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個室(安宿)

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GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
セリナ・ルベルぎぃっと扉を開く2026-10-28
22:13:16
セリナ・ルベル「最近はずっとフォースくんとだけしてる気がする…」2026-10-28
22:14:12
フォース・シップスロープ「そうです?」2026-10-28
22:14:12
セリナ・ルベル「色々忙しいのもあるけどねー」2026-10-28
22:15:01
セリナ・ルベルぽふっと雑にベッドに腰かける2026-10-28
22:15:53
セリナ・ルベル「それで…今日はどうする?」2026-10-28
22:16:03
フォース・シップスロープ「んふー」と耳にキスしつつ2026-10-28
22:16:03
フォース・シップスロープ「コスプレえっちですかね?」2026-10-28
22:16:03
セリナ・ルベル「とりあえず耳責めておけばいいと思ってない……?」2026-10-28
22:16:59
セリナ・ルベル「まぁ……あってるけど……」2026-10-28
22:17:11
フォース・シップスロープ「あってまあすよね」隣りに座って2026-10-28
22:17:11
フォース・シップスロープ軽く太もも触ったり2026-10-28
22:17:15
セリナ・ルベル「……うん」ちょっと顔を赤らめて2026-10-28
22:18:13
セリナ・ルベル軽く頬にキスし返したりしてみて2026-10-28
22:18:57
セリナ・ルベル「なんか私より私の体のことわかってそうな気がする……ちょっと悔しいかも」2026-10-28
22:20:03
セリナ・ルベル悔しいので同じように相手の太ももを撫でたり、軽く腹筋に指を這わせてみたり2026-10-28
22:21:08
フォース・シップスロープ「じゃあ服脱ぎますね」といそいそ鎧脱いで2026-10-28
22:21:15
フォース・シップスロープ「ひゃ♡」2026-10-28
22:21:20
セリナ・ルベル「コスプレえっちなら私はこのままで……」フォースくんが脱いだ傍から服を畳む2026-10-28
22:22:46
セリナ・ルベル「いや、こうかな?」2026-10-28
22:23:02
セリナ・ルベルそっとスカートの中に手を入れて下着だけ脱ぐ2026-10-28
22:23:17
セリナ・ルベル「はい、どうぞ」2026-10-28
22:23:30
フォース・シップスロープ「んー、えっちですね」スカートピラリと持ち上げてみたり2026-10-28
22:23:30
セリナ・ルベル「きゃっ!」と身振りは恥ずかしがりつつノリノリで2026-10-28
22:24:32
セリナ・ルベル「えっちさで言うなら流石にキミの方が上だと思うけどね」2026-10-28
22:24:53
フォース・シップスロープ「なんでです??」2026-10-28
22:24:53
セリナ・ルベル「だって……」2026-10-28
22:25:31
セリナ・ルベル「こうして娼館で誘ったり?耳が弱い!ってわかったら重点的に責めたり?」2026-10-28
22:26:04
セリナ・ルベル「うーん、でも五十歩百歩なのかな……」2026-10-28
22:26:36
セリナ・ルベル「まぁお互いえっちってことでここはひとつ」2026-10-28
22:27:40
フォース・シップスロープ「若い冒険者が娼館行くの普通では?」そういいつつ陰部に手を伸ばして軽く触って様子を確かめる2026-10-28
22:27:41
セリナ・ルベル「そう……っ♡、かもね……♡」2026-10-28
22:28:52
セリナ・ルベル当たり前のように既にじわりと濡れている2026-10-28
22:29:14
セリナ・ルベルそっとお返しに男性器を撫でながら、与えられる快感も素直に受け入れていく2026-10-28
22:30:09
セリナ・ルベル優しく指で亀頭を撫でたり、軽く裏筋を掻いたり2026-10-28
22:30:55
フォース・シップスロープ「もうすぐ濡れちゃいますね♡」と楽しげに耳にキスしながらじわりと濡れた秘部に指を滑り込ませてくちぐちゅとゆっくり勝手知ったる浅い弱点を攻めてる2026-10-28
22:30:55
フォース・シップスロープ「んひゃあ♡」と優しい攻めに軽く声を漏らしながら2026-10-28
22:31:00
セリナ・ルベル「誰のせいかなー♡」2026-10-28
22:32:03
セリナ・ルベル快感をぶつけられる度に、お返しと言わんばかりに手で扱いていく2026-10-28
22:32:36
セリナ・ルベル「その内顔を見るだけで濡れるようになったりして…もしそうなったらどう責任取ってくれる?」2026-10-28
22:33:30
セリナ・ルベルしゅっ…♡ しゅっ…♡2026-10-28
22:34:58
フォース・シップスロープ「んっ⋯く⋯」2026-10-28
22:34:58
フォース・シップスロープ「顔見ただけでって⋯そこまで?」2026-10-28
22:34:58
セリナ・ルベル「んっ……♡なんとかの犬ってやつ?」2026-10-28
22:35:57
フォース・シップスロープとお返しにクリトリスを軽くつまみながらちゅーーーーーっ♡と耳を吸ったり2026-10-28
22:35:57
