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バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メリック・クライフォッシル無愛想なバーテンダー……バーテンダー……?が在庫の確認をしている2026-10-25
20:58:12
ペネト・レイト扉を開けて「こんばんわー」2026-10-25
21:03:55
メリック・クライフォッシル「こん……いらっしゃいませ。ペネトか」2026-10-25
21:05:55
ペネト・レイト「んー?」2026-10-25
21:05:55
ペネト・レイト「気にしなくてもいいのにー」2026-10-25
21:05:55
メリック・クライフォッシル「一応店長の留守を任されたからな。店番としてすべきことはする」2026-10-25
21:06:59
ペネト・レイト「メリックさんもすっかり店員さんだねー」2026-10-25
21:06:59
ペネト・レイトじーっと見て2026-10-25
21:07:03
メリック・クライフォッシル「夏の間だけ、のつもりだったんだがな……」2026-10-25
21:08:16
ペネト・レイト「似合ってるよー」2026-10-25
21:08:16
メリック・クライフォッシル「ありがとう。ペネトも……仮装というやつか?似合っている」2026-10-25
21:08:50
ペネト・レイト「絵を描いてネムリナさんにプレゼントしちゃうー?」2026-10-25
21:08:50
メリック・クライフォッシル話しながらもウェルカムドリンク作りは欠かさない。緑色のカクテル……グラスホッパーを提供。2026-10-25
21:09:48
ペネト・レイト「んー?」2026-10-25
21:09:48
メリック・クライフォッシル「む。……ううむ、どうするか……折角なら自分で見せに行きたい気持ちもあるが」2026-10-25
21:10:41
ペネト・レイト提供されたものを飲む2026-10-25
21:10:41
ペネト・レイト「ぷあー♡」2026-10-25
21:10:41
メリック・クライフォッシル「……そうか、そういえばそうだったな……」自分が強いので忘れがちである2026-10-25
21:11:53
ペネト・レイト「お酒だー」2026-10-25
21:11:53
メリック・クライフォッシル「チェイサーの水だ。適度に飲め」大きめのグラスで提供2026-10-25
21:12:24
ペネト・レイトくびくび2026-10-25
21:12:24
ペネト・レイト「でもメリックさんー」2026-10-25
21:12:24
ペネト・レイト「信頼されてるんだねー」2026-10-25
21:12:24
ペネト・レイトくび2026-10-25
21:12:25
メリック・クライフォッシル「……そうだな、よくよく考えれば不思議なものだ」2026-10-25
21:13:56
ペネト・レイト「お店と個人の関係性取っ払ったって前提で言うよー」2026-10-25
21:13:56
ペネト・レイト「人族に帰順した落ち武者ブロークンドレイクだもんねーメリックさんーー」2026-10-25
21:14:32
メリック・クライフォッシル「……まぁ、その通りなんだが。どこかで話していたっけな……」2026-10-25
21:15:51
ペネト・レイト「ブロークンなのは自分で言ってたしー」2026-10-25
21:16:08
ペネト・レイト「銃撃てるのは人族に恭順しないと色々無理ー」2026-10-25
21:16:40
メリック・クライフォッシル「これはまぁ……教えてもらったんだ、色々」背中に隠したデリンジャーに触れる2026-10-25
21:18:33
ペネト・レイト「よくうまくいったねー」2026-10-25
21:18:33
メリック・クライフォッシル「本来は街に降りて長く過ごすつもりはなかったからな……」2026-10-25
21:20:20
メリック・クライフォッシル「|銃《これ》だって山で生きるために教えてもらったにすぎん。前は弓を使っていたさ」2026-10-25
21:20:50
ペネト・レイト「でも銃の名手だよねー?」2026-10-25
21:23:37
メリック・クライフォッシル「名手……まで言われると恥ずかしいが。そこそこの階位にはあるはずだな」2026-10-25
21:25:18
ペネト・レイト「しっとビーム撃ち落としたって新聞記事に乗ってたよー」2026-10-25
21:26:39
メリック・クライフォッシル「いつの間に記事に……いやまぁ、確かに撃って軌道は逸らしたが」2026-10-25
21:28:46
ペネト・レイト「即応班の話は記事になりやすいんだってー」2026-10-25
21:28:46
メリック・クライフォッシル「そうだったのか。いや……恥ずかしながらそういったことには詳しくなくてな」2026-10-25
21:30:38
メリック・クライフォッシル「……記事。あまり目立っていないといいんだが……」2026-10-25
21:31:28
ペネト・レイト「今は名声が色々役に立つんじゃないー?」2026-10-25
21:32:04
エナ・ミイヌ「よう」入る2026-10-25
21:32:56
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-25
21:32:56
メリック・クライフォッシル「む……むぅ、そうだが……」 「ああ、いらっしゃいませ」2026-10-25
21:33:15
エナ・ミイヌ「…全く女がいねえな」2026-10-25
21:34:01
ペネト・レイト「娼館だよー?」2026-10-25
21:34:01
ウィーネひょこっとカウンターの奥から現れる2026-10-25
21:34:32
ウィーネ「いらっしゃいませ!」2026-10-25
21:34:39
エナ・ミイヌ「うおっ」2026-10-25
21:36:18
ペネト・レイト「ウィーネちゃんもかっこいいねー」2026-10-25
21:36:21
ペネト・レイトひっく2026-10-25
21:36:26
ウィーネ「ありがとうございます!今日は店を代表して店番でして……」2026-10-25
21:38:12
エナ・ミイヌ「あぁ、そういやあの店長いねえな」2026-10-25
21:38:28
ウィーネ「なんでもやむにやまれぬ事情らしく……普段は仕入れ先兼お客様のメリック様を接客担当として起用したとのことです」ばばーん、と紹介2026-10-25
21:39:44
メリック・クライフォッシル「……どうも」愛想は少ない2026-10-25
21:39:57
エナ・ミイヌ「客に接客させていいのかよ」2026-10-25
21:40:00
ペネト・レイト「客と娼婦の境がわりと曖昧だよねー」2026-10-25
21:40:00
メリック・クライフォッシル「おれは娼婦ではないが……まぁ、曖昧だな」2026-10-25
21:40:58
メリック・クライフォッシル「それに、以前働かせてもらったこともある。人族で言うところの……昔取った杵柄、だったか。そのようなものだ」2026-10-25
21:41:26
メリック・クライフォッシル「……ウェルカムドリンクは酒精でいいか?」お仕事モードに切り替わり2026-10-25
21:42:04
ペネト・レイト「ひっくー」2026-10-25
21:42:04
エナ・ミイヌ「ああ、強いやつで頼む」2026-10-25
21:42:34
メリック・クライフォッシル「ああ、ペネトはもっと水を……ほら」提供しつつ2026-10-25
21:42:45
ペネト・レイト「つようねー」酔ってる2026-10-25
21:42:45
メリック・クライフォッシル「かしこまった」強い……強いか……2026-10-25
21:43:02
メリック・クライフォッシルchoice 人間基準で ドレイク基準で2026-10-25
21:43:16
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (choice 人間基準で ドレイク基準で) → ドレイク基準で2026-10-25
21:43:16
エナ・ミイヌ「大分酔ってんなお前」2026-10-25
21:43:42
ペネト・レイト「よっちゃったー」2026-10-25
21:43:42
メリック・クライフォッシル「……ふむ。では……」火酒を4、オレンジジュースを1の割合で混ぜた酒を提供。2026-10-25
21:45:08
メリック・クライフォッシル「おそらく強く、かつ飲みやすいものだ。以前こんなものを出された気がする」殺人的スクリュードライバーである。2026-10-25
21:45:31
エナ・ミイヌ「なんだジュース入りかよ」と言いつつ飲み2026-10-25
21:45:59
エナ・ミイヌ「ふーん、まあ悪くはねえな」2026-10-25
21:46:12
メリック・クライフォッシル「うむ、それなら良かった」一安心2026-10-25
21:46:29
ジュリオ・リーベルトカランカランと存在するかもしれないドアベルが鳴り、光に照らされ輝く金髪を持つ長身の男が入ってくる2026-10-25
21:47:22
メリック・クライフォッシル「いらっしゃいませ。……ジュリオか」2026-10-25
21:47:38
ペネト・レイト「こんばんわー、ひっくー」2026-10-25
21:47:38
ジュリオ・リーベルト翠の瞳がバーテンダーを見つめて……2026-10-25
21:48:08
ジュリオ・リーベルト「メリックか、今日は珍しい格好だな」2026-10-25
21:48:22
エナ・ミイヌ「なんだ?」2026-10-25
21:48:43
メリック・クライフォッシル「店長に店番を任された。体格がいいからトラブルが起こりにくいだろう……などと言っていたな」ジュリオは酒を嗜むはずなので普通にグラスホッパーを作る2026-10-25
21:49:04
ジュリオ・リーベルト「ははっ、それはメリック向きの仕事だな。となると今日は料理より酒の日かな」2026-10-25
21:50:15
ジュリオ・リーベルトメリックの実力は焼きそばと串焼きしか知らない2026-10-25
21:50:26
メリック・クライフォッシル「焼きそばは”絶対に”焼くなと言い含められてのでな……今日は主に酒精だ」グラスホッパーを提供2026-10-25
21:51:05
ペネト・レイト墓場のしっとマスク戦できょうとうしただろてめーら2026-10-25
21:51:05
ジュリオ・リーベルトそっちの実力じゃなくて料理の腕だよ!2026-10-25
21:51:42
ジュリオ・リーベルト「それは残念だなぁ。次の夏の楽しみにしておくか」2026-10-25
21:52:04
ペネト・レイト「焼きそば食べたいーーー」テーブルばんばん2026-10-25
21:52:04
エナ・ミイヌ「すげえ荒れてるけど」2026-10-25
21:52:31
ジュリオ・リーベルト「おおう、どうしたペネト。大丈夫か?」2026-10-25
21:52:42
ジュリオ・リーベルト「何かあったのか、こいつ」2026-10-25
21:52:49
メリック・クライフォッシル「悪いが、店長からの命令だ」2026-10-25
21:52:58
メリック・クライフォッシル「間違えて酒を提供してな……すっかりこうなってしまった」2026-10-25
21:53:22
ジュリオ・リーベルト「そいつは困ったな……誰か毒を抜けるものはいないのか」2026-10-25
