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個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
マキリッサばたんと扉を開け、部屋に入る2026-10-25
21:13:32
メル・アンバー「……」ふぅ、と一息吐く。2026-10-25
21:14:35
マキリッサではその様子を見て2026-10-25
21:15:27
マキリッサ「…メルさんも、緊張してます?」2026-10-25
21:15:33
メル・アンバー「……ボクは、まあ……ちょっとだけ」2026-10-25
21:15:50
メル・アンバー「ちょっとだからね?」強がる。2026-10-25
21:16:05
マキリッサ「…メルさんと、えっちなことは何回かしましたけど。子作りは、はじめてなんですよね?」2026-10-25
21:16:57
メル・アンバー「……うん」2026-10-25
21:17:00
マキリッサ「私も、緊張はしてますけど…。メルさんのはじめてをもらえるのが、嬉しいんです」2026-10-25
21:17:39
メル・アンバー「そうだね、お互い、はじめてだもんね……」2026-10-25
21:18:14
マキリッサ「…思えば、この店では割と強引にメルさんを誘ってきましたし…けっこう、執着深いんですかね、私」2026-10-25
21:19:01
メル・アンバー「あはは……強引とは思わなかったけど……」2026-10-25
21:19:32
メル・アンバー「でも、こうなるとは思ってなかったな……」2026-10-25
21:19:47
マキリッサ「…はい。メルさんは好きな人がいるって言ってましたもんね」2026-10-25
21:20:13
メル・アンバー「マキさんだって……最初は人間の男を見つけるためだったじゃん」2026-10-25
21:21:11
マキリッサ「まあ…そうです。でも、向いてなかったみたいです」2026-10-25
21:21:52
マキリッサ「今は…メル君が、私に応えてくれて。告白までしてくれて…嬉しくて。今日を素敵な日にしようとしか。考えてないですから」2026-10-25
21:22:30
メル・アンバー「マキさん……」2026-10-25
21:22:44
メル・アンバー「今日はボク、『頑張る』とか言うつもりないから」2026-10-25
21:24:05
メル・アンバー「……マキさんと、一緒に楽しみたい」2026-10-25
21:24:15
マキリッサ「…はい。ありのままのメルさんを、見せてください」2026-10-25
21:24:36
マキリッサ「…私も、楽しみますから」そう言って、マキリッサはメルに顔を近づけていく…2026-10-25
21:25:08
メル・アンバー「……ん」軽く、唇同士を触れ合わせる。2026-10-25
21:25:51
マキリッサ「…」そして、一度唇を離す。しかし、マキリッサはメルを赤い顔で見つめ…2026-10-25
21:26:48
マキリッサ「んっ…♡」今度は、もう少し長いキスをします2026-10-25
21:27:07
メル・アンバー「…ん…」2026-10-25
21:27:58
マキリッサ「…ぷぁ…」そして、やっと離しますが。マキリッサはまだ熱っぽくメルを見つめ…2026-10-25
21:29:06
マキリッサ「…服、脱ぎましょうか。メルさん」そう続けました2026-10-25
21:29:22
メル・アンバー「……うん……」赤い顔のまま、マキさんを見つめる。2026-10-25
21:29:44
メル・アンバー逸る気持ちを抑えながら、1つずつ服を脱いでいき──2026-10-25
21:31:40
マキリッサ「……」緊張しているのか、少しぎこちなく服を脱いでいく2026-10-25
21:31:58
メル・アンバー一糸纏わぬ姿となった。2026-10-25
21:32:55
マキリッサ「…脱ぎ、ました」これまでは気持ち的に陰部は隠し気味だったが。今日は手を後ろに回し、全てをメルに見せている…2026-10-25
21:33:30
メル・アンバー「やっぱり、いつ見ても綺麗だ。マキさん……」2026-10-25
21:34:00
マキリッサ「そ、そうですか?剃り跡とか…変じゃないですか?」よく見ると、マキリッサの恥丘には剃り跡が見えるかもしれない…2026-10-25
21:34:43
メル・アンバー「……剃ったんだ。わざわざ……」食い入るようにマキさんの秘部を見る。2026-10-25
21:35:25
