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同伴

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GM屋外。嬢との同伴や、デートにどうぞ2026-04-19
21:48:39
グゾン・ザ・グレイズオーク外出用の同伴タブ2026-10-27
22:11:43
カレンはーい2026-10-27
22:12:13
グゾン・ザ・グレイズオーク街は、ハロウィンが近いからだろうか。カボチャの装飾が至る所に見られる。2026-10-27
22:12:29
グゾン・ザ・グレイズオーク当日ではないので祭りは本調子ではないが、それでも空気に浮かれて仮装を愉しんでいる者の姿もちらほら。カレンが浮く心配は無いだろう。2026-10-27
22:13:16
カレン「実は、最近までこういうお祭りを見て回ったことがなかったんです」2026-10-27
22:15:02
カレン「遠くから、眺めているだけでしたわ」2026-10-27
22:15:25
グゾン・ザ・グレイズオーク「まぁ…そうだろうな。」2026-10-27
22:15:35
グゾン・ザ・グレイズオーク貴族の未成年など、地域にもよるが…2026-10-27
22:16:06
グゾン・ザ・グレイズオークスリ、暴行、誘拐、そして強姦。…護衛無しで放り出せる場ではない。2026-10-27
22:17:04
グゾン・ザ・グレイズオークいや、この育ちの良さから見てそこまで治安の悪い場所で育っては無いのだろうが…2026-10-27
22:17:23
グゾン・ザ・グレイズオーク「…こういう時に聞くのも何だが、厳しい家だったのか?」2026-10-27
22:17:52
カレン「ええ、中よりは上の方の家でしたので……」2026-10-27
22:18:20
カレン「だから、『見込みなし』になった時にあっさり放り出してくれたわけですけど」2026-10-27
22:18:49
グゾン・ザ・グレイズオーク「ああ、跡継ぎ問題か。貴族も大変だな」2026-10-27
22:19:31
カレン「お家の名前は命より重たい、とよく教えられました」2026-10-27
22:20:27
グゾン・ザ・グレイズオーク「まぁ…何処も似たようなものだ。」2026-10-27
22:21:25
グゾン・ザ・グレイズオーク「山賊でも、その団に泥を塗るようなことがあれば首が飛ぶ。物理的にな。」2026-10-27
22:21:58
カレン「あらあら……ふふ、本当に似たり寄ったりですね」2026-10-27
22:22:22
グゾン・ザ・グレイズオーク「本当に似てたら、町行く連中に奇異の目で見られんと思うぞ」2026-10-27
22:22:33
グゾン・ザ・グレイズオーク実際。文字通りの美女と野獣が並んで歩いていると、町行く子供がギョッとした目で見る。2026-10-27
22:23:37
グゾン・ザ・グレイズオーク道側をグゾンが歩いているからか、大人たちは「ああ、護衛かなんかか」と見て見ぬふりをするが2026-10-27
22:24:12
カレン「……本当の関係を知ったら、ビックリするでしょうか?」2026-10-27
22:26:04
グゾン・ザ・グレイズオーク「…それは」2026-10-27
22:26:41
グゾン・ザ・グレイズオーク自分の巨体を陰にして。カレンのドレスを捲って尻を揉む2026-10-27
22:27:11
グゾン・ザ・グレイズオーク「こういうことか?」2026-10-27
22:27:28
カレン「……んぁ♡……はい、こういう、関係です」2026-10-27
22:28:52
カレンはしたないかな、とはどこか思いながら、甘えるような声が漏れた2026-10-27
22:29:17
グゾン・ザ・グレイズオーク「なんだ、人が行き交う所で尻を揉まれているのに。…こうなると思っていたのか?」2026-10-27
22:30:40
カレン「いじわる……」2026-10-27
22:31:11
カレン「どんな風に、悪戯されるか……貴方のモノにされるかなんて」2026-10-27
22:32:21
カレン「……恥ずかしいじゃないですか」2026-10-27
22:33:00
グゾン・ザ・グレイズオーク「だが、俺はお前の…カレンのそう言う貌が見たい。」2026-10-27
22:34:31
グゾン・ザ・グレイズオーク周囲を見渡す。空き家と空き家の間、月光だけが照らす裏道…あそこがいいか。2026-10-27
22:35:10
カレン「……抵抗しても、暴かれるのでしょう?」2026-10-27