21:54:11
ジュリオ・リーベルトエナ(名前を知らない)の方をちらり……神官じゃないな絶対2026-10-25
21:54:55
ペネト・レイト「あ、そうだー」2026-10-25
21:54:55
ペネト・レイト「ジュリオさーん」2026-10-25
21:54:55
エナ・ミイヌ「なんだ、コイツの尻でも掘れってか?」下品2026-10-25
21:55:17
ジュリオ・リーベルト「そうではなく……」 「うん、どうした?」2026-10-25
21:55:37
トーマ・スタイン「いつものお気にもいいけど、偶には新規開拓しないとな~」入店2026-10-25
21:55:52
ペネト・レイト「今度デートするからいいとこおしえてー」2026-10-25
21:55:52
ペネト・レイト酔ってる2026-10-25
21:55:52
トーマ・スタイン「邪魔するぜ!」2026-10-25
21:56:27
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい」既に口調が崩れて居酒屋みたいな挨拶になってきた2026-10-25
21:56:33
トーマ・スタインほーんいいじゃん、一階はバー風ね2026-10-25
21:56:58
ジュリオ・リーベルト「デート? ああ、アカツキとどうにかなったんだったか」2026-10-25
21:56:59
ジュリオ・リーベルト「ユーシズ周辺ならどこがいいかなぁ。考えておこう」2026-10-25
21:57:19
ジュリオ・リーベルトそして入ってきた男をちらり……見ない顔だ2026-10-25
21:57:40
メリック・クライフォッシル「ウェルカムドリンクは酒精でいいかな」2026-10-25
21:57:42
トーマ・スタインこう、以下にも娼館ってのもテンション上がって良いけど2026-10-25
21:57:44
トーマ・スタイン「ああ、適当によろしく」それっぽくないのもそれはそれで洒落てていいね2026-10-25
21:58:04
トーマ・スタイン近場の席に腰を下ろす2026-10-25
21:58:33
メリック・クライフォッシル「では、これを」同じくグラスホッパーを提供2026-10-25
21:58:47
ペネト・レイト「うんー」2026-10-25
21:58:47
ペネト・レイト「アカツキさんとー、子供作るよー」酔ってる2026-10-25
21:58:47
ジュリオ・リーベルトグラスホッパーを一口……しているタイミングで発言が飛んできてむせかける2026-10-25
21:59:43
エナ・ミイヌ「娼館でのろけるなよ」2026-10-25
21:59:45
メリック・クライフォッシル「ん゛ん゛っ゛」突然の宣言に驚きむせる2026-10-25
21:59:47
トーマ・スタイン「趣味がいいね、兄さん」2026-10-25
21:59:49
トーマ・スタインいただくよ2026-10-25
21:59:55
ジュリオ・リーベルト「んんっ……いや、そりゃそうなんだろうけど」2026-10-25
22:00:06
ジュリオ・リーベルト「もう少し表現を変えた方がいいんじゃないか。ほら、愛し合う……とか?」2026-10-25
22:00:34
トーマ・スタイン一息で飲み干す2026-10-25
22:01:30
ペネト・レイト「ジュリオさんはしないのー?」2026-10-25
22:01:38
ペネト・レイト「んー?娼館でのろけたらだめなのー?」2026-10-25
22:02:19
トーマ・スタイン「んーと、ここのシステムって…」店内を見回すが…2026-10-25
22:03:03
トーマ・スタインなんかみんな娼婦っぽくねえな2026-10-25
22:03:13
メリック・クライフォッシル「えー……」がさごそ。マニュアルを取り出す2026-10-25
22:03:24
ジュリオ・リーベルト「お、俺か? ははは、まあその内にな」2026-10-25
22:03:28
トーマ・スタイン「まあとりあえずここで駄弁ってればいいんだな?」2026-10-25
22:03:45
ジュリオ・リーベルト娼婦を操るPLが今いないからなぁ2026-10-25
22:04:06
トーマ・スタイン「よう、お二人さん!良い夜だな!」ジュリオさんたちに話しかける2026-10-25
22:04:12
エナ・ミイヌ「俺は客だ」2026-10-25
22:04:22
ウィロー客の増加を察知してカウンターの奥から現れる影があった。黒いヴェールで頭部を隠した、背の低いメイド服の少女。2026-10-25
22:04:25
メリック・クライフォッシル「当店は……」従業員である娼婦に声をかけ、と言いかけたところで止める 「大体そんな感じだ」大体そんな感じらしかった2026-10-25
22:04:28
ジュリオ・リーベルト「念のため言っておくが俺も客だぞ」2026-10-25
22:04:32
トーマ・スタイン「そりゃあ俺にも分かる。まあ、お近づきの印にまずは一杯奢らせてくれ」2026-10-25
22:05:17
トーマ・スタイン「兄ちゃん。全員分、なんか作ってくれる?」2026-10-25
22:05:39
ペネト・レイト「わーい」2026-10-25
22:05:39
ウィローヴェールの下から水色の瞳が覗いて、カウンターの客数を確かめた。2026-10-25
22:05:47
ペネト・レイト「僕ペネトー」2026-10-25
22:05:47
トーマ・スタイン「俺はトーマ、多分同業だな。よろしく」2026-10-25
22:06:14
メリック・クライフォッシル「む、了解した」適当に……確か店長の残していったものがあったな2026-10-25
22:06:19
ジュリオ・リーベルト「俺は貧乏貴族の三男坊で、冒険者をやっているジュリオ・リーベルトだ」2026-10-25
22:06:45
メリック・クライフォッシル保温していた鍋から鹿肉とトマトのシチューを取り出し盛り付ける。 「すまん、配膳は頼んだ」2026-10-25
22:06:57
ウィロー(ひ、ふ、み……酒類の提供は店長代理の方で手が回るでしょう。料理のサポートにでも入りましょうか)2026-10-25
22:07:01
ジュリオ・リーベルト「そちらは?」とエナさんの方を見て2026-10-25
22:07:03
ウィロー「ええ。承りました」2026-10-25
22:07:21
トーマ・スタイン「……メイド?」2026-10-25
22:07:27
トーマ・スタインエナさんを見て疑問符2026-10-25
22:07:40
エナ・ミイヌ「エナ・ミイヌ、メイドだよ悪いか」2026-10-25
22:07:51
ウィローすす、とカウンターの客の前にシチューを並べていく。2026-10-25
22:07:52
ペネト・レイト「ありがとー」2026-10-25
22:07:52
トーマ・スタイン「悪かねえんだが…んー……」2026-10-25
22:08:08
ウィロー会話と視線の合間を縫い、流れを阻害しない滑らかな給仕2026-10-25
22:08:16
トーマ・スタイン「ねえ兄ちゃん、もしかしてどっちもいるタイプ?」2026-10-25
22:08:34
ジュリオ・リーベルト「トーマにエナか、よろしく」2026-10-25
22:08:46
ジュリオ・リーベルト「こっちは、新しい店員を雇ったのか?」2026-10-25
22:09:04
メリック・クライフォッシル「どっちも?」店内を見回す2026-10-25
22:09:13
トーマ・スタインメリックくんに、男娼もいるのかと問うています2026-10-25
22:09:18
メリック・クライフォッシル「どっちも……」暫く悩んでいると店の裏からミノサンドが顔を見せるでしょう2026-10-25
22:09:49
ミノサンドひょこりと出るけど仕事のために戻っていきました2026-10-25
22:10:05
トーマ・スタインミノサンド君を見て、口笛2026-10-25
22:10:12
メリック・クライフォッシル「……ああ、そういうことか」理解したらしい2026-10-25
22:10:22
ジュリオ・リーベルト!?2026-10-25
22:10:25
トーマ・スタイン「こりゃあ御見それした」2026-10-25
22:10:25
ウィロー「お初にお目に掛かります、ご主人様。昨日から勤務致しております、ウィローと申します」ジュリオへ。2026-10-25
22:10:45
ウィロー「何かご要望が御座いましたら、遠慮なくお申し付け下さいませ」一礼。2026-10-25
22:11:03
ジュリオ・リーベルト「……ああ、よろしく」2026-10-25
22:11:44
トーマ・スタイン「すげえ店に来たもんだ、人材豊富で良い店だな」2026-10-25
22:11:45
ジュリオ・リーベルトちらりとメリックを見て、またウィローを見る。ドレイクか……2026-10-25
22:12:22
トーマ・スタインその間にきたウィローさんに目を向け2026-10-25
22:12:45
ウィローヴェールで隠しているとは言え流石に高レベルの魔物知識はね……2026-10-25
22:12:46
エナ・ミイヌ「そろそろ俺は帰るか、相手もいねえしな」2026-10-25
22:12:48
ペネト・レイト「んー?」2026-10-25
22:12:48
エナ・ミイヌ金を払って2026-10-25
22:13:00
トーマ・スタイン「あれは趣味じゃねえか、ニッチだもんな」ミノサンド2026-10-25
22:13:21
ウィロー「……あら。何か御用でしょうか、ご主人様?」2026-10-25
22:13:25
ジュリオ・リーベルト「もう帰ってしまうのか?」2026-10-25
22:13:35
ウィロー伏し目がちに移動していたが、ト―マの視線を受けて顔を上げる。2026-10-25
22:13:45
トーマ・スタインすげえデカくて目を見張ったね2026-10-25
22:13:49
エナ・ミイヌ「まだ冒険者の仕事してる振りしてっからな、いい加減戻らねえとバレる」2026-10-25
22:13:59
トーマ・スタインOK、ここは良い店だ2026-10-25
22:14:04
メリック・クライフォッシル「そうか、またのお越しをお待ちしております」2026-10-25
22:14:07
メリック・クライフォッシル「……その割には強めの酒だったが、大丈夫か……?」2026-10-25
22:14:18
エナ・ミイヌ「あんぐらい軽いもんだっての」2026-10-25
22:14:31
エナ・ミイヌ「じゃあな」と、店を出る2026-10-25
22:14:57
ジュリオ・リーベルト「はははっ、強いんだな。また会おう」2026-10-25
22:15:03
ペネト・レイト「強い人好きなのー?」2026-10-25
22:15:03
トーマ・スタイン「お、おお……」すごいね人族、あんなんいるんだ2026-10-25
22:15:50
ジュリオ・リーベルト「何がだ? 酒に強いって話を……大丈夫かペネト」2026-10-25
22:16:05
ペネト・レイト「だいじょうぶー」2026-10-25
22:16:05
トーマ・スタイン「いや、おっ……嬢さんの所作綺麗だね」2026-10-25
22:16:33
ウィロー揺れるヴェールから覗く水色の瞳が、媚びるような色を僅かに帯びてト―マへ向いた。 子どもじみた小柄な体躯に似合わぬ、暴力的な女の性が躍動する。2026-10-25
22:16:38
ウィロー「まあ。光栄ですね、ご主人様」2026-10-25
22:17:17
