主人様は……ご満足、いただけていますか?」2026-10-25
23:09:01
バートム・アップヒル「まあ一般的に男が女に向かって素敵だ~とか魅力的だ~とか言うとそういう意味として取られる」2026-10-25
23:09:10
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、そうさ」ぎゅっと抱き2026-10-25
23:09:11
雑談カベルネ・ラトゥールあなたとあなたをアックスさせます クライフォッシルマッチング2026-10-25
23:09:22
個室(高級3)ウィロー自らのはしたなさを恥じるように、頬を赤く染めながら2026-10-25
23:09:23
個室(高級3)ウィローその顔が。胸が。ト―マの体に近付いていく。2026-10-25
23:09:34
バージュリオ・リーベルト「う……うむ、美人なお姉さんという感じだし、そこに可愛らしさも備えている。きっと周りも遠慮して声をかけられないのだろうな」2026-10-25
23:09:42
個室(高級3)トーマ・スタイン「え!凄い満足!これ以上あるの!?」まじで~~2026-10-25
23:09:44
雑談メリック・クライフォッシル蛮族の実家潰したら使ってもいいかもしれんが……2026-10-25
23:09:49
個室(高級3)トーマ・スタインあっ、これ以上ね2026-10-25
23:10:00
バーカベルネ・ラトゥール「声はこうみえて沢山かけられてるよぉ」2026-10-25
23:10:00
個室(高級3)ウィロー「……もう」2026-10-25
23:10:04
バートム・アップヒル「これで口説いてなかったら嘘だろってくらい口説いてるな」2026-10-25
23:10:06
個室(高級1)マキリッサ「えへへ…もう少し、馴染むまで待ってほしい気もしますけど…」処女らしく、マキリッサの膣はメルのものに熱くからみつきながらも、きゅうきゅうと締め付けている…2026-10-25
23:10:07
雑談ジュリオ・リーベルトだよね? 俺だけじゃなかったんだその感想2026-10-25
23:10:16
個室(高級3)ウィローふ、と力の抜けたような笑みと共に。2026-10-25
23:10:19
個室(高級1)マキリッサ「我慢できなかったら…動いても、いいですよ…?」2026-10-25
23:10:24
バーカベルネ・ラトゥール「でもそこから先発展するかどうかは……別問題ってことだよぉ……!」2026-10-25
23:10:29
雑談ジュリオ・リーベルトその店長も彼氏作ってるんだからすごいな2026-10-25
23:10:33
個室(高級3)ウィロー「お忘れではありませんよね、ご主人様」2026-10-25
23:10:39
バーメリック・クライフォッシル「なるほどなぁ」人族の文化の参考に……とメモしている2026-10-25
23:10:43
個室(高級3)トーマ・スタインふーん、そうだね。ここは、そうだね!2026-10-25
23:10:44
バージュリオ・リーベルト「そ、そうなのかぁ……」2026-10-25
23:10:48
雑談「」マキリッサさんの人が手広いんだよね2026-10-25
23:10:48
雑談メリック・クライフォッシル娼館の裏はアックスの卵でいっぱいだー!2026-10-25
23:11:02
雑談「」サリーちゃんラークくんマキリッサさんの3人2026-10-25
23:11:04
個室(高級3)ウィローベッドに腰を降ろしたト―マの正面に立って2026-10-25
23:11:05
バージュリオ・リーベルトよしよしと慰めている2026-10-25
23:11:14
個室(高級3)トーマ・スタイン「……そりゃあ」2026-10-25
23:11:14
バーカベルネ・ラトゥール「あとおねーさんわりとさっぱりしてるからねぇ、結婚願望もあんまりないしぃ?取り残されるのはちょっとあれだけどぉ」2026-10-25
23:11:18
個室(高級3)ウィローそれでやっと、目の高さが合う。正面から、水色の瞳が覗き込む。2026-10-25
23:11:19
個室(高級1)メル・アンバー「大丈夫だよ、我慢してみせるもん……ふたりで楽しみたいから」背に手を回してマキさんを抱きしめる。2026-10-25
23:11:28
バージュリオ・リーベルトほんとかー? ほんとにないのかー?2026-10-25
23:11:37
雑談マキリッサまあ手広い割には今回はすごい勢いで落ちましたが…2026-10-25
23:11:38
個室(高級2)ペネト・レイト「わっ、どうしたの?」2026-10-25
23:11:48
個室(高級3)トーマ・スタインサファイアの瞳の中に吸い込まれそうだ…2026-10-25
23:11:49
雑談カベルネ・ラトゥールバーバヤガーはちょろい2026-10-25
23:11:56
雑談トム・アップヒル三人とも相手持ち2026-10-25
23:11:57
個室(高級3)ウィロー「ご主人様は、私を……どうにでも出来て、しまえるのですよ?」2026-10-25
23:12:03
個室(高級3)トーマ・スタイン居住まいを正して2026-10-25
23:12:11
個室(高級3)ウィローサファイアが熱を帯びて潤む。2026-10-25
23:12:13
バーメリック・クライフォッシル「結婚願望かぁ……トムはどうなんだ?あまりこういう話をしたことはない気がするが」適当にチーズとサラミを盛った皿を出しつつ2026-10-25
23:12:16
バーカベルネ・ラトゥールないよぉ2026-10-25
23:12:16
雑談アカツキ・アルク・クロワッサン積極的に娼館利用するのって案外難しい2026-10-25
23:12:42
バージュリオ・リーベルト「さっぱり系女子というやつだな。ますます人気が出そうじゃないか」2026-10-25
23:12:43
雑談カベルネ・ラトゥールワンナイト派だから本当にないけどそれはそれとして周りが結婚しまくると焦る あるとおもいます2026-10-25
23:12:48
個室(高級3)トーマ・スタイン「君がそういうってことは」2026-10-25
23:12:53
個室(高級1)マキリッサ「ふふ…優しいですね、メルさんは。だからはじめてをあげようと思ったんですが…」抱きしめ返しつつ2026-10-25
23:13:01
雑談メリック・クライフォッシルワンナイト派だったんだ……2026-10-25
23:13:01
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、なんでもないさ」2026-10-25
23:13:05
個室(高級2)ペネト・レイト「ほんとうー?」2026-10-25
23:13:05
個室(高級2)ペネト・レイト「もっと素直になっても良いんだよー」2026-10-25
23:13:05
個室(高級2)ペネト・レイトそういいつつもぞもぞ脱ぎ始めます2026-10-25
23:13:12
雑談ジュリオ・リーベルト行き遅れに悩むお姉さんじゃなかった2026-10-25
23:13:13
個室(高級3)ウィロー「ええ。私、気付いております。ご主人様の視線にも、ご主人様のお望みにも」2026-10-25
23:13:13
個室(高級3)トーマ・スタイン「……どうにでもされたい気分?」目の前の宝石に手を伸ばす2026-10-25
23:13:21
個室(高級3)ウィロー「どうか……お許しいただけますか?」2026-10-25
23:13:27
雑談カベルネ・ラトゥールわりとえっち自体は嫌いじゃないから……2026-10-25
23:13:32
個室(高級1)メル・アンバーそうして、馴染むまでしばらく抱き続ける。2026-10-25
23:13:35
個室(高級3)ウィロー「私が、ご主人様に……尽くさせていただくことを」2026-10-25
23:13:46
バートム・アップヒル「結婚なぁ……これまでは実感なかったけど今割と真面目に考えてんだよな」2026-10-25
23:13:46
雑談「」えっちでいいですよね2026-10-25
23:13:50
雑談メリック・クライフォッシルえっちなsetteiしてんな……2026-10-25
23:14:01
バートム・アップヒルチーズとサラミをつまんで口に運ぶ。はむはむ。2026-10-25
23:14:14
個室(高級3)ウィロー困ったように、誘うように笑う。2026-10-25
23:14:14
個室(高級3)ウィローもっと直接的に言わせることも出来る。許可を出すことも出来る。2026-10-25
23:14:32
バーメリック・クライフォッシル「おや」驚き 「ルルカリルラか」2026-10-25
23:14:34
バーカベルネ・ラトゥール「えーなぁにぃおにーさんそういう気あるぅ?でも手慣れてる感じするから皆にいってそー」からから2026-10-25
23:14:35
個室(高級3)ウィロー今、目の前の女の全ては、ト―マの意志に委ねられていた。2026-10-25
23:14:43
個室(高級3)トーマ・スタイン身を少し乗り出して、頬に触れてもいいだろうか2026-10-25
23:14:49
バーカベルネ・ラトゥール「あっそっちのおにーさん悩み?おもしろそー」2026-10-25
23:14:53
バートム・アップヒル「ぶふっ」チーズとサラミを噴き出してメリックの顔面向けて飛ばした。2026-10-25
23:14:53
バージュリオ・リーベルト「い、いや、そんなことは……カベルネみたいなタイプは、周りにいたことないしな」2026-10-25
23:15:00
個室(高級3)ウィローええ、勿論。2026-10-25
23:15:06
雑談カベルネ・ラトゥール多分フレーバーセフレ自体は結構いると思うよぉ2026-10-25
23:15:19
個室(高級3)ウィローすり、と。トーマの手に、ウィローの手が重なる。2026-10-25
23:15:40
バーメリック・クライフォッシル「……………………」思いっきり顔面で受け止めた 「……次からは事前に言ってくれると助かる」拭いている2026-10-25
23:15:40
雑談カベルネ・ラトゥールじゃあ結婚したいかって言われたら……それは別問題だから……2026-10-25
23:15:41
バージュリオ・リーベルト「何だろうな……前もここで会ったが、話していて楽しいからつい声をかけてしまった」2026-10-25
23:15:54
個室(高級1)マキリッサ「ん…落ち着いて、きました」マキリッサは、メルと抱きしめ合うことで痛みが落ち着いてきたようだ…2026-10-25
23:15:56
個室(高級3)ウィロー優しく重ねて、手に取って。それを顔に近付ける。2026-10-25
23:16:01
バージュリオ・リーベルト「……そっちは何をやっているんだ」2026-10-25
23:16:05
バートム・アップヒル「げほっ、げほっ……いや、悪い。でも事前には無理……じゃなくて知ってたのかお前!?」2026-10-25
23:16:06
個室(高級1)メル・アンバー「それじゃあ、動くね……?」2026-10-25
23:16:08
雑談メリック・クライフォッシルえっちすぎる……これが教授ってマジ?2026-10-25
23:16:09
雑談ジュリオ・リーベルト爛れてんなぁ2026-10-25
23:16:15
個室(高級3)ウィロー接触を拒む意志がないことを示すように。2026-10-25
23:16:17
個室(高級1)マキリッサ「はい…メルさんが気持ちよくなれたら私も嬉しいので。どうぞ…♡」2026-10-25
23:16:47
バーメリック・クライフォッシル「知ってたのかも何も……あんなに親しげだったじゃないか」ユーシズでも墓場でも2026-10-25
23:16:48
個室(高級1)メル・アンバーゆっくりと、腰を引いて、再び沈める。2026-10-25
23:16:53
雑談カベルネ・ラトゥール酒場に入り浸っている独り身がえっちしてないなんてありえないんや(偏見)2026-10-25
23:16:57
バートム・アップヒル「それは……そうでは、あるがぁ……!」2026-10-25
23:17:00
個室(高級3)トーマ・スタイン宝石を愛でるように優しく撫でながら2026-10-25
23:17:09
雑談ジュリオ・リーベルトうーん23時過ぎていなかったら誘っていたが2026-10-25
23:17:21
バートム・アップヒルよく考えたら全然隠せてなかったかもしれないし周りから見れば既にそうだったのかもしれない。急に恥ずかしくなってきたな……2026-10-25
23:17:22
雑談メリック・クライフォッシル誘えよ!!!!2026-10-25
23:17:30
雑談ジュリオ・リーベルト明日仕事あるんで……2026-10-25
23:17:36
雑談メリック・クライフォッシル部屋はあるんだぞ!!!!2026-10-25
23:17:37
雑談メリック・クライフォッシルまぁそれはそう2026-10-25
23:17:43
雑談ジュリオ・リーベルト余直前で終わること多いんですよね2026-10-25
23:17:55
雑談トム・アップヒル上様は下の剣も暴れん坊将軍か2026-10-25
23:18:02
個室(高級1)マキリッサ「……♡」処女膜の名残がメルにからみつき、マキリッサは刺激を感じる…2026-10-25
23:18:03
バーカベルネ・ラトゥール「おねーさんもおにーさんと話すの楽しいから全然いいよぉ。もうちょっと早く来れば良かったねぇ」2026-10-25
23:18:06
雑談ジュリオ・リーベルトちょっと今ソサリーちゃんに箍外されてるかもしれない2026-10-25
23:18:21
個室(高級3)トーマ・スタイン「許すよ。ウィロー」気のいい貴族のように応じた2026-10-25
23:18:24
個室(高級1)メル・アンバー2回、3回と、打ち付けるたびに少しずつ、速度を上げていく。2026-10-25
23:18:28
雑談メリック・クライフォッシル外れろよ!!2026-10-25
23:18:39
個室(高級3)ウィロー「……お優しい方ですね、ご主人様は」2026-10-25
23:18:40
バートム・アップヒル「……まぁそういうことだよ、そっちも彼女とはうまくいってんのかよ? ほら、エルフの」2026-10-25
23:18:44
雑談メリック・クライフォッシル開けておくから……娼館は……!2026-10-25
23:18:51
個室(高級3)ウィロー花が咲いた。夜の華が。2026-10-25
23:18:51
雑談カベルネ・ラトゥール上様はえっちも峰打ち2026-10-25
23:19:01
バージュリオ・リーベルト「それは嬉しいな。次はもっと早い時間に会いたいものだ」2026-10-25
23:19:05
雑談カベルネ・ラトゥールいますごいさいていなこといったきがする2026-10-25
23:19:16
雑談トム・アップヒル側室山ほど作っといてでも俺……本命はメイドで……って言い出す上様2026-10-25
23:19:20
個室(高級3)ウィロー撫ぜられた頬に、嬉しそうに頬を付けながら2026-10-25
23:19:25
バーメリック・クライフォッシル「ああ、上手く行っている。仕事も共にしたし……ああ、別件の仕事で偶然見かけることもあったな」2026-10-25
23:19:32
雑談ジュリオ・リーベルトでもほら、カベルネさん側室とかどうです?とは聞きにくいじゃないですか2026-10-25
23:19:45
個室(高級1)マキリッサ「はぁ、はぁ…メル、さん。気持ち、いいですか…?」2026-10-25
23:19:47
相談アカツキ・アルク・クロワッサン体調があまり良くないのでダイジェストでもよいでしょうか?2026-10-25
23:19:51
相談ペネト・レイトういうい2026-10-25
23:19:51
バーメリック・クライフォッシル「弟君とも仲良く話せているし……一緒に寝ることもままある」2026-10-25
23:19:54
雑談トーマ・スタインカス~~2026-10-25
23:19:58
個室(高級3)ウィロー「直接」2026-10-25
23:19:58
雑談ジュリオ・リーベルトソサリーちゃんがすごいんだよ2026-10-25
23:20:02
バートム・アップヒル「バリバリ順風満帆じゃねーか……」2026-10-25
23:20:07
バーカベルネ・ラトゥール「あっあっちの二人のおにーさんもしかして彼女持ちぃ?ちょっと気になるんだけどぉ」2026-10-25
23:20:09
個室(高級3)ウィロー「ご主人様の熱を、私に下さい」2026-10-25
23:20:25
バージュリオ・リーベルト「トムの方は初めて聞くが、いい雰囲気の相手がいたな」2026-10-25
23:20:34
個室(高級1)マキリッサある程度馴染んだようだが、マキリッサの膣はまだきゅうきゅうとメルの男根に吸い付いている…2026-10-25
23:20:40
バージュリオ・リーベルト「どうなんだ? せっかくだから詳しく聞きたいな」2026-10-25
23:20:47
相談ペネト・レイトまあ、今回脱いだの男の子の日があっても気にしないよーって意味合いもあったので2026-10-25
23:20:48
個室(高級1)メル・アンバー「マキさん、最高、だよ……っ♡」2026-10-25
23:20:49
雑談「」というかソサリーちゃんサメさんの人でもあったしなんか2026-10-25
23:20:50
バートム・アップヒル「そうで~す彼女が出来ました~」2026-10-25
23:20:52
雑談「」都合のいい女枠みたいなPC多くない……?2026-10-25
23:20:59
個室(高級3)ウィローする、と手が回る。ト―マの服を解いて、ベッドに落とす。2026-10-25
23:21:00
雑談カベルネ・ラトゥール別に寿退職する分にはカモンカモンではあるけどもぉ2026-10-25
23:21:02
雑談ジュリオ・リーベルトそうだね2026-10-25
23:21:06
バートム・アップヒル「もしかして俺の色恋沙汰を酒の肴にされる感じか?」2026-10-25
23:21:07
雑談カベルネ・ラトゥールありがたいですよね2026-10-25
23:21:12
個室(高級3)ウィロー「……私の、も」2026-10-25
23:21:15
個室(高級3)ウィロー「外していただけますか?」2026-10-25
23:21:21
バーメリック・クライフォッシル「彼女……恋人という意味の方だな。おめでとう」2026-10-25
23:21:33
バーカベルネ・ラトゥール「んふふ」ごまかし2026-10-25
23:21:34
個室(高級3)トーマ・スタイン「お嬢さんの仰せのまま」頬から手が下がり首筋を撫でていく2026-10-25
23:21:59
雑談ジュリオ・リーベルト深夜テンションと保険掛けておくけど後日どこかで個室入りたいね2026-10-25
23:22:00
個室(高級1)マキリッサ「嬉しい…♡私、メルさんを気持ちよくできてるんですね…?」まだ刺激は少し強かった。だが、マキリッサはそれよりもメルが満足してくれていることを喜んでいる…2026-10-25
23:22:04
バートム・アップヒル「沈黙は肯定だろ!」2026-10-25
23:22:08
バージュリオ・リーベルト「ははっ」2026-10-25