セリナ・ルベル「っ♡……もう……♡」2026-10-28
22:37:05
セリナ・ルベル「こうやってぇ♡…えっちなことと、キミの顔が結びついて……♡」2026-10-28
22:37:45
セリナ・ルベル「顔を見ただけで……お腹が疼く、そんな感じ……♡」2026-10-28
22:38:23
セリナ・ルベル耳を吸われる快感に声を蕩かせる。2026-10-28
22:38:56
フォース・シップスロープ「俺エッチなだけじゃないんですけどね??」2026-10-28
22:38:56
フォース・シップスロープそういいつつお腹を巧みに押してやる2026-10-28
22:38:56
セリナ・ルベル「おっ……♡」2026-10-28
22:40:59
セリナ・ルベル「そんなことっ、言いながらすることかなぁ……♡」2026-10-28
22:41:13
フォース・シップスロープ「家事も魔動機のメンテも得意ですよ。さんざんやらされたんで」2026-10-28
22:41:13
フォース・シップスロープそういいつつお腹トントンして耳にキスの雨を降らせてる2026-10-28
22:41:36
セリナ・ルベル負けじと男性器を握る手を加速させるが…お腹を押されるたびに、キスされるたびに動きがびくっと止まる2026-10-28
22:43:01
セリナ・ルベル「むぅ……いつも押されてばっかりな気がする……んっ♡」2026-10-28
22:43:54
フォース・シップスロープ「だいぶ⋯攻められる方が好きですよね?」と指を膣内に挿入してぐちゅぐちゅとGスポットを節くれだった指で擦ってやる2026-10-28
22:44:56
セリナ・ルベル「そうだけど、さぁ…♡」2026-10-28
22:46:15
セリナ・ルベル膣は物欲しそうに指を咥え込む。2026-10-28
22:46:47
フォース・シップスロープそのまま食べてやるとばかりに唇にキスして舌を熱くたっぷり絡ませる2026-10-28
22:47:27
セリナ・ルベル「ん!?……んーっ……♡ふぁ……♡」2026-10-28
22:49:14
セリナ・ルベルついばむように、吸い付く様に。 唾液を相互に2026-10-28
22:49:42
フォース・シップスロープ「ふぅっ♡ふぅーーっ」と唇を離して見つめ合い熱い吐息をかけあって2026-10-28
22:49:42
フォース・シップスロープ「じゃあ、本番しましょうか」2026-10-28
22:49:50
セリナ・ルベル「……うん♡」2026-10-28
22:50:54
セリナ・ルベル「今日は……どんな風にシたいかな……?」2026-10-28
22:51:37
フォース・シップスロープ「せっかくだし⋯」2026-10-28
22:51:38
セリナ・ルベル「せっかくだし……?」2026-10-28
22:52:49
フォース・シップスロープ「トリック・オア・トリートで子種もらうよーみたいなプレイですかね?」2026-10-28
22:52:49
セリナ・ルベル「ふふっ、それなら……」2026-10-28
22:54:01
セリナ・ルベルとん、と優しくベッドの上に突き倒す2026-10-28
22:54:13
セリナ・ルベルそしてそのまま上に跨る2026-10-28
22:54:26
フォース・シップスロープ「わと⋯」と押し倒されて2026-10-28
22:54:26
セリナ・ルベル「子種くれなきゃ|悪戯《セックス》しちゃうぞー♡……なんて、ちょっと恥ずかしいかも?」2026-10-28
22:55:15
セリナ・ルベル流石に恥ずかしかったのか顔を赤くする2026-10-28
22:55:50
セリナ・ルベル「うーん、少し違う気も……」2026-10-28
22:56:26
セリナ・ルベル片手を男性器に這わせて、割れ目に押し当てる2026-10-28
22:56:48
セリナ・ルベル「こうかな……?」2026-10-28
22:57:11
セリナ・ルベル「子種をくれるか……好きって言ってくれないと、挿入させてあげない!」2026-10-28
22:58:31
セリナ・ルベル等と言いつつじりじりと勝手に腰は落ちている2026-10-28
22:58:49
セリナ・ルベル「……難しいね、私にコスプレえっちの才能は無さそう?」2026-10-28
22:59:07
フォース・シップスロープちょっと考えて2026-10-28
22:59:07
フォース・シップスロープ「セリナさんのそういうとこ好きですよ」2026-10-28
22:59:07
フォース・シップスロープと楽しげに笑って2026-10-28
22:59:44
セリナ・ルベル「ありがと♡」2026-10-28
23:01:46
フォース・シップスロープ「さ、子種、いっぱいあげますから⋯」2026-10-28
23:01:46
フォース・シップスロープ「いっぱい愛し合いましょう」とちょっと身を乗り出してキス2026-10-28
23:01:46
セリナ・ルベル「んっ…♡そうだね、始めよっか……♡」2026-10-28
23:02:54
セリナ・ルベルゆっくりと腰を下ろしていく2026-10-28
23:03:01
セリナ・ルベル「はぁっ♡……んっ…♡、おく、まで……♡」2026-10-28
23:03:27
セリナ・ルベル一番深くまで腰を降ろす2026-10-28
23:04:07
セリナ・ルベルそれからゆっくりと、しかしだんだん早く腰を振り始める。2026-10-28
23:05:04
セリナ・ルベル「ぅ……はぁ♡、はぁ……んっ♡」2026-10-28
23:05:36