ウィローしずしずと歩み寄る。「ご主人様は……冒険帰りでしょうか?」2026-10-25
22:17:36
ジュリオ・リーベルト「この大丈夫は、大丈夫じゃないやつだな……」2026-10-25
22:17:38
トーマ・スタインここまでくると見てるだけで胸やけしそうだ。デカパイ万歳2026-10-25
22:17:41
トーマ・スタイン「おう、ひと仕事してきたとこ」2026-10-25
22:18:07
トーマ・スタイン「いや、ユーシズまで行ってきたんだけどまあ疲れたわけ」2026-10-25
22:18:29
トーマ・スタイン「だからここで英気をね」2026-10-25
22:18:35
トーマ・スタイン英気をね~~!2026-10-25
22:18:55
ウィロー「ユーシズでお仕事を?それはまた……」2026-10-25
22:19:22
トーマ・スタインいやしかし同行した子もでけえけどさあ2026-10-25
22:20:09
アカツキ・アルク・クロワッサン「大変だねえ!」でかいかぼちゃの装飾がパカッと割れて出てくる2026-10-25
22:20:17
トーマ・スタインそれに比肩するか超えるかするのにまさか出会えるとはね2026-10-25
22:20:23
ウィロー「宜しければ……ひゃっ」2026-10-25
22:20:27
ウィロー何か言葉を続けようとしたところで突如出没した何者かに驚愕する。2026-10-25
22:20:42
ジュリオ・リーベルト「うおっ、何だ!」2026-10-25
22:20:52
トーマ・スタイン冒険者やっててよかったな~~~!2026-10-25
22:20:57
メリック・クライフォッシル「おや……」店長マニュアルその142、アカツキ・アルク・クロワッサンは思いも寄らぬ場所から出てくる2026-10-25
22:21:03
ペネト・レイト「アカツキさん?」2026-10-25
22:21:03
アカツキ・アルク・クロワッサン「やぁ、元気かな」2026-10-25
22:21:08
トーマ・スタイン「おわっ、なんだお前」2026-10-25
22:21:14
トーマ・スタイン「そういうイベントなの?今日」2026-10-25
22:21:22
アカツキ・アルク・クロワッサン「私はアカツキ・アルク・クロワッサン、愛の伝道師さ」2026-10-25
22:21:44
メリック・クライフォッシル「よくあることらしい」グラスホッパーを提供……しかけて止まる2026-10-25
22:21:58
メリック・クライフォッシル「酒精は大丈夫か?ペネトがその……」間違えて提供してしまったので2026-10-25
22:22:16
トーマ・スタイン「へぇー」客を飽きさせない仕掛けかな?2026-10-25
22:22:33
トーマ・スタイン何にせよいいことだ。雰囲気が2026-10-25
22:22:50
ジュリオ・リーベルト「その愛の伝道師も捕まったと聞いたが」2026-10-25
22:23:13
トーマ・スタイン「うん、気に入ったわ」2026-10-25
22:23:19
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、伝道する前に捕まってしまったよ」2026-10-25
22:23:33
ペネト・レイトじとーーっとアカツキを見てる2026-10-25
22:23:33
ウィロー暫し驚いていたが、概ね店のアトラクションのようなものだと認識して流す。2026-10-25
22:24:00
アカツキ・アルク・クロワッサン「おやなんだいペネト」顔を近づけて2026-10-25
22:24:33
ジュリオ・リーベルト「じゃ、ペネトを頼むぞアカツキ。なんかもう大変なことになってるから」2026-10-25
22:24:38
ジュリオ・リーベルト近づいて来たアカツキにパス2026-10-25
22:24:47
ペネト・レイトぎゅっとハグして2026-10-25
22:24:47
ペネト・レイトちゅーーっとキスしてる2026-10-25
22:24:47
トーマ・スタイン口笛2026-10-25
22:25:09
トーマ・スタインお熱いね2026-10-25
22:25:12
メリック・クライフォッシル「……思ったより酔っているな……強い酒ではなかったんだが……」2026-10-25
22:25:22
ウィロー「まあ」口元に手をやったまま、僅かに目を丸くした。2026-10-25
22:25:26
アカツキ・アルク・クロワッサン「んふふ、こんな所で情熱的じゃないか」2026-10-25
22:25:52
ペネト・レイト「よってないってー」2026-10-25
22:26:00
トーマ・スタインん?いや、娼館に恋人迎えにくるってどんなカップルだよ2026-10-25
22:27:14
トーマ・スタイン恋人いる奴が来ていいとこじゃないだろ…なめてんじゃねえぞ…2026-10-25
22:27:41
トーマ・スタイン段々腹が立ってきたな2026-10-25
22:27:46
ウィローこほん、と口元に手を当てて咳払いをして。2026-10-25
22:27:59
ウィローすすす、と更にト―マの近くへ身を寄せる。2026-10-25
22:28:10
メリック・クライフォッシル怒りの気配を察知。少し奥に引っ込む2026-10-25
22:28:16
トーマ・スタインうお2026-10-25
22:28:16
トーマ・スタイン隣からデカパイ電撃作戦を敢行されていた2026-10-25
22:28:38
ウィロー灰色の髪が靡いて、ふわりと甘く爽やかな香りが漂った。2026-10-25
22:28:40
ペネト・レイト「?」怒気を感じて本能的にアビスナイフに手を伸ばしてる2026-10-25
22:28:40
ウィローこほん、と口元に手を当てて咳払いをして。2026-10-25
22:28:55
トーマ・スタイン「どうしたんだいウィローちゃん?」2026-10-25
22:29:07
ウィロー「……宜しければ、ご主人様?」2026-10-25
22:29:07
ウィロー「はい。このウィロー、ご主人様の活躍に興味がありまして……」2026-10-25
22:29:41
トーマ・スタイン怒気はドキドキに変わりました2026-10-25
22:29:43
ウィロー背丈の低い女が客に視線を向ければ、それは自然と上目遣いの……甘えと媚びを滲ませるものになる。2026-10-25
22:30:13
ウィロー「恐縮ではありますが、お聞かせいただいても宜しいでしょうか?」2026-10-25
22:30:37
トーマ・スタイン「えー?マジ?そういわれると嬉しくなっちゃうなあ」2026-10-25
22:30:38
ペネト・レイト「アカツキさーん、個室いくー?」2026-10-25
22:30:38
ウィロー無邪気な童女のように物語を乞うた。2026-10-25
22:30:55
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、いいとも」2026-10-25
22:30:57
トーマ・スタイン悪魔も「乗っちゃえ」と囁き始めたぜ2026-10-25
22:30:57
ペネト・レイト「わーい」2026-10-25
22:30:57
トーマ・スタインいやいや鎮まれ…俺の悪魔…2026-10-25
22:31:17
ペネト・レイト「メリックさん、高級なほうの鍵頂戴ー」2026-10-25
22:31:17
トーマ・スタインこういう商売なのさ彼女は2026-10-25
22:31:41
メリック・クライフォッシル「ああ、これだな」ペネトに高級2の鍵を渡し、代金を受け取る2026-10-25
22:31:57
ウィロー「……だめ、でしょうか?」じ、と。2026-10-25
22:32:01
トーマ・スタイン「いいぜーー!」2026-10-25
22:32:08
トーマ・スタイン妖精さんも行けと仰ったわ2026-10-25
22:32:31
トーマ・スタインじゃあ行くわ2026-10-25
22:32:34
トーマ・スタインだってかわいいもんね!!2026-10-25
22:32:58
トーマ・スタイン「ようし、じゃあ彼女に高いやつおごってやって!」2026-10-25
22:33:15
メリック・クライフォッシル「高い部屋か、かしこまりました」高級1も2も使われている……ので高級3が生えた2026-10-25
22:33:42
トーマ・スタイン酒のつもりだったけど…まあいっかあ!2026-10-25
22:34:03
トーマ・スタインよろしくなあ!2026-10-25
22:34:14
ペネト・レイト「アカツキさんいこー」2026-10-25
22:34:27
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、それじゃあ行こうか」2026-10-25
22:35:12
ペネト・レイト手を握ってお部屋に消えていく2026-10-25
22:35:12
ウィロー「ふふ。ありがとうございます、ご主人様。ご主人様の格好良い御姿、どうかこのウィローにたくさん教えて下さいませ……」2026-10-25
22:37:22
トーマ・スタイン(うひょひょ)2026-10-25
22:37:44
トーマ・スタイン「うひょひょ」2026-10-25
22:37:48
ジュリオ・リーベルト「……なんだか、手練れが入ったんだなぁこの店」2026-10-25
22:38:28
メリック・クライフォッシル「らしいな。おれも知らんうちに……いつからだろうか」2026-10-25
22:38:47
ジュリオ・リーベルト鮮やかに新規客を掻っ攫っていった2026-10-25
22:38:47
ジュリオ・リーベルト「……? ああ、そういえばメリックは店員じゃなかったな!」2026-10-25
22:39:30
メリック・クライフォッシル「そうだが……」そうだが、という表情2026-10-25
22:39:48
ジュリオ・リーベルト「それで店番を任されるなんて。前からだが、ますます信頼されているな!」2026-10-25
22:39:59
メリック・クライフォッシル「どうやらそうらしい。信頼された以上、報いようと思うよ」2026-10-25
22:40:28
ジュリオ・リーベルト「ふふっ……居場所も出来て、恋人も出来て、順風満帆だなメリック」2026-10-25
22:41:41
メリック・クライフォッシル「恋人……うん、そうだな」少し赤面しながらも頷く2026-10-25
22:43:17
メリック・クライフォッシル「居場所……居場所か……」2026-10-25
22:43:30
メリック・クライフォッシル「……バードパス亭のことでいいのだろうか……?」2026-10-25
22:43:38
ジュリオ・リーベルト「……まあ、娼館なのが気になるなら別の場所を作るべきかもしれぬな」2026-10-25
22:44:33
ジュリオ・リーベルト「だが店長たちから信頼されて、客からも受け入れられている」2026-10-25
22:44:53
ジュリオ・リーベルト「ここはもう立派にメリックの居場所になっている、だろう?」2026-10-25
22:45:12
メリック・クライフォッシル「……そうか」確かに、大いに世話になった場所だ 「そうだな」それに恩を返せているなら良いことだ2026-10-25
22:46:14
ジュリオ・リーベルト「そうだとも」2026-10-25
22:47:56
ジュリオ・リーベルトシチューをつつきながら酒を飲み、グラスが空に2026-10-25
22:48:08
ジュリオ・リーベルト「客も減ってきたし、メリックが付き合って貰えるか? 俺のおごりだ」 空のグラスを掲げて、俺とメリックにそれぞれ1杯2026-10-25