23:22:11
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「素直なつもりなのだけれどね」2026-10-25
23:22:23
バージュリオ・リーベルト笑って酒を飲む2026-10-25
23:22:31
個室(高級3)トーマ・スタイン肌を楽しんだ後は襟元に手をやり2026-10-25
23:22:34
個室(高級1)メル・アンバーぎこちないながらも、一心不乱に腰を揺らす。2026-10-25
23:22:35
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサンと言いつつ脱ぐ2026-10-25
23:22:36
バートム・アップヒル「こいつら~……」2026-10-25
23:22:40
雑談「」やっぱウィローさんPL描写がいちいちセクシーですよね2026-10-25
23:22:50
個室(高級3)トーマ・スタイン留め金をひとつ、ふたつと外す2026-10-25
23:22:54
雑談カベルネ・ラトゥールいつやれるかカレンダーみたらニ週間ぐらい暇なくて笑う2026-10-25
23:22:56
バートム・アップヒル「まあ今日の俺はかつてないくらい気分がいい方だからいいだろう」2026-10-25
23:22:58
雑談カベルネ・ラトゥール歴戦のセクシーだ2026-10-25
23:23:06
雑談ジュリオ・リーベルトあらら2026-10-25
23:23:07
雑談メリック・クライフォッシルセクシーの化身2026-10-25
23:23:09
個室(高級2)ペネト・レイト「えへへ、きょうはいっぱいしようねー。お外デートもしたいしー、ハロウィンデートもー」2026-10-25
23:23:11
雑談メリック・クライフォッシルなら……答えは1つ。だろ?ジュリオ2026-10-25
23:23:19
雑談ジュリオ・リーベルト描写が丁寧ですね……2026-10-25
23:23:19
雑談カベルネ・ラトゥールセクシー……?2026-10-25
23:23:19
個室(高級3)ウィロー男の指が肌に触れる度に、ウィローはそのからだを小さく震わせた。2026-10-25
23:23:21
バートム・アップヒル「あんま喋ることはない気もするけど質問には答えてしんぜよう」2026-10-25
23:23:33
個室(高級3)ウィロー恐怖によるものではないことは、その顔を見れば明らかだ。2026-10-25
23:23:34
個室(高級2)ペネト・レイトすっかりアカツキに夢中な様子を見せるペネトでした2026-10-25
23:23:35
個室(高級1)マキリッサ「あぅ…♡私も、メルさんの、熱くて、大きくて…♡奥、突かれると。震えちゃいます…♡」2026-10-25
23:23:37
雑談ジュリオ・リーベルトえっなに?知らない2026-10-25
23:23:41
雑談メリック・クライフォッシル今抱く。2026-10-25
23:23:47
雑談カベルネ・ラトゥールべつの記憶が……しけた酒場……セクシー2026-10-25
23:23:48
雑談「」なんだコイツ!?2026-10-25
23:23:56
雑談ジュリオ・リーベルト時間ないねん2026-10-25
23:23:59
個室(高級3)トーマ・スタイン全てを外す前に、服の中に手を差し込んで2026-10-25
23:23:59
雑談メリック・クライフォッシルセクシー入店2026-10-25
23:24:02
雑談カベルネ・ラトゥールそれはそう2026-10-25
23:24:06
雑談メリック・クライフォッシルくそう……悔しいよ2026-10-25
23:24:16
雑談カベルネ・ラトゥールまあ来月の5日が最速かなあ2026-10-25
23:24:19
雑談ジュリオ・リーベルトうーんカベルネさんのアカウント知ってたかな……DM送るか2026-10-25
23:24:21
個室(高級3)トーマ・スタインうお、すっげえ重量感2026-10-25
23:24:32
雑談カベルネ・ラトゥールスピリタスのアイコンのヤツ2026-10-25
23:24:37
雑談トム・アップヒル上様のアカウントは割れてそうだけど2026-10-25
23:24:40
個室(高級1)メル・アンバー「マキさん…す、きぃ…愛し、てる……っ」2026-10-25
23:24:45
バージュリオ・リーベルト「おお……これが開き直りというやつか」2026-10-25
23:24:51
個室(高級3)ウィロー「んっ」声に出る。2026-10-25
23:25:00
相談ペネト・レイトはいー、おつかれさまでした~2026-10-25
23:25:01
雑談カベルネ・ラトゥールバードパス亭でだれかわかってるからめっちゃわれてる2026-10-25
23:25:03
雑談「」バロメッツの卓に貼られてるキャラシに1個露骨なのあるからそっちから行ってみたら?2026-10-25
23:25:04
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、そうしよう」と、ペネトをベッドに招き…2026-10-25
23:25:09
個室(高級3)トーマ・スタイン手探りでの感触を楽しむ2026-10-25
23:25:12
相談ペネト・レイトまたいろいろしたいですねー おやすみなさいー2026-10-25
23:25:18
バートム・アップヒル「俺何も悪いことしてねえんだよね今。開き直ってるわけではないだろ」2026-10-25
23:25:18
個室(高級2)アカツキ・アルク・クロワッサン夜は静かに部屋を包んだ2026-10-25
23:25:31
個室(高級3)ウィローもしウィローの顔に目を向ければ、夜の色に濁ったサファイアが切なげに揺れる様が見える。2026-10-25
23:25:41
個室(高級3)ウィローもっとしても、いいですよ。2026-10-25
23:25:52
個室(高級3)トーマ・スタイン「かわいいな、ウィロー」乳房をもぞもぞと探りながら囁く2026-10-25
23:25:56
個室(高級1)マキリッサ「…♡私も…メルさんがいつも、そう言ってくれて…♡すごく、嬉しいです…♡♡」マキリッサはメルに愛を囁かれ、幸福感で興奮している…2026-10-25
23:25:57
バーカベルネ・ラトゥール「えーじゃあ子供とか出来た?」2026-10-25
23:26:01
雑談ジュリオ・リーベルトでは後で送るか送ってくれるとありがたい2026-10-25
23:26:03
相談アカツキ・アルク・クロワッサンありがとうございました2026-10-25
23:26:08
個室(高級3)ウィロー「ひゃ……んっ。そ、んな……」2026-10-25
23:26:24
バートム・アップヒル「思ってたより5段階くらい飛ばしてきたなぁ!? まだですけど!?」2026-10-25
23:26:30
雑談カベルネ・ラトゥールはいな2026-10-25
23:26:37
個室(高級3)トーマ・スタインやがて乳首を探り当てれば、その辺りを優しく撫でまわす2026-10-25
23:26:39
バーメリック・クライフォッシル「子供……」ローディング 「進んでいる……というやつだな……」2026-10-25
23:26:51
個室(高級3)ウィロー囁かれる度にまた、体が跳ねた。腰からも力が抜けそうになっていて。2026-10-25
23:26:58
個室(高級3)トーマ・スタイン「君の弱いところはここだね」2026-10-25
23:27:15
バージュリオ・リーベルト「本当に飛ばしてきたな……では順番に、馴れ初めは?」2026-10-25
23:27:17
バーカベルネ・ラトゥール「こういうのは段階踏まないほうが面白い鉄板トークだからねぇ」からから2026-10-25
23:27:19
個室(高級3)ウィロー「ん、んぅ……!」きゅ、と眉が細くなる。2026-10-25
23:27:21
個室(高級3)ウィローぷるぷると震えながら、微かに首を振る。2026-10-25
23:27:48
個室(高級3)トーマ・スタイン肌の熱が更に強まるまで、そのまま執拗に撫でる2026-10-25
23:27:57
個室(高級1)マキリッサ「もっと、メルさんの、好きをください…♡私の、奥に、くださぁい…♡♡」そしてマキリッサは、つたないながらもメルの腰の動きに合わせ、自分からも腰を動かしはじめた…2026-10-25
23:28:04
個室(高級1)メル・アンバー彼女の腰を掴み、奥へ、奥へと、突き上げる。2026-10-25
23:28:11
個室(高級3)ウィロー「……ごしゅ、じんさま。それは……それ、はぁっ……!」2026-10-25
23:28:14
バートム・アップヒル「馴れ初めはぁ……えーっと」2026-10-25
23:28:17
個室(高級3)トーマ・スタイン(メイドさんの『ご主人様』って、やっぱいいなあ…)2026-10-25
23:28:36
バートム・アップヒル「ここで出会って致しましてそれからかなぁ」2026-10-25
23:28:37
個室(高級3)ウィロー甘えたような声色も、抜けていく力もそのままに、首を振る。何か伝えたいことがあるのだろうか。2026-10-25
23:28:44
個室(高級3)トーマ・スタイン(ずるいよな。貴族)2026-10-25
23:28:46
個室(高級1)メル・アンバー「好きっ……マキさん、好き……ぃっ」2026-10-25
23:28:47
バーメリック・クライフォッシル「そうだったのか……」2026-10-25
23:28:58
バーカベルネ・ラトゥール「ワンナイトから始まる恋だねぇいいよぉおねえさんそういうのもイケるよぉお酒すすむぅー」ごっごっ2026-10-25
23:29:21
バートム・アップヒル「そういう意味では愛だの恋だのより体の関係の方が先だったな……」2026-10-25
23:29:23
個室(高級3)トーマ・スタイン「どうしたんだい?ウィロー?」猫なで声で問いながら、焦らすように一定の速度で続けている2026-10-25
23:29:36
雑談カベルネ・ラトゥールトーマくんが貴族に面白いジェラシー妬いててダメだった2026-10-25
23:29:51
バートム・アップヒル「めっちゃ飲むじゃん」2026-10-25
23:29:52
バーメリック・クライフォッシル「そういうのもあるんだなぁ……」と、ここで自分だけ質問していないのに気付く2026-10-25
23:29:52
バージュリオ・リーベルト「そういう関係もあるのか……」2026-10-25
23:30:09
個室(高級1)マキリッサ「はいっ…♡私も、好きですよ、メルさん…♡」マキリッサはつたない迎え腰を続けながらも、メルと気持ちを交換している…2026-10-25
23:30:15
バーメリック・クライフォッシル「……将来の予定は?どこに住むとか、どんな仕事をするとか……」2026-10-25
23:30:15
雑談カベルネ・ラトゥール司会のメリックくん、質問を探す2026-10-25
23:30:24
個室(高級3)ウィロー「……は、はぁ……ご主人様。私は……」2026-10-25
23:30:32
バートム・アップヒル「その辺の詳しい話は全然できてない。この前いい感じになったばっかりだし」2026-10-25
23:30:35
雑談トーマ・スタイン俺だって上からシモまで…何でもしてくれる優しいメイドさんがほしかった…!2026-10-25
23:30:48
個室(高級3)ウィロー「……ご主人様の、手の触れるところであれば。どこでも」2026-10-25
23:31:03
バートム・アップヒル「今のところお互い冒険者だしおまけに向こうは種族も種族だしなぁ、定住しないことも全然ありそう」2026-10-25
23:31:06
雑談トーマ・スタイン貴族の独占を許すな…!2026-10-25
23:31:07
個室(高級3)ウィロー乳首だけが特別弱い訳ではない、と言う2026-10-25
23:31:22
雑談ジュリオ・リーベルトうちのメイドさんきびしいさんだから2026-10-25
23:31:25
雑談ジュリオ・リーベルトあんま夢ないっすよ2026-10-25
23:31:29
個室(高級3)ウィロー弁明で、誘惑だった。2026-10-25
23:31:30
バートム・アップヒル「仕事もずっとこれ続けてるわけにもいかないし、とは言えな~~」2026-10-25
23:31:36
雑談カベルネ・ラトゥールウィローさん割りとどちらかというと奴隷に近いからね……2026-10-25
23:31:52
個室(高級1)メル・アンバー一心不乱に腰を動かすメルだったが……もう、限界が近かった。2026-10-25
23:31:54
雑談カベルネ・ラトゥールドレイクだけに2026-10-25
23:31:55
バートム・アップヒル「無効はなんか妙に金に執着してる節があるからどうなんだろうなとも思ってるよ、稼ぎだけはいいからな冒険者は」2026-10-25
23:31:58
個室(高級3)トーマ・スタイン「へへ…それはそれは」2026-10-25
23:32:02
雑談メリック・クライフォッシル連れて行け2026-10-25
23:32:03
雑談マキリッサ連れていけ2026-10-25
23:32:05
雑談ジュリオ・リーベルト拷問に掛けろ2026-10-25
23:32:09
雑談カベルネ・ラトゥールふえぇせめてえっちなやつでおねがい2026-10-25
23:32:17
雑談メリック・クライフォッシルああっカベルネさんが2方向に2026-10-25
23:32:20
雑談「」カベルネさん毎回カップルのイチャイチャを肴に吞んでる気がするな2026-10-25
23:32:23
個室(高級3)トーマ・スタイン(え~、もうかわいすぎるなこの子)2026-10-25
23:32:30
雑談ジュリオ・リーベルト任せておけ2026-10-25
23:32:36
バーメリック・クライフォッシル「……そうだな。人間の老化は……ええと」2026-10-25
23:32:46
雑談カベルネ・ラトゥールたのもしい2026-10-25
23:32:48
個室(高級3)トーマ・スタイン流石に都合が良過ぎるな?とちょっと思いますが2026-10-25
23:32:49
雑談カベルネ・ラトゥールたのもしいか?2026-10-25
23:32:51
バーメリック・クライフォッシル「早いと30から始まるんだったか」2026-10-25
23:33:00
雑談ジュリオ・リーベルト自分の恋愛はちゃんとする気がなくて人の恋愛にばかり興味を持つ……2026-10-25
23:33:03
個室(高級3)トーマ・スタインまあいっかあ!幸運だな俺!2026-10-25
23:33:04
バーカベルネ・ラトゥール「……」目をそらす2026-10-25
23:33:12
雑談メリック・クライフォッシルそしてえっちなことは好き……2026-10-25
23:33:16
個室(高級1)マキリッサ「メルさん…♡」マキリッサは、性交ははじめてであったが。メルが絶頂するところは何度か見て来た。だから、察した2026-10-25
23:33:17
個室(高級3)トーマ・スタイン気を取り直して2026-10-25
23:33:20
個室(高級3)ウィロー嘘はない。どこにも。2026-10-25
23:33:24
バートム・アップヒル「体の若さって意味じゃもう少し早いぞ」2026-10-25
23:33:24
バージュリオ・リーベルト「メリック! それ以上いけない」2026-10-25
23:33:28
個室(高級3)トーマ・スタイン「嬉しいことを言ってくれるね」2026-10-25
23:33:42
バーメリック・クライフォッシル「なに、いけなかったのか」手元でメモを取っている2026-10-25
23:33:55
雑談カベルネ・ラトゥールだいたい世の中のお姉さんってこんなもんだよ(偏見)2026-10-25
23:34:01
バーメリック・クライフォッシル「……しかし、肉体が30に行く前から老いるとは。確かに、それで冒険者は大変だろうな……」2026-10-25
23:34:18
個室(高級1)メル・アンバー「あぁっ……、マキさん、ボク……もう……っ」2026-10-25
23:34:21
バージュリオ・リーベルト「女性のいる場で年齢の話は……」2026-10-25
23:34:26
雑談カベルネ・ラトゥールもうすぐ店長も30なんやぞ!2026-10-25
23:34:35
個室(高級3)トーマ・スタイン「どこでも良いなら…」名残惜し気に乳首の先を撫でて服から手を抜き、更にボタンを外す2026-10-25
23:34:39
個室(高級1)マキリッサ「メルさん…♡いいですよ♡出してください♡いつも、私の体で出してくれた熱い子種を…私の奥で、出してください♡♡」2026-10-25
23:34:46
バージュリオ・リーベルト「いやしかし、鍛えていればパフォーマンスは維持できるのではないか?」2026-10-25
23:34:58
個室(高級3)トーマ・スタイン彼女の上半身の全てを曝こうと2026-10-25
23:35:01
雑談ジュリオ・リーベルト店長は若い彼氏捕まえてましたが2026-10-25
23:35:16
バーカベルネ・ラトゥール「……」首もそれる2026-10-25
23:35:17
個室(高級1)メル・アンバー彼女の言葉に、更に、腰の動きを激しくする。2026-10-25
23:35:22
個室(高級3)ウィローさらり、と衣服が落ちる。2026-10-25
23:35:25
バートム・アップヒル「維持できるってのはもうそうしなきゃ落ち始めてるってことなんですよ」2026-10-25
23:35:29
雑談カベルネ・ラトゥールウボァー!2026-10-25
23:35:30
雑談メリック・クライフォッシルメリックくんからしたら短すぎない?案件ですよ人間のピーク2026-10-25
23:35:38
個室(高級1)マキリッサ「私の中で、メルさんがそうしてくれたら…私、すごく幸せになれると思いますから。だから…!」2026-10-25
23:35:41
雑談ジュリオ・リーベルトそうだね2026-10-25
23:35:42
雑談カベルネ・ラトゥール実際そう2026-10-25
23:35:44
個室(高級1)メル・アンバーぐちゅぐちゅと、水音が響く。2026-10-25
23:35:46
個室(高級3)ウィロー布が上半身から取り払われれば、最早隠れるものはない。2026-10-25
23:35:46
雑談カベルネ・ラトゥールドレイク1000歳生きてもなんか生涯現役感ある2026-10-25
23:36:04
バートム・アップヒル「そう考えると今のうちに貯蓄作ってなきゃなんねーんだけどな……」2026-10-25
23:36:07
雑談ジュリオ・リーベルト余は生涯現役を目指すけどリアリティ重視すると40行ったらもう前線で戦士とか無理だよなぁ2026-10-25
23:36:13
バーメリック・クライフォッシル「そうだな……腕がなくなった者が片腕の剣術を学んだところで、以前より強いとは言い切れない」2026-10-25
23:36:24
個室(高級1)マキリッサそう言って、マキリッサも必死で迎え腰をしながら、メルの動きを受け入れていき…2026-10-25
23:36:29
個室(高級3)トーマ・スタイン「綺麗だ…」いつもの口笛は押さえて、目の前に現れた芸術品を讃える2026-10-25