マキリッサ「…は、はい。バーバヤガーだからか、毛深い方なので定期的に剃ってはいるんですけど…」2026-10-25
21:36:08
マキリッサ「…今日は、毛に邪魔されずにメルさんと、ぴったりくっつきたいので…!」2026-10-25
21:36:47
メル・アンバー「……ありがとう、マキさん……」2026-10-25
21:37:42
マキリッサ「いえ…私がしたかったので。え、と…」2026-10-25
21:38:45
マキリッサ「こ、子作りには準備がいりますよね。今日はどういう風に、しましょう…?」恥ずかしそうにそう続けた。処女なので手順に迷っているらしい2026-10-25
21:39:53
メル・アンバー「そうだな、まずは……」2026-10-25
21:41:00
メル・アンバーゆっくりと近付き、唇同士を触れ合わせる。2026-10-25
21:42:12
マキリッサ「あっ…♡」また、キスをした。さきほどとの違いは、素肌同士が触れ合っていることだ2026-10-25
21:43:12
メル・アンバー「イヤなら言ってね……?」唇を一度離してから、もう一度近付き……。2026-10-25
21:44:06
メル・アンバー舌を絡めにいく。2026-10-25
21:44:42
マキリッサ「んっ…!?」今まで、性の知識不足で舌を絡めたことはないので、少し驚く2026-10-25
21:45:27
マキリッサ「んっ…ふぁ…」だが、メルのことを信じ。口内に舌を受け入れる…2026-10-25
21:46:48
メル・アンバーちゅう、ちゅうと音を立て、唾液を交換する。2026-10-25
21:46:59
メル・アンバー「ちゅっ…ぢゅるっ ふっ…んんっ……」2026-10-25
21:47:28
マキリッサ「ぢゅ…んぅ…♡」まだそれほど積極的ではないが。マキリッサもメルの口内の味を感じ、興奮しているようだ…2026-10-25
21:48:30
メル・アンバーそして、息が苦しくなったところで唇を離した。2026-10-25
21:49:38
マキリッサ「ぷぁ…。こ、こういうキスもあるんですね…?」唇は離れた。だが触れ合ったままの素肌からは、マキリッサの動悸を感じるかもしれない…2026-10-25
21:50:50
メル・アンバー「フォーレスさんに聞いてから……マキさんと、やりたいと思って」2026-10-25
21:51:23
マキリッサ「そっか…」2026-10-25
21:52:11
マキリッサ「…嬉しいです、私で試してくれて」マキリッサはメルを潤んだ瞳で見つめている…2026-10-25
21:52:26
メル・アンバー「えへへ……じゃあ、そろそろ、こっちも……」2026-10-25
21:53:16
メル・アンバーマキさんの秘部へと、指を触れる。2026-10-25
21:53:56
マキリッサ「ひゃんっ!」メルには初めて触られるソコに。声が出てしまう2026-10-25
21:54:29
メル・アンバー「痛くない……?」2026-10-25
21:55:26
マキリッサ「ひ、表面なら大丈夫です。フォーレスさんに触ってもらったこともありますし…」そこでもじもじして2026-10-25
21:56:37
マキリッサ「その…自分でいじることも。ありますから…」そう続けました。むっつりでした。2026-10-25
21:56:59
メル・アンバー「そうなんだ……」ぬちゃぬちゃと水音を立て、指で割れ目をなぞる。2026-10-25
21:57:18
マキリッサ「あぅ…♡いつか見つけるための、パートナーのことを考えたりしながらでしたけど…♡」マキリッサのそこは、指でなぞると少しずつ液体が漏れ出てくる…2026-10-25
21:59:06
マキリッサ「さ、最近は♡メルさんとのことを思い出したり♡メルさんにはじめてをあげる時のことを考えて♡してましたぁっ♡」そして、なにやら告白してきた2026-10-25
22:00:30
メル・アンバー「っ……!」思わぬ告白に喜びと驚きの表情を浮かべながら。2026-10-25
22:01:04
メル・アンバー「それは……こんなふうに……?」指先を、小さな穴に当てる。2026-10-25
22:01:49
マキリッサ「ひうっ!」それにはびくん!と震えて2026-10-25
22:02:35
マキリッサ「はい…中に入れるのは怖かったですけど、指、1本、浅いところ、なら…♡」しかし、震えながらもそう告白した…2026-10-25
22:03:41
メル・アンバー「こんな感じ、かな……?」ゆっくりと、膜を破らないように、指を侵入させる。2026-10-25