22:48:43
メリック・クライフォッシル「む、では……ありがたくいただこう」2026-10-25
22:49:04
メリック・クライフォッシル男同士、飾ることもないだろう。ウィスキーでハイボールを作り、チーズとセサミのを盛り合わせた皿を出す2026-10-25
22:49:43
メリック・クライフォッシル「肴はおれからの奢り、ということにしてもらおう」2026-10-25
22:49:59
ジュリオ・リーベルト「ははっ、ではありがたく」2026-10-25
22:50:24
トム・アップヒル「ちわー……ん、あれ、なんかいいとこだった?」顔出し2026-10-25
22:50:36
メリック・クライフォッシル「ん、いらっしゃい……トム、久しぶりだな。息災だったか」2026-10-25
22:50:55
トム・アップヒルいやおかしいな、ここは娼館のはず。男が二人顔を合わせてしっとりと酒を酌み交わしているように見えるが。2026-10-25
22:51:05
トム・アップヒル「店間違えてないよね俺?」2026-10-25
22:51:13
ウィーネひょこ、っと顔を出す2026-10-25
22:51:58
ウィーネ「間違えていませんよ、おにい……トムさん!」2026-10-25
22:52:14
トム・アップヒル「うわーっ! 間違えてない!!」2026-10-25
22:52:22
トム・アップヒル「い、いや負けないからな……今日は……負けないからな!?」2026-10-25
22:52:52
メリック・クライフォッシル「負け……?トムは何か飲み物の希望はあるか?カクテルもこれも出せるが」手持ちのハイボールを軽く揺らす2026-10-25
22:53:51
ジュリオ・リーベルト「トム……? おお、あれは勇者トムじゃないか」2026-10-25
22:54:36
ジュリオ・リーベルトレキリエムヤードで果敢にしっとマスクと戦った勇気ある冒険者だ2026-10-25
22:54:57
カベルネ・ラトゥール「なんかお酒の匂いといい感じの男の子同士のからみを感じたよぉ」のんべぇの嗅覚がはたらき入店2026-10-25
22:55:43
トム・アップヒル「あ、あぁ……適当な酒くれ、あんま強くないやつ」2026-10-25
22:55:49
トム・アップヒル「この前きついの飲んで酷い目に遭ったからな……いや飲まされたというべきか……」2026-10-25
22:56:08
メリック・クライフォッシル「いらっしゃい。では……」念のためハイボールを普段作るよりちゃんと量を見て提供2026-10-25
22:56:41
メリック・クライフォッシル「そちらのお客様は……酒精でいいのか……?」戸惑い2026-10-25
22:57:48
ジュリオ・リーベルト「やっ、カベルネか。こっちに来て一緒にどうだ?」2026-10-25
22:57:57
カベルネ・ラトゥール「あっお相伴いいのぉ?ぜひぜひだよぉ。今日は教え子ががんばってたから三軒目のはしごでねぇ」椅子すわり2026-10-25
22:58:46
トム・アップヒル「俺相変わらず勇者とか言われてんのな……まあいいけど。お、サンキュー」2026-10-25
22:59:01
トム・アップヒル「今日は店長いねえんだな、ちょっと用事あったんだけど……」ハイボールを受け取り、口に含む2026-10-25
22:59:48
メリック・クライフォッシルとりあえず、ということで新しい客にはグラスホッパーを提供することにした。緑色のデザートカクテルである。2026-10-25
22:59:51
メリック・クライフォッシル「言伝でいいなら聞いておくが」2026-10-25
23:00:42
ジュリオ・リーベルト「そうか、カベルネはユーシズで先生をしているんだったか。その様子だと、大活躍だったらしいな」2026-10-25
23:00:50
トム・アップヒル「あんまり人に聞かせるような話でもないんだけど……まぁメリックならいいか」2026-10-25
23:01:04
トム・アップヒル「この前俺ちょっと店で騒いだ……いやまあうん、騒いだっつーか、変なことしてたからそれでまあ一応報告とかね」2026-10-25
23:01:47
カベルネ・ラトゥール「そそ、ハイマンの女の子でねぇ、おねえさんより才能すごいよぉ。多分嫁入りの才能もあるよぉ」2026-10-25
23:01:51
メリック・クライフォッシル「騒いだ……何かあったのか」一応メモ用に紙とペンを取り出す2026-10-25
23:03:30
ジュリオ・リーベルト「そりゃ凄いな。カベルネ先生にそんなに認められてるなんて」2026-10-25
23:04:15
トム・アップヒル「えーまあ紆余曲折があって気が動転しており、何らかのトラブルがあったかのような流れになってしまったんですが結果的に丸く収まったので大丈夫ですよということです」2026-10-25
23:04:15
ジュリオ・リーベルト「……うん、嫁入り?」2026-10-25
23:04:29
メリック・クライフォッシル「『えーまあ紆余曲折があって気が動転しており、何らかのトラブルがあったかのような流れになってしまったんですが結果的に丸く収まったので大丈夫ですよということ』……と」しっかり一言一句メモしていた2026-10-25
23:04:54
トム・アップヒル「もうちょっといい感じに意訳して伝えといてくんねえかなあ!?」2026-10-25
23:05:10
ジュリオ・リーベルトあっち面白いことになってるけど面白いから放置しておこう2026-10-25
23:05:34
カベルネ・ラトゥール「んふふ。きっとそのうちわたしよりもさきにまた追い越されるよぉ……!」あっちのおにーさんたちも漫才おもしろいけどそのままみてよう2026-10-25
23:05:54
メリック・クライフォッシル「共通語の伝え方で齟齬があるといけないからな……」下に色々書いてどうにかしようとしている2026-10-25
23:06:04
トム・アップヒル「……じゃあ『お騒がせしましたが問題ありません』とだけ伝えておいて」2026-10-25
23:06:33
メリック・クライフォッシル「『紆余曲折あり……動転していて……事件が起きたが……丸くなった……』」2026-10-25
23:06:45
トム・アップヒル「多分向こうからも説明あるだろうしな……」2026-10-25
23:06:45
ジュリオ・リーベルト「あ、うん……それは、何と言っていいものか」2026-10-25
23:06:48
メリック・クライフォッシル「ああ、ではそのように書いておこう」メモした2026-10-25
23:06:58
ジュリオ・リーベルト「い、いや、カベルネくらい魅力があれば、男たちも放っておかないと思うがな!」2026-10-25
23:07:21
トム・アップヒル「ところであっちのイケメンいつもああやって女口説いてんの?」2026-10-25
23:07:43
カベルネ・ラトゥール「えーなあにおにーさんおねーさん魅力的だってぇ?にへへ、うれしいねぇ」2026-10-25
23:07:53
メリック・クライフォッシル「口説き……」思考中 「あまりそういう印象はないが、そうかもしれん」2026-10-25
23:08:16
ジュリオ・リーベルト聞こえてんぞお主ら~2026-10-25
23:08:26
トム・アップヒル聞こえるように言ってンだよ。2026-10-25
23:08:39
トム・アップヒル「まあ一般的に男が女に向かって素敵だ~とか魅力的だ~とか言うとそういう意味として取られる」2026-10-25
23:09:10
ジュリオ・リーベルト「う……うむ、美人なお姉さんという感じだし、そこに可愛らしさも備えている。きっと周りも遠慮して声をかけられないのだろうな」2026-10-25
23:09:42
カベルネ・ラトゥール「声はこうみえて沢山かけられてるよぉ」2026-10-25
23:10:00
トム・アップヒル「これで口説いてなかったら嘘だろってくらい口説いてるな」2026-10-25
23:10:06
カベルネ・ラトゥール「でもそこから先発展するかどうかは……別問題ってことだよぉ……!」2026-10-25
23:10:29
メリック・クライフォッシル「なるほどなぁ」人族の文化の参考に……とメモしている2026-10-25
23:10:43
ジュリオ・リーベルト「そ、そうなのかぁ……」2026-10-25
23:10:48
ジュリオ・リーベルトよしよしと慰めている2026-10-25
23:11:14
カベルネ・ラトゥール「あとおねーさんわりとさっぱりしてるからねぇ、結婚願望もあんまりないしぃ?取り残されるのはちょっとあれだけどぉ」2026-10-25
23:11:18
ジュリオ・リーベルトほんとかー? ほんとにないのかー?2026-10-25
23:11:37
メリック・クライフォッシル「結婚願望かぁ……トムはどうなんだ?あまりこういう話をしたことはない気がするが」適当にチーズとサラミを盛った皿を出しつつ2026-10-25
23:12:16
カベルネ・ラトゥールないよぉ2026-10-25
23:12:16
ジュリオ・リーベルト「さっぱり系女子というやつだな。ますます人気が出そうじゃないか」2026-10-25
23:12:43
トム・アップヒル「結婚なぁ……これまでは実感なかったけど今割と真面目に考えてんだよな」2026-10-25
23:13:46
トム・アップヒルチーズとサラミをつまんで口に運ぶ。はむはむ。2026-10-25
23:14:14
メリック・クライフォッシル「おや」驚き 「ルルカリルラか」2026-10-25
23:14:34
カベルネ・ラトゥール「えーなぁにぃおにーさんそういう気あるぅ?でも手慣れてる感じするから皆にいってそー」からから2026-10-25
23:14:35
カベルネ・ラトゥール「あっそっちのおにーさん悩み?おもしろそー」2026-10-25
23:14:53
トム・アップヒル「ぶふっ」チーズとサラミを噴き出してメリックの顔面向けて飛ばした。2026-10-25
23:14:53
ジュリオ・リーベルト「い、いや、そんなことは……カベルネみたいなタイプは、周りにいたことないしな」2026-10-25
23:15:00
メリック・クライフォッシル「……………………」思いっきり顔面で受け止めた 「……次からは事前に言ってくれると助かる」拭いている2026-10-25
23:15:40
ジュリオ・リーベルト「何だろうな……前もここで会ったが、話していて楽しいからつい声をかけてしまった」2026-10-25
23:15:54
ジュリオ・リーベルト「……そっちは何をやっているんだ」2026-10-25
23:16:05
トム・アップヒル「げほっ、げほっ……いや、悪い。でも事前には無理……じゃなくて知ってたのかお前!?」2026-10-25
23:16:06
メリック・クライフォッシル「知ってたのかも何も……あんなに親しげだったじゃないか」ユーシズでも墓場でも2026-10-25
23:16:48
トム・アップヒル「それは……そうでは、あるがぁ……!」2026-10-25
23:17:00
トム・アップヒルよく考えたら全然隠せてなかったかもしれないし周りから見れば既にそうだったのかもしれない。急に恥ずかしくなってきたな……2026-10-25
23:17:22
カベルネ・ラトゥール「おねーさんもおにーさんと話すの楽しいから全然いいよぉ。もうちょっと早く来れば良かったねぇ」2026-10-25
23:18:06