23:36:29
個室(高級3)ウィロー露わになる。体格に似合わぬ、過度に性的に発達した乳房も、右腕を置換する魔動の義肢も。2026-10-25
23:36:39
バートム・アップヒル「よく考えたら歳知らないんだよな、向こうの。人間なら見ればある程度分かんだけど、異種族はどうにもな」2026-10-25
23:36:41
雑談メリック・クライフォッシル血まみれ伯爵は最終的に何歳になってたっけ……2026-10-25
23:36:50
バージュリオ・リーベルト「老いか、まだ考えたことはなかったな」2026-10-25
23:36:54
バーカベルネ・ラトゥール「グラスランナーはなかなか定住とかしないもんねぇ」2026-10-25
23:37:01
個室(高級1)メル・アンバー「マキさん、マキさん……っ…出す、よ…!」2026-10-25
23:37:10
個室(高級3)ウィロー強靭な筋繊維に支えられたそれは、圧倒的な重量感を持ちながら、垂れると言うことがない。2026-10-25
23:37:17
バージュリオ・リーベルト「グラスランナーは見た目で分かりにくいしな」2026-10-25
23:37:26
バーメリック・クライフォッシル「人族もばらつきが強いからなぁ。不老不死の者もいればごくごく短命の者もいる……」2026-10-25
23:37:30
雑談カベルネ・ラトゥール一応作中44でドラゴンレイドも踏まえたら46ぐらいになってるかな?2026-10-25
23:37:31
雑談カベルネ・ラトゥールいやすごいな2026-10-25
23:37:46
バートム・アップヒル「……どうしよ、これで100超えてるとか言われたら結構ビックリしちゃうかもな俺……」2026-10-25
23:37:56
個室(高級3)トーマ・スタイン(うお…脱がすと更にすごいぜ…)2026-10-25
23:37:58
雑談メリック・クライフォッシル……てことは結婚44か……2026-10-25
23:38:01
バージュリオ・リーベルト「そうは言うが、年齢で好きになったわけではなかろう?」2026-10-25
23:38:14
個室(高級3)ウィロー頬の紅潮は既に顔中に伝播している。右腕は背に、左腕は胸へ。2026-10-25
23:38:14
個室(高級3)ウィロー「……ご主人、様?」2026-10-25
23:38:24
個室(高級1)マキリッサ「はい♡はいっ♡奥に、奥にくださいっ♡メルさんのおちんちん、押し付けて、おく、に…♡♡」2026-10-25
23:38:25
雑談ジュリオ・リーベルトあれまだ伯爵って出番あるの?2026-10-25
23:38:32
雑談カベルネ・ラトゥール伴侶は一応未亡人のバツイチだから……2026-10-25
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バートム・アップヒル「それはそうだけどな……まあこういう言い方はアレだけど」2026-10-25
23:38:41
雑談ジュリオ・リーベルトサーペントは読んでいるんだけど2026-10-25
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バートム・アップヒル「若いに越したことはねえんだし」2026-10-25
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個室(高級1)メル・アンバー最奥へ、彼の熱が放たれる。2026-10-25
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個室(高級3)トーマ・スタイン深く頷き、感じ入る2026-10-25
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バージュリオ・リーベルト「……正直だなぁ」2026-10-25
23:39:07
雑談カベルネ・ラトゥール出番自体はないけどマイザールがドラゴンレイドの時も現役っぽいしそれを踏まえると伯爵は多分普通に現役2026-10-25
23:39:12
バージュリオ・リーベルト飽きれ半分、関心半分である2026-10-25
23:39:14
個室(高級1)マキリッサ「ああっ…♡♡♡」同時に、マキリッサもその熱を感じる2026-10-25
23:39:27
個室(高級1)メル・アンバー「あぁぁあっ……!」2026-10-25
23:39:27
個室(高級3)ウィロー乞うように、ねだるように、甘えるように。2026-10-25
23:39:32
個室(高級1)メル・アンバーびゅく、びゅくっと、彼女の中で、白濁が弾ける。2026-10-25
23:39:36
雑談メリック・クライフォッシルずっとディルフラム銀行してんのかな……2026-10-25
23:39:37
バージュリオ・リーベルト「仮にその相手が150才だったらどうする、結婚を止めるのか?」2026-10-25
23:39:41
個室(高級3)ウィロー「……もっと」2026-10-25
23:39:52
雑談ジュリオ・リーベルトドラゴンレイドに出てくるんだ2026-10-25
23:39:54
雑談カベルネ・ラトゥールカーツ銀行全然破綻しないのすごい2026-10-25
23:40:01
雑談ジュリオ・リーベルトまだ読んでないやつかもしれない2026-10-25
23:40:02
個室(高級1)マキリッサ「あ、来てます…♡分かります、メルさんの、子種…♡私の、奥に、流れ込んでるの…♡♡」2026-10-25
23:40:09
個室(高級3)ウィロー胸を支える。揺らす。恥ずかし気に視線が右へ、左へと揺れる。2026-10-25
23:40:18
個室(高級3)トーマ・スタインうおおお2026-10-25
23:40:28
バートム・アップヒル「グラスランナーって大体倍くらいだろ? 人間ならまあ……70超えてるくらいか?」2026-10-25
23:40:34
雑談ジュリオ・リーベルト伯爵を見習って余もザムサスカ銀行とイルサン島銀行から度々預金を……2026-10-25
23:40:41
個室(高級3)ウィロー「……おからだで、味わっては。みませんか」2026-10-25
23:40:42
バートム・アップヒル「そこまで老化しないもんだっけ、グラスランナーって」2026-10-25
23:40:49
雑談カベルネ・ラトゥールかわいそう2026-10-25
23:40:53
雑談ペネト・レイトふぅ2026-10-25
23:40:54
個室(高級3)ウィロー「私ばかり、気持ちよくしただいているのも……申し訳、ありませんから」2026-10-25
23:40:59
雑談ペネト・レイトもうこんな時間2026-10-25
23:41:01
個室(高級1)メル・アンバー最後の一滴まで彼女の中へ送り込むように、腰を密着させる。2026-10-25
23:41:08
個室(高級3)トーマ・スタイン心の中で喝采を挙げている、悪魔も妖精も2026-10-25
23:41:19
個室(高級3)トーマ・スタインもちろん俺も2026-10-25
23:41:23
バージュリオ・リーベルト「ま、今言った数字は適当だが……確か100を越えると老けると聞いたな。どうだったかな先生」2026-10-25
23:41:27
個室(高級3)トーマ・スタイン「オーケー……」2026-10-25
23:41:47
個室(高級1)マキリッサ「熱い…♡気持ちいい…♡♡しあわせぇ…♡♡♡」マキリッサは幸福に包まれながら、自分からもメルに秘部を押し付け、射精を受け入れている…2026-10-25
23:41:57
雑談メリック・クライフォッシル一応確認したけど、ドレイクって「不老な上に長命」だからマジで生涯現役?2026-10-25
23:42:10
雑談ウィローふ~~~2026-10-25
23:42:10
雑談「」いやぁしかしどこもかしこもアックスアックス2026-10-25
23:42:13
個室(高級3)トーマ・スタイン「じゃあ、君の一番美味しい味わい方を俺に教えてくれるかな?」2026-10-25
23:42:19
雑談ウィローえっちなことやるのにいっぱいいっぱいで雑談なんも追えてねえや2026-10-25
23:42:21
個室(高級1)メル・アンバー「ぅ、ぁ……」ブルブルと、身を震わせる。2026-10-25
23:42:24
雑談メリック・クライフォッシル分かる2026-10-25
23:42:34
雑談カベルネ・ラトゥールたぶんそう2026-10-25
23:42:34
雑談ジュリオ・リーベルトすごいなぁ2026-10-25
23:42:40
個室(高級3)ウィロー「はい。ご主人様……」2026-10-25
23:42:48
雑談ジュリオ・リーベルトズルいよ蛮族は2026-10-25
23:42:50
雑談トーマ・スタインおっぱいでいっぱいですが2026-10-25
23:42:50
雑談トーマ・スタインうひょー2026-10-25
23:42:57
個室(高級3)ウィロー「前。失礼……致しますね?」2026-10-25
23:42:58
雑談メリック・クライフォッシルエルフは確か400歳辺りから老い始めるんだっけ……でもメリックくんはずっとこの姿のまま……2026-10-25
23:43:07
雑談「」うおでっか2026-10-25
23:43:07
バーカベルネ・ラトゥール「んーどうだったかなあ、お姉さんも全部覚えてるわけじゃないけどぉ」2026-10-25
23:43:17
雑談メリック・クライフォッシルなんでエルフ相手に長命人外あるあるできてるんだよこいつ2026-10-25
23:43:25
雑談トーマ・スタインやっべえ2026-10-25
23:43:27
バーカベルネ・ラトゥール「でも話聞いてるかぎりはぁ、けっこうその子若いと思うなぁ」2026-10-25
23:43:36
個室(高級1)マキリッサ「はぁ、はぁ…♡」マキリッサも、荒い息をつく…2026-10-25
23:43:43
個室(高級3)ウィロー乳房を揉まれて感じ入って、崩れた腰は既に床に付いているようなもので。2026-10-25
23:43:43
雑談メリック・クライフォッシルウィローさんでっか2026-10-25
23:43:48
個室(高級3)トーマ・スタイン意図を察して、足を軽く開く2026-10-25
23:43:54
個室(高級3)ウィローその状態で身を寄せれば、ベッドに腰を降ろしたト―マの膝の上に胸が来るような形になる。2026-10-25
23:44:10
雑談ジュリオ・リーベルトエルフは300から老けるそうだ2026-10-25
23:44:13
雑談メリック・クライフォッシル手違いはあったけど個室に叩き込めて良かったぜ……グビ2026-10-25
23:44:15
雑談メリック・クライフォッシル300だっけ!?早いなぁ……2026-10-25
23:44:22
雑談メリック・クライフォッシル早いか?2026-10-25
23:44:40
個室(高級3)トーマ・スタインうおっすっげ…と長い乳の迫力に気圧されます2026-10-25
23:44:42
個室(高級1)メル・アンバー最後の一滴まで出し切った後、ゆっくりと彼女の中から引き抜く。2026-10-25
23:44:48
雑談ジュリオ・リーベルトマグヌス公もおばちゃんになり始めてるな!2026-10-25
23:44:51
個室(高級3)ウィローだが、一時的に。それは視界から外れる。2026-10-25
23:44:53
雑談カベルネ・ラトゥールうおっ2026-10-25
23:45:02
個室(高級3)ウィローちゃき、とベルトを外す音がした。失礼しますね、と言った時から、手が動いている。2026-10-25
23:45:15
バートム・アップヒル「まあだろうな、結構な美人だったし。いいとこ50で、100超えてることはないだろ」2026-10-25
23:45:16
個室(高級1)マキリッサ「うぁ…♡」抜かれた衝撃だけで、声がでてしまう2026-10-25
23:45:22
個室(高級1)メル・アンバー「…ふ、ぅ……」2026-10-25
23:45:22
雑談メリック・クライフォッシルずっと人のアックスを肴にしている人々2026-10-25
23:45:35
個室(高級3)ウィローズボンを降ろしている。直接、肌と肌とで触れ合えるように。2026-10-25
23:45:37
雑談ジュリオ・リーベルトすっごいデカい2026-10-25
23:45:47
バートム・アップヒル「まあその場合はこっちの寿命が先に尽きることになるわけだが……」2026-10-25
23:45:55
個室(高級3)ウィローベッドの側面。ト―マの脚を挟むように、むぎゅううっと2026-10-25
23:46:02
個室(高級3)トーマ・スタインああ…いいな、他人に服脱がせてもらうのって2026-10-25
23:46:03
バーカベルネ・ラトゥール「逆も然りだからねぇ」2026-10-25
23:46:16
個室(高級3)トーマ・スタイン自分に出来る事をわざわざ人にやらせるのって、すげえ優越感だな2026-10-25
23:46:23
個室(高級1)マキリッサ「はぅ、はぁ…♡」そしてしばらく、息を整えていましたが2026-10-25
23:46:27
個室(高級3)ウィロー押し付けられる。ほのかに汗を帯びてしっとりとした、やわらかくハリのある、女の肉を。2026-10-25
23:46:37
バーメリック・クライフォッシル「そうだなぁ……寿命の差は如何ともし難い」2026-10-25
23:46:40
バージュリオ・リーベルト「異種族同士の恋愛はそれがあるからな」2026-10-25
23:46:46
個室(高級1)マキリッサ「ど、どうでしたか…?気持ち、よかったですか…?」少し落ち着いた頃に、こう聞いてきました2026-10-25
23:46:56
バージュリオ・リーベルト「遺すのも遺されるのもつらい……」2026-10-25
23:46:57
バートム・アップヒル「まあそうなったらそうなったで俺抜きでも楽しく生きてそうな気はするんだけどな」2026-10-25
23:47:03
個室(高級1)メル・アンバー「うん、その……今まで味わったことないくらい、……凄く……気持ちよかった」2026-10-25
23:47:17
雑談ジュリオ・リーベルト実際何歳だったか見に行ったら不明だった2026-10-25
23:47:20
個室(高級3)トーマ・スタインその圧倒的な柔らかさが肌を通じて、脳に伝わる2026-10-25
23:47:21
雑談メリック・クライフォッシルトーマくんずっといい空気吸ってるな……2026-10-25
23:47:29
個室(高級3)トーマ・スタインもうすでにしっかり隆起していた自分の男根が一層硬くなるのを感じた2026-10-25
23:47:58
個室(高級3)ウィローそして、胸がそこにあるのであれば。ウィローの頭は……2026-10-25
23:48:00
雑談トーマ・スタイン有料店舗です。ここ2026-10-25
23:48:10
雑談トーマ・スタイン星52026-10-25
23:48:15
雑談トム・アップヒルわかるよ2026-10-25
23:48:25
個室(高級1)マキリッサ「えへへ…はじめてを、あげちゃいましたね…?」マキリッサは二つの意味で、そう言った2026-10-25
23:48:26
雑談トム・アップヒル通っちゃうよね2026-10-25
23:48:31
バーメリック・クライフォッシル「そういうもの……か」思案する 「トム自身は……どうなんだ?欲求として。自分抜きでも楽しく生きてほしい、と……やはり、思うだろうか」2026-10-25
23:48:31
個室(高級3)ウィロー「……」息を吸う。息を吐く。ぽや、と2026-10-25
23:48:41
個室(高級1)メル・アンバー「そう、だね……ありがとう、マキさん」2026-10-25
23:48:45
雑談ジュリオ・リーベルト風俗マニアが共鳴している2026-10-25
23:48:47
個室(高級3)トーマ・スタインあーやばいやばい2026-10-25
23:48:51
雑談ウィーネそして妹催眠の餌食に……2026-10-25
23:48:53
個室(高級3)ウィローぐずぐずのサファイアが、更に泥濘に墜ちていく。2026-10-25
23:48:54
雑談マキリッサ判断が早い2026-10-25
23:48:58
雑談カベルネ・ラトゥールやめろーっ2026-10-25
23:48:59
バートム・アップヒル「俺がいなくてもどうでもいいって言うと嫌だけど、別に俺のこと一生引きずって悲しみに暮れた余生を過ごしてほしいわけじゃねえからなぁ」2026-10-25
23:49:04
個室(高級3)ウィロー「……ごしゅじんさま」2026-10-25
23:49:15
個室(高級3)トーマ・スタイン性を覚えたてのガキみたいに涎が垂れている2026-10-25
23:49:21
バートム・アップヒル「幸せにやってる分にはいいんじゃねえのか?」2026-10-25
23:49:23
個室(高級3)ウィロー「お許しを、いただけますか?」2026-10-25
23:49:41
バーカベルネ・ラトゥール「うーんさっぱりしてるねぇ。けっこうそういうのいいとおもうよぉ」2026-10-25
23:49:48
個室(高級1)マキリッサ「いえ、こちらこそ…♡」2026-10-25
23:49:49
個室(高級1)マキリッサ「…」そして、なんとか少し、落ち着いた頃、メルの横に寝そべります2026-10-25
23:49:59
個室(高級3)ウィロー「貴方様の、……それに」言い淀んで。2026-10-25
23:50:06
バージュリオ・リーベルト「そういう所、割り切れているんだな」2026-10-25
23:50:12
バートム・アップヒル「いや、全然さっぱりしてるわけじゃねえんだけど……」2026-10-25
23:50:19
個室(高級3)ウィロー「直接、ご挨拶をする、お許しを」2026-10-25
23:50:23
個室(高級1)メル・アンバー同じように、マキさんの隣で横たわります。2026-10-25
23:50:24
個室(高級3)トーマ・スタイン期待と緊張で浅くなった呼吸を整える為に大きく息を吸って吐き2026-10-25
23:50:52
バートム・アップヒル「先に死ぬのも嫌だし、かといって泣かれないのも嫌だよ? でも泣いてくれたらそれで嬉しいかって言うと悲しんでほしいわけではないっていうかさぁ!」2026-10-25
23:50:57
個室(高級1)マキリッサ「ね…メルさん。じゃあ、そろそろ…告白に、答えますね…?」2026-10-25
23:51:13
雑談見学「」わはー2026-10-25
23:51:25
個室(高級3)トーマ・スタイン「……よし」まるで本当の主人のように、命じた2026-10-25
23:51:25
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-25
23:51:32
雑談「」わはー2026-10-25
23:51:32
雑談カベルネ・ラトゥールわはー2026-10-25
23:51:33
雑談マキリッサわはー2026-10-25
23:51:37
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-25
23:51:40