22:04:07
マキリッサ「はうぅ…♡そう、です…♡」足も震える。しかし、ここで倒れると危ないため、必死で立ち続ける…2026-10-25
22:05:18
マキリッサ「メルさんのおちんちん、想像して、ゆび、入れて、ましたぁっ…♡♡」そして赤裸々な告白を続けてきた…2026-10-25
22:05:52
メル・アンバー「……!」マキさんの告白を聞くたびに、メルの屹立がピクリと反応する。2026-10-25
22:06:22
メル・アンバー中指の第二関節までで止める。そして、ゆっくりと、抜き差しを繰り返す。2026-10-25
22:06:58
マキリッサ「あうぅ…♡メルさん、メルさぁぁん…♡♡」マキリッサはメルの肩に手を置いて体を支えつつ。しかしメルの指を受け入れ続けている…2026-10-25
22:08:42
マキリッサメルの中指には、とろとろと熱い液体が絡みつき始めていたことだろう…2026-10-25
22:09:06
メル・アンバー「マキさんの中、熱くて、狭い……っ」2026-10-25
22:09:06
マキリッサ「は、はい…♡ココで、メルさんを、受け入れたいです…♡♡」マキリッサは快楽に震えながらも、メルにそうささやいた…2026-10-25
22:10:10
メル・アンバーマキさんの蜜でぬるぬると濡れ、抜き差しがスムーズになるのを感じる。2026-10-25
22:10:17
メル・アンバー「っ……」指を引き抜いた。2026-10-25
22:11:27
マキリッサ「ひあっ♡♡♡」その瞬間、マキリッサがひと際強く震える。軽く絶頂に達したらしい…2026-10-25
22:12:08
メル・アンバー「……」自身の指に絡みついた蜜を、しばらく見て……舐め取った。2026-10-25
22:12:46
マキリッサ「…わっ、そ、そんなのおいしくないですよ!?」2026-10-25
22:13:22
メル・アンバー「えー、マキさんだってボクの舐めてたじゃん」2026-10-25
22:13:41
マキリッサ「あ、あれはその…味といいますか…メルさんのおちんちんだから、興奮してたと言いますか…?」2026-10-25
22:14:44
メル・アンバー「じゃあ、ボクと同じだね」2026-10-25
22:14:55
メル・アンバー「ボクも……、すごく興奮してる」マキさんの前に屹立を見せる。2026-10-25
22:15:50
マキリッサ「わ、わぁぁ…」大きくなったメルさんのおちんちん。それは、何回か見た。しかし…2026-10-25
22:16:42
マキリッサ「……」ここまで、熱く濡れそぼったここで、受け入れるのは。はじめてだ2026-10-25
22:17:17
メル・アンバー「マキさん……挿れて、いい?」2026-10-25
22:19:01
マキリッサ「メルさん…もう、ガマンできないですか…?」メルが望むなら。マキリッサもまだメルに奉仕するつもりはあった2026-10-25
22:19:56
メル・アンバー「いや……やっぱり、まだ楽しみたい、かも」2026-10-25
22:22:56
マキリッサ「はい…じゃあ、今度は私も舐めますけど…」2026-10-25
22:23:43
マキリッサだが、そう言うと、マキリッサはメルの前にひざまずくのではなく、顔の方に回り…2026-10-25
22:24:30
マキリッサ「こ、こういうのは…どうでしょうか?」恥ずかしい部分を、全て見せながら。顔を男根の上に持っていった。いわゆるシックスナインの恰好だ2026-10-25
22:25:57
メル・アンバー「う……うわぁ……凄い……っ!」2026-10-25
22:26:15
マキリッサ「えへ…私も、すごく恥ずかしいですけど…」2026-10-25
22:27:12
マキリッサ「こうすれば、私も興奮して、あそこが乾かずにいられるかな、と…♡」2026-10-25
22:27:43
メル・アンバー「そう、だね……」目の前の光景に眩暈を起こしそうになるのをぐっと堪える。2026-10-25
22:28:14
メル・アンバーマキさんのお尻を両手で掴みながら、秘部に顔を近づける。2026-10-25
22:29:08
マキリッサ「ふぁ…♡」実際、マキリッサの秘裂からは今にも新しい蜜がしたたり落ちそうだ…2026-10-25
22:29:44
マキリッサ「じゃあ、舐めます、ね…?」そしてマキリッサはメルに大事なところを全て観察されながらも、メルの下腹部に顔をうずめる…2026-10-25
22:31:20
メル・アンバー「…っ…」2026-10-25
22:32:09