トム・アップヒル「……まぁそういうことだよ、そっちも彼女とはうまくいってんのかよ? ほら、エルフの」2026-10-25
23:18:44
ジュリオ・リーベルト「それは嬉しいな。次はもっと早い時間に会いたいものだ」2026-10-25
23:19:05
メリック・クライフォッシル「ああ、上手く行っている。仕事も共にしたし……ああ、別件の仕事で偶然見かけることもあったな」2026-10-25
23:19:32
メリック・クライフォッシル「弟君とも仲良く話せているし……一緒に寝ることもままある」2026-10-25
23:19:54
トム・アップヒル「バリバリ順風満帆じゃねーか……」2026-10-25
23:20:07
カベルネ・ラトゥール「あっあっちの二人のおにーさんもしかして彼女持ちぃ?ちょっと気になるんだけどぉ」2026-10-25
23:20:09
ジュリオ・リーベルト「トムの方は初めて聞くが、いい雰囲気の相手がいたな」2026-10-25
23:20:34
ジュリオ・リーベルト「どうなんだ? せっかくだから詳しく聞きたいな」2026-10-25
23:20:47
トム・アップヒル「そうで~す彼女が出来ました~」2026-10-25
23:20:52
トム・アップヒル「もしかして俺の色恋沙汰を酒の肴にされる感じか?」2026-10-25
23:21:07
メリック・クライフォッシル「彼女……恋人という意味の方だな。おめでとう」2026-10-25
23:21:33
カベルネ・ラトゥール「んふふ」ごまかし2026-10-25
23:21:34
トム・アップヒル「沈黙は肯定だろ!」2026-10-25
23:22:08
ジュリオ・リーベルト「ははっ」2026-10-25
23:22:11
ジュリオ・リーベルト笑って酒を飲む2026-10-25
23:22:31
トム・アップヒル「こいつら~……」2026-10-25
23:22:40
トム・アップヒル「まあ今日の俺はかつてないくらい気分がいい方だからいいだろう」2026-10-25
23:22:58
トム・アップヒル「あんま喋ることはない気もするけど質問には答えてしんぜよう」2026-10-25
23:23:33
ジュリオ・リーベルト「おお……これが開き直りというやつか」2026-10-25
23:24:51
トム・アップヒル「俺何も悪いことしてねえんだよね今。開き直ってるわけではないだろ」2026-10-25
23:25:18
カベルネ・ラトゥール「えーじゃあ子供とか出来た?」2026-10-25
23:26:01
トム・アップヒル「思ってたより5段階くらい飛ばしてきたなぁ!? まだですけど!?」2026-10-25
23:26:30
メリック・クライフォッシル「子供……」ローディング 「進んでいる……というやつだな……」2026-10-25
23:26:51
ジュリオ・リーベルト「本当に飛ばしてきたな……では順番に、馴れ初めは?」2026-10-25
23:27:17
カベルネ・ラトゥール「こういうのは段階踏まないほうが面白い鉄板トークだからねぇ」からから2026-10-25
23:27:19
トム・アップヒル「馴れ初めはぁ……えーっと」2026-10-25
23:28:17
トム・アップヒル「ここで出会って致しましてそれからかなぁ」2026-10-25
23:28:37
メリック・クライフォッシル「そうだったのか……」2026-10-25
23:28:58
カベルネ・ラトゥール「ワンナイトから始まる恋だねぇいいよぉおねえさんそういうのもイケるよぉお酒すすむぅー」ごっごっ2026-10-25
23:29:21
トム・アップヒル「そういう意味では愛だの恋だのより体の関係の方が先だったな……」2026-10-25
23:29:23
トム・アップヒル「めっちゃ飲むじゃん」2026-10-25
23:29:52
メリック・クライフォッシル「そういうのもあるんだなぁ……」と、ここで自分だけ質問していないのに気付く2026-10-25
23:29:52
ジュリオ・リーベルト「そういう関係もあるのか……」2026-10-25
23:30:09
メリック・クライフォッシル「……将来の予定は?どこに住むとか、どんな仕事をするとか……」2026-10-25
23:30:15
トム・アップヒル「その辺の詳しい話は全然できてない。この前いい感じになったばっかりだし」2026-10-25
23:30:35
トム・アップヒル「今のところお互い冒険者だしおまけに向こうは種族も種族だしなぁ、定住しないことも全然ありそう」2026-10-25
23:31:06
トム・アップヒル「仕事もずっとこれ続けてるわけにもいかないし、とは言えな~~」2026-10-25
23:31:36
トム・アップヒル「無効はなんか妙に金に執着してる節があるからどうなんだろうなとも思ってるよ、稼ぎだけはいいからな冒険者は」2026-10-25
23:31:58
メリック・クライフォッシル「……そうだな。人間の老化は……ええと」2026-10-25
23:32:46
メリック・クライフォッシル「早いと30から始まるんだったか」2026-10-25
23:33:00
カベルネ・ラトゥール「……」目をそらす2026-10-25
23:33:12
トム・アップヒル「体の若さって意味じゃもう少し早いぞ」2026-10-25
23:33:24
ジュリオ・リーベルト「メリック! それ以上いけない」2026-10-25
23:33:28
メリック・クライフォッシル「なに、いけなかったのか」手元でメモを取っている2026-10-25
23:33:55
メリック・クライフォッシル「……しかし、肉体が30に行く前から老いるとは。確かに、それで冒険者は大変だろうな……」2026-10-25
23:34:18
ジュリオ・リーベルト「女性のいる場で年齢の話は……」2026-10-25
23:34:26
ジュリオ・リーベルト「いやしかし、鍛えていればパフォーマンスは維持できるのではないか?」2026-10-25
23:34:58
カベルネ・ラトゥール「……」首もそれる2026-10-25
23:35:17
トム・アップヒル「維持できるってのはもうそうしなきゃ落ち始めてるってことなんですよ」2026-10-25
23:35:29
トム・アップヒル「そう考えると今のうちに貯蓄作ってなきゃなんねーんだけどな……」2026-10-25
23:36:07
メリック・クライフォッシル「そうだな……腕がなくなった者が片腕の剣術を学んだところで、以前より強いとは言い切れない」2026-10-25
23:36:24
トム・アップヒル「よく考えたら歳知らないんだよな、向こうの。人間なら見ればある程度分かんだけど、異種族はどうにもな」2026-10-25
23:36:41
ジュリオ・リーベルト「老いか、まだ考えたことはなかったな」2026-10-25
23:36:54
カベルネ・ラトゥール「グラスランナーはなかなか定住とかしないもんねぇ」2026-10-25
23:37:01
ジュリオ・リーベルト「グラスランナーは見た目で分かりにくいしな」2026-10-25
23:37:26
メリック・クライフォッシル「人族もばらつきが強いからなぁ。不老不死の者もいればごくごく短命の者もいる……」2026-10-25
23:37:30
トム・アップヒル「……どうしよ、これで100超えてるとか言われたら結構ビックリしちゃうかもな俺……」2026-10-25
23:37:56
ジュリオ・リーベルト「そうは言うが、年齢で好きになったわけではなかろう?」2026-10-25
23:38:14
トム・アップヒル「それはそうだけどな……まあこういう言い方はアレだけど」2026-10-25
23:38:41
トム・アップヒル「若いに越したことはねえんだし」2026-10-25
23:38:48
ジュリオ・リーベルト「……正直だなぁ」2026-10-25
23:39:07
ジュリオ・リーベルト飽きれ半分、関心半分である2026-10-25
23:39:14
ジュリオ・リーベルト「仮にその相手が150才だったらどうする、結婚を止めるのか?」2026-10-25
23:39:41
トム・アップヒル「グラスランナーって大体倍くらいだろ? 人間ならまあ……70超えてるくらいか?」2026-10-25
23:40:34
トム・アップヒル「そこまで老化しないもんだっけ、グラスランナーって」2026-10-25
23:40:49
ジュリオ・リーベルト「ま、今言った数字は適当だが……確か100を越えると老けると聞いたな。どうだったかな先生」2026-10-25
23:41:27
カベルネ・ラトゥール「んーどうだったかなあ、お姉さんも全部覚えてるわけじゃないけどぉ」2026-10-25
23:43:17
カベルネ・ラトゥール「でも話聞いてるかぎりはぁ、けっこうその子若いと思うなぁ」2026-10-25
23:43:36
トム・アップヒル「まあだろうな、結構な美人だったし。いいとこ50で、100超えてることはないだろ」2026-10-25
23:45:16
トム・アップヒル「まあその場合はこっちの寿命が先に尽きることになるわけだが……」2026-10-25
23:45:55
カベルネ・ラトゥール「逆も然りだからねぇ」2026-10-25
23:46:16
メリック・クライフォッシル「そうだなぁ……寿命の差は如何ともし難い」2026-10-25
23:46:40
ジュリオ・リーベルト「異種族同士の恋愛はそれがあるからな」2026-10-25
23:46:46
ジュリオ・リーベルト「遺すのも遺されるのもつらい……」2026-10-25
23:46:57
トム・アップヒル「まあそうなったらそうなったで俺抜きでも楽しく生きてそうな気はするんだけどな」2026-10-25
23:47:03
メリック・クライフォッシル「そういうもの……か」思案する 「トム自身は……どうなんだ?欲求として。自分抜きでも楽しく生きてほしい、と……やはり、思うだろうか」2026-10-25
23:48:31
トム・アップヒル「俺がいなくてもどうでもいいって言うと嫌だけど、別に俺のこと一生引きずって悲しみに暮れた余生を過ごしてほしいわけじゃねえからなぁ」2026-10-25
23:49:04
トム・アップヒル「幸せにやってる分にはいいんじゃねえのか?」2026-10-25
23:49:23
カベルネ・ラトゥール「うーんさっぱりしてるねぇ。けっこうそういうのいいとおもうよぉ」2026-10-25
23:49:48
ジュリオ・リーベルト「そういう所、割り切れているんだな」2026-10-25
23:50:12
トム・アップヒル「いや、全然さっぱりしてるわけじゃねえんだけど……」2026-10-25
23:50:19
トム・アップヒル「先に死ぬのも嫌だし、かといって泣かれないのも嫌だよ? でも泣いてくれたらそれで嬉しいかって言うと悲しんでほしいわけではないっていうかさぁ!」2026-10-25
23:50:57
トム・アップヒル「ぶっちゃけ死んだんだからもうそれ以上俺にはどうしようもねえんだから後はなんかいい感じになってくれるの祈るしかできねえじゃん! そのためにあらかじめできることはあったとしても、それ以上できないこともあるんだから!」2026-10-25
23:51:46
トール・ライトニング「こんばんわー」2026-10-25
23:51:46
トール・ライトニングヒョコと顔出して2026-10-25
23:52:00
メリック・クライフォッシル「……………………」トムの言葉に思案するも 「ああ、いらっしゃい……」店員モードは崩さない2026-10-25
23:53:00