バートム・アップヒル「ぶっちゃけ死んだんだからもうそれ以上俺にはどうしようもねえんだから後はなんかいい感じになってくれるの祈るしかできねえじゃん! そのためにあらかじめできることはあったとしても、それ以上できないこともあるんだから!」2026-10-25
23:51:46
バートール・ライトニング「こんばんわー」2026-10-25
23:51:46
個室(高級3)ウィローこくり、と頷く。2026-10-25
23:51:50
個室(高級1)メル・アンバー「う、うん」2026-10-25
23:51:52
バートール・ライトニングヒョコと顔出して2026-10-25
23:52:00
雑談メリック・クライフォッシルトムくんのこういうぶっちゃけいいね……2026-10-25
23:52:07
雑談「」いい……2026-10-25
23:52:11
雑談メリック・クライフォッシルこのジメついた男には効く2026-10-25
23:52:27
個室(高級1)マキリッサ「ええと…まず、今日は、すごく気持ちよかったし…メルさんが私で気持ちよくなってくれて、すごく幸せでした」2026-10-25
23:52:34
雑談ジュリオ・リーベルトどうにもならないことに悩むものたち……2026-10-25
23:52:41
個室(高級3)ウィロー最後の一枚を、ゆっくりと手で外す。ドレイクの力であれば簡単に剥ぎ取ってしまえる、引き裂いてしまえるその一枚を恭しく丁重に。2026-10-25
23:52:42
雑談メアリー・レッドバードわはー2026-10-25
23:52:45
雑談トール・ライトニングわは2026-10-25
23:52:45
個室(高級1)マキリッサ「きっと、忘れられない思い出になると思います…ありがとうございました」2026-10-25
23:52:52
バーメリック・クライフォッシル「……………………」トムの言葉に思案するも 「ああ、いらっしゃい……」店員モードは崩さない2026-10-25
23:53:00
バートム・アップヒル「なんか……あのねぇ、ドラゴンに襲われたら俺死ぬんですよフツーに。じゃあもういい感じにドラゴンが襲ってこないこと祈るしかねえの。メテオとか耐えれないのと一緒」2026-10-25
23:53:01
雑談マキリッサわはー あ、店長だ!2026-10-25
23:53:07
個室(高級1)メル・アンバー「こちらこそ、ありがとう……」2026-10-25
23:53:09
雑談メリック・クライフォッシルお、帰ってきたか2026-10-25
23:53:10
雑談カベルネ・ラトゥールわはー店長の帰還2026-10-25
23:53:12
バージュリオ・リーベルト「俺はそう言い切れるところがすごいと思うぞ」2026-10-25
23:53:13
バートール・ライトニング「何か深刻なお話です?」2026-10-25
23:53:13
雑談「」わはー2026-10-25
23:53:27
個室(高級3)トーマ・スタインちょっとだけ腰を浮かせて脱がせやすくするのは礼儀だ。プレイに関わらず2026-10-25
23:53:28
バーメアリー・レッドバード「メリックくーん!おつかれ!店番ありがとう!」2026-10-25
23:53:33
バージュリオ・リーベルト「? ああ」エルダードラゴンに襲われた時の話かな2026-10-25
23:53:35
バーカベルネ・ラトゥール「うーんなんだろうねぇ」2026-10-25
23:53:35
バートール・ライトニング「夜食ください。ガッツリしたやつー」2026-10-25
23:53:35
バートム・アップヒル「大人の悩みだよ」フッ……2026-10-25
23:53:37
雑談メル・アンバー店長だ2026-10-25
23:53:41
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-25
23:53:56
個室(高級3)ウィロー眼を閉じて、根本の下に顔を置いた。ト―マが見降ろせば、男根に傅くウィローの顔と、ベッドとの隙間を埋める胸が視界に入る。2026-10-25
23:53:58
バーメアリー・レッドバード「…なんかやたらと賑やかだけど」2026-10-25
23:53:59
バートール・ライトニング「大人ですー?」2026-10-25
23:53:59
個室(高級1)マキリッサ「それで、そのことも、嬉しかったですけど…」2026-10-25
23:54:00
バーメリック・クライフォッシル「店長。一応、問題なく店は維持したつもりだが」2026-10-25
23:54:06
雑談ジュリオ・リーベルト体験会が無事終わったんだね2026-10-25
23:54:06
バーメアリー・レッドバード「メリックくん焼きそば焼いてないよね?」2026-10-25
23:54:13
バーカベルネ・ラトゥール「おにーさんはその子が幸せになってくれるなら自分のできる範囲でなんとかしようとしてるんだねぇ。偉いと思うよぉ」2026-10-25
23:54:22
バーメリック・クライフォッシル「絶対に焼くな、という命令だったからな。焼いていないとも」2026-10-25
23:54:34
個室(高級3)ウィロー息を吸って、ゆっくりと吐く。吐いた吐息が、ト―マの体の……神経が集中している、やわい肌の部分へ触れる。2026-10-25
23:54:37
バートム・アップヒル「まあそりゃ一応なった以上の責任は果たさんとでしょ」2026-10-25
23:54:38
個室(高級3)トーマ・スタイン思わず出た溜め息の意味は感動2026-10-25
23:54:44
バージュリオ・リーベルト「俺ならどうにもできない事でも、どうにかできないか悩んでしまうなぁ」2026-10-25
23:54:45
雑談メアリー・レッドバード軽めの戦闘だったのもあるけど2026-10-25
23:54:45
雑談メリック・クライフォッシルウィローさんのおさぶんえっちすぎない?2026-10-25
23:54:49
個室(高級3)ウィロー既に盛り上がった気分を更に盛り上げて、温める為の息。2026-10-25
23:54:58
バーカベルネ・ラトゥール「皆が皆英雄みたいになれるわけじゃないからねぇ」2026-10-25
23:55:00
個室(高級3)トーマ・スタイン絶景だな2026-10-25
23:55:00
個室(高級1)マキリッサ「私、前から一番嬉しいって思ってるのは。メルさんが最後まで気持ちよくなる前に、いつも…私を、好きって言ってくれることなんです」2026-10-25
23:55:02
雑談メアリー・レッドバード敵ボスに対して自陣営が火力凄くてね…2026-10-25
23:55:05
バートム・アップヒル「そうだそうだー」2026-10-25
23:55:05
雑談カベルネ・ラトゥールすごくえっち2026-10-25
23:55:17
個室(高級3)ウィロー自分があなたの下にあるのだと言うことを、どう使ってもいい下僕だと言うことを2026-10-25
23:55:17
個室(高級3)トーマ・スタイン肌をくすぐられ、愚息がピクリと跳ねる2026-10-25
23:55:21
バートム・アップヒル「誰でも顔がよくて実家が太くて頭も体も恵まれてるわけじゃねえんだぞ完全無欠のイケメンがよ」2026-10-25
23:55:22
雑談メアリー・レッドバード抱けっ!抱けぇーっ!2026-10-25
23:55:26
雑談「」そんなに焼きそば嫌か2026-10-25
23:55:26
バーメリック・クライフォッシル「そうだな。おれも本来路傍の石同然に散るはずだったものだ」2026-10-25
23:55:29
個室(高級3)ウィロー優しいご主人様に教えるような、そう言う態勢。2026-10-25
23:55:30
個室(高級1)メル・アンバー「あはは……つい口から出ちゃうよね……」恥ずかしさで顔を赤くする。2026-10-25
23:55:39
雑談「」あと店長いない時に限って3アックス起きてるよ2026-10-25
23:55:48
雑談メリック・クライフォッシルウィローさんは今抱かれてんだよ!2026-10-25
23:55:49
雑談メアリー・レッドバードPL的にはネタにできるけど2026-10-25
23:55:50
個室(高級3)トーマ・スタインやばい、童貞みてえになる2026-10-25
23:55:52
雑談カベルネ・ラトゥールダメだった2026-10-25
23:55:54
バージュリオ・リーベルト「うむ……あ、いや、実家は太くないぞ! 貧乏だから俺も働かないと食えないわけで」2026-10-25
23:55:55
雑談メリック・クライフォッシルナウ!2026-10-25
23:55:59
個室(高級3)ウィローつつ、と。鼻筋が持ち上がる。2026-10-25
23:56:17
バートム・アップヒル「そこそこいい服着てて嫌味な奴だなぁ貴族ってやつはよ……」2026-10-25
23:56:17
個室(高級3)トーマ・スタイン既に鈴口からは期待の雫がとろとろと溢れていた2026-10-25
23:56:18
雑談メアリー・レッドバード店がソース臭くなるのは勘弁2026-10-25
23:56:20
個室(高級3)ウィロー腰に埋めていた顔を、上へ、上へ。2026-10-25
23:56:33
雑談ジュリオ・リーベルトそれはそうとトールくんにご飯をあげよう2026-10-25
23:56:43
雑談トール・ライトニングごはーん2026-10-25
23:56:43
バーカベルネ・ラトゥール「そこはいせ……経営者と市民の違いって奴だねぇ」2026-10-25
23:56:45
バーメアリー・レッドバード「そうだそうだー」2026-10-25
23:56:47
バートール・ライトニング「すんごいいい服ですね」2026-10-25
23:56:47
個室(高級3)ウィロー「……遅くなって、申し訳ありません。ご挨拶を致しますね」2026-10-25
23:56:54
バートム・アップヒル「ああそうだ店長、この前はどうも」2026-10-25
23:57:00
個室(高級3)ウィローちゅ。2026-10-25
23:57:00
個室(高級1)マキリッサ「いつも、ああ言ってくれて。私は嬉しいです。私を求めてくれるのが分かって。私も自然に応えてあげたいな、って気持ちになります」2026-10-25
23:57:07
バーメリック・クライフォッシル「ああ……トムがいつも通りになってしまった。さっきのトムにもーどれ……」客席側に移動しつつ2026-10-25
23:57:08
個室(高級3)トーマ・スタイン角度がまた少しあがった。しまいには腹に付くんじゃないのこれ2026-10-25
23:57:08
バーカベルネ・ラトゥール「言伝頼んでたんだっけ?ちょうどよかったねえ」2026-10-25
23:57:15
バージュリオ・リーベルト「いやいや、そのようなことは……」あれ、カベルネ先生には見抜かれているかな?2026-10-25
23:57:22
個室(高級3)ウィローその先端に、優しく口づけをした。2026-10-25
23:57:22
個室(高級3)トーマ・スタイン「おぅ…」思わず声が漏れる2026-10-25
23:57:25
個室(高級1)メル・アンバー「……うん」2026-10-25
23:57:26
バーメアリー・レッドバード「んー?どれの事?」2026-10-25
23:57:27
個室(高級3)ウィローちゅ。ちゅっ、と。そのまま、何度も。2026-10-25
23:57:50
バーメリック・クライフォッシル「ああそうだ、トムからの言伝がある」2026-10-25
23:57:51
バーメリック・クライフォッシル「『えーまあ紆余曲折があって気が動転しており、何らかのトラブルがあったかのような流れになってしまったんですが結果的に丸く収まったので大丈夫ですよということ』……は破棄したメモだったな」2026-10-25
23:58:04
個室(高級3)ウィロー啄むように、餌を受け取る小鳥の雛のように。2026-10-25
23:58:10
バートム・アップヒル「破棄されてない!?」2026-10-25
23:58:11
個室(高級1)マキリッサ「だから…その。私、もっとメルさんに好きって言ってもらいたいから…」2026-10-25
23:58:16
バーカベルネ・ラトゥール2d+9+6>18 セージ知識2026-10-25
23:58:22
バー<BCDice:カベルネ・ラトゥール>SwordWorld2.5 : (2D6+9+6>18) → 8[6,2]+9+6 → 23 → 成功2026-10-25
23:58:22
バーカベルネ・ラトゥールみぬいてた2026-10-25
23:58:28
バーメリック・クライフォッシル「『紆余曲折あり動転していて事件が起きたが丸くなった』……これも破棄する予定だったか」2026-10-25
23:58:32
個室(高級3)ウィロー唇を離す直前で、ちろりと雫を啜る。2026-10-25
23:58:33
個室(高級1)マキリッサ「…メルさんと、付き合いたいって思います。いい、でしょうか…?」2026-10-25
23:58:38
バーメリック・クライフォッシル「『お騒がせしましたが問題ありません』……これだこれだ」2026-10-25
23:58:43
個室(高級3)トーマ・スタイン口付けを落とされる度に、亀頭が跳ねる。腿が震える2026-10-25
23:58:44
バーメリック・クライフォッシル「とのことだ、店長」2026-10-25
23:58:47
個室(高級1)メル・アンバー「うん……うん!」2026-10-25
23:58:47
バートム・アップヒル「……まあそういうことです」2026-10-25
23:58:56
バージュリオ・リーベルト余裕で抜かれていた2026-10-25
23:59:01
個室(高級3)トーマ・スタインとろりとした涎が先からあふれる2026-10-25
23:59:05
個室(高級1)メル・アンバー「もちろんだよ! あはは……良かった……」2026-10-25
23:59:06
個室(高級3)ウィロー「……震えて、いらっしゃいますね」2026-10-25
23:59:11
バーカベルネ・ラトゥール「あのながいの短い間にメモってたのすごいよねぇ。速記とかできるよぉ」2026-10-25
23:59:19
バーメアリー・レッドバード「ああ、ルルちゃんのこと?」2026-10-25
23:59:30
個室(高級3)ウィロー「どうか。私で……温まって、いただければ」2026-10-25
23:59:34
バージュリオ・リーベルト「本人目の前にして伝言を……?」2026-10-25
23:59:35
個室(高級3)トーマ・スタイン「お、それは…」軽く吸われると、刺激の変化に目を瞑った2026-10-25
23:59:36
個室(高級1)マキリッサ「えへへ…不安に、させちゃいましたかね?」2026-10-25
23:59:38
個室(高級3)ウィローぎゅ、と更に身を寄せる。2026-10-25
23:59:41
バーメアリー・レッドバード「ルルちゃんが納得できて泣いてないならいいんじゃない?」2026-10-25
23:59:47
バートム・アップヒル「そですそです。まあ向こうからも説明あるでしょうし」2026-10-25
23:59:48
個室(高級3)トーマ・スタインもう漏れそうなんだけど…!2026-10-25
23:59:50
バートム・アップヒル「泣いてはないです」2026-10-25
23:59:59
バートール・ライトニング「また結婚式?」2026-10-25
23:59:59
雑談カベルネ・ラトゥールえっちがおわったらえっちなところがずっと続いておる!2026-10-26
00:00:01
バートム・アップヒル向こうは。2026-10-26
00:00:02
個室(高級1)メル・アンバー「その……正直に言うと、どうなるか分からなかったから……」2026-10-26
00:00:04
雑談トーマ・スタインすいませんヤバいですこの子2026-10-26
00:00:11
個室(高級3)ウィロー高くびきびきと持ち上がった亀頭を、ぱくりと口に含む。身を乗り出して、胸をベッドに預ける態勢。2026-10-26
00:00:13
雑談メリック・クライフォッシル泣いたのはトムくんだからな……2026-10-26
00:00:20
バーメアリー・レッドバード「泣かしてたら殴ってた」2026-10-26
00:00:20
雑談ジュリオ・リーベルトドレイクじゃなくてサキュバスじゃないか?2026-10-26
00:00:22
バートム・アップヒル「……店長、ランクは?」2026-10-26
00:00:32
個室(高級3)トーマ・スタインこらえるような仕草は理性のものだが、同時に足は無意識に開いていく2026-10-26
00:00:56
個室(高級3)ウィロー過度に性長を遂げた胸部が、下半身を優しく、温かく包み込む。露出している脚に、股間に、しっとりとした質量が、火照った熱がへばりつく。2026-10-26
00:01:01
バーメアリー・レッドバード「いくつだっけ?この前ミスリルゴーレム殴ってたけど」2026-10-26
00:01:05
個室(高級1)メル・アンバー「……うん、ほっとしてる」2026-10-26
00:01:12
バートム・アップヒル「死ぬんで勘弁してください」2026-10-26
00:01:13
個室(高級3)トーマ・スタイン乳房に、肉に、女体に包み込まれる2026-10-26
00:01:29
個室(高級3)トーマ・スタインいや、食われているようだ2026-10-26
00:01:35
バージュリオ・リーベルト「おお、ミスゴを。そりゃ凄い! 今度話を聞かせてくれ店長」2026-10-26
00:01:41
雑談メアリー・レッドバードいいなぁ!トーマさんいいなぁ!2026-10-26
00:01:43
雑談トール・ライトニングいいなー2026-10-26
00:01:43
個室(高級3)ウィロー根本が、袋が。発情した肉に包まれて。延ばされて、捏ねられて、解される。2026-10-26
00:01:47
バーカベルネ・ラトゥール「おねーさんと同じくらいだから少なくともバトルマスターだよねぇ」2026-10-26
00:01:53
個室(高級1)マキリッサ「…うふふ」メルさんを横から抱きしめる2026-10-26
00:01:57
個室(高級3)ウィローそれすらも余波に過ぎない。快楽の本体は。2026-10-26
00:02:05
個室(高級1)メル・アンバー抱きしめられる。2026-10-26
00:02:16
バートム・アップヒルなんでそんな人が娼館なんかやってんだろうな。2026-10-26
00:02:20
個室(高級3)ウィロー「んむっ、ちゅ。れる……♡」2026-10-26
00:02:24
個室(高級3)トーマ・スタイン「おわっ…」2026-10-26
00:02:34
個室(高級3)ウィローどうですか、ごしゅじんさま。2026-10-26
00:02:35
バージュリオ・リーベルトそうだね2026-10-26
00:02:38
バーメアリー・レッドバード「と言ってもそんな活躍できてないよー?ミスリルゴーレムに蹴り飛ばされた時死が見えたし」2026-10-26
00:02:40
個室(高級1)マキリッサ「あの…私、パートナー探しをしてるとは言いましたけど」2026-10-26
00:02:43