22:36:44
カレン本当は2026-10-27
22:36:52
カレン無理やり、力ずくで2026-10-27
22:37:14
カレン全部、裸にして欲しいのだけど2026-10-27
22:37:43
カレン……この期に及んで、恥ずかしがっているのは、許して下さい2026-10-27
22:38:04
グゾン・ザ・グレイズオーク裏道に、カレンの手を引いて入り込む。町の喧騒から外れて、人目は無い。2026-10-27
22:39:08
グゾン・ザ・グレイズオーク何かを訴えるカレンの視線は、…考えてから、一部を実行する。2026-10-27
22:40:00
グゾン・ザ・グレイズオークその豊満な胸を、首の後ろで頼りなく支えている結び目を解く。2026-10-27
22:40:41
カレン「あっ……」2026-10-27
22:41:01
グゾン・ザ・グレイズオーク「声を上げるなよ。バレるぞ。」2026-10-27
22:41:31
カレン「……ぁ」コクンと、頷く2026-10-27
22:41:58
グゾン・ザ・グレイズオーク「我慢できなかったら、最悪指を嚙んででも叫ぶな。」2026-10-27
22:43:19
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前の嬌声も、俺だけに聞こえるようにしろ。」カレンの後ろに回る。巨乳を両手で持ち上げ、揉みしだき、乳首を人差し指で弄ぶ2026-10-27
22:44:12
カレン「んぁ……は、はい……あぁ」こそばゆく、でも敏感な部分に触れる分厚い指に声が漏れる2026-10-27
22:45:20
カレン人目はない……けど、空が見える場所で、胸をはだけて、弄ばれている2026-10-27
22:46:33
カレン普段は気にしない、肌の冷たさと、指の温かさが……余計に、身体をビクビクと震えさせていた2026-10-27
22:47:12
グゾン・ザ・グレイズオーク「揉む前から乳首が硬くなっていたぞ。外に出た時から、何をされるか想像して興奮でもしていたか?」2026-10-27
22:48:25
グゾン・ザ・グレイズオークコリ、コリと、指先で乳首を摘まみ、擦り、爪で弾く。2026-10-27
22:49:31
カレン「あぁ!っんんっ……だってぇ……もらっていくなんて……そんなこと、言われたら……んンン!」2026-10-27
22:51:00
グゾン・ザ・グレイズオーク「ああ、そうだな。今夜は一晩中お前を抱く。」2026-10-27
22:52:52
カレン「──あぁぁぁ!んっンンンンン♡……んん♡」その言葉だけで、背筋が反り体が震えた2026-10-27
22:54:29
カレン甲高い声が、少しだけ漏れて……途中から、何とか口を噤んだ2026-10-27
22:54:54
グゾン・ザ・グレイズオーク身悶えするカレンの乳を鷲掴みにし、硬くなっている乳首を指で沈み込ませ2026-10-27
22:56:01
グゾン・ザ・グレイズオーク空いている手でカレンの秘所を触る。下着の上から、濡れぼそった割れ目をなぞる2026-10-27
22:56:55
カレン「や、だめ……ぁんっ!」2026-10-27
22:57:40
カレン今更ながら、濡れてることが恥ずかしい2026-10-27
22:58:00
カレン貴方になら、何されてもいいって2026-10-27
22:58:26
カレンそんな風に、まるではしたないメス犬だなんて2026-10-27
22:58:50
カレンそれが知られて、嫌われてしまわないか……それが、怖い2026-10-27
22:59:18
グゾン・ザ・グレイズオークソレを知ってか知らずが。…いや、乙女心の機微などこの獣に分かるわけもないが2026-10-27
23:00:04
グゾン・ザ・グレイズオーク「口を抑えろ。声を殺して、俺の手で果てろ。しっかり濡らさないと、お前の身体を楽しめんからな、カレン。」2026-10-27
23:01:13
グゾン・ザ・グレイズオーク手淫の指先に籠る力が増す。2026-10-27
23:01:44
カレン「んんんぁっ……は、はいぃ……あぁ、んん♡」声を押し殺しながら、それでもグゾンの指に強制的に体を踊らされる2026-10-27
23:03:15
カレン屈服している。もう、身も心も。2026-10-27
23:03:31
カレン……これで2026-10-27
23:03:37
カレン……これで、グゾン様のモノが入ってきたら2026-10-27
23:03:53
カレンどうなって、しまうんだろう……♡2026-10-27
23:04:06