トム・アップヒル「なんか……あのねぇ、ドラゴンに襲われたら俺死ぬんですよフツーに。じゃあもういい感じにドラゴンが襲ってこないこと祈るしかねえの。メテオとか耐えれないのと一緒」2026-10-25
23:53:01
ジュリオ・リーベルト「俺はそう言い切れるところがすごいと思うぞ」2026-10-25
23:53:13
トール・ライトニング「何か深刻なお話です?」2026-10-25
23:53:13
メアリー・レッドバード「メリックくーん!おつかれ!店番ありがとう!」2026-10-25
23:53:33
ジュリオ・リーベルト「? ああ」エルダードラゴンに襲われた時の話かな2026-10-25
23:53:35
カベルネ・ラトゥール「うーんなんだろうねぇ」2026-10-25
23:53:35
トール・ライトニング「夜食ください。ガッツリしたやつー」2026-10-25
23:53:35
トム・アップヒル「大人の悩みだよ」フッ……2026-10-25
23:53:37
メアリー・レッドバード「…なんかやたらと賑やかだけど」2026-10-25
23:53:59
トール・ライトニング「大人ですー?」2026-10-25
23:53:59
メリック・クライフォッシル「店長。一応、問題なく店は維持したつもりだが」2026-10-25
23:54:06
メアリー・レッドバード「メリックくん焼きそば焼いてないよね?」2026-10-25
23:54:13
カベルネ・ラトゥール「おにーさんはその子が幸せになってくれるなら自分のできる範囲でなんとかしようとしてるんだねぇ。偉いと思うよぉ」2026-10-25
23:54:22
メリック・クライフォッシル「絶対に焼くな、という命令だったからな。焼いていないとも」2026-10-25
23:54:34
トム・アップヒル「まあそりゃ一応なった以上の責任は果たさんとでしょ」2026-10-25
23:54:38
ジュリオ・リーベルト「俺ならどうにもできない事でも、どうにかできないか悩んでしまうなぁ」2026-10-25
23:54:45
カベルネ・ラトゥール「皆が皆英雄みたいになれるわけじゃないからねぇ」2026-10-25
23:55:00
トム・アップヒル「そうだそうだー」2026-10-25
23:55:05
トム・アップヒル「誰でも顔がよくて実家が太くて頭も体も恵まれてるわけじゃねえんだぞ完全無欠のイケメンがよ」2026-10-25
23:55:22
メリック・クライフォッシル「そうだな。おれも本来路傍の石同然に散るはずだったものだ」2026-10-25
23:55:29
ジュリオ・リーベルト「うむ……あ、いや、実家は太くないぞ! 貧乏だから俺も働かないと食えないわけで」2026-10-25
23:55:55
トム・アップヒル「そこそこいい服着てて嫌味な奴だなぁ貴族ってやつはよ……」2026-10-25
23:56:17
カベルネ・ラトゥール「そこはいせ……経営者と市民の違いって奴だねぇ」2026-10-25
23:56:45
メアリー・レッドバード「そうだそうだー」2026-10-25
23:56:47
トール・ライトニング「すんごいいい服ですね」2026-10-25
23:56:47
トム・アップヒル「ああそうだ店長、この前はどうも」2026-10-25
23:57:00
メリック・クライフォッシル「ああ……トムがいつも通りになってしまった。さっきのトムにもーどれ……」客席側に移動しつつ2026-10-25
23:57:08
カベルネ・ラトゥール「言伝頼んでたんだっけ?ちょうどよかったねえ」2026-10-25
23:57:15
ジュリオ・リーベルト「いやいや、そのようなことは……」あれ、カベルネ先生には見抜かれているかな?2026-10-25
23:57:22
メアリー・レッドバード「んー?どれの事?」2026-10-25
23:57:27
メリック・クライフォッシル「ああそうだ、トムからの言伝がある」2026-10-25
23:57:51
メリック・クライフォッシル「『えーまあ紆余曲折があって気が動転しており、何らかのトラブルがあったかのような流れになってしまったんですが結果的に丸く収まったので大丈夫ですよということ』……は破棄したメモだったな」2026-10-25
23:58:04
トム・アップヒル「破棄されてない!?」2026-10-25
23:58:11
カベルネ・ラトゥール2d+9+6>18 セージ知識2026-10-25
23:58:22
<BCDice:カベルネ・ラトゥール>SwordWorld2.5 : (2D6+9+6>18) → 8[6,2]+9+6 → 23 → 成功2026-10-25
23:58:22
カベルネ・ラトゥールみぬいてた2026-10-25
23:58:28
メリック・クライフォッシル「『紆余曲折あり動転していて事件が起きたが丸くなった』……これも破棄する予定だったか」2026-10-25
23:58:32
メリック・クライフォッシル「『お騒がせしましたが問題ありません』……これだこれだ」2026-10-25
23:58:43
メリック・クライフォッシル「とのことだ、店長」2026-10-25
23:58:47
トム・アップヒル「……まあそういうことです」2026-10-25
23:58:56
ジュリオ・リーベルト余裕で抜かれていた2026-10-25
23:59:01
カベルネ・ラトゥール「あのながいの短い間にメモってたのすごいよねぇ。速記とかできるよぉ」2026-10-25
23:59:19
メアリー・レッドバード「ああ、ルルちゃんのこと?」2026-10-25
23:59:30
ジュリオ・リーベルト「本人目の前にして伝言を……?」2026-10-25
23:59:35
メアリー・レッドバード「ルルちゃんが納得できて泣いてないならいいんじゃない?」2026-10-25
23:59:47
トム・アップヒル「そですそです。まあ向こうからも説明あるでしょうし」2026-10-25
23:59:48
トム・アップヒル「泣いてはないです」2026-10-25
23:59:59
トール・ライトニング「また結婚式?」2026-10-25
23:59:59
トム・アップヒル向こうは。2026-10-26
00:00:02
メアリー・レッドバード「泣かしてたら殴ってた」2026-10-26
00:00:20
トム・アップヒル「……店長、ランクは?」2026-10-26
00:00:32
メアリー・レッドバード「いくつだっけ?この前ミスリルゴーレム殴ってたけど」2026-10-26
00:01:05
トム・アップヒル「死ぬんで勘弁してください」2026-10-26
00:01:13
ジュリオ・リーベルト「おお、ミスゴを。そりゃ凄い! 今度話を聞かせてくれ店長」2026-10-26
00:01:41
カベルネ・ラトゥール「おねーさんと同じくらいだから少なくともバトルマスターだよねぇ」2026-10-26
00:01:53
トム・アップヒルなんでそんな人が娼館なんかやってんだろうな。2026-10-26
00:02:20
ジュリオ・リーベルトそうだね2026-10-26
00:02:38
メアリー・レッドバード「と言ってもそんな活躍できてないよー?ミスリルゴーレムに蹴り飛ばされた時死が見えたし」2026-10-26
00:02:40
カベルネ・ラトゥールそうだね2026-10-26
00:02:45
メリック・クライフォッシル「蹴り飛ばされて生きているのがまずすごいことでは……?」2026-10-26
00:03:00
メアリー・レッドバード何でって…やりたいからだが?2026-10-26
00:03:02
カベルネ・ラトゥール「仮におねーさんが蹴り飛ばされたら一撃で死ぬかもだからねぇ」2026-10-26
00:03:40
トム・アップヒル「まあそういうわけなんでそういうわけです」2026-10-26
00:03:42
ジュリオ・リーベルト「それは面白い話が聞けそうだ」わくわく2026-10-26
00:03:57
メアリー・レッドバード「はいはい。取り敢えずトムくんの今後はルルちゃんから聞くわ」2026-10-26
00:04:22
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-26
00:04:53
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 4[2,2]+3+6 → 132026-10-26
00:04:53
トム・アップヒルきゅ、と眉間にしわが寄った。俺……あれとかこれとか聞かれちゃうわけか……!?2026-10-26
00:04:57
トム・アップヒルで~~っけぇ溜め息。2026-10-26
00:05:14
メアリー・レッドバードうおおお運命変転ー!2026-10-26
00:05:21
カベルネ・ラトゥール「(あっ今運命変わった音した)2026-10-26
00:05:36
メリック・クライフォッシル「店長……そんな新しく作らなくても置いていったものを温めればいいのではないか……?」2026-10-26
00:05:52
トム・アップヒル「まあそういうわけなんで……もしかしたら今後通う頻度が上がったり下がったりするかもな~と」2026-10-26
00:06:09
トム・アップヒル「するかもしれない可能性が無きにしも非ずなわけですよ」2026-10-26
00:06:38
ジュリオ・リーベルト(また出目低かったんだな店長……)2026-10-26
00:06:40
メアリー・レッドバード「そこはほら、出来たてを提供しなきゃ」2026-10-26
00:06:55
カベルネ・ラトゥール「魔動機にそういうのあるらしいねぇ。見えない光であっためるの。おねーさんもほしいけどぉ」2026-10-26
00:06:55
メリック・クライフォッシル「何も言っていないのと同義だな……」2026-10-26
00:06:57
トム・アップヒルはむ、とサラミとチーズを重ねて口に押し込み、ハイボールを流し込む。2026-10-26
00:07:04
ジュリオ・リーベルト「冷蔵魔動機はそれなりに見つかるんだが、温める魔動機は数が少ないんだよなぁ」2026-10-26
00:07:31
メリック・クライフォッシル「動かすための機構が壊れている……というのもよく聞く話だな」2026-10-26
00:07:55
メアリー・レッドバード「と言うわけで先日ダニーちゃん達と一緒に作ったパンプキンパイの作り置きでーす」切り分け切り分け2026-10-26
00:08:13
メアリー・レッドバード2.2を運命変転してるのでクリティカルな味です2026-10-26
00:08:42
トム・アップヒル「あ、どうも~」2026-10-26
00:08:45
メリック・クライフォッシル(出来たて……作り置き……人族の差異は難しいな……)2026-10-26
00:09:14
ジュリオ・リーベルト「結局どちらなんだ? ありがたく頂くが……」2026-10-26
00:09:38
トム・アップヒル「そういやここ最近なんか雰囲気があれですけどイベント中ですか」2026-10-26
00:09:38
メアリー・レッドバード「ああ、ハロウィンだね。」2026-10-26
00:09:53
トム・アップヒル「まあそれは先方と打ち合わせて見ないことにはなんとも」2026-10-26
00:09:58
トール・ライトニング「いただきますー」あむあむ2026-10-26
00:09:58
カベルネ・ラトゥール「とりあえずおねえさんはいい感じに飲んだしそろそろ帰るよぉ」2026-10-26
00:10:07