バーカベルネ・ラトゥールそうだね2026-10-26
00:02:45
個室(高級3)ウィローわたくしのからだで、きもちよくなれていますか?と2026-10-26
00:02:48
個室(高級3)ウィローそう問うように、サファイアが揺れる。2026-10-26
00:02:59
バーメリック・クライフォッシル「蹴り飛ばされて生きているのがまずすごいことでは……?」2026-10-26
00:03:00
バーメアリー・レッドバード何でって…やりたいからだが?2026-10-26
00:03:02
雑談カベルネ・ラトゥールひらがなの入れ方がとってもえっちである2026-10-26
00:03:12
個室(高級3)トーマ・スタイン「すげえ気持ちいい…」感謝を込めて、後頭部を撫でる2026-10-26
00:03:14
個室(高級3)ウィロー激しい動きではない。舌も、頭も。2026-10-26
00:03:24
雑談メリック・クライフォッシルドエロ2026-10-26
00:03:32
個室(高級1)マキリッサ「バーバヤガーがパートナーを決めるのは、大抵100歳くらいかららしいので。実はまだ全然余裕はあったんです」2026-10-26
00:03:35
雑談メリック・クライフォッシル新たなるアックスマスター2026-10-26
00:03:37
バーカベルネ・ラトゥール「仮におねーさんが蹴り飛ばされたら一撃で死ぬかもだからねぇ」2026-10-26
00:03:40
バートム・アップヒル「まあそういうわけなんでそういうわけです」2026-10-26
00:03:42
個室(高級1)メル・アンバー「そうなの!?」2026-10-26
00:03:44
個室(高級3)ウィローぬかるんだ口の中で、発情の体温に温められた、ぬめる液の中で。2026-10-26
00:03:55
バージュリオ・リーベルト「それは面白い話が聞けそうだ」わくわく2026-10-26
00:03:57
個室(高級1)マキリッサ「はい。それに…」2026-10-26
00:03:59
個室(高級3)ウィロー解され、蕩かされ、温められていくような感触。2026-10-26
00:04:14
雑談ジュリオ・リーベルト性行為描写が巧みだ2026-10-26
00:04:18
雑談メル・アンバーお前こそがアックスマスターだ2026-10-26
00:04:21
バーメアリー・レッドバード「はいはい。取り敢えずトムくんの今後はルルちゃんから聞くわ」2026-10-26
00:04:22
個室(高級3)トーマ・スタインただ優しい、あやされている…姉のように、母のように2026-10-26
00:04:23
雑談ジュリオ・リーベルトこれはすごいな……俺も見習いたいものだ2026-10-26
00:04:33
雑談glass migaku様子だけ見に来たのである2026-10-26
00:04:34
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-26
00:04:39
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-26
00:04:40
雑談カベルネ・ラトゥールわはー2026-10-26
00:04:42
雑談glass migakuわはー2026-10-26
00:04:42
雑談メル・アンバーわはー2026-10-26
00:04:42
個室(高級3)ウィローそう──この期に及んで。直接、射精に導くと言うよりは。2026-10-26
00:04:46
個室(高級1)マキリッサ「もし、可愛いメル君におぼれて、抜け出せなくなっても。それはそれでいいじゃないですか?」2026-10-26
00:04:49
バーメアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-26
00:04:53
バー<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 4[2,2]+3+6 → 132026-10-26
00:04:53
バートム・アップヒルきゅ、と眉間にしわが寄った。俺……あれとかこれとか聞かれちゃうわけか……!?2026-10-26
00:04:57
雑談glass migakuまあでもぼちぼちおひらきですね2026-10-26
00:05:02
雑談メリック・クライフォッシルですねぇ2026-10-26
00:05:10
個室(高級1)マキリッサ「だって今、私…とっても幸せですから」そして、ほっぺにちゅーします2026-10-26
00:05:11
個室(高級3)ウィロー「ここで、動かして擦ったら、気持ちよくなれるだろうな」、と2026-10-26
00:05:12
雑談カベルネ・ラトゥールそろそろ退店しようかとおもっていたところ2026-10-26
00:05:14
バートム・アップヒルで~~っけぇ溜め息。2026-10-26
00:05:14
雑談メリック・クライフォッシル店長も戻ってきたし2026-10-26
00:05:19
個室(高級1)メル・アンバー「ふ、ふふ……」2026-10-26
00:05:19
バーメアリー・レッドバードうおおお運命変転ー!2026-10-26
00:05:21
個室(高級3)ウィローそう言う気付きを与えるような、そんな愛撫。2026-10-26
00:05:25
雑談マキリッサもう日付も変わりましたしね2026-10-26
00:05:26
バーカベルネ・ラトゥール「(あっ今運命変わった音した)2026-10-26
00:05:36
雑談ジュリオ・リーベルト月曜って今日さ!2026-10-26
00:05:40
雑談メアリー・レッドバードですねぇ2026-10-26
00:05:42
バーメリック・クライフォッシル「店長……そんな新しく作らなくても置いていったものを温めればいいのではないか……?」2026-10-26
00:05:52
雑談メアリー・レッドバードあらもう月曜になってる2026-10-26
00:05:55
雑談カベルネ・ラトゥールうそだ……ぼくをだまそうとしている……2026-10-26
00:05:57
個室(高級3)ウィローサファイアが滲む。後頭部に回された手を、灰色の髪がなでる。2026-10-26
00:05:58
個室(高級1)メル・アンバー「うん、ボクの魅力に抗えないようにしてあげるからね!」2026-10-26
00:06:05
雑談メリック・クライフォッシルアガラビリー2026-10-26
00:06:07
バートム・アップヒル「まあそういうわけなんで……もしかしたら今後通う頻度が上がったり下がったりするかもな~と」2026-10-26
00:06:09
個室(高級3)トーマ・スタイン知らなかった己の性感を優しく掘り起こされるようで2026-10-26
00:06:29
雑談glass migakuまあエルフはよく働いていたことでしょう2026-10-26
00:06:37
バートム・アップヒル「するかもしれない可能性が無きにしも非ずなわけですよ」2026-10-26
00:06:38
バージュリオ・リーベルト(また出目低かったんだな店長……)2026-10-26
00:06:40
個室(高級3)トーマ・スタイン恥ずかしくも心地良い2026-10-26
00:06:40
バーメアリー・レッドバード「そこはほら、出来たてを提供しなきゃ」2026-10-26
00:06:55
バーカベルネ・ラトゥール「魔動機にそういうのあるらしいねぇ。見えない光であっためるの。おねーさんもほしいけどぉ」2026-10-26
00:06:55
バーメリック・クライフォッシル「何も言っていないのと同義だな……」2026-10-26
00:06:57
個室(高級1)マキリッサ「うふふ…楽しみですね」2026-10-26
00:06:58
バートム・アップヒルはむ、とサラミとチーズを重ねて口に押し込み、ハイボールを流し込む。2026-10-26
00:07:04
個室(高級3)トーマ・スタイン全員性感帯とか雑なこと言った奴、ふざけてるよな2026-10-26
00:07:15
相談ウィローうおおおめちゃくちゃノリノリでやってたら日付変わっとる!大丈夫そうでしょうか!?2026-10-26
00:07:17
個室(高級1)メル・アンバー「ボクが死んだ後にパートナー探しに苦労するくらいに溺れさせてみせるから! 後悔しても遅いんだからね!」2026-10-26
00:07:20
個室(高級3)トーマ・スタインクリティカルなところを突かれるとこんなに気持ちいいんだぜ…2026-10-26
00:07:27
バージュリオ・リーベルト「冷蔵魔動機はそれなりに見つかるんだが、温める魔動機は数が少ないんだよなぁ」2026-10-26
00:07:31
雑談メル・アンバーえっ……アックスしないんですか?2026-10-26
00:07:45
バーメリック・クライフォッシル「動かすための機構が壊れている……というのもよく聞く話だな」2026-10-26
00:07:55
雑談メリック・クライフォッシル誰が!?2026-10-26
00:08:04
雑談ジュリオ・リーベルト誰と!?2026-10-26
00:08:08
雑談トム・アップヒル上様が2026-10-26
00:08:10
バーメアリー・レッドバード「と言うわけで先日ダニーちゃん達と一緒に作ったパンプキンパイの作り置きでーす」切り分け切り分け2026-10-26
00:08:13
雑談メリック・クライフォッシルエルフと2026-10-26
00:08:16
雑談glass migakuおじかんがね2026-10-26
00:08:17
個室(高級1)マキリッサ「はい。きっと後悔しません。大好きですよ、メル君」そう言って、またちゅーします2026-10-26
00:08:18
雑談カベルネ・ラトゥール電子レンジどっかの旅の一座だとありそうだなとか思ってから座長が脳内で通販みたいなノリで紹介しててジャパネットコスカしている2026-10-26
00:08:19
雑談ジュリオ・リーベルトこっちのエルフじゃない!2026-10-26
00:08:24
個室(高級3)トーマ・スタインお礼をしないとな…と身体を頑張って起こし2026-10-26
00:08:29
雑談メリック・クライフォッシルダメだった2026-10-26
00:08:30
雑談カベルネ・ラトゥールお時間がね……2026-10-26
00:08:30
雑談glass migakuまあ今更顔出しても隅っこでグラス磨いてるだけでしょうし2026-10-26
00:08:35
バーメアリー・レッドバード2.2を運命変転してるのでクリティカルな味です2026-10-26
00:08:42
バートム・アップヒル「あ、どうも~」2026-10-26
00:08:45
雑談ジュリオ・リーベルトそうだった座長と同じ「」だった2026-10-26
00:08:50
個室(高級1)メル・アンバー「えへへ……」マキさんをぎゅっと抱きしめる。2026-10-26
00:08:50
個室(高級3)トーマ・スタイン手を後頭部から、彼女の身体へとはい回らせる2026-10-26
00:09:05
バーメリック・クライフォッシル(出来たて……作り置き……人族の差異は難しいな……)2026-10-26
00:09:14
雑談メアリー・レッドバード抱いちまえよ…エルフを…2026-10-26
00:09:16
雑談glass migaku撤収 お疲れ様です まだ粘る人ははやくねなさい2026-10-26
00:09:18
雑談カベルネ・ラトゥールお値段なんと10000ガメル2026-10-26
00:09:20
個室(高級1)マキリッサ「じゃあ、これからのあれこれはおいおい決めるとしまして…」2026-10-26
00:09:23
雑談カベルネ・ラトゥール多分そんぐらいするやろこの世界観……2026-10-26
00:09:34
バージュリオ・リーベルト「結局どちらなんだ? ありがたく頂くが……」2026-10-26
00:09:38
バートム・アップヒル「そういやここ最近なんか雰囲気があれですけどイベント中ですか」2026-10-26
00:09:38
雑談メリック・クライフォッシルお疲れさまでした~ はよねろは本当にそうかもしれん2026-10-26
00:09:38
個室(高級3)トーマ・スタイン尻を撫で、胸の横を摩り、乳房を揉み2026-10-26
00:09:40
雑談ジュリオ・リーベルトおやすみなさい2026-10-26
00:09:47
雑談メル・アンバーエルフメイドの顔がチラつきながら男の娘エルフとヤる上様面白すぎるだろ2026-10-26
00:09:52
バーメアリー・レッドバード「ああ、ハロウィンだね。」2026-10-26
00:09:53
個室(高級3)ウィロー……女の体は、小さい。2026-10-26
00:09:55
バートム・アップヒル「まあそれは先方と打ち合わせて見ないことにはなんとも」2026-10-26
00:09:58
バートール・ライトニング「いただきますー」あむあむ2026-10-26
00:09:58
個室(高級1)マキリッサ「今日は、もう寝ます?それとも…」メルさんを抱きしめながらも、下腹部に手を伸ばす2026-10-26
00:10:04
雑談ジュリオ・リーベルト一万ガメルかぁ、買っておけ2026-10-26
00:10:07
バーカベルネ・ラトゥール「とりあえずおねえさんはいい感じに飲んだしそろそろ帰るよぉ」2026-10-26
00:10:07
個室(高級3)ウィロー少し身体を起こして、腕を延ばせば、容易に全身に触れることが出来る。2026-10-26
00:10:22
バーメアリー・レッドバード「なんでコスプレして接客してるけど…お客さん用のコスプレ衣装もあるよ、着てみる?」2026-10-26
00:10:23
バートム・アップヒル「俺もこれ食ったら帰るかな」2026-10-26
00:10:23
個室(高級1)メル・アンバー「んっ……♡」まだまだ元気だ。2026-10-26
00:10:28
バーカベルネ・ラトゥール「明日も講義があるからねぇ……」2026-10-26
00:10:31
雑談ジュリオ・リーベルトもうそれOKされるならメイドを呼びつけるわ!2026-10-26
00:10:31
個室(高級3)トーマ・スタイン彼女を抱え込むように覆いかぶさり、あらゆるところを優しく責める2026-10-26
00:10:35
バーメアリー・レッドバード「帰る客が多い…!いや私も来るの遅かったけど!」2026-10-26
00:10:49
バートム・アップヒル「ありがたいけどコスプレはまたにしときます。今日は来てないみたいだし」2026-10-26
00:10:53
雑談カベルネ・ラトゥール1万ガメルポンとくれたぜ!2026-10-26
00:11:00
バージュリオ・リーベルト「俺もそうさせてもらおう。うん、美味しいなこのパイ」2026-10-26
00:11:05
個室(高級1)マキリッサ「もう少し…楽しみます…?」メルによって女になったマキリッサは。まだ元気なソレを握りながらそう聞いた…2026-10-26
00:11:09
個室(高級3)トーマ・スタイン耳を触り、腹を撫で2026-10-26
00:11:16
バーメリック・クライフォッシル「仕方のないことだ。繁盛はしていたぞ」ちみちみパンプキンパイを食べている2026-10-26
00:11:18
バートム・アップヒル「ところでなんかすげえうまいんだけどこのパイ何? 本職?」2026-10-26
00:11:26
バーカベルネ・ラトゥール「それじゃまたねぇ、お代はここにー」千鳥足2026-10-26
00:11:29
個室(高級1)メル・アンバー「……うん。まだまだ、マキさんと楽しみたい……」2026-10-26
00:11:30
個室(高級3)トーマ・スタインついに、その先に2026-10-26
00:11:34
バージュリオ・リーベルト「カベルネも、次はもっと語らいたいものだな」2026-10-26
00:11:35
バーカベルネ・ラトゥール「んふ、ベッドでぇ?」2026-10-26
00:11:47
個室(高級3)ウィローその度に、ぴくり、ぴくりと跳ねる。当然、頭も一緒に動いて、新たな快楽を与える。2026-10-26
00:11:52
相談トーマ・スタインうっす、全然いけますけど2026-10-26
00:12:02
バージュリオ・リーベルト「ん゛っ!? な、ど、どうかな……?」2026-10-26
00:12:07
相談トーマ・スタインそちらはどの辺りで区切りたいとかありますでしょうか2026-10-26
00:12:13
個室(高級1)マキリッサ「はい…♡じゃあ、はじめての日を。最後まで楽しみましょう…♡」2026-10-26
00:12:16
バーメアリー・レッドバード「ダニーちゃんたちの愛情が詰まってるのさ…!」2026-10-26
00:12:22
バートム・アップヒル「ヘイヘイ、イケメンビビってるぅ~」2026-10-26
00:12:25
バーカベルネ・ラトゥール「んふふぅ、それじゃあねぇ~」2026-10-26
00:12:27
個室(高級1)メル・アンバー「うん……♡」2026-10-26
00:12:28
相談ウィロー奇遇ですね、私も全然いけます2026-10-26
00:12:29
バージュリオ・リーベルト軽く手を振って見送ろうとして、驚きのあまり椅子から転げ落ちそうに2026-10-26
00:12:31
バーメリック・クライフォッシル「またのお越しをお待ちしております……もう客席だから言うことでもないか……?」2026-10-26
00:12:35
バーメアリー・レッドバード「はーい、またどうぞー。」2026-10-26
00:12:38
相談トーマ・スタインでは行くか2026-10-26
00:12:46
雑談カベルネ・ラトゥールまあ普通に雑談に閉めるまではいるけども2026-10-26
00:12:50
相談ウィローああ!2026-10-26
00:12:51
バージュリオ・リーベルト「……面白い人だった」2026-10-26
00:12:57
バートム・アップヒルカベルネには軽く手だけ振っておく。2026-10-26
00:12:58
バートール・ライトニング「今度ロージーさんに作ってもらお」2026-10-26
00:12:58
相談トーマ・スタインそのようになった2026-10-26
00:13:05
個室(高級3)ウィロー腹を撫でれば、腹が震えた。2026-10-26
00:13:14
バーメアリー・レッドバード「おう、鏡見て言おうぜ?」2026-10-26
00:13:20
バートール・ライトニングもぐもぐ2026-10-26
00:13:20
相談マキリッサさてこちらは続ける感じでそろそろ〆る感じでよろしいでしょうか?2026-10-26
00:13:21
個室(高級3)ウィローその先に触れた時、口が先から離れる。2026-10-26
00:13:40
個室(高級3)トーマ・スタイン「熱いね」2026-10-26
00:13:41
バージュリオ・リーベルトもぐもぐ2026-10-26
00:13:47
相談メル・アンバーはい!OKです!2026-10-26
00:13:49
バートム・アップヒル「俺は鏡見ても面白いことあんまりねえんだよな」2026-10-26
00:13:51
雑談けんがくわはー 3組えっちしてる!2026-10-26