フォース・シップスロープ「だいぶ興奮しちゃってます?」なんて言いつつセリナの呼吸と腹の脈動と振り方に合わせるように突き上げていく2026-10-28
23:05:36
セリナ・ルベル「しちゃっ、だめ?……♡」2026-10-28
23:06:20
セリナ・ルベルぱんっ♡ぱんっ♡と快感を享受しながら相手を見つめる2026-10-28
23:07:33
フォース・シップスロープ「俺もセリナさんを興奮させてると思うと⋯昂ります」とチュッと唇にキスして言葉通りに膣内で更に大きくなってるのが感じられる2026-10-28
23:07:56
セリナ・ルベル「ありがと♡……っ♡…わたしもっ、気持ちよく出来てたらっ♡いいな……♡」2026-10-28
23:09:38
セリナ・ルベルキスされて、声を投げかけられるごとにきゅん♡と膣が締まる。2026-10-28
23:10:45
セリナ・ルベル「いっぱいっ♡、わたしと同じように、気持ちよくなってくれてたら……♡」2026-10-28
23:12:16
セリナ・ルベル「んっ♡……はぁ…♡」2026-10-28
23:12:58
セリナ・ルベル声が震えだし、限界が近づいていることが見て取れるが、それでも行為をより激しく、より密着させていく2026-10-28
23:14:13
フォース・シップスロープ「なってますよ!いっぱい!いっぱい!」とたまらずぎゅっと強く抱きしめながら腰を激しい水音がするほど必死で突き上げて子宮口に叩きつけて子種をたっぷりあげようとセリナに夢中になってる2026-10-28
23:15:09
フォース・シップスロープそんな中でもたっぷりと舌を嬲るように絡めたり耳をちゅうちゅうじゅうじゅう吸って弱点を集中攻撃しちゃってるのは愛嬌か2026-10-28
23:16:21
セリナ・ルベル何度か態勢を崩しつつ、何度も絶頂を繰り返す。2026-10-28
23:18:00
セリナ・ルベル「お゛っ♡、んっ♡……っ、んんっ♡」2026-10-28
23:18:51
セリナ・ルベル「ならっ♡だしてっ♡」2026-10-28
23:19:36
セリナ・ルベル「せーしいっぱい♡わたしにっ♡びゅーっ、て♡」2026-10-28
23:20:00
フォース・シップスロープ「ええ、いっぱい⋯いっぱい!!!!」と興奮のままにひたすら子宮を落とすように突きこみまくったあとに⋯しっかりと密着するようにびゅぐーーーっびゅーーーっびゅーーーーっとひたすらに特濃の精液を流し込んでいく2026-10-28
23:21:18
セリナ・ルベル「ぁッ♡…ひッ♡♡♡♡」2026-10-28
23:23:53
セリナ・ルベル「──ッっ♡♡♡♡♡」2026-10-28
23:24:03
セリナ・ルベルぎゅっ、と強く足に力を入れ、一滴も残さないように、快感を逃さないように縋り付く2026-10-28
23:24:44
セリナ・ルベル「んっ……いっぱい、でてる……♡」2026-10-28
23:25:52
セリナ・ルベルしばらく快感に震えた後、愛おし気に自分のお腹を撫でる2026-10-28
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フォース・シップスロープ「ふぅ⋯ふぅ⋯まだ大丈夫です?」とこちらもお腹を撫でて2026-10-28
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セリナ・ルベル「大丈夫だけど…少しだけ疲れちゃったかも…」2026-10-28
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セリナ・ルベル「だから……」2026-10-28
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セリナ・ルベルベッドの上にうつ伏せになる2026-10-28
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セリナ・ルベル「次は後ろからだと嬉しいかな……♡」2026-10-28
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フォース・シップスロープ「まだ欲しいんですね?」とすっかり復活してお尻を掴んじゃう2026-10-28
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セリナ・ルベル「まだまだ足りないかな?……うん、まだ欲しい、かも♡」2026-10-28
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セリナ・ルベル振り返りながら、媚びるような目で見つめる2026-10-28
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フォース・シップスロープ「ええもちろん。好きなだけ」と覆いかぶさるようにしつつ耳にキスしてからバック挿入する2026-10-28
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セリナ・ルベルその刺激と声にまた興奮しながらも、身体は抵抗なく肉棒を受け入れていき……2026-10-28
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セリナ・ルベル夜は更けていった…2026-10-28
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