メアリー・レッドバード「なんでコスプレして接客してるけど…お客さん用のコスプレ衣装もあるよ、着てみる?」2026-10-26
00:10:23
トム・アップヒル「俺もこれ食ったら帰るかな」2026-10-26
00:10:23
カベルネ・ラトゥール「明日も講義があるからねぇ……」2026-10-26
00:10:31
メアリー・レッドバード「帰る客が多い…!いや私も来るの遅かったけど!」2026-10-26
00:10:49
トム・アップヒル「ありがたいけどコスプレはまたにしときます。今日は来てないみたいだし」2026-10-26
00:10:53
ジュリオ・リーベルト「俺もそうさせてもらおう。うん、美味しいなこのパイ」2026-10-26
00:11:05
メリック・クライフォッシル「仕方のないことだ。繁盛はしていたぞ」ちみちみパンプキンパイを食べている2026-10-26
00:11:18
トム・アップヒル「ところでなんかすげえうまいんだけどこのパイ何? 本職?」2026-10-26
00:11:26
カベルネ・ラトゥール「それじゃまたねぇ、お代はここにー」千鳥足2026-10-26
00:11:29
ジュリオ・リーベルト「カベルネも、次はもっと語らいたいものだな」2026-10-26
00:11:35
カベルネ・ラトゥール「んふ、ベッドでぇ?」2026-10-26
00:11:47
ジュリオ・リーベルト「ん゛っ!? な、ど、どうかな……?」2026-10-26
00:12:07
メアリー・レッドバード「ダニーちゃんたちの愛情が詰まってるのさ…!」2026-10-26
00:12:22
トム・アップヒル「ヘイヘイ、イケメンビビってるぅ~」2026-10-26
00:12:25
カベルネ・ラトゥール「んふふぅ、それじゃあねぇ~」2026-10-26
00:12:27
ジュリオ・リーベルト軽く手を振って見送ろうとして、驚きのあまり椅子から転げ落ちそうに2026-10-26
00:12:31
メリック・クライフォッシル「またのお越しをお待ちしております……もう客席だから言うことでもないか……?」2026-10-26
00:12:35
メアリー・レッドバード「はーい、またどうぞー。」2026-10-26
00:12:38
ジュリオ・リーベルト「……面白い人だった」2026-10-26
00:12:57
トム・アップヒルカベルネには軽く手だけ振っておく。2026-10-26
00:12:58
トール・ライトニング「今度ロージーさんに作ってもらお」2026-10-26
00:12:58
メアリー・レッドバード「おう、鏡見て言おうぜ?」2026-10-26
00:13:20
トール・ライトニングもぐもぐ2026-10-26
00:13:20
ジュリオ・リーベルトもぐもぐ2026-10-26
00:13:47
トム・アップヒル「俺は鏡見ても面白いことあんまりねえんだよな」2026-10-26
00:13:51
メリック・クライフォッシル「鏡か……あまり見る機会はないな……」2026-10-26
00:14:06
メアリー・レッドバード「フツーの冒険者が映るだけだろうねぇ」2026-10-26
00:14:19
トール・ライトニング「イケメンが映ってる」2026-10-26
00:14:19
ジュリオ・リーベルト「手鏡なら持っているが、使うか?」2026-10-26
00:14:28
トム・アップヒル「シバくぞ」2026-10-26
00:14:38
メアリー・レッドバード「天然しかいない…!」2026-10-26
00:14:41
トム・アップヒル「どこの御貴族様で領地と家臣がどれだけいるか知らねえけどこんな場所にいる以上俺は容赦しねえぞ!」2026-10-26
00:15:31
メリック・クライフォッシル「なぜそうも敵愾心を……」2026-10-26
00:16:05
ジュリオ・リーベルト「お主誰かと間違えていないか? 俺はそんな大層な身分では……」2026-10-26
00:16:11
トム・アップヒル「いやこいつこの天然ぶりでも笑って愛されて育ってきたんだろうなと思うとなんかムカついてな……」2026-10-26
00:16:49
トール・ライトニング「普通に人はお主なんて言葉遣いしないよねー」2026-10-26
00:16:49
トム・アップヒル「そんなもんツラと家柄がよくなきゃ許されねぇキャラなんだよ……!」2026-10-26
00:17:08
ジュリオ・リーベルト「は、ははは……」もう笑ってごまかしておこう。ボロが出るから2026-10-26
00:17:42
メリック・クライフォッシル「どうどう……いいじゃないか、トムは今幸せなんだろう?相手の過去など思っても仕方ないさ」2026-10-26
00:17:51
トム・アップヒル「そうではあるが!」2026-10-26
00:18:01
メリック・クライフォッシル「ならいいじゃないか」2026-10-26
00:18:20
メアリー・レッドバード「それはそれ、これはこれ?」2026-10-26
00:18:20
トム・アップヒル「そうではあるがそういやお前はどうなんだよ、さっきのお姉さんとも懇ろになりそうだったけど」2026-10-26
00:18:29
トム・アップヒル「いや相手の一人や二人平気で居そうだなこういう男は……」2026-10-26
00:18:53
メリック・クライフォッシル「そういえばジュリオの話はあまり聞いたことがないような……」2026-10-26
00:18:58
トール・ライトニングジト目でジュリオさん見る2026-10-26
00:18:58
ジュリオ・リーベルト「懇ろって、話していて面白かっただけだが」2026-10-26
00:19:23
トム・アップヒル「今度はベッドの上で語らうんだろ?」2026-10-26
00:19:33
ジュリオ・リーベルト「お互い酒が好きそうだし、よく食べてよく飲む人は好きだぞ?」2026-10-26
00:19:42
ジュリオ・リーベルト「そうは言ってない!」2026-10-26
00:19:48
メアリー・レッドバード「ご予約しておく?」2026-10-26
00:19:49
トム・アップヒル「向こうは言ってただろうが! シラ切ってんじゃねぇぞ!!」2026-10-26
00:20:01
メリック・クライフォッシル「まぁまぁ。寝るだけかもしれないだろう」2026-10-26
00:20:32
ジュリオ・リーベルト「自分で言いたくないが、よくからかわれるんだよ俺は……」2026-10-26
00:20:33
ジュリオ・リーベルト「特に年上の女性から」2026-10-26
00:20:51
トム・アップヒル「マジで傍から聞いてるとひたすらに殺したくなるセリフだな……」2026-10-26
00:20:59
メアリー・レッドバード「ジュリオくん何歳だっけ」2026-10-26
00:21:16
ジュリオ・リーベルト脳裏に浮かぶあれやこれや……2026-10-26
00:21:23
ジュリオ・リーベルト「19だが」2026-10-26
00:21:33
トム・アップヒルほわんほわんほわんデカパイ~2026-10-26
00:21:37
メアリー・レッドバード「つまり私もイケる…?」2026-10-26
00:21:51
ジュリオ・リーベルト「……うん? 俺の趣味が年上とは言ってないぞ!」2026-10-26
00:22:15
トール・ライトニング「ユーシズの受付嬢さんとも仲いいよねー」2026-10-26
00:22:15
トム・アップヒル「え、年下が好きなの?」2026-10-26
00:22:30
メアリー・レッドバード「冗談冗談。私ラークくんいるし。」2026-10-26
00:22:39
ジュリオ・リーベルト「だがまあ、客観的に見て店長は(黙っていれば)美人だし、人気がありそうだな」2026-10-26
00:22:55
ジュリオ・リーベルト「だろう、それは知っている」2026-10-26
00:23:06
ジュリオ・リーベルト「あれは、何なんだろうなぁ。一方的に揶揄われているような……」2026-10-26
00:23:22
トム・アップヒル「見ろよメリック、またやってるぜこいつ」2026-10-26
00:23:22
メリック・クライフォッシル「なるほど。文化を学ぶ参考になるな……」メモメモ2026-10-26
00:23:59
メアリー・レッドバード「多分参考にしないほうがいいと思うよ」2026-10-26
00:25:00
メリック・クライフォッシル「む、そうか。参考にしない方がいい、と……」下に書き足した2026-10-26
00:25:25
トム・アップヒル「彼女にだけやればいいよ」2026-10-26
00:25:31
トール・ライトニング「一方的な割にまんざらでもなさそう」2026-10-26
00:25:31
ジュリオ・リーベルト「さっきから何の話をしているんだ?」2026-10-26
00:25:45
メリック・クライフォッシル「ネムリナさんにだけすればいい……と」追記の追記2026-10-26
00:25:58
トム・アップヒル「お前が無自覚のタラシ野郎だって話だけど?」2026-10-26
00:26:12
メアリー・レッドバード「…メリックくん店番お疲れ様って言ったけどさ。」2026-10-26
00:26:16
メアリー・レッドバード「なんていうかトムくんもお疲れ様…。なんか飲む?」2026-10-26
00:26:35
ジュリオ・リーベルト「トールもトールで、一体どうしたんだい今日は、即応班であってから数ヵ月ぶりですごい辛辣」2026-10-26
00:26:41
ジュリオ・リーベルト「たらし……?」2026-10-26
00:26:58
トム・アップヒル「じゃあ次は酔い覚ましください」2026-10-26
00:27:04
トム・アップヒル「誰彼構わず惚れさせる問題児ってこった」2026-10-26
00:27:36
ジュリオ・リーベルト「はははっ、残念ながらそんなにモテた試しがないなぁ」2026-10-26
00:27:54
トール・ライトニング「惚れてる⋯?」2026-10-26
00:27:54
トム・アップヒル軽くわき腹を殴った。2026-10-26
00:28:08
ジュリオ・リーベルト痛がろうかと思ったけどトムくんが痛がる方が面白いので……防護点は19点です2026-10-26
00:28:33
メリック・クライフォッシルなんで店内でフルアーマー着てんだよ2026-10-26
00:28:50
トム・アップヒル「いってえ!」手の方がダメージを受けた2026-10-26
00:28:53
ジュリオ・リーベルトえっ脱ぐものなの!?2026-10-26
00:28:59
トール・ライトニング「ヒールいる?」2026-10-26
00:28:59
トム・アップヒルまあ戦闘地帯ではないはずだし……2026-10-26
00:29:28
トム・アップヒル「いらん……寝てりゃ治る……」2026-10-26
00:29:46
トール・ライトニング鎧なんて脱ぐのに防護点ラウンドかかるような代物2026-10-26
00:29:46
メリック・クライフォッシル「よくないぞ、トム。怪我は早めに治さないと……」じゃき、とダブルバレルを取り出し中身を通常弾に変える2026-10-26
00:30:28
トール・ライトニング普通は脱いでると思うよ 冒険帰りでもなければ2026-10-26
00:30:28
メリック・クライフォッシル「患部を見せてみろ、すぐに治せる」2026-10-26
00:30:44
ジュリオ・リーベルトじゃあ10点くらいかもしれない2026-10-26
00:30:57