00:14:02
相談マキリッサはーいありがとうございました!2026-10-26
00:14:04
相談メル・アンバーありがとうございました~2026-10-26
00:14:05
バーメリック・クライフォッシル「鏡か……あまり見る機会はないな……」2026-10-26
00:14:06
個室(高級3)ウィロー「……っ。それ、は。ご主人様の……」口籠る。2026-10-26
00:14:10
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-26
00:14:12
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-26
00:14:12
雑談カベルネ・ラトゥールわはー 来たみんな同じ感想でだめだった2026-10-26
00:14:17
雑談メル・アンバーわはー みんなそう言うんだ2026-10-26
00:14:18
バーメアリー・レッドバード「フツーの冒険者が映るだけだろうねぇ」2026-10-26
00:14:19
バートール・ライトニング「イケメンが映ってる」2026-10-26
00:14:19
雑談メリック・クライフォッシルここはアックスの聖地2026-10-26
00:14:27
バージュリオ・リーベルト「手鏡なら持っているが、使うか?」2026-10-26
00:14:28
個室(高級3)トーマ・スタイン「おっと」遅れて手を止める2026-10-26
00:14:29
個室(高級1)マキリッサそして、はじめてを捧げあった二人は。また重なり合ったのだった…2026-10-26
00:14:37
バートム・アップヒル「シバくぞ」2026-10-26
00:14:38
バーメアリー・レッドバード「天然しかいない…!」2026-10-26
00:14:41
個室(高級3)ウィロー「あ……」2026-10-26
00:14:41
雑談ジュリオ・リーベルト娼館でセックスしているなんて……何かあったに違いない2026-10-26
00:14:53
雑談マキリッサふー…濃厚アックスが終わった。たしかなまんぞく…2026-10-26
00:15:03
個室(高級3)ウィロー思わず、と言う調子で漏れた声を今更、口を手で塞いで。2026-10-26
00:15:04
雑談メリック・クライフォッシル予約だろ、あったのは2026-10-26
00:15:06
個室(高級3)トーマ・スタイン「どうしたんだい?」手は再び腹に舞い戻り、そこを撫でる2026-10-26
00:15:14
雑談カベルネ・ラトゥールたしかに2026-10-26
00:15:15
雑談メル・アンバー予約アックス終了しました2026-10-26
00:15:18
バートム・アップヒル「どこの御貴族様で領地と家臣がどれだけいるか知らねえけどこんな場所にいる以上俺は容赦しねえぞ!」2026-10-26
00:15:31
雑談マキリッサお疲れ様でした!2026-10-26
00:15:32
雑談メリック・クライフォッシル高級1組お疲れさまです 濃厚だ……2026-10-26
00:15:38
雑談メル・アンバーお疲れ様でした!2026-10-26
00:15:38
雑談メアリー・レッドバードお疲れ様でしたー2026-10-26
00:15:50
雑談カベルネ・ラトゥール赤飯たかなくちゃ2026-10-26
00:15:50
個室(高級3)ウィロー「ん、うぅっ……!」2026-10-26
00:16:00
バーメリック・クライフォッシル「なぜそうも敵愾心を……」2026-10-26
00:16:05
バージュリオ・リーベルト「お主誰かと間違えていないか? 俺はそんな大層な身分では……」2026-10-26
00:16:11
個室(高級3)ウィロー「ご主人、様。ご主人様」2026-10-26
00:16:14
雑談ジュリオ・リーベルトお疲れ様でしたー2026-10-26
00:16:16
雑談けんがくこんなに皆がアックスしてると店長が幸福感で成仏してしまうのではないか?2026-10-26
00:16:17
雑談メアリー・レッドバードうーんラークくんと濃厚アックスするにはやっぱ予定合わせなきゃか2026-10-26
00:16:20
雑談ジュリオ・リーベルトPLはよく見かけるしタイミングは合うんじゃないの2026-10-26
00:16:39
雑談メアリー・レッドバードフワー2026-10-26
00:16:39
個室(高級3)トーマ・スタイン「ん?」空いたもう片手でお尻の感触を楽しみながら返事2026-10-26
00:16:41
個室(高級3)ウィロー「お許しください、ご主人様。私は……」2026-10-26
00:16:47
雑談メリック・クライフォッシルああっ店長が……2026-10-26
00:16:48
バートム・アップヒル「いやこいつこの天然ぶりでも笑って愛されて育ってきたんだろうなと思うとなんかムカついてな……」2026-10-26
00:16:49
バートール・ライトニング「普通に人はお主なんて言葉遣いしないよねー」2026-10-26
00:16:49
雑談カベルネ・ラトゥール昇天してる……2026-10-26
00:16:56
個室(高級3)ウィロー「ひ、ゃっ」2026-10-26
00:16:57
雑談メアリー・レッドバード何だかんだで様子見してからアックスだからねぇ2026-10-26
00:16:58
雑談メリック・クライフォッシルよし、今のうちに内装を緑に変えよう2026-10-26
00:17:06
雑談メル・アンバー店長成仏したし焼きそば屋にしようぜ2026-10-26
00:17:06
バートム・アップヒル「そんなもんツラと家柄がよくなきゃ許されねぇキャラなんだよ……!」2026-10-26
00:17:08
個室(高級3)ウィローもちもちと吸い付くような感覚と、弾力。2026-10-26
00:17:09
雑談カベルネ・ラトゥールおぬしもエルフよのう2026-10-26
00:17:14
個室(高級3)トーマ・スタイン(ここも相当だなあ)2026-10-26
00:17:25
雑談けんがく様子見してる間に時間が溶けてアックス!する時間が無くなるのあるある過ぎる…2026-10-26
00:17:28
雑談カベルネ・ラトゥール店長が死ぬと焼きそばに乗っ取られる2026-10-26
00:17:28
雑談マキリッサ店長を拘束すると運営的問題が出るので店番が必要…ということでいつも様子見してるとこはあります2026-10-26
00:17:30
個室(高級3)ウィロー「わたくし、はぁっ!ご主人様を、さしおいて……」2026-10-26
00:17:35
バージュリオ・リーベルト「は、ははは……」もう笑ってごまかしておこう。ボロが出るから2026-10-26
00:17:42
雑談カベルネ・ラトゥール店長を拘束えっち!?2026-10-26
00:17:45
バーメリック・クライフォッシル「どうどう……いいじゃないか、トムは今幸せなんだろう?相手の過去など思っても仕方ないさ」2026-10-26
00:17:51
バートム・アップヒル「そうではあるが!」2026-10-26
00:18:01
雑談ジュリオ・リーベルト使われるんだね……SM部屋……!2026-10-26
00:18:03
個室(高級3)ウィロー「……至って、しまう。ところでした」快感に身悶えしながら、言葉を必死に紡ぐ。2026-10-26
00:18:03
個室(高級3)トーマ・スタイン大きな大きなお尻を解すように揉み2026-10-26
00:18:19
バーメリック・クライフォッシル「ならいいじゃないか」2026-10-26
00:18:20
バーメアリー・レッドバード「それはそれ、これはこれ?」2026-10-26
00:18:20
バートム・アップヒル「そうではあるがそういやお前はどうなんだよ、さっきのお姉さんとも懇ろになりそうだったけど」2026-10-26
00:18:29
個室(高級3)トーマ・スタイン「お?そうなの」2026-10-26
00:18:32
雑談メル・アンバー今日みたいに予定合わせて予約して店をメリック君やウィローさんに任せればいいんじゃないですか2026-10-26
00:18:36
雑談トール・ライトニングそれが安牌2026-10-26
00:18:36
バートム・アップヒル「いや相手の一人や二人平気で居そうだなこういう男は……」2026-10-26
00:18:53
バーメリック・クライフォッシル「そういえばジュリオの話はあまり聞いたことがないような……」2026-10-26
00:18:58
バートール・ライトニングジト目でジュリオさん見る2026-10-26
00:18:58
雑談メアリー・レッドバードですねぇ2026-10-26
00:19:02
雑談メル・アンバー爪をはがされて興奮する店長か……2026-10-26
00:19:02
個室(高級3)トーマ・スタイン俺はまあそれでも構わんのだけど…2026-10-26
00:19:05
個室(高級3)ウィロー「……はい。ですから」2026-10-26
00:19:08
雑談カベルネ・ラトゥールいたいいたい2026-10-26
00:19:11
雑談マキリッサリョナは無理だよ!2026-10-26
00:19:13
雑談けんがく別に店番居なくても居るていで適当に皆RP出来るだろう2026-10-26
00:19:17
個室(高級3)ウィロー「その。そうでは、なくて……」2026-10-26
00:19:20
雑談メリック・クライフォッシルR-18Gが可とは言ってねえよ!2026-10-26
00:19:20
雑談メアリー・レッドバード出来ればお尻を叩かれる程度で2026-10-26
00:19:20
バージュリオ・リーベルト「懇ろって、話していて面白かっただけだが」2026-10-26
00:19:23
雑談カベルネ・ラトゥールそういうしゅみが2026-10-26
00:19:32
バートム・アップヒル「今度はベッドの上で語らうんだろ?」2026-10-26
00:19:33
個室(高級3)ウィロー未だ目の前にある、ト―マのものに2026-10-26
00:19:37
バージュリオ・リーベルト「お互い酒が好きそうだし、よく食べてよく飲む人は好きだぞ?」2026-10-26
00:19:42
バージュリオ・リーベルト「そうは言ってない!」2026-10-26
00:19:48
バーメアリー・レッドバード「ご予約しておく?」2026-10-26
00:19:49
個室(高級3)ウィローちゅ、と。再び口を捧げて。2026-10-26
00:19:55
バートム・アップヒル「向こうは言ってただろうが! シラ切ってんじゃねぇぞ!!」2026-10-26
00:20:01
雑談ジュリオ・リーベルトやっぱりミノサンドとさめさんどっちもMでは?2026-10-26
00:20:14
個室(高級3)トーマ・スタイン…こっちもめっちゃ限界だしさあ2026-10-26
00:20:19
個室(高級3)ウィロー「……おゆるしを、ここに」2026-10-26
00:20:21
バーメリック・クライフォッシル「まぁまぁ。寝るだけかもしれないだろう」2026-10-26
00:20:32
個室(高級3)ウィロート―マの手に、白い指を重ねる。2026-10-26
00:20:33
バージュリオ・リーベルト「自分で言いたくないが、よくからかわれるんだよ俺は……」2026-10-26
00:20:33
個室(高級3)ウィローそれを自分の腹の、その上に乗せて。2026-10-26
00:20:43
バージュリオ・リーベルト「特に年上の女性から」2026-10-26
00:20:51
雑談メアリー・レッドバードミノサンドは次の機会があれば多分Sになります2026-10-26
00:20:52
個室(高級3)ウィロー「いただけ、ますか」2026-10-26
00:20:52
バートム・アップヒル「マジで傍から聞いてるとひたすらに殺したくなるセリフだな……」2026-10-26
00:20:59
個室(高級3)トーマ・スタインふーーー2026-10-26
00:21:00
個室(高級3)トーマ・スタインまじでぇ?2026-10-26
00:21:11
バーメアリー・レッドバード「ジュリオくん何歳だっけ」2026-10-26
00:21:16
雑談けんがくおお2026-10-26
00:21:22
バージュリオ・リーベルト脳裏に浮かぶあれやこれや……2026-10-26
00:21:23
バージュリオ・リーベルト「19だが」2026-10-26
00:21:33
雑談メリック・クライフォッシル高級3すっげ2026-10-26
00:21:35
雑談メル・アンバーミノサドになるのか2026-10-26
00:21:35
バートム・アップヒルほわんほわんほわんデカパイ~2026-10-26
00:21:37
バーメアリー・レッドバード「つまり私もイケる…?」2026-10-26
00:21:51
個室(高級3)トーマ・スタイン「まじでぇ?」2026-10-26
00:22:00
バージュリオ・リーベルト「……うん? 俺の趣味が年上とは言ってないぞ!」2026-10-26
00:22:15
バートール・ライトニング「ユーシズの受付嬢さんとも仲いいよねー」2026-10-26
00:22:15
雑談ウィロードレイクだから万一のことがあっても卵割ればオッケーですよ2026-10-26
00:22:17
個室(高級3)トーマ・スタイン超嬉しいけど、嬉しいので一度地が出た2026-10-26
00:22:20
雑談メリック・クライフォッシル何がオッケーだよ2026-10-26
00:22:28
バートム・アップヒル「え、年下が好きなの?」2026-10-26
00:22:30
雑談メリック・クライフォッシル何もオッケーじゃねえだろ……!2026-10-26
00:22:38
バーメアリー・レッドバード「冗談冗談。私ラークくんいるし。」2026-10-26
00:22:39
雑談けんがくサメは多分設定上はS寄りなんだけど中身がMなのでどっちつかずな感じ2026-10-26
00:22:40
バージュリオ・リーベルト「だがまあ、客観的に見て店長は(黙っていれば)美人だし、人気がありそうだな」2026-10-26
00:22:55
雑談メル・アンバー卵食わせるプレイ…2026-10-26
00:23:04
バージュリオ・リーベルト「だろう、それは知っている」2026-10-26
00:23:06
個室(高級3)ウィロー「……大丈夫、ですから」2026-10-26
00:23:07
雑談カベルネ・ラトゥール何もオッケーじゃなくてダメだった2026-10-26
00:23:16
バージュリオ・リーベルト「あれは、何なんだろうなぁ。一方的に揶揄われているような……」2026-10-26
00:23:22
バートム・アップヒル「見ろよメリック、またやってるぜこいつ」2026-10-26
00:23:22
雑談マキリッサ有精卵食べちゃだめだよ!2026-10-26
00:23:24
雑談メリック・クライフォッシル無精卵もまぁまぁざわついたんだぞ……!2026-10-26
00:23:38
雑談メル・アンバーすごかったね産卵ドレイク2026-10-26
00:23:41
個室(高級3)ウィローこく、と小さく頷いて。羞恥と快感で赤みを帯び過ぎた、恋々とした瞳で見上げる。2026-10-26
00:23:45
雑談ジュリオ・リーベルトあっサメさんの中身が2026-10-26
00:23:53
雑談カベルネ・ラトゥールご主人様、本日のディナーは私の胎からうまれた卵で作ったフルコースでございます2026-10-26
00:23:58
バーメリック・クライフォッシル「なるほど。文化を学ぶ参考になるな……」メモメモ2026-10-26
00:23:59
雑談ウィローははは冗談ですよ2026-10-26
00:24:01
個室(高級3)トーマ・スタインおお?何が大丈夫だか分かんねぇぜ2026-10-26
00:24:04
雑談メル・アンバー決まりだ……フルコース2026-10-26
00:24:08
雑談メリック・クライフォッシルご主人様も青ざめるだろ2026-10-26
00:24:17
雑談ウィロー流石に大丈夫な日って言うかこいつに正常に生殖する機能残ってるかどうかも怪しいしな2026-10-26
00:24:17
雑談ジュリオ・リーベルトこの子どこまでガチでやるかわからんなぁ2026-10-26
00:24:23
個室(高級3)トーマ・スタインでも行くぜ、悪魔と妖精さんがそう言ってる2026-10-26
00:24:31
雑談けんがく一定レベル超えた冒険者なら部位欠損くらいどうにでもなるから全身使ったフルコース作れるのか……?2026-10-26
00:24:45
バーメアリー・レッドバード「多分参考にしないほうがいいと思うよ」2026-10-26
00:25:00
雑談メリック・クライフォッシルなんでそんなことしようとするの……?2026-10-26
00:25:02
雑談ジュリオ・リーベルト18Gじゃないか2026-10-26
00:25:12
雑談トム・アップヒルそういえばミノサンド君はもう相手いるんだけど相変わらず男娼なんだよな……2026-10-26
00:25:16
個室(高級3)トーマ・スタイン「オーケー、望むところだ」2026-10-26
00:25:21
雑談カベルネ・ラトゥール蛮族のほうがそういう文化ありそうなのに蛮族が引いている2026-10-26
00:25:21
バーメリック・クライフォッシル「む、そうか。参考にしない方がいい、と……」下に書き足した2026-10-26
00:25:25
雑談ジュリオ・リーベルト妖精使いなら月1でいけるけど2026-10-26
00:25:29
バートム・アップヒル「彼女にだけやればいいよ」2026-10-26
00:25:31
バートール・ライトニング「一方的な割にまんざらでもなさそう」2026-10-26
00:25:31
バージュリオ・リーベルト「さっきから何の話をしているんだ?」2026-10-26
00:25:45
バーメリック・クライフォッシル「ネムリナさんにだけすればいい……と」追記の追記2026-10-26
00:25:58
バートム・アップヒル「お前が無自覚のタラシ野郎だって話だけど?」2026-10-26
00:26:12
バーメアリー・レッドバード「…メリックくん店番お疲れ様って言ったけどさ。」2026-10-26
00:26:16
雑談けんがく好きな女がいるから男娼している男ミノサンド2026-10-26
00:26:26
バーメアリー・レッドバード「なんていうかトムくんもお疲れ様…。なんか飲む?」2026-10-26
00:26:35
バージュリオ・リーベルト「トールもトールで、一体どうしたんだい今日は、即応班であってから数ヵ月ぶりですごい辛辣」2026-10-26
00:26:41
雑談マキリッサいやそのりくつはおかしい2026-10-26
00:26:57
バージュリオ・リーベルト「たらし……?」2026-10-26
00:26:58
バートム・アップヒル「じゃあ次は酔い覚ましください」2026-10-26
00:27:04
個室(高級3)トーマ・スタインウィローを脇の下から抱え、自分の背から落ちるようにともにベッドに連れ込む2026-10-26
00:27:05