マキリッサ「ちゅっ…あ、しょっぱい…♡」まず、マキリッサはメルの亀頭に口をつけ、先走りを舐めとった…2026-10-25
22:32:42
メル・アンバー負けじと、メルの舌が割れ目をなぞる。2026-10-25
22:33:43
マキリッサ「ひあっ♡♡」割れ目を舐められ、甘い声が出る…2026-10-25
22:34:33
マキリッサ「も、もうっ♡今は、メルさんのおちんちんも、ぬるぬるにするんですからね?くちゅ…」だがマキリッサはなんとか気を取り直し、口内に唾液を溜め…2026-10-25
22:35:32
マキリッサ「んぅー……♡」熱い口内で、メルの男根を飲み込んでいった…2026-10-25
22:36:07
メル・アンバー「あっ、……い、ぃ……」身体をビクビクと震わせる。2026-10-25
22:36:48
マキリッサ「ん…れろ…じゅる…」今日のマキリッサは、メルを射精させようとした以前の口淫とは違い。唾液を出し、舌でからめて、竿全体にまぶすように奉仕していた…2026-10-25
22:38:16
メル・アンバー「はぁ……んんっ……♡」2026-10-25
22:38:36
メル・アンバー感じているばかりではいけないとこちらも、ぴちゃ、ぴちゃと、音を立て、舌を這わせる。小さな芽を唇で摘み、吸い上げる。2026-10-25
22:39:05
マキリッサ「んんっ♡んんんんっ♡♡」それにはマキリッサも舐められ、吸われるたびに反応し。愛液をメルにしたたらせてしまうが…2026-10-25
22:40:02
マキリッサ「んんぅー……♡♡」これが今の使命だとばかりに。マキリッサは唾液を出して、メルの竿を根本まで飲み込み、粘液をまとわせていった…2026-10-25
22:41:12
メル・アンバー「く、ぅ……」熱い口内を感じながら、身を震わせる。2026-10-25
22:42:04
メル・アンバー指で、芽を摘み、刺激する。舌で、蜜を啜る。そして彼女の中に、舌を侵入させる。2026-10-25
22:43:22
マキリッサ「んんっ♡んっんっんっ、んぅー…♡」マキリッサは大事な部分を全て、メルに味わわれながらも、口は離さずに唾液を絡め続け…2026-10-25
22:44:59
マキリッサ「ぷあっ!はぅ、あぅぅ…♡」限界が来る頃。ついに口を離し、男根の横に突っ伏す…2026-10-25
22:46:30
メル・アンバー「ぷはぁっ! はぁ……ん、んん……」同時に、顔を離す。顔はマキさんの愛液まみれになっていた。2026-10-25
22:47:27
マキリッサ「メルさん…♡メルさぁん…」マキリッサはメルの竿を大事そうに手でつかみ、舌を這わせながら、ついに決定的なことを口に出す…2026-10-25
22:48:43
マキリッサ「メルさんの、おちんちん、ください♡私と、子作り、してください…♡♡」2026-10-25
22:49:16
メル・アンバー「──────っ!」その言葉に、理性の糸がブツリと切れた。2026-10-25
22:50:10
メル・アンバーマキさんを仰向けに転がし、彼女の身体に、覆い被さった。2026-10-25
22:51:43
マキリッサ「あっ…」ほんの一瞬、とまどいましたが2026-10-25
22:54:41
マキリッサ「はい…♡そのまま、来てください…♡♡」すぐに。そう続けました2026-10-25
22:55:10
メル・アンバーマキさんの言葉に頷き、屹立を彼女の入り口にあてがう。2026-10-25
22:55:54
メル・アンバー「挿れるよ……」2026-10-25
22:56:07
マキリッサ「はい…♡メルさんの、おちんちん…欲しいです…♡」マキリッサは興奮しながらも、優しい目でメルを見つめている…2026-10-25
22:56:47
メル・アンバーその言葉に興奮しながら……ゆっくりと、彼女の中へ挿入する。2026-10-25
22:58:16
マキリッサ十分に粘液で濡れたお互いの性器は、はじめほとんど抵抗もなく結合していく…2026-10-25
22:59:11
マキリッサ「あ…♡」しかし、途中で抵抗を感じる。これが、マキリッサの処女の証なのだろう…2026-10-25
22:59:39
メル・アンバー「あ……あ、ぁ……っ」2026-10-25
23:00:07
メル・アンバー熱くて、狭くて、ぬるぬるで……初めての感覚を味わう。2026-10-25
23:01:00
マキリッサ「メルさん…♡」メルも気持ちよくなっている。それに嬉しさを感じながら、マキリッサは言葉を重ねる2026-10-25
23:01:15
マキリッサ「そのまま…来てください。私のはじめて…もらってください…♡♡」2026-10-25