グゾン・ザ・グレイズオーク震えるカレンの肢体を、片腕で抱き寄せながら2026-10-27
23:04:53
グゾン・ザ・グレイズオークもう片方の手で、器用にコルセットの紐を外す。2026-10-27
23:05:28
グゾン・ザ・グレイズオーク拘束が緩くなったところを、待ちきれんと言わんばかりに…ドレスを剥ぐ2026-10-27
23:06:19
カレン「……あっ、ん……あっ」2026-10-27
23:06:55
カレン「……はず、かしいです……ふぁっ、ん」今更ながら……外気に触れる、通りが近いところで2026-10-27
23:08:09
カレン|男《グゾン》に全てを奪われて、何もかもを晒している2026-10-27
23:08:37
グゾン・ザ・グレイズオーク「少し前では、考えられないだろう。」2026-10-27
23:09:03
グゾン・ザ・グレイズオーク「叫べば人が来るような路地裏で…屋外で、男の前で素肌を晒して…」2026-10-27
23:09:37
グゾン・ザ・グレイズオーク「その男に、これから滅茶苦茶に犯されるなど。」2026-10-27
23:09:57
カレン「──は、い」2026-10-27
23:11:04
カレン続く言葉が出なくて……とても下品で、はしたない服従の言葉が出てしまいそうで2026-10-27
23:12:09
カレン求めるように、グゾンの顔を見上げた2026-10-27
23:12:26
グゾン・ザ・グレイズオークズボンを下ろす。目の前の雌を滅茶苦茶にしたい。その肉欲が形作ったかのような肉棒が、怒張してカレンの前に現れる。2026-10-27
23:14:03
カレン「────あ」2026-10-27
23:15:50
グゾン・ザ・グレイズオーク「…なんだ。」2026-10-27
23:16:08
グゾン・ザ・グレイズオーク「言ってみろ。…普段、こんな空の下で、街中で、口にしないようなことを。」2026-10-27
23:17:04
カレン「…………いじ、わる」2026-10-27
23:17:27
カレン「……グゾン様の、モノで……また、カレンを……貴方だけの、モノに……」2026-10-27
23:18:25
カレン「……|奴隷《モノ》に、して下さい。逆らっても、屈服させて、いやらしく喘がせる……そんな、女にして、くだ、さい」2026-10-27
23:19:33
カレン言い終わってから、顔を背ける。本心だから……だからこそ、はしたなくて、恥ずかしかった2026-10-27
23:20:22
グゾン・ザ・グレイズオーク顎に手をやる。背ける顔を、無理矢理こちらに向かせる。2026-10-27
23:21:07
グゾン・ザ・グレイズオーク「最初から、そのつもりだ。」2026-10-27
23:22:14
グゾン・ザ・グレイズオーク唇を奪う。2026-10-27
23:22:41
カレン「────ンンっ♡」2026-10-27
23:22:57
グゾン・ザ・グレイズオーク壁に押しやって、片腕を支えにしながら、もう片方で肉壷に野太い指を挿れる。2026-10-27
23:23:39
グゾン・ザ・グレイズオークお前は俺の物だと刻み付けるように、口内に侵入して、少女の舌を蹂躙する。2026-10-27
23:24:31
カレン「あ……ちゅ……ちゅぱ……♡」2026-10-27
23:25:11
グゾン・ザ・グレイズオーク蜜に溢れる肉壷に二本も指を入れ込んで、掻き回し、そして広げる。その後侵入する肉竿が|挿入《はい》りやすいように2026-10-27
23:25:32
グゾン・ザ・グレイズオーク目を閉じて、ディープキスに耽る少女を見て、陰茎が唸りを上げる2026-10-27
23:26:23
カレン「んんんんっ……んふっ……んん♡」舌を舐られる感覚と、膣内が拡張される感覚に、体中が震える2026-10-27
23:27:19
カレンたまらず……グゾンに、身体を預けるようにしな垂れかかってしまった2026-10-27
23:27:44
グゾン・ザ・グレイズオーク「………」舌を交わらせ、互いの口から水音を吐き出しながら…体制を変える。壁に押し付けるような態勢から…2026-10-27
23:29:11
グゾン・ザ・グレイズオーク自分の身体に寄せてきたカレンを、両尻を掴んで持ち上げる。。2026-10-27
23:30:05
カレン「…………ふぁ」浮遊感と……待ち望んだモノに、呆けた声が出てしまった2026-10-27
23:30:58
グゾン・ザ・グレイズオーク天高く反り立つ肉竿に、真上にある蜜壷から、愛液が垂れる。2026-10-27
23:32:10