雑談ジュリオ・リーベルトなにをいうてんねんや?2026-10-26
00:27:18
雑談メリック・クライフォッシルこれサメさんのPLが言ってるのが一番面白い2026-10-26
00:27:21
バートム・アップヒル「誰彼構わず惚れさせる問題児ってこった」2026-10-26
00:27:36
雑談メアリー・レッドバードまぁアヴィドーシュカさんに会うにはこの娼館で張ってるのが一番だが…2026-10-26
00:27:43
バージュリオ・リーベルト「はははっ、残念ながらそんなにモテた試しがないなぁ」2026-10-26
00:27:54
バートール・ライトニング「惚れてる⋯?」2026-10-26
00:27:54
雑談メアリー・レッドバードそれはそれとしてサメさんの尻を叩きながら囁きえっちしたい2026-10-26
00:28:05
バートム・アップヒル軽くわき腹を殴った。2026-10-26
00:28:08
個室(高級3)ウィロー酷く軽い身体がぽすり、と腕の中に納まる。2026-10-26
00:28:19
雑談カベルネ・ラトゥールサメの一本釣り2026-10-26
00:28:32
バージュリオ・リーベルト痛がろうかと思ったけどトムくんが痛がる方が面白いので……防護点は19点です2026-10-26
00:28:33
雑談マキリッサなんと強欲なのだろう2026-10-26
00:28:46
バーメリック・クライフォッシルなんで店内でフルアーマー着てんだよ2026-10-26
00:28:50
個室(高級3)ウィロー弾力を持った肉が体と体に挟まって、むぎゅりと潰れる。それが快感を助長して、また小さく声を上げた。2026-10-26
00:28:51
雑談カベルネ・ラトゥールかってぇ2026-10-26
00:28:51
個室(高級3)トーマ・スタイン一度強く抱きしめて身体を味わい、ついでに額に口づけを落とすと2026-10-26
00:28:52
バートム・アップヒル「いってえ!」手の方がダメージを受けた2026-10-26
00:28:53
バージュリオ・リーベルトえっ脱ぐものなの!?2026-10-26
00:28:59
バートール・ライトニング「ヒールいる?」2026-10-26
00:28:59
雑談カベルネ・ラトゥール店内でフルアーマーでダメだった2026-10-26
00:29:08
雑談ジュリオ・リーベルト痛がろうかと思ったけどこっちの方が面白いよなぁと2026-10-26
00:29:23
雑談けんがく普通街中は動きやすく軽装じゃねぇかな ソフトレザーくらいなら着たままかもしれないけど2026-10-26
00:29:28
バートム・アップヒルまあ戦闘地帯ではないはずだし……2026-10-26
00:29:28
雑談カベルネ・ラトゥールビートルスキン使ってなくてよかった2026-10-26
00:29:34
雑談メル・アンバー店内フルアーマー上様2026-10-26
00:29:34
雑談メリック・クライフォッシルインペリアル着てたら隠すもんも隠せないだろ!2026-10-26
00:29:42
個室(高級3)トーマ・スタイン白いシーツの上へ大事なプレゼントを広げるように横たえた2026-10-26
00:29:43
バートム・アップヒル「いらん……寝てりゃ治る……」2026-10-26
00:29:46
バートール・ライトニング鎧なんて脱ぐのに防護点ラウンドかかるような代物2026-10-26
00:29:46
雑談メリック・クライフォッシルあれだけで10万ガメルだぞ!2026-10-26
00:29:49
雑談ジュリオ・リーベルトそ、そうかぁ……2026-10-26
00:29:50
雑談カベルネ・ラトゥールすくなくともレベル11もある2026-10-26
00:29:51
雑談見学「」町中をガションガション言わせながら歩いてる上様想像してちょっとダメだった2026-10-26
00:29:59
雑談メアリー・レッドバード初期の目標はクロナさんとアヴィさんとサメさんの三人にチンポ踏んでもらうことだったから…2026-10-26
00:30:00
雑談ジュリオ・リーベルトコートの下はインペリアルなイメージだった2026-10-26
00:30:04
個室(高級3)ウィロー手を額にやって、少しだけ呆けて。2026-10-26
00:30:08
雑談ジュリオ・リーベルト次から安物を買っておこう2026-10-26
00:30:17
雑談トム・アップヒル貧乏貴族とか大ウソもいい加減にしろよ2026-10-26
00:30:20
雑談カベルネ・ラトゥールまあでも魔法文明時代はそういう流派もあったし……2026-10-26
00:30:22
雑談けんがく強欲を超えた強欲 その欲望がこうして三組アックス!する場を生んだんだからありがたいですよね2026-10-26
00:30:27
雑談トム・アップヒルAまでにしろ!2026-10-26
00:30:27
バーメリック・クライフォッシル「よくないぞ、トム。怪我は早めに治さないと……」じゃき、とダブルバレルを取り出し中身を通常弾に変える2026-10-26
00:30:28
バートール・ライトニング普通は脱いでると思うよ 冒険帰りでもなければ2026-10-26
00:30:28
雑談カベルネ・ラトゥールこの鎧1000万する2026-10-26
00:30:33
雑談メル・アンバーコートの下はインペリアル(新刊)2026-10-26
00:30:33
バーメリック・クライフォッシル「患部を見せてみろ、すぐに治せる」2026-10-26
00:30:44
バージュリオ・リーベルトじゃあ10点くらいかもしれない2026-10-26
00:30:57
バートム・アップヒル「ねぇこれ殴っといてダメージ受けた俺の尊厳がズタズタになっていくんだけど」2026-10-26
00:31:00
個室(高級3)ウィロー最も大切な、秘められた場所が曝け出される。2026-10-26
00:31:05
バートム・アップヒルもういいか……2026-10-26
00:31:07
雑談カベルネ・ラトゥールインペリアルの下にメナスチェインソードを隠し持つ上様(第二形態有り)2026-10-26
00:31:09
バーメアリー・レッドバード「物騒なんだけど治療行為しようとしてるのがたち悪いな…」2026-10-26
00:31:20
雑談マキリッサちなみにミノサンド君はポイ捨てする前提で足コキくらいしてあげるか…という感じの足コキ差分はあったりします2026-10-26
00:31:26
バージュリオ・リーベルト「まてまて、こっちの方が確実だ。手を見せろ」スフィアを浮かせてメディカルキットを起動2026-10-26
00:31:27
個室(高級3)トーマ・スタイン膝立ちになってにじり寄る。膝の裏を掴む。2026-10-26
00:31:37
個室(高級3)ウィロー既にロクに力は入っていない。とろとろに濡れて、充分すぎるくらいに出来上がった、美味しくいただかれることを待つだけの体が。2026-10-26
00:31:44
バートム・アップヒル「親切が心と体に沁みるよぉ……」2026-10-26
00:31:48
バートム・アップヒルじゃあ治療されます、寄ってたかって。2026-10-26
00:31:56
雑談メル・アンバーポイ捨てされるミノサンド君…2026-10-26
00:31:58
個室(高級3)ウィロー「……どうぞ。ご主人様」2026-10-26
00:32:06
雑談メアリー・レッドバード同じミノチンでもメルくんにしてあげな2026-10-26
00:32:15
個室(高級3)ウィロー腕を広げて、へにゃりと笑う。2026-10-26
00:32:17
バーメリック・クライフォッシルずばお、と威嚇的な発射音が店内に響いた2026-10-26
00:32:20
バートール・ライトニング(ジュリオさんに武士の情けがない…)トールは治療しませんでした2026-10-26
00:32:20
雑談カベルネ・ラトゥールミノタウロスの不法投棄2026-10-26
00:32:23
雑談マキリッサメル君にそんな倒錯的プレイするわけないでしょ!2026-10-26
00:32:28
雑談ジュリオ・リーベルト足コキはマゾ以外にもしていいんだぜ2026-10-26
00:32:34
雑談メル・アンバーそ、そんな……2026-10-26
00:32:34
雑談トム・アップヒルミノサンドくんのちんちんオモチャにしていいのか!?2026-10-26
00:32:36
雑談メリック・クライフォッシルダメだった2026-10-26
00:32:39
雑談けんがく悲しんでて駄目だった2026-10-26
00:32:43
個室(高級3)トーマ・スタインその言葉に、男根はまた一段階硬度を上げた2026-10-26
00:32:47
雑談ジュリオ・リーベルトされたいんだな……2026-10-26
00:32:48
バーメアリー・レッドバード「ええい男で集まっていちゃつくな!そういうお店じゃないからココ!」2026-10-26
00:33:03
雑談けんがくああいいぞ……トムくんもミノちんをオモチャにしよう2026-10-26
00:33:07
個室(高級3)トーマ・スタイン「全くすごい子だよ君は」2026-10-26
00:33:10
雑談トム・アップヒル俺!?2026-10-26
00:33:12
雑談トム・アップヒル俺は……いいかな……2026-10-26
00:33:16
バージュリオ・リーベルトマギスフィアがパカッと開いて出て来たマシーンによって治療されていきます2026-10-26
00:33:17
個室(高級3)トーマ・スタイン据え膳の概念かな?これは2026-10-26
00:33:22
雑談ジュリオ・リーベルトサキュバスも卒業したし……2026-10-26
00:33:29
バートム・アップヒル「前より健康になってるかもしれない俺」2026-10-26
00:33:30
雑談ジュリオ・リーベルトシエンさん?2026-10-26
00:33:35
バーメリック・クライフォッシル「なんだ店長、ただの治療だろう」白煙を上げるダブルバレルに自在弾を詰め直して背に担ぐ2026-10-26
00:33:43
バートール・ライトニング「いちゃついてないよーー」2026-10-26
00:33:43
雑談メアリー・レッドバードミノサンドのちんちんは初登場時からオモチャだったから…2026-10-26
00:33:45
個室(高級3)ウィロー「……ご主人様が、お上手だからです……」少し、目を逸らすように。2026-10-26
00:33:55
雑談トム・アップヒルサメさんはそれでいいんですか!?2026-10-26
00:33:58
雑談メリック・クライフォッシル本当だよ2026-10-26
00:34:08
バージュリオ・リーベルト「すまない男同士のじゃれ合いで怪我をさせるとは」2026-10-26
00:34:12
個室(高級3)トーマ・スタインそれだよ~~2026-10-26
00:34:13
雑談メル・アンバートム君と彼女でミノサンドをサンドするんだ2026-10-26
00:34:15
個室(高級3)トーマ・スタイン膝裏を押して挿入態勢2026-10-26
00:34:27
バートム・アップヒル「謝られるとどんどん俺が惨めになっていくんだよね、すごくない?」2026-10-26
00:34:29
雑談メリック・クライフォッシルメリットがねえだろ……!2026-10-26
00:34:37
バートール・ライトニング「ジュリオさんさすがに人の心がないよ?」2026-10-26
00:34:38
雑談メアリー・レッドバード本当にね2026-10-26
00:34:48
雑談トム・アップヒル悪いけど彼女は俺だけのものだから……2026-10-26
00:34:51
雑談カベルネ・ラトゥールダメだった2026-10-26
00:34:56
個室(高級3)トーマ・スタイン大きく膨らんだ亀頭を陰部にそっと押し当て、狙いを定める2026-10-26
00:35:01
個室(高級3)トーマ・スタインぬるっとした感触。お互いの粘液が混ざる。2026-10-26
00:35:27
バージュリオ・リーベルト「す、すまない……?」2026-10-26
00:35:44
雑談メアリー・レッドバード返せるものが無さ過ぎで私にはDX娼館を開くことくらいしか出来ない2026-10-26
00:35:57
バージュリオ・リーベルト何が悪いのか全く理解していない顔で謝っている2026-10-26
00:35:59
個室(高級3)トーマ・スタイン「いいね?」視線をあわせ、最終確認をする2026-10-26
00:36:03
バートム・アップヒル「まあお前がイジられキャラなのは分かったよ、年上にオモチャにされてるってのも本当なんだろうな……」2026-10-26
00:36:18
雑談ジュリオ・リーベルトサメさんとイチャイチャでお返ししな2026-10-26
00:36:19
雑談カベルネ・ラトゥールダブルクロス娼館!?2026-10-26
00:36:19
個室(高級3)ウィロー頷く。サファイアが、全てを肯定した。2026-10-26
00:36:24
雑談ジュリオ・リーベルトこの前してましたね2026-10-26
00:36:27
雑談メリック・クライフォッシル行きてえんだよな……2026-10-26
00:36:31
雑談メリック・クライフォッシルそして焼きそばを焼きたい2026-10-26
00:36:36
雑談カベルネ・ラトゥールラブホ飯だ2026-10-26
00:36:47
雑談メアリー・レッドバードヤメロォ!2026-10-26
00:36:51
雑談マキリッサ焼きそばストーカー…2026-10-26
00:36:56
個室(高級3)トーマ・スタインその首肯を待って、腰を少し突き出し、優しく陰唇を押し広げた2026-10-26
00:36:57
バージュリオ・リーベルト「それはわかられたくないのだが!?」2026-10-26
00:37:02
雑談けんがくダブクロ娼館楽しかったですね2026-10-26
00:37:11
雑談カベルネ・ラトゥールただでさえピュアキュマくんがはじまるのに2026-10-26
00:37:12
雑談メリック・クライフォッシルDXメリックくん出す機会来るか分かんねえし……2026-10-26
00:37:14
雑談ジュリオ・リーベルトラブホなら焼きそばくらい出るでしょ2026-10-26
00:37:18
雑談カベルネ・ラトゥールまあでるか……2026-10-26
00:37:24
雑談メリック・クライフォッシルキュマキュマ~(挨拶)2026-10-26
00:37:26
雑談トール・ライトニングはんた君はしっとマスクの呪いを解けるのか2026-10-26
00:37:26
バーメアリー・レッドバード「この場合分かるような行動を取ってる方が悪いと思います。」2026-10-26
00:37:36
個室(高級3)トーマ・スタインおっ、すっげ…2026-10-26
00:37:37
バートム・アップヒル「いいのか? 分からなかったら今後も俺はお前を女に囲まれて迷惑してるんですとかぬかしやがるいけすかねぇ野郎として扱うが……?」2026-10-26
00:37:46
個室(高級3)トーマ・スタイン「熱…」2026-10-26
00:38:00
雑談カベルネ・ラトゥール女に囲まれて困っちゃうジュリねぇ……2026-10-26
00:38:09
バーメアリー・レッドバード「…トム君も似たような感じじゃなかったっけ?」2026-10-26
00:38:11
個室(高級3)ウィロー「~~~~~っ」言わないで。2026-10-26
00:38:16
雑談メリック・クライフォッシルまさかしっとマスクの子が来ると思ってなかったから心底驚いてるんだよね2026-10-26
00:38:21
雑談トール・ライトニングそんなに?2026-10-26
00:38:21
個室(高級3)ウィローと思いはするが、口には出来ない。ただただ羞恥が増していく。2026-10-26
00:38:30
バートム・アップヒル「俺は本命がいたから余計に大変だったんだよ!!」2026-10-26
00:38:31
個室(高級3)トーマ・スタインこの穴は彼女そのものだ2026-10-26
00:38:39
バージュリオ・リーベルト「俺はいったい何なのだろう……」ぐぬぬ……わからない2026-10-26
00:38:45
バーウィーネぴょこん、とカウンターの奥で長い髪が揺れた2026-10-26
00:38:48
雑談カベルネ・ラトゥールしっとガーデンを終えて一人あぶれた後藤くんの次の舞台はリレー!2026-10-26
00:38:48
個室(高級3)ウィロー言い訳のしようがない程に、性を昂らせてしまっていた。2026-10-26
00:38:49
バートム・アップヒル「ウワーッ!!」2026-10-26
00:38:52
バーメリック・クライフォッシル「いきなりどうしたんだトム……」2026-10-26
00:39:23
バートール・ライトニング「トムさんー?」2026-10-26
00:39:23
個室(高級3)トーマ・スタイン熱くて、湿っていて、腰を突きだせばどこまでも優しく迎え入れてくれる。そういう期待をしてしまう2026-10-26
00:39:23
雑談ジュリオ・リーベルト実際は女の子がいるとモテるには壁があると思うんですよねぇ2026-10-26
00:39:25
雑談カベルネ・ラトゥールそれは そう2026-10-26
00:39:33
バートム・アップヒル「い、いま……なんかよくない記憶が……」2026-10-26
00:39:36
雑談トム・アップヒルえ、2026-10-26
00:39:41
雑談トム・アップヒルすいませんこれは私事なんですけど2026-10-26
00:39:48
バージュリオ・リーベルト「急にどうしたんだ……悪酔いしたのか?」2026-10-26
00:39:59
個室(高級3)ウィロー沼のような有様だった。どろどろに濡れて、やさしくふわりと受け止める。2026-10-26
00:40:00
バーメリック・クライフォッシル「疲れているんだろう。今日はもう休んだ方がいい」2026-10-26
00:40:04
バートール・ライトニング「サニティする?」2026-10-26
00:40:04
雑談トム・アップヒルなんか日付変わったらユーリ君に使ってたモデルが復活した……2026-10-26
00:40:09
雑談ジュリオ・リーベルトよかったね!2026-10-26
00:40:17
雑談メリック・クライフォッシルええ……?よかったね2026-10-26
00:40:23
雑談トール・ライトニングよかた2026-10-26
00:40:23
雑談カベルネ・ラトゥール調整中だったんだろうか2026-10-26
00:40:24
個室(高級3)ウィロー中へ中へと、こっちに来てと、誘い込むように、乞い、ねだるように。2026-10-26
00:40:25
雑談トム・アップヒルこの前のアレでメンテは言ってた影響だったのかな2026-10-26
00:40:30
雑談メアリー・レッドバードじゃあユーリ君にコスプレさせようねぇ2026-10-26
00:40:40
雑談トム・アップヒルああ!2026-10-26
00:40:44
個室(高級3)ウィロー快感に行き場を失った腕が伸びる。2026-10-26
00:40:45
雑談トム・アップヒルダニーちゃんの服どんなんだっけ2026-10-26