23:01:45
メル・アンバー「……うん。ボクのはじめても、あげるね……っ」2026-10-25
23:02:38
メル・アンバー少しずつゆっくりと根元まで、彼女の中を埋める。2026-10-25
23:03:08
マキリッサ「────っ!」ぷちん、と抵抗は破れた2026-10-25
23:04:23
メル・アンバー「は、ぁ……ふ、ぅぅ……」熱い吐息がマキさんの肌に触れる。2026-10-25
23:04:28
マキリッサ「えへ…お互い、はじめてを。あげあっちゃいましたね…?」2026-10-25
23:05:45
マキリッサマキリッサは鈍い痛みを感じている。だがそれ以上の幸福感の中で、メルを優しく見つめていた…2026-10-25
23:05:47
メル・アンバー「そうだね。とても……嬉しい」2026-10-25
23:06:04
マキリッサ「はい…私もです。嬉しい…♡」ぴったりと。剃毛されたマキリッサの秘部と、メルの下腹部が密着している…2026-10-25
23:07:12
マキリッサそれは、メルの全てをマキリッサが受け入れた証であった2026-10-25
23:08:18
メル・アンバー「えへへ……」2026-10-25
23:08:23
マキリッサ「えへへ…もう少し、馴染むまで待ってほしい気もしますけど…」処女らしく、マキリッサの膣はメルのものに熱くからみつきながらも、きゅうきゅうと締め付けている…2026-10-25
23:10:07
マキリッサ「我慢できなかったら…動いても、いいですよ…?」2026-10-25
23:10:24
メル・アンバー「大丈夫だよ、我慢してみせるもん……ふたりで楽しみたいから」背に手を回してマキさんを抱きしめる。2026-10-25
23:11:28
マキリッサ「ふふ…優しいですね、メルさんは。だからはじめてをあげようと思ったんですが…」抱きしめ返しつつ2026-10-25
23:13:01
メル・アンバーそうして、馴染むまでしばらく抱き続ける。2026-10-25
23:13:35
マキリッサ「ん…落ち着いて、きました」マキリッサは、メルと抱きしめ合うことで痛みが落ち着いてきたようだ…2026-10-25
23:15:56
メル・アンバー「それじゃあ、動くね……?」2026-10-25
23:16:08
マキリッサ「はい…メルさんが気持ちよくなれたら私も嬉しいので。どうぞ…♡」2026-10-25
23:16:47
メル・アンバーゆっくりと、腰を引いて、再び沈める。2026-10-25
23:16:53
マキリッサ「……♡」処女膜の名残がメルにからみつき、マキリッサは刺激を感じる…2026-10-25
23:18:03
メル・アンバー2回、3回と、打ち付けるたびに少しずつ、速度を上げていく。2026-10-25
23:18:28
マキリッサ「はぁ、はぁ…メル、さん。気持ち、いいですか…?」2026-10-25
23:19:47
マキリッサある程度馴染んだようだが、マキリッサの膣はまだきゅうきゅうとメルの男根に吸い付いている…2026-10-25
23:20:40
メル・アンバー「マキさん、最高、だよ……っ♡」2026-10-25
23:20:49
マキリッサ「嬉しい…♡私、メルさんを気持ちよくできてるんですね…?」まだ刺激は少し強かった。だが、マキリッサはそれよりもメルが満足してくれていることを喜んでいる…2026-10-25
23:22:04
メル・アンバーぎこちないながらも、一心不乱に腰を揺らす。2026-10-25
23:22:35
マキリッサ「あぅ…♡私も、メルさんの、熱くて、大きくて…♡奥、突かれると。震えちゃいます…♡」2026-10-25
23:23:37
メル・アンバー「マキさん…す、きぃ…愛し、てる……っ」2026-10-25
23:24:45
マキリッサ「…♡私も…メルさんがいつも、そう言ってくれて…♡すごく、嬉しいです…♡♡」マキリッサはメルに愛を囁かれ、幸福感で興奮している…2026-10-25
23:25:57
マキリッサ「もっと、メルさんの、好きをください…♡私の、奥に、くださぁい…♡♡」そしてマキリッサは、つたないながらもメルの腰の動きに合わせ、自分からも腰を動かしはじめた…2026-10-25
23:28:04
メル・アンバー彼女の腰を掴み、奥へ、奥へと、突き上げる。2026-10-25
23:28:11
メル・アンバー「好きっ……マキさん、好き……ぃっ」2026-10-25
23:28:47
マキリッサ「はいっ…♡私も、好きですよ、メルさん…♡」マキリッサはつたない迎え腰を続けながらも、メルと気持ちを交換している…2026-10-25