トム・アップヒル「ねぇこれ殴っといてダメージ受けた俺の尊厳がズタズタになっていくんだけど」2026-10-26
00:31:00
トム・アップヒルもういいか……2026-10-26
00:31:07
メアリー・レッドバード「物騒なんだけど治療行為しようとしてるのがたち悪いな…」2026-10-26
00:31:20
ジュリオ・リーベルト「まてまて、こっちの方が確実だ。手を見せろ」スフィアを浮かせてメディカルキットを起動2026-10-26
00:31:27
トム・アップヒル「親切が心と体に沁みるよぉ……」2026-10-26
00:31:48
トム・アップヒルじゃあ治療されます、寄ってたかって。2026-10-26
00:31:56
メリック・クライフォッシルずばお、と威嚇的な発射音が店内に響いた2026-10-26
00:32:20
トール・ライトニング(ジュリオさんに武士の情けがない…)トールは治療しませんでした2026-10-26
00:32:20
メアリー・レッドバード「ええい男で集まっていちゃつくな!そういうお店じゃないからココ!」2026-10-26
00:33:03
ジュリオ・リーベルトマギスフィアがパカッと開いて出て来たマシーンによって治療されていきます2026-10-26
00:33:17
トム・アップヒル「前より健康になってるかもしれない俺」2026-10-26
00:33:30
メリック・クライフォッシル「なんだ店長、ただの治療だろう」白煙を上げるダブルバレルに自在弾を詰め直して背に担ぐ2026-10-26
00:33:43
トール・ライトニング「いちゃついてないよーー」2026-10-26
00:33:43
ジュリオ・リーベルト「すまない男同士のじゃれ合いで怪我をさせるとは」2026-10-26
00:34:12
トム・アップヒル「謝られるとどんどん俺が惨めになっていくんだよね、すごくない?」2026-10-26
00:34:29
トール・ライトニング「ジュリオさんさすがに人の心がないよ?」2026-10-26
00:34:38
ジュリオ・リーベルト「す、すまない……?」2026-10-26
00:35:44
ジュリオ・リーベルト何が悪いのか全く理解していない顔で謝っている2026-10-26
00:35:59
トム・アップヒル「まあお前がイジられキャラなのは分かったよ、年上にオモチャにされてるってのも本当なんだろうな……」2026-10-26
00:36:18
ジュリオ・リーベルト「それはわかられたくないのだが!?」2026-10-26
00:37:02
メアリー・レッドバード「この場合分かるような行動を取ってる方が悪いと思います。」2026-10-26
00:37:36
トム・アップヒル「いいのか? 分からなかったら今後も俺はお前を女に囲まれて迷惑してるんですとかぬかしやがるいけすかねぇ野郎として扱うが……?」2026-10-26
00:37:46
メアリー・レッドバード「…トム君も似たような感じじゃなかったっけ?」2026-10-26
00:38:11
トム・アップヒル「俺は本命がいたから余計に大変だったんだよ!!」2026-10-26
00:38:31
ジュリオ・リーベルト「俺はいったい何なのだろう……」ぐぬぬ……わからない2026-10-26
00:38:45
ウィーネぴょこん、とカウンターの奥で長い髪が揺れた2026-10-26
00:38:48
トム・アップヒル「ウワーッ!!」2026-10-26
00:38:52
メリック・クライフォッシル「いきなりどうしたんだトム……」2026-10-26
00:39:23
トール・ライトニング「トムさんー?」2026-10-26
00:39:23
トム・アップヒル「い、いま……なんかよくない記憶が……」2026-10-26
00:39:36
ジュリオ・リーベルト「急にどうしたんだ……悪酔いしたのか?」2026-10-26
00:39:59
メリック・クライフォッシル「疲れているんだろう。今日はもう休んだ方がいい」2026-10-26
00:40:04
トール・ライトニング「サニティする?」2026-10-26
00:40:04
メアリー・レッドバード「モテモテだねトム君。男から。」2026-10-26
00:41:03
トム・アップヒル「い、いや……うーん……一応かけといて……」2026-10-26
00:41:04
トール・ライトニング▶︎神聖魔法行使[サニティ] MP-3 対象の精神状態を平常に戻す(接)→トム2026-10-26
00:41:04
トール・ライトニング2d+13+0+0 神聖魔法行使2026-10-26
00:41:04
<BCDice:トール・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+13+0+0) → 9[3,6]+13+0+0 → 222026-10-26
00:41:04
トム・アップヒルスン…2026-10-26
00:41:48
メリック・クライフォッシル「落ち着いている……」2026-10-26
00:41:58
ジュリオ・リーベルト「どうだ気分は」2026-10-26
00:42:01
トム・アップヒル「動物たちの住む自然を守りたい」2026-10-26
00:42:09
メリック・クライフォッシル「ちょっと落ち着きすぎたのではないか……?」2026-10-26
00:42:23
ジュリオ・リーベルト「何かに目覚めている……」2026-10-26
00:42:37
トール・ライトニング「ワイズマンタイム現象?」2026-10-26
00:42:37
トム・アップヒル「落ち着いたし今日は帰るか」2026-10-26
00:43:32
トール・ライトニング「僕も帰ろう」2026-10-26
00:43:32
メアリー・レッドバード「はーい。なんか賢者タイムってるね」2026-10-26
00:44:03
トール・ライトニング代金払って2026-10-26
00:44:03
メリック・クライフォッシル「……店長。あまり店内で落ち着かせる魔法は使わせない方がいいのでは?その……売り上げに関わるだろう」2026-10-26
00:44:07
トール・ライトニング「みんなまたねー」2026-10-26
00:44:07
ジュリオ・リーベルト「ま、まあ落ち着いたなら良かった。俺も帰ろうか」2026-10-26
00:44:23
ジュリオ・リーベルト「ああ、また会おうな」2026-10-26
00:44:28
メアリー・レッドバード「………( ゚д゚)ハッ!」2026-10-26
00:44:31
トール・ライトニング「逆にファナスティックかけると売り上げのびるー?」2026-10-26
00:44:31
メリック・クライフォッシル「ああ、またのお越しを……うーん、言った方がいいのか……?今のおれは」2026-10-26
00:44:53
トール・ライトニング「そんなの意味ないことだよー」2026-10-26
00:44:53
メアリー・レッドバード「言っとけ言っとけ」2026-10-26
00:45:04
トール・ライトニング「じゃあねー」2026-10-26
00:45:04
トール・ライトニング帰りました2026-10-26
00:45:04
メアリー・レッドバード「またのお越しを―。」2026-10-26
00:45:14
メリック・クライフォッシル「またのお越しをー」2026-10-26
00:45:22
メアリー・レッドバード「ファナティは…うーん…」2026-10-26
00:45:27
トム・アップヒル「んじゃ俺もこれで、ご馳走様」硬貨を置いて2026-10-26
00:45:28
メアリー・レッドバード「多分お店がやっちゃダメだね。」2026-10-26
00:45:38
トム・アップヒル「メリックも彼女とうまくやれよー」2026-10-26
00:45:47
メアリー・レッドバード「おそまつさまでした、と。」2026-10-26
00:45:50
トム・アップヒル退店2026-10-26
00:45:50
ジュリオ・リーベルト「では店長、メリック。今日も美味かった、ありがとう」 いつも通り適当にガメル金貨を渡して去っていきました2026-10-26
00:45:52
メリック・クライフォッシル「ああ……トムがいつになくスンッと……」2026-10-26
00:45:55
メリック・クライフォッシル「ありがとう……また会おう……」去って行く背中にそう声をかけるしかないのでした2026-10-26
00:46:17
メアリー・レッドバード「で、メリック君。今日はどうだった?店番。」2026-10-26
00:46:53
メリック・クライフォッシル「過不足ないはずだ。応対もしたし、飲み物も出した。……ペネトには間違って酒精を出してしまったが……」2026-10-26
00:47:42
メアリー・レッドバード「いないけど。アカツキちゃんと個室でも行ったんかな」2026-10-26
00:48:20
メリック・クライフォッシル「ああ。確か……うーん、客のことをあまり話しても問題か?」2026-10-26
00:48:58
メアリー・レッドバード「店長だから店の状況は把握しておかないとね。いやまぁ大体察しが付くし良いけどー。」2026-10-26
00:49:35
メアリー・レッドバード「ま、メリック君が楽しかったなら何より。」2026-10-26
00:50:00
メリック・クライフォッシル「楽しかった……か」2026-10-26
00:50:11
メリック・クライフォッシル「ああ、滅多にない経験だった。海の家とは斯くも違うものなのだな」2026-10-26
00:50:32
メアリー・レッドバード「あっちとは色々違うからねぇ。いやだからこそ焼きそばNGなんだけどそれは置いておいて。」2026-10-26
00:51:06
メアリー・レッドバード「こういうのも良いと思ったら、ネムリナちゃんと相談してみな?どんなことが楽しくて、どんなことがしたいのか、みたいな。」2026-10-26
00:51:56
メリック・クライフォッシル「……店を構える、ということか?それは……」目を伏せて思案する2026-10-26
00:52:24
メリック・クライフォッシル「……難しいような、気もするが。だが……将来を考える際の参考にはさせてもらおう」2026-10-26
00:52:52
メリック・クライフォッシル「何が楽しいか……もっともネムリナさんといることがそれだけで楽しいのだが……」2026-10-26
00:53:13
メアリー・レッドバード「はいはい、お熱い事で。」2026-10-26
00:53:35
メリック・クライフォッシル少し赤面してフードを被り直そうとする……もないことを思い出す。2026-10-26
00:54:08
メリック・クライフォッシル「店長も、ラークとお幸せに……だ」残った酒を流し込み、立ち上がる2026-10-26
00:54:31
メアリー・レッドバード「そこは全身全霊で幸せになるつもりだからね。…いやメリック君も同じか。」2026-10-26
00:54:59
メアリー・レッドバード「お互い頑張ろうね」2026-10-26
00:55:04
メリック・クライフォッシル「ああ。お互い、精一杯頑張ろう」2026-10-26
00:55:27
メリック・クライフォッシル「……片付けに入る。看板はまだこのままでいいだろうが……今のうちにできることをしておく」2026-10-26
00:55:35
メリック・クライフォッシル軽くたたずまいを直して店の裏手に消えていきました2026-10-26
00:55:55
メアリー・レッドバード「はいはーい。」2026-10-26
00:56:00