00:40:49
個室(高級3)トーマ・スタインこりゃいかん、油断すると童貞卒業したばかりみたいに乱暴にしてしまいそうだ。2026-10-26
00:40:56
雑談ジュリオ・リーベルト彼女の服着てよくない興奮をするユーリ君かぁ2026-10-26
00:41:01
バーメアリー・レッドバード「モテモテだねトム君。男から。」2026-10-26
00:41:03
バートム・アップヒル「い、いや……うーん……一応かけといて……」2026-10-26
00:41:04
バートール・ライトニング▶︎神聖魔法行使[サニティ] MP-3 対象の精神状態を平常に戻す(接)→トム2026-10-26
00:41:04
バートール・ライトニング2d+13+0+0 神聖魔法行使2026-10-26
00:41:04
バー<BCDice:トール・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+13+0+0) → 9[3,6]+13+0+0 → 222026-10-26
00:41:04
個室(高級3)トーマ・スタインなにより、それを許してくれそうなのがいかん。2026-10-26
00:41:15
個室(高級3)ウィロー事実、許すだろう。許すだとか許さないだとか、そう言う問題ですらない。2026-10-26
00:41:39
バートム・アップヒルスン…2026-10-26
00:41:48
個室(高級3)ウィロー気持ち良くなって貰えるのであれば、それが全てだ。2026-10-26
00:41:50
バーメリック・クライフォッシル「落ち着いている……」2026-10-26
00:41:58
バージュリオ・リーベルト「どうだ気分は」2026-10-26
00:42:01
バートム・アップヒル「動物たちの住む自然を守りたい」2026-10-26
00:42:09
雑談メル・アンバー何かバーのトム君男に個室に連れて行かれそうなニオイを感じるな2026-10-26
00:42:22
バーメリック・クライフォッシル「ちょっと落ち着きすぎたのではないか……?」2026-10-26
00:42:23
バージュリオ・リーベルト「何かに目覚めている……」2026-10-26
00:42:37
バートール・ライトニング「ワイズマンタイム現象?」2026-10-26
00:42:37
雑談メル・アンバーラッコ鍋みたいな……2026-10-26
00:42:44
個室(高級3)トーマ・スタイン油断をせずに、少しずつ歩みを進める2026-10-26
00:42:50
雑談ジュリオ・リーベルト少し個室で休んだ方がいいのではないか?2026-10-26
00:42:55
雑談メリック・クライフォッシルそろそろ〆た方がいいかなって……帰りを促したつもりなんですよ2026-10-26
00:43:08
雑談トム・アップヒルムッワァァァァ……2026-10-26
00:43:08
雑談メアリー・レッドバード胸だっ!胸を開けっ!2026-10-26
00:43:11
雑談メリック・クライフォッシルなんか面白いことになった2026-10-26
00:43:12
個室(高級3)トーマ・スタインとろとろに蕩けた洞穴の中を少しずつ開拓していく2026-10-26
00:43:16
雑談メアリー・レッドバードそうだね2026-10-26
00:43:19
雑談メアリー・レッドバードでも個室3がまだ頑張ってるので…2026-10-26
00:43:27
バートム・アップヒル「落ち着いたし今日は帰るか」2026-10-26
00:43:32
バートール・ライトニング「僕も帰ろう」2026-10-26
00:43:32
個室(高級3)ウィロー歓迎するように締め付ける。襞が、筋肉が躍動して、その動きを助ける。2026-10-26
00:43:46
個室(高級3)トーマ・スタイン尻に力を入れて、すぐに果ててしまわぬように2026-10-26
00:43:52
バーメアリー・レッドバード「はーい。なんか賢者タイムってるね」2026-10-26
00:44:03
バートール・ライトニング代金払って2026-10-26
00:44:03
バーメリック・クライフォッシル「……店長。あまり店内で落ち着かせる魔法は使わせない方がいいのでは?その……売り上げに関わるだろう」2026-10-26
00:44:07
バートール・ライトニング「みんなまたねー」2026-10-26
00:44:07
個室(高級3)ウィロー肉を押し広げる感触が、性器を通じて快感を伝播させる。2026-10-26
00:44:14
個室(高級3)トーマ・スタイン竿に絡み、締め付ける肉の感触に呻く2026-10-26
00:44:20
バージュリオ・リーベルト「ま、まあ落ち着いたなら良かった。俺も帰ろうか」2026-10-26
00:44:23
バージュリオ・リーベルト「ああ、また会おうな」2026-10-26
00:44:28
雑談トム・アップヒルサニティって酔いにも効くのかな2026-10-26
00:44:28
雑談カベルネ・ラトゥールすごい音しとるであの部屋2026-10-26
00:44:29
バーメアリー・レッドバード「………( ゚д゚)ハッ!」2026-10-26
00:44:31
バートール・ライトニング「逆にファナスティックかけると売り上げのびるー?」2026-10-26
00:44:31
雑談ジュリオ・リーベルトドパンドパン2026-10-26
00:44:46
バーメリック・クライフォッシル「ああ、またのお越しを……うーん、言った方がいいのか……?今のおれは」2026-10-26
00:44:53
バートール・ライトニング「そんなの意味ないことだよー」2026-10-26
00:44:53
雑談ウィローまあログはこっちで取っても良いですよ2026-10-26
00:44:54
バーメアリー・レッドバード「言っとけ言っとけ」2026-10-26
00:45:04
バートール・ライトニング「じゃあねー」2026-10-26
00:45:04
バートール・ライトニング帰りました2026-10-26
00:45:04
個室(高級3)トーマ・スタインおいでおいでという誘惑に負けそうになる2026-10-26
00:45:05
雑談マキリッサ酔いはキュアポイズンかなあ2026-10-26
00:45:05
バーメアリー・レッドバード「またのお越しを―。」2026-10-26
00:45:14
バーメリック・クライフォッシル「またのお越しをー」2026-10-26
00:45:22
バーメアリー・レッドバード「ファナティは…うーん…」2026-10-26
00:45:27
バートム・アップヒル「んじゃ俺もこれで、ご馳走様」硬貨を置いて2026-10-26
00:45:28
バーメアリー・レッドバード「多分お店がやっちゃダメだね。」2026-10-26
00:45:38
個室(高級3)トーマ・スタイン「ああ、くそ、境がなくなるみたいだ…」2026-10-26
00:45:40
バートム・アップヒル「メリックも彼女とうまくやれよー」2026-10-26
00:45:47
バーメアリー・レッドバード「おそまつさまでした、と。」2026-10-26
00:45:50
バートム・アップヒル退店2026-10-26
00:45:50
バージュリオ・リーベルト「では店長、メリック。今日も美味かった、ありがとう」 いつも通り適当にガメル金貨を渡して去っていきました2026-10-26
00:45:52
バーメリック・クライフォッシル「ああ……トムがいつになくスンッと……」2026-10-26
00:45:55
雑談ジュリオ・リーベルト酒は毒属性ですね2026-10-26
00:46:16
バーメリック・クライフォッシル「ありがとう……また会おう……」去って行く背中にそう声をかけるしかないのでした2026-10-26
00:46:17
個室(高級3)ウィローぴとり、ト―マの背にウィローの手が触れる。2026-10-26
00:46:21
雑談メアリー・レッドバードそうですね…ではログをお任せして一足先に去るか2026-10-26
00:46:32
雑談ジュリオ・リーベルトウィーネちゃんのトラウマは精神効果か呪いか……2026-10-26
00:46:33
個室(高級3)ウィローくい、と無言で、微かに力を籠める。2026-10-26
00:46:37
雑談トム・アップヒルスン…2026-10-26
00:46:49
個室(高級3)ウィローそれで良い。もっと来て欲しい、と2026-10-26
00:46:51
バーメアリー・レッドバード「で、メリック君。今日はどうだった?店番。」2026-10-26
00:46:53
雑談けんがく精神効果かつ呪い?2026-10-26
00:46:53
雑談見学サニティはフィアーに効くから…2026-10-26
00:46:59
雑談ウィーネ精神効果+呪いというのもあったな2026-10-26
00:47:03
個室(高級3)トーマ・スタイン彼女の媚肉を引きはがすように太い幹が進む2026-10-26
00:47:16
個室(高級3)ウィロー熱い視線が、熱い胎温が、代弁していた。2026-10-26
00:47:24
雑談トム・アップヒルおつかれさまでした2026-10-26
00:47:26
雑談ジュリオ・リーベルトお疲れ様でしたー2026-10-26
00:47:40
雑談メル・アンバーお疲れ様でした2026-10-26
00:47:40
バーメリック・クライフォッシル「過不足ないはずだ。応対もしたし、飲み物も出した。……ペネトには間違って酒精を出してしまったが……」2026-10-26
00:47:42
雑談メアリー・レッドバードお疲れ様でしたー2026-10-26
00:47:47
雑談ジュリオ・リーベルト闇契約してる高レベルフェアテ呼ばないと2026-10-26
00:47:49
個室(高級3)トーマ・スタインそして、長い時間をかけてとうとう奥の奥まで到した2026-10-26
00:47:59
雑談マキリッサお疲れ様でした2026-10-26
00:48:00
雑談カベルネ・ラトゥールおつかれさまでしたー2026-10-26
00:48:11
雑談けんがくお疲れ様でした2026-10-26
00:48:13
バーメアリー・レッドバード「いないけど。アカツキちゃんと個室でも行ったんかな」2026-10-26
00:48:20
雑談ジュリオ・リーベルトトールくんとは今年最初の方の即応班以来なのに何かしら辛辣!2026-10-26
00:48:20
雑談トム・アップヒル俺は……可愛い女の子からの催眠以外は受けない男2026-10-26
00:48:28
個室(高級3)ウィロー「ぅんっ、ん~~~っ♡」ごりゅ、と。最奥にそれが辿り着いた瞬間、目を細めて一際大きく体を震わせた。2026-10-26
00:48:35
雑談トム・アップヒルウィーネちゃんには素通しされます2026-10-26
00:48:40
バーメリック・クライフォッシル「ああ。確か……うーん、客のことをあまり話しても問題か?」2026-10-26
00:48:58
個室(高級3)ウィロー間違いようのない絶頂の印。小突かれてからずっと、きゅうきゅうと2026-10-26
00:48:59
個室(高級3)ウィロー先端から根本までを締め付けている。先程までの優しさが嘘のように激しい収縮。2026-10-26
00:49:17
バーメアリー・レッドバード「店長だから店の状況は把握しておかないとね。いやまぁ大体察しが付くし良いけどー。」2026-10-26
00:49:35
個室(高級3)トーマ・スタイン「あ、それやべ……」いきなりの締め付けに耐えられず2026-10-26
00:50:00
バーメアリー・レッドバード「ま、メリック君が楽しかったなら何より。」2026-10-26
00:50:00
バーメリック・クライフォッシル「楽しかった……か」2026-10-26
00:50:11
雑談カベルネ・ラトゥールいっかにひとり お留守番めりっく2026-10-26
00:50:18
バーメリック・クライフォッシル「ああ、滅多にない経験だった。海の家とは斯くも違うものなのだな」2026-10-26
00:50:32
雑談カベルネ・ラトゥールアンチミサイルショットとかショットガンとかできます2026-10-26
00:50:39
個室(高級3)トーマ・スタイン一瞬力が抜け、少し精が漏れる2026-10-26
00:50:42
雑談メリック・クライフォッシル過剰防衛……2026-10-26
00:50:49
個室(高級3)トーマ・スタイン「ぐおお……」マジで俺、童貞みたいだ…!2026-10-26
00:51:01
雑談カベルネ・ラトゥール強盗にはいったら範囲射撃されるの怖い2026-10-26
00:51:03
バーメアリー・レッドバード「あっちとは色々違うからねぇ。いやだからこそ焼きそばNGなんだけどそれは置いておいて。」2026-10-26
00:51:06
雑談メリック・クライフォッシル射程50mからの単体攻撃もある2026-10-26
00:51:21
個室(高級3)ウィロー「はぁっ、ぁ……ごしゅ、じんさま」2026-10-26
00:51:24
雑談カベルネ・ラトゥール店にはいる前に撃たれる2026-10-26
00:51:29
雑談メリック・クライフォッシル一家で活きる射程ではない2026-10-26
00:51:31
雑談カベルネ・ラトゥール庭まで守れるレベルだ2026-10-26
00:51:37
個室(高級3)トーマ・スタイン「はあ…はあ…何だい…?」ぴゅっぴゅしちゃったのバレてねえよな?多分2026-10-26
00:51:52
バーメアリー・レッドバード「こういうのも良いと思ったら、ネムリナちゃんと相談してみな?どんなことが楽しくて、どんなことがしたいのか、みたいな。」2026-10-26
00:51:56
個室(高級3)トーマ・スタインバレたら格好悪いぜ…2026-10-26
00:52:08
個室(高級3)ウィローしなやかな指が、ト―マの背を伝う。爪は立たない。そう言う風になっている。2026-10-26
00:52:13
雑談カベルネ・ラトゥールやはり焼きそばが名物の宿屋かな……2026-10-26
00:52:20
バーメリック・クライフォッシル「……店を構える、ということか?それは……」目を伏せて思案する2026-10-26
00:52:24
雑談カベルネ・ラトゥールなぜかよく眠れると評判2026-10-26
00:52:37
バーメリック・クライフォッシル「……難しいような、気もするが。だが……将来を考える際の参考にはさせてもらおう」2026-10-26
00:52:52
個室(高級3)ウィローこの交わりと通じて、ウィローもト―マの性質を理解しつつあった。2026-10-26
00:52:56
雑談見学「」Rわはー2026-10-26
00:53:06
雑談ジュリオ・リーベルトナププ2026-10-26
00:53:10
雑談ジュリオ・リーベルトわはー2026-10-26
00:53:12
雑談メル・アンバーわはー2026-10-26
00:53:12
バーメリック・クライフォッシル「何が楽しいか……もっともネムリナさんといることがそれだけで楽しいのだが……」2026-10-26
00:53:13
雑談カベルネ・ラトゥールわはー2026-10-26
00:53:13
雑談メリック・クライフォッシルわはー2026-10-26
00:53:18
雑談トム・アップヒルわはー2026-10-26
00:53:27
雑談メル・アンバーネムリナさんとヤれー2026-10-26
00:53:27
個室(高級3)ウィロー彼は優しい。こちらに無茶をさせようとはしない。カッコいい自分でいようとしてくれる。2026-10-26
00:53:28
バーメアリー・レッドバード「はいはい、お熱い事で。」2026-10-26
00:53:35
個室(高級3)ウィローならば、彼に気持ち良くなって貰う為には。2026-10-26
00:53:39
雑談見学「」Rメリックくんがバーテンになってる…!2026-10-26
00:53:46
バーメリック・クライフォッシル少し赤面してフードを被り直そうとする……もないことを思い出す。2026-10-26
00:54:08
個室(高級3)ウィロー「……私、もう、気をやってしまいそう、です。だから。だから、ご主人様」2026-10-26
00:54:20
雑談「見学」はい2026-10-26
00:54:30
バーメリック・クライフォッシル「店長も、ラークとお幸せに……だ」残った酒を流し込み、立ち上がる2026-10-26
00:54:31
雑談見学「」Rちくしょうもっと早く来るんだった!2026-10-26
00:54:41
個室(高級3)ウィロー「あなたのもので、|お助け《だめにして》ください……っ」2026-10-26
00:54:54
雑談ジュリオ・リーベルトナプ?2026-10-26
00:54:57
バーメアリー・レッドバード「そこは全身全霊で幸せになるつもりだからね。…いやメリック君も同じか。」2026-10-26
00:54:59
バーメアリー・レッドバード「お互い頑張ろうね」2026-10-26
00:55:04
個室(高級3)トーマ・スタインうおおおお2026-10-26
00:55:10
雑談見学「」Rフレンズ2026-10-26
00:55:12
雑談ウィローユウジョウ!2026-10-26
00:55:25
バーメリック・クライフォッシル「ああ。お互い、精一杯頑張ろう」2026-10-26
00:55:27
個室(高級3)トーマ・スタイン「それ言われちゃ…しょうがねえなあ…!」2026-10-26
00:55:30
バーメリック・クライフォッシル「……片付けに入る。看板はまだこのままでいいだろうが……今のうちにできることをしておく」2026-10-26
00:55:35
雑談メアリー・レッドバード私は1時になるので去ります2026-10-26
00:55:43
雑談見学もう1時かよ2026-10-26
00:55:51
雑談ウィローお休み!お疲れ様でした!2026-10-26
00:55:51
雑談見学しごとだあ2026-10-26
00:55:55
バーメリック・クライフォッシル軽くたたずまいを直して店の裏手に消えていきました2026-10-26
00:55:55
雑談見学ねなきゃ2026-10-26
00:55:57
雑談カベルネ・ラトゥール店長の退店!おつかれさまです!2026-10-26
00:55:59
バーメアリー・レッドバード「はいはーい。」2026-10-26
00:56:00
雑談メリック・クライフォッシルお疲れさまでした~2026-10-26
00:56:06
雑談ジュリオ・リーベルトお疲れ様でしたー2026-10-26
00:56:08
雑談ウィローあたしは何時からこれヤってたか考えることはやめました2026-10-26
00:56:08
雑談メリック・クライフォッシル1時!?2026-10-26
00:56:09
雑談ウィロー時間とかじゃないからもう2026-10-26
00:56:11
雑談トム・アップヒルさんくす 防具は外していいかな2026-10-26
00:56:13
雑談見学「」Rさっきまで作業してたから来れなかった…2026-10-26
00:56:17
雑談ウィローお互いに楽しんでやってることが全てだから2026-10-26
00:56:18