23:30:15
メル・アンバー一心不乱に腰を動かすメルだったが……もう、限界が近かった。2026-10-25
23:31:54
マキリッサ「メルさん…♡」マキリッサは、性交ははじめてであったが。メルが絶頂するところは何度か見て来た。だから、察した2026-10-25
23:33:17
メル・アンバー「あぁっ……、マキさん、ボク……もう……っ」2026-10-25
23:34:21
マキリッサ「メルさん…♡いいですよ♡出してください♡いつも、私の体で出してくれた熱い子種を…私の奥で、出してください♡♡」2026-10-25
23:34:46
メル・アンバー彼女の言葉に、更に、腰の動きを激しくする。2026-10-25
23:35:22
マキリッサ「私の中で、メルさんがそうしてくれたら…私、すごく幸せになれると思いますから。だから…!」2026-10-25
23:35:41
メル・アンバーぐちゅぐちゅと、水音が響く。2026-10-25
23:35:46
マキリッサそう言って、マキリッサも必死で迎え腰をしながら、メルの動きを受け入れていき…2026-10-25
23:36:29
メル・アンバー「マキさん、マキさん……っ…出す、よ…!」2026-10-25
23:37:10
マキリッサ「はい♡はいっ♡奥に、奥にくださいっ♡メルさんのおちんちん、押し付けて、おく、に…♡♡」2026-10-25
23:38:25
メル・アンバー最奥へ、彼の熱が放たれる。2026-10-25
23:38:49
マキリッサ「ああっ…♡♡♡」同時に、マキリッサもその熱を感じる2026-10-25
23:39:27
メル・アンバー「あぁぁあっ……!」2026-10-25
23:39:27
メル・アンバーびゅく、びゅくっと、彼女の中で、白濁が弾ける。2026-10-25
23:39:36
マキリッサ「あ、来てます…♡分かります、メルさんの、子種…♡私の、奥に、流れ込んでるの…♡♡」2026-10-25
23:40:09
メル・アンバー最後の一滴まで彼女の中へ送り込むように、腰を密着させる。2026-10-25
23:41:08
マキリッサ「熱い…♡気持ちいい…♡♡しあわせぇ…♡♡♡」マキリッサは幸福に包まれながら、自分からもメルに秘部を押し付け、射精を受け入れている…2026-10-25
23:41:57
メル・アンバー「ぅ、ぁ……」ブルブルと、身を震わせる。2026-10-25
23:42:24
マキリッサ「はぁ、はぁ…♡」マキリッサも、荒い息をつく…2026-10-25
23:43:43
メル・アンバー最後の一滴まで出し切った後、ゆっくりと彼女の中から引き抜く。2026-10-25
23:44:48
マキリッサ「うぁ…♡」抜かれた衝撃だけで、声がでてしまう2026-10-25
23:45:22
メル・アンバー「…ふ、ぅ……」2026-10-25
23:45:22
マキリッサ「はぅ、はぁ…♡」そしてしばらく、息を整えていましたが2026-10-25
23:46:27
マキリッサ「ど、どうでしたか…?気持ち、よかったですか…?」少し落ち着いた頃に、こう聞いてきました2026-10-25
23:46:56
メル・アンバー「うん、その……今まで味わったことないくらい、……凄く……気持ちよかった」2026-10-25
23:47:17
マキリッサ「えへへ…はじめてを、あげちゃいましたね…?」マキリッサは二つの意味で、そう言った2026-10-25
23:48:26
メル・アンバー「そう、だね……ありがとう、マキさん」2026-10-25
23:48:45
マキリッサ「いえ、こちらこそ…♡」2026-10-25
23:49:49
マキリッサ「…」そして、なんとか少し、落ち着いた頃、メルの横に寝そべります2026-10-25
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メル・アンバー同じように、マキさんの隣で横たわります。2026-10-25
23:50:24
マキリッサ「ね…メルさん。じゃあ、そろそろ…告白に、答えますね…?」2026-10-25
23:51:13
メル・アンバー「う、うん」2026-10-25
23:51:52
マキリッサ「ええと…まず、今日は、すごく気持ちよかったし…メルさんが私で気持ちよくなってくれて、すごく幸せでした」2026-10-25
23:52:34
マキリッサ「きっと、忘れられない思い出になると思います…ありがとうございました」2026-10-25
23:52:52