グゾン・ザ・グレイズオーク舌を離して、カレンの顔を見つめながら、無言でその身体を下ろす。2026-10-27
23:33:14
カレン「ぁ……おおきっ……深く奥まで……ンンンンンっ♡」2026-10-27
23:34:39
カレン大きなモノが、奥の奥まで届いて……最奥を突いた2026-10-27
23:35:11
カレンその瞬間、あっけなく、|敗北《イッて》してしまった2026-10-27
23:35:56
グゾン・ザ・グレイズオーク熱く硬い肉竿を通じて、恥部の震えを感じ取る。2026-10-27
23:36:49
グゾン・ザ・グレイズオーク「…どうした。」2026-10-27
23:37:21
グゾン・ザ・グレイズオーク「俺はまだまだ、満足していないぞ。」2026-10-27
23:37:30
カレン「は、はいぃ……勝手に、私だけ果てて、申し訳ありません……♡」2026-10-27
23:38:27
グゾン・ザ・グレイズオーク「…いや、いい。」2026-10-27
23:39:43
グゾン・ザ・グレイズオークゆっくりとカレンを持ち上げて2026-10-27
23:39:53
グゾン・ザ・グレイズオークそして、再度最奥まで突き挿す。2026-10-27
23:40:04
カレン「ぁン……ああっ……っ、んんんんん♡」2026-10-27
23:40:27
カレン絶頂した後の膣内を引きずり擦れる感覚……それから、また最奥まで突かれて2026-10-27
23:41:11
カレン声を何とか抑えて、くぐもった嬌声が漏れる2026-10-27
23:42:14
グゾン・ザ・グレイズオーク子宮口に亀頭がキスする。カレンの、引きしまっいて、まだまだ経験が浅い膣。ソレを抉じ開けて自分のモノにしていく感覚が、心地よい。2026-10-27
23:43:05
グゾン・ザ・グレイズオーク同世代の中では、身長も高いし、スタイルも良いだろう。2026-10-27
23:43:27
グゾン・ザ・グレイズオークそんな芸術品のような、美品の体を、胎を。男根で侵入し、自分の竿の形に浮かび上がらせる。2026-10-27
23:44:37
グゾン・ザ・グレイズオーク獣欲が段々と心を支配してく。2026-10-27
23:44:54
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの身体を軽々と持ち上げ、突き挿す、持ち上げて、突き挿す。2026-10-27
23:45:32
カレン「あ、あぁぁ……だめ、声……がまん、できな……♡」2026-10-27
23:46:20
カレン子供のように、思うがままに翻弄されて……でも、力強いその手に何も出来なくて……2026-10-27
23:47:18
カレンただ、喘がされて……たまらなく、感じている2026-10-27
23:48:14
グゾン・ザ・グレイズオーク「抑えろ。」冷酷に命令する2026-10-27
23:48:21
グゾン・ザ・グレイズオーク「声を漏らすな、他者が来る。それは許さん。」2026-10-27
23:49:11
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前は俺の為だけに啼け。」2026-10-27
23:49:23
カレン「は、い────んん♡」2026-10-27
23:49:41
グゾン・ザ・グレイズオーク何時の間にか体位が、カレンが片足を付けて、もう天高く伸ばされた片方の足をグゾンが抱える形になる。2026-10-27
23:50:49
カレン冷たい声で……でも、グゾンだけのための命令に、心が熱くなる2026-10-27
23:52:05
グゾン・ザ・グレイズオーク俗に言うI字バランス。だが、グゾンが片腕を壁に添えていないと、腰でカレンを押しつぶすかの勢いで、生殖行為を続ける。2026-10-27
23:52:13
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの柔らかい身体だからこそできる体位で、腰を打ち付ける度にカレンの尻を震わせながら2026-10-27
23:52:53
カレン「ひ……ふかくて……はげし……♡」2026-10-27
23:53:11
カレン「めちゃくちゃに……あんっ……ぐちゃぐちゃに……ん」2026-10-27
23:53:42
カレン「カレンを……して、ください…んぁ♡」2026-10-27
23:54:26
カレン一度果てて、さらに快楽を流し込まれて……取り繕ってた、淫らな願いが漏れていた2026-10-27
23:55:12
グゾン・ザ・グレイズオーク「当たり…前だ。」言葉の影に、苦悶が籠る。2026-10-27