メル・アンバー「こちらこそ、ありがとう……」2026-10-25
23:53:09
マキリッサ「それで、そのことも、嬉しかったですけど…」2026-10-25
23:54:00
マキリッサ「私、前から一番嬉しいって思ってるのは。メルさんが最後まで気持ちよくなる前に、いつも…私を、好きって言ってくれることなんです」2026-10-25
23:55:02
メル・アンバー「あはは……つい口から出ちゃうよね……」恥ずかしさで顔を赤くする。2026-10-25
23:55:39
マキリッサ「いつも、ああ言ってくれて。私は嬉しいです。私を求めてくれるのが分かって。私も自然に応えてあげたいな、って気持ちになります」2026-10-25
23:57:07
メル・アンバー「……うん」2026-10-25
23:57:26
マキリッサ「だから…その。私、もっとメルさんに好きって言ってもらいたいから…」2026-10-25
23:58:16
マキリッサ「…メルさんと、付き合いたいって思います。いい、でしょうか…?」2026-10-25
23:58:38
メル・アンバー「うん……うん!」2026-10-25
23:58:47
メル・アンバー「もちろんだよ! あはは……良かった……」2026-10-25
23:59:06
マキリッサ「えへへ…不安に、させちゃいましたかね?」2026-10-25
23:59:38
メル・アンバー「その……正直に言うと、どうなるか分からなかったから……」2026-10-26
00:00:04
メル・アンバー「……うん、ほっとしてる」2026-10-26
00:01:12
マキリッサ「…うふふ」メルさんを横から抱きしめる2026-10-26
00:01:57
メル・アンバー抱きしめられる。2026-10-26
00:02:16
マキリッサ「あの…私、パートナー探しをしてるとは言いましたけど」2026-10-26
00:02:43
マキリッサ「バーバヤガーがパートナーを決めるのは、大抵100歳くらいかららしいので。実はまだ全然余裕はあったんです」2026-10-26
00:03:35
メル・アンバー「そうなの!?」2026-10-26
00:03:44
マキリッサ「はい。それに…」2026-10-26
00:03:59
マキリッサ「もし、可愛いメル君におぼれて、抜け出せなくなっても。それはそれでいいじゃないですか?」2026-10-26
00:04:49
マキリッサ「だって今、私…とっても幸せですから」そして、ほっぺにちゅーします2026-10-26
00:05:11
メル・アンバー「ふ、ふふ……」2026-10-26
00:05:19
メル・アンバー「うん、ボクの魅力に抗えないようにしてあげるからね!」2026-10-26
00:06:05
マキリッサ「うふふ…楽しみですね」2026-10-26
00:06:58
メル・アンバー「ボクが死んだ後にパートナー探しに苦労するくらいに溺れさせてみせるから! 後悔しても遅いんだからね!」2026-10-26
00:07:20
マキリッサ「はい。きっと後悔しません。大好きですよ、メル君」そう言って、またちゅーします2026-10-26
00:08:18
メル・アンバー「えへへ……」マキさんをぎゅっと抱きしめる。2026-10-26
00:08:50
マキリッサ「じゃあ、これからのあれこれはおいおい決めるとしまして…」2026-10-26
00:09:23
マキリッサ「今日は、もう寝ます?それとも…」メルさんを抱きしめながらも、下腹部に手を伸ばす2026-10-26
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メル・アンバー「んっ……♡」まだまだ元気だ。2026-10-26
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マキリッサ「もう少し…楽しみます…?」メルによって女になったマキリッサは。まだ元気なソレを握りながらそう聞いた…2026-10-26
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メル・アンバー「……うん。まだまだ、マキさんと楽しみたい……」2026-10-26
00:11:30
マキリッサ「はい…♡じゃあ、はじめての日を。最後まで楽しみましょう…♡」2026-10-26
00:12:16
メル・アンバー「うん……♡」2026-10-26
00:12:28
マキリッサそして、はじめてを捧げあった二人は。また重なり合ったのだった…2026-10-26
00:14:37