23:56:03
グゾン・ザ・グレイズオーク射精欲を耐えて、目の前の…いや、腕の中の、極上の女を味わい尽くそうと腰を振る。2026-10-27
23:56:37
グゾン・ザ・グレイズオークこの可憐な少女の肉壷を、射精寸前で膨れ上がった自分の肉竿で書き換えて塗り潰していく。2026-10-27
23:57:57
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前は俺の|女《モノ》だ。…受け止めろ、カレン。」2026-10-27
23:58:48
カレン「んっんん……あぁ……いっぱい、いっぱい……んん♡」2026-10-27
23:59:03
グゾン・ザ・グレイズオーク絶頂。睾丸の中に溜まった子種を、カレンの子宮に流し込む。2026-10-27
23:59:59
カレン「はい……カレンはぁ……んあ……グゾン様の、|所有物《モノ》です……ああ!」2026-10-28
00:00:16
カレン「ぁあぁ……んんんっ、だめぇ……あつくて……っ!ああ!」どくどくと、流し込まれる下腹部を打つ感触に、髪留めがほどけるほど震えて仰け反る2026-10-28
00:01:34
グゾン・ザ・グレイズオーク反射的に逃げようとするカレンの身体を抱きとめる。野太い腕で、離れぬようにして。2026-10-28
00:02:34
グゾン・ザ・グレイズオーク痙攣する膣の動きを感じながら、最期の一滴まで、カレンの膣内に注ぎ込む。2026-10-28
00:03:22
カレンどくどく、どくどく、続く射精のリズムに、小刻みに絶頂し続けた2026-10-28
00:04:32
カレン「……ふぇ、あ……すごい……あつくて……」2026-10-28
00:05:20
グゾン・ザ・グレイズオーク「…ああ、溜まっていた分、全部吐き出したかのような感覚だ。」2026-10-28
00:06:27
カレン余韻に、呆けて……言葉が続かない2026-10-28
00:06:49
カレン「ごまんぞく……いただけ、ましたか……?」2026-10-28
00:07:16
カレン「淫らで……下品で……さもしくて……」2026-10-28
00:08:04
カレン「いやらしい女ですけど……」2026-10-28
00:08:15
グゾン・ザ・グレイズオーク「…とても、気持ち良かった。」素直に感想を述べる2026-10-28
00:08:18
カレン「…………恥ずかしい」顔をグゾンの胸板に当て、表情が見えないようにする2026-10-28
00:09:23
グゾン・ザ・グレイズオーク「が、満足はしてないな。」2026-10-28
00:09:43
カレン「────え」2026-10-28
00:10:06
グゾン・ザ・グレイズオーク「まだまだお前を味わいたい。」2026-10-28
00:10:12
カレン「…………はい」2026-10-28
00:10:28
カレン「好きなだけ、思うまま……貪って下さいませ」2026-10-28
00:10:51
カレン「私は……グゾン様の、|女《モノ》なんですから」2026-10-28
00:11:21
グゾン・ザ・グレイズオーク抱き寄せる。結合したままの性器が、ぐちゅ、と音を立てる2026-10-28
00:12:27
カレン「そんな……抜かないでなんて……♡」2026-10-28
00:13:21
グゾン・ザ・グレイズオーク「『逆らっても、屈服させて、いやらしく喘がせる』だったか。」2026-10-28
00:15:04
グゾン・ザ・グレイズオーク「望みどおりにしてやる。」2026-10-28
00:15:19
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの肉壷の中で、射精を終えて力を失ってた筈の男根に、段々と硬さが戻る。2026-10-28
00:15:52
カレン「────は、い♡」2026-10-28
00:16:08
カレン上ずった……期待していると分かるあけすけな声で……頷いた2026-10-28
00:17:13
グゾン・ザ・グレイズオークその声に、その瞳に、その躰に。2026-10-28
00:18:00
グゾン・ザ・グレイズオーク雄の本能が沸き上がる。2026-10-28
00:18:42
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの躰から沸き立つ、気品ある香水の香の下にある…雌のフェロモンに導かれ2026-10-28
00:20:23
グゾン・ザ・グレイズオーク前言通りに、一晩中、カレンを貪った。2026-10-28
00:20:45